今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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ロードバイクはコントラバスを奏でよ

▼競技用自転車乗りは背中を丸めて走行している。恐怖で縮こまっているようにみえる。確かに身体がむき出し状態なので後続車両が追突すれば人体に直撃したり、飛来物が突き刺さる可能性も否定できない。危険は想像に絶する。

▼特に無防備となる背面の防護対策は喫緊の課題だ。画像を見よ。自転車乗りが背負っているのは弦楽器「コントラバス」のケース。全長180センチはあろうか。頭部、首、背中、腰といった人体の急所を余すところなく保護している。

▼強度のある硬質のエナメル素材を用いれば、究極の防護対策となろう。が、いかんせん、当ブログではリュックを背負いながらの自転車を禁じており、画像のように物資を抱えながらの運転は御法度だ。そこで注目したいのがサドル。

▼競技用自転車にはバッグを取り付けるためのサドルレールなるものがある。固定装置(アダプター)を設置すれば脱着可能だ。コントラバスケース義務づけは競技用自転車乗りを守る切り札といえよう。法改正が待たれる。


上半身が覆われ、防護対策に
最適なコントラバスケース


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COMMENT

いっちばーん!

| コロ助 | 2016/06/22 07:45 | URL | ≫ EDIT

サドルレールはサドルとシートポストを繋ぐためにあります。決してバックを取り付ける目的のためにある物ではありません。

| 自転車は歩道 | 2016/06/22 08:10 | URL | ≫ EDIT

ジャーナリストは事実報道を行う人
評論家は価値判断を行う人

交通ジャーナリスト改めて交通評論家に肩書きを変えてみたらどうですか。

| 自転車は歩道 | 2016/06/22 08:22 | URL | ≫ EDIT

流石は世捨人様でらっしゃいます。
我々愚民とは発想のレベルが桁違いですなあ。
コントラバスの義務化とは、唯一神であられる世捨人様ならではの発想です。

世捨人様の言われるとおり、コントラバスを背負う事により安全性の確保はもちろんですが、重量増、空気抵抗増加による爆走練習防止にもなりますなあ。

また、競技用自転車の購入時にコントラバスの購入も義務化する事によって、楽器業界も潤う事になります。まさにWin-Win。一挙両得。コントラバスがいくらするか知んねーけど(笑)

いっそ、コントラバスより大型の楽器を!とも思ったのですが、あまりに大きすぎても円滑な交通の阻害になりますから、コントラバスあたりで妥協するしかないでしょうな。まあとりあえず法改正を待ちましょう!!!

| 自転車は歩道 | 2016/06/22 09:21 | URL | ≫ EDIT

↑ヨイショ君もさすがに呆れ気味(笑)




それはそうと、

> 身体がむき出し状態なので後続車両が追突すれば人体に直撃したり、飛来物が突き刺さる可能性も否定できない。

> 特に無防備となる背面の防護対策

これバイクも同じよね。バイクにもコントラバス義務付けたら?

| 自転車は歩道 | 2016/06/22 10:08 | URL |

皆様へ

今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。

段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。

周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。

あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/22 10:20 | URL |

左端ねぇ
左側端に寄った位置にしか見えないわ

| こじま | 2016/06/22 11:06 | URL |

バッグはNGでコントラバスケースはOKなのか?

ロードバイクに義務化するにはほかの自転車(軽車両)も合わせて義務化しないといけないね、法律ではロードバイクも含め一括して「普通自転車」、「軽車両」としているわけだから、ロードバイク始め、ママチャリ、マウンテンバイク、BMX、ピスト等にもコントラバスケースを義務化しないといけない。
ロードバイクだけ規制する事はできないんですよ?
しようと言うならロードバイク規制法原本から作らなければなりません。

まず主が立法に携われる職務に就くことが先決です。
頑張ってください。(応援はしませんが)

| 自転車は歩道 | 2016/06/22 13:55 | URL |

>コントラバスケース義務づけ

ケースを見るとどう見てもソフトケースであり、中身がなければただの袋です。

ただの袋に衝撃吸収性とか求めてもしかたないと思いますし、中身が入っていないと写真のように立ちませんからなんの意味もない上に以前、「このブログ」で禁止としたツーリングバッグ以上に後方の視界の妨げになるわ、走行に支障がでるわ…問題だらけです。

| 自転車は歩道 | 2016/06/22 14:02 | URL |

>確かに身体がむき出し状態なので後続車両が追突すれば人体に直撃したり、飛来物が突き刺さる可能性も否定できない。

自動車の窓開け禁止を主張しないと一貫しませんね。

| こじま | 2016/06/22 14:33 | URL |

サドルレールはママチャリにもあるので記事の文章は「競技用自転車にはバッグを取り付けるためのサドルレールなるものがある。」ではなく「自転車にはバッグを取り付けるためのサドルレールなるものがある。」にした方が良いのでは??
まあ、他の方も言ってる様にサドルレールはバッグを付けるものではないのだけどね。
で、ママチャリにもコントラバスケース装着用アダプター付けるの??

| 初心者チャリダー | 2016/06/22 14:59 | URL | ≫ EDIT

相変わらず出発点が間違ってるわ。
背中を丸めるのはよりコントロールしやすくする為。
オートバイも同じ。

| 自転車は歩道 | 2016/06/22 16:36 | URL |

>法改正が待たれる。

法改正以前に法で禁じられていないから法改正の必要ないんじゃないですか?
バックにせよ、ケースにせよ担いで走って行けない法律なんてありましたか?
改正するって何を改正するのでしょうか?
まず、貴方の頭から改正しましょう。

| 自転車は歩道 | 2016/06/22 17:33 | URL |

こじまさん | 2016/06/22 11:06 |へ

>左端ねぇ 左側端に寄った位置にしか見えないわ

「つ」と「っ」の違いは見えないのかな?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/22 18:28 | URL |

> 「つ」と「っ」の違いは見えないのかな?

左側端に寄った位置

左側端に寄つた位置

意味の違いなんてあるのか?

| 自転車は歩道 | 2016/06/22 21:54 | URL |

さぁ?
「法律引用ができてないね」と突っ込まれ続けた人が留飲を下げるためには必要なんじゃない?

| こじま | 2016/06/23 09:15 | URL |

なるほど、それで引用ではない場面でまでぐちぐちと「っ」に突っ込み続けてるわけか。

納得。


憐れだね。

| 自転車は歩道 | 2016/06/23 12:17 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/06/22 21:54 |、こじまさん | 2016/06/23 09:15 |へ

>>「つ」と「っ」の違いは見えないのかな?
>左側端に寄った位置 と 左側端に寄つた位置 に 意味の違いなんてあるのか?

さて、スクープ(?)画像の自転車について、
「左端」と「左側端に寄った位置」に意味の違いなんてあるのかな?

さぁ?「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」には、「道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯」自体が車道「左端」となることを理解出来ずに、「法律引用ができてないね」と突っ込まれ続けた人が留飲を下げるためには必要なんじゃない?

道路交通法の趣旨を、幼児から高齢者まで、国籍不問で、誰にでも理解出来る、簡潔で普通の日本語として表すには、自転車は車道「左端」通行しなければならない、で十分でしょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/23 12:23 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/06/23 12:17 |へ

>なるほど、それで引用ではない場面でまでぐちぐちと「っ」に突っ込み続けてるわけか。納得。 憐れだね。

引用ではない場面ということであれば、スクープ(?)画像の自転車は、簡潔な普通の日本語として、車道「左端」通行で何ら問題ありません。

こじまさんの言い訳を鵜呑みにして納得。とは、憐れだね。

プライドも責任も拒否して、1000コメントを目指されている名無しの権兵衛さんの面目躍如といったところでしょうか?

ご苦労様です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/23 12:30 | URL |

バイク用に胸部プロテクター及び脊髄プロテクターの販売がされています。それで十分保護されるのでは無いですか?
それで足りなければヒットエアーという着るエアバックも発売されています。

自転車にコントラバスを取り付けるなどバカバカしい発想です。
世捨人さんは本気で交通安全を考えていらっしゃるのですか。もっと現実的な提言お待ちしています。

| 自転車は歩道 | 2016/06/23 15:37 | URL | ≫ EDIT

>プライドも責任

「一定の」プライドと責任しか発生しないからね

| こじま | 2016/06/23 18:26 | URL |

こじまさん | 2016/06/23 18:26 |へ

>>プライドも責任
>「一定の」プライドと責任しか発生しないからね

「左端」にも、(※タイヤ複数個分の幅程度には余裕あり)(byこじまさん| 2016/06/23 17:00 )ということで、「一定の」余裕を頂いておりますので、何ら問題ないでしょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/23 19:58 | URL |

一定の余裕を認めるんだ。
左側端に寄った位置のほうが,余裕ありそうな表現ですよ。

| こじま | 2016/06/24 00:47 | URL |

さすがに今回は話がぶっとんでますね。
でも否定しません。
ちなみに私は、テナーサックスのプロ奏者でもあります。
音楽にはうるさいですよw

| はげおやじ | 2016/06/24 02:03 | URL |

| はげおやじ | 2016/06/24 02:03 | URL |さんへ

テナーサックスのプロ奏者で音楽にうるさいとの事ですが、テナーサックスの音域について詳しく教えてください。
あと、ソプラノ、アルト、テナー、バリトンの違いについても講義の程よろしくお願いいたします。

| 自転車は歩道 | 2016/06/24 06:21 | URL |

気鋭の交通ジャーナリストから奇鋭のお笑い芸人に転職ですかな?

| 自転車は 車 道 | 2016/06/24 07:37 | URL |

こじまさん | 2016/06/24 00:47 |へ

>一定の余裕を認めるんだ。左側端に寄った位置のほうが,余裕ありそうな表現ですよ。

道路交通法で、自転車は車道「左端」通行しなければならない、と定められているのです。

「左端」は、それぞれの道路状況に応じて、自転車乗り一人ひとりが、自らの「一定の」プライドと責任によって決めることで、何ら問題ありません。(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/24 08:46)

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/24 08:51 | URL |

自転車はまず、自動車と同じく左側通行が原則。そして、例えば片側1車線の道路の場合、車道の左側端へ寄って通行するよう定められており、そもそも「路肩」という単語自体が道路交通法に無いといいます。ただ逆にいえば、自転車の路肩走行が禁止されているわけでもないそうです。

「“左側端に寄る”というと“左端ギリギリ”という認識をしている人がおそらく、多いと思います。しかしそうではありません。道路状況によって変わるため一概には言えませんが、端から1mぐらいのところを走れば十分“左側端に寄っている”といえます。路肩を通るのは“左側端に寄りすぎ”ですね」(自転車道路交通法研究会・瀬川代表)

| 自転車は歩道 | 2016/06/24 17:44 | URL |

「端から1mぐらいのところを走れば十分“左側端に寄っている”といえます。」

同じように認識してる。
で,多分某氏もこのように認識しているのに,このような認識にそぐわない「左端」という用語を用いている。

邪推だけど,あえてこういう書き方をして,読み手に誤解をさせたいんだと思う。
なんだかんだ言ったって,某氏は自転車ぎらいっぽいからね。

| こじま | 2016/06/24 18:29 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/06/24 06:21 | URL |へ

>テナーサックスのプロ奏者で音楽にうるさいとの事ですが、テナーサックスの音域について詳しく教えてください。
>あと、ソプラノ、アルト、テナー、バリトンの違いについても講義の程よろしくお願いいたします。

自分で調べろ。
マヌケめww

| はげおやじ | 2016/06/25 00:44 | URL |

>ちなみに私は、テナーサックスのプロ奏者でもあります。
音楽にはうるさいですよw

| はげおやじ | 2016/06/24 02:03 | URL |

>自分で調べろ。
マヌケめww

| はげおやじ | 2016/06/25 00:44 | URL |

プロ奏者とは思えない暴言ですね。
まぁ、サックスの奏者でプロと呼ばれる人は指折り数えるほどしかいないのですが。
自分はアマチュアでアルトサックスをやっています。
プロ(?)と共演する事もありますがプロ(?)は、後輩に優しく時に厳しく教えてくれるものです。
「自分で調べろ。マヌケめww」なんてまず言いませんよ?
あと、「マヌケ」の使い方間違っています。
ま、プロ(?)じゃないとご自身で証明なされたと言う事ですね。

分かっていた事ですが。ww

| 自転車は歩道 | 2016/06/25 06:13 | URL |

世界最速の自転車は背中を丸めて走行しません。

それどころか前傾姿勢にもなりません。

身体もチェーンリングもむき出しになりません。

http://www.varnahandcycles.com/press1.htm

| 自転車は歩道 | 2016/06/25 13:06 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/06/24 17:44 |へ

>自転車はまず、自動車と同じく左側通行が原則。そして、例えば片側1車線の道路の場合、車道の左側端へ寄って通行するよう定められており、そもそも「路肩」という単語自体が道路交通法に無いといいます。ただ逆にいえば、自転車の路肩走行が禁止されているわけでもないそうです。

「路肩」?

そもそも「路肩」という単語自体、道路交通法に無いどころか、この記事&コメント欄には存在しませんよ。

大丈夫ですか?

議論をすり替えたいのかな?


>「“左側端に寄る”というと“左端ギリギリ”という認識をしている人がおそらく、多いと思います。しかしそうではありません。道路状況によって変わるため一概には言えませんが、端から1mぐらいのところを走れば十分“左側端に寄っている”といえます。路肩を通るのは“左側端に寄りすぎ”ですね」(自転車道路交通法研究会・瀬川代表)

ネット上のあるある情報に縋り付くことしか出来ない今回の名無しの権兵衛さんは、あさん2号とでも名付けましょうか。

小生は、「路肩を通る」などとは言っていませんよ。

道路交通法は、「自転車は車道「左端」通行しなければならない。」と定めているとお伝えしているだけのことです。

こじまさんは、道路交通法の文言に縋り付いて小生にまとわりついてこられていますが、この瀬川さんの説では、道路交通法の文言に縋り付いて“左側端に寄る”としようと、小生のように簡潔で普通の日本語として「左端」としても、結果は一緒だということです。

そして、「自転車動労交通法研究会」(?)の代表だなどと尤もらしく名乗った上で、道路交通法について、このような頓珍漢な情報を垂れ流している瀬川さんこそが、道路交通法18条の趣旨をはき違えているのです。

「端から1mぐらいのところを走れば十分」などとは、無責任極まり無い発言です。

「道路状況によって変わるため一概には言え」ないのではなく、道路交通法18条は、自転車の具体的な通行位置については、何も定めていないのです。

道路交通法18条は、自動車は車道「左側」、自転車は車道「左端」を通行しなければならない、と定めているのです。

即ち、自動車と自転車では、道路交通法17条で定める車道「左側部分」の中でも、更に通行位置が異なるということを定めているのです。

絶対的なスピードの異なる自動車と自転車では、トイレの順番待ちが異なるということです。

道路交通法27条(他の車両に追いつかれた車両の義務)の趣旨も踏まえ、絶対的なスピードの異なる自転車は、後続車両に追いつかれようと追いつかれまいと、車道「左端」通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っておきなさい、と定めているのです。

そのうえで、車道「左端」通行の具体的な位置は、自転車乗り一人ひとりがそれぞれの状況に応じて、決めることなのです。

まあ、走りやすい「路肩」があれば、路肩を走っても構わないでしょうし、車両通行帯のある道路であれば、第一通行帯ど真ん中通行でも何ら問題ないのです。

車道上の最弱者となる自転車は、自由自在に勝手気ままに走りやすい所を走れば良いのです。

そして、このことは、道路交通法に詳しくなくても、ネット上のあるある情報に頼らなくても、自転車に乗れば誰もが気付くことなのです。

自転車道路交通法研究会の代表などと尤もらしく名乗って頓珍漢な情報を垂れ流す瀬川さんこそが、まずは、自転車に乗ることです。

それからです。

ちなみに、車両(自転車も自動車も)の車道「左側」通行は、道路交通法17条1項、4項にあるとおりですので、当然の前提です。

(左側寄り通行等)
第十八条  車両(トロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

(通行区分)
第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
4  車両は、道路(歩道等と車道の区別のある道路においては、車道。以下第九節の二までにおいて同じ。)の中央(軌道が道路の側端に寄つて設けられている場合においては当該道路の軌道敷を除いた部分の中央とし、道路標識等による中央線が設けられているときはその中央線の設けられた道路の部分を中央とする。以下同じ。)から左の部分(以下「左側部分」という。)を通行しなければならない。

(他の車両に追いつかれた車両の義務)
第二十七条  2  車両(乗合自動車及びトロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、最高速度が高い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央(当該道路が一方通行となつているときは、当該道路の右側端。以下この項において同じ。)との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合においては、第十八条第一項の規定にかかわらず、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合において、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/25 14:49 | URL |

こじまさん | 2016/06/24 18:29 |へ

>「端から1mぐらいのところを走れば十分“左側端に寄っている”といえます。」 同じように認識してる。

あれあれ、乗っかっちゃった。

道路交通法の文言に縋り付くしか能のないこじまさんは、(自転車道路交通法研究会・瀬川代表)などという尤もらしい肩書に縋り付くしか能がないのかな?

名無しの権兵衛のあさん2号にお伝えしたとおり、瀬川代表は泥船ですよ。

あるある情報に縋り付くのではなく、ご自身で道路交通法を読み直すことです。

自転車に乗ることです。

頑張れ。


>で,多分某氏もこのように認識しているのに,このような認識にそぐわない「左端」という用語を用いている。

小生を引きずり込むのは、ご勘弁下さい。

小生の認識とは、全く異なります。

自転車はそもそもふらつくものであり、第一通行帯ど真ん中通行の議論でもあったように、2~3メートル巾でふらついても何ら問題ありません。

一方、自動車の渋滞の横目に車道「左端」を「すり抜け」て行く際には、自動車のサイドミラーやバンパーに接触しないように、車道外側線の外側にはみ出しても何ら問題ありません。


>邪推だけど,あえてこういう書き方をして,読み手に誤解をさせたいんだと思う。

あさん2号さんにお伝えしたとおり、瀬川代表説によると「左側端」としても、“左端ギリギリ”路肩通行という認識をしている人が多いのですから、小生がわざわざ読み手を誤解させる必要はないでしょう。

小生は、難解で複雑な道路交通法の趣旨を、幼児から高齢者まで、国籍不問で、誰にでも分かり易くご理解頂く為に、簡潔に普通の日本語で、「自転車は車道「左端」通行しなければならない」と定められていますよ、とお伝えしているだけのことです。


>なんだかんだ言ったって,某氏は自転車ぎらいっぽいからね。

5月の大型連休後半戦の宿題を解くためにも、こじまさんは、瀬川代表と同様に、まずは自転車にのることです。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/25 15:14 | URL |

俺は安全のためにカゴではなくバックパックを使用しているが
このブログではそれはNGで
おそろしく不安定であり、風の影響もうけやすい
コントラバスケースはありなのかw

適当に面白そうな話題で広告収入稼いでるだけなんじゃねーの?w
まあ面白いからいいけどさ

| 自転車は歩道 | 2016/06/25 20:07 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/06/25 06:13 | URL |へ

>プロ(?)と共演する事もありますがプロ(?)は、後輩に優しく時に厳しく教えてくれるものです。
>「自分で調べろ。マヌケめww」なんてまず言いませんよ?

自分の経験がすべてと思うな。
私みたいなロックなプロもいる。
自転車に乗る時はハードコアですよw

マヌケめ(二度も言わすなw)

| はげおやじ | 2016/06/26 01:49 | URL |

| はげおやじ | 2016/06/26 01:49 | URL |へ

>自分の経験がすべてと思うな。

そっくりそのまま熨斗つけてお返ししましょう。

>自転車に乗る時はハードコアですよw

ハードコアってなんですか?意味が分かりません。

>マヌケめ(二度も言わすなw)

だから、マヌケ(間抜け)の使い方間違ってるからね。

間抜けがww

| 自転車は歩道 | 2016/06/26 06:16 | URL |

| はげおやじ | 2016/06/26 01:49 | URL |へ

>テナーサックスのプロ奏者で音楽にうるさいとの事ですが、テナーサックスの音域について詳しく教えてください。
>あと、ソプラノ、アルト、テナー、バリトンの違いについても講義の程よろしくお願いいたします。

上の2つの質問に答えられないのですね。
とてもサックスの演奏者とは思えません。
まして「プロ」なんて鼻で笑ってしまいます。
まぁ、今までの経歴さえ詐称ですからね。
「オオカミ少年」って知ってます?w
知らないならぜひ調べる事をお勧めします。

| 自転車は歩道 | 2016/06/26 06:29 | URL |

はげおやじさん、どんどん設定が増えていきますね。

自転車は元競技者で元指導者?
格闘技のプロ?
テナーサックスのプロ奏者?
で。株もいっぱい持っているんですよね。トレーダーとしても指導しているんですよね。私の10倍以上の株持っているんですよね。

いろんなプロが重なっていないですかね?
同時にそんなにできるほどプロって甘いのですかね?
みんな中途半端?
それともそんなに才能があったの?そんな人だったら相当の有名人ですね。
すごいね、ネットの匿名発言ならなんでも言えていいですね。

このブログは面白い人がいっぱいいて珍獣ウォッチャーとしては楽しめます。

次は何のプロが飛び出すのかな。

| あ | 2016/06/26 22:22 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/06/26 06:16 | URL | と自転車は歩道 | 2016/06/26 06:29 | URL |は同一人物?

とにかくまずは精神を鍛えろ!
知識なんかに頼っていると本質が見えなくなるぞ。
意味を求めるな!
これは音楽もロードバイクも同じだ。
何事も心意気が大切である。

わかった?
マヌケがwww(三度目の正直ww)

| はげおやじ | 2016/06/28 01:34 | URL |

| あ | 2016/06/26 22:22 | URL |へ

才能がないやつってかわいそうだねw
あっ、君のことじゃないから安心してww

設定とか言ってる時点で君の負けw
ノロマめww

| はげおやじ | 2016/06/28 01:37 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/06/27 22:13 |、| 2016/06/27 22:18 |、| 2016/06/27 22:27 |、| 2016/06/28 00:02 |、| 2016/06/28 00:05 |、| 2016/06/28 00:09 |、| 2016/06/28 00:16 |、| 2016/06/28 00:18 |、| 2016/06/28 00:29 |、| 2016/06/28 00:33 |、| 2016/06/28 00:36 |、| 2016/06/28 00:38 |、| 2016/06/28 00:40 |へ

>>「第一通行帯」の「左端」は、車道「左端」となっている「第一通行帯」自体ですから、何ら問題ありません。
>いやいや何を言ってるんだか。第一通行帯の左端 = 第一通行帯そのものなわけないじゃないですか。第一通行帯左端は第一通行帯そのものの左端ですよ。日本語大丈夫ですか?

いやいや、第一通行帯そのものの左端となる第一通行帯左端は、第一通行帯ですよね。

極々普通の日本語ですよ。

片側二車線道路においても、第一通行帯「自体」が車道「左端」となるということで、何ら問題ありません。

車道「左端」となる第一通行帯「自体」の中で、「左端」を通行するか、「ど真ん中」を通行するか、はたまた、駐停車車両等を追い越すために、「右端」あるいは「第二通行帯」を通行するかは、それぞれの道路状況に応じて、自転車乗り一人ひとりが決めることです。


>>道路交通法をきちんと理解すれば、自転車乗りの誰もが実感する現実に合致することに思い至るものです。こじまさんも名無しの権兵衛さんも、努力不足です。
>第一通行帯中央を通行しても良いということは、理解も実感もしていますよ。ただ単に、第一通行帯中央を通行することを「第一通行帯が車道左端になった」などとは考えないだけです。 自転車に乗っていれば「第一通行帯中央を通行しても良いという道交法の規定が現実と合っている」という理解は得られるでしょうが、「第一通行帯中央を車道左端と呼ぶ」なんて理解には至らないでしょう。

小生は、第一通行帯「中央」を車道左端と「呼ぶ」などとは言っていません。

小生は、『「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」には「道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯」自体が車道「左端」となる』としています。

簡潔に言うと、第一通行帯「自体」が車道「左端」と「なる」のです。

やはり、名無しの権兵衛さんの理解が足りないだけです。

40~50年前、道路の舗装率が低く、片側2車線以上の横幅のある幹線道路でさえ、砂利道で砂埃を上げている昔から、自転車は車道左端通行でした。

大昔から幹線道路の両側は、商店街などが軒をつらね、車道左端はバス・タクシー・荷卸しトラック等々の駐停車車両で塞がれて、自動車の流れは滞っていました。

そして、当時も車道左端通行している自転車は、当たり前に、駐停車車両の右側を追い越して行きました。

車道「左端」となる第一通行帯の中で、何処を通行するかは、自転車乗り一人ひとりが決めることです。

ちゃん、ちゃん。

道路の舗装率が向上したのは、ここ30年位のことです。
右折信号と右折レーンが整備されてきたのは、ここ15年位のことでしょう。
過去の歴史に学べば、第一通行帯自体が車道左端にあたることは、容易に思い至ることです。

そして、新山手通りや東八道路、環状2号線(マッカーサー道路)等々のインフラ整備状況から遠くない将来に思いをはせれば、特急(高速度)自転車乗りの快適通行空間である車道左端が剥ぎ取られる危機感も共有出来ることかと思います。

自転車は車道左端を通行するものです。

自転車が車道左端通行することで、自転車自体の安全と円滑だけでなく、道路交通全体の安全と円滑を図ることが出来るのです。

自転車乗りであれば、自転車に乗れば、誰もが実感出来る、この当たり前の事実をないがしろにするインフラ整備計画・道路交通規制が、国土交通省・警察庁の官僚の机上の空論で推し進められているのです。

自転車乗り仲間の中でも極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りが、自らの快適通行空間である車道左端を確保するためには、ただただ、車道左端通行することです。

出来れば、特急(高速度)自転車をママチャリに乗り換えて、車道左端通行することで、ママチャリであっても自転車は車道左端通行した方が安全かつ円滑であることを広く世の中に示して行きましょう。

よろしくお願い致します。

>>小生は、第一通行帯「全体」ではなく、第一通行帯「自体」を含めるために、あえて、道路交通法の条文の文言を離れ、「自転車は、車道「左端」通行しなければならない。」と定められているとしています。
>・・・。 第一通行帯「自体」が車道左端となるが、第一通行帯「全体」が車道左端というわけではない? 日本語がめちゃくちゃです。普通の人に理解できる日本語ではないですよ。

車道左端と言った場合に、「第一通行帯」の「左端」にしか思い至らない名無しの権兵衛さんが、第一通行帯「全体」という言葉を使っていらっしゃいましたので、小生は、第一通行帯「自体」という言い方をしていますよと、事実をお伝えしているだけのことです。

名無しの権兵衛さんが小生の文言を引用する際に、勝手にめちゃくちゃにされただけのことです。

>>「余談ですが、「イエスかノーで回答出来るようなことではありません。」などと言っていますが、・「左側端に寄った位置」には車両通行帯のある道路の第一通行帯全体は入らないのに対し、」 第一通行帯「全体」だけでなく、第一通行帯の「左端」も入りませんよ。
>いやいや、「左側端に寄った位置」には、第一通行帯の左端は含まれるでしょうよ。 第一通行帯の左端さえ含まれないのだとすると、左側端に寄った位置を通行ってどこ走りゃいいんですか。日本語、大丈夫ですか?

道路交通法で一般化されたルールと、具体的な現実の違いをご理解頂けていないようです。

「道路の左側端に寄つて」という道路交通法18条の文言に縋り付くのであれば、「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、」とされていますので、そもそも「第一通行帯」自体が「道路の左側端に寄つて」には含まれないことになります。

小生は、第一通行帯ど真ん中通行を含めるために、あえて、道路交通法の文言を離れて、「左端」としているのです。

(左側寄り通行等)
第十八条  車両(トロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、自動車及び原動機付自転車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。


>> 「車両通行帯の設けられた道路を通行する場合」には「道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯」自体が車道「左端」となることに考えが及ばないこじまさん
>なんかこじまさんがおかしいみたいな言い方だけど、それが普通だからね?普通の人は「道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯」自体が車道「左端」となるなんて思わないからね?

普通の人は、道路交通法の文言に縋り付いて、車道「左端」通行ではなくて車道「左側端に寄つて」通行だなどと言ってきません。

普通の自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しくゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するものであり、それで十分です。

>>道路交通法の趣旨を、簡潔で分かり易い普通の日本語で伝えることは、大切なことです。
>簡潔で分かり易ければ間違っていてもいいんですかね?

さて、どこが間違っているのでしょう。

具体的にご提示下さい。

返り討ちとさせていただきます。


>>道路交通法は、「自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と定めている
>これは簡潔で分かり易い文章だが、内容は間違いです。「自転車は車道左端寄りを通行しなければならない。」 くらいならまだ分からないくもないですが。

「寄り」とは、具体的に何を意味しているのでしょうか?

何故、折角の簡潔で分かり易い文章に付け加える必要があるのでしょうか?

さっぱり分かりません。

具体的に説明下さい。


>>「左側端に寄つて」よりも「左端」の方が、簡潔で普通の日本語として、明らかに分かり易いでしょう。
>これもそう。たしかに簡潔で分かり易いが、内容が間違い。

さて、何処が間違っているのでしょうか?

具体的にお示し下さい。


>>信憑性があるのは、道路交通法は「自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」としているが、「左端」の具体的な位置は書いていない(=書くことが出来ない)ということです。
>違います。信憑性があるのは、道路交通法は(車両通行帯のない道路では)「自転車は車道「左側端に寄った位置」を通行しなければならない。」としているが、「左側端に寄った位置」の具体的な位置は書いていない(=書くことが出来ない)ということです。 法律は書いてあるとおりなんでしょ。「左端」は道交法には書いていないことであり、ときどきオアゾツーキニストさんの(間違った)解説にすぎません。

「つ」と「っ」の違いは間違いではありませんか?

道路交通法18条の条文に「位置」などという文言はありませんよ。

法律は書いてあるとおりなんでしょ。

名無しの権兵衛さんの間違った解説にすぎません。


>ちなみに上では意図して「左側端に寄った位置」と書きました。 「左側端に寄った位置」と「左端」では意味が大違いだが、「左側端に寄った位置」と「左側端に寄つた位置」には意味の違いは皆無だからね。

「つ」と「っ」の意味の違いは皆無だとしても、「位置」なんて文言は道路交通法にはありませんよ。

名無しの権兵衛さんは、先程「自転車は車道左端寄りを通行しなければならない。」で構わないとされていたのに、何故、バックスピンが掛かったのかな?

別人の「なりすまし」かな?

不思議です。


>>多くの人が「左端」だと思わないところを、最近お見かけしないマイロネフさんや東南さんなどの極々少数派の特急(高速度)自転車乗りの方々が、自転車は自動車の流れに乗って車道「左側」通行すれば良いなどと身勝手に勘違いされていることです。
>車の流れに乗って通行するか、車のいない時に通行するかの違いを、「左側」か
「左端」かという言葉にすり替えるから無理が生じます。問題を正しく認識すべきですね。

意味不明です。

自転車は車道「左端」通行、自動車は車道「左側」通行ということで、トイレの順番待ちの列が異なりますから、車がいるかいないかは全く関係ありません。


>> こじまさんは、道路交通法の理解が不足しているために、法律の文言を離れて、子どもにも分かる簡潔で分かり易い普通の日本語で法律を語れないだけのことです。
>ときどきオアゾツーキニストさんは、日本語の理解が不足しているために、法律の文言を離れて子どもにも分かる簡潔で分かり易い普通の日本語で法律を語ると内容が間違いになってしまうのです。

面白い。

さて、何処が間違っているのでしょう。

具体的にお示し下さい。

楽しみです。


>ほんとに、「第一通行帯自体が車道左端になる」なんてことを普通の人が思うと本気で考えているのなら、かなり変な日本語観を持っていることを自覚したほうがいいと思いますよ。

道路交通法の議論で、日本語「観」(?)とは情けない限りです。

「道路全体の幅の5~15%くらい、です。20%くらいまで含めてもいいですが。」(by自転車は歩道さん | 2016/06/25 13:50 )ということでしたよ。

名無しの権兵衛さんの人違いかも知れませんが。

何が言いたいかといえば、片側2車線の「道路左側の車線(センターラインから車道外側線まで)の巾は4~6メートル程度」の道路において、車道外側線から例えば3mの「第一通行帯」は、一般的にイメージされる「左端」にほぼほぼ含まれる、ということです。
片側三車線以上の大きな道路では、第一通行帯自体(全体?)が車道「左端」となってしまいますよ。


>とは言ってみたけど、本気でこれが普通の日本語だと思ってる人だとしたら、普通の日本語が通じる相手ではないので、ときどきオアゾツーキニストさん相手に普通の日本語で議論しようということ自体に無理があるのかもしれませんね。ま、その程度の方だったということでしょう。仕方がない。ということで、お仕舞い。

「自転車は、車道左端を通行しなければならない。」と道路交通法は定めています。

簡潔で分かり易い普通の日本語ですよ。

議論するまでもありません。


>これでようやくくだらない議論に終止符が打てますね。よかった、よかった。

ご苦労様でした。

本当に1000コメントに達成したのかな。

ロードバイクで一般道を爆走する輩(やから)の記事にはコメント出来なくなりましたので、こちらに回答しておきます。

素晴らしいスクープ(?)画像を見れなくなるのも残念です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 15:28 | URL |

>何が言いたいかといえば、片側2車線の「道路左側の車線(センターラインから車道外側線まで)の巾は4~6メートル程度」の道路において、車道外側線から例えば3mの「第一通行帯」は、一般的にイメージされる「左端」にほぼほぼ含まれる、ということです。

http://www.bike-plus.com/beginner/gobybike/img/occkg30000006r9q.jpg

↑の写真をもって「左端」を走っているなんて,言わない。


あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

| こじま | 2016/06/28 18:45 | URL |

>知識なんかに頼っていると本質が見えなくなるぞ。
意味を求めるな!

>何事も心意気が大切である。

心意気だけで楽器は鳴らせません。
知識が無ければ演奏は出来ません。
意味が無いのに何故演奏するのでしょうか?
本質とはそれらが出来てこそ見えてくるものです。
「プロ」なのにそんな事さえわからないんですね。
自称ジャーナリストと変わりゃしない。
「プロ」と自称するのも結構ですが、オオカミ少年の話は調べましたか?

自転車は乗りますが、自転車の事はよくわかりません。
詳しい話をしている人がここには多々いますから、
そちらの方々に問い合わせてください。

私ははげおやじさんが「テナーサックスのプロ奏者でもあります。」とおっしゃったが筋が通っていないので具申したまでです。
本当に(プロかどうかはともかく)サックスを演奏する人であれば「当然」分かってしかるべき質問をしたまでです。(サックスに限らず楽器を演奏する人なら熟知しているであろう程度の問題です)

質問の続きです。
テナーサックスの音域について詳しく教えてください。
あと、ソプラノ、アルト、テナー、バリトンの違いについても講義の程よろしくお願いいたします。

お待ちしております。

| 自転車は歩道 | 2016/06/28 19:45 | URL |

こじまさん | 2016/06/28 18:45 |へ

>>何が言いたいかといえば、片側2車線の「道路左側の車線(センターラインから車道外側線まで)の巾は4~6メートル程度」の道路において、車道外側線から例えば3mの「第一通行帯」は、一般的にイメージされる「左端」にほぼほぼ含まれる、ということです。
http://www.bike-plus.com/beginner/gobybike/img/occkg30000006r9q.jpg ↑の写真をもって「左端」を走っているなんて,言わない。

文言で反論出来ないために、世捨人さん並のスクープ(?)画像ですか?

名無しの権兵衛さんは、「道路全体の幅の5~15%くらい、です。20%くらいまで含めてもいいですが。 」(by 自転車は歩道さん | 2016/06/25 13:50 )とのことでしたので、普通の日本語として、スクープ(?)画像の特急(高速度)自転車乗りは車道「左端」を走っていると言うことで構わないでしょう。

普通の日本語とニュアンスが違うのであれば、名無しの権兵衛さんへご意見下さい。

今回のスクープ(?)画像は、第一通行帯ど真ん中通行から、前方の駐停車車両(白の軽自動車)を追い越すために、ガラガラの幹線道路で得意げに後方確認して、第一通行帯右端通行(或いは、道路交通法どおりに、第二通行帯に車線変更)しようとする特急(高速度)自転車乗りを捉えた素晴らしい画像です。

普通に「自転車は、車道左端通行しなければならない。」という道路交通法のルールを守っているということで何ら問題ないでしょう。

こじまさんの普通の日本語の「左端」の具体的な位置は不明ですが、スクープ(?)画像の特急(高速度)自転車が、車道外側線の外側や車道外側線上、あるいは、手前のオレンジ色のライン辺りを直進していれば、駐停車車両に激突するだけのことですよ。

道路交通法の「左端」の議論以前に、「自分の身は自分で守る」ということです。

道路交通法の定める『自転車は、車道「左端」通行しなければならない』というルールのもとでの具体的な通行位置は、それぞれの道路状況に応じて自転車乗り一人ひとりが決めることです。


>あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

車両通行帯の設けられた道路を通行する場合は、第一通行帯が車道「左端」となります。

第二通行帯を通行している「はげおやじ」さんは、さすがに、車道「左端」通行には含まれません。

まあ、「距離だけで言うと」ということで、前方の駐停車車両(黒のワンボックスカー)の他に、スクープ(?)画像には写っていないものの、はげおやじさんの手前にも駐停車車両が存在し、道路交通法に従って、第二通行帯に車線変更して、追い越した直後の画像だとすれば、黒のワンボックスカーまでの距離が短いことから、みだりに車線変更すべきではないでしょうから、第二通行帯を通行することで追い越しを継続しているということでしょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 21:12 | URL |

はげおやじさんへ

あらら矛盾を指摘されるとすぐに捨て台詞ですか…。

音楽と格闘技と自転車競技、さらにトレーダーとして同時にプロとして両立できる人なんでしょ。

そんな多才なひとなんだったら、秘訣でもご披露していただきたいでうけどね。

すぐ切れて捨て台詞だと、あっやっぱ嘘なんだって思っちゃいますよね。


株も億単位を所有しているはずですよね。私の10倍以上なんですから。

テナーサックスのプロでロック、ってバンド、ブラスロックですか少ないですよね。欧米では多いけど。

珍しいじゃん。そりゃみんな興味持つよ。

もう少し余裕を持とうよね。
すぐ切れる独居下流老人じゃあるまいし…。

| あ | 2016/06/28 21:40 | URL |

皆様へ

こじまさんのスクープ(?)画像のような、車道「左端」通行を多くのママチャリ族が実践してくれれば、世の中は変わります。

特急(高速度)自転車をママチャリに乗り換えて、こじまさんのスクープ(?)画像のような車道「左端」通行を実践して行きましょう。

はげおやじさんの第二通行帯「左側」通行はいただけませんが、是非とも、よろしくお願い致します。

http://www.bike-plus.com/beginner/gobybike/img/occkg30000006r9q.jpg

http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 21:40 | URL |

初めての方へ

下のログをみて,ときどきオアゾツーキニストが一般的な感性の持ち主かどうか,を判断してから,コメントしてください。

彼のいうところの「左端」とは,世間でイメージされるものと違うことを理解してください。


↓ログ↓
http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-552.html#comment30656
| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 21:12 | URL |

| こじま | 2016/06/28 22:59 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/06/28 19:45 | URL |へ

>心意気だけで楽器は鳴らせません。
>知識が無ければ演奏は出来ません。

これ本気でいってるの?
あなたの指導者が気の毒だ。
心意気がすべて。
心のこもっていない演奏なんて、聞く方からしたら雑音にしかすぎない。
才能のない人間ほど知識に走る。これは一般論だけどね。

質問には答えない。
これは知識に偏重しずぎているあなたへの教育も兼ねている。
いくらアマチュアだからって許されないよ。
よく考えてみて。答えが出るはず。

| はげおやじ | 2016/06/29 00:14 | URL |

| あ | 2016/06/28 21:40 | URL |へ

>あらら矛盾を指摘されるとすぐに捨て台詞ですか…。

あれが捨て台詞って、あなたいったいどんな世界で生きてきたんだよw

>音楽と格闘技と自転車競技、さらにトレーダーとして同時にプロとして両立できる人なんでしょ。
>そんな多才なひとなんだったら、秘訣でもご披露していただきたい

ひたすら努力だ。
ただし、株は親から譲ってもらったものだから、私の才能とはいえないかな。だいたい今は株式口座を見る勇気ないしw
物心ついたときからフィギュアスケート、バレエ、ピアノ、ヴァイオリン、茶道、華道、ジャズダンス、剣道、柔道、空手、サンボ等々、習い事の毎日だったからね。
結局、ぐれてロック、ハードコアに走ったw
それで自転車競技に出会って更生した。
これでいいかな?

| はげおやじ | 2016/06/29 00:25 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 21:12 | URL |へ

>第二通行帯を通行している「はげおやじ」さんは、さすがに、車道「左端」通行には含まれません。

どういう意味ですか?
なんで私が関係ありますか?

場合によっては、訂正と謝罪を求めます。

| はげおやじ | 2016/06/29 00:29 | URL |

>心のこもっていない演奏なんて、聞く方からしたら雑音にしかすぎない。

だから「はげおやじ」のコメントは五月蠅く感じるんだなw

| こじま | 2016/06/29 08:36 | URL |

はげおやじさん | 2016/06/29 00:29 |へ

>>第二通行帯を通行している「はげおやじ」さんは、さすがに、車道「左端」通行には含まれません。(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 21:12 )
>どういう意味ですか?なんで私が関係ありますか?場合によっては、訂正と謝罪を求めます。

http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

この画像の自転車乗りはどう見ても「はげおやじ」でしょう。

年齢不詳ですが、さすがに「ロンゲ若者」ではないでしょう。

極々普通の日本語です。

音楽活動をはじめ輝かしい経歴をお持ちの「はげおやじ」さんご本人かどうかは、「はげおやじ」さんご自身の輝かしい経歴と同様に、「はげおやじ」さんご自身にしか分からないことです。

小生には全く関係ありません。

肖像権などを絡めて、訂正と謝罪を求めるのであれば、車道「左端」通行義務違反(第二通行帯通行)のスクープ(?)画像として「はげおやじ」の画像を掲載された「こじま」さんへ直接ご意見下さい。

小生を巻き込まれても困りものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/29 11:31 | URL |

東京都の条例で高さ制限が2mと決まってますよね。
コントラバスが170cm~200cm
タイヤの高さを足すと条例違反になりますよ。
調べれば簡単にわかることなのに、条例違反を推奨する。
って問題だと思います。もう少し勉強してから記事にしましょう。

| そもそも | 2016/06/29 15:29 | URL |

こじまさん | 2016/06/28 22:59 |へ

>初めての方へ 下のログをみて,ときどきオアゾツーキニストが一般的な感性の持ち主かどうか,を判断してから,コメントしてください。 彼のいうところの「左端」とは,世間でイメージされるものと違うことを理解してください。 ↓ログ↓ http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-552.html#comment30656(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 21:40 )

引用すべきは、こちらでしょう。
http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-552.html#comment30654(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 21:12 )

第二通行帯通行している「はげおやじ」さんは明らかに道路交通法違反です。

名無しの権兵衛さんの5%~20%理論で、第二通行帯が「左端」となることはありません。

法律は書いてあるとおりです。


加えて、判断材料として皆様に見て頂くべきは、1000コメ達成した「ロードバイクで一般道を爆走する輩(やから)にある以下のコメントあたりでしょう。
http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-540.html#comment30610
(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/26 15:31|、| 2016/06/26 16:06 )

道路交通法は、『自転車は車道「左端」通行しなければならない。』としているのであり、「左端」の具体的な位置は、それぞれの道路状況に応じて自転車乗り一人ひとりが決めることです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/29 18:31 | URL |

道交法上ら、車両通行帯の設けられた道路で追い越しをする場合は第二通行帯を通らなければなりません。

http://law.jablaw.org/rw_passv

| 誰か | 2016/06/29 19:28 | URL |

> 上ら

「ら」は携帯で入力ミスって入ってしまっただけなので悪しからず

| 誰か | 2016/06/29 19:38 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/29 11:31 | URL |へ

>この画像の自転車乗りはどう見ても「はげおやじ」でしょう。
>年齢不詳ですが、さすがに「ロンゲ若者」ではないでしょう。
>極々普通の日本語です。

このブログのコメント欄で「はげおやじ」と私はずっと名乗ってきた。
わざわざカッコを付けているところに悪意を感じる。
「はげおやじ」でなくても、「頭髪のない人」もしくは「第二通行帯を通行している自転車乗り」で十分説明ができる。

今回はイエローカード。厳重注意ですましておく。
今後気を付けるように。

| はげおやじ | 2016/06/30 01:31 | URL |

| こじま | 2016/06/29 08:36 | URL |へ

>だから「はげおやじ」のコメントは五月蠅く感じるんだなw

あなたの心が歪んでいるからそう感じる。
オアゾにいつも論破されている理由はそこにあるのでは?

心をもっと豊かに持ってください。
気持ちを楽にすれば本質が見えてきますよ。

| はげおやじ | 2016/06/30 01:38 | URL |

>心意気がすべて。
心のこもっていない演奏なんて、聞く方からしたら雑音にしかすぎない。

>あなたの心が歪んでいるからそう感じる。

世捨人も,ときどきオアゾツーキニストも,はげおやじも,なんで自己矛盾する意見を並べ立てるのかな?
心がこもってないから,雑音だという趣旨に,折角納得してあげたのにねぇ?

挙句の果てに「論破」の使い方間違ってるし。

| こじま | 2016/06/30 12:54 | URL |

はげおやじさん | 2016/06/30 01:31 |へ

>>http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg この画像の自転車乗りはどう見ても「はげおやじ」でしょう。年齢不詳ですが、さすがに「ロンゲ若者」ではないでしょう。極々普通の日本語です。(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/29 11:31 )
>このブログのコメント欄で「はげおやじ」と私はずっと名乗ってきた。わざわざカッコを付けているところに悪意を感じる。「はげおやじ」でなくても、「頭髪のない人」もしくは「第二通行帯を通行している自転車乗り」で十分説明ができる。今回はイエローカード。厳重注意ですましておく。 今後気を付けるように。

仰る通り「頭髪のない人」ということで、最初は疋田さんかと思いましたが、目立ちたがり屋のTVマンの疋田さんであれば、これ見よがしの突起物付の流線型ヘルメットを被っていることでしょうし、面が割れていますのでスクープ(?)画像のように明らかに道路交通違反となる第二通行帯通行を行うことはないでしょう。

簡潔で誰にでも分かり易い普通の日本語としての「はげおやじ」と音楽活動などに輝かしい経歴をお持ちの「はげおやじ」さんとは全く別物でしょうし、今回のスクープ(?)画像に激写された「はげおやじ」が「はげおやじ」さんご本人かどうかは、「はげおやじ」さんの輝かしい経歴と同様に「はげおやじ」さんご自身にしか分からないことです。

小生はスクープ(?)画像の「はげおやじ」が「はげおやじ」さんご本人かどうかなどには興味も関心もございません。

「ネット上でのHNは、匿名を前提とした上で「なりすまし」も含めて投稿者の一定の同一性を示すツールに過ぎません。そうした前提条件のもとで、それぞれの投稿者が自らの発言にプライドを持っているかどうかを示すツールともなります。名無しの権兵衛は名無しの権兵衛に過ぎない方だということです。 広く世の中に公開されたネット上でのそれぞれの発言の価値は、広く世の中の閲覧者が決めることです。 一方で、匿名とは言え、それぞれの発言には一定の責任が伴うものです。 それぞれの発言者は、一定の責任を負う価値があると自負するからこそ発言するものです。これは、世の中での自転車の位置付けと同様です。気軽で手軽で身近で便利で人々の生活に密着した自転車について、実態的に罰則のないルールを守るかどうかは、それぞれの自転車乗りが決めることです。ご苦労様でした。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/23 11:55)

「はげおやじ」というHNも、投稿者の「一定の」同一性を示すツールに過ぎません。

そして、音楽活動を含め様々な設定でご苦労されている「はげおやじ」さんは、その輝かしい経歴も含めて、匿名を前提としたこのブログのコメント欄でさえも、簡潔で誰にでも分かり易い普通の日本語としての「はげおやじ」以上の存在ではあり得ません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/30 19:24 | URL |

>画像のように明らかに道路交通違反となる第二通行帯通行を行うことはないでしょう。

停車車両があるから,「明らか」ではないね。
嘘つき

| こじま | 2016/06/30 22:42 | URL |

>画像のように明らかに道路交通違反となる第二通行帯通行を行うことはないでしょう。


車両通行帯が設けられた道路で駐停車車両を避ける場合は、第二通行帯を通って避けても良い。

http://law.jablaw.org/rw_passp

| 誰か | 2016/06/30 22:58 | URL |

Re: タイトルなし

>サドルレールはサドルとシートポストを繋ぐためにあります。決してバックを取り付ける目的のためにある物ではありません。

競技用自転車自転車乗りの安全の確保のため有効活用したいですね。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:08 | URL |

Re: タイトルなし

>ジャーナリストは事実報道を行う人 評論家は価値判断を行う人 交通ジャーナリスト改めて交通評論家に肩書きを変えてみたらどうですか。

脅しに屈することなく交通の安全の確保のため果敢にペンを執る所存です。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:09 | URL |

「脅し」には見えないねぇ

| こじま | 2016/07/01 00:10 | URL |

Re: タイトルなし

>流石は世捨人様でらっしゃいます。我々愚民とは発想のレベルが桁違いですなあ。コントラバスの義務化とは、唯一神であられる世捨人様ならではの発想です。

自転車乗りの安全のため努力を惜しまない所存です。

>世捨人様の言われるとおり、コントラバスを背負う事により安全性の確保はもちろんですが、重量増、空気抵抗増加による爆走練習防止にもなりますなあ。

安全のため背に腹をかえられないでしょう。

>また、競技用自転車の購入時にコントラバスの購入も義務化する事によって、楽器業界も潤う事になります。まさにWin-Win。一挙両得。コントラバスがいくらするか知んねーけど(笑)

コントラバスを演奏して気持ちを落ち着かせてから競技用自転車に乗るのも一考でしょう。

>いっそ、コントラバスより大型の楽器を!とも思ったのですが、あまりに大きすぎても円滑な交通の阻害になりますから、コントラバスあたりで妥協するしかないでしょうな。まあとりあえず法改正を待ちましょう!!!

いっそのこと十字架を背負ってもらった方が良かったかもしれせん。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:11 | URL |

Re: タイトルなし

>それはそうと、
>>身体がむき出し状態なので後続車両が追突すれば人体に直撃したり、飛来物が突き刺さる可能性も否定できない。
>> 特に無防備となる背面の防護対策
>これバイクも同じよね。バイクにもコントラバス義務付けたら?

運転免許が必要なオートバイと、競技用自転車は単純比較できないでしょう。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:12 | URL |

>身体がむき出し状態なので

免許があろうとなかろうと,「体はむき出し状態」だから,比較可能です。
これを単純比較というなら,あなたの前提こそ「単純すぎ」です。

| こじま | 2016/07/01 00:13 | URL |

>自転車乗りの安全のため努力を惜しまない所存です。

車乗ってるんでしょ?
努力惜しんでますね。
嘘つき

| こじま | 2016/07/01 00:14 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。

危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。

>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。

反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。

>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。

ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。

>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。

主観は排し客観報道に努めてください。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:14 | URL |

>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。

>主観は排し客観報道に努めてください。

自己否定です。

| こじま | 2016/07/01 00:15 | URL |

Re: タイトルなし

>バッグはNGでコントラバスケースはOKなのか?

