今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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自転車に「サイドマーカー」装着を義務づけよ

▼トラックの横に黄色のライトが光っているのを見たことがあろう。「サイドマーカー」なるものだ。夜間、他の交通がトラックの側方を安全に通過できるようにするためで、一部のトラックで装着が義務づけられているという。

▼自転車はどうか。クルマやオートバイのように車幅灯(ポジションランプ)が備わっておらず、自転車の全幅を知る目印となるものがない。暗い道路において、自転車同士や側方を通過するクルマやが目測を誤り、接触しかねない。

▼そこで、自転車の乗員にサイドマーカー装着を義務づけてみてはどうか。場所は両ひじ。ローラースケートなどで使われる、ひじあて(プロテクター)に改良を加えサイドマーカーを取り付けてみてはどうか。

▼両ひじに黄色ライトを光らせることで手信号の被視認性がアップするばかりか、プロテクターによる転倒時ケガ防止にもつながる。交通の安全を確保する優れものといえよう。法改正が急がれる。


衝突防止で装着するトラックの「サイドマーカー」
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COMMENT

私の記憶が確かならばペダルに反射板が付いてて車幅は分かると思います。

| 珍竹林 | 2014/06/29 00:35 | URL | ≫ EDIT

サイドマーカーを光らす為の動力は一体何なのですか?電池ですか?
ところでプロテクターなんかつけたら転倒しても安全だと思い道路を爆走するんじゃないのですか?

| 名無し@まとめいと | 2014/06/29 00:59 | URL |

珍竹林様へ

確かに一般的に普及しているペダルには反射板がついています。しかし我々が使用するビンディングペダルにおいては、その特性上反射板はありません。(あったとしたらそちらのほうが稀でしょう)
そのかわり、シューズやウェア、サドルバッグやエンドキャップ(ハンドルの端にはめるキャップ)等に反射素材が使われており、後方からの車幅確認ができるようになっています。

| 自転車は主に車道 | 2014/06/29 02:54 | URL | ≫ EDIT

先述のとおり、シューズやウエア、エンドキャップ等の至る所に反射素材があり、現状でも車幅の認識は容易でしょう。それでは不十分と言うのならそれまでですが、ならば疑問が残ります。

なぜよりにもよって肘に付けるのでしょうか?

ご自身でも触れているように、サイドマーカーとは全幅を知る固定された目印です。しかし肘は手信号等を行う際に可動します。目印が動いてしまえば周囲の混乱を招き、それではそもそもサイドマーカーとしての役割を果たせません。
横幅が固定され、可動領域が少ない車体へ発光装置を設置したほうが、よほどサイドマーカーとして機能します。

単にプロテクターを付けての安全性向上や、発光による被視認性の向上を説くなら、肘に設置という提言を頭から否定するつもりはありません。しかしそれをサイドマーカーとするのは無理があるでしょう。

今回の提言は、様々な目的をひとつにまとめようとしたあまり、本質を完全に見失っている良い例だと思います。

少し考えれば想像がつきそうなものですが。世捨人氏の中途半端さに疑問が残ります。

もう少し熟考、案を練った上で提言を作成すべきでしょう。(ご意見、ご要望として承っておいてください)

| 自転車は主に車道 | 2014/06/29 03:53 | URL | ≫ EDIT

サイクリング禁止反対

夜間は努めて明るい服装で自転車に乗ること.出歩く時も同じ.
ヘッドランプ,テールランプ等の光り物をきちんと整備して乗ること.
それで十分.
自転車の乗り手の肩幅位,それでも分からないと仰るなら運転に不適格だ.ゴールド免許が聞いて呆れる.

| マイロネフ | 2014/06/29 07:00 | URL | ≫ EDIT

その義務を課すんだったら暗い道路走るのならどんな自転車でもつけないとだめなんじゃないの?
競技用以外は歩道走るから問題ないの?

| 名無し@まとめいと | 2014/06/29 09:59 | URL |

トラックは全長が長いからサイドマーカーが必要だが全長の短い自転車には不要。車幅灯は自動車の場合ヘッドライトが片方切れた時に1灯のバイクと間違われる可能性があるため必要。よって元々1灯のバイクには車幅灯は不要。バイクにも義務付けられていないものを自転車に義務付けるのは無理でしょう。自転車の車幅すら把握できないなら免許返納すれば?

| ハングドマン | 2014/06/29 10:57 | URL |

ここまでのコメントで既に出ているように、テールランプや、ペダル・ウエアも含めた反射板の類があれば車長も車幅も小さい自転車には十分でしょう。
あえて貴殿の主張に沿うなら推奨レベル。わざわざ法令・規則の改正、追加、新設をするまでもありません。
そもそも、無装着は論外として、現状つけられている程度のランプや反射板から自転車の存在を認識し車幅の目測もできないようなら、免許を返上されることをお勧めします。

| 自転車は車道を走りましょう。 | 2014/06/29 13:49 | URL |


ともだちいないから、しかたないよね。

| バッドカルマ | 2014/06/29 14:45 | URL | ≫ EDIT

久利

俺には実行できないほどの良い提言です。

| エディ | 2014/06/29 22:01 | URL |

この人、以前、赤色の尾灯はドライバーの目を惑わすから禁止せよって言ってたよね。

| 多数の閲覧者の一人 | 2014/06/30 08:27 | URL |

まずは貴方のロードバイクで過去のブログ内容の装備をしましょう!賛同する人もきっといます

| 怒り親父 | 2014/06/30 18:12 | URL |

similarwebで調べてみたよ。

ここブログの5月の概算PVを調べてみたけど27000PVと出た。
これは高いの?低いの?

| こんなPVで儲かるの? | 2014/06/30 18:15 | URL | ≫ EDIT

この人気持ち悪い、なんか育ちが悪そう

| 自称ジャーナリストwwww | 2014/06/30 22:03 | URL |

サイクリング禁止反対

今日から自転車で傘さし全面禁止だバンザ~イ!
“マッチポンパー”とアダ名されたあのバ■*レの負け.
カ―――ン!

| マイロネフ | 2014/07/01 15:21 | URL | ≫ EDIT

マイロネフさん| 2014/07/01 15:21 |へ

>サイクリング禁止反対 今日から自転車で傘さし全面禁止だバンザ~イ! “マッチポンパー”とアダ名されたあのバ■*レの負け. カ―――ン!

長崎県や京都府の地方公安委員会が定める「道路交通規則」が改正されたのかな?

東京都では、数年前から傘差し自転車は禁止されていますよ。

大丈夫ですか?

詳しい情報があれば、是非とも、提供下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/01 19:42 | URL |

サイクリング禁止反対

[ときどきオアゾツーキニスト]殿|2014/07/01 19:42|付へ.

長野県道路交通法施行細則が今日(2014年7月1日)から施行されたのだ.
従来全国で唯一,取り締まる法的な裏付けが無く黙認されていたのがドマヌケだっただけのことだ.

| マイロネフ | 2014/07/01 20:17 | URL | ≫ EDIT

マイロネフさん| 2014/07/01 20:17 |へ

>長野県道路交通法施行細則が今日(2014年7月1日)から施行されたのだ.
従来全国で唯一,取り締まる法的な裏付けが無く黙認されていたのがドマヌケだっただけのことだ.

長野県では、自転車が雨の日も貴重な交通手段だったということです。

ちなみに、栃木県では、「交通ひんぱんな道路において、かさをさして自転車を運転しないこと。」とされています。

残念ながら、自転車は全国各地で雨の日の貴重な交通手段となっているのです。

全国唯一などとド間抜けはマイロネフさんご自身のことでしょう。

ちゃん、ちゃん。


栃木県道路交通法施行細則
(運転者の遵守事項)
第十三条 法第七十一条第六号の規定により車両の運転者が遵守しなければならない事項は、次の各号に定めるとおりとする。
六 交通ひんぱんな道路において、かさをさして自転車を運転しないこと。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/01 20:49 | URL |

こう言ったらおしまいだけど

私なら傘さし運転はしない。ふらつくのと、視界の確保の面、及びクルマの風圧で車道に転んだ事がある(ママチャリ時代)から。しかし、私が絶対的に正しいと言うわけではない。こんな事は当たり前。

100人居たら、100通りの正義があるのは繰り返しますが当たり前。

要するに、事故を起こさない。コレが大前提。当たり前の事。逆に事故さえ起こさないなら、傘さそうが、さすまいが好きにすればいいと思う。その前に私ならチャリに乗らない。バイク使う。

『法律で決まっているから』と言うのはカンタン。繰り返しますがとってもカンタン。

だけどもその法律が何故有るのか考える方が大事だと思う。
それをせずに条文だけを羅列するのは、本質を理解しているとは言い難いと思います。単なる時間とリソースの無駄に思える。

何か不毛に見えます。延々平行線ですし。そこの所どうお考えでしょう?

| ヒロ | 2014/07/02 23:11 | URL |

Re: タイトルなし

珍さん

>私の記憶が確かならばペダルに反射板が付いてて車幅は分かると思います。

ビンディングペダルには反射板は装着されていません。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:44 | URL |

Re: タイトルなし

名無さん

>サイドマーカーを光らす為の動力は一体何なのですか?電池ですか?

リチウムイオン電池はいかがですか。

>ところでプロテクターなんかつけたら転倒しても安全だと思い道路を爆走するんじゃないのですか?

安全に対する意識が高まるでしょう。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:44 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>先述のとおり、シューズやウエア、エンドキャップ等の至る所に反射素材があり、現状でも車幅の認識は容易でしょう。それでは不十分と言うのならそれまでですが、ならば疑問が残ります。

安全に対する投資は決して無駄とならないでしょう。

>なぜよりにもよって肘に付けるのでしょうか?ご自身でも触れているように、サイドマーカーとは全幅を知る固定された目印です。しかし肘は手信号等を行う際に可動します。目印が動いてしまえば周囲の混乱を招き、それではそもそもサイドマーカーとしての役割を果たせません。横幅が固定され、可動領域が少ない車体へ発光装置を設置したほうが、よほどサイドマーカーとして機能します。

自転車はふらつく乗り物であることを考えると、ご指摘の手信号による可動領域は誤差の範囲でしょう。

>単にプロテクターを付けての安全性向上や、発光による被視認性の向上を説くなら、肘に設置という提言を頭から否定するつもりはありません。しかしそれをサイドマーカーとするのは無理があるでしょう。

自転車にあっては、横に最も出っ張っている部分は乗員のひじかと思います。

>今回の提言は、様々な目的をひとつにまとめようとしたあまり、本質を完全に見失っている良い例だと思います。少し考えれば想像がつきそうなものですが。世捨人氏の中途半端さに疑問が残ります。もう少し熟考、案を練った上で提言を作成すべきでしょう。(ご意見、ご要望として承っておいてください)

字数の関係上、真意が伝わらない部分もあろうかと思いますが、交通安全に資する提言であると自負しております。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:46 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

旧a38さん

>夜間は努めて明るい服装で自転車に乗ること.出歩く時も同じ.ヘッドランプ,テールランプ等の光り物をきちんと整備して乗ること.それで十分.自転車の乗り手の肩幅位,それでも分からないと仰るなら運転に不適格だ.ゴールド免許が聞いて呆れる.

安全に絶対はありません。そして安全に対する投資は決して無駄とならないでしょう。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:47 | URL |

Re: タイトルなし

名無さん

>その義務を課すんだったら暗い道路走るのならどんな自転車でもつけないとだめなんじゃないの?

そうなります。

>競技用以外は歩道走るから問題ないの?

手信号の被視認性を確保するため歩道でも必要でしょう。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:49 | URL |

Re: タイトルなし

ハンさん

>トラックは全長が長いからサイドマーカーが必要だが全長の短い自転車には不要。車幅灯は自動車の場合ヘッドライトが片方切れた時に1灯のバイクと間違われ る可能性があるため必要。よって元々1灯のバイクには車幅灯は不要。バイクにも義務付けられていないものを自転車に義務付けるのは無理でしょう。

クルマやオートバイは制動灯、尾灯でも車幅をつかむことができます。自転車には車幅を示す情報が何らないわけですから、トラック同様にサイドマーカーを義務づけるべきでしょう。

>自転車の 車幅すら把握できないなら免許返納すれば?

道路上においてはさまざまな情報が飛び交っているわけですから、自転車の車幅を瞬時に把握するのは難儀です。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:50 | URL |

Re: タイトルなし

走りさん

>ここまでのコメントで既に出ているように、テールランプや、ペダル・ウエアも含めた反射板の類があれば車長も車幅も小さい自転車には十分でしょう。

手信号の被視認性アップ、ケガ防止の観点からも、両ひじにサイドマーカーは意義があるかと思います。

>あえて貴殿の主張に沿うなら推奨レベル。わざわざ法令・規則の改正、追加、新設をするまでもありません。そもそも、無装着は論外として、現状つけられている程度のランプや反射板から自転車の存在を認識し車幅の目測もできないようなら、免許を返上されることをお勧めします。

安全に対する投資は決して無駄とならないでしょう。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:54 | URL |

Re: 久利

エさん

>俺には実行できないほどの良い提言です。

安全のため背に腹は替えられないでしょう。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:55 | URL |

Re: タイトルなし

閲覧さん

>この人、以前、赤色の尾灯はドライバーの目を惑わすから禁止せよって言ってたよね。

点滅は眩惑しますので絶対におやめください。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:56 | URL |

Re: タイトルなし

屁さん

>>法改正が急がれる。
>急がれません。ところでこんな商品もあります。http://www.amazon.co.jp/Tacx-%E3%82%BF%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-LUMOS%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%80%90%E5%B7%A6%E5%8F%B3%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%91/dp/B0083H1USI/

ドロップハンドルにしか取り付けできないのが難点ですね。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:56 | URL |

Re: タイトルなし

怒りさん

>まずは貴方のロードバイクで過去のブログ内容の装備をしましょう!賛同する人もきっといます

ご意見、ご要望として承ります。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:57 | URL |

Re: similarwebで調べてみたよ。

儲かるさん

>ここブログの5月の概算PVを調べてみたけど27000PVと出た。これは高いの?低いの?

PVは「高い低い」でなく「多い少ない」の問題でしょう。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:58 | URL |

Re: こう言ったらおしまいだけど

ヒさん

>私なら傘さし運転はしない。ふらつくのと、視界の確保の面、及びクルマの風圧で車道に転んだ事がある(ママチャリ時代)から。しかし、私が絶対的に正しいと言うわけではない。こんな事は当たり前。

高齢者でも難なく傘差し運転(日傘)しているわけですから、ふらつくのは貴殿の運転技能に問題があるかと思います。

>100人居たら、100通りの正義があるのは繰り返しますが当たり前。

説得力に乏しい発言です。

>要するに、事故を起こさない。コレが大前提。当たり前の事。逆に事故さえ起こさないなら、傘さそうが、さすまいが好きにすればいいと思う。その前に私ならチャリに乗らない。バイク使う。

スロットル操作ができなくなるため、バイクで傘差し運転する方が難儀では?

>『法律で決まっているから』と言うのはカンタン。繰り返しますがとってもカンタン。 だけどもその法律が何故有るのか考える方が大事だと思う。 それをせずに条文だけを羅列するのは、本質を理解しているとは言い難いと思います。単なる時間とリソースの無駄に思える。

傘差し運転による重大事故は発生していないでしょう。なのに禁止するのは、ただ単に危険だからでしょう。将来の競技用自転車の規制も同じ論法がとられるかと思います。

>何か不毛に見えます。延々平行線ですし。そこの所どうお考えでしょう?

禁止事項として明文化された以上は、自転車の酒気帯び運転のように罰則がなかろうが、順守すべきでしょう。

| 世捨人 | 2014/07/03 00:14 | URL |

>>なぜよりにもよって肘に付けるのでしょうか?ご自身でも触れているように、サイドマーカーとは全幅を知る固定された目印です。しかし肘は手信号等を行う際に可動します。目印が動いてしまえば周囲の混乱を招き、それではそもそもサイドマーカーとしての役割を果たせません。横幅が固定され、可動領域が少ない車体へ発光装置を設置したほうが、よほどサイドマーカーとして機能します。
>自転車はふらつく乗り物であることを考えると、ご指摘の手信号による可動領域は誤差の範囲でしょう。

なにが起こるのかわからないのが事故の恐ろしさというのなら、誤差の範囲とてあってはいけないのでは?

>自転車にあっては、横に最も出っ張っている部分は乗員のひじかと思います。

肘の位置などハンドルの持ち方ひとつでいくらでも変わります。持ち方次第で胴体に隠れてしまうほどです。そんな場所にサイドマーカーを設定しても意味がありません。

>字数の関係上、真意が伝わらない部分もあろうかと思いますが、交通安全に資する提言であると自負しております。

そもそも真意をしっかり伝えるのがジャーナリストでは?字数などと言い訳をしていないで真意があるならちゃんと伝えましょう。中途半端な記事を書き、言い訳をする、それではジャーナリスト失格。

| 自転車は主に車道 | 2014/07/03 00:38 | URL | ≫ EDIT

| 世捨人 | 2014/07/03 00:14 | URL |

すいません、貴殿に向けた発言ではありません。

マイロネフさん及びときどきオアゾツーキニストさんに向けた発言ですのであしからず。

つーか、文脈から判断してください。貴殿は傘さし運転について、一切ふれていないでしょう?文をよく読みましょうね。

| ヒロ | 2014/07/03 04:21 | URL |

>点滅は眩惑しますので絶対におやめください。

じゃ、ウインカーの点滅でも眩惑させられるのかな?
ハザードでも、眩惑?
肘に付けたマーカーランプが、腕の動きに応じて動けば、もっと眩惑させられるよ。
結局あなたは自動車を運転する資格がないのでは?
さっさと自称ゴールド免許を返納して、いつも通りブツブツつぶやきながら、アパートに引きこもってなさいね(^_−)−☆

| 多数の閲覧者の一人 | 2014/07/03 08:31 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>なぜよりにもよって肘に付けるのでしょうか?ご自身でも触れているように、サイドマーカーとは全幅を知る固定された目印です。しかし肘は手信号等を行 う際に可動します。目印が動いてしまえば周囲の混乱を招き、それではそもそもサイドマーカーとしての役割を果たせません。横幅が固定され、可動領域が少な い車体へ発光装置を設置したほうが、よほどサイドマーカーとして機能します。
>>自転車はふらつく乗り物であることを考えると、ご指摘の手信号による可動領域は誤差の範囲でしょう。
>なにが起こるのかわからないのが事故の恐ろしさというのなら、誤差の範囲とてあってはいけないのでは?

人間は過ちを犯す生き物です。完璧を求められても困りものです。

>>自転車にあっては、横に最も出っ張っている部分は乗員のひじかと思います。
>肘の位置などハンドルの持ち方ひとつでいくらでも変わります。持ち方次第で胴体に隠れてしまうほどです。そんな場所にサイドマーカーを設定しても意味がありません。

ドロップハンドルを禁止するとともに、「ステアリングホイール」を当ブログでは提唱しております。

>>字数の関係上、真意が伝わらない部分もあろうかと思いますが、交通安全に資する提言であると自負しております。
>そもそも真意をしっかり伝えるのがジャーナリストでは?字数などと言い訳をしていないで真意があるならちゃんと伝えましょう。中途半端な記事を書き、言い訳をする、それではジャーナリスト失格。

字数を割いたからと言って真意が伝わるとは限りません。コメント欄で議論を深め相互理解を図ることが民主国家として肝要であるとの認識です。

| 世捨人 | 2014/07/08 23:17 | URL |

Re: タイトルなし

ヒさん

>すいません、貴殿に向けた発言ではありません。マイロネフさん及びときどきオアゾツーキニストさんに向けた発言ですのであしからず。つーか、文脈から判断してください。貴殿は傘さし運転について、一切ふれていないでしょう?文をよく読みましょうね。

運動能力が劣る高齢者でも可能な傘さし運転ができないのであれば、貴殿のバランス感覚に問題があるかと思います。自転車に乗るのはお控えください。

| 世捨人 | 2014/07/08 23:20 | URL |

Re: タイトルなし

多数さん

>>点滅は眩惑しますので絶対におやめください。
>じゃ、ウインカーの点滅でも眩惑させられるのかな?ハザードでも、眩惑?肘に付けたマーカーランプが、腕の動きに応じて動けば、もっと眩惑させられるよ。

前照灯は光を遠くに飛ばすためレンズが装着されています。ハザードランプやサイドマーカーには備わっていません。

>結局あなたは自動車を運転する資格がないのでは?さっさと自称ゴールド免許を返納して、いつも通りブツブツつぶやきながら、アパートに引きこもってなさいね(^_−)−☆

身体がむきだしとなる自転車がひとたび交通事故に遭えば、取り返しのつかない事態となりかねません。自転車乗りの交通安全は当ブログの願いです。ご理解、ご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2014/07/08 23:23 | URL |

運動能力が劣る高齢者でも可能な傘さし運転ができないのであれば、貴殿のバランス感覚に問題があるかと思います。自転車に乗るのはお控えください。 | 世捨人 | 2014/07/08 23:20 | URL |

自転車乗らずに自動車目線からの記事書いている人に言われる筋合いはないな(笑)
出来ないワケないでしょ?そんな運動能力なら、自転車にそもそも乗れないよ。出来るけど危ないからやらないだけだわ。個人的意見だが、やってる人は想像力が無いと思うよ。
例えば、視界の確保。例えばトラックの風圧に煽られる。リスクとリターンを計算してるだけだわ。

ではお返しに。

自転車の立場に立って記事を書けないのは、貴殿の想像力に問題があると思われます。今後記事を書くのはおやめください。

| ヒロ | 2014/07/09 00:35 | URL |

>>なにが起こるのかわからないのが事故の恐ろしさというのなら、誤差の範囲とてあってはいけないのでは?
>人間は過ちを犯す生き物です。完璧を求められても困りものです。

『人間は過ちを犯す生き物』、あなたがその権化みたいな方ですもんね。
誤差が出ることがわかっているなら、わざわざそんな場所に設置する必要ないと言っているのです。だれも完璧なんて求めていません。不要な誤差は無くせと言っています。ちゃんと日本語を理解しましょう。

>ドロップハンドルを禁止するとともに、「ステアリングホイール」を当ブログでは提唱しております。

ドロップハンドルが許可されており、ステアリングホイールが普及していない昨今、そんな前提で話を進めても時間の無駄ですね。ついでに言うと、そのステアリングホイールとやらも、握り方一つで肘なんていかようにも隠れますが??

>字数を割いたからと言って真意が伝わるとは限りません。

まあその通りですよね。現にあなたの提言はいくら長期間行われても、ほぼほぼ支持を得られていないようですし。

>コメント欄で議論を深め相互理解を図ることが民主国家として肝要であるとの認識です。

自分の意見を頑として曲げず、間違いも認めず、都合が悪くなると話をすり替え誤魔化し、ひたすら自分の都合だけをごり押しする。そんな輩が相互理解と宣うとは・・・・・・

| 自転車は主に車道 | 2014/07/11 20:25 | URL | ≫ EDIT

世捨人さん

サイドマーカー(側方灯)取付の義務化を訴えられてるようですが、まず、車幅灯と側方灯は別物であって装着義務の基準も別物です。
まず、側方灯は全長6mを超える車両に装着義務があります。これは、他者にたいして車幅ではなく”車両の長さ”を認識させるため側方から視認できるように取り付けなければなりません。

次に車幅灯の取り付け基準ですが、車幅が0.8Mを超える車両に対して取り付け義務が設けられております。
言うまでもなく車幅を知らせるため前後から視認できるように取り付けなければなりません。

さて、貴殿のご指摘についてですが、まずトラックのサイドマーカー(について”他の交通がトラックの側方を安全に通過できるようにするため”とありますが、完全に誤りです。この場合必要なのは車幅灯でありサイドマーカーではありません。

でたらめですね。

つぎに、車幅灯についてですが、クルマやオートバイには車幅灯(ポジションランプ)が備わっているようなご説明ですが、前記したように車幅灯の装着義務は全幅0.8mを超える車両となっております。4輪であるクルマは0.8m未満というのは現状ありませんので装着されてますが、2輪であるオートバイはどうでしょう?一部の大型2輪車は0.8mを超えるものもあるようですが、ほとんどの2輪車は0.8m未満であり装着義務はありません。

これもでたらめですね。

それともうひとつ。車幅灯=ポジションランプというのもでたらめです。
クルマやトラックでは兼用しているものが大半ですが、車幅灯の装着義務のないオートバイなどは中央にある前照灯とテールランプがポジションランプになります。

またまた、でたらめですね。

ちゃんと取材されましたか?

もう一度、ちゃんと取材しなおして出直してきなさい!

| 競技用自転車にのった通行人 | 2014/07/11 23:55 | URL |

道交法の改正を訴えるなら せめて現行法の内容くらいは把握しておかなきゃだめじゃん(失笑)

| まる | 2014/07/12 06:59 | URL |

恥ずかしいですね〜。くだらないですね〜。ま、だからこのブログは面白いんですけど(笑
エディさんを見ているようで(笑

| プロです(笑 | 2014/07/12 12:08 | URL |

なぜバーエンドを光らせようという発想が出てこないんだろう。
Vespaみたいに。

でも、悲しいかなサイドマーカーとして認識されない可能性が非常に高い。
手信号さえ理解されないことが多いというのに。

| 壱弐参 | 2014/07/12 18:59 | URL |

Re: タイトルなし

ヒさん

>>運動能力が劣る高齢者でも可能な傘さし運転ができないのであれば、貴殿のバランス感覚に問題があるかと思います。自転車に乗るのはお控えください。 | 世捨人 | 2014/07/08 23:20 | URL |
>自転車乗らずに自動車目線からの記事書いている人に言われる筋合いはないな(笑)

謙虚になってください。

>出来ないワケないでしょ?そんな運動能力なら、自転車にそもそも乗れないよ。出来るけど危ないからやらないだけだわ。個人的意見だが、やってる人は想像力が無いと思うよ。例えば、視界の確保。例えばトラックの風圧に煽られる。リスクとリターンを計算してるだけだわ。

トラックの風圧でふらついた場合に備え、両足が地面につくサドル高や低速スピードで対応しているのでしょう。

>ではお返しに。自転車の立場に立って記事を書けないのは、貴殿の想像力に問題があると思われます。今後記事を書くのはおやめください。

交通安全に資する提言であると自負しております。ご理解、ご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2014/07/17 00:38 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>なにが起こるのかわからないのが事故の恐ろしさというのなら、誤差の範囲とてあってはいけないのでは?
>>人間は過ちを犯す生き物です。完璧を求められても困りものです。
>『人間は過ちを犯す生き物』、あなたがその権化みたいな方ですもんね。誤差が出ることがわかっているなら、わざわざそんな場所に設置する必要ないと言っているのです。だれも完璧なんて求めていません。不要な誤差は無くせと言っています。ちゃんと日本語を理解しましょう。

サイドマーカーはひじサポーターの上に装着するわけで、転倒時の被害軽減に効果が期待できます。

>>ドロップハンドルを禁止するとともに、「ステアリングホイール」を当ブログでは提唱しております。
>ドロップハンドルが許可されており、ステアリングホイールが普及していない昨今、そんな前提で話を進めても時間の無駄ですね。ついでに言うと、そのステアリングホイールとやらも、握り方一つで肘なんていかようにも隠れますが??

法制化すればステアリングホイールが普及せざるをえないでしょう。
また、ステアリングホイールをひじが隠れるような持ち方をするのは無理な姿勢であり、安全運転義務違反(道交法70条)に問われかねません。

>>字数を割いたからと言って真意が伝わるとは限りません。
>まあその通りですよね。現にあなたの提言はいくら長期間行われても、ほぼほぼ支持を得られていないようですし。

規制対象者から理解をうるのは、骨が折れる作業であることは十分承知しております。

>>コメント欄で議論を深め相互理解を図ることが民主国家として肝要であるとの認識です。
>自分の意見を頑として曲げず、間違いも認めず、都合が悪くなると話をすり替え誤魔化し、ひたすら自分の都合だけをごり押しする。そんな輩が相互理解と宣うとは・・・・・・

正しいものは正しい、間違いは間違いであると是々非々の姿勢です。

| 世捨人 | 2014/07/17 01:17 | URL |

Re: タイトルなし

通行さん

>サイドマーカー(側方灯)取付の義務化を訴えられてるようですが、まず、車幅灯と側方灯は別物であって装着義務の基準も別物です。まず、側方灯は全長6mを超える車両に装着義務があります。これは、他者にたいして車幅ではなく”車両の長さ”を認識させるため側方から視認できるように取り付けなければなりません。

いずれも自転車には備わっていませんね。

>次に車幅灯の取り付け基準ですが、車幅が0.8Mを超える車両に対して取り付け義務が設けられております。言うまでもなく車幅を知らせるため前後から視認できるように取り付けなければなりません。

自転車の幅を正確に知ることは、特に夜間において難儀です。

>さて、貴殿のご指摘についてですが、まずトラックのサイドマーカー(について”他の交通がトラックの側方を安全に通過できるようにするため”とありますが、完全に誤りです。この場合必要なのは車幅灯でありサイドマーカーではありません。でたらめですね。

片側2車線以上の道路でトラックと並走もしくは追い超しする場合に、サイドマーカーは重要な目印となります。

>つぎに、車幅灯についてですが、クルマやオートバイには車幅灯(ポジションランプ)が備わっているようなご説明ですが、前記したように車幅灯の装 着義務は全幅0.8mを超える車両となっております。4輪であるクルマは0.8m未満というのは現状ありませんので装着されてますが、2輪であるオートバ イはどうでしょう?一部の大型2輪車は0.8mを超えるものもあるようですが、ほとんどの2輪車は0.8m未満であり装着義務はありません。これもでたらめですね。

交通安全のために自転車に義務化を提唱した次第です。

>それともうひとつ。車幅灯=ポジションランプというのもでたらめです。クルマやトラックでは兼用しているものが大半ですが、車幅灯の装着義務のないオートバイなどは中央にある前照灯とテールランプがポジションランプになります。またまた、でたらめですね。ちゃんと取材されましたか?もう一度、ちゃんと取材しなおして出直してきなさい!

ご指摘のようなことは記事に書かれていません。ウンチクを披露して陶酔するのはおやめください。

| 世捨人 | 2014/07/17 01:23 | URL |

Re: タイトルなし

まさん

>道交法の改正を訴えるなら せめて現行法の内容くらいは把握しておかなきゃだめじゃん(失笑)

当ブログは道交法に準拠しております。

| 世捨人 | 2014/07/17 01:24 | URL |

Re: タイトルなし

壱さん

>なぜバーエンドを光らせようという発想が出てこないんだろう。Vespaみたいに。

当ブログでは逆ドロップハンドルを推奨しており、バーエンドは前方に向けられます。
http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-397.html

>でも、悲しいかなサイドマーカーとして認識されない可能性が非常に高い。手信号さえ理解されないことが多いというのに。

心配に及びません。まずは試してみましょう。

| 世捨人 | 2014/07/17 01:26 | URL |

| 世捨人 | 2014/07/17 01:24 | URL |

>当ブログは道交法に準拠しております。

笑わしてくれますね^^

| まる | 2014/07/17 10:13 | URL |

>>>>なにが起こるのかわからないのが事故の恐ろしさというのなら、誤差の範囲とてあってはいけないのでは?
>>>人間は過ちを犯す生き物です。完璧を求められても困りものです。
>>『人間は過ちを犯す生き物』、あなたがその権化みたいな方ですもんね。誤差が出ることがわかっているなら、わざわざそんな場所に設置する必要ないと言っているのです。だれも完璧なんて求めていません。不要な誤差は無くせと言っています。ちゃんと日本語を理解しましょう。
>サイドマーカーはひじサポーターの上に装着するわけで、転倒時の被害軽減に効果が期待できます。

現在普及しているプロテクターで充分。サイドマーカーである必要がありません。また腕の可動から誤差を生む肘へのサイドマーカー取り付けは不要。

>>>ドロップハンドルを禁止するとともに、「ステアリングホイール」を当ブログでは提唱しております。
>>ドロップハンドルが許可されており、ステアリングホイールが普及していない昨今、そんな前提で話を進めても時間の無駄ですね。ついでに言うと、そのステアリングホイールとやらも、握り方一つで肘なんていかようにも隠れますが??
>法制化すればステアリングホイールが普及せざるをえないでしょう。 また、ステアリングホイールをひじが隠れるような持ち方をするのは無理な姿勢であり、安全運転義務違反(道交法70条)に問われかねません。

「法制化すれば」そうかもしれませんね。ではぜひ法制化してから言ってください。老体のあなたにとっては「無理な姿勢」かもしれませんね。棺桶に片足突っ込んだような体を基準にしないでいただきたい。

>規制対象者から理解をうるのは、骨が折れる作業であることは十分承知しております。

少なくとも私があなたのこれまでの提言全般を支持、協力する日は、未来永劫訪れることはありません。まあがんばってください。

>>>コメント欄で議論を深め相互理解を図ることが民主国家として肝要であるとの認識です。
>>自分の意見を頑として曲げず、間違いも認めず、都合が悪くなると話をすり替え誤魔化し、ひたすら自分の都合だけをごり押しする。そんな輩が相互理解と宣うとは・・・・・・
>正しいものは正しい、間違いは間違いであると是々非々の姿勢です。

せめて手信号など、自分の知識の間違いくらいは改められるようになってから言いましょう。いつまでもうだうだ言い訳ばかりで、言ってることとやっていることが乖離しすぎです。

| 自転車は主に車道 | 2014/07/17 16:21 | URL | ≫ EDIT

| 世捨人 | 2014/07/17 01:23 | URL |さん

>サイドマーカー(側方灯)取付の義務化を訴えられてるようですが、まず、車幅灯と側方灯は別物であって装着義務の基準も別物です。まず、側方灯は全長6mを超える車両に装着義務があります。これは、他者にたいして車幅ではなく”車両の長さ”を認識させるため側方から視認できるように取り付けなければなりません。

いずれも自転車には備わっていませんね。

>次に車幅灯の取り付け基準ですが、車幅が0.8Mを超える車両に対して取り付け義務が設けられております。言うまでもなく車幅を知らせるため前後から視認できるように取り付けなければなりません。

自転車の幅を正確に知ることは、特に夜間において難儀です。

 ↑
いずれも現行法に基づいた装着基準を説明しているだけであって、あなたの個人的な見解は不要です。


>>さて、貴殿のご指摘についてですが、まずトラックのサイドマーカー(について”他の交通がトラックの側方を安全に通過できるようにするため”とありますが、完全に誤りです。この場合必要なのは車幅灯でありサイドマーカーではありません。でたらめですね。

>>片側2車線以上の道路でトラックと並走もしくは追い超しする場合に、サイドマーカーは重要な目印となります。

あなたが絶対の自信を持って書かれた記事の内容がでたらめであることを指摘しているのです。
あなたが日ごろサイドマーカーをどのように応用されているかなんて興味ありません。

>それともうひとつ。車幅灯=ポジションランプというのもでたらめです。クルマやトラックでは兼用しているものが大半ですが、車幅灯の装着義務のないオートバイなどは中央にある前照灯とテールランプがポジションランプになります。またまた、でたらめですね。ちゃんと取材されましたか?もう一度、ちゃんと取材しなおして出直してきなさい!

