今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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左側通行の自転車が招く悲劇をなくせ

▼報道(※)によると、昨年1年間に出合い頭で乗用車が他の車両とぶつかった死亡事故を警察庁が分析したところ、交差点で右側から進入してきた自転車と衝突するケースが目立つという。

▼ドライバーが交差点進入時に左側からのクルマに気を取られ、発見の遅れにつながっていると分析している。自転車側にも飛び出しなどの法令違反があるという。

▼右方からの自転車に気づくのが遅れるのは、左側端に沿って自転車が通行しているからでないか。すなわち、クルマの窓枠のピラーの死角に入りやすい場所を通行しているからにほかならない。

▼自転車を右側通行とし走行位置をズラすことで、ドライバーの視界に入り認知能力を高めることができよう。そこで、事故防止の切り札として自転車の左側通行を全面禁止してみたらどうか。法改正が待たれる。


参照:時事通信(2017年2月27日配信)


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COMMENT

状況はどうあれ、死角で見えなかったから衝突しましたと言うのは免許を所持するドライバーの言い訳にはなりません。
そして右側通行の危険性を完全に無視しています。
お話になりません。

| 自転車は歩道 | 2017/03/03 06:41 | URL |

死角にあったため衝突しました。
死角に入った自転車が悪い。ってことですかね。
車両を運転する以上必ず死角は存在します。
片側2車線の道路で、同一方向の車線で死角に車が入り事故が発生するのに、死角に入るから事故が起こる。というのでしょうか。
車両を運転する以上死角が存在することを考え、『何かがあるかも。と予想して運転』する必要があると思います。
同じ条件で、子供が飛び出しました。死角に入っていたので飛び出した子供が悪い。なので、事故は飛び出した子供が責任を負い、車を運転していたドライバーに非は無い。と言ってもおかしくないのですが、そんな運転手であれば絶対に運転してはいけません。

参考までに、画像の条件だと自転車側に一時停止義務があります。
これは、センターラインの設置で分かりますし、本来であれば必ず一時停止の標識があります。
飛び出したとすれば、自転車側の一時停止義務違反なので普通に罰則が適用されます。
なので、飛び出しが原因とかではなく、道路交通法をきちんと理解していない事が原因です。
自転車を禁止するのではなく、自転車を乗る位の年齢から道路交通法を順守するように、教育と指導を徹底する事が必要と考えられます。

| 自転車は歩道 | 2017/03/03 09:56 | URL |

チャリの左側通行の禁止も一案ですが、こんなの死角もクソもないです。飛び出してきたチャリカスが悪いでしょう。法改正した所でどーせ守らないし。

だからチャリも免許制にして、違反者に対しては厳罰に処すべきなんですよ。そのくらいやらんと分からんのですよ、この低能どもは。

もしくはチャリに過失がある場合、事故を起こしても責任を問われないようにして欲しいっすね。そうすれば毎晩道交法違反してるチャリカスどもを轢き殺してまわるのに(笑)

| 自転車は歩道 | 2017/03/03 10:13 | URL |

元報道の文章は『』,世捨人の文章は「」で示します。


~~~
報道では『警察庁が分析したところ』とあるが,元資料が不明。
検証が不可能な報道である。


~~~
「昨年1年間に出合い頭で乗用車が他の車両とぶつかった死亡事故を警察庁が分析したところ、交差点で右側から進入してきた自転車と衝突するケースが目立つという。」
『昨年1年間に出合い頭で乗用車が他の車両とぶつかった死亡事故を警察庁が分析したところ、自転車相手の事故が4割に上ることが分かった。
交差点で右側から進入してきた自転車と衝突するケースが目立ち、右からの事故の割合は夜間だとさらに高くなる傾向が見られた。』



まず,乗用車が死亡を引き起こしたことを直視しましょう。
自動車は危険です。


貴方の書き方では,自動車と自転車の衝突が大きいように見えますが,実際には4割です。
貴方のやり口からすると,恣意的に文章を短絡させているようにしか,私には見えません


車両対車両の事故に限定した統計値なので,実態としては自動車の事故が6割なのかと推測します。
いずれにしても,加害側ではなく,被害者側に立って「自転車は危険」と主張しているのですから,
あなたは,自分の発言に従い,「自動車は危険」と主張し,自動車の利用を停止すべきでしょう。

だって自動車は自転車よりも,加害面被害面でも[危険]なのですから。



~~~
「右方からの自転車に気づくのが遅れるのは、左側端に沿って自転車が通行しているからでないか。」

この疑問は意味がありません。
なぜなら,左側端が壁と決まっているわけではないからです。
見通しの良い交差点,右側からくる車両が見通せる交差点はいくらでもあります。



~~~~
「すなわち、クルマの窓枠のピラーの死角に入りやすい場所を通行しているからにほかならない」

反論①「すなわち」が誤用と指摘します。
左側端に沿った位置=クルマの窓枠のピラーの死角に入りやすい場所と断定できないからです。
自動車も自転車も動いてますし,死角も車種・体格によって一律ではありません。

反論②
もしもあなたの理屈が正しいと仮定しても,左側のピラーと右側通行する自転車とで同じ問題が,同程度に発生する可能性が高いので,解決策としては不適切です。

| こじま | 2017/03/03 10:40 | URL | ≫ EDIT


>もしくはチャリに過失がある場合、事故を起こしても責任を問われないようにして欲しいっすね。そうすれば毎晩道交法違反してるチャリカスどもを轢き殺してまわるのに(笑)


これが,『逆もしかり』で平等なら受け入れる余地はある。

停止線オーバー (道路交通法施行令第2条) してるドライバーを,
一方的にどうにかできるんだね?

停止車両は言い逃れもできないし,客観的にも違反が明らかだから,さぞかし大変なことになるね

現実味が無さすぎる

| こじま | 2017/03/03 10:43 | URL | ≫ EDIT

>もしくはチャリに過失がある場合、事故を起こしても責任を問われないようにして欲しいっすね。そうすれば毎晩道交法違反してるチャリカスどもを轢き殺してまわるのに(笑)

・脅迫罪
刑法第二百二十二条(一項)
生命、身体、自由、名誉又は財産に対し外を加える旨を告知して人を脅迫したものは、二年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
対象となる相手が恐怖を感じるか否かは問われません。

・信用毀損及び業務妨害罪
刑法第二百三十三条
虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し、又はその業務を妨害した者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。
現に業務を妨害される必要はありません。妨害される恐れがあるだけで成立します

・威力業務妨害罪
刑法第二百三十四条
威力を用いて人の業務を妨害したものも、前条の例による。(三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金)
犯行予告などの暴力的な表現(脅迫)は、威力とみなされます。

実際の逮捕例(参考までに)

2008年6月28日、東京都板橋区の無職の男性(32)が、2ちゃんねるに「今日の午後9時に、埼京線の上野駅で人を殺しまくります!」と書き込みをして、同年7月14日に偽計業務妨害で逮捕されました。

男性は、「逮捕されない犯行予告ってのを教えてやる」と告げ該当の書き込みをしました。「埼京線に上野駅は存在されないから逮捕されない」と思っていたようです。

該当の書き込みをしたスレッドで、この男性は、

ああ、偽計業務妨害で捕まる可能性はあるな
通報したやつがw
「埼京線と上野駅で人を殺すとの犯行予告があった」
なんて通報してたら犯罪用件を構成してしまうな
と通報者を馬鹿にした発言を追記していましたが、本人が逮捕されました。

警視庁上野署の警察官を延べ50名(2日間)を警備に当たらせるなどして業務を妨害しました。

| 自転車は歩道 | 2017/03/03 11:39 | URL |

追記

ちなみに、該当コメントを削除しない場合ブログ主も共犯者(罪)に課せられる可能性があります。

まぁ、右側通行を推進している時点でブログ主も・信用毀損及び業務妨害罪 刑法第二百三十三条 にて罰する事も可能ですが。

| 自転車は歩道 | 2017/03/03 12:11 | URL |

道路交通法違反の教唆犯 で捕まりますよ?

| 自転車は歩道 | 2017/03/07 17:42 | URL |

自動車のドライバーがもっと注意深く運転すればいいだけの話です

>>こじま
>これが,『逆もしかり』で平等なら受け入れる余地はある。

激しく同意、同じ自転車乗りの信号無視も我慢できんし
近所の30km/h制限の道を30km/hで走行してるのに
がんがん自動車に抜かれるのも我慢できん
10km/h以上の速度違反を死罪にしていいなら
自転車で違反した状態なら轢き殺してくれてかまわない

| 自転車は歩道 | 2017/03/07 20:39 | URL |

轢き殺して廻すてコメした人間、感情に任せてこういう事書いたんだろうけど、実際に激怒したら現実に世界で本当に行動するんじゃないか?て思える。 通報しておいた方がいいでしょね。切れたら何するか分からない、犯罪者になるえる人物。

| 自転車は歩道 | 2017/03/08 08:38 | URL |

教唆犯

教唆犯は,そそのかすことだけにより犯罪が成立します。
条文上は『教唆』という文言です。

いずれにしても,対象が不明確→際限なく拡がるリスクがあります。
解釈上,ある程度の関与がある場合に教唆犯が成立することとされています

<教唆の内容(手段,方法,程度の基準)>

あ・ そそのかす程度

一定の犯罪を実行する決意を正犯者に生じさせる

い・ 手段,方法

特に限定されない
例;指示,指揮,命令,嘱託,誘導,強く勧める

| 自転車は歩道 | 2017/03/08 16:14 | URL |

主様へ

>左方向の車両に気を取られ、右方向の発見に遅れ
(”ドーン”と表記している事から衝突したものと推測する)

残念ながら、そんな言い訳通用しません。
無事故無違反ゴールド免許のブログ主様は実際の状況を理解できないでしょうからこの様な記事を書けるのでしょうね。(ただし後記(前記もしましたが)の教唆犯に該当しますので記事の削除をお勧めします、というか前記事にも多々に渡り教唆犯の傾向が見られますのでブログの閉鎖をお勧めします。)

仮に自転車に非があった処で自動車運転手には
安全運転義務違反「前方不注意」「動静不注視」「安全不確認」「予測不適」「その他」が該当します。
衝突していれば過失も追記されます。

自転車側の非は自転車側に適応されます。(一時不停止等)

この記事の場合多くは自動車の非が大きいと思われます。

なお、道路交通法違反(自転車の逆走)を指示,指揮,命令,嘱託,誘導 していますので 教唆犯(罪) にあたります。

| 自転車は歩道 | 2017/03/03 10:13 | URL |の記事を削除しない場合も同様に 教唆犯(罪)でK察に相談可能です。
理由はブログ主の記事に「誘導」されたコメントだからです。

| 自転車は歩道 | 2017/03/08 21:00 | URL |

Re: タイトルなし

>状況はどうあれ、死角で見えなかったから衝突しましたと言うのは免許を所持するドライバーの言い訳にはなりません。 そして右側通行の危険性を完全に無視しています。 お話になりません。

当該報道によると、飛び出しなど自転車の法令違反も目立つとのことです。

| 世捨人 | 2017/03/09 22:58 | URL |

Re: タイトルなし

死角にあったため衝突しました。 死角に入った自転車が悪い。ってことですかね。車両を運転する以上必ず死角は存在します。 片側2車線の道路で、同一方向の車線で死角に車が入り事故が発生するのに、死角に入るから事故が起こる。というのでしょうか。車両を運転する以上死角が存在することを考え、『何かがあるかも。と予想して運転』する必要があると思います。 同じ条件で、子供が飛び出しました。死角に入っていたので飛び出した子供が悪い。なので、事故は飛び出した子供が責任を負い、車を運転していたドライバーに非は無い。と言ってもおかしくないのですが、そんな運転手であれば絶対に運転してはいけません。

「タクシーに近づくな」「死角に入るな」など、当ブログでは自転車目線の交通安全を提言しているところです。

>参考までに、画像の条件だと自転車側に一時停止義務があります。 これは、センターラインの設置で分かりますし、本来であれば必ず一時停止の標識があります。飛び出したとすれば、自転車側の一時停止義務違反なので普通に罰則が適用されます。 なので、飛び出しが原因とかではなく、道路交通法をきちんと理解していない事が原因です。自転車を禁止するのではなく、自転車を乗る位の年齢から道路交通法を順守するように、教育と指導を徹底する事が必要と考えられます。

当該報道によると、飛び出しなど自転車の法令違反が目立つとのことです。

| 世捨人 | 2017/03/09 22:59 | URL |

Re: タイトルなし

>チャリの左側通行の禁止も一案ですが、こんなの死角もクソもないです。飛び出してきたチャリカスが悪いでしょう。法改正した所でどーせ守らないし。

おっしゃるとおり、理想は自転車全面禁止です。

>だからチャリも免許制にして、違反者に対しては厳罰に処すべきなんですよ。そのくらいやらんと分からんのですよ、この低能どもは。

自転車は乗り手に危険行為をかきたてる乗り物のようですね。

>もしくはチャリに過失がある場合、事故を起こしても責任を問われないようにして欲しいっすね。そうすれば毎晩道交法違反してるチャリカスどもを轢き殺してまわるのに(笑)

危険なクルマありきの交通安全を考えるのは不可避ですね。

| 世捨人 | 2017/03/09 23:00 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>元報道の文章は『』,世捨人の文章は「」で示します。 ~~~ 報道では『警察庁が分析したところ』とあるが,元資料が不明。 検証が不可能な報道である。

警察庁発表の事故統計が参考になるでしょう。

>~~~ 「昨年1年間に出合い頭で乗用車が他の車両とぶつかった死亡事故を警察庁が分析したところ、交差点で右側から進入してきた自転車と衝突するケースが目立つという。」
『昨年1年間に出合い頭で乗用車が他の車両とぶつかった死亡事故を警察庁が分析したところ、自転車相手の事故が4割に上ることが分かった。交差点で右側から進入してきた自転車と衝突するケースが目立ち、右からの事故の割合は夜間だとさらに高くなる傾向が見られた。』 ① まず,乗用車が死亡を引き起こしたことを直視しましょう。 自動車は危険です。

危険なクルマありきの交通安全を考えるのが現実的だということですね。

>② 貴方の書き方では,自動車と自転車の衝突が大きいように見えますが,実際には4割です。貴方のやり口からすると,恣意的に文章を短絡させているようにしか,私には見えません

半数に近いわけですから4割という数値は多いともいえるでしょう。

>③ 車両対車両の事故に限定した統計値なので,実態としては自動車の事故が6割なのかと推測します。いずれにしても,加害側ではなく,被害者側に立って「自転車は危険」と主張しているのですから,あなたは,自分の発言に従い,「自動車は危険」と主張し,自動車の利用を停止すべきでしょう。 だって自動車は自転車よりも,加害面被害面でも[危険]なのですから。

クルマ同士の死亡事故はシートベルト未着用が原因でしょうから、装着徹底が急がれますね。

>~~~ 「右方からの自転車に気づくのが遅れるのは、左側端に沿って自転車が通行しているからでないか。」 この疑問は意味がありません。なぜなら,左側端が壁と決まっているわけではないからです。 見通しの良い交差点,右側からくる車両が見通せる交差点はいくらでもあります。

車道がある限り「左側端」は存在するでしょう。

>~~~~ 「すなわち、クルマの窓枠のピラーの死角に入りやすい場所を通行しているからにほかならない」 反論①「すなわち」が誤用と指摘します。左側端に沿った位置=クルマの窓枠のピラーの死角に入りやすい場所と断定できないからです。自動車も自転車も動いてますし,死角も車種・体格によって一律ではありません。

イラストをご覧いただければわかると思いますが、クルマから右前方に伸びる矢印は自転車と交わりません。

すなわち死角ということです。

>反論② もしもあなたの理屈が正しいと仮定しても,左側のピラーと右側通行する自転車とで同じ問題が,同程度に発生する可能性が高いので,解決策としては不適切です。

クルマから左前方に伸びる矢印をご覧いただければわかるかと思いますが、交差点の角を接点に通過しています。

すなわち左前方はピラーによる死角がないようです。

| 世捨人 | 2017/03/09 23:02 | URL |

Re: タイトルなし

>>もしくはチャリに過失がある場合、事故を起こしても責任を問われないようにして欲しいっすね。そうすれば毎晩道交法違反してるチャリカスどもを轢き殺してまわるのに(笑)
>・脅迫罪 刑法第二百二十二条(一項) 生命、身体、自由、名誉又は財産に対し外を加える旨を告知して人を脅迫したものは、二年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。 対象となる相手が恐怖を感じるか否かは問われません。・信用毀損及び業務妨害罪 刑法第二百三十三条 虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し、又はその業務を妨害した者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。 現に業務を妨害される必要はありません。妨害される恐れがあるだけで成立します ・威力業務妨害罪 刑法第二百三十四条 威力を用いて人の業務を妨害したものも、前条の例による。(三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金) 犯行予告などの暴力的な表現(脅迫)は、威力とみなされます。実際の逮捕例(参考までに) 2008年6月28日、東京都板橋区の無職の男性(32)が、2ちゃんねるに「今日の午後9時に、埼京線の上野駅で人を殺しまくります!」と書き込みをして、同年7月14日に偽計業務妨害で逮捕されました。 男性は、「逮捕されない犯行予告ってのを教えてやる」と告げ該当の書き込みをしました。「埼京線に上野駅は存在されないから逮捕されない」と思っていたようです。該当の書き込みをしたスレッドで、この男性は、 ああ、偽計業務妨害で捕まる可能性はあるな 通報したやつがw 「埼京線と上野駅で人を殺すとの犯行予告があった」 なんて通報してたら犯罪用件を構成してしまうな と通報者を馬鹿にした発言を追記していましたが、本人が逮捕されました。警視庁上野署の警察官を延べ50名(2日間)を警備に当たらせるなどして業務を妨害しました。

「チャリに過失がある場合、責任を問われないようにして欲しい」という願望にすぎません。

| 世捨人 | 2017/03/09 23:04 | URL |

Re: 追記

>ちなみに、該当コメントを削除しない場合ブログ主も共犯者(罪)に課せられる可能性があります。 まぁ、右側通行を推進している時点でブログ主も・信用毀損及び業務妨害罪 刑法第二百三十三条 にて罰する事も可能ですが。

貴殿の脅しには屈しません。

| 世捨人 | 2017/03/09 23:05 | URL |

Re: タイトルなし

>道路交通法違反の教唆犯 で捕まりますよ?

法改正を訴えているところであり、違法行為を指南する記述は見当たりません。

| 世捨人 | 2017/03/09 23:21 | URL |

Re: タイトルなし

>自動車のドライバーがもっと注意深く運転すればいいだけの話です
>>こじま
>これが,『逆もしかり』で平等なら受け入れる余地はある。
>激しく同意、同じ自転車乗りの信号無視も我慢できんし近所の30km/h制限の道を30km/hで走行してるのにがんがん自動車に抜かれるのも我慢できん10km/h以上の速度違反を死罪にしていいなら自転車で違反した状態なら轢き殺してくれてかまわない

身体がむきだしとなる自転車で時速30キロ超のスピードで爆走する方が明らかに危険でしょう。

自制すべきは自転車です。

スピードの危険性についてはときさん(ときどきオアゾツーキニスト)と認識が一致したところです。

興味があれば当人にお尋ねください。

| 世捨人 | 2017/03/09 23:23 | URL |

Re: タイトルなし

>轢き殺して廻すてコメした人間、感情に任せてこういう事書いたんだろうけど、実際に激怒したら現実に世界で本当に行動するんじゃないか?て思える。 通報しておいた方がいいでしょね。切れたら何するか分からない、犯罪者になるえる人物。

危険なクルマが行き交う車道には近づかないようにと戒めた発言との認識です。

| 世捨人 | 2017/03/09 23:24 | URL |

Re: 教唆犯

>教唆犯は,そそのかすことだけにより犯罪が成立します。条文上は『教唆』という文言です。いずれにしても,対象が不明確→際限なく拡がるリスクがあります。解釈上,ある程度の関与がある場合に教唆犯が成立することとされています <教唆の内容(手段,方法,程度の基準)>あ・ そそのかす程度 一定の犯罪を実行する決意を正犯者に生じさせる い・ 手段,方法 特に限定されない 例;指示,指揮,命令,嘱託,誘導,強く勧める

そそのかす相手が不特定多数でも教唆犯の構成要件に該当するのでしょうか?

| 世捨人 | 2017/03/09 23:28 | URL |

Re: 主様へ

>左方向の車両に気を取られ、右方向の発見に遅れ (”ドーン”と表記している事から衝突したものと推測する)
>残念ながら、そんな言い訳通用しません。 無事故無違反ゴールド免許のブログ主様は実際の状況を理解できないでしょうからこの様な記事を書けるのでしょうね。(ただし後記(前記もしましたが)の教唆犯に該当しますので記事の削除をお勧めします、というか前記事にも多々に渡り教唆犯の傾向が見られますのでブログの閉鎖をお勧めします。)

飛び出しなど自転車の法令違反も目立つというのが認識です。

>仮に自転車に非があった処で自動車運転手には 安全運転義務違反「前方不注意」「動静不注視」「安全不確認」「予測不適」「その他」が該当します。衝突していれば過失も追記されます。

クルマは自転車を守ってくれるだろうという身勝手な判断が惨事を招きます。

>自転車側の非は自転車側に適応されます。(一時不停止等) この記事の場合多くは自動車の非が大きいと思われます。

痛い思いをするのは自転車乗りです。

悲惨な交通事故の当事者とならないよう、交通の安全の確保に努めてください。

>なお、道路交通法違反(自転車の逆走)を指示,指揮,命令,嘱託,誘導 していますので 教唆犯(罪) にあたります。

不特定多数にそそのかすことは可能でしょうか?

ちなみに、ときさん(ときどきオアゾツーキニスト)は罰則のない自転車の酒気帯び運転を奨励しています。

>| 自転車は歩道 | 2017/03/03 10:13 | URL |の記事を削除しない場合も同様に 教唆犯(罪)でK察に相談可能です。 理由はブログ主の記事に「誘導」されたコメントだからです。

危険なクルマありきの交通安全を考える上で、貴重な発言との認識です。

| 世捨人 | 2017/03/09 23:30 | URL |

主様へ

>そそのかす相手が不特定多数でも教唆犯の構成要件に該当するのでしょうか?

そそのかす相手が個人であれ複数人であれ問題ありませんよ。

>不特定多数にそそのかすことは可能でしょうか?

不特定多数の人が閲覧可能である本ブログにおいては「可能」でしょう。

>ちなみに、ときさん(ときどきオアゾツーキニスト)は罰則のない自転車の酒気帯び運転を奨励しています。

ときどきオアゾツーキニストさんの話をしているわけではありません。
自転車の「酒気帯び運転」には残念ながら罰則がありません、「飲酒運転」にはありますが。
しかし果たして呑んでいる人が「酒気帯び」か「飲酒」か自己判断できるでしょうか?そこに疑念が残りますが、判断するのは警察です。
世の中にはどれだけ呑んでも行動に支障(症状)の出ない所謂「ザル」と呼ばれる人もいます。
こういう人の場合「飲酒」し自転車を運転してもさほど操舵に影響は見えないでしょう(外観的には)
よって稀ですが自転車(運転者)に対しても酒気帯び(飲酒)運転検査(アルコール検知器による)は行われています。
問題かどうかは機械と警察官の裁量にゆだねられています。
自分は「乗るなら飲むな(微量でも)」と考えますがね。

>危険なクルマありきの交通安全を考える上で、貴重な発言との認識です。

>もしくはチャリに過失がある場合、事故を起こしても責任を問われないようにして欲しいっすね。そうすれば毎晩道交法違反してるチャリカスどもを轢き殺してまわるのに(笑)

危険なのは車ではなくそれを扱う人間であるとおもわれます。

<自転車に過失がある場合>と氏は言い始めていますので「危険なクルマありき」は関係ありません。
明らかに自転車に対する巧言です。

>危険なクルマありきの交通安全を考える上で「チャリカスどもを轢き殺してまわるのに(笑)」とは…
まず轢き殺しまわるなどと思案するクルマ(ドライバー)の一斉検挙から始めないといけませんね。

いずれにせよ教唆犯(罪)の疑いは晴れません。

| 自転車は歩道 | 2017/03/10 03:55 | URL |

思い込みで書いただけの恣意的なイラストで「危ない」と言う提言に,全く説得力が無いことを,以下に示します。



~~~
Re: タイトルなし
こじさん

内容から判断して,この文面にお返しします。
名前が間違っていますので修正してください。
ずっと言っていますが,幼稚園児でも可能な修正ですので,
社会で身に着けるべき知性や礼節を備えていないことが読み取れます。
そんな人間に,法を論じる知識が備わっていないと考えます。



~~~
>警察庁発表の事故統計が参考になるでしょう。

どのリンクの何ページの調査結果か分からないと,検証できません。
実際に貴方は,元の資料をチェックしてないので,最悪の場合は嘘つきです。まぁ,いちいち報道で,学術論文のような出典明記は求めないから,これは構いません。



~~~~
>危険なクルマありきの交通安全を考えるのが現実的だということですね。

ええ,現実的です。
そして,貴方は「危険だから自転車乗るな」と言う以上,
自分の意見に従い,危険な自転車よりも,さらに危険な自動車に乗ってはいけません。

貴方が自動車に乗っていること自体が,貴方の意見を無価値にしていることに気づきましょう。



~~~
>半数に近いわけですから4割という数値は多いともいえるでしょう。

じゃあ,自動車は1.5倍も同様の事故死亡率が多いです。自転車以上に,自動車が「危険」ですね。



~~~
>クルマ同士の死亡事故はシートベルト未着用が原因でしょうから、装着徹底が急がれますね。

①「原因でしょうから」というけど証拠は?未着用の件数
②死亡事故に直結するのでしたら,ブログで自動車ドライバーにシートベルト着用せよと提言しないと,危険度や規制との整合性が取れません。



~~~
>>「右方からの自転車に気づくのが遅れるのは、左側端に沿って自転車が通行しているからでないか。」 この疑問は意味がありません。なぜなら,左側端が壁と決まっているわけではないからです。 見通しの良い交差点,右側からくる車両が見通せる交差点はいくらでもあります。

>車道がある限り「左側端」は存在するでしょう。

左側端の存在することそのものと,左側端が死角かどうかは,関係ありません。とすでに述べました。難しくない日本語を理解できない方に,法を論じる知能は備わっていないと考えます。



~~~
>> 「すなわち、クルマの窓枠のピラーの死角に入りやすい場所を通行しているからにほかならない」 反論①「すなわち」が誤用と指摘します。左側端に沿った位置=クルマの窓枠のピラーの死角に入りやすい場所と断定できないからです。自動車も自転車も動いてますし,死角も車種・体格によって一律ではありません。

>イラストをご覧いただければわかると思いますが、クルマから右前方に伸びる矢印は自転車と交わりません。 すなわち死角ということです。

回答になっていません。
①イラストはあなたが書いていますから,恣意的な操作が可能です。
②そもそも,左側にも矢印と交わらない領域があるので,そこは貴方が定義する死角です。今回のイラストには,自転車がいませんが,現実に自転車がいる場合を想定可能である以上,右側通行の推奨を「否定する」絵になってしまっています。
③この車が数m手前にいた段階では,死角でない位置に自転車がいた,と考える余地が十分にあります。



~~~
>反論② もしもあなたの理屈が正しいと仮定しても,左側のピラーと右側通行する自転車とで同じ問題が,同程度に発生する可能性が高いので,解決策としては不適切です。

>クルマから左前方に伸びる矢印をご覧いただければわかるかと思いますが、交差点の角を接点に通過しています。 すなわち左前方はピラーによる死角がないようです。

ないような絵を描いただけで,ピラーも存在しますし,ピラーによる資格も存在します。
交差点の角を接点に通過しているからといって,そこで視界を切っていい理由になりませんし,そもそも交差点の角が壁でない道路は,たくさんあります。

| こじま | 2017/03/10 23:36 | URL | ≫ EDIT

左側通行が良いか、右側通行が良いか

見通しが悪い(すべての道路に面しているのが壁)とした時の危険度

危険度大:左から来る右側通行の自転車
危険度中:右から来る左側通行の自転車、左から来る左側通行の自転車
危険度小:右から来る右側通行の自転車


危険度中である2つを比べた場合は、元記事にある理由や世捨人さんが指摘する
Aピラーの死角(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)
が理由により、右から来る左側通行の自転車の方が危険

右から来る左側通行の自転車を右側通行にすれば、危険度中を危険度小に
できる。

しかしながら、左からくる自転車が危険度大である「左から来る右側通行の自転車」
なってしまう。

見通しが悪い交差点での危険度大を無くすことが最重要項目であるため、
自転車の右側通行には反対

| 自転車愛好家χ | 2017/03/11 10:08 | URL |

ナニ言ってんの?

画像では右側が死角であるとありますが、同様に左側も死角となっているはずですよね?
一般的な国産車であれば運転席が右側ですのでむしろ左側の方が死角が多いはずです。
さて、そこで画像の通りの道路状況で右側通行(逆走)自転車が左側から接近したらどうでしょう?
”死角で見えなかった”で接触(衝突)した、は言い訳になりません。
大抵の自動車運転手が画像の状況であればまず対向車を視認、その上で右方を直進中の自転車を視認するでしょう。
もちろん左方前方も確認はすると思いますが、左折時画像の状況では先頭であれば同方向に向かう対向車にまず目が行くでしょう、前に車両が左折していればそれに合わせ視認するのではないでしょうか?
本来自転車は右側通行は違反とされていますので左から自転車が来ると言う思案には至らないかもしれません。

自転車愛好家χさんのお話に出てきた、
(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)
はどうでしょう?如何にピラーが運転手間際にあったとしても左側のピラー側の死角の方が大きいハズですが、運転席(右席)から左側を見たときホイールハウス内のタイヤを認知できるでしょうか?普通は出来ません、首を伸ばしても無理でしょう死角とはそういうものです。

自動車運転手は常に死角がある事を認知し、そこに危険が潜んでいる事を常時気にし運転しなければならない事は自動車に乗っていれば阿呆にもわかる事です。
そしてその危険性については自動車学校で口うるさく言われているはずです。

>見通しが悪い交差点での危険度大を無くすことが最重要項目であるため、自転車の右側通行には反対

これについては他にも理由がありますが賛成です。

| 自転車は歩道 | 2017/03/13 19:09 | URL |

Aピラーの死角

>(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)
はどうでしょう?如何にピラーが運転手間際にあったとしても左側のピラー側の死角の方が大きいハズですが、運転席(右席)から左側を見たときホイールハウス内のタイヤを認知できるでしょうか?普通は出来ません、首を伸ばしても無理でしょう死角とはそういうものです。

Aピラーの死角に限ってですから、「同じ太さなら近くにある物の死角の方が大きい。」これが全てです。

車のすぐ近くの窓より低い部分の死角(ドアやボンネットなどの死角)は、確かに右側より左側の方が大きいですがこれは交差点で自転車が発見しやすいかどうかに関係ありません。

| 自転車愛好家χ | 2017/03/13 19:42 | URL |

自転車は歩道さん | 2017/03/10 03:55 |へ

>ときどきオアゾツーキニストさんの話をしているわけではありません。

呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン。


>自転車の「酒気帯び運転」には残念ながら罰則がありません、

自転車の「酒気帯び運転」に罰則がないことは、素晴らしいことです。

自転車の「酒気帯び運転」に罰則がないからこそ、ドリフの加藤茶さんのコントのテレビ放映が許されるのです。

自動車の代替となる貴重な交通手段の一つとして世の中に認められているのです。


>「飲酒運転」にはありますが。

残念ながら「飲酒運転」などという文言は、道路交通法にはありません。

酒に酔った状態(アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態をいう。)ということですから、簡潔で普通の日本語としては、「酒酔い運転」でしょう。

第百十七条の二
次の各号のいずれかに該当する者は、五年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。
1 第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等を運転した者で、その運転をした場合において酒に酔つた状態(アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態をいう。以下同じ。)にあつたもの


>しかし果たして呑んでいる人が「酒気帯び」か「飲酒」か自己判断できるでしょうか?そこに疑念が残りますが、判断するのは警察です。

警察の判断など待つことなく、自転車乗りに強制的・物理的に判断させるところが、そもそも、ふらふらとふらつくことが前提となる2輪の自転車の良い所です。

酒に酔った状態では、自転車はまともに運転出来ません。


>世の中にはどれだけ呑んでも行動に支障(症状)の出ない所謂「ザル」と呼ばれる人もいます。こういう人の場合「飲酒」し自転車を運転してもさほど操舵に影響は見えないでしょう(外観的には)

外観的に問題なければ、全く問題ありません。

まともに運転出来るのであれば、酒気帯びに止まりますので、何ら問題ありません。


>よって稀ですが自転車(運転者)に対しても酒気帯び(飲酒)運転検査(アルコール検知器による)は行われています。

アルコール検知器による検査など、自転車には全く関係ありません。

酒に酔つた状態の判断基準は、あくまでも、アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態かどうかです。


>問題かどうかは機械と警察官の裁量にゆだねられています。

自動車の酒気帯びかどうかには機械の数値が絶対ですが、自転車の酒酔いについては、機械は参考数値に過ぎません。

判断基準は、あくまでも、正常な運転が出来るかどうかです。


>自分は「乗るなら飲むな(微量でも)」と考えますがね。

名無しの権兵衛さんご自身が、自転車の酒気帯び・酒酔いの違いについて正確に理解されていないために、ほろ酔い親爺の憩いの場である居酒屋の営業妨害を推奨しているようです。

| ときどぎオアゾツーキニスト | 2017/03/13 19:54 | URL |

>ときどきオアゾツーキニストさんの話をしているわけではありません。
>>呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン。

| ときどぎオアゾツーキニスト | 2017/03/13 19:54 | URL |

「き」と「ぎ」を見分けられないの?

どう見ても、呼ばれてない。
自意識過剰ですか?それとも、『HNにプライドのない「こじま」症候群』ですか?
http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-535.html



>>酒に酔った状態(アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態をいう。)ということですから、簡潔で普通の日本語としては、「酒酔い運転」でしょう。

飲酒運転そのものも簡潔で普通の日本語です。
酒酔い運転も普通の日本語だけど、日常的かどうかでいうと飲酒運転に劣るね。

google検索結果
 飲酒運転:約 4,800,000 件
酒酔い運転:約 1,100,000 件

わざわざ「簡潔で普通」とか言ってますが、認識を改めるべきです。



>>警察の判断など待つことなく、自転車乗りに強制的・物理的に判断させるところが、そもそも、ふらふらとふらつくことが前提となる2輪の自転車の良い所です。

そもそもふらつく前提なら、mm 単位のふらつきでも、m単位のふらつきでも、ふらついている限り「正常でない」という判断がまかり通るのですか?
そういうわけではないのは自明です。
そうなると取り締まりには、道幅、道路状況、速度、ふらつき方を含めた程度の問題になるでしょう。

『2~3メートル幅で蛇行しようとしまいと、何ら関係ありません。』なんてわけにはいきません。
http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-568.html




>外観的に問題なければ、全く問題ありません。
>判断基準は、あくまでも、正常な運転が出来るかどうかです。

問題の定義次第です。
飲酒しても、事故を起こさなければ良い、ならば問題ないと定義できます。
一方で、事故を起こさずとも、「酒酔い運転」自体は成立しますので、「違法行為が問題である」ならば、全く問題が無いとは言えません。
日本では、飲酒検問が行われていることから、行政は外観的に問題が無かったとしても、問題があります。

もし、あなたの理屈が正しいと考えるのでしたら、飲酒検問に酒酔いに該当する血中アルコール濃度で、正常な運転で通過してみてください。
貴方は、「問題あり」とみなされ、免許を取り上げられるでしょう。
裁判をおこしても、負けます。

よって、貴方の発言は現状の日本では「明確な誤り」です。
認識を改めましょう。

貴方の意見は世捨人と同程度に無意味のようです。

| 自転車は自転車である | 2017/03/13 20:37 | URL | ≫ EDIT

>Aピラーの死角に限ってですから、「同じ太さなら近くにある物の死角の方が大きい。」これが全てです。

申し訳ありません、別に自転車愛好家χさんの意見を否定したかったわけではなかったのですが。

しかし間違ってると思います。
>「同じ太さなら近くにある物の死角の方が大きい。」これが全てです。

同じ大きさのAピラー(左右)の場合、視野の違いはあれど物理的大きさは変わりませんので死角は変わりません。
少なくとも画像の車両の位置(時点)での違いはないでしょう。

違うと思われるならそれでも構いません、あくまで自分の考えを述べたまでです。
反論は不要です、反論を繰り返した処で結果は変わりませんし、それではここの管理者と同レベルかそれ以下であり、ネコが自分の尾を追いかけるのと同じです。

ついでですが、
昨今の自動車の多くはAピラーに補助ウィンドウ(正式名称はしらないのでご理解いただければ幸いです)
が装備されています。
https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=A%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%BC#mode%3Ddetail%26index%3D12%26st%3D0
このようにです。
Aピラーの死角が…なんて時代錯誤もいい所ですね。
このような補助ウィンドウがあってもそれを活用していないドライバーが多いのも残念な処ですが。

何にしても、
>見通しが悪い交差点での危険度大を無くすことが最重要項目であるため、自転車の右側通行には反対

これについては他にも理由がありますが賛成です。

| | 自転車は歩道 | 2017/03/13 19:09 | URL | | 2017/03/13 22:29 | URL |

自転車は自転車であるさん | 2017/03/13 20:37 |へ

>ときどきオアゾツーキニストさんの話をしているわけではありません。
>>呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン。
>ときどぎオアゾツーキニスト | 2017/03/13 19:54 | URL | 「き」と「ぎ」を見分けられないの? どう見ても、呼ばれてない。自意識過剰ですか?それとも、『HNにプライドのない「こじま」症候群』ですか? http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-535.html

これは、失礼しました。

早速、HNは訂正しましょう。

まあ、所詮、HNなどは、その程度のものです。


>>酒に酔った状態(アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態をいう。)ということですから、簡潔で普通の日本語としては、「酒酔い運転」でしょう。
>飲酒運転そのものも簡潔で普通の日本語です。酒酔い運転も普通の日本語だけど、日常的かどうかでいうと飲酒運転に劣るね。 google検索結果  飲酒運転:約 4,800,000 件 酒酔い運転:約 1,100,000 件 わざわざ「簡潔で普通」とか言ってますが、認識を改めるべきです。

仰る通り「飲酒運転」も、また、簡潔で普通の日本語ですが、道路交通法にはない文言です。

酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。

酒に酔った状態にあるかどうかが問題となるからこその、酒酔い運転です。

簡単な話なのに、議論のための議論に拘ると、なかなか理解が進まない典型ですね。


>>警察の判断など待つことなく、自転車乗りに強制的・物理的に判断させるところが、そもそも、ふらふらとふらつくことが前提となる2輪の自転車の良い所です。
>そもそもふらつく前提なら、mm 単位のふらつきでも、m単位のふらつきでも、ふらついている限り「正常でない」という判断がまかり通るのですか?そういうわけではないのは自明です。

仰るとおり、ふらつくことが前提の自転車ですから、mm 単位のふらつきでも、m単位のふらつきでも、何ら問題ありません。

そもそも、ふらふらとふらつくことが前提となる2輪の自転車は、アルコールの影響によりそもものふらつきを上手に制御出来ていないことを自転車乗りに強制的・物理的に判断させるのです。


>そうなると取り締まりには、道幅、道路状況、速度、ふらつき方を含めた程度の問題になるでしょう。

仰るとおり、酒に酔った状態の自転車の取り締まりは、程度問題に落ち着きます。

程度問題に過ぎない酒酔い状態を立証して、公判を維持することが難しいことから、自転車の酒酔い運転の取り締まりなど有り得ないのです。

だからこそ、自転車の酒気帯びに罰則は設けていないのです。

世の中は、酒気帯び運転を容認し、酒酔いの判断は、自転車乗り自身に任せているのです。


>『2~3メートル幅で蛇行しようとしまいと、何ら関係ありません。』なんてわけにはいきません。http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-568.html

アドレスが蛇行しているようです。

大丈夫ですか?


>>外観的に問題なければ、全く問題ありません。判断基準は、あくまでも、正常な運転が出来るかどうかです。
>問題の定義次第です。飲酒しても、事故を起こさなければ良い、ならば問題ないと定義できます。一方で、事故を起こさずとも、「酒酔い運転」自体は成立しますので、「違法行為が問題である」ならば、全く問題が無いとは言えません。

罰則を伴う酒酔い該当するかどうかについては、外観的に問題なければ、正常に運転出来ている訳ですから、「酒酔い運転」には該当せず、全く問題ありません。

自転車であっても酒気帯び運転自体は禁止されていますので、違法行為が問題であるならば、酒酔いかどうかの判断が必要なレベルの飲酒であれば、違法行為ということで何ら問題ありません。

一方で、食前酒でもお屠蘇でも、一滴でもお酒を飲めば、違法行為かと問われれば、これまた程度問題です。

だからこそ、自動車の酒気帯びの判断には、アルコール検知器による数値基準を導入しているのです。


>日本では、飲酒検問が行われていることから、行政は外観的に問題が無かったとしても、問題があります。

さて、自転車の飲酒検問など存在するのでしょうか?

一本橋やスラローム用のコーンが準備されているのかな?

ドリフの加藤茶さんのコントのような状態であれば、自転車を押して歩いて帰りなさいと口頭指導でお終いです。


>もし、あなたの理屈が正しいと考えるのでしたら、飲酒検問に酒酔いに該当する血中アルコール濃度で、正常な運転で通過してみてください。 貴方は、「問題あり」とみなされ、免許を取り上げられるでしょう。

小生は下戸ですので、酒酔いに該当する血中アルコール濃度では、正常な運転は出来ません。

そもそもふらふらとふらつくことが前提の自転車自体がアルコール検知器となってくれるということです。

まあ、自転車に免許はありませんので、取り上げることは不可能でしょう。


>裁判をおこしても、負けます。

本当ですか?