記事にあるとおりで、改めて述べる必要はないですね。

>ロードバイクに義務化するにはほかの自転車(軽車両)も合わせて義務化しないといけないね、法律ではロードバイクも含め一括して「普通自転車」、 「軽車両」としているわけだから、ロードバイク始め、ママチャリ、マウンテンバイク、BMX、ピスト等にもコントラバスケースを義務化しないといけない。

体を丸めて運転しなければならないのは競技用自転車に限定されるといっても過言ではないでしょう。

>ロードバイクだけ規制する事はできないんですよ?しようと言うならロードバイク規制法原本から作らなければなりません。

上述のとおりです。

>まず主が立法に携われる職務に就くことが先決です。頑張ってください。(応援はしませんが)

ペンの力でより良い社会へ変えることにやりがいを感じます。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:15 | URL |

Re: タイトルなし

>>コントラバスケース義務づけ
>ケースを見るとどう見てもソフトケースであり、中身がなければただの袋です。

記事でお示ししたとおり、強度のある硬質のエナメル素材を推奨しています。

>ただの袋に衝撃吸収性とか求めてもしかたないと思いますし、中身が入っていないと写真のように立ちませんからなんの意味もない上に以前、「このブログ」で禁止としたツーリングバッグ以上に後方の視界の妨げになるわ、走行に支障がでるわ…問題だらけです。

後方の視界についてはバックミラー装着でクリアできる問題でしょう。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:16 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>>確かに身体がむき出し状態なので後続車両が追突すれば人体に直撃したり、飛来物が突き刺さる可能性も否定できない。
>自動車の窓開け禁止を主張しないと一貫しませんね。

自動車にあっては「箱乗り」しない限りむき出しとはいえないでしょう。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:17 | URL |

Re: タイトルなし

初心さん

>サドルレールはママチャリにもあるので記事の文章は「競技用自転車にはバッグを取り付けるためのサドルレールなるものがある。」ではなく「自転車にはバッグを取り付けるためのサドルレールなるものがある。」にした方が良いのでは??まあ、他の方も言ってる様にサドルレールはバッグを付けるものではないのだけどね。で、ママチャリにもコントラバスケース装着用アダプター付けるの??

ママチャリのサドルにはばねが備わっており、アダプター装着が難儀です。

しっかり勉強してください。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:18 | URL |

>バッグはNGでコントラバスケースはOKなのか?

記事にあるとおりで、改めて述べる必要はないですね。

つまり,同じ機能を有するバッグは,NG→OKと宗旨替えしたということですね


~~~
>体を丸めて運転しなければならないのは競技用自転車に限定されるといっても過言ではないでしょう。

過言

| こじま | 2016/07/01 00:19 | URL |

Re: タイトルなし

>相変わらず出発点が間違ってるわ。背中を丸めるのはよりコントロールしやすくする為。

両足が地面につかないサドル高、ドロップハンドルによって背中を丸くならざるをえません。

>オートバイも同じ。

運転免許が必要などオートバイと競技用自転車は単純比較できないでしょう。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:19 | URL |

Re: タイトルなし

>>法改正が待たれる。
>法改正以前に法で禁じられていないから法改正の必要ないんじゃないですか?バックにせよ、ケースにせよ担いで走って行けない法律なんてありましたか?改正するって何を改正するのでしょうか?まず、貴方の頭から改正しましょう。

条文を新規追加することも法改正でしょう。

しっかりしてください。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:20 | URL |

>飛来物が突き刺さる可能性も否定できない。
>自動車の窓開け禁止を主張しないと一貫しませんね。

>自動車にあっては「箱乗り」しない限りむき出しとはいえないでしょう。


じゃあ,窓を開けてても,平井物が突き刺さる可能性は,否定できるんですね?
私は過去に飛来物にあたった経験があるので,あなたは嘘つきです。

| こじま | 2016/07/01 00:20 | URL |

Re: タイトルなし

>バイク用に胸部プロテクター及び脊髄プロテクターの販売がされています。それで十分保護されるのでは無いですか?

コントラバスケースに加えプロテクター装着すれば鬼に金棒ですね。安全のための投資は決してむだとならないでしょう。

>それで足りなければヒットエアーという着るエアバックも発売されています。

上述のとおりエアバックもしかりです。

>自転車にコントラバスを取り付けるなどバカバカしい発想です。世捨人さんは本気で交通安全を考えていらっしゃるのですか。もっと現実的な提言お待ちしています。

悲惨な交通事故によって競技用自転車乗りの尊い命が犠牲になることがないよう願っております。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:22 | URL |

>安全のための投資は決してむだとならないでしょう。

前にも聞きましたが,フルフェイスメットでもかぶって日常生活をしているなら,貴方が本気でこう思っているといえます。
実際そうしていないのだから,本気では思っていないということです。

自分は義務や責任を負わず,他人に責任を押し付けて,楽をしようという魂胆がみえます。

| こじま | 2016/07/01 00:24 | URL |

Re: タイトルなし

おやじさん

>さすがに今回は話がぶっとんでますね。でも否定しません。ちなみに私は、テナーサックスのプロ奏者でもあります。音楽にはうるさいですよw

元かぐや姫の山田パンダさんはコントラバスでなくテナーサックスだったらどうだったでしょうか。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:25 | URL |

Re: タイトルなし

車道さん

>気鋭の交通ジャーナリストから奇鋭のお笑い芸人に転職ですかな?

競技用自転車乗りの安全が第一の当ブログに笑いは不要でしょう。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:26 | URL |

Re: タイトルなし

>世界最速の自転車は背中を丸めて走行しません。それどころか前傾姿勢にもなりません。
身体もチェーンリングもむき出しになりません。http://www.varnahandcycles.com/press1.htm

よかったね。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:26 | URL |

Re: タイトルなし

>俺は安全のためにカゴではなくバックパックを使用しているが

論理破たんしていますが大丈夫ですか?

>このブログではそれはNGでおそろしく不安定であり、風の影響もうけやすい コントラバスケースはありなのかw

画像のママチャリ男性が安定走行を実践しています。

>適当に面白そうな話題で広告収入稼いでるだけなんじゃねーの?w まあ面白いからいいけどさ

競技用自転車乗りの安全の確保を真剣に考えているところであり、不謹慎な笑いは不要でしょう。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:30 | URL |

Re: タイトルなし

そもさん

>東京都の条例で高さ制限が2mと決まってますよね。 コントラバスが170cm~200cm タイヤの高さを足すと条例違反になりますよ。 調べれば簡単にわかることなのに、条例違反を推奨する。 って問題だと思います。もう少し勉強してから記事にしましょう。

そもそも全長2メートルを超えないよう角度や取り付け位置を調整すればクリアできる問題です。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:40 | URL |

>そもそも全長2メートルを超えないよう角度や取り付け位置を調整すればクリアできる問題です。

そもそも「担がない」という選択をしないのは,なんでなんですか?

| こじま | 2016/07/01 00:42 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>「脅し」には見えないねぇ

「強要」でもかまいません。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:43 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>>身体がむき出し状態なので
>免許があろうとなかろうと,「体はむき出し状態」だから,比較可能です。 これを単純比較というなら,あなたの前提こそ「単純すぎ」です。

運転免許取得でプロによる教育を受けることは重要です。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:44 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>>自転車乗りの安全のため努力を惜しまない所存です。
>車乗ってるんでしょ? 努力惜しんでますね。嘘つき

ゴールド免許(優良運転者)の小生が安全運転の範を示すことで社会に少しでも還元できればと思います。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:46 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>>主観は排し客観報道に努めてください。
>自己否定です。

まさに、こじさんの主観でしょう。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:47 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん


>バッグはNGでコントラバスケースはOKなのか?
>>記事にあるとおりで、改めて述べる必要はないですね。
>つまり,同じ機能を有するバッグは,NG→OKと宗旨替えしたということですね

意味不明です。

「こじま症候群」の処置はとき(ときどきオアゾツーキニスト)さんに一任しているところです。

>>体を丸めて運転しなければならないのは競技用自転車に限定されるといっても過言ではないでしょう。
>過言

客観報道に努めてください。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:49 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>>飛来物が突き刺さる可能性も否定できない。
>>自動車の窓開け禁止を主張しないと一貫しませんね。
>>自動車にあっては「箱乗り」しない限りむき出しとはいえないでしょう。
>じゃあ,窓を開けてても,平井物が突き刺さる可能性は,否定できるんですね?

「平井物」→「飛来物」

「こじま症候群」に辟易としております。

>私は過去に飛来物にあたった経験があるので,あなたは嘘つきです。

詳しい状況を説明してください。

でなければ嘘つきですね。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:52 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>>安全のための投資は決してむだとならないでしょう。
>前にも聞きましたが,フルフェイスメットでもかぶって日常生活をしているなら,貴方が本気でこう思っているといえます。
実際そうしていないのだから,本気では思っていないということです。自分は義務や責任を負わず,他人に責任を押し付けて,楽をしようという魂胆がみえます。

競技用自転車自転車乗りの安全が確保されれば、小生は交通事故の犠牲になっても構わないというのが基本姿勢です。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:53 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>>そもそも全長2メートルを超えないよう角度や取り付け位置を調整すればクリアできる問題です。
>そもそも「担がない」という選択をしないのは,なんでなんですか?

「リュック背負いの競技用自転車乗りを追放せよ」で解説したように、荷物を背負いながらの運転は乗員に負担です。

| 世捨人 | 2016/07/01 00:58 | URL |

世捨人 | 2016/07/01 00:25 | URL |へ

>元かぐや姫の山田パンダさんはコントラバスでなくテナーサックスだったらどうだったでしょうか

道具の種類は関係ない。
ようは心意気の問題なんですよね。

| はげおやじ | 2016/07/01 01:26 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/30 19:24 | URL |へ

さっそくの始末書提出ごくろうさま。
最後に「今後、同じ過ちをしないよう注意していく所存です。申し訳ありませんでした」が抜けています。
書き直しと言いたいところですが、今回は許しましょう。
私だって心は広いです。

| はげおやじ | 2016/07/01 01:32 | URL |

| こじま | 2016/06/30 12:54 | URL |へ

>世捨人も,ときどきオアゾツーキニストも,はげおやじも,なんで自己矛盾する意見を並べ立てるのかな?

自己矛盾?
いやいやあなたが間違っているのですからw

| はげおやじ | 2016/07/01 01:34 | URL |

>「強要」でもかまいません。

世捨人の提言も「強要」でしかありません。

| 自転車は歩道 | 2016/07/01 09:06 | URL |

世捨人さん | 2016/07/01 00:14 |へ

>>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。

自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。

宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。

それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。


>>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。

幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。


>>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。

仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。


>>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>主観は排し客観報道に努めてください。

世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/01 11:26 | URL |

はげおやじさん | 2016/07/01 01:32 |へ

>さっそくの始末書提出ごくろうさま。最後に「今後、同じ過ちをしないよう注意していく所存です。申し訳ありませんでした」が抜けています。書き直しと言いたいところですが、今回は許しましょう。 私だって心は広いです。

小生には、何ら過ちはございません。

はげおやじさんに許しを頂くこともございません。

http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

第二通行帯通行している「はげおやじ」が「はげおやじ」さんご自身であるかどうかは、「はげおやじ」さんご自身にしか分からないことです。

小生は、スクープ(?)画像の「はげおやじ」を簡潔で誰にでも分かり易い普通の日本語で「はげおやじ」としただけのことです。

HN同様に、「はげおやじ」さんになりすました「はげおやじ」だったのかも知れませんね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/01 11:49 | URL |

件の写真での第二通行帯通行が道交法違反でないことについては

特に反論もなく納得いただけたようですね。

| 誰か | 2016/07/01 20:00 | URL |

こじまさん | 2016/06/30 22:42 |へ

>>画像のように明らかに道路交通違反となる第二通行帯通行を行うことはないでし>停車車両があるから,「明らか」ではないね。嘘つき

「あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg」(by こじま | 2016/06/28 18:45 )とのことでしたので、道路の横幅ではなく、スクープ(?)画像には写っていない駐停車車両の存在を仮定した上で、黒のワンボックスカー前方の駐停車車両(黒のワンボックスカー)との「距離だけで言うと」、追い越しの継続として逃げ道を与えましたが、この目立ちたがり屋の「はげおやじ」は後続車両にとって「明らかに」邪魔です。

スクープ(?)画像から読み取れる前方の駐停車車両(黒のワンボックスカー)との間には2~30メートルの十分な距離がありますので、「距離だけで言うと、」、この「はげおやじ」は車道「左端」である第一通行帯に戻るべきであって、「明らか」に道路交通法違反です。

また、「距離だけで言うと」、この「はげおやじ」は僅か20~30センチ程度で、第一通行帯に戻れるでしょう。

2~3メートル巾でふらつくことが前提の自転車です。

自転車の通行空間である車道「左端」にあたる第一通行帯に進路を変更して後続車両に道を譲ることを怠り、自動車等の通行空間である「第二通行帯」通行を継続しているこの「はげおやじ」は、明らかに、道路交通の安全と円滑を乱す道路交通法違反です。

車道を共有する車両の仲間として、当たり前のルールであり、マナーです。

この「はげおやじ」の「第二通行帯」通行を是とするか非とするかは、大型連休後半戦の宿題と同様に、自動車と自転車の違いを踏まえた上で、車道「左端」通行の趣旨を理解し・体現できるかどうかの尺度となるものです。

宿題を提出出来ない落第生のこじまさんには難しかったかな。

残念です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/02 15:11 | URL |

誰かさん | 2016/07/01 20:00 |へ

>件の写真での第二通行帯通行が道交法違反でないことについては 特に反論もなく納得いただけたようですね。

上述のとおり、明らかに、道路交通法違反です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/02 15:13 | URL |

> 後続車両にとって「明らかに」邪魔です。

後続車両がいなかったのであればなんの問題もありません。

後続車両が居たかどうかは写真からは判断できないので、「明らか」に違法ということはありません。



ちなみに私は写真に写っていない車両を追い越した故の第二通行帯通行だとは考えていません。

あくまで写真に写っている前方の駐停車車両を安全な車間をあけて避けるために前もって第二通行帯に車線変更したのだと考えます。これは道交法違反ではありません。

| 自転車は歩道 | 2016/07/02 15:27 | URL |

↑ おっと名前入力し忘れたけど 「誰か」 です。

| 誰か | 2016/07/02 15:28 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/02 15:27 |へ

>>後続車両にとって「明らかに」邪魔です。
>後続車両がいなかったのであればなんの問題もありません。後続車両が居たかどうかは写真からは判断できないので、「明らか」に違法ということはありません。

後続車両がいたか、いなかったかなど、先行する「はげおやじ」が道路交通法違反していることには、何ら関係ありません。

自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながら、車道「左端」を通行しなければならないのであって、それで十分です。


>ちなみに私は写真に写っていない車両を追い越した故の第二通行帯通行だとは考えていません。

名無しの権兵衛さんの考えが足りないだけのことです。


>あくまで写真に写っている前方の駐停車車両を安全な車間をあけて避けるために前もって第二通行帯に車線変更したのだと考えます。これは道交法違反ではありません。

2~30メートルも手前から、車道上の最弱者である「自転車」が、第二通行帯通行することは、「明らかに」道路交通の安全と円滑を害します。

邪魔で迷惑で危険です。

ルール違反かつマナー違反です。

まずは、「自分の身は自分で守る」ことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/02 15:53 | URL |

誰かさん | 2016/07/02 15:28 |へ

>↑ おっと名前入力し忘れたけど 「誰か」 です。

名無しの権兵衛でも何ら問題ありません。

「小島」症候群を発症しているところから、こじまさんがHNを変えて投稿されているだけのことでしょう。

きっと。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/02 15:56 | URL |

> 「小島」症候群を発症しているところから、こじまさんがHNを変えて投稿されているだけのことでしょう。

私とこじまさんには私がこじまさんでない事ははっきり分かっているけど、あなたには区別がつかなかった、それだけのことですね。

別に混同されたままでもなんら構いませんけどね。

| 誰か | 2016/07/02 16:14 | URL |

> 2~30メートルも手前から、車道上の最弱者である「自転車」が、第二通行帯通行することは、「明らかに」道路交通の安全と円滑を害します。


何メートル以上手前だと道交法に違反するのですか?

| 誰か | 2016/07/02 16:29 | URL |

ちなみに、

距離の問題では無く道路交通の安全と円滑を害するかどうかが問題だ、と言うのであれば、

後続車がいなければ道路交通の安全と円滑を害することはありません、とお答えすることになります。

| 誰か | 2016/07/02 16:33 | URL |

誰かさん | 2016/07/02 16:14 |へ

>>「小島」症候群を発症しているところから、こじまさんがHNを変えて投稿されているだけのことでしょう。
>私とこじまさんには私がこじまさんでない事ははっきり分かっているけど、あなたには区別がつかなかった、それだけのことですね。 別に混同されたままでもなんら構いませんけどね。

仰る通り、それだけのことです。

こじまさんと同レベルの存在でしかないということです。

横入りされても、岡目八目ともなっていない残念な方だという事です。

小生にとっても、他の閲覧者にとっても、何ら構いません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/02 18:36 | URL |

誰かさん | 2016/07/02 16:29 |へ

>>2~30メートルも手前から、車道上の最弱者である「自転車」が、第二通行帯通行することは、「明らかに」道路交通の安全と円滑を害します。
>何メートル以上手前だと道交法に違反するのですか?

愚問です。

自転車道路交通法研究会・瀬川代表などと尤もらしい肩書に騙されて「端から1mぐらいのところを走れば十分」などという無責任極まり無い発言を信じ込んでいた名無しの権兵衛さんや、安易に乗っかっちゃったこじまさんと、同レベルのご質問となっていますが大丈夫ですか?

しきりに、http://law.jablaw.org/ このサイトを引用されていますが、もしかすると、誰かさんは、瀬川さんのまわしものかな?

誰かさんは、 もしかすると、瀬川さんに騙されっぱなしの名無しの権兵衛さんかな?

ちなみに、瀬川代表のように「道路状況によって変わるため一概には言え」ないのではなく、道路交通法は、駐停車車両を追い抜く為に自転車の第二通行帯通行が許されるかどうかについて、「距離だけで言うと」、何も定めていないのです。

それだけのことです。

そして、2~30メートルも手前から、第二通行帯通行している今回の「はげおやじ」は「明らかに」道路交通法違反です。

車道上の最弱者である立場を弁えなさい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/02 18:55 | URL |

誰かさん | 2016/07/02 16:33 |へ

>ちなみに、距離の問題では無く道路交通の安全と円滑を害するかどうかが問題だ、と言うのであれば、後続車がいなければ道路交通の安全と円滑を害することはありません、とお答えすることになります。

自転車は歩道さん | 2016/07/02 15:27 |へ、既に回答済みですよ。

「後続車両がいなかったのであればなんの問題もありません。後続車両が居たかどうかは写真からは判断できないので、「明らか」に違法ということはありません。」(by自転車は歩道さん | 2016/07/02 15:27 )
「後続車両がいたか、いなかったかなど、先行する「はげおやじ」が道路交通法違反していることには、何ら関係ありません。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながら、車道「左端」を通行しなければならないのであって、それで十分です。 」(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/02 15:53 )

さて、距離の問題でなければ、何の問題でしょう。

誰かさんへの本日の宿題です。

頑張って下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/02 19:02 | URL |

道路交通法は、駐停車車両を追い抜く場合は自転車の第二通行帯通行が許されると定めています。

そして何メートルぐらい手前が「駐停車車両を追い抜く場合」として認められるかは、何も定めていないのです。

さて、件の写真の状況が明らかな道交法違反と言える根拠はどこにあるのでしょう。

ときどきオアゾツーキニストさんへの本日の宿題です。

頑張って下さい。

| 誰か | 2016/07/02 20:13 | URL |

・・・ところで瀬川さんって誰?

| 誰か | 2016/07/02 20:14 | URL |

> さて、距離の問題でなければ、何の問題でしょう。

道路交通の安全と円滑を害するかどうかの問題ですよ。

| 誰か | 2016/07/02 20:17 | URL |

>誰かさん

この画像見て「左端を走ってる」「明らかに違法」なんていう人は,
一般人から共感されるようなことはないから,無視してOK

| こじま | 2016/07/03 13:24 | URL |

こじまさん | 2016/07/03 13:24 |へ

>誰かさん

あれ?

「なりすまし」の張本人が他人の振りですか?


>この画像見て「左端を走ってる」「明らかに違法」なんていう人は, 一般人から共感されるようなことはないから,無視してOK

「あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg」(by こじま | 2016/06/28 18:45 )と言い出したのは、こじまさんご本人です。

小生は、第二通行帯通行ですから、道路交通法違反ですと、お伝えしています。

自分の尻は自分でお拭き下さい。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/03 17:28 | URL |

誰かさん | 2016/07/02 20:13 |、| 2016/07/02 20:14 |、へ

>道路交通法は、駐停車車両を追い抜く場合は自転車の第二通行帯通行が許されると定めています。 そして何メートルぐらい手前が「駐停車車両を追い抜く場合」として認められるかは、何も定めていないのです。さて、件の写真の状況が明らかな道交法違反と言える根拠はどこにあるのでしょう。ときどきオアゾツーキニストさんへの本日の宿題です。頑張って下さい。

「さて、距離の問題でなければ、何の問題でしょう。 」(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/02 19:02 )
「道路交通の安全と円滑を害するかどうかの問題ですよ。」(by誰か | 2016/07/02 20:17 )|

ということで、誰かさんの自問自答でした。

もしかすると、こじまさんの「なりすまし」かも知れませんが、お二人の共同作業ということでしょう。


>・・・ところで瀬川さんって誰?

誰かさんが信奉されているナンタラ研究会の代表理事でしょう。

努力不足です。

頑張れ。

そして、1000カウントを目指した分割投稿は控えましょう。

当たり前のマナーです。

しっかりして下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/03 17:38 | URL |

>こじまさん

それ言ったらこのブログ全体が無視していい対象ですからねぇ・・・

ま、飽きたら無視しますよ。

相変わらず私とこじまさんの区別がついてない発言は早速無視することにしますけどね。


さて、私が出した宿題への回答はまだかな?

| 誰か | 2016/07/03 17:40 | URL |

写真の状況がなぜ「明らか」に道交法違反なのか?

・第二通行帯を通行しているから?
→ 駐停車車両を避けるために第二通行帯を通行することは道交法で認められている。

・2~30メートル手前から既に第二通行帯を通行しているから?
→ 駐停車車両から何メートル以上離れたら第二通行帯を通ってはいけない、といった具体的な数字は道交法には規定がないので、ケースバイケースの判断が必要であり、2~30メートルという数字だけでは「明らか」とは言えない。

・第二通行帯の円滑な通行を阻害しているから?
→ 第二通行帯に後続車両がいればそうかもしれないが、写真には写っていないので「明らか」ではない。


さて、これらを踏まえてあらためて問います。

写真の状況がなぜ「明らか」に道交法違反なのか?


ときどきオアゾツーキニストさんへの宿題です。

| 誰か | 2016/07/03 17:59 | URL |

> 誰かさんが信奉されているナンタラ研究会の代表理事でしょう。

ナンタラ研究会とかいうのを信奉している誰かさんというのが誰のことかは分かりませんが、

私はGoogle検索で上位に来たサイトをリンクしたまででして。

| 誰か | 2016/07/03 18:08 | URL |

誰かさん | 2016/07/03 17:59 |、| 2016/07/03 18:08 |へ

>写真の状況がなぜ「明らか」に道交法違反なのか?http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg」・第二通行帯を通行しているから?→ 駐停車車両を避けるために第二通行帯を通行することは道交法で認められている。

本当ですか?

是非とも、道路交通法の条文を具体的に引用下さい。


>・2~30メートル手前から既に第二通行帯を通行しているから?→ 駐停車車両から何メートル以上離れたら第二通行帯を通ってはいけない、といった具体的な数字は道交法には規定がないので、ケースバイケースの判断が必要であり、2~30メートルという数字だけでは「明らか」とは言えない。

道路交通法で、車道「左端」通行しなければならない、と定められている自転車が、「第二通行帯」を通行することは「明らか」に道路交通法違反です。

ケースバイケースの判断の証明責任は、道路交通法違反でないと主張する側にあります。

頑張れ。


>・第二通行帯の円滑な通行を阻害しているから? → 第二通行帯に後続車両がいればそうかもしれないが、写真には写っていないので「明らか」ではない。

「第二通行帯」に後続車両がいるかどうかなど全く関係ありません。

この道路上に「はげおやじ」以外に存在するものが何一つ無かったとしても、自転車は車道「左端」通行しなければならないのです。

「第二通行帯」を通行している「はげおやじ」は「明らか」に道路交通法違反です。


>さて、これらを踏まえてあらためて問います。写真の状況がなぜ「明らか」に道交法違反なのか?ときどきオアゾツーキニストさんへの宿題です。

上述のとおり、「明らか」に「第二通行帯」を通行している「はげおやじ」を弁護する責任は、誰かさんにあります。

頑張れ。


>ナンタラ研究会とかいうのを信奉している誰かさんというのが誰のことかは分かりませんが、私はGoogle検索で上位に来たサイトをリンクしたまででして。

お手軽で、お気楽ですね。

努力不足を棚に上げて、開き直られても困りものです。

瀬川さんの件は、この記事のコメント欄でも、過去に名無しの権兵衛さんが以下のとおり、引用され、こじまさんが乗っかることで、赤っ恥をかかれることで決着済みです。

「“左側端に寄る”というと“左端ギリギリ”という認識をしている人がおそらく、多いと思います。しかしそうではありません。道路状況によって変わるため一概には言えませんが、端から1mぐらいのところを走れば十分“左側端に寄っている”といえます。路肩を通るのは“左側端に寄りすぎ”ですね」(自転車道路交通法研究会・瀬川代表) (by 自転車は歩道さん | 2016/06/24 17:44 )

過去の歴史を勉強することです。

名無しの権兵衛さんやこじまさんの他、リンク先の瀬川さんにも失礼でしょう。

しっかりして下さい。

「こじまさん それ言ったらこのブログ全体が無視していい対象ですからねぇ・・・ま、飽きたら無視しますよ。 相変わらず私とこじまさんの区別がついてない発言は早速無視することにしますけどね。」(by誰かさん| 2016/07/03 17:40 )ということで、乗っかって赤っ恥をかいたこじまさんは無視していい対象だったようです。

>さて、私が出した宿題への回答はまだかな?

誰かさんご自身こそが、無視していい対象ですよ。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/03 18:48 | URL |

道路交通法 第二十条

車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。ただし、自動車(小型特殊自動車及び道路標識等によつて指定された自動車を除く。)は、当該道路の左側部分(当該道路が一方通行となつているときは、当該道路)に三以上の車両通行帯が設けられているときは、政令で定めるところにより、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することができる。

2  車両は、車両通行帯の設けられた道路において、道路標識等により前項に規定する通行の区分と異なる通行の区分が指定されているときは、当該通行の区分に従い、当該車両通行帯を通行しなければならない。

3  車両は、追越しをするとき、第二十五条第一項若しくは第二項、第三十四条第一項から第五項まで若しくは第三十五条の二の規定により道路の左側端、中央若しくは右側端に寄るとき、第三十五条第一項の規定に従い通行するとき、第二十六条の二第三項の規定によりその通行している車両通行帯をそのまま通行するとき、第四十条第二項の規定により一時進路を譲るとき、又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、前二項の規定によらないことができる。この場合において、追越しをするときは、その通行している車両通行帯の直近の右側の車両通行帯を通行しなければならない。



(ポイント)
・第1項より、自転車は第一通行帯しか走ってはいけない
・第3項より、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」は第1項を守らなくて良い


駐停車車両を避ける場合は「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に入る可能性があります。

「明らかに違反」と言えるのは違反でない可能性がない場合のみですから、上述の通り違反でない可能性がある以上「明らか」に違反とは言えません。

| 誰か | 2016/07/03 20:07 | URL |

> 上述のとおり、「明らか」に「第二通行帯」を通行している「はげおやじ」を弁護する責任は、誰かさんにあります。


どこぞのどなたかには責任があるかもしれませんね。誰のことだかは分かりませんが。

| 誰か | 2016/07/03 20:08 | URL |

>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。

そんなことでセンターラインはみ出すような人間に運転免許与えてはいけませんね。
そう思う世捨人も運転者失格、そんな人間がタクシー運転手かよ。即刻やめなさい。

>株は親から譲ってもらったものだから、私の才能とはいえないかな。だいたい今は株式口座を見る勇気ないしw
別に売り買いしなきゃ株価なんて気にならないよ。もらったものならなおさらじゃん。
ただ、配当金もらって、ラッキーと思っていりゃいいんだよ。配当金だけで世捨人の年収分なんだから。株価はそのうち持ち直すよ。
落ちても、一時期の日経平均の倍くらいはあるんだからさ。

>結局、ぐれてロック、ハードコアに走ったw

ロックがグレたことの代名詞ってのは気に入らねーな。
ロックは不良の音楽ではない。ぐれなくてもロックをやっている人たちはいっぱいいるからね。

>元かぐや姫の山田パンダさんはコントラバスでなくテナーサックスだったらどうだったでしょうか。
しかし、こいつは見事に音楽のことも知らないねー。
山田パンダ氏はコントラバスとしてではなく、ウッドベースとして引いているんだよ。弓で引いたらコントラバス、指ではじいたらウッドベース。
三人のバンドではバス音域のものが必要、アルト音域加えてどうするの?ギターと音域かぶってるじゃん。
さらに弦楽器じゃないし。全くイミのない無教養をされけ出しているコトバ、笑える。

さらにたった二度のゴールド免許でなんか偉そうだけど、ここの掲示板に書き込んでいる人たちは、ほとんど5~6度ゴールドでしょ。バッカみたい。

「はげおやじ」というHN使っているからといってその人が禿げたオヤジである、とは限らないでしょ。

どこにも「はげおやじ」氏は自分がハゲであるとは言っていないし、まあ年齢はオヤジと呼ばれそうでオアゾと似たようなものかもしれませんがね。少なくとも競技は現役からは引退しているようですから、それなりに経験を重ねた年齢なのでしょう。

オアゾは自分がママチャリ族とやらの代表だと思っているので、自分に反対意見を行ってくる人間は少数派だと思いたいのですね。だからこの掲示板で反対意見をいてt来る人はみんな「こじま」氏だと思いたいだから、みんななりすましだと。自分がなりすましをやっているらしいので、自分がやっていることはみんなもやっていると思っていますね。
あんただけだよ、なりすましでいるのは。
「はげおやじ」氏も「こじま」氏も違うHNでは投稿してないよ。
私も他のHNでは投稿してねーな。一度入力ミスで名無しで投稿したけど、すぐに訂正した。

ここのやり取り見ていると、世捨人とオアゾのセコさが分かって面白い。
お互いに常に自分の主張しかしない。自分の主張だけを押し通して、勝手に論破したとか言っている。

あわれな存在だけど、見てて面白い。
だんだん前提条件が変化しているのも笑えるし。

元の法がないのに法改正??
なんの記事も書いてないのにペンの力??
自転車乗りの守るべきルールは左「端」通行だけだと行っていたのに、急にしゃしんを見て法律違反だ、ルール違反だと騒ぎ立てる。
常に非難するための論点を探して探して、他の投稿者を非難することだけが生きがいなんだね。
常に返り討ちになっているのに、気づかず論破したと思っている、精神がどうなっているのかねこの人は。
でも見てて面白い。

| あ | 2016/07/03 22:39 | URL |

>見てて面白い。

これに尽きる

| こじま | 2016/07/04 00:56 | URL |

>見てて面白い。

同感。

| μ | 2016/07/04 05:34 | URL |

誰かさん | 2016/07/03 20:07 |、| 2016/07/03 20:08 |へ

>道路交通法 第二十条 車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。ただし、自動車(小型特殊自動車及び道路標識等によつて指定された自動車を除く。)は、当該道路の左側部分(当該道路が一方通行となつているときは、当該道路)に三以上の車両通行帯が設けられているときは、政令で定めるところにより、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することができる。 2  車両は、車両通行帯の設けられた道路において、道路標識等により前項に規定する通行の区分と異なる通行の区分が指定されているときは、当該通行の区分に従い、当該車両通行帯を通行しなければならない。 3  車両は、追越しをするとき、第二十五条第一項若しくは第二項、第三十四条第一項から第五項まで若しくは第三十五条の二の規定により道路の左側端、中央若しくは右側端に寄るとき、第三十五条第一項の規定に従い通行するとき、第二十六条の二第三項の規定によりその通行している車両通行帯をそのまま通行するとき、第四十条第二項の規定により一時進路を譲るとき、又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、前二項の規定によらないことができる。この場合において、追越しをするときは、その通行している車両通行帯の直近の右側の車両通行帯を通行しなければならない。 (ポイント)・第1項より、自転車は第一通行帯しか走ってはいけない ・第3項より、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」は第1項を守らなくて良い 駐停車車両を避ける場合は「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」に入る可能性があります。 「明らかに違反」と言えるのは違反でない可能性がない場合のみですから、上述の通り違反でない可能性がある以上「明らか」に違反とは言えません。

条文の引用、ご苦労様です。

スクープ(?)画像の「はげおやじ」は、「明らか」に「第二通行帯」通行をしていますので、道路交通法違反です。

「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」などという一般条項を持ち出して逃げる場合には、逃げる側に説明責任が発生します。

「距離だけで言うと↓のスクープ(?)画像から読み取れる前方の駐停車車両(黒のワンボックスカー)との間には2~30メートルの十分な距離がありますので、この「はげおやじ」は車道「左端」である「第一通行帯」に戻るべきであって、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」には「明らか」に該当いたしません。
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg


>>上述のとおり、「明らか」に「第二通行帯」を通行している「はげおやじ」を弁護する責任は、誰かさんにあります。
>どこぞのどなたかには責任があるかもしれませんね。誰のことだかは分かりませんが。

便利なHNですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 09:32 | URL |

時速30キロで走行していれば、30メートルの距離はわずか3.6秒で通過してしまいます。

3.6秒前に駐停車車両を避けて第二通行帯に移動するのは安全な車間を考えればやり過ぎとは言えないでしょう。


> 便利なHNですね。

「はげおやじ」さん があくまて頭髪の薄い中年男性を指す一般名詞に過ぎなかったのと同様、
誰かさんというのもどこかのどなたかを指す一般名詞に過ぎません。
簡潔な普通の日本語です。

| 誰か | 2016/07/04 10:07 | URL |

あさん | 2016/07/03 22:39 |、こじまさん | 2016/07/04 00:56 |、μさん | 2016/07/04 05:34 |へ

>「はげおやじ」というHN使っているからといってその人が禿げたオヤジである、とは限らないでしょ。 どこにも「はげおやじ」氏は自分がハゲであるとは言っていないし、まあ年齢はオヤジと呼ばれそうでオアゾと似たようなものかもしれませんがね。少なくとも競技は現役からは引退しているようですから、それなりに経験を重ねた年齢なのでしょう。

「はげおやじ」さんが、禿げた親爺であるかどうかは、「はげおやじ」さんの輝かしい音楽活動歴と同様に「はげおやじ」さんにしか、分からないことです。

一方で、こじまさんが意図的に持ち出したスクープ(?)画像は、「明らか」に「はげおやじ」です。
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

「はげおやじ」が「はげおやじ」さんであるかどうかなど、これまた「はげおやじ」さんにしか分からないことです。


>オアゾは自分がママチャリ族とやらの代表だと思っているので、自分に反対意見を行ってくる人間は少数派だと思いたいのですね。だからこの掲示板で反対意見をいてt来る人はみんな「こじま」氏だと思いたいだから、みんななりすましだと。自分がなりすましをやっているらしいので、自分がやっていることはみんなもやっていると思っていますね。あんただけだよ、なりすましでいるのは。

日本語、大丈夫ですか?

行ってくる≠言ってくる≠いてt来る

思いたいだから、≠思いたいのだから

なりすましでいるのは。≒なりすましているのは。


>「はげおやじ」氏も「こじま」氏も違うHNでは投稿してないよ。 私も他のHNでは投稿してねーな。一度入力ミスで名無しで投稿したけど、すぐに訂正した。

匿名が前提のネット上のコメント欄のHNなど、投稿者の「一定」の同一性を示すツールに過ぎませんよ。

管理人さんへの「なりすまし」ですか?

少なくとも、「こじま」さんは、小生に無視されたことに耐えかねて、情けないことに名無しの権兵衛で投稿されてましたよ。「明らか」に。

「あ」さんなど名無しの権兵衛と同レベルの存在でしかありませんので、今回の第二通行帯通行の「はげおやじ」と同レベルで、訂正コメントが邪魔なだけです。身の程知らず。


>ここのやり取り見ていると、世捨人とオアゾのセコさが分かって面白い。お互いに常に自分の主張しかしない。自分の主張だけを押し通して、勝手に論破したとか言っている。

どうやら「あ」さんから見ると、「はげおやじ」さんが仰る通り「こじま」さんは、「論破」されちゃってたということのようですね。


>あわれな存在だけど、見てて面白い。だんだん前提条件が変化しているのも笑えるし。

自転車は、車道「左端」通行しなければならない。

それで、十分です。

道路交通の安全と円滑を図るための大原則です。

笑えるほどの変化はありません。


>自転車乗りの守るべきルールは左「端」通行だけだと行っていたのに、急にしゃしんを見て法律違反だ、ルール違反だと騒ぎ立てる。

しゃしん≒写真≠画像

「はげおやじ」の第二通行帯通行は、「明らか」に、車道「左端」通行に違反するルール違反です。


>常に非難するための論点を探して探して、他の投稿者を非難することだけが生きがいなんだね。

小生は、極々少数派の特急(高速度)自転車乗りの方々の勘違いを「ちょっと、違うでしょう。」と教えているだけのことですよ。


>常に返り討ちになっているのに、気づかず論破したと思っている、精神がどうなっているのかねこの人は。

世捨人さんのことかな?



>でも見てて面白い。

有り難いことです。


>>見てて面白い。
>これに尽きる
>>見てて面白い。
>同感。

三馬鹿トリオ結成、おめでとうございます。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 10:10 | URL |

誰かさん | 2016/07/04 10:07 |へ

>時速30キロで走行していれば、30メートルの距離はわずか3.6秒で通過してしまいます。3.6秒前に駐停車車両を避けて第二通行帯に移動するのは安全な車間を考えればやり過ぎとは言えないでしょう。

あ~あ、折角、こじまさんが、「あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg」(by こじま | 2016/06/28 18:45 )と誤魔化していたのに、能天気でお気楽な誰かさんは我慢出来なかったということです。

この「はげおやじ」は時速30キロで走行していますか?

結局、特急(高速度)自転車乗りの方々が勘違いしている原因は、「スピードの危険性」です。

誰かさんの理論で言えば、後続車両が時速60キロで走行していれば、30メートルの距離はわずか3.6秒で追いつかれてしまいますよ。

この「はげおやじ」が時速15キロで走行していれば、30メートルの距離には7.2秒の時間を要します。

自転車乗りは、無理することはありません。

ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら、車道「左端」通行すれば良いのです。

2~30メートル先の駐停車車両を持ち出して、「距離だけで言うと」僅か2~30センチの幅の「第二通行帯」通行の言い訳をする必要はありません。


そもそも、2~30メートル先の駐停車車両(?)の画像では、左側ウィンカーが黄色に光っていて、左折レーンを進行しているようにも見えます。

自転車は、車道「左端」となる左折レーンで左折車両に追随して進行し、左折レーンから交差点を直進することが、ルールです。

この場合には、左折車両と自転車のトイレの順番待ちの列は重なりますので、追い越し禁止です。

大人しく左折車両のお尻に付くことです。


>>便利なHNですね。
>「はげおやじ」さん があくまて頭髪の薄い中年男性を指す一般名詞に過ぎなかったのと同様、誰かさんというのもどこかのどなたかを指す一般名詞に過ぎません。簡潔な普通の日本語です。

「誰か」≠「誰かさん」

結局、名無しの権兵衛さんの「なりすまし」に過ぎなかったということですね。

ご自身に「さん」付けして誤魔化すような、その程度のHNの方だと思っておりました。

ご苦労様でした。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 10:35 | URL |

>あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

>>まあ、「距離だけで言うと」ということで、(略)、追い越した直後の画像だとすれば、黒のワンボックスカーまでの距離が短いことから、みだりに車線変更すべきではないでしょうから、第二通行帯を通行することで追い越しを継続しているということでしょう。

>>スクープ(?)画像の「はげおやじ」は、「明らか」に「第二通行帯」通行をしていますので、道路交通法違反です。


『明らか』を自己否定する,矛盾大好き人間の鑑。

| こじま | 2016/07/04 10:59 | URL |

写真からでは読み取れないことがいろいろあることがおわかりいただけたようですね。

従ってこの写真だけでは道交法に違反するかしないかは分かりません。



> 「誰か」≠「誰かさん」

誰か だと不特定多数を指すが
誰かさん は私を指す意図が明白

とでも言うつもり?

| 誰か | 2016/07/04 11:10 | URL |

こじまさん | 2016/07/04 10:59 |へ

>あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg
>>まあ、「距離だけで言うと」ということで、(略)、追い越した直後の画像だとすれば、黒のワンボックスカーまでの距離が短いことから、みだりに車線変更すべきではないでしょうから、第二通行帯を通行することで追い越しを継続しているということでしょう。
>>スクープ(?)画像の「はげおやじ」は、「明らか」に「第二通行帯」通行をしていますので、道路交通法違反です。
>『明らか』を自己否定する,矛盾大好き人間の鑑。

あれあれ、論点が異なりますが、小生の助け舟に乗っかりますか?

相変わらず、恥もプライドも無い方ですね。

道路の横幅がどんなに広かろうが、たとえ100メートル道路で「道路全体の幅の5~15%くらい、です。20%くらいまで含めてもいいですが。」(by自転車は歩道さん | 2016/06/25 13:50 )ということであっても、自転車が通行しなければならない車道「左端」は、左の端っこから20メートルではなく、「第一通行帯」のみです。

「第二通行帯」を通行している「はげおやじ」は明らかに道路交通法違反です。

こじまさんも、「誰か」さんに、乗っかり返して、「スピードの危険性」の議論に踏み込みますか?

このケースで「はげおやじ」が車道「左端」通行することで、前方の黒いワンボックスに激突する危険性について、是非とも、物理の公式でもお示し下さい。

楽しみにしています。

そもそも、前方の黒いワンボックスは、駐停車車両なのか、左折車両なのか、スクープ(?)画像の提供者として、はっきりして下さい。

こじまさんは、まずは、そこからです。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 11:18 | URL |

誰かさん | 2016/07/04 11:10 |へ

>写真からでは読み取れないことがいろいろあることがおわかりいただけたようですね。

あれあれ、「スピードの危険性」の議論には、乗っかれないのかな?

情けない。


>従ってこの写真だけでは道交法に違反するかしないかは分かりません。

大丈夫ですか?

「第二通行帯」通行している「はげおやじ」は、「明らか」に道路交通法違反です。

自ら「スピードの危険性」を冒している「はげおやじ」が、ワンポックスに激突する「スピードの危険性」を言い訳には出来ないのです。

「自分の身は自分で守る」ものです。

そして、時速30キロ程度で「第二通行帯」通行している「はげおやじ」は、50~60キロ程度の制限速度内で「第二通行帯」を当たり前に通行している後続車両にしてみれば、追突する「スピードの危険性」を回避するために、いたずらにブレーキを踏ませる邪魔者でしかありません。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」通行しなければならないと道路交通法で定められているのです。

「第二通行帯」通行している「はげおやじ」は、どんなスピードで走行していようと、後続車両がいようといまいと、「明らか」に道路交通法違反です。


>>「誰か」≠「誰かさん」
>誰か だと不特定多数を指すが 誰かさん は私を指す意図が明白 とでも言うつもり?
誰かさんが誰かなど誰も気にしていません。

誰かさんは、誰でもない、名無しの権兵衛程度の存在です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 11:35 | URL |

>そもそも、前方の黒いワンボックスは、駐停車車両なのか、左折車両なのか、スクープ(?)画像の提供者として、はっきりして下さい。

知らん。
それでも「明らかではない」という点に関しては,成立するからねぇ。
それはあなたも自分で理解できていたのに,「反論するため」に行けんかえたのが大間違い。

| こじま | 2016/07/04 11:51 | URL |

こじまさん | 2016/07/04 11:51 |へ

>>そもそも、前方の黒いワンボックスは、駐停車車両なのか、左折車両なのか、スクープ(?)画像の提供者として、はっきりして下さい。
>知らん。

こじまさんにも、能天気でお手軽でお気楽な「無責任」の称号を与えましょう。


>それでも「明らかではない」という点に関しては,成立するからねぇ。

「はげおやじ」の「第二通行帯」通行は、「明らか」に道路交通法違反です。


>それはあなたも自分で理解できていたのに,「反論するため」に行けんかえたのが大間違い。

行けんかえた≠意見変えた

相変わらずの「小島」症候群、炸裂ですね。

小生の意見は、何ら変わりませんよ。

「距離だけで言うと」↓「第二通行帯」通行の「はげおやじ」は「明らか」に道路交通法違反です。
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 12:11 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 21:12 | URL |
車両通行帯の設けられた道路を通行する場合は、第一通行帯が車道「左端」となります。

第二通行帯を通行している「はげおやじ」さんは、さすがに、車道「左端」通行には含まれません。

まあ、「距離だけで言うと」ということで、前方の駐停車車両(黒のワンボックスカー)の他に、スクープ(?)画像には写っていないものの、はげおやじさんの手前にも駐停車車両が存在し、道路交通法に従って、第二通行帯に車線変更して、追い越した直後の画像だとすれば、黒のワンボックスカーまでの距離が短いことから、みだりに車線変更すべきではないでしょうから、第二通行帯を通行することで追い越しを継続しているということでしょう。
| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 21:12 | URL |



| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 12:11 | URL |
「距離だけで言うと」↓「第二通行帯」通行の「はげおやじ」は「明らか」に道路交通法違反です。
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 12:11 | URL |

意見が変わりましたね。

| こじま | 2016/07/04 15:28 | URL |

こじまさん | 2016/07/04 15:28 |へ

>>車両通行帯の設けられた道路を通行する場合は、第一通行帯が車道「左端」となります。第二通行帯を通行している「はげおやじ」さんは、さすがに、車道「左端」通行には含まれません。まあ、「距離だけで言うと」ということで、前方の駐停車車両(黒のワンボックスカー)の他に、スクープ(?)画像には写っていないものの、はげおやじさんの手前にも駐停車車両が存在し、道路交通法に従って、第二通行帯に車線変更して、追い越した直後の画像だとすれば、黒のワンボックスカーまでの距離が短いことから、みだりに車線変更すべきではないでしょうから、第二通行帯を通行することで追い越しを継続しているということでしょう。(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 21:12)
>>「距離だけで言うと」↓「第二通行帯」通行の「はげおやじ」は「明らか」に道路交通法違反です。 http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg (byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 12:11)
>意見が変わりましたね。

こじまさんへの助け舟でしたが、有り難さを感じ取れない方でしたね。

「前方の駐停車車両(黒のワンボックスカー)の他に、スクープ(?)画像には写っていないものの、はげおやじさんの手前にも駐停車車両が存在し、道路交通法に従って、第二通行帯に車線変更して、追い越した直後の画像だとすれば、」という前提条件の有無が異なりますので、結論として、意見が変わっても何ら問題ありません。

小生は、随分と昔から2つの意見を使い分けていますよ。

「初めての方へ 下のログをみて,ときどきオアゾツーキニストが一般的な感性の持ち主かどうか,を判断してから,コメントしてください。 彼のいうところの「左端」とは,世間でイメージされるものと違うことを理解してください。 ↓ログ↓ http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-552.html#comment30656(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 21:40 ) 」(byこじまさん | 2016/06/28 22:59 )に対して、

「引用すべきは、こちらでしょう。http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-552.html#comment30654(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/28 21:12 )第二通行帯通行している「はげおやじ」さんは明らかに道路交通法違反です。 名無しの権兵衛さんの5%~20%理論で、第二通行帯が「左端」となることはありません。法律は書いてあるとおりです。」(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/29 18:31 )としています。

今頃、どうしたのですか?

能天気のお気楽なお仲間の誰かさんに「スピードの危険性」を示す物理の公式の説明でもしてあげて下さい。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 16:10 | URL |

駐停車車両を避けるときに20メートルくらい手前から第二通行帯に移動しておいたほうが安全だってのは、ときどきオアゾツーキニスト流に言うなら「自転車に乗っていればわかる」ことなんだけどなあ。

ときどきオアゾツーキニストさんもまずは自転車に乗ることです、ね。


というか、警察が見てる前で20メートルくらい手前から第二通行帯に入って駐停車車両を避けたことあるけど、なんのお咎めもありませんでしたよ?

| 誰か | 2016/07/04 16:21 | URL |

誰かさん | 2016/07/04 16:21 |へ

>駐停車車両を避けるときに20メートルくらい手前から第二通行帯に移動しておいたほうが安全だってのは、ときどきオアゾツーキニスト流に言うなら「自転車に乗っていればわかる」ことなんだけどなあ。ときどきオアゾツーキニストさんもまずは自転車に乗ることです、ね。

「はげおやじ」の画像では、駐停車車両は2~30メートル先となっています。

いつの間にか20メートルに短くなっていますが、大丈夫ですか?

そのうちに、10メートルから5メートル位になりそうですね。

「距離だけで言うと」、第一通行帯の右端と第二通行帯の左端(「はげおやじ」の位置)の違いは、白ペンキの幅も入れて、20~30センチ程度のことです。

「第二通行帯」へ車線変更するのは、5メートル手前でも十分ですよ。


>というか、警察が見てる前で20メートルくらい手前から第二通行帯に入って駐停車車両を避けたことあるけど、なんのお咎めもありませんでしたよ?

あれあれ、現場の警察官に責任転嫁さられても困りものです。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」通行しなければならない、と定められているのです。

「車両通行帯の設けられた道路」では、「道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯」が車道「左端」となります。

極々少数派の特急(高速度)自転車乗りの目立ちたがり屋が、後続車両のブレーキを踏ませるなどの迷惑行為を行って、自転車乗り全体の評判を落とすことはお控え下さい。

よろしく頼みます。

誰かさんは、「スピードの危険性」について、真剣に考えることです。

それからです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 16:48 | URL |

>能天気のお気楽なお仲間の誰かさんに「スピードの危険性」を示す物理の公式の説明でもしてあげて下さい。

>| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/01/06 11:04 |へ

「スピードの危険性を示す物理の公式」
→「スピードの危険性」を示す物理の公式


~~~
文言を変えましたね.

| こじま | 2016/01/06 13:03 | URL |


いやぁ,指摘が生きてて,うれしい限り。

| こじま | 2016/07/04 18:28 | URL |

>「スピードの危険性」について、真剣に考えることです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 16:48

>自転車は、ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いてふらつかずに通行するだけで、十分です。

>何ら条件を付ける必要はありません。

>これは、見過ごしてはならない、大切なことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/10/04 13:15

ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いてふらつかずに通行するだけで良いなら、なんら条件を付ける必要は無いんだろ?

