今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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ロードバイクにネクタイ着用を義務づけよ

▼都内のタクシードライバーは真夏でもネクタイを着用している。お守り代わりとしているのであろうか。実際、ネクタイは防具となる。暴漢に襲われ傘の先など鋭利なもので突かれても、ネクタイの結び目が急所であるのどを守ってくれるからだ。

▼ひるがえって、競技用自転車乗り。ヘルメット着用でかりそめにも頭部は保護しているが、首が無防備だ。手を滑らせてハンドルにのどを強打しようものなら致命傷になりかねない。「ネックプロテクター」としてネクタイを着用したい。

▼防護対策だけでない。軽量の競技用自転車にあっては風にあおられぬよう、常に風向きを意識しながら走行しなければならない。こまめに停止し前掲姿勢のままネクタイをたらせば、風見鶏のように風向きを知ることができよう。

▼また、競技用自転車につきものである、衝突事故をじゃ起した場合の被害者に対する救護措置として、ネクタイは止血で活用できる。競技用自転車乗りのネクタイ義務づけは不可避だ。法改正が待たれる。

真夏にネクタイで決める、しがないサラリーマン
(画像と本文は直接関係ありません)


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COMMENT

▼1・2 喉だけのプロテクターの必要性すら怪しいが、仮に必要だとしても、然るべきプロテクト用具はあるでしょう。
 
 ネクタイを付ける必要はありません。

▼3 クルマづ浸けのあなたには理解し難いかもしれませんが、自転車乗りは大抵肌でおおむねの風況はつかめます。
 そもそも首から下がるネクタイの動きなど見ていたら前方不注意になるでしょう。
 
 ネクタイを付ける必要はありません。
 
▼4 止血用にネクタイを用いるのは、それしかない場合の窮余の策です。前もって準備すべきものなら、もっと有用なものがあるでしょう。
 
 ネクタイを付ける必要はありません。

| 自転車は 車 道 | 2016/07/21 13:46 | URL |

競技用自転車乗りのネクタイ着用の義務付けとは、また画期的なアイディアですなァ。
本当に、われわれ愚民にはとうてい思いつかないです。
天才すぎますよ世捨人様!

ネクタイは元々は兵士の防寒具として作られたみたいですが、それが変化して今はビジネスマンのファッションとして着用するようになったとか。
体一つで走る競技用自転車乗りにも、ネクタイは冬場の防寒具として重宝しそうですね。
今の時期は知ったこっちゃねーけど(笑)

あと、サイクルジャージにネクタイ着用は変な気がするので、ここはやはりスーツ着用も義務付けましょうか!
これで見た目もカッコ良くなりますし、動きも制限されるので爆走練習防止にもなります。

よし、競技用自転車乗りに、ネクタイとスーツの着用を義務付けましょう!

| 自転車は歩道 | 2016/07/21 14:51 | URL |

年間数万円タクシー代を使っていますが、最近はクールビズでネクタイを着用しているタクシーは少ないですね。

さすが世捨人、時代に取り残されていますねー。

タクシー運転手でも最下層にいるんだね。

おちょくりヨイショくんも相変わらずだね。

| あ | 2016/07/21 23:25 | URL |

> サイクルジャージにネクタイ着用は変な気がするので、ここはやはりスーツ着用も義務付けましょうか!

スーツにネクタイでロードバイク、実におしゃれで良いですね。

クラシックなクロモリロードがよく似合います。

http://navionthewheels.jp/wp-content/uploads/2015/12/monday.jpg

http://navionthewheels.jp/wp-content/uploads/2015/12/sunday.jpg

http://wpmedias3.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2016/03/10d8c121.jpg
(この人はネクタイはしてませんが、もちろんネクタイを締めてもキマることでしょう)


> 動きも制限されるので爆走練習防止にもなります。

いえいえ、そういった方々のためのストレッチ素材でできた非常に動きやすいスーツがあるんですよ。


> ネクタイは冬場の防寒具として重宝しそうですね。今の時期は知ったこっちゃねーけど(笑)

ところが!今の時期こそネクタイです!

といってもただのネクタイでは熱中症で死んでしまいますから、ここは保冷剤の入った冷却用ネクタイの出番。

血管の多く通る首元を冷やすことで、夏場でも効率よく体を冷却することができます。



20XX年、ロード乗りのネクタイ義務化によって・・・

ジャケットにネクタイ、そして細身のクロモリロードでクラシックにキメたロード乗りが、夏の暑さにも冬の寒さにも負けず、気持ちよいスピードで颯爽と街中を駆け抜ける。

ショップにはファッション性に加えて機能性・運動性・快適性に優れたスーツやネクタイが並び、トレイン走行はまるでファッションショーのよう。

ロード乗りが一般人の目から見てもお洒落な存在と見られるようになり、より多くの人がロードバイクへの憧れをかき立てられる。

・・・かもしれませんね。

| ヨイショ君とは違いますよ(念のため) | 2016/07/22 01:08 | URL |

写真のキャプションにある「しがない」って他者に使うと失礼です。
しかもこの書き方だと,サラリーマン全員に対して失礼になりうる。


http://dictionary.goo.ne.jp/jn/94480/meaning/m0u/
[形][文]しがな・し[ク]《「さがない」の音変化という》
1 取るに足りない。つまらない。「―・い職業」
2 貧しい。みすぼらしい。「―・い暮らし」

| こじま | 2016/07/24 01:15 | URL |

こじまさん | 2016/07/24 01:15 |へ

>写真のキャプションにある「しがない」って他者に使うと失礼です。しかもこの書き方だと,サラリーマン全員に対して失礼になりうる。http://dictionary.goo.ne.jp/jn/94480/meaning/m0u/[形][文]しがな・し[ク]《「さがない」の音変化という》
1 取るに足りない。つまらない。「―・い職業」2 貧しい。みすぼらしい。「―・い暮らし」

「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」を、改めて、小生から、「こじま」症候群と名付けましょう。(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/23 18:19 )

| 自転車は歩道 | 2016/07/24 16:24 | URL |

「つ」と「っ」は表現の微細な差異ではないのだろうか?

「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」

| 自転車は歩道 | 2016/07/24 16:24 | URL |こと、ときどきオアゾツーキニストさん(と思われる方)

微細な差異にこだわって相手をあげつらう様って…
ときどきオアゾツーキニストの得意分野jかないですかww
「こじま」症候群ですね。

| 自転車は歩道 | 2016/07/25 21:11 | URL |

上の「自転車は歩道」さん

http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-552.html#comment30898
こちらを見てもらうと分かるのですが、

もともとは、私が
「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」

「ときどきオアゾツーキニスト症候群」
と命名しました。

その後、ときどきオアゾツーキニスト本人が、同じものを「こじま」症候群と名付けました。


こういった経緯で、現状では同じ概念に対して2つの名前が付いています。


私としては、最初についた名称である
「ときどきオアゾツーキニスト症候群」
の方を使って欲しいと思うところです。

| 自転車は歩道 | 2016/07/25 21:31 | URL |

車で事故ったら大変なので4点シートベルト装備を義務づけましょう

| 自転車は歩道 | 2016/07/25 22:41 | URL |

>こういった経緯で、現状では同じ概念に対して2つの名前が付いています。
私としては、最初についた名称である
「ときどきオアゾツーキニスト症候群」
の方を使って欲しいと思うところです。

ネット上にある「あるある知識」のパクリと言う事ですね。

| 自転車は歩道 | 2016/07/26 07:39 | URL |

>ネット上にある「あるある知識」のパクリと言う事ですね。



ちょっと意味が全くわかりませんが・・・

| 自転車は歩道 | 2016/07/26 10:11 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/25 21:11 |へ

>「つ」と「っ」は表現の微細な差異ではないのだろうか? 「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」 | 自転車は歩道 | 2016/07/24 16:24 | URL |こと、ときどきオアゾツーキニストさん(と思われる方) 微細な差異にこだわって相手をあげつらう様って… ときどきオアゾツーキニストの得意分野jかないですかww 「こじま」症候群ですね。

jかないですかww ≠ じゃないですか ?

「小島」症候群を発症されているようです。

大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/26 12:30 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/25 21:31 |へ

>上の「自転車は歩道」さん http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-552.html#comment30898こちらを見てもらうと分かるのですが、もともとは、私が「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」 を「ときどきオアゾツーキニスト症候群」 と命名しました。その後、ときどきオアゾツーキニスト本人が、同じものを「こじま」症候群と名付けました。 こういった経緯で、現状では同じ概念に対して2つの名前が付いています。私としては、最初についた名称である「ときどきオアゾツーキニスト症候群」の方を使って欲しいと思うところです。

皆さんには、それぞれで歴史を学ぶ努力をお願いしたいところですが、折角ですので、「つ」と「っ」の違いに関する歴史をご紹介しましょう。

小生は、難解で複雑な道路交通法の内容を、幼児から高齢者まで誰にでも分かる簡潔で普通の日本語で伝えるために、『道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定められている。』としています。

日本語を印象論で感覚的にしか把握出来ていらっしゃられなかったこじまさんは、「左端」という表現では、自転車が道路の片隅に押し込められて邪魔者扱いされている印象を与えると思われたようです。

こじまさんは、道路交通法には「左端」通行ではなく「左側端に寄って」通行となっていると、正に、「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって」イチャモンを付けて来られました。

そこで、小生から、道路交通法の文言に拘るのであればということで、こじまさんご自身が気づかれていない「つ」と「っ」の違いを指摘しただけのことです。

ということで、「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」は、「こじま」症候群となります。

小生が指摘した「つ」と「っ」の違いは、「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異」などではありません。

道路交通法の条文を引用するのか、道路交通法の趣旨を簡潔で幼児から高齢者まで誰にでも分かり易い普通の日本語で表すのかの違いです。

そして、最も大切なことは、道路交通法18条では、自動車の通行位置(車道左側)と自転車の通行位置(車道左端)が異なるということを定めているということです。

道路交通法18条を踏まえて、具体的な通行位置は、それぞれの道路状況に応じて自転車乗り一人ひとりが決めることです。

(左側寄り通行等)
第十八条  車両(トロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/26 12:43 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/26 07:39 |へ

「こういった経緯で、現状では同じ概念に対して2つの名前が付いています。私としては、最初についた名称である 「ときどきオアゾツーキニスト症候群」 の方を使って欲しいと思うところです。」(by自転車は歩道さん | 2016/07/25 21:31)
>ネット上にある「あるある知識」のパクリと言う事ですね。

上述のとおり、議論の本質をご理解されているかどうかの違いです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/26 12:56 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/26 10:11 |へ

「ネット上にある「あるある知識」のパクリと言う事ですね。」(by自転車は歩道さん | 2016/07/26 07:39 )

>? ちょっと意味が全くわかりませんが・・・

ちょっと≠全く ??

「小島」症候群 炸裂 と指摘すると、「こじま」症候群という返しがありそうですね。

名無しの権兵衛さんは、過去の歴史に学ぶことです。

それからです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/26 13:01 | URL |

>jかないですかww ≠ じゃないですか ?

>ちょっと≠全く ??

>「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」

「こじま」症候群= ときどきオアゾツーキニスト

と言う事ですね、はいはい。

| 自転車は歩道 | 2016/07/26 14:34 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/26 14:34 |へ

>>jかないですかww ≠ じゃないですか ?
>>ちょっと≠全く ??
>>「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」
>「こじま」症候群= ときどきオアゾツーキニスト と言う事ですね、はいはい。

名無しの権兵衛さんは、「こじま」症候群と「小島症候群」の違いもご理解頂けてないようです。

「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異」と「ワープロミス」は本質的に異なります。

名無しの権兵衛さんは、歴史に学ぶ努力が不足しています。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/26 15:05 | URL |

左側端に寄った位置 と 左端 は多少なり意味が違うでしょう、
しかし寄った と 寄つた に意味の違いなどあろうはずもありません。
歴史的にみても、ときどきオアゾツーキニスト症候群を最初に発症したのはときどきオアゾツーキニストさんであると言えるでしょう。

他にも、
原則と大原則とか、
第一通行帯全体と第一通行帯自体とか、
ときどきオアゾツーキニストさんによく発症している症状であることも事実でしょう。

| 自転車は歩道 | 2016/07/26 18:36 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/26 18:36 |へ

>左側端に寄った位置 と 左端 は多少なり意味が違うでしょう、しかし寄った と 寄つた に意味の違いなどあろうはずもありません。歴史的にみても、ときどきオアゾツーキニスト症候群を最初に発症したのはときどきオアゾツーキニストさんであると言えるでしょう。

多少なり≠多少なりとも  ??? 
わざとかな? 
釣り針かな?

さて、自転車の通行位置として、「左側端に寄った位置」と「左端」にどれ程の違いがあるのでしょうか?

何故、違いがあると拘るのでしょうか?

是非とも、具体的に教えて下さい。

名無しの権兵衛さんもまた、自転車に乗ることです。

それからです。


一方で、こじまさんとの議論の中での「つ」と「っ」には、道路交通法の条文の文言通りの引用か、簡潔で分かり易い普通の日本語に言い直した言葉かという「本質的な違い」があります。

こじまさんは、一時期、道路交通法の文言に縋り付いて、道路交通法18条は、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」という例外規定があるから、『道路交通法は、自転車は車道「左端」通行しなければならない。」と定めている。』は誤りだとも仰っていました。

