今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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センターライン越えを誘発するロードバイク

動画を見よ。反対車線のワゴン車が、センターラインを飛び出す勢いで向かってくる。一歩間違えれば正面衝突という大惨事だ。原因は、道楽で走行中の競技用自転車を、見通しが悪いカーブで追い越したことだ。

▼ただ、クルマのドライバーばかりを責めるわけにもいかない。交通量が少ない道路で、遅い自転車の速度に合わせ追走を強いるのはドライバーに酷だ。是が非でも自転車の前に出たくなる心情は理解できる。

▼法律も後押ししている。道交法27条2項をみよ。「速度の遅い自転車は、速度の速いクルマに進路を譲れ」という趣旨に解釈できよう。交通の円滑の確保に寄与するとても意義深い規定だ。

▼ドライバーが大切にしている道交法27条2項を、自転車乗りがないがしろにするのは由々しき事態だ。ドライバーに無理な追い越しを誘発しないよう、自転車は絶対に順守せよ。


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COMMENT

>▼法律も後押ししている。道交法27条2項をみよ。「速度の遅い自転車は、速度の速いクルマに進路を譲れ」という趣旨に解釈できよう。交通の円滑の確保に寄与するとても意義深い規定だ。

27条は他の車両に追いつかれた車両の義務であり、自転車のみを示唆したものではありません。

| 自転車は歩道 | 2017/09/06 06:34 | URL |

こじま

> センターラインを飛び出す勢いで向かってくる。
> 道楽で走行中の競技用自転車を
> 「速度の遅い自転車は、速度の速いクルマに進路を譲れ」という趣旨に解釈できよう。
> ドライバーが大切にしている道交法27条2項を、
> 自転車乗りがないがしろにするのは由々しき事態だ。

あなたの主観

~~~

> 一歩間違えれば正面衝突という大惨事だ。
> 見通しが悪いカーブで追い越したことだ。

対抗車 → 自車 の事故の懸念は「大惨事」と称する一方で、
対抗車 → 自転車 事故の懸念には、特別な指摘をしない。

後者は、自転車が一方的に被害にあう可能性が高いにもかかわらず、
その悪質さに反するような主張をする。。

『自転車乗りの安全は当ブログの願いです』などと言う割に、高がしれます。

~~~

> ▼ただ、クルマのドライバーばかりを責めるわけにもいかない。
自転車は車道の左端を超え、外側の路肩を走行しているので、(他の車両に追いつかれた車両の義務)を果たしていると言える。
『(追越しの方法)第二十八条 』があり、これを遵守していない。

以上から、対向車のドライバーだけが、責められる必要があります。

~~~

> 交通量が少ない道路で、遅い自転車の速度に合わせ追走を強いるのはドライバーに酷だ

交通量が少ないなら、対向車が発生しないタイミングで抜けばいいだけです。
「酷」ではありません。
数秒の損失など、結局信号で吸収されます。