相変わらず一貫性の無いコメントな事で。

| 小生 | 2016/07/04 19:56 | URL |

こじまさん | 2016/07/04 18:28 |へ

>>能天気のお気楽なお仲間の誰かさんに「スピードの危険性」を示す物理の公式の説明でもしてあげて下さい。
>| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/01/06 11:04 |へ 「スピードの危険性を示す物理の公式」 →「スピードの危険性」を示す物理の公式 ~~~ 文言を変えましたね.(byこじまさん | 2016/01/06 13:03)いやぁ,指摘が生きてて,うれしい限り。

ご苦労様です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/05 09:44 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/05 09:44 | URL |

いつもみたいに「ちょっと間違ってますよ」とは言えないよね?
わかりやすくていいね。

| こじま | 2016/07/05 09:46 | URL |

小生さん | 2016/07/04 19:56 |へ

>>「スピードの危険性」について、真剣に考えることです。(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/04 16:48 )
>>自転車は、ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いてふらつかずに通行するだけで、十分です。 何ら条件を付ける必要はありません。これは、見過ごしてはならない、大切なことです。(by ときどきオアゾツーキニスト | 2014/10/04 13:15 )
>ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いてふらつかずに通行するだけで良いなら、なんら条件を付ける必要は無いんだろ?相変わらず一貫性の無いコメントな事で。

自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族にとっては、自転車は、ただただ、車道「左端」を真っ直ぐ前を向いてふらつかずに通行するだけで、十分です。 何ら条件を付ける必要はありません。

一方で、脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々とはいえ、3~40キロが精々です。

2~30メートル先の左折車両のウィンカーも確認出来ずに、駐停車車両だと思い込んで、車道「左端」である「第一通行帯」から追い越し車線である「第二通行帯」に車線変更しなければ、安全な速度と方法で追い越しすることが出来ないような極々少数派の特急(高速度)自転車乗りの方々は、先行車両に激突しないように、また、後続車両にブレーキを踏ませないように、「スピードの危険性」について、真剣に考えることです。

道路交通法で、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」通行しなければならない、とされています。

車両通行帯の設けられた道路を通行する場合には、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯(=第一通行帯)が車道「左端」となります。

車道「左端」となる第一通行帯と追越し車線となる「第二通行帯」の違いは、白ペンキの線も含めて2~30センチ程度です。

自転車はそもそもふらつくものです。

車道「左端」となる「第一通行帯」では、ど真ん中通行しながらも左端から右端まで2~3メートル巾でふらついても何ら問題ありません。

さて、2~30メートル先の左折車両の渋滞の列に激突することを回避することが、車道「左端」通行という基本中の基本となるルールに違反して、「第二通行帯」通行する言い訳となるでしょうか?

こじまさん、あさん、μさん、誰かさん、小生さんら、特急(高速度)自転車乗りの方々は、「スピードの危険性」について、真剣に考えることです。

真剣に考えた証として、「スピードの危険性」を示す物理の公式をご説明頂くことでも構いませんよ。

ヒロさんにでもご相談されることです。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/05 11:28 | URL |

こじまさん | 2016/07/05 09:46 |へ

>いつもみたいに「ちょっと間違ってますよ」とは言えないよね? わかりやすくていいね。

「ちょっと間違ってますよ」≠「ちょっと、違います。」

相変わらず、「小島」症候群、炸裂です。

前後の文脈により強調する部分が異なるということでしょうが、2016/01/06 13:03のコメントまで遡る必要もないことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/05 11:37 | URL |

>相変わらず、「小島」症候群、炸裂です。

内容に反論できないときは,いつもこれ。
わかりやすくて,いいね。

| こじま | 2016/07/05 14:33 | URL |

こじまさん | 2016/07/05 14:33 |へ

>>相変わらず、「小島」症候群、炸裂です。
>内容に反論できないときは,いつもこれ。わかりやすくて,いいね。

ちょっと、違うでしょう。

「小島」症候群など、自転車の議論には何ら関係ありません。

こじまさんの人間性を表すだけのことです。

こじまさんのコメントの内容については、前後の文脈により強調する部分が異なるということで、反論する必要もないものだったということでしょう。

前後の文脈を確認しますので、2016/01/06 13:03のコメントのアドレスを是非ともご提示下さい。

よろしくお願いします。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/05 16:17 | URL |

自立&自律することです。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2015/08/19 10:53 | URL |

自分の発言なんだから,自分でURLは探しましょう

| こじま | 2016/07/05 16:31 | URL |

こじまさん | 2016/07/05 16:31 |へ

>「自立&自律することです。頑張れ。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2015/08/19 10:53)自分の発言なんだから,自分でURLは探しましょう

前後の文脈により強調する部分が異なるということで、反論する必要もないものだったということで、小生は、何ら問題としていません。

こじまさんが小生の発言について、議論したいということであれば、URLを具体的に提示することです。

返り討ちとして上げましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/05 16:50 | URL |

>真剣に考えた証として、「スピードの危険性」を示す物理の公式をご説明頂くことでも構いませんよ。

「スピードの危険性」?
物理の公式?

根本的にまず間違っていると思わないのだろうか?

危険性の「公式」なんてある訳ないじゃん。

1000の事故例があったら1000の事故に対する起因があるのだから「公式」なんてのは存在しない。
あったとしても1000x何万通りの式を提示しなければならない。(もちろん事例が1000とは限らないので無限大と言っても過言ではない)
ときどきオアゾツーキニストさんはその無限大に近い公式をご存知なのでしょうかね?
是非ご披露いただきたものです。

>一方で、脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々とはいえ、3~40キロが精々です。

>2~30メートル先の左折車両のウィンカーも確認出来ずに、駐停車車両だと思い込んで、車道「左端」である「第一通行帯」から追い越し車線である「第二通行帯」に車線変更しなければ、安全な速度と方法で追い越しすることが出来ないような

2~30メートル先の左折車両のウィンカーも確認出来ずにって、どういうシチュエーションなのでしょうか?
よほど目が悪いか、前方不注意じゃないですかね?

「第一通行帯」から追い越し車線である「第二通行帯」に車線変更しなければならない状況って明らかなオーバーランでしょう、写真の「はげおやじ」さんの走行位置から見るに明らかに非は写真の「はげおやじ」さんにあるとみるのが正しいと思うのでその辺りはときどきオアゾツーキニストさんの意見に賛成できるやもしれません。

>極々少数派の特急(高速度)自転車乗りの方々は、先行車両に激突しないように、また、

極々少数派だと先行車両と衝突するのでしょうか?
たとえばよそ見をしていたママチャリ乗りが先行車両と衝突する可能性だって十分にあるでしょう?
接近しすぎて前方の車両のブレーキに気が付くのが遅い場合もありますがそれは特急(高速度)自転車に限った事じゃありません。
ママチャリ、ロード、MTB、子供用、特殊用途(3輪車など)、どの自転車においても衝突する可能性はあります、自転車に限った話でもありませんが、バイク、自動車すべてに当てはまる話です。

>後続車両にブレーキを踏ませないように、「スピードの危険性」について、真剣に考えることです。

後続車両にブレーキを踏ませるのはスピード云々ではないでしょう、貴方が言う「第一通行帯」(全帯)をふらふらと走行していれば後続車両はブレーキを踏まざる得ません、前方を走る自転車が何等かの危険回避のために蛇行することもないとはいえないでしょう。
しかし、車道左端(可能な限り左端に寄って)走行していれば後続車が自転車をよけるのに十分なスペースがあるでしょう。
自転車乗りが好き好んで自動車と喧嘩したいなら別ですが、普通、望んで自動車と事故を起こしたいなどと考える人はそういないでしょう(当たり屋でもない限り)
後続車がよけるに十分なスペースを「第一通行帯」内で確保していれば良いだけの話です。
「第一通行帯」を走行中の自転車を後続車(自動車)が追い越すのであれば「第二通行帯」を自転車をよけるに足りる分だけ走行し追い越せば良いのではないのでしょうか?
このシチュエーションはときどきオアゾツーキニストさんが言う「第一通行帯」(全帯)をふらふらと蛇行でもしていない限り先に書いた通り不要なシチュエーションですけどね。
左端に自動車が停車していた場合は自転車がその停車中の自動車を追い越すまで後続車が待つ(自転車に合わせて走るも可)か「第二通行帯」に移動し自動車が進めば良いだけの話です。

| 小生 | 2016/07/05 20:46 | URL |

こじまさん | 2016/07/05 16:31 |へ

>「自立&自律することです。頑張れ。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2015/08/19 10:53)自分の発言なんだから,自分でURLは探しましょう

前後の文脈により強調する部分が異なるということで、反論する必要もないものだったということで、小生は、何ら問題としていません。

こじまさんが小生の発言について、議論したいということであれば、URLを具体的に提示することです。

返り討ちとして上げましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/05 16:50 | URL |

「反論する必要もないものだった」→反論できないときの常套句

| こじま | 2016/07/05 21:01 | URL |

小生さん | 2016/07/05 20:46 |へ

>>真剣に考えた証として、「スピードの危険性」を示す物理の公式をご説明頂くことでも構いませんよ。
>「スピードの危険性」?物理の公式?根本的にまず間違っていると思わないのだろうか? 危険性の「公式」なんてある訳ないじゃん。1000の事故例があったら1000の事故に対する起因があるのだから「公式」なんてのは存在しない。あったとしても1000x何万通りの式を提示しなければならない。(もちろん事例が1000とは限らないので無限大と言っても過言ではない) ときどきオアゾツーキニストさんはその無限大に近い公式をご存知なのでしょうかね?是非ご披露いただきたものです。

森羅万象さまざまな現象を物理的に究明することで、物理の公式は導き出されていることでしょう。

交通事故は、数十年に亘って、毎年4000名以上の生命を奪っています。

数千、数万、数億通りの交通事故の原因を究明することで、「スピードの危険性」を示す公式を導き出すことは、道路交通の安全と円滑を図ることとなることでしょう。

小生さんは、過去の歴史に学ぶことです。


>>一方で、脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々とはいえ、3~40キロが精々です。
>>2~30メートル先の左折車両のウィンカーも確認出来ずに、駐停車車両だと思い込んで、車道「左端」である「第一通行帯」から追い越し車線である「第二通行帯」に車線変更しなければ、安全な速度と方法で追い越しすることが出来ないような
>2~30メートル先の左折車両のウィンカーも確認出来ずにって、どういうシチュエーションなのでしょうか?よほど目が悪いか、前方不注意じゃないですかね?

「はげおやじ」さんにご確認下さい。


>「第一通行帯」から追い越し車線である「第二通行帯」に車線変更しなければならない状況って明らかなオーバーランでしょう、写真の「はげおやじ」さんの走行位置から見るに明らかに非は写真の「はげおやじ」さんにあるとみるのが正しいと思うのでその辺りはときどきオアゾツーキニストさんの意見に賛成できるやもしれません。

ご賛同頂き、ありがとうございます。


>>極々少数派の特急(高速度)自転車乗りの方々は、先行車両に激突しないように、また、
>極々少数派だと先行車両と衝突するのでしょうか?たとえばよそ見をしていたママチャリ乗りが先行車両と衝突する可能性だって十分にあるでしょう?接近しすぎて前方の車両のブレーキに気が付くのが遅い場合もありますがそれは特急(高速度)自転車に限った事じゃありません。ママチャリ、ロード、MTB、子供用、特殊用途(3輪車など)、どの自転車においても衝突する可能性はあります、自転車に限った話でもありませんが、バイク、自動車すべてに当てはまる話です。

死亡事故に至り新聞報道になるような激突は、自転車競技の練習中に駐停車車両に激突した特急(高速度)自転車乗りが容易に想起されます。

ふらふらとよそ見をしていたママチャリは、その場で止まれるようなスピードしか出さない(出せない)ので、先行車両に衝突しても接触事故で終わります。


>>後続車両にブレーキを踏ませないように、「スピードの危険性」について、真剣に考えることです。
>後続車両にブレーキを踏ませるのはスピード云々ではないでしょう、貴方が言う「第一通行帯」(全帯)をふらふらと走行していれば後続車両はブレーキを踏まざる得ません、前方を走る自転車が何等かの危険回避のために蛇行することもないとはいえないでしょう。 しかし、車道左端(可能な限り左端に寄って)走行していれば後続車が自転車をよけるのに十分なスペースがあるでしょう。 自転車乗りが好き好んで自動車と喧嘩したいなら別ですが、普通、望んで自動車と事故を起こしたいなどと考える人はそういないでしょう(当たり屋でもない限り) 後続車がよけるに十分なスペースを「第一通行帯」内で確保していれば良いだけの話です。「第一通行帯」を走行中の自転車を後続車(自動車)が追い越すのであれば「第二通行帯」を自転車をよけるに足りる分だけ走行し追い越せば良いのではないのでしょうか? このシチュエーションはときどきオアゾツーキニストさんが言う「第一通行帯」(全帯)をふらふらと蛇行でもしていない限り先に書いた通り不要なシチュエーションですけどね。左端に自動車が停車していた場合は自転車がその停車中の自動車を追い越すまで後続車が待つ(自転車に合わせて走るも可)か「第二通行帯」に移動し自動車が進めば良いだけの話です。

だからどうした?

「第二通行帯」通行している「はげおやじ」は、「明らか」に道路交通法違反だということですね。

「はげおやじ」は、2~30センチ左側に寄って、車道「左端」となる「第一通行帯」右端通行すれば、良いだけのことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/06 16:02 | URL |

こじまさん | 2016/07/05 21:01 |へ

>>「自立&自律することです。頑張れ。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2015/08/19 10:53)
>自分の発言なんだから,自分でURLは探しましょう
>>前後の文脈により強調する部分が異なるということで、反論する必要もないものだったということで、小生は、何ら問題としていません。こじまさんが小生の発言について、議論したいということであれば、URLを具体的に提示することです。返り討ちとして上げましょう。(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/05 16:50 )
>「反論する必要もないものだった」→反論できないときの常套句

こじまさんは、小生のコメントを細々と保存していたが、URLまでは保存していなかったということですね。

文脈を遡り反論されることを恐れる小心者だということです。

ご苦労様でした。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/06 16:07 | URL |

"site:" 検索を応用すればURLくらいすぐ出てくるだろうに…

~~~
>文脈を遡り反論されることを恐れる小心者だということです。


>反論する必要もないものだった

| こじま | 2016/07/06 16:59 | URL |

コントラバスが、かわいそうです。

こんなことをしたら、まともな演奏ができなくなります。

| すみません | 2016/07/06 19:36 | URL |

こじまさん | 2016/07/06 16:59 |へ

>"site:" 検索を応用すればURLくらいすぐ出てくるだろうに…

ネット弱者の小生に、あるある知識で反論されても困りものです。

小生の側には、URLを検索する必要は全くありません。

こじまさんにお任せします。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/06 19:52 | URL |

>>2~30メートル先の左折車両のウィンカーも確認出来ずにって、どういうシチュエーションなのでしょうか?よほど目が悪いか、前方不注意じゃないですかね?

>「はげおやじ」さんにご確認下さい。


写真に写ってるだけでどこの誰とも分からない「はげおやじ」さんには、確認の取りようもありません。

| オア | 2016/07/06 22:20 | URL |

>能天気のお気楽なお仲間の誰かさんに「スピードの危険性」を示す物理の公式の説明でもしてあげて下さい。

>| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/01/06 11:04 |へ

「スピードの危険性を示す物理の公式」
→「スピードの危険性」を示す物理の公式


~~~
文言を変えましたね.

| こじま | 2016/01/06 13:03 | URL |

別に,URL示さなくても,貴方の主張が常にズレ続けてることは,
これで伝わるからね。

まぁ,ほかの人から見てそうだとしても,「一貫してる」って言い続ければ,議論に勝った(負けていない)ようにも見えるし,実際に,あなたの中では勝ったことになるんでしょう。

| こじま | 2016/07/07 00:20 | URL |

ときどきオアゾツーキニストへ

しばらく見ないうちに「はげおやじ」の連呼だな。
表面でしかものを見ない愚かさを感じる。

もう一度いうが、このブログのコメント欄で、私は「はげおやじ」を名乗ってきた。
あなたが「はげおやじ」を連呼するたび、私だと思われる。
この写真の自転車乗りは、残念ながら私ではない。
よって謝罪を求める。

だいたい言葉の配慮が足りなさすぎる。
あなたの好きな「解放感」を使ってみよう。
「解放感ある頭の自転車乗り」はいかがかな?

| はげおやじ | 2016/07/07 00:31 | URL |

「解放感ある頭の自転車乗り」さん | 2016/07/07 00:31 |へ

>しばらく見ないうちに「はげおやじ」の連呼だな。表面でしかものを見ない愚かさを感じる。

こじまさんが引用した画像は後ろ姿ですが、どこからどう見ても「はげおやじ」です。
>あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg


>もう一度いうが、このブログのコメント欄で、私は「はげおやじ」を名乗ってきた。あなたが「はげおやじ」を連呼するたび、私だと思われる。この写真の自転車乗りは、残念ながら私ではない。よって謝罪を求める。


匿名が前提のネット上のHNは、投稿者の「一定」の同一性を示すツールに過ぎません。

画像の「はげおやじ」が「はげおやじ」さんご自身かどうかなど、誰も気にしていません。

「はげおやじ」さんが自意識過剰なだけです。


>だいたい言葉の配慮が足りなさすぎる。あなたの好きな「解放感」を使ってみよう。「解放感ある頭の自転車乗り」はいかがかな?

素晴らしい。

「はげおやじ」さんが、今後、「解放感ある頭の自転車乗り」とHNを変更されるという事ですね。

一方、画像の「はげおやじ」は、簡潔で誰にでも分かり易い普通の日本語として「はげおやじ」でしかあり得ません。

画像の「はげおやじ」を「はげおやじ」とするかどうかは、小生が決めることです。

一方、「はげおやじ」さんが、今後、「解放感ある頭の自転車乗り」とHNを変更されるかどうかは、「はげおやじ」さんが決めることです。

ただ、それだけです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/07 11:43 | URL |

こじまさん | 2016/07/07 00:20 |へ

>>能天気のお気楽なお仲間の誰かさんに「スピードの危険性」を示す物理の公式の説明でもしてあげて下さい。
>「スピードの危険性を示す物理の公式」 →「スピードの危険性」を示す物理の公式 ~~~ 文言を変えましたね. | こじま | 2016/01/06 13:03 | URL | 別に,URL示さなくても,貴方の主張が常にズレ続けてることは,これで伝わるからね。

それぞれの文脈で、強調する部分が異なることは当然のことです。

小生は、こじまさんのズレズレの反論に合わせて、カッコの位置を変えただけのことでしょう。


>まぁ,ほかの人から見てそうだとしても,「一貫してる」って言い続ければ,議論に勝った(負けていない)ようにも見えるし,実際に,あなたの中では勝ったことになるんでしょう。

「一貫」しているかどうかは、自転車に関する議論の論点ではありません。

議論の土俵外で、こじまさんが一人で騒いでいるだけのことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/07 11:45 | URL |

オアさん | 2016/07/06 22:20 |へ

>2~30メートル先の左折車両のウィンカーも確認出来ずにって、どういうシチュエーションなのでしょうか?よほど目が悪いか、前方不注意じゃないですかね?
>>「はげおやじ」さんにご確認下さい。
>写真に写ってるだけでどこの誰とも分からない「はげおやじ」さんには、確認の取りようもありません。

では、画像の「はげおやじ」は、「第二通行帯」通行という道路交通法違反行為に加え、「前方不注意」という違反も重ねているということで、構いません。

ちなみに、自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たりなく、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に好き勝手に自由自在に利用出来る身近な乗り物です。

多少目が悪くても、障害の軽重に応じて「自分の身は自分で守る」ことが出来れば、自転車を利用することは、何ら問題ありません。

目が悪いにも関わらず「第二通行帯」通行している「はげおやじ」は、身の程知らずの無法者です。

救いようがありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/07 11:54 | URL |

みなさまへ

ときどきオアゾツーキニスト氏が最近「はげおやじ」と呼んでいる人は、ハンドルネーム「はげおやじ」さんのことではありません。

http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

こちらの写真の自転車乗りのことであり、ハンドルネーム「はげおやじ」さんとは別人です。

| 注釈 | 2016/07/07 22:16 | URL |

Re: タイトルなし

おやじさん

>>元かぐや姫の山田パンダさんはコントラバスでなくテナーサックスだったらどうだったでしょうか
>道具の種類は関係ない。ようは心意気の問題なんですよね。

テナーサックスならモテたでしょうね。

| 世捨人 | 2016/07/07 23:16 | URL |

Re: タイトルなし

>>「強要」でもかまいません。
>世捨人の提言も「強要」でしかありません。

法改正で義務づけを訴えているところです。

| 世捨人 | 2016/07/07 23:17 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。

歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。

>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。

道交法では自転車の歩道通行が認められています。

自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。

>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。

ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。

>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>>主観は排し客観報道に努めてください。
>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。

現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。

| 世捨人 | 2016/07/07 23:18 | URL |

Re: タイトルなし

ぁさん

>>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>そんなことでセンターラインはみ出すような人間に運転免許与えてはいけませんね。そう思う世捨人も運転者失格、そんな人間がタクシー運転手かよ。即刻やめなさい。

宿題(http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-550.html#comment30698)を片付けないと遊んであげないゾ。

>>元かぐや姫の山田パンダさんはコントラバスでなくテナーサックスだったらどうだったでしょうか。
>しかし、こいつは見事に音楽のことも知らないねー。山田パンダ氏はコントラバスとしてではなく、ウッドベースとして引いているんだよ。弓で引いたらコントラバス、指ではじいたらウッドベース。

コントラバスとウッドベースは同じ楽器との認識です。

ギターは、ピックで弾いたらギター、指で弾いたら別名となるのでしょうか?

>三人のバンドではバス音域のものが必要、アルト音域加えてどうするの?ギターと音域かぶってるじゃん。さらに弦楽器じゃないし。全くイミのない無教養をされけ出しているコトバ、笑える。

パンダさんがテナーサックスであったらかぐや姫は解散しなかったかもしれませんね。

>さらにたった二度のゴールド免許でなんか偉そうだけど、ここの掲示板に書き込んでいる人たちは、ほとんど5~6度ゴールドでしょ。バッカみたい。

本当に嘘つきですね。

ゴールド免許は1994年(平成6年)に制度開始したので5~6度ゴールドは無理でしょう。

>「はげおやじ」というHN使っているからといってその人が禿げたオヤジである、とは限らないでしょ。

ぁさんの面前では「薄い」「励ます」といった類いの言葉は厳禁かな?

>ここのやり取り見ていると、世捨人とオアゾのセコさが分かって面白い。

論破されておいて「嫌がら」せと泣きつく、ぁさんに驚愕しております。

>お互いに常に自分の主張しかしない。自分の主張だけを押し通して、勝手に論破したとか言っている。

思い込みで間違いだらけの発言が目立つ、ぁさんの教育が必要との認識です。

>あわれな存在だけど、見てて面白い。だんだん前提条件が変化しているのも笑えるし。

「ゴールド免許は2年で取得」とかいう失言に対する謝罪しないのですか。

>元の法がないのに法改正??

当ブログは道交法に準拠しています。

>なんの記事も書いてないのにペンの力??

偉大なる、ぁさんの逆鱗に触れる記事には定評があるといったところでしょうか。

>自転車乗りの守るべきルールは左「端」通行だけだと行っていたのに、急にしゃしんを見て法律違反だ、ルール違反だと騒ぎ立てる。常に非難するための論点を探して探して、他の投稿者を非難することだけが生きがいなんだね。常に返り討ちになっているのに、気づかず論破したと思っている、精神がどうなっているのかねこの人は。

ときさんはがんばっているほうだと思いますよ。

>でも見てて面白い。

「あるある知識」に踊らされて特別な存在だと勘違いしている、ぁさんにはかなわないです。

| 世捨人 | 2016/07/07 23:23 | URL |

Re: タイトルなし

すみさん

>>コントラバスが、かわいそうです。 こんなことをしたら、まともな演奏ができなくなります。

最大の犠牲者は、危険な車道を走行している自転車乗りとの認識です。

| 世捨人 | 2016/07/07 23:25 | URL |

みなさまへ

ときどきオアゾツーキニスト氏が最近「はげおやじ」と呼んでいる人は、ハンドルネーム「はげおやじ」さんのことではありません。

http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

こちらの写真の自転車乗りのことであり、ハンドルネーム「はげおやじ」さんとは別人です。

| 注釈 | 2016/07/08 00:04 | URL |

世捨人さん | 2016/07/07 23:18 |へ

>>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。

自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。

自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。


>>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。

巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。

加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。


>>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。

さて、どうでしょう。

コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。


>>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>主観は排し客観報道に努めてください。
>>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。

現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/08 09:52 | URL |

文言がズレたらだめでしょ?
しかも強調箇所なんだから,論点変わってますよ。

こっちを「ズレ」てるって言ってるけど,一貫して「そんな公式ない」しか言ってなかったので,それをずれているという感性も,変。

嘘を嘘で塗り固めても,矛盾は解決しません

| こじま | 2016/07/09 01:04 | URL |

オアゾへ

くだらない言い訳は聞かない。

このブログのコメント欄で「はげおやじ」は私一人。

まずは謝罪だ。
いいか!これは命令だぞ!

| はげおやじ | 2016/07/09 01:45 | URL |

注釈さん| 2016/07/07 22:16 |、| 2016/07/08 00:04 |へ

>ときどきオアゾツーキニスト氏が最近「はげおやじ」と呼んでいる人は、ハンドルネーム「はげおやじ」さんのことではありません。http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg こちらの写真の自転車乗りのことであり、ハンドルネーム「はげおやじ」さんとは別人です。

「くだらない言い訳は聞かない。 このブログのコメント欄で「はげおやじ」は私一人。 まずは謝罪だ。いいか!これは命令だぞ!」(byはげおやじさん | 2016/07/09 01:45 )とのことですので、

こじまさんが引用した画像の「第二通行帯」通行の道路交通法違反「はげおやじ」は「はげおやじ」さんご自身だったようです。

世紀の大スクープ(?)ですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/09 12:01 | URL |

こじまさん | 2016/07/09 01:04 |へ

>文言がズレたらだめでしょ?

「つ」と「っ」の違いに気付けないこじまさんが文言を語るとは吃驚です。


>しかも強調箇所なんだから,論点変わってますよ。

論点が変わって、強調箇所のカッコの位置が変わるのであれば、何ら問題ありませんよ。

大丈夫ですか?


>こっちを「ズレ」てるって言ってるけど,一貫して「そんな公式ない」しか言ってなかったので,それをずれているという感性も,変。

こじまさんは、「スピードの危険性を示す物理の公式」の説明が出来ずに、土俵から降りた筈ですよ。

ヒロさんにでもご確認下さい。


>嘘を嘘で塗り固めても,矛盾は解決しません

小生には、嘘も矛盾もございません。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/09 12:06 | URL |

オアゾ殿

話をはぐらかさないでください。

謝罪は?

| はげおやじ | 2016/07/10 02:05 | URL |

「はげおやじ」さん | 2016/07/10 02:05 |へ

画像の男性は、簡潔で誰にでも分かり易い普通の日本語として はげおやじ であることは事実です。

しかし、このコメント欄で「はげおやじ」さんと言えば、歴史あるHNとして一定の同一性を示すツールであることも事実です。

はげおやじ ではなく 「はげおやじ」さん としたことで、歴史あるHNとしての「はげおやじ」さんと混同させる意図があったのは確かです。

謹んでお詫び申し上げます。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/10 10:22 | URL |

ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/10 10:22 |へ

とうとう小生のHNを騙る偽物が出現されたようですね。

小生の歴史あるHNを騙るなど、不届き千万です。HNは、投稿者の「一定の同一性」を示すツールであり、同一でない投稿者がなりすますことはマナーに反します。

断固として謝罪を要求します。


>しかし、このコメント欄で「はげおやじ」さんと言えば、歴史あるHNとして一定の同一性を示すツールであることも事実です。 はげおやじ ではなく 「はげおやじ」さん としたことで、歴史あるHNとしての「はげおやじ」さんと混同させる意図があったのは確かです。


このコメント欄であろうとどこであろうと、「はげおやじ」は簡潔で誰にでも分かり易い普通の日本語にすぎません。はげおやじ だろうと 「はげおやじ」 だろうと 「はげおやじ」さん だろうと、混同など生じる余地はまったく存在しません。

したがって小生には、謝罪の必要などまったくこれっぽっちもありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/10 10:41 | URL |

>本物のほうのときどきオアゾツーキニスト

なりすましは確かに重大なマナー違反だが、他人のHNをわざわざ括弧書きで使って紛らわしい書き方をするのも十分マナー違反だろう。

はげおやじというHNが使われている事を知っていて、しかもカギ括弧やら「さん」やらまで付けておきながら「普通の日本語」と開き直っているような輩に、マナーを云々言う資格はないと思うがね。

| 自転車は歩道 | 2016/07/10 10:59 | URL |

はげおやじさん | 2016/07/10 02:05 |へ

>オアゾ殿 話をはぐらかさないでください。 謝罪は?

小生は「ときどきオアゾツーキニスト」というHNにプライドを持っています。

残念ながら、小生のHNを省略される世捨人レベルの方に、謝罪することはあり得ません。

お引き取り下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/10 15:45 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/10 10:59 |へ

>本物のほうのときどきオアゾツーキニスト なりすましは確かに重大なマナー違反だが、他人のHNをわざわざ括弧書きで使って紛らわしい書き方をするのも十分マナー違反だろう。はげおやじというHNが使われている事を知っていて、しかもカギ括弧やら「さん」やらまで付けておきながら「普通の日本語」と開き直っているような輩に、マナーを云々言う資格はないと思うがね。

道路交通法違反の「第二通行帯通行」のこじまさんが引用した画像は後ろ姿ですが、どこからどう見ても「はげおやじ」です。「あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。」
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/10 15:52 | URL |

嘘しかないブログで嘘つきと言われてもねー。
まあ、ゴールド免許なんて普通なのでそこまで自慢したがる世捨人がよくわからん。
よっぽど事故係に助けてもらって苦労の末、手に入れたんだろうね。

はげおやじ氏
オアゾは悪意しか無い輩だからね。さらに世捨人のために、何とかして投稿者を増やそうと、すぐにかつてここに投稿した人間の名前を出すんだよね。
はげおやじとカッコなしで書けばいいのに、通常この手の掲示板「はげおやじ」とするときはその投稿者のことを指すのがルール。
まあ常に「俺様ルール」を押しつけたがる輩だから。
まあみてて面白い。
なんの根拠もなしにすぐ3馬鹿とか言いたがるところは、小学生並みの知性だね。
知性の低さでは相変わらず世捨人とオアゾ、双璧。
嘘と矛盾だらけのところも一緒。

どこのスレッドでも、同じ話題に持っていこうとしているし。そのくせ、言うことが変わっている。
その自覚なし。精神異常者のように思えるが、たぶん違うんだよね。異常に自画が強いだけ。

| あ | 2016/07/10 18:28 | URL |

>異常に自画が強いだけ。

単なる自己中とも言う。

| 自転車は歩道 | 2016/07/10 22:17 | URL |

オアゾへ

で、謝罪は?

| はげおやじ | 2016/07/11 01:39 | URL |

すまない。HNにプライド持っていたんだったねw

どきどきオアゾツーキニスト殿

謝罪は?

| はげおやじ | 2016/07/11 01:43 | URL |

あさん | 2016/07/10 18:28 |、自転車は歩道さん | 2016/07/10 22:17 |へ

>どこのスレッドでも、同じ話題に持っていこうとしているし。そのくせ、言うことが変わっている。その自覚なし。精神異常者のように思えるが、たぶん違うんだよね。異常に自画が強いだけ。

自画≠自我 ?

>異常に自画が強いだけ。 単なる自己中とも言う。

自画≠自我 ??

精神異常者で単なる自己中のあさんへの皮肉かな???

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/11 09:04 | URL |

はげおやじさん | 2016/07/11 01:39 |、| 2016/07/11 01:43 |へ

>オアゾへ で、謝罪は?すまない。HNにプライド持っていたんだったねw どきどきオアゾツーキニスト殿 謝罪は?

「はげおやじ」さんが文字通り「はげおやじ」であるかどうかは、「はげおやじ」さんの音楽活動やゴールド免許取得歴などの輝かしい経歴と同様に「はげおやじ」さんご自身にしか分からないことです。

もしかすると、「はげおやじ」さんは「ロン毛のお姉」さんかも知れません。

一方で、道路交通法違反の「第二通行帯通行」のこじまさんが引用した画像は後ろ姿ですが、どこからどう見ても「はげおやじ」です。
「あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。」
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/10 15:52 )

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/11 09:17 | URL |

あさん | 2016/07/10 18:28 |へ

>嘘しかないブログで嘘つきと言われてもねー。

道路交通法違反の「第二通行帯通行」のこじまさんが引用した画像は後ろ姿ですが、どこからどう見ても「はげおやじ」です。「あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。」
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg (by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/10 15:52 )

また、今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。 段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。 周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。 あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/06/22 10:20)

ここにも嘘はないでしょう。

あるある情報に縋り付くしか術の無いあさんは、自転車に乗ることで、是々非々で、真実を見分ける力を付けることです。

頑張れ。


>まあ、ゴールド免許なんて普通なのでそこまで自慢したがる世捨人がよくわからん。
よっぽど事故係に助けてもらって苦労の末、手に入れたんだろうね。

ペーパードライバーのゴールド免許とタクシードライバーのゴールド免許の価値と運転技術・経験には、雲泥の差があることにもまた、嘘はないでしょう。

ここは、残念ながら、あさんの完敗です。


>はげおやじ氏 オアゾは悪意しか無い輩だからね。さらに世捨人のために、何とかして投稿者を増やそうと、すぐにかつてここに投稿した人間の名前を出すんだよね。はげおやじとカッコなしで書けばいいのに、通常この手の掲示板「はげおやじ」とするときはその投稿者のことを指すのがルール。 まあ常に「俺様ルール」を押しつけたがる輩だから。 まあみてて面白い。

あ氏
カッコの有無に「あさんルール」が存在するのですか?

さすがに、「闘魂注入クラクション」などとほざいている「はげおやじ」さんに善意は無いでしょう。


>なんの根拠もなしにすぐ3馬鹿とか言いたがるところは、小学生並みの知性だね。知性の低さでは相変わらず世捨人とオアゾ、双璧。 嘘と矛盾だらけのところも一緒。

ネット検索結果のあるある情報を根拠とするあさんの知性に敵う奴はいないでしょう。

ゴールド免許の敗北に懲りずに、今後とも、貴重なあるある情報でネット検索結果のご提供をよろしくお願い致します。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/11 09:39 | URL |

あるある情報とかあるある知識とか,見下すような発言してるけど,
情報とあるある情報の違いなんか,説明できないように見える。

つまり
「ネット検索結果の情報を根拠とするあさんの知性に敵う奴はいないでしょう。 」

↑だと適切にネット検索を使っていて,優秀である,という印象に変わる。

| こじま | 2016/07/11 23:23 | URL |

こじまさん | 2016/07/11 23:23 |へ

>あるある情報とかあるある知識とか,見下すような発言してるけど,情報とあるある情報の違いなんか,説明できないように見える。つまり「ネット検索結果の情報を根拠とするあさんの知性に敵う奴はいないでしょう。 」↑だと適切にネット検索を使っていて,優秀である,という印象に変わる。

本当に、何処にでも喰い付いて来る方ですね。

ネット上では、文言が全てです。

こじまさんとあさんとか,見下すような発言してるけど,こじまさんとあさんの違いなんか,説明できないように見える。

つまり「何処にでも喰い付いて来るこじまさんに敵う奴はいないでしょう。 」↑だと適切にネットを使っていて,優秀である,という印象に変わる。

受け取り方は人それぞれです。

愉快ですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/12 09:12 | URL |

ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/11 09:17へ

おいおい、逃げるなよ。

謝罪は?

| はげおやじ | 2016/07/13 23:12 | URL |

はげおやじさん | 2016/07/13 23:12 |へ

>おいおい、逃げるなよ。謝罪は?

匿名が前提のネット上のHNは、投稿者の「一定」の同一性を示すツールに過ぎません。

画像の「はげおやじ」が「はげおやじ」さんご自身かどうかなど、誰も気にしていません。

「はげおやじ」さんが自意識過剰なだけです。

一方、画像の「はげおやじ」は、簡潔で誰にでも分かり易い普通の日本語として「はげおやじ」でしかあり得ません。

画像の「はげおやじ」を「はげおやじ」とするかどうかは、小生が決めることです。

「はげおやじ」さんが、今後、「解放感ある頭の自転車乗り」とHNを変更されるかどうかは、「はげおやじ」さんが決めることです。

ただ、それだけです。(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/07 11:43 )

そして、

「はげおやじ」さんが文字通り「はげおやじ」であるかどうかは、「はげおやじ」さんの音楽活動やゴールド免許取得歴などの輝かしい経歴と同様に「はげおやじ」さんご自身にしか分からないことです。

もしかすると、「はげおやじ」さんは「ロン毛のお姉」さんかも知れません。

一方で、道路交通法違反の「第二通行帯通行」のこじまさんが引用した画像は後ろ姿ですが、どこからどう見ても「はげおやじ」です。
「あと,距離だけで言うと↓も左端に含まれますね。」
http://image.itmedia.co.jp/style/articles/1205/09/do_cycle120509_18.jpg(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/10 15:52 )

お仕舞い。(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/11 09:17 )

何度も同じことを言わすな、「はげおやじ」

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/14 09:50 | URL |

開放感ある頭の「ときどきオアゾ(以下略)」さんが、

「画像の「はげおやじ」は、簡潔で誰にでも分かり易い普通の日本語として「はげおやじ」でしかあり得ない」

などと言ったとしても、日本語が残念な人だと思われるだけですね。

| 自転車は歩道 | 2016/07/14 21:38 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。

おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。

交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。

>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。

歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。

>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。

コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。

>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。

危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね

>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>>主観は排し客観報道に努めてください。
>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。

いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。

「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。

| 世捨人 | 2016/07/14 23:17 | URL |

開放感ある頭の「ときどきオアゾ(以下略)」さんが、

「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表」といくら言ったとしても、

普通の日本語もまともに扱えないようでは、信憑性皆無でしょうね。

| 自転車は歩道 | 2016/07/14 23:23 | URL |

Re: タイトルなし

ぁ氏

>嘘しかないブログで嘘つきと言われてもねー。まあ、ゴールド免許なんて普通なのでそこまで自慢したがる世捨人がよくわからん。よっぽど事故係に助けてもらって苦労の末、手に入れたんだろうね。

「ゴールド免許なんて普通なの」というのは、自慢にほかなりませんね。

>はげおやじ氏オアゾは悪意しか無い輩だからね。さらに世捨人のために、何とかして投稿者を増やそうと、すぐにかつてここに投稿した人間の名前を出すんだよね。はげおやじとカッコなしで書けばいいのに、通常この手の掲示板「はげおやじ」とするときはその投稿者のことを指すのがルール。まあ常に「俺様ルール」を押しつけたがる輩だから。まあみてて面白い。なんの根拠もなしにすぐ3馬鹿とか言いたがるところは、小学生並みの知性だね。知性の低さでは相変わらず世捨人とオアゾ、双璧。

前回までは「知能」ということばを多用していましが、今回は「知性」ですか。

「知能」と「知性」の違いわかりますか?

>嘘と矛盾だらけのところも一緒。

嘘が矛盾しているというのであれば、転じて正確だということになりませんか?

>どこのスレッドでも、同じ話題に持っていこうとしているし。そのくせ、言うことが変わっている。その自覚なし。精神異常者のように思えるが、たぶん違うんだよね。異常に自画が強いだけ。

ぁ氏、ときさんについては、「大人になれない大人の教育機関」として当ブログで粘り強く指導していく所存です。

| 世捨人 | 2016/07/14 23:26 | URL |

開放感ある頭の「ときどきオアゾ(以下略)」さんが、

ハンドルネームの「はげおやじ」さんと、一般用語の「はげおやじ」をわざと混同するように使った上で「はげおやじ」は一般用語だから何の問題もない、などと開き直るような発言をしたとして、

それを読んだ人はそれがまともな日本語の使い方で無いことはすぐに分かるわけだから、哀れなだけですね。

| 自転車は歩道 | 2016/07/14 23:33 | URL |

ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/14 09:50へ

トランキーロ!

謝罪は?

| はげおやじ | 2016/07/15 02:00 | URL |

世捨人さん | 2016/07/14 23:17 |へ

>>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。

おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。

車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。

(軽車両の路側帯通行)
第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。

事実誤認でしょう。

上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。


>>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。

黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。


>>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。

苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。


>>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね

黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。


>>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>主観は排し客観報道に努めてください。
>>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。

「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。

その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。

自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/15 09:34 | URL |

開放感ある頭の「ときどきオアゾ(以下略)」さんについてのコメントには特に反論もなにもないようですね。

よかった、よかった。

| 自転車は歩道 | 2016/07/15 09:51 | URL |

>「ゴールド免許なんて普通なの」というのは、自慢にほかなりませんね。

なぜ普通が自慢?
普通は普通。世捨人にとっては自慢かもしれないが、一般人にとっては普通。

>嘘が矛盾しているというのであれば、転じて正確だということになりませんか?

ははっ、発想が小学生だね。
知能も知識も知性も知恵も小学生。
まさに世捨人自身が「大人になれない大人」なんだね。

>「大人になれない大人の教育機関」

は??
機関??たった一人でブログでぼやいているのが機関なわけ?
一人じゃ機関になれないんだよ。知らないんだ。

| あ | 2016/07/16 20:00 | URL |

ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/15 09:34 へ

謝罪は?

| はげおやじ | 2016/07/17 01:23 | URL |

世捨人殿

>「大人になれない大人の教育機関」として当ブログで粘り強く指導していく所存です。

私も微力ながら協力していきます。
元競技者、指導者としてのスキルを発揮していきたいですね。
でも、このブログのコメント者はなかなか手強いですよw
まあ、ときどきオアゾツーキニストみたいな問題児ほどかわいいわけでしてw
焦らず、じっくり教育していきますよ。

しかし、某幹事長の自転車事故はいただけませんな。
私が愛するロードバイクの印象が悪くなる。
嘆かわしい話です。

| はげおやじ | 2016/07/17 01:31 | URL |

はげおやじさん | 2016/07/17 01:31 |へ
>私も微力ながら協力していきます。元競技者、指導者としてのスキルを発揮していきたいですね。でも、このブログのコメント者はなかなか手強いですよw まあ、ときどきオアゾツーキニストみたいな問題児ほどかわいいわけでしてw 焦らず、じっくり教育していきますよ。

お手並み拝見させて頂きましょう。

楽しみにしています。


>しかし、某幹事長の自転車事故はいただけませんな。私が愛するロードバイクの印象が悪くなる。嘆かわしい話です。

自転車事故は、転倒しても何ら問題ないという、貴重な事故事例の一つでしょう。

某幹事長のことは嫌いでも、自転車のこことは嫌いにならないで下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/19 10:48 | URL |

>元競技者、指導者としてのスキルを発揮していきたいですね。

元「プロ」競技者じゃないんですね。私は現・競技者です。
元「プロ」指導者じゃないんですね。誰だってなれますね。
草野球にだって,少年野球にだって指導者はいますが,彼らが有用なスキルを有しているかどうかは別問題です。

現状,あなたの「スキル」とやらは私には無価値です。

| こじま | 2016/07/19 14:00 | URL |

ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/19 10:48へ

>自転車事故は、転倒しても何ら問題ないという、貴重な事故事例の一つでしょう

なにげに怖いこと書く。素人は怖いねw

で、謝罪は?

謝罪は?謝罪は?謝罪は?

| はげおやじ | 2016/07/20 00:55 | URL |

こじま | 2016/07/19 14:00 へ

>元「プロ」競技者じゃないんですね。私は現・競技者です。
>元「プロ」指導者じゃないんですね。誰だってなれますね。
>草野球にだって,少年野球にだって指導者はいますが,彼らが有用なスキルを有しているかどうかは別問題です。
>現状,あなたの「スキル」とやらは私には無価値です。

なんていうんだろうか。
書いていることがいちいち小さいだよね。

まあ、これからいろいろ経験を積んでいけばわかると思う。
私のコメントの端々からスキルを感じることができたら、それはあなたが成長した証拠。
とにかく頑張れ!

| はげおやじ | 2016/07/20 00:59 | URL |

はげおやじさん | 2016/07/20 00:55 |へ

>>自転車事故は、転倒しても何ら問題ないという、貴重な事故事例の一つでしょう
>なにげに怖いこと書く。素人は怖いねw

某幹事長は何歳なんでしょう?

土日祝だけでなく、三連休明けの火曜日も入院したままということで、報道によれば参議院選挙後の内閣改造や自民党の人事に影響を及ぼすようです。

大変なことですね。

一方で、自転車は、そもそも、ふらつくものであり、自転車に乗ることが出来なければ、転倒して自転車乗り自身を傷つけることで、自転車自体が安全装置となることを示す貴重な事故事例です。

高齢者や障害者への自動車免許返上勧奨が、視力検査以外は、自己申告に委ねられているために、アクセルとブレーキの踏み間違い等により重大(死亡)事故を惹起している自動車と比較すれば、自転車自体がアルコール検知器にも運動能力低下確認装置にもなるということは、自転車の良い所の一つです。

某幹事長は、今回を機に、潔く特急(高速度)自転車から足を洗って、疋田さんのように電アシ付ママチャリ(おじチャリ)族に転身されることをお勧めします。

そして、是非とも、電アシ付おじチャリ族となっても、道路交通の安全と円滑を図るためには、「自転車は車道左端通行しなければならない」という当たり前のルールを、幹事長自ら実践し、世の中に広く伝えて行って欲しいものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/20 08:46 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。

おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。

>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。(軽車両の路側帯通行)
第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。

歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。

歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。

>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。

「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。

>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。

尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。

>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。

画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。

>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>>主観は排し客観報道に努めてください。
>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。

無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。

>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。

ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。

>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。

自転車の良いところは交通安全と相容れません。

交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。

| 世捨人 | 2016/07/21 00:03 | URL |

Re: タイトルなし

ぁ氏

>>「ゴールド免許なんて普通なの」というのは、自慢にほかなりませんね。
>なぜ普通が自慢?普通は普通。世捨人にとっては自慢かもしれないが、一般人にとっては普通。

ゴールド免許保持者はブルー免許保持者に比べ割合が低いようです。

普通ではないですね。

>>嘘が矛盾しているというのであれば、転じて正確だということになりませんか?
>ははっ、発想が小学生だね。知能も知識も知性も知恵も小学生。まさに世捨人自身が「大人になれない大人」なんだね。

小学生に見下ろされているということですか。

>>「大人になれない大人の教育機関」
>は??機関??たった一人でブログでぼやいているのが機関なわけ?一人じゃ機関になれないんだよ。知らないんだ。

本当ですか?

ぜひ根拠をお示しください。

| 世捨人 | 2016/07/21 00:07 | URL |

Re: タイトルなし

おやじさん

>>「大人になれない大人の教育機関」として当ブログで粘り強く指導していく所存です。
>私も微力ながら協力していきます。元競技者、指導者としてのスキルを発揮していきたいですね。でも、このブログのコメント者はなかなか手強いですよwまあ、ときどきオアゾツーキニストみたいな問題児ほどかわいいわけでしてw焦らず、じっくり教育していきますよ。

教育において体罰は重要との認識です。

有形力行使は辞さない構えです。

>しかし、某幹事長の自転車事故はいただけませんな。私が愛するロードバイクの印象が悪くなる。嘆かわしい話です。

谷垣氏の自転車事故原因について復習してください。
参考文献
:泥よけのない競技用自転車を走らせるな
http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-81.html

| 世捨人 | 2016/07/21 00:08 | URL |

世捨人さん| 2016/07/21 00:03 |へ

>>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。

自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。

道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。

自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。

それで十分です。


>>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。(軽車両の路側帯通行)
第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。

歩道は歩行者のものです。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。

宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。

自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。

それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。


>>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。

「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。

詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。

>>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。

ご安心下さい。

黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。

当ブログのお望みどおりですね。


>>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。

グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。

もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?


>>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>主観は排し客観報道に努めてください。
>>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。

ご安心下さい。

自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。

道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。

その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。

道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。


>>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。

日本語、大丈夫ですか?

「太宗」の意味をご確認下さい。

ご心配には及びません。

生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。

ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。

理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。

道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。


>>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。

自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。

ご安心下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/21 13:59 | URL |

>自転車の車道左端通行という大原則

そんな原則はない

| こじま | 2016/07/21 16:04 | URL |

こじまさん | 2016/07/21 16:04 |へ

>>自転車の車道左端通行という大原則
>そんな原則はない

大原則≠原則

相変わらず「小島」症候群炸裂!!

こじまさんは、大型連休後半戦の宿題を終わらせることです。

それからです。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/21 18:41 | URL |

大原則 ∈ 原則
これは「こじま」症候群ではないですね。

| こじま | 2016/07/22 08:26 | URL |

こじま | 2016/07/22 08:26 |

>大原則 ∈ 原則 これは「こじま」症候群ではないですね。

「小島」症候群≠「こじま」症候群

あえての「小島」症候群 炸裂!!

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/22 09:01 | URL |

>いつもどおりのこじま症候群ですね。

こじま症候群≠「こじま」症候群
ネーミングライツは小生にあります。
以後、宜しくお願い致します。
| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/04/26 14:22 | URL |


一貫性のなさを惜しげもなくさらしていくスタイル。

| こじま | 2016/07/22 14:33 | URL |

こじまさん| 2016/07/22 14:33 |へ

>いつもどおりのこじま症候群ですね。
>>こじま症候群≠「こじま」症候群 ネーミングライツは小生にあります。 以後、宜しくお願い致します。 | ときどきオアゾツーキニスト | 2016/04/26 14:22 | URL |
>一貫性のなさを惜しげもなくさらしていくスタイル。

あれあれ、今まで自覚されていなかったのかな。

HNへの拘り論争の際に、

「こじま」症候群は、「小島」症候群に変わりましたよ。

しっかり議論に付いて来てください。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/22 15:25 | URL |

自分のミスは他人のせい,他人のミスは他人のせい

| こじま | 2016/07/22 15:32 | URL |

本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様



ときどきオアゾツーキニスト症候群

と命名しました。

| 自転車は歩道 | 2016/07/22 16:30 | URL |

ちなみに命名者である本人も「こじま」症候群にり患している模様。

| こじま | 2016/07/22 19:17 | URL |

こじまさん | 2016/07/22 15:32 |、| 2016/07/22 19:17 |、自転車は歩道さん | 2016/07/22 16:30 |へ

>自分のミスは他人のせい,他人のミスは他人のせい
>本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様 をときどきオアゾツーキニスト症候群 と命名しました。
>ちなみに命名者である本人も「こじま」症候群にり患している模様。

小生は、淡々と事実をお伝えしているだけのことです。

どこかにミスでもありましたか?

大丈夫ですか?

