今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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「ゼブラゾーン」で火花を散らすロードバイク(動画あり)

▼先日、サーキットに間違えて侵入したとの錯覚に陥った。動画をみよ。とある郊外の一般道に2台の競技用自転車。信号機をスタートランプに見立て、シグナルが青に変わるやいなやタイヤを急回転させ発進。

▼暗くて確認しずらいが、専用ウエアを身にまとった「レーサー」を、コンマ01秒で追走するのはノーヘルメットでカジュアルウエアの「黒服」。車の前照灯を頼りにミッドナイトバトルに挑む。

▼先頭を走るレーサーは、小刻みに左右に進路を移りながら挑発。黒服は引き離されまいと必死にくらいつく。壮絶なデッドーヒート。互いに熱い火花を散らしている。実際、テールランプの残像が火花を散らしているかのようなド迫力だ。

▼「ちょっと待てや!」。ここは公道。しかも道路脇に敷かれた斜線の「ゼブラゾーン」を通行している。ゼブラゾーンは通行禁止とみなすドライバーが多く、我が物顔で突破するのは人道上許されない。乗り手を爆走へとかき立てる競技用自転車に対する規制は不可避だ。法改正が待たれる。



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COMMENT

あほくさ。

| 自転車は歩道 | 2016/07/08 16:55 | URL |

今回のはものすごく礼儀正しく普通に安全運転している二人組だったように見えたが;w
ゼブラゾーンのようなものどの道路にも作ってやれば
なんとなく車はそこに侵入しなくなり
逆に自転車はそこを走るようになり安全な世の中になりそうだな

| 自転車は歩道 | 2016/07/08 17:21 | URL |

世捨人様の神編集動画を拝見しましたが、まあ、酷いもんですなァこのクソチャリどもは。あきれて物が言えませんわ。言うけど。

まずゼブラゾーン(導流帯)の通行ね。道交法的には通行しても違反にならないらしいですが、だからと言ってむやみやたらに走行して良い訳ねーんだよ。だいたいアレはクルマの流れを円滑にするためにシマシマにペイントしてるのに、そこをチョロチョロ走られたら事故の元だっつーの!引いちまうぞゴラァ!!

あとテールライトの点滅。これも違法ですわ。リフレクターがあれば別ですが、見たところ付けてないですし。点滅じゃなくて点灯しろよ。チカチカ点滅されるとドライバーの目の幻惑になって危ねーんだよ、タコが!

それと車間距離不保持違反、安全運転義務違反、などがありますかね。公道でレースしてんじゃねえよと。そりゃお前らはいいけど、他のクルマを巻き込んで事故でも起こしたらどうしてくれるんだ?責任取ってくれんの?

そもそも隣にガラ空きの歩道があるんだから、チャリはそこを走れよ!もう何度言えば分かるんだよ!!邪魔なんだよ邪魔!!

とりあえずまあ、ゼブラゾーンに限らず、チャリカスの車道走行は規制すべきですな。クルマとチャリ、お互いの円滑な交通の為にも。法改正を待ちましょう!

| 自転車は歩道 | 2016/07/08 23:08 | URL |

動画見ましたが、この自転車乗りたちは大人しいものですよ。

私の現役時代は、道路のど真ん中を走ってましたよ。
もちろん自動車には迷惑かけなかったよ。
スキルのない自転車乗りは、どこを走っても邪魔。
私のような訓練を積めば自然と道路と一体になれるのです。

| はげおやじ | 2016/07/09 01:42 | URL |

>それと車間距離不保持違反、安全運転義務違反、などがありますかね。公道でレースしてんじゃねえよと。そりゃお前らはいいけど、他のクルマを巻き込んで事故でも起こしたらどうしてくれるんだ?責任取ってくれんの?

車間距離不保持、安全義務に違反している後続自動車が悪るいって事じゃん?
他の車を巻き込んで…じゃなくて他の車の注意義務認知不足だろ。

邪魔なのはオマエな。

| 自転車は歩道 | 2016/07/09 07:18 | URL |

皆さまへ

何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?

小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。

ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。

いかがでしょうか。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/10 16:14 | URL |

Re: タイトルなし

>今回のはものすごく礼儀正しく普通に安全運転している二人組だったように見えたが;wゼブラゾーンのようなものどの道路にも作ってやればなんとなく車はそこに侵入しなくなり逆に自転車はそこを走るようになり安全な世の中になりそうだな

自転車のみに対する便宜は、冗談でも口にしてはいけません。

発言の撤回を求めます。

| 世捨人 | 2016/07/14 23:19 | URL |

Re: タイトルなし

>世捨人様の神編集動画を拝見しましたが、まあ、酷いもんですなァこのクソチャリどもは。あきれて物が言えませんわ。言うけど。

粘り強く指導したいですね。

>まずゼブラゾーン(導流帯)の通行ね。道交法的には通行しても違反にならないらしいですが、だからと言ってむやみやたらに走行して良い訳ねーんだ よ。だいたいアレはクルマの流れを円滑にするためにシマシマにペイントしてるのに、そこをチョロチョロ走られたら事故の元だっつーの!引いちまうぞゴ ラァ!!

ドライバーに不快を与える行為は、自転車は絶対に避けたいですね。

>あとテールライトの点滅。これも違法ですわ。リフレクターがあれば別ですが、見たところ付けてないですし。点滅じゃなくて点灯しろよ。チカチカ点滅されるとドライバーの目の幻惑になって危ねーんだよ、タコが!

当ブログでは自転車の点滅ライトを禁じております。

>それと車間距離不保持違反、安全運転義務違反、などがありますかね。公道でレースしてんじゃねえよと。そりゃお前らはいいけど、他のクルマを巻き込んで事故でも起こしたらどうしてくれるんだ?責任取ってくれんの?

タイヤが接触しそうな車間距離で、見ていて肝を冷やしました。

>そもそも隣にガラ空きの歩道があるんだから、チャリはそこを走れよ!もう何度言えば分かるんだよ!!邪魔なんだよ邪魔!!

歩道は積極的に活用したいですね。

>とりあえずまあ、ゼブラゾーンに限らず、チャリカスの車道走行は規制すべきですな。クルマとチャリ、お互いの円滑な交通の為にも。法改正を待ちましょう!