こじまさんは、道路交通法全体の理解が不十分で、第一通行帯ど真ん中通行する場合には、第一通行帯自体が車道「左端」となることに考えが及ばなかったのです。

(左側寄り通行等)
第十八条  車両(トロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。


>他にも、原則と大原則とか、第一通行帯全体と第一通行帯自体とか、ときどきオアゾツーキニストさんによく発症している症状であることも事実でしょう。

小生の言葉には、それぞれ違いがあります。

名無しの権兵衛さんは、改めて、歴史を学ぶことです。

それからです。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/26 19:39 | URL |

>小生の言葉には、それぞれ違いがあります。

一貫性がないだけ

| こじま | 2016/07/26 20:38 | URL |

「小島」症候群を発症されているようです。

大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/26 12:30 | URL |

~~~~
名無しの権兵衛さんは、「こじま」症候群と「小島症候群」の違いもご理解頂けてないようです。

「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異」と「ワープロミス」は本質的に異なります。

名無しの権兵衛さんは、歴史に学ぶ努力が不足しています。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/26 15:05 | URL |


ほらね

| こじま | 2016/07/26 21:22 | URL |

基本的に論理的な人間ではないから,矢継ぎ早に質問されると「ぼろ」を出す。

その「ぼろ」が間違いでしたと言えればいいんだろうけど,さも「意味のあること」のように取り繕うから,後でドンドンと「ぼろ」が出てくるんだよね

| こじま | 2016/07/26 21:27 | URL |

こじまさん | 2016/07/26 20:38 |へ

>>小生の言葉には、それぞれ違いがあります。
>一貫性がないだけ

こじまさんは、注意力散漫で、「つ」と「っ」の違いに気付けなかったのです。

道路交通法の理解が足りないために、第一通行帯自体が車道左端となることに思い至らなかっただけです。

自転車乗りとしてのプライド・自立心・自尊心が足りないために、「左端」という位置付けに耐えられずに、「左側端」という道路交通法の文言に縋り付かれているだけのことです。

真ん中あたりは深く速く、岸辺付近はゆったりとよどむ大河の流れの如く、絶対的なスピードの違う自動車と自転車では「左側」と「左端」にそれぞれの通行空間が異なるという「大原則」を読み取れなかっただけのことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/27 08:19 | URL |

こじまさん | 2016/07/26 21:22 |へ

>>「小島」症候群を発症されているようです。大丈夫ですか?| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/26 12:30 | URL |~~~~
>>名無しの権兵衛さんは、「こじま」症候群と「小島症候群」の違いもご理解頂けてないようです。「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異」と「ワープロミス」は本質的に異なります。名無しの権兵衛さんは、歴史に学ぶ努力が不足しています。 | ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/26 15:05 | URL |
>ほらね

これは、失礼しました。

「小島」症候群≠「小島症候群」

カッコの位置を間違えましたという「小島」症候群ですね。

一方で、カッコの位置の違いしか反論出来ないこじまさんの症状は、正に、「こじま」症候群です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/27 08:26 | URL |

こじまさん | 2016/07/26 21:27 |へ

>基本的に論理的な人間ではないから,矢継ぎ早に質問されると「ぼろ」を出す。 その「ぼろ」が間違いでしたと言えればいいんだろうけど,さも「意味のあること」のように取り繕うから,後でドンドンと「ぼろ」が出てくるんだよね

「ぼろ」とは「小島」症候群と「小島症候群」のカッコ位置の違いということであれば、小生の「ワープロミス」でした。

まあ、折角のご指摘ですので、今後は「小島症候群」としましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/27 08:32 | URL |

>「ぼろ」とは「小島」症候群と「小島症候群」のカッコ位置の違いということであれば、小生の「ワープロミス」でした。

>まあ、折角のご指摘ですので、今後は「小島症候群」としましょう。

自分の「ミス」を自分の都合のいいように言い換える。
これを「ときどきオアゾツーキニスト症候群」としましよう。

| ナナシー | 2016/07/27 10:50 | URL |

Re: タイトルなし

車道さん

>▼1・2 喉だけのプロテクターの必要性すら怪しいが、仮に必要だとしても、然るべきプロテクト用具はあるでしょう。ネクタイを付ける必要はありません。

ネクタイは入手が用意で、100円ショップで購入できるなど安価です。

>▼3 クルマづ浸けのあなたには理解し難いかもしれませんが、自転車乗りは大抵肌でおおむねの風況はつかめます。そもそも首から下がるネクタイの動きなど見ていたら前方不注意になるでしょう。ネクタイを付ける必要はありません。

記事では「こまめに停車して」とあります。走行中に風向きを調べるのは困難でしょう。
 
>▼4 止血用にネクタイを用いるのは、それしかない場合の窮余の策です。前もって準備すべきものなら、もっと有用なものがあるでしょう。ネクタイを付ける必要はありません。

止血用途はおまけです。あくまでも首の保護が目的です。

| 世捨人 | 2016/07/27 11:34 | URL |

用意≠容易 な。

ジャーナリストも木から落ちる。

| 自転車は歩道 | 2016/07/27 11:46 | URL |

Re: タイトルなし

>競技用自転車乗りのネクタイ着用の義務付けとは、また画期的なアイディアですなァ。
本当に、われわれ愚民にはとうてい思いつかないです。天才すぎますよ世捨人様!

根底にあるのは競技用自転車乗りの交通安全です。

>ネクタイは元々は兵士の防寒具として作られたみたいですが、それが変化して今はビジネスマンのファッションとして着用するようになったとか。体一つで走る競技用自転車乗りにも、ネクタイは冬場の防寒具として重宝しそうですね。今の時期は知ったこっちゃねーけど(笑)

地肌の上にネクタイ着用を想定しています。

>あと、サイクルジャージにネクタイ着用は変な気がするので、ここはやはりスーツ着用も義務付けましょうか!これで見た目もカッコ良くなりますし、動きも制限されるので爆走練習防止にもなります。

新興宗教ではありませんが、スーツに自転車で「交通安全」の布教活動してもよいかもしれません。

>よし、競技用自転車乗りに、ネクタイとスーツの着用を義務付けましょう!

ご理解、ご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2016/07/27 11:57 | URL |

Re: タイトルなし

ぁ氏

>年間数万円タクシー代を使っていますが、最近はクールビズでネクタイを着用しているタクシーは少ないですね。さすが世捨人、時代に取り残されていますねー。タクシー運転手でも最下層にいるんだね。おちょくりヨイショくんも相変わらずだね。

都内のタクシー運転手と限定しております。

ときさん(ときどきオアゾツーキニスト)に生の声を聞いて確かめてみては。

| 世捨人 | 2016/07/27 11:58 | URL |

Re: タイトルなし

ヨイさん

>20XX年、ロード乗りのネクタイ義務化によって・・・ジャケットにネクタイ、そして細身のクロモリロードでクラシックにキメたロード乗りが、夏の暑さにも冬の寒さにも負けず、気持ちよいスピードで颯爽と街中を駆け抜ける。ショップにはファッション性に加えて機能性・運動性・快適性に優れたスーツやネクタイが並び、トレイン走行はまるでファッションショーのよう。ロード乗りが一般人の目から見てもお洒落な存在と見られるようになり、より多くの人がロードバイクへの憧れをかき立てられる。・・・かもしれませんね。

想像の域を出ませんね。

| 世捨人 | 2016/07/27 11:59 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>写真のキャプションにある「しがない」って他者に使うと失礼です。しかもこの書き方だと,サラリーマン全員に対して失礼になりうる。http://dictionary.goo.ne.jp/jn/94480/meaning/m0u/[形][文]しがな・し[ク]《「さがない」の音変化という》1 取るに足りない。つまらない。「―・い職業」2 貧しい。みすぼらしい。「―・い暮らし」

ときさん(ときどきオアゾツーキニスト)は過去の投稿において、「しがないサラリーマン」を自認していました。

| 世捨人 | 2016/07/27 12:00 | URL |

> 想像の域を出ませんね。

そりゃそうですよ、ネクタイ義務化からして想像の域を出ませんもん。

| 自転車は歩道 | 2016/07/27 12:01 | URL |

Re: タイトルなし

>車で事故ったら大変なので4点シートベルト装備を義務づけましょう

それまでは自転車の車道走行は禁じたいですね。

| 世捨人 | 2016/07/27 12:01 | URL |

Re: タイトルなし

>用意≠容易 な。ジャーナリストも木から落ちる。

「ワープロミス」ですね。

| 世捨人 | 2016/07/27 12:03 | URL |

Re: タイトルなし

>>想像の域を出ませんね。
>そりゃそうですよ、ネクタイ義務化からして想像の域を出ませんもん。

小生の記事は事実に基づく提言であり、想像(架空の話)ではありません。



| 世捨人 | 2016/07/27 12:05 | URL |

>ネクタイは入手が用意で、100円ショップで購入できるなど安価です。

執拗に「安全のために背に腹は代えられない」と主張するなら,高価でも入手が困難でも,防御力の高いもの使いましょう,を提案しないと一貫性がない。

| こじま | 2016/07/27 12:17 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>>ネクタイは入手が用意で、100円ショップで購入できるなど安価です。
>執拗に「安全のために背に腹は代えられない」と主張するなら,高価でも入手が困難でも,防御力の高いもの使いましょう,を提案しないと一貫性がない。

100円ショップにある高価な300円商品を選びたいですね。

入手困難であれば義務づけに支障をきたすでしょう。

| 世捨人 | 2016/07/27 12:40 | URL |

内容から判断していますが,名前間違えてますよ。
いい加減直してください。
幼稚園児でも直せます。



>入手困難であれば義務づけに支障をきたすでしょう。

結局「背に腹は代えられない」という主張は,実現可能性を考慮する必要があるということで,取り下げる程度のしゅちょうでしかないということですね。

| こじま | 2016/07/27 13:02 | URL |

>Re: タイトルなし

>用意≠容易 な。ジャーナリストも木から落ちる。

>「ワープロミス」ですね。

>| 世捨人 | 2016/07/27 12:03 | URL |



…な。
{改行}
ジャーナリストも木から落ちる。


と改行しているのに態々くっつける返答(>用意≠容易 な。ジャーナリストも木から落ちる。)、ときどきオアゾツーキニストさんと同じ癖ですね、ま、同一人物なら問題ありませんが。(別な問題は生まれるが)

あと、ときどきオアゾツーキニストさんに散々申し上げておりますが「ワープロミス」などと言う言葉はありません、ジャーナリストならそれくらいわかって当然かと思いますが、なぜそのような造語を使われるのでしょうか?
B級ジャーナリスト故の残念な醜態をさらしたいのでしょうか?

ま、どうでもいいけど(笑)

| 自転車は歩道 | 2016/07/27 18:03 | URL |

ナナシーさん | 2016/07/27 10:50 |へ

>>「ぼろ」とは「小島」症候群と「小島症候群」のカッコ位置の違いということであれば、小生の「ワープロミス」でした。 まあ、折角のご指摘ですので、今後は「小島症候群」としましょう。
>自分の「ミス」を自分の都合のいいように言い換える。これを「ときどきオアゾツーキニスト症候群」としましよう。

「ミス」は誰にでもあることです。

小生も、今回は「ワープロミス」であることは認めています。

「小島症候群」のネーミングについては、こじまさんのご指摘を尊重しただけのことです。

自分の都合のいいように言い換えることに成功しているとすれば、有り難いことであり、名誉なことですね。(笑)

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/27 18:36 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/27 18:03 |へ

>あと、ときどきオアゾツーキニストさんに散々申し上げておりますが「ワープロミス」などと言う言葉はありません、ジャーナリストならそれくらいわかって当然かと思いますが、なぜそのような造語を使われるのでしょうか?B級ジャーナリスト故の残念な醜態をさらしたいのでしょうか? ま、どうでもいいけど(笑)

世捨人さんとの下らない議論への巻き込み事故はご勘弁下さい。

小保方さんの涙声のようですが、「ワープロミス」という言葉はあります。

言葉というツールは全てが、造語です。

「ワープロミス」というツールは未だ小さな存在で、言語という大海を漕ぎ渡る舟(辞書・辞典)に編み込まれていないだけのことです。

ま、どうでもいいけど(呆)

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/27 18:52 | URL |

>「ミス」は誰にでもあることです。

それが許されるかどうかは別問題。

ヒトのミスに対して,何度も何度も,情けない等の上から目線で発言する,病気であるかのような言い方をするなど,してきた人が,同じミスをした場合は,許されない,と主張します

| こじま | 2016/07/27 19:04 | URL |

こじまさん | 2016/07/27 19:04 |へ

>>「ミス」は誰にでもあることです。
>それが許されるかどうかは別問題。ヒトのミスに対して,何度も何度も,情けない等の上から目線で発言する,病気であるかのような言い方をするなど,してきた人が,同じミスをした場合は,許されない,と主張します

どうぞ、ご自由に。

小生は、こじまさんが何度も何度も情けないミスを繰り返されるので、「小島症候群」といった病気でないかと心配しております。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/27 19:46 | URL |

>小生は、こじまさんが何度も何度も情けないミスを繰り返されるので、「小島症候群」といった病気でないかと心配しております。

あなたも同じでしょ?
それを私の名前を関したような名前を付けられれば,不快です

| こじま | 2016/07/27 22:07 | URL |

こじまさん | 2016/07/27 22:07 |へ

>>小生は、こじまさんが何度も何度も情けないミスを繰り返されるので、「小島症候群」といった病気でないかと心配しております。
>あなたも同じでしょ?それを私の名前を関したような名前を付けられれば,不快です

違います。

「小島症候群」は、「ワープロミス」や「こじま症候群」(=「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」)や「つ」と「っ」の違いに気付かない注意力散漫や第一通行帯ど真ん中通行では第一通行帯自体が車道左端となることに考えが及ばない道路交通法の理解不足、世捨人さんのHNいじりを許せない器の小ささ、「こじま」名でのコメントを無視されると名無しの権兵衛になりすますプライドの無さ等々、こじまさんに出現している様々な症状の総称であり、その原因や因果関係が解明されていないことから症候群としているもので、こじまさん特有のものです。

こじまさんご自身の問題ですので、不快ではあっても、こじまさんご自身が真剣に向き合うことしか解決策はありません。

頑張って下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/28 16:38 | URL |

こじまさんご自身の問題ですので、不快ではあっても、こじまさんご自身が真剣に向き合うことしか解決策はありません。

①あなたにも同じ症状が出てるから,名づけ方としては不適切。
②そういうのは「症候群」と名付ける必要はなく,「○○さんの悪いところ」という。

| こじま | 2016/07/28 17:08 | URL |

こじまさん | 2016/07/28 17:08 |へ

>>こじまさんご自身の問題ですので、不快ではあっても、こじまさんご自身が真剣に向き合うことしか解決策はありません。
>①あなたにも同じ症状が出てるから,名づけ方としては不適切。

小生については、皆さんご存知のとおり、物理や数学は苦手です。

あさんお得意のネット上のあるある情報にも興味ありません。

「ワープロミス」については、コメント数・文字数を勘案すれば、こじまさん程ではありません。

一方で、「つ」と「っ」の違いは、「左側端」という道路交通法の文言に縋り付いて、車道「左端」通行に反論を試みるのであれば、普通は気付くものです。

「第一通行帯ど真ん中通行」は、客待ちタクシーや荷卸しトラックを追越し、路線バスと追いかけっこした経験があれば、誰でも普通に体感することです。

自転車に乗ることで体感した経験を元に、道路交通法を読み返せば、「第一通行帯」自体が車道「左端」となることについても、普通に合点行くことです。


>②そういうのは「症候群」と名付ける必要はなく,「○○さんの悪いところ」という。

「小島症候群」は、上述のとおり様々な症状が重なりあっているこじまさんの状態を示す簡潔で分かり易い普通の日本語だということです。

自転車の車道「左端」通行と同様です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/28 19:49 | URL |

ときどきオアゾツーキニストは「小島症候群」を定義するのにずいぶんと細かい事例を沢山出して苦労しているが、

ときどきオアゾツーキニストの不快な言動の方は、もっとシンプルに
・非常識を常識と言い張る態度
・上から目線
の2つに集約できそうだ。

この2つが複合した状態を改めて
「ときどきオアゾツーキニスト症候群」
と命名しなおすことにしよう(「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」も、結局はこの2つに集約される)。



| 自転車は歩道 | 2016/07/28 22:58 | URL |

小島症候群∈ときどきオアゾツーキニスト症候群
前者を使う必要性がないですね

| こじま | 2016/07/28 23:41 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/28 22:58 |へ

>ときどきオアゾツーキニストは「小島症候群」を定義するのにずいぶんと細かい事例を沢山出して苦労しているが、

「真実は、細部に宿る。」ということです。

「こじま」さんが、何故に、下らないコメントを繰り返されるのか、匿名が前提のネット上で「こじま」さんという存在の核心には、細かい事例を積みあげて行くことでしか辿り着けないでしょう。

自転車乗りの仲間であろう「こじま」さんという実在の「闇」に迫るための、小生に出来る小さな小さな努力の一つです。

自転車乗りの仲間を真っ当な社会的存在へと矯正することも、真っ当な自転車乗り仲間を増やす方法の一つです。


>ときどきオアゾツーキニストの不快な言動の方は、もっとシンプルに ・非常識を常識と言い張る態度 ・上から目線 の2つに集約できそうだ。

仰るとおり小生は、極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの皆様方に、自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族の代表として、何が「常識」かということを問いかけています。

そして、某幹事長が具現化した「スピードの危険性」と引き換えに、「スピード」の爽快感・達成感・解放感という我儘を通すために、法律の細かい文言に縋り付くことしか出来ない特急(高速度)自転車乗りの方々の常識は、世の中(=ママチャリ族)の非常識でしかあり得ません。

小生は、極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの方々の偏ったコメントに対して「それはちょっと違うでしょう。」とコメントすることで、特急(高速度)自転車乗りの方々に、自らの偏りを自覚してもらえるように、促しているだけのことです。

なお、負け犬を自認して、土俵外の発言を繰り返されているこじまさん等々には、土俵の上に上がった上で議論しましょうとお声掛けしているものであり、物理的に上からの目線とならざるを得ません。

まあ、仕方ないですね。


>この2つが複合した状態を改めて 「ときどきオアゾツーキニスト症候群」 と命名しなおすことにしよう(「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」も、結局はこの2つに集約される)。

上述のとおり、偏った常識に対する疑いと上からの目線が複合した状態は、小生の完全勝利を意味することとなります。

ちなみに、過去の歴史を踏まえて、「つ」と「っ」に本質的な意味の違いに伴う表現の微細な差異であることに気付けない名無しの権兵衛さんもまた、土俵外です。

ということで、小生からは「勝利宣言」とさせて頂きます。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 10:33 | URL |

こじまさん | 2016/07/28 23:41 |へ

>小島症候群∈ときどきオアゾツーキニスト症候群 前者を使う必要性がないですね

溺れる者は、藁をもつかむ。ということで、こじまさんは、何にでも誰にでも縋り付くかたですね。

小生のコメントを待つという堪え性もない幼児性への退行という症状も現れてきているようです。

これも、「小島症候群」の一つの症状ですかね。

まあ、仕方ないですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 10:41 | URL |

>ときどきオアゾツーキニストの不快な言動の方は、もっとシンプルに
・非常識を常識と言い張る態度
・上から目線
・小生からは「勝利宣言」とさせて頂きます。
 (自分の意見しか考慮しない)
の3つに集約できそうだ。

>この3つが複合した状態を改めて
「ときどきオアゾツーキニスト症候群」
と命名しなおすことにしよう(「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」も、結局はこの2つに集約される)。

「真実は、細部に宿る。」ということなので 、
「ときどきオアゾツーキニスト症候群」と命名される訳です。

>ということで、小生からは「勝利宣言」とさせて頂きます。

なにが「ということで」何でしょうね?
自己満足ですか?満足しましたか?

| 自転車は歩道 | 2016/07/29 10:44 | URL |

> 特急(高速度)自転車乗りの方々の常識は、世の中(=ママチャリ族)の非常識

ときどきオアゾツーキニストは、ママチャリ乗りから見ても非常識な主張を数多くしているよ?

それを「自分の主張はママチャリ乗りの常識」と言い張る態度は、やはりときどきオアゾツーキニスト症候群と言わざるをえないね。


> 上述のとおり、偏った常識に対する疑いと上からの目線が複合した状態は、小生の完全勝利を意味することとなります。

詭弁の特徴のガイドラインその13
「勝利宣言をする」

きれいに当てはまってますね~

| 自転車は歩道 | 2016/07/29 10:59 | URL |

>小生のコメントを待つという堪え性もない幼児性への退行という症状も現れてきているようです。

①別にあなたのコメントを待つ必要がないので,それをもって堪え性の有無は問えない
②堪え性の有無と幼児「性」とは関連しない
③「幼児性への退行」という風に,一般的な日本語では言わない
④「~ようです」 →あなたの私見

いつも通りですが,コメントに意味のある文言・価値ある文言がないです。

| こじま | 2016/07/29 11:07 | URL |

>「真実は、細部に宿る。」ということです。
| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 10:33 |


>こじまさんお得意の「第一通行帯」自体が自転車の通行空間となる「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」を含めて、道路交通法の趣旨をわかりやすく簡潔な普通の日本語でお示ししたものであり、法律で使われていなくても何ら問題ありません。
| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/04/20 20:21 |

前者:真実が細部に宿ると主張
後者:法律内の語句「左側端に『寄つて』」という細部は無視しても問題ないと主張

いつもどおり自己否定に精を出してますね。

あなたが勝ったのは,私でも名無しさんでもなく,あなた自身にです。
まぁ,あなたは自分自身に負けてるのですが。

| こじま | 2016/07/29 11:12 | URL |

>負け犬を自認して、土俵外の発言を繰り返されているこじまさん等々

ソース出してね

| こじま | 2016/07/29 11:14 | URL |

> 前者:真実が細部に宿ると主張
> 後者:法律内の語句「左側端に『寄つて』」という細部は無視しても問題ないと主張

> いつもどおり自己否定に精を出してますね。

「都合のいいダブルスタンダード」

を、ときどきオアゾツーキニスト症候群の症状に加えてもいいかもしれませんね。

| 自転車は歩道 | 2016/07/29 11:20 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/29 10:44 |へ

>ときどきオアゾツーキニストの不快な言動の方は、もっとシンプルに ・非常識を常識と言い張る態度 ・上から目線 ・小生からは「勝利宣言」とさせて頂きます。  (自分の意見しか考慮しない) の3つに集約できそうだ。

そうだ、そうだ。


>この3つが複合した状態を改めて 「ときどきオアゾツーキニスト症候群」 と命名しなおすことにしよう(「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」も、結局はこの2つに集約される)。

結局は3つが複合した2つに集約されるのかな?

「小島症候群」を発症されているようですが、大丈夫ですか?

名無しの権兵衛の分際で、こじまさんに助け舟を出そうとするから、「ボロ」が出るのです。

情けない。


>「真実は、細部に宿る。」ということなので 、「ときどきオアゾツーキニスト症候群」と命名される訳です。
訳わかりませんね。


>>ということで、小生からは「勝利宣言」とさせて頂きます。
>なにが「ということで」何でしょうね? 自己満足ですか?満足しましたか?

小生が満足するようなコメントをしたと名無しの権兵衛さんは自負されているのかな?

小生は、土俵外の方々にもご理解頂けるように丁寧に淡々と事実を述べているだけです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 19:37 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/29 10:59 |へ

>> 特急(高速度)自転車乗りの方々の常識は、世の中(=ママチャリ族)の非常識
>ときどきオアゾツーキニストは、ママチャリ乗りから見ても非常識な主張を数多くしているよ?

本当ですか?

是非とも、具体的に提示下さい。

大いに議論しましょう。


>それを「自分の主張はママチャリ乗りの常識」と言い張る態度は、やはりときどきオアゾツーキニスト症候群と言わざるをえないね。

小生には、言い張るなどという不遜な気持ちも態度もありません。

小生は、極々少数派でしかない特急(高速度)自転車乗りの方々の偏った主張(常識)に対して、「それはちょっと違うでしょう。」と丁寧に投げかけているだけのことです。


>>上述のとおり、偏った常識に対する疑いと上からの目線が複合した状態は、小生の完全勝利を意味することとなります。
>詭弁の特徴のガイドラインその13 「勝利宣言をする」 きれいに当てはまってますね~

ということで、詭弁と言われても困りものですが、小生からは「勝利宣言」とさせて頂きます。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 19:50 | URL |

こじまさん | 2016/07/29 11:07 |へ

>>小生のコメントを待つという堪え性もない幼児性への退行という症状も現れてきているようです。
>①別にあなたのコメントを待つ必要がないので,それをもって堪え性の有無は問えない

仰るとおり、小生のコメントを待つか待たないかは、こじまさんが決めることです。

名無しの権兵衛さんの助け舟が余程、嬉しかったのでしょう。

きっと。

>②堪え性の有無と幼児「性」とは関連しない

こじまさんは、我慢出来ずに泣き叫ぶ赤子のような存在です。


>③「幼児性への退行」という風に,一般的な日本語では言わない

これは、「こじま」症候群(=本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様)ですね。


>④「~ようです」 →あなたの私見

赤子のようなこじまさんの心根は察するに余りあります。

当然のことながら、小生の私見に過ぎません。


>いつも通りですが,コメントに意味のある文言・価値ある文言がないです。

上述のとおり、こじまさんには、読み取れない、読みたくない、コメントでしたね。

しかしながら、目を背けることの出来ない厳しい現実です。

意味のある文言・価値のある文言となるかどうかは、受取手であるこじまさんの今後にかかっています。

頑張って下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 20:07 | URL |

こじまさん | 2016/07/29 11:12 |へ

>>「真実は、細部に宿る。」ということです。| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 10:33 |
>>こじまさんお得意の「第一通行帯」自体が自転車の通行空間となる「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」を含めて、道路交通法の趣旨をわかりやすく簡潔な普通の日本語でお示ししたものであり、法律で使われていなくても何ら問題ありません。| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/04/20 20:21 |
>前者:真実が細部に宿ると主張 後者:法律内の語句「左側端に『寄つて』」という細部は無視しても問題ないと主張 いつもどおり自己否定に精を出してますね。

こうした下らない反論のひとつひとつに「こじま」さんという真実は宿るのです。

道路交通法18条で重要なことは、絶対的なスピードが異なる自動車と自転車の通行空間が異なるということです。

自動車は車道「左側」を、自転車は車道「左端」を、それぞれ通行しなければならないと定められているのです。

簡潔で分かり易い普通の日本語である「左端」に、道路交通法の文言に縋り付いて「側」や「寄つて」を付け加えても、自転車の具体的な通行空間は何ら変わりません。

具体的なことは何も定めていないのです。

ただただ、自動車の通行空間と自転車の通行空間は異なるということだけを定めているのです。

そして、このことは、普通に自転車に乗れば、誰もが体感することです。