こじまさんは、まずは、自転車に乗ることです。

そうすれば、自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則が堅持されているという、あげつらう事の出来ない本質的な意味に理解が及ぶことでしょう。

きっと。

頑張れ。

ちなみに、名無しの権兵衛さんは「こじま」症候群にり患している模様。とのことです。

「小島」症候群でなくて、良かったね。

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/22 20:48 | URL |

> ちなみに、名無しの権兵衛さんは「こじま」症候群にり患している模様。とのことです。

そうですかね。私は

ちなみに(「こじま」症候群の)命名者である本人も「こじま」症候群にり患している模様。

と読みましたが。


どちらを意図していたかは「こじま」さんが教えてくれることでしょう。

| 自転車は歩道 | 2016/07/23 00:47 | URL |

| 自転車は歩道 | 2016/07/23 00:47 | さんへ
あなたの解釈通りです。
というか,それ以外に読めないと思いますが…

| こじま | 2016/07/23 10:50 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/23 00:47 |へ

>>ちなみに、名無しの権兵衛さんは「こじま」症候群にり患している模様。とのことです。
>そうですかね。私はちなみに(「こじま」症候群の)命名者である本人も「こじま」症候群にり患している模様。と読みましたが。 どちらを意図していたかは「こじま」さんが教えてくれることでしょう。

ちなみに命名者である名無しの権兵衛さんご自身が、ときどきオアゾツーキニスト症候群(本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様)に罹患している模様。

名無しの権兵衛さんもまた、まずは、自転車に乗ることです。

そうすれば、自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則が堅持されているという、あげつらう事の出来ない本質的な意味に理解が及ぶことでしょう。

きっと。

頑張れ。

言葉遊びは、それからです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/23 10:54 | URL |

こじまさん | 2016/07/23 10:50 |へ

> 自転車は歩道 | 2016/07/23 00:47 | さんへ あなたの解釈通りです。 というか,それ以外に読めないと思いますが…

「あれあれ、今まで自覚されていなかったのかな。HNへの拘り論争の際に、「こじま」症候群は、「小島」症候群に変わりましたよ。 しっかり議論に付いて来てください。頑張れ。」(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/22 15:25 )

もしかすると、HNへの拘り論争の際のこじまさんは、なりすましのこじまさん2号だったのかな。

議論に負けたら2号・3号・・・さんのお出ましで、「一貫性のなさを惜しげもなくさらしていくスタイル。」(byこじまさん | 2016/07/22 14:33 )を恥ずかしげもなく貫けるところも、匿名を前提としているネット社会の良い所です。

「匿名が前提のネット上のHNは、投稿者の「一定」の同一性を示すツールに過ぎません。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/07 11:43 )

ちなみに、今回は、

「あれあれ、今まで自覚されていなかったのかな。HNへの拘り論争の際に、「こじま」症候群は、「小島」症候群に変わりましたよ。 しっかり議論に付いて来てください。頑張れ。」(by ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/22 15:25 )

「自分のミスは他人のせい,他人のミスは他人のせい」(by こじまさん | 2016/07/22 15:32 )

「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様 を ときどきオアゾツーキニスト症候群 と命名しました。」(by 自転車は歩道さん | 2016/07/22 16:30 )

「ちなみに命名者である本人も「こじま」症候群にり患している模様。」(by こじまさん | 2016/07/22 19:17 )

というコメントの流れですから、名無しの権兵衛さん=命名者でなければ、こじまさんは、名無しの権兵衛さんのコメントを全く無視していることとなります。

ネット上の議論は、コメントの文言が全てです。

名無しの権兵衛さんに助太刀を頼むのであれば、名無しの権兵衛さんのコメントを無視してはマナー違反で失礼でしょう。

しっかりして下さい。

以上「ときどきオアゾツーキニスト症候群」でした。

お仕舞い。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/23 11:24 | URL |

>名無しの権兵衛さんに助太刀を頼むのであれば、名無しの権兵衛さんのコメントを無視してはマナー違反で失礼でしょう。

頼んでないから,失礼でも何でもないね

| こじま | 2016/07/23 14:16 | URL |

> 以上「ときどきオアゾツーキニスト症候群」でした。

あらら、自分で認めちゃいましたよ。

しっかりして下さい。

| 自転車は歩道 | 2016/07/23 16:05 | URL |

こじまさん | 2016/07/23 14:16 |、自転車は歩道さん| 2016/07/23 16:05 |へ

>>名無しの権兵衛さんに助太刀を頼むのであれば、名無しの権兵衛さんのコメントを無視してはマナー違反で失礼でしょう。
>頼んでないから,失礼でも何でもないね

名無しの権兵衛さんの助け舟に対して、こじまさんには感謝の気持ちもないということです。

こじまさんには、助けてもらっているという自覚がないのですから、仕方ないですね。

名無しの権兵衛は所詮、そういう位置付けです。

仕方ないですね。


>>以上「ときどきオアゾツーキニスト症候群」でした。
>あらら、自分で認めちゃいましたよ。 しっかりして下さい。

なりすましのこじまさん2号・3号が、出て来ても出て来なくても、また、「こじま」さんが「小島」さんになろうとなるまいと、匿名を前提としているネット社会ではどうでも良い所です。

一方で、
「自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/21 13:59 )
という世捨人さんへのコメントに対して、

「自転車の車道左端通行という大原則  そんな原則はない」(by こじまさん | 2016/07/21 16:04 )とチャチャを入れてくるこじまさんは、正に、「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」です。

小生は、そんなこじまさんに、物事の本質は違うでしょうとお伝えしているものです。

以上からコメントの流れから、命名者である名無しの権兵衛さんを全く無視して、「本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様」を、改めて、小生から、「こじま」症候群と名付けましょう。

「小島」症候群と「こじま」症候群は、症状が異なりますので、ご注意下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/23 18:19 | URL |

>名無しの権兵衛さんの助け舟に対して、こじまさんには感謝の気持ちもないということです。

助け舟であろうがなかろうが,それを「頼んでいない」というだけ。
助け舟があろうがなかろうが,あなたは負けを認めないし,あなたの意見が一般的でないという事実は変わらない。
感謝の気持ちとか別に,今そんな話はしていない。


| こじま | 2016/07/23 18:53 | URL |

こじまさん | 2016/07/23 18:53 |へ

>>名無しの権兵衛さんの助け舟に対して、こじまさんには感謝の気持ちもないということです。
>助け舟であろうがなかろうが,それを「頼んでいない」というだけ。

「そうですかね。私はちなみに(「こじま」症候群の)命名者である本人も「こじま」症候群にり患している模様。と読みましたが。どちらを意図していたかは「こじま」さんが教えてくれることでしょう。」(by自転車は歩道さん | 2016/07/23 00:47)という助け舟を出してきた名無しの権兵衛さんのコメントに対して、「自転車は歩道 | 2016/07/23 00:47 | さんへあなたの解釈通りです。というか,それ以外に読めないと思いますが…」(byこじまさん | 2016/07/23 10:50)として、頼られていますので、やはり、「名無しの権兵衛さんに助太刀を頼む(=たよりになるものとしてあてにする。力としてたよる。)のであれば、名無しの権兵衛さんのコメントを無視してはマナー違反で失礼でしょう。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/23 11:24)

日本語は難しいですね。


>助け舟があろうがなかろうが,あなたは負けを認めないし,あなたの意見が一般的でないという事実は変わらない。

こじまさんは、小生に勝負を挑んでいたのでしたっけ?

暇つぶしに「こじま」症候群(=本質的な意味の違いのない表現の微細な差異にこだわって相手をあげつらう様)を楽しんでいるだけだと、嘯いていらっしゃったように思いますが、小生の思い違いでしょうか?

一般的かどうかで誤魔化しても無駄です。

難解で複雑な文言を、幼児から高齢者まで誰もが理解出来る簡潔で普通の日本語にすれば、「道路交通法には、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定められている。」ということです。

それだけのことです。


>感謝の気持ちとか別に,今そんな話はしていない。

こじまさんは、道路交通の如く広く世の中に公開されているネット上の議論の中で、こじまさんに寄り添って頂ける名無しの権兵衛さんの折角のコメントを読み落としているということです。

やはり、こじまさんは、まずは自転車に乗ることです。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないすることで、道路交通の主体としての自転車乗り自身にとっての安全と円滑が図られていることに、感謝の気持ちを持つことです。

そこからです。

頑張れ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/24 16:58 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。

路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。

>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。

トローリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。

牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。

>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。(軽車両の路側帯通行)
第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>歩道は歩行者のものです。

路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。

人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。

>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。

自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。

>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。

点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。

>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?

ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。

>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>>主観は排し客観報道に努めてください。
>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。
>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。

モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。

>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。

時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。

>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。

自転車の歩道通行が安全だということですね。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。

自転車の良いところは安全と相いれません。

>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。

「大宗」と「太宗」は区別してください。

>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。

自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。

>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。

理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。

かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。

>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。

時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。

| 世捨人 | 2016/07/27 11:53 | URL |

>自転車は車道左端通行しなければならないすることで、

ヒトのこと詰っといてよく言うわ。

| こじま | 2016/07/27 12:30 | URL |

世捨人さん | 2016/07/27 11:53 |へ

>>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。

新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。

>>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>トローリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。

自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。

後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。


>>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。
(軽車両の路側帯通行)
第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>>歩道は歩行者のものです。
>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。

「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。

人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。


>>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。

世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。
頑張れ。


>>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。

スクープ(?)動画をお待ちしています。


>>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。

世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。

って、だからどうした。


>>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>主観は排し客観報道に努めてください。
>>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。
>>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。

エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。

しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。


>>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。

たによう≠ないよう  ??


>>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>自転車の歩道通行が安全だということですね。

自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは安全と相いれません。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。


>>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>「大宗」と「太宗」は区別してください。

必要に応じてということでしょう。


>>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。

伝聞証拠は採用できません。


>>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。

ご心配なく。

幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。

自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。


>>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。
>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。

某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?

所詮、脚力頼みの自転車です。

丸裸でも何ら問題ありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/27 19:42 | URL |

>丸裸でも何ら問題ありません。

問題大ありです。

軽犯罪法第1条 下記の各号の一に該当する者は、これを拘留又は科料に処する。

の20号

20.公衆の目に触れるような場所で公衆にけん悪の情を催させるような仕方でしり、ももその他身体の一部をみだりに露出した者。

にあたりますので丸裸はいけません。

| 自転車は歩道 | 2016/07/27 21:07 | URL |

自転車は歩道さん | 2016/07/27 21:07 |へ

>>丸裸でも何ら問題ありません。
>問題大ありです。 軽犯罪法第1条 下記の各号の一に該当する者は、これを拘留又は科料に処する。の20号20.公衆の目に触れるような場所で公衆にけん悪の情を催させるような仕方でしり、ももその他身体の一部をみだりに露出した者。にあたりますので丸裸はいけません。

あさん並のあるある情報の御開陳、ご苦労様です。

あさん2号と命名しましょう。

ちなみに、特急(高速度)自転車乗りの鍛え上げられた「しり」や「もも」の動きは「けん悪の情」どころか、「憧れの情」を催させるような仕方でしょうし、局部は前傾姿勢で、サドルに隠れることでしょうから、「みだりに露出した」には該当しないことでしょう。

某幹事長が丸裸だったかどうかは定かではありませんが、土俵外のあるある情報の提供をありがとうございました。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/07/30 13:41 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。

無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。

>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。

牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。

「新道交法」では除外されるでしょう。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。

自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。

>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。(軽車両の路側帯通行)第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>歩道は歩行者のものです。
>>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。

道路は自転車のものではありません。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。

尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。

>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。頑張れ。

ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。

>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>スクープ(?)動画をお待ちしています。

危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。

>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。って、だからどうした。

はしゃがないでください。

>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>>主観は排し客観報道に努めてください。
>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。
>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。

それでもときさんの交通安全は絶対です。

>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。

時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。

>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>たによう≠ないよう  ??

時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。

>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。

好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。

トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。

>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>必要に応じてということでしょう。

紙の辞書で調べてください。

>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。
>伝聞証拠は採用できません。

クラクションは誰もが経験します。

>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。
>ご心配なく。幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。

通学路では時間帯によってクルマの通行が禁止されている場合があります。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。

一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。

>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。
>>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?

コントラバスも遺漏していますね。

>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。

クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。

| 世捨人 | 2016/08/03 23:01 | URL |

こんなゴミみたいな記事をネチネチと書き続けてるあたり、よっぽど暇か精神に異常をきたしているか、アフェリで金になるんだろうね

| 自転車は歩道 | 2016/08/11 00:23 | URL |

阪急バスの千里営業所(大阪府吹田市)の運転手が、路線バスを操縦する様子や車内をスマートフォンで動画撮影してインターネット上に投稿し、5日間の謹慎処分を受けていたことが、同社への取材で分かった。乗客がいる時は撮影していないという。

 同社によると、運転手は自ら運転して回送中のバスの速度計などを撮影し、今月までに52件以上の動画を動画サイトに投稿。「路線バスでヒール・アンド・トゥー」と題して片足のかかととつま先でアクセルとブレーキを操る様子や、各メーカーのバスを走らせて加速力を比べたものなどがあった。同社は従業員にバス内へのスマホの持ち込みを禁じている。

 今月8日に外部からの指摘で発覚。運転手が認めたため、同社は近畿運輸局に報告し、運転手を15日付で5日間の謹慎処分にした。

 同社によると、運転手は1年ほど前からバイクや乗用車を運転する動画を投稿。バスの運転も投稿した理由については「視聴回数を増やしたかった」と説明しているという。同社は「深くおわびする。再発防止を図る」としている。

| 自転車は歩道 | 2016/08/17 12:22 | URL |

Re: タイトルなし

>こんなゴミみたいな記事をネチネチと書き続けてるあたり、よっぽど暇か精神に異常をきたしているか、アフェリで金になるんだろうね

根底にあるのは競技用自転車乗りの交通安全です。

ご理解とご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2016/08/24 14:41 | URL |

世捨人さん | 2016/08/03 23:01 |へ

皆様へ
>>今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。
>無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。

自転車は、そもそも、普通に車道左端通行するものです。

巾60センチとスマートな自転車は、大人しく堂々と車道左端通行させていただくだけで十分です。

迷惑といわれるほどの存在ではありません。

自動車ドライバーの方々は、勝手に追い越して行って頂ければ、一向、構いません。


>>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。
>牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。「新道交法」では除外されるでしょう。

地方創生が求められる世の中です。

牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担っています。

また、宅配業者のリヤカーや手押し車等々、新たな軽車両も増えています。
高齢化の進行、障害者の社会進出・バリアフリーが進みますので、歩行者とみなされる歩行器具のほか、軽車両としての電アシ付三輪車・車椅子などの開発も進むことでしょう。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。

自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。

自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。


>>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。
(軽車両の路側帯通行)
第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>>歩道は歩行者のものです。
>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。
>道路は自転車のものではありません。

道路は歩行者・自転車・自動車等々が共存する公共の空間です。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。
>尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。

毎年4000名の尊い命を犠牲にしている自動車の摘発強化が必要ですね。


>>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。
詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。頑張れ。
>ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。

民事訴訟法 第179条(証明することを要しない事実)
 裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。


>>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>>スクープ(?)動画をお待ちしています。
>危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。

安心下さい。
黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。


>>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。って、だからどうした。
>はしゃがないでください。

世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。


>>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>主観は排し客観報道に努めてください。
>>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。
>>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。
>それでもときさんの交通安全は絶対です。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。


>>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。
>時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。

車道左端の「すり抜け」が左端幅寄せで右側「すり抜け」となったとしても、サイドミラーへの接触事故(物損)で大騒ぎする必要はありません。

強姦と和姦の境目は、傷害を負わせたかどうかのようです。

相手方に傷害を負わせて人身事故とならないようにくれぐれも安全運転をお願いします。

四輪の自動車は、安定していて勝手に前に進みます。
スマホでGOで横断歩道を渡っている自転車を轢き殺してしまわないように自動車ドライバーの方々は、くれぐれも安全運転をお願いします。


>>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>>たによう≠ないよう  ??
>時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。

時代に取り残された主語だけが、浮いてしまった日本語ですね。

大丈夫ですか?


>>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。

自転車は車道左端通行という大原則は堅持されています。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは安全と相いれません。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。
>トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。

素晴らしい。

立山黒部アルペンルートのでは現在もトロリーバスが走行しています。

世捨人さんから、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました。

良かった。
良かった。


>>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>>必要に応じてということでしょう。
>紙の辞書で調べてください。

世捨人さんにお任せします。


>>ご心配には及びません。
生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。
ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。
>>伝聞証拠は採用できません。
>クラクションは誰もが経験します。

ご心配には及びません。

生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。

誰もが経験するものは、右から左に聞き流しても、何ら問題ないということです。


>>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。
>>ご心配なく。幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。
>通学路では時間帯によってクルマの通行が禁止されている場合があります。

まさに、生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族の力で、クルマを追い出したということです。

ママチャリ族、畏るべし。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。
>一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。

一部の代表格である「かっ きー」さんを矯正するためにも、まずは、禁止ワードという出入り禁止の規制を解くことです。


>>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。
自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。
>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?
>コントラバスも遺漏していますね。

コントラバスを背負うことが出来るところも、自転車の良い所ですね。


>>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。
>クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。

和姦と強姦の一線を超えないことです。

お気を付け下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/26 19:19 | URL |

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。

十分と言いながら,他の事もベラベラと

| こじま | 2016/08/26 23:58 | URL |

こじまさん | 2016/08/26 23:58 |へ

>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>十分と言いながら,他の事もベラベラと

ついに、「左端」への突っ込みを諦められたようです。

こじまさんからも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました。

良かった。
良かった。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/08/27 09:17 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆様へ今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。 宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。
>>無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。
>自転車は、そもそも、普通に車道左端通行するものです。 巾60センチとスマートな自転車は、大人しく堂々と車道左端通行させていただくだけで十分です。迷惑といわれるほどの存在ではありません。 自動車ドライバーの方々は、勝手に追い越して行って頂ければ、一向、構いません。

トロリーバスの走行を想定していた道交法を鑑みるに、そもそも論は通じません。

速度差のある自転車とクルマが同じ走行空間を通行し、交通の円滑を阻害すれば、迷惑先般でしょう。

>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。
>>牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。「新道交法」では除外されるでしょう。
>地方創生が求められる世の中です。 牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担っています。

地方ならまだしも、都内では邪魔な存在ということですね。

>また、宅配業者のリヤカーや手押し車等々、新たな軽車両も増えています。高齢化の進行、障害者の社会進出・バリアフリーが進みますので、歩行者とみなされる歩行器具のほか、軽車両としての電アシ付三輪車・車椅子などの開発も進むことでしょう。

宅配業者のリヤカーは歩道を通行できません。

しっかり勉強してください。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。
>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。

3ナンバーの幅広のクルマが台頭しており、自転車の車道左端通行に疑義をもつドライバーは少なくないでしょう。

>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。(軽車両の路側帯通行) 第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>歩道は歩行者のものです。
>>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。
>>道路は自転車のものではありません。
>道路は歩行者・自転車・自動車等々が共存する公共の空間です。

小回りが利く自転車は後続車が近づいたらその場で停止するなど、クルマに道を譲ってあげてください。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。 それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。
>>尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。
>毎年4000名の尊い命を犠牲にしている自動車の摘発強化が必要ですね。

シートベルト着用を徹底するほか、交通死亡事故削減へ地域住民とともに啓発活動することが不可欠ですね。

>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。 詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。頑張れ。
>>ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。
>民事訴訟法 第179条(証明することを要しない事実) 裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。

当ブログは裁判所ではございません。

>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>スクープ(?)動画をお待ちしています。
>>危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。

繰り返しとなりますが、点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。

>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。って、だからどうした。
>>はしゃがないでください。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。

はしゃぎすぎです。

>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>>主観は排し客観報道に努めてください。
>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。
>>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

ときさんのご家族が悲しむ姿を想像したくありません。

>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。
>>時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。
>車道左端の「すり抜け」が左端幅寄せで右側「すり抜け」となったとしても、サイドミラーへの接触事故(物損)で大騒ぎする必要はありません。 強姦と和姦の境目は、傷害を負わせたかどうかのようです。

本当ですか?

ソースをお示しください。

>相手方に傷害を負わせて人身事故とならないようにくれぐれも安全運転をお願いします。四輪の自動車は、安定していて勝手に前に進みます。 スマホでGOで横断歩道を渡っている自転車を轢き殺してしまわないように自動車ドライバーの方々は、くれぐれも安全運転をお願いします。

身体がむきだしとなり走行が不安定な自転車は、危険なクルマが通行する道路は避けてください。

>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>たによう≠ないよう  ??
>>時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>時代に取り残された主語だけが、浮いてしまった日本語ですね。 大丈夫ですか?

真意は十分に伝わったかと思います。

>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>>好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。
>自転車は車道左端通行という大原則は堅持されています。

昨今の自転車問題を鑑みるに、大原則とやらが崩壊するのも時間の問題でしょう。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。
>>トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。
>素晴らしい。 立山黒部アルペンルートのでは現在もトロリーバスが走行しています。 世捨人さんから、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました。 良かった。良かった。

立山黒部アルペンルートは自転車は通行していません。

残念でした。

>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>必要に応じてということでしょう。
>>紙の辞書で調べてください。
>世捨人さんにお任せします。

他力本願は排してください。

>ご心配には及びません。 生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。>伝聞証拠は採用できません。
>>クラクションは誰もが経験します。
>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 誰もが経験するものは、右から左に聞き流しても、何ら問題ないということです。

警告には素直に耳を傾けることは、人の成長に欠かせません。

>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。
>ご心配なく。幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。
>>通学路では時間帯によってクルマの通行が禁止されている場合があります。
>まさに、生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族の力で、クルマを追い出したということです。 ママチャリ族、畏るべし。

ときさんが嫌悪する、集団登下校のおかげでしょう。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。
>>一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。
>一部の代表格である「かっ きー」さんを矯正するためにも、まずは、禁止ワードという出入り禁止の規制を解くことです。

当人によろしくお伝えください。

>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。 自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。
>>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?
>>コントラバスも遺漏していますね。
>コントラバスを背負うことが出来るところも、自転車の良い所ですね。

実践してください。

>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。
>>クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。
>和姦と強姦の一線を超えないことです。 お気を付け下さい。

それでもときさんの交通安全は絶対です。

| 世捨人 | 2016/09/08 22:37 | URL |

世捨人さん | 2016/09/08 22:37 |へ

>>皆様へ今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。 宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。
>無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。
>>自転車は、そもそも、普通に車道左端通行するものです。 巾60センチとスマートな自転車は、大人しく堂々と車道左端通行させていただくだけで十分です。迷惑といわれるほどの存在ではありません。 自動車ドライバーの方々は、勝手に追い越して行って頂ければ、一向、構いません。
>トロリーバスの走行を想定していた道交法を鑑みるに、そもそも論は通じません。速度差のある自転車とクルマが同じ走行空間を通行し、交通の円滑を阻害すれば、迷惑先般でしょう。

速度差のある自動車の交通の円滑を阻害するなど滅相もございません。

自転車は、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲って、車道左端をただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとその場で止まれようなスピードで通行させて頂くだけで十分です。

速度差のある自動車は、車道左端を通行させて頂いている自転車などは気に掛けることなく、どうぞご勝手に、安全な速度と方法で追い越して行って頂ければと存じます。


>>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。
>牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。「新道交法」では除外されるでしょう。
>>地方創生が求められる世の中です。 牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担っています。
>地方ならまだしも、都内では邪魔な存在ということですね。

牛や馬やリヤカーを見かけない、都内でこそ、牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担うのです。


>>また、宅配業者のリヤカーや手押し車等々、新たな軽車両も増えています。高齢化の進行、障害者の社会進出・バリアフリーが進みますので、歩行者とみなされる歩行器具のほか、軽車両としての電アシ付三輪車・車椅子などの開発も進むことでしょう。
>宅配業者のリヤカーは歩道を通行できません。しっかり勉強してください。

横幅60センチを超える自転車も、のぼり旗を掲げた自転車も、歩道を通行することは出来ません。

自転車は車道左端を、ただただ真っ直ぐ前を向いてふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく通行させて頂くものです。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。
>>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>3ナンバーの幅広のクルマが台頭しており、自転車の車道左端通行に疑義をもつドライバーは少なくないでしょう。

3ナンバーのクルマが増えれば、きっと、車道の横幅自体が拡張されることでしょう。

御辛抱下さい。


>>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。(軽車両の路側帯通行) 第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>>歩道は歩行者のものです。
>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。
>道路は自転車のものではありません。
>>道路は歩行者・自転車・自動車等々が共存する公共の空間です。
>小回りが利く自転車は後続車が近づいたらその場で停止するなど、クルマに道を譲ってあげてください。

小回りが利く代わりに、スピードを落とすと、かえって、ふらふらとふらついてしまうところは、自転車の特性です。

また停止すると、ふらふらとふらついているときよりも余計に、巾をとるところも自転車の特性です。
予め車道左端に道を譲っている自転車は、出来るだけふらつかないように、頑張ってペダルを回して車道左端通行を続けることが、後続車両のためでもあります。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。 それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。
>尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。
>>毎年4000名の尊い命を犠牲にしている自動車の摘発強化が必要ですね。
>シートベルト着用を徹底するほか、交通死亡事故削減へ地域住民とともに啓発活動することが不可欠ですね。

シートベルト着用義務の効果も一巡し、残念ながら、4000名を超える犠牲者の数が増加に転じたようです。

交通死亡事故を削減するためには、タクシー等の自動車の数を減らすことです。

4000名を殺害する自動車の代替として、殺傷能力のほとんどない自転車の利用を促進することです。


>>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。 詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。頑張れ。
>ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。
>>民事訴訟法 第179条(証明することを要しない事実) 裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。
>当ブログは裁判所ではございません。

天秤ばかりは重たい方へ傾くに決まっているじゃないか。
どちらももう一方より重たいくせに
どちらへも傾かないなんておかしいよ。(by河島英五)


>>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>>スクープ(?)動画をお待ちしています。
>危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。
>>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>繰り返しとなりますが、点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。

ご安心下さい。

黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。

さて、点を線に引き延ばしたときに、数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしい天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。


>>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。って、だからどうした。
>はしゃがないでください。
>>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。
>はしゃぎすぎです。

世捨人さんが「グリーンキャブ」の運転手さんであっても、別段、構いません。

誰も気にも留めませんよ。

ご安心下さい。


>>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>主観は排し客観報道に努めてください。
>>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。>>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。
>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>ときさんのご家族が悲しむ姿を想像したくありません。

おお恐。おお怖。

外来種という理由だけで撲殺される小動物ヌートリアの家族愛に思い至るかどうかですね。


>>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。
>時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。
>>車道左端の「すり抜け」が左端幅寄せで右側「すり抜け」となったとしても、サイドミラーへの接触事故(物損)で大騒ぎする必要はありません。 強姦と和姦の境目は、傷害を負わせたかどうかのようです。
>本当ですか? ソースをお示しください。

ソースを示すことが出来ずに、不起訴処分で無罪放免となった途端に、強姦の事実はなく、起訴されれば無罪を主張した案件だったようです。


>>相手方に傷害を負わせて人身事故とならないようにくれぐれも安全運転をお願いします。四輪の自動車は、安定していて勝手に前に進みます。 スマホでGOで横断歩道を渡っている自転車を轢き殺してしまわないように自動車ドライバーの方々は、くれぐれも安全運転をお願いします。
>身体がむきだしとなり走行が不安定な自転車は、危険なクルマが通行する道路は避けてください。

天秤ばかりは、ふらふらと左右に揺れるからこそ、マスコミは飛びつくのです。

身体が剥き出しで車道上の最弱者となる自転車が、ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードで、ただただ真っ直ぐ前だけを見て、車道左端を通行するからこそ、交通安全のバランスが保たれるのです。


>>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>>たによう≠ないよう  ??
>時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>>時代に取り残された主語だけが、浮いてしまった日本語ですね。 大丈夫ですか?
>真意は十分に伝わったかと思います。

時代に取り残された主語は何処にいったのかな?

目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず
人の心を見つめつづける時代おくれの男になりたい(by河島栄五) のかな?


>>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。
>>自転車は車道左端通行という大原則は堅持されています。
>昨今の自転車問題を鑑みるに、大原則とやらが崩壊するのも時間の問題でしょう。

特急(高速度)自転車乗りの方々が、滑らかな路面で、凸凹と振動を産み出すべんがら色の矢羽根マークはなどを避けて、車道左端を疾走する快感を堅持するためにも、ママチャリ族が群れをなして、歩道から車道左端へ降りて行くことが、道路交通の安全と円滑を図ることに繋がります。

のぼり旗を掲げるまでもなく、世の中は、自転車に風を送っています。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは安全と相いれません。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。
>トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。
>>素晴らしい。 立山黒部アルペンルートのでは現在もトロリーバスが走行しています。 世捨人さんから、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました。 良かった。良かった。
>立山黒部アルペンルートは自転車は通行していません。 残念でした。

素晴らしい。

トロリーバスが走行していることをお認め頂きました。

安全と円滑を図るためには、トロリーバスを除き、自動車は車道左側通行、自転車は車道左端通行しなければならないと道路交通法は定めているのです。


>>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>>必要に応じてということでしょう。
>紙の辞書で調べてください。
>>世捨人さんにお任せします。
>他力本願は排してください。

宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。

自転車乗りは、ママチャリ族も特急(高速度)自転車乗りも含めて、「邪見」や「憍慢」の心にとりつかれている「悪衆生」に過ぎません。

無理をして、修行の実践により自らの力で悟りを開こうとする必要はありません。

自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。

それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。

きっと、阿弥陀仏は救済してくれます。


>>ご心配には及びません。 生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。>>伝聞証拠は採用できません。
>クラクションは誰もが経験します。
>>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 誰もが経験するものは、右から左に聞き流しても、何ら問題ないということです。
>警告には素直に耳を傾けることは、人の成長に欠かせません。

無理することはありません。

自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行することです。


>>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。
>>ご心配なく。幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。
>通学路では時間帯によってクルマの通行が禁止されている場合があります。
>>まさに、生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族の力で、クルマを追い出したということです。 ママチャリ族、畏るべし。
>ときさんが嫌悪する、集団登下校のおかげでしょう。

ママチャリ族が集団下校していては、並走禁止ルールに抵触します。

ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードであっても、物理的に、自立・自転を強いられるところも、自転車の良い所です。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。
>一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。
>>一部の代表格である「かっ きー」さんを矯正するためにも、まずは、禁止ワードという出入り禁止の規制を解くことです。
>当人によろしくお伝えください。

ご勘弁下さい。

まあ、他力本願の悪人正機説からすれば、「かっ きー」さんこそが、真っ先に救われるのかも知れません。


>>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。 自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。
>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?
>コントラバスも遺漏していますね。
>>コントラバスを背負うことが出来るところも、自転車の良い所ですね。
>実践してください。

小生は、世界的な音楽家にはなり得ない凡夫に過ぎず、水筒とタオルとおにぎりの入ったリュックを背負うことで精一杯です。

これまで背負って来た家族も、子どもたちが一人一人巣立って行き、残るはさすべえ婆だけとなりました。


>>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。
>クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。
>>和姦と強姦の一線を超えないことです。 お気を付け下さい。
>それでもときさんの交通安全は絶対です。

どんなにマスコミが騒ぎたてようとも、阿弥陀如来と天秤ばかりの下では、みな平等なのでしょう。

自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/10/23 18:56 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆様へ今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。 宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。
>>無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。
>自転車は、そもそも、普通に車道左端通行するものです。 巾60センチとスマートな自転車は、大人しく堂々と車道左端通行させていただくだけで十分です。迷惑といわれるほどの存在ではありません。 自動車ドライバーの方々は、勝手に追い越して行って頂ければ、一向、構いません。
>>トロリーバスの走行を想定していた道交法を鑑みるに、そもそも論は通じません。速度差のある自転車とクルマが同じ走行空間を通行し、交通の円滑を阻害すれば、迷惑先般でしょう。
>速度差のある自動車の交通の円滑を阻害するなど滅相もございません。

現実を受け入れてください。

>自転車は、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲って、車道左端をただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとその場で止まれようなスピードで通行させて頂くだけで十分です。

当ブログでは自転車の制限速度を時速15キロとしております。

>速度差のある自動車は、車道左端を通行させて頂いている自転車などは気に掛けることなく、どうぞご勝手に、安全な速度と方法で追い越して行って頂ければと存じます。

4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車に通行されると本当に肝をつぶしますね。

>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。
>>牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。「新道交法」では除外されるでしょう。
>地方創生が求められる世の中です。 牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担っています。
>>地方ならまだしも、都内では邪魔な存在ということですね。
>牛や馬やリヤカーを見かけない、都内でこそ、牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担うのです。

お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。

>また、宅配業者のリヤカーや手押し車等々、新たな軽車両も増えています。高齢化の進行、障害者の社会進出・バリアフリーが進みますので、歩行者とみなされる歩行器具のほか、軽車両としての電アシ付三輪車・車椅子などの開発も進むことでしょう。
>>宅配業者のリヤカーは歩道を通行できません。しっかり勉強してください。
>横幅60センチを超える自転車も、のぼり旗を掲げた自転車も、歩道を通行することは出来ません。

歩道の自転車にのぼり旗規制はありません。歩道を積極的に活用してください。

>自転車は車道左端を、ただただ真っ直ぐ前を向いてふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく通行させて頂くものです。

4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車が大人しく通行させていただくというのは願望にすぎません。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。
>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>3ナンバーの幅広のクルマが台頭しており、自転車の車道左端通行に疑義をもつドライバーは少なくないでしょう。
>3ナンバーのクルマが増えれば、きっと、車道の横幅自体が拡張されることでしょう。御辛抱下さい。

車道が拡幅されるまでは自転車の走行は禁止したいですね。

>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。(軽車両の路側帯通行) 第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>歩道は歩行者のものです。
>>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。
>>道路は自転車のものではありません。
>道路は歩行者・自転車・自動車等々が共存する公共の空間です。
>>小回りが利く自転車は後続車が近づいたらその場で停止するなど、クルマに道を譲ってあげてください。
>小回りが利く代わりに、スピードを落とすと、かえって、ふらふらとふらついてしまうところは、自転車の特性です。

自転車の特性を知るたびに、危険な乗り物だと確信しますね。

>また停止すると、ふらふらとふらついているときよりも余計に、巾をとるところも自転車の特性です。

上述のとおりです。

>予め車道左端に道を譲っている自転車は、出来るだけふらつかないように、頑張ってペダルを回して車道左端通行を続けることが、後続車両のためでもあります。

綱渡りと同様に、自転車がふらつかないよう走行するのはとても難儀です。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。 それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。
>>尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。
>毎年4000名の尊い命を犠牲にしている自動車の摘発強化が必要ですね。
>>シートベルト着用を徹底するほか、交通死亡事故削減へ地域住民とともに啓発活動することが不可欠ですね。
>シートベルト着用義務の効果も一巡し、残念ながら、4000名を超える犠牲者の数が増加に転じたようです。

しかしながら、シートベルト着用が徹底されていないのが現状です。

ときさんの声かけ運動が不可欠です。

>交通死亡事故を削減するためには、タクシー等の自動車の数を減らすことです。4000名を殺害する自動車の代替として、殺傷能力のほとんどない自転車の利用を促進することです。

運転免許返納割引を導入するバスやタクシーは一目置かれていますね。

>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。 詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。頑張れ。
>>ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。
>民事訴訟法 第179条(証明することを要しない事実) 裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。
>>当ブログは裁判所ではございません。
>天秤ばかりは重たい方へ傾くに決まっているじゃないか。どちらももう一方より重たいくせにどちらへも傾かないなんておかしいよ。(by河島英五)

真実は一つです。

>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>スクープ(?)動画をお待ちしています。
>>危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>繰り返しとなりますが、点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>ご安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。さて、点を線に引き延ばしたときに、数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしい天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。

レトリック先行の悪文はお控えください。

>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。って、だからどうした。
>>はしゃがないでください。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。
>>はしゃぎすぎです。
>世捨人さんが「グリーンキャブ」の運転手さんであっても、別段、構いません。誰も気にも留めませんよ。ご安心下さい。

ときさんがグリーンキャブに移れば大歓迎されるでしょう。

>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>>主観は排し客観報道に努めてください。
>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。
>>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>ときさんのご家族が悲しむ姿を想像したくありません。
>おお恐。おお怖。外来種という理由だけで撲殺される小動物ヌートリアの家族愛に思い至るかどうかですね。

ネタはご勘弁ください。

>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。
>>時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。
>車道左端の「すり抜け」が左端幅寄せで右側「すり抜け」となったとしても、サイドミラーへの接触事故(物損)で大騒ぎする必要はありません。 強姦と和姦の境目は、傷害を負わせたかどうかのようです。
>>本当ですか? ソースをお示しください。
>ソースを示すことが出来ずに、不起訴処分で無罪放免となった途端に、強姦の事実はなく、起訴されれば無罪を主張した案件だったようです。

「ようです」という推測の話にはお答えできません。

>相手方に傷害を負わせて人身事故とならないようにくれぐれも安全運転をお願いします。四輪の自動車は、安定していて勝手に前に進みます。 スマホでGOで横断歩道を渡っている自転車を轢き殺してしまわないように自動車ドライバーの方々は、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定な自転車は、危険なクルマが通行する道路は避けてください。
>天秤ばかりは、ふらふらと左右に揺れるからこそ、マスコミは飛びつくのです。

自転車は天秤ではありません。

>身体が剥き出しで車道上の最弱者となる自転車が、ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードで、ただただ真っ直ぐ前だけを見て、車道左端を通行するからこそ、交通安全のバランスが保たれるのです。

ときさんの空想にすぎません。

>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>たによう≠ないよう  ??
>>>時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>時代に取り残された主語だけが、浮いてしまった日本語ですね。 大丈夫ですか?
>>真意は十分に伝わったかと思います。
>時代に取り残された主語は何処にいったのかな?

当ブログの趣旨は自転車の交通の安全の確保です。

>目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける時代おくれの男になりたい(by河島栄五) のかな?

世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)

>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>>好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。
>自転車は車道左端通行という大原則は堅持されています。
>>昨今の自転車問題を鑑みるに、大原則とやらが崩壊するのも時間の問題でしょう。
>特急(高速度)自転車乗りの方々が、滑らかな路面で、凸凹と振動を産み出すべんがら色の矢羽根マークはなどを避けて、車道左端を疾走する快感を堅持するためにも、ママチャリ族が群れをなして、歩道から車道左端へ降りて行くことが、道路交通の安全と円滑を図ることに繋がります。

速度差の異なる自転車とクルマが同じ走行空間で共存するのは非現実的です。

>のぼり旗を掲げるまでもなく、世の中は、自転車に風を送っています。

「交通安全」のぼり旗を掲げ、自転車は安全のロードリーダーになってもらいたいですね。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。
>>トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。
>素晴らしい。 立山黒部アルペンルートのでは現在もトロリーバスが走行しています。 世捨人さんから、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました。 良かった。良かった。
>>立山黒部アルペンルートは自転車は通行していません。 残念でした。
>素晴らしい。トロリーバスが走行していることをお認め頂きました。

山中湖を遊覧する水上バスと同類でしょう。

>安全と円滑を図るためには、トロリーバスを除き、自動車は車道左側通行、自転車は車道左端通行しなければならないと道路交通法は定めているのです。

世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)

>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>必要に応じてということでしょう。
>>紙の辞書で調べてください。
>世捨人さんにお任せします。
>>他力本願は排してください。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。自転車乗りは、ママチャリ族も特急(高速度)自転車乗りも含めて、「邪見」や「憍慢」の心にとりつかれている「悪衆生」に過ぎません。無理をして、修行の実践により自らの力で悟りを開こうとする必要はありません。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。きっと、阿弥陀仏は救済してくれます。

阿弥陀仏に頼るのではなく、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛運転に努めてください。

>ご心配には及びません。 生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。>伝聞証拠は採用できません。
>>クラクションは誰もが経験します。
>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 誰もが経験するものは、右から左に聞き流しても、何ら問題ないということです。
>>警告には素直に耳を傾けることは、人の成長に欠かせません。
>無理することはありません。自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行することです。

世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)

>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。
>ご心配なく。幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。
>>通学路では時間帯によってクルマの通行が禁止されている場合があります。
>まさに、生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族の力で、クルマを追い出したということです。 ママチャリ族、畏るべし。
>>ときさんが嫌悪する、集団登下校のおかげでしょう。
>ママチャリ族が集団下校していては、並走禁止ルールに抵触します。ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードであっても、物理的に、自立・自転を強いられるところも、自転車の良い所です。

ときさんが嫌悪する集団登下校により、ママチャリ族も近づけない状況です。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。
>>一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。
>一部の代表格である「かっ きー」さんを矯正するためにも、まずは、禁止ワードという出入り禁止の規制を解くことです。
>>当人によろしくお伝えください。
>ご勘弁下さい。まあ、他力本願の悪人正機説からすれば、「かっ きー」さんこそが、真っ先に救われるのかも知れません。

くわばら、くわばら。

>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。 自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。
>>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?
>>コントラバスも遺漏していますね。
>コントラバスを背負うことが出来るところも、自転車の良い所ですね。
>>実践してください。
>小生は、世界的な音楽家にはなり得ない凡夫に過ぎず、水筒とタオルとおにぎりの入ったリュックを背負うことで精一杯です。これまで背負って来た家族も、子どもたちが一人一人巣立って行き、残るはさすべえ婆だけとなりました。

危険な車道を走らされている自転車は、十字架を背負わされているようなものですね。

>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。
>>クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。
>和姦と強姦の一線を超えないことです。 お気を付け下さい。
>>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>どんなにマスコミが騒ぎたてようとも、阿弥陀如来と天秤ばかりの下では、みな平等なのでしょう。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。

当ブログやマスコミを敵に回せば、自転車規制の強化を早めることになるでしょう。

| 世捨人 | 2016/10/27 17:24 | URL |

世捨人さん | 2016/10/27 17:24 |へ

>>皆様へ今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。 宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。
>無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。
>>自転車は、そもそも、普通に車道左端通行するものです。 巾60センチとスマートな自転車は、大人しく堂々と車道左端通行させていただくだけで十分です。迷惑といわれるほどの存在ではありません。 自動車ドライバーの方々は、勝手に追い越して行って頂ければ、一向、構いません。
>トロリーバスの走行を想定していた道交法を鑑みるに、そもそも論は通じません。速度差のある自転車とクルマが同じ走行空間を通行し、交通の円滑を阻害すれば、迷惑先般でしょう。
>>速度差のある自動車の交通の円滑を阻害するなど滅相もございません。
>現実を受け入れてください。

現実に、自転車は車道左端通行することで、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲っておりますので、道路交通の円滑を阻害することありません。

自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行すれば良いだけです。


>>自転車は、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲って、車道左端をただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとその場で止まれようなスピードで通行させて頂くだけで十分です。
>当ブログでは自転車の制限速度を時速15キロとしております。

脚力頼みの自転車では、特急(高速度)自転車乗りの方々が、どんなに自慢しても40キロが精一杯といったところです。

殊更に自転車固有の速度規制を入れる必要はありません。


>>速度差のある自動車は、車道左端を通行させて頂いている自転車などは気に掛けることなく、どうぞご勝手に、安全な速度と方法で追い越して行って頂ければと存じます。
>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車に通行されると本当に肝をつぶしますね。

世捨人さんは、前方不注視ということなのでしょう。

速度差のある自転車は車道左端通行することで、自動車にあらかじめ道を譲っております。

どうぞご勝手に、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。


>>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。
>牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。「新道交法」では除外されるでしょう。
>>地方創生が求められる世の中です。 牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担っています。
>地方ならまだしも、都内では邪魔な存在ということですね。
>>牛や馬やリヤカーを見かけない、都内でこそ、牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担うのです。
>お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。

規模によります。

ゲリラライブということでも、何ら問題ないでしょう。


>>また、宅配業者のリヤカーや手押し車等々、新たな軽車両も増えています。高齢化の進行、障害者の社会進出・バリアフリーが進みますので、歩行者とみなされる歩行器具のほか、軽車両としての電アシ付三輪車・車椅子などの開発も進むことでしょう。
>宅配業者のリヤカーは歩道を通行できません。しっかり勉強してください。
>>横幅60センチを超える自転車も、のぼり旗を掲げた自転車も、歩道を通行することは出来ません。
>歩道の自転車にのぼり旗規制はありません。歩道を積極的に活用してください。

のぼり旗を掲げては、さすがに普通自転車の規格から外れるでしょう。

右側(逆送)は誰も指摘しないようですが、世捨人さんのスクープ(?)画像でも、のぼり旗自転車は、「車道」通行しているようですよ。


>>自転車は車道左端を、ただただ真っ直ぐ前を向いてふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく通行させて頂くものです。
>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車が大人しく通行させていただくというのは願望にすぎません。

自転車は、普通に車道左端通行すれば良いだけです。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。
>>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>3ナンバーの幅広のクルマが台頭しており、自転車の車道左端通行に疑義をもつドライバーは少なくないでしょう。
>>3ナンバーのクルマが増えれば、きっと、車道の横幅自体が拡張されることでしょう。御辛抱下さい。
>車道が拡幅されるまでは自転車の走行は禁止したいですね。

自転車は車道左端通行すれば良いだけです。

3ナンバーを上手に操る車幅間隔のないドライバーは、大人しくふらふらふらつき自転車の後ろに続けば良いだけです。


>>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。(軽車両の路側帯通行) 第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>>歩道は歩行者のものです。
>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。
>道路は自転車のものではありません。
>>道路は歩行者・自転車・自動車等々が共存する公共の空間です。
>小回りが利く自転車は後続車が近づいたらその場で停止するなど、クルマに道を譲ってあげてください。
>>小回りが利く代わりに、スピードを落とすと、かえって、ふらふらとふらついてしまうところは、自転車の特性です。
>自転車の特性を知るたびに、危険な乗り物だと確信しますね。

毎年4000名を超える死者を出している自動車に比べれば、自転車は極々安全な乗り物です。

ご安心下さい。


>>また停止すると、ふらふらとふらついているときよりも余計に、巾をとるところも自転車の特性です。
>上述のとおりです。

3ナンバー自動車の横幅に比べれば、自転車は極々スマートな乗り物です。

ご安心下さい。


>>予め車道左端に道を譲っている自転車は、出来るだけふらつかないように、頑張ってペダルを回して車道左端通行を続けることが、後続車両のためでもあります。
>綱渡りと同様に、自転車がふらつかないよう走行するのはとても難儀です。

自転車はそもそもふらつくものです。

後続車両のドライバーは、自転車がふらつくことも前提として、安全な速度と方法で追い越して頂くようくれぐれも安全運転をお願い致します。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。 それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。
>尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。
>>毎年4000名の尊い命を犠牲にしている自動車の摘発強化が必要ですね。
>シートベルト着用を徹底するほか、交通死亡事故削減へ地域住民とともに啓発活動することが不可欠ですね。
>>シートベルト着用義務の効果も一巡し、残念ながら、4000名を超える犠牲者の数が増加に転じたようです。
>しかしながら、シートベルト着用が徹底されていないのが現状です。ときさんの声かけ運動が不可欠です。

シートベルトを着用しないドライバーや同乗者の自業自得でしょう。


>>交通死亡事故を削減するためには、タクシー等の自動車の数を減らすことです。4000名を殺害する自動車の代替として、殺傷能力のほとんどない自転車の利用を促進することです。
>運転免許返納割引を導入するバスやタクシーは一目置かれていますね。

横浜市港南区上大岡の通学路で追突事故で、集団登校中の小学生を巻き込んだ87才の高齢のドライバーにも運転免許を返納させるには、バスやタクシーの割引率が足りないということでしょう。


>>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。 詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。頑張れ。
>ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。
>>民事訴訟法 第179条(証明することを要しない事実) 裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。
>当ブログは裁判所ではございません。
>>天秤ばかりは重たい方へ傾くに決まっているじゃないか。どちらももう一方より重たいくせにどちらへも傾かないなんておかしいよ。(by河島英五)
>真実は一つです。

どうやら、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようです。

良かった。
良かった。


>>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>>スクープ(?)動画をお待ちしています。
>危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。
>>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>繰り返しとなりますが、点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>>ご安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。さて、点を線に引き延ばしたときに、数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしい天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>レトリック先行の悪文はお控えください。

さて、道路交通の安全と円滑の天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。


>>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。って、だからどうした。
>はしゃがないでください。
>>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。
>はしゃぎすぎです。
>>世捨人さんが「グリーンキャブ」の運転手さんであっても、別段、構いません。誰も気にも留めませんよ。ご安心下さい。
>ときさんがグリーンキャブに移れば大歓迎されるでしょう。

臭くて儲けが少なそうですね。


>>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>主観は排し客観報道に努めてください。
>>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。>>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。
>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>ときさんのご家族が悲しむ姿を想像したくありません。
>>おお恐。おお怖。外来種という理由だけで撲殺される小動物ヌートリアの家族愛に思い至るかどうかですね。
>ネタはご勘弁ください。

世捨人さんにも家族愛を思い出して頂く機会を設けただけのことです。


>>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。
>時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。
>>車道左端の「すり抜け」が左端幅寄せで右側「すり抜け」となったとしても、サイドミラーへの接触事故(物損)で大騒ぎする必要はありません。 強姦と和姦の境目は、傷害を負わせたかどうかのようです。
>本当ですか? ソースをお示しください。
>>ソースを示すことが出来ずに、不起訴処分で無罪放免となった途端に、強姦の事実はなく、起訴されれば無罪を主張した案件だったようです。
>「ようです」という推測の話にはお答えできません。

コントラバスが数千万円・数億円の世界的な名器かどうか、苦学生が世界的な音楽家かどうか、「数珠つなぎ」が安全かつ円滑につながるかどうか、いずれも推測の話です。


>>相手方に傷害を負わせて人身事故とならないようにくれぐれも安全運転をお願いします。四輪の自動車は、安定していて勝手に前に進みます。 スマホでGOで横断歩道を渡っている自転車を轢き殺してしまわないように自動車ドライバーの方々は、くれぐれも安全運転をお願いします。
>身体がむきだしとなり走行が不安定な自転車は、危険なクルマが通行する道路は避けてください。
>>天秤ばかりは、ふらふらと左右に揺れるからこそ、マスコミは飛びつくのです。
>自転車は天秤ではありません。

自転車は、天秤のように左右にふらふらとふらつくからこそ、前方不注視のグリーンキャブ運転手にも気付いてもらえるのです。


>>身体が剥き出しで車道上の最弱者となる自転車が、ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードで、ただただ真っ直ぐ前だけを見て、車道左端を通行するからこそ、交通安全のバランスが保たれるのです。
>ときさんの空想にすぎません。

今回の上大岡の事故事例でも、軽トラが自転車であれば、小学生を死なせずに済んだことでしょう。

残念です。


>>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>たによう≠ないよう  ??
>>時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>>時代に取り残された主語だけが、浮いてしまった日本語ですね。 大丈夫ですか?
>真意は十分に伝わったかと思います。
>>時代に取り残された主語は何処にいったのかな?
>当ブログの趣旨は自転車の交通の安全の確保です。

有り難いことです。

自転車乗りの皆様、自転車で車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることに努めて参りましょう。


>>目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける時代おくれの男になりたい(by河島栄五) のかな?
>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)

レトリック先行の悪文はお控えください。

自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。


>>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。
>>自転車は車道左端通行という大原則は堅持されています。
>昨今の自転車問題を鑑みるに、大原則とやらが崩壊するのも時間の問題でしょう。
>>特急(高速度)自転車乗りの方々が、滑らかな路面で、凸凹と振動を産み出すべんがら色の矢羽根マークはなどを避けて、車道左端を疾走する快感を堅持するためにも、ママチャリ族が群れをなして、歩道から車道左端へ降りて行くことが、道路交通の安全と円滑を図ることに繋がります。
>速度差の異なる自転車とクルマが同じ走行空間で共存するのは非現実的です。

速度差の異なる自転車は、ただただ、まっすぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を大人しく堂々と通行すれば良いだけです。


>>のぼり旗を掲げるまでもなく、世の中は、自転車に風を送っています。
>「交通安全」のぼり旗を掲げ、自転車は安全のロードリーダーになってもらいたいですね。

グリーンキャブの会社にお任せします。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは安全と相いれません。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。
>トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。
>>素晴らしい。 立山黒部アルペンルートのでは現在もトロリーバスが走行しています。 世捨人さんから、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました。 良かった。良かった。
>立山黒部アルペンルートは自転車は通行していません。 残念でした。
>>素晴らしい。トロリーバスが走行していることをお認め頂きました。
>山中湖を遊覧する水上バスと同類でしょう。

水上バスと同様にトロリーバスが走行していることから、現行の道路交通法にあるとおり、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないということです。


>>安全と円滑を図るためには、トロリーバスを除き、自動車は車道左側通行、自転車は車道左端通行しなければならないと道路交通法は定めているのです。
>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)