~~~

> 是が非でも自転車の前に出たくなる心情は理解できる。

「前に出たくなる心情」は理解できても「是が非でも」ではありません。

~~~

> ドライバーに無理な追い越しを誘発しないよう、自転車は絶対に順守せよ。

加害者となる可能性の高い方に対して、指摘をしないことは、欺瞞です。

| こじま | 2017/09/06 15:06 | URL | ≫ EDIT

第三十条  車両は、道路標識等により追越しが禁止されている道路の部分及び次に掲げるその他の道路の部分においては、他の車両(軽車両を除く。)を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならない。
一  道路のまがりかど附近、上り坂の頂上附近又は勾配の急な下り坂
二  トンネル(車両通行帯の設けられた道路以外の道路の部分に限る。)
三  交差点(当該車両が第三十六条第二項に規定する優先道路を通行している場合における当該優先道路にある交差点を除く。)、踏切、横断歩道又は自転車横断帯及びこれらの手前の側端から前に三十メートル以内の部分
   (罰則 第百十九条第一項第二号、同条第二項)

以上より曲がり角等の近くで追い越すのが違反。
カーブを超えて直線になれば抜けばいい。

事故を起こさないように運転するのは、ドライバーの責務。
それを『私は車様だ。私が偉いのだから私の邪魔はするな』
とでも言いたいのでしょうか。

正直、車が一番下ですよ。『私は歩行者様だ』とは言いませんが、周囲確認と事故を起こさない。加害者にも被害者にもならない運転を心がけて下さい。

| 自転車は歩道 | 2017/09/06 18:49 | URL |

自転車は歩道 様
「軽車両を除く」とありますので、軽車両である自転車を交差点やカーブで追い越すのは違反ではありません。

| 自転車は歩道 | 2017/09/06 22:19 | URL |

>原因は、道楽で走行中の競技用自転車を、見通しが悪いカーブで追い越したことだ。

まず第一に走行目的により罪の変化はない
その上で道交法第二十八条4
 前三項の場合においては、追越しをしようとする車両(次条において「後車」という。)は、反対の方向又は後方からの交通及び前車又は路面電車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車又は路面電車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。
とありこれに違反する。

>是が非でも自転車の前に出たくなる心情は理解できる。

これが認められるならば高速での速度違反、交通のない交差点での信号無視等様々な物が許されてしまう。

>法律も後押ししている。道交法27条2項をみよ。「速度の遅い自転車は、速度の速いクルマに進路を譲れ」という趣旨に解釈できよう。交通の円滑の確保に寄与するとても意義深い規定だ。

解釈は議論の余地があるがその解釈においても今回車道から路側帯(路肩)によけているため当てはまらない

>ドライバーに無理な追い越しを誘発しないよう、自転車は絶対に順守せよ。

つまりは速度違反しにくいよう、クランクや凹凸を用意するということですか?
信号無視をなくすため信号をなくすのですか?
おかしいと思いません?

では、本題です
道交法二十七条第二項
車両(乗合自動車及びトロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、最高速度が高い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央(当該道路が一方通行となつているときは、当該道路の右側端。以下この項において同じ。)との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合においては、第十八条第一項の規定にかかわらず、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合において、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。

つまりは通常通行すべきでない路肩まで避けている以上法的に問題無い。
また道路の中央との間に車が通行できると考えた場合も指摘にあたらない。

今回の記事はあくまで、違反の責任転嫁であり、違反の原因を他に求めるひどいものである。これが認められたら報復殺人やDV加害者への傷害、情状酌量が認められるすべての犯罪が無罪、また速度違反においても速度のでやすい道路のせいなどと言うことが成り立ってしますこのことからもいかにひどいか理解できる。

世捨人のポリシー
言い訳しない。
丁寧に粘り強く説明していくことが肝腎との認識です。

過去の発言には責任を持ってください

| ただの通りすがり | 2017/09/06 22:53 | URL |

ところで、
色付きの文字
動画のエンディングテロップに、内容未設定時に表示されるテキスト(Lorem ipsum dolor sit amet...)が表示されてしまってますよ。


ここには本来何かが入るはずだったんでしょうか。


ちょっとかっこ悪いですね。

| 自転車は歩道 | 2017/09/07 10:12 | URL |

ただの通りすがりさん | 2017/09/06 22:53 |へ

>つまりは通常通行すべきでない路肩まで避けている以上法的に問題無い。

自転車は、車道左端通行するものです。

通常通行すべきでない路肩まで避ける必要は全くありません。

自転車は、車道左端通行することで、十分に後続車両に道を譲っていますので、1~2メートル幅でふらつきながらでも、ゆっくりゆったり堂々と真っ直ぐ前を見ながら走行することで、法的には何ら問題ありません。

今回の動画では、カーブを抜けるまでは「センターライン」のない道路です。

一歩間違えれば正面衝突という大惨事となりかねなかった原因は、センターラインのない生活道路での、ワゴン車とタクシーの双方のスピードの出しすぎです。

この状況では、先行する特急(高速度)自転車は、後続車両の頭を押さえてゆっくりゆったり堂々とカーブを抜けることで、ワゴン車のスピードを抑えること、カーブを大回りすることで、タクシーに対向車両(自転車+ワゴン車)の存在を知らせて、タクシーのスピードを抑えることで、自動車同士の正面衝突事故を回避させ、道路交通の安全と円滑を図ることになるのです。

センターラインのないような幅の狭い生活道路では、左右の路地からの予見できない障害物の飛び出しのリスクを回避するために、自転車は車道ど真ん中を通行するものです。

通常通行すべきでない路肩まで避けている以上法的に問題無いとは、道路交通法の趣旨を理解出来ない方の責任転嫁であり、事故の原因を他に求めるひどいものである。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/07 17:47 | URL |

>通常通行すべきでない路肩まで避ける必要は全くありません。

全くもってその通りです。必要以上によけている人が批判されるのはおかしいという文意です。

>この状況では、先行する特急(高速度)自転車は、後続車両の頭を押さえてゆっくりゆったり堂々とカーブを抜けることで、ワゴン車のスピードを抑えること、カーブを大回りすることで、タクシーに対向車両(自転車+ワゴン車)の存在を知らせて、タクシーのスピードを抑えることで、自動車同士の正面衝突事故を回避させ、道路交通の安全と円滑を図ることになるのです。

確かに一理はありますが現行法に置いては進路を譲るとあるので違反でしょう。また、頭を押さえるということは左端を走行しているとはいいずらいでしょう。

>センターラインのないような幅の狭い生活道路では、左右の路地からの予見できない障害物の飛び出しのリスクを回避するために、自転車は車道ど真ん中を通行するものです。

それも一理ありますが法律とてらすとやはり左端走行とは言い難いでしょう。
また飛び出しのリスク回避はそれこそ徐行で十分でしょう

>通常通行すべきでない路肩まで避けている以上法的に問題無いとは、道路交通法の趣旨を理解出来ない方の責任転嫁であり、事故の原因を他に求めるひどいものである。

そうかもしれませんが、加害者にならないためには全員が法を守る事が前提と考えます。法律をドライバーも含め守っていれば、あなたのような状況でなくともこの場合は事故が起こらない。
責任転嫁では無いことに法律を遵守する責務を全うしている。
自転車に乗る上での責務はすべてはたされている。

またセンターラインが実際引かれていたか引かれていなかったか文字情報と映像情報が異なっているためどちらか片方に統一していただきたい

| ただの通りすがり | 2017/09/07 20:08 | URL |

ただの通りすがりさん | 2017/09/07 20:08 |へ

>>この状況では、先行する特急(高速度)自転車は、後続車両の頭を押さえてゆっくりゆったり堂々とカーブを抜けることで、ワゴン車のスピードを抑えること、カーブを大回りすることで、タクシーに対向車両(自転車+ワゴン車)の存在を知らせて、タクシーのスピードを抑えることで、自動車同士の正面衝突事故を回避させ、道路交通の安全と円滑を図ることになるのです。
>確かに一理はありますが現行法に置いては進路を譲るとあるので違反でしょう。また、頭を押さえるということは左端を走行しているとはいいずらいでしょう。

いいずらい≠言い辛い ???

ず≠づ ???

なかなかご理解頂けないようですね。

自転車は車道左端通行することで、あらかじめ十分に後続車両に進路を譲っています。

自転車の横幅は60センチです。

センターラインのない生活道路のカーブで、路肩は段差のある歩道との間で、砂利等で荒れているものです。

凸凹や砂埃で、万一にも、ハンドルを取られたりしないように、左右に1メートルほどのふらつきの余裕を持つことも必要です。

センターラインのない横幅4メートル程度の生活道路では、結果として、自転車は車道左端を通行することで、後続車両の頭を抑えることとなります。

自転車自身が万一の事故に備えるということで、道路交通法どおり、車道左端通行しているということで、何ら問題ありません。

結果として、後続車両のスピードを緩めることで、世捨人さんのタクシーとの正面衝突という重大(死亡)事故を回避して、道路交通の安全と円滑を図ることになるのです。


>>センターラインのないような幅の狭い生活道路では、左右の路地からの予見できない障害物の飛び出しのリスクを回避するために、自転車は車道ど真ん中を通行するものです。
>それも一理ありますが法律とてらすとやはり左端走行とは言い難いでしょう。また飛び出しのリスク回避はそれこそ徐行で十分でしょう

てらすと≠照らすと ???

道路交通法は自転車乗りを守ってはくれません。

左右の路地から予見出来ない障害物の飛び出しのリスクがある生活道路では、道路交通法の車道左端通行を離れて、自転車乗りは、「自分の身は自分で守る。」ために、あえて、車道ど真ん中通行するのです。

道路交通法の理解が十分でないために、なかなかご理解が進まないようです。

まずは、お勉強することです。

そして、自転車に乗ることです。

道路交通法から離れて、「自分の身は自分で守る。」という当たり前のことを体感することです。


>>通常通行すべきでない路肩まで避けている以上法的に問題無いとは、道路交通法の趣旨を理解出来ない方の責任転嫁であり、事故の原因を他に求めるひどいものである。
>そうかもしれませんが、加害者にならないためには全員が法を守る事が前提と考えます。法律をドライバーも含め守っていれば、あなたのような状況でなくともこの場合は事故が起こらない。責任転嫁では無いことに法律を遵守する責務を全うしている。自転車に乗る上での責務はすべてはたされている。

すべてはたされている。≠全て果たされている。 ???

あなたは、道路交通法の理解が不十分であるために、自転車乗りに、通常通行すべきでない路肩通行を強要しているのです。

法律を遵守する責務を全うする自転車は、あくまでも、車道左端通行です。

通常通行すべきでない路肩を通行している特急(高速度)自転車は、法律を遵守する義務を全うしているとは言えません。

自転車に無理を強いることで、ワゴン車やタクシーのスピードの出し過ぎ、前方不注視といった法率違反を許しているのです。

この動画で、車道上の最弱者である自転車乗りが、路肩通行ではなく、道路交通法で定められているとおり、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行することで加害者となることがあり得ますか?

通常通行すべきでない路肩を通行するから、凸凹や砂埃にタイヤを取られて転倒し、後続車両を巻き込む重大(死亡)事故を惹起する危険性が出て来るのです。

特急(高速度)自転車に気を取られたワゴン車が世捨人さんのタクシーに気付かず、正面衝突するかも知れません。

法律は自転車乗りを守ってはくれません。

自分の身は自分で守りましょう。


>またセンターラインが実際引かれていたか引かれていなかったか文字情報と映像情報が異なっているためどちらか片方に統一していただきたい