>あなたが勝ったのは,私でも名無しさんでもなく,あなた自身にです。 まぁ,あなたは自分自身に負けてるのですが。

小生は、勝ち負けなどに拘っていませよ。

ただただ、淡々と丁寧に事実をお伝えしているだけのことです。

勝ち負けにこだわっているのは、土俵外の負け犬であるこじまさんです。

小生は、勝って当然ですので、「勝利宣言」させて頂きました。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 21:24 | URL |

こじまさん | 2016/07/29 11:14 |へ

>>負け犬を自認して、土俵外の発言を繰り返されているこじまさん等々
>ソース出してね

遠い昔のことですが、minelさんとの議論の中で、負け犬を自認していらっしゃいましたよ。

醤油事。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 21:28 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/29 11:20 |へ

> 前者:真実が細部に宿ると主張
> 後者:法律内の語句「左側端に『寄つて』」という細部は無視しても問題ないと主張 いつもどおり自己否定に精を出してますね。「都合のいいダブルスタンダード」を、ときどきオアゾツーキニスト症候群の症状に加えてもいいかもしれませんね。

3つ目ですか、4つ目ですか?

真実は細部に宿りますよ。

大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 21:32 | URL |

>③「幼児性への退行」という風に,一般的な日本語では言わない

これは、「こじま」症候群(=本質的な意味の違いのない表現

日本語として意味のある表現と,意味のない表現では,本質的に違いますよ?

| こじま | 2016/07/29 21:41 | URL |

こじまさん | 2016/07/29 11:14 |へ

>>負け犬を自認して、土俵外の発言を繰り返されているこじまさん等々
>ソース出してね

遠い昔のことですが、minelさんとの議論の中で、負け犬を自認していらっしゃいましたよ。

醤油事。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 21:28 | URL |

それはソース(情報源)とは言わない

| こじま | 2016/07/29 21:43 | URL |

こじまさん | 2016/07/29 11:12 |へ

>>「真実は、細部に宿る。」ということです。| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 10:33 |
>>こじまさんお得意の「第一通行帯」自体が自転車の通行空間となる「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」を含めて、道路交通法の趣旨をわかりやすく簡潔な普通の日本語でお示ししたものであり、法律で使われていなくても何ら問題ありません。| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/04/20 20:21 |
>前者:真実が細部に宿ると主張 後者:法律内の語句「左側端に『寄つて』」という細部は無視しても問題ないと主張 いつもどおり自己否定に精を出してますね。

こうした下らない反論のひとつひとつに「こじま」さんという真実は宿るのです。


自己矛盾を放置して,「くだらない」ならすべての主張が意味を成しませんね。
あなたがそう言う以上,あなたは自分の発言すべてが「くだらない」という意見の持ち主になります。

| こじま | 2016/07/29 21:45 | URL |

こじまさん | 2016/07/29 21:41 |へ

>③「幼児性への退行」という風に,一般的な日本語では言わない
>>これは、「こじま」症候群(=本質的な意味の違いのない表現
>日本語として意味のある表現と,意味のない表現では,本質的に違いますよ?

「小島症候群」の様々な症状の原因を考えるにあたって、「こじま」さんご本人について、特急(高速度)自転車乗りの仲間として、一応、成人された大人と考えました。

発達途上で大人に成り切れない方だとしても、一応、特急(高速度)自転車には乗れるであろう小学校の児童くらいには位置する方でしょう。

今回、「小島症候群」の症状の一つとして確認出来た「堪え性の無さ」は、まさに、お菓子やおもちゃの売り場で駄々をこねる幼稚園児・保育園児レベルの「幼さ」を感じましたので、誰にでも分かり易い普通の一般的な日本語として『「幼児性」への「退行」』と表現しました。

「こじま」さんに表れている「小島症候群」の様々な症状自体が原因不明で、一般的ではありませんので、その症状の一つとして今回確認された「堪え性の無さ」を表現した「幼児性への退行」という日本語が一般的でないとすれば、それば、「小島症候群」自体が一般的でないところに起因することです。

「幼児性への退行」は、日本語として意味のある表現だとは思いますが、「小島症候群」の原因として意味のある分析となったかどうかは、定かではありません。

「こじま」さんに現れる原因不明の様々な症状の一つ一つを「小島症候群」として捉えることで、本当の「原因」に迫ることが出来ればと考えています。

自転車乗り仲間の一人としての、せめてもの、人助けです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/30 11:06 | URL |

こじまさん | 2016/07/29 21:43 |へ

>>負け犬を自認して、土俵外の発言を繰り返されているこじまさん等々
>ソース出してね
>>遠い昔のことですが、minelさんとの議論の中で、負け犬を自認していらっしゃいましたよ。醤油事。| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 21:28 | URL |
>それはソース(情報源)とは言わない

「こじま」さんにとっては、忘却の彼方の遠い昔のことだということですね。

これも「小島症候群」の症状の一つでしょうか?

忘れるということは、「自分の身を自分で守る」ために大切なことかとも思います。

改めて、土俵に上がって小生と議論したいというのであれば、何度でもお相手して差し上げます。

道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定められています。

「こじま」さんは、まずは、自転車に乗ることです。

それからです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/30 11:16 | URL |

こじまさん | 2016/07/29 21:45 |へ

>>「真実は、細部に宿る。」ということです。| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 10:33 |
>>こじまさんお得意の「第一通行帯」自体が自転車の通行空間となる「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」を含めて、道路交通法の趣旨をわかりやすく簡潔な普通の日本語でお示ししたものであり、法律で使われていなくても何ら問題ありません。| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/04/20 20:21 |
>前者:真実が細部に宿ると主張 後者:法律内の語句「左側端に『寄つて』」という細部は無視しても問題ないと主張 いつもどおり自己否定に精を出してますね。
>>こうした下らない反論のひとつひとつに「こじま」さんという真実は宿るのです。
>自己矛盾を放置して,「くだらない」ならすべての主張が意味を成しませんね。 あなたがそう言う以上,あなたは自分の発言すべてが「くだらない」という意見の持ち主になります。

下らない≠くだらない

これは、「こじま」症候群(=本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様)と反論するために、わざわざ「ひらがな」で表記したということでしょうか?

「下らない」と表記している相手方に反論する際に、あえて、「くだらない」と表記することが、失礼であると感じないのであれば、これも、きっと、「小島症候群」の症状の一つでしょう。

こういう細部でしか小生に対して抵抗出来ないところに真実は宿っています。

しっかりして下さい。


ちなみに、こじまさんお得意の「第一通行帯」自体が自転車の通行空間となる「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」を含めて、道路交通法の趣旨をわかりやすく簡潔な普通の日本語でお示しすれば、

道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、『自転車は車道「左端」通行しなければならない。』と定められています。

「左端』という文言が道路交通法の条文で使われていなくても何ら問題ありません。


道路交通法18条で重要なことは、絶対的なスピードが異なる自動車と自転車の通行空間が異なるということです。

自動車は車道「左側」を、自転車は車道「左端」を、それぞれ通行しなければならない、と定められているのです。

簡潔で分かり易い普通の日本語である「左端」に、道路交通法の文言に縋り付いて「側」や「寄つて」を付け加えても、自転車の具体的な通行空間は何ら変わりません。

具体的なことは何も定めていないのです。

道路交通法は、ただただ、自動車の通行空間と自転車の通行空間は異なるということだけを定めているのです。

そして、このことは、こじまさんが、「左側端に『寄つて』」という文言に引き摺られることで無視してしまっている、「自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、」という文言に示されているのです。

まさに、真実は細部に宿っているのです。

このことは、普通に自転車に乗れば、誰もが体感することです。

こじまさんは、何よりもまずは、自転車に乗ることです。

それからです。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/30 11:42 | URL |

>このことは、普通に自転車に乗れば、誰もが体感することです。

自転車に乗っても体感できなかった→「誰もが」が嘘。

さらに…
○結局ソースは出せない。
○あなたが自己否定していることを,否定できていない。それどころか,矛盾があっても構わないと開き直り。

| こじま | 2016/07/30 21:48 | URL |

こじまさん | 2016/07/30 21:48 |へ

>>このことは、普通に自転車に乗れば、誰もが体感することです。
>自転車に乗っても体感できなかった→「誰もが」が嘘。

何故、こじまさんには、

「こじまさんお得意の「第一通行帯」自体が自転車の通行空間となる「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」を含めて、道路交通法の趣旨をわかりやすく簡潔な普通の日本語でお示しすれば、

道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、『自転車は車道「左端」通行しなければならない。』と定められています。

「左端』という文言が道路交通法の条文で使われていなくても何ら問題ありません。

道路交通法18条で重要なことは、絶対的なスピードが異なる自動車と自転車の通行空間が異なるということです。

自動車は車道「左側」を、自転車は車道「左端」を、それぞれ通行しなければならない、と定められているのです。

簡潔で分かり易い普通の日本語である「左端」に、道路交通法の文言に縋り付いて「側」や「寄つて」を付け加えても、自転車の具体的な通行空間は何ら変わりません。

具体的なことは何も定めていないのです。

道路交通法は、ただただ、自動車の通行空間と自転車の通行空間は異なるということだけを定めているのです。

そして、このことは、こじまさんが、「左側端に『寄つて』」という文言に引き摺られることで無視してしまっている、「自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、」という文言に示されているのです。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/30 11:42)

という誰もが理解できる当たり前のことが理解出来ないのでしょう。

道路交通法のお勉強が足りないのか、自転車に乗ってないのか、自転車を愛していないのか、こじまさんご自身の問題です。

こじまさんご自身で解決することです。

まあ、こじまさんご自身が「自転車に乗っても体感できなかった」という事実自体が、ネット上の議論では、「はげおやじ」さんの輝かしい経歴と同様に誰にも検証出来ないことです。

こじまさんは、誰にも検証出来ないことでしか小生に反論出来ないのです。

こうした、こうした下らない反論のひとつひとつに「こじま」さんという真実は宿るのです。

これもまた、「小島症候群」の症状のひとつでしょう。


>さらに…○結局ソースは出せない。

こじまさんご自身のことです。

ご自身のでお探し下さい。


>○あなたが自己否定していることを,否定できていない。それどころか,矛盾があっても構わないと開き直り。

小生な何ら自己否定などしていませんよ。

小生は、一貫して、道路交通法の難解で複雑な条文の文言を、簡潔で分かりやすい普通の日本語で、『道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定められている。』とお伝えしているものです。

自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たりなく、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に利用出来る生活に密着した便利な交通手段です。

道路交通法の基本的なルールを伝える際に、道路交通法の難解な文言に引き摺られる必要はありません。

| 自転車は歩道 | 2016/07/31 10:25 | URL |

>という誰もが理解できる当たり前のことが理解出来ないのでしょう。

「誰もが理解できる」といった前提が間違っているから。

| こじま | 2016/07/31 10:46 | URL |

ほんとそれ

当たり前でないことを当たり前だと言うことで、

相手のほうが当たり前のことが分かってない人であるかのように言う


これぞまさしくときどきオアゾツーキニスト症候群

| 自転車は歩道 | 2016/07/31 12:27 | URL |

こじまさん | 2016/07/31 10:46 |へ

>>という誰もが理解できる当たり前のことが理解出来ないのでしょう。
>「誰もが理解できる」といった前提が間違っているから。

どうやら、ついに、こじまさんも、

「こじまさんお得意の「第一通行帯」自体が自転車の通行空間となる「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」を含めて、道路交通法の趣旨をわかりやすく簡潔な普通の日本語でお示しすれば、

道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、『自転車は車道「左端」通行しなければならない。』と定められています。

「左端』という文言が道路交通法の条文で使われていなくても何ら問題ありません。

道路交通法18条で重要なことは、絶対的なスピードが異なる自動車と自転車の通行空間が異なるということです。

自動車は車道「左側」を、自転車は車道「左端」を、それぞれ通行しなければならない、と定められているのです。

簡潔で分かり易い普通の日本語である「左端」に、道路交通法の文言に縋り付いて「側」や「寄つて」を付け加えても、自転車の具体的な通行空間は何ら変わりません。

具体的なことは何も定めていないのです。

道路交通法は、ただただ、自動車の通行空間と自転車の通行空間は異なるということだけを定めているのです。

そして、このことは、こじまさんが、「左側端に『寄つて』」という文言に引き摺られることで無視してしまっている、「自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、」という文言に示されているのです。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/30 11:42)」

という事実については、お認めいただいたようです。

こじまさんは理解できないようですが、それはこじまさんですから、仕方ありません。

理解できるようになるまで、自転車に乗り、道路交通法のお勉強を続けることです。

頑張ってください。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/31 15:23 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/31 12:27 |へ

>ほんとそれ 当たり前でないことを当たり前だと言うことで、相手のほうが当たり前のことが分かってない人であるかのように言う これぞまさしくときどきオアゾツーキニスト症候群

「という誰もが理解できる当たり前のことが理解出来ないのでしょう。」という問いかけに対して、

こじまさんは、「「誰もが理解できる」といった前提が間違っているから。」(byこじまさん | 2016/07/31 10:46 )ということで、

「当たり前のこと」についてはお認めいただいた上で、こじまさんご自身がご理解出来ないことから、「誰もが理解できる」という前提だけが間違えているとされています。

「当たり前のこと」をご理解いただけないという新たな「小島症候群」の症状を呈していらっしゃる「こじま」さんに恥をかかせることになりましたね。

自転車の車道左端通行は、ごくごく当たり前のことです。

(左側寄り通行等)
第十八条  車両(トロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/31 15:35 | URL |

>という事実については、お認めいただいたようです。

どう読んでも,認めてないよね?
そして,あらためて言っておきますが,認めてないです。

当り前じゃない前提条件とその内容を含めて,「誰もが…」という言葉と接続できないのです。

| こじま | 2016/07/31 16:05 | URL |

くだらねーなー。
スレッドが変わっても相変わらず言葉の上げ足取りばっかり。
さらに、主張しかしないし。

>小生は、極々少数派でしかない特急(高速度)自転車乗りの方々の偏った主張(常識)に対して、
>「それはちょっと違うでしょう。」と丁寧に投げかけているだけのことです。

これは明らかに違っているね。
オアゾの偏った主張に対して他の人たち全員が「それは違うだろ」っと言っているんですね。

オアゾはママチャリ族とやら(これもオアゾの造語?)の代表でもないし、ママチャリ族とやらがオアゾと同じ意見を持っているなんて、オアゾの誇大妄想はすごいよね。
世界中だれもオアゾの意見に合意していないよね。

だからこじま氏には援護的な意見を書き込む名無しさんはいても、オアゾを援護する意見は皆無だよね。

| あ | 2016/07/31 20:09 | URL |

肝心な説明は「自明」「誰にでもわかる」だからな

| こじま | 2016/07/31 21:47 | URL |

>>小生は、極々少数派でしかない特急(高速度)自転車乗りの方々の偏った主張(常識)に対して、
>>「それはちょっと違うでしょう。」と丁寧に投げかけているだけのことです。

極々少数派だと偏るのでしょうか?根拠がありませんね。
「それはちょっと違うでしょう。」と丁重に投げかけているだけ?、ホントですか?

どう見ても「ちょっと違うでしょう」なんて聞こえませんね…
ときどきオアゾツーキニストさんの一方的な自論の押し付けにしか見えません。

法は書いてある通りですと言いながら「左端」など勝手に法を曲解したりする方が「ちょっと違う」んじゃないでしょうかね?
まぁ、ときどきオアゾツーキニストさんが「左端」だと仰るなら「左端」で構いません、見る人が「左端」=「左側端」と理解すればいいだけですし。

左側が自動車の通行区分、左端(左側端)が自転車の通行区分、なぜ(左側端)なのかというと、車道そのものに対して、自動車の「左側」に対して「左側(の)端」が自転車の通行区分だからですよ、自動車より「左側(の)端」に寄らなければならないのです。

>道路交通法18条で重要なことは、絶対的なスピードが異なる自動車と自転車の通行空間が異なるということです。

自動車、自転車含め「道路」と言う通行空間、その中の「左側」が自動車、「左側(の)端」が自転車の通行空間って事です、意味分かりますか?
短車線(2車線道路)の場合の話です。
複車線(4車線以上)の場合第一通行帯全域を自転車が通行してもよいと言う文言との差異を示すために短車線の場合の走行位置を定義しているものです。
複車線の場合、左端に駐車車両や工事現場があって回避しなければならない場合、自転車がやや中央寄りに回避するのを事前に察知できるで後方の自動車は第二通行帯に避けるか、自転車の後を追うかできますが、短車線の場合そうはいかない事が多々あります。
そうなったとき、自転車が通行帯全域を闊歩していては後続車両が追い抜けないのです、短車線の道路の場合中央線が大体ー - -と言う「追い越し可」になっています、何故か、考えるまでもありません、自転車が左側端の障害物をよけるために「少し」道路中央寄りに寄っても対向車が居ない限りは自動車が「追い越し可」の中央線を越えて対向車線にはみ出しが出来る事で回避できるからです、分かりますかね?

ときどきオアゾツーキニストは法に詳しいが道路の事情と言う物を考慮していませんよね。
そして、ときどきオアゾツーキニストさんが「左側端」を「左端」と略称するのは勝手ですがそれを他人に強いては嘘吐きもしくは強要になります。

法は書いてある通り「左側端」です。

| 自転車は歩道 | 2016/07/31 22:31 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/07/31 22:31 | URL |です。

追記説明。

>車道そのものに対して、自動車の「左側」に対して「左側(の)端」が自転車の通行区分だからですよ、自動車より「左側(の)端」に寄らなければならないのです。

車道の「左側端」じゃないんです、「自動車の通行区分である左側よりも端」なんです。
よって「左側端」なんですよ?、分かります?


| 自転車は歩道 | 2016/07/31 22:36 | URL |

>分かります?

分かる/分からないでは答えず,関係ないことをごちゃごちゃ主張するのが彼。
そもそも,分かると答えても,分からないと答えても,どこかで彼の論理と矛盾をきたしてしまうから,合理的に考えても,非合理的に考えても「答えない」ことが,彼にとっての最適解になってしまってる。

| こじま | 2016/08/01 09:07 | URL |

こじまさん | 2016/07/31 16:05 |へ

>>という事実については、お認めいただいたようです。
>どう読んでも,認めてないよね?そして,あらためて言っておきますが,認めてないです。当り前じゃない前提条件とその内容を含めて,「誰もが…」という言葉と接続できないのです。

『「・・・」このことは、普通に自転車に乗れば、誰もが体感することです。』 (byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/30 11:42)という小生のコメントに対して、

『自転車に乗っても体感できなかった→「誰もが」が嘘。』(byこじまさん | 2016/07/30 21:48 )ということでしたので、

改めて、

『何故、こじまさんには、 「・・・」という誰もが理解できる当たり前のことが理解出来ないのでしょう。』と念を押したところ、

『「誰もが理解できる」といった前提が間違っているから。』(by こじまさん | 2016/07/31 10:46 )ということですから、

「・・・」という当たり前のことについては、認めた上で、

「誰もが」という部分について、「こじまさんが体感出来なかった」、「こじまさんには理解できない」というだけのことです。

諦めなさい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 09:30 | URL |

>諦めなさい。

あなたが,「そう解釈した」というだけで,それに対して「その解釈は違う」と改めて主張しました。

| こじま | 2016/08/01 09:48 | URL |

あさん | 2016/07/31 20:09 |へ

>くだらねーなー。スレッドが変わっても相変わらず言葉の上げ足取りばっかり。

「真実は細部に宿る。」ということです。


>さらに、主張しかしないし。

小生は、淡々と事実をお伝えしているだけのことです。


>>小生は、極々少数派でしかない特急(高速度)自転車乗りの方々の偏った主張(常識)に対して、「それはちょっと違うでしょう。」と丁寧に投げかけているだけのことです。
>これは明らかに違っているね。オアゾの偏った主張に対して他の人たち全員が「それは違うだろ」っと言っているんですね。 オアゾはママチャリ族とやら(これもオアゾの造語?)の代表でもないし、ママチャリ族とやらがオアゾと同じ意見を持っているなんて、オアゾの誇大妄想はすごいよね。世界中だれもオアゾの意見に合意していないよね。 だからこじま氏には援護的な意見を書き込む名無しさんはいても、オアゾを援護する意見は皆無だよね。

自転車は車両の仲間として、歩道のある道路では車道を通行しなければなりません。

車両の仲間として車道通行する際には、対向車両と正面衝突しないように、自動車と同様に車道左側部分を通行しなければなりません。

しかし、同じ車両の仲間でも、絶対的なスピードの異なる自動車と自転車の通行空間は異なります。

自動車は車道左側、自転車は車道左端を通行しなければなりません。

但し、車両通行帯のあるような大きな道路では、自転車は第一通行帯のど真ん中を通行することになります。

何故なら、第一通行帯自体が車道左端となるからです。

絶対的なスピードが異なる自転車は、こうして車道左端通行することで、あらかじめ後続車両(自動車)のために進路を譲ることになります。


いずれも道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法に書いてあることです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 09:50 | URL |

こじまさん | 2016/07/31 21:47 |へ

>肝心な説明は「自明」「誰にでもわかる」だからな

あさんへの回答のとおり、全て道路交通法に書いてあることです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 09:53 | URL |

>車両の仲間として車道通行する際には、対向車両と正面衝突しないように、自動車と同様に車道左側部分を通行しなければなりません。

この辺りも,「事実」といいながら,たくさん前提条件がちりばめられている。

日本では左で,米国では右で,なぜそれでよいかというと「進行方向が定められていればOK」だから。
そういったところも,勝手に限定的な条件を定めていないか,というところは今後も問い詰めていこうと思う。

| こじま | 2016/08/01 10:13 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/31 22:31 |へ

>>小生は、極々少数派でしかない特急(高速度)自転車乗りの方々の偏った主張(常識)に対して、「それはちょっと違うでしょう。」と丁寧に投げかけているだけのことです。
>極々少数派だと偏るのでしょうか?根拠がありませんね。

極々少数派の意見・主張・立場・尊厳を認めることが、民主主義です。

一方、極々少数派の方々がその主義主張を通すためには、多数派・主流派の共感を得るだけの論理の普遍性や説得力が求められます。

多数派・主流派の共感を得られない少数派の主義主張は、「偏った」ものとして世の中から無視されるだけのことです。


> 「それはちょっと違うでしょう。」と丁重に投げかけているだけ?、ホントですか? どう見ても「ちょっと違うでしょう」なんて聞こえませんね…ときどきオアゾツーキニストさんの一方的な自論の押し付けにしか見えません。

名無しの権兵衛さんは、過去の歴史に学ぶことです。

小生は、こじまさん他、さまざまな名無しの権兵衛さんらに対して、その都度、丁寧にご説明していますよ。

名無しの権兵衛さんの努力不足です。


>法は書いてある通りですと言いながら「左端」など勝手に法を曲解したりする方が「ちょっと違う」んじゃないでしょうかね? まぁ、ときどきオアゾツーキニストさんが「左端」だと仰るなら「左端」で構いません、見る人が「左端」=「左側端」と理解すればいいだけですし。左側が自動車の通行区分、左端(左側端)が自転車の通行区分、なぜ(左側端)なのかというと、車道そのものに対して、自動車の「左側」に対して「左側(の)端」が自転車の通行区分だからですよ、自動車より「左側(の)端」に寄らなければならないのです。

名無しの権兵衛さんは、道路交通法の全体の理解が不足しているようです。

自転車も含めて車両の車道左側部分通行については、道路交通法17条第4項で定められています。

対向車両と正面衝突を防ぐために、当然のことです。

その上で、具体的通行空間としては、道路交通法18条自動車は車道「左側」、自転車は車道「左端」と定めているのです。

(通行区分)
第十七条  第4項 車両は、道路(歩道等と車道の区別のある道路においては、車道。以下第九節の二までにおいて同じ。)の中央から左の部分(以下「左側部分」という。)を通行しなければならない。

(左側寄り通行等)
第十八条  車両(トロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。


>>道路交通法18条で重要なことは、絶対的なスピードが異なる自動車と自転車の通行空間が異なるということです。
>自動車、自転車含め「道路」と言う通行空間、その中の「左側」が自動車、「左側(の)端」が自転車の通行空間って事です、意味分かりますか? 短車線(2車線道路)の場合の話です。複車線(4車線以上)の場合第一通行帯全域を自転車が通行してもよいと言う文言との差異を示すために短車線の場合の走行位置を定義しているものです。複車線の場合、左端に駐車車両や工事現場があって回避しなければならない場合、自転車がやや中央寄りに回避するのを事前に察知できるで後方の自動車は第二通行帯に避けるか、自転車の後を追うかできますが、短車線の場合そうはいかない事が多々あります。そうなったとき、自転車が通行帯全域を闊歩していては後続車両が追い抜けないのです、短車線の道路の場合中央線が大体ー - -と言う「追い越し可」になっています、何故か、考えるまでもありません、自転車が左側端の障害物をよけるために「少し」道路中央寄りに寄っても対向車が居ない限りは自動車が「追い越し可」の中央線を越えて対向車線にはみ出しが出来る事で回避できるからです、分かりますかね?ときどきオアゾツーキニストは法に詳しいが道路の事情と言う物を考慮していませんよね。そして、ときどきオアゾツーキニストさんが「左側端」を「左端」と略称するのは勝手ですがそれを他人に強いては嘘吐きもしくは強要になります。法は書いてある通り「左側端」です。

大丈夫ですか?

具体的にどこを通行するかは、それぞれの道路事情に応じて、自転車乗り一人ひとりが判断することです。

「左端」と「左側端」と「左側(の)端」に何か違いがありますか?

法律の趣旨を簡潔で分かり易い普通の日本語で伝えるには「左端」が一番でしょう。

法律の文言に引き摺られる必要はありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 12:16 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/07/31 22:31 | URL |です。

>自動車は車道左側、自転車は車道左端を通行しなければなりません。

違います、自転車はあくまでも「車道左側端」です。
あれだけ懇切丁寧に説明して差し上げたのに理解できないのでしょうか?

>但し、車両通行帯のあるような大きな道路では、自転車は第一通行帯のど真ん中を通行することになります。