平穏な時代を取り戻したいですね。

| 世捨人 | 2016/07/14 23:20 | URL |

Re: タイトルなし

おやじさん

>動画見ましたが、この自転車乗りたちは大人しいものですよ。私の現役時代は、道路のど真ん中を走ってましたよ。もちろん自動車には迷惑かけなかったよ。スキルのない自転車乗りは、どこを走っても邪魔。私のような訓練を積めば自然と道路と一体になれるのです。

交通安全ジャーナリストの気配を察して自制したのかもしれませね。

| 世捨人 | 2016/07/14 23:22 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆さまへ何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。

小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。

| 世捨人 | 2016/07/14 23:23 | URL |

世捨人さん | 2016/07/14 23:23 |へ

>>皆さまへ何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。

「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。

仰る通り小難しいことは考える必要はありません。

万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。

あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/15 15:47 | URL |

ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/15 15:47 へ

謝罪は?
謝罪は?

| はげおやじ | 2016/07/17 01:24 | URL |

火花とか見てないけど僕の目が悪いだけ??
競技用自転車乗りが憎すぎて幻覚見えてんじゃないの??

| 初心者チャリダー | 2016/07/17 13:10 | URL | ≫ EDIT

>法改正が待たれる。

本文を読んでも「法改正」以前に「法」の一つも語っていない、いったい何を「法改正」するのだろうか?

>実際、テールランプの残像が火花を散らしているかのようなド迫力だ。

ほう、テールランプの残像が見えるって事は自転車を視認出来ていると言う事ですね。
良い事です。

| 自転車は歩道 | 2016/07/17 15:23 | URL |

「自転車と車は同じ"車"だ」とか言ってる人に限って「自転車は車にとって危ないから"歩"道を走れ」って言いますよね。

法改正が待たれる?ついこの間「自転車は車道を走る」と改正されたではありませんか。

白色のゼブラゾーンはあくまで自動車の右折車両の円滑化などの為にあるわけであり、法律では何の規制もされていません。(ちなみに法律で規制されているのは黄色で囲まれている導流帯です)

それとも何ですか、歩道は法律により規制されている、ゼブラゾーンは走るな的なことを言ったら、自動車にとっても自転車にとっても一番危険な「車道左端(自動車のすぐ右側)を走れ」ということですか?流石に危ないでしょう。

ぶっちゃけ、世捨人さんはロードバイクに無理やり文句をつけたいが為にこの記事を書きましたよね?これではただ周りからの反感を買うだけです。

ロード乗りが本当に「気を付けよう」と思うようなことを記事にしてください。世の中にマナーの良いロード乗りが増えることを祈っているのは、自分を含め大半のロード乗りも同じです。

良い記事を書いて、もっと安全な世の中になっていくことを期待しています。

| EN | 2016/07/18 00:35 | URL |

ENさん | 2016/07/18 00:35 |へ

>「自転車と車は同じ"車"だ」とか言ってる人に限って「自転車は車にとって危ないから"歩"道を走れ」って言いますよね。

意味不明です。

道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められています。


>法改正が待たれる?ついこの間「自転車は車道を走る」と改正されたではありませんか。

道路交通法でも、実態上も、自転車は、50数年前からずっと、車道左端通行です。

今更、自転車の車道通行などと、一体全体どんな改正だったのでしょう。

きちんとご確認頂き、是非とも、具体的にご披露下さい。

法律について、無責任な発言は慎みましょう。


>白色のゼブラゾーンはあくまで自動車の右折車両の円滑化などの為にあるわけであり、法律では何の規制もされていません。(ちなみに法律で規制されているのは黄色で囲まれている導流帯です)

本当ですか?

これまた、いい加減なネット上のあるある情報のようですね。

大丈夫ですか?


>それとも何ですか、歩道は法律により規制されている、ゼブラゾーンは走るな的なことを言ったら、自動車にとっても自転車にとっても一番危険な「車道左端(自動車のすぐ右側)を走れ」ということですか?流石に危ないでしょう。

意味不明です。

車道左端≠自動車のすぐ右側

流石に違うでしょう。


>ぶっちゃけ、世捨人さんはロードバイクに無理やり文句をつけたいが為にこの記事を書きましたよね?これではただ周りからの反感を買うだけです。ロード乗りが本当に「気を付けよう」と思うようなことを記事にしてください。世の中にマナーの良いロード乗りが増えることを祈っているのは、自分を含め大半のロード乗りも同じです。良い記事を書いて、もっと安全な世の中になっていくことを期待しています。

どういう記事を書くかは、世捨人さんが決めることです。

表現の自由です。

まあ、左だとか右だとか、白色だとか黄色だとか、意味不明のコメントを書くことも、ENさんの自由ですね。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/19 10:34 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆さまへ何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。仰る通り小難しいことは考える必要はありません。

交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。

積極的に活用してください。

>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。

小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。

| 世捨人 | 2016/07/21 00:04 | URL |

Re: タイトルなし

初心さん

>火花とか見てないけど僕の目が悪いだけ??競技用自転車乗りが憎すぎて幻覚見えてんじゃないの??

火花を散らす=激しく争う、の意です。

国語力を磨いてください。

| 世捨人 | 2016/07/21 00:08 | URL |

Re: タイトルなし

>>法改正が待たれる。
>本文を読んでも「法改正」以前に「法」の一つも語っていない、いったい何を「法改正」するのだろうか?

当ブログは道交法に準拠しています。

>>実際、テールランプの残像が火花を散らしているかのようなド迫力だ。
>ほう、テールランプの残像が見えるって事は自転車を視認出来ていると言う事ですね。良い事です。

クルマのヘッドライトを「盗用」しているわけで、遺憾に思います。

| 世捨人 | 2016/07/21 00:09 | URL |

Re: タイトルなし

Eさん

>「自転車と車は同じ"車"だ」とか言ってる人に限って「自転車は車にとって危ないから"歩"道を走れ」って言いますよね。

自転車は軽車両であって、クルマと肩を並べて走行するのはおこがましいでしょう。

>法改正が待たれる?ついこの間「自転車は車道を走る」と改正されたではありませんか。

「自転車は車道」とかいうのは道交法制定時からのものですが、馬車や人力車の走行を想定していたため、時代にそぐわない部分があります。

抜本的な法改正が必要との認識です。

>白色のゼブラゾーンはあくまで自動車の右折車両の円滑化などの為にあるわけであり、法律では何の規制もされていません。(ちなみに法律で規制されているのは黄色で囲まれている導流帯です)

動画の「ゼブラゾーン」は右折車両の円滑化と関係あるのでしょうか。

>それとも何ですか、歩道は法律により規制されている、ゼブラゾーンは走るな的なことを言ったら、自動車にとっても自転車にとっても一番危険な「車道左端(自動車のすぐ右側)を走れ」ということですか?流石に危ないでしょう。

自転車の歩道走行は法律で認められています。

危険な車道は避け、歩道を積極的に活用してください。

>ぶっちゃけ、世捨人さんはロードバイクに無理やり文句をつけたいが為にこの記事を書きましたよね?これではただ周りからの反感を買うだけです。

競技用自転車乗りの尊い命が犠牲になることを望んでいません。

>ロード乗りが本当に「気を付けよう」と思うようなことを記事にしてください。世の中にマナーの良いロード乗りが増えることを祈っているのは、自分を含め大半のロード乗りも同じです。

規制がなく野放図になっているだけであって、「マナーの良いロード乗り」は皆無との認識です。

>良い記事を書いて、もっと安全な世の中になっていくことを期待しています。

安全に資する提言であると自負しております。

| 世捨人 | 2016/07/21 00:13 | URL |

世捨人さん | 2016/07/21 00:04 |へ

>>皆さまへ何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。

動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。

道路交通法を積極的に遵守下さい。


>>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。

上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。

脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/21 14:12 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆さまへ何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。道路交通法を積極的に遵守下さい。

車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。

>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。

走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。

| 世捨人 | 2016/07/27 11:54 | URL |

世捨人さん | 2016/07/27 11:54 |へ

>>皆さまへ何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。道路交通法を積極的に遵守下さい。
>車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。

何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?