動画では、道路整備の途上ということで、カーブの手前にはセンターラインがあり、カーブから先にはセンターラインがありません。

ただそれだけのことです。

現実はそんなもんです。

どちらか片方に統一するためには、道路整備を担当するお役所に陳情することです。

頑張って下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/07 21:30 | URL |

>凸凹や砂埃で、万一にも、ハンドルを取られたりしないように、左右に1メートルほどのふらつきの余裕を持つことも必要です。

百人が認めるとはいいませんが一般的に左端と言われる程度によるのは当然でしょ十メートルの一メートルと四メートルの一メートルでは客観的に等しいと言えるかということです。四メートル幅の所に端に物おいてと言われても一メートルはなすのでしょうか?いいえ普通の人は壁に限りなく近づけるでしょう。

あなたは細かい言葉尻にはよく気がつくがもっと大切な語彙をわかってられないようですね。蛇行とふらつきや左側と左端など

>そして、自転車に乗ることです。

そこまで言われるのですから乗ってないことを証明していただきましょうか?(笑)
また断定して謝罪のコースですか?
どうやら都合の悪いことは記憶から消し去られるようですね。

>自転車乗りに、通常通行すべきでない路肩通行を強要しているのです。

強要と取れる箇所があれば指摘してください。
私は必要以上のこととしていますが?

>通常通行すべきでない路肩を通行している特急(高速度)自転車は、法律を遵守する義務を全うしているとは言えません。

自転車の路肩通行を禁じる法律がありますか?
あれば提示してください。法を破ったのであればその抵触する法を示してください。

>自転車に無理を強いることで、ワゴン車やタクシーのスピードの出し過ぎ、前方不注視といった法率違反を許しているのです。

では身を挺して守らせろということですか?(笑)
自ら法を犯してまで
あなたが車からどんな仕打ちを受けたかは知りませんが、私の目からみてもおそらく他の方からみても冷静かつ公平に判断しているようには見えませんよ

>この動画で、車道上の最弱者である自転車乗りが、路肩通行ではなく、道路交通法で定められているとおり、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行することで加害者となることがあり得ますか?

あなたの考えが垣間見えます。つまりは事故がなければ法律などいらないということですね。また以前より言ってますが法律を守るのが普通の人間です。それをあなたが守らなくて良いと判断するのは自由ですが、守らなくて良いと教唆したり強要するのはやめてください

>動画では、道路整備の途上ということで、カーブの手前にはセンターラインがあり、カーブから先にはセンターラインがありません。

自動車整備会社ならびにスタンドから場所を特定すると
〒351-0001 埼玉県朝霞市上内間木27付近の県道79号線と考えられなおかつセンターラインはストリートビューで確認すると、引いてありましたが?
映像と実際にみるのとでは違いますよそんなこともわからないのですか?

>どちらか片方に統一するためには、道路整備を担当するお役所に陳情することです。

納得行かなければ役所とカメラの製造会社両方に陳情されては?

>自分の身は自分で守りましょう。

であれば装甲車に乗ればいいじゃないですか。
自分の身は自分で守るとは響きが良いですがあなたにはそのことの代償が取れますか?あなたは自分が変われば相手が変わることが前提のようですが前方不注意の人があなたが前を押さえたらみるんですか?あなたに気づく時点で前方不注意というのは当てはまらないですよね。
スピードの出し過ぎがあなたが前にでると落とすのですか?逆にそのままひき殺されるかもしれないですよ。

冷静になってちゃんと考えてから発言してください。

| ただの通りすがり | 2017/09/08 12:17 | URL |

ただの通りすがりさん | 2017/09/08 12:17 |へ

>>凸凹や砂埃で、万一にも、ハンドルを取られたりしないように、左右に1メートルほどのふらつきの余裕を持つことも必要です。
>百人が認めるとはいいませんが一般的に左端と言われる程度によるのは当然でしょ十メートルの一メートルと四メートルの一メートルでは客観的に等しいと言えるかということです。四メートル幅の所に端に物おいてと言われても一メートルはなすのでしょうか?いいえ普通の人は壁に限りなく近づけるでしょう。

よる≠寄る ???

自転車乗りに必要な物理的な空間は道路の幅が10メートルだろうが、4メートルだろうが変わりません。

道路の巾によって、車道左端通行する自転車が、卑屈になる必要はありません。

堂々と左右に1メートル程度の余裕を持って、ただただ真っ直ぐ前を向いて通行すれば良いだけです。

渋滞のクルマの列を横目に車道左端を「すり抜け」て行く場合には、ふらついてサイドミラーに接触する危険性を自転車乗り自らが背負いながら、1メートル程度の狭い空間を進んでいくのです。


>あなたは細かい言葉尻にはよく気がつくがもっと大切な語彙をわかってられないようですね。蛇行とふらつきや左側と左端など

さて、どう違うのでしょうか?

具体的にご指摘下さい。

返り討ちにして差し上げましょう。

楽しみです。


>>そして、自転車に乗ることです。
>そこまで言われるのですから乗ってないことを証明していただきましょうか?(笑)

自転車に乗っていないからこそ、自転車乗りに通常通行すべきでない路肩通行を強要しているのです。

ご自身の立場を弁えることです。

しっかりして下さい。


>また断定して謝罪のコースですか?どうやら都合の悪いことは記憶から消し去られるようですね。

全く記憶にございません。

さて、何かございましたでしょうか?

是非とも具体的にご指摘下さい。

返り討ちにして差し上げます。


>>自転車乗りに、通常通行すべきでない路肩通行を強要しているのです。
>強要と取れる箇所があれば指摘してください。私は必要以上のこととしていますが?

「つまりは通常通行すべきでない路肩まで避けている以上法的に問題無い。」(byただの通りすがりさん | 2017/09/06 22:53 )

裏返せば、通常通行すべきでない路肩まで避けていなければ、法的に問題が生じる、ということです。

法的な問題を回避するためには、自転車乗りは、通常通行すべきでない路肩まで避けなければならない。

強要以外何ものでもありません。

しっかりして下さい。


>>通常通行すべきでない路肩を通行している特急(高速度)自転車は、法律を遵守する義務を全うしているとは言えません。
>自転車の路肩通行を禁じる法律がありますか?あれば提示してください。法を破ったのであればその抵触する法を示してください。

では、何故、「通常通行すべきでない路肩」とされたのですか?

「通常通行すべきでない」とする法律をご提示下さい。

まずは、そこからです。

楽しみです。


>>自転車に無理を強いることで、ワゴン車やタクシーのスピードの出し過ぎ、前方不注視といった法率違反を許しているのです。
>では身を挺して守らせろということですか?(笑)

自転車が車道左端通行することは、横浜市上大岡の裏道を暴走して転倒した痴呆老人の軽トラックが惹起した死亡事故から通学途上の小学生の命を守ることにつながります。

自転車は、堂々とゆっくりゆったりとただただ真っ直ぐ前を向いて車道左端通行すれば良いのです。

ただ、それだけです。


>自ら法を犯してまで

自転車は車道左端通行するものです。

「通常通行すべきでない路肩」通行と異なり、何ら法律を犯すことはありません。


>あなたが車からどんな仕打ちを受けたかは知りませんが、私の目からみてもおそらく他の方からみても冷静かつ公平に判断しているようには見えませんよ

極々簡単なことです。

自転車は、車道左端通行するものです。

「通常通行すべきでない路肩」通行するものではありません。


>>この動画で、車道上の最弱者である自転車乗りが、路肩通行ではなく、道路交通法で定められているとおり、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行することで加害者となることがあり得ますか?
>あなたの考えが垣間見えます。つまりは事故がなければ法律などいらないということですね。また以前より言ってますが法律を守るのが普通の人間です。それをあなたが守らなくて良いと判断するのは自由ですが、守らなくて良いと教唆したり強要するのはやめてください

小生は、道路交通法を遵守して、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならない、とされているとお伝えしているものです。

「通常通行すべきでない路肩」通行はすべきではありません、する必要はありません、とお伝えしているものです。


>>動画では、道路整備の途上ということで、カーブの手前にはセンターラインがあり、カーブから先にはセンターラインがありません。
>自動車整備会社ならびにスタンドから場所を特定すると〒351-0001 埼玉県朝霞市上内間木27付近の県道79号線と考えられなおかつセンターラインはストリートビューで確認すると、引いてありましたが?映像と実際にみるのとでは違いますよそんなこともわからないのですか?

ご苦労様です。

もしかすると、世捨人さんが大きな釣り針として動画では消したのかもしれませんね。

いずれにせよ、動画では、センターラインは消え去っています。


>>どちらか片方に統一するためには、道路整備を担当するお役所に陳情することです。
>納得行かなければ役所とカメラの製造会社両方に陳情されては?

お任せします。

頑張って下さい。


>>自分の身は自分で守りましょう。
>であれば装甲車に乗ればいいじゃないですか。自分の身は自分で守るとは響きが良いですがあなたにはそのことの代償が取れますか?あなたは自分が変われば相手が変わることが前提のようですが前方不注意の人があなたが前を押さえたらみるんですか?あなたに気づく時点で前方不注意というのは当てはまらないですよね。スピードの出し過ぎがあなたが前にでると落とすのですか?逆にそのままひき殺されるかもしれないですよ。冷静になってちゃんと考えてから発言してください。

装甲車に乗れば、堂々と車道「左側」通行するだけです。

自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったり堂々と、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行すれば良いだけです。

道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとしているのです。

自転車は、車道左端通行することで、後続車両にも対向車両にも堂々とその存在を示すことです。

「通常通行すべきでない路肩」通行はすべきではありません。

万々一の、道路の陥没、左側歩道からの予見できない障害物の飛び出し、を回避できなくなりますし、却って、後続車両からも対向車両からも見えにくくなります。

小生は、至極、冷静ですよ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/08 15:17 | URL |

世捨〇はくそったれ

ドライバーが無理な追い越しをしないように40km/hくらいで走ればいいんですね!
あれ?普段から自転車は30km/h以上出すと危険!法改正が待たれる1とか言ってる人いたっけな?????

| 世〇人はくそったれ | 2017/09/09 02:30 | URL | ≫ EDIT

└(՞ةڼ◔)」イヒーッ!!└(՞ةڼ◔)」イヒーッ!!└(՞ةڼ◔)」イヒーッ!!└(՞ةڼ◔)」イヒーッ!!└(՞ةڼ◔)」イヒーッ!!└(՞ةڼ◔)」イヒーッ!!└(՞ةڼ◔)」イヒーッ!!

| 自転車は歩道 | 2017/09/09 07:35 | URL |

世〇人はくそったれさん | 2017/09/09 02:30 |へ

>世捨〇はくそったれ ドライバーが無理な追い越しをしないように40km/hくらいで走ればいいんですね!

無理する必要はありません。

自転車は、ゆっくりゆったり堂々と、それぞれの脚力に応じたスピードで、車道左端通行すれば良いだけです。


>あれ?普段から自転車は30km/h以上出すと危険!法改正が待たれる1とか言ってる人いたっけな?????

今回の動画のようなセンターラインのない生活道路のカーブでは、そもそも、最高速度は30キロ程度に制限されているものです。

自転車であれ、ワゴン車であれ、タクシーであれ、30キロ以上出すと危険です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/10 15:27 | URL |

>もしかすると、世捨人さんが大きな釣り針として動画では消したのかもしれませんね。
いずれにせよ、動画では、センターラインは消え去っています。

>今回の動画のようなセンターラインのない生活道路のカーブでは、そもそも、最高速度は30キロ程度に制限されているものです

微かながらにもセンターラインが見えて、世捨人が故意に消した可能性があるのに