レトリック先行の悪文はお控えください。

自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。


>>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>>必要に応じてということでしょう。
>紙の辞書で調べてください。
>>世捨人さんにお任せします。
>他力本願は排してください。
>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。自転車乗りは、ママチャリ族も特急(高速度)自転車乗りも含めて、「邪見」や「憍慢」の心にとりつかれている「悪衆生」に過ぎません。無理をして、修行の実践により自らの力で悟りを開こうとする必要はありません。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。きっと、阿弥陀仏は救済してくれます。
>阿弥陀仏に頼るのではなく、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛運転に努めてください。

宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。

自転車乗りは、道路交通の定めるとおり、車道左端通行すれば良いだけです。

積極的な努力などと、何も無理する必要はありません。

自転車乗りは、車道左端通行することで、即ち、道路交通の安全と円滑を図ることに通じるのです。


>>ご心配には及びません。 生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。>>伝聞証拠は採用できません。
>クラクションは誰もが経験します。
>>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 誰もが経験するものは、右から左に聞き流しても、何ら問題ないということです。
>警告には素直に耳を傾けることは、人の成長に欠かせません。
>>無理することはありません。自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行することです。
>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)

レトリック先行の悪文はお控えください。

何も無理することはありません。

自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。


>>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。
>>ご心配なく。幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。
>通学路では時間帯によってクルマの通行が禁止されている場合があります。
>>まさに、生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族の力で、クルマを追い出したということです。 ママチャリ族、畏るべし。
>ときさんが嫌悪する、集団登下校のおかげでしょう。
>>ママチャリ族が集団下校していては、並走禁止ルールに抵触します。ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードであっても、物理的に、自立・自転を強いられるところも、自転車の良い所です。
>ときさんが嫌悪する集団登下校により、ママチャリ族も近づけない状況です。

意味不明です。

集団登下校の中では、ママチャリ族は自転車を押し歩けば良いだけです。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。
>一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。
>>一部の代表格である「かっ きー」さんを矯正するためにも、まずは、禁止ワードという出入り禁止の規制を解くことです。
>当人によろしくお伝えください。
>>ご勘弁下さい。まあ、他力本願の悪人正機説からすれば、「かっ きー」さんこそが、真っ先に救われるのかも知れません。
>くわばら、くわばら。

南無阿弥陀仏。


>>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。 自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。
>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?
>コントラバスも遺漏していますね。
>>コントラバスを背負うことが出来るところも、自転車の良い所ですね。
>実践してください。
>>小生は、世界的な音楽家にはなり得ない凡夫に過ぎず、水筒とタオルとおにぎりの入ったリュックを背負うことで精一杯です。これまで背負って来た家族も、子どもたちが一人一人巣立って行き、残るはさすべえ婆だけとなりました。
>危険な車道を走らされている自転車は、十字架を背負わされているようなものですね。

宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、天国に一番近い天使のような存在だということですね。


>>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。
>クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。
>>和姦と強姦の一線を超えないことです。 お気を付け下さい。
>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>>どんなにマスコミが騒ぎたてようとも、阿弥陀如来と天秤ばかりの下では、みな平等なのでしょう。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>当ブログやマスコミを敵に回せば、自転車規制の強化を早めることになるでしょう。

阿弥陀如来が、きっと極楽浄土へと導いて下さいますので、何ら心配いりません。

自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらも、大人しく堂々と車道左端通行するだけです。

それで十分です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2016/10/29 14:49 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆様へ今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。 宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。
>>無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。
>自転車は、そもそも、普通に車道左端通行するものです。 巾60センチとスマートな自転車は、大人しく堂々と車道左端通行させていただくだけで十分です。迷惑といわれるほどの存在ではありません。 自動車ドライバーの方々は、勝手に追い越して行って頂ければ、一向、構いません。
>>トロリーバスの走行を想定していた道交法を鑑みるに、そもそも論は通じません。速度差のある自転車とクルマが同じ走行空間を通行し、交通の円滑を阻害すれば、迷惑先般でしょう。
>速度差のある自動車の交通の円滑を阻害するなど滅相もございません。
>>現実を受け入れてください。
>現実に、自転車は車道左端通行することで、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲っておりますので、道路交通の円滑を阻害することありません。自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行すれば良いだけです。

身体がむき出しとなる自転車が危険を賭すことは絶対にやめてもらいたいです。

>自転車は、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲って、車道左端をただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとその場で止まれようなスピードで通行させて頂くだけで十分です。
>>当ブログでは自転車の制限速度を時速15キロとしております。
>脚力頼みの自転車では、特急(高速度)自転車乗りの方々が、どんなに自慢しても40キロが精一杯といったところです。殊更に自転車固有の速度規制を入れる必要はありません。

ヘルメット着用義務がないのに、原付きバイクの法定速度を上回るスピードを出すのは、国民感情として到底容認できません。

>速度差のある自動車は、車道左端を通行させて頂いている自転車などは気に掛けることなく、どうぞご勝手に、安全な速度と方法で追い越して行って頂ければと存じます。
>>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車に通行されると本当に肝をつぶしますね。
>世捨人さんは、前方不注視ということなのでしょう。速度差のある自転車は車道左端通行することで、自動車にあらかじめ道を譲っております。どうぞご勝手に、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。

運転席から見る光景と実際の距離はズレがありますので、その点も考慮したうえで自転車はドライバーに配慮してもらいたいですね。

>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。
>>牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。「新道交法」では除外されるでしょう。
>地方創生が求められる世の中です。 牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担っています。
>>地方ならまだしも、都内では邪魔な存在ということですね。
>牛や馬やリヤカーを見かけない、都内でこそ、牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担うのです。
>>お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。
>規模によります。ゲリラライブということでも、何ら問題ないでしょう。

渋谷の交差点でゲリラライブを敢行した郷ひろみさんは、警察から注意を受けていますので、問題があったということでしょう。

>また、宅配業者のリヤカーや手押し車等々、新たな軽車両も増えています。高齢化の進行、障害者の社会進出・バリアフリーが進みますので、歩行者とみなされる歩行器具のほか、軽車両としての電アシ付三輪車・車椅子などの開発も進むことでしょう。
>>宅配業者のリヤカーは歩道を通行できません。しっかり勉強してください。
>横幅60センチを超える自転車も、のぼり旗を掲げた自転車も、歩道を通行することは出来ません。
>>歩道の自転車にのぼり旗規制はありません。歩道を積極的に活用してください。
>のぼり旗を掲げては、さすがに普通自転車の規格から外れるでしょう。

小生の背丈と比較したところ、1メートル80センチ以下で普通自転車の規格内と確信しました。

>右側(逆送)は誰も指摘しないようですが、世捨人さんのスクープ(?)画像でも、のぼり旗自転車は、「車道」通行しているようですよ。

横断歩道上で待機しているのであって、右側通行(逆走)は確認できませんでした。

>自転車は車道左端を、ただただ真っ直ぐ前を向いてふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく通行させて頂くものです。
>>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車が大人しく通行させていただくというのは願望にすぎません。
>自転車は、普通に車道左端通行すれば良いだけです。

現状の道路事情を鑑みるに、ぜいたくな注文といったところでしょうか。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。
>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>3ナンバーの幅広のクルマが台頭しており、自転車の車道左端通行に疑義をもつドライバーは少なくないでしょう。
>3ナンバーのクルマが増えれば、きっと、車道の横幅自体が拡張されることでしょう。御辛抱下さい。
>>車道が拡幅されるまでは自転車の走行は禁止したいですね。
>>自転車は車道左端通行すれば良いだけです。3ナンバーを上手に操る車幅間隔のないドライバーは、大人しくふらふらふらつき自転車の後ろに続けば良いだけです。

小回りが利く自転車は、車に積極的に道を譲ってあげていただくことで、道路における交通の円滑が確保できます。

>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。(軽車両の路側帯通行) 第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>歩道は歩行者のものです。
>>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。
>>道路は自転車のものではありません。
>道路は歩行者・自転車・自動車等々が共存する公共の空間です。
>>小回りが利く自転車は後続車が近づいたらその場で停止するなど、クルマに道を譲ってあげてください。
>小回りが利く代わりに、スピードを落とすと、かえって、ふらふらとふらついてしまうところは、自転車の特性です。
>>自転車の特性を知るたびに、危険な乗り物だと確信しますね。
>毎年4000名を超える死者を出している自動車に比べれば、自転車は極々安全な乗り物です。ご安心下さい。

交通死亡事故が減少傾向ということであり、ドライバーの努力に敬意を示したいですね。

>また停止すると、ふらふらとふらついているときよりも余計に、巾をとるところも自転車の特性です。
>>上述のとおりです。
>3ナンバー自動車の横幅に比べれば、自転車は極々スマートな乗り物です。ご安心下さい。

スマートと引き替えに衝突時保護性能が犠牲となっています。

とても安心できません。

>予め車道左端に道を譲っている自転車は、出来るだけふらつかないように、頑張ってペダルを回して車道左端通行を続けることが、後続車両のためでもあります。
>>綱渡りと同様に、自転車がふらつかないよう走行するのはとても難儀です。
>自転車はそもそもふらつくものです。後続車両のドライバーは、自転車がふらつくことも前提として、安全な速度と方法で追い越して頂くようくれぐれも安全運転をお願い致します。

クルマは自転車を守ってくれるだろという身勝手な考えは捨て、安全な歩道を積極的に活用してください。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。 それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。
>>尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。
>毎年4000名の尊い命を犠牲にしている自動車の摘発強化が必要ですね。
>>シートベルト着用を徹底するほか、交通死亡事故削減へ地域住民とともに啓発活動することが不可欠ですね。
>シートベルト着用義務の効果も一巡し、残念ながら、4000名を超える犠牲者の数が増加に転じたようです。
>>しかしながら、シートベルト着用が徹底されていないのが現状です。ときさんの声かけ運動が不可欠です。
>シートベルトを着用しないドライバーや同乗者の自業自得でしょう。

ときさんはじめ地域住民の協力で交通事故が1件でも減らすことが肝腎です。

>交通死亡事故を削減するためには、タクシー等の自動車の数を減らすことです。4000名を殺害する自動車の代替として、殺傷能力のほとんどない自転車の利用を促進することです。
>>運転免許返納割引を導入するバスやタクシーは一目置かれていますね。
>横浜市港南区上大岡の通学路で追突事故で、集団登校中の小学生を巻き込んだ87才の高齢のドライバーにも運転免許を返納させるには、バスやタクシーの割引率が足りないということでしょう。

バスやタクシーの台数が少ないのも原因だと思いますので、車の数をもっと増やしたいですね。

>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。 詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。頑張れ。
>>ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。
>民事訴訟法 第179条(証明することを要しない事実) 裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。
>>当ブログは裁判所ではございません。
>天秤ばかりは重たい方へ傾くに決まっているじゃないか。どちらももう一方より重たいくせにどちらへも傾かないなんておかしいよ。(by河島英五)
>>真実は一つです。
>どうやら、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようです。良かった。良かった。

レトリック先行の悪文は控えてください。

>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>スクープ(?)動画をお待ちしています。
>>危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>繰り返しとなりますが、点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>ご安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。さて、点を線に引き延ばしたときに、数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしい天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>>レトリック先行の悪文はお控えください。
>さて、道路交通の安全と円滑の天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。

運転免許が必要なクルマは安全を担保していますね。

>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。って、だからどうした。
>>はしゃがないでください。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。
>>はしゃぎすぎです。
>世捨人さんが「グリーンキャブ」の運転手さんであっても、別段、構いません。誰も気にも留めませんよ。ご安心下さい。
>>ときさんがグリーンキャブに移れば大歓迎されるでしょう。
>臭くて儲けが少なそうですね。

それでもベテランのときさんがグリーンキャブに転職すれば大歓迎されるでしょう。

>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>>主観は排し客観報道に努めてください。
>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。
>>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>ときさんのご家族が悲しむ姿を想像したくありません。
>おお恐。おお怖。外来種という理由だけで撲殺される小動物ヌートリアの家族愛に思い至るかどうかですね。
>>ネタはご勘弁ください。
>世捨人さんにも家族愛を思い出して頂く機会を設けただけのことです。

車道を走行する自転車はヌートリアの飛び出しを回避できないでしょう。

>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。
>>時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。
>車道左端の「すり抜け」が左端幅寄せで右側「すり抜け」となったとしても、サイドミラーへの接触事故(物損)で大騒ぎする必要はありません。 強姦と和姦の境目は、傷害を負わせたかどうかのようです。
>>本当ですか? ソースをお示しください。
>ソースを示すことが出来ずに、不起訴処分で無罪放免となった途端に、強姦の事実はなく、起訴されれば無罪を主張した案件だったようです。
>>「ようです」という推測の話にはお答えできません。
>コントラバスが数千万円・数億円の世界的な名器かどうか、苦学生が世界的な音楽家かどうか、「数珠つなぎ」が安全かつ円滑につながるかどうか、いずれも推測の話です。

観念でなく現実に即した議論をしたいですね。

>相手方に傷害を負わせて人身事故とならないようにくれぐれも安全運転をお願いします。四輪の自動車は、安定していて勝手に前に進みます。 スマホでGOで横断歩道を渡っている自転車を轢き殺してしまわないように自動車ドライバーの方々は、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定な自転車は、危険なクルマが通行する道路は避けてください。
>天秤ばかりは、ふらふらと左右に揺れるからこそ、マスコミは飛びつくのです。
>>自転車は天秤ではありません。
>自転車は、天秤のように左右にふらふらとふらつくからこそ、前方不注視のグリーンキャブ運転手にも気付いてもらえるのです。

ふらつきは転倒を誘発しかねず、後続ドライバーからすれば気が気でありません。

>身体が剥き出しで車道上の最弱者となる自転車が、ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードで、ただただ真っ直ぐ前だけを見て、車道左端を通行するからこそ、交通安全のバランスが保たれるのです。
>>ときさんの空想にすぎません。
>今回の上大岡の事故事例でも、軽トラが自転車であれば、小学生を死なせずに済んだことでしょう。残念です。

歩道にガードレールは絶対との認識を深めました。

>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>たによう≠ないよう  ??
>>時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>時代に取り残された主語だけが、浮いてしまった日本語ですね。 大丈夫ですか?
>>真意は十分に伝わったかと思います。
>時代に取り残された主語は何処にいったのかな?
>>当ブログの趣旨は自転車の交通の安全の確保です。
>有り難いことです。自転車乗りの皆様、自転車で車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることに努めて参りましょう。

危険運転ほう助罪となりかねません。

>目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける時代おくれの男になりたい(by河島栄五) のかな?
>>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>レトリック先行の悪文はお控えください。自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。

道交法制定当時と異なり、現在は歩道と車道はガードレールで明確に区分けされております。

歩道については、自転車の通行を想定して幅が広くなっております。

>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>>好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。
>自転車は車道左端通行という大原則は堅持されています。
>>昨今の自転車問題を鑑みるに、大原則とやらが崩壊するのも時間の問題でしょう。
>特急(高速度)自転車乗りの方々が、滑らかな路面で、凸凹と振動を産み出すべんがら色の矢羽根マークはなどを避けて、車道左端を疾走する快感を堅持するためにも、ママチャリ族が群れをなして、歩道から車道左端へ降りて行くことが、道路交通の安全と円滑を図ることに繋がります。
>>速度差の異なる自転車とクルマが同じ走行空間で共存するのは非現実的です。
>速度差の異なる自転車は、ただただ、まっすぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を大人しく堂々と通行すれば良いだけです。

理想と現実は異なります。

>のぼり旗を掲げるまでもなく、世の中は、自転車に風を送っています。
>>「交通安全」のぼり旗を掲げ、自転車は安全のロードリーダーになってもらいたいですね。
>グリーンキャブの会社にお任せします。

ときさんの「声かけ運動」は、地域の交通の安全の確保に不可欠です。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。
>>トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。
>素晴らしい。 立山黒部アルペンルートのでは現在もトロリーバスが走行しています。 世捨人さんから、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました。 良かった。良かった。
>>立山黒部アルペンルートは自転車は通行していません。 残念でした。
>素晴らしい。トロリーバスが走行していることをお認め頂きました。
>>山中湖を遊覧する水上バスと同類でしょう。
>水上バスと同様にトロリーバスが走行していることから、現行の道路交通法にあるとおり、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないということです。

山中湖と同様、立山黒部アルペンルートには自転車は通行していないことを互いに確認しました。

>安全と円滑を図るためには、トロリーバスを除き、自動車は車道左側通行、自転車は車道左端通行しなければならないと道路交通法は定めているのです。
>>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>レトリック先行の悪文はお控えください。自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。

堂々と大人しく通行するのが困難な状況にあっては、自転車は歩道を積極的に活用したいですね。

>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>必要に応じてということでしょう。
>>紙の辞書で調べてください。
>世捨人さんにお任せします。
>>他力本願は排してください。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。自転車乗りは、ママチャリ族も特急(高速度)自転車乗りも含めて、「邪見」や「憍慢」の心にとりつかれている「悪衆生」に過ぎません。無理をして、修行の実践により自らの力で悟りを開こうとする必要はありません。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。きっと、阿弥陀仏は救済してくれます。
>>阿弥陀仏に頼るのではなく、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛運転に努めてください。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。自転車乗りは、道路交通の定めるとおり、車道左端通行すれば良いだけです。積極的な努力などと、何も無理する必要はありません。自転車乗りは、車道左端通行することで、即ち、道路交通の安全と円滑を図ることに通じるのです。

「阿弥陀仏は救済してくれます」などと身勝手な考えは捨てて、原点に立ち返り、自転車は歩道を積極的に活用してください。

>ご心配には及びません。 生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。>伝聞証拠は採用できません。
>>クラクションは誰もが経験します。
>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 誰もが経験するものは、右から左に聞き流しても、何ら問題ないということです。
>>警告には素直に耳を傾けることは、人の成長に欠かせません。
>無理することはありません。自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行することです。
>>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>レトリック先行の悪文はお控えください。何も無理することはありません。自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。

幹線道路を自転車で走るのは覚悟が必要です。

歩道を謙虚に活用しましょう。

>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。
>ご心配なく。幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。
>>通学路では時間帯によってクルマの通行が禁止されている場合があります。
>まさに、生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族の力で、クルマを追い出したということです。 ママチャリ族、畏るべし。
>>ときさんが嫌悪する、集団登下校のおかげでしょう。
>ママチャリ族が集団下校していては、並走禁止ルールに抵触します。ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードであっても、物理的に、自立・自転を強いられるところも、自転車の良い所です。
>>ときさんが嫌悪する集団登下校により、ママチャリ族も近づけない状況です。
>意味不明です。集団登下校の中では、ママチャリ族は自転車を押し歩けば良いだけです。

それでも集団登下校の波にのまれるでしょう。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。
>>一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。
>一部の代表格である「かっ きー」さんを矯正するためにも、まずは、禁止ワードという出入り禁止の規制を解くことです。
>>当人によろしくお伝えください。
>ご勘弁下さい。まあ、他力本願の悪人正機説からすれば、「かっ きー」さんこそが、真っ先に救われるのかも知れません。
>>くわばら、くわばら。
>南無阿弥陀仏。

アーメン。

>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。 自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。
>>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?
>>コントラバスも遺漏していますね。
>コントラバスを背負うことが出来るところも、自転車の良い所ですね。
>>実践してください。
>小生は、世界的な音楽家にはなり得ない凡夫に過ぎず、水筒とタオルとおにぎりの入ったリュックを背負うことで精一杯です。これまで背負って来た家族も、子どもたちが一人一人巣立って行き、残るはさすべえ婆だけとなりました。
>>危険な車道を走らされている自転車は、十字架を背負わされているようなものですね。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、天国に一番近い天使のような存在だということですね。

死語の世界は「無」でしょう。

今を大切に生きてください。

>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。
>>クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。
>和姦と強姦の一線を超えないことです。 お気を付け下さい。
>>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>どんなにマスコミが騒ぎたてようとも、阿弥陀如来と天秤ばかりの下では、みな平等なのでしょう。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>当ブログやマスコミを敵に回せば、自転車規制の強化を早めることになるでしょう。
>阿弥陀如来が、きっと極楽浄土へと導いて下さいますので、何ら心配いりません。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらも、大人しく堂々と車道左端通行するだけです。それで十分です。

観念でなく現実に即した議論をしたいですね。

| 世捨人 | 2016/11/10 22:25 | URL |

世捨人さん | 2016/11/10 22:25 |へ

>>皆様へ今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。
>無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。
>>自転車は、そもそも、普通に車道左端通行するものです。
巾60センチとスマートな自転車は、大人しく堂々と車道左端通行させていただくだけで十分です。
迷惑といわれるほどの存在ではありません。
自動車ドライバーの方々は、勝手に追い越して行って頂ければ、一向、構いません。
>トロリーバスの走行を想定していた道交法を鑑みるに、そもそも論は通じません。速度差のある自転車とクルマが同じ走行空間を通行し、交通の円滑を阻害すれば、迷惑先般でしょう。
>>速度差のある自動車の交通の円滑を阻害するなど滅相もございません。
>現実を受け入れてください。
>>現実に、自転車は車道左端通行することで、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲っておりますので、道路交通の円滑を阻害することありません。
自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行すれば良いだけです。
>身体がむき出しとなる自転車が危険を賭すことは絶対にやめてもらいたいです。

自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行するだけです。

身体が剥き出しでも、何ら、危険なことはありません。

ご安心下さい。


>>自転車は、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲って、車道左端をただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとその場で止まれようなスピードで通行させて頂くだけで十分です。
>当ブログでは自転車の制限速度を時速15キロとしております。
>>脚力頼みの自転車では、特急(高速度)自転車乗りの方々が、どんなに自慢しても40キロが精一杯といったところです。殊更に自転車固有の速度規制を入れる必要はありません。
>ヘルメット着用義務がないのに、原付きバイクの法定速度を上回るスピードを出すのは、国民感情として到底容認できません。

40キロを超えるようなスピード自慢・脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、脚力を消耗して歩道上の徐行義務違反で出会い頭の接触事故を惹起された東南さんのように、交通安全の先駆者を自認されていますので、ヘルメットだけでなく、バックミラーや点滅式前照灯まで満艦飾で完全装備ですので、何らご心配頂くことはございません。

買い物の荷物をギッシリと積み上げ、ぶら下げて、ふらふらとふらつきながら、ゆっくりゆったりとその場で止まれるようなスピードしか出さない(出せない)ママチャリ族には、ヘルメットも速度規制も全く不要です。


>>速度差のある自動車は、車道左端を通行させて頂いている自転車などは気に掛けることなく、どうぞご勝手に、安全な速度と方法で追い越して行って頂ければと存じます。
>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車に通行されると本当に肝をつぶしますね。
>>世捨人さんは、前方不注視ということなのでしょう。
速度差のある自転車は車道左端通行することで、自動車にあらかじめ道を譲っております。どうぞご勝手に、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。
>運転席から見る光景と実際の距離はズレがありますので、その点も考慮したうえで自転車はドライバーに配慮してもらいたいですね。

交通弱者に配慮を求められても困りものです。

自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく車道左端通行するだけです。


>>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。
>牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。「新道交法」では除外されるでしょう。
>>地方創生が求められる世の中です。 牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担っています。
>地方ならまだしも、都内では邪魔な存在ということですね。
>>牛や馬やリヤカーを見かけない、都内でこそ、牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担うのです。
>お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。
>>規模によります。ゲリラライブということでも、何ら問題ないでしょう。
>渋谷の交差点でゲリラライブを敢行した郷ひろみさんは、警察から注意を受けていますので、問題があったということでしょう。

規模によります。

渋谷のハローウィーン・パーティ並の混雑となれば、自転車天国となるものです。


>>また、宅配業者のリヤカーや手押し車等々、新たな軽車両も増えています。高齢化の進行、障害者の社会進出・バリアフリーが進みますので、歩行者とみなされる歩行器具のほか、軽車両としての電アシ付三輪車・車椅子などの開発も進むことでしょう。
>宅配業者のリヤカーは歩道を通行できません。しっかり勉強してください。
>>横幅60センチを超える自転車も、のぼり旗を掲げた自転車も、歩道を通行することは出来ません。
>歩道の自転車にのぼり旗規制はありません。歩道を積極的に活用してください。
>>のぼり旗を掲げては、さすがに普通自転車の規格から外れるでしょう。
>小生の背丈と比較したところ、1メートル80センチ以下で普通自転車の規格内と確信しました。

コントラバスの横幅や厚みや重量はどうですか?


>>右側(逆送)は誰も指摘しないようですが、世捨人さんのスクープ(?)画像でも、のぼり旗自転車は、「車道」通行しているようですよ。
>横断歩道上で待機しているのであって、右側通行(逆走)は確認できませんでした。

残念ですが、「車道」通行は確認出来たということですね。

スクープ(?)動画であれば、説得力を増したことでしょうに。

世捨人さんのジャーナリストとしての資質・努力が足りないということは、確認できました。


>>自転車は車道左端を、ただただ真っ直ぐ前を向いてふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく通行させて頂くものです。
>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車が大人しく通行させていただくというのは願望にすぎません。
>>自転車は、普通に車道左端通行すれば良いだけです。
>現状の道路事情を鑑みるに、ぜいたくな注文といったところでしょうか。

本当にありがたいことです。

1トンを超える車重の自動車の通行を前提として、カチカチに固められた滑らかな路面を通行させて頂けるのですから、自転車乗りは、ただただ、世の中に感謝するばかりです。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。
>>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それで十分です。
>3ナンバーの幅広のクルマが台頭しており、自転車の車道左端通行に疑義をもつドライバーは少なくないでしょう。
>>3ナンバーのクルマが増えれば、きっと、車道の横幅自体が拡張されることでしょう。御辛抱下さい。
>車道が拡幅されるまでは自転車の走行は禁止したいですね。
>>自転車は車道左端通行すれば良いだけです。3ナンバーを上手に操る車幅間隔のないドライバーは、大人しくふらふらふらつき自転車の後ろに続けば良いだけです。
>小回りが利く自転車は、車に積極的に道を譲ってあげていただくことで、道路における交通の円滑が確保できます。

自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。

自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。

それで十分です。

自転車が車道左端通行することで、横浜市内の歩道やガードレールのない生活道路の通学路を暴走する認知症の高齢者が運転する軽トラックの頭を抑えてブレーキを踏ませることで、集団登校の小学生の道路における交通の安全を確保することに繋がります。

自転車が車道左端をゆっくりゆったり堂々と大人しくたまにはふらふらとふらつきながら通行することは、素晴らしいことです。


>>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。
(軽車両の路側帯通行)
第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>>歩道は歩行者のものです。
>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。
>道路は自転車のものではありません。
>>道路は歩行者・自転車・自動車等々が共存する公共の空間です。
>小回りが利く自転車は後続車が近づいたらその場で停止するなど、クルマに道を譲ってあげてください。
>>小回りが利く代わりに、スピードを落とすと、かえって、ふらふらとふらついてしまうところは、自転車の特性です。
>自転車の特性を知るたびに、危険な乗り物だと確信しますね。
>>毎年4000名を超える死者を出している自動車に比べれば、自転車は極々安全な乗り物です。ご安心下さい。
>交通死亡事故が減少傾向ということであり、ドライバーの努力に敬意を示したいですね。

残念ながら、昨年度の交通死亡事故は増加に転じた様です。

ドライバーの努力が足りないということです。

しっかりして下さい。


>>また停止すると、ふらふらとふらついているときよりも余計に、巾をとるところも自転車の特性です。
>上述のとおりです。
>>3ナンバー自動車の横幅に比べれば、自転車は極々スマートな乗り物です。ご安心下さい。
>スマートと引き替えに衝突時保護性能が犠牲となっています。とても安心できません。

自転車が(正面)衝突しても、前籠が変形する程度のものです。
https://www.youtube.com/watch?v=-xOSdtO_2sk

ご安心ください。


>>予め車道左端に道を譲っている自転車は、出来るだけふらつかないように、頑張ってペダルを回して車道左端通行を続けることが、後続車両のためでもあります。
>綱渡りと同様に、自転車がふらつかないよう走行するのはとても難儀です。
>>自転車はそもそもふらつくものです。後続車両のドライバーは、自転車がふらつくことも前提として、安全な速度と方法で追い越して頂くようくれぐれも安全運転をお願い致します。
>クルマは自転車を守ってくれるだろという身勝手な考えは捨て、安全な歩道を積極的に活用してください。

後続車両は、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。

安全な速度と方法で追い越し出来ないのであれば、大人しく安全な車間距離を保って、自転車に追随下さい。

スピードを出し過ぎて、バス停で追突して、登下校中の小学校の列に横倒しになるよりはましです。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。
>尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。
>>毎年4000名の尊い命を犠牲にしている自動車の摘発強化が必要ですね。
>シートベルト着用を徹底するほか、交通死亡事故削減へ地域住民とともに啓発活動することが不可欠ですね。
>>シートベルト着用義務の効果も一巡し、残念ながら、4000名を超える犠牲者の数が増加に転じたようです。
>しかしながら、シートベルト着用が徹底されていないのが現状です。ときさんの声かけ運動が不可欠です。
>>シートベルトを着用しないドライバーや同乗者の自業自得でしょう。
>ときさんはじめ地域住民の協力で交通事故が1件でも減らすことが肝腎です。

自転車乗りは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく車道左端通行することですね。

自転車が車道左端通行することで、認知症高齢者の暴走軽トラックがバスの停車待ちの自動車に追突して登下校中の小学生の列に横倒しとなり小学生の命を奪うような悲惨な事故を減らすこととなります。


>>交通死亡事故を削減するためには、タクシー等の自動車の数を減らすことです。4000名を殺害する自動車の代替として、殺傷能力のほとんどない自転車の利用を促進することです。
>運転免許返納割引を導入するバスやタクシーは一目置かれていますね。
>>横浜市港南区上大岡の通学路で追突事故で、集団登校中の小学生を巻き込んだ87才の高齢のドライバーにも運転免許を返納させるには、バスやタクシーの割引率が足りないということでしょう。
>バスやタクシーの台数が少ないのも原因だと思いますので、車の数をもっと増やしたいですね。

世捨人さんのような貧困タクシードライバーを増やすことになりそうですが、背に腹は代えられませんね。


>>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。 詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。頑張れ。
>ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。
>>民事訴訟法 第179条(証明することを要しない事実) 裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。
>当ブログは裁判所ではございません。
>>天秤ばかりは重たい方へ傾くに決まっているじゃないか。どちらももう一方より重たいくせにどちらへも傾かないなんておかしいよ。(by河島英五)
>真実は一つです。
>>どうやら、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようです。良かった。良かった。
>レトリック先行の悪文は控えてください。

結果として、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようですので、河島栄五も捨てたものではありません。


>>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>>スクープ(?)動画をお待ちしています。
>危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。
>>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>繰り返しとなりますが、点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>>ご安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。さて、点を線に引き延ばしたときに、数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしい天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>レトリック先行の悪文はお控えください。
>>さて、道路交通の安全と円滑の天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>運転免許が必要なクルマは安全を担保していますね。

運転免許を返上しない認知症の高齢ドライバーが小学生の命を奪っています。


>>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。って、だからどうした。
>はしゃがないでください。
>>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。
>はしゃぎすぎです。
>>世捨人さんが「グリーンキャブ」の運転手さんであっても、別段、構いません。誰も気にも留めませんよ。ご安心下さい。
>ときさんがグリーンキャブに移れば大歓迎されるでしょう。
>>臭くて儲けが少なそうですね。
>それでもベテランのときさんがグリーンキャブに転職すれば大歓迎されるでしょう。

世捨人さんのような貧困タクシードライバーへの転職はご勘弁下さい。


>>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>主観は排し客観報道に努めてください。
>>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。
>>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。
>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>ときさんのご家族が悲しむ姿を想像したくありません。
>>おお恐。おお怖。外来種という理由だけで撲殺される小動物ヌートリアの家族愛に思い至るかどうかですね。
>ネタはご勘弁ください。
>>世捨人さんにも家族愛を思い出して頂く機会を設けただけのことです。
>車道を走行する自転車はヌートリアの飛び出しを回避できないでしょう。

自動車に轢かれた小動物が道路に放置されている光景はたまに見かけますが、さすがに自転車に轢き殺される小動物は見かけたことがありません。

野生動物の本能をも上回る「スピードの危険性」を如実に表すものですね。


>>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。
>時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。
>>車道左端の「すり抜け」が左端幅寄せで右側「すり抜け」となったとしても、サイドミラーへの接触事故(物損)で大騒ぎする必要はありません。 強姦と和姦の境目は、傷害を負わせたかどうかのようです。
>本当ですか? ソースをお示しください。
>>ソースを示すことが出来ずに、不起訴処分で無罪放免となった途端に、強姦の事実はなく、起訴されれば無罪を主張した案件だったようです。
>「ようです」という推測の話にはお答えできません。
>>コントラバスが数千万円・数億円の世界的な名器かどうか、苦学生が世界的な音楽家かどうか、「数珠つなぎ」が安全かつ円滑につながるかどうか、いずれも推測の話です。
>観念でなく現実に即した議論をしたいですね。

皆様へ

今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。


>>相手方に傷害を負わせて人身事故とならないようにくれぐれも安全運転をお願いします。四輪の自動車は、安定していて勝手に前に進みます。 スマホでGOで横断歩道を渡っている自転車を轢き殺してしまわないように自動車ドライバーの方々は、くれぐれも安全運転をお願いします。
>身体がむきだしとなり走行が不安定な自転車は、危険なクルマが通行する道路は避けてください。
>>天秤ばかりは、ふらふらと左右に揺れるからこそ、マスコミは飛びつくのです。
>自転車は天秤ではありません。
>>自転車は、天秤のように左右にふらふらとふらつくからこそ、前方不注視のグリーンキャブ運転手にも気付いてもらえるのです。
>ふらつきは転倒を誘発しかねず、後続ドライバーからすれば気が気でありません。

車道左側通行自転車は、後続ドライバーが気にするからこそ、集団登校の小学生を暴走軽トラックの横倒しから守ることが出来るのです。


>>身体が剥き出しで車道上の最弱者となる自転車が、ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードで、ただただ真っ直ぐ前だけを見て、車道左端を通行するからこそ、交通安全のバランスが保たれるのです。
>ときさんの空想にすぎません。
>>今回の上大岡の事故事例でも、軽トラが自転車であれば、小学生を死なせずに済んだことでしょう。残念です。
>歩道にガードレールは絶対との認識を深めました。

ガードレールの設置が難しい生活道路では、自転車は車道左端をただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら通行することで、認知症の高齢者の軽トラックの暴走から集団登校の小学生を守ることが出来るのです。

>>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>>たによう≠ないよう  ??
>時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>>時代に取り残された主語だけが、浮いてしまった日本語ですね。 大丈夫ですか?
>真意は十分に伝わったかと思います。
>>時代に取り残された主語は何処にいったのかな?
>当ブログの趣旨は自転車の交通の安全の確保です。
>>有り難いことです。自転車乗りの皆様、自転車で車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることに努めて参りましょう。
>危険運転ほう助罪となりかねません。

認知症の高齢者の暴走の頭を抑えるために、自転車は車道左端をただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら通行することです。

自転車が歩道通行していては、仰るとおり危険運転ほう助罪ともなりかねません。


>>目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける時代おくれの男になりたい(by河島栄五) のかな?
>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>>レトリック先行の悪文はお控えください。
自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>道交法制定当時と異なり、現在は歩道と車道はガードレールで明確に区分けされております。歩道については、自転車の通行を想定して幅が広くなっております。

ガードレールがない生活道路を暴走したからこそ、上大岡の惨劇が起こったのです。


>>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。
>>自転車は車道左端通行という大原則は堅持されています。
>昨今の自転車問題を鑑みるに、大原則とやらが崩壊するのも時間の問題でしょう。
>>特急(高速度)自転車乗りの方々が、滑らかな路面で、凸凹と振動を産み出すべんがら色の矢羽根マークはなどを避けて、車道左端を疾走する快感を堅持するためにも、ママチャリ族が群れをなして、歩道から車道左端へ降りて行くことが、道路交通の安全と円滑を図ることに繋がります。
>速度差の異なる自転車とクルマが同じ走行空間で共存するのは非現実的です。
>>速度差の異なる自転車は、ただただ、まっすぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を大人しく堂々と通行すれば良いだけです。
>理想と現実は異なります。

自転車乗りにとっては、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。

理想を現実の間に何ら違いはありません。


>>のぼり旗を掲げるまでもなく、世の中は、自転車に風を送っています。
>「交通安全」のぼり旗を掲げ、自転車は安全のロードリーダーになってもらいたいですね。
>>グリーンキャブの会社にお任せします。
>ときさんの「声かけ運動」は、地域の交通の安全の確保に不可欠です。

では、自転車乗りにとっては、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。

それで十分です。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは安全と相いれません。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。
>トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。
>>素晴らしい。 立山黒部アルペンルートのでは現在もトロリーバスが走行しています。 世捨人さんから、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました。 良かった。良かった。
>立山黒部アルペンルートは自転車は通行していません。 残念でした。
>>素晴らしい。トロリーバスが走行していることをお認め頂きました。
>山中湖を遊覧する水上バスと同類でしょう。
>>水上バスと同様にトロリーバスが走行していることから、現行の道路交通法にあるとおり、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないということです。
>山中湖と同様、立山黒部アルペンルートには自転車は通行していないことを互いに確認しました。

素晴らしい。

立山黒部アルペンルートにはトロリーバスが走行していることをお認め頂きました。


>>安全と円滑を図るためには、トロリーバスを除き、自動車は車道左側通行、自転車は車道左端通行しなければならないと道路交通法は定めているのです。
>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>>レトリック先行の悪文はお控えください。自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>堂々と大人しく通行するのが困難な状況にあっては、自転車は歩道を積極的に活用したいですね。

自転車は車道左端通行するものです。


>>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>>必要に応じてということでしょう。
>紙の辞書で調べてください。
>>世捨人さんにお任せします。
>他力本願は排してください。
>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、ママチャリ族も特急(高速度)自転車乗りも含めて、「邪見」や「?慢」の心にとりつかれている「悪衆生」に過ぎません。
無理をして、修行の実践により自らの力で悟りを開こうとする必要はありません。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
きっと、阿弥陀仏は救済してくれます。
>阿弥陀仏に頼るのではなく、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛運転に努めてください。
>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、道路交通の定めるとおり、車道左端通行すれば良いだけです。
積極的な努力などと、何も無理する必要はありません。
自転車乗りは、車道左端通行することで、即ち、道路交通の安全と円滑を図ることに通じるのです。
>「阿弥陀仏は救済してくれます」などと身勝手な考えは捨てて、原点に立ち返り、自転車は歩道を積極的に活用してください。

宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、他力本願とはそういうものでしょう。

自力救済の方策としても、また、道路交通法は「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めているのです。

他力本願と自力救済の術が合致するのですから、自転車乗りは、ただただ、在るがままに、車道左端通行するだけです。

それで十分です。


>>ご心配には及びません。 生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。
ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。>>伝聞証拠は採用できません。
>クラクションは誰もが経験します。
>>ご心配には及びません。
生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 誰もが経験するものは、右から左に聞き流しても、何ら問題ないということです。
>警告には素直に耳を傾けることは、人の成長に欠かせません。
>>無理することはありません。自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行することです。
>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>>レトリック先行の悪文はお控えください。
何も無理することはありません。
自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>幹線道路を自転車で走るのは覚悟が必要です。歩道を謙虚に活用しましょう。

幹線道路の第一通行帯は、乗客が乗り降りするバス・タクシーや荷卸しトラックでクルマの流れが滞り、格好の自転車レーンとなっています。

自転車は、ゆっくりゆったり堂々とたまにはふらふらとふらつきながらでも大人しく、第一通行帯のど真ん中を通行すれば良いだけです。

幹線道路の歩道は、歩行者のものです。

歩行者がウィンドウショッピングや人気店の行列を楽しむ空間です。


>>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。
>>ご心配なく。幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。
>通学路では時間帯によってクルマの通行が禁止されている場合があります。
>>まさに、生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族の力で、クルマを追い出したということです。 ママチャリ族、畏るべし。
>ときさんが嫌悪する、集団登下校のおかげでしょう。
>>ママチャリ族が集団下校していては、並走禁止ルールに抵触します。ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードであっても、物理的に、自立・自転を強いられるところも、自転車の良い所です。
>ときさんが嫌悪する集団登下校により、ママチャリ族も近づけない状況です。
>>意味不明です。集団登下校の中では、ママチャリ族は自転車を押し歩けば良いだけです。
>それでも集団登下校の波にのまれるでしょう。

波にのまれるのも人生です。

認知症の高齢ドライバーが暴走する軽トラと違い、集団登下校の波にのまれても何ら問題ないところも、自転車の良い所です。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。
>一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。
>>一部の代表格である「かっ きー」さんを矯正するためにも、まずは、禁止ワードという出入り禁止の規制を解くことです。
>当人によろしくお伝えください。
>>ご勘弁下さい。まあ、他力本願の悪人正機説からすれば、「かっ きー」さんこそが、真っ先に救われるのかも知れません。
>くわばら、くわばら。
>>南無阿弥陀仏。
>アーメン。

素麺。


>>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。
自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。
ご安心下さい。
>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?
>コントラバスも遺漏していますね。
>>コントラバスを背負うことが出来るところも、自転車の良い所ですね。
>実践してください。
>>小生は、世界的な音楽家にはなり得ない凡夫に過ぎず、水筒とタオルとおにぎりの入ったリュックを背負うことで精一杯です。
これまで背負って来た家族も、子どもたちが一人一人巣立って行き、残るはさすべえ婆だけとなりました。
>危険な車道を走らされている自転車は、十字架を背負わされているようなものですね。
>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、天国に一番近い天使のような存在だということですね。
>死語の世界は「無」でしょう。今を大切に生きてください。

さすべえ婆でも生きてるだけで丸儲けですね。


>>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。
>クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。
>>和姦と強姦の一線を超えないことです。 お気を付け下さい。
>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>>どんなにマスコミが騒ぎたてようとも、阿弥陀如来と天秤ばかりの下では、みな平等なのでしょう。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>当ブログやマスコミを敵に回せば、自転車規制の強化を早めることになるでしょう。
>>阿弥陀如来が、きっと極楽浄土へと導いて下さいますので、何ら心配いりません。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらも、大人しく堂々と車道左端通行するだけです。それで十分です。
>観念でなく現実に即した議論をしたいですね。

自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが自由自在に好き勝手に、気軽に手軽に利用出来る身近で生活に密着した交通手段です。

自転車は、観念などではなく、存在そのものが、現実に即した乗り物です。

議論するまでもありません。

お仕舞い。

| ときどぎオアゾツーキニスト | 2016/11/29 20:20 | URL |

| ときどぎオアゾツーキニスト | 2016/11/29 20:20 | URL |へ

>身体が剥き出しでも、何ら、危険なことはありません。

「何ら」ということはありえないでしょう。

なお,世捨人が使う「むき出しだからダメ」という理屈も通っていませんので,どちらにも賛同できません。
この辺りは,すでに批判してますので,改めては書きません。
歴史に学んでください。

| こじま | 2016/11/29 20:46 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆様へ今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。
>>無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。
>自転車は、そもそも、普通に車道左端通行するものです。 巾60センチとスマートな自転車は、大人しく堂々と車道左端通行させていただくだけで十分です。迷惑といわれるほどの存在ではありません。自動車ドライバーの方々は、勝手に追い越して行って頂ければ、一向、構いません。
>>トロリーバスの走行を想定していた道交法を鑑みるに、そもそも論は通じません。速度差のある自転車とクルマが同じ走行空間を通行し、交通の円滑を阻害すれば、迷惑先般でしょう。
>速度差のある自動車の交通の円滑を阻害するなど滅相もございません。
>>現実を受け入れてください。
>現実に、自転車は車道左端通行することで、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲っておりますので、道路交通の円滑を阻害することありません。
自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行すれば良いだけです。
>>身体がむき出しとなる自転車が危険を賭すことは絶対にやめてもらいたいです。
>自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行するだけです。 身体が剥き出しでも、何ら、危険なことはありません。 ご安心下さい。

自転車は危険だと騒がれている現実を直視してください。

>自転車は、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲って、車道左端をただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとその場で止まれようなスピードで通行させて頂くだけで十分です。
>>当ブログでは自転車の制限速度を時速15キロとしております。
>脚力頼みの自転車では、特急(高速度)自転車乗りの方々が、どんなに自慢しても40キロが精一杯といったところです。殊更に自転車固有の速度規制を入れる必要はありません。
>>ヘルメット着用義務がないのに、原付きバイクの法定速度を上回るスピードを出すのは、国民感情として到底容認できません。
>40キロを超えるようなスピード自慢・脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、脚力を消耗して歩道上の徐行義務違反で出会い頭の接触事故を惹起された東南さんのように、交通安全の先駆者を自認されていますので、ヘルメットだけでなく、バックミラーや点滅式前照灯まで満艦飾で完全装備ですので、何らご心配頂くことはございません。 買い物の荷物をギッシリと積み上げ、ぶら下げて、ふらふらとふらつきながら、ゆっくりゆったりとその場で止まれるようなスピードしか出さない(出せない)ママチャリ族には、ヘルメットも速度規制も全く不要です。

重量のある電動アシスト自転車の衝撃力は甚大でしょう。

>速度差のある自動車は、車道左端を通行させて頂いている自転車などは気に掛けることなく、どうぞご勝手に、安全な速度と方法で追い越して行って頂ければと存じます。
>>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車に通行されると本当に肝をつぶしますね。
>世捨人さんは、前方不注視ということなのでしょう。
速度差のある自転車は車道左端通行することで、自動車にあらかじめ道を譲っております。どうぞご勝手に、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。
>>運転席から見る光景と実際の距離はズレがありますので、その点も考慮したうえで自転車はドライバーに配慮してもらいたいですね。
>交通弱者に配慮を求められても困りものです。

クルマがあっての自転車という謙虚な気持ちが必要です。

>自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく車道左端通行するだけです。

時代は認めようとしません。

>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。
>>牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。「新道交法」では除外されるでしょう。
>地方創生が求められる世の中です。 牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担っています。
>>地方ならまだしも、都内では邪魔な存在ということですね。
>牛や馬やリヤカーを見かけない、都内でこそ、牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担うのです。
>>お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。
>規模によります。ゲリラライブということでも、何ら問題ないでしょう。
>>渋谷の交差点でゲリラライブを敢行した郷ひろみさんは、警察から注意を受けていますので、問題があったということでしょう。
>規模によります。 渋谷のハローウィーン・パーティ並の混雑となれば、自転車天国となるものです。

いずれにせよ、お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。

>また、宅配業者のリヤカーや手押し車等々、新たな軽車両も増えています。高齢化の進行、障害者の社会進出・バリアフリーが進みますので、歩行者とみなされる歩行器具のほか、軽車両としての電アシ付三輪車・車椅子などの開発も進むことでしょう。
>>宅配業者のリヤカーは歩道を通行できません。しっかり勉強してください。
>横幅60センチを超える自転車も、のぼり旗を掲げた自転車も、歩道を通行することは出来ません。
>>歩道の自転車にのぼり旗規制はありません。歩道を積極的に活用してください。
>のぼり旗を掲げては、さすがに普通自転車の規格から外れるでしょう。
>>小生の背丈と比較したところ、1メートル80センチ以下で普通自転車の規格内と確信しました。
>コントラバスの横幅や厚みや重量はどうですか?