ど真ん中を通行する必要はありません、短車線の場合と同様必要ない限りは「車道左側端(第一通行帯の)」を通行すべきでしょう、なぜなら第一通行帯も「道路」であり、「道路」内での車両通行帯は自動車は左側、自転車は左側端なのです、前後方向に自動車が居ないなど安全の確保が出来ているのであれば副車線であれば第一通行帯上の何処を走行しても問題は無いですが、やはり自転車の通行帯である「車道左側端」を通行するのが好ましいと考えます、前方に障害(駐停車両、工事現場等)があった時大きく余裕をもって回避できますし第一通行帯ががら空きで第二通行帯以降が渋滞ないし少なからず車両の通行がある場合いつ第二通行帯以降の車両が第一通行帯に侵入してくるか分かりませんし、第一車両通行帯全域を闊走しては後続車が来たとき進路妨害になってしまいます。

>ど真ん中を通行することになります。

ど真ん中を通行しなければならない事はありません。
上記に理由は書きましたので良く読み良く考えてください。
「することになります」などと強要してはいけない。
(居ないとは思うが)コメントをみて勘違いする人が出たらときどきオアゾツーキニストさんは責任を取れますか?
第一通行帯全域のどの場所を走行してもよいと言うのは多々なる事象を考慮した上で法文としてゆとりを持たせる書き方をしているにすぎません。
勘違いも甚だしいとはこういう事を言うのです。

>何故なら、第一通行帯自体が車道左端となるからです。

上記の私のコメントを良く読み直してください。
第一通行帯全域がなぜ車道左端になるのでしょうか?
第一通行帯(道路)は第二通行帯以降があるだけであり、第一通行帯自体は単路(単線道路)です、よって「車道左端」にはなりえません、「第一通行帯(道路)(の)車道左端(左側端)」でしか無いのです、何故も糞もありません。

ときどきオアゾツーキニストさんの言葉をそのままお借りしますが、全て道路交通法に書いてあることです。

しかし、法律ではカバーしきれない事態、事象と言う物もあります、そのあたりは法律をあいまいな表現にとどめる事で如何様にも対処するようになっているのです。
第一通行帯全域を自転車の通行帯とすると言うのはそういったイレギュラーに対応をするためですよ?
わかりますか?

| 自転車は歩道 | 2016/08/01 12:17 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/31 22:36 |へ

>追記説明。

この記事のコメントも1000コメントを超えるかも知れません。

コメントは、良く考えた上で、投稿しましょう。


>車道そのものに対して、自動車の「左側」に対して「左側(の)端」が自転車の通行区分だからですよ、自動車より「左側(の)端」に寄らなければならないのです。車道の「左側端」じゃないんです、「自動車の通行区分である左側よりも端」なんです。
よって「左側端」なんですよ?、分かります?

通行「区分」という新しい文言が加わりましたが、大丈夫ですか?

「左側端」が「左側(の)端」から「左側よりも端」に変化しましたが、大丈夫ですか?

法律は、書いてあるとおりです。

道路交通法には、「左側端」としか書いてありません。

「の」も「よりも」もありませんが、大丈夫ですか?

心配です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 12:28 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/07/31 22:31 | URL |です。

>「左端」と「左側端」と「左側(の)端」に何か違いがありますか?

ちがいますよ。
違いについて事細かに説明申し上げましたがご理解できないのでしょうか?、頭悪いのかな?

>法律の趣旨を簡潔で分かり易い普通の日本語で伝えるには「左端」が一番でしょう。

ときどきオアゾツーキニストさんの勝手な解釈にすぎませんね。
法は法文(道路交通法)に書いてある通り「車道左側端」です。

>法律の文言に引き摺られる必要はありません。

この解釈では…
逆走してもよい、飲酒運転してもよい、スピード違反してもよい、自転車で右側通行してもよい等々…

法律の文言に引き摺られる必要が無くなると無法地帯と化します。

法律の文言は従う事に意義があるのです。

| 自転車は歩道 | 2016/08/01 12:28 | URL |

こじまさん | 2016/08/01 09:07 |へ

>分かる/分からないでは答えず,関係ないことをごちゃごちゃ主張するのが彼。そもそも,分かると答えても,分からないと答えても,どこかで彼の論理と矛盾をきたしてしまうから,合理的に考えても,非合理的に考えても「答えない」ことが,彼にとっての最適解になってしまってる。

上述のとおり、ちゃんと答えました。

小生は、極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの方々の偏ったコメントに対して、「それは、さすがに違うでしょう。大丈夫ですか?」と問いかけて、丁寧にお応えしているだけのことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 12:32 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/07/31 22:31 | URL |です。

>通行「区分」という新しい文言が加わりましたが、大丈夫ですか?

必要に応じて文言を付け足す事は必要でしょう。
ときどきオアゾツーキニストさんの様に人の意見を愚弄する事で自身の意見を正当化しようとする方には特に必要な措置です、普通の人なら文言を付け足す必要もなく意味を解釈し納得するでしょう。

>「左側端」が「左側(の)端」から「左側よりも端」に変化しましたが、大丈夫ですか?

上記の通りです。

| 自転車は歩道 | 2016/08/01 12:34 | URL |

こじまさん | 2016/08/01 09:48 |へ

>>諦めなさい。
>あなたが,「そう解釈した」というだけで,それに対して「その解釈は違う」と改めて主張しました。

「解釈」などと難しげな文言で誤魔化しても無駄です。

こじまさんは、小生のコメントに対して、
『自転車に乗っても体感できなかった→「誰もが」が嘘。』(byこじまさん | 2016/07/30 21:48 )
『「誰もが理解できる」といった前提が間違っているから。』(by こじまさん | 2016/07/31 10:46 )
ということで、「誰もが」の部分しか否定せず、『自転車は車道「左端」通行しなければならない。』という当たり前のことについては、認めてしまっています。

誰にでも分かる普通の日本語です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 12:46 | URL |

こじまさん | 2016/08/01 10:13 |へ

>>車両の仲間として車道通行する際には、対向車両と正面衝突しないように、自動車と同様に車道左側部分を通行しなければなりません。
>この辺りも,「事実」といいながら,たくさん前提条件がちりばめられている。日本では左で,米国では右で,なぜそれでよいかというと「進行方向が定められていればOK」だから。そういったところも,勝手に限定的な条件を定めていないか,というところは今後も問い詰めていこうと思う。

あれあれ、白旗を掲げて、名無しの権兵衛さんに助け舟を求めているのですかね?

1000コメントに向けた無駄コメントをちりばめられているのかな?

これも「小島症候群」の症状の一つだとすれば、少し症状が進んでいるようです。

大丈夫かな?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 12:51 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/01 12:17 |へ

>>自動車は車道左側、自転車は車道左端を通行しなければなりません。
>違います、自転車はあくまでも「車道左側端」です。あれだけ懇切丁寧に説明して差し上げたのに理解できないのでしょうか?

あれっ?

道路交通法の文言に引き摺られているようですが、「寄つて」は不要なのかな?


>>但し、車両通行帯のあるような大きな道路では、自転車は第一通行帯のど真ん中を通行することになります。
>ど真ん中を通行する必要はありません、短車線の場合と同様必要ない限りは「車道左側端(第一通行帯の)」を通行すべきでしょう、なぜなら第一通行帯も「道路」であり、「道路」内での車両通行帯は自動車は左側、自転車は左側端なのです、前後方向に自動車が居ないなど安全の確保が出来ているのであれば副車線であれば第一通行帯上の何処を走行しても問題は無いですが、やはり自転車の通行帯である「車道左側端」を通行するのが好ましいと考えます、前方に障害(駐停車両、工事現場等)があった時大きく余裕をもって回避できますし第一通行帯ががら空きで第二通行帯以降が渋滞ないし少なからず車両の通行がある場合いつ第二通行帯以降の車両が第一通行帯に侵入してくるか分かりませんし、第一車両通行帯全域を闊走しては後続車が来たとき進路妨害になってしまいます。

「べきでしょう」や「好ましいと考えます」といったレベルで、大丈夫ですか?

本当に、第一通行帯ど真ん中通行している自転車が後続車両に対して、進路妨害となりますか?

後続車両は、勝手に第二通行帯に車線変更して、追い越して行けば良いだけでしょう。

前方に障害(駐停車両、工事現場等)があった時は、ど真ん中通行している方が、ほんのちょっとふらつくだけで済みますよ。

名無しの権兵衛さんは、本当に、自転車に乗ってますか?


>>ど真ん中を通行することになります。
>ど真ん中を通行しなければならない事はありません。上記に理由は書きましたので良く読み良く考えてください。「することになります」などと強要してはいけない。(居ないとは思うが)コメントをみて勘違いする人が出たらときどきオアゾツーキニストさんは責任を取れますか?第一通行帯全域のどの場所を走行してもよいと言うのは多々なる事象を考慮した上で法文としてゆとりを持たせる書き方をしているにすぎません。勘違いも甚だしいとはこういう事を言うのです。

小生は、「しなければならない」などと強要はしていません。
車両通行帯のあるような幹線道路を通行する際には、よりスピードが出ますので、左側の歩道や路地からの飛び出して来る予見出来ない障害物を回避するために、生活道路を通行する場合よりも多めに左側に余裕を持つ必要があります。

結果として、巾3メートル内外の第一通行帯を通行する場合には、自然と、第一通行帯ど真ん中通行となるものです。

自転車乗りは、それぞれの道路状況に応じて、「自分の身は自分で守る」ものです。

小生に責任を押し付けられても困ります。

逆に、車両通行帯のある道路で、第一通行帯のど真ん中通行ではなく、第一通行帯の左端だと強要される名無しの権兵衛さんは、左側の歩道や路地からの予見出来ない障害物の飛び出しを回避出来ずに事故を起こした際に、責任が取れますか?

そして、法律は書いてあるとおりです。

余裕を持った表現などといった曖昧なことでは、国権の最高機関である国会の議決を通すことは出来ません。

自転車は、車道通行する車両の仲間として、車両通行帯のある道路では、堂々と第一通行帯ど真ん中通行することを前提としているのです。

(車両通行帯)
第二十条  車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。
3  車両は、道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、前二項の規定によらないことができる。

>>何故なら、第一通行帯自体が車道左端となるからです。
>上記の私のコメントを良く読み直してください。第一通行帯全域がなぜ車道左端になるのでしょうか?第一通行帯(道路)は第二通行帯以降があるだけであり、第一通行帯自体は単路(単線道路)です、よって「車道左端」にはなりえません、「第一通行帯(道路)(の)車道左端(左側端)」でしか無いのです、何故も糞もありません。 ときどきオアゾツーキニストさんの言葉をそのままお借りしますが、全て道路交通法に書いてあることです。しかし、法律ではカバーしきれない事態、事象と言う物もあります、そのあたりは法律をあいまいな表現にとどめる事で如何様にも対処するようになっているのです。第一通行帯全域を自転車の通行帯とすると言うのはそういったイレギュラーに対応をするためですよ?わかりますか?

仰るとおり、第一通行帯自体が車道左端となるとは、道路交通法には書いてありません。

一方、道路交通法18条は、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」とされていますので、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」というルールも、第一通行帯を通行する自転車には適用されません。

自転車は、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」には、第一通行帯の右端でも左端でもど真ん中でも、どこを通行しても構わないのです。

そして、上述のとおり結果として、ど真ん中を通行することになるのです。

法律は書いてあるとおりです。

イレギュラーに対応するために、それぞれ、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない。」、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、前二項の規定によらないことができる。」とされています。

(左側寄り通行等)
第十八条  車両(トロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。ただし、追越しをするとき、第二十五条第二項若しくは第三十四条第二項若しくは第四項の規定により道路の中央若しくは右側端に寄るとき、又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 13:48 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/01 12:28 |へ

>>「左端」と「左側端」と「左側(の)端」に何か違いがありますか?
>ちがいますよ。違いについて事細かに説明申し上げましたがご理解できないのでしょうか?、頭悪いのかな?

きっと、小生の頭が悪いのでしょう。

もう一度、よく整理して、ご説明下さい。


>>法律の趣旨を簡潔で分かり易い普通の日本語で伝えるには「左端」が一番でしょう。
>ときどきオアゾツーキニストさんの勝手な解釈にすぎませんね。法は法文(道路交通法)に書いてある通り「車道左側端」です。

「道路」は「車道」でも構わないのかな?
「に寄つて」は省略して構わないのかな?
「(トロリーバスを除く。)」や、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」は、文字通り除いて構わないのかな?


>>法律の文言に引き摺られる必要はありません。
>この解釈では…逆走してもよい、飲酒運転してもよい、スピード違反してもよい、自転車で右側通行してもよい等々…法律の文言に引き摺られる必要が無くなると無法地帯と化します。法律の文言は従う事に意義があるのです。

大丈夫ですか?

道路交通法の趣旨を簡潔で分かり易い普通の日本語で伝えることが、無法地帯と化しますか?

ついに、壊れてしまわれたようです。

まあ、名無しの権兵衛でしかありませんので、仕方ないですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 13:59 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/01 12:34 |へ

>>通行「区分」という新しい文言が加わりましたが、大丈夫ですか?
>必要に応じて文言を付け足す事は必要でしょう。ときどきオアゾツーキニストさんの様に人の意見を愚弄する事で自身の意見を正当化しようとする方には特に必要な措置です、普通の人なら文言を付け足す必要もなく意味を解釈し納得するでしょう。

小生だけの特例措置ですか。

法律の文言は従う事に意義があるのですよね。

大丈夫ですか?


>>「左側端」が「左側(の)端」から「左側よりも端」に変化しましたが、大丈夫ですか?
>上記の通りです。

きっと、小生の頭が悪いのでしょう。

もう一度、よく整理して、ご説明下さい。

法律の文言は従う事に意義があるのですよね。

勝手に、「の」だとか、「よりも」といった平仮名を挿入しても構わないのですか?

不思議です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 14:04 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/07/31 22:31 | URL |です。

>きっと、小生の頭が悪いのでしょう。

その通りだと思いますよ、「理解」する努力不足です。
重度に頭悪いと思いますよ。
くだらん御託ばかり並べて何一つ「理解」していないのが見え見えな返答は不要です。

>もう一度、よく整理して、ご説明下さい。

整理する必要はありません、理解するまで読み直す努力をしてください。
十二分に状況等を考慮し法文から読み取れる「あたりまえ」程度の話を頭の悪い人にも理解できるよう懇切丁寧に説明いたしました。
理解できないのであればその程度の頭か、実際に自転車で走っていないかのどちらかでしょう。

まずは自転車に乗る事です。
ついでに自動車にも乗ってみる事です。

| 自転車は歩道 | 2016/08/01 14:46 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/01 14:46 |へ

>>きっと、小生の頭が悪いのでしょう。
>その通りだと思いますよ、「理解」する努力不足です。重度に頭悪いと思いますよ。くだらん御託ばかり並べて何一つ「理解」していないのが見え見えな返答は不要です。
>>もう一度、よく整理して、ご説明下さい。
>整理する必要はありません、理解するまで読み直す努力をしてください。十二分に状況等を考慮し法文から読み取れる「あたりまえ」程度の話を頭の悪い人にも理解できるよう懇切丁寧に説明いたしました。理解できないのであればその程度の頭か、実際に自転車で走っていないかのどちらかでしょう。まずは自転車に乗る事です。ついでに自動車にも乗ってみる事です。

道路交通法18条では、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」とされているにも関わらず、第一通行帯ど真ん中通行に際しても、自転車は第一通行帯の「左端」を通行しなければならない、とされている点がどうしても、合点行きません。

改めて、ご説明下さいますようお願い申し上げます。

(左側寄り通行等)
第十八条  車両(トロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。ただし、追越しをするとき、第二十五条第二項若しくは第三十四条第二項若しくは第四項の規定により道路の中央若しくは右側端に寄るとき、又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない。

(車両通行帯)
第二十条  車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。ただし、自動車は、当該道路の左側部分に三以上の車両通行帯が設けられているときは、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することができる。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 15:09 | URL |

>ということで、「誰もが」の部分しか否定せず、『自転車は車道「左端」通行しなければならない。』という当たり前のことについては、認めてしまっています。

認めたんじゃなくて言及していないだけ。

その理屈が通るなら,『>②堪え性の有無と幼児「性」とは関連しない >>こじまさんは、我慢出来ずに泣き叫ぶ赤子のような存在です。 』と否定していないので,貴方は関連のないことを言ったことを認めてしまっているといえます。

さらに,言及していないだけ,認めた発言はしていない,と意思を明確にしているので,これまた,あなたの意見が間違いです。

| こじま | 2016/08/01 15:31 | URL |

一方、極々少数派の方々がその主義主張を通すためには、多数派・主流派の共感を得るだけの論理の普遍性や説得力が求められます。

多数派・主流派の共感を得られない少数派の主義主張は、「偏った」ものとして世の中から無視されるだけのことです。

↑自分のことだってはっきりしてますね。
世間(この掲示板は世間ではない)から,無視されている,世捨人にヨロシク。

| こじま | 2016/08/01 15:38 | URL |

>「こじま」さんに現れる原因不明の様々な症状の一つ一つを「小島症候群」として捉えることで、本当の「原因」に迫ることが出来ればと考えています。

俺の行動・言動すべてが症状なら,それは症候群ではないんだよね。
「素晴らしい発言」も症候群というマイナスイメージを持つ用語に変換できてしまう。
そういう意味では,用語や症状の定義としてもはや成立していません。

| こじま | 2016/08/01 15:40 | URL |

>「解釈」などと難しげな文言で誤魔化しても無駄です。

解釈が難しいとか,大人として恥ずかしいし,これをもって誤魔化していると,言い張るほうが誤魔化しだわ。

| こじま | 2016/08/01 15:42 | URL |

>自転車乗りは、それぞれの道路状況に応じて、「自分の身は自分で守る」ものです。

>小生に責任を押し付けられても困ります。

あなたの発言に対して,責任を求めてるだけであって,一人一人の自転車乗りの判断に責任を求めているわけではない。

| こじま | 2016/08/01 15:43 | URL |

>勝手に、「の」だとか、「よりも」といった平仮名を挿入しても構わないのですか?


少なくとも,貴方はそのように発言する権利はない。

| こじま | 2016/08/01 15:45 | URL |

自転車は歩道 | 2016/08/01 12:28 |です。

>「べきでしょう」や「好ましいと考えます」といったレベルで、大丈夫ですか?

個人の意見の範疇です、「べき」や「好ましい」と「考える」のは個人の自由です、ときどきオアゾツーキニストさんたる個人に「大丈夫ですか?」などと言われる筋合いはありません、なお第一通行帯全域どこを走っても問題とならない事について一切否定などしていません、
「左端」を走らなければならないと言って無いと思いますが「大丈夫ですか?、それとまだ「左端」などと言う処を見ると「道路」と言う「通行帯」における「自動車は左側」、「自転車(軽車両)は(自動車の左側)より左側端に寄らなければならない、(左側から見て)の左側端です。


>道路交通法18条では、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」とされているにも関わらず、第一通行帯ど真ん中通行に際しても、自転車は第一通行帯の「左端」を通行しなければならない、とされている点がどうしても、合点行きません。

すでに回答済みですが、ちゃんと文章を読んでください。

>前後方向に自動車が居ないなど安全の確保が出来ているのであれば副車線であれば第一通行帯上の何処を走行しても問題は無いですが、やはり自転車の通行帯である「車道左側端」を通行するのが好ましいと考えます、前方に障害(駐停車両、工事現場等)があった時大きく余裕をもって回避できますし第一通行帯ががら空きで第二通行帯以降が渋滞ないし少なからず車両の通行がある場合いつ第二通行帯以降の車両が第一通行帯に侵入してくるか分かりません

…ので可能な限り第一通行帯であれ左側端に寄って走っていた方が都合が良いと言うだけの話です。

(…のでで繋いだのはときどきオアゾツーキニストさんの頭でも理解できるよう最善の解釈をしたまでです。)

そんな事も読み取れないんですね、そういうのを「頭が悪い」と言うのです。

まずは自転車に乗り、自動車にも乗ってみる事です。

| 自転車は歩道 | 2016/08/01 17:46 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/08/01 17:46 | URL |です。

追記。

>「道路」と言う「通行帯」における「自動車は左側」、「自転車(軽車両)は(自動車の左側)より左側端に寄らなければならない、(左側から見て)の「左側端」です。(引用ここまで)

「左端」ってどこですか?法律にも「左側端」と明記されています、そしてなぜ「側端」なのか私は答えを提示しました、なのにまだ理解出来ないときどきオアゾツーキニストさんはやはり頭が悪いでしょう。

分かり易い分かりにくいの問題ではないのですが、分かりますか?頭の悪い人でもこれだけ説明すれば理解すると思いますが…

>>道路交通法18条では、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」とされているにも関わらず、第一通行帯ど真ん中通行に際しても、自転車は第一通行帯の「左端」を通行しなければならない、とされている点

「左端」を通行しなければならないではなく

車両通行帯のもうけられた道路においても、
「左側端」を通行”すべきでしょう。”です。

例えば横断歩道を2段階右折する場合や左折(左側側道にまがる)場合を考えれば道路の真ん中や右側端を走っていても結局左側に寄るでしょう。

ところで、2段階右折の重要性はご存知なんでしょうかね、ママチャリ族代表様は。
代表がそんな事もわからないのではママチャリ族とやらのレベルが知れますね。
代表と言うだけにこの程度の設問に答えられないとは思いますが、答える答えないは代表殿の勝手ですが、答えない場合は分からないと受け取りますのでご了承をば。

いずれにせよまず、自転車に乗り、自動車にも乗ってみる事です。

| 自転車は歩道 | 2016/08/01 18:25 | URL |

>前方に障害(駐停車両、工事現場等)があった時は、ど真ん中通行している方が、ほんのちょっとふらつくだけで済みますよ。

一般的に,意図的な回避動作を「ふらつく」とは表現しない。

| こじま | 2016/08/01 20:05 | URL |

こじまさん | 2016/08/01 15:31 |、| 2016/08/01 15:38 |、| 2016/08/01 15:40 |、| 2016/08/01 15:42 |、| 2016/08/01 15:43 |、| 2016/08/01 15:45 |へ

>>ということで、「誰もが」の部分しか否定せず、『自転車は車道「左端」通行しなければならない。』という当たり前のことについては、認めてしまっています。
>認めたんじゃなくて言及していないだけ。

こじまさんは、言及出来ないということです。

>その理屈が通るなら,『>②堪え性の有無と幼児「性」とは関連しない >>こじまさんは、我慢出来ずに泣き叫ぶ赤子のような存在です。 』と否定していないので,貴方は関連のないことを言ったことを認めてしまっているといえます。

「堪え性の有無と幼児性とは関連しない」を否定する具体例として、「こじまさんは、我慢出来ずに泣き叫ぶ赤子のような存在です。」としていますよ。

今回も堪え性のない赤子のようなこじまさんは、1000コメントを目指して、必死に駄々をこねているのご様子ですね。


>さらに,言及していないだけ,認めた発言はしていない,と意思を明確にしているので,これまた,あなたの意見が間違いです。

後出しジャンケンですね。

何ら具体的な反論も出来ずに、土俵下で「認めてない」と座り込みデモされても困りものです。

まさに、負け犬の遠吠えです。


>>一方、極々少数派の方々がその主義主張を通すためには、多数派・主流派の共感を得るだけの論理の普遍性や説得力が求められます。多数派・主流派の共感を得られない少数派の主義主張は、「偏った」ものとして世の中から無視されるだけのことです。
>↑自分のことだってはっきりしてますね。世間(この掲示板は世間ではない)から,無視されている,世捨人にヨロシク。

上述のとおり、こじまさんは小生のコメントを無視することが出来ずに、「言及していないだけ,認めた発言はしていない,と意思を明確にしている」と必死のご様子です。

もう諦めなさい。

道路交通法は、「自転車は車道「左端」通行しなければならない。」と定めているのです。


>>「こじま」さんに現れる原因不明の様々な症状の一つ一つを「小島症候群」として捉えることで、本当の「原因」に迫ることが出来ればと考えています。
>俺の行動・言動すべてが症状なら,それは症候群ではないんだよね。「素晴らしい発言」も症候群というマイナスイメージを持つ用語に変換できてしまう。そういう意味では,用語や症状の定義としてもはや成立していません。

そういう意味とは、どういう意味でしょう?

こじまさんの行動・言動すべてになど、興味も関心もございません。

また、いままでのところ、こじまさんから「素晴らしい発言」も見られません。

更に言えば、こじまさんの発言は、変換するまでもなくマイナスイメージを持つものばかりです。

こじまさんの残念な発言を「小島症候群」という言葉で括り、マイナスイメージの発言ですよとお伝えすることで、こじまさんに自覚してもらうことで、改善につなげてもらえればと思っています。

土曜日のコメントに今頃返されてもこまりものですね。

改めて、あら捜しでもされているのかな?

どんなに足掻いても無駄です。

小生の「完全勝利」ですから。


>>「解釈」などと難しげな文言で誤魔化しても無駄です。
>解釈が難しいとか,大人として恥ずかしいし,これをもって誤魔化していると,言い張るほうが誤魔化しだわ。

難しげ≠難しい
これまた、「小島症候群」ですね。
こじまさんには難し過ぎたという誤魔化すことの出来ない事実ですね。
こじまさんは、小生のコメントに対して、
『自転車に乗っても体感できなかった→「誰もが」が嘘。』(byこじまさん | 2016/07/30 21:48 )
『「誰もが理解できる」といった前提が間違っているから。』(by こじまさん | 2016/07/31 10:46 )
ということで、「誰もが」の部分しか否定せず、『自転車は車道「左端」通行しなければならない。』という当たり前のことについては、認めてしまっています。

誰にでも分かる普通の日本語です。(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 12:46 )


>>自転車乗りは、それぞれの道路状況に応じて、「自分の身は自分で守る」ものです。小生に責任を押し付けられても困ります。
>あなたの発言に対して,責任を求めてるだけであって,一人一人の自転車乗りの判断に責任を求めているわけではない。

自転車は歩道さん| 2016/08/01 12:17 |へのコメントにこじまさんから文句言われても困りものです。

小生の発言に何か問題でもありますか?

第一通行帯はど真ん中を通行するものですし、第一通行帯自体が車道左端となるのです。

道路交通法の条文の文言に縋り付くことしか出来ないこじまさんには、第一通行帯ど真ん中通行は、理解出来ないことでしたね。


>>勝手に、「の」だとか、「よりも」といった平仮名を挿入しても構わないのですか?
>少なくとも,貴方はそのように発言する権利はない。

小生は、法律の趣旨を簡潔で分かり易い普通の日本語で伝える場合と法律を引用する場合は、明確に分けています。

こじまさんと名無しの権兵衛さんも明確に分けてコメントしてきましたが、又しても、こじまさんのなりすましだったのかな?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 21:03 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/01 17:46 |、| 2016/08/01 18:25 |へ

>>「べきでしょう」や「好ましいと考えます」といったレベルで、大丈夫ですか?
>個人の意見の範疇です、「べき」や「好ましい」と「考える」のは個人の自由です、ときどきオアゾツーキニストさんたる個人に「大丈夫ですか?」などと言われる筋合いはありません、なお第一通行帯全域どこを走っても問題とならない事について一切否定などしていません、「左端」を走らなければならないと言って無いと思いますが「大丈夫ですか?、それとまだ「左端」などと言う処を見ると「道路」と言う「通行帯」における「自動車は左側」、「自転車(軽車両)は(自動車の左側)より左側端に寄らなければならない、(左側から見て)の左側端です。

名無しの権兵衛さんの個人の意見というレベルであり、無視しても構わない戯言だということですね。
良かった。
良かった。

ところで、本当に、第一通行帯ど真ん中通行している自転車が後続車両に対して、進路妨害となりますか?

後続車両は、勝手に第二通行帯に車線変更して、追い越して行けば良いだけでしょう。

前方に障害(駐停車両、工事現場等)があった時は、ど真ん中通行している方が、ほんのちょっとふらつくだけで済みますよ。