>今回の動画のようなセンターラインのない生活道路

>動画では、センターラインは消え去っています。

となぜ言い切れるのでしょうか。

生活道路である根拠は?

その上でセンターラインが無い前提で話してしまうと、世捨人の釣り針に引っかかったのはときどきオアゾツーキニストではないでしょうか?

で、動画の自転車乗りはその人の脚力で走っているだけでしょ、脚力に応じたスピードで車道左側通行してるんだからなんら問題はないんじゃないですか?
自動車側の追い越しについてはカーブ内で追い越しをしようとしている事こそが危険だと思うんだけど。

>自転車であれ、ワゴン車であれ、タクシーであれ、30キロ以上出すと危険です。

ならアンタが、30キロ以上出る乗りものに乗らなければいい。

万事解決。

| rekkaman | 2017/09/10 23:04 | URL |

rekkamanさん | 2017/09/10 23:04 |へ

>>もしかすると、世捨人さんが大きな釣り針として動画では消したのかもしれませんね。
いずれにせよ、動画では、センターラインは消え去っています。
>>今回の動画のようなセンターラインのない生活道路のカーブでは、そもそも、最高速度は30キロ程度に制限されているものです
>微かながらにもセンターラインが見えて、世捨人が故意に消した可能性があるのに

いきなり結構きついカーブなので、センターラインを踏み越える自動車が多いために、自然とセンターラインが消えてしまったのかも知れませんね。

しかし、カーブを抜けた後もセンターラインがハッキリとは見えません。

センターラインが消えても、急いで再舗装する必要がない生活道路だと、道路管理者が判断しているということでしょう。


>>今回の動画のようなセンターラインのない生活道路
>>動画では、センターラインは消え去っています。
>となぜ言い切れるのでしょうか。生活道路である根拠は?

ワゴン車と世捨人さんのタクシーが危うく正面衝突しかける位の道幅しかない住宅街の道路ですので、生活道路として議論を進めることに何ら問題ありません。


>その上でセンターラインが無い前提で話してしまうと、世捨人の釣り針に引っかかったのはときどきオアゾツーキニストではないでしょうか?

片側1車線のセンターラインのある道路が、道路整備のための周辺住民の立ち退き交渉が進まず、途中で急に狭くなり、センターラインの無い生活道路に変わることは、ままあります。

世捨人さんの釣り針にひっかかって議論を進めることに、何ら問題はありません。


>で、動画の自転車乗りはその人の脚力で走っているだけでしょ、脚力に応じたスピードで車道左側通行してるんだからなんら問題はないんじゃないですか?

「通常通行すべきでない路肩」通行はすべきではありません。(byときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/08 15:17 )

予見出来ない障害物の飛び出しの危険性が増しますし、グレーチングの凸凹や砂埃にハンドルを取られる危険性も増します。


>自動車側の追い越しについてはカーブ内で追い越しをしようとしている事こそが危険だと思うんだけど。

「「軽車両を除く」とありますので、軽車両である自転車を交差点やカーブで追い越すのは違反ではありません。」(by自転車は歩道さん | 2017/09/06 22:19 )

車道左端通行する自転車は、その程度の存在です。

だからこそ、自転車は、ゆっくりゆったり堂々と、ただただまっすぐ前を向いて、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行すればよいのです。


>>自転車であれ、ワゴン車であれ、タクシーであれ、30キロ以上出すと危険です。
>ならアンタが、30キロ以上出る乗りものに乗らなければいい。万事解決。

自転車に固有の最高速度規制はありませんので、40~60キロ制限の道路で、シャカリキになって40キロ超のスピードを出しても何ら問題ありません。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/11 12:50 | URL |

だからさ、路肩まで寄ってるじゃん。何が悪いのよ。出直してきなさいwwwwwwwwwwwwwwwwww

| ざっけ | 2017/09/11 19:52 | URL | ≫ EDIT

ざっけさん | 2017/09/11 19:52 |へ

>だからさ、路肩まで寄ってるじゃん。何が悪いのよ。出直してきなさいwwwwwwwwwwwwwwwwww

「通常通行すべきでない路肩」通行はすべきではありません。(byときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/08 15:17 )

予見出来ない障害物の飛び出しの危険性が増しますし、グレーチングの凸凹や砂埃にハンドルを取られる危険性も増します。

自転車は、ゆっくりゆったり堂々と、ただただまっすぐ前を向いて、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行すればよいのです。

自転車は、狭いカーブを無理やり追い越して行こうとするワゴン車の頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることになるのです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/11 20:18 | URL |

皆様へ

またまた、疋田さんのメルマガの引用で失礼します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「漂流する自転車政策」から9年、の743号
http://melma.com/backnumber_16703_6581817/

「もちろんこの日本においてだって、原則的には、自転車は「車道左端を通る(道交法17条、18条)」というのが当然であり、歩道を通るのはあくまで例外に過ぎないとされている。」

「自転車は今や(システマティックに)クルマの邪魔をするべきである。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

正に、自転車は車道左端通行して、暴走ワゴン車やタクシー、認知症高齢者の軽トラの頭を抑えることで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/12 11:44 | URL |

暴走ワゴン車やタクシー、認知症高齢者の軽トラの頭を抑えた結果事故起こしたら責任取ってくれるんですか?
判例ではそうやって進行妨害をし事故を招いた結果、自転車の過失が大きくなったと言う話もあります。

左端通行をしている自転車は安全な速度と距離をもって追走車が追い越すんじゃなかったっけ?
頭を抑える必要はないでしょ。

自分の身は自分で守らなければならない自転車にあっては【暴走】車両が接近したら素直に止まるか道を譲るべきでしょう。
自動車と相撲を取って勝ち目があると思えませんし、どこもかしこも車両通行帯がある道路とは限りませんし、動画の道路は車両通行帯がある道路とは違いますよね?
故に貴方のの言う通り「左端」を走らなければならないのに車両の頭を抑えるのは筋違いでしょう。

あくまで私見ですが。

| 自転車は歩道 | 2017/09/13 00:14 | URL |

自転車は歩道さん | 2017/09/13 00:14 |へ

>暴走ワゴン車やタクシー、認知症高齢者の軽トラの頭を抑えた結果事故起こしたら責任取ってくれるんですか?

目の前を車道左端通行する自転車は、後続の暴走ワゴン車やタクシー、認知症高齢者の軽トラのドライバーには丸見えです。

丸見えの自転車に追突する自動車ドライバーが惹起する事故は、過失による結果論ではなく、故意の殺人犯と言えるものです。

殺人鬼の責任を小生に持って来られても困りものです。

脳内ゲームの被害妄想にはお付き合い致しかねます。

ご勘弁下さい。


>判例ではそうやって進行妨害をし事故を招いた結果、自転車の過失が大きくなったと言う話もあります。

本当ですか?

道路交通法を遵守して、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行している自転車が進路妨害に該当し、過失責任を問われるとは吃驚です。

是非とも、具体的な事例をご提示下さい。

楽しみです。


>左端通行をしている自転車は安全な速度と距離をもって追走車が追い越すんじゃなかったっけ?頭を抑える必要はないでしょ。

動画の急カーブのとおり対向車両のタクシーが迫って来るようなセンターラインの無い生活道路では、車道左端通行する自転車の右側から安全な速度と方法で追い越すことは難しくなります。

自転車は、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行することで、結果として、後続車両の頭を抑えることになります。

(追越しの方法)
第二十八条 第1項 車両は、他の車両を追い越そうとするときは、前車の右側を通行しなければならない。
第4項  前三項の場合においては、後車は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。


>自分の身は自分で守らなければならない自転車にあっては【暴走】車両が接近したら素直に止まるか道を譲るべきでしょう。

あれあれっ???

世捨人さんの主張と似通ってきましたが、大丈夫ですか?

HNのとおり自転車で歩道通行しますか?


暴走車両の直前で自転車が急に止まったら、相対速度は増加し、追突された際の危険度は増えてしまいますよ。

車道左端通行している自転車は、あらかじめ十分に道を譲っていますよ。

「通常通行すべきでない路肩」通行はすべきではありません。(byときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/08 15:17 )


自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることになるのです。

後続の暴走車両など全く気にすることなく、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったり堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながら、車道左端通行すれば良いだけです。


>自動車と相撲を取って勝ち目があると思えませんし、どこもかしこも車両通行帯がある道路とは限りませんし、動画の道路は車両通行帯がある道路とは違いますよね?

車道左端通行している自転車が、車道左側通行する自動車と相撲のぶつかり稽古のように真正面から勝負することは有り得ません。

同じ方向を向いているのですから、決まり手としては、「送り出し」です。

自転車の車道左端通行に、こじまさんお得意の車両通行帯の有無は関係ありません。

車両通行帯があれば、第一通行帯自体が車道左端となるだけのことです。

大丈夫ですか?


>故に貴方のの言う通り「左端」を走らなければならないのに車両の頭を抑えるのは筋違いでしょう。

のののの言う通り???

道路の巾の広さはそれぞれです。

動画のようにセンターラインのない道路では、車道「左側」通行のクルマの列と車道「左端」通行の自転車の列が重なることとなります。

自動車の通行空間と自転車の通行空間が重なり合うような狭い道路では、十分にスピードを落として順番を守って数珠つなぎで抜けて行くものです。

車道左端通行する自転車は、結果として、車道左側通行する自動車の頭を抑えることとなるのです。


>あくまで私見ですが。

自転車の車道左端通行は、道路交通法に定められた基本的なルールです。

小生の私見ではありません。

自転車に乗り、道路交通法をお勉強することで、しっかりとご理解下さい。

頼みます。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/13 09:58 | URL |

>暴走ワゴン車やタクシー、認知症高齢者の軽トラの頭を抑えた結果事故起こしたら責任取ってくれるんですか?目の前を車道左端通行する自転車は、後続の暴走ワゴン車やタクシー、認知症高齢者の軽トラのドライバーには丸見えです。
>丸見えの自転車に追突する自動車ドライバーが惹起する事故は、過失による結果論ではなく、故意の殺人犯と言えるものです。

その通りですね。

>殺人鬼の責任を小生に持って来られても困りものです。

後続する暴走ワゴン車やタクシー、認知症高齢者の軽トラ と貴方が現場を作り上げていましたので、それらの【頭を抑えた】、【その結果】事故を起こしたら責任取れますか?と言っているのですが。
後続車の責任ではなく、自転車で進路妨害をすべきという点に関しての責任です。


>脳内ゲームの被害妄想にはお付き合い致しかねます。

暴走ワゴン車、タクシー、認知症高齢者の軽トラ
これは貴方が言い出した被害妄想に過ぎません。

>ご勘弁下さい。
ホント、ご勘弁ください。

>判例ではそうやって進行妨害をし事故を招いた結果、自転車の過失が大きくなったと言う話もあります。