興味があれば各自でお調べください。

>右側(逆送)は誰も指摘しないようですが、世捨人さんのスクープ(?)画像でも、のぼり旗自転車は、「車道」通行しているようですよ。
>>横断歩道上で待機しているのであって、右側通行(逆走)は確認できませんでした。>残念ですが、「車道」通行は確認出来たということですね。 スクープ(?)動画であれば、説得力を増したことでしょうに。世捨人さんのジャーナリストとしての資質・努力が足りないということは、確認できました。

けん引自転車は歩道通行が認められていません。

>自転車は車道左端を、ただただ真っ直ぐ前を向いてふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく通行させて頂くものです。
>>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車が大人しく通行させていただくというのは願望にすぎません。
>自転車は、普通に車道左端通行すれば良いだけです。
>>現状の道路事情を鑑みるに、ぜいたくな注文といったところでしょうか。
>本当にありがたいことです。 1トンを超える車重の自動車の通行を前提として、カチカチに固められた滑らかな路面を通行させて頂けるのですから、自転車乗りは、ただただ、世の中に感謝するばかりです。

受益者負担という問題をそ上に載せることになるでしょう。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。
>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それで十分です。
>>3ナンバーの幅広のクルマが台頭しており、自転車の車道左端通行に疑義をもつドライバーは少なくないでしょう。
>3ナンバーのクルマが増えれば、きっと、車道の横幅自体が拡張されることでしょう。御辛抱下さい。
>>車道が拡幅されるまでは自転車の走行は禁止したいですね。
>自転車は車道左端通行すれば良いだけです。3ナンバーを上手に操る車幅間隔のないドライバーは、大人しくふらふらふらつき自転車の後ろに続けば良いだけです。
>>小回りが利く自転車は、車に積極的に道を譲ってあげていただくことで、道路における交通の円滑が確保できます。
>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。 それで十分です。

自転車はクルマの車幅を考慮した上で適切に譲り合ってください。

>自転車が車道左端通行することで、横浜市内の歩道やガードレールのない生活道路の通学路を暴走する認知症の高齢者が運転する軽トラックの頭を抑えてブレーキを踏ませることで、集団登校の小学生の道路における交通の安全を確保することに繋がります。 自転車が車道左端をゆっくりゆったり堂々と大人しくたまにはふらふらとふらつきながら通行することは、素晴らしいことです。

自転車に進路妨害されようものなら、ドライバーは肝をつぶすことになるでしょう。

>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。 (軽車両の路側帯通行)第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>歩道は歩行者のものです。
>>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。
>>道路は自転車のものではありません。
>道路は歩行者・自転車・自動車等々が共存する公共の空間です。
>>小回りが利く自転車は後続車が近づいたらその場で停止するなど、クルマに道を譲ってあげてください。
>小回りが利く代わりに、スピードを落とすと、かえって、ふらふらとふらついてしまうところは、自転車の特性です。
>>自転車の特性を知るたびに、危険な乗り物だと確信しますね。
>毎年4000名を超える死者を出している自動車に比べれば、自転車は極々安全な乗り物です。ご安心下さい。
>>交通死亡事故が減少傾向ということであり、ドライバーの努力に敬意を示したいですね。
>残念ながら、昨年度の交通死亡事故は増加に転じた様です。 ドライバーの努力が足りないということです。 しっかりして下さい。

「減少傾向」ですので、グラフで描くと右肩下がりとなります。

>また停止すると、ふらふらとふらついているときよりも余計に、巾をとるところも自転車の特性です。
>>上述のとおりです。
>3ナンバー自動車の横幅に比べれば、自転車は極々スマートな乗り物です。ご安心下さい。
>>スマートと引き替えに衝突時保護性能が犠牲となっています。とても安心できません。>自転車が(正面)衝突しても、前籠が変形する程度のものです。 https://www.youtube.com/watch?v=-xOSdtO_2sk ご安心ください。

精密検査をすれば何らかの異常が発見されることでしょう。

>予め車道左端に道を譲っている自転車は、出来るだけふらつかないように、頑張ってペダルを回して車道左端通行を続けることが、後続車両のためでもあります。
>>綱渡りと同様に、自転車がふらつかないよう走行するのはとても難儀です。
>自転車はそもそもふらつくものです。後続車両のドライバーは、自転車がふらつくことも前提として、安全な速度と方法で追い越して頂くようくれぐれも安全運転をお願い致します。
>>クルマは自転車を守ってくれるだろという身勝手な考えは捨て、安全な歩道を積極的に活用してください。
>後続車両は、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。 安全な速度と方法で追い越し出来ないのであれば、大人しく安全な車間距離を保って、自転車に追随下さい。 スピードを出し過ぎて、バス停で追突して、登下校中の小学校の列に横倒しになるよりはましです。

死者が出なかったのは不幸中の幸いです。

これが自転車だと思うとゾッとしますね。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。
>>尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。
>毎年4000名の尊い命を犠牲にしている自動車の摘発強化が必要ですね。
>>シートベルト着用を徹底するほか、交通死亡事故削減へ地域住民とともに啓発活動することが不可欠ですね。
>シートベルト着用義務の効果も一巡し、残念ながら、4000名を超える犠牲者の数が増加に転じたようです。
>>しかしながら、シートベルト着用が徹底されていないのが現状です。ときさんの声かけ運動が不可欠です。
>シートベルトを着用しないドライバーや同乗者の自業自得でしょう。
>>ときさんはじめ地域住民の協力で交通事故が1件でも減らすことが肝腎です。
>自転車乗りは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく車道左端通行することですね。 自転車が車道左端通行することで、認知症高齢者の暴走軽トラックがバスの停車待ちの自動車に追突して登下校中の小学生の列に横倒しとなり小学生の命を奪うような悲惨な事故を減らすこととなります。

今回の事故では命は奪われなかったでしょう。

訂正をお願いします。

>交通死亡事故を削減するためには、タクシー等の自動車の数を減らすことです。4000名を殺害する自動車の代替として、殺傷能力のほとんどない自転車の利用を促進することです。
>>運転免許返納割引を導入するバスやタクシーは一目置かれていますね。
>横浜市港南区上大岡の通学路で追突事故で、集団登校中の小学生を巻き込んだ87才の高齢のドライバーにも運転免許を返納させるには、バスやタクシーの割引率が足りないということでしょう。
>>バスやタクシーの台数が少ないのも原因だと思いますので、車の数をもっと増やしたいですね。
>世捨人さんのような貧困タクシードライバーを増やすことになりそうですが、背に腹は代えられませんね。

全員がときさんのようなカリスマタクシードライバーだと報われますね。

>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。 詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。頑張れ。
>>ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。
>民事訴訟法 第179条(証明することを要しない事実) 裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。
>>当ブログは裁判所ではございません。
>天秤ばかりは重たい方へ傾くに決まっているじゃないか。どちらももう一方より重たいくせにどちらへも傾かないなんておかしいよ。(by河島英五)
>>真実は一つです。
>どうやら、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようです。良かった。良かった。>>レトリック先行の悪文は控えてください。
>結果として、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようですので、河島栄五も捨てたものではありません。

趣旨が違うでしょう。

しっかりしてください。

>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>スクープ(?)動画をお待ちしています。
>>危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>繰り返しとなりますが、点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>ご安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。さて、点を線に引き延ばしたときに、数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしい天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>>レトリック先行の悪文はお控えください。
>さて、道路交通の安全と円滑の天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>>運転免許が必要なクルマは安全を担保していますね。
>運転免許を返上しない認知症の高齢ドライバーが小学生の命を奪っています。

認知症か否かは診断結果を待ちたいですね。

>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
><ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。って、だからどうした。
>>はしゃがないでください。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。
>>はしゃぎすぎです。
>世捨人さんが「グリーンキャブ」の運転手さんであっても、別段、構いません。誰も気にも留めませんよ。ご安心下さい。
>>ときさんがグリーンキャブに移れば大歓迎されるでしょう。
>臭くて儲けが少なそうですね。
>>それでもベテランのときさんがグリーンキャブに転職すれば大歓迎されるでしょう。>世捨人さんのような貧困タクシードライバーへの転職はご勘弁下さい。

カリスマタクシードライバーのときさんは、個人タクシーがお似合いかもしれませんね。

>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>>主観は排し客観報道に努めてください。
>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。
>>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>ときさんのご家族が悲しむ姿を想像したくありません。
>おお恐。おお怖。外来種という理由だけで撲殺される小動物ヌートリアの家族愛に思い至るかどうかですね。
>>ネタはご勘弁ください。
>世捨人さんにも家族愛を思い出して頂く機会を設けただけのことです。
>>車道を走行する自転車はヌートリアの飛び出しを回避できないでしょう。
>自動車に轢かれた小動物が道路に放置されている光景はたまに見かけますが、さすがに自転車に轢き殺される小動物は見かけたことがありません。 野生動物の本能をも上回る「スピードの危険性」を如実に表すものですね。

自動車にひかれたとは断定できないでしょう。

>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。
>>時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。
>車道左端の「すり抜け」が左端幅寄せで右側「すり抜け」となったとしても、サイドミラーへの接触事故(物損)で大騒ぎする必要はありません。 強姦と和姦の境目は、傷害を負わせたかどうかのようです。
>>本当ですか? ソースをお示しください。
>ソースを示すことが出来ずに、不起訴処分で無罪放免となった途端に、強姦の事実はなく、起訴されれば無罪を主張した案件だったようです。
>>「ようです」という推測の話にはお答えできません。
>コントラバスが数千万円・数億円の世界的な名器かどうか、苦学生が世界的な音楽家かどうか、「数珠つなぎ」が安全かつ円滑につながるかどうか、いずれも推測の話です。
>>観念でなく現実に即した議論をしたいですね。
>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>相手方に傷害を負わせて人身事故とならないようにくれぐれも安全運転をお願いします。四輪の自動車は、安定していて勝手に前に進みます。 スマホでGOで横断歩道を渡っている自転車を轢き殺してしまわないように自動車ドライバーの方々は、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定な自転車は、危険なクルマが通行する道路は避けてください。
>天秤ばかりは、ふらふらと左右に揺れるからこそ、マスコミは飛びつくのです。
>>自転車は天秤ではありません。
>自転車は、天秤のように左右にふらふらとふらつくからこそ、前方不注視のグリーンキャブ運転手にも気付いてもらえるのです。
>>ふらつきは転倒を誘発しかねず、後続ドライバーからすれば気が気でありません。
>車道左側通行自転車は、後続ドライバーが気にするからこそ、集団登校の小学生を暴走軽トラックの横倒しから守ることが出来るのです。

自転車に気をとられて集団登校の小学生に気づかない危険性もあります。

>身体が剥き出しで車道上の最弱者となる自転車が、ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードで、ただただ真っ直ぐ前だけを見て、車道左端を通行するからこそ、交通安全のバランスが保たれるのです。
>>ときさんの空想にすぎません。
>今回の上大岡の事故事例でも、軽トラが自転車であれば、小学生を死なせずに済んだことでしょう。残念です。
>>歩道にガードレールは絶対との認識を深めました。
>ガードレールの設置が難しい生活道路では、自転車は車道左端をただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら通行することで、認知症の高齢者の軽トラックの暴走から集団登校の小学生を守ることが出来るのです。

ガードレール設置は可能でしょう。

あきらめないでください。

>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>たによう≠ないよう  ??
>>時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>時代に取り残された主語だけが、浮いてしまった日本語ですね。 大丈夫ですか?
>>真意は十分に伝わったかと思います。
>時代に取り残された主語は何処にいったのかな?
>>当ブログの趣旨は自転車の交通の安全の確保です。
>有り難いことです。自転車乗りの皆様、自転車で車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることに努めて参りましょう。
>>危険運転ほう助罪となりかねません。
>認知症の高齢者の暴走の頭を抑えるために、自転車は車道左端をただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら通行することです。 自転車が歩道通行していては、仰るとおり危険運転ほう助罪ともなりかねません。

自転車が走行していたら追突されていたかもしれません。

>目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける時代おくれの男になりたい(by河島栄五) のかな?
>>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>レトリック先行の悪文はお控えください。
自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>>道交法制定当時と異なり、現在は歩道と車道はガードレールで明確に区分けされております。歩道については、自転車の通行を想定して幅が広くなっております。
>ガードレールがない生活道路を暴走したからこそ、上大岡の惨劇が起こったのです。

ガードレール設置を急ぎたいですね。

>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>>好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。
>自転車は車道左端通行という大原則は堅持されています。
>>昨今の自転車問題を鑑みるに、大原則とやらが崩壊するのも時間の問題でしょう。
>特急(高速度)自転車乗りの方々が、滑らかな路面で、凸凹と振動を産み出すべんがら色の矢羽根マークはなどを避けて、車道左端を疾走する快感を堅持するためにも、ママチャリ族が群れをなして、歩道から車道左端へ降りて行くことが、道路交通の安全と円滑を図ることに繋がります。
>>速度差の異なる自転車とクルマが同じ走行空間で共存するのは非現実的です。
>速度差の異なる自転車は、ただただ、まっすぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を大人しく堂々と通行すれば良いだけです。
>>理想と現実は異なります。
>自転車乗りにとっては、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。理想を現実の間に何ら違いはありません。

忙しい現代において、ゆっくりゆったりと通行する自転車は受け入れがたいでしょう。

>のぼり旗を掲げるまでもなく、世の中は、自転車に風を送っています。
>>「交通安全」のぼり旗を掲げ、自転車は安全のロードリーダーになってもらいたいですね。
>グリーンキャブの会社にお任せします。
>>ときさんの「声かけ運動」は、地域の交通の安全の確保に不可欠です。
>では、自転車乗りにとっては、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。 それで十分です。

当ブログの趣旨をくみとってください。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。
>>トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。
>素晴らしい。 立山黒部アルペンルートのでは現在もトロリーバスが走行しています。 世捨人さんから、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました。 良かった。良かった。
>>立山黒部アルペンルートは自転車は通行していません。 残念でした。
>素晴らしい。トロリーバスが走行していることをお認め頂きました。
>>山中湖を遊覧する水上バスと同類でしょう。
>水上バスと同様にトロリーバスが走行していることから、現行の道路交通法にあるとおり、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないということです。
>>山中湖と同様、立山黒部アルペンルートには自転車は通行していないことを互いに確認しました。
>素晴らしい。 立山黒部アルペンルートにはトロリーバスが走行していることをお認め頂きました。

一般道では見かけません。

>安全と円滑を図るためには、トロリーバスを除き、自動車は車道左側通行、自転車は車道左端通行しなければならないと道路交通法は定めているのです。
>>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>レトリック先行の悪文はお控えください。自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>>堂々と大人しく通行するのが困難な状況にあっては、自転車は歩道を積極的に活用したいですね。
>自転車は車道左端通行するものです。

自転車の歩道通行は法律で認められています。

>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>必要に応じてということでしょう。
>>紙の辞書で調べてください。
>世捨人さんにお任せします。
>>他力本願は排してください。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、ママチャリ族も特急(高速度)自転車乗りも含めて、「邪見」や「?慢」の心にとりつかれている「悪衆生」に過ぎません。
無理をして、修行の実践により自らの力で悟りを開こうとする必要はありません。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
きっと、阿弥陀仏は救済してくれます。
>>阿弥陀仏に頼るのではなく、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛運転に努めてください。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、道路交通の定めるとおり、車道左端通行すれば良いだけです。
積極的な努力などと、何も無理する必要はありません。
自転車乗りは、車道左端通行することで、即ち、道路交通の安全と円滑を図ることに通じるのです。
>>「阿弥陀仏は救済してくれます」などと身勝手な考えは捨てて、原点に立ち返り、自転車は歩道を積極的に活用してください。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、他力本願とはそういうものでしょう。自力救済の方策としても、また、道路交通法は「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めているのです。他力本願と自力救済の術が合致するのですから、自転車乗りは、ただただ、在るがままに、車道左端通行するだけです。それで十分です。

自転車は危険だと騒がれているなか、歩道を活用するなど安全運転に努めてください。

>ご心配には及びません。 生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。
>伝聞証拠は採用できません。
>>クラクションは誰もが経験します。
>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 誰もが経験するものは、右から左に聞き流しても、何ら問題ないということです。
>>警告には素直に耳を傾けることは、人の成長に欠かせません。
>無理することはありません。自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行することです。
>>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>レトリック先行の悪文はお控えください。 何も無理することはありません。 自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>>幹線道路を自転車で走るのは覚悟が必要です。歩道を謙虚に活用しましょう。
>幹線道路の第一通行帯は、乗客が乗り降りするバス・タクシーや荷卸しトラックでクルマの流れが滞り、格好の自転車レーンとなっています。 自転車は、ゆっくりゆったり堂々とたまにはふらふらとふらつきながらでも大人しく、第一通行帯のど真ん中を通行すれば良いだけです。幹線道路の歩道は、歩行者のものです。歩行者がウィンドウショッピングや人気店の行列を楽しむ空間です。

幹線道路は繁華街に限定されません。

自転車はがらがらの歩道を積極的に活用してください。

>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。
>ご心配なく。幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。
>>通学路では時間帯によってクルマの通行が禁止されている場合があります。
>まさに、生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族の力で、クルマを追い出したということです。 ママチャリ族、畏るべし。
>>ときさんが嫌悪する、集団登下校のおかげでしょう。
>ママチャリ族が集団下校していては、並走禁止ルールに抵触します。ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードであっても、物理的に、自立・自転を強いられるところも、自転車の良い所です。
>>ときさんが嫌悪する集団登下校により、ママチャリ族も近づけない状況です。
>意味不明です。集団登下校の中では、ママチャリ族は自転車を押し歩けば良いだけです。
>>それでも集団登下校の波にのまれるでしょう。
>波にのまれるのも人生です。 認知症の高齢ドライバーが暴走する軽トラと違い、集団登下校の波にのまれても何ら問題ないところも、自転車の良い所です。

自転車が集団登下校の児童に突っ込めば大惨事でしょう。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。
>>一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。
>一部の代表格である「かっ きー」さんを矯正するためにも、まずは、禁止ワードという出入り禁止の規制を解くことです。
>>当人によろしくお伝えください。
>ご勘弁下さい。まあ、他力本願の悪人正機説からすれば、「かっ きー」さんこそが、真っ先に救われるのかも知れません。
>>くわばら、くわばら。
>南無阿弥陀仏。
>>アーメン。
>素麺。

神っている。

>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。 自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。
>>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?
>>コントラバスも遺漏していますね。
>コントラバスを背負うことが出来るところも、自転車の良い所ですね。
>>実践してください。
>小生は、世界的な音楽家にはなり得ない凡夫に過ぎず、水筒とタオルとおにぎりの入ったリュックを背負うことで精一杯です。これまで背負って来た家族も、子どもたちが一人一人巣立って行き、残るはさすべえ婆だけとなりました。
>>危険な車道を走らされている自転車は、十字架を背負わされているようなものですね。>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、天国に一番近い天使のような存在だということですね。
>>死語の世界は「無」でしょう。今を大切に生きてください。
>さすべえ婆でも生きてるだけで丸儲けですね。

意味不明です。

>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。
>>クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。
>和姦と強姦の一線を超えないことです。 お気を付け下さい。
>>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>どんなにマスコミが騒ぎたてようとも、阿弥陀如来と天秤ばかりの下では、みな平等なのでしょう。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>当ブログやマスコミを敵に回せば、自転車規制の強化を早めることになるでしょう。
>阿弥陀如来が、きっと極楽浄土へと導いて下さいますので、何ら心配いりません。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらも、大人しく堂々と車道左端通行するだけです。それで十分です。
>>観念でなく現実に即した議論をしたいですね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが自由自在に好き勝手に、気軽に手軽に利用出来る身近で生活に密着した交通手段です。自転車は、観念などではなく、存在そのものが、現実に即した乗り物です。 議論するまでもありません。 お仕舞い。

ときさんが当ブログにいくら噛みついても、自転車規制強化という波を止めることはできないでしょう。

| 世捨人 | 2016/12/05 00:03 | URL |

世捨人さん | 2016/12/05 00:03 |へ


>>皆様へ今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。
>無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。
>>自転車は、そもそも、普通に車道左端通行するものです。 巾60センチとスマートな自転車は、大人しく堂々と車道左端通行させていただくだけで十分です。迷惑といわれるほどの存在ではありません。自動車ドライバーの方々は、勝手に追い越して行って頂ければ、一向、構いません。
>トロリーバスの走行を想定していた道交法を鑑みるに、そもそも論は通じません。速度差のある自転車とクルマが同じ走行空間を通行し、交通の円滑を阻害すれば、迷惑先般でしょう。
>>速度差のある自動車の交通の円滑を阻害するなど滅相もございません。
>現実を受け入れてください。
>>現実に、自転車は車道左端通行することで、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲っておりますので、道路交通の円滑を阻害することありません。
自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行すれば良いだけです。
>身体がむき出しとなる自転車が危険を賭すことは絶対にやめてもらいたいです。
>>自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行するだけです。 身体が剥き出しでも、何ら、危険なことはありません。 ご安心下さい。
>自転車は危険だと騒がれている現実を直視してください。

自転車が安全かつ円滑であるからこそ、自転車活用推進法案」が成立したのでしょう。
http://cyclist.sanspo.com/303079


>>自転車は、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲って、車道左端をただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとその場で止まれようなスピードで通行させて頂くだけで十分です。
>当ブログでは自転車の制限速度を時速15キロとしております。
>>脚力頼みの自転車では、特急(高速度)自転車乗りの方々が、どんなに自慢しても40キロが精一杯といったところです。殊更に自転車固有の速度規制を入れる必要はありません。
>ヘルメット着用義務がないのに、原付きバイクの法定速度を上回るスピードを出すのは、国民感情として到底容認できません。
>>40キロを超えるようなスピード自慢・脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、脚力を消耗して歩道上の徐行義務違反で出会い頭の接触事故を惹起された東南さんのように、交通安全の先駆者を自認されていますので、ヘルメットだけでなく、バックミラーや点滅式前照灯まで満艦飾で完全装備ですので、何らご心配頂くことはございません。 買い物の荷物をギッシリと積み上げ、ぶら下げて、ふらふらとふらつきながら、ゆっくりゆったりとその場で止まれるようなスピードしか出さない(出せない)ママチャリ族には、ヘルメットも速度規制も全く不要です。
>重量のある電動アシスト自転車の衝撃力は甚大でしょう。

アシストされるのは、25キロまでです。

ご安心下さい。


>>速度差のある自動車は、車道左端を通行させて頂いている自転車などは気に掛けることなく、どうぞご勝手に、安全な速度と方法で追い越して行って頂ければと存じます。
>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車に通行されると本当に肝をつぶしますね。
>>世捨人さんは、前方不注視ということなのでしょう。
速度差のある自転車は車道左端通行することで、自動車にあらかじめ道を譲っております。どうぞご勝手に、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。
>運転席から見る光景と実際の距離はズレがありますので、その点も考慮したうえで自転車はドライバーに配慮してもらいたいですね。
>>交通弱者に配慮を求められても困りものです。
>クルマがあっての自転車という謙虚な気持ちが必要です。

仰る通り、自転車の歴史はたかだか200年、蒸気自動車や蒸気機関車に比べれば、最後発の交通手段です。

自転車は車道左端通行することで、おクルマ様にあらかじめ道を譲っています。


>>自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく車道左端通行するだけです。
>時代は認めようとしません。

自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが利用出来る交通手段として、世の中は広く認めています。


>>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。
>牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。「新道交法」では除外されるでしょう。
>>地方創生が求められる世の中です。 牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担っています。
>地方ならまだしも、都内では邪魔な存在ということですね。
>>牛や馬やリヤカーを見かけない、都内でこそ、牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担うのです。
>お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。
>>規模によります。ゲリラライブということでも、何ら問題ないでしょう。
>渋谷の交差点でゲリラライブを敢行した郷ひろみさんは、警察から注意を受けていますので、問題があったということでしょう。
>>規模によります。 渋谷のハローウィーン・パーティ並の混雑となれば、自転車天国となるものです。
>いずれにせよ、お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。

規模によります。ゲリラライブということでも、何ら問題ないでしょう。


>>また、宅配業者のリヤカーや手押し車等々、新たな軽車両も増えています。高齢化の進行、障害者の社会進出・バリアフリーが進みますので、歩行者とみなされる歩行器具のほか、軽車両としての電アシ付三輪車・車椅子などの開発も進むことでしょう。
>宅配業者のリヤカーは歩道を通行できません。しっかり勉強してください。
>>横幅60センチを超える自転車も、のぼり旗を掲げた自転車も、歩道を通行することは出来ません。
>歩道の自転車にのぼり旗規制はありません。歩道を積極的に活用してください。
>>のぼり旗を掲げては、さすがに普通自転車の規格から外れるでしょう。
>小生の背丈と比較したところ、1メートル80センチ以下で普通自転車の規格内と確信しました。
>>コントラバスの横幅や厚みや重量はどうですか?
>興味があれば各自でお調べください。

コントラバスを背負った音楽家は、車道左端通行することで、何ら問題ないようです。

良かった。

良かった。


>>右側(逆送)は誰も指摘しないようですが、世捨人さんのスクープ(?)画像でも、のぼり旗自転車は、「車道」通行しているようですよ。
>横断歩道上で待機しているのであって、右側通行(逆走)は確認できませんでした。
>>残念ですが、「車道」通行は確認出来たということですね。 スクープ(?)動画であれば、説得力を増したことでしょうに。世捨人さんのジャーナリストとしての資質・努力が足りないということは、確認できました。
>けん引自転車は歩道通行が認められていません。

のぼり旗自転車は、車道右側を逆走していたということですね。


>>自転車は車道左端を、ただただ真っ直ぐ前を向いてふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく通行させて頂くものです。
>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車が大人しく通行させていただくというのは願望にすぎません。
>>自転車は、普通に車道左端通行すれば良いだけです。
>現状の道路事情を鑑みるに、ぜいたくな注文といったところでしょうか。
>>本当にありがたいことです。 1トンを超える車重の自動車の通行を前提として、カチカチに固められた滑らかな路面を通行させて頂けるのですから、自転車乗りは、ただただ、世の中に感謝するばかりです。
>受益者負担という問題をそ上に載せることになるでしょう。

歩道や歩道橋や地下道を通行する歩行者にも受益者負担を求めるのでしょうか?

誰もが歩行者となり自転車乗りとなるのですから、個別の受益者負担ではなく、一般財源で十分でしょう。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。
>>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それで十分です。
>3ナンバーの幅広のクルマが台頭しており、自転車の車道左端通行に疑義をもつドライバーは少なくないでしょう。
>>3ナンバーのクルマが増えれば、きっと、車道の横幅自体が拡張されることでしょう。御辛抱下さい。
>車道が拡幅されるまでは自転車の走行は禁止したいですね。
>>自転車は車道左端通行すれば良いだけです。3ナンバーを上手に操る車幅間隔のないドライバーは、大人しくふらふらふらつき自転車の後ろに続けば良いだけです。
>小回りが利く自転車は、車に積極的に道を譲ってあげていただくことで、道路における交通の円滑が確保できます。
>>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。 それで十分です。
>自転車はクルマの車幅を考慮した上で適切に譲り合ってください。

自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。

自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行することです。

それで十分です。


>>自転車が車道左端通行することで、横浜市内の歩道やガードレールのない生活道路の通学路を暴走する認知症の高齢者が運転する軽トラックの頭を抑えてブレーキを踏ませることで、集団登校の小学生の道路における交通の安全を確保することに繋がります。 自転車が車道左端をゆっくりゆったり堂々と大人しくたまにはふらふらとふらつきながら通行することは、素晴らしいことです。
>自転車に進路妨害されようものなら、ドライバーは肝をつぶすことになるでしょう。

小学生の集団登校の列に横倒しになるよりは、良いでしょう


>>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。
(軽車両の路側帯通行)
第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>>歩道は歩行者のものです。
>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。
>道路は自転車のものではありません。
>>道路は歩行者・自転車・自動車等々が共存する公共の空間です。
>小回りが利く自転車は後続車が近づいたらその場で停止するなど、クルマに道を譲ってあげてください。
>>小回りが利く代わりに、スピードを落とすと、かえって、ふらふらとふらついてしまうところは、自転車の特性です。
>自転車の特性を知るたびに、危険な乗り物だと確信しますね。
>>毎年4000名を超える死者を出している自動車に比べれば、自転車は極々安全な乗り物です。ご安心下さい。
>交通死亡事故が減少傾向ということであり、ドライバーの努力に敬意を示したいですね。
>>残念ながら、昨年度の交通死亡事故は増加に転じた様です。 ドライバーの努力が足りないということです。 しっかりして下さい。
>「減少傾向」ですので、グラフで描くと右肩下がりとなります。

人口減少時代に突入しているにも関わらず、交通死亡事故が増加しているのです。

現実を直視下さい。


>>また停止すると、ふらふらとふらついているときよりも余計に、巾をとるところも自転車の特性です。
>上述のとおりです。
>>3ナンバー自動車の横幅に比べれば、自転車は極々スマートな乗り物です。ご安心下さい。
>スマートと引き替えに衝突時保護性能が犠牲となっています。とても安心できません。>>自転車が(正面)衝突しても、前籠が変形する程度のものです。 https://www.youtube.com/watch?v=-xOSdtO_2sk ご安心ください。
>精密検査をすれば何らかの異常が発見されることでしょう。

世捨人さんご自身の精密検査が必要でしょう。


>>予め車道左端に道を譲っている自転車は、出来るだけふらつかないように、頑張ってペダルを回して車道左端通行を続けることが、後続車両のためでもあります。
>綱渡りと同様に、自転車がふらつかないよう走行するのはとても難儀です。
>>自転車はそもそもふらつくものです。後続車両のドライバーは、自転車がふらつくことも前提として、安全な速度と方法で追い越して頂くようくれぐれも安全運転をお願い致します。
>クルマは自転車を守ってくれるだろという身勝手な考えは捨て、安全な歩道を積極的に活用してください。
>>後続車両は、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。 安全な速度と方法で追い越し出来ないのであれば、大人しく安全な車間距離を保って、自転車に追随下さい。 スピードを出し過ぎて、バス停で追突して、登下校中の小学校の列に横倒しになるよりはましです。
>死者が出なかったのは不幸中の幸いです。 これが自転車だと思うとゾッとしますね。

横浜の上大岡の集団登校中に事故に巻き込まれて命を落とした小学生のご遺族に失礼です。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。
>尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。
>>毎年4000名の尊い命を犠牲にしている自動車の摘発強化が必要ですね。
>シートベルト着用を徹底するほか、交通死亡事故削減へ地域住民とともに啓発活動することが不可欠ですね。
>>シートベルト着用義務の効果も一巡し、残念ながら、4000名を超える犠牲者の数が増加に転じたようです。
>しかしながら、シートベルト着用が徹底されていないのが現状です。ときさんの声かけ運動が不可欠です。
>>シートベルトを着用しないドライバーや同乗者の自業自得でしょう。
>ときさんはじめ地域住民の協力で交通事故が1件でも減らすことが肝腎です。
>>自転車乗りは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく車道左端通行することですね。 自転車が車道左端通行することで、認知症高齢者の暴走軽トラックがバスの停車待ちの自動車に追突して登下校中の小学生の列に横倒しとなり小学生の命を奪うような悲惨な事故を減らすこととなります。
>今回の事故では命は奪われなかったでしょう。 訂正をお願いします。

男児1人死亡です。

訂正をお願いします。

平成28年10月28日(金)午前8時過ぎ、横浜市港南区大久保1丁目で集団登校中の小学生の列に軽トラックが突っ込む事故が発生。小学校1年生の男児1人が死亡、運転手を含む計11人がけがをした。けがをした人の命に別状はないという。


>>交通死亡事故を削減するためには、タクシー等の自動車の数を減らすことです。4000名を殺害する自動車の代替として、殺傷能力のほとんどない自転車の利用を促進することです。
>運転免許返納割引を導入するバスやタクシーは一目置かれていますね。
>>横浜市港南区上大岡の通学路で追突事故で、集団登校中の小学生を巻き込んだ87才の高齢のドライバーにも運転免許を返納させるには、バスやタクシーの割引率が足りないということでしょう。
>バスやタクシーの台数が少ないのも原因だと思いますので、車の数をもっと増やしたいですね。
>>世捨人さんのような貧困タクシードライバーを増やすことになりそうですが、背に腹は代えられませんね。
>全員がときさんのようなカリスマタクシードライバーだと報われますね。

申し訳ありません。

小生はタクシードライバーではありません。

と宣言しても、はげおやじさんの輝かしい経歴と一緒ですね。


>>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。
>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。 詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。頑張れ。
>ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。
>>民事訴訟法 第179条(証明することを要しない事実) 裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。
>当ブログは裁判所ではございません。
>>天秤ばかりは重たい方へ傾くに決まっているじゃないか。どちらももう一方より重たいくせにどちらへも傾かないなんておかしいよ。(by河島英五)
>真実は一つです。
>>どうやら、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようです。良かった。良かった。>レトリック先行の悪文は控えてください。
>>結果として、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようですので、河島栄五も捨てたものではありません。
>趣旨が違うでしょう。しっかりしてください。

結果として、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようですので、何ら問題ありません。


>>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>>スクープ(?)動画をお待ちしています。
>危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。
>>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>繰り返しとなりますが、点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>>ご安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。さて、点を線に引き延ばしたときに、数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしい天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>レトリック先行の悪文はお控えください。
>>さて、道路交通の安全と円滑の天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>運転免許が必要なクルマは安全を担保していますね。
>>運転免許を返上しない認知症の高齢ドライバーが小学生の命を奪っています。
>認知症か否かは診断結果を待ちたいですね。

小学生が一人死亡したことは間違いないようです。

まずは、世捨人さんご自身の認識を改めることです。


>>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。って、だからどうした。
>はしゃがないでください。
>>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。
>はしゃぎすぎです。
>>世捨人さんが「グリーンキャブ」の運転手さんであっても、別段、構いません。誰も気にも留めませんよ。ご安心下さい。
>ときさんがグリーンキャブに移れば大歓迎されるでしょう。
>>臭くて儲けが少なそうですね。
>それでもベテランのときさんがグリーンキャブに転職すれば大歓迎されるでしょう。>>世捨人さんのような貧困タクシードライバーへの転職はご勘弁下さい。
>カリスマタクシードライバーのときさんは、個人タクシーがお似合いかもしれませんね。

小生は、個人タクシーのドライバーでもございません。


>>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>主観は排し客観報道に努めてください。
>>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。
>>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。
>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>ときさんのご家族が悲しむ姿を想像したくありません。
>>おお恐。おお怖。外来種という理由だけで撲殺される小動物ヌートリアの家族愛に思い至るかどうかですね。
>ネタはご勘弁ください。
>>世捨人さんにも家族愛を思い出して頂く機会を設けただけのことです。
>車道を走行する自転車はヌートリアの飛び出しを回避できないでしょう。
>>自動車に轢かれた小動物が道路に放置されている光景はたまに見かけますが、さすがに自転車に轢き殺される小動物は見かけたことがありません。 野生動物の本能をも上回る「スピードの危険性」を如実に表すものですね。
>自動車にひかれたとは断定できないでしょう。

仰る通り事実は藪の中です。


>>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。
>時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。
>>車道左端の「すり抜け」が左端幅寄せで右側「すり抜け」となったとしても、サイドミラーへの接触事故(物損)で大騒ぎする必要はありません。 強姦と和姦の境目は、傷害を負わせたかどうかのようです。
>本当ですか? ソースをお示しください。
>>ソースを示すことが出来ずに、不起訴処分で無罪放免となった途端に、強姦の事実はなく、起訴されれば無罪を主張した案件だったようです。
>「ようです」という推測の話にはお答えできません。
>>コントラバスが数千万円・数億円の世界的な名器かどうか、苦学生が世界的な音楽家かどうか、「数珠つなぎ」が安全かつ円滑につながるかどうか、いずれも推測の話です。
>観念でなく現実に即した議論をしたいですね。
>>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
相手方に傷害を負わせて人身事故とならないようにくれぐれも安全運転をお願いします。四輪の自動車は、安定していて勝手に前に進みます。 スマホでGOで横断歩道を渡っている自転車を轢き殺してしまわないように自動車ドライバーの方々は、くれぐれも安全運転をお願いします。
>身体がむきだしとなり走行が不安定な自転車は、危険なクルマが通行する道路は避けてください。
>>天秤ばかりは、ふらふらと左右に揺れるからこそ、マスコミは飛びつくのです。
>自転車は天秤ではありません。
>>自転車は、天秤のように左右にふらふらとふらつくからこそ、前方不注視のグリーンキャブ運転手にも気付いてもらえるのです。
>ふらつきは転倒を誘発しかねず、後続ドライバーからすれば気が気でありません。
>>車道左側通行自転車は、後続ドライバーが気にするからこそ、集団登校の小学生を暴走軽トラックの横倒しから守ることが出来るのです。
>自転車に気をとられて集団登校の小学生に気づかない危険性もあります。

停車中のバスに追突して、横転することがなければ、十分です。


>>身体が剥き出しで車道上の最弱者となる自転車が、ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードで、ただただ真っ直ぐ前だけを見て、車道左端を通行するからこそ、交通安全のバランスが保たれるのです。
>ときさんの空想にすぎません。
>>今回の上大岡の事故事例でも、軽トラが自転車であれば、小学生を死なせずに済んだことでしょう。残念です。
>歩道にガードレールは絶対との認識を深めました。
>>ガードレールの設置が難しい生活道路では、自転車は車道左端をただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら通行することで、認知症の高齢者の軽トラックの暴走から集団登校の小学生を守ることが出来るのです。
>ガードレール設置は可能でしょう。あきらめないでください。

世捨人さんにお任せします。


>>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>>たによう≠ないよう  ??
>時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>>時代に取り残された主語だけが、浮いてしまった日本語ですね。 大丈夫ですか?
>真意は十分に伝わったかと思います。
>>時代に取り残された主語は何処にいったのかな?
>当ブログの趣旨は自転車の交通の安全の確保です。
>>有り難いことです。自転車乗りの皆様、自転車で車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることに努めて参りましょう。
>危険運転ほう助罪となりかねません。
>>認知症の高齢者の暴走の頭を抑えるために、自転車は車道左端をただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら通行することです。 自転車が歩道通行していては、仰るとおり危険運転ほう助罪ともなりかねません。
>自転車が走行していたら追突されていたかもしれません。

認知症の暴走軽トラックには、ふらふらとふらつく自転車を追尾することは難しいでしょう。


>>目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける時代おくれの男になりたい(by河島栄五) のかな?
>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>>レトリック先行の悪文はお控えください。
自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>道交法制定当時と異なり、現在は歩道と車道はガードレールで明確に区分けされております。歩道については、自転車の通行を想定して幅が広くなっております。
>>ガードレールがない生活道路を暴走したからこそ、上大岡の惨劇が起こったのです。
>ガードレール設置を急ぎたいですね。

歩行者保護のために、頑張って下さい。

自転車乗りは、ガードレールがあろうがなかろうが、ただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりと堂々と大人しくたまにはふらふらとふらつきながら車道左端を通行するだけです。


>>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。
>>自転車は車道左端通行という大原則は堅持されています。
>昨今の自転車問題を鑑みるに、大原則とやらが崩壊するのも時間の問題でしょう。
>>特急(高速度)自転車乗りの方々が、滑らかな路面で、凸凹と振動を産み出すべんがら色の矢羽根マークはなどを避けて、車道左端を疾走する快感を堅持するためにも、ママチャリ族が群れをなして、歩道から車道左端へ降りて行くことが、道路交通の安全と円滑を図ることに繋がります。
>速度差の異なる自転車とクルマが同じ走行空間で共存するのは非現実的です。
>>速度差の異なる自転車は、ただただ、まっすぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を大人しく堂々と通行すれば良いだけです。
>理想と現実は異なります。
>>自転車乗りにとっては、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。理想を現実の間に何ら違いはありません。
>忙しい現代において、ゆっくりゆったりと通行する自転車は受け入れがたいでしょう。

忙しい現代だからこそ、自転車はゆっくりゆったり堂々と大人しく車道左端を通行することで、道路交通の安全を円滑を図ることとなるのです。


>>のぼり旗を掲げるまでもなく、世の中は、自転車に風を送っています。
>「交通安全」のぼり旗を掲げ、自転車は安全のロードリーダーになってもらいたいですね。
>>グリーンキャブの会社にお任せします。
>ときさんの「声かけ運動」は、地域の交通の安全の確保に不可欠です。
>>では、自転車乗りにとっては、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。 それで十分です。
>当ブログの趣旨をくみとってください。

道路交通の安全と円滑を図るために道路交通法を遵守される趣旨ということで問題ないでしょう。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは安全と相いれません。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。
>トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。
>>素晴らしい。 立山黒部アルペンルートのでは現在もトロリーバスが走行しています。 世捨人さんから、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました。 良かった。良かった。
>立山黒部アルペンルートは自転車は通行していません。 残念でした。
>>素晴らしい。トロリーバスが走行していることをお認め頂きました。
>山中湖を遊覧する水上バスと同類でしょう。
>>水上バスと同様にトロリーバスが走行していることから、現行の道路交通法にあるとおり、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないということです。
>山中湖と同様、立山黒部アルペンルートには自転車は通行していないことを互いに確認しました。
>>素晴らしい。 立山黒部アルペンルートにはトロリーバスが走行していることをお認め頂きました。
>一般道では見かけません。

立山黒部アルペンルートにはトロリーバスが走行していることをお認め頂いたことで、十分です。


>>安全と円滑を図るためには、トロリーバスを除き、自動車は車道左側通行、自転車は車道左端通行しなければならないと道路交通法は定めているのです。
>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>>レトリック先行の悪文はお控えください。自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>堂々と大人しく通行するのが困難な状況にあっては、自転車は歩道を積極的に活用したいですね。
>>自転車は車道左端通行するものです。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。

自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。


>>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>>必要に応じてということでしょう。
>紙の辞書で調べてください。
>>世捨人さんにお任せします。
>他力本願は排してください。
>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、ママチャリ族も特急(高速度)自転車乗りも含めて、「邪見」や「?慢」の心にとりつかれている「悪衆生」に過ぎません。
無理をして、修行の実践により自らの力で悟りを開こうとする必要はありません。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
きっと、阿弥陀仏は救済してくれます。
>阿弥陀仏に頼るのではなく、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛運転に努めてください。
>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、道路交通の定めるとおり、車道左端通行すれば良いだけです。
積極的な努力などと、何も無理する必要はありません。
自転車乗りは、車道左端通行することで、即ち、道路交通の安全と円滑を図ることに通じるのです。
>「阿弥陀仏は救済してくれます」などと身勝手な考えは捨てて、原点に立ち返り、自転車は歩道を積極的に活用してください。
>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、他力本願とはそういうものでしょう。自力救済の方策としても、また、道路交通法は「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めているのです。他力本願と自力救済の術が合致するのですから、自転車乗りは、ただただ、在るがままに、車道左端通行するだけです。それで十分です。
>自転車は危険だと騒がれているなか、歩道を活用するなど安全運転に努めてください。

道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。


>>ご心配には及びません。 生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。
>>伝聞証拠は採用できません。
>クラクションは誰もが経験します。
>>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 誰もが経験するものは、右から左に聞き流しても、何ら問題ないということです。
>警告には素直に耳を傾けることは、人の成長に欠かせません。
>>無理することはありません。自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行することです。
>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>>レトリック先行の悪文はお控えください。 何も無理することはありません。 自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>幹線道路を自転車で走るのは覚悟が必要です。歩道を謙虚に活用しましょう。
>>幹線道路の第一通行帯は、乗客が乗り降りするバス・タクシーや荷卸しトラックでクルマの流れが滞り、格好の自転車レーンとなっています。 自転車は、ゆっくりゆったり堂々とたまにはふらふらとふらつきながらでも大人しく、第一通行帯のど真ん中を通行すれば良いだけです。幹線道路の歩道は、歩行者のものです。歩行者がウィンドウショッピングや人気店の行列を楽しむ空間です。
>幹線道路は繁華街に限定されません。自転車はがらがらの歩道を積極的に活用してください。

道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。

自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。


>>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。
>>ご心配なく。幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。
>通学路では時間帯によってクルマの通行が禁止されている場合があります。
>>まさに、生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族の力で、クルマを追い出したということです。 ママチャリ族、畏るべし。
>ときさんが嫌悪する、集団登下校のおかげでしょう。
>>ママチャリ族が集団下校していては、並走禁止ルールに抵触します。ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードであっても、物理的に、自立・自転を強いられるところも、自転車の良い所です。
>ときさんが嫌悪する集団登下校により、ママチャリ族も近づけない状況です。
>>意味不明です。集団登下校の中では、ママチャリ族は自転車を押し歩けば良いだけです。
>それでも集団登下校の波にのまれるでしょう。
>>波にのまれるのも人生です。 認知症の高齢ドライバーが暴走する軽トラと違い、集団登下校の波にのまれても何ら問題ないところも、自転車の良い所です。
>自転車が集団登下校の児童に突っ込めば大惨事でしょう。

集団登下校の波にのまれることはあっても、突っ込むことが出来ないところも、また、自転車の良い所です。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。
>一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。
>>一部の代表格である「かっ きー」さんを矯正するためにも、まずは、禁止ワードという出入り禁止の規制を解くことです。
>当人によろしくお伝えください。
>>ご勘弁下さい。まあ、他力本願の悪人正機説からすれば、「かっ きー」さんこそが、真っ先に救われるのかも知れません。
>くわばら、くわばら。
>>南無阿弥陀仏。
>アーメン。
>>素麺。
>神っている。

素晴らしい。


>>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。 自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。
>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?
>コントラバスも遺漏していますね。
>>コントラバスを背負うことが出来るところも、自転車の良い所ですね。
>実践してください。
>>小生は、世界的な音楽家にはなり得ない凡夫に過ぎず、水筒とタオルとおにぎりの入ったリュックを背負うことで精一杯です。これまで背負って来た家族も、子どもたちが一人一人巣立って行き、残るはさすべえ婆だけとなりました。
>危険な車道を走らされている自転車は、十字架を背負わされているようなものですね。>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、天国に一番近い天使のような存在だということですね。
>死語の世界は「無」でしょう。今を大切に生きてください。
>>さすべえ婆でも生きてるだけで丸儲けですね。
>意味不明です。

ママチャリ族は、地域に根差して生きているということです。


>>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。
>クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。
>>和姦と強姦の一線を超えないことです。 お気を付け下さい。
>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>>どんなにマスコミが騒ぎたてようとも、阿弥陀如来と天秤ばかりの下では、みな平等なのでしょう。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>当ブログやマスコミを敵に回せば、自転車規制の強化を早めることになるでしょう。
>>阿弥陀如来が、きっと極楽浄土へと導いて下さいますので、何ら心配いりません。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらも、大人しく堂々と車道左端通行するだけです。それで十分です。
>観念でなく現実に即した議論をしたいですね。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが自由自在に好き勝手に、気軽に手軽に利用出来る身近で生活に密着した交通手段です。自転車は、観念などではなく、存在そのものが、現実に即した乗り物です。 議論するまでもありません。 お仕舞い。
>ときさんが当ブログにいくら噛みついても、自転車規制強化という波を止めることはできないでしょう。

ハレの日となる災害発生時だけでなく、ケの日となる日常の中で、自転車は生活に密着した最も身近な交通手段です。

| ときどぎオアゾツーキニスト | 2016/12/14 16:24 | URL |

>アシストされるのは、25キロまでです。
| ときどぎオアゾツーキニスト | 2016/12/14 16:24 | へ

2点間違いがあります。
① アシストされるのは 24 km/h までです
② 仮に「キロ」が速さではなく重さの単位であるなら,表記ミスです。かつ,日本語の文意が通らないので,誤りです。

私の事を(形式上)無視していますが,そんな貴方は私よりも知識が足りない。
情けない

http://www.tmt.or.jp/examination/index2.html

| こじま | 2016/12/14 20:48 | URL |

こじまさん | 2016/12/14 20:48 |へ

>>アシストされるのは、25キロまでです。
>2点間違いがあります。① アシストされるのは 24 km/h までです ② 仮に「キロ」が速さではなく重さの単位であるなら,表記ミスです。かつ,日本語の文意が通らないので,誤りです。私の事を(形式上)無視していますが,そんな貴方は私よりも知識が足りない。 情けない http://www.tmt.or.jp/examination/index2.html

本当に情けない限りです。

おっしゃる通り24キロ未満までですね。

貴重なご指摘をありがとうございました。

まあ、さすがに重さの単位とは文脈からならないでしょう。

しかし、25キロ未満の方が、キリが良さそうなのに、何故、わざわざ24キロ未満と中途半端な基準としたのでしょう。

折角ですので、こじまさんやあさんらのあるある知識のご披露を是非ともお願いします。

楽しみです。

| ときどぎオアゾツーキニスト | 2016/12/15 17:50 | URL |

>こじまさんやあさんらのあるある知識のご披露を是非ともお願いします。

普通の知識と「あるある知識」の違いは何ですか?

| こじま | 2016/12/16 00:45 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>皆様へ今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。
>>無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。
>自転車は、そもそも、普通に車道左端通行するものです。 巾60センチとスマートな自転車は、大人しく堂々と車道左端通行させていただくだけで十分です。迷惑といわれるほどの存在ではありません。自動車ドライバーの方々は、勝手に追い越して行って頂ければ、一向、構いません。
>>トロリーバスの走行を想定していた道交法を鑑みるに、そもそも論は通じません。速度差のある自転車とクルマが同じ走行空間を通行し、交通の円滑を阻害すれば、迷惑先般でしょう。
>速度差のある自動車の交通の円滑を阻害するなど滅相もございません。
>>現実を受け入れてください。
>現実に、自転車は車道左端通行することで、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲っておりますので、道路交通の円滑を阻害することありません。
自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行すれば良いだけです。
>>身体がむき出しとなる自転車が危険を賭すことは絶対にやめてもらいたいです。
>自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行するだけです。 身体が剥き出しでも、何ら、危険なことはありません。 ご安心下さい。
>>自転車は危険だと騒がれている現実を直視してください。
>自転車が安全かつ円滑であるからこそ、自転車活用推進法案」が成立したのでしょう。http://cyclist.sanspo.com/303079

クルマには同様の法律がないことから、自転車が安全でないから法制化の必要があったのでしょう。

>自転車は、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲って、車道左端をただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとその場で止まれようなスピードで通行させて頂くだけで十分です。
>>当ブログでは自転車の制限速度を時速15キロとしております。
>脚力頼みの自転車では、特急(高速度)自転車乗りの方々が、どんなに自慢しても40キロが精一杯といったところです。殊更に自転車固有の速度規制を入れる必要はありません。
>>ヘルメット着用義務がないのに、原付きバイクの法定速度を上回るスピードを出すのは、国民感情として到底容認できません。
>40キロを超えるようなスピード自慢・脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、脚力を消耗して歩道上の徐行義務違反で出会い頭の接触事故を惹起された東南さんのように、交通安全の先駆者を自認されていますので、ヘルメットだけでなく、バックミラーや点滅式前照灯まで満艦飾で完全装備ですので、何らご心配頂くことはございません。 買い物の荷物をギッシリと積み上げ、ぶら下げて、ふらふらとふらつきながら、ゆっくりゆったりとその場で止まれるようなスピードしか出さない(出せない)ママチャリ族には、ヘルメットも速度規制も全く不要です。
>>重量のある電動アシスト自転車の衝撃力は甚大でしょう。
>アシストされるのは、25キロまでです。 ご安心下さい。

衝撃力は速度の二乗に比例します。

危険極まりありません。

>速度差のある自動車は、車道左端を通行させて頂いている自転車などは気に掛けることなく、どうぞご勝手に、安全な速度と方法で追い越して行って頂ければと存じます。
>>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車に通行されると本当に肝をつぶしますね。
>世捨人さんは、前方不注視ということなのでしょう。
速度差のある自転車は車道左端通行することで、自動車にあらかじめ道を譲っております。どうぞご勝手に、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。
>>運転席から見る光景と実際の距離はズレがありますので、その点も考慮したうえで自転車はドライバーに配慮してもらいたいですね。
>交通弱者に配慮を求められても困りものです。
>>クルマがあっての自転車という謙虚な気持ちが必要です。
>仰る通り、自転車の歴史はたかだか200年、蒸気自動車や蒸気機関車に比べれば、最後発の交通手段です。 自転車は車道左端通行することで、おクルマ様にあらかじめ道を譲っています。

クルマのドライバーに意思が伝わっていないので、譲っていないのと同じでしょう。

>自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく車道左端通行するだけです。
>>時代は認めようとしません。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが利用出来る交通手段として、世の中は広く認めています。

放置しているのであって、自転車規制の強化が必要ですね。

>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。
>>牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。「新道交法」では除外されるでしょう。
>地方創生が求められる世の中です。 牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担っています。
>>地方ならまだしも、都内では邪魔な存在ということですね。
>牛や馬やリヤカーを見かけない、都内でこそ、牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担うのです。
>>お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。
>規模によります。ゲリラライブということでも、何ら問題ないでしょう。
>>渋谷の交差点でゲリラライブを敢行した郷ひろみさんは、警察から注意を受けていますので、問題があったということでしょう。
>規模によります。 渋谷のハローウィーン・パーティ並の混雑となれば、自転車天国となるものです。
>>いずれにせよ、お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。
>規模によります。ゲリラライブということでも、何ら問題ないでしょう。

問題があったから、ゲリラライブを挙行した郷ひろみさんは騒がれました。

>また、宅配業者のリヤカーや手押し車等々、新たな軽車両も増えています。高齢化の進行、障害者の社会進出・バリアフリーが進みますので、歩行者とみなされる歩行器具のほか、軽車両としての電アシ付三輪車・車椅子などの開発も進むことでしょう。
>>宅配業者のリヤカーは歩道を通行できません。しっかり勉強してください。
>横幅60センチを超える自転車も、のぼり旗を掲げた自転車も、歩道を通行することは出来ません。
>>歩道の自転車にのぼり旗規制はありません。歩道を積極的に活用してください。
>のぼり旗を掲げては、さすがに普通自転車の規格から外れるでしょう。
>>小生の背丈と比較したところ、1メートル80センチ以下で普通自転車の規格内と確信しました。
>コントラバスの横幅や厚みや重量はどうですか?
>>興味があれば各自でお調べください。
>コントラバスを背負った音楽家は、車道左端通行することで、何ら問題ないようです。良かった。 良かった。

早合点せず、きちんと調べてください。

>右側(逆送)は誰も指摘しないようですが、世捨人さんのスクープ(?)画像でも、のぼり旗自転車は、「車道」通行しているようですよ。
>>横断歩道上で待機しているのであって、右側通行(逆走)は確認できませんでした。
>残念ですが、「車道」通行は確認出来たということですね。 スクープ(?)動画であれば、説得力を増したことでしょうに。世捨人さんのジャーナリストとしての資質・努力が足りないということは、確認できました。
>>けん引自転車は歩道通行が認められていません。
>のぼり旗自転車は、車道右側を逆走していたということですね。

けん引自転車は歩道通行が認められていないことを学習しました。

>自転車は車道左端を、ただただ真っ直ぐ前を向いてふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく通行させて頂くものです。
>>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車が大人しく通行させていただくというのは願望にすぎません。
>自転車は、普通に車道左端通行すれば良いだけです。
>>現状の道路事情を鑑みるに、ぜいたくな注文といったところでしょうか。
>本当にありがたいことです。 1トンを超える車重の自動車の通行を前提として、カチカチに固められた滑らかな路面を通行させて頂けるのですから、自転車乗りは、ただただ、世の中に感謝するばかりです。
>>受益者負担という問題をそ上に載せることになるでしょう。
>歩道や歩道橋や地下道を通行する歩行者にも受益者負担を求めるのでしょうか? 誰もが歩行者となり自転車乗りとなるのですから、個別の受益者負担ではなく、一般財源で十分でしょう。

(軽)車両利用者に負担を求めるのは当然でしょう。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。
>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それで十分です。
>>3ナンバーの幅広のクルマが台頭しており、自転車の車道左端通行に疑義をもつドライバーは少なくないでしょう。
>3ナンバーのクルマが増えれば、きっと、車道の横幅自体が拡張されることでしょう。御辛抱下さい。
>>車道が拡幅されるまでは自転車の走行は禁止したいですね。
>自転車は車道左端通行すれば良いだけです。3ナンバーを上手に操る車幅間隔のないドライバーは、大人しくふらふらふらつき自転車の後ろに続けば良いだけです。
>>小回りが利く自転車は、車に積極的に道を譲ってあげていただくことで、道路における交通の円滑が確保できます。
>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。 それで十分です。
>>自転車はクルマの車幅を考慮した上で適切に譲り合ってください。
>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。 自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行することです。それで十分です。