名無しの権兵衛さんの個人の意見というレベルであり、無視しても構わない戯言だということですね。

小生の個人的な見解では、道路交通の安全と円滑を図るために、また自転車乗りが「自分の身は自分で守る」ためにも、自転車は第一通行帯ではど真ん中通行するものです。

車両通行帯のあるような大きな道路では、渋滞の列を横目に第一通行帯の左端や車道外側線の外側を「すり抜け」て行けるところも自転車の良い所ですが、バス・タクシー・トラック等々の駐停車車両を右側から追い越して行くこともあります。

結果、道路交通の安全と円滑を図るため、また、自転車乗りが「自分の身は自分で守る」ため、車両通行帯のあるような大きな道路では、自転車は第一通行帯のど真ん中を通行することになります。


>>道路交通法18条では、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」とされているにも関わらず、第一通行帯ど真ん中通行に際しても、自転車は第一通行帯の「左端」を通行しなければならない、とされている点がどうしても、合点行きません。
>すでに回答済みですが、ちゃんと文章を読んでください。

名無しの権兵衛さんの個人的な戯言でしたね。
第一通行帯の中であれば、自転車は何処を通行しても構わないということでしたので、何ら問題ありません。


>前後方向に自動車が居ないなど安全の確保が出来ているのであれば副車線であれば第一通行帯上の何処を走行しても問題は無いですが、やはり自転車の通行帯である「車道左側端」を通行するのが好ましいと考えます、前方に障害(駐停車両、工事現場等)があった時大きく余裕をもって回避できますし第一通行帯ががら空きで第二通行帯以降が渋滞ないし少なからず車両の通行がある場合いつ第二通行帯以降の車両が第一通行帯に侵入してくるか分かりません …ので可能な限り第一通行帯であれ左側端に寄って走っていた方が都合が良いと言うだけの話です。(…のでで繋いだのはときどきオアゾツーキニストさんの頭でも理解できるよう最善の解釈をしたまでです。) そんな事も読み取れないんですね、そういうのを「頭が悪い」と言うのです。 まずは自転車に乗り、自動車にも乗ってみる事です。

あれあれ?

「第一車両通行帯全域を闊走しては後続車が来たとき進路妨害になってしまいます。」が抜け落ちてますが、大丈夫ですか?

第一通行帯ど真ん中通行している自転車が、後続車両の進路妨害となることはないということですね。

であれば、「前方に障害(駐停車両、工事現場等)があった時大きく余裕をもって回避できます」は本当ですか?

第一通行帯ど真ん中通行している方が、自転車は、前方の障害を右側にも左側にも余裕をもって回避できそうですが、いかがですか?

第一通行帯通行中に気を付けるべきは、左側の歩道や路地からの飛び出しだと思いますが、いかがですか?


>追記。「道路」と言う「通行帯」における「自動車は左側」、「自転車(軽車両)は(自動車の左側)より左側端に寄らなければならない、(左側から見て)の「左側端」です。(引用ここまで)「左端」ってどこですか?法律にも「左側端」と明記されています、そしてなぜ「側端」なのか私は答えを提示しました、なのにまだ理解出来ないときどきオアゾツーキニストさんはやはり頭が悪いでしょう。分かり易い分かりにくいの問題ではないのですが、分かりますか?頭の悪い人でもこれだけ説明すれば理解すると思いますが…

道路交通法18条では、「左端」の具体的な位置は定めていません。
「自動車は車道「左側」、自転車は車道「左端」を、それぞれ通行しなければならない。」としているだけです。
つまり、絶対的なスピードの異なる自動車と自転車の通行空間が異なることを定めているだけです。
さて、名無しの権兵衛さんの仰る「左側端」って、具体的にどこですか?

簡潔で分かり易い普通の日本語としての「左端」と、道路交通法の文言に引き摺られた「左側端(に寄つて)」で、具体的な位置はどう違うのでしょうか?

楽しみです。


>>道路交通法18条では、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」とされているにも関わらず、第一通行帯ど真ん中通行に際しても、自転車は第一通行帯の「左端」を通行しなければならない、とされている点
>「左端」を通行しなければならないではなく 車両通行帯のもうけられた道路においても、「左側端」を通行”すべきでしょう。”です。

後出しジャンケンの名無しの権兵衛さんの個人的な戯言でしたら、結構です。
名無しの権兵衛さんは、道路交通法の全体構造を理解されていないだけのことです。


>例えば横断歩道を2段階右折する場合や左折(左側側道にまがる)場合を考えれば道路の真ん中や右側端を走っていても結局左側に寄るでしょう。

横断歩道を2段階右折?
横断歩道≠自転車横断帯 ??

2段階右折する場合には、第一通行帯ど真ん中通行から普通に直進するだけです。
車両通行帯のあるような幹線道路の大きな交差点では、第一通行帯は左折車両が徐行・一時停止していますので、直進する自転車は、第一通行帯ど真ん中通行から、先行する左折車両の右後方を抜けて直進するだけです。
左側に寄って自転車横断帯に入っては、かえって、左折車両の巻き込み事故に巻き込まれる危険がありますので、自転車横断帯は順次、撤去されています。

また、車両通行帯のあるような幹線道路の大きな交差点を左折する際も、自転車が左側に寄ることで、左折車両と並走して左折した場合には、左折車両の内輪差で巻き込み事故に巻き込まれる危険があります。

第一通行帯ど真ん中通行から、堂々と、左折車両の頭を抑えて、或いは、左折車両の後ろについて、左折して行くものです。

名無しの権兵衛さんは、本当に、自転車に乗ってますか?



>ところで、2段階右折の重要性はご存知なんでしょうかね、ママチャリ族代表様は。代表がそんな事もわからないのではママチャリ族とやらのレベルが知れますね。代表と言うだけにこの程度の設問に答えられないとは思いますが、答える答えないは代表殿の勝手ですが、答えない場合は分からないと受け取りますのでご了承をば。いずれにせよまず、自転車に乗り、自動車にも乗ってみる事です。

上述のとおりです。

2段階右折などと話を拡げたばっかりに、化けの皮が剥がれてしまいましたね。

ご苦労様でした。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 21:58 | URL |

こじまさん | 2016/08/01 20:05 |へ

>>前方に障害(駐停車両、工事現場等)があった時は、ど真ん中通行している方が、ほんのちょっとふらつくだけで済みますよ。
>一般的に,意図的な回避動作を「ふらつく」とは表現しない。

何にでも喰い付くところは、「小島症候群」炸裂で、しかも、名無しの権兵衛さんと同じレベルの個人的な戯言ですね。

第一通行帯ど真ん中通行であれば、意図的な回避動作として「大きく余裕をもって回避」するまでもなく、ちょっと「ふらつく」だけで回避出来るということで、一般的な普通の分かり易い日本語ですよ。

二輪で脚力頼みの自転車は、物理的に(?)そもそも「ふらつく」ものです。

自転車は、車道左端となる第一通行帯の中を左端から右端まで、3~4メートル巾でふらついても、何ら問題ありません。

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/01 22:11 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/08/01 18:25 | URL |です。


>2段階右折する場合には、第一通行帯ど真ん中通行から普通に直進するだけです。

二段階右折じゃないですよそれ。
たんなる右折です。
よってハズレです、残念でした。

>二輪で脚力頼みの自転車は、物理的に(?)そもそも「ふらつく」ものです。

物理的?物理的の意味を間違えています。
理論的にが正しいのではないですかね?

理論的とは、「理屈としてこうなる」と論じること。
その時点で決定している、最も確実な法則を元にした計算・予測を説明すること。


>二輪で脚力頼みの自転車は、物理的に(?)そもそも「ふらつく」ものです。


「ふらつく」を3~4メートルとおっしゃっていますが、普通クランクを回す力がかかると自転車は嫌がおうにも前進するのです自動車が動力をエンジンに頼るのとなんら変わりはありません。
人力かどうかの違いでしかないのです。
3~4メートル幅を蛇行はしません、意図的でない限り。
自動車が3~4メートル幅を蛇行していたらどうおもわれますか?
自転車もしかりです。
問題ありませんか?だとすれば相当頭悪いですよ。


>自転車は、車道左端となる第一通行帯の中を左端から右端まで、3~4メートル巾でふらついても、何ら問題ありません。

3~4メートルだとふらつきではなく蛇行でしょう。
意図的なら問題外(暴走)、意図的でないなら足が追い付ていません、そんな人は自転車に乗るべきではないでしょう。

自動車でアクセルとブレーキを踏み間違えるのと同等に危険極まりない。

>何にでも喰い付くところは、「小島症候群」炸裂で

何でも食いついているときどきオアゾツーキニストと言う方がよく戯言を垂れていますがそちらは問題ないのでしょうか?

私の言論を貴方が戯言とおっしゃっても一向にこちらには問題ありません、要するに相手がメンドクサくてさっさと退場させたいわけですね。
何をどう説明しても自論を曲げない人と言うのはどれだけ的確に説明しても所詮自論しか信じない人です、そんな人相手に何を言った処で意味など無いでしょうね。
貴方にとって戯言でも、ほかの人はどう思うでしょうか、私の言論が正しいと思う人も居る事でしょう。
むしろそちらの方が多いと思いますが、統計を取れるわけでもないので解りかねますが、私のも言論も貴方の言論も所詮「戯言」なのかもしれませんよ?

おつかれさまでした。

| 自転車は歩道 | 2016/08/01 22:47 | URL |

>難しげ≠難しい
これまた、「小島症候群」ですね。

あなたの定義上は間違っていませんが,活用形すら認める気が無いようですね。

あなたの定義だと,日本人全員が小島症候群です。

| こじま | 2016/08/01 22:54 | URL |

>「堪え性の有無と幼児性とは関連しない」を否定する具体例として、「こじまさんは、我慢出来ずに泣き叫ぶ赤子のような存在です。」としていますよ。

我慢出来ずに泣き叫ぶ赤子は,堪え性がないから泣くのではないです。生存に必要な行為だからです。
よって,具体例として不適切ですし,そもそも,堪え性の無さの例で,「主張している」とできるのであれば,前提をすべて否定している私の主張のほうが,よっぽど「否定を主張している」といえます。
なぜなら,貴方は肯定も否定も文言に明記されていませんが,私の場合は文言に入っていますから。

また,「~としていますよ」としなければ,伝わらなかった部分に,後から解説を加える行為は,貴方のいう「後出し」です。
そのため,貴方が私に対して「その論理は使えない」という趣旨での発言は,すべて自己否定に結びついています。

どの論法も,私が否定するまでもなく,あなた自身が否定しているのです。
あなたの負けをあなた自身が宣言し続ける。
滑稽です。

| こじま | 2016/08/01 23:45 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/01 22:47 |へ

>>2段階右折する場合には、第一通行帯ど真ん中通行から普通に直進するだけです。
>二段階右折じゃないですよそれ。たんなる右折です。よってハズレです、残念でした。

意味不明です。
単なる右折であれば、あらかじめ中央付近に寄って交差点に進入し、右折していくものです。

2段階右折する場合だからこそ、第一通行帯ど真ん中通行から普通に直進し、交差点を渡ったところで、右に進路を変え、信号機に従って、改めて、直進して交差点を抜けて行くのでしょう。

大丈夫ですか?


>>二輪で脚力頼みの自転車は、物理的に(?)そもそも「ふらつく」ものです。
>物理的?物理的の意味を間違えています。理論的にが正しいのではないですかね?理論的とは、「理屈としてこうなる」と論じること。その時点で決定している、最も確実な法則を元にした計算・予測を説明すること。

貴重なあるある情報をありがとうございます。

名無しの権兵衛さんは、まずは、「スピードの危険性」に関する物理的見解について過去の歴史に学ぶことです。

それからです。


>>二輪で脚力頼みの自転車は、物理的に(?)そもそも「ふらつく」ものです。
>「ふらつく」を3~4メートルとおっしゃっていますが、普通クランクを回す力がかかると自転車は嫌がおうにも前進するのです自動車が動力をエンジンに頼るのとなんら変わりはありません。人力かどうかの違いでしかないのです。

脚力≠人力 
「小島症候群」の症状があらわれています。
大丈夫ですか?

ドリフの加藤茶さんの駐在さんのコントのように、脚力頼みの自転車では、そもそも、自転車乗り自体がふらふらと「ふらつく」ものです。


>3~4メートル幅を蛇行はしません、意図的でない限り。

自転車は意図的であろうとなかろうと、そもそも「ふらつく」ものです。
そして、3~4メートル巾の第一通行帯の内側であれば、右端から左端までどこを通行しても構わないのですから、3~4メートル巾でふらついても何ら問題ありません。

>自動車が3~4メートル幅を蛇行していたらどうおもわれますか?

図体ばかりが大きく横幅2メートル近くの自動車が3~4メートル幅で蛇行していたら、第一通行帯からはみ出しますので、進路の変更の禁止に該当します。

(進路の変更の禁止)
第二十六条の二  車両は、みだりにその進路を変更してはならない。

>自転車もしかりです。問題ありませんか?だとすれば相当頭悪いですよ。

第一通行帯の内側であれば、左端から右端までどこを通行しても問題ありません。
巾60センチとスマートな自転車の良い所の一つです。


>>自転車は、車道左端となる第一通行帯の中を左端から右端まで、3~4メートル巾でふらついても、何ら問題ありません。
>3~4メートルだとふらつきではなく蛇行でしょう。意図的なら問題外(暴走)、意図的でないなら足が追い付ていません、そんな人は自転車に乗るべきではないでしょう。

名無しの権兵衛さんが仰っていたように第一通行帯の「左端」通行していて「前方に障害(駐停車両、工事現場等)があった時大きく余裕をもって回避できます」ということは、まさに、3~4メートルの巾で「ふらつく」ことになりますよ。

第一通行帯ど真ん中通行をしていれば、「ふらつく」巾は1~2メートルの巾で納まります。

さて、どちらが問題外の暴走行為でしょうか?

道路交通の安全と円滑を図るために、しっかり前を向いて、左側の歩道や路地などからの飛び出しに気を配っている普通の自転車乗りは、結果として、第一通行帯ど真ん中通行することとなります。


>自動車でアクセルとブレーキを踏み間違えるのと同等に危険極まりない。

本当ですか?

アクセルとブレーキを踏み間違えて、コンビニに突っ込んだり、駐車場から落下したりといった悲惨な事故事例が報道されますが、第一通行帯内で3~4メートル巾で「ふらつく」ことで、悲惨な事故を惹起したという報道は聞いたことがありません。

世捨人さんと同レベルの極論となってますが、大丈夫ですか?


>>何にでも喰い付くところは、「小島症候群」炸裂で
>何でも食いついているときどきオアゾツーキニストと言う方がよく戯言を垂れていますがそちらは問題ないのでしょうか?

こじまさんの過去のコメントをご確認頂くことです。


>>私の言論を貴方が戯言とおっしゃっても一向にこちらには問題ありません、要するに相手がメンドクサくてさっさと退場させたいわけですね。

ご心配なく。

かっ きーさん以外は誰でも出入り自由で、広く世の中に公開された有り難いブログのコメント欄です。

世の中にも、自転車乗り仲間にも、様々な方がいらっしゃいます。


>何をどう説明しても自論を曲げない人と言うのはどれだけ的確に説明しても所詮自論しか信じない人です、そんな人相手に何を言った処で意味など無いでしょうね。貴方にとって戯言でも、ほかの人はどう思うでしょうか、私の言論が正しいと思う人も居る事でしょう。むしろそちらの方が多いと思いますが、統計を取れるわけでもないので解りかねますが、私のも言論も貴方の言論も所詮「戯言」なのかもしれませんよ?

さて、「左端」と「左側端(に寄つて)」とで、具体的な自転車の通行位置に何か違いがあるのでしょうか?

道路交通法は、具体的な自転車の通行位置については、何ら書いてありません。

道路交通法18条で書いてあるのは、絶対的なスピードの違う自動車と自転車では通行位置が異なるという事だけです。

簡潔で分かり易い普通の日本語で、道路交通法の趣旨をお伝えすれば、『自転車は車道「左端」通行しなければならない。』となります。


>おつかれさまでした。

あれあれ?

結局、小生の問いかけには何ら答えずに、ご勇退されるということかな?

正に、負け犬の遠吠えですね。

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/02 12:23 | URL |

こじまさん | 2016/08/01 22:54 |、| 2016/08/01 23:45 |へ

>>難しげ≠難しい これまた、「小島症候群」ですね。
>あなたの定義上は間違っていませんが,活用形すら認める気が無いようですね。 あなたの定義だと,日本人全員が小島症候群です。

活用形???
げ、げ、げる、げれ、げろ、ゲラ、ゲラ、ゲラ(笑)


>>「堪え性の有無と幼児性とは関連しない」を否定する具体例として、「こじまさんは、我慢出来ずに泣き叫ぶ赤子のような存在です。」としていますよ。
>我慢出来ずに泣き叫ぶ赤子は,堪え性がないから泣くのではないです。生存に必要な行為だからです。

岡目八目の助け舟を出して来た名無しの権兵衛さんに、藁にも縋るように飛びついたこじまさんにとっては、正に、このブログのコメント欄での生存に必要な行為だったのでしょう。

こじまさんは、ご自身で生き延びようとする努力が足りなかったということです。


>よって,具体例として不適切ですし,そもそも,堪え性の無さの例で,「主張している」とできるのであれば,前提をすべて否定している私の主張のほうが,よっぽど「否定を主張している」といえます。

意味不明です。

こじまさんは、ご自身が理解出来ないということを理由として安易に「誰もが」の部分のみを否定したために、『自転車は車道「左端」通行しなければならない。』という当たり前のことについては、逆に、認めてしまう結果となってしまったということです。


>なぜなら,貴方は肯定も否定も文言に明記されていませんが,私の場合は文言に入っていますから。

諦めなさい。

こじまさんは、
『自転車に乗っても体感できなかった→「誰もが」が嘘。』(byこじまさん | 2016/07/30 21:48 )
『「誰もが理解できる」といった前提が間違っているから。』(by こじまさん | 2016/07/31 10:46 )
ということで、「誰もが」の部分しか否定していません。

「誰もが」の部分のみを否定することで、その反対解釈として、『自転車は車道「左端」通行しなければならない。』という当たり前のことについては認めてしまっているのです。

また、名無しの権兵衛さんが、こじまさんご自身に代わって、「左端」と「左側端(に寄つて)」の違いについて、訳の判らない説明をされていますが、こじまさんからの恩返しのコメントは無いようです。

仕方ないですね。


>また,「~としていますよ」としなければ,伝わらなかった部分に,後から解説を加える行為は,貴方のいう「後出し」です。

小生は、「上述のとおり、こじまさんには、読み取れない、読みたくない、コメントでしたね。しかしながら、目を背けることの出来ない厳しい現実です。意味のある文言・価値のある文言となるかどうかは、受取手であるこじまさんの今後にかかっています。頑張って下さい。」(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 20:07 )としています。


>そのため,貴方が私に対して「その論理は使えない」という趣旨での発言は,すべて自己否定に結びついています。どの論法も,私が否定するまでもなく,あなた自身が否定しているのです。あなたの負けをあなた自身が宣言し続ける。滑稽です。

意味不明です。

小生は、何ら難しいことは言ってませんよ。

道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めている。

それだけです。

自転車乗りが守るべきルールとしては、車道左端通行だけで十分であり、あとは「自分の身は自分で守る。」ということで、自転車乗り一人ひとりがそれぞれの道路状況に応じて判断すれば良いことです。

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/02 14:15 | URL |

>>難しげ≠難しい これまた、「小島症候群」ですね。
>あなたの定義上は間違っていませんが,活用形すら認める気が無いようですね。 あなたの定義だと,日本人全員が小島症候群です。

活用形???
げ、げ、げる、げれ、げろ、ゲラ、ゲラ、ゲラ(笑)

↑活用形は小学校でも習う知識。あなたの言葉だとあるある知識ですか?

まぁ,質問に答えられず,肯定も否定もできていないので,
日本人全員が小島症候群と認めた瞬間ですね。

| こじま | 2016/08/02 15:10 | URL |

>小生は、何ら難しいことは言ってませんよ。

AはBではない。
BはAではない。
AはBでもある。
貴方は,↑みたいなやり取りを延々と繰り返していて,それが正しいと主張しています。
これが矛盾していないとするならば,難解以外の何物でもないでしょう。

| こじま | 2016/08/02 15:13 | URL |

こじまさん | 2016/08/02 15:10 |、| 2016/08/02 15:13 | へ

>>難しげ≠難しい これまた、「小島症候群」ですね。
>あなたの定義上は間違っていませんが,活用形すら認める気が無いようですね。 あなたの定義だと,日本人全員が小島症候群です。
>>活用形??? げ、げ、げる、げれ、げろ、ゲラ、ゲラ、ゲラ(笑)
>↑活用形は小学校でも習う知識。あなたの言葉だとあるある知識ですか?

本当ですか?
流石に活用形などといった難しげな国語の文法は中学校で習うものでしょう。
まあ、小生の側も、(「解釈」などと)難しげな(文言)≠難しい(「解釈」) とすべきでした。
「な」が抜けていたことから、活用形などと難しげな逃げ道を作ってしまいましたね。


>まぁ,質問に答えられず,肯定も否定もできていないので, 日本人全員が小島症候群と認めた瞬間ですね。

ご心配なさらずとも誰にでも「ミス」はあります。
しかしながら、こじまさんの「ミス」の内容・頻度・原因は、こじまさん特有のものです。
その症状を積みあげて総合的に原因を究明し、治療・改善に役立ててもらうために「小島症候群」としているものです。

また、日本人全員などと日本人に限定しては、外国籍の方々に失礼です。
自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たりなく、国籍不問で、誰もが気軽に手軽にお気楽に利用出来る生活に密着した便利な交通手段です。

ちなみに、「小島症候群」≠小島症候群 「小島症候群」炸裂ですね。


>>小生は、何ら難しいことは言ってませんよ。
>AはBではない。BはAではない。AはBでもある。貴方は,↑みたいなやり取りを延々と繰り返していて,それが正しいと主張しています。これが矛盾していないとするならば,難解以外の何物でもないでしょう。

意味不明です。

道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、『自転車は、車道「左端」通行しなければならない。』と定めています。

このことは、普通に自転車に乗れば、誰もが体感することです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/02 19:45 | URL |

車両通行帯のある道路で第一通行帯自体が車道左端になる理由は何?


「道交法は自転車は車道左端通行と定めている」

「道交法は車両通行帯のある道路では自転車は第一通行帯を通行と定めている」

ゆえに
「車両通行帯のある道路では車道左端=第一通行帯」

という理屈?

| 自転車は歩道 | 2016/08/02 21:45 | URL |

>本当ですか?
流石に活用形などといった難しげな国語の文法は中学校で習うものでしょう。
まあ、小生の側も、(「解釈」などと)難しげな(文言)≠難しい(「解釈」) とすべきでした。
「な」が抜けていたことから、活用形などと難しげな逃げ道を作ってしまいましたね。

>ちなみに、「小島症候群」≠小島症候群 「小島症候群」炸裂ですね。

「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」を、改めて、小生から、「こじま」症候群と名付けましょう。(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/23 18:19 )

| こじま | 2016/08/02 23:36 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/08/02 21:45 | URL |さんへ

>車両通行帯のある道路で第一通行帯自体が車道左端になる理由は何?
「道交法は自転車は車道左端通行と定めている」
&「道交法は車両通行帯のある道路では自転車は第一通行帯を通行と定めている」
ゆえに「車両通行帯のある道路では車道左端=第一通行帯」という理屈?

自転車は車道左側端を走行する事と言う前提の上での車両通行帯のある道路では第一通行帯を通行、前提に基づいているのだから第一通行帯でも左側端を通行すると考えるのが普通だと思うがアノ人は普通じゃないから第一通行帯を2、3m蛇行しても全く問題ないなどと曲解するのです。

| niko | 2016/08/03 07:11 | URL |

今日は世捨人からコメント返信,明日は記事更新かな

| こじま | 2016/08/03 17:12 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/02 21:45 |へ

>車両通行帯のある道路で第一通行帯自体が車道左端になる理由は何?「道交法は自転車は車道左端通行と定めている」 &「道交法は車両通行帯のある道路では自転車は第一通行帯を通行と定めている」 ゆえに 「車両通行帯のある道路では車道左端=第一通行帯」という理屈?

仰る通りです。

小生が、分かり易く普通の日本語でお伝えするとすれば、

道路交通の基本は、中央部分は速く深く大量に流れ、岸辺付近の浅瀬ではゆっくりゆったりと流れる大河の流れの如くです。

自動車は、追い越し車両のために最も中央寄りを空けるために、車道左側部分を「左側に寄つて」通行しなければなりません。

自転車は絶対的なスピードが異なるのですから、ビュンビュンと追い越して行であろう自動車に予め道を譲って、堂々と大人しく車道左端を通行するものです。

「左端」と言おうが「左側端に寄つて」と言おうが、自転車の通行位置は具体的に特定されるわけではありません。

当然のことながら、巾60センチとスマートな自転車とはいえ縦横長さと3次元の物体が左端という1次元の線上を通行出来るものではありません。

自転車の通行位置は、左側の歩道や路地からの予見出来ない障害物の飛び出しのリスクを回避する余裕も含めて、それぞれの道路状況に応じて、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

この大原則は、大きな幹線道路でも砂埃を上げる砂利道で凸凹と白ペンキで車両通行帯を描くことの出来なかった40数年前から変わりません。

道路の舗装率がほぼ100%となり、道路交通の安全と円滑を図るという錦の御旗のもと、白ペンキ屋さんにお金を落とすために、車両通行帯が整備されても、自動車は車道「左側」、自転車は車道「左端」という大原則は変わりません。

自転車は車道「左端」となる「第一通行帯」しか通行することは出来ません。
自動車は追い越し車両のために最も右側の車両通行帯を空けた上で、それ以外の第ニ、第三・・・通行帯を通行することも出来るのです。


(車両通行帯)
第二十条  車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。ただし、自動車は、当該道路の左側部分に三以上の車両通行帯が設けられているときは、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することができる。
2  車両は、車両通行帯の設けられた道路において、道路標識等により前項に規定する通行の区分と異なる通行の区分が指定されているときは、当該通行の区分に従い、当該車両通行帯を通行しなければならない。
3  車両は、追越しをするとき、又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、前二項の規定によらないことができる。この場合において、追越しをするときは、その通行している車両通行帯の直近の右側の車両通行帯を通行しなければならない。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/03 17:37 | URL |

>自転車は車道「左端」となる「第一通行帯」しか通行することは出来ません。
自動車は追い越し車両のために最も右側の車両通行帯を空けた上で、それ以外の第ニ、第三・・・通行帯を通行することも出来るのです。

自・己・矛・盾
1文目:「~しか」で限定的と主張
 →2文目「~しか」で限定した車線を通行可と主張

| こじま | 2016/08/03 18:59 | URL |

それならさ、

道交法では自転車は車道左端通行と定められている
と言える理由は何?

道交法だと
・車両通行帯のない道路では車道左側端
・車両通行帯のある道路では第一通行帯
となってて、普通に読むと「車道左端」の一言ではまとめられそうにないけど、
実は第一通行帯自体が車道左端になるから、両方まとめて
「自転車は車道左端通行」
と言える、という理屈?

| 自転車は歩道 | 2016/08/03 19:03 | URL |

Re: タイトルなし

>Re: タイトルなし>用意≠容易 な。ジャーナリストも木から落ちる。
>>「ワープロミス」ですね。| 世捨人 | 2016/07/27 12:03 | URL |
>…な。{改行}ジャーナリストも木から落ちる。

弘法も筆の誤りが適当かと思います。

>と改行しているのに態々くっつける返答(>用意≠容易 な。ジャーナリストも木から落ちる。)、ときどきオアゾツーキニストさんと同じ癖ですね、ま、同一人物なら問題ありませんが。(別な問題は生まれるが)

ときさん(ときどきオアゾツーキニスト)にあっては、世捨人イズムの継承者として期待されています。

>あと、ときどきオアゾツーキニストさんに散々申し上げておりますが「ワープロミス」などと言う言葉はありません、ジャーナリストならそれくらいわかって当然かと思いますが、なぜそのような造語を使われるのでしょうか?B級ジャーナリスト故の残念な醜態をさらしたいのでしょうか?ま、どうでもいいけど(笑)

どうでもいいことは口にしないでください。

口は災いの元ですYO。

| 世捨人 | 2016/08/03 22:58 | URL |

> 今日は世捨人からコメント返信,明日は記事更新かな
>
> | こじま | 2016/08/03 17:12 | URL |


あ、すごいほんとに来た。

なんで分かったのです?

| 自転車は歩道 | 2016/08/03 23:06 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>内容から判断していますが,名前間違えてますよ。いい加減直してください。幼稚園児でも直せます。

解決済みの問題を蒸し返すのはおやめください。

>>入手困難であれば義務づけに支障をきたすでしょう。
>結局「背に腹は代えられない」という主張は,実現可能性を考慮する必要があるということで,取り下げる程度のしゅちょうでしかないということですね。

義務づけされた暁には入手困難は解決されるでしょう。

| 世捨人 | 2016/08/03 23:07 | URL |

Re: タイトルなし
こじさん

>内容から判断していますが,名前間違えてますよ。いい加減直してください。幼稚園児でも直せます。

解決済みの問題を蒸し返すのはおやめください。

>>入手困難であれば義務づけに支障をきたすでしょう。
>結局「背に腹は代えられない」という主張は,実現可能性を考慮する必要があるということで,取り下げる程度のしゅちょうでしかないということですね。

義務づけされた暁には入手困難は解決されるでしょう。

| 世捨人 | 2016/08/03 23:07 | URL |

解決済みなら↑『「こじま」へ』『「こじま」さんへ』としなければおかしいです。