過去の判例に検問で自転車が酒酔いで検挙され敗訴した事例があるのであれば、是非とも、ご披露下さい。

楽しみです。


>よって、貴方の発言は現状の日本では「明確な誤り」です。 認識を改めましょう。

よって立つ、判例の提示を楽しみに待つこととしましょう。


>貴方の意見は世捨人と同程度に無意味のようです。

ジャジャジャジャーンと世捨人さんが、呼ばれて飛び出てて来ても、困りものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/14 12:44 | URL |

世捨人の記事を読むようになってから
俺も独創的な考えを生み出せるようになってきた

「自動車から死角をなくせ!傘型ルーフを義務付けろ!」
自動車にはピラーによる死角がある
屋根のない自動車の義務付け、もしくは前方にほぼ死角のない構造のルーフを義務付ける必要がある
自動車ありきの社会、自動車からできるだけ死角をなくすのは当然の流れである

| 自転車は歩道 | 2017/03/14 18:12 | URL |

>まあ、自転車に免許はありませんので、取り上げることは不可能でしょう。

1.愛知県では自転車で飲酒運転した場合180日の免許停止(自動車等免許保持者)だそうです。

2.自転車の飲酒運転による重大事故については1発免許取り消し(自動車免許等保持者)だそうです。

1.は現状調べられる範囲で愛知県のみらしい。
2.は 道路交通法第103条第1項第8号に規定する「免許を受けた者が自動車等を運転することが著しく道路における交通の危険を生じさせるおそれがあるとき」に該当すると認めた場合、であり愛知県に限った事ではない。

>さて、自転車の飲酒検問など存在するのでしょうか?

あります(ありました)
2015年3月11日 大阪府警が府内65か所で自転車の飲酒検問を実施。

いずれにせよ下戸・ザルであれ、呑んだら乗るな、呑むなら乗るなと言う事でしょう。

| 自転車は歩道 | 2017/03/15 12:59 | URL |

Re: 主様へ

>>そそのかす相手が不特定多数でも教唆犯の構成要件に該当するのでしょうか?
>そそのかす相手が個人であれ複数人であれ問題ありませんよ。

被教唆者は特定した人でないと教唆犯の構成要件に該当しないようです。

不特定多数だと「扇動」とのことです。

参照:(大谷實・刑法総論 成文堂)

>>不特定多数にそそのかすことは可能でしょうか?
>不特定多数の人が閲覧可能である本ブログにおいては「可能」でしょう。

上述のとおりです。

>>ちなみに、ときさん(ときどきオアゾツーキニスト)は罰則のない自転車の酒気帯び運転を奨励しています。
>ときどきオアゾツーキニストさんの話をしているわけではありません。

当人の強烈な加齢臭&歯槽膿漏臭は暴行・傷害罪、もしくは殺人未遂に問われるかもしれませんね。

考察してみてください。

>自転車の「酒気帯び運転」には残念ながら罰則がありません、「飲酒運転」にはありますが。しかし果たして呑んでいる人が「酒気帯び」か「飲酒」か自己判断できるでしょうか?そこに疑念が残りますが、判断するのは警察です。世の中にはどれだけ呑んでも行動に支障(症状)の出ない所謂「ザル」と呼ばれる人もいます。こういう人の場合「飲酒」し自転車を運転してもさほど操舵に影響は見えないでしょう(外観的には)よって稀ですが自転車(運転者)に対しても酒気帯び(飲酒)運転検査(アルコール検知器による)は行われています。問題かどうかは機械と警察官の裁量にゆだねられています。
自分は「乗るなら飲むな(微量でも)」と考えますがね。

罰則がなかろうが自転車の酒気帯び運転は違法行為です。

絶対におやめください。

>>危険なクルマありきの交通安全を考える上で、貴重な発言との認識です。
>>もしくはチャリに過失がある場合、事故を起こしても責任を問われないようにして欲しいっすね。そうすれば毎晩道交法違反してるチャリカスどもを轢き殺してまわるのに(笑)
>危険なのは車ではなくそれを扱う人間であるとおもわれます。

危険なクルマとドライバーは両輪の関係でしょう。

><自転車に過失がある場合>と氏は言い始めていますので「危険なクルマありき」は関係ありません。明らかに自転車に対する巧言です。

自転車に過失がある場合はドライバーの罪を軽減してほしいとの趣旨でしょう。

>>危険なクルマありきの交通安全を考える上で「チャリカスどもを轢き殺してまわるのに(笑)」とは…
>まず轢き殺しまわるなどと思案するクルマ(ドライバー)の一斉検挙から始めないといけませんね。

自転車乗りに不注意がないよう、安全運転を呼びかけた発言との認識です。

>いずれにせよ教唆犯(罪)の疑いは晴れません。

あれあれ、「なお、道路交通法違反(自転車の逆走)を指示,指揮,命令,嘱託,誘導 していますので 教唆犯(罪) にあたります」と断言しておきながら、 「疑いは晴れません」と自信なさげの発言に変わっていますが大丈夫ですか?

| 世捨人 | 2017/03/15 22:56 | URL |

Re: タイトルなし

こじもちさん

>思い込みで書いただけの恣意的なイラストで「危ない」と言う提言に,全く説得力が無いことを,以下に示します。
がんばってください。
>>~~~Re: タイトルなしこじさん
>内容から判断して,この文面にお返しします。名前が間違っていますので修正してください。ずっと言っていますが,幼稚園児でも可能な修正ですので,社会で身に着けるべき知性や礼節を備えていないことが読み取れます。そんな人間に,法を論じる知識が備わっていないと考えます。

歩み寄りが必要との認識です。

>>警察庁発表の事故統計が参考になるでしょう。
>どのリンクの何ページの調査結果か分からないと,検証できません。実際に貴方は,元の資料をチェックしてないので,最悪の場合は嘘つきです。まぁ,いちいち報道で,学術論文のような出典明記は求めないから,これは構いません。

負けは素直に認めた方が美しいです。

>>危険なクルマありきの交通安全を考えるのが現実的だということですね。
>ええ,現実的です。そして,貴方は「危険だから自転車乗るな」と言う以上,自分の意見に従い,危険な自転車よりも,さらに危険な自動車に乗ってはいけません。貴方が自動車に乗っていること自体が,貴方の意見を無価値にしていることに気づきましょう。

危険なクルマありきの交通安全を考えるうえで、実体験は必要との認識です。

>>半数に近いわけですから4割という数値は多いともいえるでしょう。
>じゃあ,自動車は1.5倍も同様の事故死亡率が多いです。自転車以上に,自動車が「危険」ですね。

率は「多い少ない」でなく「高い低い」と形容するのが正しい用例です。

>>クルマ同士の死亡事故はシートベルト未着用が原因でしょうから、装着徹底が急がれますね。
>①「原因でしょうから」というけど証拠は?未着用の件数 

警察はシートベルト着用を呼びかけています。

>②死亡事故に直結するのでしたら,ブログで自動車ドライバーにシートベルト着用せよと提言しないと,危険度や規制との整合性が取れません。

自転車目線の交通安全を提言しているところです。

>「右方からの自転車に気づくのが遅れるのは、左側端に沿って自転車が通行しているからでないか。」 この疑問は意味がありません。なぜなら,左側端が壁と決まっているわけではないからです。 見通しの良い交差点,右側からくる車両が見通せる交差点はいくらでもあります。
>>車道がある限り「左側端」は存在するでしょう。
>左側端の存在することそのものと,左側端が死角かどうかは,関係ありません。とすでに述べました。難しくない日本語を理解できない方に,法を論じる知能は備わっていないと考えます。

クルマにピラーがある限り、右前方に死角は生じます。

> 「すなわち、クルマの窓枠のピラーの死角に入りやすい場所を通行しているからにほかならない」 反論①「すなわち」が誤用と指摘します。左側端に沿った位置=クルマの窓枠のピラーの死角に入りやすい場所と断定できないからです。自動車も自転車も動いてますし,死角も車種・体格によって一律ではありません。
>>イラストをご覧いただければわかると思いますが、クルマから右前方に伸びる矢印は自転車と交わりません。 すなわち死角ということです。
>回答になっていません。①イラストはあなたが書いていますから,恣意的な操作が可能です。

さまざまなシミュレーションを行った結果を反映したイラストとの認識です。

>②そもそも,左側にも矢印と交わらない領域があるので,そこは貴方が定義する死角です。今回のイラストには,自転車がいませんが,現実に自転車がいる場合を想定可能である以上,右側通行の推奨を「否定する」絵になってしまっています。

左前方はピラーの影響を受けにくいです。

>③この車が数m手前にいた段階では,死角でない位置に自転車がいた,と考える余地が十分にあります。

ドライバーは、どらかとえば交差点左側からの飛び出しを警戒する、生き物です。

>反論② もしもあなたの理屈が正しいと仮定しても,左側のピラーと右側通行する自転車とで同じ問題が,同程度に発生する可能性が高いので,解決策としては不適切です。
>>クルマから左前方に伸びる矢印をご覧いただければわかるかと思いますが、交差点の角を接点に通過しています。 すなわち左
前方はピラーによる死角がないようです。
>ないような絵を描いただけで,ピラーも存在しますし,ピラーによる資格も存在します。交差点の角を接点に通過しているからといって,そこで視界を切っていい理由になりませんし,そもそも交差点の角が壁でない道路は,たくさんあります。

事故は見通しの悪い交差点で発生する傾向にあるとの認識です。

| 世捨人 | 2017/03/15 23:22 | URL |

Re: 左側通行が良いか、右側通行が良いか

Xさん

>見通しが悪い(すべての道路に面しているのが壁)とした時の危険度 危険度大:左から来る右側通行の自転車 危険度中:右から来る左側通行の自転車、左から来る左側通行の自転車 危険度小:右から来る右側通行の自転車 危険度中である2つを比べた場合は、元記事にある理由や世捨人さんが指摘する Aピラーの死角(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)が理由により、右から来る左側通行の自転車の方が危険 右から来る左側通行の自転車を右側通行にすれば、危険度中を危険度小にできる。しかしながら、左からくる自転車が危険度大である「左から来る右側通行の自転車」なってしまう。見通しが悪い交差点での危険度大を無くすことが最重要項目であるため、自転車の右側通行には反対

ドライバーは交差点通過時にあっては、危険度の高い左方の飛び出しを警戒する傾向にあり、自転車の見落としは考えにくいとの認識です。

| 世捨人 | 2017/03/15 23:30 | URL |

Re: ナニ言ってんの?

>画像では右側が死角であるとありますが、同様に左側も死角となっているはずですよね?一般的な国産車であれば運転席が右側ですのでむしろ左側の方が死角が多いはずです。さて、そこで画像の通りの道路状況で右側通行(逆走)自転車が左側から接近したらどうでしょう?”死角で見えなかった”で接触(衝突)した、は言い訳になりません。大抵の自動車運転手が画像の状況であればまず対向車を視認、その上で右方を直進中の自転車を視認するでしょう。もちろん左方前方も確認はすると思いますが、左折時画像の状況では先頭であれば同方向に向かう対向車にまず目が行くでしょう、前に車両が左折していればそれに合わせ視認するのではないでしょうか?本来自転車は右側通行は違反とされていますので左から自転車が来ると言う思案には至らないかもしれません。

一時停止で左右の確認をするという場面でなく、優先道路を走行中に側方から自転車が飛び出すという事例を想定しています。

前方を見て運転していれば、左ピラーは死角になりにくいですが、右ピラーは視界の妨げとなりがちです。

>自転車愛好家χさんのお話に出てきた、(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)はどうでしょう?如何にピラーが運転手間際にあったとしても左側のピラー側の死角の方が大きいハズですが、運転席(右席)から左側を見たときホイールハウス内のタイヤを認知できるでしょうか?普通は出来ません、首を伸ばしても無理でしょう死角とはそういうものです。

クルマからピラーをなくせば解決するかもしれませんが、車体の剛性を損ない交通死者が増えることが懸念されるので、受け入れがたいです。

>自動車運転手は常に死角がある事を認知し、そこに危険が潜んでいる事を常時気にし運転しなければならない事は自動車に乗っていれば阿呆にもわかる事です。そしてその危険性については自動車学校で口うるさく言われているはずです。

教習所の説明通りとならないのが、事故のおそろしさです。

自転車目線の安全の確保に努めてください。

>見通しが悪い交差点での危険度大を無くすことが最重要項目であるため、自転車の右側通行には反対これについては他にも理由がありますが賛成です。

クルマに対して存在を誇示するには、自転車は右側通行が不可避との認識です。

ご理解、ご協力をばお願いします。

| 世捨人 | 2017/03/15 23:41 | URL |

Re: Aピラーの死角

Xさん

>(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい) はどうでしょう?如何にピラーが運転手間際にあったとしても左側のピラー側の死角の方が大きいハズですが、運転席(右席)から左側を見たときホイールハウス内のタイヤを認知できるでしょうか?普通は出来ません、首を伸ばしても無理でしょう死角とはそういうものです。 Aピラーの死角に限ってですから、「同じ太さなら近くにある物の死角の方が大きい。」これが全てです。 車のすぐ近くの窓より低い部分の死角(ドアやボンネットなどの死角)は、確かに右側より左側の方が大きいですがこれは交差点で自転車が発見しやすいかどうかに関係ありません。

左ピラーは真横を向いて運転しない限り、視界の妨げにはなりません。

これが全てです。

| 世捨人 | 2017/03/15 23:43 | URL |

Re: タイトルなし

>世捨人の記事を読むようになってから俺も独創的な考えを生み出せるようになってきた「自動車から死角をなくせ!傘型ルーフを義務付けろ!」自動車にはピラーによる死角がある屋根のない自動車の義務付け、もしくは前方にほぼ死角のない構造のルーフを義務付ける必要がある自動車ありきの社会、自動車からできるだけ死角をなくすのは当然の流れである

ピラーや屋根がないとクルマの剛性が損なわれ、交通死亡事故件数が増えるだけなので、到底容認できません。

| 世捨人 | 2017/03/15 23:45 | URL |

自転車は歩道さん | 2017/03/15 12:59 |へ

>>まあ、自転車に免許はありませんので、取り上げることは不可能でしょう。
>1.愛知県では自転車で飲酒運転した場合180日の免許停止(自動車等免許保持者)だそうです。

本当ですか?

是非とも、具体的な愛知県の道路交通規則なり条例なりをご披露下さい。

トヨタ城下町は、自動車様様なのかな?

>2.自転車の飲酒運転による重大事故については1発免許取り消し(自動車免許等保持者)だそうです。

これまた、本当ですか?

是非とも、具体的法令を教えて下さい。

楽しみです。


>1.は現状調べられる範囲で愛知県のみらしい。2.は 道路交通法第103条第1項第8号に規定する「免許を受けた者が自動車等を運転することが著しく道路における交通の危険を生じさせるおそれがあるとき」に該当すると認めた場合、であり愛知県に限った事ではない。

それは吃驚です。

素晴らしいあるある情報ですね。

是非とも、情報源を開示下さい。

楽しみです。


>>さて、自転車の飲酒検問など存在するのでしょうか?
>あります(ありました)2015年3月11日 大阪府警が府内65か所で自転車の飲酒検問を実施。

現在は、ないということですね。

自転車の飲酒はなんら問題ないということが確認出来たということでしょう。

良かった。

良かった。


>いずれにせよ下戸・ザルであれ、呑んだら乗るな、呑むなら乗るなと言う事でしょう。

酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

|

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/17 19:06 | URL |

>本当ですか?、これまた、本当ですか?

の答えにアンタは以下の通り「あるある情報」である事を認めている。(情報としての認知)

>それは吃驚です。素晴らしいあるある情報ですね。
是非とも、情報源を開示下さい。楽しみです。

自分で調べろ、人の労をタダでもらえるなんて思ってるのか?おめでたいヤツだなそっちの方がビックリだ。

>>>さて、自転車の飲酒検問など存在するのでしょうか?

「存在するのでしょうか?」と言う問いに「存在した(あった)」と答えたまでだが「現在はないかどうかなど知った事じゃない」

前言と同様、知りたきゃ自分で調べろ。

>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

下戸は一口呑んでも酔いが回ると言う人もいる、ザルはボトル1本空けても酔いが回らない、関係ないが俺がそうだがな。

でも俺は呑んだら乗らない、一滴でも。
アンタは呑んでも乗るのかどうかしらないが勝手にしてればいい。
まぁ、せいぜいボーダーラインを超えないように気を付けてくれ、そして人様に迷惑をかけないように、としか俺から言う事はない。

おつかれさん。

| 自転車は歩道 | 2017/03/17 22:15 | URL |

>>クルマに対して存在を誇示するには、自転車は右側通行が不可避との認識です。

>ご理解、ご協力をばお願いします。


そのような認識を持っているのはあなたぐらいのものです
対向車線を走行する車両がいたらたまったもんじゃないというのが普通の人の認識
自らの異常性をもう少し自覚して下さい

| 自転車は歩道 | 2017/03/17 22:43 | URL |

自転車は歩道さん | 2017/03/17 22:15 |へ

>>本当ですか?、これまた、本当ですか?
>の答えにアンタは以下の通り「あるある情報」である事を認めている。(情報としての認知)

仰るとおり、名無しの権兵衛さんの「あるある情報」が本当であれば、貴重な情報です。


>>それは吃驚です。素晴らしいあるある情報ですね。是非とも、情報源を開示下さい。楽しみです。
>自分で調べろ、人の労をタダでもらえるなんて思ってるのか?おめでたいヤツだなそっちの方がビックリだ。

情報源を開示できない「ガセ」種(ネタ)でしかなかったということですね。

残念。


>>さて、自転車の飲酒検問など存在するのでしょうか?
>「存在するのでしょうか?」と言う問いに「存在した(あった)」と答えたまでだが「現在はないかどうかなど知った事じゃない」 前言と同様、知りたきゃ自分で調べろ。

現在は存在しないということのようです。

良かった。
良かった。

大阪での実験実施の結果、自転車の飲酒運転は、自転車自体がアルコール検知器となり、酒酔い状態では物理的に乗ることが出来ないので、何ら危険性がなく、警察が検問まで実施して取り締まるまでもないという当たり前のことが、確認出来たということでしょう。


>>酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>下戸は一口呑んでも酔いが回ると言う人もいる、ザルはボトル1本空けても酔いが回らない、関係ないが俺がそうだがな。 でも俺は呑んだら乗らない、一滴でも。アンタは呑んでも乗るのかどうかしらないが勝手にしてればいい。まぁ、せいぜいボーダーラインを超えないように気を付けてくれ、そして人様に迷惑をかけないように、としか俺から言う事はない。 おつかれさん。

あれあれ、よくいるんですよね、酒豪自慢。
アルコールの影響で、脳みそが委縮し始めているようです。

大丈夫ですか?

名無しの権兵衛さんは、アルコールの摂取を始めると、ボトル一本空けるまで、自制することが出来ないということですから、すでにアルコール依存症ですよ。

名無しの権兵衛さんが、飲み始めたら止まらない酒豪かアルコール中毒患者かどうかは、どうでも良い事です。

泥酔状態でも、足先・指先のアクセル操作だけで、あっという間に100キロのスピードで暴走してしまう自動車や自動二輪と、名無しの権兵衛さんのような酒豪自慢であっても、一漕ぎするだけで心臓バクバクで頭の血管がブチ切れそうになる脚力頼みの自転車との危険性の違いを愛知県が理解しているかどうかの問題です。

道路交通法で、自転車の酒気帯びは不可罰としている中で、どういう理屈で免停や免取という行政刑を科しているのかという問題です。

まあ、脳みそが委縮している名無しの権兵衛さんが、ガセ種(ネタ)や噂に踊らされているだけのことでしょう。

仕方ありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/18 12:47 | URL |

>道路交通法で、自転車の酒気帯びは不可罰としている中で、どういう理屈で免停や免取という行政刑を科しているのかという問題です。まあ、脳みそが委縮している名無しの権兵衛さんが、ガセ種(ネタ)や噂に踊らされているだけのことでしょう。仕方ありません。

残念ながら愛知県民ではないのでネタや噂を鵜呑みにせざる得ません、必要ならご自身で愛知県警に問い合わせてみてはいかがでしょう?名古屋のエージェントさん。

ネタか噂か、真実か否かは知り得ませんがネタを集めてみましたのでご一読いただければとURLを置いておきます、本来ならご自身で調べて頂くのが一番なのですが、その程度も出来ない方の様ですのでサービスです。
ネタか噂かは存じませんが調べれば山ほど出てきます。

なお、愛知県のみと前記しましたが愛知県のみではないようです、訂正しお詫び申し上げます。

>名無しの権兵衛さんは、アルコールの摂取を始めると、ボトル一本空けるまで、自制することが出来ないということですから、すでにアルコール依存症ですよ。

昔の話です、かれこれ10年はアルコールの摂取はしていませんし、自制できなくなった事は御座いません、まぁアンタがどう思おうと勝手ですが。


https://www.think-sp.com/2015/06/03/tw-jitensya-insyu/

http://taniharamakoto.com/archives/1988/

http://www.kakuouzan.info/jitensya-1138/

http://酒気帯び飲酒運転.com/bicycle/

http://car-trade-in.com/driving-license-suspension/

http://taimuri-news.seesaa.net/article/419838958.html

http://moshlock.com/nongenre/jitensha-mentei/

| 自転車は歩道 | 2017/03/18 15:34 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/14 12:44 | へ



>まあ、所詮、HNなどは、その程度のものです。

その程度のものに対して「誇りが無い」かのような発言を他者にするのは、失礼ですね。
ここを訂正するということは、過去のそういった発言も訂正されると受け取ってよいですね?

==========
> 酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。

過度な飲酒は問題なので、「自転車にとって飲酒自体は『何ら』問題ありません」は、過言です。
用法用量を守らない飲酒は問題があることをあなた自身が認めてますので、
この時点で矛盾が生じています。


==========
> 簡単な話なのに、議論のための議論に拘ると、なかなか理解が進まない典型ですね。

上に書いたように、貴方の意見が間違っていました。
そして、少なくとも前提が間違っていますから、こういった点を質すためには、議論のためにはこだわる必要がある、と言うのが私の考えです。

そして、あなた自身が「議論のための議論に拘ると、なかなか理解が進まない典型」であることを、以下に書いておきます。
人に言うまえに、自分を顧みましょう。


話合うために言葉が必要であるように、議論を進める前提や具体的な内容を議論しておくことは必要です。
実際に、あなたの呼称は『安全』とか「道交法」に関わらないにもかかわらず、
「ときどぎ」ではまずいと考え「ときどき」に戻しています。
つまり、議論に関係ない部分でも、議論の価値や意義に関わることを、貴方は暗に認めています。
価値が無いなら、訂正も必要ない、と突っぱねることはできました。


==========
> 仰るとおり、ふらつくことが前提の自転車ですから、mm 単位のふらつきでも、m単位のふらつきでも、何ら問題ありません。

これは、何度も指摘されていますが、「m単位をふらつきは、問題あり」と考えます。
まぁ、それがあなたの意見なんでしょう。

==========
>アドレスが蛇行しているようです。

間違えました。すいません。
別に示さなくても、貴方の意見が先に示したものである事は、分かってますし、
それが異常であり、貴方の意見が一般的な感覚に従わないことは読者には伝わるでしょう。

==========
>問題の定義次第です。飲酒しても、事故を起こさなければ良い、ならば問題ないと定義できます。一方で、事故を起こさずとも、「酒酔い運転」自体は成立しますので、「違法行為が問題である」ならば、全く問題が無いとは言えません。
>日本では、飲酒検問が行われていることから、行政は外観的に問題が無かったとしても、問題があります。

上記の部分は、自動車に関する飲酒検問をも含めた記述です。
そのため、「自転車の飲酒検問など存在するのでしょうか? 」で始まるあなたの意見では、私の意見を否定したことにはなりません。

自動車であれ、自転車であれ、酒酔い運転には罰則があります。
そして、貴方は特に限定もせずに「外観に問題がなければ、問題ない」旨発言しています。
そういった面から「日本の行政判断と貴方の意見はかい離している」わけです。

飲酒事故事例なんていくらでもあります。

もし万が一にも、貴方が正しいと思うのでしたら、警察にぶつけてください。
一笑に付されるだけでしょう。

| 自転車は自転車である | 2017/03/18 16:11 | URL | ≫ EDIT

2009.09.14 に世捨人は以下の記事を書いている。
逆走を許すなと言っていたのに今度は逆走推奨とは笑える。
しかも逆走による危険性(正面衝突)を大惨事、危険極まりないと申している。

本記事と過去の記事のこのギャップはなんだ?(藁)

>自転車の逆走を許す標識を撤廃せよ
▼道交法18条は車両は左側通行、いわゆる「キープレフト」がうたわれている。同条違反の右側通行(逆走)は、正面衝突という大惨事につながり危険極まりない行為である。にもかかわらず、自転車乗りの間では、まかり通っているという。▼さっそく究明のため調査に乗り出した次の瞬間、驚愕の事実を発見した。車両侵入禁止(一方通行)の規制標識。よくみると下に「自転車は除く」(写真)とあるでないか。自動車や自動二輪の側からすれば自転車の進入は逆走ほかならず、ともすれば危険だ。にもかかわらず、自転車は適用除外され逆走を認めているのだ。▼なぜ自転車だけ特別扱いするのであろうか。周辺を調べた限りでは、全ての一方通行の標識は自転車を除外している。この規制除外があるために、逆走行為に対する意識を低下させているのではなかろうか。

| 自転車は歩道 | 2017/03/18 21:40 | URL |

自転車は歩道さん | 2017/03/18 15:34 |へ

>>道路交通法で、自転車の酒気帯びは不可罰としている中で、どういう理屈で免停や免取という行政刑を科しているのかという問題です。まあ、脳みそが委縮している名無しの権兵衛さんが、ガセ種(ネタ)や噂に踊らされているだけのことでしょう。仕方ありません。
>残念ながら愛知県民ではないのでネタや噂を鵜呑みにせざる得ません、

本当に残念な方です。

名無しの権兵衛さんは、鵜呑みにしただけでなく、無責任にも「1.愛知県では自転車で飲酒運転した場合180日の免許停止(自動車等免許保持者)だそうです。 2.自転車の飲酒運転による重大事故については1発免許取り消し(自動車免許等保持者)だそうです。 1.は現状調べられる範囲で愛知県のみらしい。2.は 道路交通法第103条第1項第8号に規定する「免許を受けた者が自動車等を運転することが著しく道路における交通の危険を生じさせるおそれがあるとき」に該当すると認めた場合、であり愛知県に限った事ではない。」(by自転車は歩道さん | 2017/03/15 12:59 )と吹聴しています。

ここまで、議論しても、「飲酒」と「酒酔い」と「酒気帯び」の違いをご理解頂けないようです。

自転車であっても、酒酔い運転は刑事罰の対象ですので、アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態で、死亡事故を惹起したのであれば、免許停止等の行政処分を受けても致し方ないでしょう。

一方で、自転車の酒気帯び運転には罰則はありません。

道路交通法で、刑罰を科さないとしている自転車の酒気帯び運転に対して、行政庁が一方的に免許停止等の行政処分を行うことは出来ないでしょう。

>必要ならご自身で愛知県警に問い合わせてみてはいかがでしょう?名古屋のエージェントさん。

逃げ回っても仕方ありませんよ。

頑張って下さい。


>ネタか噂か、真実か否かは知り得ませんがネタを集めてみましたのでご一読いただければとURLを置いておきます、本来ならご自身で調べて頂くのが一番なのですが、その程度も出来ない方の様ですのでサービスです。 ネタか噂かは存じませんが調べれば山ほど出てきます。

ガセ種(ネタ)収集、ご苦労様です。

残念な名無しの権兵衛さんが得意げに集められたネタや噂は、いずれも「飲酒検問に酒酔いに該当する血中アルコール濃度で、正常な運転で通過してみてください。 貴方は、「問題あり」とみなされ、免許を取り上げられるでしょう。」(by自転車は自転車であるさん | 2017/03/13 20:37 )には該当しません。

道路交通法で、自転車の酒気帯びは不可罰としている中で、どういう理屈で免停や免取という行政刑を科しているのかという問題です。


>なお、愛知県のみと前記しましたが愛知県のみではないようです、訂正しお詫び申し上げます。

愛知県にさえ、ネタも噂もないようですよ。

お詫びと訂正をお待ちすることとしましょう。


>>名無しの権兵衛さんは、アルコールの摂取を始めると、ボトル一本空けるまで、自制することが出来ないということですから、すでにアルコール依存症ですよ。
>昔の話です、かれこれ10年はアルコールの摂取はしていませんし、自制できなくなった事は御座いません、まぁアンタがどう思おうと勝手ですが。

あれあれ、「ボトル1本空けても酔いが回らないザル」でありながら「一滴でも呑んだら乗らない。」名無しの権兵衛さんが、よくコロコロと転ぶこと。

アルコールの影響で脳や肝臓がやられて、ドクターストップとなっているのでは仕方ありません。
しかし、酒豪の名無しの権兵衛さんが、ドクターストップとなったのは、自業自得です。

ガセ種(ネタ)を振りまく理由にはなりません。

名無しの権兵衛さんは、アルコールと自転車の楽しみを両立している多くの自転車乗りへの嫉妬心から、酒気帯び運転に罰則がないという当たり前のルールを認めることが出来ないのかも知れませんが、まあ、御身体を大切に、ご自愛下さい。

https://www.think-sp.com/2015/06/03/tw-jitensya-insyu/

http://taniharamakoto.com/archives/1988/

http://www.kakuouzan.info/jitensya-1138/

http://酒気帯び飲酒運転.com/bicycle/

http://car-trade-in.com/driving-license-suspension/

http://taimuri-news.seesaa.net/article/419838958.html

http://moshlock.com/nongenre/jitensha-mentei/

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/22 13:13 | URL |

自転車は自転車であるさん | 2017/03/18 16:11 |へ

>>まあ、所詮、HNなどは、その程度のものです。
>その程度のものに対して「誇りが無い」かのような発言を他者にするのは、失礼ですね。ここを訂正するということは、過去のそういった発言も訂正されると受け取ってよいですね?

所詮その程度のものでしかないHNに誇りが有るかどうかの問題です。

ワープロミスは誰にでもあることです。

小生は、その程度のものでしかないHNに誇りを持っているからこそ、即座に訂正させていただきました。

小生には、訂正するような発言は、過去にも現在にもありませんし、礼を失するようなこともありません。


==========
>>酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。
>過度な飲酒は問題なので、「自転車にとって飲酒自体は『何ら』問題ありません」は、過言です。用法用量を守らない飲酒は問題があることをあなた自身が認めてますので、この時点で矛盾が生じています。

用法用量を守れずに、脳みそが萎縮し、肝臓をやられて、ドクターストップとなった名無しの権兵衛さんご自身の問題であって、飲酒自体に何ら問題がないからこそ、未成年者以外は誰もがお酒を楽しむことが出来るのです。


==========
>>簡単な話なのに、議論のための議論に拘ると、なかなか理解が進まない典型ですね。
>上に書いたように、貴方の意見が間違っていました。

小生の意見に間違いはありません。


>そして、少なくとも前提が間違っていますから、こういった点を質すためには、議論のためにはこだわる必要がある、と言うのが私の考えです。

ご苦労様です。


>そして、あなた自身が「議論のための議論に拘ると、なかなか理解が進まない典型」であることを、以下に書いておきます。 人に言うまえに、自分を顧みましょう。 話合うために言葉が必要であるように、議論を進める前提や具体的な内容を議論しておくことは必要です。 実際に、あなたの呼称は『安全』とか「道交法」に関わらないにもかかわらず、「ときどぎ」ではまずいと考え「ときどき」に戻しています。つまり、議論に関係ない部分でも、議論の価値や意義に関わることを、貴方は暗に認めています。価値が無いなら、訂正も必要ない、と突っぱねることはできました。

小生のHNには価値があるからこそ、訂正させて頂きました。

議論のための議論に拘ると、なかなか理解が進まない典型ですね。


==========
>>仰るとおり、ふらつくことが前提の自転車ですから、mm 単位のふらつきでも、m単位のふらつきでも、何ら問題ありません。
>これは、何度も指摘されていますが、「m単位をふらつきは、問題あり」と考えます。 まぁ、それがあなたの意見なんでしょう。

1メートルなど広いようで狭いもので、自転車は、普通にふらつきますよ。

何ら問題ありません。

また、幹線道路の第一通行帯は、バス・タクシー・荷卸しトラックなどの駐停車車両の存在から、車の流れが滞り、さながら自転車専用レーンとなっています。

道路交通法上も、車両通行帯のある道路では、自転車は第一通行帯を通行するように定められており、第一通行単の中であれば、2~3メートル巾でふらついたとしても何ら問題ありません。

実際に、路線バスと停留所ごとに抜き付抜かれ付する場合には、左端から右端まで2~3メートル巾でふらつくものですよ。


==========
>>アドレスが蛇行しているようです。
>間違えました。すいません。別に示さなくても、貴方の意見が先に示したものである事は、分かってますし、 それが異常であり、貴方の意見が一般的な感覚に従わないことは読者には伝わるでしょう。

ワープロミスは誰にでもあることです。

しかし、訂正せずに開き直るということは、自転車は自転車であるさんにとって引用しようとしていたアドレスはその程度のものだったということでしょう。

「警察の判断など待つことなく、自転車乗りに強制的・物理的に判断させるところが、そもそも、ふらふらとふらつくことが前提となる2輪の自転車の良い所です。」(byときどぎオアゾツーキニスト | 2017/03/13 19:54 )ということですね。

良かった。

良かった。


==========
>「問題の定義次第です。飲酒しても、事故を起こさなければ良い、ならば問題ないと定義できます。一方で、事故を起こさずとも、「酒酔い運転」自体は成立しますので、「違法行為が問題である」ならば、全く問題が無いとは言えません。」、「日本では、飲酒検問が行われていることから、行政は外観的に問題が無かったとしても、問題があります。」上記の部分は、自動車に関する飲酒検問をも含めた記述です。 そのため、「自転車の飲酒検問など存在するのでしょうか? 」で始まるあなたの意見では、私の意見を否定したことにはなりません。自動車であれ、自転車であれ、酒酔い運転には罰則があります。 そして、貴方は特に限定もせずに「外観に問題がなければ、問題ない」旨発言しています。そういった面から「日本の行政判断と貴方の意見はかい離している」わけです。

自動車の飲酒検問は、当たり前に存在しますので、否定することもありません。

小生からは、自転車の飲酒検問が存在するのかお聞きしているだけのことです。

自転車の酒気帯び運転には、罰則がないことを議論している中で、自動車の飲酒検問など全く関係ありません。

自動車は、自覚症状のないビール一杯程度のアルコール摂取の影響による一瞬の判断ミス操作ミスにより死亡事故等の重大な結果を惹起することから、数値基準で酒気帯びの取り締まりを行っているだけのことです。

ふらふらとふらつくことが前提の自転車は、アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態にあるかどうかは、自転車乗り自身が自覚出来るものであり、また、一本橋をふらつくことなく通行出来るかどうか、片足立ちが出来るかどうかといった外観で確認するものです。

自転車の飲酒検問の判断から乖離しているというのであれば、是非、具体的に教えて下さい。

楽しみです。


>飲酒事故事例なんていくらでもあります。 もし万が一にも、貴方が正しいと思うのでしたら、警察にぶつけてください。 一笑に付されるだけでしょう。

自転車の飲酒事故事例については、酒気帯び状態であったのか、酒酔い状態であったのかは、大きな違いです。

アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態にあったかどうかが問題であり、正常な運転が出来ていたのであれば、自転車の酒気帯び運転に罰則はありません。

道路交通法に書いてあるとおりです。

小生が警察に聞くまでのこともありません。

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/22 14:23 | URL |

道路交通法より抜粋
第百十七条の二  次の各号のいずれかに該当する者は、五年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。
一  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等を運転した者で、その運転をした場合において酒に酔つた状態(アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態をいう。以下同じ。)にあつたもの
二  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第二項の規定に違反した者(当該違反により当該車両等の提供を受けた者が酒に酔つた状態で当該車両等を運転した場合に限る。)
三  第六十六条(過労運転等の禁止)の規定に違反した者(麻薬、大麻、あへん、覚せい剤又は毒物及び劇物取締法 (昭和二十五年法律第三百三号)第三条の三 の規定に基づく政令で定める物の影響により正常な運転ができないおそれがある状態で車両等を運 転した者に限る。)
四  第七十五条(自動車の使用者の義務等)第一項第三号の規定に違反して、酒に酔つた状態で自動車を運転することを命じ、又は容認した者
五  第七十五条(自動車の使用者の義務等)第一項第四号の規定に違反して、第三号に規定する状態で自動車を運転することを命じ、又は容認した者

極論。
自転車も車両等に該当するので、酒気帯び運転の禁止に該当します。

| 自転車は歩道 | 2017/03/22 17:24 | URL |

>アルコールの影響で脳や肝臓がやられて、ドクターストップとなっているのでは仕方ありません。
しかし、酒豪の名無しの権兵衛さんが、ドクターストップとなったのは、自業自得です。

>名無しの権兵衛さんは、アルコールの摂取を始めると、ボトル一本空けるまで、自制することが出来ないということですから、すでにアルコール依存症ですよ。


ずいぶん憶測で好き勝手言いやがるな?
憶測でしかないだろ、俺はアンタを知らんし、アンタも俺をしらないんだからな。
脳も肝臓もやられてねぇよ(笑)、何が自業自得なの?(笑)
アルコールに依存できなかった(酔えない)から酒なんぞ辞めたんだよ、勝手な事ばかり言うな。

>小生には、訂正するような発言は、過去にも現在にもありませんし、礼を失するようなこともありません。

憶測だけで勝手にアルコール依存症だの脳や肝臓がやられてドクターストップになったとか礼に失していないのか?
本気で礼に失してないと思っているなら人として最悪だな(藁)

ではこちらからも憶測だけでときどきオアゾツーキニストを語れば、自己中極まりない下戸で少し飲みすぎで頭がイカレた危険人物って処か(藁)

ネタは読んだかぁ?
ネタなのかなぁ?少なくともhttp「s」://で始まるページはネタとかじゃないぜ?
少しはネットの事勉強した方がいいな。
ネット弱者?だっけ?そんなの言い訳にならんからね。
そもそも自論をタイプしている時点で弱者でもなんでもない。
ネット弱者ってのはネットに「触る」事すらできないアナログな方々を指す言葉だぞ。

ちなみに日本酒ならお猪口3杯、ビールなら350缶1本で体重65Kgの人間なら規定値(酒気帯びになる)を超えるそうだ、「呑む」のにビール1本もあけないで自転車で帰るヤツっているの?
どういう状況?ぜひ聞かせて頂きたいね。

| 自転車は歩道 | 2017/03/22 22:23 | URL |

自転車は歩道さん | 2017/03/22 22:23 |へ

>>アルコールの影響で脳や肝臓がやられて、ドクターストップとなっているのでは仕方ありません。しかし、酒豪の名無しの権兵衛さんが、ドクターストップとなったのは、自業自得です。
>>名無しの権兵衛さんは、アルコールの摂取を始めると、ボトル一本空けるまで、自制することが出来ないということですから、すでにアルコール依存症ですよ。
>ずいぶん憶測で好き勝手言いやがるな?憶測でしかないだろ、俺はアンタを知らんし、アンタも俺をしらないんだからな。 脳も肝臓もやられてねぇよ(笑)、何が自業自得なの?(笑) アルコールに依存できなかった(酔えない)から酒なんぞ辞めたんだよ、勝手な事ばかり言うな。

仰るとおり憶測でしかありません。

アルコール依存症の名無しの権兵衛さんの自業自得の所業など、どうでも良いことです。

名無しの権兵衛さんは、少なくとも10年前までは、酒豪自慢で酒気帯び自転車の常習犯だったけど、アルコールが効かなかったから、強力なお薬に頼るようになられたのかな?

酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。


>>小生には、訂正するような発言は、過去にも現在にもありませんし、礼を失するようなこともありません。
>憶測だけで勝手にアルコール依存症だの脳や肝臓がやられてドクターストップになったとか礼に失していないのか?本気で礼に失してないと思っているなら人として最悪だな(藁)

名無しの権兵衛さんのコメントから読み取れる客観的な事実です。


>ではこちらからも憶測だけでときどきオアゾツーキニストを語れば、自己中極まりない下戸で少し飲みすぎで頭がイカレた危険人物って処か(藁)

さて、どうでしょう。


>ネタは読んだかぁ?ネタなのかなぁ?少なくともhttp「s」://で始まるページはネタとかじゃないぜ? 少しはネットの事勉強した方がいいな。ネット弱者?だっけ?そんなの言い訳にならんからね。 そもそも自論をタイプしている時点で弱者でもなんでもない。ネット弱者ってのはネットに「触る」事すらできないアナログな方々を指す言葉だぞ。

「飲酒」と「酒気帯び」と「酒酔い」を言い換えて、名無しの権兵衛さんのようないかれた方を誤解させて、本を売ろうとする似非本屋のネタでしかありませんよ。

本当に大丈夫ですか?