>ご指摘のようなことは記事に書かれていません。ウンチクを披露して陶酔するのはおやめください。

まずは、涙を拭いて 出直してきなさい!

| 競技用自転車にのった通行人 | 2014/07/17 19:14 | URL |

ヒロさん| 2014/07/02 23:11 |へ

世捨人さんの岡目八目が暇つぶしとなったでしょうか。

>私なら傘さし運転はしない。ふらつくのと、視界の確保の面、及びクルマの風圧で車道に転んだ事がある(ママチャリ時代)から。しかし、私が絶対的に正しいと言うわけではない。こんな事は当たり前。

雨の日には傘差し自転車が街に溢れています。
現実には、小生が絶対的に正しいということです。
極々、当たり前のことです。


>100人居たら、100通りの正義があるのは繰り返しますが当たり前。

100通りの正義を1つにまとめた(制度化した)ものが、ルールです。
法律は書いてあるとおりです。


>要するに、事故を起こさない。コレが大前提。当たり前の事。逆に事故さえ起こさないなら、傘さそうが、さすまいが好きにすればいいと思う。その前に私ならチャリに乗らない。バイク使う。

バイクでは流石に傘はさせないでしょう。
最も身近で手軽で便利な自転車だからこそ、傘をさすことが出来るのです。
傘をさせるところも自転車の良い所です。


>『法律で決まっているから』と言うのはカンタン。繰り返しますがとってもカンタン。 だけどもその法律が何故有るのか考える方が大事だと思う。それをせずに条文だけを羅列するのは、本質を理解しているとは言い難いと思います。単なる時間とリソースの無駄に思える。

100通りの正義を1つにまとめた法律で決まっていることを理解することが、議論の大前提です。
本質を理解しているかどうかを確認するための羅列は意味のあるものです。


>何か不毛に見えます。延々平行線ですし。そこの所どうお考えでしょう?

不毛で平行線に見えるとすれば、議論の本質の理解が出来ていないということです。
傘差し・携帯ながら・酒気帯び・確信犯的信号無視などの下らないルール違反しか指摘出来なくなっている時点で、小生の完勝だということです。


| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/18 16:52 | URL |

サイクリング禁止反対

[バカガキ=マッチポンパー]こと
[ときどきオアゾツーキニスト]殿|2014/07/18 16:52|付へ.

>雨の日には傘差し自転車が街に溢れています.
現実には,小生が絶対的に正しいということです.極々,当たり前のことです.
>傘をさせるのも自転車の良い所です.

そういう乗り方をしている人々は,ある意味で全くレベルが低いのである.
それがなぜ危険か,なぜ法令で禁止されたのか,まるで分かろうともしないなら,やはりバ■*レではないか.
お近くの警察署へでも行って,同じように力説なされば良い.
どうせ非常識を非難されるだけの結果に終わるだろう.
おお,恥ずかしい.

>傘差し,携帯ながら,酒気帯び,確信犯的信号無視などの下らないルール違反しか指摘できなくなっている時点で,小生の完勝だということです.

付ける薬がない.
カ―――ン!

| マイロネフ | 2014/07/18 20:44 | URL | ≫ EDIT


完勝とか、ずいぶん小さい話ですな

| 競技用自転車にのった通行人 | 2014/07/18 22:34 | URL |

バイクでは流石に傘はさせないでしょう
| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/18 16:52 | URL |
まずは、頭をやわらかくして文章を解釈して下さいね…バイクでは流石に傘はさせないから、レインコートを着てバイクで出かけると言うことですよ。当たり前です。解釈のレベルが世捨て人さんと同じなのですが…

雨の日には傘差し自転車が街に溢れています。現実には、小生が絶対的に正しいということです。
| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/18 16:52 | URL |
違います。傘さし運転は危険なので、してはいけません!コレは法律で決まっているから言ってるのではなく、私自身がそう思うからです。私の正義ですね。

そもそも、100通りの正義を1つにまとめた法律を理解することが大前提と記載しておきながら、雨の日には傘差し自転車が街に溢れています。現実には、小生が絶対的に正しいということです、と記載する。法律を理解し守れと記載しておきながら、傘さし運転については雨の日に街中に沢山いるからOKと言う。

ぶれてますよね?

こんな事はまかり通らないでしょう?

貴殿は法律を遵守したいのか、現実に則したいのか?どちら側のご意見ですが?

| ヒロ | 2014/07/19 05:05 | URL |

マイロネフさん| 2014/07/18 20:44 |へ

>>雨の日には傘差し自転車が街に溢れています.
>>現実には,小生が絶対的に正しいということです.極々,当たり前のことです.
>>傘をさせるのも自転車の良い所です.
>そういう乗り方をしている人々は,ある意味で全くレベルが低いのである.それがなぜ危険か,なぜ法令で禁止されたのか,まるで分かろうともしないなら,やはりバ■*レではないか.

レベルの問題ではありません。
傘差し・携帯ながら・酒気帯び・確信犯的信号無視が自転車乗り大多数を占めているという現実です。
即ち、それらが、大して危険ではないこと、ルール違反であっても世の中に十二分に認知されているということを、皆が分かっているのです。

>お近くの警察署へでも行って,同じように力説なされば良い.どうせ非常識を非難されるだけの結果に終わるだろう.おお,恥ずかしい.

警察に助け舟を求めなければ、反論できない時点で、マイロネフさんの負けです。


>>傘差し,携帯ながら,酒気帯び,確信犯的信号無視などの下らないルール違反しか指摘できなくなっている時点で,小生の完勝だということです.
>付ける薬がない.カ―――ン!

反論出来ない宣言が飛び出しました。
所詮、その程度の方です。
ああ、情けない。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/19 13:46 | URL |

競技用自転車にのった通行人さん| 2014/07/18 22:34 |へ

>完勝とか、ずいぶん小さい話ですな

小さなことからコツコツと、自転車の良い所を理解いただくための努力を重ねているものです。

返り討ち。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/19 13:50 | URL |

ヒロさん| 2014/07/19 05:05 |へ

>>バイクでは流石に傘はさせないでしょう | ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/18 16:52 | URL |
>まずは、頭をやわらかくして文章を解釈して下さいね…バイクでは流石に傘はさせないから、レインコートを着てバイクで出かけると言うことですよ。当たり前です。解釈のレベルが世捨て人さんと同じなのですが…

ゴワゴワ・カシャカシャと大仰な合羽やレインコートを着ることもなく、気軽に手軽に快適に傘差し運転出来るところが、自転車の良い所です。

雨の日にわざわざむさ苦しいレインコートを着込んでまでバイクで出掛けることもないでしょう。

雨の日には、ちゃんと屋根のついている自動車の方が普通です。


>>雨の日には傘差し自転車が街に溢れています。現実には、小生が絶対的に正しいということです。| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/18 16:52 | URL |
>違います。傘さし運転は危険なので、してはいけません!コレは法律で決まっているから言ってるのではなく、私自身がそう思うからです。私の正義ですね。

ヒロさんの正義など小生の知ったことではありません。

どうぞご勝手に。

まったく、似非街頭募金に協力する偽善者レベルのご主張です。

危険かどうかは、それぞれの自転車乗りが判断するものです。

大多数の自転車乗りがルール違反も含めて受け入れ可能なリスクだと判断した結果、街中には傘差し自転車が溢れているのです。


>そもそも、100通りの正義を1つにまとめた法律を理解することが大前提と記載しておきながら、雨の日には傘差し自転車が街に溢れています。現実には、小生が絶対的に正しいということです、と記載する。法律を理解し守れと記載しておきながら、傘さし運転については雨の日に街中に沢山いるからOKと言う。ぶれてますよね?こんな事はまかり通らないでしょう?貴殿は法律を遵守したいのか、現実に則したいのか?どちら側のご意見ですが?

法律を理解することが大前提ですが、法律を墨守せよとは記載していませんよ。

しっかりと読み取って下さい。

全く反論になっていません。

法律も、また、所詮、道具に過ぎません。

法律か現実か、二者択一ですか?

白か黒か。

敵か味方か、ヒーローか。

ヒロさんは、お子ちゃまですか?

しっかりして下さい。

小生は法律も現実も良い所取りです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/19 14:13 | URL |

小生は法律も現実も良い所取りです。 | ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/19 14:13 | URL |
それを世間では『優柔不断』と言います。白か黒。1か0。いいか、悪いです

当たり前です。

こちらこそ、優柔不断の話など知ったことではございません。だから言ったでしょう?100通りの正義が有るのです。

コレも前に書きましたね?他人への迷惑や、事故さえ起こさなければ、法律なんぞ、どちらでも構いません。

で、法律を盾にされるのであれば、まずは御自身が100パーセント守ってからです。『法律論書いたけど、俺は知らない』は通りません。

あと、いいとこ取りと書いているのに『墨守』はないかなと…

| ヒロ | 2014/07/19 17:16 | URL |

ヒロさん| 2014/07/19 17:16 |へ

>>小生は法律も現実も良い所取りです。 | ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/19 14:13 | URL |
>それを世間では『優柔不断』と言います。

「いいとこ取り」≠「優柔不断」でしょう。
日本語は大丈夫ですか?


>白か黒。1か0。いいか、悪いです 当たり前です。

ヒロさんは、本当に、お子ちゃまだったのですね。
現実は、白に近いグレーから黒に近いグレーまで様々です。
しっかりして下さい。


>こちらこそ、優柔不断の話など知ったことではございません。だから言ったでしょう?100通りの正義が有るのです。

全く的を外してますよ。
百、千、万、億・・・と様々な具体的な現実に対して、抽象的な文言で定められたルールをどのように適用するのか、また、どのような文言とするのか、どのようなルールとするのか、解釈論・立法論をそれぞれのレベルで論じているのです。
100通りで根を上げるようなお子ちゃまは、お呼びでありません。


>コレも前に書きましたね?他人への迷惑や、事故さえ起こさなければ、法律なんぞ、どちらでも構いません。

税金の無駄遣いとなっている交通量の少ない交差点での確信犯的信号無視は何ら問題ありません。
法律なんぞ、糞喰らえです。
しかしながら、片側3車線もあるような幹線道路の交差点では、皆がルールを守って信号機の交通整理に従わなければ、交差点を抜けることは出来ません。
他人への迷惑や事故惹起など全く関係ありません。
道路交通の「円滑」だけのために、自転車乗りも自動車ドライバーも歩行者も法律に助けられているのです。


>で、法律を盾にされるのであれば、まずは御自身が100パーセント守ってからです。『法律論書いたけど、俺は知らない』は通りません。

守るべきルールと無視しても何ら問題のないルールがあるということです。
大切なことは、巨大な権力を持つ警察庁・国土交通省の官僚は、自らの(組織の)利権を広げるために、または、仕事をしていますポーズの実績作りのために、実態に合わないルールを机上で作り出す傾向にあるということです。

そして、一旦、作り上げられたルールはどんなに実態に即さなくても、「安全」・「安心」の御旗を掲げることで、規制緩和への方向ではなく、ルールの徹底のための教育・指導・取締りといった予算獲得の厚化粧を塗り重ねていくということです。

自転車は脚力のみを動力とする極めて単純な道具です。
人間に最も身近で、手軽で気軽で、便利な乗り物です。

法律を盾にする必要など全くありません。

自由自在に気の向くまま車道でも歩道でも好きな所を好きな方向に走れば良いだけです。

自転車乗りが守るべきルールとしては、道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行すること位のものです。
それで、十分です。


>あと、いいとこ取りと書いているのに『墨守』はないかなと…

「いいとこ取り」≠「墨守」です。
日本語、大丈夫ですか?

お子ちゃまには、国語の勉強を夏休みの宿題としましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/19 21:07 | URL |

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| | 2014/07/19 23:35 | |

>完勝とか、ずいぶん小さい話ですな

小さなことからコツコツと、自転車の良い所を理解いただくための努力を重ねているものです。

返り討ち。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/19 13:50 | URL |

 ↑
いったい何と闘っているのやら・・・^^;

| 競技用自転車にのった通行人 | 2014/07/20 18:29 | URL |

競技用自転車にのった通行人さん| 2014/07/20 18:29 |へ

>>小さなことからコツコツと、自転車の良い所を理解いただくための努力を重ねているものです。
返り討ち。
>↑いったい何と闘っているのやら・・・^^;

小蠅を追い払ったといった程度のものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/07/22 10:15 | URL |

Re: タイトルなし

まさん

>>当ブログは道交法に準拠しております。
>笑わしてくれますね^^

交通安全を笑う者は交通安全に泣くことでしょう。

| 世捨人 | 2014/07/24 00:03 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>なにが起こるのかわからないのが事故の恐ろしさというのなら、誤差の範囲とてあってはいけないのでは?
>>人間は過ちを犯す生き物です。完璧を求められても困りものです。
>『人間は過ちを犯す生き物』、あなたがその権化みたいな方ですもんね。誤差が出ることがわかっているなら、わざわざそんな場所に設置する必要 ないと言っているのです。だれも完璧なんて求めていません。不要な誤差は無くせと言っています。ちゃんと日本語を理解しましょう。
>>サイドマーカーはひじサポーターの上に装着するわけで、転倒時の被害軽減に効果が期待できます。
>現在普及しているプロテクターで充分。サイドマーカーである必要がありません。また腕の可動から誤差を生む肘へのサイドマーカー取り付けは不要。

可動の誤差については、正しいハンドルの握り方を奨励すれば解決する問題です。

>>ドロップハンドルを禁止するとともに、「ステアリングホイール」を当ブログでは提唱しております。
>ドロップハンドルが許可されており、ステアリングホイールが普及していない昨今、そんな前提で話を進めても時間の無駄ですね。ついでに言うと、そのステアリングホイールとやらも、握り方一つで肘なんていかようにも隠れますが??
>>法制化すればステアリングホイールが普及せざるをえないでしょう。 また、ステアリングホイールをひじが隠れるような持ち方をするのは無理な姿勢であり、安全運転義務違反(道交法70条)に問われかねません。
>「法制化すれば」そうかもしれませんね。ではぜひ法制化してから言ってください。老体のあなたにとっては「無理な姿勢」かもしれませんね。棺桶に片足突っ込んだような体を基準にしないでいただきたい。

ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力ありがとうございます。また、二足直立歩行のホモサピエンスにとって、きつい前傾は「無理な姿勢」であることで、相互理解を深めました。

>>規制対象者から理解をうるのは、骨が折れる作業であることは十分承知しております。
>少なくとも私があなたのこれまでの提言全般を支持、協力する日は、未来永劫訪れることはありません。まあがんばってください。

同じようなことを、規制条例に反対する暴走族も主張するでしょう。

>>コメント欄で議論を深め相互理解を図ることが民主国家として肝要であるとの認識です。
>自分の意見を頑として曲げず、間違いも認めず、都合が悪くなると話をすり替え誤魔化し、ひたすら自分の都合だけをごり押しする。そんな輩が相互理解と宣うとは・・・・・・
>>正しいものは正しい、間違いは間違いであると是々非々の姿勢です。
>せめて手信号など、自分の知識の間違いくらいは改められるようになってから言いましょう。いつまでもうだうだ言い訳ばかりで、言ってることとやっていることが乖離しすぎです。

手信号が間違いであったとしても、ISDNコードを取得した出版物で広く紹介されているものであり、軽くみることはできません。現実を直視することが肝腎です。

| 世捨人 | 2014/07/24 00:08 | URL |

Re: タイトルなし

走りさん

>サイドマーカー(側方灯)取付の義務化を訴えられてるようですが、まず、車幅灯と側方灯は別物であって装着義務の基準も別物です。まず、側方灯は全長 6mを超える車両に装着義務があります。これは、他者にたいして車幅ではなく”車両の長さ”を認識させるため側方から視認できるように取り付けなければな りません。
>>いずれも自転車には備わっていませんね。
>次に車幅灯の取り付け基準ですが、車幅が0.8Mを超える車両に対して取り付け義務が設けられております。言うまでもなく車幅を知らせるため前後から視認できるように取り付けなければなりません。
>>自転車の幅を正確に知ることは、特に夜間において難儀です。
>↑いずれも現行法に基づいた装着基準を説明しているだけであって、あなたの個人的な見解は不要です。

現行法で法制化されていないサイドマーカーの設置基準を先走って解説するのは、いかがなものかと思います。


>さて、貴殿のご指摘についてですが、まずトラックのサイドマーカー(について”他の交通がトラックの側方を安全に通過できるようにするため”とありますが、完全に誤りです。この場合必要なのは車幅灯でありサイドマーカーではありません。でたらめですね。
>>片側2車線以上の道路でトラックと並走もしくは追い超しする場合に、サイドマーカーは重要な目印となります。
>あなたが絶対の自信を持って書かれた記事の内容がでたらめであることを指摘しているのです。
あなたが日ごろサイドマーカーをどのように応用されているかなんて興味ありません。

車幅灯のない自転車にあっては、サイドマーカーは交通安全に不可欠であると提言したところです。

>それともうひとつ。車幅灯=ポジションランプというのもでたらめです。クルマやトラックでは兼用しているものが大半ですが、車幅灯の装着義務の ないオートバイなどは中央にある前照灯とテールランプがポジションランプになります。またまた、でたらめですね。ちゃんと取材されましたか?もう一度、 ちゃんと取材しなおして出直してきなさい!
>>ご指摘のようなことは記事に書かれていません。ウンチクを披露して陶酔するのはおやめください。
>まずは、涙を拭いて 出直してきなさい!

自己陶酔はおやめください。

| 世捨人 | 2014/07/24 00:10 | URL |

>>現在普及しているプロテクターで充分。サイドマーカーである必要がありません。また腕の可動から誤差を生む肘へのサイドマーカー取り付けは不要。
>可動の誤差については、正しいハンドルの握り方を奨励すれば解決する問題です。

昨今普及しているドロップハンドルでは少なくとも3種類の一般的な持ち方があります。一般的な握り方が複数ある以上、誤差の問題から肘へのサイドマーカー取り付けは不要。ステアリングホイール使用者など極少数の部類、論ずるだけ無駄。

>>「法制化すれば」そうかもしれませんね。ではぜひ法制化してから言ってください。老体のあなたにとっては「無理な姿勢」かもしれませんね。棺桶に片足突っ込んだような体を基準にしないでいただきたい。
>ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力ありがとうございます。また、二足直立歩行のホモサピエンスにとって、きつい前傾は「無理な姿勢」であることで、相互理解を深めました。

あなたは本当に日本人ですか?正しく日本語を理解することができますか?ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力などありえません。しっかりしてください。また前傾姿勢が無理なのは『あなただけ』です。大多数の一般二足直立歩行のホモサピエンスは充分可能です。

>>>規制対象者から理解をうるのは、骨が折れる作業であることは十分承知しております。
>>少なくとも私があなたのこれまでの提言全般を支持、協力する日は、未来永劫訪れることはありません。まあがんばってください。
>同じようなことを、規制条例に反対する暴走族も主張するでしょう。

また暴走族を引き合いに出した馬鹿の一つ覚えですか?無意味な堂々巡りしかしないので却下。

>>コメント欄で議論を深め相互理解を図ることが民主国家として肝要であるとの認識です。
>自分の意見を頑として曲げず、間違いも認めず、都合が悪くなると話をすり替え誤魔化し、ひたすら自分の都合だけをごり押しする。そんな輩が相互理解と宣うとは・・・・・・
>>正しいものは正しい、間違いは間違いであると是々非々の姿勢です。
>せめて手信号など、自分の知識の間違いくらいは改められるようになってから言いましょう。いつまでもうだうだ言い訳ばかりで、言ってることとやっていることが乖離しすぎです。
>>手信号が間違いであったとしても、ISDNコードを取得した出版物で広く紹介されているものであり、軽くみることはできません。現実を直視することが肝腎です

では出版社にでも抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにしそれを記事にした。正しい知識を多数の読者から与えられたのだから、意地を張らずに考えを改めましょう。それが相互理解というものです。

| 自転車は主に車道 | 2014/07/24 03:01 | URL | ≫ EDIT

>サイドマーカー(側方灯)取付の義務化を訴えられてるようですが、まず、車幅灯と側方灯は別物であって装着義務の基準も別物です。まず、側方灯は全長 6mを超える車両に装着義務があります。これは、他者にたいして車幅ではなく”車両の長さ”を認識させるため側方から視認できるように取り付けなければな りません。
>>いずれも自転車には備わっていませんね。
>次に車幅灯の取り付け基準ですが、車幅が0.8Mを超える車両に対して取り付け義務が設けられております。言うまでもなく車幅を知らせるため前後から視認できるように取り付けなければなりません。
>>自転車の幅を正確に知ることは、特に夜間において難儀です。
>↑いずれも現行法に基づいた装着基準を説明しているだけであって、あなたの個人的な見解は不要です。

>現行法で法制化されていないサイドマーカーの設置基準を先走って解説するのは、いかがなものかと思います。

道交法におけるサイドマーカーの装着基準はありますよ。
しかも、上記のコメントにも記載してます。
よく読んで 出直してきなさい!

| 競技用自転車にのった通行人 | 2014/07/24 07:41 | URL |

>さて、貴殿のご指摘についてですが、まずトラックのサイドマーカー(について”他の交通がトラックの側方を安全に通過できるようにするため”とありますが、完全に誤りです。この場合必要なのは車幅灯でありサイドマーカーではありません。でたらめですね。
>>片側2車線以上の道路でトラックと並走もしくは追い超しする場合に、サイドマーカーは重要な目印となります。
>あなたが絶対の自信を持って書かれた記事の内容がでたらめであることを指摘しているのです。
あなたが日ごろサイドマーカーをどのように応用されているかなんて興味ありません。

>車幅灯のない自転車にあっては、サイドマーカーは交通安全に不可欠であると提言したところです。

はいはい、それはもういいいです。
くりかえしますが、あなたが絶対の自信を持って書かれた記事の内容がでたらめであることを指摘しているのです。

| 競技用自転車にのった通行人 | 2014/07/24 07:50 | URL |

>それともうひとつ。車幅灯=ポジションランプというのもでたらめです。クルマやトラックでは兼用しているものが大半ですが、車幅灯の装着義務の ないオートバイなどは中央にある前照灯とテールランプがポジションランプになります。またまた、でたらめですね。ちゃんと取材されましたか?もう一度、 ちゃんと取材しなおして出直してきなさい!
>>ご指摘のようなことは記事に書かれていません。ウンチクを披露して陶酔するのはおやめください。
>まずは、涙を拭いて 出直してきなさい!

>自己陶酔はおやめください。

お前もな。

| 競技用自転車にのった通行人 | 2014/07/24 07:52 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>現在普及しているプロテクターで充分。サイドマーカーである必要がありません。また腕の可動から誤差を生む肘へのサイドマーカー取り付けは不要。
>>可動の誤差については、正しいハンドルの握り方を奨励すれば解決する問題です。
>昨今普及しているドロップハンドルでは少なくとも3種類の一般的な持ち方があります。一般的な握り方が複数ある以上、誤差の問題から肘へのサイドマーカー取り付けは不要。ステアリングホイール使用者など極少数の部類、論ずるだけ無駄。

ドロップハンドルでブレーキレバーに指がかからない握り方は一般的ではありません。とっさの対応ができず危険極まりありませんので絶対におやめください。ステアリングホイールで両脇をしめ安定した操作ができます。

>「法制化すれば」そうかもしれませんね。ではぜひ法制化してから言ってください。老体のあなたにとっては「無理な姿勢」かもしれませんね。棺桶に片足突っ込んだような体を基準にしないでいただきたい。
>>ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力ありがとうございます。また、二足直立歩行のホモサピエンスにとって、きつい前傾は「無理な姿勢」であることで、相互理解を深めました。
>あなたは本当に日本人ですか?正しく日本語を理解することができますか?ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力などありえません。しっかりしてください。また前傾姿勢が無理なのは『あなただけ』です。大多数の一般二足直立歩行のホモサピエンスは充分可能です。

議論というのは時には譲歩が必要です。
ホモサピエンスはきつい前傾姿勢で歩行していないのはなぜか、考えてみてください。

>>規制対象者から理解をうるのは、骨が折れる作業であることは十分承知しております。
>少なくとも私があなたのこれまでの提言全般を支持、協力する日は、未来永劫訪れることはありません。まあがんばってください。
>>同じようなことを、規制条例に反対する暴走族も主張するでしょう。
>また暴走族を引き合いに出した馬鹿の一つ覚えですか?無意味な堂々巡りしかしないので却下。

安全・安心をおびやかす自転車の規制強化へのご理解に感謝申し上げます。

>>コメント欄で議論を深め相互理解を図ることが民主国家として肝要であるとの認識です。
>自分の意見を頑として曲げず、間違いも認めず、都合が悪くなると話をすり替え誤魔化し、ひたすら自分の都合だけをごり押しする。そんな輩が相互理解と宣うとは・・・・・・
>>正しいものは正しい、間違いは間違いであると是々非々の姿勢です。
>せめて手信号など、自分の知識の間違いくらいは改められるようになってから言いましょう。いつまでもうだうだ言い訳ばかりで、言ってることとやっていることが乖離しすぎです。
>>手信号が間違いであったとしても、ISDNコードを取得した出版物で広く紹介されているものであり、軽くみることはできません。現実を直視することが肝腎です
>では出版社にでも抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにしそれを記事にした。正しい知識を多数の読者から与えられたのだから、意地を張らずに考えを改めましょう。それが相互理解というものです。

合図としてのハザードランプやクラクションと同様に世に普及しているのであれば、正しい知識ということでしょう。

| 世捨人 | 2014/08/01 00:34 | URL |

Re: タイトルなし

通行さん

>サイドマーカー(側方灯)取付の義務化を訴えられてるようですが、まず、車幅灯と側方灯は別物であって装着義務の基準も別物です。まず、側方灯は全長 6mを超える車両に装着義務があります。これは、他者にたいして車幅ではなく”車両の長さ”を認識させるため側方から視認できるように取り付けなければな りません。
>>いずれも自転車には備わっていませんね。
>次に車幅灯の取り付け基準ですが、車幅が0.8Mを超える車両に対して取り付け義務が設けられております。言うまでもなく車幅を知らせるため前後から視認できるように取り付けなければなりません。
>>自転車の幅を正確に知ることは、特に夜間において難儀です。
>↑いずれも現行法に基づいた装着基準を説明しているだけであって、あなたの個人的な見解は不要です。
>>現行法で法制化されていないサイドマーカーの設置基準を先走って解説するのは、いかがなものかと思います。
>道交法におけるサイドマーカーの装着基準はありますよ。しかも、上記のコメントにも記載してます。よく読んで 出直してきなさい!

今般、当ブログで設置を提言したところであり、自転車のサイドマーカー装着基準なるものはありません。うそ、ごまかしはおやめください。

| 世捨人 | 2014/08/01 00:43 | URL |

Re: タイトルなし

通行さん

>さて、貴殿のご指摘についてですが、まずトラックのサイドマーカー(について”他の交通がトラックの側方を安全に通過できるようにするため”とありますが、完全に誤りです。この場合必要なのは車幅灯でありサイドマーカーではありません。でたらめですね。
>>片側2車線以上の道路でトラックと並走もしくは追い超しする場合に、サイドマーカーは重要な目印となります。
>あなたが絶対の自信を持って書かれた記事の内容がでたらめであることを指摘しているのです。
あなたが日ごろサイドマーカーをどのように応用されているかなんて興味ありません。
>>車幅灯のない自転車にあっては、サイドマーカーは交通安全に不可欠であると提言したところです。
>はいはい、それはもういいいです。くりかえしますが、あなたが絶対の自信を持って書かれた記事の内容がでたらめであることを指摘しているのです。

当該記事では交通安全につながる提言をしたところであり、「でたらめ」であるというなら危険ということになりまので、貴殿の指摘はお門違いです。

| 世捨人 | 2014/08/01 00:43 | URL |

Re: タイトルなし

通行さん

>それともうひとつ。車幅灯=ポジションランプというのもでたらめです。クルマやトラックでは兼用しているものが大半ですが、車幅灯の装着義務の ないオートバイなどは中央にある前照灯とテールランプがポジションランプになります。またまた、でたらめですね。ちゃんと取材されましたか?もう一度、 ちゃんと取材しなおして出直してきなさい!
>>ご指摘のようなことは記事に書かれていません。ウンチクを披露して陶酔するのはおやめください。
>まずは、涙を拭いて 出直してきなさい!
>>自己陶酔はおやめください。
>お前もな。

泣かないでください。

| 世捨人 | 2014/08/01 00:45 | URL |

>>昨今普及しているドロップハンドルでは少なくとも3種類の一般的な持ち方があります。一般的な握り方が複数ある以上、誤差の問題から肘へのサイドマーカー取り付けは不要。ステアリングホイール使用者など極少数の部類、論ずるだけ無駄。
>ドロップハンドルでブレーキレバーに指がかからない握り方は一般的ではありません。とっさの対応ができず危険極まりありませんので絶対におやめください。ステアリングホイールで両脇をしめ安定した操作ができます。

ロードバイクに乗りもしないあなたに一般的な握り方を語られても困りものです。そういう握り方がある以上、私は選択肢のひとつとしてブレーキレバーに指がかからない握り方もするでしょう。ステアリングホイールは老体であるあなたが使えば良い。

>>>>「法制化すれば」そうかもしれませんね。ではぜひ法制化してから言ってください。老体のあなたにとっては「無理な姿勢」かもしれませんね。棺桶に片足突っ込んだような体を基準にしないでいただきたい。
>>>ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力ありがとうございます。また、二足直立歩行のホモサピエンスにとって、きつい前傾は「無理な姿勢」であることで、相互理解を深めました。
>>あなたは本当に日本人ですか?正しく日本語を理解することができますか?ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力などありえません。しっかりしてください。また前傾姿勢が無理なのは『あなただけ』です。大多数の一般二足直立歩行のホモサピエンスは充分可能です。
>議論というのは時には譲歩が必要です。 ホモサピエンスはきつい前傾姿勢で歩行していないのはなぜか、考えてみてください。

少なくともあなたのばかげた提言に対しての譲歩は不要と考えます。歩行と自転車での走行は違います。比べることに意味は無く、自転車で前傾姿勢が無理なのは『棺桶に片足突っ込んだあなただけ』です。
重ねてお聞きします。あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?