小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。

ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。


>>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。

自転車は、滑らかな路面となる車道左端通行することで、安全と円滑が図れることとなります。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/28 22:03 | URL |

>小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。

ネット弁慶の典型ですね。
口だけで,自分ではやらない。動画などの証拠は出さない。

| こじま | 2016/07/28 23:43 | URL |

こじまさん | 2016/07/28 23:43 |へ

>>小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。
>ネット弁慶の典型ですね。口だけで,自分ではやらない。動画などの証拠は出さない。

小生は、ネット弱者を自認していますので、動画などと迫られても困りものです。

弁慶かどうかは、はげおやじさんの輝かしい経歴と同様に誰にも検証出来ないことです。

一方、脚力不足の弁慶であっても、存在すること自体に意義があるのです。

自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが利用出来る生活に密着した身近な交通手段です。

道路交通の主体として、脚力不足をカバーするために、出来るだけ滑らかな路面を選択することは、至極、合理的なことです。

何ら問題ありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/29 10:57 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆さまへ何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。道路交通法を積極的に遵守下さい。
>>車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。
>何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。

小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。

>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>>走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。自転車は、滑らかな路面となる車道左端通行することで、安全と円滑が図れることとなります。

小石がたい積していたりし凸凹があったりと、車道の走行環境はふらつきやすい自転車にとって酷です。

| 世捨人 | 2016/08/03 23:03 | URL |

人道上許されない(笑)

| ぱっとかるま | 2016/08/14 04:24 | URL |

世捨人さん | 2016/08/03 23:03 |へ

>>皆さまへ何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。道路交通法を積極的に遵守下さい。
>車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。
>>何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。

「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。

仰る通り小難しいことは考える必要はありません。


>>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。自転車は、滑らかな路面となる車道左端通行することで、安全と円滑が図れることとなります。
>小石がたい積していたりし凸凹があったりと、車道の走行環境はふらつきやすい自転車にとって酷です。

「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。

脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。

ふらふらとふらつくことで、小石が堆積している部分やゼブラゾーンの凸凹などを容易に避けることが出来るところも、2輪で手軽で気軽で身軽な自転車の良い所です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/15 01:21 | URL |

>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。


定められてはいません。

| こじま | 2016/08/15 09:08 | URL |

>小石が堆積している部分やゼブラゾーンの凸凹など

小石が堆積している部分は避けるべきだろうと思いますが(パンクの恐れもありますから)、ゼブラゾーンの"凸凹"と言う文言には少し「?」マークが浮かびます。

ゼブラゾーン始め路面標識の塗装厚というのは規格があり、1~3種(細かい説明は省きますが)に分かれていて、一番厚い3種でも1mm~2mmの厚みしかありません。(1,2種で0.2~0.3mm程度です)
それを「凸凹」だとか、滑るだとかって…
如何に細いタイヤであれ、ましてママチャリのように太目(自転車としては)のタイヤであったとしても段差と呼べる高さではありません。
アスファルトに比べて塗面のスリップ率は+0.数%でしかありません、路面(塗面)が雨などで濡れている場合スリップ率は上がりますがアスファルトと塗面を比べても乾燥状態と同様双方+0.数%上がるか上がらないかの誤差の範囲です。

数mmの段差(?)が気になるのでしたら自転車から降りて(測れるなら)塗面の段差の高さを測ってみてはいかがでしょうか、測った結果をぜひ公表御願いしたい処です。
なお、3種の塗面が若干厚いのは塗料に夜間反射させるためガラス剤を含んでいためです。
いずれにしても、段差と呼べるほど凹凸では無いはずですし、自転車が転倒するほどの高さは有しません。

場所によっては(坂道カーブ、高速道路上等)凹凸と認知できる高さに塗面を高くする場合もございます。
(それでも最大1cmに達しませんし、自転車に関係しない位置ですので参照までに)
建前上、居眠り防止、スピード制御のためにそのような施工をいたします。
ゼブラゾーンはそれに該当しません。(1種か2種が殆んどかと思われます施工地域管轄(都道府県、市町村等管轄により違いますので一概には言えません)

走行位置がどうのと言う話ではなく塗面の凸凹と言う意見についての具申でございます。
あるある知識ではなく生業としている者(自分)からの意見具申です。

| 路面標識施工業者A | 2016/08/15 12:54 | URL |

追記しておきますが、雨天時スリップするのは塗面の問題ではなく、タイヤのハイドロ(プレーニング)が原因です。

| 路面標識施工業者A | 2016/08/15 12:59 | URL |

路面標識施工業者Aさん | 2016/08/15 12:59 |、| 2016/08/15 12:54 |へ


路面標識≠道路標示≠道路標識

ハイドロ(プレーニング)も怪しげです。

まずは、自転車に乗ることです

それからです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/15 15:41 | URL |

>ハイドロ(プレーニング)も怪しげです。

何が怪しげなのでしょうか?
自動車免許をお持ちならだれもが1度は耳にする言葉です、どうやらこの方は根本的な知識が欠落しているようですね。
ネットのあるある知識で十分ですのでまずはハイドロ(ハイドロプレーニング現象)のお勉強をなさる事です、まずはそこからです。
そして何故スリップするのか良く考えて見る事です。

>まずは、自転車に乗ることです

自分が自転車に乗るか乗らないかなんて話はしていません、施工業の人間としてあなたに正しい知識をお伝えしたまでです。

| 路面標識施工業者A | 2016/08/15 18:34 | URL |

路面標識施工業者Aさん | 2016/08/15 18:34 |へ

>>ハイドロ(プレーニング)も怪しげです。
>何が怪しげなのでしょうか?自動車免許をお持ちならだれもが1度は耳にする言葉です、どうやらこの方は根本的な知識が欠落しているようですね。ネットのあるある知識で十分ですのでまずはハイドロ(ハイドロプレーニング現象)のお勉強をなさる事です、まずはそこからです。そして何故スリップするのか良く考えて見る事です。

このブログのコメント欄での世捨人さんと名無しの権兵衛さんらの間での特急(高速度)自転車の極細スリックタイヤの危険性に関する議論の中で、ハイドロについては議論済みかと思います。

路面標識施工業者Aさんは、まず、過去の歴史を学ぶことです。

自動車と自転車は違います。

まずは、自転車に乗ることです。

それからです。


>>まずは、自転車に乗ることです
>自分が自転車に乗るか乗らないかなんて話はしていません、施工業の人間としてあなたに正しい知識をお伝えしたまでです。

路面標識(≠道路標示)なんて出鱈目HNで大丈夫ですか?