>ちなみに日本酒ならお猪口3杯、ビールなら350缶1本で体重65Kgの人間なら規定値(酒気帯びになる)を超えるそうだ、「呑む」のにビール1本もあけないで自転車で帰るヤツっているの?どういう状況?ぜひ聞かせて頂きたいね。

自転車の酒気帯びには罰則はありません。

酒気帯びで自転車で帰るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

酒気帯びでも帰れるところが、自転車の良い所の一つです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/23 12:38 | URL |

Re: タイトルなし

>2009.09.14 に世捨人は以下の記事を書いている。逆走を許すなと言っていたのに今度は逆走推奨とは笑える。しかも逆走による危険性(正面衝突)を大惨事、危険極まりないと申している。本記事と過去の記事のこのギャップはなんだ?(藁)
>>自転車の逆走を許す標識を撤廃せよ
▼道交法18条は車両は左側通行、いわゆる「キープレフト」がうたわれている。同条違反の右側通行(逆走)は、正面衝突という大惨事につながり危険極まりない行為である。にもかかわらず、自転車乗りの間では、まかり通っているという。▼さっそく究明のため調査に乗り出した次の瞬間、驚愕の事実を発見した。車両侵入禁止(一方通行)の規制標識。よくみると下に「自転車は除く」(写真)とあるでないか。自動車や自動二輪の側からすれば自転車の進入は逆走ほかならず、ともすれば危険だ。にもかかわらず、自転車は適用除外され逆走を認めているのだ。▼なぜ自転車だけ特別扱いするのであろうか。周辺を調べた限りでは、全ての一方通行の標識は自転車を除外している。この規制除外があるために、逆走行為に対する意識を低下させているのではなかろうか。

大変良く勉強されています。

右側通行と一方通行逆走は似ても似つかぬものですね。

| 世捨人 | 2017/03/23 15:28 | URL |

頭が悪いようなので要点だけまとめてみました。

>右側通行と一方通行逆走は似ても似つかぬものですね。

>道交法18条は車両は左側通行、いわゆる「キープレフト」がうたわれている。同条違反の右側通行(逆走)は、正面衝突という大惨事につながり危険極まりない行為である。

>右側通行と一方通行逆走は似ても似つかぬものですね。

良く読め(藁)、全部アンタの発言だ。

右側通行をせよとの本記事に対し、アンタが過去に右側通行は危険極まりないと述べている、このギャップは何だ?と言っているんだがワカリマス?
もう一度俺のコメントを良く読み直せ。

2009.09.14 に世捨人は以下の記事を書いている。逆走を許すなと言っていたのに今度は逆走推奨とは笑える。しかも逆走による危険性(正面衝突)を大惨事、危険極まりないと申している。本記事と過去の記事のこのギャップはなんだ?(藁)

| 自転車は歩道 | 2017/03/23 16:03 | URL |

>自転車の酒気帯びには罰則はありません。
酒気帯びで自転車で帰るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。
酒気帯びでも帰れるところが、自転車の良い所の一つです。

道路交通法で「酒気帯び運転の禁止」を訴えています。

【道路交通法第65条(要約)】

酒気を帯びて車両などを運転してはならない。
・酒気を帯びる可能性があるものに車両を提供してはならない。
・運転する可能性があるものに酒類提供、飲酒をすすめてはならない。
・酒気帯び運転者の車両に同乗してはならない。

これらは当たり前の事ですが、「酒を飲んで運転してはダメ」、「酒を提供してもダメ」、「酒飲み運転に同乗してはダメ」ということです、罰則の有無の問題じゃないでしょ。

罰則がないからよいと言ったら世捨人の言う「殺人や強盗など「やってはいけない」」と言う法律はありませんと言う訳の分からない言い分と変わらない。
罰則、法、刑罰以前にモラルの問題、ときどきオアゾツーキニストはモラルさえ有しない世にいう「クズ」と言う事ですね。


| 世捨人 | 2017/03/23 15:18 | URL |(一部抜粋)

>ちなみに殺人や強盗など「やってはいけない」という法律はありません。
刑法は「人を殺したら死刑・懲役」などとしており、殺人を禁じていません。

脅迫罪、威力業務妨害、偽計業務妨害、軽犯罪法違反

| 自転車は歩道 | 2017/03/23 16:25 | URL |

自転車は歩道さん | 2017/03/23 16:25 |へ

>>自転車の酒気帯びには罰則はありません。酒気帯びで自転車で帰るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。酒気帯びでも帰れるところが、自転車の良い所の一つです。
>道路交通法で「酒気帯び運転の禁止」を訴えています。【道路交通法第65条(要約)】・酒気を帯びて車両などを運転してはならない。・酒気を帯びる可能性があるものに車両を提供してはならない。 ・運転する可能性があるものに酒類提供、飲酒をすすめてはならない。
・酒気帯び運転者の車両に同乗してはならない。これらは当たり前の事ですが、「酒を飲んで運転してはダメ」、「酒を提供してもダメ」、「酒飲み運転に同乗してはダメ」ということです、罰則の有無の問題じゃないでしょ。

法律は、訴えるなどと、情緒的なものではありません。

自転車の酒気帯び運転については、禁止とはしているものの、自動車のように懲役や罰金という刑罰を科して厳しく取り締まるまでもないことから、罰則はないとしているのです。

罰則の無い自転車の酒気帯び運転は、訓示規定でしかありません。

自転車乗り一人ひとりの判断に任されているのです。

一方、自動車の酔っ払い運転で死亡事故を惹起すれば、「自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律」によって、1年以上の有期懲役となります。

罰則の有無は、大問題です。


>罰則がないからよいと言ったら世捨人の言う「殺人や強盗など「やってはいけない」」と言う法律はありませんと言う訳の分からない言い分と変わらない。罰則、法、刑罰以前にモラルの問題、ときどきオアゾツーキニストはモラルさえ有しない世にいう「クズ」と言う事ですね。

小生は、罰則がないからよいとは言っていません。

罰則がないことを踏まえて、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりの判断に委ねられていると言っています。

「酒気帯び」と「酒酔い」の違い、「自転車」と「自動車」の違いを理解できない名無しの権兵衛さんは、「モラル」に逃げ込むことしか出来ない「クズ」ですね。

まずは自立することです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/23 19:42 | URL |

>名無しの権兵衛さんは、「モラル」に逃げ込むことしか出来ない「クズ」ですね。

「モラル」に逃げ込む?(笑)「モラルに逃げ込むだって」(笑)
「クズ」はお互い様だが、アンタはモラルの意味を取り違えているからおしえてやるよ。

モラルとは、倫理観や道徳意識のこと。世代や状況によって徐々に変化するマナーよりも普遍的な価値観を含んでいる。
法令順守はもちろんのこと、適正な出退勤や会社の資産・備品の適正使用など公私の区別をきちんとつけることや取引における公正さなど、公序良俗に反しない行動全般をさす。

>「酒気帯び」と「酒酔い」の違い、「自転車」と「自動車」の違いを理解できない名無しの権兵衛さんは、「モラル」に逃げ込むことしか出来ない「クズ」ですね。

アンタの言う「モラル」ってなんだい?
酒気帯びであれ酒酔いであれ、法だなんだ云々以前の「モラル」の問題だって言ってるのが分からないのかね?所詮「クズ」か。┐(´д`)┌ヤレヤレ

自立すべきはアンタダヨ(藁)
アンタや世捨人みたいな自己中がいるから「モラル」を問われるんだ。
問うたところで持ち合わせてないようだから無駄なんだな。

アンタも自立してこんなところに書き込みしてないで、行動を起こすか声を上げるくらいしたらどうだい?
1個人のブログで自論を述べているだけじゃ自立できないぜ?(藁)

| クズです。 | 2017/03/23 21:32 | URL |

>なぜ自転車だけ特別扱いするのであろうか。
歩行者も同じですよ。
幅が60cmしかないからです。
私のクルマは178cmあります。
3倍幅広い車は一方通行。
歩行者と大差ない自転車は対象外です。

| あ | 2017/03/24 00:01 | URL |

クズです。さん| 2017/03/23 21:32 |へ

>>名無しの権兵衛さんは、「モラル」に逃げ込むことしか出来ない「クズ」ですね。
>「モラル」に逃げ込む?(笑)「モラルに逃げ込むだって」(笑)「クズ」はお互い様だが、アンタはモラルの意味を取り違えているからおしえてやるよ。モラルとは、倫理観や道徳意識のこと。世代や状況によって徐々に変化するマナーよりも普遍的な価値観を含んでいる。法令順守はもちろんのこと、適正な出退勤や会社の資産・備品の適正使用など公私の区別をきちんとつけることや取引における公正さなど、公序良俗に反しない行動全般をさす。

「飲酒」と「酒気帯び」と「酒酔い」の違い、罰則の有無・軽重、自転車と自動車の違いを明確に理解出来ない「クズです。」さんは、普遍的な価値観や行動全般などという曖昧な大風呂敷を広げて誤魔化すことしか出来ないということです。


>>「酒気帯び」と「酒酔い」の違い、「自転車」と「自動車」の違いを理解できない名無しの権兵衛さんは、「モラル」に逃げ込むことしか出来ない「クズ」ですね。
>アンタの言う「モラル」ってなんだい?酒気帯びであれ酒酔いであれ、法だなんだ云々以前の「モラル」の問題だって言ってるのが分からないのかね?所詮「クズ」か。┐(´д`)┌ヤレヤレ

議論に負けた「クズです。」さんが逃げ込むことを許してしまう曖昧で生温い誘惑です。


>自立すべきはアンタダヨ(藁) アンタや世捨人みたいな自己中がいるから「モラル」を問われるんだ。問うたところで持ち合わせてないようだから無駄なんだな。

自己中心ではなく、自転車中心です。

生活に密着した交通手段であり、ふらふらとそもそも物理的にふらつくことから重大事故を惹起する危険性が少ないため、酒気帯びで運転しても罰則を持って取締られることのない自転車が中心となる世の中(道路環境)を築いていきましょう。


>アンタも自立してこんなところに書き込みしてないで、行動を起こすか声を上げるくらいしたらどうだい?1個人のブログで自論を述べているだけじゃ自立できないぜ?(藁)

小生は、パブコメなどの際には、皆さんにお声掛けしていますよ。

過去の歴史に学ぶことが、「クズです。」さんが自立するための第一歩です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/24 16:34 | URL |

>普遍的な価値観や行動全般などという曖昧な大風呂敷

普遍的の意味

[形動]広く行き渡るさま。極めて多くの物事にあてはまるさま。「生物に共通の―な性質」

曖昧とは異を反する言葉です曖昧で無いから普遍的なんですが、それを「曖昧な大風呂敷」とは笑える。
これを否定すると言う事はアンタがボッチって事になるんだが、分かってる?

普遍的な価値観や行動全般を否定する方がよほど「曖昧な大風呂敷」ですよ?分かってる?

>小生は、パブコメなどの際には、皆さんにお声掛けしていますよ。

皆さんってだれ?、ここを遊び場にしている極々少数の人ですか?、それでアンタのパブコメに賛同した人いますか?いませんよね?それこそ曖昧な大風呂敷じゃないか。

所詮「クズ」はクズでしかないと言う事ですね。(藁)


| クズです。 | 2017/03/24 16:56 | URL |

クズです。さん| 2017/03/24 16:56 |へ

>>普遍的な価値観や行動全般などという曖昧な大風呂敷
>普遍的の意味 [形動]広く行き渡るさま。極めて多くの物事にあてはまるさま。「生物に共通の―な性質」曖昧とは異を反する言葉です曖昧で無いから普遍的なんですが、それを「曖昧な大風呂敷」とは笑える。これを否定すると言う事はアンタがボッチって事になるんだが、分かってる?普遍的な価値観や行動全般を否定する方がよほど「曖昧な大風呂敷」ですよ?分かってる?

本当に大丈夫ですか?

脳みそがアルコールの影響で萎縮してしまって、頭がい骨の隙間が広く行き渡っているようですね。

極めて多くの物事にあてはまる価値観で、「飲酒」と「酒酔い」と「酒気帯び」と「自動車」と「自転車」と「罰則有無・軽重」の違いを説明出来るのかな?

楽しみです。

まあ、クズです。さんは、まず、自転車に乗ることです。

そして、酒気帯び自転車の普遍的な価値や行動全般をご理解頂くことです。

実際に「飲酒」して自転車に乗ることで、「酒気帯び」と「酒酔い」の違いを体感することです。

それからです。


>>小生は、パブコメなどの際には、皆さんにお声掛けしていますよ。
>皆さんってだれ?、ここを遊び場にしている極々少数の人ですか?、それでアンタのパブコメに賛同した人いますか?いませんよね?それこそ曖昧な大風呂敷じゃないか。 所詮「クズ」はクズでしかないと言う事ですね。(藁)

小生のパブコメ(案)に賛同するかどうかは、それぞれの閲覧者が決めることです。

それぞれが自立・自転してこそ、自転車乗りです。

やはり、クズです。さんは、自転車に乗ることです。

それからです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/24 19:49 | URL |

>極めて多くの物事にあてはまる価値観で、「飲酒」と「酒酔い」と「酒気帯び」と「自動車」と「自転車」と「罰則有無・軽重」の違いを説明出来るのかな?

答えはすでに書いているが頭だけじゃなくて目も悪いようですのでもう一度記載しておきます。

【道路交通法第65条】酒気を帯びて車両などを運転してはならない。

極めて多くの物事にあてはまる価値観と言うのは頭のとろけているアンタにも分かるように言えば「世間一般の持ってしかるべき当然(モラル)」であり、「飲酒」と「酒酔い」と「酒気帯び」と「自動車」と「自転車」と「罰則有無・軽重」の違いを説明する文言じゃないぜ?
勝手に討論をすり替えるのはいつもの手法ですか?(藁)

俺がアンタに言っているのはそういったしかるべきモラルさえも持ち合わせていないアンタが「クズ」だと言っているんだが、脳みそがとろけすぎて理解もできないようで残念です、脳外科紹介しましょうか?(藁)

>小生のパブコメ(案)に賛同するかどうかは、それぞれの閲覧者が決めることです。

結局居ないんですね、残念な人ですね。

結局自論をネットの片隅で自信満々に語って誰にも相手にされない「クズ」って事で。(藁)

>脳みそがアルコールの影響で萎縮してしまって、頭がい骨の隙間が広く行き渡っているようですね。

憶測だけで勝手な事を書くから他の人から反感受けるってわかってやってます?世捨人の手伝いでコメンターを集めてるのかな?どうでもいいけど。
こんな事書いた処でアンタの品格やモラルを他の閲覧者に疑われるだけでアンタのデメリット以外の何物でもない。

自転車に乗るか乗らないか以前の問題(モラル)だと言っているのが分からないのだろうか?
下戸なのに吞みすぎて脳みそがアルコールの影響で萎縮してしまって、頭がい骨の隙間が広く行き渡っているようですね。

同じことを何度言えば理解できるのでしょうか?この「クズ」は(藁)

| クズです。 | 2017/03/24 22:37 | URL |

Aピラーの死角

Aピラーの死角については、右ピラーの方が死角が大きく、死角ができる方向も右ピーラーの方が影響が大きい位置にできる。
これは、単に算数の図形の問題のようなもので絵を描けばすぐにわかることであり、間違えようが無いことです。

絵を張り込むことは難しそうなので、その説明がされている記事のリンクを貼っておきます。


http://jafmate.jp/jmp/prediction_of_risks/008/001.html

| 自転車愛好家χ | 2017/03/26 14:47 | URL |

クズです。さん | 2017/03/24 22:37 |へ

>>極めて多くの物事にあてはまる価値観で、「飲酒」と「酒酔い」と「酒気帯び」と「自動車」と「自転車」と「罰則有無・軽重」の違いを説明出来るのかな?
>答えはすでに書いているが頭だけじゃなくて目も悪いようですのでもう一度記載しておきます。【道路交通法第65条】酒気を帯びて車両などを運転してはならない。

微妙に異なります。

今回は「(要約)」を省略されていますが、大丈夫ですか?

法律の文言は、書いてあるとおりです。

本当に曖昧な大風呂敷ですね。

(酒気帯び運転等の禁止)
第六十五条  何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない。


>極めて多くの物事にあてはまる価値観と言うのは頭のとろけているアンタにも分かるように言えば「世間一般の持ってしかるべき当然(モラル)」であり、「飲酒」と「酒酔い」と「酒気帯び」と「自動車」と「自転車」と「罰則有無・軽重」の違いを説明する文言じゃないぜ?勝手に討論をすり替えるのはいつもの手法ですか?(藁)

「ときどきオアゾツーキニストさんの話をしているわけではありません。自転車の「酒気帯び運転」には残念ながら罰則がありません、「飲酒運転」にはありますが。しかし果たして呑んでいる人が「酒気帯び」か「飲酒」か自己判断できるでしょうか?そこに疑念が残りますが、判断するのは警察です。世の中にはどれだけ呑んでも行動に支障(症状)の出ない所謂「ザル」と呼ばれる人もいます。こういう人の場合「飲酒」し自転車を運転してもさほど操舵に影響は見えないでしょう(外観的には)よって稀ですが自転車(運転者)に対しても酒気帯び(飲酒)運転検査(アルコール検知器による)は行われています。問題かどうかは機械と警察官の裁量にゆだねられています。自分は「乗るなら飲むな(微量でも)」と考えますがね。 (by自転車は歩道さん | 2017/03/10 03:55 )ということで、今回の議論は、当初から「飲酒」と「酒酔い」と「酒気帯び」と「自動車」のアルコール検知器による「酒気帯び」検査と「自転車」の「酒酔い」検査の違いです。

「世捨人の言う「殺人や強盗など「やってはいけない」」と言う法律はありませんと言う訳の分からない言い分と変わらない。」(by自転車は歩道さん | 2017/03/23 16:25 )などと、罰則、法、刑罰以前にモラルの問題を持ち出して議論をすり替える手法を取ったのは、名無しの権兵衛さんご自身です。

しっかりして下さい。


>俺がアンタに言っているのはそういったしかるべきモラルさえも持ち合わせていないアンタが「クズ」だと言っているんだが、脳みそがとろけすぎて理解もできないようで残念です、脳外科紹介しましょうか?(藁)

「クズ」を自認されているのは、「くずです。」さんご自身です。

「飲酒」と「酒酔い」と「酒気帯び」の違いを理解出来ない「クズです。」さんは、「モラル」などと曖昧な大風呂敷を広げて誤魔化すことしか出来なかっただけのことです。


>>小生のパブコメ(案)に賛同するかどうかは、それぞれの閲覧者が決めることです。
>結局居ないんですね、残念な人ですね。

さて、どうでしょう?

サイレントマジョリティということでしょう。

きっと。


>結局自論をネットの片隅で自信満々に語って誰にも相手にされない「クズ」って事で。(藁)

小生は、一人の自転車乗りとして、パブコメにはその都度、意見を出しましたよ。


>>脳みそがアルコールの影響で萎縮してしまって、頭がい骨の隙間が広く行き渡っているようですね。
>憶測だけで勝手な事を書くから他の人から反感受けるってわかってやってます?世捨人の手伝いでコメンターを集めてるのかな?どうでもいいけど。こんな事書いた処でアンタの品格やモラルを他の閲覧者に疑われるだけでアンタのデメリット以外の何物でもない。

「普遍的の意味 [形動]広く行き渡るさま。極めて多くの物事にあてはまるさま。「生物に共通の―な性質」曖昧とは異を反する言葉です曖昧で無いから普遍的なんですが、それを「曖昧な大風呂敷」とは笑える。これを否定すると言う事はアンタがボッチって事になるんだが、分かってる?普遍的な価値観や行動全般を否定する方がよほど「曖昧な大風呂敷」ですよ?分かってる?」(byクズです。さん| 2017/03/24 16:56 )ということでしたので、「広く行き渡るさま」を活かして、クズさんの自覚を促しただけのことです。

仰るとおり、どうでも良い事です。


>自転車に乗るか乗らないか以前の問題(モラル)だと言っているのが分からないのだろうか?

「飲酒」と「酒酔い」と「酒気帯び」の違いは、モラル以前の日本語の問題です。


>下戸なのに?みすぎて脳みそがアルコールの影響で萎縮してしまって、頭がい骨の隙間が広く行き渡っているようですね。

みすぎて≠飲み過ぎて ???

単純なワープロミスが増えるのも、アルコールの影響でしょうね。


>同じことを何度言えば理解できるのでしょうか?この「クズ」は(藁)

「クズです。」さんご自身が、ご自身に向かって疑問を投げかけられているようです。

「酒気帯び」でも、警察の取り締まりなど気にすることなく、居酒屋通い出来るところは、自転車の良い所のひとつです。

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/27 09:42 | URL |

Re: 左側通行が良いか、右側通行が良いか

>ドライバーは交差点通過時にあっては、危険度の高い左方の飛び出しを警戒する傾向にあり、自転車の見落としは考えにくいとの認識です。

見通しが悪い交差点での死角とは、建物や塀によって作られる死角であり、いくら警戒しようが集中しようが見えない死角です。ピラーによる死角と違い車の中で視線をずらそうが見えるようになることもありません。

この死角から出てきて見えるようになるのが遅いほうがより危険だということになります。

両方の車両の走路が交わる点を衝突点とします。
その衝突点に来る何秒前に死角から出てきてお互いに見えるようになるか考えて見てください。

次の順に危険なことがわかると思います。

1.左から来る右側通行の自転車
2.右から来る左側通行の自転車
3.左から来る左側通行の自転車
4.右から来る右側通行の自転車

左側通行にすれば、2と3になります。
右側通行にすれば、1と4になります。

見通しが悪い交差点で、一番危険な1にしないのが最も重要なので左側通行が安全です。

左からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。

したがって左側通行の方が安全だいう結論になります。


| 自転車愛好家χ | 2017/03/27 22:42 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/22 14:23 |へ

>> まあ、所詮、HNなどは、その程度のものです。
>その程度のものに対して「誇りが無い」かのような発言を他者にするのは、失礼ですね。ここを訂正するということは、過去のそういった発言も訂正されると受け取ってよいですね?
>所詮その程度のものでしかないHNに誇りが有るかどうかの問題です。

>>HNにプライドがないところや、謝れば済むと思っているところや、行間も文脈も読み取れないところ、などなど、「こじま」症候群の症状は次々と見出されています。
>>小生のHNを省略し呼び捨てにする失礼な「こじま」症候群感染者が現れました。
>>今回の名無しの権兵衛の「こじま」症候群感染者は、失礼にもHNを省略し呼び捨てにするという症状が出ている方であると、広く公開されているネット上に認知されるだけのことです。
>>「礼儀・マナー」と「面倒」とを比較して、「礼儀・マナー」を尊重出来ない方だということです。

過去の|ときどきオアゾツーキニスト|の発言です。
一貫性が取れていないように見えます。

どちらにせよ、「簡単な話なのに、議論のための議論に拘ると、なかなか理解が進まない典型ですね。 」とは誰の事でしょうね?
私には、貴方自身もこの典型であり、かつ「こじま」症候群感染者にしか見えません。
また、cookie機能を考えると、「ワープロミス」ではなくて意図的な変更とも判断できます。
嘘くさいです。

==========
>>酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。
>過度な飲酒は問題なので、「自転車にとって飲酒自体は『何ら』問題ありません」は、過言です。用法用量を守らない飲酒は問題があることをあなた自身が認めてますので、この時点で矛盾が生じています。

>>用法用量を守れずに、脳みそが萎縮し、肝臓をやられて、ドクターストップとなった名無しの権兵衛さんご自身の問題であって、飲酒自体に何ら問題がないからこそ、未成年者以外は誰もがお酒を楽しむことが出来るのです。

一過性という意味でも「過度な飲酒」は可能ですので、『脳みそが萎縮し』ない、
『肝臓をやられ』ない過度な飲酒が存在しており、そういった場合については貴方は言及出来ていません。

別に、特定の『名無しの権兵衛さん』以外でも、「過度な」飲酒は飲み屋街に行けば見られますし、その一部が自転車で帰っていく光景も見られます。


あなたの論法として「非常に限定的な条件 A 下では、Bである」を使いますが、 現実は「A以外の条件下では、 B でない」場合が多々あります。
ですので、貴方の意見に説得力が無いのです。

今回もその典型です。
貴方は「脳みそが萎縮し、肝臓をやられて、ドクターストップとなった名無しの権兵衛」さんの場合だけしか言及できていません。

これでは「肝臓をやられて、ドクターストップとなった人」の場合は無視していることになります。
こういった論理から、貴方の今の発言では「飲酒自体に何ら問題が無い」ことの証拠にはなりません。


==========
>>簡単な話なのに、議論のための議論に拘ると、なかなか理解が進まない典型ですね。
>上に書いたように、貴方の意見が間違っていました。

>>小生の意見に間違いはありません。

貴方が神か。

==========
>>小生のHNには価値があるからこそ、訂正させて頂きました。 議論のための議論に拘ると、なかなか理解が進まない典型ですね。

鏡を見てください。

==========
>1メートルなど広いようで狭いもので、自転車は、普通にふらつきますよ。

①これってタイヤの走行位置が 左右 1m ずれるのか、 ハンドルの左右の端が1mずれるのかでも、全然違います。
どちらを想定していますか?

② 2~3m という旨で過去に主張している貴方は、1mのふらつきではなく、3mで 議論を進めないと、あなた自身の意見を暗に否定することになります。
貴方の意見に従い、議論の前提を直すべきです。

==========
>>また、幹線道路の第一通行帯は、バス・タクシー・荷卸しトラックなどの駐停車車両の存在から、車の流れが滞り、さながら自転車専用レーンとなっています。

①そうでない幹線道路の第一通行帯は、枚挙にいとまがあり「さながら自転車専用レーンとなっています」とは言えない

②あなた自身が「バス・タクシー・荷卸しトラックなどの駐停車車両の存在」を認めています。
そのため、それこそ解釈次第では「さながら駐停車上になっています」とも言えます。

以上より、貴方の意見は現実を適切に描写しておらず、かつ解釈次第では反対の意見に帰着させうるものです。

意味のない発言ご苦労様でした。

==========
> しかし、訂正せずに開き直るということは、自転車は自転車であるさんにとって引用しようとしていたアドレスはその程度のものだったということでしょう。

そうですね。その程度です。
別に、私が示す必要ないですから。


==========
>>自転車の酒気帯び運転には、罰則がないことを議論している中で、自動車の飲酒検問など全く関係ありません。

自転車の酒気帯び運転には、罰則がないことを議論している中で『外観的に問題なければ、全く問題ありません。 』ということですが、この意見自体は別に自転車にのみ当てはめなくても通用するので、こういった議論を差しはさんだまでです。

もし自転車に議論を限定する必要があるのであれば「自転車運転に関しては、外観的に問題なければ、全く問題ありません。」と限定してくれれば、文句はありませんし、意見が間違っていたと言えるでしょう。

ただ『「外観的に問題なければ、全く問題ありません。」と言うが、じゃあどう判断するの?』と言う点に、
あなたの意見では答えにられないことが浮き彫りになるまでです。

過去の飲酒運転、およびそれに伴う事故は『本人が「まともに運転出来る」と勘違いした結果、「酒気帯びに止ま」れなかったから起きてきたのですから、貴方の意見はこういう事故に言及できていなければ、防止すらできません。

あと、被害者側の視点が抜けています。
加害者は罰を受けますが、被害者は金銭的に保証されるのみです。
おそらく被害者の中には、金銭と事故前の状態を取り戻せるなら、事故前の状態を選ぶ人もいるでしょう。
そういった場合を防ぐ観点からは、「自己責任」のみに帰着させるのは非常に危険かつ不公正な事態だと考えます。
(最後の文章は、もっと議論が必要ですが…)

| 自転車は自転車である | 2017/03/28 11:12 | URL | ≫ EDIT

自転車愛好家χさん | 2017/03/27 22:42 |へ

>次の順に危険なことがわかると思います。
1.左から来る右側通行の自転車
2.右から来る左側通行の自転車
3.左から来る左側通行の自転車
4.右から来る右側通行の自転車
左側通行にすれば、2と3になります。右側通行にすれば、1と4になります。

本当ですか?

交差する道路の巾や優先関係等で、何秒前に死角から外れるかは、異なります。

よく考えて見て下さい。

新聞記事のようにセンターラインのある道路に飛び出して来る場合には、右から来る自転車は対向車線を横切って来るのですから、左の物陰から突然飛び出して来る自転車と異なり、衝突点に来る前に死角から出てきてお互いに十分に見えるようになります。

一方、右から来る右側自転車は、左から来る右側通行自転車の危険性と同レベルで、対向車線を走る自動車との出会い頭の事故の危険性があります。

また、道路交通法は、自転車は左端通行としているのですから、左から来ようと右から来ようとルール違反で自動車ドライバーの想定外の動きを取る右側(逆送)通行自転車の方が危険となります。

したがって左側通行の方が安全だという結論になります。

結論は、一緒ですね。

右から来ようと左から来ようと、自転車は、車道左端通行するものです。

ちなみに、新聞記事のとおり、右側からの飛び出し事故が多い原因は、自動車ドライバー・自転車乗り双方とも「スピードの危険性」に関する認識の甘さにあるのかと推測します。

特に、夜間には、昼間に比べてスピード感覚、距離感覚のズレが発生するのだと思います。

きっと、新聞ネタになったことで、国土交通省の研究所のテーマとなることでしょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/28 12:40 | URL |

自転車は自転車であるさん | 2017/03/28 11:12 |へ

>>まあ、所詮、HNなどは、その程度のものです。
>その程度のものに対して「誇りが無い」かのような発言を他者にするのは、失礼ですね。ここを訂正するということは、過去のそういった発言も訂正されると受け取ってよいですね?
>>所詮その程度のものでしかないHNに誇りが有るかどうかの問題です。
>「HNにプライドがないところや、謝れば済むと思っているところや、行間も文脈も読み取れないところ、などなど、「こじま」症候群の症状は次々と見出されています。」、「小生のHNを省略し呼び捨てにする失礼な「こじま」症候群感染者が現れました。」、「今回の名無しの権兵衛の「こじま」症候群感染者は、失礼にもHNを省略し呼び捨てにするという症状が出ている方であると、広く公開されているネット上に認知されるだけのことです。」、「「礼儀・マナー」と「面倒」とを比較して、「礼儀・マナー」を尊重出来ない方だということです。」過去の|ときどきオアゾツーキニスト|の発言です。一貫性が取れていないように見えます。

小生の発言は、一貫していますよ。

しっかりと見て下さい。


>どちらにせよ、「簡単な話なのに、議論のための議論に拘ると、なかなか理解が進まない典型ですね。 」とは誰の事でしょうね?

自転車は自転車であるさんご自身の事です。


>私には、貴方自身もこの典型であり、かつ「こじま」症候群感染者にしか見えません。

小生は、HNというか、コメント内容にプライドを持っています。

ワープロミスは誰にでもあり得ることです。


>また、cookie機能を考えると、「ワープロミス」ではなくて意図的な変更とも判断できます。嘘くさいです。

ネット弱者の小生にも原因は分かりませんが、いつの間にか「ときどき」が「どきどき」、もとい「ときどぎ」となっていました。

仰るとおり、嘘かも知れませんね。


==========
>>酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。
>過度な飲酒は問題なので、「自転車にとって飲酒自体は『何ら』問題ありません」は、過言です。用法用量を守らない飲酒は問題があることをあなた自身が認めてますので、この時点で矛盾が生じています。
>>用法用量を守れずに、脳みそが萎縮し、肝臓をやられて、ドクターストップとなった名無しの権兵衛さんご自身の問題であって、飲酒自体に何ら問題がないからこそ、未成年者以外は誰もがお酒を楽しむことが出来るのです。
>一過性という意味でも「過度な飲酒」は可能ですので、『脳みそが萎縮し』ない、『肝臓をやられ』ない過度な飲酒が存在しており、そういった場合については貴方は言及出来ていません。別に、特定の『名無しの権兵衛さん』以外でも、「過度な」飲酒は飲み屋街に行けば見られますし、その一部が自転車で帰っていく光景も見られます。

一過性で済まないところが、アルコール(依存)の怖いところです。

「過度な」に該当するかどうかは、それぞれの自転車乗り自身が判断することです。

問題なく自転車で帰って行けるのであれば、「過度な」には該当しないということです。

ふらふらとふらつくことが前提の自転車自体がアルコール検知器となるところも、自転車の良い所です。


>あなたの論法として「非常に限定的な条件 A 下では、Bである」を使いますが、 現実は「A以外の条件下では、 B でない」場合が多々あります。ですので、貴方の意見に説得力が無いのです。

酒気帯び自転車に罰則がないことは、道路交通法に定められていることであり、何ら限定的な条件などありません。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車が車道左端通行しなければならないことも、道路交通法に定められていることであり、何ら問題ありません。

自転車がふらふらとふらつくことが前提となることも、二輪であることから明らかです。


>今回もその典型です。貴方は「脳みそが萎縮し、肝臓をやられて、ドクターストップとなった名無しの権兵衛」さんの場合だけしか言及できていません。これでは「肝臓をやられて、ドクターストップとなった人」の場合は無視していることになります。

アルコールの飲み過ぎが原因で、脳みそが萎縮せずに肝臓だけをやられることが、医学的にあるのでしょうか?

程度問題で、議論の為の議論は不要です。


>こういった論理から、貴方の今の発言では「飲酒自体に何ら問題が無い」ことの証拠にはなりません。

はてさて、どういった論理なのでしょう?

飲酒自体には何ら問題が無いからこそ、飲み屋街は繁盛しているのです。

飲酒自体には何ら問題が無いからこそ、自転車の酒気帯び運転には罰則が無いのです。

飲酒自体には何ら問題が無いからこそ、一過性の酔客の一部は、自転車で帰っていくのです。

==========
>>簡単な話なのに、議論のための議論に拘ると、なかなか理解が進まない典型ですね。
>上に書いたように、貴方の意見が間違っていました。
>>小生の意見に間違いはありません。
>貴方が神か。

酒気帯び自転車に罰則がないことも、自転車が車道左端通行しなければならないことも、道路交通法に書いてあることです。

小生が神でなくても、間違えようがありません。


==========
>>小生のHNには価値があるからこそ、訂正させて頂きました。 議論のための議論に拘ると、なかなか理解が進まない典型ですね。
>鏡を見てください。

反論出来なくなった証拠ですね。

お仕舞い。


==========
>>1メートルなど広いようで狭いもので、自転車は、普通にふらつきますよ。
>①これってタイヤの走行位置が 左右 1m ずれるのか、 ハンドルの左右の端が1mずれるのかでも、全然違います。どちらを想定していますか?

所詮、程度問題です。

どちらでも一緒ですよ。

自転車は、当たり前に、ふらつくものです。


>② 2~3m という旨で過去に主張している貴方は、1mのふらつきではなく、3mで 議論を進めないと、あなた自身の意見を暗に否定することになります。貴方の意見に従い、議論の前提を直すべきです。

3メートルでも何ら構いません。

自転車は、そもそも、ふらつくものです。


==========
>>また、幹線道路の第一通行帯は、バス・タクシー・荷卸しトラックなどの駐停車車両の存在から、車の流れが滞り、さながら自転車専用レーンとなっています。
>①そうでない幹線道路の第一通行帯は、枚挙にいとまがあり「さながら自転車専用レーンとなっています」とは言えない

第一通行帯も自動車の列で一杯の幹線道路では、大人しく、車道左端を「すり抜け」て行けば良いだけです。

何ら問題ありません。


>②あなた自身が「バス・タクシー・荷卸しトラックなどの駐停車車両の存在」を認めています。そのため、それこそ解釈次第では「さながら駐停車上になっています」とも言えます。以上より、貴方の意見は現実を適切に描写しておらず、かつ解釈次第では反対の意見に帰着させうるものです。意味のない発言ご苦労様でした。

「上」→「場」???

言えませんでしたね。

残念。


==========
>>しかし、訂正せずに開き直るということは、自転車は自転車であるさんにとって引用しようとしていたアドレスはその程度のものだったということでしょう。
>そうですね。その程度です。別に、私が示す必要ないですから。

自転車は自転車であるさんは、その程度の存在だということです。


==========
>>自転車の酒気帯び運転には、罰則がないことを議論している中で、自動車の飲酒検問など全く関係ありません。
>自転車の酒気帯び運転には、罰則がないことを議論している中で『外観的に問題なければ、全く問題ありません。 』ということですが、この意見自体は別に自転車にのみ当てはめなくても通用するので、こういった議論を差しはさんだまでです。

本当ですか?

自動車ドライバーの酒気帯び運転は、呼気検査によるアルコールの数値に問題があれば、外観的に問題なくても大問題でしょう。

自転車と自動車の違いを認識することです。


>もし自転車に議論を限定する必要があるのであれば「自転車運転に関しては、外観的に問題なければ、全く問題ありません。」と限定してくれれば、文句はありませんし、意見が間違っていたと言えるでしょう。

ない物ねだりの駄々っ子ですね。

議論の為の議論、文句の為の文句は不要です。


>ただ『「外観的に問題なければ、全く問題ありません。」と言うが、じゃあどう判断するの?』と言う点に、あなたの意見では答えにられないことが浮き彫りになるまでです。

「にられ」ば炒めかな?


>過去の飲酒運転、およびそれに伴う事故は『本人が「まともに運転出来る」と勘違いした結果、「酒気帯びに止ま」れなかったから起きてきたのですから、貴方の意見はこういう事故に言及できていなければ、防止すらできません。

言及するまでもなく、酒に酔つた状態(アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態)にあったのであれば、酒酔い運転です。

酒気帯び状態で、事故が起きたとしても、酒に酔つた状態(アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態)になかったのであれば、酒気帯びについて罰せられることはありません。

相手方の過失が原因かも知れません。


>あと、被害者側の視点が抜けています。加害者は罰を受けますが、被害者は金銭的に保証されるのみです。おそらく被害者の中には、金銭と事故前の状態を取り戻せるなら、事故前の状態を選ぶ人もいるでしょう。そういった場合を防ぐ観点からは、「自己責任」のみに帰着させるのは非常に危険かつ不公正な事態だと考えます。(最後の文章は、もっと議論が必要ですが…)

あれあれ、ついに、被害者を持ち出しましたか。

違法ドラッグの影響で意識を失っていても暴走する自動車は、毎年4000名の命を奪っています。

ドリフの加藤茶のコントの如く、ふらふらとふらついて、自転車乗り自身が側溝に突っ込んだり、電柱にぶつかるのが関の山である自転車の危険性とは、全く次元が異なります。

大風呂敷を広げる前に、まずは、自転車に乗ることです。

それからです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/28 14:03 | URL |

>>小生は、HNというか、コメント内容にプライドを持っています。 ワープロミスは誰にでもあり得ることです。

誰にでもあり得ることを「こじま」症候群等と称していましたね。
揶揄したいだけでしょう。

==========
>>酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。
>過度な飲酒は問題なので、「自転車にとって飲酒自体は『何ら』問題ありません」は、過言です。用法用量を守らない飲酒は問題があることをあなた自身が認めてますので、この時点で矛盾が生じています。
>>用法用量を守れずに、脳みそが萎縮し、肝臓をやられて、ドクターストップとなった名無しの権兵衛さんご自身の問題であって、飲酒自体に何ら問題がないからこそ、未成年者以外は誰もがお酒を楽しむことが出来るのです。
>一過性という意味でも「過度な飲酒」は可能ですので、『脳みそが萎縮し』ない、『肝臓をやられ』ない過度な飲酒が存在しており、そういった場合については貴方は言及出来ていません。別に、特定の『名無しの権兵衛さん』以外でも、「過度な」飲酒は飲み屋街に行けば見られますし、その一部が自転車で帰っていく光景も見られます。


>> 一過性で済まないところが、アルコール(依存)の怖いところです。

これまでは「飲酒」としていた部分を、「アルコール(依存)」にしてますので、これまでの文脈とは一貫しませんね。

「飲酒」自体は一過性である場合も、ない場合も含みますので、この応答では「非常に限定的な条件 A 下では、Bである」と言っているにすぎません。

飲酒行為とアルコール依存は別の話なので、アルコール依存が怖かろうが怖くなかろうが、「飲酒自体は何ら問題ありません」が間違いであるという私の指摘に応えられておらず、貴方の理屈が間違っていそうです。


また、括弧を除いた本文は「一過性で済まないところが、アルコールの怖いところです。」となります。
しかし、アルコールの怖さに関しては、貴方は発言していないので、これは意味を成していません。
まさか、引火性の話でもされるおつもりでも、ないでしょう。

意味のある日本語を書いてください。

いずれにしろ、質問に窮すれば言葉をズラしていく、という手法を見るに、意見に一貫性の無い人です。








>> 「過度な」に該当するかどうかは、それぞれの自転車乗り自身が判断することです。

問題なく自転車で帰って行けるのであれば、「過度な」には該当しないということです。

ふらふらとふらつくことが前提の自転車自体がアルコール検知器となるところも、自転車の良い所です。



==========
>>酒気帯び自転車に罰則がないことは、道路交通法に定められていることであり、何ら限定的な条件などありません。

上記の内容が限定的でないからといって、貴方の意見が限定的でないとは言えません。貴方は、法律内容以外の事も主張しているのですから。

「酒気帯び自転車」としていますが、自転車と言うモノに罰則する気ですか?
法律に関する議論だとして、「酒気帯び」「飲酒」「酒酔い」などの用語に関して、他者に指摘しているのですから、自分がそれを守るのは議論では当然と思います。

「コメントにプライド」がある旨発言してますが、内容は追いついていないようです。

==========
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車が車道左端通行しなければならないことも、道路交通法に定められていることであり、何ら問題ありません。

定められていません。
定められているのであれば、その個所を引用してみてください。

==========
>>アルコールの飲み過ぎが原因で、脳みそが萎縮せずに肝臓だけをやられることが、医学的にあるのでしょうか?

人に質問するのも良いですがあなたは「ある」と考えているのですか?「ない」と考えているのですか?
あるかもしれませんし、ないとも言い切れません。
それは、貴方も同じです。
別に私が答えなかったとしても、貴方が正しい事を言った事にはなりません。

==========
>こういった論理から、貴方の今の発言では「飲酒自体に何ら問題が無い」ことの証拠にはなりません。

>>はてさて、どういった論理なのでしょう?