>本当ですか?道路交通法を遵守して、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行している自転車が進路妨害に該当し、過失責任を問われるとは吃驚です。是非とも、具体的な事例をご提示下さい。

下記の(他の車両に追いつかれた車両の義務) 27条 の通りです。
加えて貴方は28条も参照していますのでこれ以上の説明は不要でしょう。

>楽しみです。

上記の通りです。

>左端通行をしている自転車は安全な速度と距離をもって追走車が追い越すんじゃなかったっけ?頭を抑える必要はないでしょ。

動画の急カーブのとおり対向車両のタクシーが迫って来るようなセンターラインの無い生活道路では、車道左端通行する自転車の右側から安全な速度と方法で追い越すことは難しくなります。

自転車は、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行することで、結果として、後続車両の頭を抑えることになります。

(追越しの方法)
第二十八条 第1項 車両は、他の車両を追い越そうとするときは、前車の右側を通行しなければならない。
第4項  前三項の場合においては、後車は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。


>自分の身は自分で守らなければならない自転車にあっては【暴走】車両が接近したら素直に止まるか道を譲るべきでしょう。あれあれっ???世捨人さんの主張と似通ってきましたが、大丈夫ですか?HNのとおり自転車で歩道通行しますか?

暴走車両に接触し事故が発生する可能性を考え、自分の身は自分で守る必要があるなら止まるか道を譲るべきでしょうと申しております、歩道通行せよとは一言も申していませんが大丈夫ですか?
止まる、道を譲ると言う行為を行うことで万が一にも事故が発生してしまった時の過失割合が大きく異なるのでそうすべきと思う次第です、これもまた自己防衛の一つでしょう。

>暴走車両の直前で自転車が急に止まったら、相対速度は増加し、追突された際の危険度は増えてしまいますよ。

上記の通りです、止まろうが走っていようが、接触された時点で事故です。
自身の身の安全を得るために停止した道を譲った。
地震が来たら頭を低くし、危険な電柱やブロック塀から離れると言う理論と同じでしょう。
危険であれば最善を尽くし事故を回避する、実に当たり前な事です。

それと、相対速度の意味を取り違えていませんか?
停止した自転車A(0Km/h)から見て暴走し追突しうる後方の車両B(例えば50Km/h)
この場合相対速度は50km/h ですよ。
Aの速度ベクトルをVa Bの速度ベクトルをVb としたとき導き出される式は
Aを起点とした場合のBの相対速度(Vrel) は
Vrel = Vb - Va となります。

つまり、暴走車両が何キロで走っていたとしても自転車が停車している(0km/h)である以上相対速度は暴走車両の速度がそのまま当てはまるだけで、危険度の判定には使いません。

>車道左端通行している自転車は、あらかじめ十分に道を譲っていますよ。

>「通常通行すべきでない路肩」通行はすべきではありません。(byときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/08 15:17 )

歩道を走れとも路肩を走れとも言っていません。


>自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることになるのです。後続の暴走車両など全く気にすることなく、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったり堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながら、車道左端通行すれば良いだけです。

貴方がそう思うならそれでいいのではないですか?
ただし、自分の意見が絶対と思っているなら傲慢が過ぎます。
不正解であっても意見や思考というのは人により違う物です。

>>自動車と相撲を取って勝ち目があると思えませんし、どこもかしこも車両通行帯がある道路とは限りませんし、動画の道路は車両通行帯がある道路とは違いますよね?
>車道左端通行している自転車が、車道左側通行する自動車と相撲のぶつかり稽古のように真正面から勝負することは有り得ません。

相撲は真正面からの勝負ばかりではありませんよ?

>同じ方向を向いているのですから、決まり手としては、「送り出し」です。

相撲を取って勝ち目がないと言いましたが、相撲のぶつかり稽古と付け足したのは貴方です。


>自転車の車道左端通行に、こじまさんお得意の車両通行帯の有無は関係ありません。

こじまさんの意見はこじまさんの意見であり私の意見ではない。

>車両通行帯があれば、第一通行帯自体が車道左端となるだけのことです。
大丈夫ですか?

承知していますのでご心配なく。
【車両通行帯があれば】と言うのも私は論じていません。
自分に有利に働くようそこかしこに自論や法論を交えるのは結構ですが、それは
私に対しての文言ではなく貴方の独り言でしかありません。

>>故に貴方のの言う通り「左端」を走らなければならないのに車両の頭を抑えるのは筋違いでしょう。

>のののの言う通り???

相変わらず人のミスを突くのが好きですね。w

>道路の巾の広さはそれぞれです。
事故もまたそれぞれでしょう、法律(罰則)もまたあらゆる事故を想定し切れないため曖昧かつ大まかに構文化されているのです。

>動画のようにセンターラインのない道路では、車道「左側」通行のクルマの列と車道「左端」通行の自転車の列が重なることとなります。

便所待ちの大と小の列が【違う】と仰っていたのはどなたでしたかね?

>自動車の通行空間と自転車の通行空間が重なり合うような狭い道路では、十分にスピードを落として順番を守って数珠つなぎで抜けて行くものです。車道左端通行する自転車は、結果として、車道左側通行する自動車の頭を抑えることとなるのです。

順番を守って数珠繋ぎで抜けていかなければならない処を、自動車の頭を抑えては、進路妨害になりませんか?
(他の車両に追いつかれた車両の義務)
第二十七条 車両(道路運送法第九条第一項に規定する一般乗合旅客自動車運送事業者による同法第五条第一項第三号に規定する路線 定期運行又は同法第三条第二号に掲げる特定旅客自動車運送事業の用に供する自動車(以下「乗合自動車」という。)及びトロリーバスを除く。)は、第二十二条第一項の規定に基づく政令で定める最高速度(以下この条において「最高速度」という。)が高い車両に追いつかれたときは、その追いついた車両が当該車両の追越しを終わるまで速度を増してはならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。
2 車両(乗合自動車及びトロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、最高速度が高い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央(当該道路が一方通行となつているときは、当該道路の右側端。以下この項において同じ。)との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合においては、第十八条第一項の規定にかかわらず、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合において、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。
(罰則 第百二十条第一項第二号)

>あくまで私見ですが。
>自転車の車道左端通行は、道路交通法に定められた基本的なルールです。
小生の私見ではありません。

では上記の(他の車両に追いつかれた車両の義務)もまた基本的なルールです。
良くお読みになってください。
頼みます。

>自転車に乗り、道路交通法をお勉強することで、しっかりとご理解下さい。

貴方は何も見ずに道路交通法をすべて暗記し、記載できるのでしょうか?
しっかりと理解できているのでしょうからそういう事なのでしょう。
出来ているなら道路交通法専門の弁護士にでもなられては如何でしょう。

所詮1億2600万分の1の駄国民である私にはこの程度の反論しか成せません。
至らぬ点はご了承ください。

| 自転車は歩道 | 2017/09/13 14:42 | URL |

自転車は歩道さん | 2017/09/13 14:42 |へ

>暴走ワゴン車やタクシー、認知症高齢者の軽トラの頭を抑えた結果事故起こしたら責任取ってくれるんですか?
>>目の前を車道左端通行する自転車は、後続の暴走ワゴン車やタクシー、認知症高齢者の軽トラのドライバーには丸見えです。丸見えの自転車に追突する自動車ドライバーが惹起する事故は、過失による結果論ではなく、故意の殺人犯と言えるものです。
>その通りですね。
>>殺人鬼の責任を小生に持って来られても困りものです。
>後続する暴走ワゴン車やタクシー、認知症高齢者の軽トラと貴方が現場を作り上げていましたので、それらの【頭を抑えた】、【その結果】事故を起こしたら責任取れますか?と言っているのですが。後続車の責任ではなく、自転車で進路妨害をすべきという点に関しての責任です。

道路交通法を遵守して、車道左端通行する自転車が進路妨害に該当することは有り得ません。

センターラインの無い生活道路のような巾の狭い道路では、車道「左側」通行の自動車の通行空間と車道「左端」通行の自転車の通行空間が重なり合うことは、ままあることです。

先行する自転車は、後続車など全く気にせず、ただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったり堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端を通行すれば良いだけです。

後続車の殺人鬼が起こした事故の責任は殺人鬼が負うものです。

小生に持って来られても困りものです。


>>脳内ゲームの被害妄想にはお付き合い致しかねます。
>暴走ワゴン車、タクシー、認知症高齢者の軽トラ これは貴方が言い出した被害妄想に過ぎません。

暴走ワゴン車とタクシーは動画にあるとおりです。

認知症高齢者の軽トラは、横浜市上大岡の通学路で暴走して横転し、集団登校中の小学生の命を奪いました。非常に厳しい現実です。


>>ご勘弁下さい。
>ホント、ご勘弁ください。

いや、許さん。


>判例ではそうやって進行妨害をし事故を招いた結果、自転車の過失が大きくなったと言う話もあります。
>>本当ですか?道路交通法を遵守して、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行している自転車が進路妨害に該当し、過失責任を問われるとは吃驚です。是非とも、具体的な事例をご提示下さい。
>下記の(他の車両に追いつかれた車両の義務) 27条 の通りです。加えて貴方は28条も参照していますのでこれ以上の説明は不要でしょう。

あれあれっ???

判例では、という話ですよね。

自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っていますよ。


>>楽しみです。
>上記の通りです。

是非とも具体的な判例をご提示下さい。

楽しみです。


>左端通行をしている自転車は安全な速度と距離をもって追走車が追い越すんじゃなかったっけ?頭を抑える必要はないでしょ。
>>動画の急カーブのとおり対向車両のタクシーが迫って来るようなセンターラインの無い生活道路では、車道左端通行する自転車の右側から安全な速度と方法で追い越すことは難しくなります。自転車は、ゆっくりゆったり堂々と車道左端通行することで、結果として、後続車両の頭を抑えることになります。
>自分の身は自分で守らなければならない自転車にあっては【暴走】車両が接近したら素直に止まるか道を譲るべきでしょう。
>>あれあれっ???世捨人さんの主張と似通ってきましたが、大丈夫ですか?HNのとおり自転車で歩道通行しますか?
>暴走車両に接触し事故が発生する可能性を考え、自分の身は自分で守る必要があるなら止まるか道を譲るべきでしょうと申しております、歩道通行せよとは一言も申していませんが大丈夫ですか?止まる、道を譲ると言う行為を行うことで万が一にも事故が発生してしまった時の過失割合が大きく異なるのでそうすべきと思う次第です、これもまた自己防衛の一つでしょう。

丸見えの自転車に追突する殺人鬼の自動車ドライバーが跋扈する脳内ゲームの被害妄想にはお付き合い致しかねます。

自転車は車道左端通行することで、後続車に道を譲っています。

車道左端通行する筈の自転車が車道上で止まっていては、却って、危険でしょう。

車道上に歩行者が飛び出して来るのと、同じ状態ですよ。

自動車同士の接触事故の際の停止している車両の過失割合とは異なります。

丸見えの自転車に追突する殺人鬼の自動車ドライバーと車道左端通行している自転車との間の過失割合です。

追突された自転車が車道上に停止しているケースと車道左端通行しているケースで、過失割合が大きく異なるのであれば、吃驚です。