>>>>>>規制対象者から理解をうるのは、骨が折れる作業であることは十分承知しております。
>>>>少なくとも私があなたのこれまでの提言全般を支持、協力する日は、未来永劫訪れることはありません。まあがんばってください。
>>>同じようなことを、規制条例に反対する暴走族も主張するでしょう。
>>また暴走族を引き合いに出した馬鹿の一つ覚えですか?無意味な堂々巡りしかしないので却下。
>安全・安心をおびやかす自転車の規制強化へのご理解に感謝申し上げます。

あなたはやはり日本語理解できてないようですね。ちゃんと語学学校などに入学して日本語を一から学ぶことをおすすめします。

>>>>せめて手信号など、自分の知識の間違いくらいは改められるようになってから言いましょう。いつまでもうだうだ言い訳ばかりで、言ってることとやっていることが乖離しすぎです。
>>>手信号が間違いであったとしても、ISDNコードを取得した出版物で広く紹介されているものであり、軽くみることはできません。現実を直視することが肝腎です
>>では出版社にでも抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにしそれを記事にした。正しい知識を多数の読者から与えられたのだから、意地を張らずに考えを改めましょう。それが相互理解というものです。
>合図としてのハザードランプやクラクションと同様に世に普及しているのであれば、正しい知識ということでしょう。

普及していることが必ずしも正しい知識ではありません。また手信号の話がしたいなら『「停止手信号」を乱用する競技用自転車乗り』でしたらどうです?返信止まってますよ。それとも言い返せなくなってしまい見て見ぬふりですか?

| 自転車は主に車道 | 2014/08/01 03:22 | URL | ≫ EDIT

| 世捨人 | 2014/08/01 00:43 | URL |さん


>>現行法で法制化されていないサイドマーカーの設置基準を先走って解説するのは、いかがなものかと思います。
>道交法におけるサイドマーカーの装着基準はありますよ。しかも、上記のコメントにも記載してます。よく読んで 出直してきなさい!

今般、当ブログで設置を提言したところであり、自転車のサイドマーカー装着基準なるものはありません。うそ、ごまかしはおやめください。

よ~く お読みください。
サイドマーカーの装着基準は”全長6mを超える車両”に設置義務があるんです。
自転車も車両である以上全長6mを超えていれば設置しなければなりません。(そんな自転車には乗りたくありませんが)
尚、軽車両除くという項目は記載されてません。


残念でしたね。

| 競技用自転車にのった通行人 | 2014/08/01 07:30 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>昨今普及しているドロップハンドルでは少なくとも3種類の一般的な持ち方があります。一般的な握り方が複数ある以上、誤差の問題から肘へのサイドマーカー取り付けは不要。ステアリングホイール使用者など極少数の部類、論ずるだけ無駄。
>>ドロップハンドルでブレーキレバーに指がかからない握り方は一般的ではありません。とっさの対応ができず危険極まりありませんので絶対におやめください。ステアリングホイールで両脇をしめ安定した操作ができます。
>ロードバイクに乗りもしないあなたに一般的な握り方を語られても困りものです。そういう握り方がある以上、私は選択肢のひとつとしてブレーキレバーに指がかからない握り方もするでしょう。ステアリングホイールは老体であるあなたが使えば良い。

ブレーキレバーに指がかからない握り方は、とっさの対応ができません。携帯電話しながらや傘差し運転といった片手運転より危険でしょう。両脇をしめて安定した操作ができるステアリングホイールは、老若男女問わず使い勝手の良いユニバーサルデザインでしょう。

>「法制化すれば」そうかもしれませんね。ではぜひ法制化してから言ってください。老体のあなたにとっては「無理な姿勢」かもしれませんね。棺桶に片足突っ込んだような体を基準にしないでいただきたい。
>>ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力ありがとうございます。また、二足直立歩行のホモサピエンスにとって、きつい前傾は「無理な姿勢」であることで、相互理解を深めました。
>あなたは本当に日本人ですか?正しく日本語を理解することができますか?ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力などありえません。しっかりしてください。また前傾姿勢が無理なのは『あなただけ』です。大多数の一般二足直立歩行のホモサピエンスは充分可能です。
>>議論というのは時には譲歩が必要です。 ホモサピエンスはきつい前傾姿勢で歩行していないのはなぜか、考えてみてください。
>少なくともあなたのばかげた提言に対しての譲歩は不要と考えます。歩行と自転車での走行は違います。比べることに意味は無く、自転車で前傾姿勢が無理なのは『棺桶に片足突っ込んだあなただけ』です。

ソファやイス、ベッドなど、二足直立歩行のホモサピエンスが使う家具類は背骨を伸ばした状態で使用することを想定してつくられています。

>重ねてお聞きします。あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?

What do you mean?

>>規制対象者から理解をうるのは、骨が折れる作業であることは十分承知しております。
>少なくとも私があなたのこれまでの提言全般を支持、協力する日は、未来永劫訪れることはありません。まあがんばってください。
>>同じようなことを、規制条例に反対する暴走族も主張するでしょう。
>また暴走族を引き合いに出した馬鹿の一つ覚えですか?無意味な堂々巡りしかしないので却下。
>>安全・安心をおびやかす自転車の規制強化へのご理解に感謝申し上げます。
>あなたはやはり日本語理解できてないようですね。ちゃんと語学学校などに入学して日本語を一から学ぶことをおすすめします。

規制対象者からの罵詈雑言を覚悟の上で提言をしております。

>せめて手信号など、自分の知識の間違いくらいは改められるようになってから言いましょう。いつまでもうだうだ言い訳ばかりで、言ってることとやっていることが乖離しすぎです。
>>手信号が間違いであったとしても、ISDNコードを取得した出版物で広く紹介されているものであり、軽くみることはできません。現実を直視することが肝腎です
>では出版社にでも抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにしそれを記事にした。正しい知識を多数の読者から与えられたのだから、意地を張らずに考えを改めましょう。それが相互理解というものです。
>>合図としてのハザードランプやクラクションと同様に世に普及しているのであれば、正しい知識ということでしょう。
>普及していることが必ずしも正しい知識ではありません。また手信号の話がしたいなら『「停止手信号」を乱用する競技用自転車乗り』でしたらどうです?返信止まってますよ。それとも言い返せなくなってしまい見て見ぬふりですか?

自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。

| 世捨人 | 2014/08/07 00:49 | URL |

Re: タイトルなし

通行さん

>>現行法で法制化されていないサイドマーカーの設置基準を先走って解説するのは、いかがなものかと思います。
>道交法におけるサイドマーカーの装着基準はありますよ。しかも、上記のコメントにも記載してます。よく読んで 出直してきなさい!
>>今般、当ブログで設置を提言したところであり、自転車のサイドマーカー装着基準なるものはありません。うそ、ごまかしはおやめください。
>よ~く お読みください。 サイドマーカーの装着基準は”全長6mを超える車両”に設置義務があるんです。
自転車も車両である以上全長6mを超えていれば設置しなければなりません。(そんな自転車には乗りたくありませんが) 尚、軽車両除くという項目は記載されてません。 残念でしたね。

普通自転車は全長1メートル90センチです。しっかり勉強してください。

| 世捨人 | 2014/08/07 00:56 | URL |

>>>>昨今普及しているドロップハンドルでは少なくとも3種類の一般的な持ち方があります。一般的な握り方が複数ある以上、誤差の問題から肘へのサイドマーカー取り付けは不要。ステアリングホイール使用者など極少数の部類、論ずるだけ無駄。
>>>ドロップハンドルでブレーキレバーに指がかからない握り方は一般的ではありません。とっさの対応ができず危険極まりありませんので絶対におやめください。ステアリングホイールで両脇をしめ安定した操作ができます。
>>ロードバイクに乗りもしないあなたに一般的な握り方を語られても困りものです。そういう握り方がある以上、私は選択肢のひとつとしてブレーキレバーに指がかからない握り方もするでしょう。ステアリングホイールは老体であるあなたが使えば良い。
>ブレーキレバーに指がかからない握り方は、とっさの対応ができません。携帯電話しながらや傘差し運転といった片手運転より危険でしょう。両脇をしめて安定した操作ができるステアリングホイールは、老若男女問わず使い勝手の良いユニバーサルデザインでしょう。

走行中の携帯電話使用は片手運転になりがちで、また目視を怠ることから禁止され、傘さし運転は風などの影響を受け、制動が難しくなることから禁止されている。それに比べ、ドロップハンドルの多様な握り方自体はなにも禁止されていない。ちゃんと道路交通法に準拠してください。ステアリングホイールはあなたが使えば良い。私は使いません。また肘へのサイドマーカー取り付けは不要

>>「法制化すれば」そうかもしれませんね。ではぜひ法制化してから言ってください。老体のあなたにとっては「無理な姿勢」かもしれませんね。棺桶に片足突っ込んだような体を基準にしないでいただきたい。
>ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力ありがとうございます。また、二足直立歩行のホモサピエンスにとって、きつい前傾は「無理な姿勢」であることで、相互理解を深めました。
>>あなたは本当に日本人ですか?正しく日本語を理解することができますか?ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力などありえません。しっかりしてください。また前傾姿勢が無理なのは『あなただけ』です。大多数の一般二足直立歩行のホモサピエンスは充分可能です。
>議論というのは時には譲歩が必要です。 ホモサピエンスはきつい前傾姿勢で歩行していないのはなぜか、考えてみてください。
>>少なくともあなたのばかげた提言に対しての譲歩は不要と考えます。歩行と自転車での走行は違います。比べることに意味は無く、自転車で前傾姿勢が無理なのは『棺桶に片足突っ込んだあなただけ』です。
>ソファやイス、ベッドなど、二足直立歩行のホモサピエンスが使う家具類は背骨を伸ばした状態で使用することを想定してつくられています。

タンスの一番下の段を出し入れする時など、一概に「背骨を伸ばした状態で使用することを想定してつくられている」とは言えないのでその意見は却下。自転車で前傾姿勢が無理なのは『棺桶に片足突っ込んだあなただけ』です。

>>重ねてお聞きします。あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>What do you mean?

あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?

>規制対象者から理解をうるのは、骨が折れる作業であることは十分承知しております。
>>少なくとも私があなたのこれまでの提言全般を支持、協力する日は、未来永劫訪れることはありません。まあがんばってください。
>同じようなことを、規制条例に反対する暴走族も主張するでしょう。
>>また暴走族を引き合いに出した馬鹿の一つ覚えですか?無意味な堂々巡りしかしないので却下。
>安全・安心をおびやかす自転車の規制強化へのご理解に感謝申し上げます。
>>あなたはやはり日本語理解できてないようですね。ちゃんと語学学校などに入学して日本語を一から学ぶことをおすすめします。
>規制対象者からの罵詈雑言を覚悟の上で提言をしております。

規制対象者から罵倒雑言を受けている時点で、プロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。

>>せめて手信号など、自分の知識の間違いくらいは改められるようになってから言いましょう。いつまでもうだうだ言い訳ばかりで、言ってることとやっていることが乖離しすぎです。
>手信号が間違いであったとしても、ISDNコードを取得した出版物で広く紹介されているものであり、軽くみることはできません。現実を直視することが肝腎です
>>では出版社にでも抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにしそれを記事にした。正しい知識を多数の読者から与えられたのだから、意地を張らずに考えを改めましょう。それが相互理解というものです。
>合図としてのハザードランプやクラクションと同様に世に普及しているのであれば、正しい知識ということでしょう。
>>普及していることが必ずしも正しい知識ではありません。また手信号の話がしたいなら『「停止手信号」を乱用する競技用自転車乗り』でしたらどうです?返信止まってますよ。それとも言い返せなくなってしまい見て見ぬふりですか?
>自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。

では出版社に抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにし記事にするのはやめましょう。あなたが「ポケットを探る行為が手信号と紛らわしい」と感じたのは、あなたが間違った知識をもっているからです。もう一度道路交通法で手信号を確認しましょう。ちゃんと道路交通法に準拠してください。

| 自転車は主に車道 | 2014/08/07 02:08 | URL | ≫ EDIT

| 世捨人 | さん2014/08/07 00:56 | URL |
>よ~く お読みください。 サイドマーカーの装着基準は”全長6mを超える車両”に設置義務があるんです。
自転車も車両である以上全長6mを超えていれば設置しなければなりません。(そんな自転車には乗りたくありませんが) 尚、軽車両除くという項目は記載されてません。 残念でしたね。

>普通自転車は全長1メートル90センチです。しっかり勉強してください。

普通自転車の全長が190センチ以内というのはあくまで普通自転車の規格を示したものでサイドマーカーの装着義務を免除したものではありませんよ。それに全長190センチを越えるサイズの自転車も存在してます。さらに、地域限定ですが、公道の走行も認可されてます。 残念でしたね。

| 競技用自転車にのった通行人 | 2014/08/07 07:11 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>昨今普及しているドロップハンドルでは少なくとも3種類の一般的な持ち方があります。一般的な握り方が複数ある以上、誤差の問題から肘へのサイドマーカー取り付けは不要。ステアリングホイール使用者など極少数の部類、論ずるだけ無駄。
>>ドロップハンドルでブレーキレバーに指がかからない握り方は一般的ではありません。とっさの対応ができず危険極まりありませんので絶対におやめください。ステアリングホイールで両脇をしめ安定した操作ができます。
>ロードバイクに乗りもしないあなたに一般的な握り方を語られても困りものです。そういう握り方がある以上、私は選択肢のひとつとしてブレーキレバーに指がかからない握り方もするでしょう。ステアリングホイールは老体であるあなたが使えば良い。
>>ブレーキレバーに指がかからない握り方は、とっさの対応ができません。携帯電話しながらや傘差し運転といった片手運転より危険でしょう。両脇をしめて安定した操作ができるステアリングホイールは、老若男女問わず使い勝手の良いユニバーサルデザインでしょう。
>走行中の携帯電話使用は片手運転になりがちで、また目視を怠ることから禁止され、傘さし運転は風などの影響を受け、制動が難しくなることから禁止 されている。それに比べ、ドロップハンドルの多様な握り方自体はなにも禁止されていない。ちゃんと道路交通法に準拠してください。ステアリングホイールは あなたが使えば良い。私は使いません。また肘へのサイドマーカー取り付けは不要

ブレーキレバーに指がかからないドロップハンドルが禁止されていないのは法の不備であり、法改正を訴えているところです。ステアリングホイールは幼児用で使われた実績もあるなど、老若男女が使いやすいユニバーサルデザインといえるでしょう。自転車乗りのサイドマーカーひじ装着によって、交通の円滑が促進されると確信します。現実に即した交通の安全の確保が肝要かと思います。

>「法制化すれば」そうかもしれませんね。ではぜひ法制化してから言ってください。老体のあなたにとっては「無理な姿勢」かもしれませんね。棺桶に片足突っ込んだような体を基準にしないでいただきたい。
>>ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力ありがとうございます。また、二足直立歩行のホモサピエンスにとって、きつい前傾は「無理な姿勢」であることで、相互理解を深めました。
>あなたは本当に日本人ですか?正しく日本語を理解することができますか?ステアリングホイール義務化にご理解、ご協力などありえません。しっかりしてください。また前傾姿勢が無理なのは『あなただけ』です。大多数の一般二足直立歩行のホモサピエンスは充分可能です。
>>議論というのは時には譲歩が必要です。 ホモサピエンスはきつい前傾姿勢で歩行していないのはなぜか、考えてみてください。
>少なくともあなたのばかげた提言に対しての譲歩は不要と考えます。歩行と自転車での走行は違います。比べることに意味は無く、自転車で前傾姿勢が無理なのは『棺桶に片足突っ込んだあなただけ』です。
>>ソファやイス、ベッドなど、二足直立歩行のホモサピエンスが使う家具類は背骨を伸ばした状態で使用することを想定してつくられています。
>タンスの一番下の段を出し入れする時など、一概に「背骨を伸ばした状態で使用することを想定してつくられている」とは言えないのでその意見は却下。自転車で前傾姿勢が無理なのは『棺桶に片足突っ込んだあなただけ』です。

タンスの一番下の引き出しは背すじを伸ばし両ひざをついて取り出してください。現実を直視してください。

>重ねてお聞きします。あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>>What do you mean?
>あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?

I don’t know what you mean.

>>規制対象者から理解をうるのは、骨が折れる作業であることは十分承知しております。
>少なくとも私があなたのこれまでの提言全般を支持、協力する日は、未来永劫訪れることはありません。まあがんばってください。
>>同じようなことを、規制条例に反対する暴走族も主張するでしょう。
>また暴走族を引き合いに出した馬鹿の一つ覚えですか?無意味な堂々巡りしかしないので却下。
>>安全・安心をおびやかす自転車の規制強化へのご理解に感謝申し上げます。
>あなたはやはり日本語理解できてないようですね。ちゃんと語学学校などに入学して日本語を一から学ぶことをおすすめします。
>>規制対象者からの罵詈雑言を覚悟の上で提言をしております。
>規制対象者から罵倒雑言を受けている時点で、プロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。

貴殿のようなならず者がいるわけですから、全ての競技用自転車乗りから高い支持を得るのは非現実的です。

>せめて手信号など、自分の知識の間違いくらいは改められるようになってから言いましょう。いつまでもうだうだ言い訳ばかりで、言ってることとやっていることが乖離しすぎです。
>>手信号が間違いであったとしても、ISDNコードを取得した出版物で広く紹介されているものであり、軽くみることはできません。現実を直視することが肝腎です
>では出版社にでも抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにしそれを記事にした。正しい知識を多数の読者から与えられたのだから、意地を張らずに考えを改めましょう。それが相互理解というものです。
>>合図としてのハザードランプやクラクションと同様に世に普及しているのであれば、正しい知識ということでしょう。
>普及していることが必ずしも正しい知識ではありません。また手信号の話がしたいなら『「停止手信号」を乱用する競技用自転車乗り』でしたらどうです?返信止まってますよ。それとも言い返せなくなってしまい見て見ぬふりですか?
>>自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。
>では出版社に抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにし記事にするのはやめましょう。あなたが「ポケットを探る行為が手信号と紛らわしい」と感じ たのは、あなたが間違った知識をもっているからです。もう一度道路交通法で手信号を確認しましょう。ちゃんと道路交通法に準拠してください。

自転車が車道を走ることを想定していなかったという点で、出版社に落ち度はあったといわざるをえませんね。

| 世捨人 | 2014/08/15 00:49 | URL |

Re: タイトルなし

通行さん

>よ~く お読みください。 サイドマーカーの装着基準は”全長6mを超える車両”に設置義務があるんです。自転車も車両である以上全長6mを超えていれば設置しなければなりません。(そんな自転車には乗りたくありませんが) 尚、軽車両除くという項目は記載されてません。 残念でしたね。
>>普通自転車は全長1メートル90センチです。しっかり勉強してください。
>普通自転車の全長が190センチ以内というのはあくまで普通自転車の規格を示したものでサイドマーカーの装着義務を免除したものではありません よ。それに全長190センチを越えるサイズの自転車も存在してます。さらに、地域限定ですが、公道の走行も認可されてます。 残念でしたね。

「全長190センチを越えるサイズの自転車」があっても、「全長6メートルを超える自転車」(乗車定員1人)はないといっても過言ではないでしょう。現実を直視してください。

| 世捨人 | 2014/08/15 00:50 | URL |

>>走行中の携帯電話使用は片手運転になりがちで、また目視を怠ることから禁止され、傘さし運転は風などの影響を受け、制動が難しくなることから禁止 されている。それに比べ、ドロップハンドルの多様な握り方自体はなにも禁止されていない。ちゃんと道路交通法に準拠してください。ステアリングホイールは あなたが使えば良い。私は使いません。また肘へのサイドマーカー取り付けは不要
>ブレーキレバーに指がかからないドロップハンドルが禁止されていないのは法の不備であり、法改正を訴えているところです。ステアリングホイールは幼児用で使われた実績もあるなど、老若男女が使いやすいユニバーサルデザインといえるでしょう。自転車乗りのサイドマーカーひじ装着によって、交通の円滑が促進されると確信します。現実に即した交通の安全の確保が肝要かと思います。

「ブレーキに指がかからないドロップハンドル」と勝手に思い込んでるのはあなただけです。ちゃんと勉強しましょう。ユニバーサルデザインだからなんですか?幼児用の実績と比べられても困りものです。どうぞご自分だけでご使用ください。私には不要です。また肘装着も可動誤差の可能性より、装着不要と結論づけました。

>>>>自転車で前傾姿勢が無理なのは『棺桶に片足突っ込んだあなただけ』です。
>>>ソファやイス、ベッドなど、二足直立歩行のホモサピエンスが使う家具類は背骨を伸ばした状態で使用することを想定してつくられています。
>>タンスの一番下の段を出し入れする時など、一概に「背骨を伸ばした状態で使用することを想定してつくられている」とは言えないのでその意見は却下。自転車で前傾姿勢が無理なのは『棺桶に片足突っ込んだあなただけ』です。
>タンスの一番下の引き出しは背すじを伸ばし両ひざをついて取り出してください。現実を直視してください。

タンスの引き出し方など、あなたにとやかく言われる筋合いはないので却下です。必ずしも全ての動作が背筋を伸ばした状態で行われてはいない現実と、二足直立歩行ホモサピエンスが背筋を曲げられるよう構成されている現実を直視しましょう。

>>>>重ねてお聞きします。あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>>>What do you mean?
>>あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>I don’t know what you mean.

なるほど、あなたがまともな日本人で無いことは結論が出ました。

>>>規制対象者からの罵詈雑言を覚悟の上で提言をしております。
>>規制対象者から罵倒雑言を受けている時点で、プロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。
>貴殿のようなならず者がいるわけですから、全ての競技用自転車乗りから高い支持を得るのは非現実的です。

私は現状法に則って走行しているので、ならず者どころか優良サイクリストと自負しています。なのでやはりプロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。

>>>自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。
>>では出版社に抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにし記事にするのはやめましょう。あなたが「ポケットを探る行為が手信号と紛らわしい」と感じ たのは、あなたが間違った知識をもっているからです。もう一度道路交通法で手信号を確認しましょう。ちゃんと道路交通法に準拠してください。
>自転車が車道を走ることを想定していなかったという点で、出版社に落ち度はあったといわざるをえませんね。

論点すり替えはやめましょう。出版社側の法に則していない手信号の記載、またそれを鵜呑みにした世捨人氏の浅はかさ、これらは「自転車が車道を走ることを想定していなかった」こととはなんの関係もありません。

| 自転車は主に車道 | 2014/08/15 15:29 | URL | ≫ EDIT

世捨殿

>>普通自転車の全長が190センチ以内というのはあくまで普通自転車の規格を示したものでサイドマーカーの装着義務を免除したものではありません よ。それに全長190センチを越えるサイズの自転車も存在してます。さらに、地域限定ですが、公道の走行も認可されてます。 残念でしたね。

>「全長190センチを越えるサイズの自転車」があっても、「全長6メートルを超える自転車」(乗車定員1人)はないといっても過言ではないでしょう。現実を直視してください。

国内にはないでしょうね。おそらく。

しかし、貴殿は”>>現行法で法制化されていないサイドマーカーの設置基準を先走って解説するのは、いかがなものかと思います。 ”と発言されてます。
設置基準に達した車両が存在しないだけであり、法令化されていない訳ではありません。
サイドマーカー設置基準に達した自転車が存在しないからと言って、あなたの発言を肯定するものではありませんよ。

残念でしたね。

| 競技用自転車にのった通行人 | 2014/08/16 00:14 | URL |

補足

今の論点は自転車にもサイドマーカーの設置基準が法令化しているかどうかについてであり、設置基準を満たしている自転車があるか無いかではありません。
論点をすり替えるのはやめていただきたい。

| 競技用自転車にのった通行人 | 2014/08/16 08:19 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>走行中の携帯電話使用は片手運転になりがちで、また目視を怠ることから禁止され、傘さし運転は風などの影響を受け、制動が難しくなることから禁止 されている。それに比べ、ドロップハンドルの多様な握り方自体はなにも禁止されていない。ちゃんと道路交通法に準拠してください。ステアリングホイールは あなたが使えば良い。私は使いません。また肘へのサイドマーカー取り付けは不要
>>ブレーキレバーに指がかからないドロップハンドルが禁止されていないのは法の不備であり、法改正を訴えているところです。ステアリングホイール は幼児用で使われた実績もあるなど、老若男女が使いやすいユニバーサルデザインといえるでしょう。自転車乗りのサイドマーカーひじ装着によって、交通の円 滑が促進されると確信します。現実に即した交通の安全の確保が肝要かと思います。
>「ブレーキに指がかからないドロップハンドル」と勝手に思い込んでるのはあなただけです。ちゃんと勉強しましょう。ユニバーサルデザインだからな んですか?幼児用の実績と比べられても困りものです。どうぞご自分だけでご使用ください。私には不要です。また肘装着も可動誤差の可能性より、装着不要と 結論づけました。

「上ハン」、「下ハン」でブレーキレバーに指が届くとなると「指長族」かもしれませんね。ステアリングホイールは「不要」だと言い張る人に最も使ってもらいたいのが、交通安全を訴える当ブログの願いです。可動誤差が生むようなポジションは不適切でしょう。

>自転車で前傾姿勢が無理なのは『棺桶に片足突っ込んだあなただけ』です。
>>ソファやイス、ベッドなど、二足直立歩行のホモサピエンスが使う家具類は背骨を伸ばした状態で使用することを想定してつくられています。
>タンスの一番下の段を出し入れする時など、一概に「背骨を伸ばした状態で使用することを想定してつくられている」とは言えないのでその意見は却下。自転車で前傾姿勢が無理なのは『棺桶に片足突っ込んだあなただけ』です。
>>タンスの一番下の引き出しは背すじを伸ばし両ひざをついて取り出してください。現実を直視してください。
>タンスの引き出し方など、あなたにとやかく言われる筋合いはないので却下です。必ずしも全ての動作が背筋を伸ばした状態で行われてはいない現実と、二足直立歩行ホモサピエンスが背筋を曲げられるよう構成されている現実を直視しましょう。

競技用自転車というのはポジションが最も重要となります。タイムアップにおいて、タンスの引き出し方に重要なヒントが隠されているかもしれませんよ。

>重ねてお聞きします。あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>>What do you mean?
>あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>>I don’t know what you mean.
>なるほど、あなたがまともな日本人で無いことは結論が出ました。

心外です。

>>規制対象者からの罵詈雑言を覚悟の上で提言をしております。
>規制対象者から罵倒雑言を受けている時点で、プロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。
>>貴殿のようなならず者がいるわけですから、全ての競技用自転車乗りから高い支持を得るのは非現実的です。
>私は現状法に則って走行しているので、ならず者どころか優良サイクリストと自負しています。なのでやはりプロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。

法の不備をついてわが物顔で爆走する輩(やから)が優良サイクリストとは噴飯ものです。

>自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。
>>では出版社に抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにし記事にするのはやめましょう。あなたが「ポケットを探る行為が手信号と紛らわしい」と 感じ たのは、あなたが間違った知識をもっているからです。もう一度道路交通法で手信号を確認しましょう。ちゃんと道路交通法に準拠してください。
>>自転車が車道を走ることを想定していなかったという点で、出版社に落ち度はあったといわざるをえませんね。
>論点すり替えはやめましょう。出版社側の法に則していない手信号の記載、またそれを鵜呑みにした世捨人氏の浅はかさ、これらは「自転車が車道を走ることを想定していなかった」こととはなんの関係もありません。

渋滞最後列でのハザードランプ点灯など、法に則していない行為でも、安全であると慣習化されているものは受け入れてください。

| 世捨人 | 2014/08/26 23:44 | URL |

Re: タイトルなし

通行さん

>普通自転車の全長が190センチ以内というのはあくまで普通自転車の規格を示したものでサイドマーカーの装着義務を免除したものではありません よ。それに全長190センチを越えるサイズの自転車も存在してます。さらに、地域限定ですが、公道の走行も認可されてます。 残念でしたね。
>>「全長190センチを越えるサイズの自転車」があっても、「全長6メートルを超える自転車」(乗車定員1人)はないといっても過言ではないでしょう。現実を直視してください。
>国内にはないでしょうね。おそらく。

当ブログは日本の道路交通法に準拠しております。あしからず。

>しかし、貴殿は”>>現行法で法制化されていないサイドマーカーの設置基準を先走って解説するのは、いかがなものかと思います。 ”と発言されてます。設置基準に達した車両が存在しないだけであり、法令化されていない訳ではありません。サイドマーカー設置基準に達した自転車が存在しないからと言って、あなたの発言を肯定するものではありませんよ。残念でしたね。

苦しい言い訳ですね。

| 世捨人 | 2014/08/26 23:52 | URL |

Re: タイトルなし

通行さん

>今の論点は自転車にもサイドマーカーの設置基準が法令化しているかどうかについてであり、設置基準を満たしている自転車があるか無いかではありません。論点をすり替えるのはやめていただきたい。

今般、記事において、普通自転車にサイドマーカー設置義務づけを提唱したところです。貴殿の自業自得です。誠意ある謝罪を求めます。

| 世捨人 | 2014/08/26 23:54 | URL |

世捨殿

まさに、堂々巡り

まともな論議にならない

貴方の記事には普通自転車という記述は登場してません。

記事の訂正と誠意ある謝罪を求めます。

| 競技用自転車に乗った通行人 | 2014/08/27 01:49 | URL |

>>「ブレーキに指がかからないドロップハンドル」と勝手に思い込んでるのはあなただけです。ちゃんと勉強しましょう。ユニバーサルデザインだからな んですか?幼児用の実績と比べられても困りものです。どうぞご自分だけでご使用ください。私には不要です。また肘装着も可動誤差の可能性より、装着不要と 結論づけました。
>「上ハン」、「下ハン」でブレーキレバーに指が届くとなると「指長族」かもしれませんね。ステアリングホイールは「不要」だと言い張る人に最も使ってもらいたいのが、交通安全を訴える当ブログの願いです。可動誤差が生むようなポジションは不適切でしょう。

ステアリングホイールだろうがなんだろうが、ハンドルを操作すれば肘は可動し誤差を生みます。よって上記の世捨人氏の発言をもって、『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。

>競技用自転車というのはポジションが最も重要となります。タイムアップにおいて、タンスの引き出し方に重要なヒントが隠されているかもしれませんよ。

では私のタンスの引き出し方に則り、少なくとも私には可能である前傾姿勢で自転車を運転することにします。

>>>>>>重ねてお聞きします。あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>>>>>What do you mean?
>>>>あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>>>I don’t know what you mean.
>>なるほど、あなたがまともな日本人で無いことは結論が出ました。
>心外です。

現実を直視しましょう。

>>>貴殿のようなならず者がいるわけですから、全ての競技用自転車乗りから高い支持を得るのは非現実的です。
>>私は現状法に則って走行しているので、ならず者どころか優良サイクリストと自負しています。なのでやはりプロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。
>法の不備をついてわが物顔で爆走する輩(やから)が優良サイクリストとは噴飯ものです。

法に則っているので問題ありません。日本語もろくにできない自称優良ドライバーのあなたに対し噴飯を禁じ得ません。

>自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。
>>では出版社に抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにし記事にするのはやめましょう。あなたが「ポケットを探る行為が手信号と紛らわしい」と感じたのは、あなたが間違った知識をもっているからです。もう一度道路交通法で手信号を確認しましょう。ちゃんと道路交通法に準拠してください。
>>自転車が車道を走ることを想定していなかったという点で、出版社に落ち度はあったといわざるをえませんね。
>論点すり替えはやめましょう。出版社側の法に則していない手信号の記載、またそれを鵜呑みにした世捨人氏の浅はかさ、これらは「自転車が車道を走ることを想定していなかった」こととはなんの関係もありません。
>渋滞最後列でのハザードランプ点灯など、法に則していない行為でも、安全であると慣習化されているものは受け入れてください。

論点すり替え。渋滞最後列でのハザードランプ点灯など慣習化されたものと、あなたの手信号への勝手な解釈を同一視するのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。

| 自転車は主に車道 | 2014/08/28 19:45 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

通行さん

>まさに、堂々巡りまともな論議にならない貴方の記事には普通自転車という記述は登場してません。
記事の訂正と誠意ある謝罪を求めます。

悔い改めてください。

| 世捨人 | 2014/09/02 23:11 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>「ブレーキに指がかからないドロップハンドル」と勝手に思い込んでるのはあなただけです。ちゃんと勉強しましょう。ユニバーサルデザインだからな んですか?幼児用の実績と比べられても困りものです。どうぞご自分だけでご使用ください。私には不要です。また肘装着も可動誤差の可能性より、装着不要と 結論づけました。
>>「上ハン」、「下ハン」でブレーキレバーに指が届くとなると「指長族」かもしれませんね。ステアリングホイールは「不要」だと言い張る人に最も使ってもらいたいのが、交通安全を訴える当ブログの願いです。可動誤差が生むようなポジションは不適切でしょう。
>ステアリングホイールだろうがなんだろうが、ハンドルを操作すれば肘は可動し誤差を生みます。よって上記の世捨人氏の発言をもって、『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。

ステアリングホイールであれば可動誤差は最小限に抑えることができるでしょう。

>>競技用自転車というのはポジションが最も重要となります。タイムアップにおいて、タンスの引き出し方に重要なヒントが隠されているかもしれませんよ。
>では私のタンスの引き出し方に則り、少なくとも私には可能である前傾姿勢で自転車を運転することにします。

間違ったポジションは足腰を痛めることになります。絶対におやめください。

>重ねてお聞きします。あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>>What do you mean?
>あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>>I don’t know what you mean.
>なるほど、あなたがまともな日本人で無いことは結論が出ました。
>>心外です。
>現実を直視しましょう。

がんばってください。

>>貴殿のようなならず者がいるわけですから、全ての競技用自転車乗りから高い支持を得るのは非現実的です。
>私は現状法に則って走行しているので、ならず者どころか優良サイクリストと自負しています。なのでやはりプロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走する輩(やから)が優良サイクリストとは噴飯ものです。
>法に則っているので問題ありません。日本語もろくにできない自称優良ドライバーのあなたに対し噴飯を禁じ得ません。