私が「飲酒に問題がある」一例を書いて、貴方が「『何ら』問題が無い」事を示せない、という論理的帰結から、「『飲酒自体に何ら問題が無い』ことの証拠にはなりません。 」としました。

>>飲酒自体には何ら問題が無いからこそ、飲み屋街は繁盛しているのです。

関係ないです。
繁盛している飲み屋街で急性アルコール中毒の患者を運ぶ救急車が乗り入れることはあり得ます。当該患者には被害が出ていますので、これは「問題」です。
まぁ、貴方があらゆる問題を「問題」と定義しなければ、確かにあなたの理屈は成り立ちますが、それは現実離れしています。

いずれにせよ、「飲酒自体に何ら問題が無い」とは言えない、もしくは『貴方が『飲酒自体に何ら問題が無い』と認識している事」が問題です。

==========
>> お仕舞い。 ========== >>1メートルなど広いようで狭いもので、自転車は、普通にふらつきますよ。 >①これってタイヤの走行位置が 左右 1m ずれるのか、 ハンドルの左右の端が1mずれるのかでも、全然違います。どちらを想定していますか? >>所詮、程度問題です。


お仕舞ってません。
自己矛盾・自己否定大好きはいつもの通りです。

==========

②あなた自身が「バス・タクシー・荷卸しトラックなどの駐停車車両の存在」を認めています。そのため、それこそ解釈次第では「さながら駐停車場になっています」とも言えます。以上より、貴方の意見は現実を適切に描写しておらず、かつ解釈次第では反対の意見に帰着させうるものです。意味のない発言ご苦労様でした。

>>「上」→「場」??? 言えませんでしたね。 残念。

訂正しました。
失礼いたしました。

==========
>>しかし、訂正せずに開き直るということは、自転車は自転車であるさんにとって引用しようとしていたアドレスはその程度のものだったということでしょう。
>そうですね。その程度です。別に、私が示す必要ないですから。

>>自転車は自転車であるさんは、その程度の存在だということです。

すでに、その程度の存在と言いました。
どうしてもあおらないと気が済まないのでしょうか?

A「貴方は大阪人ですか?」
B「ええ大阪人です」
A「あなたは大阪人なのですね」

滑稽な会話です。


==========
>>自動車ドライバーの酒気帯び運転は、呼気検査によるアルコールの数値に問題があれば、外観的に問題なくても大問題でしょう。

「外観的に問題なければ、全く問題ありません。」
「外観的に問題なくても大問題でしょう」

どちらもあなたの発言です。前者を肯定したいのでしたら、後者の理屈では補強できません。
自己否定お疲れ様でした。

==========
>>ない物ねだりの駄々っ子ですね。 議論の為の議論、文句の為の文句は不要です。

まぁ、不要でしょうね
ただ、不要ですと言いながら、不要物に応答する貴方も私も滑稽ですね。

貴方が一切応答できなくなっている(敗北?)「こじま」みたいに無視を決め込んだらいいのに…


==========
>>ドリフの加藤茶のコントの如く、ふらふらとふらついて、自転車乗り自身が側溝に突っ込んだり、電柱にぶつかるのが関の山である自転車の危険性とは、全く次元が異なります。

http://www.geocities.jp/rnaga99/jitensya-jikorei/jitennsyajiko-sekinin.html

貴方の「関の山」の認識が甘いだけです。

| 自転車は自転車である | 2017/03/28 14:51 | URL | ≫ EDIT

右側通行にすると逆に正面衝突事故の確率が上がると思いますが?やはり自動車も曲がるときに勢いを出す人が多いですので曲がるときはゆっくりした方が良いのでは?

| 変人相手にしかコメントしない | 2017/03/28 23:20 | URL |

Re: タイトルなし

>頭が悪いようなので要点だけまとめてみました。
>>右側通行と一方通行逆走は似ても似つかぬものですね。
>道交法18条は車両は左側通行、いわゆる「キープレフト」がうたわれている。同条違反の右側通行(逆走)は、正面衝突という大惨事につながり危険極まりない行為である。
>>右側通行と一方通行逆走は似ても似つかぬものですね。
>良く読め(藁)、全部アンタの発言だ。右側通行をせよとの本記事に対し、アンタが過去に右側通行は危険極まりないと述べている、このギャップは何だ?と言っているんだがワカリマス?もう一度俺のコメントを良く読み直せ。

左側通行と右側通行が混在するのが危険であるとの認識です。

>2009.09.14 に世捨人は以下の記事を書いている。逆走を許すなと言っていたのに今度は逆走推奨とは笑える。しかも逆走による危険性(正面衝突)を大惨事、危険極まりないと申している。本記事と過去の記事のこのギャップはなんだ?(藁)

相互通行をやめ自転車は右側通行に統一すればクリアできる問題との認識です。

| 世捨人 | 2017/03/29 14:33 | URL |

Re: タイトルなし

>>| 世捨人 | 2017/03/23 15:18 | URL |(一部抜粋)ちなみに殺人や強盗など「やってはいけない」という法律はありません。刑法は「人を殺したら死刑・懲役」などとしており、殺人を禁じていません。
>脅迫罪、威力業務妨害、偽計業務妨害、軽犯罪法違反

脅迫、威力業務妨害、偽計業務妨害はいずれも禁止事項として明文化されていません。

軽犯罪法も刑法と似た条文の規定との認識です。

| 世捨人 | 2017/03/29 14:34 | URL |

Re: タイトルなし

ぁ氏

>>なぜ自転車だけ特別扱いするのであろうか。
>歩行者も同じですよ。幅が60cmしかないからです。私のクルマは178cmあります。3倍幅広い車は一方通行。歩行者と大差ない自転車は対象外です。

車道はクルマの走行を想定して設計されているなか、60センチ幅もある物体が路上を通行していたら、交通の円滑を阻害するのは火を見るより明らかです。

思い上がらないでください。

| 世捨人 | 2017/03/29 14:38 | URL |

自転車は自転車であるさん | 2017/03/28 14:51 |へ

>>小生は、HNというか、コメント内容にプライドを持っています。 ワープロミスは誰にでもあり得ることです。
>誰にでもあり得ることを「こじま」症候群等と称していましたね。揶揄したいだけでしょう。

程度問題です。

こじまさんについては、下らない「ワープロミス」があまりにも多く、反省の様子もなく繰り返しておられましたので、「こじま」症候群の症状かと思います。


==========
>>酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。
>過度な飲酒は問題なので、「自転車にとって飲酒自体は『何ら』問題ありません」は、過言です。用法用量を守らない飲酒は問題があることをあなた自身が認めてますので、この時点で矛盾が生じています。
>>用法用量を守れずに、脳みそが萎縮し、肝臓をやられて、ドクターストップとなった名無しの権兵衛さんご自身の問題であって、飲酒自体に何ら問題がないからこそ、未成年者以外は誰もがお酒を楽しむことが出来るのです。
>一過性という意味でも「過度な飲酒」は可能ですので、『脳みそが萎縮し』ない、『肝臓をやられ』ない過度な飲酒が存在しており、そういった場合については貴方は言及出来ていません。別に、特定の『名無しの権兵衛さん』以外でも、「過度な」飲酒は飲み屋街に行けば見られますし、その一部が自転車で帰っていく光景も見られます。
>> 一過性で済まないところが、アルコール(依存)の怖いところです。
>これまでは「飲酒」としていた部分を、「アルコール(依存)」にしてますので、これまでの文脈とは一貫しませんね。

「飲酒」でも構いませんよ。


>「飲酒」自体は一過性である場合も、ない場合も含みますので、この応答では「非常に限定的な条件 A 下では、Bである」と言っているにすぎません。

「飲酒」自体は、一過性である場合も、ない場合も、何ら問題ありません。


>飲酒行為とアルコール依存は別の話なので、アルコール依存が怖かろうが怖くなかろうが、「飲酒自体は何ら問題ありません」が間違いであるという私の指摘に応えられておらず、貴方の理屈が間違っていそうです。

なかなかご理解頂けないようですね。

飲酒行為とアルコール依存は一緒の話でも構いません。

酒気帯び自転車に罰則はありませんので、「飲酒」行為の後に、自転車に乗るかどうかは自転車乗り一人ひとりの判断です。

「飲酒」自体は何ら問題ありません。

「過度の飲酒」という程度問題であれば、ふらふらとふらつくことが前提の自転車は、泥酔状態では、乗ること自体出来ませんので、これまた何ら問題ありません。

自転車自体がアルコール検知器となるところも、自転車の良い所です。


>>また、括弧を除いた本文は「一過性で済まないところが、アルコールの怖いところです。」となります。しかし、アルコールの怖さに関しては、貴方は発言していないので、これは意味を成していません。まさか、引火性の話でもされるおつもりでも、ないでしょう。意味のある日本語を書いてください。

上述のとおり「アルコール」を「飲酒」と言い換えても何ら問題ありません。


>いずれにしろ、質問に窮すれば言葉をズラしていく、という手法を見るに、意見に一貫性の無い人です。

脳みそがスカスカの自転車は自転車であるさんにご理解頂けるように「飲酒」を「アルコール(依存)」と言い換えて差し上げただけのことです。

小生は、首尾一貫していますよ。


>>「過度な」に該当するかどうかは、それぞれの自転車乗り自身が判断することです。
>問題なく自転車で帰って行けるのであれば、「過度な」には該当しないということです。 ふらふらとふらつくことが前提の自転車自体がアルコール検知器となるところも、自転車の良い所です。

自転車は自転車であるさんは、首尾一貫されていないようです。

残念。


==========
>>酒気帯び自転車に罰則がないことは、道路交通法に定められていることであり、何ら限定的な条件などありません。
>上記の内容が限定的でないからといって、貴方の意見が限定的でないとは言えません。貴方は、法律内容以外の事も主張しているのですから。

小生は、「飲酒」と「酒気帯び」と「酒酔い」の違い、「自動車」と「自転車」の違いを丁寧に説明しているだけのことです。

>「酒気帯び自転車」としていますが、自転車と言うモノに罰則する気ですか?法律に関する議論だとして、「酒気帯び」「飲酒」「酒酔い」などの用語に関して、他者に指摘しているのですから、自分がそれを守るのは議論では当然と思います。「コメントにプライド」がある旨発言してますが、内容は追いついていないようです。

大丈夫ですか?

主語の省略は日本語の美点です。

議論についてこれない自転車は自転車であるさんは、アルコールの影響で脳みそがスカスカになっている可能性があります。


==========
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車が車道左端通行しなければならないことも、道路交通法に定められていることであり、何ら問題ありません。
>定められていません。定められているのであれば、その個所を引用してみてください。

あれあれ、「こじま」症候群の症状が見られるようです。

お大事に。


==========
>>アルコールの飲み過ぎが原因で、脳みそが萎縮せずに肝臓だけをやられることが、医学的にあるのでしょうか?
>人に質問するのも良いですがあなたは「ある」と考えているのですか?「ない」と考えているのですか? あるかもしれませんし、ないとも言い切れません。それは、貴方も同じです。別に私が答えなかったとしても、貴方が正しい事を言った事にはなりません。

自転車は自転車であるさんは、アルコールの飲み過ぎが原因で、脳みそが萎縮しているようです。

議論のための議論は不要です。


==========
>こういった論理から、貴方の今の発言では「飲酒自体に何ら問題が無い」ことの証拠にはなりません。
>>はてさて、どういった論理なのでしょう?
>私が「飲酒に問題がある」一例を書いて、貴方が「『何ら』問題が無い」事を示せない、という論理的帰結から、「『飲酒自体に何ら問題が無い』ことの証拠にはなりません。 」としました。

道路交通法では、酒気帯び自転車に罰則はないことから、自転車乗りにとって、飲酒自体には、何ら問題ありません。

自転車は自転車であるさんが、「飲酒に問題がある」とされる一例とは、どんな一例ですか?

是非とも、具体的にご披露下さい。

楽しみにしています。


>>飲酒自体には何ら問題が無いからこそ、飲み屋街は繁盛しているのです。
>関係ないです。繁盛している飲み屋街で急性アルコール中毒の患者を運ぶ救急車が乗り入れることはあり得ます。当該患者には被害が出ていますので、これは「問題」です。まぁ、貴方があらゆる問題を「問題」と定義しなければ、確かにあなたの理屈は成り立ちますが、それは現実離れしています。

あれあれっ???

小生の理屈を認めるのであれば、潔く頭を下げることです。

人としての在り方の問題です。


>いずれにせよ、「飲酒自体に何ら問題が無い」とは言えない、もしくは『貴方が『飲酒自体に何ら問題が無い』と認識している事」が問題です。

世捨人さんの慣用句「いずれにせよ」が出てしまいました。

問題は、酒に飲まれてスカスカになってしまった自転車は自転車であるさんの脳みそです。

救急車の呼んでは迷惑ですので、世捨人さんのタクシーを乗り入れさせることです。


==========
>>お仕舞い。
>>1メートルなど広いようで狭いもので、自転車は、普通にふらつきますよ。
>①これってタイヤの走行位置が 左右 1m ずれるのか、 ハンドルの左右の端が1mずれるのかでも、全然違います。どちらを想定していますか?
>>所詮、程度問題です。
>お仕舞ってません。自己矛盾・自己否定大好きはいつもの通りです。

議論を逸らしても無駄です。

道路交通法で、自転車の酒気帯び運転には罰則はありませんので、自転車乗りにとって、飲酒自体は何ら問題ありません。


==========
>②あなた自身が「バス・タクシー・荷卸しトラックなどの駐停車車両の存在」を認めています。そのため、それこそ解釈次第では「さながら駐停車場になっています」とも言えます。以上より、貴方の意見は現実を適切に描写しておらず、かつ解釈次第では反対の意見に帰着させうるものです。意味のない発言ご苦労様でした。
>>「上」→「場」??? 言えませんでしたね。 残念。
>訂正しました。失礼いたしました。

素直でよろしい。

車道左端通行して来た自転車は、「さながら駐停車場」として行く手を塞いでいる駐停車車両の右側を追い越して行けば良いだけです。

自転車乗りの誰もが実践している現実です。


==========
>>しかし、訂正せずに開き直るということは、自転車は自転車であるさんにとって引用しようとしていたアドレスはその程度のものだったということでしょう。
>そうですね。その程度です。別に、私が示す必要ないですから。
>>自転車は自転車であるさんは、その程度の存在だということです。
>すでに、その程度の存在と言いました。どうしてもあおらないと気が済まないのでしょうか? A「貴方は大阪人ですか?」B「ええ大阪人です」A「あなたは大阪人なのですね」滑稽な会話です。

本当に大丈夫ですか?

滑稽な会話にもなっていません。

自転車は自転車であるさんが、その程度の存在だということです。


==========
>>自動車ドライバーの酒気帯び運転は、呼気検査によるアルコールの数値に問題があれば、外観的に問題なくても大問題でしょう。
>「外観的に問題なければ、全く問題ありません。」、「外観的に問題なくても大問題でしょう」 どちらもあなたの発言です。前者を肯定したいのでしたら、後者の理屈では補強できません。自己否定お疲れ様でした。

自転車は自転車であるさんは、「自転車」と「自動車」の違いを理解することです。

そのためには、まずは、自転車に乗ることです。

それからです。


==========
>>ない物ねだりの駄々っ子ですね。 議論の為の議論、文句の為の文句は不要です。
>まぁ、不要でしょうね ただ、不要ですと言いながら、不要物に応答する貴方も私も滑稽ですね。

道路交通法では、自転車の酒気帯び運転に罰則がないことを、多くの(?)閲覧者にもご理解頂くために、滑稽なまでに丁寧に回答させて頂いているものです。


>貴方が一切応答できなくなっている(敗北?)「こじま」みたいに無視を決め込んだらいいのに…

そう言えば、「こじま」さんも最近見かけなくなりましたね。

負け犬で土俵外の烏合の衆とは言え、敬称を略しては、「こじま」さんに失礼です。

自転車は自転車であるさんは、自らの立場を弁えることです。


==========
>>ドリフの加藤茶のコントの如く、ふらふらとふらついて、自転車乗り自身が側溝に突っ込んだり、電柱にぶつかるのが関の山である自転車の危険性とは、全く次元が異なります。
http://www.geocities.jp/rnaga99/jitensya-jikorei/jitennsyajiko-sekinin.html 貴方の「関の山」の認識が甘いだけです。

まさに、程度問題です。

お示し頂いた「自転車事故~自転車の責任事例~」の中で、「飲酒」に関連するものは1件のみであり、酒酔いの「疑い」で逮捕・送検されただけで、確定した事実ではありません。

他の事例が、「歩行者が頭を強く打ち死亡した」、「頭に大けがをした」、「頭の骨を折る重傷を負った」、「頭を打ち死亡した」、「転落死した」、「運転者が死亡した」、「高齢者が転倒して死亡」、「左大腿部を骨折させた」、「転倒、後日死亡」、「転倒してケガをした」、「重大な障害が残った」、「麻痺(後遺障害)が残った」、「後遺障害2級の障害を残した」となっていることと比較して、酒酔い運転で歩行者をはねて現行犯逮捕された事例は「負傷させた」という表現に留まっています。

さて、歩道を歩いていた小学生二人はどれ程の怪我だったのでしょう?
擦り傷でしょうか、掠り傷でしょうか?

現実は、「自転車は酒酔い状態であったことから」酔っ払いを保護するために、現行犯逮捕という形で、交番まで連れて行ったということでしょう。

ドリフの加藤茶のコントの如く、ふらふらとふらついて、スピードを出せない酔っ払い自転車乗りが起こせる事故は、その程度のものです。

死亡等の重大事故を惹起している自転車は、出会い頭の衝突を含めて、その原因は、全て「スピードの出し過ぎ」です。

自転車は自転車であるさんの「スピードの危険性」に対する認識が甘すぎるだけです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/29 15:12 | URL |

Re: Aピラーの死角

Xさん

>Aピラーの死角については、右ピラーの方が死角が大きく、死角ができる方向も右ピーラーの方が影響が大きい位置にできる。これは、単に算数の図形の問題のようなもので絵を描けばすぐにわかることであり、間違えようが無いことです。絵を張り込むことは難しそうなので、その説明がされている記事のリンクを貼っておきます。http://jafmate.jp/jmp/prediction_of_risks/008/001.html

リンク先の名誉教授とやらは危険だと騒いでいるだけなので、当ブログを見習って「自転車右側通行」を訴えていただくことが肝腎との認識です。

| 世捨人 | 2017/03/29 15:14 | URL |

Re: Re: 左側通行が良いか、右側通行が良いか

Xさん

>>ドライバーは交差点通過時にあっては、危険度の高い左方の飛び出しを警戒する傾向にあり、自転車の見落としは考えにくいとの認識です。
>見通しが悪い交差点での死角とは、建物や塀によって作られる死角であり、いくら警戒しようが集中しようが見えない死角です。ピラーによる死角と違い車の中で視線をずらそうが見えるようになることもありません。

ドライバーは徐行して交差点を通過するでしょう。

>この死角から出てきて見えるようになるのが遅いほうがより危険だということになります。

信号の見落としは危険につながります。

前をしっかり見て運転してください。

>両方の車両の走路が交わる点を衝突点とします。その衝突点に来る何秒前に死角から出てきてお互いに見えるようになるか考えて見てください。次の順に危険なことがわかると思います。1.左から来る右側通行の自転車2.右から来る左側通行の自転車3.左から来る左側通行の自転車4.右から来る右側通行の自転車左側通行にすれば、2と3になります。右側通行にすれば、1と4になります。見通しが悪い交差点で、一番危険な1にしないのが最も重要なので左側通行が安全です。

天候やドライバーのコンディションなど、あらゆる状況を鑑みて、これが正解だというのがないのが現状です。

交通の安全の確保のため、当ブログの提言を参考にするなど、あらゆるアプローチを試みてください。

>左からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。したがって左側通行の方が安全だいう結論になります。

左からくる自転車は対策が可能なわけですか、対策が困難な右からくる自転車の発見につながりやすい右側通行が妥当との結論ですね。

| 世捨人 | 2017/03/29 15:22 | URL |

Re: タイトルなし

変人さん

>右側通行にすると逆に正面衝突事故の確率が上がると思いますが?

混在するから正面衝突が発生するわけで、右側通行に統一すればクリアできる問題との認識です。

>やはり自動車も曲がるときに勢いを出す人が多いですので曲がるときはゆっくりした方が良いのでは?

クルマは自転車を守ってくれるだろうという身勝手な考えは慎んでください。

| 世捨人 | 2017/03/29 15:32 | URL |

>車道はクルマの走行を想定して設計されているなか、
へ?
いつも世捨人はそう言っていますが、車道は自転車とクルマの共存を前提に設計してありますよ。
ちゃんと調べてください。
国土交通省にちゃんと問合わせましたか??
勝手に世捨人がひとりで思っているだけですよ。

>クルマは自転車を守ってくれるだろうという身勝手な考え

これも世捨人しか行っていませんね。
だれもそんなこと思っていません。自分の身は自分で守るんです。
世捨人のタクシーはわざと自転車を危険にさらしているんですね。困ったもんだ。

| あ | 2017/03/30 22:24 | URL |

あさん | 2017/03/30 22:24 |へ

>>車道はクルマの走行を想定して設計されているなか、
>へ?いつも世捨人はそう言っていますが、車道は自転車とクルマの共存を前提に設計してありますよ。

本当ですか?

お得意のあるある情報ですか?

是非とも、出典・根拠・情報源を教えて下さい。

楽しみです。


>ちゃんと調べてください。国土交通省にちゃんと問合わせましたか?? 勝手に世捨人がひとりで思っているだけですよ。

反論となっていません。

あさんの努力不足です。

国土交通省に問い合わせるのは、あさんご自身です。

がんばれ。


>>クルマは自転車を守ってくれるだろうという身勝手な考え
>これも世捨人しか行っていませんね。

確かに世捨人さんは逝っちゃってますね。

ご冥福をお祈りするばかりです。


>だれもそんなこと思っていません。

篭池総理並みの悪魔の証明ですね。


>自分の身は自分で守るんです。

人は一人では生きて行けないので、社会があり、ルールがあるということです。


>世捨人のタクシーはわざと自転車を危険にさらしているんですね。困ったもんだ。

ご安心下さい。

プロのタクシードライバーには生活がありますから、嫌がらせも寸止めです。

自転車は、堂々と車道左端通行すれば良いだけです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/31 09:54 | URL |

>>車道はクルマの走行を想定して設計されているなか、
>へ?いつも世捨人はそう言っていますが、車道は自転車とクルマの共存を前提に設計してありますよ。

>>本当ですか?
>>お得意のあるある情報ですか?
>>是非とも、出典・根拠・情報源を教えて下さい。


>ちゃんと調べてください。国土交通省にちゃんと問合わせましたか?? 勝手に世捨人がひとりで思っているだけですよ。

>>反論となっていません。
>>あさんの努力不足です。
>>国土交通省に問い合わせるのは、あさんご自身です。


相変わらず,自己否定気味です
空論

| こじま | 2017/03/31 12:29 | URL | ≫ EDIT

なぜ「あ」さんの「世捨人」に対する設問に「ときどきオアゾツーキニスト」が「反論となっていません。」や 「国土交通省に問い合わせるのは、あさんご自身です。」と反論するのか理解に苦しみますね、まるで「ときどきオアゾツーキニスト」は「世捨人」と感じてしまいます…いやそうでないにしても「名古屋のエージェント」とやらは「ときどきオアゾツーキニスト」なのかな?(笑)
「世捨人」とただならぬつながりがあると仮定すればこのやり取りの意味も分からなくはない、というか繋がる。

>人は一人では生きて行けないので、社会があり、ルールがあるということです。

いつもそれを否定する人の言葉とは思えない。

| 自転車は歩道 | 2017/03/31 13:47 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/31 09:54 |へ

>>確かに世捨人さんは逝っちゃってますね。
>>ご冥福をお祈りするばかりです。

>>小生は、HNというか、コメント内容にプライドを持っています。

失礼/失礼でないか,プライドの有無,に関して,
他者を誹り,自己を肯定する傾向がある貴方です.

そんな貴方が生きている人格に「ご冥福をお祈り」してはいけません.

以上から,ときどきオアゾツーキニストは失礼で,有言不実行です

| こじま | 2017/03/31 14:01 | URL |

自転車は歩道さん | 2017/03/31 13:47 |へ

>なぜ「あ」さんの「世捨人」に対する設問に「ときどきオアゾツーキニスト」が「反論となっていません。」や 「国土交通省に問い合わせるのは、あさんご自身です。」と反論するのか理解に苦しみますね、まるで「ときどきオアゾツーキニスト」は「世捨人」と感じてしまいます…いやそうでないにしても「名古屋のエージェント」とやらは「ときどきオアゾツーキニスト」なのかな?(笑)「世捨人」とただならぬつながりがあると仮定すればこのやり取りの意味も分からなくはない、というか繋がる。

あさんを励ましているものです。

努力不足で反論にならないコメントを並び立てているあさんに、ご自身を省みる機会を設けているものです。

さて、繋がりますか?


>>人は一人では生きて行けないので、社会があり、ルールがあるということです。
>いつもそれを否定する人の言葉とは思えない。

小生は、ルールを否定などしていませんよ。

自転車は、ルールどおり、車道左端通行するものです。

自転車の酒気帯び運転には、罰則はないというルールを踏まえて、酒気帯びで自転車に乗るかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

左右の安全を確認した上での、確信犯的信号無視は、事故発生の危険性が皆無であることから、違法性自体が無くなるということです。

交差点での出会い頭事故の危険性は、右側から来ようが左側から来ようが関係なく、自転車は車道左端通行しなければならないということです。

緊急車両のために停止しなければならないのは、交差点付近だけで、交差点付近以外では左側に寄って道を譲れば十分だということです。

傘差し自転車は、自転車が雨天時も貴重な交通手段となっている地域では、ルール上も許されている程度の危険性しかないということです。

脚力自慢の方々でも40キロ程度のスピードしか出せない自転車には、固有の最高速度規制のルールはありません。
しかしながら、重大(死亡)事故を惹起する原因は、出会い頭の衝突事故を含めて、全てスピードの出し過ぎです。
特急(高速度)自転車乗りの皆様は、加害者となる危険性も含めて自分の身を守るためには、スピードの危険性を自覚することの方が、ルールよりも大切だということです。

自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たりなく、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に自由自在に好き勝手に利用できる生活に密着した身近な交通手段です。

ルールより何よりも、まずは、自転車に乗ることです。

自転車に乗れば、誰もが実感出来ることばかりです。

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/31 19:35 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさんへ

>>次の順に危険なことがわかると思います。
1.左から来る右側通行の自転車
2.右から来る左側通行の自転車
3.左から来る左側通行の自転車
4.右から来る右側通行の自転車
左側通行にすれば、2と3になります。右側通行にすれば、1と4になります。


>交差する道路の巾や優先関係等で、何秒前に死角から外れるかは、異なります。

優先関係では変わりませんが、道路幅と速度比で2と3の順位は変わります。そこまで説明すると複雑になるので簡単にするためこのように説明しました。
1を危険度大、2と3を危険度中、4を危険度小とする以前の説明でもよかったのですが、論点でないところに反論が返ってくる可能性を低くするためにこちらの表現にしました。


>よく考えて見て下さい。
出来るだけ考えた上での発言です。それをすべて書いてしまっては分かりにくくなるので書いていません。分からないところがあれば質問してください。


>新聞記事のようにセンターラインのある道路に飛び出して来る場合には、右から来る自転車は対向車線を横切って来るのですから、左の物陰から突然飛び出して来る自転車と異なり、衝突点に来る前に死角から出てきてお互いに十分に見えるようになります。

これは、自転車が道幅の約半分を走る分の余裕です。もう一つ自動車が道幅より少し少ない分走る余裕がありますが分かりますか。

この2つの余裕を2つに割り振るのか、片方に集めてもう片方を余裕なしにするのかという議論です。分かりますか。


>一方、右から来る右側自転車は、左から来る右側通行自転車の危険性と同レベルで、対向車線を走る自動車との出会い頭の事故の危険性があります。
自動車目線で見るか、自転車目線で見るかを途中で変えてはいけません。
自動車目線で見るのであれば、自動車は自分だけにして考えてください。
対向車を考えるのであれば、今度は対抗車目線にして考えてください。
全く同じことをもう一回やるだけですが。

>また、道路交通法は、自転車は左端通行としているのですから、左から来ようと右から来ようとルール違反で自動車ドライバーの想定外の動きを取る右側(逆送)通行自転車の方が危険となります。

現在の法律に関係なく自転車が左側通行が良いか、右側通行が良いかを、見通しが悪い交差点での危険性に限っての議論をしています。
言い換えれば、法律で自転車は右側通行と決められていて、自転車はみんな右側通行をしてドライバーも自転車は右側通行をすると思っている世界と今の世界を比べているのです。
この比較をしているときに、今の道路交通法がどうだという議論をしてはいけません。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/01 09:57 | URL |

お詫び

>Re: Aピラーの死角
>Xさん

>>Aピラーの死角については、右ピラーの方が死角が大きく、死角ができる方向も右ピーラーの方が影響が大きい位置にできる。これは、単に算数の図形の問題のようなもので絵を描けばすぐにわかることであり、間違えようが無いことです。絵を張り込むことは難しそうなので、その説明がされている記事のリンクを貼っておきます。

>リンク先の名誉教授とやらは危険だと騒いでいるだけなので、当ブログを見習って「自転車右側通行」を訴えていただくことが肝腎との認識です。

>| 世捨人 | 2017/03/29 15:14 | URL |


リンク先の方に、迷惑をかけたことに対して、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

予想できたことなのに安易にリンクを貼ってしまってことを深く反省します。

これからは、このブログにはリンクを貼らないようにします

| 自転車愛好家χ | 2017/04/01 10:03 | URL |

Re: Re: 左側通行が良いか、右側通行が良いか

Re: Re: 左側通行が良いか、右側通行が良いか
Xさん

>>ドライバーは交差点通過時にあっては、危険度の高い左方の飛び出しを警戒する傾向にあり、自転車の見落としは考えにくいとの認識です。
>見通しが悪い交差点での死角とは、建物や塀によって作られる死角であり、いくら警戒しようが集中しようが見えない死角です。ピラーによる死角と違い車の中で視線をずらそうが見えるようになることもありません。

>ドライバーは徐行して交差点を通過するでしょう。

ここは理解できたようですね。

>>この死角から出てきて見えるようになるのが遅いほうがより危険だということになります。

>信号の見落としは危険につながります。
>前をしっかり見て運転してください。

判定するのが難しいですが、やっぱり理解できなかったようですね。

>>両方の車両の走路が交わる点を衝突点とします。その衝突点に来る何秒前に死角から出てきてお互いに見えるようになるか考えて見てください。次の順に危険なことがわかると思います。1.左から来る右側通行の自転車2.右から来る左側通行の自転車3.左から来る左側通行の自転車4.右から来る右側通行の自転車左側通行にすれば、2と3になります。右側通行にすれば、1と4になります。見通しが悪い交差点で、一番危険な1にしないのが最も重要なので左側通行が安全です。

>天候やドライバーのコンディションなど、あらゆる状況を鑑みて、これが正解だというのがないのが現状です。

>交通の安全の確保のため、当ブログの提言を参考にするなど、あらゆるアプローチを試みてください。

ここは無理だったようですね。

>>左からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。したがって左側通行の方が安全だいう結論になります。

>左からくる自転車は対策が可能なわけですか、対策が困難な右からくる自転車の発見につながりやすい右側通行が妥当との結論ですね。

ここは私が右と左を間違えてしまいましたね。間違えていることが分かっているようなので内容も理解できているようですね。

こちらも何とか頑張ります。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/01 10:30 | URL |

Re: Aピラーの死角

>Re: Aピラーの死角
>Xさん

名無しさん>>>(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい) はどうでしょう?如何にピラーが運転手間際にあったとしても左側のピラー側の死角の方が大きいハズですが、運転席(右席)から左側を見たときホイールハウス内のタイヤを認知できるでしょうか?普通は出来ません、首を伸ばしても無理でしょう死角とはそういうものです。

自転車愛好家χ>> Aピラーの死角に限ってですから、「同じ太さなら近くにある物の死角の方が大きい。」これが全てです。 車のすぐ近くの窓より低い部分の死角(ドアやボンネットなどの死角)は、確かに右側より左側の方が大きいですがこれは交差点で自転車が発見しやすいかどうかに関係ありません。

世捨人さん>左ピラーは真横を向いて運転しない限り、視界の妨げにはなりません。


世捨人さん>これが全てです。


世捨人さんは、こういった状況での自分の間違いに絶対に気が付くことのできない種類の人ではないかと思っています。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/02 18:41 | URL |

自転車愛好家χさん | 2017/04/01 09:57 |へ

>次の順に危険なことがわかると思います。1.左から来る右側通行の自転車 2.右から来る左側通行の自転車 3.左から来る左側通行の自転車 4.右から来る右側通行の自転車 左側通行にすれば、2と3になります。右側通行にすれば、1と4になります。
>>交差する道路の巾や優先関係等で、何秒前に死角から外れるかは、異なります。
>優先関係では変わりませんが、道路幅と速度比で2と3の順位は変わります。

優先関係が変われば、当然のこととして、速度比は変わるでしょう。

大丈夫ですか?

速度比が変わらなければ、何のための優先関係ですか?


>そこまで説明すると複雑になるので簡単にするためこのように説明しました。1を危険度大、2と3を危険度中、4を危険度小とする以前の説明でもよかったのですが、論点でないところに反論が返ってくる可能性を低くするためにこちらの表現にしました。

さて、どういう道路巾・優先関係を想像されていたのかな?

世捨人さんが引用されているような片側1車線の道路に、センターラインのない生活道路か交差する交差点では、左から来る自転車の危険性だけを考えれば十分です。

右から来る自転車は、対向車線を走る対向車両にとっての左から来る自転車の危険性の問題となります。

左右のピラーの位置の違いによる死角の違いなど、左ハンドルの外車との違いなどと同様に、誤差の範囲です。


>>よく考えて見て下さい。
>出来るだけ考えた上での発言です。それをすべて書いてしまっては分かりにくくなるので書いていません。分からないところがあれば質問してください。

交差する道路の両方ともセンターラインのない生活道路であれば、自動車は道路中央付近を通行しますので、交差する道路の巾の影響の方が大きく、左から来る右側通行の自転車 と右から来る左側通行の自転車は、同程度に危険です。


>>新聞記事のようにセンターラインのある道路に飛び出して来る場合には、右から来る自転車は対向車線を横切って来るのですから、左の物陰から突然飛び出して来る自転車と異なり、衝突点に来る前に死角から出てきてお互いに十分に見えるようになります。
>これは、自転車が道幅の約半分を走る分の余裕です。もう一つ自動車が道幅より少し少ない分走る余裕がありますが分かりますか。この2つの余裕を2つに割り振るのか、片方に集めてもう片方を余裕なしにするのかという議論です。分かりますか。

全く分かりません。

片側1車線の道路の中央を走ることは、道路交通法違反です。


>>一方、右から来る右側自転車は、左から来る右側通行自転車の危険性と同レベルで、対向車線を走る自動車との出会い頭の事故の危険性があります。
>自動車目線で見るか、自転車目線で見るかを途中で変えてはいけません。自動車目線で見るのであれば、自動車は自分だけにして考えてください。対向車を考えるのであれば、今度は対抗車目線にして考えてください。全く同じことをもう一回やるだけですが。

片側1車線の道路と生活道路の交差を前提とされているのであれば、片側1車線分の余裕がありますから、右側から来る自転車が左端通行か右端通行かの違いによる死角に入るタイミングの違いによる危険性など検討する必要など全くありません。


>>また、道路交通法は、自転車は左端通行としているのですから、左から来ようと右から来ようとルール違反で自動車ドライバーの想定外の動きを取る右側(逆送)通行自転車の方が危険となります。
>現在の法律に関係なく自転車が左側通行が良いか、右側通行が良いかを、見通しが悪い交差点での危険性に限っての議論をしています。言い換えれば、法律で自転車は右側通行と決められていて、自転車はみんな右側通行をしてドライバーも自転車は右側通行をすると思っている世界と今の世界を比べているのです。この比較をしているときに、今の道路交通法がどうだという議論をしてはいけません。

自動車は左側通行しているという前提でしょうか?

自動車が右側通行しているのであれば、右から来る左端通行自転車が最も危険となりますよ。

自動車だけは、現在の道路交通法に則って、自転車は現在の法律に関係ないとは、無理筋ですね。

残念。

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/03 10:58 | URL |

Re: Aピラーの死角

ときどきオアゾツーキニストさん

>>>交差する道路の巾や優先関係等で、何秒前に死角から外れるかは、異なります。
>>優先関係では変わりませんが、道路幅と速度比で2と3の順位は変わります。

>優先関係が変われば、当然のこととして、速度比は変わるでしょう。
>速度比が変わらなければ、何のための優先関係ですか?

そのまま走っていたら衝突する場所を原点として考えるのですから、速度比は交差点に近付いてくる前のそのままの速度を使って考えないといけません。減速することを考慮してはいけません。
したがってこの考えたをする時には優先順位は関係ありません。
最初は、何を間違えて優先順位を考えたか分かりませんでしたが今は分かりました。そのまま走ると衝突する何秒前に見えるようになるかを考えるので見えてからの減速は考えないでください。

>さて、どういう道路巾・優先関係を想像されていたのかな?

片側1車線の全く同じ幅の2つの道路が交差する場合で絵を描いて考えました。道幅と車の幅、自転車が道路の端からどのあたりを走るかは自分が違和感を感じない程度に適当に描きました。
なぜそうしたかと言うと、まずこの場合を考えてから、自分走るの道の道幅と交差する道路の道幅がそれぞれ広くなる場合狭くなる場合を考えれば、簡単に漏れなくすべての場合を考えられるからです。

>全く分かりません。
>片側1車線の道路の中央を走ることは、道路交通法違反です。
無理でしたか。
もう一度説明し直します。絵を描かないと難しいです。
ヒントを少し、絵に描いたとき、自動車側の余裕は車の進行方向を向いた交差する道路の道幅より少し短い線になります。

>>現在の法律に関係なく自転車が左側通行が良いか、右側通行が良いかを、見通しが悪い交差点での危険性に限っての議論をしています。言い換えれば、法律で自転車は右側通行と決められていて、自転車はみんな右側通行をしてドライバーも自転車は右側通行をすると思っている世界と今の世界を比べているのです。この比較をしているときに、今の道路交通法がどうだという議論をしてはいけません。

>自動車は左側通行しているという前提でしょうか?
明言はしていませんでしたが当然そうです。

>自動車だけは、現在の道路交通法に則って、自転車は現在の法律に関係ないとは、無理筋ですね。

自転車の進行方向を法律でどちらに決めるのが良いかと言う議論をするわけですから、自動車は今の法律通り左側通行で、自転車が右側通行になる法律に変わりそれが施行されている場合と今のまま自転車が左側通行になっている場合とで比較します。

この方法での比較は必須です。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/04 06:06 | URL |

自転車愛好家χ | 2017/04/04 06:06 | URL

>>交差する道路の巾や優先関係等で、何秒前に死角から外れるかは、異なります。
>優先関係では変わりませんが、道路幅と速度比で2と3の順位は変わります。
>>優先関係が変われば、当然のこととして、速度比は変わるでしょう。速度比が変わらなければ、何のための優先関係ですか?
>そのまま走っていたら衝突する場所を原点として考えるのですから、速度比は交差点に近付いてくる前のそのままの速度を使って考えないといけません。減速することを考慮してはいけません。したがってこの考えたをする時には優先順位は関係ありません。最初は、何を間違えて優先順位を考えたか分かりませんでしたが今は分かりました。そのまま走ると衝突する何秒前に見えるようになるかを考えるので見えてからの減速は考えないでください。

大丈夫ですか?

減速などと誤魔化しても無駄です。

優先関係が変われば、そのままの速度が異なります。

幹線道路であれば60キロ程度がそのままの速度でしょうし、生活道路であれば30キロ程度です。

更に、一時停止線があれば、ほぼゼロキロです。


>>さて、どういう道路巾・優先関係を想像されていたのかな?
>片側1車線の全く同じ幅の2つの道路が交差する場合で絵を描いて考えました。道幅と車の幅、自転車が道路の端からどのあたりを走るかは自分が違和感を感じない程度に適当に描きました。なぜそうしたかと言うと、まずこの場合を考えてから、自分走るの道の道幅と交差する道路の道幅がそれぞれ広くなる場合狭くなる場合を考えれば、簡単に漏れなくすべての場合を考えられるからです。

であれば、右から対向車線を渡って来る自転車の危険性など、全く考えなくても良いでしょう。

左から来る左端通行自転車も考える必要ありません。

出会い頭となるのは、左から来る右端通行自転車だけです。

これは、以前、自転車同士の出会い頭事故の動画にあったとおりです。


>>全く分かりません。片側1車線の道路の中央を走ることは、道路交通法違反です。
>無理でしたか。もう一度説明し直します。絵を描かないと難しいです。ヒントを少し、絵に描いたとき、自動車側の余裕は車の進行方向を向いた交差する道路の道幅より少し短い線になります。

相変わらず、全く意味不明です。

交差する道路の道幅も片側1車線の道路ということであれば、普通は、信号機が設置されていることでしょうから、そもそも、死角だとかを議論する必要がありません。

右から来る自転車が対向車線を横切って衝突するということは、自転車・自動車双方のスピードの出し過ぎです。

双方とも譲り合いが出来ずに、強引に突っ切ろうとした結果となります。


>現在の法律に関係なく自転車が左側通行が良いか、右側通行が良いかを、見通しが悪い交差点での危険性に限っての議論をしています。言い換えれば、法律で自転車は右側通行と決められていて、自転車はみんな右側通行をしてドライバーも自転車は右側通行をすると思っている世界と今の世界を比べているのです。この比較をしているときに、今の道路交通法がどうだという議論をしてはいけません。
>>自動車は左側通行しているという前提でしょうか?
>明言はしていませんでしたが当然そうです。

あれあれ。

現在の法律に関係ないのですよね。

まあ、「自転車はみんな右側通行をしてドライバーも自転車は右側通行をすると思っている世界」ということであれば、左から突然飛び出して来る右端通行自転車を前提として、自動車ドライバーは交差点の都度、左からの飛び出しが無いかどうかを確認しながら徐行しなければならなくなるだけです。


>>自動車だけは、現在の道路交通法に則って、自転車は現在の法律に関係ないとは、無理筋ですね。
>自転車の進行方向を法律でどちらに決めるのが良いかと言う議論をするわけですから、自動車は今の法律通り左側通行で、自転車が右側通行になる法律に変わりそれが施行されている場合と今のまま自転車が左側通行になっている場合とで比較します。この方法での比較は必須です。

あれあれ。

「見通しが悪い交差点での死角とは、建物や塀によって作られる死角であり、いくら警戒しようが集中しようが見えない死角です。ピラーによる死角と違い車の中で視線をずらそうが見えるようになることもありません。この死角から出てきて見えるようになるのが遅いほうがより危険だということになります。」(by自転車愛好家χさん| 2017/03/27 22:42)ということでしたよ。

小生は、「交差する道路の巾や優先関係等で、何秒前に死角から外れるかは、異なります。」ので、「よく考えて見て下さい。」とお伝えしたものです。

道路の巾や優先関係等で、2と3が変わるということに気付かれたのであれば、それで十分です。

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/04 12:28 | URL |

>是非とも、出典・根拠・情報源を教えて下さい。

あらら。そこらじゅうに溢れかえっていますよ。
気がつかないんですか??