パンパンンの極細タイヤにサスペンションのない自転車にとっては、0.2~0.3mm程度の凸凹でさえも、その振動が直接、腕や足やお尻に伝わってきますし、脚力を消耗します。

極細タイヤでは、雨天時にはマンホールやグレーチングと同様に、横断歩道や車道外側線の白ペンキの滑りは気になります。

四輪の自動車と異なり、二輪の自転車はそもそもふらふらとふらつくものです。

白ペンキが自転車乗りに抱かせる転倒の恐怖心を知るためには、路面標識施工業者Aさんは、まずは、自転車に乗ることです。

それからです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/15 21:12 | URL |

>自動車と自転車は違います。

違いませんよ?何を言ってるんですか?
ハイドロプレーニング現象の理屈は何方も同じです。
本当に分かっていらっしゃらないんですね。
まずは、ネット上のあるある知識でも探ってみる事です。
お話になりません。

>極細タイヤでは、雨天時にはマンホールやグレーチングと同様に、横断歩道や車道外側線の白ペンキの滑りは気になります。

タイヤの細さは関係ありません。
ペンキとアスファルトの滑り?の差は極わずかです。
誤差と言うと大げさすぎる程度の差でしかありません。

>四輪の自動車と異なり、二輪の自転車はそもそもふらふらとふらつくものです。

ふらつくのと塗装は関係ありません。

>白ペンキが自転車乗りに抱かせる転倒の恐怖心を知るためには、路面標識施工業者Aさんは、まずは、自転車に乗ることです。

自転車に乗り白線上を走る事もありますが「恐怖心」なんてまず感じません。
恐怖心を抱いているのは貴方だけではありませんか?
このブログコメントを見渡す限りそのような事を言っているのは貴方だけですが?

おわかりいただけないようですので再度言いますが。
先に何度も言っている通り、ペンキとアスファルトの摩擦係数の差は極わずか(0.0数%)です。
その差で滑りやすいなどと言えるほど大差はありません。
そして塗面の高さはわずか0.02~0.03mm、夜光反射ガラスを含む塗装でも最大2mmと規格で決まっています。
0.02mmの段差(?)を超えられないのでしょうか?最大でも2mmですよ?
それも線両サイドはスローピングしていますので、凸凹だからコケると言うのは残念ながらあり得ません。

雨が降った場合どちらも若干滑りやすくなると言えばなりますがその差は0.0数%でしかありません。
塗料を調合する際に滑り止めとしてある薬剤を入れますのでまずは白線上で「滑る」とは考えられません。
滑るとすれば先に幾度も言っている通り雨天時のハイドロプレーニング現象が原因です。

貴方が白線上を走りたくないと言うのであれば走らなければいいだけの話です。
なんの問題もありません。
ただし、説明にあたり明らかに誤解した論弁をされては本職である自分としては「そうではない」と反論を試みざる得ないのです。

たとえ話ですが、ハイドロプレーニング現象の一例として。
氷結した路面の上を走って滑ったとします。
これは氷が原因ではなく(スタッドレス等を装着している事を前提として)氷面の「水」の上にタイヤが浮いてしまい制動力を失い、ハイドロプレーニング現象を起こすためスリップします。
雨天時、滑る、止まらないなどの現象も同じです。

わかりましたか?

明日からまた仕事ですので貴方の相手をする暇が無くなりますが、ご自身の理解の相違をよく考える事です。

>路面標識(≠道路標示)なんて出鱈目HNで大丈夫ですか?

HNに出鱈目もなにも無いでしょう。
「ときどきオアゾツーキニスト」と言う意味不明なHNもあるくらいですから。

>路面標識≠道路標識

別に業者により呼び方はさまざまですし、どう呼ぼうが仕事に支障がない限りなんの問題もありません。
ましてHNに至ってはさらに何の問題もありません。
路面標識と言う言葉も間違いではありません。
事実、当社ではそのように呼びますし、受注先により文言が変わりますのでなんら問題になりません。

ま、そういう事ですのでまずは塗装のイロハやハイドロプレーニング現象からネットのあるある知識を活用してお勉強なさってください。

近いウチに貴方が理解したかどうかまた覗かせていただきます。

| 路面標識施工業者A | 2016/08/16 00:11 | URL |

路面標識施工業者Aさん | 2016/08/16 00:11 |へ

>>自動車と自転車は違います。
>違いませんよ?何を言ってるんですか?ハイドロプレーニング現象の理屈は何方も同じです。本当に分かっていらっしゃらないんですね。まずは、ネット上のあるある知識でも探ってみる事です。お話になりません。

自動車と自転車はスピードが圧倒的に異なります。

特急(高速度)自転車の極細タイヤとでは太さも全く異なります。

重さも1~2トンにもなる自動車と10~20キロ程度の自転車では全く異なります。

このブログのコメント欄での世捨人さんと名無しの権兵衛さんらの議論では、自転車の極細タイヤでは、ハイドロプレーにング現象といわれる状態には至らないという結論だったかと思います。

物理的なことは、世捨人さんとヒロさんら詳しい方々にお任せしますので、話すまでもありません。


>>極細タイヤでは、雨天時にはマンホールやグレーチングと同様に、横断歩道や車道外側線の白ペンキの滑りは気になります。
>タイヤの細さは関係ありません。ペンキとアスファルトの滑り?の差は極わずかです。 誤差と言うと大げさすぎる程度の差でしかありません。

道路の凸凹や滑りの違いがタイヤからペダル・ハンドル・サドルからそのまま伝わる自転車では、極僅かな誤差を敏感に感じ取るものです。


>>四輪の自動車と異なり、二輪の自転車はそもそもふらふらとふらつくものです。
>ふらつくのと塗装は関係ありません。

白ペンキの塗装の凸凹や滑りがふらつきの原因となり、ふらつきを増幅させます。


>>白ペンキが自転車乗りに抱かせる転倒の恐怖心を知るためには、路面標識施工業者Aさんは、まずは、自転車に乗ることです。
>自転車に乗り白線上を走る事もありますが「恐怖心」なんてまず感じません。恐怖心を抱いているのは貴方だけではありませんか?このブログコメントを見渡す限りそのような事を言っているのは貴方だけですが?