~~~
>入手困難であれば義務づけに支障をきたすでしょう。
>義務づけされた暁には入手困難は解決されるでしょう。

自己否定お疲れ様です


| こじま | 2016/08/03 23:16 | URL |

傾向として,某氏からの返答が遅れるから。
感覚的にこんなことがわかるまでに居座ってますので。

| こじま | 2016/08/03 23:17 | URL |

> 傾向として,某氏からの返答が遅れるから。
> 感覚的にこんなことがわかるまでに居座ってますので。

なるほどなるほど・・・

しかしすごいですね、本当に記事更新まで言い当てるなんて。

| 自転車は歩道 | 2016/08/04 08:22 | URL |

こじまさん | 2016/08/02 23:36 |へ

>>本当ですか? 流石に活用形などといった難しげな国語の文法は中学校で習うものでしょう。 まあ、小生の側も、(「解釈」などと)難しげな(文言)≠難しい(「解釈」) とすべきでした。「な」が抜けていたことから、活用形などと難しげな逃げ道を作ってしまいましたね。
>>ちなみに、「小島症候群」≠小島症候群 「小島症候群」炸裂ですね。
>「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」を、改めて、小生から、「こじま」症候群と名付けましょう。(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/23 18:19 )

『自転車に乗っても体感できなかった→「誰もが」が嘘。』(byこじまさん | 2016/07/30 21:48 )
嘘とされた「誰もが」以外は、本当(嘘とすることが出来ない)という事でしょう。
こじまさんが、「誰もが」でしか反論出来ないところに「本質的な意味」があるのです。

また、「難しげな」と「難しい」の違いや「小島症候群」と小島症候群の違いに、「本質的な意味」を感じるかどうかに「小島症候群」の本質があるということです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/04 10:35 | URL |

nikoさん | 2016/08/03 07:11 |へ

「車両通行帯のある道路で第一通行帯自体が車道左端になる理由は何?「道交法は自転車は車道左端通行と定めている」 &「道交法は車両通行帯のある道路では自転車は第一通行帯を通行と定めている」ゆえに「車両通行帯のある道路では車道左端=第一通行帯」という理屈?(by自転車は歩道さん | 2016/08/02 21:45 )

>自転車は車道左側端を走行する事と言う前提の上での車両通行帯のある道路では第一通行帯を通行、前提に基づいているのだから第一通行帯でも左側端を通行すると考えるのが普通だと思うがアノ人は普通じゃないから第一通行帯を2、3m蛇行しても全く問題ないなどと曲解するのです。

道路交通法18条では、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」とされていますので、車両通行帯のある道路では、車道「左端」通行というルールは適用されません。

車両通行帯の設けられた道路においては、第一通行帯自体が自転車の通行空間となります。

このことを含めて、道路交通法の趣旨を簡潔で分かり易い普通の日本語でお伝えすると、『道路交通法では、「自転車は車道左端を通行しなければならない。」と定められている。』となります。

そして、第一通行帯は自転車に与えられた通行空間ですから、その中では、右端から左端まで2~3メートルの巾でふらついても何ら問題ありません。

(左側寄り通行等)
第十八条  車両は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

(車両通行帯)
第二十条  車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。ただし、自動車は、当該道路の左側部分に三以上の車両通行帯が設けられているときは、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することができる。
2  車両は、車両通行帯の設けられた道路において、道路標識等により前項に規定する通行の区分と異なる通行の区分が指定されているときは、当該通行の区分に従い、当該車両通行帯を通行しなければならない。

3  車両は、追越しをするとき、又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、前二項の規定によらないことができる。この場合において、追越しをするときは、その通行している車両通行帯の直近の右側の車両通行帯を通行しなければならない。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/04 11:01 | URL |

①「1+2=4」じゃないよ,と指摘しているだけです。

②「1+3=4」:前半の「1」は正解だが,後半は間違っている場合
③「2+2=4」:前半が間違い,後半が正解の場合
④「1.5+2.5=4」:前半も後半も微妙に間違い


どうすれば正解になるかについてはわからないけど,①が間違っているのは事実。

そのうえで,「1」の部分が間違っている場合もあれば,「2」が間違っている場合も,さらには両方間違っている場合もあって,指摘は可能。
だけど,間違いの指摘が可能な箇所や,修正方法については無限にありうるから言及しない。
それだけです。

「できないことを,しないといっているだけだ」というのが,貴方の主張だろうけど,そう思う読者は皆無でしょう。

| こじま | 2016/08/04 11:08 | URL |

こじまさん | 2016/08/03 18:59 |へ

>>自転車は車道「左端」となる「第一通行帯」しか通行することは出来ません。 自動車は追い越し車両のために最も右側の車両通行帯を空けた上で、それ以外の第ニ、第三・・・通行帯を通行することも出来るのです。
>自・己・矛・盾 1文目:「~しか」で限定的と主張  →2文目「~しか」で限定した車線を通行可と主張

自転車≠自動車
「小島症候群」 炸裂。

これは流石に、「本質的な意味の違う法律の重大な差異」に当たります。

こじまさんは、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」とされているとのことで、「自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」を否定されていましたが、車両通行帯の設けられた道路における基本的なルールをご存じないということです。

まずは、道路交通法のお勉強をし直すことです。

自転車も自動車も公道で乗るのはそれからです。

(左側寄り通行等)
第十八条  車両(トロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。ただし、追越しをするとき、第二十五条第二項若しくは第三十四条第二項若しくは第四項の規定により道路の中央若しくは右側端に寄るとき、又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない。
2  車両は、前項の規定により歩道と車道の区別のない道路を通行する場合その他の場合において、歩行者の側方を通過するときは、これとの間に安全な間隔を保ち、又は徐行しなければならない。

(車両通行帯)
第二十条  車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。ただし、自動車(小型特殊自動車及び道路標識等によつて指定された自動車を除く。)は、当該道路の左側部分(当該道路が一方通行となつているときは、当該道路)に三以上の車両通行帯が設けられているときは、政令で定めるところにより、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することができる。
2  車両は、車両通行帯の設けられた道路において、道路標識等により前項に規定する通行の区分と異なる通行の区分が指定されているときは、当該通行の区分に従い、当該車両通行帯を通行しなければならない。
3  車両は、追越しをするとき、第二十五条第一項若しくは第二項、第三十四条第一項から第五項まで若しくは第三十五条の二の規定により道路の左側端、中央若しくは右側端に寄るとき、第三十五条第一項の規定に従い通行するとき、第二十六条の二第三項の規定によりその通行している車両通行帯をそのまま通行するとき、第四十条第二項の規定により一時進路を譲るとき、又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、前二項の規定によらないことができる。この場合において、追越しをするときは、その通行している車両通行帯の直近の右側の車両通行帯を通行しなければならない。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/04 11:13 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/03 19:03 |へ

>それならさ、道交法では自転車は車道左端通行と定められていると言える理由は何? 道交法だと・車両通行帯のない道路では車道左側端 ・車両通行帯のある道路では第一通行帯 となってて、普通に読むと「車道左端」の一言ではまとめられそうにないけど、 実は第一通行帯自体が車道左端になるから、両方まとめて 「自転車は車道左端通行」 と言える、という理屈?

仰るとおり、難解で複雑な道路交通法の趣旨を、簡潔で分かり易い普通の日本語でお伝えすれば、「自転車は車道左端通行しなければならない。」となります。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/04 11:19 | URL |

>仰る通り

とは、

道交法だと
・車両通行帯のない道路では車道左側端
・車両通行帯のある道路では第一通行帯
となってて、普通に読むと「車道左端」の一言ではまとめられそうにないけど、
実は第一通行帯自体が車道左端になるから、両方まとめて
「自転車は車道左端通行」
と言える

という理屈で間違いないということ?

| 自転車は歩道 | 2016/08/04 11:22 | URL |

こじまさん | 2016/08/04 11:08 |へ

>①「1+2=4」じゃないよ,と指摘しているだけです。②「1+3=4」:前半の「1」は正解だが,後半は間違っている場合 ③「2+2=4」:前半が間違い,後半が正解の場合 ④「1.5+2.5=4」:前半も後半も微妙に間違い

意味不明です。

こじまさんは、道路交通法の「車両通行帯」のルールの理解が出来ていないということです。


>どうすれば正解になるかについてはわからないけど,

こじまさんご自身が、改めて、道路交通法をお勉強し直すことです。

>①が間違っているのは事実。 そのうえで,「1」の部分が間違っている場合もあれば,「2」が間違っている場合も,さらには両方間違っている場合もあって,指摘は可能。

具体的なご指摘をお待ちしています。


>だけど,間違いの指摘が可能な箇所や,修正方法については無限にありうるから言及しない。それだけです。

無限で誤魔化しても無駄です。

世捨人さんの出没予想などの下らないコメントを慎めば、1000コメントまではまだまだ余裕は、ありそうですよ。


>「できないことを,しないといっているだけだ」というのが,貴方の主張だろうけど,そう思う読者は皆無でしょう。

自転車は歩道さん | 2016/08/03 19:03 |は、物事の本質を理解されたようですよ。

nikoさん | 2016/08/03 07:11 |さんは、2、3mのふらつきに振り回されているようですが、それぞれの道路状況に応じた、道路交通の主体としての自転車乗り一人ひとりの判断である点を理解するには、自転車に乗れば良いことです。

いずれ体感されることでしょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/04 11:37 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/04 11:13 | URL |
これは,変な読み違いしてしましました。
すいません。

| こじま | 2016/08/04 12:04 | URL |

こじまさん | 2016/08/04 11:08 |へ

>①「1+2=4」じゃないよ,と指摘しているだけです。②「1+3=4」:前半の「1」は正解だが,後半は間違っている場合 ③「2+2=4」:前半が間違い,後半が正解の場合 ④「1.5+2.5=4」:前半も後半も微妙に間違い

意味不明です。

別に,貴方が理解しなくとも良い。
私の主張が間違っていないことが,これで照明できているのだkら。

| こじま | 2016/08/04 12:07 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/04 11:22 |へ

>>仰る通りとは、道交法だと ・車両通行帯のない道路では車道左側端・車両通行帯のある道路では第一通行帯となってて、普通に読むと「車道左端」の一言ではまとめられそうにないけど、実は第一通行帯自体が車道左端になるから、両方まとめて「自転車は車道左端通行」と言えるという理屈で間違いないということ?

道路交通法を正確に引用すると、「車道左側端」ではなく、『「道路の」左側端「に寄つて」』となります。
「第一通行帯」も正確には、「道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯」となります。

道路交通の主体としての自転車の通行空間は何処かということについて、難解で複雑な道路交通法の趣旨を、簡潔で分かり易い普通の日本語で伝えるために、「第一通行帯ど真ん中通行」も含めて、車道「左端」通行としています。

(左側寄り通行等)
第十八条  車両(トロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。ただし、追越しをするとき、第二十五条第二項若しくは第三十四条第二項若しくは第四項の規定により道路の中央若しくは右側端に寄るとき、又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない。
2  車両は、前項の規定により歩道と車道の区別のない道路を通行する場合その他の場合において、歩行者の側方を通過するときは、これとの間に安全な間隔を保ち、又は徐行しなければならない。

(車両通行帯)
第二十条  車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。ただし、自動車(小型特殊自動車及び道路標識等によつて指定された自動車を除く。)は、当該道路の左側部分(当該道路が一方通行となつているときは、当該道路)に三以上の車両通行帯が設けられているときは、政令で定めるところにより、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することができる。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/04 12:09 | URL |

こじまさん | 2016/08/04 12:04 |、| 2016/08/04 12:07 |へ

> ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/04 11:13 | URL |これは,変な読み違いしてしましました。すいません。

敬称を略した上で、謝罪されても伝わりません。

こじまさんは道路交通法の本質的な理解が出来ていないことが見事に証明されました。


>>意味不明です。
>別に,貴方が理解しなくとも良い。私の主張が間違っていないことが,これで照明できているのだkら。

証明≠照明

だから≠だkら

「小島症候群」炸裂と見せかけての、釣り針かな?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/04 12:17 | URL |

> 道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯

左側端から一番目だから簡潔に言えばこれも左端、

ということですか?

| 自転車は歩道 | 2016/08/04 12:32 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/04 12:32 |へ

>>道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯
>左側端から一番目だから簡潔に言えばこれも左端、ということですか?

道路交通法の趣旨を簡潔で分かり易い普通の日本語でお伝えしているもので、道路交通法の文言に縋り付く必要は全くありません。


| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/04 13:11 | URL |

「真実は、細部に宿る。」ということです。
(中略)
ということで、小生からは「勝利宣言」とさせて頂きます。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 10:33 | URL |

プークスクス

| こじま | 2016/08/04 13:45 | URL |

「自転車は車道左端」が、本当に「道路交通法の趣旨を簡潔で分かり易い普通の日本語でお伝えしている」かどうかを確かめてるのですよ

「自転車は車道左端」が道交法の文言から筋道立てて導かれるのでなければ、道交法の趣旨を伝えているとは言えないでしょ


道交法の文言から導かれもしないものを道交法の趣旨と呼ぶのは、ただの捏造だよ

| 自転車は歩道 | 2016/08/04 14:11 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/04 14:11 |へ

>「自転車は車道左端」が、本当に「道路交通法の趣旨を簡潔で分かり易い普通の日本語でお伝えしている」かどうかを確かめてるのですよ 「自転車は車道左端」が道交法の文言から筋道立てて導かれるのでなければ、道交法の趣旨を伝えているとは言えないでしょ

さて、確かめた結果、どうですか?

捏造ですか?

左端から道路全体の15~20%くらいの位置までは「左端」としても問題ないとおっしゃる名無しの権兵衛さんもいらっしゃいました。

こじまさんは、第二通行帯を通行している「はげおやじ」さんをも左端からの距離だけであれば、車道「左端」に含まれるともおっしゃっていただいておりました。

名無しの権兵衛代表として、公平なご判断をお願いします。

| 自転車は歩道 | 2016/08/05 13:23 | URL |

> さて、確かめた結果、どうですか?

結果はまだ出てませんね。

ときどきオアゾツーキニスト氏は「自転車は車道左端」が道交法の文言からどう導かれると考えるのか、ときどきオアゾツーキニスト氏からの回答待ちです。

車両通行帯のある道路では第一通行帯、ない道路では左側端、と場合分けされていて普通に読むと「左端」の一言ではまとめられそうにないのに、なぜどちらも「左端」と言えるのか?
左端から一番目だから簡潔に言えば左端、なのか?
15〜20%くらいまでは端なのか?

ときどきオアゾツーキニスト氏がどう答えるかを待ちましょう。

| 自転車は歩道 | 2016/08/05 14:22 | URL |

>こじまさんは、第二通行帯を通行している「はげおやじ」さんをも左端からの距離だけであれば、車道「左端」に含まれるともおっしゃっていただいておりました。

これは誤り。
「ときどきオアゾツーキニストの解釈だと『第二通行帯を通行している「はげおやじ」さんをも左端からの距離だけであれば、車道「左端」に含まれる』と言える」

といっただけで,↑が私の意見であるか,そうでないかは一言も言っていない。

| こじま | 2016/08/05 14:25 | URL |

こじまさん | 2016/08/05 14:25 |へ

>>こじまさんは、第二通行帯を通行している「はげおやじ」さんをも左端からの距離だけであれば、車道「左端」に含まれるともおっしゃっていただいておりました。
>これは誤り。「ときどきオアゾツーキニストの解釈だと『第二通行帯を通行している「はげおやじ」さんをも左端からの距離だけであれば、車道「左端」に含まれる』と言える」 といっただけで,↑が私の意見であるか,そうでないかは一言も言っていない。

これこそが、大嘘。

小生は「解釈」などと、難しげなことは致しません。

左端から15%~20%説は、名無しの権兵衛さんがご主張されていたものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/05 16:17 | URL |

どのみち

「道路交通法の趣旨」が
「簡潔で分かり易い普通の日本語」で
「自転車は車道左端通行しなければならない」となる

なんて言ってるのはときどきオアゾツーキニスト氏ただ一人なので、

「自転車は車道左端通行」が道交法の文言からどう導かれるか確認すべき相手もときどきオアゾツーキニスト氏ただ一人です。

| 自転車は歩道 | 2016/08/05 16:51 | URL |

>小生は「解釈」などと、難しげなことは致しません。

①解釈が難しげなことだとは思わない。
②あなた自身が「していない」と感じても,一般的な日本語では「解釈している」とみなされても仕方ない。

| こじま | 2016/08/05 17:41 | URL |

>小生は「解釈」などと、難しげなことは致しません。

google での検索結果
小生:15,900,000 件
解釈:28,700,000 件

貴方が使う一人称以上に,使用される用語です。

| こじま | 2016/08/05 17:46 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/05 14:22 |へ

>>さて、確かめた結果、どうですか?
>結果はまだ出てませんね。ときどきオアゾツーキニスト氏は「自転車は車道左端」が道交法の文言からどう導かれると考えるのか、ときどきオアゾツーキニスト氏からの回答待ちです。

道路交通法の趣旨を、簡潔で分かりやすい普通の日本語で伝える際に、道路交通法の文言に縋り付く必要はありません。


>車両通行帯のある道路では第一通行帯、ない道路では左側端、と場合分けされていて普通に読むと「左端」の一言ではまとめられそうにないのに、なぜどちらも「左端」と言えるのか?

逆に、「第一通行帯ど真ん中通行」の趣旨を含めるために、あえて、道路交通法の文言を離れ、簡潔で分かりやすい普通の日本語として車道「左端」としています。


>左端から一番目だから簡潔に言えば左端、なのか?

実態に近いので、これでも構いません。

実際には、道路交通法は、「道路の左側端に寄つて」とするだけで、自転車の通行空間を具体的に、例えば、車道外側線の内側端から1.5メートル以内や15~20%以内といった形では、決めていません。

道路交通法18条で決めていることは、絶対的なスピードの異なる自動車「左側」と自転車「左端」の通行空間は異なるということだけです。

ちなみに、自動車についても、「道路の左側に寄つて」とするだけで、後続車両が追い越して行くために、センターライン付近をどの程度空けて通行するかを具体的に決めていません。

道路交通法は、こうした40数年前から変わらぬ大河の流れのごとき大原則を定めるものです。

その後、自動車を中心とした道路交通の安全と円滑を図るという錦の御旗を掲げ、地方都市でも大型農道やバイパス道路等の新設や中心市街地再開発等で無駄に広い道路が整備され、道路の舗装率がほぼ100%となり、白ペンキ塗り業者にお金を落とすためにも、片側2車線・3車線の道路が整備されてきたものです。

そして、幅2~3メートルに細く切られた「車両通行帯」では、幅60センチとスマートな自転車であっても、ふらふらとふらつく際の安全マージンを含めれば、「道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯」全体を専有する主体とせざるを得ません。

車両通行帯の設けられた道路においては、「道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯」自体が自転車の通行空間として「左端」となるのです。

>15〜20%くらいまでは端なのか?

どうやら、この名無しの権兵衛さんが、15~20%説を持ち出した名無しの権兵衛さんご本人のようです。

こじまさんを混乱させています。

謝罪が必要でしょう。


>ときどきオアゾツーキニスト氏がどう答えるかを待ちましょう。

法律は書いてある通りです。

小生の答えを待つまでもなく、自転車に乗れば、誰もが辿り着く結論です。

この名無しの権兵衛さんも、まずは、自転車に乗ることです。

それからです。

がんばれ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/05 17:56 | URL |

>何が言いたいかといえば、片側2車線の「道路左側の車線(センターラインから車道外側線まで)の巾は4~6メートル程度」の道路において、車道外側線から例えば3mの「第一通行帯」は、一般的にイメージされる「左端」にほぼほぼ含まれる、ということです。

http://www.bike-plus.com/beginner/gobybike/img/occkg30000006r9q.jpg

↑の写真をもって「左端」を走っているなんて,言わない。


あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

| こじま | 2016/06/28 18:45 |

元の発言,張っておきます。
あくまでも「車道外側線から例えば3mの「第一通行帯」は、一般的にイメージされる「左端」にほぼほぼ含まれる」というときどきオアゾツーキニストの発言を受けての,発言です。

| こじま | 2016/08/05 18:04 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/05 16:51 |へ

>どのみち「道路交通法の趣旨」が「簡潔で分かり易い普通の日本語」で「自転車は車道左端通行しなければならない」となるなんて言ってるのはときどきオアゾツーキニスト氏ただ一人なので、「自転車は車道左端通行」が道交法の文言からどう導かれるか確認すべき相手もときどきオアゾツーキニスト氏ただ一人です。

道路交通法は書いてあるとおりです。

自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、たまにはふらふらとふらつきながら、車道左端を通行すれば良いだけです。

自転車に乗れば、誰にでも普通に理解出来ることです。

一方で、「法の不知は宥恕せず」ということです。

「つ」と「っ」の違いに気づけない方や「車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯」自体が車道「左端」(=自転車の通行空間)となることに理解が至らない方は、どのみち法律を語る資格がないということです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/05 19:49 | URL |

こじまさん| 2016/08/05 17:41 |へ

>>小生は「解釈」などと、難しげなことは致しません。
>①解釈が難しげなことだとは思わない。

こじまさんの個人的な「解釈」です。


>②あなた自身が「していない」と感じても,一般的な日本語では「解釈している」とみなされても仕方ない。

それで、こじまさん | 2016/06/24 18:29 |は、『「端から1mぐらいのところを走れば十分“左側端に寄っている”といえます。」 同じように認識してる。』などと、道路交通法の文言に縋り付くしか能のないこじまさんは、名無しの権兵衛のあさん2号にお伝えしたとおり泥船でしかない瀬川代表の(自転車道路交通法研究会・瀬川代表)などという尤もらしい肩書に縋り付くしか能がないので、乗っかっちゃったのかな?