相変わらず節穴なんですねー。

それより、クルマ、自転車で道路を走れば直ぐにわかりますよ。

それがわからないのだから、自転車に乗っているかも怪しいね。

| あ | 2017/04/04 21:51 | URL |

Re: Aピラーの死角

ときどきオアゾツーキニストさん

>大丈夫ですか?
>減速などと誤魔化しても無駄です。
>優先関係が変われば、そのままの速度が異なります。
>幹線道路であれば60キロ程度がそのままの速度でしょうし、生活道路であれば30キロ程度です。

そういう考え方をしていたのですか。
推測は外れました。最高速度に差がない道路の間でも優先順次が決められることもあるのであまりいい表現では無いと思いますが、どういう考え方をしたかわかったのでもういいです。

私が速度比と表現していたのは自動車と自転車の速度比です。
自動車を60km/h、自転車を30km/hとして考えました。偶然にも同じでしたね。

最終的に速度比で決まるので速度比と表現した方が良いとおもいますが、どうしても納得できないのであれば、好きなようにどうぞ。

>であれば、右から対向車線を渡って来る自転車の危険性など、全く考えなくても良いでしょう。
>左から来る左端通行自転車も考える必要ありません。
>出会い頭となるのは、左から来る右端通行自転車だけです。

>これは、以前、自転車同士の出会い頭事故の動画にあったとおりです

私が説明を大まかに繰り返しただけですね。このような大まかな表現では、左側通行の優位が分かりにくいため整理して明確にしたのが私の説明です。
ときどきオアゾツーキニストさんが説明した程度のことはほとんどの人はすぐに分かります。それがすぐに分からない人のために整理して書いたのが私の説明です。

>現在の法律に関係ないのですよね。

>まあ、「自転車はみんな右側通行をしてドライバーも自転車は右側通行をすると思っている世界」ということであれば、左から突然飛び出して来る右端通行自転車を前提として、自動車ドライバーは交差点の都度、左からの飛び出しが無いかどうかを確認しながら徐行しなければならなくなるだけです。

なかなか理解できない人に、何とか理解してもらいこのような結論を出してもらうのが私の目的ですから、ときどきオアゾツーキニストさんに対しては何とか目的が達成できました。

>「見通しが悪い交差点での死角とは、建物や塀によって作られる死角であり、いくら警戒しようが集中しようが見えない死角です。ピラーによる死角と違い車の中で視線をずらそうが見えるようになることもありません。この死角から出てきて見えるようになるのが遅いほうがより危険だということになります。」(by自転車愛好家χさん| 2017/03/27 22:42)ということでしたよ。

何を問題としてこの引用をしたのかよく分かりません。

>小生は、「交差する道路の巾や優先関係等で、何秒前に死角から外れるかは、異なります。」ので、「よく考えて見て下さい。」とお伝えしたものです。

>道路の巾や優先関係等で、2と3が変わるということに気付かれたのであれば、それで十分です。

2と3が条件で変わりうるということは初めからわかっていたことはお伝えして、その痕跡も示しているはずです。
こだわり続けるつもりはありませんが、一度説明したことを無視して恩着せがましく「私が気付かせてやった」と言われるのも面白くないので、一度だけ反論しておきます。

2つの余裕についての説明は、また次回とさせてください。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/05 05:52 | URL |

あさん | 2017/04/04 21:51 |へ

>>是非とも、出典・根拠・情報源を教えて下さい。
>あらら。そこらじゅうに溢れかえっていますよ。気がつかないんですか??相変わらず節穴なんですねー。それより、クルマ、自転車で道路を走れば直ぐにわかりますよ。それがわからないのだから、自転車に乗っているかも怪しいね。

「へ?いつも世捨人はそう言っていますが、車道は自転車とクルマの共存を前提に設計してありますよ。」(byあさん | 2017/03/30 22:24 )とまで断言されていますので、設計書・仕様書・法律・条令などに明確な文言があるのかと思い、お得意のあるある情報のご披露をお願いしたものです。

世捨人さんの戯言を否定するにあたって、法律等の根拠・出典・情報源を提示出来ないのであれば、あさんも戯言の放言でしかないという位置付けになり下がりますよ。

大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/05 10:01 | URL |

自転車愛好家χさん | 2017/04/05 05:52 |へ

>>大丈夫ですか?減速などと誤魔化しても無駄です。優先関係が変われば、そのままの速度が異なります。幹線道路であれば60キロ程度がそのままの速度でしょうし、生活道路であれば30キロ程度です。
>そういう考え方をしていたのですか。推測は外れました。最高速度に差がない道路の間でも優先順次が決められることもあるのであまりいい表現では無いと思いますが、どういう考え方をしたかわかったのでもういいです。私が速度比と表現していたのは自動車と自転車の速度比です。自動車を60km/h、自転車を30km/hとして考えました。偶然にも同じでしたね。最終的に速度比で決まるので速度比と表現した方が良いとおもいますが、どうしても納得できないのであれば、好きなようにどうぞ。

自動車が、竹竿販売の軽トラで10キロ弱、自転車が特急(高速度)自転車乗りで50キロ超ということもあり得ますよ。

ちなみに、道路交通法では、左方優先です。

(交差点における他の車両等との関係等)
第三十六条  車両等は、交通整理の行なわれていない交差点においては、次項の規定が適用される場合を除き、次の各号に掲げる区分に従い、当該各号に掲げる車両等の進行妨害をしてはならない。
一  車両である場合 その通行している道路と交差する道路(以下「交差道路」という。)を左方から進行してくる車両及び交差道路を通行する路面電車
二  路面電車である場合 交差道路を左方から進行してくる路面電車

2  車両等は、交通整理の行なわれていない交差点においては、その通行している道路が優先道路(道路標識等により優先道路として指定されているもの及び当該交差点において当該道路における車両の通行を規制する道路標識等による中央線又は車両通行帯が設けられている道路をいう。以下同じ。)である場合を除き、交差道路が優先道路であるとき、又はその通行している道路の幅員よりも交差道路の幅員が明らかに広いものであるときは、当該交差道路を通行する車両等の進行妨害をしてはならない。

3  車両等(優先道路を通行している車両等を除く。)は、交通整理の行なわれていない交差点に入ろうとする場合において、交差道路が優先道路であるとき、又はその通行している道路の幅員よりも交差道路の幅員が明らかに広いものであるときは、徐行しなければならない。

4  車両等は、交差点に入ろうとし、及び交差点内を通行するときは、当該交差点の状況に応じ、交差道路を通行する車両等、反対方向から進行してきて右折する車両等及び当該交差点又はその直近で道路を横断する歩行者に特に注意し、かつ、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。


>>であれば、右から対向車線を渡って来る自転車の危険性など、全く考えなくても良いでしょう。左から来る左端通行自転車も考える必要ありません。出会い頭となるのは、左から来る右端通行自転車だけです。これは、以前、自転車同士の出会い頭事故の動画にあったとおりです
>私が説明を大まかに繰り返しただけですね。このような大まかな表現では、左側通行の優位が分かりにくいため整理して明確にしたのが私の説明です。ときどきオアゾツーキニストさんが説明した程度のことはほとんどの人はすぐに分かります。それがすぐに分からない人のために整理して書いたのが私の説明です。

自転車愛好家χさんの整理が明確に誤っていましたので、小生は、「ちょっと違うでしょう」と指摘して差し上げたまでです。


>>現在の法律に関係ないのですよね。 まあ、「自転車はみんな右側通行をしてドライバーも自転車は右側通行をすると思っている世界」ということであれば、左から突然飛び出して来る右端通行自転車を前提として、自動車ドライバーは交差点の都度、左からの飛び出しが無いかどうかを確認しながら徐行しなければならなくなるだけです。
>なかなか理解できない人に、何とか理解してもらいこのような結論を出してもらうのが私の目的ですから、ときどきオアゾツーキニストさんに対しては何とか目的が達成できました。

ご苦労様でした。

結局、自転車愛好家χさんの危険の順位付けの整理は明確には誤りだったということです。

お仕舞い。


>>「見通しが悪い交差点での死角とは、建物や塀によって作られる死角であり、いくら警戒しようが集中しようが見えない死角です。ピラーによる死角と違い車の中で視線をずらそうが見えるようになることもありません。この死角から出てきて見えるようになるのが遅いほうがより危険だということになります。」(by自転車愛好家χさん| 2017/03/27 22:42)ということでしたよ。
>何を問題としてこの引用をしたのかよく分かりません。

自転車愛好家χさんの整理が明確に誤っているという小生の指摘に対して、「自転車の進行方向を法律でどちらに決めるのが良いかと言う議論をするわけですから」(by自転車愛好家χ | 2017/04/04 06:06 )と総論で誤魔化しておられましたので、論点が違うことを示したものです。

なかなかご理解できない方ですね。


>>小生は、「交差する道路の巾や優先関係等で、何秒前に死角から外れるかは、異なります。」ので、「よく考えて見て下さい。」とお伝えしたものです。道路の巾や優先関係等で、2と3が変わるということに気付かれたのであれば、それで十分です。
>2と3が条件で変わりうるということは初めからわかっていたことはお伝えして、その痕跡も示しているはずです。

見事な後出しジャンケンでしたね。

自転車愛好家χさんは、そういう方だということです。


>こだわり続けるつもりはありませんが、一度説明したことを無視して恩着せがましく「私が気付かせてやった」と言われるのも面白くないので、一度だけ反論しておきます。

小生は、無視などしていませんよ。

その都度、丁寧に回答申し上げています。

後出しジャンケンで誤魔化そうとしたということをなかなかご理解できない方に、腑に落ちるように丁寧に説明してきたものです。

小生が、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」という例外規定を省略して、道路交通法の難解な条文の文言を「自転車は車道左端通行するものです。」と簡潔で分かり易い普通の日本語で伝えることと、自転車愛好家χさんのように、1~3に場合分けして順位付けしてあたかも論理的であるかのように説明する際に、前提条件や例外事例を省略することとは、全く次元が異なります。

今回の記事にあるような片側1車線の道路と生活道路が交差する交差点での夜間の「右から来る自転車との衝突事故が多い」原因は、双方のスピードの認識のズレです。

自転車が片側1車線の道路を横断しようと決めた時点では、非常に遠くに見えた自動車が、自転車が対向車線の4メートルを横断している間に、猛スピードで接近し、衝突してしまうのです。

左から来る自転車は、左から猛スピードで迫ってくる自動車を見て、対向車線に逃げることは可能だということです。

道幅4メートル程度の生活道路から片側1車線の道路を右から横断する際に、生活道路を左端通行して来たか、右端通行して来たかなどは、全く関係ありません。

左から来る自転車が、左端通行か右端通行かもまた同様に誤差の範囲とも言えるでしょう。

ましてや、世捨人さんの仰るピラーの死角だとか、左側通行など全く関係ありません。

右から来る自転車の交差点の角の壁や建物の死角から衝突地点への危険の順位も左端通行と右端通行では誤差の範囲であり、左から来る左端通行自転車の方がよほど危険です。

反論となっていない反論など全く無駄です。

ご苦労様でした。


>2つの余裕についての説明は、また次回とさせてください。

楽しみにお待ちしています。

いつでも構いません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/05 11:55 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/05 10:01 | へ

>「へ?いつも世捨人はそう言っていますが、車道は自転車とクルマの共存を前提に設計してありますよ。」(byあさん | 2017/03/30 22:24 )とまで断言されていますので、設計書・仕様書・法律・条令などに明確な文言があるのかと思い、お得意のあるある情報のご披露をお願いしたものです。


>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車が車道左端通行しなければならないことも、道路交通法に定められていることであり、何ら問題ありません。


車道左端を定めたものを何度言っても示せてないあなたが言う筋合いはない.

人にできないことを求める前に,自分がその姿勢を示さなければ,二重基準,ダブルスタンダードです.

| こじま | 2017/04/05 13:08 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

ぁ君

>>車道はクルマの走行を想定して設計されているなか、
>へ?いつも世捨人はそう言っていますが、車道は自転車とクルマの共存を前提に設計してありますよ。ちゃんと調べてください。国土交通省にちゃんと問合わせましたか??勝手に世捨人がひとりで思っているだけですよ。

共存を前提にしているのなら、自転車クライシスは発生しないでしょう。

>>クルマは自転車を守ってくれるだろうという身勝手な考え
>これも世捨人しか行っていませんね。だれもそんなこと思っていません。自分の身は自分で守るんです。世捨人のタクシーはわざと自転車を危険にさらしているんですね。困ったもんだ。

車道上の最弱者とかいうのを免罪符であるかのうように、我が物顔で爆走する競技用自転車乗りは許しませんよ。

| 世捨人 | 2017/04/05 23:13 | URL |

Re: お詫び

Xさん

>Aピラーの死角については、右ピラーの方が死角が大きく、死角ができる方向も右ピーラーの方が影響が大きい位置にできる。これは、単に算数の図形の問題のようなもので絵を描けばすぐにわかることであり、間違えようが無いことです。絵を張り込むことは難しそうなので、その説明がされている記事のリンクを貼っておきます。
>>リンク先の名誉教授とやらは危険だと騒いでいるだけなので、当ブログを見習って「自転車右側通行」を訴えていただくことが肝腎との認識です。 | 世捨人 | 2017/03/29 15:14 | URL |
>リンク先の方に、迷惑をかけたことに対して、申し訳ない気持ちでいっぱいです。 予想できたことなのに安易にリンクを貼ってしまってことを深く反省します。 これからは、このブログにはリンクを貼らないようにします

小生の正当性をお認めいただきました。

| 世捨人 | 2017/04/05 23:25 | URL |

Re: Re: Re: 左側通行が良いか、右側通行が良いか

Xさん

>>ドライバーは交差点通過時にあっては、危険度の高い左方の飛び出しを警戒する傾向にあり、自転車の見落としは考えにくいとの認識です。
>見通しが悪い交差点での死角とは、建物や塀によって作られる死角であり、いくら警戒しようが集中しようが見えない死角です。ピラーによる死角と違い車の中で視線をずらそうが見えるようになることもありません。
>>ドライバーは徐行して交差点を通過するでしょう。
>ここは理解できたようですね。

小生はゴールド免許(優良運転者)です。

>この死角から出てきて見えるようになるのが遅いほうがより危険だということになります。
>>信号の見落としは危険につながります。
>>前をしっかり見て運転してください。
>判定するのが難しいですが、やっぱり理解できなかったようですね。

貴殿のレトリック先行の独善的な文章にはほどほど疲れます。

あまりにも難解です。

>両方の車両の走路が交わる点を衝突点とします。その衝突点に来る何秒前に死角から出てきてお互いに見えるようになるか考えて見てください。次の順に危険なことがわかると思います。1.左から来る右側通行の自転車2.右から来る左側通行の自転車3.左から来る左側通行の自転車4.右から来る右側通行の自転車左側通行にすれば、2と3になります。右側通行にすれば、1と4になります。見通しが悪い交差点で、一番危険な1にしないのが最も重要なので左側通行が安全です。
>>天候やドライバーのコンディションなど、あらゆる状況を鑑みて、これが正解だというのがないのが現状です。
>>交通の安全の確保のため、当ブログの提言を参考にするなど、あらゆるアプローチを試みてください。
>ここは無理だったようですね。

記事内容には絶大なる自信があります。

>左からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。したがって左側通行の方が安全だいう結論になります。
>>左からくる自転車は対策が可能なわけですか、対策が困難な右からくる自転車の発見につながりやすい右側通行が妥当との結論ですね。
>ここは私が右と左を間違えてしまいましたね。間違えていることが分かっているようなので内容も理解できているようですね。

自転車の右側通行義務づけで認識が一致しました。

>こちらも何とか頑張ります。

本当にがんばってください。

| 世捨人 | 2017/04/05 23:26 | URL |

Re: Re: Aピラーの死角

Xさん

>(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい) はどうでしょう?如何にピラーが運転手間際にあったとしても左側のピラー側の死角の方が大きいハズですが、運転席(右席)から左側を見たときホイールハウス内のタイヤを認知できるでしょうか?普通は出来ません、首を伸ばしても無理でしょう死角とはそういうものです。
> Aピラーの死角に限ってですから、「同じ太さなら近くにある物の死角の方が大きい。」これが全てです。 車のすぐ近くの窓より低い部分の死角(ドアやボンネットなどの死角)は、確かに右側より左側の方が大きいですがこれは交差点で自転車が発見しやすいかどうかに関係ありません。
>>左ピラーは真横を向いて運転しない限り、視界の妨げにはなりません。
>>これが全てです。
>世捨人さんは、こういった状況での自分の間違いに絶対に気が付くことのできない種類の人ではないかと思っています。

ゴールド免許(優良運転者)の小生は、あらゆる状況でも交通の安全の確保に努めてまいりました。

| 世捨人 | 2017/04/05 23:35 | URL |

Re: Aピラーの死角

ときどきオアゾツーキニストさん

>自動車が、竹竿販売の軽トラで10キロ弱、自転車が特急(高速度)自転車乗りで50キロ超ということもあり得ますよ。

速度比も道幅と同じ、代表的なものを決めて考えて、その後で変化したらどうなるか考える。

科学的思考がどうしてもできないようですね。

>ちなみに、道路交通法では、左方優先です。

優先順位は考えなくていいのです。
死角から見えるようになるタイミングだけを考えれば、安全性の比較はできるのです。見えてからどうするかは全く考えなくて良いのです。


>>なかなか理解できない人に、何とか理解してもらいこのような結論を出してもらうのが私の目的ですから、ときどきオアゾツーキニストさんに対しては何とか目的が達成できました。

>ご苦労様でした。

>結局、自転車愛好家χさんの危険の順位付けの整理は明確には誤りだったということです。

全く理解できていなかったようですね。

>見事な後出しジャンケンでしたね。

後出しも何も、ときどきオアゾツーキニストさんは正しい順位も入れ替わる要素も未だに理解できていないようですね。
何が正しいか分かってから、誰がいつどんな発言をしたか追ってみてください。

とりあえず

・自転車の進行方向を法律でどちらに決めるのが良いかと言う議論をする
 (現在の法律の基で考えると、右側通行は法律違反で予想外なことにより危険であるという要素が入ってしまい公正な比較ができない。)
・死角から出てきて見えるようになるのが遅いのが危険だとしてそのタイミングだけ考える。
(見えてからどうするかは、危険度が予想出来てから考えることなので先に考えてはいけない)


このことを忘れないで考えないでください。

比較すべきことを、他の要素を入れずに考える。
これが科学的思考です。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/05 23:40 | URL |

>共存を前提にしているのなら、自転車クライシスは発生しないでしょう。

そうそんなもの発生していません。発生しているのは世捨の頭の中だけ。

ちなみに私のHNは”あ”です。”ぁ”ではありません。
何度言ったらわかるんですか??

本当に頭が悪いんですねー。
日本語読めますか?????

| あ | 2017/04/05 23:46 | URL |

自転車愛好家χ | 2017/04/05 23:40 |

>>自動車が、竹竿販売の軽トラで10キロ弱、自転車が特急(高速度)自転車乗りで50キロ超ということもあり得ますよ。
>速度比も道幅と同じ、代表的なものを決めて考えて、その後で変化したらどうなるか考える。科学的思考がどうしてもできないようですね。

変化した結果、全く異なる結論となることが自明である場合には、そもそも、「代表的なもの」とはなりません。

「科学的思考」などと、アルコールで脳みそがスカスカの「クズです。」さんと同レベルの曖昧な大風呂敷を広げて誤魔化しても無駄です。

そもそも、「左側通行が良いか、右側通行が良いか」については、
「見通しが悪い(すべての道路に面しているのが壁)とした時の危険度 危険度大:左から来る右側通行の自転車 危険度中:右から来る左側通行の自転車、左から来る左側通行の自転車 危険度小:右から来る右側通行の自転車 危険度中である2つを比べた場合は、元記事にある理由や世捨人さんが指摘するAピラーの死角(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)が理由により、右から来る左側通行の自転車の方が危険 右から来る左側通行の自転車を右側通行にすれば、危険度中を危険度小にできる。しかしながら、左からくる自転車が危険度大である「左から来る右側通行の自転車」なってしまう。 見通しが悪い交差点での危険度大を無くすことが最重要項目であるため、自転車の右側通行には反対」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/11 10:08 )と「2と3」を「危険度中」で誤魔化していらっしゃいましたよ。

この時点で、世捨人さんからは、
「ドライバーは交差点通過時にあっては、危険度の高い左方の飛び出しを警戒する傾向にあり、自転車の見落としは考えにくいとの認識です。」(by世捨人さん | 2017/03/15 23:30 )と一蹴されています。

にも拘らず、性懲りもなく、自転車愛好家χさんは、
「見通しが悪い交差点での死角とは、建物や塀によって作られる死角であり、いくら警戒しようが集中しようが見えない死角です。ピラーによる死角と違い車の中で視線をずらそうが見えるようになることもありません。この死角から出てきて見えるようになるのが遅いほうがより危険だということになります。両方の車両の走路が交わる点を衝突点とします。 その衝突点に来る何秒前に死角から出てきてお互いに見えるようになるか考えて見てください。次の順に危険なことがわかると思います。1.左から来る右側通行の自転車
2.右から来る左側通行の自転車 3.左から来る左側通行の自転車 4.右から来る右側通行の自転車 左側通行にすれば、2と3になります。右側通行にすれば、1と4になります。 見通しが悪い交差点で、一番危険な1にしないのが最も重要なので左側通行が安全です。 左からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。したがって左側通行の方が安全だいう結論になります。」(by 自転車愛好家χさん | 2017/03/27 22:42 )と、同じ繰り言を連ねられていたのです。

そこで、小生からは、「よく考えて見て下さい。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/28 12:40 )として、「科学的思考」を深めれば「代表的なもの」とならないことは自明であることをお伝えしつつ、

「したがって左側通行の方が安全だという結論になります。 結論は、一緒ですね。右から来ようと左から来ようと、自転車は、車道左端通行するものです。たものです。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/28 12:40 )としています。

よく考えて見て下さい。


>>ちなみに、道路交通法では、左方優先です。
>優先順位は考えなくていいのです。

本当ですか?

優先関係は法律に明記されていることですよ。


>死角から見えるようになるタイミングだけを考えれば、安全性の比較はできるのです。見えてからどうするかは全く考えなくて良いのです。

そんな簡単なことで、事故が無くなるのであれば、天下泰平ですね。

右側通行か左側通行は、自動車も歩行者も含めて、決め事です。

左側通行している自動車(自転車・歩行者)にとって、死角から突然飛び出して来る左から来て出会い頭となる右側通行自動車(自転車・歩行者)が、最も危険であることは、自明です。

この大前提の下、道路交通法では、優先関係や信号機のない交差点では、左方車両優先としているのです。

左側通行している自動車(自転車)にとって、右方車両優先とされていれば、左から飛び出し来る自動車など何ら気にせず、信号機のない交差点を突っ切れば良いこととなります。

道路交通法は、左方車両優先とすることで、信号機のない交差点では、左側通行している自動車ドライバーに左方確認を強要しているのです。

「ドライバーは交差点通過時にあっては、危険度の高い左方の飛び出しを警戒する傾向にあり、自転車の見落としは考えにくいとの認識です。」との世捨人さんの反論は、道路交通法を踏まえたプロのタクシードライバーとしての実感だと思います。


>なかなか理解できない人に、何とか理解してもらいこのような結論を出してもらうのが私の目的ですから、ときどきオアゾツーキニストさんに対しては何とか目的が達成できました。
>>ご苦労様でした。結局、自転車愛好家χさんの危険の順位付けの整理は明確には誤りだったということです。
>全く理解できていなかったようですね。

理解するまでもない、自明の理です。


>>見事な後出しジャンケンでしたね。
>後出しも何も、ときどきオアゾツーキニストさんは正しい順位も入れ替わる要素も未だに理解できていないようですね。何が正しいか分かってから、誰がいつどんな発言をしたか追ってみてください。とりあえず ・自転車の進行方向を法律でどちらに決めるのが良いかと言う議論をする(現在の法律の基で考えると、右側通行は法律違反で予想外なことにより危険であるという要素が入ってしまい公正な比較ができない。) ・死角から出てきて見えるようになるのが遅いのが危険だとしてそのタイミングだけ考える。(見えてからどうするかは、危険度が予想出来てから考えることなので先に考えてはいけない)このことを忘れないで考えないでください。 比較すべきことを、他の要素を入れずに考える。これが科学的思考です。

自転車愛好家χさん | 2017/03/11 10:08 |は、「2と3」を「危険度中」で誤魔化していらっしゃいましたよ。

大丈夫ですか?

とりあえず、歩行者の右側通行も決め事です。

ジャマイカのボルト選手は、自転車以上のスピードが出るのですから、左側通行した方が安全となります。

自転車を歩行者や原付・自動二輪・軽自動車に置き換えて見れば、判ることです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/07 14:13 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/03/29 15:12 |へ

>>小生は、HNというか、コメント内容にプライドを持っています。 ワープロミスは誰にでもあり得ることです。
>誰にでもあり得ることを「こじま」症候群等と称していましたね。揶揄したいだけでしょう。
>>程度問題です。 こじまさんについては、下らない「ワープロミス」があまりにも多く、反省の様子もなく繰り返しておられましたので、「こじま」症候群の症状かと思います。

ではどの程度であれば、いいのですか?
誰が判断するのですか?

今は定義が無いので、私から見れば貴方は「こじま」症候群ですし、それは間違いではありません。
同程度に間違えているようにも見えるので、「こじま」症候群では不十分で、「こじま、ときどきオアゾツーキニスト」症候群とでもした方が良いのでは?



==========
>>酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。
>過度な飲酒は問題なので、「自転車にとって飲酒自体は『何ら』問題ありません」は、過言です。用法用量を守らない飲酒は問題があることをあなた自身が認めてますので、この時点で矛盾が生じています。
>>用法用量を守れずに、脳みそが萎縮し、肝臓をやられて、ドクターストップとなった名無しの権兵衛さんご自身の問題であって、飲酒自体に何ら問題がないからこそ、未成年者以外は誰もがお酒を楽しむことが出来るのです。
>一過性という意味でも「過度な飲酒」は可能ですので、『脳みそが萎縮し』ない、『肝臓をやられ』ない過度な飲酒が存在しており、そういった場合については貴方は言及出来ていません。別に、特定の『名無しの権兵衛さん』以外でも、「過度な」飲酒は飲み屋街に行けば見られますし、その一部が自転車で帰っていく光景も見られます。
>> 一過性で済まないところが、アルコール(依存)の怖いところです。
>これまでは「飲酒」としていた部分を、「アルコール(依存)」にしてますので、これまでの文脈とは一貫しませんね。

>>「飲酒」でも構いませんよ。

ということは、貴方の文章は「一過性で済まないところが、飲酒の怖いところです。 」となります。
飲酒は一過性で済む場合が多々ありますので、貴方の文章は間違えています。
実際、飲酒で健康の人は存在するわけですし、一人当たりの年間酒消費量データからも1日

なお、申し添えておきますが、「一回で済む」ではなく「一過性で済む」かどうかです。
参考
https://kotobank.jp/word/%E4%B8%80%E9%81%8E%E6%80%A7-433952
http://d.hatena.ne.jp/longlow/20141110/p1


そして、以上から「>>小生の意見に間違いはありません。 」と矛盾します。

以上より、貴方は二つの意味で間違いを犯しています。
いつもの自己否定、自己矛盾です。


==========
>「飲酒」自体は一過性である場合も、ない場合も含みますので、この応答では「非常に限定的な条件 A 下では、Bである」と言っているにすぎません。
>>「飲酒」自体は、一過性である場合も、ない場合も、何ら問題ありません。
>飲酒行為とアルコール依存は別の話なので、アルコール依存が怖かろうが怖くなかろうが、「飲酒自体は何ら問題ありません」が間違いであるという私の指摘に応えられておらず、貴方の理屈が間違っていそうです。

>>なかなかご理解頂けないようですね。
>>飲酒行為とアルコール依存は一緒の話でも構いません。

goo辞書:飲酒 http://dictionary.goo.ne.jp/jn/16405/meaning/m0u/
アルコール依存 /http://dictionary.goo.ne.jp/jn/7728/meaning/m0u/

構わないのなら、貴方の日本語の使い方が間違っています。

>>酒気帯び自転車に罰則はありませんので、「飲酒」行為の後に、自転車に乗るかどうかは自転車乗り一人ひとりの判断です。
>>酒気帯び自転車に罰則はありませんので、「アルコール依存」行為の後に、自転車に乗るかどうかは自転車乗り一人ひとりの判断です。

アルコール依存行為とは何ぞや?

==========
>>「飲酒」自体は何ら問題ありません。
>>「過度の飲酒」という程度問題であれば、ふらふらとふらつくことが前提の自転車は、泥酔状態では、乗ること自体出来ませんので、これまた何ら問題ありません。
>>自転車自体がアルコール検知器となるところも、自転車の良い所です。

既にURLを示したように、泥酔状態でも、乗ることは可能です。事故事例があります。
貴方は、「乗ることができれば泥酔状態」「できなければ泥酔状態ではない」として説明を進めていますが、
それは現実とかい離しています。
言い張る分には好きにしていただければよいですが、因果関係が逆転しています。

「泥酔状態でも乗ることが可能」が現実であり、前提条件が間違っています。
これは明白です。

==========
>>また、括弧を除いた本文は「一過性で済まないところが、アルコールの怖いところです。」となります。しかし、アルコールの怖さに関しては、貴方は発言していないので、これは意味を成していません。まさか、引火性の話でもされるおつもりでも、ないでしょう。意味のある日本語を書いてください。

ここ「>」が一つ多いと思います。
「小島・ときどきオアゾツーキニスト」症候群ですかね?

==========
>いずれにしろ、質問に窮すれば言葉をズラしていく、という手法を見るに、意見に一貫性の無い人です。
>>脳みそがスカスカの自転車は自転車であるさんにご理解頂けるように「飲酒」を「アルコール(依存)」と言い換えて差し上げただけのことです。 小生は、首尾一貫していますよ。

他者には後出しじゃんけん、自分は言い換えて差し上げた、旨発言しています。
首尾一貫?聴いてあきれます。

==========
>>「過度な」に該当するかどうかは、それぞれの自転車乗り自身が判断することです。
>問題なく自転車で帰って行けるのであれば、「過度な」には該当しないということです。 『ふらふらとふらつくことが前提の自転車自体がアルコール検知器となるところも、自転車の良い所です。 』

>>自転車は自転車であるさんは、首尾一貫されていないようです。 残念。

引用ミスです。失礼しました。
まぁ、私は「あなたがいかに間違っているか?」を伝えるだけなので。

==========
>>酒気帯び自転車に罰則がないことは、道路交通法に定められていることであり、何ら限定的な条件などありません。
>上記の内容が限定的でないからといって、貴方の意見が限定的でないとは言えません。貴方は、法律内容以外の事も主張しているのですから。
>>小生は、「飲酒」と「酒気帯び」と「酒酔い」の違い、「自動車」と「自転車」の違いを丁寧に説明しているだけのことです。

でも、飲酒とアルコール依存は丁寧に説明していません。
左端通行も定められていませんが、丁寧に説明していません。
首尾一貫していません。

==========
>「酒気帯び自転車」としていますが、自転車と言うモノに罰則する気ですか?法律に関する議論だとして、「酒気帯び」「飲酒」「酒酔い」などの用語に関して、他者に指摘しているのですから、自分がそれを守るのは議論では当然と思います。「コメントにプライド」がある旨発言してますが、内容は追いついていないようです。

>>大丈夫ですか? 主語の省略は日本語の美点です。 議論についてこれない自転車は自転車であるさんは、アルコールの影響で脳みそがスカスカになっている可能性があります。

「丁寧に説明している」旨述べた後に、省略してしまっていては、首尾一貫していません。
構成上の不整合が甚だひどいと指摘しています。
それに、「議論上はダメですよ」という旨述べているので、議論について言っていることも明らかでしょう。
それを「議論についてこれない」と決めつけるのは、「脳みそがスカスカになっている可能性があります」。



==========
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車が車道左端通行しなければならないことも、道路交通法に定められていることであり、何ら問題ありません。
>定められていません。定められているのであれば、その個所を引用してみてください。

>>あれあれ、「こじま」症候群の症状が見られるようです。 お大事に。

別に症状がみられても構いません。
その個所を引用できない以上、何ら問題ないとの主張は、前提が崩れます。



==========
>こういった論理から、貴方の今の発言では「飲酒自体に何ら問題が無い」ことの証拠にはなりません。
>>はてさて、どういった論理なのでしょう?
>私が「飲酒に問題がある」一例を書いて、貴方が「『何ら』問題が無い」事を示せない、という論理的帰結から、「『飲酒自体に何ら問題が無い』ことの証拠にはなりません。 」としました。

>>道路交通法では、酒気帯び自転車に罰則はないことから、自転車乗りにとって、飲酒自体には、何ら問題ありません。 自転車は自転車であるさんが、「飲酒に問題がある」とされる一例とは、どんな一例ですか? 是非とも、具体的にご披露下さい。 楽しみにしています。

飲酒後に酒酔い運転でヒトを傷害すれば問題ですね。
それは酒気帯び自転車に罰則が無い事は事実であっても変わりません。
urlは再掲の必要はないですね。

==========
>>飲酒自体には何ら問題が無いからこそ、飲み屋街は繁盛しているのです。
>関係ないです。繁盛している飲み屋街で急性アルコール中毒の患者を運ぶ救急車が乗り入れることはあり得ます。当該患者には被害が出ていますので、これは「問題」です。まぁ、貴方があらゆる問題を「問題」と定義しなければ、確かにあなたの理屈は成り立ちますが、それは現実離れしています。

>>あれあれっ??? 小生の理屈を認めるのであれば、潔く頭を下げることです。 人としての在り方の問題です。

別にあなたの意見や理屈が成立したとしても、そしてそれを認めたとしても、私の意見や理屈が成立しないことにはならない。
定義次第では、1+1=2 にもなるし、 1+1=10 にもなるのだから。
頭を下げる必要はありません。

==========
>いずれにせよ、「飲酒自体に何ら問題が無い」とは言えない、もしくは『貴方が『飲酒自体に何ら問題が無い』と認識している事」が問題です。
>>世捨人さんの慣用句「いずれにせよ」が出てしまいました。 問題は、酒に飲まれてスカスカになってしまった自転車は自転車であるさんの脳みそです。 救急車の呼んでは迷惑ですので、世捨人さんのタクシーを乗り入れさせることです。

「慣用句「いずれにせよ」」「酒に飲まれてスカスカになってしまった自転車は自転車であるさんの脳みそ」は正しくないですね。
あと、別に私の頭がスカスカだとしても、私の意見を否定したことにはなりませんよ。
認識は間違えていませんか?

==========
>>お仕舞い。
>>1メートルなど広いようで狭いもので、自転車は、普通にふらつきますよ。
>①これってタイヤの走行位置が 左右 1m ずれるのか、 ハンドルの左右の端が1mずれるのかでも、全然違います。どちらを想定していますか?
>>所詮、程度問題です。
>お仕舞ってません。自己矛盾・自己否定大好きはいつもの通りです。
>>議論を逸らしても無駄です。 道路交通法で、自転車の酒気帯び運転には罰則はありませんので、自転車乗りにとって、飲酒自体は何ら問題ありません。

①おしまいと言っておしまいにしないことは首尾一貫しませんね。
②「道路交通法で、自転車の酒気帯び運転には罰則はありませんので、自転車乗りにとって、『アルコール依存』自体は何ら問題ありません。 」
アルコール依存は病気として、WHOにも認定されています。
さすがに、何ら問題ないとは言えないでしょう。

==========
>②あなた自身が「バス・タクシー・荷卸しトラックなどの駐停車車両の存在」を認めています。そのため、それこそ解釈次第では「さながら駐停車場になっています」とも言えます。以上より、貴方の意見は現実を適切に描写しておらず、かつ解釈次第では反対の意見に帰着させうるものです。意味のない発言ご苦労様でした。
>>「上」→「場」??? 言えませんでしたね。 残念。
>訂正しました。失礼いたしました。
>>素直でよろしい。 車道左端通行して来た自転車は、「さながら駐停車場」として行く手を塞いでいる駐停車車両の右側を追い越して行けば良いだけです。 自転車乗りの誰もが実践している現実です。

「さながら駐停車場」「さながら自転車道」なら、「駐停車場」は「自転車道」ですか?
認識が現実離れしているようです。


==========
>>しかし、訂正せずに開き直るということは、自転車は自転車であるさんにとって引用しようとしていたアドレスはその程度のものだったということでしょう。
>そうですね。その程度です。別に、私が示す必要ないですから。
>>自転車は自転車であるさんは、その程度の存在だということです。
>すでに、その程度の存在と言いました。どうしてもあおらないと気が済まないのでしょうか? A「貴方は大阪人ですか?」B「ええ大阪人です」A「あなたは大阪人なのですね」滑稽な会話です。

>>本当に大丈夫ですか? 滑稽な会話にもなっていません。 自転車は自転車であるさんが、その程度の存在だということです。

だから、そう言っていますよ?
A「貴方は大阪人ですか?」B「ええ大阪人です」A「あなたは大阪人なのですね」B「ええ、だからそう言っています」A「やっぱり、貴方は大阪人なのですね」
これが滑稽でなくてなんなのか?


==========
>>自動車ドライバーの酒気帯び運転は、呼気検査によるアルコールの数値に問題があれば、外観的に問題なくても大問題でしょう。
>「外観的に問題なければ、全く問題ありません。」、「外観的に問題なくても大問題でしょう」 どちらもあなたの発言です。前者を肯定したいのでしたら、後者の理屈では補強できません。自己否定お疲れ様でした。

>>自転車は自転車であるさんは、「自転車」と「自動車」の違いを理解することです。 そのためには、まずは、自転車に乗ることです。 それからです。

自転車と自動車は違うところもあれば、同じところもある。
その同じところで議論できる内容を、貴方が指摘したのですから、違いを理解しようがしまいが、貴方の理屈の補強はできません。

共通点:車輪で走行する、相違点:人力/機械の力
一般的にはこのくらいは当てはまるでしょう。

==========
>>ない物ねだりの駄々っ子ですね。 議論の為の議論、文句の為の文句は不要です。
>まぁ、不要でしょうね ただ、不要ですと言いながら、不要物に応答する貴方も私も滑稽ですね。
>>道路交通法では、自転車の酒気帯び運転に罰則がないことを、多くの(?)閲覧者にもご理解頂くために、滑稽なまでに丁寧に回答させて頂いているものです。

でも飲酒とアルコール依存は区別しなかったね。

==========
>貴方が一切応答できなくなっている(敗北?)「こじま」みたいに無視を決め込んだらいいのに…
>>そう言えば、「こじま」さんも最近見かけなくなりましたね。 負け犬で土俵外の烏合の衆とは言え、敬称を略しては、「こじま」さんに失礼です。 自転車は自転車であるさんは、自らの立場を弁えることです。

ここにいる、自称だから、別に失礼じゃない。
気づいてるでしょ?


==========
>>ドリフの加藤茶のコントの如く、ふらふらとふらついて、自転車乗り自身が側溝に突っ込んだり、電柱にぶつかるのが関の山である自転車の危険性とは、全く次元が異なります。
http://www.geocities.jp/rnaga99/jitensya-jikorei/jitennsyajiko-sekinin.html 貴方の「関の山」の認識が甘いだけです。

>>まさに、程度問題です。 お示し頂いた「自転車事故~自転車の責任事例~」の中で、「飲酒」に関連するものは1件のみであり、酒酔いの「疑い」で逮捕・送検されただけで、確定した事実ではありません。 他の事例が、「歩行者が頭を強く打ち死亡した」、「頭に大けがをした」、「頭の骨を折る重傷を負った」、「頭を打ち死亡した」、「転落死した」、「運転者が死亡した」、「高齢者が転倒して死亡」、「左大腿部を骨折させた」、「転倒、後日死亡」、「転倒してケガをした」、「重大な障害が残った」、「麻痺(後遺障害)が残った」、「後遺障害2級の障害を残した」となっていることと比較して、酒酔い運転で歩行者をはねて現行犯逮捕された事例は「負傷させた」という表現に留まっています。 さて、歩道を歩いていた小学生二人はどれ程の怪我だったのでしょう? 擦り傷でしょうか、掠り傷でしょうか? 現実は、「自転車は酒酔い状態であったことから」酔っ払いを保護するために、現行犯逮捕という形で、交番まで連れて行ったということでしょう。 ドリフの加藤茶のコントの如く、ふらふらとふらついて、スピードを出せない酔っ払い自転車乗りが起こせる事故は、その程度のものです。

程度問題であれ、「問題」です。
つまり、あなたは「問題がある」事を認めるわけですね。

==========
>>死亡等の重大事故を惹起している自転車は、出会い頭の衝突を含めて、その原因は、全て「スピードの出し過ぎ」です。 自転車は自転車であるさんの「スピードの危険性」に対する認識が甘すぎるだけです。

出会いがしらの衝突を含めたらその原因は「出会い頭」であったことにも見出せます。
文章中で整合性がとれていません。

| 自転車は自転車である | 2017/04/07 16:56 | URL | ≫ EDIT

自転車は自転車であるさん | 2017/04/07 16:56 |へ

>>小生は、HNというか、コメント内容にプライドを持っています。 ワープロミスは誰にでもあり得ることです。
>誰にでもあり得ることを「こじま」症候群等と称していましたね。揶揄したいだけでしょう。
>>程度問題です。 こじまさんについては、下らない「ワープロミス」があまりにも多く、反省の様子もなく繰り返しておられましたので、「こじま」症候群の症状かと思います。
>ではどの程度であれば、いいのですか?誰が判断するのですか?