ときさんの思い込みであって、実際には道を譲るどころか通行妨害していることが多々ありますので、注意してください。

>自転車が車道左端通行することで、横浜市内の歩道やガードレールのない生活道路の通学路を暴走する認知症の高齢者が運転する軽トラックの頭を抑えてブレーキを踏ませることで、集団登校の小学生の道路における交通の安全を確保することに繋がります。 自転車が車道左端をゆっくりゆったり堂々と大人しくたまにはふらふらとふらつきながら通行することは、素晴らしいことです。
>>自転車に進路妨害されようものなら、ドライバーは肝をつぶすことになるでしょう。>小学生の集団登校の列に横倒しになるよりは、良いでしょう

ドライバーの肝をつぶせば、自転車乗りの安全が担保されません。

>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。 (軽車両の路側帯通行)第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>歩道は歩行者のものです。
>>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。
>>道路は自転車のものではありません。
>道路は歩行者・自転車・自動車等々が共存する公共の空間です。
>>小回りが利く自転車は後続車が近づいたらその場で停止するなど、クルマに道を譲ってあげてください。
>小回りが利く代わりに、スピードを落とすと、かえって、ふらふらとふらついてしまうところは、自転車の特性です。
>>自転車の特性を知るたびに、危険な乗り物だと確信しますね。
>毎年4000名を超える死者を出している自動車に比べれば、自転車は極々安全な乗り物です。ご安心下さい。
>>交通死亡事故が減少傾向ということであり、ドライバーの努力に敬意を示したいですね。
>残念ながら、昨年度の交通死亡事故は増加に転じた様です。 ドライバーの努力が足りないということです。 しっかりして下さい。
>>「減少傾向」ですので、グラフで描くと右肩下がりとなります。
>人口減少時代に突入しているにも関わらず、交通死亡事故が増加しているのです。 現実を直視下さい。

それでも交通死亡事故は減少傾向です。

>また停止すると、ふらふらとふらついているときよりも余計に、巾をとるところも自転車の特性です。
>>上述のとおりです。
>3ナンバー自動車の横幅に比べれば、自転車は極々スマートな乗り物です。ご安心下さい。
>>スマートと引き替えに衝突時保護性能が犠牲となっています。とても安心できません>自転車が(正面)衝突しても、前籠が変形する程度のものです。 https://www.youtube.com/watch?v=-xOSdtO_2sk ご安心ください。
>>精密検査をすれば何らかの異常が発見されることでしょう。
>世捨人さんご自身の精密検査が必要でしょう。

お互いさまですが、小生はときさんのように加齢臭や歯槽膿漏臭とは無縁です。。

>予め車道左端に道を譲っている自転車は、出来るだけふらつかないように、頑張ってペダルを回して車道左端通行を続けることが、後続車両のためでもあります。
>>綱渡りと同様に、自転車がふらつかないよう走行するのはとても難儀です。
>自転車はそもそもふらつくものです。後続車両のドライバーは、自転車がふらつくことも前提として、安全な速度と方法で追い越して頂くようくれぐれも安全運転をお願い致します。
>>クルマは自転車を守ってくれるだろという身勝手な考えは捨て、安全な歩道を積極的に活用してください。
>後続車両は、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。 安全な速度と方法で追い越し出来ないのであれば、大人しく安全な車間距離を保って、自転車に追随下さい。 スピードを出し過ぎて、バス停で追突して、登下校中の小学校の列に横倒しになるよりはましです。
>>死者が出なかったのは不幸中の幸いです。 これが自転車だと思うとゾッとしますね。>横浜の上大岡の集団登校中に事故に巻き込まれて命を落とした小学生のご遺族に失礼です。

ときさんが嫌う集団登校に問題があったのかもしれませんね。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。 それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。
>>尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。
>毎年4000名の尊い命を犠牲にしている自動車の摘発強化が必要ですね。
>>シートベルト着用を徹底するほか、交通死亡事故削減へ地域住民とともに啓発活動することが不可欠ですね。
>シートベルト着用義務の効果も一巡し、残念ながら、4000名を超える犠牲者の数が増加に転じたようです。
>>しかしながら、シートベルト着用が徹底されていないのが現状です。ときさんの声かけ運動が不可欠です。
>シートベルトを着用しないドライバーや同乗者の自業自得でしょう。
>>ときさんはじめ地域住民の協力で交通事故が1件でも減らすことが肝腎です。
>自転車乗りは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく車道左端通行することですね。 自転車が車道左端通行することで、認知症高齢者の暴走軽トラックがバスの停車待ちの自動車に追突して登下校中の小学生の列に横倒しとなり小学生の命を奪うような悲惨な事故を減らすこととなります。
>>今回の事故では命は奪われなかったでしょう。 訂正をお願いします。
>男児1人死亡です。 訂正をお願いします。 平成28年10月28日(金)午前8時過ぎ、横浜市港南区大久保1丁目で集団登校中の小学生の列に軽トラックが突っ込む事故が発生。小学校1年生の男児1人が死亡、運転手を含む計11人がけがをした。けがをした人の命に別状はないという。
>交通死亡事故を削減するためには、タクシー等の自動車の数を減らすことです。4000名を殺害する自動車の代替として、殺傷能力のほとんどない自転車の利用を促進することです。
>>運転免許返納割引を導入するバスやタクシーは一目置かれていますね。
>横浜市港南区上大岡の通学路で追突事故で、集団登校中の小学生を巻き込んだ87才の高齢のドライバーにも運転免許を返納させるには、バスやタクシーの割引率が足りないということでしょう。
>>バスやタクシーの台数が少ないのも原因だと思いますので、車の数をもっと増やしたいですね。
>世捨人さんのような貧困タクシードライバーを増やすことになりそうですが、背に腹は代えられませんね。
>>全員がときさんのようなカリスマタクシードライバーだと報われますね。
>申し訳ありません。 小生はタクシードライバーではありません。 と宣言しても、はげおやじさんの輝かしい経歴と一緒ですね。

そうですね。

>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。>>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。 詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。頑張れ。
>>ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。
>民事訴訟法 第179条(証明することを要しない事実) 裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。
>>当ブログは裁判所ではございません。
>天秤ばかりは重たい方へ傾くに決まっているじゃないか。どちらももう一方より重たいくせにどちらへも傾かないなんておかしいよ。(by河島英五)
>>真実は一つです。
>どうやら、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようです。良かった。良かった。>>レトリック先行の悪文は控えてください。
>結果として、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようですので、河島栄五も捨てたものではありません。
>>趣旨が違うでしょう。しっかりしてください。
>結果として、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようですので、何ら問題ありません。

渋滞を言い換えとして、数珠つなぎが使用されます。

>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>スクープ(?)動画をお待ちしています。
>>危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>繰り返しとなりますが、点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>ご安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。さて、点を線に引き延ばしたときに、数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしい天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>>レトリック先行の悪文はお控えください。
>さて、道路交通の安全と円滑の天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>>運転免許が必要なクルマは安全を担保していますね。
>運転免許を返上しない認知症の高齢ドライバーが小学生の命を奪っています。
>>認知症か否かは診断結果を待ちたいですね。
>小学生が一人死亡したことは間違いないようです。 まずは、世捨人さんご自身の認識を改めることです。

認知症の高齢ドライバーと断定し、事故を片付けたくありません。

>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。って、だからどうした。
>>はしゃがないでください。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。
>>はしゃぎすぎです。
>世捨人さんが「グリーンキャブ」の運転手さんであっても、別段、構いません。誰も気にも留めませんよ。ご安心下さい。
>>ときさんがグリーンキャブに移れば大歓迎されるでしょう。
>臭くて儲けが少なそうですね。
>>それでもベテランのときさんがグリーンキャブに転職すれば大歓迎されるでしょう。>世捨人さんのような貧困タクシードライバーへの転職はご勘弁下さい。
>>カリスマタクシードライバーのときさんは、個人タクシーがお似合いかもしれませんね。
>小生は、個人タクシーのドライバーでもございません。

白タクなのかな。

>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>>主観は排し客観報道に努めてください。
>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。
>>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>ときさんのご家族が悲しむ姿を想像したくありません。
>おお恐。おお怖。外来種という理由だけで撲殺される小動物ヌートリアの家族愛に思い至るかどうかですね。
>>ネタはご勘弁ください。
>世捨人さんにも家族愛を思い出して頂く機会を設けただけのことです。
>>車道を走行する自転車はヌートリアの飛び出しを回避できないでしょう。
>自動車に轢かれた小動物が道路に放置されている光景はたまに見かけますが、さすがに自転車に轢き殺される小動物は見かけたことがありません。 野生動物の本能をも上回る「スピードの危険性」を如実に表すものですね。
>>自動車にひかれたとは断定できないでしょう。
>仰る通り事実は藪の中です。

猛省を促します。

>>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。
>時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。
>車道左端の「すり抜け」が左端幅寄せで右側「すり抜け」となったとしても、サイドミラーへの接触事故(物損)で大騒ぎする必要はありません。 強姦と和姦の境目は、傷害を負わせたかどうかのようです。
>>本当ですか? ソースをお示しください。
>ソースを示すことが出来ずに、不起訴処分で無罪放免となった途端に、強姦の事実はなく、起訴されれば無罪を主張した案件だったようです。
>>「ようです」という推測の話にはお答えできません。
>コントラバスが数千万円・数億円の世界的な名器かどうか、苦学生が世界的な音楽家かどうか、「数珠つなぎ」が安全かつ円滑につながるかどうか、いずれも推測の話です。
>>観念でなく現実に即した議論をしたいですね。
>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
相手方に傷害を負わせて人身事故とならないようにくれぐれも安全運転をお願いします。四輪の自動車は、安定していて勝手に前に進みます。 スマホでGOで横断歩道を渡っている自転車を轢き殺してしまわないように自動車ドライバーの方々は、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定な自転車は、危険なクルマが通行する道路は避けてください。
>天秤ばかりは、ふらふらと左右に揺れるからこそ、マスコミは飛びつくのです。
>>自転車は天秤ではありません。
>自転車は、天秤のように左右にふらふらとふらつくからこそ、前方不注視のグリーンキャブ運転手にも気付いてもらえるのです。
>>ふらつきは転倒を誘発しかねず、後続ドライバーからすれば気が気でありません。
>車道左側通行自転車は、後続ドライバーが気にするからこそ、集団登校の小学生を暴走軽トラックの横倒しから守ることが出来るのです。
>>自転車に気をとられて集団登校の小学生に気づかない危険性もあります。
>停車中のバスに追突して、横転することがなければ、十分です。

安全運転をお願いします。

>身体が剥き出しで車道上の最弱者となる自転車が、ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードで、ただただ真っ直ぐ前だけを見て、車道左端を通行するからこそ、交通安全のバランスが保たれるのです。
>>ときさんの空想にすぎません。
>今回の上大岡の事故事例でも、軽トラが自転車であれば、小学生を死なせずに済んだことでしょう。残念です。
>>歩道にガードレールは絶対との認識を深めました。
>ガードレールの設置が難しい生活道路では、自転車は車道左端をただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら通行することで、認知症の高齢者の軽トラックの暴走から集団登校の小学生を守ることが出来るのです。
>>ガードレール設置は可能でしょう。あきらめないでください。
>世捨人さんにお任せします。

ときさんの努力も不可欠です。

>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>たによう≠ないよう  ??
>>時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>時代に取り残された主語だけが、浮いてしまった日本語ですね。 大丈夫ですか?
>>真意は十分に伝わったかと思います。
>時代に取り残された主語は何処にいったのかな?
>>当ブログの趣旨は自転車の交通の安全の確保です。
>有り難いことです。自転車乗りの皆様、自転車で車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることに努めて参りましょう。
>>危険運転ほう助罪となりかねません。
>認知症の高齢者の暴走の頭を抑えるために、自転車は車道左端をただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら通行することです。 自転車が歩道通行していては、仰るとおり危険運転ほう助罪ともなりかねません。
>>自転車が走行していたら追突されていたかもしれません。
>認知症の暴走軽トラックには、ふらふらとふらつく自転車を追尾することは難しいでしょう。

自転車はガードレールや段差で守られた安全な歩道に退避したいですね。

>目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける時代おくれの男になりたい(by河島栄五) のかな?
>>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>レトリック先行の悪文はお控えください。 自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>>道交法制定当時と異なり、現在は歩道と車道はガードレールで明確に区分けされております。歩道については、自転車の通行を想定して幅が広くなっております。
>ガードレールがない生活道路を暴走したからこそ、上大岡の惨劇が起こったのです。
>>ガードレール設置を急ぎたいですね。
>歩行者保護のために、頑張って下さい。 自転車乗りは、ガードレールがあろうがなかろうが、ただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりと堂々と大人しくたまにはふらふらとふらつきながら車道左端を通行するだけです。

クルマが主体の道路交通事情を鑑みると、ときさんの理想にすぎません。

>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>>好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。
>自転車は車道左端通行という大原則は堅持されています。
>>昨今の自転車問題を鑑みるに、大原則とやらが崩壊するのも時間の問題でしょう。
>特急(高速度)自転車乗りの方々が、滑らかな路面で、凸凹と振動を産み出すべんがら色の矢羽根マークはなどを避けて、車道左端を疾走する快感を堅持するためにも、ママチャリ族が群れをなして、歩道から車道左端へ降りて行くことが、道路交通の安全と円滑を図ることに繋がります。
>>速度差の異なる自転車とクルマが同じ走行空間で共存するのは非現実的です。
>速度差の異なる自転車は、ただただ、まっすぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を大人しく堂々と通行すれば良いだけです。
>>理想と現実は異なります。
>自転車乗りにとっては、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。理想を現実の間に何ら違いはありません。
>>忙しい現代において、ゆっくりゆったりと通行する自転車は受け入れがたいでしょう。
>忙しい現代だからこそ、自転車はゆっくりゆったり堂々と大人しく車道左端を通行することで、道路交通の安全を円滑を図ることとなるのです。

交通ルールを守らない自転車が車道に押し寄せ、ドライバーは肝をつぶしている現状を重く受け止めてください。

>のぼり旗を掲げるまでもなく、世の中は、自転車に風を送っています。
>>「交通安全」のぼり旗を掲げ、自転車は安全のロードリーダーになってもらいたいですね。
>グリーンキャブの会社にお任せします。
>>ときさんの「声かけ運動」は、地域の交通の安全の確保に不可欠です。
>では、自転車乗りにとっては、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。 それで十分です。
>>当ブログの趣旨をくみとってください。
>道路交通の安全と円滑を図るために道路交通法を遵守される趣旨ということで問題ないでしょう。

おっしゃるとおり、自転車ができることは、歩道を積極的に活用することですね。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。
>>トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。
>素晴らしい。 立山黒部アルペンルートのでは現在もトロリーバスが走行しています。 世捨人さんから、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました。 良かった。良かった。
>>立山黒部アルペンルートは自転車は通行していません。 残念でした。
>素晴らしい。トロリーバスが走行していることをお認め頂きました。
>>山中湖を遊覧する水上バスと同類でしょう。
>水上バスと同様にトロリーバスが走行していることから、現行の道路交通法にあるとおり、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないということです。
>>山中湖と同様、立山黒部アルペンルートには自転車は通行していないことを互いに確認しました。
>素晴らしい。 立山黒部アルペンルートにはトロリーバスが走行していることをお認め頂きました。
>>一般道では見かけません。
>立山黒部アルペンルートにはトロリーバスが走行していることをお認め頂いたことで、十分です。

立山黒部アルペンルートのトローリーバスは、遊園地のアトラクションのようなものですね。

>安全と円滑を図るためには、トロリーバスを除き、自動車は車道左側通行、自転車は車道左端通行しなければならないと道路交通法は定めているのです。
>>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>レトリック先行の悪文はお控えください。自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>>堂々と大人しく通行するのが困難な状況にあっては、自転車は歩道を積極的に活用したいですね。
>自転車は車道左端通行するものです。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。
>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。

道交法を間違って解釈しているようですので、しっかり勉強してください。

>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>必要に応じてということでしょう。
>>紙の辞書で調べてください。
>世捨人さんにお任せします。
>>他力本願は排してください。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。自転車乗りは、ママチャリ族も特急(高速度)自転車乗りも含めて、「邪見」や「?慢」の心にとりつかれている「悪衆生」に過ぎません。無理をして、修行の実践により自らの力で悟りを開こうとする必要はありません。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。 それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。 きっと、阿弥陀仏は救済してくれます。
>>阿弥陀仏に頼るのではなく、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛運転に努めてください。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。 自転車乗りは、道路交通の定めるとおり、車道左端通行すれば良いだけです。 積極的な努力などと、何も無理する必要はありません。 自転車乗りは、車道左端通行することで、即ち、道路交通の安全と円滑を図ることに通じるのです。
>>「阿弥陀仏は救済してくれます」などと身勝手な考えは捨てて、原点に立ち返り、自転車は歩道を積極的に活用してください。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、他力本願とはそういうものでしょう。自力救済の方策としても、また、道路交通法は「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めているのです。他力本願と自力救済の術が合致するのですから、自転車乗りは、ただただ、在るがままに、車道左端通行するだけです。それで十分です。
>>自転車は危険だと騒がれているなか、歩道を活用するなど安全運転に努めてください。
>道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。

自転車は危険だと騒がれているなか、歩道を活用するのが無難ですね。

>ご心配には及びません。 生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。
>伝聞証拠は採用できません。
>>クラクションは誰もが経験します。
>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。 誰もが経験するものは、右から左に聞き流しても、何ら問題ないということです。
>>警告には素直に耳を傾けることは、人の成長に欠かせません。
>無理することはありません。自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行することです。
>>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>レトリック先行の悪文はお控えください。 何も無理することはありません。 自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>>幹線道路を自転車で走るのは覚悟が必要です。歩道を謙虚に活用しましょう。
>幹線道路の第一通行帯は、乗客が乗り降りするバス・タクシーや荷卸しトラックでクルマの流れが滞り、格好の自転車レーンとなっています。 自転車は、ゆっくりゆったり堂々とたまにはふらふらとふらつきながらでも大人しく、第一通行帯のど真ん中を通行すれば良いだけです。幹線道路の歩道は、歩行者のものです。歩行者がウィンドウショッピングや人気店の行列を楽しむ空間です。
>>幹線道路は繁華街に限定されません。自転車はがらがらの歩道を積極的に活用してください。
>道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。

道交法を曲解しているようですので、猛省を促します。

>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。
>ご心配なく。幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。
>>通学路では時間帯によってクルマの通行が禁止されている場合があります。
>まさに、生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族の力で、クルマを追い出したということです。 ママチャリ族、畏るべし。
>>ときさんが嫌悪する、集団登下校のおかげでしょう。
>ママチャリ族が集団下校していては、並走禁止ルールに抵触します。ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードであっても、物理的に、自立・自転を強いられるところも、自転車の良い所です。
>>ときさんが嫌悪する集団登下校により、ママチャリ族も近づけない状況です。
>意味不明です。集団登下校の中では、ママチャリ族は自転車を押し歩けば良いだけです。
>>それでも集団登下校の波にのまれるでしょう。
>波にのまれるのも人生です。 認知症の高齢ドライバーが暴走する軽トラと違い、集団登下校の波にのまれても何ら問題ないところも、自転車の良い所です。
>>自転車が集団登下校の児童に突っ込めば大惨事でしょう。
>集団登下校の波にのまれることはあっても、突っ込むことが出来ないところも、また、自転車の良い所です。

危険な自転車は、児童をトラウマにさせます。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。
>>一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。
>一部の代表格である「かっ きー」さんを矯正するためにも、まずは、禁止ワードという出入り禁止の規制を解くことです。
>>当人によろしくお伝えください。
>ご勘弁下さい。まあ、他力本願の悪人正機説からすれば、「かっ きー」さんこそが、真っ先に救われるのかも知れません。
>>くわばら、くわばら。
>南無阿弥陀仏。
>>アーメン。
>素麺。
>>神っている。
>素晴らしい。

PPAP。

>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。 自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。
>>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?
>>コントラバスも遺漏していますね。
>コントラバスを背負うことが出来るところも、自転車の良い所ですね。
>>実践してください。
>小生は、世界的な音楽家にはなり得ない凡夫に過ぎず、水筒とタオルとおにぎりの入ったリュックを背負うことで精一杯です。これまで背負って来た家族も、子どもたちが一人一人巣立って行き、残るはさすべえ婆だけとなりました。
>>危険な車道を走らされている自転車は、十字架を背負わされているようなものですね。>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、天国に一番近い天使のような存在だということですね。
>>死語の世界は「無」でしょう。今を大切に生きてください。
>さすべえ婆でも生きてるだけで丸儲けですね。
>>意味不明です。
>ママチャリ族は、地域に根差して生きているということです。

歩道を活用してのことでしょう。

>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。
>>クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。
>和姦と強姦の一線を超えないことです。 お気を付け下さい。
>>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>どんなにマスコミが騒ぎたてようとも、阿弥陀如来と天秤ばかりの下では、みな平等なのでしょう。 自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>当ブログやマスコミを敵に回せば、自転車規制の強化を早めることになるでしょう。
>阿弥陀如来が、きっと極楽浄土へと導いて下さいますので、何ら心配いりません。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらも、大人しく堂々と車道左端通行するだけです。それで十分です。
>>観念でなく現実に即した議論をしたいですね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが自由自在に好き勝手に、気軽に手軽に利用出来る身近で生活に密着した交通手段です。自転車は、観念などではなく、存在そのものが、現実に即した乗り物です。 議論するまでもありません。 お仕舞い。
>>ときさんが当ブログにいくら噛みついても、自転車規制強化という波を止めることはできないでしょう。
>ハレの日となる災害発生時だけでなく、ケの日となる日常の中で、自転車は生活に密着した最も身近な交通手段です。

意味不明です。

逃げずに正々堂々と議論し

| 世捨人 | 2016/12/23 16:57 | URL |

世捨人さん | 2016/12/23 16:57 |へ

>>皆様へ今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。
>無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。
>>自転車は、そもそも、普通に車道左端通行するものです。
巾60センチとスマートな自転車は、大人しく堂々と車道左端通行させていただくだけで十分です。
迷惑といわれるほどの存在ではありません。
自動車ドライバーの方々は、勝手に追い越して行って頂ければ、一向、構いません。
>トロリーバスの走行を想定していた道交法を鑑みるに、そもそも論は通じません。速度差のある自転車とクルマが同じ走行空間を通行し、交通の円滑を阻害すれば、迷惑先般でしょう。
>>速度差のある自動車の交通の円滑を阻害するなど滅相もございません。
>現実を受け入れてください。
>>現実に、自転車は車道左端通行することで、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲っておりますので、道路交通の円滑を阻害することありません。
自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行すれば良いだけです。
>身体がむき出しとなる自転車が危険を賭すことは絶対にやめてもらいたいです。
>>自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行するだけです。
身体が剥き出しでも、何ら、危険なことはありません。
ご安心下さい。
>自転車は危険だと騒がれている現実を直視してください。
>>自転車が安全かつ円滑であるからこそ、「自転車活用推進法案」が成立したのでしょう。http://cyclist.sanspo.com/303079
>クルマには同様の法律がないことから、自転車が安全でないから法制化の必要があったのでしょう。

自動車は、危険だからこそ、道路交通法などで規制を受けているのです。


>>自転車は、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲って、車道左端をただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとその場で止まれようなスピードで通行させて頂くだけで十分です。
>当ブログでは自転車の制限速度を時速15キロとしております。
>>脚力頼みの自転車では、特急(高速度)自転車乗りの方々が、どんなに自慢しても40キロが精一杯といったところです。
殊更に自転車固有の速度規制を入れる必要はありません。
>ヘルメット着用義務がないのに、原付きバイクの法定速度を上回るスピードを出すのは、国民感情として到底容認できません。
>>40キロを超えるようなスピード自慢・脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、脚力を消耗して歩道上の徐行義務違反で出会い頭の接触事故を惹起された東南さんのように、交通安全の先駆者を自認されていますので、ヘルメットだけでなく、バックミラーや点滅式前照灯まで満艦飾で完全装備ですので、何らご心配頂くことはございません。 買い物の荷物をギッシリと積み上げ、ぶら下げて、ふらふらとふらつきながら、ゆっくりゆったりとその場で止まれるようなスピードしか出さない(出せない)ママチャリ族には、ヘルメットも速度規制も全く不要です。
>重量のある電動アシスト自転車の衝撃力は甚大でしょう。
>>アシストされるのは、25キロまでです。 ご安心下さい。
>衝撃力は速度の二乗に比例します。危険極まりありません。

アクセルを一踏みするだけで、100キロを超えるスピードが出せる(出てしまう)危険極まりない自動車の衝撃力と比較すれば、24キロまでしかアシストがない自転車は、極々安全です。


>>速度差のある自動車は、車道左端を通行させて頂いている自転車などは気に掛けることなく、どうぞご勝手に、安全な速度と方法で追い越して行って頂ければと存じます。
>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車に通行されると本当に肝をつぶしますね。
>>世捨人さんは、前方不注視ということなのでしょう。
速度差のある自転車は車道左端通行することで、自動車にあらかじめ道を譲っております。どうぞご勝手に、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。
>運転席から見る光景と実際の距離はズレがありますので、その点も考慮したうえで自転車はドライバーに配慮してもらいたいですね。
>>交通弱者に配慮を求められても困りものです。
>クルマがあっての自転車という謙虚な気持ちが必要です。
>>仰る通り、自転車の歴史はたかだか200年、蒸気自動車や蒸気機関車に比べれば、最後発の交通手段です。
自転車は車道左端通行することで、おクルマ様にあらかじめ道を譲っています。
>クルマのドライバーに意思が伝わっていないので、譲っていないのと同じでしょう。

セクハラと同様に受手の問題ですね。

意思が伝わらないクルマのドライバーの安全と円滑を図るためにも、道路交通法では、自転車は車道左端、自動車は車道左側とそれぞれの通行位置を分けているのです。

トイレの順番待ちの列を間違えないことです。


>>自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく車道左端通行するだけです。
>時代は認めようとしません。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが利用出来る交通手段として、世の中は広く認めています。
>放置しているのであって、自転車規制の強化が必要ですね。

世の中が放置しているのであれば、それはそれで構いません。

自転車は、自由自在に好き勝手に車道左端通行させて頂くだけのことです。

世の中が自転車に関心を持って頂けるのであれば、都心部の公共(無料)駐輪場の整備を進めて欲しいところです。

それだけで十分です。


>>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。
>牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。「新道交法」では除外されるでしょう。
>>地方創生が求められる世の中です。 牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担っています。
>地方ならまだしも、都内では邪魔な存在ということですね。
>>牛や馬やリヤカーを見かけない、都内でこそ、牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担うのです。
>お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。
>>規模によります。ゲリラライブということでも、何ら問題ないでしょう。
>渋谷の交差点でゲリラライブを敢行した郷ひろみさんは、警察から注意を受けていますので、問題があったということでしょう。
>>規模によります。 渋谷のハローウィーン・パーティ並の混雑となれば、自転車天国となるものです。
>いずれにせよ、お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。
>>規模によります。ゲリラライブということでも、何ら問題ないでしょう。
>問題があったから、ゲリラライブを挙行した郷ひろみさんは騒がれました。

落ち目のアイドルにとっては、騒がれることが目的だったのでしょう。


>>また、宅配業者のリヤカーや手押し車等々、新たな軽車両も増えています。高齢化の進行、障害者の社会進出・バリアフリーが進みますので、歩行者とみなされる歩行器具のほか、軽車両としての電アシ付三輪車・車椅子などの開発も進むことでしょう。
>宅配業者のリヤカーは歩道を通行できません。しっかり勉強してください。
>>横幅60センチを超える自転車も、のぼり旗を掲げた自転車も、歩道を通行することは出来ません。
>歩道の自転車にのぼり旗規制はありません。歩道を積極的に活用してください。
>>のぼり旗を掲げては、さすがに普通自転車の規格から外れるでしょう。
>小生の背丈と比較したところ、1メートル80センチ以下で普通自転車の規格内と確信しました。
>>コントラバスの横幅や厚みや重量はどうですか?
>興味があれば各自でお調べください。
>>コントラバスを背負った音楽家は、車道左端通行することで、何ら問題ないようです。良かった。 良かった。
>早合点せず、きちんと調べてください。

今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。


>>右側(逆送)は誰も指摘しないようですが、世捨人さんのスクープ(?)画像でも、のぼり旗自転車は、「車道」通行しているようですよ。
>横断歩道上で待機しているのであって、右側通行(逆走)は確認できませんでした。
>>残念ですが、「車道」通行は確認出来たということですね。
スクープ(?)動画であれば、説得力を増したことでしょうに。
世捨人さんのジャーナリストとしての資質・努力が足りないということは、確認できました。
>けん引自転車は歩道通行が認められていません。
>>のぼり旗自転車は、車道右側を逆走していたということですね。
>けん引自転車は歩道通行が認められていないことを学習しました。

良かったね。


>>自転車は車道左端を、ただただ真っ直ぐ前を向いてふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく通行させて頂くものです。
>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車が大人しく通行させていただくというのは願望にすぎません。
>>自転車は、普通に車道左端通行すれば良いだけです。
>現状の道路事情を鑑みるに、ぜいたくな注文といったところでしょうか。
>>本当にありがたいことです。
1トンを超える車重の自動車の通行を前提として、カチカチに固められた滑らかな路面を通行させて頂けるのですから、自転車乗りは、ただただ、世の中に感謝するばかりです。
>受益者負担という問題をそ上に載せることになるでしょう。
>>歩道や歩道橋や地下道を通行する歩行者にも受益者負担を求めるのでしょうか?
誰もが歩行者となり自転車乗りとなるのですから、個別の受益者負担ではなく、一般財源で十分でしょう。
>(軽)車両利用者に負担を求めるのは当然でしょう。

路面をガチガチに固めて滑らかにしなければならない1トンを超える車重の自動車利用者には、道路整備費用を充分に負担いただかなければなりません。

自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たりなく、国籍不問で、誰もが利用する交通手段ですので、個別の受益者負担など不要です。

住宅街の生活道路の見通しの悪い交差点に設置するカーブミラーも含めて、全ての国民が利用する社会インフラとして一般財源で負担すべきです。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それで十分です。
>自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。
>>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それで十分です。
>3ナンバーの幅広のクルマが台頭しており、自転車の車道左端通行に疑義をもつドライバーは少なくないでしょう。
>>3ナンバーのクルマが増えれば、きっと、車道の横幅自体が拡張されることでしょう。御辛抱下さい。
>車道が拡幅されるまでは自転車の走行は禁止したいですね。
>>自転車は車道左端通行すれば良いだけです。
3ナンバーを上手に操る車幅間隔のないドライバーは、大人しくふらふらふらつき自転車の後ろに続けば良いだけです。
>小回りが利く自転車は、車に積極的に道を譲ってあげていただくことで、道路における交通の円滑が確保できます。
>>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それで十分です。
>自転車はクルマの車幅を考慮した上で適切に譲り合ってください。
>>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。
自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行することです。それで十分です。
>ときさんの思い込みであって、実際には道を譲るどころか通行妨害していることが多々ありますので、注意してください。

巾60センチの自転車が左端通行しても通行妨害となるような狭い道路では、仕方ありません。

後続車両は、安全な速度と方法で追い越し出来る広い道路に出るまで、大人しく自転車の後ろを安全な車間距離を保って追随下さい。

トイレの順番待ちの横入りはマナーに反します。


>>自転車が車道左端通行することで、横浜市内の歩道やガードレールのない生活道路の通学路を暴走する認知症の高齢者が運転する軽トラックの頭を抑えてブレーキを踏ませることで、集団登校の小学生の道路における交通の安全を確保することに繋がります。
自転車が車道左端をゆっくりゆったり堂々と大人しくたまにはふらふらとふらつきながら通行することは、素晴らしいことです。
>自転車に進路妨害されようものなら、ドライバーは肝をつぶすことになるでしょう。
>>小学生の集団登校の列に横倒しになるよりは、良いでしょう
>ドライバーの肝をつぶせば、自転車乗りの安全が担保されません。

おお恐。

おお怖。


>>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。
(軽車両の路側帯通行)
第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>>歩道は歩行者のものです。
>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。
>道路は自転車のものではありません。
>>道路は歩行者・自転車・自動車等々が共存する公共の空間です。
>小回りが利く自転車は後続車が近づいたらその場で停止するなど、クルマに道を譲ってあげてください。
>>小回りが利く代わりに、スピードを落とすと、かえって、ふらふらとふらついてしまうところは、自転車の特性です。
>自転車の特性を知るたびに、危険な乗り物だと確信しますね。
>>毎年4000名を超える死者を出している自動車に比べれば、自転車は極々安全な乗り物です。
ご安心下さい。
>交通死亡事故が減少傾向ということであり、ドライバーの努力に敬意を示したいですね。
>>残念ながら、昨年度の交通死亡事故は増加に転じた様です。
ドライバーの努力が足りないということです。
しっかりして下さい。
>「減少傾向」ですので、グラフで描くと右肩下がりとなります。
>>人口減少時代に突入しているにも関わらず、交通死亡事故が増加しているのです。
現実を直視下さい。
>それでも交通死亡事故は減少傾向です。

仰るとおり、平成28年中の交通事故死者数(24時間以内)は、3,904人と対前年213人減少となりました。

高齢者(65歳以上)死者数が2,138人と大きなウエイトを占め、減少率4.9%(対前年109人減少)は全年齢の減少率5.2%を下回っており、引き続き、高齢者対策が求められる。

また、集団登校児童を巻き込む悲惨な事故も多発しており、生活道路での自動車の進入禁止・速度規制も求められる。


>>また停止すると、ふらふらとふらついているときよりも余計に、巾をとるところも自転車の特性です。
>上述のとおりです。
>>3ナンバー自動車の横幅に比べれば、自転車は極々スマートな乗り物です。
ご安心下さい。
>スマートと引き替えに衝突時保護性能が犠牲となっています。とても安心できません
>>自転車が(正面)衝突しても、前籠が変形する程度のものです。 https://www.youtube.com/watch?v=-xOSdtO_2sk ご安心ください。
>精密検査をすれば何らかの異常が発見されることでしょう。
>>世捨人さんご自身の精密検査が必要でしょう。
>お互いさまですが、小生はときさんのように加齢臭や歯槽膿漏臭とは無縁です。

残念ながら、小生には加齢臭も歯槽膿漏臭もございません。

まあ、世捨人さんのグリーンキャブは本当に臭いそうですね。


>>予め車道左端に道を譲っている自転車は、出来るだけふらつかないように、頑張ってペダルを回して車道左端通行を続けることが、後続車両のためでもあります。
>綱渡りと同様に、自転車がふらつかないよう走行するのはとても難儀です。
>>自転車はそもそもふらつくものです。
後続車両のドライバーは、自転車がふらつくことも前提として、安全な速度と方法で追い越して頂くようくれぐれも安全運転をお願い致します。
>クルマは自転車を守ってくれるだろという身勝手な考えは捨て、安全な歩道を積極的に活用してください。
>>後続車両は、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。
安全な速度と方法で追い越し出来ないのであれば、大人しく安全な車間距離を保って、自転車に追随下さい。
スピードを出し過ぎて、バス停で追突して、登下校中の小学校の列に横倒しになるよりはましです。
>死者が出なかったのは不幸中の幸いです。 これが自転車だと思うとゾッとしますね。
>>横浜の上大岡の集団登校中に事故に巻き込まれて命を落とした小学生のご遺族に失礼です。
>ときさんが嫌う集団登校に問題があったのかもしれませんね。

横浜の上大岡の集団登校中に事故に巻き込まれて命を落とした小学生のご遺族に失礼です。


>>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>>事実誤認でしょう。
上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。
>尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。
>>毎年4000名の尊い命を犠牲にしている自動車の摘発強化が必要ですね。
>シートベルト着用を徹底するほか、交通死亡事故削減へ地域住民とともに啓発活動することが不可欠ですね。
>>シートベルト着用義務の効果も一巡し、残念ながら、4000名を超える犠牲者の数が増加に転じたようです。
>しかしながら、シートベルト着用が徹底されていないのが現状です。ときさんの声かけ運動が不可欠です。
>>シートベルトを着用しないドライバーや同乗者の自業自得でしょう。
>ときさんはじめ地域住民の協力で交通事故が1件でも減らすことが肝腎です。
>>自転車乗りは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく車道左端通行することですね。
自転車が車道左端通行することで、認知症高齢者の暴走軽トラックがバスの停車待ちの自動車に追突して登下校中の小学生の列に横倒しとなり小学生の命を奪うような悲惨な事故を減らすこととなります。
>今回の事故では命は奪われなかったでしょう。 訂正をお願いします。
>>男児1人死亡です。
訂正をお願いします。
平成28年10月28日(金)午前8時過ぎ、横浜市港南区大久保1丁目で集団登校中の小学生の列に軽トラックが突っ込む事故が発生。小学校1年生の男児1人が死亡、運転手を含む計11人がけがをした。けがをした人の命に別状はないという。
>>交通死亡事故を削減するためには、タクシー等の自動車の数を減らすことです。4000名を殺害する自動車の代替として、殺傷能力のほとんどない自転車の利用を促進することです。
>運転免許返納割引を導入するバスやタクシーは一目置かれていますね。
>>横浜市港南区上大岡の通学路で追突事故で、集団登校中の小学生を巻き込んだ87才の高齢のドライバーにも運転免許を返納させるには、バスやタクシーの割引率が足りないということでしょう。
>バスやタクシーの台数が少ないのも原因だと思いますので、車の数をもっと増やしたいですね。
>>世捨人さんのような貧困タクシードライバーを増やすことになりそうですが、背に腹は代えられませんね。
>全員がときさんのようなカリスマタクシードライバーだと報われますね。
>>申し訳ありません。
小生はタクシードライバーではありません。
と宣言しても、はげおやじさんの輝かしい経歴と一緒ですね。
>そうですね。

高齢者の免許証返上を促進させるためには、エコでセコで脚力頼みの自転車の利用を増やすことでしょう。


>>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。
詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。
頑張れ。
>ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。
>>民事訴訟法 第179条(証明することを要しない事実)
裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。
>当ブログは裁判所ではございません。
>>天秤ばかりは重たい方へ傾くに決まっているじゃないか。どちらももう一方より重たいくせにどちらへも傾かないなんておかしいよ。(by河島英五)
>真実は一つです。
>>どうやら、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようです。
良かった。
良かった。
>レトリック先行の悪文は控えてください。
>>結果として、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようですので、河島栄五も捨てたものではありません。
>趣旨が違うでしょう。しっかりしてください。
>>結果として、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようですので、何ら問題ありません。
>渋滞を言い換えとして、数珠つなぎが使用されます。

日本語となっていません。


>>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>>安心下さい。
黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。
当ブログのお望みどおりですね。
>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>>スクープ(?)動画をお待ちしています。
>危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。
>>安心下さい。
黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>繰り返しとなりますが、点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>>ご安心下さい。
黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。
さて、点を線に引き延ばしたときに、数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしい天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>レトリック先行の悪文はお控えください。
>>さて、道路交通の安全と円滑の天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>運転免許が必要なクルマは安全を担保していますね。
>>運転免許を返上しない認知症の高齢ドライバーが小学生の命を奪っています。
>認知症か否かは診断結果を待ちたいですね。
>>小学生が一人死亡したことは間違いないようです。
まずは、世捨人さんご自身の認識を改めることです。
>認知症の高齢ドライバーと断定し、事故を片付けたくありません。

仰るとおり、多くの事故の原因は、「スピードの危険性」に辿り着くものです。


>>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>>さて、どうでしょう。
コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。
もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。
って、だからどうした。
>はしゃがないでください。
>>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。
>はしゃぎすぎです。
>>世捨人さんが「グリーンキャブ」の運転手さんであっても、別段、構いません。
誰も気にも留めませんよ。
ご安心下さい。
>ときさんがグリーンキャブに移れば大歓迎されるでしょう。
>>臭くて儲けが少なそうですね。
>それでもベテランのときさんがグリーンキャブに転職すれば大歓迎されるでしょう。
>>世捨人さんのような貧困タクシードライバーへの転職はご勘弁下さい。
>カリスマタクシードライバーのときさんは、個人タクシーがお似合いかもしれませんね。
>>小生は、個人タクシーのドライバーでもございません。
>白タクなのかな。

小生は、白タクのドライバーでもございません。


>>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>主観は排し客観報道に努めてください。
>>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。
>>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。
>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>ときさんのご家族が悲しむ姿を想像したくありません。
>>おお恐。おお怖。
外来種という理由だけで撲殺される小動物ヌートリアの家族愛に思い至るかどうかですね。
>ネタはご勘弁ください。
>>世捨人さんにも家族愛を思い出して頂く機会を設けただけのことです。
>車道を走行する自転車はヌートリアの飛び出しを回避できないでしょう。
>>自動車に轢かれた小動物が道路に放置されている光景はたまに見かけますが、さすがに自転車に轢き殺される小動物は見かけたことがありません。
野生動物の本能をも上回る「スピードの危険性」を如実に表すものですね。
>自動車にひかれたとは断定できないでしょう。
>>仰る通り事実は藪の中です。
>猛省を促します。

外来種という理由だけで撲殺される小動物ヌートリアの家族愛に思い至るかどうかですね。


>>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。
>時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。
>>車道左端の「すり抜け」が左端幅寄せで右側「すり抜け」となったとしても、サイドミラーへの接触事故(物損)で大騒ぎする必要はありません。
強姦と和姦の境目は、傷害を負わせたかどうかのようです。
>本当ですか? ソースをお示しください。
>>ソースを示すことが出来ずに、不起訴処分で無罪放免となった途端に、強姦の事実はなく、起訴されれば無罪を主張した案件だったようです。
>「ようです」という推測の話にはお答えできません。
>>コントラバスが数千万円・数億円の世界的な名器かどうか、苦学生が世界的な音楽家かどうか、「数珠つなぎ」が安全かつ円滑につながるかどうか、いずれも推測の話です。
>観念でなく現実に即した議論をしたいですね。
>>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
相手方に傷害を負わせて人身事故とならないようにくれぐれも安全運転をお願いします。四輪の自動車は、安定していて勝手に前に進みます。
スマホでGOで横断歩道を渡っている自転車を轢き殺してしまわないように自動車ドライバーの方々は、くれぐれも安全運転をお願いします。
>身体がむきだしとなり走行が不安定な自転車は、危険なクルマが通行する道路は避けてください。
>>天秤ばかりは、ふらふらと左右に揺れるからこそ、マスコミは飛びつくのです。
>自転車は天秤ではありません。
>>自転車は、天秤のように左右にふらふらとふらつくからこそ、前方不注視のグリーンキャブ運転手にも気付いてもらえるのです。
>ふらつきは転倒を誘発しかねず、後続ドライバーからすれば気が気でありません。
>>車道左側通行自転車は、後続ドライバーが気にするからこそ、集団登校の小学生を暴走軽トラックの横倒しから守ることが出来るのです。
>自転車に気をとられて集団登校の小学生に気づかない危険性もあります。
>>停車中のバスに追突して、横転することがなければ、十分です。
>安全運転をお願いします。

自転車は、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行しなければならないとされているのです。


>>身体が剥き出しで車道上の最弱者となる自転車が、ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードで、ただただ真っ直ぐ前だけを見て、車道左端を通行するからこそ、交通安全のバランスが保たれるのです。
>ときさんの空想にすぎません。
>>今回の上大岡の事故事例でも、軽トラが自転車であれば、小学生を死なせずに済んだことでしょう。
残念です。
>歩道にガードレールは絶対との認識を深めました。
>>ガードレールの設置が難しい生活道路では、自転車は車道左端をただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら通行することで、認知症の高齢者の軽トラックの暴走から集団登校の小学生を守ることが出来るのです。
>ガードレール設置は可能でしょう。
あきらめないでください。
>>世捨人さんにお任せします。
>ときさんの努力も不可欠です。

自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて車道左端通行するだけです。


>>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>>たによう≠ないよう  ??
>時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>>時代に取り残された主語だけが、浮いてしまった日本語ですね。 大丈夫ですか?
>真意は十分に伝わったかと思います。
>>時代に取り残された主語は何処にいったのかな?
>当ブログの趣旨は自転車の交通の安全の確保です。
>>有り難いことです。
自転車乗りの皆様、自転車で車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることに努めて参りましょう。
>危険運転ほう助罪となりかねません。
>>認知症の高齢者の暴走の頭を抑えるために、自転車は車道左端をただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら通行することです。
自転車が歩道通行していては、仰るとおり危険運転ほう助罪ともなりかねません。
>自転車が走行していたら追突されていたかもしれません。
>>認知症の暴走軽トラックには、ふらふらとふらつく自転車を追尾することは難しいでしょう。
>自転車はガードレールや段差で守られた安全な歩道に退避したいですね。

歩道の段差で転倒して子供を大型トラックに轢き殺されたママチャリの悲惨な事故も発生しています。

自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行するだけです。


>>目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける時代おくれの男になりたい(by河島栄五) のかな?
>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>>レトリック先行の悪文はお控えください。
自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>道交法制定当時と異なり、現在は歩道と車道はガードレールで明確に区分けされております。
歩道については、自転車の通行を想定して幅が広くなっております。
>>ガードレールがない生活道路を暴走したからこそ、上大岡の惨劇が起こったのです。
>ガードレール設置を急ぎたいですね。
>>歩行者保護のために、頑張って下さい。
自転車乗りは、ガードレールがあろうがなかろうが、ただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりと堂々と大人しくたまにはふらふらとふらつきながら車道左端を通行するだけです。
>クルマが主体の道路交通事情を鑑みると、ときさんの理想にすぎません。

道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定めています。


>>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。
>>自転車は車道左端通行という大原則は堅持されています。
>昨今の自転車問題を鑑みるに、大原則とやらが崩壊するのも時間の問題でしょう。
>>特急(高速度)自転車乗りの方々が、滑らかな路面で、凸凹と振動を産み出すべんがら色の矢羽根マークはなどを避けて、車道左端を疾走する快感を堅持するためにも、ママチャリ族が群れをなして、歩道から車道左端へ降りて行くことが、道路交通の安全と円滑を図ることに繋がります。
>速度差の異なる自転車とクルマが同じ走行空間で共存するのは非現実的です。
>>速度差の異なる自転車は、ただただ、まっすぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を大人しく堂々と通行すれば良いだけです。
>理想と現実は異なります。
>>自転車乗りにとっては、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。
理想を現実の間に何ら違いはありません。
>忙しい現代において、ゆっくりゆったりと通行する自転車は受け入れがたいでしょう。
>>忙しい現代だからこそ、自転車はゆっくりゆったり堂々と大人しく車道左端を通行することで、道路交通の安全を円滑を図ることとなるのです。
>交通ルールを守らない自転車が車道に押し寄せ、ドライバーは肝をつぶしている現状を重く受け止めてください。

自転車は車道左端通行することで、自転車は車道上の最弱者となります。

車道上の最弱者となる自転車は、自分の身を守るために、自ら交通ルールを守らざるを得なくなるものです。

ご安心下さい。

>>のぼり旗を掲げるまでもなく、世の中は、自転車に風を送っています。
>「交通安全」のぼり旗を掲げ、自転車は安全のロードリーダーになってもらいたいですね。
>>グリーンキャブの会社にお任せします。
>ときさんの「声かけ運動」は、地域の交通の安全の確保に不可欠です。
>>では、自転車乗りにとっては、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。
それで十分です。
>当ブログの趣旨をくみとってください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために道路交通法を遵守される趣旨ということで問題ないでしょう。
>おっしゃるとおり、自転車ができることは、歩道を積極的に活用することですね。

自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。

>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは安全と相いれません。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。
>トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。
>>素晴らしい。
立山黒部アルペンルートのでは現在もトロリーバスが走行しています。
世捨人さんから、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました。
良かった。
良かった。
>立山黒部アルペンルートは自転車は通行していません。 残念でした。
>>素晴らしい。
トロリーバスが走行していることをお認め頂きました。
>山中湖を遊覧する水上バスと同類でしょう。
>>水上バスと同様にトロリーバスが走行していることから、現行の道路交通法にあるとおり、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないということです。
>山中湖と同様、立山黒部アルペンルートには自転車は通行していないことを互いに確認しました。
>>素晴らしい。
立山黒部アルペンルートにはトロリーバスが走行していることをお認め頂きました。
>一般道では見かけません。
>>立山黒部アルペンルートにはトロリーバスが走行していることをお認め頂いたことで、十分です。
>立山黒部アルペンルートのトローリーバスは、遊園地のアトラクションのようなものですね。

結婚式等のパレードで牛車や馬車が一般道の車道左端を通行することに加えて、立山黒部アルペンルールにはトロリーバスが走行していることもお認め頂きました。

良かった。

良かった。


>>安全と円滑を図るためには、トロリーバスを除き、自動車は車道左側通行、自転車は車道左端通行しなければならないと道路交通法は定めているのです。
>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>>レトリック先行の悪文はお控えください。
自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>堂々と大人しく通行するのが困難な状況にあっては、自転車は歩道を積極的に活用したいですね。
>>自転車は車道左端通行するものです。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。
>>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>道交法を間違って解釈しているようですので、しっかり勉強してください。

道路交通法は、書いてあるとおりです。


>>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>>必要に応じてということでしょう。
>紙の辞書で調べてください。
>>世捨人さんにお任せします。
>他力本願は排してください。
>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、ママチャリ族も特急(高速度)自転車乗りも含めて、「邪見」や「傲慢」の心にとりつかれている「悪衆生」に過ぎません。
無理をして、修行の実践により自らの力で悟りを開こうとする必要はありません。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
きっと、阿弥陀仏は救済してくれます。
>阿弥陀仏に頼るのではなく、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛運転に努めてください。
>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車乗りは、道路交通の定めるとおり、車道左端通行すれば良いだけです。
積極的な努力などと、何も無理する必要はありません。
自転車乗りは、車道左端通行することで、即ち、道路交通の安全と円滑を図ることに通じるのです。
>「阿弥陀仏は救済してくれます」などと身勝手な考えは捨てて、原点に立ち返り、自転車は歩道を積極的に活用してください。
>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、他力本願とはそういうものでしょう。
自力救済の方策としても、また、道路交通法は「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めているのです。
他力本願と自力救済の術が合致するのですから、自転車乗りは、ただただ、在るがままに、車道左端通行するだけです。
それで十分です。
>自転車は危険だと騒がれているなか、歩道を活用するなど安全運転に努めてください。
>>道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
>自転車は危険だと騒がれているなか、歩道を活用するのが無難ですね。

自転車乗りは、道路交通の定めるとおり、車道左端通行すれば良いだけです。

無難の極みと言えるでしょう。

自転車乗りは、車道左端通行することで、即ち、道路交通の安全と円滑を図ることに通じるのです。


>>ご心配には及びません。
生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。
ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。
>>伝聞証拠は採用できません。
>クラクションは誰もが経験します。
>>ご心配には及びません。
生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。
誰もが経験するものは、右から左に聞き流しても、何ら問題ないということです。
>警告には素直に耳を傾けることは、人の成長に欠かせません。
>>無理することはありません。
自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行することです。
>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>>レトリック先行の悪文はお控えください。
何も無理することはありません。
自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>幹線道路を自転車で走るのは覚悟が必要です。歩道を謙虚に活用しましょう。
>>幹線道路の第一通行帯は、乗客が乗り降りするバス・タクシーや荷卸しトラックでクルマの流れが滞り、格好の自転車レーンとなっています。
自転車は、ゆっくりゆったり堂々とたまにはふらふらとふらつきながらでも大人しく、第一通行帯のど真ん中を通行すれば良いだけです。
幹線道路の歩道は、歩行者のものです。
歩行者がウィンドウショッピングや人気店の行列を楽しむ空間です。
>幹線道路は繁華街に限定されません。自転車はがらがらの歩道を積極的に活用してください。
>>道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>道交法を曲解しているようですので、猛省を促します。