路面標識施工業者Aさんが、強がっても仕方ありません。

多くの自転車乗りは、白ペンキの凸凹や滑りを嫌って、白ペンキの白線や自転車マークを避けるようにして通行していますよ。

世の中を見渡すことです。


>おわかりいただけないようですので再度言いますが。先に何度も言っている通り、ペンキとアスファルトの摩擦係数の差は極わずか(0.0数%)です。その差で滑りやすいなどと言えるほど大差はありません。

摩擦係数が問題となるのは、滑り出すかどうかという極限の状態です。

極僅か違いで、ペンキ塗装されている路面では、滑り出してしまうということです。

だからこそ、摩擦係数は0.0数%の単位で、規制されているのです。


>そして塗面の高さはわずか0.02~0.03mm、夜光反射ガラスを含む塗装でも最大2mmと規格で決まっています。0.02mmの段差(?)を超えられないのでしょうか?最大でも2mmですよ?

超える≠越える

「小島症候群」が炸裂しているようです。

大丈夫ですか?


>それも線両サイドはスローピングしていますので、凸凹だからコケると言うのは残念ながらあり得ません。

凸凹だから越えられないだとか、コケるとは言っていません。

「パンパンンの極細タイヤにサスペンションのない自転車にとっては、0.2~0.3mm程度の凸凹でさえも、その振動が直接、腕や足やお尻に伝わってきますし、脚力を消耗します。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/15 21:12)


>雨が降った場合どちらも若干滑りやすくなると言えばなりますがその差は0.0数%でしかありません。塗料を調合する際に滑り止めとしてある薬剤を入れますのでまずは白線上で「滑る」とは考えられません。滑るとすれば先に幾度も言っている通り雨天時のハイドロプレーニング現象が原因です。

滑りやすくなったり、滑るとは考えられなかったり、どっちなんでしょう。

ハイドロなんとか現象は、原因ですか?結果ですか?

しっかりして下さい。


>貴方が白線上を走りたくないと言うのであれば走らなければいいだけの話です。なんの問題もありません。ただし、説明にあたり明らかに誤解した論弁をされては本職である自分としては「そうではない」と反論を試みざる得ないのです。

道路管理者からお仕事をありがたく頂戴する立場の業者の方々が反論しても仕方ないでしょう。

小生は、安全の御旗のもとで、自転車レーン全体を滑りやすいカラー舗装を行ったり、凸凹と自転車マークを推奨する整備計画を机上で立案する道路管理者となる行政官僚の方々に、白ペンキが却って走り辛くしているという自転車乗りの実感をお伝えしているものです。


>たとえ話ですが、ハイドロプレーニング現象の一例として。氷結した路面の上を走って滑ったとします。これは氷が原因ではなく(スタッドレス等を装着している事を前提として)氷面の「水」の上にタイヤが浮いてしまい制動力を失い、ハイドロプレーニング現象を起こすためスリップします。雨天時、滑る、止まらないなどの現象も同じです。わかりましたか?

本当ですか?

不確かなあるある情報を積み重ねて滑り易くなってませんか?

アスファルトとペンキ塗装とマンホールの蓋の滑り易さの違いをハイドロなんたら現象で説明できますか?

小雨が降りだした状況であれば、かえって滑りにくくなる感じもしますが、ハイドロなんたら現象で説明できますか?


>明日からまた仕事ですので貴方の相手をする暇が無くなりますが、ご自身の理解の相違をよく考える事です。

お仕事大変ですね。

頑張って下さい。


>>路面標識(≠道路標示)なんて出鱈目HNで大丈夫ですか?
>HNに出鱈目もなにも無いでしょう。「ときどきオアゾツーキニスト」と言う意味不明なHNもあるくらいですから。

仕事で暇がない業者の本職の方が、道路交通法の定義と異なる文言でも大丈夫なのか心配になっただけのことです。


>>路面標識≠道路標識
>別に業者により呼び方はさまざまですし、どう呼ぼうが仕事に支障がない限りなんの問題もありません。ましてHNに至ってはさらに何の問題もありません。路面標識と言う言葉も間違いではありません。事実、当社ではそのように呼びますし、受注先により文言が変わりますのでなんら問題になりません。

いい加減なものですね。

業者の隠語がさまざまでは仕事に支障が出そうですね。

道路標示を発注する地方公共団体の担当者が無責任なお役所仕事でいい加減だということですかね。

発注者のお役所に責任を押し付けて大丈夫ですか?


>ま、そういう事ですのでまずは塗装のイロハやハイドロプレーニング現象からネットのあるある知識を活用してお勉強なさってください。近いウチに貴方が理解したかどうかまた覗かせていただきます。

近いうちに≠近いウチに

何故、ウチはカタカナなのだろう。

あるある知識≠あるある情報

入り自由な開かれたコメント欄ですので、いつでもお相手しますよ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/16 11:16 | URL |

Re: タイトルなし

ぱっさん

>人道上許されない(笑)

現実を直視してください。

| 世捨人 | 2016/08/24 14:45 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆さまへ何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。道路交通法を積極的に遵守下さい。
>>車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。
>何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 仰る通り小難しいことは考える必要はありません。

歩道には「ゼブラゾーン」はありません。

あれこれ迷わず、積極的に活用してください。

>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>>走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。自転車は、滑らかな路面となる車道左端通行することで、安全と円滑が図れることとなります。
>>小石がたい積していたりし凸凹があったりと、車道の走行環境はふらつきやすい自転車にとって酷です。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。

後続車をヒヤリさせないでください。

自分さえよければという考えは公道では禁物です。

>ふらふらとふらつくことで、小石が堆積している部分やゼブラゾーンの凸凹などを容易に避けることが出来るところも、2輪で手軽で気軽で身軽な自転車の良い所です。

自民党の谷垣氏は、水たまりを避けるため衝突事故を起こしたそうです。

| 世捨人 | 2016/08/24 14:48 | URL |

世捨人さん | 2016/08/24 14:48 |へ

>>皆さまへ何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。道路交通法を積極的に遵守下さい。
>車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。
>>何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>歩道には「ゼブラゾーン」はありません。あれこれ迷わず、積極的に活用してください。

「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 仰る通り小難しいことは考える必要はありません。


>>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。自転車は、滑らかな路面となる車道左端通行することで、安全と円滑が図れることとなります。
>小石がたい積していたりし凸凹があったりと、車道の走行環境はふらつきやすい自転車にとって酷です。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>後続車をヒヤリさせないでください。 自分さえよければという考えは公道では禁物です。

ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーが、安全な車間距離保持義務違反です。


>>ふらふらとふらつくことで、小石が堆積している部分やゼブラゾーンの凸凹などを容易に避けることが出来るところも、2輪で手軽で気軽で身軽な自転車の良い所です。
>自民党の谷垣氏は、水たまりを避けるため衝突事故を起こしたそうです。

本当ですか?