所詮、程度問題です。

それぞれが判断すれば良いことです。


>今は定義が無いので、私から見れば貴方は「こじま」症候群ですし、それは間違いではありません。

定義は簡単です。

「こじま」さんご自身に見られる普通と異なる症状の集まりということです。


>同程度に間違えているようにも見えるので、「こじま」症候群では不十分で、「こじま、ときどきオアゾツーキニスト」症候群とでもした方が良いのでは?

命名権は小生にあります。

大風呂敷を広げてしまうと、ワープロミス以外の「こじま」さんご自身に見られる他の症状が、埋もれてしまいます。

考えが浅いところは、「自転車は自転車である」症候群の症状の一つかも知れませんね。

==========
>>酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。
>過度な飲酒は問題なので、「自転車にとって飲酒自体は『何ら』問題ありません」は、過言です。用法用量を守らない飲酒は問題があることをあなた自身が認めてますので、この時点で矛盾が生じています。
>>用法用量を守れずに、脳みそが萎縮し、肝臓をやられて、ドクターストップとなった名無しの権兵衛さんご自身の問題であって、飲酒自体に何ら問題がないからこそ、未成年者以外は誰もがお酒を楽しむことが出来るのです。
>一過性という意味でも「過度な飲酒」は可能ですので、『脳みそが萎縮し』ない、『肝臓をやられ』ない過度な飲酒が存在しており、そういった場合については貴方は言及出来ていません。別に、特定の『名無しの権兵衛さん』以外でも、「過度な」飲酒は飲み屋街に行けば見られますし、その一部が自転車で帰っていく光景も見られます。
>> 一過性で済まないところが、アルコール(依存)の怖いところです。
>これまでは「飲酒」としていた部分を、「アルコール(依存)」にしてますので、これまでの文脈とは一貫しませんね。
>>「飲酒」でも構いませんよ。
>ということは、貴方の文章は「一過性で済まないところが、飲酒の怖いところです。 」となります。飲酒は一過性で済む場合が多々ありますので、貴方の文章は間違えています。実際、飲酒で健康の人は存在するわけですし、一人当たりの年間酒消費量データからも1日

あれあれ??

文章が途中で途切れてしまうところは、「自転車は自転車である」症候群の症状の一つでしょうね。

用法用量を守れずに、脳みそが萎縮し、肝臓をやられて、ドクターストップとなったHNにプライドのない名無しの権兵衛さんは「自転車は自転車である」だったのかも知れませんね。


>なお、申し添えておきますが、「一回で済む」ではなく「一過性で済む」かどうかです。 参考 https://kotobank.jp/word/%E4%B8%80%E9%81%8E%E6%80%A7-433952
http://d.hatena.ne.jp/longlow/20141110/p1 そして、以上から「>>小生の意見に間違いはありません。 」と矛盾します。以上より、貴方は二つの意味で間違いを犯しています。いつもの自己否定、自己矛盾です。

全く意味不明です。

酔っ払いの戯言でした。

酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。

問題となるのは、一過性だろうと一回だろうと、お酒に飲まれてしまう脳みそスカスカの多くの名無しの権兵衛さんご自身です。


==========
>「飲酒」自体は一過性である場合も、ない場合も含みますので、この応答では「非常に限定的な条件 A 下では、Bである」と言っているにすぎません。
>>「飲酒」自体は、一過性である場合も、ない場合も、何ら問題ありません。
>飲酒行為とアルコール依存は別の話なので、アルコール依存が怖かろうが怖くなかろうが、「飲酒自体は何ら問題ありません」が間違いであるという私の指摘に応えられておらず、貴方の理屈が間違っていそうです。

上述のとおりです。

酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。

問題となるのは、一過性だろうと一回だろうと、お酒に飲まれてしまう脳みそスカスカの多くの名無しの権兵衛さんご自身です。


>>なかなかご理解頂けないようですね。 飲酒行為とアルコール依存は一緒の話でも構いません。
>goo辞書:飲酒 http://dictionary.goo.ne.jp/jn/16405/meaning/m0u/ アルコール依存 /http://dictionary.goo.ne.jp/jn/7728/meaning/m0u/ 構わないのなら、貴方の日本語の使い方が間違っています。

上述のとおりです。

酒気帯びに罰則がない自転車にとって、アルコール依存自体は何ら問題ありません。

問題となるのは、一過性だろうと一回だろうとアルコール依存(症?)であろうと、お酒に飲まれてしまう脳みそスカスカの多くの名無しの権兵衛さんご自身です。


>>酒気帯び自転車に罰則はありませんので、「飲酒」行為の後に、自転車に乗るかどうかは自転車乗り一人ひとりの判断です。酒気帯び自転車に罰則はありませんので、「アルコール依存」行為の後に、自転車に乗るかどうかは自転車乗り一人ひとりの判断です。
>アルコール依存行為とは何ぞや?

アルコールに依存する行為ということで、普通に読み取って頂ければ十分です。

ワープロミスなども含め、言語は常に移ろうものです。


==========
>>「飲酒」自体は何ら問題ありません。「過度の飲酒」という程度問題であれば、ふらふらとふらつくことが前提の自転車は、泥酔状態では、乗ること自体出来ませんので、これまた何ら問題ありません。自転車自体がアルコール検知器となるところも、自転車の良い所です。
>既にURLを示したように、泥酔状態でも、乗ることは可能です。事故事例があります。
貴方は、「乗ることができれば泥酔状態」「できなければ泥酔状態ではない」として説明を進めていますが、それは現実とかい離しています。言い張る分には好きにしていただければよいですが、因果関係が逆転しています。「泥酔状態でも乗ることが可能」が現実であり、前提条件が間違っています。これは明白です。

泥酔状態で乗ることの出来ない自転車に乗ろうとする脳みそスカスカの自転車乗り自身の問題です。

2輪であることからアルコール検知器となってくれる自転車は、素晴らしい交通手段です。

だからこそ、道路交通法では、車両の酒気帯び運転を禁止しながらも、自転車の酒気帯び運転については、罰則を設けず、自転車乗り一人ひとりの判断に任せているのです。

自転車乗り自身の脳みそがスカスカであるかどうかを試されているのです。

自転車は自転車乗り自身が、バランスを取れないと倒れてしまいます。

お酒に飲まれてしまい酒酔い運転で事故を惹起し、自転車乗り全体の評判を落とすことがないように、脳みそスカスカの名無しの権兵衛さんも自立した自転車乗りとなることです。

そのためには、まずは、自転車に乗ることです。

それからです。


==========
>また、括弧を除いた本文は「一過性で済まないところが、アルコールの怖いところです。」となります。しかし、アルコールの怖さに関しては、貴方は発言していないので、これは意味を成していません。まさか、引火性の話でもされるおつもりでも、ないでしょう。意味のある日本語を書いてください。

アルコールの怖さに関して、事前に小生自身の発言がなければならないのでしょうか?

大丈夫ですか?

普通の日本語として、引火性の話と受け取られたのであれば、それはそれで構いませんよ。

読み手の問題です。

まさに、議論の相手として自立されているかどうかの問題です。

反論にならない反論は不要です。


>ここ「>」が一つ多いと思います。

これは失礼しました。

仰るとおり小生のワープロミスです。


>「小島・ときどきオアゾツーキニスト」症候群ですかね?

小島≠こじま

考えが浅いところは、「自転車は自転車である」症候群の症状の一つかも知れませんね。

残念。

というか、HNを間違えるのは「こじま」さんに失礼でしょう。


==========
>いずれにしろ、質問に窮すれば言葉をズラしていく、という手法を見るに、意見に一貫性の無い人です。
>>脳みそがスカスカの自転車は自転車であるさんにご理解頂けるように「飲酒」を「アルコール(依存)」と言い換えて差し上げただけのことです。 小生は、首尾一貫していますよ。
>他者には後出しじゃんけん、自分は言い換えて差し上げた、旨発言しています。首尾一貫?聴いてあきれます。

小生は、後出しジャンケンなど致しません。

酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。

道路交通法では、車両の酒気帯び運転を禁止しながらも、自転車の酒気帯び運転については、罰則を設けず、自転車乗り一人ひとりの判断に任せているのです。

自転車乗り自身の脳みそがスカスカであるかどうかを試されているのです。

「飲酒」を「アルコール(依存)」と言い換えても何ら問題ありません。


==========
>>「過度な」に該当するかどうかは、それぞれの自転車乗り自身が判断することです。
>問題なく自転車で帰って行けるのであれば、「過度な」には該当しないということです。 『ふらふらとふらつくことが前提の自転車自体がアルコール検知器となるところも、自転車の良い所です。 』
>>自転車は自転車であるさんは、首尾一貫されていないようです。 残念。
>引用ミスです。失礼しました。

「自転車は自転車である」症候群の症状の一つかも知れませんね。


>まぁ、私は「あなたがいかに間違っているか?」を伝えるだけなので。

なので、どうした?

道路交通法では、車両の酒気帯び運転を禁止しながらも、自転車の酒気帯び運転については、罰則を設けず、自転車乗り一人ひとりの判断に任せているのです。

酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。

さて、どこに間違いがあるのでしょうか?

頑張れ。


==========
>>酒気帯び自転車に罰則がないことは、道路交通法に定められていることであり、何ら限定的な条件などありません。
>上記の内容が限定的でないからといって、貴方の意見が限定的でないとは言えません。貴方は、法律内容以外の事も主張しているのですから。
>>小生は、「飲酒」と「酒気帯び」と「酒酔い」の違い、「自動車」と「自転車」の違いを丁寧に説明しているだけのことです。
>でも、飲酒とアルコール依存は丁寧に説明していません。左端通行も定められていませんが、丁寧に説明していません。 首尾一貫していません。

いずれも説明を要しない当たり前のことです。

(証明することを要しない事実)
民事訴訟法 第百七十九条  裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。


==========
>「酒気帯び自転車」としていますが、自転車と言うモノに罰則する気ですか?法律に関する議論だとして、「酒気帯び」「飲酒」「酒酔い」などの用語に関して、他者に指摘しているのですから、自分がそれを守るのは議論では当然と思います。「コメントにプライド」がある旨発言してますが、内容は追いついていないようです。
>>大丈夫ですか? 主語の省略は日本語の美点です。 議論についてこれない自転車は自転車であるさんは、アルコールの影響で脳みそがスカスカになっている可能性があります。
>「丁寧に説明している」旨述べた後に、省略してしまっていては、首尾一貫していません。構成上の不整合が甚だひどいと指摘しています。それに、「議論上はダメですよ」という旨述べているので、議論について言っていることも明らかでしょう。それを「議論についてこれない」と決めつけるのは、「脳みそがスカスカになっている可能性があります」。

省略ではなく、酒気帯び自動車との違いを明確にするものです。

大丈夫ですか?

アルコールの影響で脳みそがスカスカになっている可能性がある自転車は自転車であるさんにも議論について来て頂くために、簡潔に分かり易く普通の日本語で明確に丁寧に説明しているものです。


==========
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車が車道左端通行しなければならないことも、道路交通法に定められていることであり、何ら問題ありません。
>定められていません。定められているのであれば、その個所を引用してみてください。
>>あれあれ、「こじま」症候群の症状が見られるようです。 お大事に。
>別に症状がみられても構いません。その個所を引用できない以上、何ら問題ないとの主張は、前提が崩れます。

開き直りは、「自転車は自転車である」症候群の症状の一つでしょう。

「自転車は自転車である」さんは、過去の歴史に学ぶことです。

それからです。

頑張れ。


==========
>こういった論理から、貴方の今の発言では「飲酒自体に何ら問題が無い」ことの証拠にはなりません。
>>はてさて、どういった論理なのでしょう?
>私が「飲酒に問題がある」一例を書いて、貴方が「『何ら』問題が無い」事を示せない、という論理的帰結から、「『飲酒自体に何ら問題が無い』ことの証拠にはなりません。 」としました。
>>道路交通法では、酒気帯び自転車に罰則はないことから、自転車乗りにとって、飲酒自体には、何ら問題ありません。 自転車は自転車であるさんが、「飲酒に問題がある」とされる一例とは、どんな一例ですか? 是非とも、具体的にご披露下さい。 楽しみにしています。
>飲酒後に酒酔い運転でヒトを傷害すれば問題ですね。それは酒気帯び自転車に罰則が無い事は事実であっても変わりません。urlは再掲の必要はないですね。

酒酔い自転車には、酒酔い自動車と同様に、罰則として、五年以下の懲役又は百万円以下の罰金が科されます。

酒酔い状態で自転車に乗り人身事故を惹起するような脳みそスカスカ野郎が大問題です。

飲酒自体には何ら問題はありません。

雨模様にも関わらず、満開の桜の下で、日本全国で大宴会がもよおされているとおり「飲酒」自体には何ら問題ありません。

また、道路交通法では、酒気帯び自転車は禁止とした上で、罰則は設けられていませんので、酒気帯び状態で自転車に乗るかどうかは自転車乗り一人ひとりが決めることです。

酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。


==========
>>飲酒自体には何ら問題が無いからこそ、飲み屋街は繁盛しているのです。
>関係ないです。繁盛している飲み屋街で急性アルコール中毒の患者を運ぶ救急車が乗り入れることはあり得ます。当該患者には被害が出ていますので、これは「問題」です。まぁ、貴方があらゆる問題を「問題」と定義しなければ、確かにあなたの理屈は成り立ちますが、それは現実離れしています。
>>あれあれっ??? 小生の理屈を認めるのであれば、潔く頭を下げることです。 人としての在り方の問題です。
>別にあなたの意見や理屈が成立したとしても、そしてそれを認めたとしても、私の意見や理屈が成立しないことにはならない。定義次第では、1+1=2 にもなるし、 1+1=10 にもなるのだから。 頭を下げる必要はありません。

1+1=10 にもなるのだからなどと片意地を張るところは、「自転車は自転車である」症候群の症状の一つでしょう。


==========
>いずれにせよ、「飲酒自体に何ら問題が無い」とは言えない、もしくは『貴方が『飲酒自体に何ら問題が無い』と認識している事」が問題です。
>>世捨人さんの慣用句「いずれにせよ」が出てしまいました。 問題は、酒に飲まれてスカスカになってしまった自転車は自転車であるさんの脳みそです。 救急車の呼んでは迷惑ですので、世捨人さんのタクシーを乗り入れさせることです。
>「慣用句「いずれにせよ」」「酒に飲まれてスカスカになってしまった自転車は自転車であるさんの脳みそ」は正しくないですね。あと、別に私の頭がスカスカだとしても、私の意見を否定したことにはなりませんよ。 認識は間違えていませんか?

自転車は自転車であるさんは、世捨人さんと同様に「いずれにせよ」という文言で思考停止してしまったという認識だ!

「間違いないっ!」(長井秀和?風)


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>>お仕舞い。 1メートルなど広いようで狭いもので、自転車は、普通にふらつきますよ。
>①これってタイヤの走行位置が 左右 1m ずれるのか、 ハンドルの左右の端が1mずれるのかでも、全然違います。どちらを想定していますか?
>>所詮、程度問題です。
>お仕舞ってません。自己矛盾・自己否定大好きはいつもの通りです。
>>議論を逸らしても無駄です。 道路交通法で、自転車の酒気帯び運転には罰則はありませんので、自転車乗りにとって、飲酒自体は何ら問題ありません。
>①おしまいと言っておしまいにしないことは首尾一貫しませんね。②「道路交通法で、自転車の酒気帯び運転には罰則はありませんので、自転車乗りにとって、『アルコール依存』自体は何ら問題ありません。 」アルコール依存は病気として、WHOにも認定されています。さすがに、何ら問題ないとは言えないでしょう。

アルコールに依存することは、病気ではありません。

「症」が付くことで、はじめて病気となります。

そして、アルコール依存症であっても、自転車に乗ること自体は何ら問題ありません。

かつて、糖尿病で腎臓の疾患にまで至って透析を受けている方で、自転車を利用している方もいらっしゃいました。

自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たりなく、国籍不問で、糖尿病患者もアルコール依存症患者も、気軽に手軽に自由自在に好き勝手に利用出来る生活に密着した便利で身近な交通手段です。


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>②あなた自身が「バス・タクシー・荷卸しトラックなどの駐停車車両の存在」を認めています。そのため、それこそ解釈次第では「さながら駐停車場になっています」とも言えます。以上より、貴方の意見は現実を適切に描写しておらず、かつ解釈次第では反対の意見に帰着させうるものです。意味のない発言ご苦労様でした。
>>「上」→「場」??? 言えませんでしたね。 残念。
>訂正しました。失礼いたしました。
>>素直でよろしい。 車道左端通行して来た自転車は、「さながら駐停車場」として行く手を塞いでいる駐停車車両の右側を追い越して行けば良いだけです。 自転車乗りの誰もが実践している現実です。
>「さながら駐停車場」「さながら自転車道」なら、「駐停車場」は「自転車道」ですか?認識が現実離れしているようです。

「自転車専用レーン」≠「自転車道」

しっかりして下さい。

疋田さんの本や掲示板、このブログの過去の歴史に学ぶことです。

自転車は自転車であるさんは、そこからです。


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>>しかし、訂正せずに開き直るということは、自転車は自転車であるさんにとって引用しようとしていたアドレスはその程度のものだったということでしょう。
>そうですね。その程度です。別に、私が示す必要ないですから。
>>自転車は自転車であるさんは、その程度の存在だということです。
>すでに、その程度の存在と言いました。どうしてもあおらないと気が済まないのでしょうか? A「貴方は大阪人ですか?」B「ええ大阪人です」A「あなたは大阪人なのですね」滑稽な会話です。
>>本当に大丈夫ですか? 滑稽な会話にもなっていません。 自転車は自転車であるさんが、その程度の存在だということです。
>だから、そう言っていますよ?A「貴方は大阪人ですか?」B「ええ大阪人です」A「あなたは大阪人なのですね」B「ええ、だからそう言っています」A「やっぱり、貴方は大阪人なのですね」 これが滑稽でなくてなんなのか?

アドレス≠自転車は自転車であるさん


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>>自動車ドライバーの酒気帯び運転は、呼気検査によるアルコールの数値に問題があれば、外観的に問題なくても大問題でしょう。
>「外観的に問題なければ、全く問題ありません。」、「外観的に問題なくても大問題でしょう」 どちらもあなたの発言です。前者を肯定したいのでしたら、後者の理屈では補強できません。自己否定お疲れ様でした。
>>自転車は自転車であるさんは、「自転車」と「自動車」の違いを理解することです。 そのためには、まずは、自転車に乗ることです。 それからです。
>自転車と自動車は違うところもあれば、同じところもある。その同じところで議論できる内容を、貴方が指摘したのですから、違いを理解しようがしまいが、貴方の理屈の補強はできません。 共通点:車輪で走行する、相違点:人力/機械の力 一般的にはこのくらいは当てはまるでしょう。

第百十七条の二の二  次の各号のいずれかに該当する者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。
三  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等(軽車両を除く。次号において同じ。)を運転した者で、その運転をした場合において身体に政令で定める程度以上にアルコールを保有する状態にあつたもの


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>>ない物ねだりの駄々っ子ですね。 議論の為の議論、文句の為の文句は不要です。
>まぁ、不要でしょうね ただ、不要ですと言いながら、不要物に応答する貴方も私も滑稽ですね。
>>道路交通法では、自転車の酒気帯び運転に罰則がないことを、多くの(?)閲覧者にもご理解頂くために、滑稽なまでに丁寧に回答させて頂いているものです。
>でも飲酒とアルコール依存は区別しなかったね。

区別する必要はありません。


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>貴方が一切応答できなくなっている(敗北?)「こじま」みたいに無視を決め込んだらいいのに…
>>そう言えば、「こじま」さんも最近見かけなくなりましたね。 負け犬で土俵外の烏合の衆とは言え、敬称を略しては、「こじま」さんに失礼です。 自転車は自転車であるさんは、自らの立場を弁えることです。
>ここにいる、自称だから、別に失礼じゃない。気づいてるでしょ?

本当ですか?

「自転車は自転車である」さんが「こじま」さんであるかどうかは、「自転車は自転車である」さんご本人か管理人である世捨人にしか分からないことです。

HNにプライドのない「こじま」さんらしい所業ですね。

まあ、小生は「自転車は自転車である」さんが「こじま」さんであるかどうかなど、興味も関心もないことです。

一方、世捨人さんが、次回から「こじま」さんのことをどういう風に呼び掛けられるかは、興味を惹きますね。

楽しみです。


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>>ドリフの加藤茶のコントの如く、ふらふらとふらついて、自転車乗り自身が側溝に突っ込んだり、電柱にぶつかるのが関の山である自転車の危険性とは、全く次元が異なります。
http://www.geocities.jp/rnaga99/jitensya-jikorei/jitennsyajiko-sekinin.html 貴方の「関の山」の認識が甘いだけです。
>>まさに、程度問題です。 お示し頂いた「自転車事故~自転車の責任事例~」の中で、「飲酒」に関連するものは1件のみであり、酒酔いの「疑い」で逮捕・送検されただけで、確定した事実ではありません。 他の事例が、「歩行者が頭を強く打ち死亡した」、「頭に大けがをした」、「頭の骨を折る重傷を負った」、「頭を打ち死亡した」、「転落死した」、「運転者が死亡した」、「高齢者が転倒して死亡」、「左大腿部を骨折させた」、「転倒、後日死亡」、「転倒してケガをした」、「重大な障害が残った」、「麻痺(後遺障害)が残った」、「後遺障害2級の障害を残した」となっていることと比較して、酒酔い運転で歩行者をはねて現行犯逮捕された事例は「負傷させた」という表現に留まっています。 さて、歩道を歩いていた小学生二人はどれ程の怪我だったのでしょう? 擦り傷でしょうか、掠り傷でしょうか? 現実は、「自転車は酒酔い状態であったことから」酔っ払いを保護するために、現行犯逮捕という形で、交番まで連れて行ったということでしょう。 ドリフの加藤茶のコントの如く、ふらふらとふらついて、スピードを出せない酔っ払い自転車乗りが起こせる事故は、その程度のものです。
>程度問題であれ、「問題」です。つまり、あなたは「問題がある」事を認めるわけですね。

掠り傷・擦り傷程度とは言え、酔っ払いが小学生二人に怪我を負わせたことは大問題です。

ここでの問題は、酔っ払いが歩道通行していたことです。

酔っ払い自転車が「車道」左端通行していれば、ドリフのコント並にふらふらと蛇行運転しようとも、電柱や壁にぶつかろうとも、歩行者を巻き込むことはなかったでしょう。

自転車は、酒気帯びであろうと、傘差しであろうと、携帯ながらであろうと、無灯火であろうと、「車道」左端通行しなければならないのです。

今回の事例は、自転車は車道左端通行という大原則を破っていると言う点で、大問題です。


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>>死亡等の重大事故を惹起している自転車は、出会い頭の衝突を含めて、その原因は、全て「スピードの出し過ぎ」です。 自転車は自転車であるさんの「スピードの危険性」に対する認識が甘すぎるだけです。
>出会いがしらの衝突を含めたらその原因は「出会い頭」であったことにも見出せます。文章中で整合性がとれていません。

自転車には固有の速度規制がないことから、「出会い頭」だけではなく、全ての事故の原因は「前方不注視」等にあったとされています。

自転車は自転車であるさんのご指摘に整合性はありません。

指摘に整合性がないこともまた「自転車は自転車である」症候群の症状の一つという事でしょう。

お仕舞。


「自転車は自転車である」さんは、「こじま」さんと同一人物だということですので、回答は、今回限りとしましょう。

また、新たなHNでお会い出来ることを楽しみにしています。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/08 19:14 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/08 19:14 |へ

>>小生は、HNというか、コメント内容にプライドを持っています。 ワープロミスは誰にでもあり得ることです。
>誰にでもあり得ることを「こじま」症候群等と称していましたね。揶揄したいだけでしょう。
>>程度問題です。 こじまさんについては、下らない「ワープロミス」があまりにも多く、反省の様子もなく繰り返しておられましたので、「こじま」症候群の症状かと思います。
>ではどの程度であれば、いいのですか?誰が判断するのですか?
>>所詮、程度問題です。 それぞれが判断すれば良いことです。
>今は定義が無いので、私から見れば貴方は「こじま」症候群ですし、それは間違いではありません。

>>定義は簡単です。 「こじま」さんご自身に見られる普通と異なる症状の集まりということです。

今まで定義が無く、今回やっと定義しましたが、「あまりにも」とか「反省の様子もなく」というのは、
主観に依ります。
加えて症状の定義には、「普通」が何かを定めないといけません。
例えば、私は身長が男性平均より小さいですが、平均身長を普通とするのであれば、
「背が小さい」は「こじま」症候群の症状の一つになります。
馬鹿げてますね。
「平均身長+-(標準偏差×2)」 を普通とする考えもできそうですが、
そうなると「ワープロミス」とやらは「こじま」症候群の症状であるかどうかが、怪しくなります。

貴方も結構な数の「ワープロミス」とやらをしていますし、「誰にでもあり得ること」というのは「反省の様子が無い」ようにも見えます。
そういう意味では、『貴方の定義では、ときどきオアゾツーキニストは「こじま」症候群』です。
それは、命名権の有無にはかかわりません。

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>同程度に間違えているようにも見えるので、「こじま」症候群では不十分で、「こじま、ときどきオアゾツーキニスト」症候群とでもした方が良いのでは?
>>命名権は小生にあります。 大風呂敷を広げてしまうと、ワープロミス以外の「こじま」さんご自身に見られる他の症状が、埋もれてしまいます。 考えが浅いところは、「自転車は自転車である」症候群の症状の一つかも知れませんね。

「大風呂敷」を定義してしまった貴方の責任です。



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>>酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。
>過度な飲酒は問題なので、「自転車にとって飲酒自体は『何ら』問題ありません」は、過言です。用法用量を守らない飲酒は問題があることをあなた自身が認めてますので、この時点で矛盾が生じています。
>>用法用量を守れずに、脳みそが萎縮し、肝臓をやられて、ドクターストップとなった名無しの権兵衛さんご自身の問題であって、飲酒自体に何ら問題がないからこそ、未成年者以外は誰もがお酒を楽しむことが出来るのです。
>一過性という意味でも「過度な飲酒」は可能ですので、『脳みそが萎縮し』ない、『肝臓をやられ』ない過度な飲酒が存在しており、そういった場合については貴方は言及出来ていません。別に、特定の『名無しの権兵衛さん』以外でも、「過度な」飲酒は飲み屋街に行けば見られますし、その一部が自転車で帰っていく光景も見られます。
>> 一過性で済まないところが、アルコール(依存)の怖いところです。
>これまでは「飲酒」としていた部分を、「アルコール(依存)」にしてますので、これまでの文脈とは一貫しませんね。
>>「飲酒」でも構いませんよ。
>ということは、貴方の文章は「一過性で済まないところが、飲酒の怖いところです。 」となります。飲酒は一過性で済む場合が多々ありますので、貴方の文章は間違えています。実際、飲酒で健康の人は存在するわけですし、一人当たりの年間酒消費量データからも1日

>> あれあれ?? 文章が途中で途切れてしまうところは、「自転車は自転車である」症候群の症状の一つでしょうね。

失礼しました。『実際、飲酒で健康の人は存在するわけですし、一人当たりの年間酒消費量データからも1日に一過性で済む飲酒をする人は明らかに存在します。』

==========
>>用法用量を守れずに、脳みそが萎縮し、肝臓をやられて、ドクターストップとなったHNにプライドのない名無しの権兵衛さんは「自転車は自転車である」だったのかも知れませんね。

そういう名無しの権兵衛さんと言う方が実在するのですか?
証拠はありますか?
今のところ、勝手な決めつけ、もしくは虚言です。
自分の発言に責任を持ってください。

==========
>なお、申し添えておきますが、「一回で済む」ではなく「一過性で済む」かどうかです。 参考 https://kotobank.jp/word/%E4%B8%80%E9%81%8E%E6%80%A7-433952
http://d.hatena.ne.jp/longlow/20141110/p1 そして、以上から「>>小生の意見に間違いはありません。 」と矛盾します。以上より、貴方は二つの意味で間違いを犯しています。いつもの自己否定、自己矛盾です。

>>全く意味不明です。 酔っ払いの戯言でした。 酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。 問題となるのは、一過性だろうと一回だろうと、お酒に飲まれてしまう脳みそスカスカの多くの名無しの権兵衛さんご自身です。


「飲酒自体は何ら問題ありません。 」といいながら、その後段で「問題となるのは、~」としています。
酒気帯びに罰則が無いことと、飲酒自体の関連が不定であろうが、「飲酒自体は何ら問題が無い」とは言えないことを、あなた自身が発言しています。

==========
>>酒気帯びに罰則がない自転車
>>「お仕舞」(その後も発言は続く)
>>小生には、訂正するような発言は、過去にも現在にもありませんし、礼を失するようなこともありません。

これらは全て間違いであり、「小生の意見に間違いはありません。 」とは多重に不整合です。
「間違いが無い」理由を書かない限りは、永久に自己否定、自己矛盾に落ち込みます。

==========
>>道路交通法では、車両の酒気帯び運転を禁止しながらも、自転車の酒気帯び運転については、罰則を設けず、自転車乗り一人ひとりの判断に任せているのです。 酒気帯びに罰則がない自転車にとって、飲酒自体は何ら問題ありません。 さて、どこに間違いがあるのでしょうか?

まず
酒酔い運転は禁止されていますが、酒酔い運転をするかしないかは、一人一人の判断に任されています。
実際に、酒酔い運転は現状でも検挙されていますので、明らかに事実です。
ですので「禁止されている」という文言は厳密性に欠けます。

次に、
罰則を受ける行為が禁止されているというなら、
自転車の酒気帯び運転によって軽微な事故を惹起すれば安全運転違反で罰則適用される可能性まで考えれば、
「自転車の酒気帯び運転は禁止されている」と言えます。
わずかな可能性の場合は無視する等の規定もないですし。
これは私の論理ではなく、貴方の論理による帰結です。

おや、貴方の意見が、貴方の意見を否定しました。
相変わらず、自己否定・自己矛盾が大好きですね。

この点だけでも「あなたの意見は間違いです。」

まぁ、罰則を設けないことと、酒気帯び運転の禁止、一人一人の判断に任せている事は、同一文上にある理由が無く、
こういった無関係の文言があると、貴方が何を言いたいのかわかりません。

あと車両は計車両を含む概念なので、「車両の酒気帯び運転を禁止し」てしまっているなら、「自転車の酒気帯び運転についても禁止」されます。貴方の法解釈が間違っているか、語彙選択が間違っているか、いずれかです。

この面からも「あなたの意見は間違いです。」



ここまで書きましたが、貴方は返信してくれませんよね。
完全に意見否定されていても、返答しないとは、「自己否定」「ときどきオアゾツーキニストは間違っている」を肯定したようなものです。

それでは。お仕舞(自転車は自転車である)

| 自転車は自転車である | 2017/04/12 16:20 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

ぁ氏

><共存を前提にしているのなら、自転車クライシスは発生しないでしょう。
>そうそんなもの発生していません。発生しているのは世捨の頭の中だけ。

クライシスの意味をしっかりお調べください。

>ちなみに私のHNは”あ”です。”ぁ”ではありません。何度言ったらわかるんですか??

ふざけたHNでいちいち腹を立てないでください。

>本当に頭が悪いんですねー。日本語読めますか?????

日本語を読めなければ書くことは困難との認識です。

| 世捨人 | 2017/04/12 22:36 | URL |

自転車は自転車であるさん | 2017/04/12 16:20 |へ

>それでは。お仕舞(自転車は自転車である)

随分と「自転車は自転車である」というHNに固執されていますが、大丈夫ですか?

プリセットされるHNを訂正出来ないところも、きっと、「こじま」症候群なのでしょう。

仕方ないですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/14 12:42 | URL |

>プリセットされるHNを訂正出来ないところも、きっと、「こじま」症候群なのでしょう。

>>ときどきオアゾツーキニストさんの話をしているわけではありません。
>呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン。
>>ときどぎオアゾツーキニスト | 2017/03/13 19:54 | URL | 「き」と「ぎ」を見分けられないの? どう見ても、呼ばれてない。自意識過剰ですか?それとも、『HNにプライドのない「こじま」症候群』ですか? http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-535.html

| 自転車は歩道 | 2017/04/14 13:45 | URL |

自転車は歩道さん | 2017/04/14 13:45 |へ

>>プリセットされるHNを訂正出来ないところも、きっと、「こじま」症候群なのでしょう。
>ときどきオアゾツーキニストさんの話をしているわけではありません。
>>呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン。
>ときどぎオアゾツーキニスト | 2017/03/13 19:54 | URL | 「き」と「ぎ」を見分けられないの? どう見ても、呼ばれてない。自意識過剰ですか?それとも、『HNにプライドのない「こじま」症候群』ですか?http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-535.html

その節は、貴重なご指摘、ありがとうございました。

お陰様で、自転車は自転車であるさん| 2017/04/12 16:20 |が患われている「「こじま」症候群の新たな症状を発見することが出来ました。

今後ともよろしくお願い致します。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/14 17:57 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん | 2017/04/07 14:13 | へ


>>>自動車が、竹竿販売の軽トラで10キロ弱、自転車が特急(高速度)自転車乗りで50キロ超ということもあり得ますよ。
>>速度比も道幅と同じ、代表的なものを決めて考えて、その後で変化したらどうなるか考える。科学的思考がどうしてもできないようですね。
>
>変化した結果、全く異なる結論となることが自明である場合には、そもそも、「代表的なもの」とはなりません。

変化した結果入れ替わるのは「2.右から来る左側通行の自転車 」と「3.左から来る左側通行の自転車 」だけですから
1.左から来る右側通行の自転車 が一番危険であり、4.右から来る右側通行の自転車が安全であることに
変わり有りません。

したがって結論は変わらないため、代表なものとして考えて良いのです。

2つの余裕を2つに割り振るのが車も自転車の左側通行で、2つの余裕を片方で使ってしまいもう片方を危険な状態にしてしまうのが
車が左側通行、自転車が右側通行です。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/15 11:08 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん | 2017/04/07 14:13 |

>
>>>ちなみに、道路交通法では、左方優先です。
>>優先順位は考えなくていいのです。
>
>本当ですか?
>優先関係は法律に明記されていることですよ。

まずは何を議論しているか思い出してください。自転車は左側通行が安全か右側通行が安全かを議論しているのですよ。
もちろん、この際に車をどちら側通行にするかまで議論する必要はありませんから車は左側通行として進めます。

この時には、自転車も左側通行と法律で定めらている場合と自転車のみ右側通行と定めらている場合で比較しないと
全く意味がありません。定められていることに違反して走っている自転車が危険で有ることなど当たり前ですから、
違反して走っているものを排除して考えないと左側通行が安全か右側通行が安全かの比較ができないのです。

また、優先順位も車も自転車も左側通行を前提に考えられて決められた現在の優先順位に従うとして自転車のみ右側通行の時の安全性を考えてはいけません。
自転車のみ右側通行の時に優先順位をどう決めるのが良いのかを考え、それからそれに従った場合の安全性を考えなくてはいけないのです。

(もちろん自転車のみ右側通行の時に、今のようにうまく優先順位が決められなこともわかっていますがとりあえず触れずに進めます。)


>>死角から見えるようになるタイミングだけを考えれば、安全性の比較はできるのです。見えてからどうするかは全く考えなくて良いのです。
>
>そんな簡単なことで、事故が無くなるのであれば、天下泰平ですね。

よく読んで下さい。「安全性の比較はできる」と言っているのであって「安全が確保できる」と言っているのではありません。
忘れないでください。目的は自転車は左側通行が安全か右側通行が安全かの議論です。
両者を比較するだけで有れば、見えてからどうするかは全く考えなくて良いと言っているのです。

>右側通行か左側通行は、自動車も歩行者も含めて、決め事です。

どう決めるのが良いのかを議論しているのです。

>左側通行している自動車(自転車・歩行者)にとって、死角から突然飛び出して来る左から来て出会い頭となる右側通行自動車(自転車・歩行者)が、最も危険であることは、自明です。

公正な議論をして、それを示すための方法を示しているのです。


>この大前提の下、道路交通法では、優先関係や信号機のない交差点では、左方車両優先としているのです。

大前提は、「自転車も左側通行」です。そしてそれを議論しているのです。


>左側通行している自動車(自転車)にとって、右方車両優先とされていれば、左から飛び出し来る自動車など何ら気にせず、信号機のない交差点を突っ切れば良いこととなります。
>道路交通法は、左方車両優先とすることで、信号機のない交差点では、左側通行している自動車ドライバーに左方確認を強要しているのです。

右方車両優先の仮定の考察ができるのであれば、自転車のみ右側通行の考察も行ってみてください

| 自転車愛好家χ | 2017/04/15 11:09 | URL |

>クライシスの意味をしっかりお調べください。
知ってるよ。世捨人の使い方を見ると知らないのかな??

>ふざけたHNでいちいち腹を立てないでください。
別にふざけてないよ。世捨人と言いながら、世に未練タラタラのスレッド立ててる世捨人のほうが、よっぽどふざけているよね。

>日本語を読めなければ書くことは困難との認識です。

読めないくせに書いてんじゃん。
ま、日本語は読めても文章が理解できないんだよね。

| あ | 2017/04/17 00:07 | URL |

自転車愛好家χさん | 2017/04/15 11:08 |へ

>>自動車が、竹竿販売の軽トラで10キロ弱、自転車が特急(高速度)自転車乗りで50キロ超ということもあり得ますよ。
>速度比も道幅と同じ、代表的なものを決めて考えて、その後で変化したらどうなるか考える。科学的思考がどうしてもできないようですね。
>>変化した結果、全く異なる結論となることが自明である場合には、そもそも、「代表的なもの」とはなりません。
>変化した結果入れ替わるのは「2.右から来る左側通行の自転車 」と「3.左から来る左側通行の自転車 」だけですから1.左から来る右側通行の自転車 が一番危険であり、4.右から来る右側通行の自転車が安全であることに変わり有りません。 したがって結論は変わらないため、代表なものとして考えて良いのです。

「代表的なもの」≠代表なもの

小生は、結論が変わるかどうかは、何ら問題としていません。

自転車愛好家χさんは、「代表的なもの」として、明確に1、2、3,4と順位付けをして議論していたのです。

道路の巾などの前提条件が「代表的なもの」から変化した結果、2と3が入れ替わることが自明である場合には、そもそも、「代表的なもの」とはなりません。

「代表的なもの」となっていない順位付けを前提として、「左側通行の優位が分かりにくいため整理して明確にしたのが私の説明です。ときどきオアゾツーキニストさんが説明した程度のことはほとんどの人はすぐに分かります。それがすぐに分からない人のために整理して書いたのが私の説明です。」(by 自転車愛好家χさん | 2017/04/05 05:52 )などと、尤もらしく議論を勧めようとする自転車愛好家χさんご自身の感性を問題としているのです。

そもそも、自転車愛好家χさんが前提とされた、自動車が60キロ、自転車が30キロで通行出来る道路であれば、普通は、信号機が設置されていることでしょう。

信号機のない交差点で、自動車同士60キロで衝突すれば、死亡事故です。

見える見えないの死角の問題ではなく、まさに、死に至る角です。


>2つの余裕を2つに割り振るのが車も自転車の左側通行で、2つの余裕を片方で使ってしまいもう片方を危険な状態にしてしまうのが、車が左側通行、自転車が右側通行です。

「これは、自転車が道幅の約半分を走る分の余裕です。もう一つ自動車が道幅より少し少ない分走る余裕がありますが分かりますか。この2つの余裕を2つに割り振るのか、片方に集めてもう片方を余裕なしにするのかという議論です。分かりますか。」(by自転車愛好家χさん | 2017/04/01 09:57 )ということでしたので、

「全く分かりません。 片側1車線の道路の中央を走ることは、道路交通法違反です。」 (byときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/03 10:58 )としていたものです。

相変わらず、意味不明です。

説明を後回しにしていた、意味不明の議論で誤魔化そうとしても無駄です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/17 15:49 | URL |

自転車愛好家χさん | 2017/04/15 11:09 |へ

>>ちなみに、道路交通法では、左方優先です。
>優先順位は考えなくていいのです。
>>本当ですか? 優先関係は法律に明記されていることですよ。
>まずは何を議論しているか思い出してください。自転車は左側通行が安全か右側通行が安全かを議論しているのですよ。もちろん、この際に車をどちら側通行にするかまで議論する必要はありませんから車は左側通行として進めます。この時には、自転車も左側通行と法律で定めらている場合と自転車のみ右側通行と定めらている場合で比較しないと 全く意味がありません。定められていることに違反して走っている自転車が危険で有ることなど当たり前ですから、違反して走っているものを排除して考えないと左側通行が安全か右側通行が安全かの比較ができないのです。また、優先順位も車も自転車も左側通行を前提に考えられて決められた現在の優先順位に従うとして自転車のみ右側通行の時の安全性を考えてはいけません。自転車のみ右側通行の時に優先順位をどう決めるのが良いのかを考え、それからそれに従った場合の安全性を考えなくてはいけないのです。(もちろん自転車のみ右側通行の時に、今のようにうまく優先順位が決められなこともわかっていますがとりあえず触れずに進めます。)

それからどうした。


>死角から見えるようになるタイミングだけを考えれば、安全性の比較はできるのです。見えてからどうするかは全く考えなくて良いのです。
>>そんな簡単なことで、事故が無くなるのであれば、天下泰平ですね。
>よく読んで下さい。「安全性の比較はできる」と言っているのであって「安全が確保できる」と言っているのではありません。忘れないでください。目的は自転車は左側通行が安全か右側通行が安全かの議論です。両者を比較するだけで有れば、見えてからどうするかは全く考えなくて良いと言っているのです。

はあ、どうした。


>>右側通行か左側通行は、自動車も歩行者も含めて、決め事です。
>どう決めるのが良いのかを議論しているのです。

それで?