道路交通法は、書いてあるとおりです。

自転車は、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行しなければならないのです。


>>理想と現実の絶妙のバランスの上に、全てを正当化する生き物です。
>理想と現実は異なります。歩道に退避しているようです。
>>ご心配なく。
幼稚園の周辺などは、歩道も車道も路側帯もママチャリ族で埋め尽くされています。
>通学路では時間帯によってクルマの通行が禁止されている場合があります。
>>まさに、生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族の力で、クルマを追い出したということです。
ママチャリ族、畏るべし。
>ときさんが嫌悪する、集団登下校のおかげでしょう。
>>ママチャリ族が

| ときどぎオアゾツーキニスト | 2017/01/25 18:38 | URL |

世捨人さん | 2016/12/23 16:57 |へ

続き。

>>ママチャリ族が集団下校していては、並走禁止ルールに抵触します。
ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードであっても、物理的に、自立・自転を強いられるところも、自転車の良い所です。
>ときさんが嫌悪する集団登下校により、ママチャリ族も近づけない状況です。
>>意味不明です。
集団登下校の中では、ママチャリ族は自転車を押し歩けば良いだけです。
>それでも集団登下校の波にのまれるでしょう。
>>波にのまれるのも人生です。
認知症の高齢ドライバーが暴走する軽トラと違い、集団登下校の波にのまれても何ら問題ないところも、自転車の良い所です。
>自転車が集団登下校の児童に突っ込めば大惨事でしょう。
>>集団登下校の波にのまれることはあっても、突っ込むことが出来ないところも、また、自転車の良い所です。
>危険な自転車は、児童をトラウマにさせます。

自転車は、集団登下校の波に突っ込むことは出来ないのですから、児童は自転車に触れ合うことで愛着を持つことはあっても、トラウマとなることはあり得ません。


>>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。
>一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。
>>一部の代表格である「かっ きー」さんを矯正するためにも、まずは、禁止ワードという出入り禁止の規制を解くことです。
>当人によろしくお伝えください。
>>ご勘弁下さい。
まあ、他力本願の悪人正機説からすれば、「かっ きー」さんこそが、真っ先に救われるのかも知れません。
>くわばら、くわばら。
>>南無阿弥陀仏。
>アーメン。
>>素麺。
>神っている。
>>素晴らしい。
>PPAP。

過去の遺物ですね。


>>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。
自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。
ご安心下さい。
>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?
>コントラバスも遺漏していますね。
>>コントラバスを背負うことが出来るところも、自転車の良い所ですね。
>実践してください。
>>小生は、世界的な音楽家にはなり得ない凡夫に過ぎず、水筒とタオルとおにぎりの入ったリュックを背負うことで精一杯です。
これまで背負って来た家族も、子どもたちが一人一人巣立って行き、残るはさすべえ婆だけとなりました。
>危険な車道を走らされている自転車は、十字架を背負わされているようなものですね。>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、天国に一番近い天使のような存在だということですね。
>死語の世界は「無」でしょう。今を大切に生きてください。
>>さすべえ婆でも生きてるだけで丸儲けですね。
>意味不明です。
>>ママチャリ族は、地域に根差して生きているということです。
>歩道を活用してのことでしょう。

地域に根差すママチャリ族こそが、車道左端から左側路側帯や歩道まで自由自在です。

何でもありです。


>>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。
>クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。
>>和姦と強姦の一線を超えないことです。
お気を付け下さい。
>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>>どんなにマスコミが騒ぎたてようとも、阿弥陀如来と天秤ばかりの下では、みな平等なのでしょう。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>当ブログやマスコミを敵に回せば、自転車規制の強化を早めることになるでしょう。
>>阿弥陀如来が、きっと極楽浄土へと導いて下さいますので、何ら心配いりません。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらも、大人しく堂々と車道左端通行するだけです。それで十分です。
>観念でなく現実に即した議論をしたいですね。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが自由自在に好き勝手に、気軽に手軽に利用出来る身近で生活に密着した交通手段です。
自転車は、観念などではなく、存在そのものが、現実に即した乗り物です。
議論するまでもありません。
お仕舞い。
>ときさんが当ブログにいくら噛みついても、自転車規制強化という波を止めることはできないでしょう。
>>ハレの日となる災害発生時だけでなく、ケの日となる日常の中で、自転車は生活に密着した最も身近な交通手段です。
>意味不明です。逃げずに正々堂々と議論し

あれあれ、尻尾を巻いて逃げだされてしまいました。

お仕舞い。

| ときどぎオアゾツーキニスト | 2017/01/25 18:40 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん| 2017/01/25 18:38 |へ

>皆様へ今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。
>>危険な車道を走っているわけで、自転車乗りは十字架を背負わされているようなものですね。
>自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。宗教には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>歩道を追い出されてさまよう自転車は、パレスチナ問題に通ずるものがありますね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に安易に好き勝手に自由自在に利用出来る交通手段です。
>>おっしゃるとおり自転車の「好き勝手に自由自在」が災いし、厳しい規制が必要との認識です。
>おっしゃるとおり、直近では、道路交通の安全と円滑を図るために、残念ながら、自転車の右側路側帯通行については、禁じられました。
>>おっしゃるとおり、残念ながら、自転車規制強化の一環でしょう。
>自転車規制強化の中でも、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行という大原則は堅持されています。
>>路側帯規制を手始めに「車道左端通行という大原則」とやらも崩れるのは時間の問題でしょう。
>新山手通りや東八道路に広島市内の国道2号線のように車道自転車通行禁止規制が敷かれないように、ママチャリ族の代表として、車道左端通行に努めてまいります。
>>無理して車道を走行して迷惑をかければ自転車規制に拍車をかけることになるでしょう。
>自転車は、そもそも、普通に車道左端通行するものです。
巾60センチとスマートな自転車は、大人しく堂々と車道左端通行させていただくだけで十分です。迷惑といわれるほどの存在ではありません。自動車ドライバーの方々は、勝手に追い越して行って頂ければ、一向、構いません。
>>トロリーバスの走行を想定していた道交法を鑑みるに、そもそも論は通じません。速度差のある自転車とクルマが同じ走行空間を通行し、交通の円滑を阻害すれば、迷惑先般でしょう。
>速度差のある自動車の交通の円滑を阻害するなど滅相もございません。
>>現実を受け入れてください。
>現実に、自転車は車道左端通行することで、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲っておりますので、道路交通の円滑を阻害することありません。自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行すれば良いだけです。
>>身体がむき出しとなる自転車が危険を賭すことは絶対にやめてもらいたいです。
>自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも堂々と大人しく、車道左端を通行するだけです。身体が剥き出しでも、何ら、危険なことはありません。
ご安心下さい。
>>自転車は危険だと騒がれている現実を直視してください。
>自転車が安全かつ円滑であるからこそ、「自転車活用推進法案」が成立したのでしょう。http://cyclist.sanspo.com/303079
>>クルマには同様の法律がないことから、自転車が安全でないから法制化の必要があったのでしょう。
>自動車は、危険だからこそ、道路交通法などで規制を受けているのです。

道交法は道路における交通の安全と円滑をはかるのを目的とし、自転車や歩行者も規制対象となっております。

>自転車は、速度差のある自動車にあらかじめ道を譲って、車道左端をただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとその場で止まれようなスピードで通行させて頂くだけで十分です。
>>当ブログでは自転車の制限速度を時速15キロとしております。
>脚力頼みの自転車では、特急(高速度)自転車乗りの方々が、どんなに自慢しても40キロが精一杯といったところです。殊更に自転車固有の速度規制を入れる必要はありません。
>>ヘルメット着用義務がないのに、原付きバイクの法定速度を上回るスピードを出すのは、国民感情として到底容認できません。
>40キロを超えるようなスピード自慢・脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの方々は、脚力を消耗して歩道上の徐行義務違反で出会い頭の接触事故を惹起された東南さんのように、交通安全の先駆者を自認されていますので、ヘルメットだけでなく、バックミラーや点滅式前照灯まで満艦飾で完全装備ですので、何らご心配頂くことはございません。 買い物の荷物をギッシリと積み上げ、ぶら下げて、ふらふらとふらつきながら、ゆっくりゆったりとその場で止まれるようなスピードしか出さない(出せない)ママチャリ族には、ヘルメットも速度規制も全く不要です。
>>重量のある電動アシスト自転車の衝撃力は甚大でしょう。
>アシストされるのは、25キロまでです。 ご安心下さい。
>>衝撃力は速度の二乗に比例します。危険極まりありません。
>アクセルを一踏みするだけで、100キロを超えるスピードが出せる(出てしまう)危険極まりない自動車の衝撃力と比較すれば、24キロまでしかアシストがない自転車は、極々安全です。

ペダルを踏んだだけで時速24キロを超えるスピードが出せる(出てしまう)危険極まりない自転車の衝撃力は、歩行者からすると驚異です。

>速度差のある自動車は、車道左端を通行させて頂いている自転車などは気に掛けることなく、どうぞご勝手に、安全な速度と方法で追い越して行って頂ければと存じます。
>>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車に通行されると本当に肝をつぶしますね。
>世捨人さんは、前方不注視ということなのでしょう。速度差のある自転車は車道左端通行することで、自動車にあらかじめ道を譲っております。どうぞご勝手に、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。
>>運転席から見る光景と実際の距離はズレがありますので、その点も考慮したうえで自転車はドライバーに配慮してもらいたいですね。
>交通弱者に配慮を求められても困りものです。
>>クルマがあっての自転車という謙虚な気持ちが必要です。
>仰る通り、自転車の歴史はたかだか200年、蒸気自動車や蒸気機関車に比べれば、最後発の交通手段です。自転車は車道左端通行することで、おクルマ様にあらかじめ道を譲っています。
>>クルマのドライバーに意思が伝わっていないので、譲っていないのと同じでしょう。
>セクハラと同様に受手の問題ですね。意思が伝わらないクルマのドライバーの安全と円滑を図るためにも、道路交通法では、自転車は車道左端、自動車は車道左側とそれぞれの通行位置を分けているのです。トイレの順番待ちの列を間違えないことです。

クルマが普及したおかげで舗装された道路が整備されました。

用地買収ではありませんが、自転車の走行する場所を残すために、車道とは別に歩道を整備したというのが、一般的な感覚かもしれません。

>自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく車道左端通行するだけです。
>>時代は認めようとしません。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが利用出来る交通手段として、世の中は広く認めています。
>>放置しているのであって、自転車規制の強化が必要ですね。
>世の中が放置しているのであれば、それはそれで構いません。自転車は、自由自在に好き勝手に車道左端通行させて頂くだけのことです。世の中が自転車に関心を持って頂けるのであれば、都心部の公共(無料)駐輪場の整備を進めて欲しいところです。それだけで十分です。

自転車のために血税を注ぐ余裕はありません。

受益者負担でお願いします。

>道路交通法では、自転車は車両の仲間として、道路交通の安全と円滑を図るために、車道「左端」通行しなければならない、とされています。
>>トロリーバスの走行を想定していた道交法制定時とは交通状況がかわっていますので、自転車の安全と円滑について見直しが必要でしょう。
>自転車の仲間である牛車・馬車などの軽車両を歩道に上げることは出来ないでしょうから、自転車を含む軽車両の車道左端通行という大原則を崩すことは難しいでしょう。
>>牛車、馬車、トロリーバスは役目を終えました。「新道交法」では除外されるでしょう。
>地方創生が求められる世の中です。 牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担っています。
>>地方ならまだしも、都内では邪魔な存在ということですね。
>牛や馬やリヤカーを見かけない、都内でこそ、牛車や馬車は、お祭りや結婚式等のイベント用として人を惹きつける役目を担うのです。
>>お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。
>規模によります。ゲリラライブということでも、何ら問題ないでしょう。
>>渋谷の交差点でゲリラライブを敢行した郷ひろみさんは、警察から注意を受けていますので、問題があったということでしょう。
>規模によります。 渋谷のハローウィーン・パーティ並の混雑となれば、自転車天国となるものです。
>>いずれにせよ、お祭りや結婚式のイベントで車道を使用するときは、道路使用許可を得るのが通常でしょう。
>規模によります。ゲリラライブということでも、何ら問題ないでしょう。
>>問題があったから、ゲリラライブを挙行した郷ひろみさんは騒がれました。
>落ち目のアイドルにとっては、騒がれることが目的だったのでしょう。

ゲリラライブは問題であったということですね。

素直になってください。

>また、宅配業者のリヤカーや手押し車等々、新たな軽車両も増えています。高齢化の進行、障害者の社会進出・バリアフリーが進みますので、歩行者とみなされる歩行器具のほか、軽車両としての電アシ付三輪車・車椅子などの開発も進むことでしょう。
>>宅配業者のリヤカーは歩道を通行できません。しっかり勉強してください。
>横幅60センチを超える自転車も、のぼり旗を掲げた自転車も、歩道を通行することは出来ません。
>>歩道の自転車にのぼり旗規制はありません。歩道を積極的に活用してください。
>のぼり旗を掲げては、さすがに普通自転車の規格から外れるでしょう。
>>小生の背丈と比較したところ、1メートル80センチ以下で普通自転車の規格内と確信しました。
>コントラバスの横幅や厚みや重量はどうですか?
>>興味があれば各自でお調べください。
>コントラバスを背負った音楽家は、車道左端通行することで、何ら問題ないようです。良かった。 良かった。
>>早合点せず、きちんと調べてください。
>今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。

危なっかしいので規制が必要との認識です。

>右側(逆送)は誰も指摘しないようですが、世捨人さんのスクープ(?)画像でも、のぼり旗自転車は、「車道」通行しているようですよ。
>>横断歩道上で待機しているのであって、右側通行(逆走)は確認できませんでした。
>残念ですが、「車道」通行は確認出来たということですね。スクープ(?)動画であれば、説得力を増したことでしょうに。世捨人さんのジャーナリストとしての資質・努力が足りないということは、確認できました。
>>けん引自転車は歩道通行が認められていません。
>のぼり旗自転車は、車道右側を逆走していたということですね。
>>けん引自転車は歩道通行が認められていないことを学習しました。
>良かったね。

自転車で車道走行を欲するなら大八車をけん引してみては。

>自転車は車道左端を、ただただ真っ直ぐ前を向いてふらふらとふらつきながらでもゆっくりゆったり堂々と大人しく通行させて頂くものです。
>>4輪のクルマの走行を想定してつくられている車道にあっては、自転車が大人しく通行させていただくというのは願望にすぎません。
>自転車は、普通に車道左端通行すれば良いだけです。
>>現状の道路事情を鑑みるに、ぜいたくな注文といったところでしょうか。
>本当にありがたいことです。1トンを超える車重の自動車の通行を前提として、カチカチに固められた滑らかな路面を通行させて頂けるのですから、自転車乗りは、ただただ、世の中に感謝するばかりです。
>>受益者負担という問題をそ上に載せることになるでしょう。
>歩道や歩道橋や地下道を通行する歩行者にも受益者負担を求めるのでしょうか?
誰もが歩行者となり自転車乗りとなるのですから、個別の受益者負担ではなく、一般財源で十分でしょう。
>>(軽)車両利用者に負担を求めるのは当然でしょう。
>路面をガチガチに固めて滑らかにしなければならない1トンを超える車重の自動車利用者には、道路整備費用を充分に負担いただかなければなりません。自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たりなく、国籍不問で、誰もが利用する交通手段ですので、個別の受益者負担など不要です。住宅街の生活道路の見通しの悪い交差点に設置するカーブミラーも含めて、全ての国民が利用する社会インフラとして一般財源で負担すべきです。

利用料が必要な駐輪場が一般的となりつつあり、自転車乗りに負担を求めるのは時代の流れでしょう。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>牛車や馬車が走行していた時代ならそれで十分だったかもしれませんが、時代は変遷しています。
>後続車両にはアイサイト等が装備される時代ですので、所詮、脚力頼みの自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。
それで十分です。
>>自転車乗りができることは、クルマの接近に気づいたら停止するなどして積極的に進路を譲ることでしょう。
>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>3ナンバーの幅広のクルマが台頭しており、自転車の車道左端通行に疑義をもつドライバーは少なくないでしょう。
>3ナンバーのクルマが増えれば、きっと、車道の横幅自体が拡張されることでしょう。御辛抱下さい。
>>車道が拡幅されるまでは自転車の走行は禁止したいですね。
>自転車は車道左端通行すれば良いだけです。3ナンバーを上手に操る車幅間隔のないドライバーは、大人しくふらふらふらつき自転車の後ろに続けば良いだけです。
>>小回りが利く自転車は、車に積極的に道を譲ってあげていただくことで、道路における交通の円滑が確保できます。
>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それで十分です。
>>自転車はクルマの車幅を考慮した上で適切に譲り合ってください。
>自転車は車道左端通行することで、事前に十分に後続車両に道を譲っています。自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行することです。それで十分です。
>>ときさんの思い込みであって、実際には道を譲るどころか通行妨害していることが多々ありますので、注意してください。
>巾60センチの自転車が左端通行しても通行妨害となるような狭い道路では、仕方ありません。後続車両は、安全な速度と方法で追い越し出来る広い道路に出るまで、大人しく自転車の後ろを安全な車間距離を保って追随下さい。トイレの順番待ちの横入りはマナーに反します。

仕方がないとあきらめてはいけません。

自転車が速度の速い車両に進路を譲ることで、交通の円滑を確保できます。

>自転車が車道左端通行することで、横浜市内の歩道やガードレールのない生活道路の通学路を暴走する認知症の高齢者が運転する軽トラックの頭を抑えてブレーキを踏ませることで、集団登校の小学生の道路における交通の安全を確保することに繋がります。
自転車が車道左端をゆっくりゆったり堂々と大人しくたまにはふらふらとふらつきながら通行することは、素晴らしいことです。
>>自転車に進路妨害されようものなら、ドライバーは肝をつぶすことになるでしょう。
>小学生の集団登校の列に横倒しになるよりは、良いでしょう
>>ドライバーの肝をつぶせば、自転車乗りの安全が担保されません。
>おお恐。おお怖。

歩道を積極的に活用してください。

>車道と歩道が区分されている幹線道路での車道「左端」通行の延長と考えれば、歩道の代わりに路側帯についての右側逆送禁止はやむなしでしょう。(軽車両の路側帯通行)第十七条の二  軽車両は、前条第一項の規定にかかわらず、著しく歩行者の通行を妨げることとなる場合を除き、道路の左側部分に設けられた路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたものを除く。)を通行することができる。
>>歩道も路側帯に準じた扱いにしてもらいたいですね。
>歩道は歩行者のものです。
>>路側帯は歩道と同様に自転車も歩行者も通行が認められています。
>「車道左端」も「左側路側帯」も「歩道」も、自転車乗りの判断で、自由自在に好き勝手に通行できる所も、自転車の良い所です。
>>道路は自転車のものではありません。
>道路は歩行者・自転車・自動車等々が共存する公共の空間です。
>>小回りが利く自転車は後続車が近づいたらその場で停止するなど、クルマに道を譲ってあげてください。
>小回りが利く代わりに、スピードを落とすと、かえって、ふらふらとふらついてしまうところは、自転車の特性です。
>>自転車の特性を知るたびに、危険な乗り物だと確信しますね。
>毎年4000名を超える死者を出している自動車に比べれば、自転車は極々安全な乗り物です。
ご安心下さい。
>>交通死亡事故が減少傾向ということであり、ドライバーの努力に敬意を示したいですね。
>残念ながら、昨年度の交通死亡事故は増加に転じた様です。ドライバーの努力が足りないということです。しっかりして下さい。
>>「減少傾向」ですので、グラフで描くと右肩下がりとなります。
>人口減少時代に突入しているにも関わらず、交通死亡事故が増加しているのです。
現実を直視下さい。
>>それでも交通死亡事故は減少傾向です。
>仰るとおり、平成28年中の交通事故死者数(24時間以内)は、3,904人と対前年213人減少となりました。高齢者(65歳以上)死者数が2,138人と大きなウエイトを占め、減少率4.9%(対前年109人減少)は全年齢の減少率5.2%を下回っており、引き続き、高齢者対策が求められる。また、集団登校児童を巻き込む悲惨な事故も多発しており、生活道路での自動車の進入禁止・速度規制も求められる。

自転車乗りの安全の確保が先決との認識です。

>また停止すると、ふらふらとふらついているときよりも余計に、巾をとるところも自転車の特性です。
>>上述のとおりです。
>3ナンバー自動車の横幅に比べれば、自転車は極々スマートな乗り物です。
ご安心下さい。
>>スマートと引き替えに衝突時保護性能が犠牲となっています。とても安心できません
>自転車が(正面)衝突しても、前籠が変形する程度のものです。https://www.youtube.com/watch?v=-xOSdtO_2sk ご安心ください。
>>精密検査をすれば何らかの異常が発見されることでしょう。
>世捨人さんご自身の精密検査が必要でしょう。
>>お互いさまですが、小生はときさんのように加齢臭や歯槽膿漏臭とは無縁です。
>残念ながら、小生には加齢臭も歯槽膿漏臭もございません。まあ、世捨人さんのグリーンキャブは本当に臭いそうですね。

加齢臭や歯槽膿漏臭によるスメハラ被害が問題となりかねませんので、日頃のケアはしっかり行ってください。

>予め車道左端に道を譲っている自転車は、出来るだけふらつかないように、頑張ってペダルを回して車道左端通行を続けることが、後続車両のためでもあります。
>>綱渡りと同様に、自転車がふらつかないよう走行するのはとても難儀です。
>自転車はそもそもふらつくものです。後続車両のドライバーは、自転車がふらつくことも前提として、安全な速度と方法で追い越して頂くようくれぐれも安全運転をお願い致します。
>>クルマは自転車を守ってくれるだろという身勝手な考えは捨て、安全な歩道を積極的に活用してください。
>後続車両は、安全な速度と方法で勝手に追い越して行けば良いだけです。
安全な速度と方法で追い越し出来ないのであれば、大人しく安全な車間距離を保って、自転車に追随下さい。スピードを出し過ぎて、バス停で追突して、登下校中の小学校の列に横倒しになるよりはましです。
>>死者が出なかったのは不幸中の幸いです。 これが自転車だと思うとゾッとしますね。
>横浜の上大岡の集団登校中に事故に巻き込まれて命を落とした小学生のご遺族に失礼です。
>>ときさんが嫌う集団登校に問題があったのかもしれませんね。
>横浜の上大岡の集団登校中に事故に巻き込まれて命を落とした小学生のご遺族に失礼です。

交通安全は当ブログの願いです。

>自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>交通事情の変化により、自転車が車道「左端」を通行することが困難な情勢となっとります。
>事実誤認でしょう。上述のとおり、歩道のない道路についても車道「左端」通行が徹底されている情勢となっています。
>>歩道を追い出され、車道にも居場所がない自転車は、パレスチナ問題に通じるものがありますね。
>宗教や政治や外交には興味も関心もありませんが、国内問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。
>>人の心が複雑化した現代において、自転車の車道走行は交通戦争勃発のおそれがあります。
>人の心が弱者優先から弱者抹殺という惨劇に傾かないように、車道左端通行というルールを徹底することで、「自分の身は自分で守る」という厳しいルールを学べることも自転車の良い所です。
>>尊い命が犠牲になることは絶対に避けなければなりません。
>毎年4000名の尊い命を犠牲にしている自動車の摘発強化が必要ですね。
>>シートベルト着用を徹底するほか、交通死亡事故削減へ地域住民とともに啓発活動することが不可欠ですね。
>シートベルト着用義務の効果も一巡し、残念ながら、4000名を超える犠牲者の数が増加に転じたようです。
>>しかしながら、シートベルト着用が徹底されていないのが現状です。ときさんの声かけ運動が不可欠です。
>シートベルトを着用しないドライバーや同乗者の自業自得でしょう。
>>ときさんはじめ地域住民の協力で交通事故が1件でも減らすことが肝腎です。
>自転車乗りは、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら堂々と大人しく車道左端通行することですね。自転車が車道左端通行することで、認知症高齢者の暴走軽トラックがバスの停車待ちの自動車に追突して登下校中の小学生の列に横倒しとなり小学生の命を奪うような悲惨な事故を減らすこととなります。
>>今回の事故では命は奪われなかったでしょう。 訂正をお願いします。
>男児1人死亡です。訂正をお願いします。
平成28年10月28日(金)午前8時過ぎ、横浜市港南区大久保1丁目で集団登校中の小学生の列に軽トラックが突っ込む事故が発生。小学校1年生の男児1人が死亡、運転手を含む計11人がけがをした。けがをした人の命に別状はないという。
>交通死亡事故を削減するためには、タクシー等の自動車の数を減らすことです。4000名を殺害する自動車の代替として、殺傷能力のほとんどない自転車の利用を促進することです。
>>運転免許返納割引を導入するバスやタクシーは一目置かれていますね。
>横浜市港南区上大岡の通学路で追突事故で、集団登校中の小学生を巻き込んだ87才の高齢のドライバーにも運転免許を返納させるには、バスやタクシーの割引率が足りないということでしょう。
>>バスやタクシーの台数が少ないのも原因だと思いますので、車の数をもっと増やしたいですね。
>世捨人さんのような貧困タクシードライバーを増やすことになりそうですが、背に腹は代えられませんね。
>>全員がときさんのようなカリスマタクシードライバーだと報われますね。
>申し訳ありません。小生はタクシードライバーではありません。と宣言しても、はげおやじさんの輝かしい経歴と一緒ですね。
>>そうですね。
>高齢者の免許証返上を促進させるためには、エコでセコで脚力頼みの自転車の利用を増やすことでしょう。

高齢者にとって身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車はハードルが高いでしょう。

>段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛める「歩道」ではなく、アスファルトで滑らかに舗装された「車道」左端を通行する方が、ママチャリ族にとっても「安全」かつ「円滑」であることを見事に示しています。
>>反対車線のタクシーが驚愕のあまりセンターラインをはみだしそうですね。
>幅60センチとスマートな自転車は、車道「左端」通行することで、対向車線のタクシーからは2メートル以上の距離がありますので、世捨人さんのお仲間に関わり合うことはないでしょう。
>>道交法では自転車の歩道通行が認められています。自分だけ良ければという身勝手な考えは捨て、周囲への気配りを心がけるなど、道路における交通の安全の確保に努めてください。
>巾60センチという普通自転車の規格を大きく超える長さ2メートルともなるコントラバスで歩行者に迷惑を掛けないように歩道における交通の安全の確保に努めたものです。>歩行者だけでなく車にも迷惑をかけない方策を真剣に考えてください。
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>「数珠つなぎ」は、交通の円滑と相容れない言葉ですね。
>「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるとの報道があったかと思います。詳しくは、物理が得意なヒロさんや、あるある情報検索が得意なあさんにお任せします。
>>自らまいた種ですから、責任をもって調べてください。
>世捨人さんご自身で調べてもらっても一向に構いません。頑張れ。
>>ときさんに求められていることは、説明責任を果たすことです。
>民事訴訟法 第179条(証明することを要しない事実)裁判所において当事者が自白した事実及び顕著な事実は、証明することを要しない。
>>当ブログは裁判所ではございません。
>天秤ばかりは重たい方へ傾くに決まっているじゃないか。どちらももう一方より重たいくせにどちらへも傾かないなんておかしいよ。(by河島英五)
>>真実は一つです。
>どうやら、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようです。良かった。良かった。
>>レトリック先行の悪文は控えてください。
>結果として、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようですので、河島栄五も捨てたものではありません。
>>趣旨が違うでしょう。しっかりしてください。
>結果として、「数珠つなぎ」となって一定の速度・間隔で通行することで交通量が最大となり、渋滞解消の最善策となるという真実に辿り着かれたようですので、何ら問題ありません。
>>渋滞を言い換えとして、数珠つなぎが使用されます。
>日本語となっていません。

「数珠つなぎ 帰省ラッシュ」で検索してみてください。

>加えて、段差やレンガ敷き等の凸凹とした路面から伝わる振動でコントラバスを痛めないようにという気配りです。
>>コントラバスよりも自身の安全を考えるのが先決ですね。
>苦学生の命より大事な数千万から数億円の名器かも知れませんね。
>>尊い命が犠牲になることは、当ブログで望んでいません。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。当ブログのお望みどおりですね。
>>点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>スクープ(?)動画をお待ちしています。
>>危険を予測することは、運転するうえで不可欠です。
>安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>繰り返しとなりますが、点ではなく線で物事を見れば、危険であることは確かでしょう。
>ご安心下さい。黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしいスクープ(?)画像です。さて、点を線に引き延ばしたときに、数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られており、尊い命とともに命の次に大事な名器をも守り抜いている素晴らしい天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>>レトリック先行の悪文はお控えください。
>さて、道路交通の安全と円滑の天秤ばかりを傾けるのは、誰でしょう。
>>運転免許が必要なクルマは安全を担保していますね。
>運転免許を返上しない認知症の高齢ドライバーが小学生の命を奪っています。
>>認知症か否かは診断結果を待ちたいですね。
>小学生が一人死亡したことは間違いないようです。まずは、世捨人さんご自身の認識を改めることです。
>>認知症の高齢ドライバーと断定し、事故を片付けたくありません。
>仰るとおり、多くの事故の原因は、「スピードの危険性」に辿り着くものです。

自転車とて同じですね。

>周りの木立の繁り具合から、音楽家が愛される落ち着いた郊外の学園都市で、音楽家を目指す苦学生のママチャリと自動車が共存する素晴らしい光景ですね。
>>ママチャリで移動していただけで苦学生とされても困りものです。
>仰るとおり「はげおやじ」さん並の世界的音楽家かも知れませんね。
>>ときさんを持ち出すまでもなく、「大人になれない大人」かもしれませんね。
>さて、どうでしょう。コントラバスを背負ったママチャリ族に直接ご確認下さい。
>>危険な車道を走行という、自身の安全を顧みないところから判断するに「大人になれない大人」かもしれませんね
>黄色いランプを点灯させているトラックの後ろに続き、コントラバスを背負ったママチャリ、世捨人さんのタクシーが数珠つなぎとなって、道路交通の安全と円滑が図られている素晴らしいスクープ(?)画像です。
>>画像のタクシーは、ときさんのライバル、グリーンキャブです。
>グリーンキャブは、対向車両ですので、数珠つなぎとはなりません。もしかすると、世捨人さんのタクシーも「グリーンキャブ」なのかな?
>>ベテランのときさんは、グリーンキャブに引き抜かれてもおかしくないですね。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。って、だからどうした。
>>はしゃがないでください。
>世捨人さんは、どうやら「グリーンキャブ」の運転手さんのようです。
>>はしゃぎすぎです。
>世捨人さんが「グリーンキャブ」の運転手さんであっても、別段、構いません。誰も気にも留めませんよ。ご安心下さい。
>>ときさんがグリーンキャブに移れば大歓迎されるでしょう。
>臭くて儲けが少なそうですね。
>>それでもベテランのときさんがグリーンキャブに転職すれば大歓迎されるでしょう。
>世捨人さんのような貧困タクシードライバーへの転職はご勘弁下さい。
>>カリスマタクシードライバーのときさんは、個人タクシーがお似合いかもしれませんね。
>小生は、個人タクシーのドライバーでもございません。
>>白タクなのかな。
>小生は、白タクのドライバーでもございません。

いずれにせよ2種免許は大切にしてください。

>あくまでも、スクープ(?)画像を見た小生の主観です。
>>主観は排し客観報道に努めてください。
>世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメントとしてお受け取り下さい。
>>現状を鑑みると、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。
>現状を打破して、コントラバスケースを背負って、きちんと車道「左端」通行している世界的音楽家の卵のママチャリ族を捉えた今回の画像は、注目すべきスクープ(?)だったということですね。
>>いずれにせよ、「自転車は歩道」というのがママチャリ族の総意ですね。「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては不適切でしょう。
>「世の中の自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族を代表するコメント」としては、道路交通法に定められているとおり、「道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道「左端」を通行しなければならない。」と言い続けざるを得ません。
>>無理に言い続けなくとも、「自転車は歩道」を訴えていくのが手っ取り早いでしょう。
>ご安心下さい。自転車の車道左端通行は、真ん中あたりは深く速く流れ、岸辺のあたりはゆっくりと淀む大河の流れと同様に、自然の摂理にも道路交通の現実にも合致するものです。
>>モータリゼーションが発達した現代において、自転車の車道走行は疑義が生じています。
>エコでセコな世の中に変わりつつありますので、ご心配いりません。
>>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>ときさんのご家族が悲しむ姿を想像したくありません。
>おお恐。おお怖。外来種という理由だけで撲殺される小動物ヌートリアの家族愛に思い至るかどうかですね。
>>ネタはご勘弁ください。
>世捨人さんにも家族愛を思い出して頂く機会を設けただけのことです。
>>車道を走行する自転車はヌートリアの飛び出しを回避できないでしょう。
>自動車に轢かれた小動物が道路に放置されている光景はたまに見かけますが、さすがに自転車に轢き殺される小動物は見かけたことがありません。野生動物の本能をも上回る「スピードの危険性」を如実に表すものですね。
>>自動車にひかれたとは断定できないでしょう。
>仰る通り事実は藪の中です。
>>猛省を促します。
>外来種という理由だけで撲殺される小動物ヌートリアの家族愛に思い至るかどうかですね。

ときさんの家族愛とて同じでしょう。

>しがないサラリーマンのライフスタイルは、世の中の最先端です。
>>時代に取り残されないよう、新聞やテレビをしっかりチェックしてください。
>車道左端の「すり抜け」が左端幅寄せで右側「すり抜け」となったとしても、サイドミラーへの接触事故(物損)で大騒ぎする必要はありません。強姦と和姦の境目は、傷害を負わせたかどうかのようです。
>>本当ですか? ソースをお示しください。
>ソースを示すことが出来ずに、不起訴処分で無罪放免となった途端に、強姦の事実はなく、起訴されれば無罪を主張した案件だったようです。
>>「ようです」という推測の話にはお答えできません。
>コントラバスが数千万円・数億円の世界的な名器かどうか、苦学生が世界的な音楽家かどうか、「数珠つなぎ」が安全かつ円滑につながるかどうか、いずれも推測の話です。
>>観念でなく現実に即した議論をしたいですね。
>皆様へ 今回のスクープ(?)画像で注目すべき点は、コントラバスケースを背負ったママチャリ族が、きちんと車道「左端」通行していることです。相手方に傷害を負わせて人身事故とならないようにくれぐれも安全運転をお願いします。四輪の自動車は、安定していて勝手に前に進みます。スマホでGOで横断歩道を渡っている自転車を轢き殺してしまわないように自動車ドライバーの方々は、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定な自転車は、危険なクルマが通行する道路は避けてください。
>天秤ばかりは、ふらふらと左右に揺れるからこそ、マスコミは飛びつくのです。
>>自転車は天秤ではありません。
>自転車は、天秤のように左右にふらふらとふらつくからこそ、前方不注視のグリーンキャブ運転手にも気付いてもらえるのです。
>>ふらつきは転倒を誘発しかねず、後続ドライバーからすれば気が気でありません。
>車道左側通行自転車は、後続ドライバーが気にするからこそ、集団登校の小学生を暴走軽トラックの横倒しから守ることが出来るのです。
>>自転車に気をとられて集団登校の小学生に気づかない危険性もあります。
>停車中のバスに追突して、横転することがなければ、十分です。
>>安全運転をお願いします。
>自転車は、道路交通の安全と円滑を図るために、車道左端通行しなければならないとされているのです。

歩道通行が法律で認められている理由を真剣に考えたいですね。

>身体が剥き出しで車道上の最弱者となる自転車が、ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードで、ただただ真っ直ぐ前だけを見て、車道左端を通行するからこそ、交通安全のバランスが保たれるのです。
>>ときさんの空想にすぎません。
>今回の上大岡の事故事例でも、軽トラが自転車であれば、小学生を死なせずに済んだことでしょう。残念です。
>>歩道にガードレールは絶対との認識を深めました。
>ガードレールの設置が難しい生活道路では、自転車は車道左端をただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら通行することで、認知症の高齢者の軽トラックの暴走から集団登校の小学生を守ることが出来るのです。
>>ガードレール設置は可能でしょう。あきらめないでください。
>世捨人さんにお任せします。
>>ときさんの努力も不可欠です。自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて車道左端通行するだけです。

まっすぐ前を向いて走行できないほど、街中には誘惑が多いです。

>道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は、車道左端通行しなければならない。」と道路交通法で定められているのです。
>>時代に取り残されたによう道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>たによう≠ないよう  ??
>>時代に取り残されないよう、道交法を見直し自転車の車道走行は規制が必要との認識です。
>時代に取り残された主語だけが、浮いてしまった日本語ですね。 大丈夫ですか?
>>真意は十分に伝わったかと思います。
>時代に取り残された主語は何処にいったのかな?
>>当ブログの趣旨は自転車の交通の安全の確保です。
>有り難いことです。自転車乗りの皆様、自転車で車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑を図ることに努めて参りましょう。
>>危険運転ほう助罪となりかねません。
>認知症の高齢者の暴走の頭を抑えるために、自転車は車道左端をただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながら通行することです。自転車が歩道通行していては、仰るとおり危険運転ほう助罪ともなりかねません。
>>自転車が走行していたら追突されていたかもしれません。
>認知症の暴走軽トラックには、ふらふらとふらつく自転車を追尾することは難しいでしょう。
>>自転車はガードレールや段差で守られた安全な歩道に退避したいですね。
>歩道の段差で転倒して子供を大型トラックに轢き殺されたママチャリの悲惨な事故も発生しています。自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行するだけです。

ガードレールと段差を併用するのが望ましいですね。

>目立たぬように はしゃがぬように 似合わぬことは無理をせず 人の心を見つめつづける時代おくれの男になりたい(by河島栄五) のかな?
>>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>レトリック先行の悪文はお控えください。
自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>>道交法制定当時と異なり、現在は歩道と車道はガードレールで明確に区分けされております。
歩道については、自転車の通行を想定して幅が広くなっております。
>ガードレールがない生活道路を暴走したからこそ、上大岡の惨劇が起こったのです。
>>ガードレール設置を急ぎたいですね。
>歩行者保護のために、頑張って下さい。自転車乗りは、ガードレールがあろうがなかろうが、ただただ真っ直ぐ前を向いてゆっくりゆったりと堂々と大人しくたまにはふらふらとふらつきながら車道左端を通行するだけです。
>>クルマが主体の道路交通事情を鑑みると、ときさんの理想にすぎません。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定めています。

当ブログで道交法改正を訴えているところであり、真意をくみとっていただければ幸いです。

>その上で、昭和40年代の交通戦争の戦利品として、自転車は歩道通行も認められているのです。
>>自転車の歩道通行が安全だということですね。
>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>>好き勝手に自由自在に通行があだとなり、自転車規制が必要となっています。
>自転車は車道左端通行という大原則は堅持されています。
>>昨今の自転車問題を鑑みるに、大原則とやらが崩壊するのも時間の問題でしょう。
>特急(高速度)自転車乗りの方々が、滑らかな路面で、凸凹と振動を産み出すべんがら色の矢羽根マークはなどを避けて、車道左端を疾走する快感を堅持するためにも、ママチャリ族が群れをなして、歩道から車道左端へ降りて行くことが、道路交通の安全と円滑を図ることに繋がります。
>>速度差の異なる自転車とクルマが同じ走行空間で共存するのは非現実的です。
>速度差の異なる自転車は、ただただ、まっすぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を大人しく堂々と通行すれば良いだけです。
>>理想と現実は異なります。
>自転車乗りにとっては、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。理想を現実の間に何ら違いはありません。
>>忙しい現代において、ゆっくりゆったりと通行する自転車は受け入れがたいでしょう。
>忙しい現代だからこそ、自転車はゆっくりゆったり堂々と大人しく車道左端を通行することで、道路交通の安全を円滑を図ることとなるのです。
>>交通ルールを守らない自転車が車道に押し寄せ、ドライバーは肝をつぶしている現状を重く受け止めてください。
>自転車は車道左端通行することで、自転車は車道上の最弱者となります。車道上の最弱者となる自転車は、自分の身を守るために、自ら交通ルールを守らざるを得なくなるものです。ご安心下さい。

危なっかしくて安心できません。

>のぼり旗を掲げるまでもなく、世の中は、自転車に風を送っています。
>>「交通安全」のぼり旗を掲げ、自転車は安全のロードリーダーになってもらいたいですね。
>グリーンキャブの会社にお任せします。
>>ときさんの「声かけ運動」は、地域の交通の安全の確保に不可欠です。
>では、自転車乗りにとっては、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。それで十分です。
>>当ブログの趣旨をくみとってください。
>道路交通の安全と円滑を図るために道路交通法を遵守される趣旨ということで問題ないでしょう。
>>おっしゃるとおり、自転車ができることは、歩道を積極的に活用することですね。
>自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ゆっくりゆったりとたまにはふらふらとふらつきながらでも車道左端を通行するだけです。

危なっかしいので規制が必要との認識です。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないとされているのです。
>>トロリーバスが走行していたならば、安全と円滑を図るため必要だったのかもしれません。
>素晴らしい。立山黒部アルペンルートのでは現在もトロリーバスが走行しています。世捨人さんから、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車の車道左端通行が必要であることをお認めいただきました良かった。良かった。
>>立山黒部アルペンルートは自転車は通行していません。 残念でした。
>素晴らしい。トロリーバスが走行していることをお認め頂きました。
>>山中湖を遊覧する水上バスと同類でしょう。
>水上バスと同様にトロリーバスが走行していることから、現行の道路交通法にあるとおり、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないということです。
>>山中湖と同様、立山黒部アルペンルートには自転車は通行していないことを互いに確認しました。
>素晴らしい。立山黒部アルペンルートにはトロリーバスが走行していることをお認め頂きました。
>>一般道では見かけません。
>立山黒部アルペンルートにはトロリーバスが走行していることをお認め頂いたことで、十分です。
>>立山黒部アルペンルートのトローリーバスは、遊園地のアトラクションのようなものですね。
>結婚式等のパレードで牛車や馬車が一般道の車道左端を通行することに加えて、立山黒部アルペンルールにはトロリーバスが走行していることもお認め頂きました。良かった。良かった。

トロリーバスは鉄道と同じ扱いです。

>安全と円滑を図るためには、トロリーバスを除き、自動車は車道左側通行、自転車は車道左端通行しなければならないと道路交通法は定めているのです。
>>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>レトリック先行の悪文はお控えください。自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>>堂々と大人しく通行するのが困難な状況にあっては、自転車は歩道を積極的に活用したいですね。
>自転車は車道左端通行するものです。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。
>自転車は、車道左端も左側路側帯も歩道も、自らの判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るということです。
>>道交法を間違って解釈しているようですので、しっかり勉強してください。
>道路交通法は、書いてあるとおりです。

陳腐となっています。

>その上で、道路状況に応じて、歩道通行するか車道通行するかは、ママチャリ族も含めた自転車乗り一人ひとりが決めることです。
>>ママチャリ族は歩道走行を理想としているわけで、ときさんが「太宗」と名乗り出るのはおこがましいとのそしりは免れません。
>日本語、大丈夫ですか?「太宗」の意味をご確認下さい。
>>「大宗」と「太宗」は区別してください。
>必要に応じてということでしょう。
>>紙の辞書で調べてください。
>世捨人さんにお任せします。
>>他力本願は排してください。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。自転車乗りは、ママチャリ族も特急(高速度)自転車乗りも含めて、「邪見」や「傲慢」の心にとりつかれている「悪衆生」に過ぎません。無理をして、修行の実践により自らの力で悟りを開こうとする必要はありません。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、堂々と大人しく、ゆっくりゆったりと、たまにはふらふらとふらつきながらでも、車道「左端」を通行するだけのことです。それ以上のことは出来ませんし、それで十分でしょう。きっと、阿弥陀仏は救済してくれます。
>>阿弥陀仏に頼るのではなく、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛運転に努めてください。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、現実問題として、道路交通法では、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。自転車乗りは、道路交通の定めるとおり、車道左端通行すれば良いだけです。積極的な努力などと、何も無理する必要はありません。自転車乗りは、車道左端通行することで、即ち、道路交通の安全と円滑を図ることに通じるのです。
>>「阿弥陀仏は救済してくれます」などと身勝手な考えは捨てて、原点に立ち返り、自転車は歩道を積極的に活用してください。
>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、他力本願とはそういうものでしょう。自力救済の方策としても、また、道路交通法は「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めているのです。他力本願と自力救済の術が合致するのですから、自転車乗りは、ただただ、在るがままに、車道左端通行するだけです。それで十分です。
>>自転車は危険だと騒がれているなか、歩道を活用するなど安全運転に努めてください。
>道路交通法では、道路交通の安全と円滑を図るために、「自転車は車道左端通行しなければならない。」と定めています。
>>自転車は危険だと騒がれているなか、歩道を活用するのが無難ですね。
>自転車乗りは、道路交通の定めるとおり、車道左端通行すれば良いだけです。無難の極みと言えるでしょう。自転車乗りは、車道左端通行することで、即ち、道路交通の安全と円滑を図ることに通じるのです。

法が予定していなかった事態が生じており、自転車規制強化が喫緊の課題となっています。

>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。ママチャリ族は、安全で円滑で手軽で気軽で便利で安価で、後ろ指を指されないものであれば、何でもありです。
>>自転車で車道を走ると、幅寄せクラクションなどクルマから迫害を受けるといいます。
>伝聞証拠は採用できません。
>>クラクションは誰もが経験します。
>ご心配には及びません。生活に必死で、地域に根が生えているママチャリ族を甘く見てはいけません。誰もが経験するものは、右から左に聞き流しても、何ら問題ないということです。
>>警告には素直に耳を傾けることは、人の成長に欠かせません。
>無理することはありません。自転車乗りに出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行することです。
>>世の中はいつも変わっているから頑固者だけが悲しい思いをする(by中島みゆき)
>レトリック先行の悪文はお控えください。何も無理することはありません。自転車は、ただただ真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端を堂々と大人しく通行するだけです。
>>幹線道路を自転車で走るのは覚悟が必要です。歩道を謙虚に

| 世捨人 | 2017/03/02 17:35 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん| 2017/01/25 18:40 |へ

続き。

>ママチャリ族が集団下校していては、並走禁止ルールに抵触します。ふらふらとふらつきながらその場で止まれるようなスピードであっても、物理的に、自立・自転を強いられるところも、自転車の良い所です。
>>ときさんが嫌悪する集団登下校により、ママチャリ族も近づけない状況です。
>意味不明です。集団登下校の中では、ママチャリ族は自転車を押し歩けば良いだけです。
>>それでも集団登下校の波にのまれるでしょう。
>波にのまれるのも人生です。認知症の高齢ドライバーが暴走する軽トラと違い、集団登下校の波にのまれても何ら問題ないところも、自転車の良い所です。
>>自転車が集団登下校の児童に突っ込めば大惨事でしょう。
>集団登下校の波にのまれることはあっても、突っ込むことが出来ないところも、また、自転車の良い所です。
>>危険な自転車は、児童をトラウマにさせます。
>自転車は、集団登下校の波に突っ込むことは出来ないのですから、児童は自転車に触れ合うことで愛着を持つことはあっても、トラウマとなることはあり得ません。

自転車は走る凶器です。

ブレーキが効かず児童の波に突っ込む自転車を想像するだけで恐怖が走ります。

>道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来る自転車は、ママチャリ族が得意とする理想と現実の絶妙なバランスを実現するものです。
>>かなわぬ夢を追い続けるのでなく、現実を直視してください。
>自転車は、夢と現実を絶妙のバランスで具現化した素晴らしいツールです。
>>一部の心ない自転車乗りによって、夢と現実とやらは崩されるでしょう。
>一部の代表格である「かっ きー」さんを矯正するためにも、まずは、禁止ワードという出入り禁止の規制を解くことです。
>>当人によろしくお伝えください。
>ご勘弁下さい。まあ、他力本願の悪人正機説からすれば、「かっ きー」さんこそが、真っ先に救われるのかも知れません。
>>くわばら、くわばら。
>南無阿弥陀仏。
>>アーメン。
>素麺。
>>神っている。
>素晴らしい。
>>PPAP。
>過去の遺物ですね。

当人によろしくお伝えください。

>自転車乗り一人ひとりの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行できるところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相容れません。交通安全の道しるべとして当ブログを積極的に活用してください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定められています。自転車が車道左端通行することで、道路交通の安全と円滑が図られることとなります。ご安心下さい。
>>時速15キロ制限、ヘルメット着用義務、バックミラー、制動灯など原付バイクに準じた扱いにしなければ、自転車の車道走行はとても安心できません。
>某幹事長の脊椎損傷事故を防ぐネクタイが洩れていますが、大丈夫ですか?
>>コントラバスも遺漏していますね。
>コントラバスを背負うことが出来るところも、自転車の良い所ですね。
>>実践してください。
>小生は、世界的な音楽家にはなり得ない凡夫に過ぎず、水筒とタオルとおにぎりの入ったリュックを背負うことで精一杯です。これまで背負って来た家族も、子どもたちが一人一人巣立って行き、残るはさすべえ婆だけとなりました。
>>危険な車道を走らされている自転車は、十字架を背負わされているようなものですね。>>宗教や政治や外交や精神世界には興味も関心もありませんが、自転車乗りは、天国に一番近い天使のような存在だということですね。
>>死語の世界は「無」でしょう。今を大切に生きてください。
>さすべえ婆でも生きてるだけで丸儲けですね。
>>意味不明です。
>ママチャリ族は、地域に根差して生きているということです。
>>歩道を活用してのことでしょう。
>地域に根差すママチャリ族こそが、車道左端から左側路側帯や歩道まで自由自在です。何でもありです。

ママチャリ族は危険な車道を躊躇しています。

ガードレールと段差で守られた安全な歩道で能力を発揮されています。

>所詮、脚力頼みの自転車です。丸裸でも何ら問題ありません。
>>クルマに衝突・追突の危険性を考慮してください。
>和姦と強姦の一線を超えないことです。お気を付け下さい。
>>それでもときさんの交通安全は絶対です。
>どんなにマスコミが騒ぎたてようとも、阿弥陀如来と天秤ばかりの下では、みな平等なのでしょう。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらでも、車道左端通行するだけです。
>>当ブログやマスコミを敵に回せば、自転車規制の強化を早めることになるでしょう。
>阿弥陀如来が、きっと極楽浄土へと導いて下さいますので、何ら心配いりません。自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、ふらふらとふらつきながらも、大人しく堂々と車道左端通行するだけです。それで十分です。
>>観念でなく現実に即した議論をしたいですね。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障害者と健常者の隔たり無く、国籍不問で、誰もが自由自在に好き勝手に、気軽に手軽に利用出来る身近で生活に密着した交通手段です。自転車は、観念などではなく、存在そのものが、現実に即した乗り物です。議論するまでもありません。お仕舞い。
>>ときさんが当ブログにいくら噛みついても、自転車規制強化という波を止めることはできないでしょう。
>ハレの日となる災害発生時だけでなく、ケの日となる日常の中で、自転車は生活に密着した最も身近な交通手段です。
>>意味不明です。逃げずに正々堂々と議論し
>あれあれ、尻尾を巻いて逃げだされてしまいました。お仕舞い。

観念でなく現実に即した議論を心がけてください。

| 世捨人 | 2017/03/02 17:37 | URL |















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