「解釈」などと講釈を垂れる前に、ご自身で道路交通法を読み直すことです。

自転車に乗ることです。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/05 20:18 | URL |

こじまさん | 2016/08/05 17:46 |へ

>>小生は「解釈」などと、難しげなことは致しません。
>google での検索結果 小生:15,900,000 件 解釈:28,700,000 件 貴方が使う一人称以上に,使用される用語です。

きっと、「解釈」という文言が難しいからこそ、ネット上のあるある情報に頼るしか術のない方々が検索件数を積み上げているのでしょう。

大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/06 11:41 | URL |

「道路交通法は書いてあるとおり」

と言いながら、道交法に書いてない

「車両通行帯のある道路では第一通行帯自体が車道左端」

という主張をし、それは道交法からは導かれないよと指摘すると

「道路交通法の文言に縋り付く必要はありません」

と言って逃げる。


結局「道交法では自転車は車道左端」の根拠も示せてないし、

そのくせ根拠もないのに普通だ常識だ自転車に乗れば分かると喚くだけ。


まともな議論が通じると思ったのが間違いでした。

無駄な時間を過ごしたようです。

| 自転車は歩道 | 2016/08/06 12:17 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/06 12:17 |へ

>「道路交通法は書いてあるとおり」と言いながら、道交法に書いてない「車両通行帯のある道路では第一通行帯自体が車道左端」という主張をし、それは道交法からは導かれないよと指摘すると「道路交通法の文言に縋り付く必要はありません」 と言って逃げる。結局「道交法では自転車は車道左端」の根拠も示せてないし、そのくせ根拠もないのに普通だ常識だ自転車に乗れば分かると喚くだけ。まともな議論が通じると思ったのが間違いでした。無駄な時間を過ごしたようです。

ご苦労様でした。

負け犬の遠吠え、捨て台詞、敗北宣言ですね。

名無しの権兵衛さんは、道路交通法をお勉強し直すことです。

道路交通法には、こじまさんが乗っかってしまった泥船瀬川さんの主張する『「端から1mぐらいのところを走れば十分“左側端に寄っている”といえます。」 同じように認識してる。』(byこじまさん | 2016/06/24 18:29 )などという具体的な位置は書かれていません。

また、こじまさんが「はげおやじ」さん「第二通行帯」通行のスクープ(?)画像を正当化するために端折ろうとした名無しの権兵衛さんの「「道路全体の幅の5~15%くらい、です。20%くらいまで含めてもいいですが。」(by自転車は歩道さん | 2016/06/25 13:50 )という風に具体的数値も書かれていません。

道路交通法18条は、絶対的なスピードの異なる自動車と自転車では、通行空間が異なることを、自動車は「道路の左側に寄つて、」として、自転車は「道路の左側端に寄つて、」として定めているだけです。

そして、たとえ、道路交通法に明文で具体的な通行空間が定めてなくても、普通に自転車に乗っていれば、実際の自転車の通行位置は、「端から1mぐらいのところ」となるのであり、また、「道路全体の幅の5~15%くらい、です。20%くらいまで含めてもいいですが。」となるのです。

このことは普通に自転車に乗っていれば、道路交通法の議論をするまでもなく、誰にでも理解できることです。

そして、この具体的な自転車の通行空間を簡潔で分かり易い普通の日本語で言えば、車道「左端」となります。

自動車の車道「左側」通行と対比するためにも、自転車は車道「左端」とすべきであり、また、それで十分でしょう。

「左側端」と「左端」、「道路」と「車道」、「に寄つて」と「に寄って」の違いや有無など議論する必要はありません。

道路交通法の条文の文言を引用することと、道路交通法の趣旨を説明することは、全く異なります。

そして、実際の自転車の通行位置や数値が「端から1mぐらいのところ」や「道路全体の幅の5~15%くらい、です。20%くらいまで含めてもいいですが。」となるのであれば、ふらふらとふらつくことが前提となる自転車に対して、横方向に安全な間隔(余裕)を1~2メートル幅で取らざるを得ない後続車両にとってみれば、横幅2~3メートルと幅の狭い車両通行帯に区切られている道路を通行する際には、先行する自転車を第一通行帯を通行する主体と認め、安全な車間距離を保って大人しく追随するか、追い越し車線となる第二通行帯に車線変更して、勝手に追い越して行くしかありません。

まさに、「第一通行帯」自体が自転車の通行空間として車道「左端」となるのです。

名無しの権兵衛さんは、まずは、自転車に乗ることです。

出来れば、特急(高速度)自転車をママチャリに乗り換えて車道左端通行することで、ママチャリ族も車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図れることを世の中に示して行きましょう。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/06 14:30 | URL |

>>小生は「解釈」などと、難しげなことは致しません。
>google での検索結果 小生:15,900,000 件 解釈:28,700,000 件 貴方が使う一人称以上に,使用される用語です。

きっと、「解釈」という文言が難しいからこそ、ネット上のあるある情報に頼るしか術のない方々が検索件数を積み上げているのでしょう。

大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/06 11:41 | URL |

情報:約 2,360,000,000 件

貴方の考えでいうと,貴方は「情報」という難しげな言葉を使ってしまっていますね。

検索結果の意味を考え直すところからはじめましょう。

| こじま | 2016/08/06 15:32 | URL |

こじまさん | 2016/08/05 18:04 |へ

>>何が言いたいかといえば、片側2車線の「道路左側の車線(センターラインから車道外側線まで)の巾は4~6メートル程度」の道路において、車道外側線から例えば3mの「第一通行帯」は、一般的にイメージされる「左端」にほぼほぼ含まれる、ということです。
http://www.bike-plus.com/beginner/gobybike/img/occkg30000006r9q.jpg ↑の写真をもって「左端」を走っているなんて,言わない。 あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg | こじま | 2016/06/28 18:45 |
>元の発言,張っておきます。あくまでも「車道外側線から例えば3mの「第一通行帯」は、一般的にイメージされる「左端」にほぼほぼ含まれる」というときどきオアゾツーキニストの発言を受けての,発言です。

ご苦労様です。

『「道路全体の幅の5~15%くらい、です。20%くらいまで含めてもいいですが。」(by自転車は歩道さん | 2016/06/25 13:50 )ということでしたよ。名無しの権兵衛さんの人違いかも知れませんが。』(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 15:28 )という前提をお忘れなく。

また、こじまさんが「はげおやじ」さんをスクープ(?)された画像のような『片側三車線以上の大きな道路では、第一通行帯自体(全体?)が車道「左端」となってしまいますよ。』 もお忘れなく。

http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-552.html#comment30651(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 15:28 )

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/06 15:32 | URL |

こじまさん | 2016/08/06 15:32 |へ

>>小生は「解釈」などと、難しげなことは致しません。
>google での検索結果 小生:15,900,000 件 解釈:28,700,000 件 貴方が使う一人称以上に,使用される用語です。
>きっと、「解釈」という文言が難しいからこそ、ネット上のあるある情報に頼るしか術のない方々が検索件数を積み上げているのでしょう。大丈夫ですか?
>情報:約 2,360,000,000 件 貴方の考えでいうと,貴方は「情報」という難しげな言葉を使ってしまっていますね。検索結果の意味を考え直すところからはじめましょう。

まさに、こじまさんの難しげなことについての、難しげな「解釈」に過ぎません。

ご苦労様です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/06 15:37 | URL |

こじまさん | 2016/08/06 15:32 |へ

>>小生は「解釈」などと、難しげなことは致しません。
>google での検索結果 小生:15,900,000 件 解釈:28,700,000 件 貴方が使う一人称以上に,使用される用語です。
>きっと、「解釈」という文言が難しいからこそ、ネット上のあるある情報に頼るしか術のない方々が検索件数を積み上げているのでしょう。大丈夫ですか?
>情報:約 2,360,000,000 件 貴方の考えでいうと,貴方は「情報」という難しげな言葉を使ってしまっていますね。検索結果の意味を考え直すところからはじめましょう。

まさに、こじまさんの難しげなことについての、難しげな「解釈」に過ぎません。

ご苦労様です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/06 15:37 | URL |


検索結果の意味も分からない,自己矛盾は許容し・弁解できない。

| こじま | 2016/08/06 15:47 | URL |

こんなんばっか

一般的な日本語で,それは左端って言わないよ
↑私の中では「左端」って言うので,貴方は間違い

解釈は難しい日本語じゃないよ
↑私の中では難しい,そんな言葉使うやつが悪い

物理の公式間違ってるよ
↑私は頭が悪い,わかるように説明しろ
 ↑あなたは高校物理がわかる基礎的学力がないから無理
  ↑説明できないお前らが悪い

| こじま | 2016/08/06 15:56 | URL |

こじまさん | 2016/08/06 15:47 |へ

>>小生は「解釈」などと、難しげなことは致しません。
>google での検索結果 小生:15,900,000 件 解釈:28,700,000 件 貴方が使う一人称以上に,使用される用語です。
>>きっと、「解釈」という文言が難しいからこそ、ネット上のあるある情報に頼るしか術のない方々が検索件数を積み上げているのでしょう。大丈夫ですか?
>情報:約 2,360,000,000 件 貴方の考えでいうと,貴方は「情報」という難しげな言葉を使ってしまっていますね。検索結果の意味を考え直すところからはじめましょう。
>>まさに、こじまさんの難しげなことについての、難しげな「解釈」に過ぎません。ご苦労様です。
>検索結果の意味も分からない,

全くおっしゃるとおりです。

難しげかどうか(難易度)について、検索結果(頻度)で反論を試みられるこじまさんの意味が分かりません。

>自己矛盾は許容し・弁解できない。

小生の側に許容し、弁解しなければならないような矛盾はありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/06 17:12 | URL |

こじまさん | 2016/08/06 15:56 |へ

>こんなんばっか一般的な日本語で,それは左端って言わないよ ↑私の中では「左端」って言うので,貴方は間違い

「端から1mぐらいのところを走れば十分“左側端に寄っている”といえます。」は、こじまさんが飛び乗られた泥船の瀬川さんが仰っていることです。

また、名無しの権兵衛さんが、車道「左端」に含まれるのは「道路全体の幅の5~15%くらい、です。20%くらいまで含めてもいいですが。」(by自転車は歩道さん | 2016/06/25 13:50 )と主張されています。


>解釈は難しい日本語じゃないよ ↑私の中では難しい,そんな言葉使うやつが悪い

反対解釈や拡張解釈・類推解釈など様々な解釈がある解釈という言葉を法律の議論をする中で安易に使うこじまさんが悪いということです。


>物理の公式間違ってるよ ↑私は頭が悪い,わかるように説明しろ ↑あなたは高校物理がわかる基礎的学力がないから無理 ↑説明できないお前らが悪い

自転車は幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たりなく、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に好き勝手に自由自在に利用出来る生活に密着した身近な交通手段です。

小学生・中学生レベルで誰にでもわかるように説明出来なければ、高校の物理の公式を当てはめるだけで誤魔化しても、説明出来たことにはならないでしょう。

まあ、物理がお得意のヒロさんでさえ説明出来なかった「スピードの危険性」を示す物理の公式の説明について、説明出来ないこじまさんが無理することはありません。

なにも、「スピードの危険性」を実感いただくツール(道具)は物理の公式ばかりではありません。

大事な時期に頚椎損傷で幹事長の職を失った元自転車推進何たら会の会長ご自身が身を削って人生を賭して、「スピードの危険性」お示し頂いています。

事ここに至っては仕方ありません。

具体的な事故の状況を広く公開することが、政治家の説明責任でしょう。

何か情報があれば、是非とも、教えて下さい。

楽しみにしています。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/06 17:44 | URL |

>反対解釈や拡張解釈・類推解釈など様々な解釈がある解釈という言葉を法律の議論をする中で安易に使うこじまさんが悪いということです。

解釈が難しいわけではなくて,「解釈が一意でない」と批判すればいいだけ。
散々こだわってた批判の方法変えた時点で,お察し

| こじま | 2016/08/06 21:27 | URL |

こじまさん | 2016/08/06 21:27 |へ

>>反対解釈や拡張解釈・類推解釈など様々な解釈がある解釈という言葉を法律の議論をする中で安易に使うこじまさんが悪いということです。
>解釈が難しいわけではなくて,「解釈が一意でない」と批判すればいいだけ。散々こだわってた批判の方法変えた時点で,お察し

小生は、批判などと後ろ向きなことは致しません。

難しげな≠難しい 

こういった細かなニュアンスの違いに敏感かどうかという細部にこそ真実は宿るのです。

こじまさんのいい加減さ、薄っぺらさが見事に表れています。

小生は、こじまさん他皆さまにご理解いただくために、頂いたコメント(疑問)に一つ一つ誰にでも分かるような普通の日本語で丁寧にご説明申し上げているまでです。


道路交通法の趣旨、基本的なルール、大原則を簡潔で誰にでも分かりやすい普通の日本語で言えば、道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、『自転車は車道「左端」を通行しなければならない。』と定められています。

そして、自転車の具体的な通行空間は、名古屋や広島の100メートル道路から住宅街の生活道路や田んぼの中の畦道まで、それぞれの道路状況に応じて、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

道路交通法は、絶対的なスピードの違う自動車と自転車の通行空間が異なること示しているだけです。

車道「左端」としようと、「道路の左側端に寄つて」としようと、自転車の通行空間を、具体的に示すことにはなりません。

簡潔で誰にでも分かりやすい普通の日本語で「左端」としても、巾60センチとスマートではあっても相応の横幅があり、ふらふらとふらつくことが前提となる自転車が、物理的に一次元の「左端」の線上を通行することは出来ないことは普通に自転車に乗っていれば誰にでも理解出来ることです。

すなわち、普通の日本語としての「左端」は一定の拡がりを持った空間を示すこととなります。

加えて、相応のスピードを出す場合には、左側の歩道や路地からの予見出来ない障害物の飛び出しのリスクに備えて、「左端」通行であっても、相応の余裕を持たざるを得ないことも、また、普通に自転車に乗っていれば、誰にでも分かることです。

泥船瀬川さんの「端から1mぐらいのところを走れば十分“左側端に寄っている”といえます。」などというもっともらしい「解説」に乗っかる必要はありません。

道路交通法に書いてないことは、それぞれの道路状況に応じて、自転車乗り一人ひとりが「自分の身は自分で守る」という主体的な判断で、決めることです。

自動車の通行空間と自転車の通行空間が異なることを、その位置関係も含めて、簡潔で分かりやすい普通の日本語で説明すれば、自動車は車道左側通行、自転車は車道左端通行となるだけのことです。

そして、車両通行帯の設けられた道路では、左端に位置する「第一通行帯」が自転車の通行空間、即ち、車道「左端」になるということです。

即ち、車両通行帯の設けられた道路も含めて、道路交通法の趣旨、基本的ルール、大原則として「自転車は車道左端通行しなければならない。」のであって、自転車乗りが守るべき道路交通法のルールはそれだけで、十分です。

あとは、自分の身は自分で守ることで、事足ります。

ギブアップして敗北宣言されていた名無しの権兵衛さんにもご理解いただけたことかと思います。

まずは、自転車に乗ることです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/07 12:00 | URL |

法改正いつまで待ってんだ
行動起こせよ

| ぱっとかるま | 2016/08/14 04:18 | URL |

なぜロードバイクに拘る
自転車全てに義務化すべき
着眼点が甘い世捨人でした

| あ | 2016/08/14 04:27 | URL |

あさん | 2016/08/14 04:27 |へ

>なぜロードバイクに拘る

頸椎損傷で表舞台から姿を消した某幹事長のように「スピードの危険性」への意識が薄い方々の集団だからでしょう。


>自転車全てに義務化すべき

その場で止まれるようなスピードしか出さず(出せず)「自分の身を自分で守る」ことに汲汲としているママチャリ族への巻き込み事故はご勘弁下さい。


>着眼点が甘い世捨人でした

極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの偏った戯言ばかりで突破力が弱いあさんでした。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/14 18:38 | URL |

あれ?
偽物出た

私の意見はオアゾほど偏ってないよ。
第一通行帯全体が左端、とか全長以上の3mずれてもふらつきだ、なんて言わねーもん。

フラツキと障害物回避の進路変更の区別がつかないおこちゃまオアゾだからね。
幼児からお年寄りまでわかる言葉で説明はある場面では必要だが、ここの掲示板での意見ではただ、ごまかすための言い訳にしか使っていないね。
ここに幼児もお年寄りもいないんだから、この掲示板でそんな気遣いは必要なし。

| あ | 2016/08/19 00:21 | URL |

あさん | 2016/08/19 00:21 |へ

>あれ?偽物出た

さて、どうでしょう。


>私の意見はオアゾほど偏ってないよ。第一通行帯全体が左端、とか全長以上の3mずれてもふらつきだ、なんて言わねーもん。

全長≠全幅

「小島症候群」がさく裂しているところを見ると、あさんに「なりすまし」たこじまさんかな。?

「車両通行帯」のある道路では、「第一通行帯」自体が車道左端として、自転車の通行空間となりますので、自転車は「第一通行帯」の右端から左端までどこを通行しても問題ありません。

>フラツキと障害物回避の進路変更の区別がつかないおこちゃまオアゾだからね。

フラツキ≠ふらつき

こじまさん、しっかりして下さい。

白ペンキのミリ単位の凸凹も自転車乗りにとっては、障害物となります。

先行する自転車の「ふらつき」と障害物回避の進路変更との区別など、後続車両にとってはどちらでも構わないことです。


>幼児からお年寄りまでわかる言葉で説明はある場面では必要だが、ここの掲示板での意見ではただ、ごまかすための言い訳にしか使っていないね。ここに幼児もお年寄りもいないんだから、この掲示板でそんな気遣いは必要なし。

自動車の流れに乗って車道「左側」通行した方が「安全」かつ「円滑」だと考え違いをしているマイロネフさんや東南さんら特急(高速度)自転車乗りの偏った方々に、車道上の最弱者である自転車乗りの立場をご理解いただくためにも、簡潔で分かり易い普通の日本語で丁寧にお伝えしているものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/19 12:28 | URL |

>私の意見はオアゾほど偏ってないよ。第一通行帯全体が左端、とか全長以上の3mずれてもふらつきだ、なんて言わねーもん。

全長≠全幅
フラツキ≠ふらつき

「≠」だけど,意味のある文章になってるから問題ないね。
恥ずかしい。

>「第一通行帯」自体が車道左端として、自転車の通行空間となりますので、自転車は「第一通行帯」の右端から左端までどこを通行しても問題ありません。

左端の中に,さらに左端と右端があるのか…

>先行する自転車の「ふらつき」と障害物回避の進路変更との区別など、後続車両にとってはどちらでも構わないことです。

「日本語が間違っている」という指摘に対する答えにはならないけどね。

>自動車の流れに乗って車道「左側」通行した方が「安全」かつ「円滑」だと考え違いをしているマイロネフさんや東南さんら特急(高速度)自転車乗り

そんな証拠ないけどね。あなたの決めつけ。

>簡潔で分かり易い普通の日本語で丁寧にお伝えしているものです。

じゃあ,日本語として意味が間違っていたらダメでしょう。左端の中の右端とかね。

| こじま | 2016/08/19 12:57 | URL |

こじまさん | 2016/08/19 12:57 |へ

>>全長≠全幅 フラツキ≠ふらつき
>「≠」だけど,意味のある文章になってるから問題ないね。恥ずかしい。

やはり、こじまさんの「なりすまし」でしたか。

仕方ないですね。

「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/15 01:21)についても、意味ある文章になってるから問題ないということですね。


>>「第一通行帯」自体が車道左端として、自転車の通行空間となりますので、自転車は「第一通行帯」の右端から左端までどこを通行しても問題ありません。
>左端の中に,さらに左端と右端があるのか…

右端から左端までの2~3メートル幅の面的な広がりがあるからこそ、横幅2メートルを超える大型バスやトラックも、横幅60センチとスマートではあるもののふらふらとふらつく自転車も、「第一通行帯」をそれぞれ通行空間として共存できるのです。


>>先行する自転車の「ふらつき」と障害物回避の進路変更との区別など、後続車両にとってはどちらでも構わないことです。
>「日本語が間違っている」という指摘に対する答えにはならないけどね。

自転車はそもそもふらふらとふらつくものです。

何ら間違いはございません。


>>自動車の流れに乗って車道「左側」通行した方が「安全」かつ「円滑」だと考え違いをしているマイロネフさんや東南さんら特急(高速度)自転車乗り
>そんな証拠ないけどね。あなたの決めつけ。

自転車の「ふらつき」と同様に、特急(高速度)自転車乗りの考え方の偏りは、外形的な事実です。


>>簡潔で分かり易い普通の日本語で丁寧にお伝えしているものです。
>じゃあ,日本語として意味が間違っていたらダメでしょう。左端の中の右端とかね。

「車両通行帯」のある道路では、車道左端となる「第一通行帯」の「ど真ん中」通行でも、何ら構いませんよ。

あさんも大変ですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/19 14:53 | URL |

>全長≠全幅
>フラツキ≠ふらつき

何を悦に入っているの???
全幅おろか全長さえ超えるフラツキは、常識ではありえないでしょ。それはフラツキではなく進路変更。
左端と言っておきながら、第一通行帯全部??
その主張ばっか、どこのスレッドでも同じ、平行線主張の繰り返し。
これだけ多くの人に「間違っていますよ」と言われても改めないんですよね。
そんなこと行っているのは日本で一人だけなのに。賛同者ゼロ。

ちなみに、右側通行しているのは「右側通行ができるからしているのです」とか言って認めているし、携帯ながら運転や、酒気帯び運転等、禁止されていることも、オアゾはオッケーって言っている。
左側通行だけは守らなきゃいけないんじゃないの??
矛盾ばっか。

| あ | 2016/08/19 17:20 | URL |

あさん | 2016/08/19 17:20 |へ

>>全長≠全幅 フラツキ≠ふらつき
>何を悦に入っているの??? 全幅おろか全長さえ超えるフラツキは、常識ではありえないでしょ。それはフラツキではなく進路変更。

ふらふらしていれば「ふらつき」でしょう。

某幹事長の一回目の事故の原因は、水溜りを避けるための「ふらつき」だったようですよ。

「ふらつき」と「進路変更」の違いには、「ふらつき」の大きさは関係ないでしょう。


>左端と言っておきながら、第一通行帯全部??その主張ばっか、どこのスレッドでも同じ、平行線主張の繰り返し。これだけ多くの人に「間違っていますよ」と言われても改めないんですよね。そんなこと行っているのは日本で一人だけなのに。賛同者ゼロ。

「第一通行帯」自体が自転車の通行空間として「車道左端」となることは、道路交通法に書いてあることです。

全国民が道路交通法を通じて賛同いただいています。

というか、道路交通法に書いてある通りですので、全国民が賛同せざるを得ないということです。


>ちなみに、右側通行しているのは「右側通行ができるからしているのです」とか言って認めているし、携帯ながら運転や、酒気帯び運転等、禁止されていることも、オアゾはオッケーって言っている。左側通行だけは守らなきゃいけないんじゃないの??矛盾ばっか。

左側≠左端

「小島症候群」さく裂!! 

このあさんも、こじまさんの「なりすまし」かな?

かつて、minelさんとの議論の中でお伝えしたとおり、道路交通法の様々なルールの中で自転車乗りが守るべきルールは、車道左端通行くらいのもので、それで十分です。

あとは、自転車乗りの「自分の身は自分で守る。」という動物的な本能に委ねればよいことです。

幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たりなく、国籍不問で、誰もが利用する生活に密着した自転車です。
道路交通法の難しげな文言に縋り付いても仕方ありません。

右側通行する自転車乗りには、目の前に自動車や自転車が迫って来るのです。

それでも、右側通行できるということは、目の前に迫ってくる対向車両がいない状況でしょう。

道路交通法に書いてあるルールを守るかどうかは、それぞれの道路状況に応じて、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

そして、携帯ながらや酒気帯びについては、そもそもふらふらとふらつく自転車自体が検知器となるところも自転車の良い所です。

ふらふらとふらつくこともなく正常に運転出来るのであれば、自転車の酒気帯び運転には罰則はありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/19 18:49 | URL |

>「第一通行帯」自体が自転車の通行空間として「車道左端」となることは、道路交通法に書いてあることです。

道交法に書いてあるのは,「条件次第で第一通行帯が通行空間になる」だけで,「車道左端」に関しては何も書いてません。
証拠を出さないと,ただの嘘つきですよ。
(すでに,ただの嘘つきですが)

| こじま | 2016/08/19 19:34 | URL |

>マイロネフさんや東南さんら特急(高速度)自転車乗り
>minelさんとの議論の中で

もうこの掲示板に登場しなくなった人の名前を出してももうしょうがないでしょ。
ちゃんと相手にしてくれた人っていままで数年でその三人だけ??

あとは嘲笑っているだけか…。

| あ | 2016/08/19 23:53 | URL |

こじまさん | 2016/08/19 19:34 |へ

>「第一通行帯」自体が自転車の通行空間として「車道左端」となることは、道路交通法に書いてあることです。
>道交法に書いてあるのは,「条件次第で第一通行帯が通行空間になる」だけで,「車道左端」に関しては何も書いてません。証拠を出さないと,ただの嘘つきですよ。(すでに,ただの嘘つきですが)

相変わらず、道路交通法の条文の文言に縋り付くことしか出来ない方ですね。

まあ、車道左端にある「第一通行帯」自体が自転車の通行空間となることはご理解いただけたようです。

すなわち、自転車にとって、「第一通行帯が通行空間となる」ことから、自転車は、「第一通行帯」の右端から左端まで、 どこを通行しても構わないことについては、同意いただいているようです。

ということで、自転車の通行空間として車道左端にある「第一通行帯」自体の左端から右端まで、自転車はどこを通行しても何ら問題ないということです。

「左端の中に,さらに左端と右端があるのか… 」、
「じゃあ,日本語として意味が間違っていたらダメでしょう。左端の中の右端とかね。」
(byこじまさん | 2016/08/19 12:57)という疑問も解決したようです。

良かった。

良かった。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/20 13:04 | URL |

あさん | 2016/08/19 23:53 |へ

>>マイロネフさんや東南さんら特急(高速度)自転車乗り
>>minelさんとの議論の中で
>もうこの掲示板に登場しなくなった人の名前を出してももうしょうがないでしょ。

掲示板≠コメント欄?