自転車に固有の制限速度が必要です。そして自転車の法定速度は時速15キロが妥当であることを肝に銘じてください。

>>自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。
>では出版社に抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにし記事にするのはやめましょう。あなたが「ポケットを探る行為が手信号と紛らわしい」と 感じたのは、あなたが間違った知識をもっているからです。もう一度道路交通法で手信号を確認しましょう。ちゃんと道路交通法に準拠してください。
>>自転車が車道を走ることを想定していなかったという点で、出版社に落ち度はあったといわざるをえませんね。
>論点すり替えはやめましょう。出版社側の法に則していない手信号の記載、またそれを鵜呑みにした世捨人氏の浅はかさ、これらは「自転車が車道を走ることを想定していなかった」こととはなんの関係もありません。
>>渋滞最後列でのハザードランプ点灯など、法に則していない行為でも、安全であると慣習化されているものは受け入れてください。
>論点すり替え。渋滞最後列でのハザードランプ点灯など慣習化されたものと、あなたの手信号への勝手な解釈を同一視するのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。

自転車の停止手信号は慣習化されております。現実から目をそむけないでください。

| 世捨人 | 2014/09/02 23:38 | URL |

>>>>「ブレーキに指がかからないドロップハンドル」と勝手に思い込んでるのはあなただけです。ちゃんと勉強しましょう。ユニバーサルデザインだからな んですか?幼児用の実績と比べられても困りものです。どうぞご自分だけでご使用ください。私には不要です。また肘装着も可動誤差の可能性より、装着不要と 結論づけました。
>>>「上ハン」、「下ハン」でブレーキレバーに指が届くとなると「指長族」かもしれませんね。ステアリングホイールは「不要」だと言い張る人に最も使ってもらいたいのが、交通安全を訴える当ブログの願いです。可動誤差が生むようなポジションは不適切でしょう。
>>ステアリングホイールだろうがなんだろうが、ハンドルを操作すれば肘は可動し誤差を生みます。よって上記の世捨人氏の発言をもって、『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。
>ステアリングホイールであれば可動誤差は最小限に抑えることができるでしょう。

上記のようにステアリングホイールでも可動誤差があるわけですから、『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。

>>>競技用自転車というのはポジションが最も重要となります。タイムアップにおいて、タンスの引き出し方に重要なヒントが隠されているかもしれませんよ。
>>では私のタンスの引き出し方に則り、少なくとも私には可能である前傾姿勢で自転車を運転することにします。
>間違ったポジションは足腰を痛めることになります。絶対におやめください。

お断りします

>重ねてお聞きします。あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>>What do you mean?
>あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>>I don’t know what you mean.
>なるほど、あなたがまともな日本人で無いことは結論が出ました。
>>心外です。
>現実を直視しましょう。

がんばってください。

>>>>>貴殿のようなならず者がいるわけですから、全ての競技用自転車乗りから高い支持を得るのは非現実的です。
>>>>私は現状法に則って走行しているので、ならず者どころか優良サイクリストと自負しています。なのでやはりプロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。
>>>法の不備をついてわが物顔で爆走する輩(やから)が優良サイクリストとは噴飯ものです。
>>法に則っているので問題ありません。日本語もろくにできない自称優良ドライバーのあなたに対し噴飯を禁じ得ません。
>自転車に固有の制限速度が必要です。そして自転車の法定速度は時速15キロが妥当であることを肝に銘じてください。

私はそうは思わないので却下します。

>>>>>>>自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。
>>>>>>では出版社に抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにし記事にするのはやめましょう。あなたが「ポケットを探る行為が手信号と紛らわしい」と 感じたのは、あなたが間違った知識をもっているからです。もう一度道路交通法で手信号を確認しましょう。ちゃんと道路交通法に準拠してください。
>>>>>自転車が車道を走ることを想定していなかったという点で、出版社に落ち度はあったといわざるをえませんね。
>>>>論点すり替えはやめましょう。出版社側の法に則していない手信号の記載、またそれを鵜呑みにした世捨人氏の浅はかさ、これらは「自転車が車道を走ることを想定していなかった」こととはなんの関係もありません。
>>>渋滞最後列でのハザードランプ点灯など、法に則していない行為でも、安全であると慣習化されているものは受け入れてください。
>>論点すり替え。渋滞最後列でのハザードランプ点灯など慣習化されたものと、あなたの手信号への勝手な解釈を同一視するのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。
>自転車の停止手信号は慣習化されております。現実から目をそむけないでください。

あなたの勘違い手信号は極少数派です。現実から目をそむけないでください。あなたの手信号への勝手な解釈を慣習とするのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。

| 自転車は主に車道 | 2014/09/03 18:14 | URL | ≫ EDIT

世捨殿
>まさに、堂々巡りまともな論議にならない貴方の記事には普通自転車という記述は登場してません。
記事の訂正と誠意ある謝罪を求めます。

>悔い改めてください。

悔い改めることなど何もありません。
 記事の訂正と誠意る謝罪を求めます。

| 競技用自転車に乗った通行人 | 2014/09/03 22:49 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>「ブレーキに指がかからないドロップハンドル」と勝手に思い込んでるのはあなただけです。ちゃんと勉強しましょう。ユニバーサルデザインだからな んですか?幼児用の実績と比べられても困りものです。どうぞご自分だけでご使用ください。私には不要です。また肘装着も可動誤差の可能性より、装着不要と 結論づけました。
>>「上ハン」、「下ハン」でブレーキレバーに指が届くとなると「指長族」かもしれませんね。ステアリングホイールは「不要」だと言い張る人に最も使ってもらいたいのが、交通安全を訴える当ブログの願いです。可動誤差が生むようなポジションは不適切でしょう。
>ステアリングホイールだろうがなんだろうが、ハンドルを操作すれば肘は可動し誤差を生みます。よって上記の世捨人氏の発言をもって、『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。
>>ステアリングホイールであれば可動誤差は最小限に抑えることができるでしょう。
>上記のようにステアリングホイールでも可動誤差があるわけですから、『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。

ステアリングホイールであれば可動誤差はそれこそ「誤差の範囲」でしょう。

>>競技用自転車というのはポジションが最も重要となります。タイムアップにおいて、タンスの引き出し方に重要なヒントが隠されているかもしれませんよ。
>では私のタンスの引き出し方に則り、少なくとも私には可能である前傾姿勢で自転車を運転することにします。
>>間違ったポジションは足腰を痛めることになります。絶対におやめください。
>お断りします

謙虚になってください。

>重ねてお聞きします。あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>>What do you mean?
>あなたは本当に日本語を使える日本人ですか?
>>I don’t know what you mean.
>なるほど、あなたがまともな日本人で無いことは結論が出ました。
>>心外です。
>現実を直視しましょう。

がんばってください。

>>貴殿のようなならず者がいるわけですから、全ての競技用自転車乗りから高い支持を得るのは非現実的です。
>私は現状法に則って走行しているので、ならず者どころか優良サイクリストと自負しています。なのでやはりプロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走する輩(やから)が優良サイクリストとは噴飯ものです。
>法に則っているので問題ありません。日本語もろくにできない自称優良ドライバーのあなたに対し噴飯を禁じ得ません。
>>自転車に固有の制限速度が必要です。そして自転車の法定速度は時速15キロが妥当であることを肝に銘じてください。
>私はそうは思わないので却下します。

身勝手な判断は捨ててください。

>>自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。
>では出版社に抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにし記事にするのはやめましょう。あなたが「ポケットを探る行為が手信号と紛らわ しい」と 感じたのは、あなたが間違った知識をもっているからです。もう一度道路交通法で手信号を確認しましょう。ちゃんと道路交通法に準拠してください。
>>自転車が車道を走ることを想定していなかったという点で、出版社に落ち度はあったといわざるをえませんね。
>論点すり替えはやめましょう。出版社側の法に則していない手信号の記載、またそれを鵜呑みにした世捨人氏の浅はかさ、これらは「自転車が車道を走ることを想定していなかった」こととはなんの関係もありません。
>>渋滞最後列でのハザードランプ点灯など、法に則していない行為でも、安全であると慣習化されているものは受け入れてください。
>論点すり替え。渋滞最後列でのハザードランプ点灯など慣習化されたものと、あなたの手信号への勝手な解釈を同一視するのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。
>>自転車の停止手信号は慣習化されております。現実から目をそむけないでください。
>あなたの勘違い手信号は極少数派です。現実から目をそむけないでください。あなたの手信号への勝手な解釈を慣習とするのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。

件(くだん)の停止手信号を紹介した出版物を全て回収するのは困難です。それよりも、停止手信号の乱用を招く自転車用ウエアの背面ポケットは全面禁止するのが現実的です。

| 世捨人 | 2014/09/10 00:11 | URL |

Re: タイトルなし

通行さん

>まさに、堂々巡りまともな論議にならない貴方の記事には普通自転車という記述は登場してません。記事の訂正と誠意ある謝罪を求めます。
>>悔い改めてください。
>悔い改めることなど何もありません。 記事の訂正と誠意る謝罪を求めます。

記事内容には絶大なる自信があります。

| 世捨人 | 2014/09/10 00:20 | URL |

世捨殿

>まさに、堂々巡りまともな論議にならない貴方の記事には普通自転車という記述は登場してません。記事の訂正と誠意ある謝罪を求めます。
>>悔い改めてください。
>悔い改めることなど何もありません。 記事の訂正と誠意る謝罪を求めます。

>記事内容には絶大なる自信があります。

自信があろうがなかろうが読者には関係有りません。
そういうのをマスターベーションといいます。
記事の訂正と誠意る謝罪を求めます。

| 競技用自転車にのった通行人 | 2014/09/10 08:51 | URL |

>>>ステアリングホイールであれば可動誤差は最小限に抑えることができるでしょう。
>>上記のようにステアリングホイールでも可動誤差があるわけですから、『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。
>ステアリングホイールであれば可動誤差はそれこそ「誤差の範囲」でしょう。

交通安全のためには不要な誤差はあってはならないでしょう。肘でなくともマーカーを装着すべき、または装着できる場所はあります。『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。

>>>>>競技用自転車というのはポジションが最も重要となります。タイムアップにおいて、タンスの引き出し方に重要なヒントが隠されているかもしれませんよ。
>>>>では私のタンスの引き出し方に則り、少なくとも私には可能である前傾姿勢で自転車を運転することにします。
>>>間違ったポジションは足腰を痛めることになります。絶対におやめください。
>>お断りします
>謙虚になってください。

謙虚にお断りします。

>貴殿のようなならず者がいるわけですから、全ての競技用自転車乗りから高い支持を得るのは非現実的です。
>>私は現状法に則って走行しているので、ならず者どころか優良サイクリストと自負しています。なのでやはりプロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。
>法の不備をついてわが物顔で爆走する輩(やから)が優良サイクリストとは噴飯ものです。
>>法に則っているので問題ありません。日本語もろくにできない自称優良ドライバーのあなたに対し噴飯を禁じ得ません。
>自転車に固有の制限速度が必要です。そして自転車の法定速度は時速15キロが妥当であることを肝に銘じてください。
>>私はそうは思わないので却下します。
>身勝手な判断は捨ててください。

法に則っているので身勝手な判断ではありません。あなたこそ法整備もされていないのに「自転車の法定速度は時速15キロが妥当」など、身勝手な判断は捨ててください。

>自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。
>>では出版社に抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにし記事にするのはやめましょう。あなたが「ポケットを探る行為が手信号と紛らわ しい」と 感じたのは、あなたが間違った知識をもっているからです。もう一度道路交通法で手信号を確認しましょう。ちゃんと道路交通法に準拠してください。
>自転車が車道を走ることを想定していなかったという点で、出版社に落ち度はあったといわざるをえませんね。
>>論点すり替えはやめましょう。出版社側の法に則していない手信号の記載、またそれを鵜呑みにした世捨人氏の浅はかさ、これらは「自転車が車道を走ることを想定していなかった」こととはなんの関係もありません。
>渋滞最後列でのハザードランプ点灯など、法に則していない行為でも、安全であると慣習化されているものは受け入れてください。
>>論点すり替え。渋滞最後列でのハザードランプ点灯など慣習化されたものと、あなたの手信号への勝手な解釈を同一視するのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。
>自転車の停止手信号は慣習化されております。現実から目をそむけないでください。
>>あなたの勘違い手信号は極少数派です。現実から目をそむけないでください。あなたの手信号への勝手な解釈を慣習とするのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。
>件(くだん)の停止手信号を紹介した出版物を全て回収するのは困難です。それよりも、停止手信号の乱用を招く自転車用ウエアの背面ポケットは全面禁止するのが現実的です。

なぜ回収するという考えに至るのか。それこそ自称ジャーナリストのあなたの力で、訂正記事を出すよう促すなり、正しい知識を提言内に掲載するなりできるでしょう。
むしろ世界基準に等しい自転車用ウエアの背面ポケットを禁止することのほうが現実的ではありません。

ジャーナリストを名乗るくせに目の前の問題は他力本願、この程度の人間が交通安全の提言など、失笑しか浮かびません。
(これは交通安全を笑っているのではありません。あなたとあなたを育てた全ての人間、環境を哀れみ笑っているのでお間違いなきよう)

| 自転車は主に車道 | 2014/09/10 18:55 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

通行さん

>まさに、堂々巡りまともな論議にならない貴方の記事には普通自転車という記述は登場してません。記事の訂正と誠意ある謝罪を求めます。
>>悔い改めてください。
>悔い改めることなど何もありません。 記事の訂正と誠意る謝罪を求めます。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>自信があろうがなかろうが読者には関係有りません。そういうのをマスターベーションといいます。記事の訂正と誠意る謝罪を求めます。

アクセス数から判断するに、読者のハートをつかんでいると確信しております。

| 世捨人 | 2014/09/18 00:33 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>ステアリングホイールであれば可動誤差は最小限に抑えることができるでしょう。
>上記のようにステアリングホイールでも可動誤差があるわけですから、『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。
>>ステアリングホイールであれば可動誤差はそれこそ「誤差の範囲」でしょう。
>交通安全のためには不要な誤差はあってはならないでしょう。肘でなくともマーカーを装着すべき、または装着できる場所はあります。『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。

ブレーキレバーにしろ、ある程度の「遊び」は必要でしょう。

>>競技用自転車というのはポジションが最も重要となります。タイムアップにおいて、タンスの引き出し方に重要なヒントが隠されているかもしれませんよ。
>では私のタンスの引き出し方に則り、少なくとも私には可能である前傾姿勢で自転車を運転することにします。
>>間違ったポジションは足腰を痛めることになります。絶対におやめください。
>お断りします
>>謙虚になってください。
>謙虚にお断りします。

悔い改めてください。

>>貴殿のようなならず者がいるわけですから、全ての競技用自転車乗りから高い支持を得るのは非現実的です。
>私は現状法に則って走行しているので、ならず者どころか優良サイクリストと自負しています。なのでやはりプロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走する輩(やから)が優良サイクリストとは噴飯ものです。
>法に則っているので問題ありません。日本語もろくにできない自称優良ドライバーのあなたに対し噴飯を禁じ得ません。
>>自転車に固有の制限速度が必要です。そして自転車の法定速度は時速15キロが妥当であることを肝に銘じてください。
>私はそうは思わないので却下します。
>>身勝手な判断は捨ててください。
>法に則っているので身勝手な判断ではありません。あなたこそ法整備もされていないのに「自転車の法定速度は時速15キロが妥当」など、身勝手な判断は捨ててください。

自転車に固有の制限速度がないのは法の不備と言わざるをえないでしょう。

>>自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。
>では出版社に抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにし記事にするのはやめましょう。あなたが「ポケットを探る行為が手信号と紛らわ しい」と 感じたのは、あなたが間違った知識をもっているからです。もう一度道路交通法で手信号を確認しましょう。ちゃんと道路交通法に準拠してください。
>>自転車が車道を走ることを想定していなかったという点で、出版社に落ち度はあったといわざるをえませんね。
>論点すり替えはやめましょう。出版社側の法に則していない手信号の記載、またそれを鵜呑みにした世捨人氏の浅はかさ、これらは「自転車が車道を走ることを想定していなかった」こととはなんの関係もありません。
>>渋滞最後列でのハザードランプ点灯など、法に則していない行為でも、安全であると慣習化されているものは受け入れてください。
>論点すり替え。渋滞最後列でのハザードランプ点灯など慣習化されたものと、あなたの手信号への勝手な解釈を同一視するのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。
>>自転車の停止手信号は慣習化されております。現実から目をそむけないでください。
>あなたの勘違い手信号は極少数派です。現実から目をそむけないでください。あなたの手信号への勝手な解釈を慣習とするのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。
>>件(くだん)の停止手信号を紹介した出版物を全て回収するのは困難です。それよりも、停止手信号の乱用を招く自転車用ウエアの背面ポケットは全面禁止するのが現実的です。
>なぜ回収するという考えに至るのか。それこそ自称ジャーナリストのあなたの力で、訂正記事を出すよう促すなり、正しい知識を提言内に掲載するなりできるでしょう。

慣習化されればそれが正しい手信号となるでしょう。

>むしろ世界基準に等しい自転車用ウエアの背面ポケットを禁止することのほうが現実的ではありません。

自転車用ウエアが世界基準とは冗談でも口にしてはいけません。

>ジャーナリストを名乗るくせに目の前の問題は他力本願、この程度の人間が交通安全の提言など、失笑しか浮かびません。(これは交通安全を笑っているのではありません。あなたとあなたを育てた全ての人間、環境を哀れみ笑っているのでお間違いなきよう)

泣く子も黙る鋭い提言といったところでしょうか。

| 世捨人 | 2014/09/18 00:46 | URL |

>ステアリングホイールであれば可動誤差は最小限に抑えることができるでしょう。
>>上記のようにステアリングホイールでも可動誤差があるわけですから、『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。
>ステアリングホイールであれば可動誤差はそれこそ「誤差の範囲」でしょう。
>>交通安全のためには不要な誤差はあってはならないでしょう。肘でなくともマーカーを装着すべき、または装着できる場所はあります。『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。
>ブレーキレバーにしろ、ある程度の「遊び」は必要でしょう。

ブレーキレバーは必要な「遊び」です。自転車の幅を正しく周囲に教えることが目的のマーカーに「遊び」など不要。肘へのサイドマーカーは不適切である。

>競技用自転車というのはポジションが最も重要となります。タイムアップにおいて、タンスの引き出し方に重要なヒントが隠されているかもしれませんよ。
>>では私のタンスの引き出し方に則り、少なくとも私には可能である前傾姿勢で自転車を運転することにします。
>間違ったポジションは足腰を痛めることになります。絶対におやめください。
>>お断りします
>謙虚になってください。
>>謙虚にお断りします。
>悔い改めてください。

あなたがなんと言おうが、私には可能である前傾姿勢で自転車を運転します。 諦めましょう。

>>貴殿のようなならず者がいるわけですから、全ての競技用自転車乗りから高い支持を得るのは非現実的です。
>私は現状法に則って走行しているので、ならず者どころか優良サイクリストと自負しています。なのでやはりプロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走する輩(やから)が優良サイクリストとは噴飯ものです。
>法に則っているので問題ありません。日本語もろくにできない自称優良ドライバーのあなたに対し噴飯を禁じ得ません。
>>自転車に固有の制限速度が必要です。そして自転車の法定速度は時速15キロが妥当であることを肝に銘じてください。
>私はそうは思わないので却下します。
>>身勝手な判断は捨ててください。
>法に則っているので身勝手な判断ではありません。あなたこそ法整備もされていないのに「自転車の法定速度は時速15キロが妥当」など、身勝手な判断は捨ててください。
>自転車に固有の制限速度がないのは法の不備と言わざるをえないでしょう。

固有の制限速度がないことが必ずしも法の不備ではありません。ましてや「自転車の法定速度は時速15キロが妥当」など、身勝手な判断は捨ててください。

>自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。
>>では出版社に抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにし記事にするのはやめましょう。あなたが「ポケットを探る行為が手信号と紛らわ しい」と 感じたのは、あなたが間違った知識をもっているからです。もう一度道路交通法で手信号を確認しましょう。ちゃんと道路交通法に準拠してください。
>自転車が車道を走ることを想定していなかったという点で、出版社に落ち度はあったといわざるをえませんね。
>>論点すり替えはやめましょう。出版社側の法に則していない手信号の記載、またそれを鵜呑みにした世捨人氏の浅はかさ、これらは「自転車が車道を走ることを想定していなかった」こととはなんの関係もありません。
>渋滞最後列でのハザードランプ点灯など、法に則していない行為でも、安全であると慣習化されているものは受け入れてください。
>>論点すり替え。渋滞最後列でのハザードランプ点灯など慣習化されたものと、あなたの手信号への勝手な解釈を同一視するのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。
>自転車の停止手信号は慣習化されております。現実から目をそむけないでください。
>>あなたの勘違い手信号は極少数派です。現実から目をそむけないでください。あなたの手信号への勝手な解釈を慣習とするのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。
>件(くだん)の停止手信号を紹介した出版物を全て回収するのは困難です。それよりも、停止手信号の乱用を招く自転車用ウエアの背面ポケットは全面禁止するのが現実的です。
>>なぜ回収するという考えに至るのか。それこそ自称ジャーナリストのあなたの力で、訂正記事を出すよう促すなり、正しい知識を提言内に掲載するなりできるでしょう。
>慣習化されればそれが正しい手信号となるでしょう。

慣習化されたものが必ずしも「正しい」ものとはなりません。なにを言ってるんですか?もっとがんばってください。

>>むしろ世界基準に等しい自転車用ウエアの背面ポケットを禁止することのほうが現実的ではありません。
>自転車用ウエアが世界基準とは冗談でも口にしてはいけません。

現実世界中の選手、サイクリストが背面ポケットの自転車用ウェアを着用しています。冗談どころかすでに世界共通になっています。現実を直視しましょう。

>>ジャーナリストを名乗るくせに目の前の問題は他力本願、この程度の人間が交通安全の提言など、失笑しか浮かびません。(これは交通安全を笑っているのではありません。あなたとあなたを育てた全ての人間、環境を哀れみ笑っているのでお間違いなきよう)
>泣く子も黙る鋭い提言といったところでしょうか。

「泣く子も(呆れて)黙る救いようのない提言」が正しいでしょう。妄想も大概にしてください。

| 自転車は主に車道 | 2014/09/18 13:09 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>ステアリングホイールであれば可動誤差は最小限に抑えることができるでしょう。
>上記のようにステアリングホイールでも可動誤差があるわけですから、『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。
>>ステアリングホイールであれば可動誤差はそれこそ「誤差の範囲」でしょう。
>交通安全のためには不要な誤差はあってはならないでしょう。肘でなくともマーカーを装着すべき、または装着できる場所はあります。『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。
>>ブレーキレバーにしろ、ある程度の「遊び」は必要でしょう。
>ブレーキレバーは必要な「遊び」です。自転車の幅を正しく周囲に教えることが目的のマーカーに「遊び」など不要。肘へのサイドマーカーは不適切である。

記事はよくお読みください。ご自分の誤りに気づいてください。

>>競技用自転車というのはポジションが最も重要となります。タイムアップにおいて、タンスの引き出し方に重要なヒントが隠されているかもしれませんよ。
>では私のタンスの引き出し方に則り、少なくとも私には可能である前傾姿勢で自転車を運転することにします。
>>間違ったポジションは足腰を痛めることになります。絶対におやめください。
>お断りします
>>謙虚になってください。
>謙虚にお断りします。
>>悔い改めてください。
>あなたがなんと言おうが、私には可能である前傾姿勢で自転車を運転します。 諦めましょう。

かけがえのない命を大切にしてください。

>>貴殿のようなならず者がいるわけですから、全ての競技用自転車乗りから高い支持を得るのは非現実的です。
>私は現状法に則って走行しているので、ならず者どころか優良サイクリストと自負しています。なのでやはりプロフにある『競技用自転車乗りから高い支持を得る。』の記述は虚偽だと結論がでました。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走する輩(やから)が優良サイクリストとは噴飯ものです。
>法に則っているので問題ありません。日本語もろくにできない自称優良ドライバーのあなたに対し噴飯を禁じ得ません。
>>自転車に固有の制限速度が必要です。そして自転車の法定速度は時速15キロが妥当であることを肝に銘じてください。
>私はそうは思わないので却下します。
>>身勝手な判断は捨ててください。
>法に則っているので身勝手な判断ではありません。あなたこそ法整備もされていないのに「自転車の法定速度は時速15キロが妥当」など、身勝手な判断は捨ててください。
>>自転車に固有の制限速度がないのは法の不備と言わざるをえないでしょう。
>固有の制限速度がないことが必ずしも法の不備ではありません。ましてや「自転車の法定速度は時速15キロが妥当」など、身勝手な判断は捨ててください。

旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。

>>自転車乗りの停止手信号は書籍などで紹介され一般化されております。ポケットを探る行為が手信号と紛らわしいので、背面ポケットは全面禁止すべきとの考えです。
>では出版社に抗議すればいい。間違った知識を鵜呑みにし記事にするのはやめましょう。あなたが「ポケットを探る行為が手信号と紛らわ しい」と 感じたのは、あなたが間違った知識をもっているからです。もう一度道路交通法で手信号を確認しましょう。ちゃんと道路交通法に準拠してください。
>>自転車が車道を走ることを想定していなかったという点で、出版社に落ち度はあったといわざるをえませんね。
>論点すり替えはやめましょう。出版社側の法に則していない手信号の記載、またそれを鵜呑みにした世捨人氏の浅はかさ、これらは「自転車が車道を走ることを想定していなかった」こととはなんの関係もありません。
>>渋滞最後列でのハザードランプ点灯など、法に則していない行為でも、安全であると慣習化されているものは受け入れてください。
>論点すり替え。渋滞最後列でのハザードランプ点灯など慣習化されたものと、あなたの手信号への勝手な解釈を同一視するのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。
>>自転車の停止手信号は慣習化されております。現実から目をそむけないでください。
>あなたの勘違い手信号は極少数派です。現実から目をそむけないでください。あなたの手信号への勝手な解釈を慣習とするのはやめましょう。交通安全上大迷惑です。
>>件(くだん)の停止手信号を紹介した出版物を全て回収するのは困難です。それよりも、停止手信号の乱用を招く自転車用ウエアの背面ポケットは全面禁止するのが現実的です。
>なぜ回収するという考えに至るのか。それこそ自称ジャーナリストのあなたの力で、訂正記事を出すよう促すなり、正しい知識を提言内に掲載するなりできるでしょう。
>>慣習化されればそれが正しい手信号となるでしょう。
>慣習化されたものが必ずしも「正しい」ものとはなりません。なにを言ってるんですか?もっとがんばってください。

慣習上、間違いではなくなるでしょう。

>むしろ世界基準に等しい自転車用ウエアの背面ポケットを禁止することのほうが現実的ではありません。
>>自転車用ウエアが世界基準とは冗談でも口にしてはいけません。
>現実世界中の選手、サイクリストが背面ポケットの自転車用ウェアを着用しています。冗談どころかすでに世界共通になっています。現実を直視しましょう。

スピードレース用に開発されており、日常利用は危険がともないますので控えてください。

>ジャーナリストを名乗るくせに目の前の問題は他力本願、この程度の人間が交通安全の提言など、失笑しか浮かびません。(これは交通安全を笑っているのではありません。あなたとあなたを育てた全ての人間、環境を哀れみ笑っているのでお間違いなきよう)
>>泣く子も黙る鋭い提言といったところでしょうか。
>「泣く子も(呆れて)黙る救いようのない提言」が正しいでしょう。妄想も大概にしてください。

現実から目をそむけないでください。

| 世捨人 | 2014/09/24 00:05 | URL |

>>>>>ステアリングホイールであれば可動誤差はそれこそ「誤差の範囲」でしょう。
>>>>交通安全のためには不要な誤差はあってはならないでしょう。肘でなくともマーカーを装着すべき、または装着できる場所はあります。『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。
>>>ブレーキレバーにしろ、ある程度の「遊び」は必要でしょう。
>>ブレーキレバーは必要な「遊び」です。自転車の幅を正しく周囲に教えることが目的のマーカーに「遊び」など不要。肘へのサイドマーカーは不適切である。
>記事はよくお読みください。ご自分の誤りに気づいてください。

何度読んでも欠陥だらけの提言と再認識するばかりです。可動により誤差を生む肘は不適切である。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所がある。

>>あなたがなんと言おうが、私には可能である前傾姿勢で自転車を運転します。 諦めましょう。
>かけがえのない命を大切にしてください。

命は大切にしています。私は前傾姿勢で自転車を運転します。

>>固有の制限速度がないことが必ずしも法の不備ではありません。ましてや「自転車の法定速度は時速15キロが妥当」など、身勝手な判断は捨ててください。
>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。

たった二人の数の経験上での話をされるなら、反対意見はその何十倍もありますね。大多数の人間が「時速15キロは不適切」としているので、それら大多数の声と自身の経験を踏まえ「時速15キロは不適切」と確信しております。

>>>慣習化されればそれが正しい手信号となるでしょう。
>>慣習化されたものが必ずしも「正しい」ものとはなりません。なにを言ってるんですか?もっとがんばってください。
>慣習上、間違いではなくなるでしょう。

「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。

>>>>むしろ世界基準に等しい自転車用ウエアの背面ポケットを禁止することのほうが現実的ではありません。
>>>自転車用ウエアが世界基準とは冗談でも口にしてはいけません。
>>現実世界中の選手、サイクリストが背面ポケットの自転車用ウェアを着用しています。冗談どころかすでに世界共通になっています。現実を直視しましょう。
>スピードレース用に開発されており、日常利用は危険がともないますので控えてください。

誤魔化さないでください。背面ポケットの自転車用ウェアは既に世界共通となっています。現実を直視しましょう。

>>>>ジャーナリストを名乗るくせに目の前の問題は他力本願、この程度の人間が交通安全の提言など、失笑しか浮かびません。(これは交通安全を笑っているのではありません。あなたとあなたを育てた全ての人間、環境を哀れみ笑っているのでお間違いなきよう)
>>>泣く子も黙る鋭い提言といったところでしょうか。
>>「泣く子も(呆れて)黙る救いようのない提言」が正しいでしょう。妄想も大概にしてください。
>現実から目をそむけないでください。

ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行しています。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。

| 自転車は主に車道 | 2014/09/25 02:03 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>ステアリングホイールであれば可動誤差はそれこそ「誤差の範囲」でしょう。
>交通安全のためには不要な誤差はあってはならないでしょう。肘でなくともマーカーを装着すべき、または装着できる場所はあります。『肘へのサイドマーカーは不適切である』ことが双方に同意されました。
>>ブレーキレバーにしろ、ある程度の「遊び」は必要でしょう。
>ブレーキレバーは必要な「遊び」です。自転車の幅を正しく周囲に教えることが目的のマーカーに「遊び」など不要。肘へのサイドマーカーは不適切である。
>>記事はよくお読みください。ご自分の誤りに気づいてください。
>何度読んでも欠陥だらけの提言と再認識するばかりです。可動により誤差を生む肘は不適切である。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所がある。

ひじの位置は固定した方がハンドル操作は安定するでしょう。

>あなたがなんと言おうが、私には可能である前傾姿勢で自転車を運転します。 諦めましょう。
>>かけがえのない命を大切にしてください。
>命は大切にしています。私は前傾姿勢で自転車を運転します。

競技用自転車でなければ、わざわざきつい前傾姿勢にしなくとも自転車に乗れます。

>固有の制限速度がないことが必ずしも法の不備ではありません。ましてや「自転車の法定速度は時速15キロが妥当」など、身勝手な判断は捨ててください。
>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>たった二人の数の経験上での話をされるなら、反対意見はその何十倍もありますね。大多数の人間が「時速15キロは不適切」としているので、それら大多数の声と自身の経験を踏まえ「時速15キロは不適切」と確信しております。

止まっている車両が事故を起こしません。時速15キロでも速いというのなら、自転車からおりてください。

>>慣習化されればそれが正しい手信号となるでしょう。
>慣習化されたものが必ずしも「正しい」ものとはなりません。なにを言ってるんですか?もっとがんばってください。
>>慣習上、間違いではなくなるでしょう。
>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。

停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。

>むしろ世界基準に等しい自転車用ウエアの背面ポケットを禁止することのほうが現実的ではありません。
>>自転車用ウエアが世界基準とは冗談でも口にしてはいけません。
>現実世界中の選手、サイクリストが背面ポケットの自転車用ウェアを着用しています。冗談どころかすでに世界共通になっています。現実を直視しましょう。
>>スピードレース用に開発されており、日常利用は危険がともないますので控えてください。
>誤魔化さないでください。背面ポケットの自転車用ウェアは既に世界共通となっています。現実を直視しましょう。

爆走専用で、日常利用で専用ウエアを着用する人はいないでしょう。

>ジャーナリストを名乗るくせに目の前の問題は他力本願、この程度の人間が交通安全の提言など、失笑しか浮かびません。(これは交通安全を笑っているのではありません。あなたとあなたを育てた全ての人間、環境を哀れみ笑っているのでお間違いなきよう)
>>泣く子も黙る鋭い提言といったところでしょうか。
>「泣く子も(呆れて)黙る救いようのない提言」が正しいでしょう。妄想も大概にしてください。
>>現実から目をそむけないでください。
>ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行しています。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。