是非とも具体的な事実を詳細にご報告下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/24 15:07 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん


>皆さまへ何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。道路交通法を積極的に遵守下さい。
>>車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。
>何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>歩道には「ゼブラゾーン」はありません。あれこれ迷わず、積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 仰る通り小難しいことは考える必要はありません。

自転車の歩道通行は法律で認められています。

道路事情を鑑みるとやむを得ない状況ですので、自転車は積極的に歩道を活用してください。

>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>>走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。自転車は、滑らかな路面となる車道左端通行することで、安全と円滑が図れることとなります。
>>小石がたい積していたりし凸凹があったりと、車道の走行環境はふらつきやすい自転車にとって酷です。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>>後続車をヒヤリさせないでください。 自分さえよければという考えは公道では禁物です。
>ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーが、安全な車間距離保持義務違反です。

追突するのを避けることができるための必要な距離を確保すれば、法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。

「ヒヤリ」は関係ないでしょう。

>ふらふらとふらつくことで、小石が堆積している部分やゼブラゾーンの凸凹などを容易に避けることが出来るところも、2輪で手軽で気軽で身軽な自転車の良い所です。
>>自民党の谷垣氏は、水たまりを避けるため衝突事故を起こしたそうです。
>本当ですか? 是非とも具体的な事実を詳細にご報告下さい。

興味があれば当ブログの過去記事を探ってください。

よろしくお願いします。

| 世捨人 | 2016/08/24 15:15 | URL |

>>>後続車をヒヤリさせないでください。 自分さえよければという考えは公道では禁物です。

>「ヒヤリ」は関係ないでしょう。

どっちだよ。ww

| 自転車は歩道 | 2016/08/24 16:30 | URL |

Re: タイトルなし

>>後続車をヒヤリさせないでください。 自分さえよければという考えは公道では禁物です。
>>「ヒヤリ」は関係ないでしょう。
>どっちだよ。ww

車間距離保持違反とヒヤリは関係ないでしょうということです。

中途半端に切り取りせず、正しく引用するよう心がけてください。

| 世捨人 | 2016/09/08 22:27 | URL |

世捨人さん | 2016/08/24 15:15 |へ

>>皆さまへ
何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。
ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
いかがでしょうか。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。
道路交通法を積極的に遵守下さい。
>車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。
>>何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?
小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。
ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>歩道には「ゼブラゾーン」はありません。あれこれ迷わず、積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。道路事情を鑑みるとやむを得ない状況ですので、自転車は積極的に歩道を活用してください。

小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。

ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。

小難しいことを考える必要は、全くありません。


>>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。
あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。
自転車は、滑らかな路面となる車道左端通行することで、安全と円滑が図れることとなります。
>小石がたい積していたりし凸凹があったりと、車道の走行環境はふらつきやすい自転車にとって酷です。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>後続車をヒヤリさせないでください。 自分さえよければという考えは公道では禁物です。
>>ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーが、安全な車間距離保持義務違反です。
>追突するのを避けることができるための必要な距離を確保すれば、法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。「ヒヤリ」は関係ないでしょう。

安全な車間距離を保持されているのであれば、何ら問題ありません。

ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーの運転が、下手くそなだけでしょう。


>>ふらふらとふらつくことで、小石が堆積している部分やゼブラゾーンの凸凹などを容易に避けることが出来るところも、2輪で手軽で気軽で身軽な自転車の良い所です。
>自民党の谷垣氏は、水たまりを避けるため衝突事故を起こしたそうです。
>>本当ですか? 是非とも具体的な事実を詳細にご報告下さい。
>興味があれば当ブログの過去記事を探ってください。よろしくお願いします。

お任せします。

世捨人さんに説明責任は、世捨人さんにあります。

頑張れ。

| ときどぎオアゾツーキニスト | 2016/11/29 20:28 | URL |

>世捨人さんに説明責任は、世捨人さんにあります。

いけしゃあしゃあ,と (ry

| こじま | 2016/11/29 20:44 | URL |

Re: タイトルなし

>皆さまへ 何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。 道路交通法を積極的に遵守下さい。
>>車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。
>何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?
小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。 ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>歩道には「ゼブラゾーン」はありません。あれこれ迷わず、積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。道路事情を鑑みるとやむを得ない状況ですので、自転車は積極的に歩道を活用してください。
>小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。 ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。小難しいことを考える必要は、全くありません。

やはり小難しいことを考えすぎです。

純粋に歩道を活用してください。

>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。 あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>>走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。 自転車は、滑らかな路面となる車道左端通行することで、安全と円滑が図れることとなります。
>>小石がたい積していたりし凸凹があったりと、車道の走行環境はふらつきやすい自転車にとって酷です。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>>後続車をヒヤリさせないでください。 自分さえよければという考えは公道では禁物です。
>ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーが、安全な車間距離保持義務違反です。
>>追突するのを避けることができるための必要な距離を確保すれば、法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。「ヒヤリ」は関係ないでしょう。
>安全な車間距離を保持されているのであれば、何ら問題ありません。 ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーの運転が、下手くそなだけでしょう。

バックミラーなどで後方確認をせず進路変更をしたりふらついて、後続車をヒヤリとさせる自転車こそ下手くそかと思います。

>ふらふらとふらつくことで、小石が堆積している部分やゼブラゾーンの凸凹などを容易に避けることが出来るところも、2輪で手軽で気軽で身軽な自転車の良い所です。
>>自民党の谷垣氏は、水たまりを避けるため衝突事故を起こしたそうです。
>本当ですか? 是非とも具体的な事実を詳細にご報告下さい。
>>興味があれば当ブログの過去記事を探ってください。よろしくお願いします。
>お任せします。 世捨人さんに説明責任は、世捨人さんにあります。 頑張れ。

小生は説明責任を果たしましたので、後はときさんの努力しだいです。

| 世捨人 | 2016/12/05 00:04 | URL |

世捨人さん | 2016/12/05 00:04 |へ

>>皆さまへ
何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?

小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。

ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。

いかがでしょうか。

>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。

仰る通り小難しいことは考える必要はありません。

>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。

道路交通法を積極的に遵守下さい。

>車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。
>>何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?

小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。

ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。


>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。

仰る通り小難しいことは考える必要はありません。

>歩道には「ゼブラゾーン」はありません。あれこれ迷わず、積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。

仰る通り小難しいことは考える必要はありません。

>自転車の歩道通行は法律で認められています。道路事情を鑑みるとやむを得ない状況ですので、自転車は積極的に歩道を活用してください。
>>小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。

ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。

小難しいことを考える必要は、全くありません。

>やはり小難しいことを考えすぎです。純粋に歩道を活用してください。

小難しいことを考える必要は、全くありません。

自転車は車道左端を通行するものです。

小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。

ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。

お仕舞い。


>>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。

あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。

>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。

脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。

>走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。

自転車は、滑らかな路面となる車道左端通行することで、安全と円滑が図れることとなります。

>小石がたい積していたりし凸凹があったりと、車道の走行環境はふらつきやすい自転車にとって酷です。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。

脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。

>後続車をヒヤリさせないでください。 自分さえよければという考えは公道では禁物です。
>>ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーが、安全な車間距離保持義務違反です。
>追突するのを避けることができるための必要な距離を確保すれば、法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。「ヒヤリ」は関係ないでしょう。
>>安全な車間距離を保持されているのであれば、何ら問題ありません。

ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーの運転が、下手くそなだけでしょう。

>バックミラーなどで後方確認をせず進路変更をしたりふらついて、後続車をヒヤリとさせる自転車こそ下手くそかと思います。

自転車には、バックミラーなど不要です。

車道左端通行している自転車が進路変更しなければならないということは、車道左端に後続車のドライバーにも十ニ分に確認できる障害物があるということです。

車道左端通行している自転車に、ふらふらとふらつきの原因ともなり兼ねない後方確認など全く不要です。

二輪である自転車は、そもそも、ふらふらとふらつくものです。

自転車のふらつきにヒヤリとする後続車のドライバーは、前方不注視です。


>>ふらふらとふらつくことで、小石が堆積している部分やゼブラゾーンの凸凹などを容易に避けることが出来るところも、2輪で手軽で気軽で身軽な自転車の良い所です。
>自民党の谷垣氏は、水たまりを避けるため衝突事故を起こしたそうです。
>>本当ですか? 是非とも具体的な事実を詳細にご報告下さい。
>興味があれば当ブログの過去記事を探ってください。よろしくお願いします。
>>お任せします。

世捨人さんに説明責任は、世捨人さんにあります。 頑張れ。

>小生は説明責任を果たしましたので、後はときさんの努力しだいです。

仕方ないですね。

谷垣さんは、既に過去の人ですので、許してあげましょう。

| ときどぎオアゾツーキニスト | 2016/12/17 20:12 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆さまへ 何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?
小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。 ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。仰る通り小難しいことは考える必要はありません。

やはり小難しいことを考えすぎです。

自転車は歩道を積極的に活用すればスッキリしますね。

>>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。 道路交通法を積極的に遵守下さい。
>>車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。
>何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう? 小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。 ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>歩道には「ゼブラゾーン」はありません。あれこれ迷わず、積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。道路事情を鑑みるとやむを得ない状況ですので、自転車は積極的に歩道を活用してください。
>小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。 ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。 小難しいことを考える必要は、全くありません。 >>やはり小難しいことを考えすぎです。純粋に歩道を活用してください。
>小難しいことを考える必要は、全くありません。 自転車は車道左端を通行するものです。 小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。 ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。お仕舞い。

なんだか小難しいことおっしゃってますが、自転車は歩道通行が法律で認められていますので、積極的に活用してください。

>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。 あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>>走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。 自転車は、滑らかな路面となる車道左端通行することで、安全と円滑が図れることとなります。
>>小石がたい積していたりし凸凹があったりと、車道の走行環境はふらつきやすい自転車にとって酷です。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。 脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>>後続車をヒヤリさせないでください。 自分さえよければという考えは公道では禁物です。
>ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーが、安全な車間距離保持義務違反です。
>>追突するのを避けることができるための必要な距離を確保すれば、法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。「ヒヤリ」は関係ないでしょう。
>安全な車間距離を保持されているのであれば、何ら問題ありません。 ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーの運転が、下手くそなだけでしょう。 バックミラーなどで後方確認をせず進路変更をしたりふらついて、後続車をヒヤリとさせる自転車こそ下手くそかと思います。 自転車には、バックミラーなど不要です。 車道左端通行している自転車が進路変更しなければならないということは、車道左端に後続車のドライバーにも十ニ分に確認できる障害物があるということです。 車道左端通行している自転車に、ふらふらとふらつきの原因ともなり兼ねない後方確認など全く不要です。二輪である自転車は、そもそも、ふらふらとふらつくものです。 自転車のふらつきにヒヤリとする後続車のドライバーは、前方不注視です。

迷宮入りしているようですが、「自転車は歩道活用」という合い言葉を広めましょう。

>ふらふらとふらつくことで、小石が堆積している部分やゼブラゾーンの凸凹などを容易に避けることが出来るところも、2輪で手軽で気軽で身軽な自転車の良い所です。
>>自民党の谷垣氏は、水たまりを避けるため衝突事故を起こしたそうです。
>本当ですか? 是非とも具体的な事実を詳細にご報告下さい。
>>興味があれば当ブログの過去記事を探ってください。よろしくお願いします。
>お任せします。
>世捨人さんに説明責任は、世捨人さんにあります。 頑張れ。
>>小生は説明責任を果たしましたので、後はときさんの努力しだいです。
>仕方ないですね。 谷垣さんは、既に過去の人ですので、許してあげましょう。

悲惨な事故の当事者とならないよう、過去に学ぶことは大切です。

説明責任を果たしてください。

| 世捨人 | 2016/12/23 16:54 | URL |

世捨人さん | 2016/12/23 16:54 |へ

>>皆さまへ
 何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?
小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。
ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
いかがでしょうか。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>やはり小難しいことを考えすぎです。 自転車は歩道を積極的に活用すればスッキリしますね。

「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。

自転車は、堂々とゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも、もったりダラダラとでも、ただただ真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行すれば良いだけです。

そして、白ペンキで滑り易く、凸凹と走り辛い「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行すれば良いだけです。


>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。
道路交通法を積極的に遵守下さい。
>車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。
>>何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?
小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。
ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>歩道には「ゼブラゾーン」はありません。あれこれ迷わず、積極的に活用してください。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。道路事情を鑑みるとやむを得ない状況ですので、自転車は積極的に歩道を活用してください。
>>小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。
ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
小難しいことを考える必要は、全くありません。
>やはり小難しいことを考えすぎです。純粋に歩道を活用してください。
>>小難しいことを考える必要は、全くありません。
自転車は車道左端を通行するものです。
小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。
ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
お仕舞い。
>なんだか小難しいことおっしゃってますが、自転車は歩道通行が法律で認められていますので、積極的に活用してください。

小難しいことを考える必要は、全くありません。

自転車は車道左端を通行するものです。

小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。

ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。

お仕舞い。


>>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。
あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。
自転車は、滑らかな路面となる車道左端通行することで、安全と円滑が図れることとなります。
>小石がたい積していたりし凸凹があったりと、車道の走行環境はふらつきやすい自転車にとって酷です。
>>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>後続車をヒヤリさせないでください。 自分さえよければという考えは公道では禁物です。
>>ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーが、安全な車間距離保持義務違反です。
>追突するのを避けることができるための必要な距離を確保すれば、法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。「ヒヤリ」は関係ないでしょう。
>>安全な車間距離を保持されているのであれば、何ら問題ありません。
ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーの運転が、下手くそなだけでしょう。
>バックミラーなどで後方確認をせず進路変更をしたりふらついて、後続車をヒヤリとさせる自転車こそ下手くそかと思います。
>>自転車には、バックミラーなど不要です。
車道左端通行している自転車が進路変更しなければならないということは、車道左端に後続車のドライバーにも十ニ分に確認できる障害物があるということです。
車道左端通行している自転車に、ふらふらとふらつきの原因ともなり兼ねない後方確認など全く不要です。
二輪である自転車は、そもそも、ふらふらとふらつくものです。
自転車のふらつきにヒヤリとする後続車のドライバーは、前方不注視です。
>迷宮入りしているようですが、「自転車は歩道活用」という合い言葉を広めましょう。