是非とも、具体的にご提示下さい。

楽しみです。


>>暴走車両の直前で自転車が急に止まったら、相対速度は増加し、追突された際の危険度は増えてしまいますよ。
>上記の通りです、止まろうが走っていようが、接触された時点で事故です。自身の身の安全を得るために停止した道を譲った。地震が来たら頭を低くし、危険な電柱やブロック塀から離れると言う理論と同じでしょう。危険であれば最善を尽くし事故を回避する、実に当たり前な事です。

地震云々と言うよりも、「自転車は歩道」という世捨人さんの理論と同じでしょう。

大丈夫ですか?

自転車は、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行しなければならないのです。

車道左端通行することで、自転車は最善を尽くしているのです。

不思議です。


>それと、相対速度の意味を取り違えていませんか?停止した自転車A(0Km/h)から見て暴走し追突しうる後方の車両B(例えば50Km/h)この場合相対速度は50km/h ですよ。Aの速度ベクトルをVa Bの速度ベクトルをVb としたとき導き出される式はAを起点とした場合のBの相対速度(Vrel) はVrel = Vb - Va となります。つまり、暴走車両が何キロで走っていたとしても自転車が停車している(0km/h)である以上相対速度は暴走車両の速度がそのまま当てはまるだけで、危険度の判定には使いません。

先行する自転車が例えば50Km/hで爆走していたら、さて、暴走し追突しうる後方の車両Bとの相対速度はどの程度になりますか?

危険度の判定はどの程度になりますか?

大丈夫ですか?


>>車道左端通行している自転車は、あらかじめ十分に道を譲っていますよ。「通常通行すべきでない路肩」通行はすべきではありません。(byときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/08 15:17 )
>歩道を走れとも路肩を走れとも言っていません。

さて、自転車は何処を通行すれば良いのでしょうか?


>>自転車は、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることになるのです。後続の暴走車両など全く気にすることなく、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったり堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながら、車道左端通行すれば良いだけです。
>貴方がそう思うならそれでいいのではないですか?ただし、自分の意見が絶対と思っているなら傲慢が過ぎます。不正解であっても意見や思考というのは人により違う物です。

意見≒思考≠物 ???

どうやら、ご自身の意見や思考が「不正解」であるという自覚はあるのですね。

「不正解」も含めて、様々な意見や思考がある中で、道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法は「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めているのです。

法律は書いてあるとおりです。

これは、絶対です。

小生の思いや意見ではなく、当たり前のルールです。

「不正解」である意見や思考を、人により違う物(?)として誤魔化すことこそが、傲慢が過ぎます。

甘えでしかありません。

しっかりして下さい。


>自動車と相撲を取って勝ち目があると思えませんし、どこもかしこも車両通行帯がある道路とは限りませんし、動画の道路は車両通行帯がある道路とは違いますよね?
>>車道左端通行している自転車が、車道左側通行する自動車と相撲のぶつかり稽古のように真正面から勝負することは有り得ません。
>相撲は真正面からの勝負ばかりではありませんよ?

車道左端通行している自転車が、車道左側通行する自動車にいなされることも、引き落しに会うこともあり得ません。


>>同じ方向を向いているのですから、決まり手としては、「送り出し」です。
>相撲を取って勝ち目がないと言いましたが、相撲のぶつかり稽古と付け足したのは貴方です。

「送り出し」で助け舟を出したのも小生です。


>>自転車の車道左端通行に、こじまさんお得意の車両通行帯の有無は関係ありません。
>こじまさんの意見はこじまさんの意見であり私の意見ではない。

では、何故、ここで突然「車両通行帯」が出てきたのでしょうか?

動画では、センターラインのある片側1車線の道路が、カーブに入ってセンターラインが消え、センターラインの無い住宅街の生活道路となっています。

脳内妄想が膨らんじゃったのかな?


>>車両通行帯があれば、第一通行帯自体が車道左端となるだけのことです。大丈夫ですか?
>承知していますのでご心配なく。【車両通行帯があれば】と言うのも私は論じていません。自分に有利に働くようそこかしこに自論や法論を交えるのは結構ですが、それは私に対しての文言ではなく貴方の独り言でしかありません。

では、何故、相撲に加えて、「どこもかしこも車両通行帯がある道路とは限りませんし、動画の道路は車両通行帯がある道路とは違いますよね?」と車両通行帯を持ち出して誤魔化そうとしたのですか?

不思議です。


>故に貴方のの言う通り「左端」を走らなければならないのに車両の頭を抑えるのは筋違いでしょう。
>>のののの言う通り???
>相変わらず人のミスを突くのが好きですね。w

優しく教えて差し上げているだけのことです。


>>道路の巾の広さはそれぞれです。
>事故もまたそれぞれでしょう、法律(罰則)もまたあらゆる事故を想定し切れないため曖昧かつ大まかに構文化されているのです。

構文化 ???

不思議な日本語ですね。

それぞれの事故を防ぎ、道路交通の安全と円滑を図るために道路交通法は定められているのです。

道路交通法を曖昧かつ大まかと思っているなら、傲慢が過ぎます。


>>動画のようにセンターラインのない道路では、車道「左側」通行のクルマの列と車道「左端」通行の自転車の列が重なることとなります。
>便所待ちの大と小の列が【違う】と仰っていたのはどなたでしたかね?

大小異なるトイレの順番待ちの列も狭い入口付近で重なり合うこともあります。


>>自動車の通行空間と自転車の通行空間が重なり合うような狭い道路では、十分にスピードを落として順番を守って数珠つなぎで抜けて行くものです。車道左端通行する自転車は、結果として、車道左側通行する自動車の頭を抑えることとなるのです。
>順番を守って数珠繋ぎで抜けていかなければならない処を、自動車の頭を抑えては、進路妨害になりませんか?
(他の車両に追いつかれた車両の義務)
第二十七条 車両(道路運送法第九条第一項に規定する一般乗合旅客自動車運送事業者による同法第五条第一項第三号に規定する路線 定期運行又は同法第三条第二号に掲げる特定旅客自動車運送事業の用に供する自動車(以下「乗合自動車」という。)及びトロリーバスを除く。)は、第二十二条第一項の規定に基づく政令で定める最高速度(以下この条において「最高速度」という。)が高い車両に追いつかれたときは、その追いついた車両が当該車両の追越しを終わるまで速度を増してはならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。
2 車両(乗合自動車及びトロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、最高速度が高い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央(当該道路が一方通行となつているときは、当該道路の右側端。以下この項において同じ。)との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合においては、第十八条第一項の規定にかかわらず、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合において、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。
(罰則 第百二十条第一項第二号)

トイレの順番待ちの列を乱す「横入り」は傲慢が過ぎます。


>あくまで私見ですが。
>>自転車の車道左端通行は、道路交通法に定められた基本的なルールです。小生の私見ではありません。
>では上記の(他の車両に追いつかれた車両の義務)もまた基本的なルールです。良くお読みになってください。頼みます。

脚力頼みの自転車には最高速度の定めはありませんが、自動車とは絶対的なスピードが全く異なり、大人しく車道左端通行することで、あらかじめ後車に進路を譲っていますので、道路交通法27条は全く気にする必要はありません。


>>自転車に乗り、道路交通法をお勉強することで、しっかりとご理解下さい。
>貴方は何も見ずに道路交通法をすべて暗記し、記載できるのでしょうか?しっかりと理解できているのでしょうからそういう事なのでしょう。出来ているなら道路交通法専門の弁護士にでもなられては如何でしょう。

土俵外の負け犬の遠吠えですね。


>所詮1億2600万分の1の駄国民である私にはこの程度の反論しか成せません。至らぬ点はご了承ください。

謙遜で誤魔化すことは、傲慢です。

潔さに欠けます。

残念です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/13 19:31 | URL |

>>>自転車の車道左端通行に、こじまさんお得意の車両通行帯の有無は関係ありません。
>>こじまさんの意見はこじまさんの意見であり私の意見ではない。

>では、何故、ここで突然「車両通行帯」が出てきたのでしょうか?

何故って貴方が言い出した事じゃないですか。


>自転車の車道左端通行に、こじまさんお得意の車両通行帯の有無は関係ありません。

こじまさんの意見はこじまさんの意見であり私の意見ではない。

車両通行帯があれば、第一通行帯自体が車道左端となるだけのことです。
大丈夫ですか?

承知していますのでご心配なく。
【車両通行帯があれば】と言うのも私は論じていません。
自分に有利に働くようそこかしこに自論や法論を交えるのは結構ですが、それは
私に対しての文言ではなく貴方の独り言でしかありません。

| 自転車は歩道 | 2017/09/13 22:44 | URL |

自転車は歩道さん | 2017/09/13 22:44 |へ

>>自転車の車道左端通行に、こじまさんお得意の車両通行帯の有無は関係ありません。
>こじまさんの意見はこじまさんの意見であり私の意見ではない。
>>では、何故、ここで突然「車両通行帯」が出てきたのでしょうか?
>何故って貴方が言い出した事じゃないですか。

今回の動画は、センターラインのある片側1車線の道路が、カーブに入る手前からセンターラインのない生活道路に変わってしまうような、住宅街の狭い道路です。

「車両通行帯」のある片側2車線以上の幹線道路の話など、全くしていませんよ。

車道外側線の外側の「通常通行すべきでない路肩」を「車両通行帯」と勘違いされているのかな?

不思議です。


>>自転車の車道左端通行に、こじまさんお得意の車両通行帯の有無は関係ありません。
>こじまさんの意見はこじまさんの意見であり私の意見ではない。

仰る通りです。


>>車両通行帯があれば、第一通行帯自体が車道左端となるだけのことです。大丈夫ですか?
>承知していますのでご心配なく。【車両通行帯があれば】と言うのも私は論じていません。自分に有利に働くようそこかしこに自論や法論を交えるのは結構ですが、それは私に対しての文言ではなく貴方の独り言でしかありません。

しかしながら、「あくまで私見ですが。」と逃げを打ちながら、「自動車と相撲を取って勝ち目があると思えませんし、どこもかしこも車両通行帯がある道路とは限りませんし、動画の道路は車両通行帯がある道路とは違いますよね?」(by自転車は歩道さん | 2017/09/13 00:14 )など「車両通行帯」を持ち出して誤魔化そうとしたのは、自転車は歩道さんご自身ですよ。

大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/14 13:13 | URL |

Re: タイトルなし

>>▼法律も後押ししている。道交法27条2項をみよ。「速度の遅い自転車は、速度の速いクルマに進路を譲れ」という趣旨に解釈できよう。交通の円滑の確保に寄与するとても意義深い規定だ。
>27条は他の車両に追いつかれた車両の義務であり、自転車のみを示唆したものではありません。

おっしゃるとおり、道交法は自転車が幹線道路を通行することを予定していなかったことでしょう。

| 世捨人 | 2017/09/14 14:28 | URL |

Re: こじま

こじ

>>センターラインを飛び出す勢いで向かってくる。
>>道楽で走行中の競技用自転車を
>>「速度の遅い自転車は、速度の速いクルマに進路を譲れ」という趣旨に解釈できよう。>>ドライバーが大切にしている道交法27条2項を、
>>自転車乗りがないがしろにするのは由々しき事態だ。
>あなたの主観

動画から判断できる客観的要素です。