交通安全のために義務づけを提唱しているところです。ご理解、ご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2014/10/01 23:05 | URL |

>>>>ブレーキレバーは必要な「遊び」です。自転車の幅を正しく周囲に教えることが目的のマーカーに「遊び」など不要。肘へのサイドマーカーは不適切である。
>>>記事はよくお読みください。ご自分の誤りに気づいてください。
>>何度読んでも欠陥だらけの提言と再認識するばかりです。可動により誤差を生む肘は不適切である。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所がある。
>ひじの位置は固定した方がハンドル操作は安定するでしょう。

可動により誤差を生む肘は不適切である。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所がある。

>>>>あなたがなんと言おうが、私には可能である前傾姿勢で自転車を運転します。 諦めましょう。
>>>かけがえのない命を大切にしてください。
>>命は大切にしています。私は前傾姿勢で自転車を運転します。
>競技用自転車でなければ、わざわざきつい前傾姿勢にしなくとも自転車に乗れます。

私は競技用自転車を前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。諦めましょう。

>>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>>たった二人の数の経験上での話をされるなら、反対意見はその何十倍もありますね。大多数の人間が「時速15キロは不適切」としているので、それら大多数の声と自身の経験を踏まえ「時速15キロは不適切」と確信しております。
>時速15キロでも速いというのなら、自転車からおりてください。

では私は時速15kmは遅いと感じているので、自転車を降りる必要はないということです。私は制限速度を遵守して走行します。制限速度次第でもちろん時速15キロ以上出すでしょう。

>>>>>慣習化されればそれが正しい手信号となるでしょう。
>>>>慣習化されたものが必ずしも「正しい」ものとはなりません。なにを言ってるんですか?もっとがんばってください。
>>>慣習上、間違いではなくなるでしょう。
>>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。

書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。

>>むしろ世界基準に等しい自転車用ウエアの背面ポケットを禁止することのほうが現実的ではありません。
>自転車用ウエアが世界基準とは冗談でも口にしてはいけません。
>>現実世界中の選手、サイクリストが背面ポケットの自転車用ウェアを着用しています。冗談どころかすでに世界共通になっています。現実を直視しましょう。
>スピードレース用に開発されており、日常利用は危険がともないますので控えてください。
>>誤魔化さないでください。背面ポケットの自転車用ウェアは既に世界共通となっています。現実を直視しましょう。
>爆走専用で、日常利用で専用ウエアを着用する人はいないでしょう。

爆走の話などしていません誤魔化さないでください。自転車用ウェアは世界共通であり禁止など不可能でしょう。また日常利用時に着用する人もいると知りましょう。

>>ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行しています。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>交通安全のために義務づけを提唱しているところです。ご理解、ご協力をお願いします。

交通安全を脅かす提言なのでお断りします。

| 自転車は主に車道 | 2014/10/06 18:11 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>ブレーキレバーは必要な「遊び」です。自転車の幅を正しく周囲に教えることが目的のマーカーに「遊び」など不要。肘へのサイドマーカーは不適切である。
>>記事はよくお読みください。ご自分の誤りに気づいてください。
>何度読んでも欠陥だらけの提言と再認識するばかりです。可動により誤差を生む肘は不適切である。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所がある。
>>ひじの位置は固定した方がハンドル操作は安定するでしょう。
>可動により誤差を生む肘は不適切である。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所がある。

具申するなら、実際に自転車に乗ってからにしてください。

>あなたがなんと言おうが、私には可能である前傾姿勢で自転車を運転します。 諦めましょう。
>>かけがえのない命を大切にしてください。
>命は大切にしています。私は前傾姿勢で自転車を運転します。
>>競技用自転車でなければ、わざわざきつい前傾姿勢にしなくとも自転車に乗れます。
>私は競技用自転車を前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。諦めましょう。

通勤自転車で競技用自転車が禁止されているのは、きつい前傾姿勢が危険だからでしょう。安全のためです。ご協力お願いします。

>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>たった二人の数の経験上での話をされるなら、反対意見はその何十倍もありますね。大多数の人間が「時速15キロは不適切」としているので、それら大多数の声と自身の経験を踏まえ「時速15キロは不適切」と確信しております。
>>時速15キロでも速いというのなら、自転車からおりてください。
>では私は時速15kmは遅いと感じているので、自転車を降りる必要はないということです。私は制限速度を遵守して走行します。制限速度次第でもちろん時速15キロ以上出すでしょう。

自転車固有の速度規制がないなか、「制限速度を順守」というのは噴飯ものです。

>>慣習化されればそれが正しい手信号となるでしょう。
>慣習化されたものが必ずしも「正しい」ものとはなりません。なにを言ってるんですか?もっとがんばってください。
>>慣習上、間違いではなくなるでしょう。
>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。

手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。

>むしろ世界基準に等しい自転車用ウエアの背面ポケットを禁止することのほうが現実的ではありません。
>>自転車用ウエアが世界基準とは冗談でも口にしてはいけません。
>現実世界中の選手、サイクリストが背面ポケットの自転車用ウェアを着用しています。冗談どころかすでに世界共通になっています。現実を直視しましょう。
>>スピードレース用に開発されており、日常利用は危険がともないますので控えてください。
>誤魔化さないでください。背面ポケットの自転車用ウェアは既に世界共通となっています。現実を直視しましょう。
>>爆走専用で、日常利用で専用ウエアを着用する人はいないでしょう。
>爆走の話などしていません誤魔化さないでください。自転車用ウェアは世界共通であり禁止など不可能でしょう。また日常利用時に着用する人もいると知りましょう。

プロになった気分に陥り爆走を誘発するので、日常利用での専用ウエアは禁止すべきでしょう。

>ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行しています。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>交通安全のために義務づけを提唱しているところです。ご理解、ご協力をお願いします。
>交通安全を脅かす提言なのでお断りします。

主にさんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。

| 世捨人 | 2014/10/08 00:36 | URL |

>>可動により誤差を生む肘は不適切である。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所がある。
>具申するなら、実際に自転車に乗ってからにしてください。

あなたと違い実際に自転車に乗っていますが?そのうえで可動により誤差を生む肘は不適切、サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所があると結論しました。

>>>競技用自転車でなければ、わざわざきつい前傾姿勢にしなくとも自転車に乗れます。
>>私は競技用自転車を前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。諦めましょう。
>通勤自転車で競技用自転車が禁止されているのは、きつい前傾姿勢が危険だからでしょう。安全のためです。ご協力お願いします。

少なくとも私は通勤時に競技用自転車使用は禁止されていません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。

>>>>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>>>>たった二人の数の経験上での話をされるなら、反対意見はその何十倍もありますね。大多数の人間が「時速15キロは不適切」としているので、それら大多数の声と自身の経験を踏まえ「時速15キロは不適切」と確信しております。
>>>時速15キロでも速いというのなら、自転車からおりてください。
>>では私は時速15kmは遅いと感じているので、自転車を降りる必要はないということです。私は制限速度を遵守して走行します。制限速度次第でもちろん時速15キロ以上出すでしょう。
>自転車固有の速度規制がないなか、「制限速度を順守」というのは噴飯ものです。

固有の制限速度があろうとなかろうと、現状で自転車に適用されている制限速度を守っています。制限速度次第で時速15キロ以上出すことになんの問題もありません。道理がわからないあなたに噴飯ものです。

>>>>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。

『手を斜め下に下げ、手の平を後方に向ける』のが制止の合図です。あなたの間違いを万国共通にしないでください。またあんな粗い動画では、手のひらが後方に向いてるとは断言できません。

>>>>>スピードレース用に開発されており、日常利用は危険がともないますので控えてください。
>>>>誤魔化さないでください。背面ポケットの自転車用ウェアは既に世界共通となっています。現実を直視しましょう。
>>>爆走専用で、日常利用で専用ウエアを着用する人はいないでしょう。
>>爆走の話などしていません誤魔化さないでください。自転車用ウェアは世界共通であり禁止など不可能でしょう。また日常利用時に着用する人もいると知りましょう。
>プロになった気分に陥り爆走を誘発するので、日常利用での専用ウエアは禁止すべきでしょう。

上記の内容から、少なくとも日常利用時以外には自転車用ウェアの使用が認められたことになりました。しかし自転車用ウェアは世界共通でありどのシーンにおいても禁止など不可能でしょう。

>>>>ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行しています。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>>交通安全のために義務づけを提唱しているところです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>交通安全を脅かす提言なのでお断りします。
>世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。

その言葉そのままお返しします。「世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。」
ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。

| 自転車は主に車道 | 2014/10/12 23:20 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>可動により誤差を生む肘は不適切である。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所がある。
>>具申するなら、実際に自転車に乗ってからにしてください。
>あなたと違い実際に自転車に乗っていますが?そのうえで可動により誤差を生む肘は不適切、サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所があると結論しました。

自転車の正しい乗り方をお店の人に聞くなりして勉強してください。

>>競技用自転車でなければ、わざわざきつい前傾姿勢にしなくとも自転車に乗れます。
>私は競技用自転車を前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。諦めましょう。
>>通勤自転車で競技用自転車が禁止されているのは、きつい前傾姿勢が危険だからでしょう。安全のためです。ご協力お願いします。
>少なくとも私は通勤時に競技用自転車使用は禁止されていません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。

多くの高校ではドロップハンドル車での通学を禁止しているでしょう。身体は大人でも中身は高校生と変わらないのなら、通勤利用でも禁じたいですね。

>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>たった二人の数の経験上での話をされるなら、反対意見はその何十倍もありますね。大多数の人間が「時速15キロは不適切」としているので、それら大多数の声と自身の経験を踏まえ「時速15キロは不適切」と確信しております。
>>時速15キロでも速いというのなら、自転車からおりてください。
>では私は時速15kmは遅いと感じているので、自転車を降りる必要はないということです。私は制限速度を遵守して走行します。制限速度次第でもちろん時速15キロ以上出すでしょう。
>>自転車固有の速度規制がないなか、「制限速度を順守」というのは噴飯ものです。
>固有の制限速度があろうとなかろうと、現状で自転車に適用されている制限速度を守っています。制限速度次第で時速15キロ以上出すことになんの問題もありません。道理がわからないあなたに噴飯ものです。

時速60キロの道路で自転車が制限速度を守っても、ほめられたものではありません。勘違いも甚だしいです。

>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。
>『手を斜め下に下げ、手の平を後方に向ける』のが制止の合図です。あなたの間違いを万国共通にしないでください。またあんな粗い動画では、手のひらが後方に向いてるとは断言できません。

兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。

>>スピードレース用に開発されており、日常利用は危険がともないますので控えてください。
>誤魔化さないでください。背面ポケットの自転車用ウェアは既に世界共通となっています。現実を直視しましょう。
>>爆走専用で、日常利用で専用ウエアを着用する人はいないでしょう。
>爆走の話などしていません誤魔化さないでください。自転車用ウェアは世界共通であり禁止など不可能でしょう。また日常利用時に着用する人もいると知りましょう。
>>プロになった気分に陥り爆走を誘発するので、日常利用での専用ウエアは禁止すべきでしょう。
>上記の内容から、少なくとも日常利用時以外には自転車用ウェアの使用が認められたことになりました。しかし自転車用ウェアは世界共通でありどのシーンにおいても禁止など不可能でしょう。

爆走を助長する自転車専用ウエアの禁止を提言したところです。

>ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行しています。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>交通安全のために義務づけを提唱しているところです。ご理解、ご協力をお願いします。
>交通安全を脅かす提言なのでお断りします。
>>主にさんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。
>その言葉そのままお返しします。「世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。」ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。

時代の変化とともに新たな対応が求められます。現状維持で満足していては、激動する交通安全社会を生き残れないでしょう。

| 世捨人 | 2014/10/15 01:36 | URL |

世捨人さん| 2014/09/24 00:05 |へ

>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。

すっかり見逃していました。

自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。

自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。

ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。

尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/10/15 13:30 | URL |

>>>具申するなら、実際に自転車に乗ってからにしてください。
>>あなたと違い実際に自転車に乗っていますが?そのうえで可動により誤差を生む肘は不適切、サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所があると結論しました。
>自転車の正しい乗り方をお店の人に聞くなりして勉強してください。

あなたと違い既に勉強済みです。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所があると結論しました。

>>>>>競技用自転車でなければ、わざわざきつい前傾姿勢にしなくとも自転車に乗れます。
>>>>私は競技用自転車を前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。諦めましょう。
>>>通勤自転車で競技用自転車が禁止されているのは、きつい前傾姿勢が危険だからでしょう。安全のためです。ご協力お願いします。
>>少なくとも私は通勤時に競技用自転車使用は禁止されていません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>多くの高校ではドロップハンドル車での通学を禁止しているでしょう。身体は大人でも中身は高校生と変わらないのなら、通勤利用でも禁じたいですね。

少なくとも私には関係ありません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。

>>固有の制限速度があろうとなかろうと、現状で自転車に適用されている制限速度を守っています。制限速度次第で時速15キロ以上出すことになんの問題もありません。道理がわからないあなたに噴飯ものです。
>時速60キロの道路で自転車が制限速度を守っても、ほめられたものではありません。勘違いも甚だしいです。

褒めてもらう必要はありませんし勘違いなどしていません。現状の制限速度を守っており問題なし、それだけです。

>>>>>>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>>>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>>>>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。
>>『手を斜め下に下げ、手の平を後方に向ける』のが制止の合図です。あなたの間違いを万国共通にしないでください。またあんな粗い動画では、手のひらが後方に向いてるとは断言できません。
>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。

自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。

>>>>>>>スピードレース用に開発されており、日常利用は危険がともないますので控えてください。
>>>>>>誤魔化さないでください。背面ポケットの自転車用ウェアは既に世界共通となっています。現実を直視しましょう。
>>>>>爆走専用で、日常利用で専用ウエアを着用する人はいないでしょう。>>>>爆走の話などしていません誤魔化さないでください。自転車用ウェアは世界共通であり禁止など不可能でしょう。また日常利用時に着用する人もいると知りましょう。
>>>プロになった気分に陥り爆走を誘発するので、日常利用での専用ウエアは禁止すべきでしょう。
>>上記の内容から、少なくとも日常利用時以外には自転車用ウェアの使用が認められたことになりました。しかし自転車用ウェアは世界共通でありどのシーンにおいても禁止など不可能でしょう。
>爆走を助長する自転車専用ウエアの禁止を提言したところです。

世界共通の自転車専用ウエアを禁止することは現実的ではなく、また必要も無いことと結論が出ました。

>>>主にさんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。
>>その言葉そのままお返しします。「世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。」ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>時代の変化とともに新たな対応が求められます。現状維持で満足していては、激動する交通安全社会を生き残れないでしょう。

あなたの提言は時代の変化に対応しておらず、実行をしても交通安全から孤立、危険を増やすと結論しています。 ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。

| 自転車は主に車道 | 2014/10/20 18:20 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。

歩行者と自転車とて速度差があります。

>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。

車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。

>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。

がんばってください。

>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。

お互いさまです。

| 世捨人 | 2014/10/23 00:50 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>具申するなら、実際に自転車に乗ってからにしてください。
>あなたと違い実際に自転車に乗っていますが?そのうえで可動により誤差を生む肘は不適切、サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所があると結論しました。
>>自転車の正しい乗り方をお店の人に聞くなりして勉強してください。
>あなたと違い既に勉強済みです。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所があると結論しました。

はぐらかさないで正々堂々と議論してください。

>>競技用自転車でなければ、わざわざきつい前傾姿勢にしなくとも自転車に乗れます。
>私は競技用自転車を前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。諦めましょう。
>>通勤自転車で競技用自転車が禁止されているのは、きつい前傾姿勢が危険だからでしょう。安全のためです。ご協力お願いします。
>少なくとも私は通勤時に競技用自転車使用は禁止されていません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>多くの高校ではドロップハンドル車での通学を禁止しているでしょう。身体は大人でも中身は高校生と変わらないのなら、通勤利用でも禁じたいですね。
>少なくとも私には関係ありません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。

自分だけがよければという無責任は絶対におやめください。

>固有の制限速度があろうとなかろうと、現状で自転車に適用されている制限速度を守っています。制限速度次第で時速15キロ以上出すことになんの問題もありません。道理がわからないあなたに噴飯ものです。
>>時速60キロの道路で自転車が制限速度を守っても、ほめられたものではありません。勘違いも甚だしいです。
>褒めてもらう必要はありませんし勘違いなどしていません。現状の制限速度を守っており問題なし、それだけです。

自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であると痛感しました。

>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。
>『手を斜め下に下げ、手の平を後方に向ける』のが制止の合図です。あなたの間違いを万国共通にしないでください。またあんな粗い動画では、手のひらが後方に向いてるとは断言できません。
>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。

いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。

>>スピードレース用に開発されており、日常利用は危険がともないますので控えてください。
>誤魔化さないでください。背面ポケットの自転車用ウェアは既に世界共通となっています。現実を直視しましょう。
>>爆走専用で、日常利用で専用ウエアを着用する人はいないでしょう。
>爆走の話などしていません誤魔化さないでください。自転車用ウェアは世界共通であり禁止など不可能でしょう。また日常利用時に着用する人もいると知りましょう。
>>プロになった気分に陥り爆走を誘発するので、日常利用での専用ウエアは禁止すべきでしょう。
>上記の内容から、少なくとも日常利用時以外には自転車用ウェアの使用が認められたことになりました。しかし自転車用ウェアは世界共通でありどのシーンにおいても禁止など不可能でしょう。
>>爆走を助長する自転車専用ウエアの禁止を提言したところです。
>世界共通の自転車専用ウエアを禁止することは現実的ではなく、また必要も無いことと結論が出ました。

爆走へとかきたてる自転車専用ウエアに対する規制の必要性をご理解いただきました。

>>主にさんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。
>その言葉そのままお返しします。「世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。」ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>時代の変化とともに新たな対応が求められます。現状維持で満足していては、激動する交通安全社会を生き残れないでしょう。
>あなたの提言は時代の変化に対応しておらず、実行をしても交通安全から孤立、危険を増やすと結論しています。 ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。

時代を先取りした提言でもあり、既得権者からハレーションが起きることは十分承知しております。
いずれにせよ競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないという思いが伝われば本望です。

| 世捨人 | 2014/10/23 02:03 | URL |

世捨人さん| 2014/10/23 00:50 |へ

>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>歩行者と自転車とて速度差があります。

仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。

>>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。

仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等)にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。
トイレの順番待ちの列が異なるのです。

この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。

>>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>がんばってください。

素晴らしい。

自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。

パチパチ。


>>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>お互いさまです。

以後、気を付けます。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/10/23 09:29 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>>歩行者と自転車とて速度差があります。
>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。

自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。

>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等)にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。

男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。

>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。

がんばってください。

>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>>がんばってください。
>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。

旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。

>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>>お互いさまです。
>以後、気を付けます。

誠意ある謝罪を求めます。

| 世捨人 | 2014/10/23 12:49 | URL |

世捨人さん | 2014/10/23 12:49 |へ

>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>歩行者と自転車とて速度差があります。
>>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。

車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。


>>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等)にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。

自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。


>>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>がんばってください。

ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。
良かった。良かった。


>>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>がんばってください。
>>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。

ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。


>>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>お互いさまです。
>>以後、気を付けます。
>誠意ある謝罪を求めます。

お互いさまです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/10/23 15:08 | URL |

>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんにあっては、世捨人イズムの継承者として期待されています。

期待されてるよ(笑)

| 小生 | 2014/10/23 15:15 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>>歩行者と自転車とて速度差があります。
>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。

自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。

>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。

「小」は「小」の列でお待ちください。

>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>>がんばってください。
>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。

当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。

>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>>がんばってください。
>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。

脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。

>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>>お互いさまです。
>以後、気を付けます。
>>誠意ある謝罪を求めます。
>お互いさまです。

ことあるごとに小生の名前を持ち出す旧ときさんに非があるでしょう。

| 世捨人 | 2014/10/23 15:42 | URL |

Re: タイトルなし

小さん

>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんにあっては、世捨人イズムの継承者として期待されています。
> 期待されてるよ(笑)

温かいご声援ありがとうございます。

| 世捨人 | 2014/10/23 15:44 | URL |

>温かいご声援ありがとうございます。

じゃぁ世捨=オアゾ でいいわけね。

| 小生 | 2014/10/23 16:39 | URL |

>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道用
を促しております。

いや、自転車は【原則】車道左()端です。

道交法に準じておりませんが頭大丈夫ですか?
いや、準じてじゃなくて反してですね。


| 小生 | 2014/10/23 16:47 | URL |

ツッコまれる前に訂正しておくが、

道交法に反しておりますが、大丈夫ですか?
「問題ない」なんて言うのであればお前が「問題」だ。

| 小生 | 2014/10/23 16:53 | URL |

ジャーナリストとして社会的に高い評価を受けるには、報道の正確性・客観性のみならず、報道対象の選定も重要となる。例えば、犯罪や社会的不祥事とは全く無関係の無名の私人について報道したところで、いかに内容が正確であっても単なるプライバシーの侵害にしかならない

| 自転車は歩道 | 2014/10/23 17:32 | URL |

Re: タイトルなし

小さん

>>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>いや、自転車は【原則】車道左(側)端です。道交法に準じておりませんが頭大丈夫ですか?
いや、準じてじゃなくて反してですね。

道交法63条の4(普通自転車の歩道通行)を繰り返し丁寧にお読みください。

| 世捨人 | 2014/10/23 18:42 | URL |

Re: タイトルなし

>ジャーナリストとして社会的に高い評価を受けるには、報道の正確性・客観性のみならず、報道対象の選定も重要となる。例えば、犯罪や社会的不祥事とは全く無関係の無名の私人について報道したところで、いかに内容が正確であっても単なるプライバシーの侵害にしかならない

競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないという思いが伝われば、本望です。

| 世捨人 | 2014/10/23 18:43 | URL |

>当ブログは道交法に準拠しているなか

なら何故「法改正が待たれる」わけ?

| 小生 | 2014/10/23 19:50 | URL |

>>具申するなら、実際に自転車に乗ってからにしてください。
>あなたと違い実際に自転車に乗っていますが?そのうえで可動により誤差を生む肘は不適切、サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所があると結論しました。
>>自転車の正しい乗り方をお店の人に聞くなりして勉強してください。
>あなたと違い既に勉強済みです。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所があると結論しました。
>>はぐらかさないで正々堂々と議論してください。

常に話をそらす、はぐらかす、ごまかすのはあなたです。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所があると結論しました。

>>競技用自転車でなければ、わざわざきつい前傾姿勢にしなくとも自転車に乗れます。
>私は競技用自転車を前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。諦めましょう。
>>通勤自転車で競技用自転車が禁止されているのは、きつい前傾姿勢が危険だからでしょう。安全のためです。ご協力お願いします。
>少なくとも私は通勤時に競技用自転車使用は禁止されていません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>多くの高校ではドロップハンドル車での通学を禁止しているでしょう。身体は大人でも中身は高校生と変わらないのなら、通勤利用でも禁じたいですね。
>少なくとも私には関係ありません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>自分だけがよければという無責任は絶対におやめください。

法で規制されていない以上、前傾姿勢での走行は「自分だけがよければ」には当てはまりません。前傾姿勢で使用します。

>固有の制限速度があろうとなかろうと、現状で自転車に適用されている制限速度を守っています。制限速度次第で時速15キロ以上出すことになんの問題もありません。道理がわからないあなたに噴飯ものです。
>>時速60キロの道路で自転車が制限速度を守っても、ほめられたものではありません。勘違いも甚だしいです。
>褒めてもらう必要はありませんし勘違いなどしていません。現状の制限速度を守っており問題なし、それだけです。
>>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であると痛感しました。

あなたが何を痛感しようと勝手なように、私は現行法どおりに走行することが良いと痛感しているので、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。

>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。
>『手を斜め下に下げ、手の平を後方に向ける』のが制止の合図です。あなたの間違いを万国共通にしないでください。またあんな粗い動画では、手のひらが後方に向いてるとは断言できません。
>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。

自分で「兵士」なんて言葉まで持ち出して、都合が悪くなったのでまた話をずらして逃げるとは。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。世捨人氏は判断力不足、知識不足であることで相互理解を深めました。

>>スピードレース用に開発されており、日常利用は危険がともないますので控えてください。
>誤魔化さないでください。背面ポケットの自転車用ウェアは既に世界共通となっています。現実を直視しましょう。
>>爆走専用で、日常利用で専用ウエアを着用する人はいないでしょう。
>爆走の話などしていません誤魔化さないでください。自転車用ウェアは世界共通であり禁止など不可能でしょう。また日常利用時に着用する人もいると知りましょう。
>>プロになった気分に陥り爆走を誘発するので、日常利用での専用ウエアは禁止すべきでしょう。
>上記の内容から、少なくとも日常利用時以外には自転車用ウェアの使用が認められたことになりました。しかし自転車用ウェアは世界共通でありどのシーンにおいても禁止など不可能でしょう。
>>爆走を助長する自転車専用ウエアの禁止を提言したところです。
>世界共通の自転車専用ウエアを禁止することは現実的ではなく、また必要も無いことと結論が出ました。
>>爆走へとかきたてる自転車専用ウエアに対する規制の必要性をご理解いただきました。

ちゃんと文章を読み理解しましょう。世界共通の自転車専用ウエアを禁止することは現実的ではなく、また必要も無いことを理解しました。

>>主にさんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。
>その言葉そのままお返しします。「世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。」ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>時代の変化とともに新たな対応が求められます。現状維持で満足していては、激動する交通安全社会を生き残れないでしょう。
>あなたの提言は時代の変化に対応しておらず、実行をしても交通安全から孤立、危険を増やすと結論しています。 ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>いずれにせよ競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないという思いが伝われば本望です。

あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言であると伝わってきました。ステアリングホイールや肘にサイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。

| 自転車は主に車道 | 2014/10/24 18:52 | URL | ≫ EDIT

世捨人さん| 2014/10/23 15:42 |へ

>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>歩行者と自転車とて速度差があります。
>>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。


>>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>「小」は「小」の列でお待ちください。

自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。


>>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>がんばってください。
>>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。

すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。

本当に、良かった。良かった。


>>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>がんばってください。
>>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。

小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。

これまた、良かった。良かった。


>>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>お互いさまです。
>>以後、気を付けます。
>誠意ある謝罪を求めます。
>>お互いさまです。
>ことあるごとに小生の名前を持ち出す旧ときさんに非があるでしょう。

お互い様です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/10/24 19:49 | URL |

Re: タイトルなし

小さん

>>当ブログは道交法に準拠しているなか
>なら何故「法改正が待たれる」わけ?

道交法は1960年(昭和35年)に制定され、現実にそぐわない部分が多々あるからです。

| 世捨人 | 2014/10/30 01:21 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>具申するなら、実際に自転車に乗ってからにしてください。
>あなたと違い実際に自転車に乗っていますが?そのうえで可動により誤差を生む肘は不適切、サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所があると結論しました。
>>自転車の正しい乗り方をお店の人に聞くなりして勉強してください。
>あなたと違い既に勉強済みです。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所があると結論しました。
>>はぐらかさないで正々堂々と議論してください。
>常に話をそらす、はぐらかす、ごまかすのはあなたです。サイドマーカーを付ける必要があるとすれば、肘とは別にふさわしい場所があると結論しました。

そのような結論となるのは、記事をよく読んでいない証拠です。丁寧にお読みください。

>>競技用自転車でなければ、わざわざきつい前傾姿勢にしなくとも自転車に乗れます。
>私は競技用自転車を前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。諦めましょう。
>>通勤自転車で競技用自転車が禁止されているのは、きつい前傾姿勢が危険だからでしょう。安全のためです。ご協力お願いします。
>少なくとも私は通勤時に競技用自転車使用は禁止されていません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>多くの高校ではドロップハンドル車での通学を禁止しているでしょう。身体は大人でも中身は高校生と変わらないのなら、通勤利用でも禁じたいですね。
>少なくとも私には関係ありません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>自分だけがよければという無責任は絶対におやめください。
>法で規制されていない以上、前傾姿勢での走行は「自分だけがよければ」には当てはまりません。前傾姿勢で使用します。

きつい前傾姿勢が安全なわけがないですから、法制化をまたず、自主的に控えるのがスジでしょう。

>固有の制限速度があろうとなかろうと、現状で自転車に適用されている制限速度を守っています。制限速度次第で時速15キロ以上出すことになんの問題もありません。道理がわからないあなたに噴飯ものです。
>>時速60キロの道路で自転車が制限速度を守っても、ほめられたものではありません。勘違いも甚だしいです。
>褒めてもらう必要はありませんし勘違いなどしていません。現状の制限速度を守っており問題なし、それだけです。
>>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であると痛感しました。
>あなたが何を痛感しようと勝手なように、私は現行法どおりに走行することが良いと痛感しているので、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。

競技用自転車乗りの常識は世間の非常識とのそしりを受けるゆえんでしょう。

>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。
>『手を斜め下に下げ、手の平を後方に向ける』のが制止の合図です。あなたの間違いを万国共通にしないでください。またあんな粗い動画では、手のひらが後方に向いてるとは断言できません。
>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。
>自分で「兵士」なんて言葉まで持ち出して、都合が悪くなったのでまた話をずらして逃げるとは。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。世捨人氏は判断力不足、知識不足であることで相互理解を深めました。

手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実ということですね。

>>スピードレース用に開発されており、日常利用は危険がともないますので控えてください。
>誤魔化さないでください。背面ポケットの自転車用ウェアは既に世界共通となっています。現実を直視しましょう。
>>爆走専用で、日常利用で専用ウエアを着用する人はいないでしょう。
>爆走の話などしていません誤魔化さないでください。自転車用ウェアは世界共通であり禁止など不可能でしょう。また日常利用時に着用する人もいると知りましょう。
>>プロになった気分に陥り爆走を誘発するので、日常利用での専用ウエアは禁止すべきでしょう。
>上記の内容から、少なくとも日常利用時以外には自転車用ウェアの使用が認められたことになりました。しかし自転車用ウェアは世界共通でありどのシーンにおいても禁止など不可能でしょう。
>>爆走を助長する自転車専用ウエアの禁止を提言したところです。
>世界共通の自転車専用ウエアを禁止することは現実的ではなく、また必要も無いことと結論が出ました。
>>爆走へとかきたてる自転車専用ウエアに対する規制の必要性をご理解いただきました。
>ちゃんと文章を読み理解しましょう。世界共通の自転車専用ウエアを禁止することは現実的ではなく、また必要も無いことを理解しました。

規制が一筋縄でないことは十分承知しており、粘り強く訴えていく所存です。

>>主にさんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。
>その言葉そのままお返しします。「世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。」ステアリングホイールは使わず、肘にサイド マーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること 無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>時代の変化とともに新たな対応が求められます。現状維持で満足していては、激動する交通安全社会を生き残れないでしょう。
>あなたの提言は時代の変化に対応しておらず、実行をしても交通安全から孤立、危険を増やすと結論しています。 ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を 直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>いずれにせよ競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないという思いが伝われば本望です。
>あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言であると伝わってきました。ステアリングホイールや肘に サイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされ ること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。

何が起こるか予測できないのが事故のおそろしさです。特に自転車にあっては、乗員の身体がむきだしとなり、ひとたび交通事故の当事者となれば取り返しのつかない事態となりかねません。自転車乗りの安全は当ブログの願いです。ご理解、ご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2014/10/30 01:50 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>>歩行者と自転車とて速度差があります。
>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。

危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。

>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>>「小」は「小」の列でお待ちください。
>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。

道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。

>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>>がんばってください。
>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。

繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。

>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>>がんばってください。
>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。これまた、良かった。良かった。

違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。

>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>>お互いさまです。
>以後、気を付けます。
>>誠意ある謝罪を求めます。
>お互いさまです。
>>ことあるごとに小生の名前を持ち出す旧ときさんに非があるでしょう。
>お互い様です。

自転車の歩道通行もしかり。

| 世捨人 | 2014/10/30 01:53 | URL |

世捨人さん| 2014/10/30 01:53 |へ

>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>歩行者と自転車とて速度差があります。
>>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。
>危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。

「歩行者と自転車とて速度差があります。」ので、道路交通法では、歩行者の安全のために、高齢者や子どもであっても、警察官が車道通行を命ずることが出来るように担保されています。

第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、歩道を通行することができる。

ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行してはならない旨を指示したときは、この限りでない。

二  当該普通自転車の運転者が、児童、幼児その他の普通自転車により車道を通行することが危険であると認められるものとして政令で定める者であるとき。


>>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>「小」は「小」の列でお待ちください。
>>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。
>道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。

セクハラを恐れずに言いますと、「歩道」は全く異なる性質の空間ということで女性用トイレの列ということになります。


>>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>がんばってください。
>>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。

素晴らしい。

ついに、世捨人さんが、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。


>>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>がんばってください。
>>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。これまた、良かった。良かった。
>違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。