>>左側通行している自動車(自転車・歩行者)にとって、死角から突然飛び出して来る左から来て出会い頭となる右側通行自動車(自転車・歩行者)が、最も危険であることは、自明です。
>公正な議論をして、それを示すための方法を示しているのです。

さてさて?


>>この大前提の下、道路交通法では、優先関係や信号機のない交差点では、左方車両優先としているのです。
>大前提は、「自転車も左側通行」です。そしてそれを議論しているのです。

それからどうした。


>>左側通行している自動車(自転車)にとって、右方車両優先とされていれば、左から飛び出し来る自動車など何ら気にせず、信号機のない交差点を突っ切れば良いこととなります。道路交通法は、左方車両優先とすることで、信号機のない交差点では、左側通行している自動車ドライバーに左方確認を強要しているのです。
>右方車両優先の仮定の考察ができるのであれば、自転車のみ右側通行の考察も行ってみてください

あれあれ?

結局、丸投げですか?

ご安心下さい。

右側通行は、自転車のみではありません。

歩行者は、当然のことながら、右側通行です。

ピラーの死角だの、自転車のみ右側通行などと、世捨人さんの戯言に付き合う必要はありません。

一方、戯言に付き合うのであれば、道路の巾などの前提条件が変化するだけで、順位付けが変わることが自明であるにも関わらず、「代表的なもの」などと誤魔化してはなりません。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/17 16:10 | URL |

| ときどきオアゾツーキニストさん | 2017/04/17 15:49 |

>>>自動車が、竹竿販売の軽トラで10キロ弱、自転車が特急(高速度)自転車乗りで50キロ超ということもあり得ますよ。
>>速度比も道幅と同じ、代表的なものを決めて考えて、その後で変化したらどうなるか考える。科学的思考がどうしてもできないようですね。
>>>変化した結果、全く異なる結論となることが自明である場合には、そもそも、「代表的なもの」とはなりません。
>>変化した結果入れ替わるのは「2.右から来る左側通行の自転車 」と「3.左から来る左側通行の自転車 」だけですから1.左から来る右側通行の自転車 が一番危険であり、4.右から来る右側通行の自転車が安全であることに変わり有りません。 したがって結論は変わらないため、代表なものとして考えて良いのです。
>
>「代表的なもの」≠代表なもの
脱字はご容赦ください。

>小生は、結論が変わるかどうかは、何ら問題としていません。

私が自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したいためにあげた仮定です。
ときどきオアゾツーキニストさんが問題とするかどうかは関係ありません。

>自転車愛好家χさんは、「代表的なもの」として、明確に1、2、3,4と順位付けをして議論していたのです。
そうです。その方が理解してもらいやすいと思ったからです。
そして何の間違いも矛盾もありません。


>道路の巾などの前提条件が「代表的なもの」から変化した結果、2と3が入れ替わることが自明である場合には、そもそも、「代表的なもの」とはなりません。
>
>「代表的なもの」となっていない順位付けを前提として、「左側通行の優位が分かりにくいため整理して明確にしたのが私の説明です。ときどきオアゾツーキニストさんが説明した程度のことはほとんどの人はすぐに分かります。それがすぐに分からない人のために整理して書いたのが私の説明です。」(by 自転車愛好家χさん | 2017/04/05 05:52 )などと、尤もらしく議論を勧めようとする自転車愛好家χさんご自身の感性を問題としているのです。
>
>そもそも、自転車愛好家χさんが前提とされた、自動車が60キロ、自転車が30キロで通行出来る道路であれば、普通は、信号機が設置されていることでしょう。
>
>信号機のない交差点で、自動車同士60キロで衝突すれば、死亡事故です。
>
>見える見えないの死角の問題ではなく、まさに、死に至る角です。

信号機が無いとなどと言っている時点で、全く科学的思考ができてないことがわかります。
何度も言いますが、どちらが危険かの比較をしているのです。
比較のみが目的なので、想定したその交差点の安全確保を考えてはいけません。
信号を着けたら比較になりません。

>
>>2つの余裕を2つに割り振るのが車も自転車の左側通行で、2つの余裕を片方で使ってしまいもう片方を危険な状態にしてしまうのが、車が左側通行、自転車が右側通行です。
>
>「これは、自転車が道幅の約半分を走る分の余裕です。もう一つ自動車が道幅より少し少ない分走る余裕がありますが分かりますか。この2つの余裕を2つに割り振るのか、片方に集めてもう片方を余裕なしにするのかという議論です。分かりますか。」(by自転車愛好家χさん | 2017/04/01 09:57 )ということでしたので、
>「全く分かりません。 片側1車線の道路の中央を走ることは、道路交通法違反です。」 (byときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/03 10:58 )としていたものです。
>
>相変わらず、意味不明です。
>説明を後回しにしていた、意味不明の議論で誤魔化そうとしても無駄です。

2つの余裕の内容が理解できなくても、2つの余裕があることを認めれば、「結論は変わらない」と言うことはわかるはずです。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/18 20:22 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん | 2017/04/17 16:10 |

>それからどうした。
>
>はあ、どうした。
>
>それで?
>
>さてさて?
>
>それからどうした。

もう少しまともな答えをして頂ければ、もう少し分かりやすく、ときどきオアゾツーキニストさんの間違いを解説させて頂けたと思いますが、残念ですね。


>>>左側通行している自動車(自転車)にとって、右方車両優先とされていれば、左から飛び出し来る自動車など何ら気にせず、信号機のない交差点を突っ切れば良いこととなります。道路交通法は、左方車両優先とすることで、信号機のない交差点では、左側通行している自動車ドライバーに左方確認を強要しているのです。
>>右方車両優先の仮定の考察ができるのであれば、自転車のみ右側通行の考察も行ってみてください
>
>あれあれ?
>結局、丸投げですか?

自転車のみ右側通行の時の優先順位の考察を、私がまだしてないことに気が付いて「丸投げですか」と言ったのであれば大進歩です。素晴らしいです。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/18 20:23 | URL |

自転車愛好家χさん | 2017/04/18 20:22 |へ

>>自動車が、竹竿販売の軽トラで10キロ弱、自転車が特急(高速度)自転車乗りで50キロ超ということもあり得ますよ。
>速度比も道幅と同じ、代表的なものを決めて考えて、その後で変化したらどうなるか考える。科学的思考がどうしてもできないようですね。
>>変化した結果、全く異なる結論となることが自明である場合には、そもそも、「代表的なもの」とはなりません。
>変化した結果入れ替わるのは「2.右から来る左側通行の自転車 」と「3.左から来る左側通行の自転車 」だけですから1.左から来る右側通行の自転車 が一番危険であり、4.右から来る右側通行の自転車が安全であることに変わり有りません。 したがって結論は変わらないため、代表なものとして考えて良いのです。
>>「代表的なもの」≠代表なもの
>脱字はご容赦ください。

ここのところ散見されます。

「自転車愛好家χ」症候群でしょうか?


>>小生は、結論が変わるかどうかは、何ら問題としていません。
>私が自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したいためにあげた仮定です。ときどきオアゾツーキニストさんが問題とするかどうかは関係ありません。

小生は、結論に至るプロセスに問題があると指摘しているのです。


>>自転車愛好家χさんは、「代表的なもの」として、明確に1、2、3,4と順位付けをして議論していたのです。
>そうです。その方が理解してもらいやすいと思ったからです。そして何の間違いも矛盾もありません。

違うでしょう。

自転車愛好家χさんは、出会い頭となる左から来る右側通行の自転車が一番危険だという自明の理を尤もらしく語るために、「右からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」などと、世捨人さんの戯言を認めてしまっているのです。

2と3が入れ替わることは自明であり、ピラーの死角など全く関係ありません。

そして、小生が一番気になったのは、1と4の関係です。

「自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したいためにあげた仮定」で、自転車は右からも左からも来るのに、自動車は左側通行で対向車線からはか来ないということで良いのでしょうか?

片側1車線の道路であれば、対向車両も同等の頻度で行き交う事を前提としなければ「代表的なもの」とならないでしょう。

「自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したい」のであれば、右側通行となる1と4の危険度、左側通行となる2と3の危険度をそれぞれ足し合わせて、比較するものでしょう。

その上で、出会い頭の衝突となる「1.左から来る右側通行の自転車」の危険度が極大となることから、左側通行が安全であるという当たり前の結論となるのです。

科学的思考などと尤もらしく1~4と順番付けて、ミラーの死角などという世捨人さんの戯言を認めた上で、2と3が逆転する可能性などと検討する必要もないのです。

道路交通の流れは、大河の流れと同じく、真ん中は深く速く流れ、川岸は浅くゆっくりと流れるのです。

当たり前の結論として、自転車は車道左端通行するものです。

それだけです。


>>道路の巾などの前提条件が「代表的なもの」から変化した結果、2と3が入れ替わることが自明である場合には、そもそも、「代表的なもの」とはなりません。「代表的なもの」となっていない順位付けを前提として、「左側通行の優位が分かりにくいため整理して明確にしたのが私の説明です。ときどきオアゾツーキニストさんが説明した程度のことはほとんどの人はすぐに分かります。それがすぐに分からない人のために整理して書いたのが私の説明です。」(by 自転車愛好家χさん | 2017/04/05 05:52 )などと、尤もらしく議論を勧めようとする自転車愛好家χさんご自身の感性を問題としているのです。 そもそも、自転車愛好家χさんが前提とされた、自動車が60キロ、自転車が30キロで通行出来る道路であれば、普通は、信号機が設置されていることでしょう。信号機のない交差点で、自動車同士60キロで衝突すれば、死亡事故です。 見える見えないの死角の問題ではなく、まさに、死に至る角です。
>信号機が無いとなどと言っている時点で、全く科学的思考ができてないことがわかります。何度も言いますが、どちらが危険かの比較をしているのです。比較のみが目的なので、想定したその交差点の安全確保を考えてはいけません。信号を着けたら比較になりません。

小生は、安全確保など問題としていません。

信号を付けないのであれば、交差する道路は、新聞記事の図柄のように、生活道路の脇道程度のものでしょう。

右の脇道から出てくる自転車は、対向車線を渡って来るのですから丸見えですよ。右側通行であっても左側通行であっても、何ら検討する必要はありません。

自転車愛好家χさんは、科学的思考などと言いながら、条件次第で容易に入れ替わる順番付けをして、ピラーの死角などと世捨人さんの戯言を認めてしまっているのです。

自転車愛好家χさんは、比較のみを目的として、右側通行と左側通行のどちらが危険かの比較をしているなどと、1~4の順番付けをしているにも関わらず、結局、出会い頭となる左から来る右側通行が一番危険だという当たり前のことしか言えていないのです。


>2つの余裕を2つに割り振るのが車も自転車の左側通行で、2つの余裕を片方で使ってしまいもう片方を危険な状態にしてしまうのが、車が左側通行、自転車が右側通行です。
>>「これは、自転車が道幅の約半分を走る分の余裕です。もう一つ自動車が道幅より少し少ない分走る余裕がありますが分かりますか。この2つの余裕を2つに割り振るのか、片方に集めてもう片方を余裕なしにするのかという議論です。分かりますか。」(by自転車愛好家χさん | 2017/04/01 09:57 )ということでしたので、 「全く分かりません。 片側1車線の道路の中央を走ることは、道路交通法違反です。」 (byときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/03 10:58 )としていたものです。 相変わらず、意味不明です。説明を後回しにしていた、意味不明の議論で誤魔化そうとしても無駄です。
>2つの余裕の内容が理解できなくても、2つの余裕があることを認めれば、「結論は変わらない」と言うことはわかるはずです。

相変わらず、意味不明です。

科学的思考による説明を楽しみに待つことにしましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/19 13:07 | URL |

自転車愛好家χさん | 2017/04/18 20:23 |へ

>>それからどうした。はあ、どうした。それで?さてさて? それからどうした。
>もう少しまともな答えをして頂ければ、もう少し分かりやすく、ときどきオアゾツーキニストさんの間違いを解説させて頂けたと思いますが、残念ですね。

では、具体的に質問しましょうか。

>もちろん、この際に車をどちら側通行にするかまで議論する必要はありませんから車は左側通行として進めます。

これは、全く違うでしょう。

車を右側通行とすれば、左側通行の自転車が出会い頭となり、危険度が一番高くなります。

道路交通法どおりに車を左側通行とすることは、大前提です。


>また、優先順位も車も自転車も左側通行を前提に考えられて決められた現在の優先順位に従うとして自転車のみ右側通行の時の安全性を考えてはいけません。自転車のみ右側通行の時に優先順位をどう決めるのが良いのかを考え、それからそれに従った場合の安全性を考えなくてはいけないのです。(もちろん自転車のみ右側通行の時に、今のようにうまく優先順位が決められなこともわかっていますがとりあえず触れずに進めます。)

タクシー業界の常識なのか、事故の示談交渉等の経験に基づくものなのか、世捨人さんは、信号機のない交差点での左方車両優先という道路交通法のルールをご存じだからこそ、「ドライバーは交差点通過時にあっては、危険度の高い左方の飛び出しを警戒する傾向にあり、自転車の見落としは考えにくいとの認識です。」(by世捨人さん | 2017/03/15 23:30 )とされていたのです。

小生は、ちなみに話として、世捨人さんの返しに対するヒントを自転車愛好家χさんに差し上げていたのです。

なかなか伝わらないものですね。


>死角から見えるようになるタイミングだけを考えれば、安全性の比較はできるのです。見えてからどうするかは全く考えなくて良いのです。
>>そんな簡単なことで、事故が無くなるのであれば、天下泰平ですね。
>よく読んで下さい。「安全性の比較はできる」と言っているのであって「安全が確保できる」と言っているのではありません。忘れないでください。目的は自転車は左側通行が安全か右側通行が安全かの議論です。両者を比較するだけで有れば、見えてからどうするかは全く考えなくて良いと言っているのです。

「見えてからどうするか」を考えるからこそ、「意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり」を理由として、右から来る左側通行の自転車の危険度を2番目に位置付けたのですよね。

「いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」とされていますよ。

大丈夫ですか?


>>左側通行している自動車(自転車)にとって、右方車両優先とされていれば、左から飛び出し来る自動車など何ら気にせず、信号機のない交差点を突っ切れば良いこととなります。道路交通法は、左方車両優先とすることで、信号機のない交差点では、左側通行している自動車ドライバーに左方確認を強要しているのです。
>右方車両優先の仮定の考察ができるのであれば、自転車のみ右側通行の考察も行ってみてください
>>あれあれ?結局、丸投げですか?
>自転車のみ右側通行の時の優先順位の考察を、私がまだしてないことに気が付いて「丸投げですか」と言ったのであれば大進歩です。素晴らしいです。

では、お待ちすることとしましょう。

楽しみです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/19 14:47 | URL |

>>では、具体的に質問しましょうか。

>もちろん、この際に車をどちら側通行にするかまで議論する必要はありませんから車は左側通行として進めます。

>>これは、全く違うでしょう。 車を右側通行とすれば、左側通行の自転車が出会い頭となり、危険度が一番高くなります。 道路交通法どおりに車を左側通行とすることは、大前提です。


① 「質問」していない
② 「車を右側通行とすれば、左側通行の自転車が出会い頭となり、危険度が一番高くなります。 」 ←日本の現況に即した話ではない
③ 「違います」と言いながら,「発言者と同じ前提を採用」

最初から支離滅裂

| こじま | 2017/04/19 15:28 | URL | ≫ EDIT

ときどきオアゾツーキニストさん | 2017/04/19 13:07 |

>>>自転車愛好家χさんは、「代表的なもの」として、明確に1、2、3,4と順位付けをして議論していたのです。
>>そうです。その方が理解してもらいやすいと思ったからです。そして何の間違いも矛盾もありません。
>
>違うでしょう。
>
>自転車愛好家χさんは、出会い頭となる左から来る右側通行の自転車が一番危険だという自明の理を尤もらしく語るために、「右からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」などと、世捨人さんの戯言を認めてしまっているのです。
>
>2と3が入れ替わることは自明であり、ピラーの死角など全く関係ありません。

私は最初から入れ替わることがあると言っています。そしてその理由がピラーの死角であるとは一度も言っていません。
自動車と自転車の速度比と、道路幅の差で入れ替わると言っています。
自動車と自転車の速度差が大きくなると、2の方が危険度が増します。
自動車が走っている道路の方が広くなると2の方が危険度が増します。
どちらも片側1車線の道路で考えましたが、それでも道幅により自転車がどれだけ端に近いところを走るかが変わりますのでそれによっても少し変わります。


>そして、小生が一番気になったのは、1と4の関係です。
>
>「自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したいためにあげた仮定」で、自転車は右からも左からも来るのに、自動車は左側通行で対向車線からはか来ないということで良いのでしょうか?

良いです。もちろん全ての場合を考える必要があります。わかりやすく方角で示すと車は南から来るものと北から来るもので2通り、自転車は東から来るもの西から来るものがそれぞれ右側通行の物と左側通行の物で合わせて4通りです。そして、組み合わせは8通りです。
ところが、車が南から来る場合と北から来る場合は全く対称ですので別に考える必要は全くないのです。8通り考える必要は無いので4通りのみ考えれば良いのです。

>片側1車線の道路であれば、対向車両も同等の頻度で行き交う事を前提としなければ「代表的なもの」とならないでしょう。
北から車からの目線で考えても全く同じことをもう一回やるだけなので考えなくて良いのです。
>
>「自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したい」のであれば、右側通行となる1と4の危険度、左側通行となる2と3の危険度をそれぞれ足し合わせて、比較するものでしょう。

その通りですよ。そして4とは北から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。
南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、南から来る自動車の目線でみた1です。



>その上で、出会い頭の衝突となる「1.左から来る右側通行の自転車」の危険度が極大となることから、左側通行が安全であるという当たり前の結論となるのです。
>科学的思考などと尤もらしく1~4と順番付けて、ミラーの死角などという世捨人さんの戯言を認めた上で、2と3が逆転する可能性などと検討する必要もないのです。
>道路交通の流れは、大河の流れと同じく、真ん中は深く速く流れ、川岸は浅くゆっくりと流れるのです。
>当たり前の結論として、自転車は車道左端通行するものです。
>それだけです。

ミラーの死角の話は関係ないのでここでは考えないでください。

>
>>>道路の巾などの前提条件が「代表的なもの」から変化した結果、2と3が入れ替わることが自明である場合には、そもそも、「代表的なもの」とはなりません。「代表的なもの」となっていない順位付けを前提として、「左側通行の優位が分かりにくいため整理して明確にしたのが私の説明です。ときどきオアゾツーキニストさんが説明した程度のことはほとんどの人はすぐに分かります。それがすぐに分からない人のために整理して書いたのが私の説明です。」(by 自転車愛好家χさん | 2017/04/05 05:52 )などと、尤もらしく議論を勧めようとする自転車愛好家χさんご自身の感性を問題としているのです。 そもそも、自転車愛好家χさんが前提とされた、自動車が60キロ、自転車が30キロで通行出来る道路であれば、普通は、信号機が設置されていることでしょう。信号機のない交差点で、自動車同士60キロで衝突すれば、死亡事故です。 見える見えないの死角の問題ではなく、まさに、死に至る角です。
>>信号機が無いとなどと言っている時点で、全く科学的思考ができてないことがわかります。何度も言いますが、どちらが危険かの比較をしているのです。比較のみが目的なので、想定したその交差点の安全確保を考えてはいけません。信号を着けたら比較になりません。
>
>小生は、安全確保など問題としていません。
>
>信号を付けないのであれば、交差する道路は、新聞記事の図柄のように、生活道路の脇道程度のものでしょう。

それが、安全確保を考えて道幅などを想定していると言うことです。信号がいるかどうかは考えないでくれと言うことは、信号が無いならこんな道だろうと言うことも考えないでくれと言うことです。


>右の脇道から出てくる自転車は、対向車線を渡って来るのですから丸見えですよ。右側通行であっても左側通行であっても、何ら検討する必要はありません。

言い換えれば、東からくる自転車は、南から北に進む道を半分わたってからしか車にぶつからないということですね。

南からから来る自動車は、交差する道路の南端を走る自転車にはすぐにぶつかりますが、北の端を走る自転車には交差する道路を半分以上わたってからしかぶつからないのです。
検討は必要です。


>自転車愛好家χさんは、科学的思考などと言いながら、条件次第で容易に入れ替わる順番付けをして、ピラーの死角などと世捨人さんの戯言を認めてしまっているのです。
2と3は替わっても良いところだとなんども言ってますね。
ピラーの死角の問題は、右ピラーの方が影響が大きいことは事実です。ときどきオアゾツーキニストさんはそのことにどこかで反論していましたか。

>自転車愛好家χさんは、比較のみを目的として、右側通行と左側通行のどちらが危険かの比較をしているなどと、1~4の順番付けをしているにも関わらず、結局、出会い頭となる左から来る右側通行が一番危険だという当たり前のことしか言えていないのです。

そのことを正しく言うにはこの方法しかないのです。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/20 21:28 | URL |

Re: タイトルなし

ぁ氏

>>クライシスの意味をしっかりお調べください。
>知ってるよ。世捨人の使い方を見ると知らないのかな??

やはり理解されていないようですね。

>>ふざけたHNでいちいち腹を立てないでください。
>別にふざけてないよ。

マイクのテストで発する言葉をHNにするのは、ふざけすぎですよ。

>世捨人と言いながら、世に未練タラタラのスレッド立ててる世捨人のほうが、よっぽどふざけているよね。

ぁ氏をはじめ「大人になれない大人」の教育は置き去りにできません。

>>日本語を読めなければ書くことは困難との認識です。
>読めないくせに書いてんじゃん。 ま、日本語は読めても文章が理解できないんだよね。

反論のための反論は不要です。

大人になってください。

| 世捨人 | 2017/04/20 22:57 | URL |

自転車愛好家χさん | 2017/04/20 21:28 |へ

>>自転車愛好家χさんは、「代表的なもの」として、明確に1、2、3,4と順位付けをして議論していたのです。
>そうです。その方が理解してもらいやすいと思ったからです。そして何の間違いも矛盾もありません。
>>違うでしょう。>自転車愛好家χさんは、出会い頭となる左から来る右側通行の自転車が一番危険だという自明の理を尤もらしく語るために、「右からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」などと、世捨人さんの戯言を認めてしまっているのです。 2と3が入れ替わることは自明であり、ピラーの死角など全く関係ありません。
>私は最初から入れ替わることがあると言っています。そしてその理由がピラーの死角であるとは一度も言っていません。

本当ですか?

「危険度中である2つを比べた場合は、元記事にある理由や世捨人さんが指摘するAピラーの死角(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)が理由により、右から来る左側通行の自転車の方が危険 右から来る左側通行の自転車を右側通行にすれば、危険度中を危険度小に できる。」」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/11 10:08 )と仰っていましたよ。

大丈夫ですか?


>自動車と自転車の速度比と、道路幅の差で入れ替わると言っています。自動車と自転車の速度差が大きくなると、2の方が危険度が増します。自動車が走っている道路の方が広くなると2の方が危険度が増します。

本当ですか?

2と3では、元々、2の方が危険度が高いのですよね。

2は、右から来る左側通行の自転車ですよね。

支離滅裂です。

大丈夫ですか?


>どちらも片側1車線の道路で考えましたが、それでも道幅により自転車がどれだけ端に近いところを走るかが変わりますのでそれによっても少し変わります。

にも関わらず、自転車愛好家χさんは、「次の順に危険なことがわかると思います。」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/27 22:42 )と断言されていたのです。

だからこそ、小生は、「本当ですか?交差する道路の巾や優先関係等で、何秒前に死角から外れるかは、異なります。 よく考えて見て下さい。」(byときどきオアゾツーキニストさん | 2017/03/28 12:40 )とお伝えしていたものです。


>>そして、小生が一番気になったのは、1と4の関係です。「自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したいためにあげた仮定」で、自転車は右からも左からも来るのに、自動車は左側通行で対向車線からはか来ないということで良いのでしょうか?
>良いです。もちろん全ての場合を考える必要があります。わかりやすく方角で示すと車は南から来るものと北から来るもので2通り、自転車は東から来るもの西から来るものがそれぞれ右側通行の物と左側通行の物で合わせて4通りです。そして、組み合わせは8通りです。ところが、車が南から来る場合と北から来る場合は全く対称ですので別に考える必要は全くないのです。8通り考える必要は無いので4通りのみ考えれば良いのです。

本当ですか?
4通りだけしか考えないから、「見通しが悪い交差点で、一番危険な1にしないのが最も重要なので左側通行が安全です。」(by自転車愛好家χ | 2017/03/27 22:42 )などという回りくどい結論となるのです。

出会い頭となる1が一番危険であることは、自明のことです。

4通りも考えるから、右側通行が安全であるような勘違いが起こさせる4.右から来る右側通行が残ってしまうのです。


>>片側1車線の道路であれば、対向車両も同等の頻度で行き交う事を前提としなければ「代表的なもの」とならないでしょう。
>北から車からの目線で考えても全く同じことをもう一回やるだけなので考えなくて良いのです。

北から車からの目線で考えて、車が南から来る場合と来たから来る場合を相殺させることで、出会い頭事故を防ぐためには、自転車の右側通行は危険という当たり前の結論が導き出せるのです。


>>「自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したい」のであれば、右側通行となる1と4の危険度、左側通行となる2と3の危険度をそれぞれ足し合わせて、比較するものでしょう。
>その通りですよ。そして4とは北から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、南から来る自動車の目線でみた1です。

あれあれ、4は、(南から来る自動車と)右(東)から来る右側通行の自転車ですよ。
1は、(南から来る自動車と)左(西)から来る右側通行の自転車です。

支離滅裂ですね。

大丈夫ですか?


>>その上で、出会い頭の衝突となる「1.左から来る右側通行の自転車」の危険度が極大となることから、左側通行が安全であるという当たり前の結論となるのです。科学的思考などと尤もらしく1~4と順番付けて、ミラーの死角などという世捨人さんの戯言を認めた上で、2と3が逆転する可能性などと検討する必要もないのです。道路交通の流れは、大河の流れと同じく、真ん中は深く速く流れ、川岸は浅くゆっくりと流れるのです。当たり前の結論として、自転車は車道左端通行するものです。それだけです。
>ミラーの死角の話は関係ないのでここでは考えないでください。

上述のとおり、2と3の危険度を尤もらしく順番付ける際に、自転車愛好家χさんご自身が「危険度中である2つを比べた場合は、元記事にある理由や世捨人さんが指摘するAピラーの死角(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)が理由により、右から来る左側通行の自転車の方が危険」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/11 10:08 )とされていたものです。

>
>>道路の巾などの前提条件が「代表的なもの」から変化した結果、2と3が入れ替わることが自明である場合には、そもそも、「代表的なもの」とはなりません。「代表的なもの」となっていない順位付けを前提として、「左側通行の優位が分かりにくいため整理して明確にしたのが私の説明です。ときどきオアゾツーキニストさんが説明した程度のことはほとんどの人はすぐに分かります。それがすぐに分からない人のために整理して書いたのが私の説明です。」(by 自転車愛好家χさん | 2017/04/05 05:52 )などと、尤もらしく議論を勧めようとする自転車愛好家χさんご自身の感性を問題としているのです。 そもそも、自転車愛好家χさんが前提とされた、自動車が60キロ、自転車が30キロで通行出来る道路であれば、普通は、信号機が設置されていることでしょう。信号機のない交差点で、自動車同士60キロで衝突すれば、死亡事故です。 見える見えないの死角の問題ではなく、まさに、死に至る角です。
>信号機が無いとなどと言っている時点で、全く科学的思考ができてないことがわかります。何度も言いますが、どちらが危険かの比較をしているのです。比較のみが目的なので、想定したその交差点の安全確保を考えてはいけません。信号を着けたら比較になりません。
>>小生は、安全確保など問題としていません。 信号を付けないのであれば、交差する道路は、新聞記事の図柄のように、生活道路の脇道程度のものでしょう。
>それが、安全確保を考えて道幅などを想定していると言うことです。信号がいるかどうかは考えないでくれと言うことは、信号が無いならこんな道だろうと言うことも考えないでくれと言うことです。

小生に、お願いされても困りものです。

道路の巾などの前提条件の「代表的なもの」として、新聞記事は図柄を示しているのです。

そして、新聞記事の図柄であっても、出会い頭となる左から来る右側通行自転車が最も危険であるという結論は変わりません。


>>右の脇道から出てくる自転車は、対向車線を渡って来るのですから丸見えですよ。右側通行であっても左側通行であっても、何ら検討する必要はありません。
>言い換えれば、東からくる自転車は、南から北に進む道を半分わたってからしか車にぶつからないということですね。 南からから来る自動車は、交差する道路の南端を走る自転車にはすぐにぶつかりますが、北の端を走る自転車には交差する道路を半分以上わたってからしかぶつからないのです。 検討は必要です。

ご苦労様です。

片側1車線の対向車線を渡るために、生活道路を東から来る自転車は、南端通行であろうと北端通行であろうと交差する片側1車線道路の手前で左右を確認するものです。

その時点で、南から来る自動車からは、南端に佇んでいようが、北端に佇んでいようが、東から対向車線を渡ってくる自転車は丸見えです。

対向車線を渡って来る自転車と南から来る自動車が接触事故を惹起するとすれば、双方の「スピードの危険性」の理解不足です。


>>自転車愛好家χさんは、科学的思考などと言いながら、条件次第で容易に入れ替わる順番付けをして、ピラーの死角などと世捨人さんの戯言を認めてしまっているのです。
>2と3は替わっても良いところだとなんども言ってますね。

変わっても良いところを、自転車愛好家χさんは、尤もらしく1~4と順位付けしていたのです。


>ピラーの死角の問題は、右ピラーの方が影響が大きいことは事実です。ときどきオアゾツーキニストさんはそのことにどこかで反論していましたか。

世捨人さんの戯言など、反論する必要はありません。

右側通行が安全か、左側通行が安全かの議論には、全く関係ありません。


>>自転車愛好家χさんは、比較のみを目的として、右側通行と左側通行のどちらが危険かの比較をしているなどと、1~4の順番付けをしているにも関わらず、結局、出会い頭となる左から来る右側通行が一番危険だという当たり前のことしか言えていないのです。
>そのことを正しく言うにはこの方法しかないのです。

そもそも、そのことを(正しく?)言う必要がありますか?

言う必要も無い事を得意げに言おうとして、ピラーの死角などという世捨人さんの戯言を認めてしまっているのです。

そもそも、世捨人さんの戯言に自転車愛好家χさんが得意げにコメントすること自体、必要ないのです。

残念でした。

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/21 14:46 | URL |

完全に間違えていましたので訂正します。

>
>2と3が入れ替わることは自明であり、ピラーの死角など全く関係ありません。

私は最初から入れ替わることがあると言っています。そしてその理由がピラーの死角であるとは一度も言っていません。
自動車と自転車の速度比と、道路幅の差で入れ替わると言っています。
自動車と自転車の速度差が大きくなると、3の方が危険度が増します。
自動車が走っている道路の方が広くなると3の方が危険度が増します。
どちらも片側1車線の道路で考えましたが、それでも道幅により自転車がどれだけ端に近いところを走るかが変わりますのでそれによっても少し変わります。



>「自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したい」のであれば、右側通行となる1と4の危険度、左側通行となる2と3の危険度をそれぞれ足し合わせて、比較するものでしょう。
その通りですよ。
普通はそうですが、この場合は足したら同じになってしまいますので、危険度が大きいものが無いものを選択します。
そして4とは北から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。
南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、南から来る自動車の目線でみた1です。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/22 11:29 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん  | 2017/04/19 14:47 |
>>もちろん、この際に車をどちら側通行にするかまで議論する必要はありませんから車は左側通行として進めます。
>
>これは、全く違うでしょう。
>車を右側通行とすれば、左側通行の自転車が出会い頭となり、危険度が一番高くなります。
>道路交通法どおりに車を左側通行とすることは、大前提です。

車をどちら側通行にするかは、自転車が同じ側を通行するのが良いか、反対側を通行するのが良いかを議論するのに全く関係ないのでどちらにしても良いため、とりあえず左側通行としたのです。
現在の道路交通法とは関係ありません。

>
>>また、優先順位も車も自転車も左側通行を前提に考えられて決められた現在の優先順位に従うとして自転車のみ右側通行の時の安全性を考えてはいけません。自転車のみ右側通行の時に優先順位をどう決めるのが良いのかを考え、それからそれに従った場合の安全性を考えなくてはいけないのです。(もちろん自転車のみ右側通行の時に、今のようにうまく優先順位が決められなこともわかっていますがとりあえず触れずに進めます。)
>
>タクシー業界の常識なのか、事故の示談交渉等の経験に基づくものなのか、世捨人さんは、信号機のない交差点での左方車両優先という道路交通法のルールをご存じだからこそ、「ドライバーは交差点通過時にあっては、危険度の高い左方の飛び出しを警戒する傾向にあり、自転車の見落としは考えにくいとの認識です。」(by世捨人さん | 2017/03/15 23:30 )とされていたのです。
>
>小生は、ちなみに話として、世捨人さんの返しに対するヒントを自転車愛好家χさんに差し上げていたのです。
>
>なかなか伝わらないものですね。

ときどきオアゾツーキニストさんのこの考え方は間違いなのでこのような理由で反論をしてはいけませんよと、お教えしているのですよ。


>
>>死角から見えるようになるタイミングだけを考えれば、安全性の比較はできるのです。見えてからどうするかは全く考えなくて良いのです。
>>>そんな簡単なことで、事故が無くなるのであれば、天下泰平ですね。
>>よく読んで下さい。「安全性の比較はできる」と言っているのであって「安全が確保できる」と言っているのではありません。忘れないでください。目的は自転車は左側通行が安全か右側通行が安全かの議論です。両者を比較するだけで有れば、見えてからどうするかは全く考えなくて良いと言っているのです。
>
>「見えてからどうするか」を考えるからこそ、「意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり」を理由として、右から来る左側通行の自転車の危険度を2番目に位置付けたのですよね。

違います。2と3の差は別の要因によって決まります。そして2と3の順番は死角から見えるようになるタイミングだけを考えて自転車がどちら側通行が良いかを考える際には考えなくて良いのです。

>
>「いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」とされていますよ。
>大丈夫ですか?

その通りです。


| 自転車愛好家χ | 2017/04/22 11:45 | URL |

↑何を書きたいのか、全くわかりません。自転車は、交差点だけ通行するわけではないので、通常走行で相対速度が加算される右側通行の是非など考える必要もありません。

| 自転車は歩道 | 2017/04/22 12:45 | URL | ≫ EDIT

自転車愛好家χさん | 2017/04/22 11:29 |へ

>完全に間違えていましたので訂正します。

「自転車愛好家χ」症候群の症状だということでしょう。

>>2と3が入れ替わることは自明であり、ピラーの死角など全く関係ありません。
>私は最初から入れ替わることがあると言っています。そしてその理由がピラーの死角であるとは一度も言っていません。

「右からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/27 22:42 )ということでしたので、ピラーの形状等により死角が変われば、順番も変わるということでしょう。


>自動車と自転車の速度比と、道路幅の差で入れ替わると言っています。自動車と自転車の速度差が大きくなると、3の方が危険度が増します。自動車が走っている道路の方が広くなると3の方が危険度が増します。

「代表的なもの」として、自動車は60キロ、自転車は30キロという速度比を考えられているのですから、そもそもの順番として、3の左から来る左側通行自転車の方が危険度は高いことでしょう。


>どちらも片側1車線の道路で考えましたが、それでも道幅により自転車がどれだけ端に近いところを走るかが変わりますのでそれによっても少し変わります。

自転車だけの問題ですか?

自動車の通行位置によっても変わるでしょうし、外車のように左ハンドルかどうかも影響するでしょう。

本当に下らない。


>>「自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したい」のであれば、右側通行となる1と4の危険度、左側通行となる2と3の危険度をそれぞれ足し合わせて、比較するものでしょう。
>その通りですよ。普通はそうですが、この場合は足したら同じになってしまいますので、危険度が大きいものが無いものを選択します。

「足したら同じになる」とはどういうことですか?

1では、出会い頭になりますから、見えてからどうこうすることはできないでしょう。

一方、2、3,4では、道路の巾の5~7メートル分の回避行動が可能となります。

危険度は、1が100、2が30、3が40、4が20程度のものでしょう。

右側通行自転車の1と4を足すと120、左側通行自転車の2と3を足すと70となり、右側通行自転車の方が、危険度が高いということになります。

そもそも、双方との片側1車線の道路が交差し、四つ角が全て建物や壁で死角となる交差点に60キロや30キロで突っ込むこと自体が「代表的なもの」となり得ませんし、双方が見えてからどうするかを考えないところも「代表的なもの」となりません。


>そして4とは北から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、南から来る自動車の目線でみた1です。

相変わらず、意味不明です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/24 09:52 | URL |

自転車愛好家χさん | 2017/04/22 11:45 |へ

>もちろん、この際に車をどちら側通行にするかまで議論する必要はありませんから車は左側通行として進めます。
>>これは、全く違うでしょう。 車を右側通行とすれば、左側通行の自転車が出会い頭となり、危険度が一番高くなります。道路交通法どおりに車を左側通行とすることは、大前提です。
>車をどちら側通行にするかは、自転車が同じ側を通行するのが良いか、反対側を通行するのが良いかを議論するのに全く関係ないのでどちらにしても良いため、とりあえず左側通行としたのです。現在の道路交通法とは関係ありません。

なかなかご理解が出来ないようですね。

道路の巾を「代表的なもの」として片側1車線の道路とする以上、車を右側通行とするか左側通行とするかは、大前提の決め事となります。

自転車愛好家χさんは、議論の大前提となる決め事を、「この際に車をどちら側通行にするかまで議論する必要はありませんから車は左側通行として進めます。」、「議論するのに全く関係ないのでどちらにしても良いため、とりあえず左側通行としたのです。」などと言って、「代表的なもの」として、現在の道路交通法どおりに車は左側通行とするという大前提で議論を勧めないから、再々、右と左を間違えるのです。

科学的な思考の大前提として、自転車愛好家χさんは、まずは、自転車に乗ることです。

それからです。


>また、優先順位も車も自転車も左側通行を前提に考えられて決められた現在の優先順位に従うとして自転車のみ右側通行の時の安全性を考えてはいけません。自転車のみ右側通行の時に優先順位をどう決めるのが良いのかを考え、それからそれに従った場合の安全性を考えなくてはいけないのです。(もちろん自転車のみ右側通行の時に、今のようにうまく優先順位が決められなこともわかっていますがとりあえず触れずに進めます。)
>>タクシー業界の常識なのか、事故の示談交渉等の経験に基づくものなのか、世捨人さんは、信号機のない交差点での左方車両優先という道路交通法のルールをご存じだからこそ、「ドライバーは交差点通過時にあっては、危険度の高い左方の飛び出しを警戒する傾向にあり、自転車の見落としは考えにくいとの認識です。」(by世捨人さん | 2017/03/15 23:30 )とされていたのです。 小生は、ちなみに話として、世捨人さんの返しに対するヒントを自転車愛好家χさんに差し上げていたのです。 なかなか伝わらないものですね。
>ときどきオアゾツーキニストさんのこの考え方は間違いなのでこのような理由で反論をしてはいけませんよと、お教えしているのですよ。

小生は、反論などする立場にはございません。

世捨人さんの戯言に喰い付いて、軽くいなされていた自転車愛好家χさんに、ちなみに話で、ヒントを差し上げたまでです。

小生は、「交差する道路の巾や優先関係等で、何秒前に死角から外れるかは、異なります。」として、「優先関係が変われば、当然のこととして、速度比は変わるでしょう。 大丈夫ですか? 速度比が変わらなければ、何のための優先関係ですか?」としていたものです。

自転車愛好家χさんは、「私が速度比と表現していたのは自動車と自転車の速度比です。自動車を60km/h、自転車を30km/hとして考えました。偶然にも同じでしたね。 最終的に速度比で決まるので速度比と表現した方が良いとおもいますが、どうしても納得できないのであれば、好きなようにどうぞ。」とされていましたよ。

速度を決めるのは、自動車ドライバーと自転車乗りですが、その大前提として、道路巾と同様に、道路の優先関係になります。



>死角から見えるようになるタイミングだけを考えれば、安全性の比較はできるのです。見えてからどうするかは全く考えなくて良いのです。
>>そんな簡単なことで、事故が無くなるのであれば、天下泰平ですね。
>よく読んで下さい。「安全性の比較はできる」と言っているのであって「安全が確保できる」と言っているのではありません。忘れないでください。目的は自転車は左側通行が安全か右側通行が安全かの議論です。両者を比較するだけで有れば、見えてからどうするかは全く考えなくて良いと言っているのです。
>>「見えてからどうするか」を考えるからこそ、「意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり」を理由として、右から来る左側通行の自転車の危険度を2番目に位置付けたのですよね。
>違います。2と3の差は別の要因によって決まります。そして2と3の順番は死角から見えるようになるタイミングだけを考えて自転車がどちら側通行が良いかを考える際には考えなくて良いのです。

見えてから、自動車と自転車の双方が急ブレーキを掛けて、ハンドルを切り、事故を回避する行動を取ることが大前提となっているからこそ、死角から見えるようになるタイミングを考えることで、安全性の比較ができるのです。


>>「いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」とされていますよ。大丈夫ですか?
>その通りです。

「見えてからどうするか」を考えるということですね。

良かった。
良かった。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/24 15:19 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/24 15:19 |へ

>見えてから、自動車と自転車の双方が急ブレーキを掛けて、ハンドルを切り、事故を回避する行動を取ることが大前提

いつもながら非常に限られた状況の議論しかしない人です.