~~~

>>一歩間違えれば正面衝突という大惨事だ。
>>>見通しが悪いカーブで追い越したことだ。
>対抗車 → 自車 の事故の懸念は「大惨事」と称する一方で、対抗車 → 自転車 事故の懸念には、特別な指摘をしない。

遠心力も手伝ってか、はみだしワゴン車が内側を走行する自転車にぶつかる危険性は低いでしょう。

>後者は、自転車が一方的に被害にあう可能性が高いにもかかわらず、その悪質さに反するような主張をする。。『自転車乗りの安全は当ブログの願いです』などと言う割に、高がしれます。

こじさんの主観にすぎません。

~~~
>> ▼ただ、クルマのドライバーばかりを責めるわけにもいかない。
>自転車は車道の左端を超え、外側の路肩を走行しているので、(他の車両に追いつかれた車両の義務)を果たしていると言える。『(追越しの方法)第二十八条 』があり、これを遵守していない。以上から、対向車のドライバーだけが、責められる必要があります。

追い越しをされている車両は、速度を上げていけません。

~~~

>>交通量が少ない道路で、遅い自転車の速度に合わせ追走を強いるのはドライバーに酷だ
>交通量が少ないなら、対向車が発生しないタイミングで抜けばいいだけです。「酷」ではありません。数秒の損失など、結局信号で吸収されます。

追い越しをされている自転車が速度を上げなければ、何ら問題がなかったとの認識です。

~~~

>> 是が非でも自転車の前に出たくなる心情は理解できる。
>「前に出たくなる心情」は理解できても「是が非でも」ではありません。

人間という生き物は、目前にある危険因子を取り除く衝動に駆られるものとの認識です。

~~~
>>ドライバーに無理な追い越しを誘発しないよう、自転車は絶対に順守せよ。
>加害者となる可能性の高い方に対して、指摘をしないことは、欺瞞です。

ですから道交法27条1項の順守が前提となります。

追い越しをされているときは、速度を上げてはいけません。

| 世捨人 | 2017/09/14 14:41 | URL |

Re: タイトルなし


>第三十条  車両は、道路標識等により追越しが禁止されている道路の部分及び次に掲げるその他の道路の部分においては、他の車両(軽車両を除く。)を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならない。一  道路のまがりかど附近、上り坂の頂上附近又は勾配の急な下り坂二  トンネル(車両通行帯の設けられた道路以外の道路の部分に限る。)三  交差点(当該車両が第三十六条第二項に規定する優先道路を通行している場合における当該優先道路にある交差点を除く。)、踏切、横断歩道又は自転車横断帯及びこれらの手前の側端から前に三十メートル以内の部分   (罰則 第百十九条第一項第二号、同条第二項)以上より曲がり角等の近くで追い越すのが違反。カーブを超えて直線になれば抜けばいい。

軽車両は除かれます。

>事故を起こさないように運転するのは、ドライバーの責務。それを『私は車様だ。私が偉いのだから私の邪魔はするな』とでも言いたいのでしょうか。

クルマは自転車を守ってくれるだろうという身勝手な考えが、惨事を招きます。

>正直、車が一番下ですよ。『私は歩行者様だ』とは言いませんが、周囲確認と事故を起こさない。加害者にも被害者にもならない運転を心がけて下さい。

天はクルマの上にクルマを造らず、クルマの下にクルマを造らずという認識です。

譲り合いの精神を育みたいですね。

| 世捨人 | 2017/09/14 14:47 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>原因は、道楽で走行中の競技用自転車を、見通しが悪いカーブで追い越したことだ。
>まず第一に走行目的により罪の変化はないその上で道交法第二十八条4 前三項の場合においては、追越しをしようとする車両(次条において「後車」という。)は、反対の方向又は後方からの交通及び前車又は路面電車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車又は路面電車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。とありこれに違反する。

動画の競技用自転車は道交法27条1項違反も疑われます。

>>是が非でも自転車の前に出たくなる心情は理解できる。
>これが認められるならば高速での速度違反、交通のない交差点での信号無視等様々な物が許されてしまう。

道交法27条1項、同2項順守を前提に、ドライバーは合理的判断をしているところです。

>>法律も後押ししている。道交法27条2項をみよ。「速度の遅い自転車は、速度の速いクルマに進路を譲れ」という趣旨に解釈できよう。交通の円滑の確保に寄与するとても意義深い規定だ。
>解釈は議論の余地があるがその解釈においても今回車道から路側帯(路肩)によけているため当てはまらない

ですから道交法27条1項を置き去りにしないでください。

>>ドライバーに無理な追い越しを誘発しないよう、自転車は絶対に順守せよ。
>つまりは速度違反しにくいよう、クランクや凹凸を用意するということですか?信号無視をなくすため信号をなくすのですか?おかしいと思いません?

法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。

>では、本題です道交法二十七条第二項車両(乗合自動車及びトロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、最高速度が高い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央(当該道路が一方通行となつているときは、当該道路の右側端。以下この項において同じ。)との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合においては、第十八条第一項の規定にかかわらず、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合において、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。つまりは通常通行すべきでない路肩まで避けている以上法的に問題無い。また道路の中央との間に車が通行できると考えた場合も指摘にあたらない。

ですから道交法27条1項あっての同2項との認識です。

>今回の記事はあくまで、違反の責任転嫁であり、違反の原因を他に求めるひどいものである。これが認められたら報復殺人やDV加害者への傷害、情状酌量が認められるすべての犯罪が無罪、また速度違反においても速度のでやすい道路のせいなどと言うことが成り立ってしますこのことからもいかにひどいか理解できる。世捨人のポリシー言い訳しない。
丁寧に粘り強く説明していくことが肝腎との認識です。過去の発言には責任を持ってください

道交法27条1項、同2項は丸暗記しても無駄とはならないでしょう。

| 世捨人 | 2017/09/14 15:01 | URL |

Re: タイトルなし

>ところで、色付きの文字動画のエンディングテロップに、内容未設定時に表示されるテキスト(Lorem ipsum dolor sit amet...)が表示されてしまってますよ。ここには本来何かが入るはずだったんでしょうか。ちょっとかっこ悪いですね。

視聴者・読者の「自由記述欄」として活用していただければ幸いとの認識です。

| 世捨人 | 2017/09/14 15:01 | URL |

Re: 世捨〇はくそったれ

世○さん

>ドライバーが無理な追い越しをしないように40km/hくらいで走ればいいんですね!あれ?普段から自転車は30km/h以上出すと危険!法改正が待たれる1とか言ってる人いたっけな?????