素晴らしい。

世捨人さんが、ついに自転車に最高速度規制は不要であることを認めました。

快挙です。

>>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>お互いさまです。
>>以後、気を付けます。
>誠意ある謝罪を求めます。
>>お互いさまです。
>ことあるごとに小生の名前を持ち出す旧ときさんに非があるでしょう。
>>お互い様です。
>自転車の歩道通行もしかり。

法律は書いてあるとおりです。

第十七条(通行区分) 車両は、歩道等と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。

第4項 車両は、道路(車道)の中央から左の部分(左側部分)を通行しなければならない。

第十八条(左側寄り通行等) 車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

第二十条(車両通行帯) 車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。
ただし、自動車は、当該道路の左側部分に三以上の車両通行帯が設けられているときは、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することができる。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/10/30 10:06 | URL |

>>通勤自転車で競技用自転車が禁止されているのは、きつい前傾姿勢が危険だからでしょう。安全のためです。ご協力お願いします。
>少なくとも私は通勤時に競技用自転車使用は禁止されていません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>多くの高校ではドロップハンドル車での通学を禁止しているでしょう。身体は大人でも中身は高校生と変わらないのなら、通勤利用でも禁じたいですね。
>少なくとも私には関係ありません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>自分だけがよければという無責任は絶対におやめください。
>法で規制されていない以上、前傾姿勢での走行は「自分だけがよければ」には当てはまりません。前傾姿勢で使用します。
>>きつい前傾姿勢が安全なわけがないですから、法制化をまたず、自主的に控えるのがスジでしょう。

「自主的に」とおっしゃる以上、するしないは個人の判断に任されたことになります。よって私が前傾姿勢で使用することになんの問題もないことが双方に同意されました。

>固有の制限速度があろうとなかろうと、現状で自転車に適用されている制限速度を守っています。制限速度次第で時速15キロ以上出すことになんの問題もありません。道理がわからないあなたに噴飯ものです。
>>時速60キロの道路で自転車が制限速度を守っても、ほめられたものではありません。勘違いも甚だしいです。
>褒めてもらう必要はありませんし勘違いなどしていません。現状の制限速度を守っており問題なし、それだけです。
>>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であると痛感しました。
>あなたが何を痛感しようと勝手なように、私は現行法どおりに走行することが良いと痛感しているので、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>競技用自転車乗りの常識は世間の非常識とのそしりを受けるゆえんでしょう。

常識か非常識かの問題ではありません。現行法に則り走行することが重要です。よって制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。

>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。
>『手を斜め下に下げ、手の平を後方に向ける』のが制止の合図です。あなたの間違いを万国共通にしないでください。またあんな粗い動画では、手のひらが後方に向いてるとは断言できません。
>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。
>自分で「兵士」なんて言葉まで持ち出して、都合が悪くなったのでまた話をずらして逃げるとは。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。世捨人氏は判断力不足、知識不足であることで相互理解を深めました。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実ということですね。

『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。都合よく言葉を抜き取って自己を正当化するのはやめましょう。

>>主にさんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。
>その言葉そのままお返しします。「世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。」ステアリングホイールは使わず、肘にサイド マーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること 無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>時代の変化とともに新たな対応が求められます。現状維持で満足していては、激動する交通安全社会を生き残れないでしょう。
>あなたの提言は時代の変化に対応しておらず、実行をしても交通安全から孤立、危険を増やすと結論しています。 ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を 直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>いずれにせよ競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないという思いが伝われば本望です。
>あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言であると伝わってきました。ステアリングホイールや肘に サイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。
>>何が起こるか予測できないのが事故のおそろしさです。特に自転車にあっては、乗員の身体がむきだしとなり、ひとたび交通事故の当事者となれば取り返しのつかない事態となりかねません。自転車乗りの安全は当ブログの願いです。ご理解、ご協力をお願いします。

あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言との結論です。現実を直視し法に則って走行します。ただひとりで喚いているだけの現状無価値な提言に理解も協力もしません。

| 自転車は主に車道 | 2014/10/30 13:45 | URL | ≫ EDIT

自転車は主に車道さん| 2014/10/30 13:45 |へ

>法で規制されていない以上、前傾姿勢での走行は「自分だけがよければ」には当てはまりません。前傾姿勢で使用します。
>>きつい前傾姿勢が安全なわけがないですから、法制化をまたず、自主的に控えるのがスジでしょう。
>「自主的に」とおっしゃる以上、するしないは個人の判断に任されたことになります。よって私が前傾姿勢で使用することになんの問題もないことが双方に同意されました。

そもそもの前提として、特急(高速度)自転車のきつい前掲姿勢は、極めて安全です。

両手・両足を支えとして身体全体で自転車を操作するもので、駆動力として脚力もブレーキとして腕力・荷重操作も最大限に発揮出来る合理的な姿勢です。

欠点としては、直立姿勢で低重心のママチャリと比較して、両手・両足が塞がるため傘差し・携帯ながら運転が難しくなること、脚力・判断力・バランス感覚等の身体の状態がダイレクトに走りに伝わるため酒気帯び状態等での正常な運転が難しくなることくらいでしょう。

この欠点は、そもそも、携帯ながら・酒気帯び運転等は禁止されていますので、何ら問題となりません。

そして、特急(高速度)自転車乗りがママチャリ族に比較して遵法精神が高いわけでは、決してありません。
勘違いして交通安全の先駆者気取りで自損事故自慢する特急(高速度)自転車乗りが多くて困ります。

「自主的に」個人の判断に任されているというレベルの問題ではなく、そもそも、きつい前傾姿勢は安全なのです。

特急(高速度)自転車乗りとして、キツい前傾姿勢だから安全でないなどというデマに踊らされないで下さい。

本当にしっかりして下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/10/30 14:32 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>>歩行者と自転車とて速度差があります。
>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。
>>危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。
>「歩行者と自転車とて速度差があります。」ので、道路交通法では、歩行者の安全のために、高齢者や子どもであっても、警察官が車道通行を命ずることが出来るように担保されています。 第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行してはならない旨を指示したときは、この限りでない。 二  当該普通自転車の運転者が、児童、幼児その他の普通自転車により車道を通行することが危険であると認められるものとして政令で定める者であるとき。

車道通行を危険であると認めるものに対して、車道走行を命じるのは酷ですね。

>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>>「小」は「小」の列でお待ちください。
>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。
>>道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。
>セクハラを恐れずに言いますと、「歩道」は全く異なる性質の空間ということで女性用トイレの列ということになります。

道交法上、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。

>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>>がんばってください。
>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>素晴らしい。 ついに、世捨人さんが、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。

自転車の歩道活用が前提です。

>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>>がんばってください。
>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。これまた、良かった。良かった。
>>違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。
>素晴らしい。世捨人さんが、ついに自転車に最高速度規制は不要であることを認めました。 快挙です。

自転車は時速15キロ制限が妥当であることをご理解いただけました。

>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>>お互いさまです。
>以後、気を付けます。
>>誠意ある謝罪を求めます。
>お互いさまです。
>>ことあるごとに小生の名前を持ち出す旧ときさんに非があるでしょう。
>お互い様です。
>>自転車の歩道通行もしかり。
>法律は書いてあるとおりです。 第十七条(通行区分) 車両は、歩道等と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。第4項 車両は、道路(車道)の中央から左の部分(左側部分)を通行しなければならない。
第十八条(左側寄り通行等) 車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。 第二十条(車両通行帯) 車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。ただし、自動車は、当該道路の左側部分に三以上の車両通行帯が設けられているときは、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することができる。

いずれにせよ、「勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい」とするのは、おたがいさまということです。

| 世捨人 | 2014/11/06 00:21 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>通勤自転車で競技用自転車が禁止されているのは、きつい前傾姿勢が危険だからでしょう。安全のためです。ご協力お願いします。
>少なくとも私は通勤時に競技用自転車使用は禁止されていません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>多くの高校ではドロップハンドル車での通学を禁止しているでしょう。身体は大人でも中身は高校生と変わらないのなら、通勤利用でも禁じたいですね。
>少なくとも私には関係ありません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>自分だけがよければという無責任は絶対におやめください。
>法で規制されていない以上、前傾姿勢での走行は「自分だけがよければ」には当てはまりません。前傾姿勢で使用します。
>>きつい前傾姿勢が安全なわけがないですから、法制化をまたず、自主的に控えるのがスジでしょう。
>「自主的に」とおっしゃる以上、するしないは個人の判断に任されたことになります。よって私が前傾姿勢で使用することになんの問題もないことが双方に同意されました。

自転車乗りの未熟な判断にゆだねるのは危険であるとして、当ブログでは交通安全に資する提言を果敢に行っております。

>固有の制限速度があろうとなかろうと、現状で自転車に適用されている制限速度を守っています。制限速度次第で時速15キロ以上出すことになんの問題もありません。道理がわからないあなたに噴飯ものです。
>>時速60キロの道路で自転車が制限速度を守っても、ほめられたものではありません。勘違いも甚だしいです。
>褒めてもらう必要はありませんし勘違いなどしていません。現状の制限速度を守っており問題なし、それだけです。
>>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であると痛感しました。
>あなたが何を痛感しようと勝手なように、私は現行法どおりに走行することが良いと痛感しているので、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>競技用自転車乗りの常識は世間の非常識とのそしりを受けるゆえんでしょう。
>常識か非常識かの問題ではありません。現行法に則り走行することが重要です。よって制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。

自転車は交通事故の被害者だけでなく加害者にもなります。スピードを競うのでなく安全を競ってください。お願いします。

>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。
>『手を斜め下に下げ、手の平を後方に向ける』のが制止の合図です。あなたの間違いを万国共通にしないでください。またあんな粗い動画では、手のひらが後方に向いてるとは断言できません。
>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。
>自分で「兵士」なんて言葉まで持ち出して、都合が悪くなったのでまた話をずらして逃げるとは。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。世捨人氏は判断力不足、知識不足であることで相互理解を深めました。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実ということですね。
>『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。都合よく言葉を抜き取って自己を正当化するのはやめましょう。

いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実でしょう。

>>主にさんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。
>その言葉そのままお返しします。「世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。」ステアリングホイールは使わず、肘にサイド マーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること 無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>時代の変化とともに新たな対応が求められます。現状維持で満足していては、激動する交通安全社会を生き残れないでしょう。
>あなたの提言は時代の変化に対応しておらず、実行をしても交通安全から孤立、危険を増やすと結論しています。 ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を 直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>いずれにせよ競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないという思いが伝われば本望です。
>あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言であると伝わってきました。ステアリングホイールや肘に サイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。
>>何が起こるか予測できないのが事故のおそろしさです。特に自転車にあっては、乗員の身体がむきだしとなり、ひとたび交通事故の当事者となれば取り返しのつかない事態となりかねません。自転車乗りの安全は当ブログの願いです。ご理解、ご協力をお願いします。
>あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言との結論です。現実を直視し法に則って走行します。ただひとりで喚いているだけの現状無価値な提言に理解も協力もしません。

競技用自転車はスピードレース用に開発されたもので、通勤・買い物など日常の移動手段として用いるには敷居が高い乗り物であることは双方一致するところです。乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車が危険な乗り物であることは論をまちません。かような現実が突きつけられているなかで、交通の安全の確保に全力を注ぐ所存です。

| 世捨人 | 2014/11/06 00:31 | URL |

>>通勤自転車で競技用自転車が禁止されているのは、きつい前傾姿勢が危険だからでしょう。安全のためです。ご協力お願いします。
>少なくとも私は通勤時に競技用自転車使用は禁止されていません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>多くの高校ではドロップハンドル車での通学を禁止しているでしょう。身体は大人でも中身は高校生と変わらないのなら、通勤利用でも禁じたいですね。
>少なくとも私には関係ありません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>自分だけがよければという無責任は絶対におやめください。
>法で規制されていない以上、前傾姿勢での走行は「自分だけがよければ」には当てはまりません。前傾姿勢で使用します。
>>きつい前傾姿勢が安全なわけがないですから、法制化をまたず、自主的に控えるのがスジでしょう。
>「自主的に」とおっしゃる以上、するしないは個人の判断に任されたことになります。よって私が前傾姿勢で使用することになんの問題もないことが双方に同意されました。
>>自転車乗りの未熟な判断にゆだねるのは危険であるとして、当ブログでは交通安全に資する提言を果敢に行っております。

「自主的に」とおっしゃった以上、自転車乗り個々人の判断で走行することに問題はなくなりました。自身が一度おっしゃったことは受け入れましょう。私は前傾姿勢で使用します。

>固有の制限速度があろうとなかろうと、現状で自転車に適用されている制限速度を守っています。制限速度次第で時速15キロ以上出すことになんの問題もありません。道理がわからないあなたに噴飯ものです。
>>時速60キロの道路で自転車が制限速度を守っても、ほめられたものではありません。勘違いも甚だしいです。
>褒めてもらう必要はありませんし勘違いなどしていません。現状の制限速度を守っており問題なし、それだけです。
>>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であると痛感しました。
>あなたが何を痛感しようと勝手なように、私は現行法どおりに走行することが良いと痛感しているので、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>競技用自転車乗りの常識は世間の非常識とのそしりを受けるゆえんでしょう。
>常識か非常識かの問題ではありません。現行法に則り走行することが重要です。よって制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>自転車は交通事故の被害者だけでなく加害者にもなります。スピードを競うのでなく安全を競ってください。お願いします。

スピードなど競ってはいません。安全を競い、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。

>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。
>『手を斜め下に下げ、手の平を後方に向ける』のが制止の合図です。あなたの間違いを万国共通にしないでください。またあんな粗い動画では、手のひらが後方に向いてるとは断言できません。
>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。
>自分で「兵士」なんて言葉まで持ち出して、都合が悪くなったのでまた話をずらして逃げるとは。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。世捨人氏は判断力不足、知識不足であることで相互理解を深めました。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実ということですね。
>『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。都合よく言葉を抜き取って自己を正当化するのはやめましょう。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実でしょう。

腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。「手のひらを相手に向ける」だけでは不十分です。

>>主にさんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。
>その言葉そのままお返しします。「世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。」ステアリングホイールは使わず、肘にサイド マーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること 無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>時代の変化とともに新たな対応が求められます。現状維持で満足していては、激動する交通安全社会を生き残れないでしょう。
>あなたの提言は時代の変化に対応しておらず、実行をしても交通安全から孤立、危険を増やすと結論しています。 ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を 直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>いずれにせよ競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないという思いが伝われば本望です。
>あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言であると伝わってきました。ステアリングホイールや肘に サイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。
>>何が起こるか予測できないのが事故のおそろしさです。特に自転車にあっては、乗員の身体がむきだしとなり、ひとたび交通事故の当事者となれば取り返しのつかない事態となりかねません。自転車乗りの安全は当ブログの願いです。ご理解、ご協力をお願いします。
>あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言との結論です。現実を直視し法に則って走行します。ただひとりで喚いているだけの現状無価値な提言に理解も協力もしません。
>>競技用自転車はスピードレース用に開発されたもので、通勤・買い物など日常の移動手段として用いるには敷居が高い乗り物であることは双方一致するところです。乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車が危険な乗り物であることは論をまちません。かような現実が突きつけられているなかで、交通の安全の確保に全力を注ぐ所存です。

どうぞおひとりでがんばってください。私は現行法どおりに運転します。ただひとりで喚いているだけの現状無価値な提言に理解も協力もしません。

| 自転車は主に車道 | 2014/11/06 01:45 | URL | ≫ EDIT

世捨人さん| 2014/11/06 00:21 |へ

>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>歩行者と自転車とて速度差があります。
>>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。
>危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。
>>「歩行者と自転車とて速度差があります。」ので、道路交通法では、歩行者の安全のために、高齢者や子どもであっても、警察官が車道通行を命ずることが出来るように担保されています。 第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行してはならない旨を指示したときは、この限りでない。 二  当該普通自転車の運転者が、児童、幼児その他の普通自転車により車道を通行することが危険であると認められるものとして政令で定める者であるとき。
>車道通行を危険であると認めるものに対して、車道走行を命じるのは酷ですね。

弱者優先は当たり前のルールであり、マナーです。

歩行者の安全を確保が最優先されることは当然です。


>>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>「小」は「小」の列でお待ちください。
>>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。
>道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。
>>セクハラを恐れずに言いますと、「歩道」は全く異なる性質の空間ということで女性用トイレの列ということになります。
>道交法上、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。

歩道は、物理的に区画された空間であり、正に、女性用トイレの列という例え話に合致します。


>>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>がんばってください。
>>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>>素晴らしい。 ついに、世捨人さんが、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>自転車の歩道活用が前提です。

自転車の車道左(側)端通行と歩道通行、いずれが前提かは大切なポイントです。

世捨人さんは、「当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。」(by世捨人さん| 2014/10/23 15:42)とされています。

道路交通法に準拠して、自転車は車道左(側)端通行を「前提」とした上で、自転車の歩道活用の促進を主張・提言されているに過ぎません。

改めて、世捨人さんご自身の立ち位置をしっかりとご確認下さい。


>>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>がんばってください。
>>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。これまた、良かった。良かった。
>違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。
>>素晴らしい。世捨人さんが、ついに自転車に最高速度規制は不要であることを認めました。 快挙です。
>自転車は時速15キロ制限が妥当であることをご理解いただけました。

違反を惹起させるための規制は本末転倒です。

自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。

一方で、スピードの出し過ぎは、「物理的に」事故を惹起した際の衝撃「力」がスピードの2乗に比例すること、制動距離が長くなり事故を回避することが出来なくなることから、自転車が惹起する重大(死亡)事故の原因となるものです。

特急(高速度)自転車乗りの方々には、くれぐれもスピードの出し過ぎに注意して、自損事故等の下らない統計数値を積み上げないように、安全運転をお願いしたいものです。


>>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>お互いさまです。
>>以後、気を付けます。
>誠意ある謝罪を求めます。
>>お互いさまです。
>ことあるごとに小生の名前を持ち出す旧ときさんに非があるでしょう。
>>お互い様です。
>自転車の歩道通行もしかり。
>>法律は書いてあるとおりです。 第十七条(通行区分) 車両は、歩道等と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。第4項 車両は、道路(車道)の中央から左の部分(左側部分)を通行しなければならない。
第十八条(左側寄り通行等) 車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。 第二十条(車両通行帯) 車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。ただし、自動車は、当該道路の左側部分に三以上の車両通行帯が設けられているときは、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することができる。
>いずれにせよ、「勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい」とするのは、おたがいさまということです。

以後、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/06 09:46 | URL |

旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんにあっては、世捨人イズムの継承者として期待されています。

| 世捨人 | 2014/10/23 12:48 | URL |

| s | 2014/11/06 15:20 | URL |

私は過去に「名前を勝手に使うことはお控えください」と同様の趣旨の内容をコメントした(証拠記事は探せませんでした)にもかかわらず,止めていただいていません(下記参照).

改めて,「名前を勝手に使うことはお控えください」ますようお願いします.

さて,同じ事を過去にしながら「以後、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。」というのは筋が通らないです.
筋の通らない部分を訂正し,勝手に名前を使ったことに対する謝罪をお願いします.


http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-482.html
不遇だマスオ(しょ~もな)さん| 2014/10/16 10:38 |へ

(略)
最近の傍観者さんやこじまさんのコメントは反論に値しますか?
(略)
| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/10/16 11:32 | URL |

| こじま | 2014/11/06 15:46 | URL | ≫ EDIT

疋田さん、ほか皆さまへ

自転車通勤の大家となられた疋田さんのブログでは、コメント欄を一方的に削除されましたので、こちらでコメントさせて頂きます。

【解決篇8】ロードマップの作成こそ急務、の590号 
http://melma.com/backnumber_16703_6118913/

>■まずは何から手を付ける?では、まずは何から手を付けるべきか。私はやはり「左側通行」だと考えている。

自転車は、左端通行です。

左側通行などと大雑把なことを言うから、特急(高速度)自転車乗りの方々が調子こいて、スピードを出し過ぎて(自損)事故を起こすのです。

自転車は大八車や牛車や馬車と同様にあくまでも軽車両として、大人しく車道左端を通行するものです。


>それも、生活道、すなわち細かい街路「細街路」についてだ。ここに「左側通行矢印、自転車ピクトグラム」をペタペタと描いていく。ブルーゾーンすら要らない。ただ矢印を書いていくだけだ。

これもトンデモナイ勘違いです。

センターラインもないような生活道路では、自転車は道路両側の軒先や路地から飛び出して来る予見出来ない障害物との接触を回避するために、道路中央を堂々と通行するものです。

センターラインのある一般道路では、歩道の代わりに路側帯があることでしょうから、今般の道路交通法改正に従って、左側路側帯通行可の標識や道路標示(仰るような矢印)を整備すれば良いのです。

法律で明確に定められたのですから、行政を動かすことは容易でしょう。


>これにはいくつかのポジティブな意味があって、まずは、●「自転車事故は、幹線道路の倍、生活道路で起きている」という事実がある。何かの問題があって、その対策を打つには、一番の問題点から直していくのは当然のことだ。

生活道路での自転車事故は、見通しの悪い四つ角での出合い頭の衝突(接触)事故です。

問題点の把握が大雑把で我田引水です。

当然、信号機も無い小さな交差点での出合い頭の事故を減少させる解決策は、一時停止の標識・標示で優先関係を明確にすることであり、カーブミラーを設置して見通しを良くすることです。

右側通行にしろ左側通行にしろ、生活道路の端っこにへばり付いて通行しているママチャリは、電柱や郵便ポストやゴミ置き場や植木鉢等々の障害物があって、ふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出せません(出しません)ので、見通しの悪い交差点で接触事故を起こすことは稀であり、起こしたとしても重大(死亡)事故にはつながらないものです。


>次に、●細街路の左側通行推奨ならば「向こう岸に渡るのがメンドくせー」という連中だって、あ、そうか、と自然に移ることができる。細街路だから。向こう岸に渡るなど簡単だ。ストレスが少ない。

センターラインの無い生活道路であれば、ど真ん中を通行すれば良いだけです。

センターラインのある一般道路であれば、「向う岸に渡るのは結構メンドくせー」です。

左側路側帯通行可の標識・標示で様子をみることで十分でしょう。

心配しなくても、右側路側帯(逆走)通行する自転車はふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出していない(出せない)ものです。


>そして何よりも、●お金がかからない。かからないから「すべての」細街路に、ということが、比較的容易にできる。そして、●この表示そのものが「自転車は左」の教育になるということだ。金沢や品川区に好例があるが、矢印の反対方向に行く、というのは、人間、なんとなくイヤなものだ。だから矢印の通りに行く。やがて、この通りだけでなく、いつしか「なんか左を通らないと気持ちが悪いんだよな」ということになってくる。その結果、出合い頭事故と、正面衝突事故が間違いなく減り、自転車事故は画期的に少なくなる。

上述のとおりセンターラインのない生活道路とセンターラインのある一般道路を区別することなく、全ての歩道の無い道路に矢印を引くなど非現実的なロードマップは意味ありません。

それぞれの道路の状況に応じて東京都民の税金は効率的・効果的に使って欲しいものです。

そのためのロードマップであれば、左側通行などという大雑把ない提言など何ら意味がない。

右側逆走で自転車の「正面衝突事故」???

ふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出さない(出せない)右側逆走自転車が正面衝突事故など聞いたことがありません。

まあ、疋田さんの感覚では、荷卸しトラックや・乗客の乗り降りのためのバスやタクシーを含めて、駐停車車両が多く、格好の自転車レーンとなっている幹線道路の第一通行帯で、30~40キロのスピードを出して気持ちよく疾走していた特急(高速度)自転車の目の前に、突然、駐停車車両の陰から右端(逆走)自転車が予見出来ない障害物となると大騒ぎしているのでしょう。

たまたま右側(逆走)ふらふらママチャリだったから、罵声を浴びせることが出来たのでしょうが、歩行者だったらどうするのでしょう?

例え、3~4メートル巾の広い自転車レーンが整備されたとしても、歩道等からの飛び出しの危険性は残ります。

そもそも、自転車レーンが整備されたとしても、30~40キロのスピードを出して疾走すること自体が危険だということです。

右側(逆走)自転車に責任を押し付けられても困りものです。

そして、複数車線のある幹線道路こそが「向う岸に渡るのは結構メンドくせー」です。

そして、そして、複数車線のある幹線道路の歩道は歩行者で溢れているものです。

右側のお店に行くためには、駐停車車両で格好の自転車レーンとなっている第一通行帯を十分に安全確認した上で、ふらふらとその場で止まれる(ような)スピードで通行する右側(逆走)自転車に何の罪がありますか?

何ら問題ないでしょう。


>右傾化したといわれる昨今、自転車だけは断固として左傾化しなくてはならない。いや「左傾」ではないな、極左でよろしい。極左原理主義だ(←もちろん冗談ですよ)。

冗談でなく、自転車は車道左「端」通行です。

自動車等とはトイレの順番待ちの列が異なります。

小便をするのに、大便の列に並ぶ必要はありません。迷惑なだけです。


>次になすべきは(こう言わざるを得ないのは残念なことだが)警視庁の警察官たちに自転車ルールを守ってもらうことではないか。現状の「白チャリは歩道通行、左右もデタラメ」を何としても直していただき、市民のお手本になっていただく。もちろん、ヘルメットも必須だろう。白く塗ったスリット入りのスタイリッシュなヘルメットに、警察マーク(桜の代紋・旭日章)を入れ、それを制式ヘルメットとする。これをかぶって車道左側を走行する。その姿は、必ず、自転車乗りだけではなく、ドライバーに対する教育になるはずだ。

お好きになさい。


>その上で、とりあえず最も危険な所業である「車道逆走」をなくす。「市民のお手本」と化した白チャリ警官が、逆走自転車をびしびし取り締まる。このあたりの徹底に、次の1年程度がかかるだろう。

上述のとおり、今般の道路交通法改正に従って、左側路側帯通行可標識・標示を明示するだけで十分です。


>それから、次は何だ? いよいよ「“自転車=歩道”ではない」という意識の醸成かもしれない。もとより警察庁の自転車安全5則の第1則にもあるように「自転車は車道が原則、歩道は例外」なのである。そこに車道自転車レーンが効いてくる。自転車は、これ以上、歩道上の、老人や、子どもや、ベビーカーや、車椅子や、白杖に、迷惑をかけるんじゃない。車道に出よう。そして、行政は、その車道を「安全にシェアすべきもの」に変えるのだ。

上述のように、幹線道路沿いの歩道は十分に歩行者だけのものとなっていますよ。


>そのレーン上の違法駐車を、徹底して排除する。排除できない部分に関しては、きちんと駐車スペースを作り、自転車レーンと分離する、または、すでに書いたとおり、自転車レーンを3.5メートル以上の幅広のものとして、停車荷捌き車両を飲み込む、でもいい。次に?次に?それから?

駐停車車両があるからこそ、幹線道路の第一通行帯は格好の自転車レーンとなっているのです。

車道左端や第一通行帯の空間は、駐停車車両やバスやタクシーと共有・共存することで自転車乗りは十分に道路交通の安全と円滑を享受していますよ。

これ以上を求めるのは我儘というものです。


>考えるべき項目はいろいろある。●シェアバイクをどうするか、どういう利用を想定するか?

無駄に自転車を増やすのではなく、都心部では公共(無料)駐輪場をこそ整備すべきである。

自転車を利用しやすい環境作りを進めれば、自転車利用者は増えて行きます。


>交差点などのインフラ整備(渡れない交差点をなくす等)

仰る通りです。

利用出来ないアンダーパス・オーバーパスも無くして欲しいものですね。

道路インフラは50年100年スパンのものですので、道路交通体系の将来像を見越した計画が必要です。

ここでは、疋田さんや自転車活用推進ナンタラ会の小林理事長のほか、谷垣禎一自民党幹事長などに力を発揮してもらいたいものです。


>すべての自転車乗りへの自転車ルール周知徹底・教育

親の責任であり、自転車乗り自身の責任です。


>すべてのドライバーへの自転車ルール周知徹底・教育

免許試験に2~3問組み込むことが出来れば十分でしょう。


>●今一度の法整備(子載せ自転車の扱いをどうするか等)

車道左端通行で何ら問題ありません。

歩道の段差でふらついたママチャリが大型トラックに轢き殺された事故でも、歩道通行していたことが事故のそもそもの原因であり、車道左端通行していれば防げたものです。


>●歩道と車道のパーセンテージの見直し(場所によっては歩道を削っていったん車道にし、そこを自転車レーン化することだって考えなくてはならない)

車道左端通行自転車を増やすことが先です。


>自転車人口が増え、その真の利便性、安全性に、人々が気づくようになれば、続々と次のようなステップにも行けるようになるはずだ。■自転車が増える、声が大きくなる、自転車の利便性、安全性が増す、ますます自転車が増える、の好循環

この好循環を作り出すのに、右側通行(逆走)ふらふら自転車をやり玉に挙げることはありません。

右であろうと左であろうと自転車が車道に下りることからです。


>たとえば、自歩道を完全になくし、歩道から自転車をきっぱりと排除する。歩道は、本当の意味での「交通弱者の安全」を手にすることができるだろう。そのかわりに、完全分離の自転車道を敷くことだって可能になってくる。もちろんその幅員は、現在のようなものではなく、車道(クルマ用)に匹敵するような余裕をもってだ。それができるのは、その時点となった時「自転車は歩道ではない」というのが、市民の常識になっていることが想定できるからだ。そして、これが重要なのだけど、その時点になったときに、そもそもクルマの分担率が減っていることが期待できるからだ。クルマの分担率が減ると、クルマ1台を走らせるために使っていた巨大なスペース(前後左右いずれにも)が、空くことになる。自家用車の密度が減り、その分はもちろん自転車と公共交通が吸収することになる。結果として、路上の密度が低くなる。低くなれば、自転車により多くのスペースをとることができるようになる。そうなったなら、大がかりな道路工事を行って、完全無欠の安全自転車スペースを構築することも可能になる。じつは最先進都市アムステルダムや、ドイツの各市では、こうした「完全分離の自転車道」への移行が始まろうとしている。もちろん普通の幹線道路でもそうだが、あるところは、歩行者もクルマも入れない自転車専用の道路(自転車高速道路のようなものだ)となり、別のところは、例によってのゾーン30を実現しつつ、クルマの方を隔離する。またあるところは、クルマを完全に排除して、街路をトランジットモールとする。自転車と歩行者どころか、自転車とクルマの“物理的な隔絶”という、次に目指すところが見えてくるわけだ。 こうなると、もう完全なる「サイクルユートピア」の実現である。そのユートピアは、健康的で、エコで、事故が少なく、何より等身大の社会であるはずだ。はたして、それがこの日本で実現できるのか、実現するとして、それはいつ頃になるのか、そのあたりは分からない。もちろん2020年どころか(6年ではハッキリと無理)、その先を見据えた、いわば「国家百年の大計」の手合いの話なんだろう。そこまで目指さねばならんのか。というのは、また別の議論ではあるにせよ。もちろん私は「目指すべきだ」と思うのだけどね。

ハイブリッドから電気・水素自動車等々への進化により自動車がエコでセコで等身大で持続可能となる世の中と並行して考えるべきでしょう。

高齢者・障がい者・幼児等々の弱者の移動手段として、自動車の役割は貴重です。

自転車には出来ないことです。


>ついでに言うけど、じつは、今、京都市がそのあたりに手を付けようとしている。この話はまた書くことがあると思うけど、都市交通としての自転車に、今、最も期待できる自治体は、京都市だ。東京を唯一叱れる1000年の都・京都市。京都はもしかして「もうひとつの外圧」となれるかもしれない。

京都府警は、酒気帯びと酒酔いの罰則有無も理解していませんでしたよ。

大丈夫ですか。

1000年の歴史は全く関係ありません。

京都府では傘差し自転車が許されているように、学生の街として自転車が大学生等の貴重な交通手段となっていることが主な要因です。

鶏が先か、卵が先か、自転車乗りに出来ることは、自転車に乗ることです。

出来れば、ママチャリで車道左端通行を実践しましょう。

そして、自転車乗りの仲間を増やすことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/06 17:35 | URL |

指摘①

記述,論理構造に欠点が多すぎて,主張が成立していないです.
疋田さん信者ではないですが,ときどきオアゾツーキニストが嫌いなので,折を見て順番に指摘していきます.


>■まずは何から手を付ける?では、まずは何から手を付けるべきか。私はやはり「左側通行」だと考えている。

>(と)自転車は、左端通行です。

「左側端」,もしくは「道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行」が道路交通法の記述ですので,貴方も疋田さんも厳密には間違いです.
(この時点で,もう笑いが出ました.)

ただ,文脈から判断して疋田さんは『「左端」「左側端」「左側」が厳に守られていない』
と主張したいのではなく,
『車両にとって,道路の左が順方向,右が逆方向で,この走行ルールが厳に守られていない』と主張したいものと判断できます.