前提から外れるケースが現実にたくさん存在している・存在しうる以上,これが「大前提」とするのは非常に無理があります.
下に列挙しておきます.一つでも当てはまれば,あなたの「大前提」は崩れます.

一般性のない発言に終始している以上,一般論を論じようとする相手にたいする受け答えとして不十分です.

外れる例:
見えて無い場合
(そもそも死角に関する議論で,何故この場合を外したのか?),
片方のみが『急』ブレーキをかけた場合,
片方or両方が「急」でないブレーキをかけた場合,
ブレーキをかけない場合,
ハンドルを切らない場合,
ハンドルを切れない場合

| こじま | 2017/04/24 18:32 | URL | ≫ EDIT

きどきオアゾツーキニストさん | 2017/04/24 09:52

>>完全に間違えていましたので訂正します。
>
>「自転車愛好家χ」症候群の症状だということでしょう。
>
>>>2と3が入れ替わることは自明であり、ピラーの死角など全く関係ありません。
>>私は最初から入れ替わることがあると言っています。そしてその理由がピラーの死角であるとは一度も言っていません。
>
>「右からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/27 22:42 )ということでしたので、ピラーの形状等により死角が変われば、順番も変わるということでしょう。

違います。見通しの悪い交差点の死角による問題と右からくる自転車についての問題は違うものです。よく読んで下さい。そういう表現をしていますよ。

>
>
>>自動車と自転車の速度比と、道路幅の差で入れ替わると言っています。自動車と自転車の速度差が大きくなると、3の方が危険度が増します。自動車が走っている道路の方が広くなると3の方が危険度が増します。
>
>「代表的なもの」として、自動車は60キロ、自転車は30キロという速度比を考えられているのですから、そもそもの順番として、3の左から来る左側通行自転車の方が危険度は高いことでしょう。
>
>
>>どちらも片側1車線の道路で考えましたが、それでも道幅により自転車がどれだけ端に近いところを走るかが変わりますのでそれによっても少し変わります。
>
>自転車だけの問題ですか?
>
>自動車の通行位置によっても変わるでしょうし、外車のように左ハンドルかどうかも影響するでしょう。
>

そうです。変わります。だから2と3の順位はどちらでもいいのです。


>
>>>「自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したい」のであれば、右側通行となる1と4の危険度、左側通行となる2と3の危険度をそれぞれ足し合わせて、比較するものでしょう。
>>その通りですよ。普通はそうですが、この場合は足したら同じになってしまいますので、危険度が大きいものが無いものを選択します。
>
>「足したら同じになる」とはどういうことですか?
>
>1では、出会い頭になりますから、見えてからどうこうすることはできないでしょう。
>
>一方、2、3,4では、道路の巾の5~7メートル分の回避行動が可能となります。
>
>危険度は、1が100、2が30、3が40、4が20程度のものでしょう。

危険度は 1が100、2が52、3が50、4が2 ぐらいが私のイメージしたものです。

2と3は入れかわるので次のようでも良いです。
危険度は 1が100、2が51、3が51、4が2
危険度は 1が100、2が50、3が52、4が2


>
>右側通行自転車の1と4を足すと120、左側通行自転車の2と3を足すと70となり、右側通行自転車の方が、危険度が高いということになります。

1と4の合計と2と3の合計は同じです。理由は何度も言っている2つの余裕の割り振りです。


>そもそも、双方との片側1車線の道路が交差し、四つ角が全て建物や壁で死角となる交差点に60キロや30キロで突っ込むこと自体が「代表的なもの」となり得ませんし、双方が見えてからどうするかを考えないところも「代表的なもの」となりません。
>
>
>>そして4とは北から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、南から来る自動車の目線でみた1です。
>
>相変わらず、意味不明です。

間違えていました。訂正します。

そして4とは南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、北から来る自動車の目線でみた1です。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/29 17:48 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん | 2017/04/24 15:19 | URL |

>>車をどちら側通行にするかは、自転車が同じ側を通行するのが良いか、反対側を通行するのが良いかを議論するのに全く関係ないのでどちらにしても良いため、とりあえず左側通行としたのです。現在の道路交通法とは関係ありません。
>
>なかなかご理解が出来ないようですね。
>
>道路の巾を「代表的なもの」として片側1車線の道路とする以上、車を右側通行とするか左側通行とするかは、大前提の決め事となります。

左側通行を大前提として話を進めますが、それは今決めたからであって、法律で決まっているからでは無いのです。
もう少し頭を柔らかくしてください。


>自転車愛好家χさんは、「私が速度比と表現していたのは自動車と自転車の速度比です。自動車を60km/h、自転車を30km/hとして考えました。偶然にも同じでしたね。 最終的に速度比で決まるので速度比と表現した方が良いとおもいますが、どうしても納得できないのであれば、好きなようにどうぞ。」とされていましたよ。
>
>速度を決めるのは、自動車ドライバーと自転車乗りですが、その大前提として、道路巾と同様に、道路の優先関係になります。

交差点があるなしに関係なく走っている速度だけで考えなければ純粋な比較はできません。当然ながら、交差する道路との優先順位など関係ありません。
比較するのは、見通しの悪い交差点で見えるようになるタイミングだけです。

>見えてから、自動車と自転車の双方が急ブレーキを掛けて、ハンドルを切り、事故を回避する行動を取ることが大前提となっているからこそ、死角から見えるようになるタイミングを考えることで、安全性の比較ができるのです。
>

見えてからどうするかを説明されていますが、何をすべきかは死角から見えるようになるタイミングだけで決まりますよね。だから、タイミングだけ考えればよいのです。



>>>「いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」とされていますよ。大丈夫ですか?
>>その通りです。
>
>「見えてからどうするか」を考えるということですね。

違います。
この問題はむしろずっと見えていた場合、言い換えれば見通しが良い交差点での問題です。

| 自転車愛好家χ | 2017/04/29 17:49 | URL |

自転車愛好家χさん | 2017/04/29 17:48 |へ

>きどきオアゾツーキニストさん | 2017/04/24 09:52

HNを間違えるのは、「自転車愛好家χ」症候群の症状だとしても、礼を失しています。

謝罪を求めます。


>完全に間違えていましたので訂正します。
>>「自転車愛好家χ」症候群の症状だということでしょう。

スルー。

>>2と3が入れ替わることは自明であり、ピラーの死角など全く関係ありません。
>私は最初から入れ替わることがあると言っています。そしてその理由がピラーの死角であるとは一度も言っていません。
>>「右からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/27 22:42 )ということでしたので、ピラーの形状等により死角が変われば、順番も変わるということでしょう。
>違います。見通しの悪い交差点の死角による問題と右からくる自転車についての問題は違うものです。よく読んで下さい。そういう表現をしていますよ。

「危険度中である2つを比べた場合は、元記事にある理由や世捨人さんが指摘するAピラーの死角(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)が理由により、右から来る左側通行の自転車の方が危険」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/11 10:08 )ということでしたよ。

よく読んで下さい。


>自動車と自転車の速度比と、道路幅の差で入れ替わると言っています。自動車と自転車の速度差が大きくなると、3の方が危険度が増します。自動車が走っている道路の方が広くなると3の方が危険度が増します。
>>「代表的なもの」として、自動車は60キロ、自転車は30キロという速度比を考えられているのですから、そもそもの順番として、3の左から来る左側通行自転車の方が危険度は高いことでしょう。
>どちらも片側1車線の道路で考えましたが、それでも道幅により自転車がどれだけ端に近いところを走るかが変わりますのでそれによっても少し変わります。
>>自転車だけの問題ですか?自動車の通行位置によっても変わるでしょうし、外車のように左ハンドルかどうかも影響するでしょう。

>そうです。変わります。だから2と3の順位はどちらでもいいのです。

どちらでもいいものを、自転車愛好家χさんは、1~4と尤もらしく順位付けしていたのです。

それだけのことです。


>>「自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したい」のであれば、右側通行となる1と4の危険度、左側通行となる2と3の危険度をそれぞれ足し合わせて、比較するものでしょう。
>その通りですよ。普通はそうですが、この場合は足したら同じになってしまいますので、危険度が大きいものが無いものを選択します。
>>「足したら同じになる」とはどういうことですか?1では、出会い頭になりますから、見えてからどうこうすることはできないでしょう。一方、2、3,4では、道路の巾の5~7メートル分の回避行動が可能となります。危険度は、1が100、2が30、3が40、4が20程度のものでしょう。
>危険度は 1が100、2が52、3が50、4が2 ぐらいが私のイメージしたものです。2と3は入れかわるので次のようでも良いです。危険度は 1が100、2が51、3が51、4が2 危険度は 1が100、2が50、3が52、4が2

自転車愛好家χさんが出すべきは、容易に2と3が入れ替わる出鱈目なイメージではなく、両方の車両の走路が交わる点を衝突点とし、その衝突点に来る何秒前に死角から出てきてお互いに見えるようになるかを示す具体的なデータです。


>>右側通行自転車の1と4を足すと120、左側通行自転車の2と3を足すと70となり、右側通行自転車の方が、危険度が高いということになります。
>1と4の合計と2と3の合計は同じです。

合計を同じにするための、数字遊びですね。

60キロと30キロでの出会い頭は、かなり強烈なスピードですよ。

だからこそ、片道1車線同士の交差点の多くは、信号機で制御されているのです。

1が100で、2と3が50前後で、4が2というイメージはさすがに無理筋でしょう。

自転車愛好家χさんは、疋田さんの本や国土交通省の外郭団体の研究所の研究報告などから、実証的なデータを捜すことです。

それからです。

頑張れ。


>理由は何度も言っている2つの余裕の割り振りです。

全く意味不明です。

2つの余裕とは何なのか、割り振れるものなのか、具体的な説明を楽しみにお待ちすることとしましょう。


>>そもそも、双方との片側1車線の道路が交差し、四つ角が全て建物や壁で死角となる交差点に60キロや30キロで突っ込むこと自体が「代表的なもの」となり得ませんし、双方が見えてからどうするかを考えないところも「代表的なもの」となりません。

スルー。


>そして4とは北から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、南から来る自動車の目線でみた1です。
>>相変わらず、意味不明です。
>間違えていました。訂正します。

2と3、右と左、東と西、南と北を頻繁に間違える症状を「自転車愛好家χ」症候群の代表的な症状の一つと認定しましょう。


>そして4とは南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。

最初に定義されたとおりです。


>南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、北から来る自動車の目線でみた1です。

相変わらず意味不明です。

南から来る自動車は何処へ行ったのかしら?

南から自動車は来る必要はないでしょう。

本当に大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/05/01 15:19 | URL |

自転車愛好家χさん | 2017/04/29 17:49 |へ

>車をどちら側通行にするかは、自転車が同じ側を通行するのが良いか、反対側を通行するのが良いかを議論するのに全く関係ないのでどちらにしても良いため、とりあえず左側通行としたのです。現在の道路交通法とは関係ありません。
>>なかなかご理解が出来ないようですね。道路の巾を「代表的なもの」として片側1車線の道路とする以上、車を右側通行とするか左側通行とするかは、大前提の決め事となります。
>左側通行を大前提として話を進めますが、それは今決めたからであって、法律で決まっているからでは無いのです。もう少し頭を柔らかくしてください。

なかなかご理解が出来ないようですね。

「とりあえず左側通行とした」だとか、「それは今決めたからであって、法律で決まっているからでは無いのです。」などと、ふらふらとふらついた様子だから、2と3、右と左、東と西、南と北を頻繁に間違える「自転車愛好家χ」症候群の症状が出るのです。

大前提として決めることだから現実に即して道路交通法に従って左側通行と決めるのです。

自動車の左側通行も優先関係も道路の巾もドライバーや自転車乗りの年齢・経験年数・技量なども与えられた条件となるのです。


>>自転車愛好家χさんは、「私が速度比と表現していたのは自動車と自転車の速度比です。自動車を60km/h、自転車を30km/hとして考えました。偶然にも同じでしたね。 最終的に速度比で決まるので速度比と表現した方が良いとおもいますが、どうしても納得できないのであれば、好きなようにどうぞ。」とされていましたよ。速度を決めるのは、自動車ドライバーと自転車乗りですが、その大前提として、道路巾と同様に、道路の優先関係になります。
>交差点があるなしに関係なく走っている速度だけで考えなければ純粋な比較はできません。当然ながら、交差する道路との優先順位など関係ありません。比較するのは、見通しの悪い交差点で見えるようになるタイミングだけです。

だからこそ、道路の巾や優先関係や自動車自体の左側通行は予め与えられた条件となるのです。

もっと細かく言えば、左ハンドルの外車か右ハンドルの国産車か、左寄り通行か中央より通行かなども予め与えられた条件となります。


>>見えてから、自動車と自転車の双方が急ブレーキを掛けて、ハンドルを切り、事故を回避する行動を取ることが大前提となっているからこそ、死角から見えるようになるタイミングを考えることで、安全性の比較ができるのです。
>見えてからどうするかを説明されていますが、何をすべきかは死角から見えるようになるタイミングだけで決まりますよね。だから、タイミングだけ考えればよいのです。

高い壁で囲まれた片側1車線の道路が交差する交差点に60キロ、30キロのスピードで突っ込んで行って、果たして、回避行動として、何が出来るのですか?

0メートルと5~7メートルのタイミングの違いで何が出来るのでしょうか?

現実を踏まえた議論をお願いします。


>>「いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」とされていますよ。大丈夫ですか?
>その通りです。
>>「見えてからどうするか」を考えるということですね。
>違います。この問題はむしろずっと見えていた場合、言い換えれば見通しが良い交差点での問題です。

あれあれ、見通しが良くなったり、高い壁に囲まれて見通しが無くなったり、これまた、ふらふらとふらつく「自転車愛好家χ」症候群ですね。

60キロと30キロで双方が見通しの無い交差点に突っ込んだら、ハンドルを握って硬直するのが関の山で即死のような気がします。

それでも、見通しゼロで硬直さえもせずに出合い頭で衝突するよりも危険度は下がるのかな?

現実に即した議論をお願いします。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/05/01 16:13 | URL |

ときどきオアゾツーキニストの誤まり

>>大前提として決めることだから現実に即して道路交通法に従って左側通行と決めるのです。
| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/05/01 16:13 |

>>自動車は左側通行しているという前提でしょうか?
>>自動車が右側通行しているのであれば、右から来る左端通行自転車が最も危険となりますよ。
>>自動車だけは、現在の道路交通法に則って、自転車は現在の法律に関係ないとは、無理筋ですね。
| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/04/03 10:58 | URL |


「現実に即して道路交通法に従って左側通行と決める」としていますが,
「現実に,自転車は右側通行している場合がある」事を無視しています.


自転車愛好家χ さん
意訳「現実に即して,(例えば)法律を守る自動車と法律を守らない自転車での事故を検証しましょう」

ときどきオアゾツーキニスト
意訳「いや,それは法律に定められていない.自動車も自転車も左端通行だ」

法律を破る人間がいない前提なら,そもそも事故は起きません.
後者の前提では議論にならないことが,お分かりいただけるでしょう.


~~~
なおかつ,後者は「左端通行」なるものが定められているという誤りを何度も主張しています.
他人に厳密性を求め,自分は曖昧に逃げる.
これも彼の手口です.

| こじま | 2017/05/01 17:47 | URL | ≫ EDIT

ときどきオアゾツーキニストさん | 2017/05/01 15:19 |


>>>2と3が入れ替わることは自明であり、ピラーの死角など全く関係ありません。
>>私は最初から入れ替わることがあると言っています。そしてその理由がピラーの死角であるとは一度も言っていません。
>>>「右からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/27 22:42 )ということでしたので、ピラーの形状等により死角が変われば、順番も変わるということでしょう。
>>違います。見通しの悪い交差点の死角による問題と右からくる自転車についての問題は違うものです。よく読んで下さい。そういう表現をしていますよ。
>
>「危険度中である2つを比べた場合は、元記事にある理由や世捨人さんが指摘するAピラーの死角(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)が理由により、右から来る左側通行の自転車の方が危険」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/11 10:08 )ということでしたよ。
>
>よく読んで下さい。

(見通し悪い交差点での危険度が)危険度中である2つを比べた場合は、元記事にある理由や世捨人さんが指摘するAピラーの死角(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)が理由により(見通し悪い交差点での危険度以外の理由により)右から来る左側通行の自転車の方が危険

ということです。


>
>>自動車と自転車の速度比と、道路幅の差で入れ替わると言っています。自動車と自転車の速度差が大きくなると、3の方が危険度が増します。自動車が走っている道路の方が広くなると3の方が危険度が増します。
>>>「代表的なもの」として、自動車は60キロ、自転車は30キロという速度比を考えられているのですから、そもそもの順番として、3の左から来る左側通行自転車の方が危険度は高いことでしょう。
>>どちらも片側1車線の道路で考えましたが、それでも道幅により自転車がどれだけ端に近いところを走るかが変わりますのでそれによっても少し変わります。
>>>自転車だけの問題ですか?自動車の通行位置によっても変わるでしょうし、外車のように左ハンドルかどうかも影響するでしょう。
>
>>そうです。変わります。だから2と3の順位はどちらでもいいのです。
>
>どちらでもいいものを、自転車愛好家χさんは、1~4と尤もらしく順位付けしていたのです。

1と(2,3)の差、(2,3)と4の差はどうでもよくありません。


>
>>>「自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したい」のであれば、右側通行となる1と4の危険度、左側通行となる2と3の危険度をそれぞれ足し合わせて、比較するものでしょう。
>>その通りですよ。普通はそうですが、この場合は足したら同じになってしまいますので、危険度が大きいものが無いものを選択します。
>>>「足したら同じになる」とはどういうことですか?1では、出会い頭になりますから、見えてからどうこうすることはできないでしょう。一方、2、3,4では、道路の巾の5~7メートル分の回避行動が可能となります。危険度は、1が100、2が30、3が40、4が20程度のものでしょう。
>>危険度は 1が100、2が52、3が50、4が2 ぐらいが私のイメージしたものです。2と3は入れかわるので次のようでも良いです。危険度は 1が100、2が51、3が51、4が2 危険度は 1が100、2が50、3が52、4が2
>
>自転車愛好家χさんが出すべきは、容易に2と3が入れ替わる出鱈目なイメージではなく、両方の車両の走路が交わる点を衝突点とし、その衝突点に来る何秒前に死角から出てきてお互いに見えるようになるかを示す具体的なデータです。

少しお待ちください。
>
>
>>>右側通行自転車の1と4を足すと120、左側通行自転車の2と3を足すと70となり、右側通行自転車の方が、危険度が高いということになります。
>>1と4の合計と2と3の合計は同じです。
>
>合計を同じにするための、数字遊びですね。

1と3、2と4の差が同じであるというのが重要です。

>
>60キロと30キロでの出会い頭は、かなり強烈なスピードですよ。

比較を行うだけですから、そのスピードで衝突したらどうなるとか考える必要は有りません。今理由がわからなくてもこの先の説明でわかるはずです。

>だからこそ、片道1車線同士の交差点の多くは、信号機で制御されているのです。

比較に当たっては関係ないのです。

>
>1が100で、2と3が50前後で、4が2というイメージはさすがに無理筋でしょう。

この位になりそうです。

>
>自転車愛好家χさんは、疋田さんの本や国土交通省の外郭団体の研究所の研究報告などから、実証的なデータを捜すことです。

今回の説明には不要です。

>それからです。
>
>頑張れ。
>
>
>>理由は何度も言っている2つの余裕の割り振りです。
>
>全く意味不明です。
>
>2つの余裕とは何なのか、割り振れるものなのか、具体的な説明を楽しみにお待ちすることとしましょう。
>

お待ちください。

>>>そもそも、双方との片側1車線の道路が交差し、四つ角が全て建物や壁で死角となる交差点に60キロや30キロで突っ込むこと自体が「代表的なもの」となり得ませんし、双方が見えてからどうするかを考えないところも「代表的なもの」となりません。
>
>スルー。
>
>
>>そして4とは北から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、南から来る自動車の目線でみた1です。
>>>相変わらず、意味不明です。
>>間違えていました。訂正します。
>
>2と3、右と左、東と西、南と北を頻繁に間違える症状を「自転車愛好家χ」症候群の代表的な症状の一つと認定しましょう。
>
>
>>そして4とは南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。
>
>最初に定義されたとおりです。
>
>>南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、北から来る自動車の目線でみた1です。
>
>相変わらず意味不明です。
>
>南から来る自動車は何処へ行ったのかしら?
>
>南から自動車は来る必要はないでしょう。
>
>本当に大丈夫ですか?



訂正漏れがありました。

そして4とは南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。北から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、北から来る自動車の目線でみた1です。

| 自転車愛好家χ | 2017/05/03 23:32 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん | 2017/05/01 16:13 | URL |


>>車をどちら側通行にするかは、自転車が同じ側を通行するのが良いか、反対側を通行するのが良いかを議論するのに全く関係ないのでどちらにしても良いため、とりあえず左側通行としたのです。現在の道路交通法とは関係ありません。
>>>なかなかご理解が出来ないようですね。道路の巾を「代表的なもの」として片側1車線の道路とする以上、車を右側通行とするか左側通行とするかは、大前提の決め事となります。
>>左側通行を大前提として話を進めますが、それは今決めたからであって、法律で決まっているからでは無いのです。もう少し頭を柔らかくしてください。
>
>なかなかご理解が出来ないようですね。
>
>「とりあえず左側通行とした」だとか、「それは今決めたからであって、法律で決まっているからでは無いのです。」などと、ふらふらとふらついた様子だから、2と3、右と左、東と西、南と北を頻繁に間違える「自転車愛好家χ」症候群の症状が出るのです。
>
>大前提として決めることだから現実に即して道路交通法に従って左側通行と決めるのです。
>
>自動車の左側通行も優先関係も道路の巾もドライバーや自転車乗りの年齢・経験年数・技量なども与えられた条件となるのです。

自動車の左側通行は最初に決める条件です。他は全部入れてはいけない条件です。
理由は、見通しの悪い交差点での見えるようになるタイミングだけによる危険度の比較をするためです。
どうして、素直に単純考え方が出来ないのでしょうか。



>
>>>自転車愛好家χさんは、「私が速度比と表現していたのは自動車と自転車の速度比です。自動車を60km/h、自転車を30km/hとして考えました。偶然にも同じでしたね。 最終的に速度比で決まるので速度比と表現した方が良いとおもいますが、どうしても納得できないのであれば、好きなようにどうぞ。」とされていましたよ。速度を決めるのは、自動車ドライバーと自転車乗りですが、その大前提として、道路巾と同様に、道路の優先関係になります。
>>交差点があるなしに関係なく走っている速度だけで考えなければ純粋な比較はできません。当然ながら、交差する道路との優先順位など関係ありません。比較するのは、見通しの悪い交差点で見えるようになるタイミングだけです。
>
>だからこそ、道路の巾や優先関係や自動車自体の左側通行は予め与えられた条件となるのです。
>
>もっと細かく言えば、左ハンドルの外車か右ハンドルの国産車か、左寄り通行か中央より通行かなども予め与えられた条件となります。

先ほどと同じです。

>
>>>見えてから、自動車と自転車の双方が急ブレーキを掛けて、ハンドルを切り、事故を回避する行動を取ることが大前提となっているからこそ、死角から見えるようになるタイミングを考えることで、安全性の比較ができるのです。
>>見えてからどうするかを説明されていますが、何をすべきかは死角から見えるようになるタイミングだけで決まりますよね。だから、タイミングだけ考えればよいのです。
>
>高い壁で囲まれた片側1車線の道路が交差する交差点に60キロ、30キロのスピードで突っ込んで行って、果たして、回避行動として、何が出来るのですか?
>
>0メートルと5~7メートルのタイミングの違いで何が出来るのでしょうか?
>
>現実を踏まえた議論をお願いします。

危険度を比較するだけです。何ができるかなど考えなくて良いのです。

>
>
>>>「いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」とされていますよ。大丈夫ですか?
>>その通りです。
>>>「見えてからどうするか」を考えるということですね。
>>違います。この問題はむしろずっと見えていた場合、言い換えれば見通しが良い交差点での問題です。
>
>あれあれ、見通しが良くなったり、高い壁に囲まれて見通しが無くなったり、これまた、ふらふらとふらつく「自転車愛好家χ」症候群ですね。

見通しが悪い場合と、見通しが良い場合を別々に検証するということが理解できないのでしょうか。
科学的思考が出来ないとはこういうことです。自覚できますか。


>
>60キロと30キロで双方が見通しの無い交差点に突っ込んだら、ハンドルを握って硬直するのが関の山で即死のような気がします。
>それでも、見通しゼロで硬直さえもせずに出合い頭で衝突するよりも危険度は下がるのかな?
>現実に即した議論をお願いします。

何度も同じこと言わせないでください。

| 自転車愛好家χ | 2017/05/03 23:58 | URL |

こじま さん| 2017/05/01 17:47 | URL |

>自転車愛好家χ さん
>意訳「現実に即して,(例えば)法律を守る自動車と法律を守らない自転車での事故を検証しましょう」

これは全然ちがいますね。

私が行っているのは、次の2つの比較です。

1.自動車も自転車も左側通行と法律で定められ、みんなが法律を守っている場合
2.自動車が左側通行、自転車が右側通行と法律で定められ、みんなが法律を守っている場合

自転車を右側通行にしたらどうかという提案にたいする検証ですから、このような比較を行う必要があります。

| 自転車愛好家χ | 2017/05/04 00:15 | URL |

自転車愛好家χさん | 2017/05/03 23:32 |へ

>>2と3が入れ替わることは自明であり、ピラーの死角など全く関係ありません。
>私は最初から入れ替わることがあると言っています。そしてその理由がピラーの死角であるとは一度も言っていません。
>>「右からくる自転車についての問題は、意識の問題であったり、夜間のライトの問題であったり、ピラーの死角であったり、いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/27 22:42 )ということでしたので、ピラーの形状等により死角が変われば、順番も変わるということでしょう。
>違います。見通しの悪い交差点の死角による問題と右からくる自転車についての問題は違うものです。よく読んで下さい。そういう表現をしていますよ。
>>「危険度中である2つを比べた場合は、元記事にある理由や世捨人さんが指摘するAピラーの死角(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)が理由により、右から来る左側通行の自転車の方が危険」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/11 10:08 )ということでしたよ。よく読んで下さい。
>(見通し悪い交差点での危険度が)危険度中である2つを比べた場合は、元記事にある理由や世捨人さんが指摘するAピラーの死角(右側のピラーの方が運転手の近くにあるため死角が大きい)が理由により(見通し悪い交差点での危険度以外の理由により)右から来る左側通行の自転車の方が危険ということです。



「次の順に危険なことがわかると思います。1.左から来る右側通行の自転車 2.右から来る左側通行の自転車 3.左から来る左側通行の自転車 4.右から来る右側通行の自転車 」(by自転車愛好家χさん | 2017/03/27 22:42 )は、誤りだということですね。

良かった。
良かった。


>自動車と自転車の速度比と、道路幅の差で入れ替わると言っています。自動車と自転車の速度差が大きくなると、3の方が危険度が増します。自動車が走っている道路の方が広くなると3の方が危険度が増します。
>>「代表的なもの」として、自動車は60キロ、自転車は30キロという速度比を考えられているのですから、そもそもの順番として、3の左から来る左側通行自転車の方が危険度は高いことでしょう。
>どちらも片側1車線の道路で考えましたが、それでも道幅により自転車がどれだけ端に近いところを走るかが変わりますのでそれによっても少し変わります。
>>自転車だけの問題ですか?自動車の通行位置によっても変わるでしょうし、外車のように左ハンドルかどうかも影響するでしょう。
>そうです。変わります。だから2と3の順位はどちらでもいいのです。
>>どちらでもいいものを、自転車愛好家χさんは、1~4と尤もらしく順位付けしていたのです。
>1と(2,3)の差、(2,3)と4の差はどうでもよくありません。

出会い頭となる1の危険度と、回避行動が取れるであろう2,3,4の危険度が、全く異なることは自明です。

一方、60キロと30キロの速度差を考えれば、2と3の危険度は逆でしょう。

また、60キロ、30キロの速度で、全くの死角から飛び出してくる障害物に対して、5~8メートルの道巾でどれだけのどれだけの回避行動が取れるのでしょうか。障害物に気付いて体を硬直させることが精々のような気がします。

更には、2,3の危険度と、対角線で約1.4倍の距離の違いとなる4の危険度は、アクセルからブレーキに足を踏みかえている間に激突しまい、ハンドルを切れたとしても当たり所が若干異なるだけで、誤差の範囲でしょう。


>>「自転車のみ右側通行が危険であるという結論を出したい」のであれば、右側通行となる1と4の危険度、左側通行となる2と3の危険度をそれぞれ足し合わせて、比較するものでしょう。
>その通りですよ。普通はそうですが、この場合は足したら同じになってしまいますので、危険度が大きいものが無いものを選択します。
>>「足したら同じになる」とはどういうことですか?1では、出会い頭になりますから、見えてからどうこうすることはできないでしょう。一方、2、3,4では、道路の巾の5~7メートル分の回避行動が可能となります。危険度は、1が100、2が30、3が40、4が20程度のものでしょう。
>危険度は 1が100、2が52、3が50、4が2 ぐらいが私のイメージしたものです。2と3は入れかわるので次のようでも良いです。危険度は 1が100、2が51、3が51、4が2 危険度は 1が100、2が50、3が52、4が2
>>自転車愛好家χさんが出すべきは、容易に2と3が入れ替わる出鱈目なイメージではなく、両方の車両の走路が交わる点を衝突点とし、その衝突点に来る何秒前に死角から出てきてお互いに見えるようになるかを示す具体的なデータです。
>少しお待ちください。

頑張れ。

加えて、2,3,4の危険度の違いを示す具体的なデータとして、60キロ・30キロというスピードで障害物を発見した後、衝突するまでの僅かな秒数の間に、愚鈍な人間がどのような回避行動を取ることが出来るのか具体的にお示しください。

正に、「スピードの危険性」を示すものとなるでしょう。

楽しみにお待ちしています。


>>右側通行自転車の1と4を足すと120、左側通行自転車の2と3を足すと70となり、右側通行自転車の方が、危険度が高いということになります。
>1と4の合計と2と3の合計は同じです。
>>合計を同じにするための、数字遊びですね。
>1と3、2と4の差が同じであるというのが重要です。

道巾を20~30メートルとしても同じですか?

1は、出会い頭ですから、相変わらず回避行動は取れませんが、2,3,4は十分に回避行動を取ることが出来ることになりますよ。


>>60キロと30キロでの出会い頭は、かなり強烈なスピードですよ。
>比較を行うだけですから、そのスピードで衝突したらどうなるとか考える必要は有りません。今理由がわからなくてもこの先の説明でわかるはずです。

楽しみにして、読み進めましょう。


>>だからこそ、片道1車線同士の交差点の多くは、信号機で制御されているのです。
>比較に当たっては関係ないのです。

さて、どんな説明が展開されるのでしょうか。


>>1が100で、2と3が50前後で、4が2というイメージはさすがに無理筋でしょう。
>この位になりそうです。

この位???

自転車愛好家χさんは「1と4の合計と2と3の合計は同じです。」と断言されているのですよ。

大丈夫ですか?


>>自転車愛好家χさんは、疋田さんの本や国土交通省の外郭団体の研究所の研究報告などから、実証的なデータを捜すことです。それからです。頑張れ。
>今回の説明には不要です。

では、具体的な説明をお待ちすることとしましょう。


>>理由は何度も言っている2つの余裕の割り振りです。
>>全く意味不明です。2つの余裕とは何なのか、割り振れるものなのか、具体的な説明を楽しみにお待ちすることとしましょう。
>お待ちください。

これまた、具体的な説明をお待ちするしかなさそうです。

>>そもそも、双方との片側1車線の道路が交差し、四つ角が全て建物や壁で死角となる交差点に60キロや30キロで突っ込むこと自体が「代表的なもの」となり得ませんし、双方が見えてからどうするかを考えないところも「代表的なもの」となりません。
>>スルー。


>そして4とは北から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、南から来る自動車の目線でみた1です。
>>相変わらず、意味不明です。
>間違えていました。訂正します。
>>2と3、右と左、東と西、南と北を頻繁に間違える症状を「自転車愛好家χ」症候群の代表的な症状の一つと認定しましょう。
>そして4とは南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。
>>最初に定義されたとおりです。
>南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、北から来る自動車の目線でみた1です。
>>相変わらず意味不明です。南から来る自動車は何処へ行ったのかしら? 南から自動車は来る必要はないでしょう。本当に大丈夫ですか?
>訂正漏れがありました。 そして4とは南から来る自動車と東から来る右側通行の自転車のことです。北から来る自動車と東から来る右側通行の自転車は、北から来る自動車の目線でみた1です。

訂正で終わりですか?

先送りとされた説明は何処へ行ったのかしら?本当に大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/05/04 07:14 | URL |

自転車愛好家χさん | 2017/05/03 23:58 |へ

>車をどちら側通行にするかは、自転車が同じ側を通行するのが良いか、反対側を通行するのが良いかを議論するのに全く関係ないのでどちらにしても良いため、とりあえず左側通行としたのです。現在の道路交通法とは関係ありません。
>>なかなかご理解が出来ないようですね。道路の巾を「代表的なもの」として片側1車線の道路とする以上、車を右側通行とするか左側通行とするかは、大前提の決め事となります。
>左側通行を大前提として話を進めますが、それは今決めたからであって、法律で決まっているからでは無いのです。もう少し頭を柔らかくしてください。
>>なかなかご理解が出来ないようですね。「とりあえず左側通行とした」だとか、「それは今決めたからであって、法律で決まっているからでは無いのです。」などと、ふらふらとふらついた様子だから、2と3、右と左、東と西、南と北を頻繁に間違える「自転車愛好家χ」症候群の症状が出るのです。大前提として決めることだから現実に即して道路交通法に従って左側通行と決めるのです。自動車の左側通行も優先関係も道路の巾もドライバーや自転車乗りの年齢・経験年数・技量なども与えられた条件となるのです。
>自動車の左側通行は最初に決める条件です。他は全部入れてはいけない条件です。理由は、見通しの悪い交差点での見えるようになるタイミングだけによる危険度の比較をするためです。どうして、素直に単純考え方が出来ないのでしょうか。

単純考え方???

どうして、こんなに「ワープロミス」が多いのでしょうか。

優先関係や道路の巾が変わると2と3の危険度の順番が変わるのですよね。

これは入れなければならない条件です。

また、1と2,3の危険度の差と2,3と4の危険度の差が同じになるのですよね。

2,3,4は、何らかの回避行動が取れるからこそ、危険度に違いが出てくるのです。どのような回避行動が取れるかに関しては、運転者の年齢・経験年数・技量などは重要な条件となります。

どうしてこんな単純なことが素直に考えられないのか不思議です。



>>自転車愛好家χさんは、「私が速度比と表現していたのは自動車と自転車の速度比です。自動車を60km/h、自転車を30km/hとして考えました。偶然にも同じでしたね。 最終的に速度比で決まるので速度比と表現した方が良いとおもいますが、どうしても納得できないのであれば、好きなようにどうぞ。」とされていましたよ。速度を決めるのは、自動車ドライバーと自転車乗りですが、その大前提として、道路巾と同様に、道路の優先関係になります。
>交差点があるなしに関係なく走っている速度だけで考えなければ純粋な比較はできません。当然ながら、交差する道路との優先順位など関係ありません。比較するのは、見通しの悪い交差点で見えるようになるタイミングだけです。
>>だからこそ、道路の巾や優先関係や自動車自体の左側通行は予め与えられた条件となるのです。もっと細かく言えば、左ハンドルの外車か右ハンドルの国産車か、左寄り通行か中央より通行かなども予め与えられた条件となります。
>先ほどと同じです。

道路交通法では、自動車は左寄り通行とされており、この前提があるからこそ、死角から外れた後に反対車線+αの距離が生まれる右から来る左端通行の自転車の方が左から来る左端通行自転車よりも危険度が低くなるのです。

どうしてこんな単純なことが素直に考えられないのか不思議です。


>>見えてから、自動車と自転車の双方が急ブレーキを掛けて、ハンドルを切り、事故を回避する行動を取ることが大前提となっているからこそ、死角から見えるようになるタイミングを考えることで、安全性の比較ができるのです。
>見えてからどうするかを説明されていますが、何をすべきかは死角から見えるようになるタイミングだけで決まりますよね。だから、タイミングだけ考えればよいのです。
>>高い壁で囲まれた片側1車線の道路が交差する交差点に60キロ、30キロのスピードで突っ込んで行って、果たして、回避行動として、何が出来るのですか?0メートルと5~7メートルのタイミングの違いで何が出来るのでしょうか? 現実を踏まえた議論をお願いします。
>危険度を比較するだけです。何ができるかなど考えなくて良いのです。

危険回避行動として具体的に何が出来るかによって危険度は大きく異なりますので、危険度を比較するためには、死角から見えるようになった後に何が出来るかは、前提条件となります。

どうしてこんな単純なことが素直に考えられないのか不思議です。


>>「いずれにせよ交差点自体の見通しの悪さに比べたら対策が可能な問題です。」とされていますよ。大丈夫ですか?
>その通りです。
>>「見えてからどうするか」を考えるということですね。
>違います。この問題はむしろずっと見えていた場合、言い換えれば見通しが良い交差点での問題です。
>>あれあれ、見通しが良くなったり、高い壁に囲まれて見通しが無くなったり、これまた、ふらふらとふらつく「自転車愛好家χ」症候群ですね。
>見通しが悪い場合と、見通しが良い場合を別々に検証するということが理解できないのでしょうか。科学的思考が出来ないとはこういうことです。自覚できますか。

片側1車線の道路を前提とするのであれば、右から来る自転車は対向車線の車の流れの切れ目を縫って渡って来るのですから、南から来る自動車からは丸見えで、常に見通しが良い場合に該当します。

現実的思考が出来ないとはこういうことです。

自覚出来ますか。


>>60キロと30キロで双方が見通しの無い交差点に突っ込んだら、ハンドルを握って硬直するのが関の山で即死のような気がします。それでも、見通しゼロで硬直さえもせずに出合い頭で衝突するよりも危険度は下がるのかな?現実に即した議論をお願いします。
>何度も同じこと言わせないでください。

科学的な思考と誤魔化してますが、現実的な思考が出来ていないようですので、繰り返し、お考え頂いているものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/05/04 09:51 | URL |

自転車愛好家χ さんへ
| 2017/05/04 00:15 |

全然,しっかりと追跡できておらず,申し訳ありません.

| こじま | 2017/05/07 22:49 | URL | ≫ EDIT

こじまさん | 2017/05/20 20:27 | へ

>> 自転車乗りが自立することを通じて、自転車自体が世の中のあり方(ルールやマナー)を学ばせてくれるものです。
>世の中のあり方はルールやマナーではありません.

ルールやマナーは世の中のあり方の一部です。


>()を "=" や "≒" の代用としているのでしたら,明確な日本語の誤りです. 誤りでないというなら,()の使い方を定義するか,文言で説明しなおしましょう.

世の中のあり方(ルールやマナー)と表記することで、世の中のあり方とルールやマナーの関係について、お二方からコメントを頂いたということで、明確に目的を達しました。

新たな日本語の使い方として、辞書に編み込まれるかどうかは、これからです。


>また,ルール違反をしている自転車乗りは現存するので,「学んでいる」というのは過言です.

学んでいる≠学ばせてくれる ???


>ルールを学ぶ行為と,行動が直結しないのでしたら,それこそ「知っている」だけであり,「学ぶ」は過言と考えます.

自転車乗りに必要なルールと行動は、「自転車は車道左端通行しなければならない。」という大河の流れにも似た大原則だけで十分です。

自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国政不問で、誰もが利用する生活に密着した身近な交通手段です。

ルールを「知っている」必要など全くなく、「学ぶ」ことも「行動」することも不要です。

「自分の身は自分で守る。」という動物的な本能に委ねることで、自然とルールやマナーに沿うこととなります。

自転車は、世の中のあり方(ルールやマナー)を学ばせてくれる素晴らしい乗り物です。


~~~
>>時代によって変化する道路交通法の中で、自転車乗りが守るべきルールは、「車道左端通行」くらいのものです。
>信号に関する規定など,守らなければならないルールは山ほどありますので,上記の発言は,明確なウソです. また,時代の変化を言うのでしたら,左端通行すら変化しうるでしょう. どちらにせよ,貴方は嘘をついています.

そう言えば、最近、自転車愛好家χさんをすっかり見かけなくなりましたね。

自転車愛好家χさんが想定されていた片側1車線の道路が交差する交差点に信号機が無く、優先関係(一時停止規制)もなければ、60キロ・30キロで通行する自動車と自転車が衝突すれば、即死でしょう。

信号機については、ルールだから守らなければならないのではなく、信号機によって交通規制をしてくれているからこそ、交通事故の多発する交差点の安全と円滑が図れるのです。

大きな交差点では、信号機があるからこそ、道路を横断することが出来るのです。

一方で、交差する道路の交通が途絶えて、交通事故の危険性が全くない状態での確信犯的信号無視に目くじらを立てる必要はありません。

まさに、「自分の身は自分で守る。」という動物訂な本能に委ねておけば良いことです。

そのうえで、確信犯的信号無視を行うかどうかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

さて、大河の流れの如き自転車の車道左端通行について、変化が起こるとすれば、数百年数千年単位の大洪水でしょう。

まさに、1mm≠1.5mmと同程度の程度論です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2017/05/22 11:38 | URL |















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