道交法27条1項では、追い越しされている車両は速度を上げるなと規定していますので、競技用自転車は誠実に順守していただきたいとの認識です。

| 世捨人 | 2017/09/14 15:04 | URL |

Re: タイトルなし

ざっさん

> だからさ、路肩まで寄ってるじゃん。何が悪いのよ。出直してきなさいwwwwwwwwwwwwwwwwww

追い越しをされている車両は速度を上げてはいけない、という道交法27条1項が前提となります。

| 世捨人 | 2017/09/14 15:07 | URL |

目に余る

ときどきオアゾツーキニストへ

>小生の言う「弱者優先」を全く理解されていないのに、名前を勝手に出されても困りものです。
| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/09 10:07 | URL |

人には難癖付けておきながら、その行動を自分でやってしまう。
本当に、自己矛盾やダブルスタンダードがお好きなようです。

さんざん私のことを「無視する」とも言っていたのに、無視もできずに、いますし、
あなたから私の名前を勝手に挙げることは、理にかないません。

| こじま | 2017/09/15 02:26 | URL | ≫ EDIT

こじまさん | 2017/09/15 02:26 |へ

>>小生の言う「弱者優先」を全く理解されていないのに、名前を勝手に出されても困りものです。| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/09 10:07 |
>人には難癖付けておきながら、その行動を自分でやってしまう。本当に、自己矛盾やダブルスタンダードがお好きなようです。さんざん私のことを「無視する」とも言っていたのに、無視もできずに、いますし、あなたから私の名前を勝手に挙げることは、理にかないません。

自転車の車道左端通行について、道路交通法の文言通りでないと嘘だ、書いてないと駄々をこねながらも、「寄って」と「寄つて」の違いに気付けなかったこじまさんが、縋り付いたのが、「車両通行帯」でしたよ。

道路交通法の理解が不十分なこじまさんは、「第一通行帯」自体が車道左端となることまでは思い至らず、恥をかかれていましたね。


名無しの権兵衛さんが、「自動車と相撲を取って勝ち目があると思えませんし、どこもかしこも車両通行帯がある道路とは限りませんし、動画の道路は車両通行帯がある道路とは違いますよね?」(by自転車は歩道さん | 2017/09/13 00:14)などと、センターラインがカーブの手前で消えてしまうような生活道路での議論の中で、突然「車両通行帯」の有無を出して誤魔化そうとされていましたので、「車道左端通行している自転車が、車道左側通行する自動車と相撲のぶつかり稽古のように真正面から勝負することは有り得ません。同じ方向を向いているのですから、決まり手としては、「送り出し」です。自転車の車道左端通行に、こじまさんお得意の車両通行帯の有無は関係ありません。車両通行帯があれば、第一通行帯自体が車道左端となるだけのことです。大丈夫ですか?」(byときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/13 09:58)と、こじまさんのお名前を出すことで、過去の歴史に学んでもらう趣旨です。

普通に理に適った返しです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/09/15 14:33 | URL |

>動画の競技用自転車は道交法27条1項違反も疑われます。

「車両は、第二十二条第一項の規定に基づく政令で定める最高速度が高い車両に追いつかれたときは、その追いついた車両が当該車両の追越しを終わるまで速度を増してはならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。」
この自転車は加速していますか?

>道交法27条1項、同2項順守を前提に、ドライバーは合理的判断をしているところです。

27条をわかりやすくかみ砕くと速度をあげずに走行区分内で、進路を譲るということですね。

>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。

であれば自動車の違反についても徹底的に指摘すべきである。
あなたがやっているのは自転車の法の不知は宥恕(ゆうじょ)せずですよ。

| ただの通りすがり | 2017/09/19 08:49 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>動画の競技用自転車は道交法27条1項違反も疑われます。
>「車両は、第二十二条第一項の規定に基づく政令で定める最高速度が高い車両に追いつかれたときは、その追いついた車両が当該車両の追越しを終わるまで速度を増してはならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。」この自転車は加速していますか?

同乗者に確認したところ、ペダルの回転数を上げていたとのことです。

>>道交法27条1項、同2項順守を前提に、ドライバーは合理的判断をしているところです。
>27条をわかりやすくかみ砕くと速度をあげずに走行区分内で、進路を譲るということですね。

純粋に解釈すれば良いのであって、あえてかみ砕く必要はないでしょう。

>>法の不知は宥恕(ゆうじょ)せず、というのが当ブログの基本方針です。
>であれば自動車の違反についても徹底的に指摘すべきである。あなたがやっているのは自転車の法の不知は宥恕(ゆうじょ)せずですよ。

自転車乗りの安全を真剣に考えているところであり、厳しさは愛情の裏返しとの認識です。

| 世捨人 | 2017/09/20 23:01 | URL |

>同乗者に確認したところ、ペダルの回転数を上げていたとのことです。

そうですか、その同乗者に伝えといてください。ペダルの回転数をあげても速度が必ずしもあがらないということも。ペダルと速度が必ず比例するのは変速機能を持たない物だけだと。動画でみる限り速度の増減は無いように感じますのでその程度では違反にならないと言えるでしょう。

>純粋に解釈すれば良いのであって、あえてかみ砕く必要はないでしょう。

純粋に解釈しても結果が変わる訳ではないのであしからず。

>自転車乗りの安全を真剣に考えているところであり、厳しさは愛情の裏返しとの認識です。

ぜひ身内のドライバーにもその愛情とやらを注いであげてください

| ただの通りすがり | 2017/09/22 05:59 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>同乗者に確認したところ、ペダルの回転数を上げていたとのことです。
>そうですか、その同乗者に伝えといてください。ペダルの回転数をあげても速度が必ずしもあがらないということも。ペダルと速度が必ず比例するのは変速機能を持たない物だけだと。動画でみる限り速度の増減は無いように感じますのでその程度では違反にならないと言えるでしょう。

カーブの最中にシフトチェンジをする必要性は乏しいでしょう。

>>純粋に解釈すれば良いのであって、あえてかみ砕く必要はないでしょう。
>純粋に解釈しても結果が変わる訳ではないのであしからず。

たださんの解釈力に難がありそうですね。

>>自転車乗りの安全を真剣に考えているところであり、厳しさは愛情の裏返しとの認識です。
>ぜひ身内のドライバーにもその愛情とやらを注いであげてください

ゴールド免許(優良運転者)保持者として範を示しているところです。

| 世捨人 | 2017/09/28 18:15 | URL |

>カーブの最中にシフトチェンジをする必要性は乏しいでしょう。

動画を繰り返し確認しましたがケイデンスを変えたようには見えませんでした。また必要性が乏しくてもしないとは限らないでしょう
そもそも動画でみる限り速度が変わっていないというのが何よりの事実ですけどね。

>たださんの解釈力に難がありそうですね。

それならば是非あなたの解釈を聞いてみたい物ですね
法律との矛盾点を指摘してあげますよ

>ゴールド免許(優良運転者)保持者として範を示しているところです。

ということはドライバーは自転車の批判をしてればいいと言うことですか?(笑)

| ただの通りすがり | 2017/10/04 21:37 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>カーブの最中にシフトチェンジをする必要性は乏しいでしょう。
>動画を繰り返し確認しましたがケイデンスを変えたようには見えませんでした。また必要性が乏しくてもしないとは限らないでしょうそもそも動画でみる限り速度が変わっていないというのが何よりの事実ですけどね。

動画のフレームレートを考慮した上で速度を計測しましたか?

>>たださんの解釈力に難がありそうですね。
>それならば是非あなたの解釈を聞いてみたい物ですね法律との矛盾点を指摘してあげますよ

ご安心ください。

当ブログは道交法に準拠しております。

>>ゴールド免許(優良運転者)保持者として範を示しているところです。
>ということはドライバーは自転車の批判をしてればいいと言うことですか?(笑)

腐らず、真摯な回答を求めます。

| 世捨人 | 2017/10/05 23:30 | URL |

>動画のフレームレートを考慮した上で速度を計測しましたか?

わざわざフレームレートを変えたのですか?
もし万が一変えたのだったら変え始めた動画の時間と理由を示していただきたい。示せない場合は変えていないという返事と受け取ります。

>当ブログは道交法に準拠しております。

道路交通法を破る側でなく守る側を非難するのにですか?

>腐らず、真摯な回答を求めます。

是非ともお手本をみたいですね。

| ただの通りすがり | 2017/10/11 09:30 | URL |

Re: タイトルなし

たださん

>>動画のフレームレートを考慮した上で速度を計測しましたか?
>わざわざフレームレートを変えたのですか?

フレームレートは撮影時に設定するものです。

>もし万が一変えたのだったら変え始めた動画の時間と理由を示していただきたい。示せない場合は変えていないという返事と受け取ります。

フレームレートを「変えた」とは述べておりません。

早合点しないでください。

>>当ブログは道交法に準拠しております。
>道路交通法を破る側でなく守る側を非難するのにですか?

ですから是々非々の姿勢です。

>>腐らず、真摯な回答を求めます。
>是非ともお手本をみたいですね。

愚直に誠実に政策を訴えていく所存です。

| 世捨人 | 2017/10/12 22:29 | URL |

>フレームレートは撮影時に設定するものです。

いやですからなぜ変えられたのですか?
予測されてたのですか?
もしそうならばサクラですか?
必然的にそういう結論になりますよ。

ちなみにフレームレートを編集で落とすことはできますよ。参考までに
そもそもフレームレートの違いが関係あるのですかね?(笑)

>フレームレートを「変えた」とは述べておりません。

変えてないのでは考慮に入れる必要はありませんね。

>ですから是々非々の姿勢です。

言っていることむちゃくちゃですよ。道路交通法に準拠しているのに違反は仕方ないと認め合法側には俺の立場も考えろと行動を批判するのですね。

| ただの通りすがり | 2017/10/13 08:27 | URL |















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