これに関しては貴方が『右側逆走で(略) 』と言う記述を用いてコメントしている事から,貴方自身が疋田さんが主張したい点が後者である事を(意識的かは分からないが)認識していると考えられます.
にも関わらず,「左側」という言葉端を指摘する事は,挙げ足取りであると言えます.

| こじま | 2014/11/06 18:28 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/11/06 18:28 |へ

>指摘①記述,論理構造に欠点が多すぎて,主張が成立していないです.疋田さん信者ではないですが,ときどきオアゾツーキニストが嫌いなので,折を見て順番に指摘していきます.①
>■まずは何から手を付ける?では、まずは何から手を付けるべきか。私はやはり「左側通行」だと考えている。>(と)自転車は、左端通行です。「左側端」,もしくは「道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行」が道路交通法の記述ですので,貴方も疋田さんも厳密には間違いです.(この時点で,もう笑いが出ました.)ただ,文脈から判断して疋田さんは『「左端」「左側端」「左側」が厳に守られていない』と主張したいのではなく,『車両にとって,道路の左が順方向,右が逆方向で,この走行ルールが厳に守られていない』と主張したいものと判断できます.これに関しては貴方が『右側逆走で(略) 』と言う記述を用いてコメントしている事から,貴方自身が疋田さんが主張したい点が後者である事を(意識的かは分からないが)認識していると考えられます.にも関わらず,「左側」という言葉端を指摘する事は,挙げ足取りであると言えます.

以下のとおり理由は明記しています。

左側通行などと大雑把なことを言うから、特急(高速度)自転車乗りの方々が調子こいて、スピードを出し過ぎて(自損)事故を起こすのです。

自転車は大八車や牛車や馬車と同様にあくまでも軽車両として、大人しく車道左端を通行するものです。

岡目八目となっていませんよ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/06 19:08 | URL |

指摘① 補足A

>以下のとおり理由は明記しています。

①「その理由」って『具体的に』何を指しているの?

>左側通行などと大雑把なことを言うから、特急(高速度)自転車乗りの方々が調子こいて、スピードを出し過ぎて(自損)事故を起こすのです。 自転車は大八車や牛車や馬車と同様にあくまでも軽車両として、大人しく車道左端を通行するものです。

②「そのコメント(理由?)が誤っている」って言う事を言っています.日本語読めますか?

| こじま | 2014/11/06 20:46 | URL | ≫ EDIT

指摘②

>(と)
左側通行などと大雑把なことを言うから、特急(高速度)自転車乗りの方々が調子こいて、スピードを出し過ぎて(自損)事故を起こすのです。

それを言うなら「右側」逆走ではなくて,「右端逆走」「右側端逆走」も付け加えないと貴方自身が大雑把な事を言っている事になります.
自分がなんの断りもなく「大雑把な事を言う事」を言っていながら,他者に対して「大雑把な事を言うから」と指摘するのは,不公平です.

あと,この文脈で「スピードを出し過ぎて(自損)事故を起こすのです」と記述したと言う事は「まずは『スピードの出し過ぎ』の抑制をしろ」と読み取れますが,結論として具体的な対案を書いてはいないので,反論したのではなく,あげあしを取ったのだと考えます.


~~~
>(と)
自転車は大八車や牛車や馬車と同様にあくまでも軽車両として、大人しく車道左端を通行するものです。

コメント①と合わせて考えると,この文章からは「疋田さんとときどきオアゾツーキニストは同じ主張をしている」と読み取ることも可能です.
こう捉えるならば,同じ文章に対して,反対意見と賛成意見を何の注記もせずに書いているので,意見が一貫していないとも指摘できます.

| こじま | 2014/11/06 20:47 | URL | ≫ EDIT

サイクリング禁止反対

[◆カ*キオアゾ]こと
[ときどきオアゾツーキニスト]殿|2014/11/06 19:08|付へ.

>左側通行などと大雑把なことを言うから,特急(高速度)自転車乗りの方々が調子こいて,スピードを出し過ぎて(自損)事故を起こすのです.

自転車のスピードの出し過ぎに「左端」も「左側」も「真ん中」も「右側」も関係ない.

>自転車は大八車や牛車や馬車と同様にあくまでも軽車両として,大人しく車道左端を通行するものです.

あまり「左端」に極端に拘り過ぎては自転車の機能は発揮できない.
環境浄化,省資源,省エネルギーの推進には左側を堂々と走る自転車の高速化が必要なのだ.後ろから自動車が来た時は左端に避けてやり過ごせば良い.

| マイロネフ | 2014/11/06 20:47 | URL | ≫ EDIT

差別を謝罪できない世捨人
差別につながる偏見を訂正できないマイロネフ

| こじま | 2014/11/06 21:01 | URL |

サイクリング禁止反対

[こじま]殿|2014/11/06 21:01|付へ.

他人の言葉尻を捉えて批判ばかりしてないで,地域間交通における自転車の機能と安全を向上させる前向きなアイディアでも何か出したら如何なんだと言いたいね.

| マイロネフ | 2014/11/06 21:59 | URL | ≫ EDIT

>他人の言葉尻を捉えて批判ばかりしてないで,
ときどきオアゾツーキニストの場合はともかくとして,貴方に対しては意見に反論していますよ.

http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/80645/m0u/
言葉尻(ことばじり)を捉(とら)・える
相手のささいな言いそこないにつけ込んで、攻撃したり批判したりする。「―・えて反論する」

~~~
>地域間交通における自転車の機能と安全を向上させる前向きなアイディアでも何か出したら如何なんだと言いたいね.

①貴方はなんかアイデア出してる?

②私はときどきオアゾツーキニストとか貴方みたいな意見は「地域間交通における自転車の機能と安全を」低下させると考えています.
それをしっかりと否定しておくことで,不適切な意見が広まらないようにしたいと考えています.


③じゃあアイデア出しましょう.

・自転車も自動車もまず道路交通法を守って運転する.
・自分と意見が合わないからと言って,「クズ」と罵るように排他的に主張・行動するのではなく,相手の意見や状況を尊重しつつ,そのときどきの交通状況に合わせて行動する.

例:自分より遅い車両が前方を走っていたら,「もっと速く走れ,早く走れないなら車道に出てくるな」という意見を持つのではなく,「早く走れる自分が,余裕のある状況で抜くから,それまでは待つか」とした方が心に余裕もできて安全.

なんなら,そう言う状況にあっても余裕のあるように早めに家を出るなどもしたい.

| こじま | 2014/11/07 09:54 | URL | ≫ EDIT

指摘③

>(と)センターラインもないような生活道路では、自転車は道路両側の軒先や路地から飛び出して来る予見出来ない障害物との接触を回避するために、道路中央を堂々と通行するものです。

後段であなたは以下のように書いています.


>(と)右側通行にしろ左側通行にしろ、生活道路の端っこにへばり付いて通行しているママチャリは、電柱や郵便ポストやゴミ置き場や植木鉢等々の障害物があって、ふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出せません(出しません)ので、見通しの悪い交差点で接触事故を起こすことは稀であり、起こしたとしても重大(死亡)事故にはつながらないものです。


後者から貴方は現状の交通環境に関して,「道路両側の軒先や路地から飛び出して来る予見出来ない障害物」の一つとして,「右側通行」の「ママチャリ」である事を認めています.
疋田さんの提言では『「右側通行」の「ママチャリ」』を『「左側通行」の「ママチャリ」』になるような手段が述べられており,「飛び出して来る予見出来ない障害物」が減る事につながるため,「道路中央を堂々と通行」しなくとも自転車対自転車の「接触を回避」できることになります.


対して,「道路中央を堂々と通行」する事は『左側通行』した場合と比較して,左方向からてくる「障害物」に対しては,有効でしょうが,右方向からの「障害物」に対してはむしろ「接触を回避」しづらくします.
ですので「道路『両』側の軒先や路地から飛び出して来る予見出来ない障害物との接触を回避するために」とするのは不適切です.

あくまでも自転車が左が順方向なだけで,歩行者は右も左も順方向ですので,そのあたりの区別や,車幅条件などによる面はありますが,貴方はそれを記述していない以上,道路一般について述べていると判断できます.
その場合,貴方は疋田さんの意見を否定した上で反論しているのではなく,それとは異なる手段を提案しているだけです.

そして,どちらの実効性が高いかについて貴方は示していません(もちろん,疋田さんも示していません)ので,この文脈で意見を述べるならば,対案発案者である貴方がその有効性を説明しなければなりません.
ただ,その対案の有効性も上で述べたような面からみれば疑わしく,万能ではない事を明言しておきます.

~~~
●自転車乗りに必要なルール・マナーは、まずは、車道左端通行だけで十分です。
●センターラインもないような生活道路では、自転車は道路両側の軒先や路地から飛び出して来る予見出来ない障害物との接触を回避するために、道路中央を堂々と通行するものです。

併記可能ですが,上の文章に『「センターラインもないような生活道路」以外』という言葉を追加しなければ,両立し得ないでしょう.

| こじま | 2014/11/07 10:19 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/11/06 20:46 |へ

>>以下のとおり理由は明記しています。
>①「その理由」って『具体的に』何を指しているの?

「以下のとおり理由は明記しています。」が「その理由」などという文言は、小生は一言も述べていません。

引用もまともに出来ないような日本語能力の方を相手にする時間はありません。

注意力散漫です。


>>左側通行などと大雑把なことを言うから、特急(高速度)自転車乗りの方々が調子こいて、スピードを出し過ぎて(自損)事故を起こすのです。 自転車は大八車や牛車や馬車と同様にあくまでも軽車両として、大人しく車道左端を通行するものです。
>②「そのコメント(理由?)が誤っている」って言う事を言っています.日本語読めますか?

こじまさんのコメントに「そのコメント(理由?)が誤っている」などというコメントは一言もありません。

頑張って下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/07 14:28 | URL |

指摘① 補足A'

以下のように質問を訂正

>以下のとおり理由は明記しています。

①その「理由」って『具体的に』何を指しているの?

>左側通行などと大雑把なことを言うから、特急(高速度)自転車乗りの方々が調子こいて、スピードを出し過ぎて(自損)事故を起こすのです。 自転車は大八車や牛車や馬車と同様にあくまでも軽車両として、大人しく車道左端を通行するものです。

②「そのコメント(理由?)が誤っている」という趣旨で述べています.
日本語読めますか?

| こじま | 2014/11/07 14:48 | URL | ≫ EDIT

マイロネフさん| 2014/11/06 20:47 |へ

>サイクリング禁止反対[◆カ*キオアゾ]こと[ときどきオアゾツーキニスト]殿|2014/11/06 19:08|付へ.

相変わらずお下品ですこと。

オ~ッホホホホホッ。


>>左側通行などと大雑把なことを言うから,特急(高速度)自転車乗りの方々が調子こいて,スピードを出し過ぎて(自損)事故を起こすのです.
>自転車のスピードの出し過ぎに「左端」も「左側」も「真ん中」も「右側」も関係ない.
>>自転車は大八車や牛車や馬車と同様にあくまでも軽車両として,大人しく車道左端を通行するものです.
>あまり「左端」に極端に拘り過ぎては自転車の機能は発揮できない.環境浄化,省資源,省エネルギーの推進には左側を堂々と走る自転車の高速化が必要なのだ.後ろから自動車が来た時は左端に避けてやり過ごせば良い.

「自転車のスピードの出し過ぎに「左端」も「左側」も「真ん中」も「右側」も関係ない.」

のに、

「あまり「左端」に極端に拘り過ぎては自転車の機能は発揮できない.環境浄化,省資源,省エネルギーの推進には左側を堂々と走る自転車の高速化が必要なのだ.後ろから自動車が来た時は左端に避けてやり過ごせば良い.」

とは、これ如何に?

法律上は、明確に、自転車は車道「左端」を通行しなければならないとされています。

その法律を無視して、エコだセコだ健康だと理由を付けて、堂々と車道左側を高速で通行するかどうかは、仰るとおり自転車乗り一人一人が決めることです。

さて、傘差し・携帯ながら・酒気帯び・片手運転・両手放し・確信犯的信号無視・・・等々のルール違反を自転車乗り一人一人の判断で行なうことと、何が違うのかしら?

ましてや、自転車の機能を発揮するためには自転車の高速化が必要だなどと重大(死亡)事故を惹起するスピードの危険性を軽視する特急自転車乗りと、ふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出さない(出せない)ママチャリ族では、どちらがまともでしょう。

ママチャリ族が自転車乗りの太宗を占め、特急(高速度)自転車乗りは極々少数派に過ぎないのも、むべなるかな。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/07 14:55 | URL |

こじまさん| 2014/11/06 20:47 |へ

>指摘②
>>(と)左側通行などと大雑把なことを言うから、特急(高速度)自転車乗りの方々が調子こいて、スピードを出し過ぎて(自損)事故を起こすのです。
>それを言うなら「右側」逆走ではなくて,「右端逆走」「右側端逆走」も付け加えないと貴方自身が大雑把な事を言っている事になります.自分がなんの断りもなく「大雑把な事を言う事」を言っていながら,他者に対して「大雑把な事を言うから」と指摘するのは,不公平です.

右側(逆走)通行で、道路右側のど真ん中(中央寄り)を通行出来るものなら、やってみて下さい。

右側(逆走)通行に、端っこも真ん中もありません。

無責任な発言は慎むことです。

一方、左側通行については、道路交通法で、条項を改めて明確に、自動車は「左側寄り」、自転車等の軽車両は「左側端寄り」、「第一通行帯」のみ、と定められています。

自転車は車道左端通行しなければならないのです。

肝に銘じて下さい。


>あと,この文脈で「スピードを出し過ぎて(自損)事故を起こすのです」と記述したと言う事は「まずは『スピードの出し過ぎ』の抑制をしろ」と読み取れますが,結論として具体的な対案を書いてはいないので,反論したのではなく,あげあしを取ったのだと考えます.

マイロネフさん| 2014/11/06 20:47 |へお伝えしたとおり、自転車は車道左端を大人しく通行させて頂くものです。


>>(と)自転車は大八車や牛車や馬車と同様にあくまでも軽車両として、大人しく車道左端を通行するものです。
>コメント①と合わせて考えると,この文章からは「疋田さんとときどきオアゾツーキニストは同じ主張をしている」と読み取ることも可能です.こう捉えるならば,同じ文章に対して,反対意見と賛成意見を何の注記もせずに書いているので,意見が一貫していないとも指摘できます.

指摘するためだけの指摘など全く不要です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/07 15:29 | URL |

こじまさん| 2014/11/07 10:19 |へ

>指摘③
>>(と)センターラインもないような生活道路では、自転車は道路両側の軒先や路地から飛び出して来る予見出来ない障害物との接触を回避するために、道路中央を堂々と通行するものです。
>後段であなたは以下のように書いています.>(と)右側通行にしろ左側通行にしろ、生活道路の端っこにへばり付いて通行しているママチャリは、電柱や郵便ポストやゴミ置き場や植木鉢等々の障害物があって、ふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出せません(出しません)ので、見通しの悪い交差点で接触事故を起こすことは稀であり、起こしたとしても重大(死亡)事故にはつながらないものです。後者から貴方は現状の交通環境に関して,「道路両側の軒先や路地から飛び出して来る予見出来ない障害物」の一つとして,「右側通行」の「ママチャリ」である事を認めています.疋田さんの提言では『「右側通行」の「ママチャリ」』を『「左側通行」の「ママチャリ」』になるような手段が述べられており,「飛び出して来る予見出来ない障害物」が減る事につながるため,「道路中央を堂々と通行」しなくとも自転車対自転車の「接触を回避」できることになります.対して,「道路中央を堂々と通行」する事は『左側通行』した場合と比較して,左方向からてくる「障害物」に対しては,有効でしょうが,右方向からの「障害物」に対してはむしろ「接触を回避」しづらくします.
ですので「道路『両』側の軒先や路地から飛び出して来る予見出来ない障害物との接触を回避するために」とするのは不適切です.

小生は、「右側通行にしろ左側通行にしろ」としています。

センターラインもないような生活道路は、幼児から高齢者まで、障がい者も健常者も、犬や猫などの動物までもが利用するものです。

どんなに左側通行を徹底しようとも、左右両側の路地からの予見出来ない障害物の飛び出しの危険性を否定できません。

自分の身は自分で守る自立した自転車乗りであれば、堂々と生活道路のど真ん中を通行する以外に術はありません。

左側通行を遵守していたからといって、左の路地から飛び出して来る幼児・子供用自転車と衝突して怪我をさせた際の責任を逃れることは出来ません。


>あくまでも自転車が左が順方向なだけで,歩行者は右も左も順方向ですので,そのあたりの区別や,車幅条件などによる面はありますが,貴方はそれを記述していない以上,道路一般について述べていると判断できます.

歩行者は右側通行です。

小学校で習いませんでしたか?


第十条(通行区分)歩行者は、歩道等と車道の区別のない道路においては、道路の右側端に寄つて通行しなければならない。


>その場合,貴方は疋田さんの意見を否定した上で反論しているのではなく,それとは異なる手段を提案しているだけです.そして,どちらの実効性が高いかについて貴方は示していません(もちろん,疋田さんも示していません)ので,この文脈で意見を述べるならば,対案発案者である貴方がその有効性を説明しなければなりません.ただ,その対案の有効性も上で述べたような面からみれば疑わしく,万能ではない事を明言しておきます.

上述のとおり、センターラインのない生活道路では、自転車は道路ど真ん中を通行する案を反論として示しています。

また、その有効性は、左右両側からの飛び出しの危険性を否定出来ない以上、明らかです。


>●自転車乗りに必要なルール・マナーは、まずは、車道左端通行だけで十分です。●センターラインもないような生活道路では、自転車は道路両側の軒先や路地から飛び出して来る予見出来ない障害物との接触を回避するために、道路中央を堂々と通行するものです。併記可能ですが,上の文章に『「センターラインもないような生活道路」以外』という言葉を追加しなければ,両立し得ないでしょう.

小生は、「車道」左端通行としています。

車道と歩道が分離しているような道路には、当然のことながら、センターラインがあります。

いい加減にしましょう。

岡目マイナス百目です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/07 15:59 | URL |

こじまさん| 2014/11/07 14:48 |へ

>指摘① 補足A'以下のように質問を訂正

お詫びも謝罪もないのですかね?。


>>以下のとおり理由は明記しています。
>①その「理由」って『具体的に』何を指しているの?
>>左側通行などと大雑把なことを言うから、特急(高速度)自転車乗りの方々が調子こいて、スピードを出し過ぎて(自損)事故を起こすのです。 自転車は大八車や牛車や馬車と同様にあくまでも軽車両として、大人しく車道左端を通行するものです。
>②「そのコメント(理由?)が誤っている」という趣旨で述べています.日本語読めますか?

毎日新聞で取り上げられた暴走ロードバイクが黄色信号に突っ込んでおばあちゃん轢き殺した死亡事故であり、特急(高速度)自転車乗りの方々のブログで繰り広げられる自損事故自慢が特急(高速度)自転車乗りのスピードの危険性を表わしています。

小生の主張には、何ら誤りなどございません。


| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/07 19:08 | URL |

皆さまへ

http://melma.com/backnumber_16703_6119811/

TBSのニュース番組でコペンハーゲンからの記者レポをやっていたそうな。

貞包記者による「アンチ地球温暖化」レポートですが、ふーむ、これはやはり前号のラスト「サイクルユートピア」に近いと言わざるを得ない。てっぺんの動画を見てみてください。正直言って、やはり羨ましいなぁ。
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye2341717.html

そんなに難しいことかしら?

自転車を使う理由は、環境のためではありません。

「より便利で早いから」 

現在の東京でも、自転車は車道左端を通行すれば、十分に早くて便利です。

現在の東京で自転車乗りにとって不便なのは、都心部や駅前の公共(無料)駐輪場が不足していることです。

本当に自転車通勤・通学している自転車乗りが欲しているのは、公共(無料)駐輪場です。

自転車を「より便利で早い」ものとするために、今、東京に必要なものは、都心部や駅前の公共(無料)駐輪場です。

自転車の便利さの足枷となるような生活道路や一般道路での左側通行などと自らの首を絞めるようなことを声高に叫ぶ必要など全くありません。

コペンハーゲンの動画では、自転車は車道左端を3列並走しています。

道路交通法を根本から見直すことでないと、正に夢物語です。

警察庁・国土交通省の官僚は、道路交通法を改正し、自転車の右側路側帯通行を禁止としました。

疋田さんの「生活道、すなわち細かい街路「細街路」についての「左側通行矢印、自転車ピクトグラム」ペタペタ」よりも数段先を行き、確実に世の中を変えています。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/07 20:19 | URL |

>お詫びも謝罪もないのですかね?。

何に対して詫び・謝罪すれば言いのか,明言してくだされば対応します.
私は,闇雲に詫び・謝罪はできません.
今回の引用の失敗は,何か失礼でしたでしょうか?

なお,私は貴方に「人間を「犬」と呼ぶ」という明確に失礼な発言に対して,謝罪・訂正を求めています.

また,貴方は訂正後のコメントには対応できていません.

| こじま | 2014/11/10 20:55 | URL | ≫ EDIT

指摘④

>信号機も無い小さな交差点での出合い頭の事故を減少させる解決策は、一時停止の標識・標示で優先関係を明確にすることであり、カーブミラーを設置して見通しを良くすることです。

これは妥当な意見だと感じます.
但し,この意見はいわゆる「左側通行」の方策と相容れないものではなく,むしろ相乗効果をうむ方策です.
なぜなら,カーブミラーはいわゆる「左側通行」する車両がよく見えるように設置されるため,いわゆる「右側通行:してきた車両が見えない場合がある事から,「左側通行」を推奨する事でカーブミラーが適切に機能するからです.
一時停止の標識・標示についても同様で,前提としていわゆる「左側通行」をする方向に表示が向けられるため,逆からは優先関係が確認できないケースが存在しますので,やはり「左側通行」を推奨する事でこれらが適切に機能するようになるでしょう.

疋田さんは「左側通行」を第一に,貴方は「上記2施策」を第一にすべきという意見であり,優先度については争う事もあるでしょうが,貴方の語調は不適切と感じました.

| こじま | 2014/11/10 20:56 | URL | ≫ EDIT

指摘⑤

>次に、●細街路の左側通行推奨ならば「向こう岸に渡るのがメンドくせー」という連中だって、あ、そうか、と自然に移ることができる。細街路だから。向こう岸に渡るなど簡単だ。ストレスが少ない。

センターラインの無い生活道路であれば、ど真ん中を通行すれば良いだけです。

センターラインのある一般道路であれば、「向う岸に渡るのは結構メンドくせー」です。

左側路側帯通行可の標識・標示で様子をみることで十分でしょう。

心配しなくても、右側路側帯(逆走)通行する自転車はふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出していない(出せない)ものです。

~~
この点に関して疋田さんが実効性のある発言をしているとは思わない.
そして,それに対するときどきオアゾツーキニストのコメントも良く分からない.
細街路って何かの定義も個人によると考えられるにもかかわらず,「センターラインの無い生活道路」「センターラインのある一般道路」という条件分けで返している.

時に「左側通行」が法律的に正しくないと言いつつ,法律で定義されていない一般道路や生活道路という曖昧な用語を使いお茶を濁す.
このあたり,常に自分が有利なように曖昧さを残して発言するのが常です.
閑話休題.

細街路には「センターラインの」ある「生活道路」や「センターラインの」ない「一般道路」が含まれうると考えられるので,相手の意見に対する部分否定にしかなっていないため,疋田さんの意見とときどきオアゾツーキニストの意見は共存しうる.

そのため,ある条件下では「左側路側帯通行可の標識・標示で様子をみることで十分でしょう。 」と発言できたとしても,その条件以外には何ら責任ある発言をしていないので,無視しても構わないといえる.


>心配しなくても、右側路側帯(逆走)通行する自転車はふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出していない(出せない)ものです。

完全な嘘です.
(脚力自慢が可能な?)私なら「右側路側帯」で「まっすぐ」と「その場で止まれない」スピードで走れます.
貴方は「」に関する内容に関して「もしくは」ではなく「かつ」で接続する語を用いているので,どれか一つの条件が異なったり,否定されただけで,論理が破綻してしまうことも添えておきます.

そして,私は全ての「」内の条件を満たせるので,「スピードしか出していない(出せない)ものです。」と結語できません.

| こじま | 2014/11/10 20:59 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/11/10 20:55 |へ

>>お詫びも謝罪もないのですかね?。
>何に対して詫び・謝罪すれば言いのか,明言してくだされば対応します.私は,闇雲に詫び・謝罪はできません. 今回の引用の失敗は,何か失礼でしたでしょうか?

今回の引用は、「失敗」だったのですよね。
「失敗」したのであれば、今回の引用の相手方に対してお詫び・謝罪することは、当然のマナーでしょう。

相手方の文言を誤って引用するとは、失礼極まりない。ということです。


>なお,私は貴方に「人間を「犬」と呼ぶ」という明確に失礼な発言に対して,謝罪・訂正を求めています.また,貴方は訂正後のコメントには対応できていません.

「負け犬」は普通の日本語ですよ。
こんな所で、吠えてないで、潔く負けを認めて出直すことです。
頑張って下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/12 10:44 | URL |

こじまさん| 2014/11/10 20:56 |、| 2014/11/10 20:59 |へ

>指摘④
>>信号機も無い小さな交差点での出合い頭の事故を減少させる解決策は、一時停止の標識・標示で優先関係を明確にすることであり、カーブミラーを設置して見通しを良くすることです。
>これは妥当な意見だと感じます.但し,この意見はいわゆる「左側通行」の方策と相容れないものではなく,むしろ相乗効果をうむ方策です.なぜなら,カーブミラーはいわゆる「左側通行」する車両がよく見えるように設置されるため,いわゆる「右側通行:してきた車両が見えない場合がある事から,「左側通行」を推奨する事でカーブミラーが適切に機能するからです.一時停止の標識・標示についても同様で,前提としていわゆる「左側通行」をする方向に表示が向けられるため,逆からは優先関係が確認できないケースが存在しますので,やはり「左側通行」を推奨する事でこれらが適切に機能するようになるでしょう.

道路左側通行と決められている日本では、多くの自動車の運転席は右側にあります。
センターラインのない生活道路を左側に寄って通行する自動車のドライバーの位置は、ちょうど生活道路のど真ん中付近となります。
センターラインのない生活道路の信号機の無い交差点のカーブミラーが、自動車ドライバー席からよく見えるように設置されているということは、自転車が生活道路の左端を通行していては良く見えないということです。
センターラインのない生活道路では、自転車乗りは道路のど真ん中を堂々と通行して始めて、自動車ドライバーと同じ位置からカーブミラーを覗き込むことが可能となります。

こじまさんは、本当に自転車に乗ってますか?


>疋田さんは「左側通行」を第一に,貴方は「上記2施策」を第一にすべきという意見であり,優先度については争う事もあるでしょうが,貴方の語調は不適切と感じました.

上述のとおり、カーブミラーの角度がどうであれ、センターラインのないような生活道路では、左右の路地や軒先から飛び出して来る予見出来ない障害物を回避するために、自転車は生活道路のど真ん中を堂々と通行するものです。
そして、センターラインのないような生活道路の見通しの悪い交差点での出合い頭の衝突事故を減らすためには、カーブミラーを設置して見通しを良くすることが優先されるべきであることは、本当に自転車に乗っていれば誰にでも実感出来ることです。

疋田さんは、車道左端通行に囚われて、「生活道、すなわち細かい街路「細街路」(建築基準法第42条第2項による道路)」という新しい言葉で誤魔化しているだけです。
新宿区の細街路拡幅整備の例の画像のような道路の両側に自転車は左側通行の矢印を表示することに何の意味がありますか?http://www.city.shinjuku.lg.jp/seikatsu/file18_03_00001.html 


>指摘⑤
>次に、●細街路の左側通行推奨ならば「向こう岸に渡るのがメンドくせー」という連中だって、あ、そうか、と自然に移ることができる。細街路だから。向こう岸に渡るなど簡単だ。ストレスが少ない。
>>センターラインの無い生活道路であれば、ど真ん中を通行すれば良いだけです。 センターラインのある一般道路であれば、「向う岸に渡るのは結構メンドくせー」です。 左側路側帯通行可の標識・標示で様子をみることで十分でしょう。心配しなくても、右側路側帯(逆走)通行する自転車はふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出していない(出せない)ものです。
>この点に関して疋田さんが実効性のある発言をしているとは思わない.そして,それに対するときどきオアゾツーキニストのコメントも良く分からない.細街路って何かの定義も個人によると考えられるにもかかわらず,「センターラインの無い生活道路」「センターラインのある一般道路」という条件分けで返している.

上述のとおり、細街路とは一般に、「建築基準法42条2項道路」のことです。

こじまさんの努力不足です。

>時に「左側通行」が法律的に正しくないと言いつつ,法律で定義されていない一般道路や生活道路という曖昧な用語を使いお茶を濁す.このあたり,常に自分が有利なように曖昧さを残して発言するのが常です.閑話休題.

法律は書いてあるとおりです。
現実は区々、様々です。
多様な現実を「センターラインの無い生活道路」、「センターラインの無い一般道路」と具体的に整理して議論しているものです。
何ら問題ありません。


>細街路には「センターラインの」ある「生活道路」や「センターラインの」ない「一般道路」が含まれうると考えられるので,相手の意見に対する部分否定にしかなっていないため,疋田さんの意見とときどきオアゾツーキニストの意見は共存しうる.

上述のとおり、細街路にセンターラインのある一般道路は含まれません。


>そのため,ある条件下では「左側路側帯通行可の標識・標示で様子をみることで十分でしょう。 」と発言できたとしても,その条件以外には何ら責任ある発言をしていないので,無視しても構わないといえる.

ある条件とは何ぞや?
少なくとも新宿区の画像のような細街路には路側帯など有り得ません。
ロードマップの一里塚としては、路側帯のある道路という条件で、「左側路側帯通行可標識・標示」の徹底ということの方が、具体的に法律に基づくもので、行政を動かすことも出来るし、「細街路」などという新しげな言葉で誤魔化すよりも実際に自転車が利用する道路状況にも合致して妥当でしょう。


>>心配しなくても、右側路側帯(逆走)通行する自転車はふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出していない(出せない)ものです。
>完全な嘘です.(脚力自慢が可能な?)私なら「右側路側帯」で「まっすぐ」と「その場で止まれない」スピードで走れます.貴方は「」に関する内容に関して「もしくは」ではなく「かつ」で接続する語を用いているので,どれか一つの条件が異なったり,否定されただけで,論理が破綻してしまうことも添えておきます.そして,私は全ての「」内の条件を満たせるので,「スピードしか出していない(出せない)ものです。」と結語できません.

スピードの出し過ぎで(自損)事故自慢するような、極々少数派の脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りで、自分で自分の身を守れない大馬鹿者は、放って措くしかないのが現状です。

自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族の評判を落とすような下らない統計数値を積み上げることはお控え下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/12 11:36 | URL |

指摘⑥

指摘⑤に該当するコメントタイトルが指摘④になっていたので,訂正しました.


>(と)上述のとおりセンターラインのない生活道路とセンターラインのある一般道路を区別することなく、全ての歩道の無い道路に矢印を引くなど非現実的なロードマップは意味ありません。


上でも指摘しましたが,疋田さんの用いている「細街路」に対して,貴方が新たに「生活道路」「一般道路」及び『センターラインの有無』を持ち出しているため「生活道路」「一般道路」を貴方が(×疋田さんが)再定義しなければ,貴方以外の人は客観的に区別できません.

貴方は私に引用ミスをしてきしましたが,貴方は私よりもひどい引用ミス,というか『参照元に関するミス』をしています.
これでは,疋田さんの文章に対する反論にはなりえません.


~~~
>右側逆走で自転車の「正面衝突事故」???
>ふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出さない(出せない)右側逆走自転車が正面衝突事故など聞いたことがありません。

私は何度も目撃した事はあります.
ニュースにはならないレベルで,双方怪我無し,110番せずにどちらも走り去りました.
ただし,これでも事故は事故です.
貴方は「問題ありません」と言うだけでしょうが,これは事実です.

これを書いた以上,私からこれに該当する話を聞いたのですから,貴方は二度と「ふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出さない(出せない)右側逆走自転車が正面衝突事故など聞いたことがありません。 」とは言えません.
言った段階で,貴方は「嘘付き」です.



~~~
>まあ、疋田さんの感覚では、荷卸しトラックや・乗客の乗り降りのためのバスやタクシーを含めて、駐停車車両が多く、格好の自転車レーンとなっている幹線道路の第一通行帯で、30~40キロのスピードを出して気持ちよく疾走していた特急(高速度)自転車の目の前に、突然、駐停車車両の陰から右端(逆走)自転車が予見出来ない障害物となると大騒ぎしているのでしょう。
>たまたま右側(逆走)ふらふらママチャリだったから、罵声を浴びせることが出来たのでしょうが、歩行者だったらどうするのでしょう?
>例え、3~4メートル巾の広い自転車レーンが整備されたとしても、歩道等からの飛び出しの危険性は残ります。


少なくとも歩行者と自転車は平均で見ても速度差があるので,「歩行者だったら」の時点で,事故回避,もしくは遭遇に関する条件や確率はそれなりに違うと考えられます.
飛び出しの危険性は残りますが,飛び出しによって生じる事故の大きさや,事故発生の確率は下がると考えられるので,危険性が下がることもまた事実でしょう.