「自転車は車道左端通行」です。


>>ふらふらとふらつくことで、小石が堆積している部分やゼブラゾーンの凸凹などを容易に避けることが出来るところも、2輪で手軽で気軽で身軽な自転車の良い所です。
>自民党の谷垣氏は、水たまりを避けるため衝突事故を起こしたそうです。
>>本当ですか?
是非とも具体的な事実を詳細にご報告下さい。
>興味があれば当ブログの過去記事を探ってください。よろしくお願いします。
>>お任せします。 世捨人さんに説明責任は、世捨人さんにあります。 頑張れ。
>小生は説明責任を果たしましたので、後はときさんの努力しだいです。
>>仕方ないですね。 谷垣さんは、既に過去の人ですので、許してあげましょう。
>悲惨な事故の当事者とならないよう、過去に学ぶことは大切です。説明責任を果たしてください。

過去の人の粗捜しは、世捨人さんにお任せします。

| ときどぎオアゾツーキニスト | 2017/01/24 14:37 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん | 2017/01/24 14:37 |へ

>皆さまへ何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。いかがでしょうか。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>やはり小難しいことを考えすぎです。 自転車は歩道を積極的に活用すればスッキリしますね。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。自転車は、堂々とゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも、もったりダラダラとでも、ただただ真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行すれば良いだけです。そして、白ペンキで滑り易く、凸凹と走り辛い「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行すれば良いだけです。

歩道を通行していれば、やれ逆走だとか騒がれることはありません。

純粋な気持ちで自転車に乗りたいですね。

>>交通事情を鑑みるに、自転車の歩道走行はやむを得ない状況です。積極的に活用してください。
>動画を見る限り、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行することで、何ら問題ない状況です。道路交通法を積極的に遵守下さい。
>>車道はクルマの走行を想定してつくられている状況下、自転車はゼブラゾーンを走らざる得ない状況です。
>何故に、白ペンキで凸凹と走り辛いゼブラゾーンを通行しているのだろう?小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>歩道には「ゼブラゾーン」はありません。あれこれ迷わず、積極的に活用してください。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。
仰る通り小難しいことは考える必要はありません。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。道路事情を鑑みるとやむを得ない状況ですので、自転車は積極的に歩道を活用してください。
>小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。
ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。
小難しいことを考える必要は、全くありません。
>>やはり小難しいことを考えすぎです。純粋に歩道を活用してください。
>小難しいことを考える必要は、全くありません。自転車は車道左端を通行するものです。小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。お仕舞い。
>>なんだか小難しいことおっしゃってますが、自転車は歩道通行が法律で認められていますので、積極的に活用してください。
>小難しいことを考える必要は、全くありません。自転車は車道左端を通行するものです。小生であれば、ゼブラゾーンを避けて、後続車両の頭を抑えて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく「ゼブラゾーン」を除いた部分を車道「左端」として通行します。ゼブラゾーンは、まさに、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に該当するでしょう。お仕舞い。

自転車の歩道通行は法律で認められています。

現状の交通事情を鑑みれば自転車の歩道通行はやむをえないでしょう。

危険を冒してまで無理に車道を走らないようにしてください。

>万一、事故った場合に過失の分が悪くなるゼブラゾーンの凸凹を避けて、後続してくる世捨人さんのタクシーの頭を抑えてゆっくりゆったりのんびりと、たまにはふらふらとふらつきながら、堂々と大人しく車道左端通行をすれば良いだけですね。あえて、ゼブラゾーンの凸凹を楽しまれている特急(高速度)自転車乗りの方々からはご賛同を得られないようですが、脚力のないママチャリ族の代表としては、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することとなります。
>>小難しいことは考えず、歩道を積極的に活用してください。
>上述のとおり、「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>>走り辛さは犠牲にし安全を最優先にしてください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされています。自転車は、滑らかな路面となる車道左端通行することで、安全と円滑が図れることとなります。
>>小石がたい積していたりし凸凹があったりと、車道の走行環境はふらつきやすい自転車にとって酷です。
>「自転車は、「車道」左端通行しなければならない。」と道路交通法に定められています。脚力のないママチャリ族の代表としては、凸凹とゼブラゾーンより以上に走り辛い歩道を避けて、出来るだけ滑らかな路面で最短距離となる車道左端(ゼブラゾーンを除く)通行を選択することで、何ら問題ありません。
>>後続車をヒヤリさせないでください。 自分さえよければという考えは公道では禁物です。
>ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーが、安全な車間距離保持義務違反です。
>>追突するのを避けることができるための必要な距離を確保すれば、法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。「ヒヤリ」は関係ないでしょう。
>安全な車間距離を保持されているのであれば、何ら問題ありません。ヒヤリとする後続車両の暴走ドライバーの運転が、下手くそなだけでしょう。
>>バックミラーなどで後方確認をせず進路変更をしたりふらついて、後続車をヒヤリとさせる自転車こそ下手くそかと思います。
>自転車には、バックミラーなど不要です。車道左端通行している自転車が進路変更しなければならないということは、車道左端に後続車のドライバーにも十ニ分に確認できる障害物があるということです。車道左端通行している自転車に、ふらふらとふらつきの原因ともなり兼ねない後方確認など全く不要です。二輪である自転車は、そもそも、ふらふらとふらつくものです。自転車のふらつきにヒヤリとする後続車のドライバーは、前方不注視です。
>>迷宮入りしているようですが、「自転車は歩道活用」という合い言葉を広めましょう。
>「自転車は車道左端通行」です。

道交法54条の2を丁寧にお読みください。

>ふらふらとふらつくことで、小石が堆積している部分やゼブラゾーンの凸凹などを容易に避けることが出来るところも、2輪で手軽で気軽で身軽な自転車の良い所です。
>>自民党の谷垣氏は、水たまりを避けるため衝突事故を起こしたそうです。
>本当ですか?是非とも具体的な事実を詳細にご報告下さい。
>>興味があれば当ブログの過去記事を探ってください。よろしくお願いします。
>お任せします。 世捨人さんに説明責任は、世捨人さんにあります。 頑張れ。
>>小生は説明責任を果たしましたので、後はときさんの努力しだいです。
>仕方ないですね。 谷垣さんは、既に過去の人ですので、許してあげましょう。
>>悲惨な事故の当事者とならないよう、過去に学ぶことは大切です。説明責任を果たしてください。
>過去の人の粗捜しは、世捨人さんにお任せします。

ときさんの努力を期待しています。

| 世捨人 | 2017/03/02 17:30 | URL |















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