ネット弱者の小生にとって、違いを説明しろと言われても困りものですが、HPの掲示板とブログのコメント欄は、違うような気がします。

あさんお得意のネット検索のあるある情報でもあれば、是非とも、引用下さい。

楽しみにしています。


>ちゃんと相手にしてくれた人っていままで数年でその三人だけ?? あとは嘲笑っているだけか…。

あさんは、お気軽・お手軽なあるある情報のネット検索にばかり頼るのではなく、過去の歴史に学ぶことです。

歴戦の勇者たちに失礼でしょう。

少なくとも、マイロネフさんは、世の中に対して少し偏った考え方をお持ちの方のようですが、長野県の山間部で現役ブロガーとしてご活躍中です。
http://blogs.yahoo.co.jp/cs433485

自転車の通行空間について、自動車の流れに乗って、車道「左側」通行とすることに最も拘りを持たれていた方です。

小生も、特急(高速度)自転車乗りの方々が相応のスピードで車道通行する際に、左側の歩道や路地からの予見出来ない障害物を回避するため、マンホールやグレーチングや白ペンキ等の凸凹や滑りを回避するため、バスやタクシー等の駐停車車両を右側から追い越していくため、後続車両のドライバーに先行する自転車の存在をはっきりと認知させるため、左折時の巻き込み事故を避けるため等々の理由で、左側に相応の余裕を持つことは否定しません。

しかしながら、その通行空間は、道路交通法で定められた「自転車は車道左端通行」、「自動車は車道左側通行」というルールを前提として、それぞれの状況に応じて、自転車乗り一人ひとりが決めたものであり、その自転車乗りが通行する空間が「車道左端」となるのです。

ちなみに、世捨人さんの仰る競技用自転車について、特急(高速度)自転車と命名されていたのも、このお方です。


東南さんは、特急(高速度)自転車乗りについて、「交通安全の先駆者」という素晴らしい言葉を残してくれた方です。

「交通安全の先駆者」を自認されていたにも関わらず、サイクリングで疲れた足を休ませながらゆっくりゆったりと歩道に上がって帰路につかれていたところ、歩道での徐行義務違反から路地から顔を出したクルマに出合い頭の接触事故を惹起されたことから、顔を出せなくなられているようです。

自転車は、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行する方が、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることになるということを、自らが「反面教師」となることで世の中に伝えられた「交通安全の先駆者」に変わりはないと小生は思っています。


minelさんのお人柄については、こじまさんの方がご存知でしょう。


少なくとも、マイロネフさんと東南さんは、特急(高速度)自転車にしっかりと乗っていらっしゃる方々であり、特急(高速度)自転車にプライドや愛情をお持ちの方々だと思います。

あさんやこじまさんは、まずは、自転車に乗ることです。

それからです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/20 14:22 | URL |

>ということで、自転車の通行空間として車道左端にある「第一通行帯」自体の左端から右端まで、

不要語を除くと,車道左端にある左端という謎の日本が表れますね。

| こじま | 2016/08/20 14:30 | URL |

>しかしながら、その通行空間は、道路交通法で定められた「自転車は車道左端通行」、「自動車は車道左側通行」というルールを前提として、

定められたルールがあるならその部分を出してください。
出せない限りはあなたは「嘘つき」です。

| こじま | 2016/08/20 14:33 | URL |

こじまさん| 2016/08/20 14:30 |へ

>>ということで、自転車の通行空間として車道左端にある「第一通行帯」自体の左端から右端まで、
>不要語を除くと,車道左端にある左端という謎の日本が表れますね。

「第一通行帯」に関する議論の中で、『「第一通行帯」自体の』は、当然に、必要でしょう。

大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/20 16:24 | URL |

こじまさん | 2016/08/20 14:33 |へ

>>しかしながら、その通行空間は、道路交通法で定められた「自転車は車道左端通行」、「自動車は車道左側通行」というルールを前提として、
>定められたルールがあるならその部分を出してください。出せない限りはあなたは「嘘つき」です。

(左側寄り通行等)
第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/20 16:28 | URL |

左端という文字は,どこにも書いてませんね。
軽車両にあつては『道路の左側端に寄つて』、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

| こじま | 2016/08/20 16:30 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/20 16:24 | URL |へ

『「第一通行帯」自体が自転車の通行空間として「車道左端」となる』

↑はあな他の発現なんだから,貴方の発現はこれを前提としていると考えて,問題ありません。
貴方の前提のもの,貴方の文章から「第一通行帯」「車道左端」と2回出てくる文言を省略するのは,適切な省略です。

問題があると主張してもいいですが,それは貴方の過去の発現を否定することになりますよ?

嘘つき+自己否定でお得意のパターンに入りましたね。

| こじま | 2016/08/20 16:38 | URL |

こじまさん | 2016/08/20 16:30 |へ

>左端という文字は,どこにも書いてませんね。軽車両にあつては『道路の左側端に寄つて』、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

左側端という文字から側という文字を除けば、左端という文字なります。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/20 17:05 | URL |

こじまさん| 2016/08/20 16:38 |へ

>>『「第一通行帯」自体が自転車の通行空間として「車道左端」となる』
>↑はあな他の発現なんだから,貴方の発現はこれを前提としていると考えて,問題ありません。

あな他≠あなた≒貴方
発現≠発言
恥ずかしくないのかな?


>貴方の前提のもの,貴方の文章から「第一通行帯」「車道左端」と2回出てくる文言を省略するのは,適切な省略です。

意味不明です。

>>ということで、自転車の通行空間として車道左端にある「第一通行帯」自体の左端から右端まで、
>不要語を除くと,車道左端にある左端という謎の日本が表れますね。(by こじまさん | 2016/08/20 14:30) |

「第一通行帯」自体のを省略して、「車道左端」を省略していないのは、何故ですか?

「自転車の通行空間として」を省略するのは、適切な省略だったのかな?



日本≠日本語

謎の日本語となってましたよ。

大丈夫ですか?


>問題があると主張してもいいですが,それは貴方の過去の発現を否定することになりますよ? 嘘つき+自己否定でお得意のパターンに入りましたね。

発現≠発言

大丈夫ですか?

そもそも、左端の左端という日本語自体に何ら問題ありませんよ。

男の中の男、トップオブザトップ、別段、普通の日本語です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/20 17:32 | URL |

誤字はもう訂正する気ないので。
ごめんなさい。面倒くさい。意味は通じてますしね。


>左側端という文字から側という文字を除けば、左端という文字なります。

じゃあ,法律の文言とは違います。
定められていません。
「真実は細部に宿る」 「≠」を主張したのはあなたです。

| こじま | 2016/08/20 18:05 | URL |

そもそも、左端の左端という日本語自体に何ら問題ありませんよ。

男の中の男、トップオブザトップ、別段、普通の日本語です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/20 17:32 | URL |

①「左端の左端」の前者の左端は,実際の左端まで余地がないと成立しない位置です。
それこそ,日本語で「左側」とか「左側端に寄った(寄つた)」といわれる位置になります。

②「男の中の男」は文学的表現としては用いられますが,曲がり間違っても法律や行政文書には使えません。
そもそも「男の中にいない男」が存在しえませんから。
細かいこと言うなら「左端の中の左端」という指摘はしていませんし。
よって,「男の中の男」が間違っていなくとも,『貴方の説明が日本語として論理的でない』という主張の反論にはなりません。

| こじま | 2016/08/20 18:15 | URL |

こじま | 2016/08/20 16:38 |に関して

発現→発言
あな他→貴方
「日本」→日本語
(日本語→日本語のまま)

前言撤回。訂正します。
すいません。

| こじま | 2016/08/20 18:17 | URL |

こじまさん | 2016/08/20 18:05 |へ

>誤字はもう訂正する気ないので。ごめんなさい。面倒くさい。意味は通じてますしね。

その程度の方だということです。

一般の道路や公園と同様に、広く世の中に公開されているブログのコメント欄です。

法律が書いてあるとおりであるとともに、ネット上の議論では、文言が全てです。

簡潔で誰にでも分かりやすい普通の日本語である「左端」と難解で複雑な法律の文言である「左側端」の違いに縋り付く理由もなくなりましたね。

>>左側端という文字から側という文字を除けば、左端という文字なります。
>じゃあ,法律の文言とは違います。定められていません。「真実は細部に宿る」 「≠」を主張したのはあなたです。

文言≠文字

真実は細部に宿ります。

文字と文言の違いに気付くことの出来ない方は、法律を語る資格がありません。

おしまい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/21 09:18 | URL |

こじまさん | 2016/08/20 18:15 |へ

>>そもそも、左端の左端という日本語自体に何ら問題ありませんよ。男の中の男、トップオブザトップ、別段、普通の日本語です。
>①「左端の左端」の前者の左端は,実際の左端まで余地がないと成立しない位置です。それこそ,日本語で「左側」とか「左側端に寄った(寄つた)」といわれる位置になります。

さすがに、左端≠左側 でしょう。

一方、「第一通行帯」ど真ん中通行等々の道路交通法の趣旨を踏まえて、「左端の左端」については、前者だけでなく後者についても一定の横幅があることが前提です。

でなければ、巾60センチとスマートとはいえ、一定の横幅のある自転車の通行空間となりません。


>②「男の中の男」は文学的表現としては用いられますが,曲がり間違っても法律や行政文書には使えません。そもそも「男の中にいない男」が存在しえませんから。細かいこと言うなら「左端の中の左端」という指摘はしていませんし。よって,「男の中の男」が間違っていなくとも,『貴方の説明が日本語として論理的でない』という主張の反論にはなりません。

難解で複雑で厳格な定義付けが必要な法律の文言を、「男の中の男」などと同様に、簡潔に誰にでも分かり易い普通の日本語で説明しているだけのことです。

道路交通法は、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めているのです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/21 09:30 | URL |

こじまさん | 2016/08/20 18:17 |へ

>発現→発言 あな他→貴方 「日本」→日本語 (日本語→日本語のまま) 前言撤回。訂正します。 すいません。

きっと、こじまさんの「なりすまし」だったのでしょう。

「小島症候群」の症状であることも考え合わせれば、十分に類推出来ましたので、何ら問題ありません。

そして、意味が通じれば問題ない、訂正すれば済むという「小島症候群」のレベルの問題ではありません。

小生は、難解で複雑な法律の文言の意味を通じさせるために、あえて、「左側端」を「左端」と簡潔で分かり易い普通の日本語としているものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/21 09:40 | URL |

>あえて、「左側端」を「左端」と簡潔で分かり易い普通の日本語としているものです。

つまり「左側端」で問題ないわけだ。
ときどきオアゾツーキニストさんが勝手に略称し「左端」としているだけなわけだから。

「左側端」でも「左端」でも俺には関係ないけどな。
いつも通る位置を走るだけだし。
少なくとも1~3mも蛇行したりはしないけどな。
傍から見て迷惑極まりないだけだろ。

| 自転車は歩道 | 2016/08/21 23:16 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/21 23:16 |へ

>>あえて、「左側端」を「左端」と簡潔で分かり易い普通の日本語としているものです。
>つまり「左側端」で問題ないわけだ。ときどきオアゾツーキニストさんが勝手に略称し「左端」としているだけなわけだから。「左側端」でも「左端」でも俺には関係ないけどな。いつも通る位置を走るだけだし。

仰る通り、難解で複雑な道路交通法の条文の文言である「軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。」を、小生が簡潔で誰にでも分かりやすい普通の日本語として「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と言い換えているだけのことです。

「左端」も「左側端」も具体的な位置としては、道路の左端の一次元の線をさします。

巾60センチとスマートとは言え一定の横幅のある自転車は、一次元の線上を通行することは出来ませんので、自転車の通行空間とはなり得ません。

そこで、文言上の正確性を求められる道路交通法では、「に寄つて」という文言を添えることで、自転車の通行空間を示しているのです。

また、道路交通法は、「軽車両にあつては」としており、「自転車」とはしていないのですし、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」という条件付きでもあります。

日本国内では、ほぼ皆無でしょうが、(トロリーバスを除く。)ともされています。

すなわち、道路交通法の文言に縋り付いて「側」の有無に拘って、「左端」と「左側端」の違いだけに固執しても仕方がないことなのです。

道路交通法18条の難解で複雑な道路交通法で定めていることは、絶対的なスピードの異なる自動車と自転車では、それぞれ通行しなければならない空間が異なるということです。

小生は、自動車の車道「左側」通行と対比する意味も込めて、自転車は車道「左端」通行としているものです。


>少なくとも1~3mも蛇行したりはしないけどな。傍から見て迷惑極まりないだけだろ。

蛇行しようがしまいが、そもそもふらふらとふらつくものである自転車は、幅60センチとスマートとは言え、後続車両にとっては、安全な速度と方法で追い越して行くためには、横方向に1~3メートルの車間距離が欲しいものです。

だからこそ、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」には、「第一通行帯」を先行する自転車があれば、後続車両は「第2通行帯」に車線変更した上で、追い越して行くように定められているのです。

だからこそ、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」には、2~3メートル巾の「第一通行帯」を先行する自転車は、右端から左端まで、どこを通行しても構わないのです。

すなわち、自転車は、2~3メートル巾でふらついても、「第一通行帯」の中を通行する限り、何ら問題ないのです。

実際に、片側3~4車線あるような幹線道路では、「第一通行帯」は、バス・タクシー・トラック等の駐停車車両でクルマの流れが滞り、格好の自転車レーンとなっています。

路線バスと追いかけっこする自転車は、「第一通行帯」ど真ん中通行を基本としながら、追い越し・追い越され、2~3メートル巾でふらつくこととなります。

路線バスの運転手とは、アイコンタクトで譲り合い、感謝のハザードをもらいます。

そもそも、車道上の最弱者となる自転車は、存在自体が傍から見て迷惑極まりないものです。

それでも、自転車は、幼児から高齢者まで誰もが気軽に手軽に利用できる生活に密着した貴重な交通手段です。

自転車は、道路交通の主体として、車道左端通行しなければならないのであり、車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることとなるのです。

仰る通り、堂々と大人しく、真っ直ぐ前だけを見て、自転車は車道左端通行しなければならないのであり、それで十分です。

たまにはふらふらとふらつきながらでも、何ら問題ありません。

出来ることであれば、特急(高速度)自転車をママチャリに乗り換えて、車道左端通行することで、ママチャリであっても自転車は車道左端通行する方が、安全かつ円滑であることを、ママチャリ族をはじめとした世の中に広く伝えて行きましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/22 14:14 | URL |

>仰る通り、難解で複雑な道路交通法の条文の文言である「軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。」を、小生が簡潔で誰にでも分かりやすい普通の日本語として「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と言い換えているだけのことです。

>道路交通法は、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めているのです。


言い換えた後の文言を「定めた」なんて言わない。

| こじま | 2016/08/22 15:34 | URL |

こじまさん | 2016/08/22 15:34 |へ

>>仰る通り、難解で複雑な道路交通法の条文の文言である「軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。」を、小生が簡潔で誰にでも分かりやすい普通の日本語として「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と言い換えているだけのことです。
>>道路交通法は、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めているのです。
>言い換えた後の文言を「定めた」なんて言わない。

難解で複雑な法律の条文が、何をどのように定めているかを、簡潔で誰にでも分かり易い普通の日本語に言い換えることは、ごくごく普通のことですよ。

「軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。」を「自転車は車道左端通行しなければならない。」と言い換えた上で、「定めている」することも何ら問題ありません。

道路交通法の理解が十分でないこじまさんは、自転車の通行空間についてどのように定めているのですかとの問いに対しては、道路交通法全文を引用するしかないだけのことです。


道路交通法で自転車乗りが守るべきルールは、車道左端通行だけで、十分です。

歩道も含めて道路上の最弱者となる歩行者は、ポケモンGOの歩きスマホを禁じるルールがないように、

車道上の最弱者となる自転車乗りは、「自分の身は自分で守る」という動物的な本能の赴くままに行動すれば、道路交通法の求めるルールにかなった行動となるものです。

盲導犬の動物的な本能の助けをかりても「自分の身は自分で守る」ことの出来ない視覚障害者の社会的な生活と尊厳を守るためには、ホームドア等のインフラ設備が必要なのです。

法律は自転車乗りを守ってはくれません。

こじまさんは、まずは、自転車乗りとして、自立することです。

それからです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/22 15:56 | URL |

>だからこそ、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」には、「第一通行帯」を先行する自転車があれば、後続車両は「第2通行帯」に車線変更した上で、追い越して行くように定められているのです。

「車両通行帯のもうけられた道路」の場合ですよね?
全国津々浦々の道路すべてが車両通行帯が設けられているわけではありませんが、車両通行帯がない(方側1車線、1車線交互通行路)の道路でも2~3m幅でふらつくのでしょうか?
いずれにしても、車両通行帯がある道路であれ、そうでない道路であれ、2~3mもふらついて(蛇行して)いる自転車を見たらあからさまにおかしい(人、自転車)と思いますが。
警察がそれを目撃したら相手が自転車であれ、まず職務質問される事でしょう、飲酒していないか、危険ドラッグなどしていないかと。
2~3mの蛇行って…泥酔でもした人間が自転車に乗っているのではないかと心配になりますね。

>「第一通行帯」を先行する自転車があれば、後続車両は「第2通行帯」に車線変更した上で、追い越して行くように定められているのです。

ここも疑問ですが、「第二通行帯」に車線変更するまでもなく、「第一通行帯」で追い越せる場合は「第一通行帯」で追い越せばよいのではないでしょうか?
自転車が左側端によっていれば自動車は第一通行帯内で十分に追い越しが可能ではないかと考えます。
工事や異物を避けるため多少中心寄りに自転車がいたとしても第二通行帯の道路標識を少しまたぐ程度で追い越しは可能です。
トラックなど幅の広い自動車の場合は第二通行帯に車線変更を余儀なくされるかもしれませんが、何十台と連なってくる事はそうそうないでしょうから、一般的な普通自動車を想定しての話です。

| 自転車は歩道 | 2016/08/22 16:13 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/08/22 16:13 |へ

>>だからこそ、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」には、「第一通行帯」を先行する自転車があれば、後続車両は「第2通行帯」に車線変更した上で、追い越して行くように定められているのです。
>「車両通行帯のもうけられた道路」の場合ですよね?全国津々浦々の道路すべてが車両通行帯が設けられているわけではありませんが、車両通行帯がない(方側1車線、1車線交互通行路)の道路でも2~3m幅でふらつくのでしょうか?

このブログの議論の中での2~3メートルのふらつきは、車両通行帯の幅から出てきたものですが、それぞれの道路状況によります。

交通量がほとんどない田舎の大型農道などでは、道路一杯にふらついても何ら問題ありません。

ヒルクライムレースでヘロヘロになった方々は、右に左に山間部の上り坂一杯を利用してふらふらとふらつきながら登っていきますよ。


>いずれにしても、車両通行帯がある道路であれ、そうでない道路であれ、2~3mもふらついて(蛇行して)いる自転車を見たらあからさまにおかしい(人、自転車)と思いますが。警察がそれを目撃したら相手が自転車であれ、まず職務質問される事でしょう、飲酒していないか、危険ドラッグなどしていないかと。2~3mの蛇行って…泥酔でもした人間が自転車に乗っているのではないかと心配になりますね。

危険ドラックや泥酔状態では、まともに乗れないところも自転車の良い所です。

ふかふかのソファに身を包まれ、快適なエアコンと空気清浄器の気持ち良い風を感じつつ、好きな音楽や画像を楽しみながら、密閉された空間で、足先のアクセル操作一つで100キロのスピードで暴走してしまう自動車と違うところです。


>>「第一通行帯」を先行する自転車があれば、後続車両は「第2通行帯」に車線変更した上で、追い越して行くように定められているのです。
>ここも疑問ですが、「第二通行帯」に車線変更するまでもなく、「第一通行帯」で追い越せる場合は「第一通行帯」で追い越せばよいのではないでしょうか?

道路交通法を読み直してください。

(車両通行帯)
第二十条  車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。
3  車両は、追越しをするときは、前二項の規定によらないことができる。この場合において、追越しをするときは、その通行している車両通行帯の直近の右側の車両通行帯を通行しなければならない。


>自転車が左側端によっていれば自動車は第一通行帯内で十分に追い越しが可能ではないかと考えます。

左側端≠左端

ここは、普通の日本語で、「左端によっていれば」で充分でしょう。

道路交通法の文言に縋り付く必要はありません。


道路交通法のルールを破り、第一通行帯の中での追い越しが可能かどうかは、追い越しをかける後続車両のドライバーが決めることです。

先行する自転車乗りは、堂々と大人しく「第一通行帯」ど真ん中通行すれば良いだけです。


>工事や異物を避けるため多少中心寄りに自転車がいたとしても第二通行帯の道路標識を少しまたぐ程度で追い越しは可能です。トラックなど幅の広い自動車の場合は第二通行帯に車線変更を余儀なくされるかもしれませんが、何十台と連なってくる事はそうそうないでしょうから、一般的な普通自動車を想定しての話です。

さまざまな一般的な道路交通を想定して、道路交通法は「自転車は、車道左端通行(「第一通行帯」ど真ん中通行を含む)しなければならない。」と定められているのです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/22 16:48 | URL |

左側端≠左端

ここは、普通の日本語で、「左端によっていれば」で充分でしょう。

道路交通法の文言に縋り付く必要はありません。

左端が普通で,左側端が普通でないような言い分。
どちらも普通の日本語だから,十分でしょうとは言えない。
むしろ,法律に定められているかどうかが関連する以上,左側端の方が良いでしょう。

| こじま | 2016/08/23 12:54 | URL |

こじまさん | 2016/08/23 12:54 |へ

>>左側端≠左端 ここは、普通の日本語で、「左端によっていれば」で充分でしょう。 道路交通法の文言に縋り付く必要はありません。
>左端が普通で,左側端が普通でないような言い分。

普通に「左端」が普通です。

「左側端」なんて道路交通法でしかお見かけしない言葉です。


>どちらも普通の日本語だから,十分でしょうとは言えない。

充分≠十分

相変わらず、「小島症候群」さく裂ですね。

まあ、「左側端」も含めて、どちらも普通の日本語であれば、どちらでも充分でしょうと言えることになりますよ。


>むしろ,法律に定められているかどうかが関連する以上,左側端の方が良いでしょう。

道路交通法に、「車両通行帯の設けられた道路」において「追越しをするときは、その通行している車両通行帯の直近の右側の車両通行帯(第二通行帯)を通行しなければならない。」と定められていることは明らかです。

名無しの権兵衛さんは、道路交通法のお勉強が足りないために、道路交通法のルールを無視する我儘ドライバーの視線から疑問を投げかけられているのです。

道路交通法の文言から離れて普通の日本語で「左端によっていれば」とする方が、ルールと現実の違いが明確となりますので、良いに決まっています。

むしろ、名無しの権兵衛さんの小さな傷に塩をすり込むこじまさんでした。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/23 13:27 | URL |

>ルールと現実の違いが明確

まさか,法律と現象が同じだとでも思っていたの?

| こじま | 2016/08/23 20:43 | URL |

こじまさん | 2016/08/23 20:43 |へ

>>ルールと現実の違いが明確
>まさか,法律と現象が同じだとでも思っていたの?

現実≠現象

相変わらず「小島症候群」炸裂です。

嫌がらせのために、わざわざ、現実を現象と言い換える方々が存在するのが、世の中の現実です。

こういうレベルの低い土俵外の方々が存在することを前提として、法律は定められているのです。

現実に存在するさまざまな現象を網羅するために、法律は、複雑で難解なものとならざるを得ないのです。

そして、レベルの低い土俵外の方々にも、難解で複雑な道路交通法の趣旨をご理解頂けるように、簡潔で分かりやすい普通の日本語で言えば、『道路交通法は、「自転車は車道左端を通行しなければならない。」と定めているのです。』

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/24 09:04 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>こじさん 内容から判断していますが,名前間違えてますよ。いい加減直してください。幼稚園児でも直せます。
>>解決済みの問題を蒸し返すのはおやめください。
>>入手困難であれば義務づけに支障をきたすでしょう。
>結局「背に腹は代えられない」という主張は,実現可能性を考慮する必要があるということで,取り下げる程度のしゅちょうでしかないということですね。
>>義務づけされた暁には入手困難は解決されるでしょう。 世捨人 | 2016/08/03 23:07 | URL |
>解決済みなら↑『「こじま」へ』『「こじま」さんへ』としなければおかしいです。

過去の歴史に学ぶことです。

~~~
>>入手困難であれば義務づけに支障をきたすでしょう。 義務づけされた暁には入手困難は解決されるでしょう。
>自己否定お疲れ様です

感情でなく論理的に話しができるようがんばってください。

| 世捨人 | 2016/08/24 14:18 | URL |

Re: タイトルなし

ぱっさん

>法改正いつまで待ってんだ 行動起こせよ

ご安心ください。

競技用自転車規制の足音は確実に近づいております。

| 世捨人 | 2016/08/24 14:44 | URL |

Re: タイトルなし

Aさん

>なぜロードバイクに拘る

乗り手を爆走へとかきてたる危険な乗り物だからです。

>自転車全てに義務化すべき

競技用自転車規制が先決との認識です。

>着眼点が甘い世捨人でした

上述のとおりです。

| 世捨人 | 2016/08/24 14:46 | URL |

自転車を叩いているのかギャグなのか発想が面白いですね笑

| あ、 | 2016/09/12 21:12 | URL |

こじまさん | 2016/08/23 20:43 |へ

>>ルールと現実の違いが明確
>まさか,法律と現象が同じだとでも思っていたの?

現実≠現象

相変わらず「小島症候群」炸裂です。

嫌がらせのために、わざわざ、現実を現象と言い換える方々が存在するのが、世の中の現実です。

こういうレベルの低い土俵外の方々が存在することを前提として、法律は定められているのです。

現実に存在するさまざまな現象を網羅するために、法律は、複雑で難解なものとならざるを得ないのです。

そして、レベルの低い土俵外の方々にも、難解で複雑な道路交通法の趣旨をご理解頂けるように、簡潔で分かりやすい普通の日本語で言えば、『道路交通法は、「自転車は車道左端を通行しなければならない。」と定めているのです。』

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/09/12 22:09 | URL |

Re: あ

新ぁさん

>自転車を叩いているのかギャグなのか発想が面白いですね笑

笑いごとではないです。

自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくありません。

| 世捨人 | 2016/09/20 14:56 | URL |

こじまさん | 2016/08/23 20:43 |へ

>>ルールと現実の違いが明確
>まさか,法律と現象が同じだとでも思っていたの?



| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/09/12 22:09 | URL |



あなたの論法だと「ルール≠法律」と書かない限りは,
あなた自身が「小島症候群」がさく裂した状態であり,嫌がらせのために,わざわざ(以下同様)

結局,自分が同じミスをしているから,全然これを指摘されても痛くもかゆくもないです。

| 自転車は歩道 | 2016/09/20 20:36 | URL |















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