~~~
>そもそも、自転車レーンが整備されたとしても、30~40キロのスピードを出して疾走すること自体が危険だということです。

上に同じく.
危険である事には変わり無いですが,危険性が下がることも事実でしょう.
そんな事言いだしたら,「生活道路の端っこにへばり付いて通行しているママチャリ」であっても必ず危険性はあります.
社会的な関心は,その危険性が無視しても良い水準(貴方の言うところの「問題ない」)であるか,無視できない水準であるかという事にあると,私は考えます.

| こじま | 2014/11/12 16:26 | URL | ≫ EDIT

指摘⑦

>ここでは、疋田さんや自転車活用推進ナンタラ会の小林理事長のほか、谷垣禎一自民党幹事長などに力を発揮してもらいたいものです。

小林さん,谷垣さんの名前を挙げている所から,
「自転車活用推進ナンタラ会」は
「自転車活用推進研究会」の間違いだと思います.

名前を間違う行為は一般に失礼に当たりますので,訂正と「自転車活用推進研究会」への謝罪の表明をお願いします.

謝罪がない場合は私のテンプレート内に「謝罪できない」をこの記事へのリンクと共に追加します.

| こじま | 2014/11/12 16:27 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/11/12 16:26 |、| 2014/11/12 16:27 |へ
>指摘⑥ 指摘⑤に該当するコメントタイトルが指摘④になっていたので,訂正しました.

全く気になりません。


>>(と)上述のとおりセンターラインのない生活道路とセンターラインのある一般道路を区別することなく、全ての歩道の無い道路に矢印を引くなど非現実的なロードマップは意味ありません。
>上でも指摘しましたが,疋田さんの用いている「細街路」に対して,貴方が新たに「生活道路」「一般道路」及び『センターラインの有無』を持ち出しているため「生活道路」「一般道路」を貴方が(×疋田さんが)再定義しなければ,貴方以外の人は客観的に区別できません.貴方は私に引用ミスをしてきしましたが,貴方は私よりもひどい引用ミス,というか『参照元に関するミス』をしています.これでは,疋田さんの文章に対する反論にはなりえません.

意味不明です。

疋田さんが、細街路(幅員4メートル未満の建築基準法42条2項道路)を生活道として問題しされていることから、もしかすると、細街路での自転車の接触事故の統計がどこかにあるのかも知れませんね。

新宿区の細街路の画像のような幅員4メートル未満の細い路地での自転車の(接触)事故の統計数値として致死率の統計があれば見てみたいものですね。

新宿区の画像のような細街路であれば、自転車左端通行の標示をした途端に、道路拡幅工事等でアスファルトが掘り返されそうですね。

きっと予算がいくらあっても足りなくなることでしょう。


>>右側逆走で自転車の「正面衝突事故」???ふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出さない(出せない)右側逆走自転車が正面衝突事故など聞いたことがありません。
>私は何度も目撃した事はあります.ニュースにはならないレベルで,双方怪我無し,110番せずにどちらも走り去りました.ただし,これでも事故は事故です. 貴方は「問題ありません」と言うだけでしょうが,これは事実です.
これを書いた以上,私からこれに該当する話を聞いたのですから,貴方は二度と「ふらふらとその場で止まれる(ような)スピードしか出さない(出せない)右側逆走自転車が正面衝突事故など聞いたことがありません。 」とは言えません.言った段階で,貴方は「嘘付き」です.

統計数値にも表れない事故など、何の意味も問題も存在自体もないでしょう。

そして、証拠となる統計数値もニュースも無い目撃情報など、嘘っぱちに決まっています。

こじまさんご自身が大嘘つきだということを宣言されたということです。

画像なり動画なり、右側逆走が原因となる正面衝突事故の証拠の提示を楽しみにお待ちすることにしましょう。


>>まあ、疋田さんの感覚では、荷卸しトラックや・乗客の乗り降りのためのバスやタクシーを含めて、駐停車車両が多く、格好の自転車レーンとなっている幹線道路の第一通行帯で、30~40キロのスピードを出して気持ちよく疾走していた特急(高速度)自転車の目の前に、突然、駐停車車両の陰から右端(逆走)自転車が予見出来ない障害物となると大騒ぎしているのでしょう。たまたま右側(逆走)ふらふらママチャリだったから、罵声を浴びせることが出来たのでしょうが、歩行者だったらどうするのでしょう?例え、3~4メートル巾の広い自転車レーンが整備されたとしても、歩道等からの飛び出しの危険性は残ります。
>少なくとも歩行者と自転車は平均で見ても速度差があるので,「歩行者だったら」の時点で,事故回避,もしくは遭遇に関する条件や確率はそれなりに違うと考えられます.飛び出しの危険性は残りますが,飛び出しによって生じる事故の大きさや,事故発生の確率は下がると考えられるので,危険性が下がることもまた事実でしょう.

大丈夫ですか?

ふらふらと正面から来る右側(逆走)自転車を回避出来ないとすれば、それは、車道左端通行自転車側の前方不注視です。

バックミラーの見過ぎで自損事故自慢されていたBMI22さん、lemondさん、かっ きーさんらは、自らの前方不注視を棚に上げて、右側(逆走)通行自転車を予見出来ない障害物として、華麗なブレーキテクニックで自損事故に留められていました。

本当に駐車車両の陰から出てきたのであれば、歩行者も自転車も一緒です。歩行者と自転車のスピードの違いは誤差の範囲でしょう。


>>そもそも、自転車レーンが整備されたとしても、30~40キロのスピードを出して疾走すること自体が危険だということです。
>上に同じく.危険である事には変わり無いですが,危険性が下がることも事実でしょう.そんな事言いだしたら,「生活道路の端っこにへばり付いて通行しているママチャリ」であっても必ず危険性はあります.社会的な関心は,その危険性が無視しても良い水準(貴方の言うところの「問題ない」)であるか,無視できない水準であるかという事にあると,私は考えます.

右側(逆走)自転車の危険性は無視しても何ら問題ない水準だからこそ、世の中の大半を占めるふらふらママチャリ族は、平気で右側(逆走)通行しているのです。

一方、自転車は車道左端通行することで、普通のママチャリでも20~30キロのスピードで走ることが出来るようになります。

ただし、「ゾーン30」の裏付けデータにあるとおり時速30キロを超えると致死率等の危険性は飛躍的に増大します。

自転車レーンが整備されたとしても、30~40キロで気持ちよく疾走することを前提としているのであれば、スピードの危険性を軽視していると言わざるを得ません。

無視できない危険性です。

一方、ふらふらと10キロ程度のスピードで走る限り、右側(逆走)通行自転車の正面衝突の危険性など全く無視できるものです。

そして、自転車レーンが整備されるような幹線道路では、右側にある目的地に行くためにふらふらと右側(逆走)通行することの利便性は正面衝突の危険性をはるかに上回る程に高いのです。

普通に自転車に乗っていれば、当たり前の程度論として理解出来ることですよ。
しっかりして下さい。


>指摘⑦
>>ここでは、疋田さんや自転車活用推進ナンタラ会の小林理事長のほか、谷垣禎一自民党幹事長などに力を発揮してもらいたいものです。
>小林さん,谷垣さんの名前を挙げている所から,「自転車活用推進ナンタラ会」は 「自転車活用推進研究会」の間違いだと思います.名前を間違う行為は一般に失礼に当たりますので,訂正と「自転車活用推進研究会」への謝罪の表明をお願いします.謝罪がない場合は私のテンプレート内に「謝罪できない」をこの記事へのリンクと共に追加します.

新山手通りや新虎通りの道路インフラ整備において、自転車の通行空間として自転車レーンを確保することも出来ない政治的に無力の集団の呼び名など「ナンタラ会」で十分でしょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/12 20:13 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>通勤自転車で競技用自転車が禁止されているのは、きつい前傾姿勢が危険だからでしょう。安全のためです。ご協力お願いします。
>少なくとも私は通勤時に競技用自転車使用は禁止されていません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>多くの高校ではドロップハンドル車での通学を禁止しているでしょう。身体は大人でも中身は高校生と変わらないのなら、通勤利用でも禁じたいですね。
>少なくとも私には関係ありません。前傾姿勢で使用します。法で規制されていないのであなたにとやかく言われる筋合いはありません。
>>自分だけがよければという無責任は絶対におやめください。
>法で規制されていない以上、前傾姿勢での走行は「自分だけがよければ」には当てはまりません。前傾姿勢で使用します。
>>きつい前傾姿勢が安全なわけがないですから、法制化をまたず、自主的に控えるのがスジでしょう。
>「自主的に」とおっしゃる以上、するしないは個人の判断に任されたことになります。よって私が前傾姿勢で使用することになんの問題もないことが双方に同意されました。
>>自転車乗りの未熟な判断にゆだねるのは危険であるとして、当ブログでは交通安全に資する提言を果敢に行っております。
>「自主的に」とおっしゃった以上、自転車乗り個々人の判断で走行することに問題はなくなりました。自身が一度おっしゃったことは受け入れましょう。私は前傾姿勢で使用します。

きつい前傾姿勢を規制する法律がない以上、競技用自転車乗りの自主性にゆだねるざるをえないのですが、悲惨な交通事故の当事者にならないよう当ブログの提言に耳を傾けてください。

>固有の制限速度があろうとなかろうと、現状で自転車に適用されている制限速度を守っています。制限速度次第で時速15キロ以上出すことになんの問題もありません。道理がわからないあなたに噴飯ものです。
>>時速60キロの道路で自転車が制限速度を守っても、ほめられたものではありません。勘違いも甚だしいです。
>褒めてもらう必要はありませんし勘違いなどしていません。現状の制限速度を守っており問題なし、それだけです。
>>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であると痛感しました。
>あなたが何を痛感しようと勝手なように、私は現行法どおりに走行することが良いと痛感しているので、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>競技用自転車乗りの常識は世間の非常識とのそしりを受けるゆえんでしょう。
>常識か非常識かの問題ではありません。現行法に則り走行することが重要です。よって制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>自転車は交通事故の被害者だけでなく加害者にもなります。スピードを競うのでなく安全を競ってください。お願いします。
>スピードなど競ってはいません。安全を競い、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。

とぼけないでください。サイコンを装着して高ケイデンス維持に必死なのは、スピードを競っている証左です。

>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。
>『手を斜め下に下げ、手の平を後方に向ける』のが制止の合図です。あなたの間違いを万国共通にしないでください。またあんな粗い動画では、手のひらが後方に向いてるとは断言できません。
>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。
>自分で「兵士」なんて言葉まで持ち出して、都合が悪くなったのでまた話をずらして逃げるとは。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。世捨人氏は判断力不足、知識不足であることで相互理解を深めました。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実ということですね。
>『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。都合よく言葉を抜き取って自己を正当化するのはやめましょう。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実でしょう。
>腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。「手のひらを相手に向ける」だけでは不十分です。

道路交通において、手のひらを相手に向ければ、真意は十分伝わります。

>>主にさんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。
>その言葉そのままお返しします。「世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。」ステアリングホイールは使わず、肘にサイド マーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること 無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>時代の変化とともに新たな対応が求められます。現状維持で満足していては、激動する交通安全社会を生き残れないでしょう。
>あなたの提言は時代の変化に対応しておらず、実行をしても交通安全から孤立、危険を増やすと結論しています。 ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を 直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>いずれにせよ競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないという思いが伝われば本望です。
>あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言であると伝わってきました。ステアリングホイールや肘 に サイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされ ること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。
>>何が起こるか予測できないのが事故のおそろしさです。特に自転車にあっては、乗員の身体がむきだしとなり、ひとたび交通事故の当事者となれば取り返しのつかない事態となりかねません。自転車乗りの安全は当ブログの願いです。ご理解、ご協力をお願いします。
>あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言との結論です。現実を直視し法に則って走行します。ただひとりで喚いているだけの現状無価値な提言に理解も協力もしません。
>>競技用自転車はスピードレース用に開発されたもので、通勤・買い物など日常の移動手段として用いるには敷居が高い乗り物であることは双方一致 するところです。乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車が危険な乗り物であることは論をまちません。かような現実が突きつけられているなかで、交通の安 全の確保に全力を注ぐ所存です。
>どうぞおひとりでがんばってください。私は現行法どおりに運転します。ただひとりで喚いているだけの現状無価値な提言に理解も協力もしません。

競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないことは、双方一致しているところです。交通安全の道しるべとして当ブログを十二分にご活用ください。

| 世捨人 | 2014/11/13 00:33 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>>歩行者と自転車とて速度差があります。
>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。
>>危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。
>「歩行者と自転車とて速度差があります。」ので、道路交通法では、歩行者の安全のために、高齢者や子どもであっても、警察官が車道通行を命ず ることが出来るように担保されています。 第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行しては ならない旨を指示したときは、この限りでない。 二  当該普通自転車の運転者が、児童、幼児その他の普通自転車により車道を通行することが危険であると認められるものとして政令で定める者であるとき。
>>車道通行を危険であると認めるものに対して、車道走行を命じるのは酷ですね。
>弱者優先は当たり前のルールであり、マナーです。歩行者の安全を確保が最優先されることは当然です。

弱者優先を怠ったために自転車は歩道から追い出されようとしていますので、今一度、自転車乗りのマナー、ルールを徹底してください。

>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>>「小」は「小」の列でお待ちください。
>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。
>>道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。
>セクハラを恐れずに言いますと、「歩道」は全く異なる性質の空間ということで女性用トイレの列ということになります。
>>道交法上、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>歩道は、物理的に区画された空間であり、正に、女性用トイレの列という例え話に合致します。

現実は、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。

>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>>がんばってください。
>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>素晴らしい。 ついに、世捨人さんが、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>>自転車の歩道活用が前提です。
>自転車の車道左(側)端通行と歩道通行、いずれが前提かは大切なポイントです。世捨人さんは、「当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。」(by世捨人さん| 2014/10/23 15:42)とされています。道路交通法に準拠して、自転車は車道左(側)端通行を「前提」とした上で、自転車の歩道活用の促進を主張・提言されているに過ぎません。改めて、世捨人さんご自身の立ち位置をしっかりとご確認下さい。

「自転車は専用道」をかねてから訴えているところで、専用道が整備されるまでは自転車の全面禁止との立場です。

>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>>がんばってください。
>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。これまた、良かった。良かった。
>>違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。
>素晴らしい。世捨人さんが、ついに自転車に最高速度規制は不要であることを認めました。 快挙です。
>>自転車は時速15キロ制限が妥当であることをご理解いただけました。
>違反を惹起させるための規制は本末転倒です。

危険行為を抑止するためです。ご理解、ご協力をお願いします。

>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。

自転車乗りの本能に任せた結果、事故が多発していますので、規制が必要との認識です。

>一方で、スピードの出し過ぎは、「物理的に」事故を惹起した際の衝撃「力」がスピードの2乗に比例すること、制動距離が長くなり事故を回避することが出来なくなることから、自転車が惹起する重大(死亡)事故の原因となるものです。特急(高速度)自転車乗りの方々には、くれぐれもスピードの出し過ぎに注意して、自損事故等の下らない統計数値を積み上げないように、安全運転をお願いしたいものです。

乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は規制が必要ですね。

>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>>お互いさまです。
>以後、気を付けます。
>>誠意ある謝罪を求めます。
>お互いさまです。
>>ことあるごとに小生の名前を持ち出す旧ときさんに非があるでしょう。
>お互い様です。
>>自転車の歩道通行もしかり。
>法律は書いてあるとおりです。 第十七条(通行区分) 車両は、歩道等と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。第4項 車両は、道路(車道)の中央から左の部分(左側部分)を通行しなければならない。
第十八条(左側寄り通行等) 車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しな ければならない。 第二十条(車両通行帯) 車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。ただし、 自動車は、当該道路の左側部分に三以上の車両通行帯が設けられているときは、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することが できる。
>>いずれにせよ、「勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい」とするのは、おたがいさまということです。
>以後、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。

お互いさまです。

| 世捨人 | 2014/11/13 00:43 | URL |

世捨人さん| 2014/11/13 00:43 |へ

>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>歩行者と自転車とて速度差があります。
>>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。
>危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。
>>「歩行者と自転車とて速度差があります。」ので、道路交通法では、歩行者の安全のために、高齢者や子どもであっても、警察官が車道通行を命ずることが出来るように担保されています。 第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行しては ならない旨を指示したときは、この限りでない。 二  当該普通自転車の運転者が、児童、幼児その他の普通自転車により車道を通行することが危険であると認められるものとして政令で定める者であるとき。
>車道通行を危険であると認めるものに対して、車道走行を命じるのは酷ですね。
>>弱者優先は当たり前のルールであり、マナーです。歩行者の安全を確保が最優先されることは当然です。
>弱者優先を怠ったために自転車は歩道から追い出されようとしていますので、今一度、自転車乗りのマナー、ルールを徹底してください。

素晴らしい。

「自転車は車道左端通行しなければならない」という道路交通法の最も基本的なルールを徹底することにつき、世捨人さんの賛同を得ることが出来ました。

皆さん、歩道は最弱者である歩行者に明け渡し、全ての自転車乗りが車道左端通行を実践して行きましょう。


>>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>「小」は「小」の列でお待ちください。
>>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。
>道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。
>>セクハラを恐れずに言いますと、「歩道」は全く異なる性質の空間ということで女性用トイレの列ということになります。
>道交法上、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>>歩道は、物理的に区画された空間であり、正に、女性用トイレの列という例え話に合致します。
>現実は、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。

仰る通り歩道は歩道ですので、上述のとおり、最弱者である歩行者に明け渡し、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。


>>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>がんばってください。
>>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>>素晴らしい。 ついに、世捨人さんが、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>自転車の歩道活用が前提です。
>>自転車の車道左(側)端通行と歩道通行、いずれが前提かは大切なポイントです。世捨人さんは、「当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。」(by世捨人さん| 2014/10/23 15:42)とされています。道路交通法に準拠して、自転車は車道左(側)端通行を「前提」とした上で、自転車の歩道活用の促進を主張・提言されているに過ぎません。改めて、世捨人さんご自身の立ち位置をしっかりとご確認下さい。
>「自転車は専用道」をかねてから訴えているところで、専用道が整備されるまでは自転車の全面禁止との立場です。


ちなみに、小生は自転車の通行空間についての道路インフラは現状で十分であり、路側帯或いは車道外側線の外側に1メートルの余裕を確保いただければ、自転車レーンさえも不要であるという立場です。

しかしながら、自転車の通行空間確保のために、世捨人さんが、自転車道の整備まで訴えて頂いているということで、それはそれで有難いことです。

一方で、現行の道路交通法では、自転車は車道左端通行しなければならないとされており、道路交通法に準拠されている世捨人さんは、自転車を認めざるを得ない立場ですよ。

「自転車の全面禁止」とは、自転車の製造・販売・保有も危険ドラック並みに摘発されるということですかね。

ついに、化けの皮がはがれましたね。

おお、恐。おお、怖。


>>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>がんばってください。
>>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。これまた、良かった。良かった。
>違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。
>>素晴らしい。世捨人さんが、ついに自転車に最高速度規制は不要であることを認めました。 快挙です。
>自転車は時速15キロ制限が妥当であることをご理解いただけました。
>>違反を惹起させるための規制は本末転倒です。
>危険行為を抑止するためです。ご理解、ご協力をお願いします。

特急(高速度)自転車乗りの皆さまへ、

脚力自慢で60キロ超のスピードを出すことが出来るからといって、調子こいて、バックミラーの見過ぎで前方不注視であったにも関わらず、ふらふらとその場で止まれるようなスピードしか出していない右側(逆走)通行ママチャリ族を予見出来ない障害物だったと言い訳して、それでもご自慢の華麗なブレーキテクニックで鎖骨骨折に収めたなどという自損事故自慢している場合ではありません。
世捨人さんに「危険行為を抑止するためです。」などと言われないように、スピードの出し過ぎで(自損)事故を惹起して下らない統計数値を積み上げないように、くれぐれも安全運転をお願いします。


>>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>自転車乗りの本能に任せた結果、事故が多発していますので、規制が必要との認識です。

4000名の人命を奪っている自動車の規制が先決でしょう。

自転車が歩行者を巻き込む死亡事故は、年間5~6件程度のものです。

自転車が車道左端通行を徹底することこそが、この5~6件の事故を防止する対策となります。


>>一方で、スピードの出し過ぎは、「物理的に」事故を惹起した際の衝撃「力」がスピードの2乗に比例すること、制動距離が長くなり事故を回避することが出来なくなることから、自転車が惹起する重大(死亡)事故の原因となるものです。特急(高速度)自転車乗りの方々には、くれぐれもスピードの出し過ぎに注意して、自損事故等の下らない統計数値を積み上げないように、安全運転をお願いしたいものです。
>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は規制が必要ですね。

競技用自転車の数など極々少数であり、無視しても何ら問題ありません。

自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族は、普段は、ふらふらとその場で止まれるようなスピードしか出しませんが、下り坂等でスピードが出てしまった際に、見通しの悪い交差点等での出合い頭の衝突事故が重大(死亡)事故に繋がります。

カーブミラー等の設置により、見通しの悪い交差点等を無くすインフラ整備が、都心部での公共(無料)駐輪場の整備とともに、求められます。


>>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>お互いさまです。
>>以後、気を付けます。
>誠意ある謝罪を求めます。
>>お互いさまです。
>ことあるごとに小生の名前を持ち出す旧ときさんに非があるでしょう。
>>お互い様です。
>自転車の歩道通行もしかり。
>>法律は書いてあるとおりです。 第十七条(通行区分) 車両は、歩道等と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。第4項 車両は、道路(車道)の中央から左の部分(左側部分)を通行しなければならない。
第十八条(左側寄り通行等) 車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しな ければならない。 第二十条(車両通行帯) 車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。ただし、 自動車は、当該道路の左側部分に三以上の車両通行帯が設けられているときは、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することが できる。
>いずれにせよ、「勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい」とするのは、おたがいさまということです。
>>以後、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>お互いさまです。

ご理解頂いたようですので、良しとしましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/13 10:28 | URL |

>>きつい前傾姿勢が安全なわけがないですから、法制化をまたず、自主的に控えるのがスジでしょう。
>「自主的に」とおっしゃる以上、するしないは個人の判断に任されたことになります。よって私が前傾姿勢で使用することになんの問題もないことが双方に同意されました。
>>自転車乗りの未熟な判断にゆだねるのは危険であるとして、当ブログでは交通安全に資する提言を果敢に行っております。
>「自主的に」とおっしゃった以上、自転車乗り個々人の判断で走行することに問題はなくなりました。自身が一度おっしゃったことは受け入れましょう。私は前傾姿勢で使用します。
>>きつい前傾姿勢を規制する法律がない以上、競技用自転車乗りの自主性にゆだねるざるをえないのですが、悲惨な交通事故の当事者にならないよう当ブログの提言に耳を傾けてください。

耳を傾けた結果、自主性にゆだねると結論しました。よって私は前傾姿勢で使用します。以上。

>固有の制限速度があろうとなかろうと、現状で自転車に適用されている制限速度を守っています。制限速度次第で時速15キロ以上出すことになんの問題もありません。道理がわからないあなたに噴飯ものです。
>>時速60キロの道路で自転車が制限速度を守っても、ほめられたものではありません。勘違いも甚だしいです。
>褒めてもらう必要はありませんし勘違いなどしていません。現状の制限速度を守っており問題なし、それだけです。
>>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であると痛感しました。
>あなたが何を痛感しようと勝手なように、私は現行法どおりに走行することが良いと痛感しているので、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>競技用自転車乗りの常識は世間の非常識とのそしりを受けるゆえんでしょう。
>常識か非常識かの問題ではありません。現行法に則り走行することが重要です。よって制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>自転車は交通事故の被害者だけでなく加害者にもなります。スピードを競うのでなく安全を競ってください。お願いします。
>スピードなど競ってはいません。安全を競い、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>とぼけないでください。サイコンを装着して高ケイデンス維持に必死なのは、スピードを競っている証左です。

憶測でものをいうのはやめましょう。そもそも制限速度内で走っていれば、たとえスピードを競おうが競うまいが関係ありません。

>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。
>『手を斜め下に下げ、手の平を後方に向ける』のが制止の合図です。あなたの間違いを万国共通にしないでください。またあんな粗い動画では、手のひらが後方に向いてるとは断言できません。
>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。
>自分で「兵士」なんて言葉まで持ち出して、都合が悪くなったのでまた話をずらして逃げるとは。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。世捨人氏は判断力不足、知識不足であることで相互理解を深めました。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実ということですね。
>『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。都合よく言葉を抜き取って自己を正当化するのはやめましょう。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実でしょう。
>腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。「手のひらを相手に向ける」だけでは不十分です。
>>道路交通において、手のひらを相手に向ければ、真意は十分伝わります。

あなたの無知から来る思い込みです。改めましょう。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。

>>主にさんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。
>その言葉そのままお返しします。「世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。」ステアリングホイールは使わず、肘にサイド マーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること 無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>時代の変化とともに新たな対応が求められます。現状維持で満足していては、激動する交通安全社会を生き残れないでしょう。
>あなたの提言は時代の変化に対応しておらず、実行をしても交通安全から孤立、危険を増やすと結論しています。 ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を 直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>いずれにせよ競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないという思いが伝われば本望です。
>あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言であると伝わってきました。ステアリングホイールや肘 に サイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされ ること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。
>>何が起こるか予測できないのが事故のおそろしさです。特に自転車にあっては、乗員の身体がむきだしとなり、ひとたび交通事故の当事者となれば取り返しのつかない事態となりかねません。自転車乗りの安全は当ブログの願いです。ご理解、ご協力をお願いします。
>あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言との結論です。現実を直視し法に則って走行します。ただひとりで喚いているだけの現状無価値な提言に理解も協力もしません。
>>競技用自転車はスピードレース用に開発されたもので、通勤・買い物など日常の移動手段として用いるには敷居が高い乗り物であることは双方一致 するところです。乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車が危険な乗り物であることは論をまちません。かような現実が突きつけられているなかで、交通の安 全の確保に全力を注ぐ所存です。
>どうぞおひとりでがんばってください。私は現行法どおりに運転します。ただひとりで喚いているだけの現状無価値な提言に理解も協力もしません。
>>競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないことは、双方一致しているところです。交通安全の道しるべとして当ブログを十二分にご活用ください。

このブログが交通安全の道しるべと言うならば、その提言に従わないことが交通安全への道と確信しています。そういう意味では十二分に活用しています。

| 自転車は主に車道 | 2014/11/14 19:39 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>>歩行者と自転車とて速度差があります。
>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。
>危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。
>「歩行者と自転車とて速度差があります。」ので、道路交通法では、歩行者の安全のために、高齢者や子どもであっても、警察官が車道通行を命ずることが出来るように担保されています。 第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行しては ならない旨を指示したときは、この限りでない。 二  当該普通自転車の運転者が、児童、幼児その他の普通自転車により車道を通行することが危険であると認められるものとして政令で定める者であるとき。
>>車道通行を危険であると認めるものに対して、車道走行を命じるのは酷ですね。
>弱者優先は当たり前のルールであり、マナーです。歩行者の安全を確保が最優先されることは当然です。
>>弱者優先を怠ったために自転車は歩道から追い出されようとしていますので、今一度、自転車乗りのマナー、ルールを徹底してください。
>素晴らしい。「自転車は車道左端通行しなければならない」という道路交通法の最も基本的なルールを徹底することにつき、世捨人さんの賛同を得ることが出来ました。皆さん、歩道は最弱者である歩行者に明け渡し、全ての自転車乗りが車道左端通行を実践して行きましょう。

歩行者と共存できなければクルマとも共存できません。歩道で共存の道を図ることが先決です。

>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>>「小」は「小」の列でお待ちください。
>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。
>>道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。
>セクハラを恐れずに言いますと、「歩道」は全く異なる性質の空間ということで女性用トイレの列ということになります。
>>道交法上、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>歩道は、物理的に区画された空間であり、正に、女性用トイレの列という例え話に合致します。
>>現実は、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>仰る通り歩道は歩道ですので、上述のとおり、最弱者である歩行者に明け渡し、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。

車道は危険である現状をかんがみると、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。

>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>>がんばってください。
>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>素晴らしい。 ついに、世捨人さんが、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>>自転車の歩道活用が前提です。
>自転車の車道左(側)端通行と歩道通行、いずれが前提かは大切なポイントです。世捨人さんは、「当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。」(by世捨人さん| 2014/10/23 15:42)とされています。道路交通法に準拠して、自転車は車道左(側)端通行を「前提」とした上で、自転車の歩道活用の促進を主張・提言されているに過ぎません。改めて、世捨人さんご自身の立ち位置をしっかりとご確認下さい。
>>「自転車は専用道」をかねてから訴えているところで、専用道が整備されるまでは自転車の全面禁止との立場です。
>ちなみに、小生は自転車の通行空間についての道路インフラは現状で十分であり、路側帯或いは車道外側線の外側に1メートルの余裕を確保いただければ、自転車レーンさえも不要であるという立場です。

車道の幅は限られていますのでガラガラの歩道を有効活用するのが現実的です。

>しかしながら、自転車の通行空間確保のために、世捨人さんが、自転車道の整備まで訴えて頂いているということで、それはそれで有難いことです。

整備されるまでは自転車利用を全面的に控えていただくことがスジでしょう。

>一方で、現行の道路交通法では、自転車は車道左端通行しなければならないとされており、道路交通法に準拠されている世捨人さんは、自転車を認めざるを得ない立場ですよ。

大八車や馬車の走行を想定した現道交法は、現実にそぐわない部分があり抜本的な改正が必要との立場です。

「自転車の全面禁止」とは、自転車の製造・販売・保有も危険ドラック並みに摘発されるということですかね。

>ついに、化けの皮がはがれましたね。 おお、恐。おお、怖。

ご理解とご協力をお願いします。

>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>>がんばってください。
>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。これまた、良かった。良かった。
>>違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。
>素晴らしい。世捨人さんが、ついに自転車に最高速度規制は不要であることを認めました。 快挙です。
>>自転車は時速15キロ制限が妥当であることをご理解いただけました。
>違反を惹起させるための規制は本末転倒です。
>>危険行為を抑止するためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>特急(高速度)自転車乗りの皆さまへ、 脚力自慢で60キロ超のスピードを出すことが出来るからといって、調子こいて、バックミラーの見過ぎで前方不注視であったにも関わらず、ふらふらとその場で止まれるようなスピードしか出していない右側(逆走)通行ママチャリ族を予見出来ない障害物だったと言い訳して、それでもご自慢の華麗なブレーキテクニックで鎖骨骨折に収めたなどという自損事故自慢している場合ではありません。世捨人さんに「危険行為を抑止するためです。」などと言われないように、スピードの出し過ぎで(自損)事故を惹起して下らない統計数値を積み上げないように、くれぐれも安全運転をお願いします。

乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は全面禁止しなければならないと確信しました。

>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>>自転車乗りの本能に任せた結果、事故が多発していますので、規制が必要との認識です。
>4000名の人命を奪っている自動車の規制が先決でしょう。自転車が歩行者を巻き込む死亡事故は、年間5~6件程度のものです。自転車が車道左端通行を徹底することこそが、この5~6件の事故を防止する対策となります。

公道の安全・安心をおびやかす自転車を野放図にはできません。ご理解とご協力をお願いします。

>一方で、スピードの出し過ぎは、「物理的に」事故を惹起した際の衝撃「力」がスピードの2乗に比例すること、制動距離が長くなり事故を回避することが出来なくなることから、自転車が惹起する重大(死亡)事故の原因となるものです。特急(高速度)自転車乗りの方々には、くれぐれもスピードの出し過ぎに注意して、自損事故等の下らない統計数値を積み上げないように、安全運転をお願いしたいものです。
>>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は規制が必要ですね。
>競技用自転車の数など極々少数であり、無視しても何ら問題ありません。自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族は、普段は、ふらふらとその場で止まれるようなスピードしか出しませんが、下り坂等でスピードが出てしまった際に、見通しの悪い交差点等での出合い頭の衝突事故が重大(死亡)事故に繋がります。カーブミラー等の設置により、見通しの悪い交差点等を無くすインフラ整備が、都心部での公共(無料)駐輪場の整備とともに、求められます。

自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であることで認識が一致しました。

>尚、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>>お互いさまです。
>以後、気を付けます。
>>誠意ある謝罪を求めます。
>お互いさまです。
>>ことあるごとに小生の名前を持ち出す旧ときさんに非があるでしょう。
>お互い様です。
>>自転車の歩道通行もしかり。
>法律は書いてあるとおりです。 第十七条(通行区分) 車両は、歩道等と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。第4項 車両は、道路(車道)の中央から左の部分(左側部分)を通行しなければならない。第十八条(左側寄り通行等) 車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しな ければならない。 第二十条(車両通行帯) 車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。ただし、 自動車は、当該道路の左側部分に三以上の車両通行帯が設けられているときは、その速度に応じ、その最も右側の車両通行帯以外の車両通行帯を通行することが できる。
>>いずれにせよ、「勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい」とするのは、おたがいさまということです。
>以後、勝手に小生の名前を使うことはお控え下さい。
>>お互いさまです。
>ご理解頂いたようですので、良しとしましょう。

ことあるごとに小生の名前を持ち出す旧ときさんに非があるのは事実でしょう。

| 世捨人 | 2014/11/20 00:43 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>きつい前傾姿勢が安全なわけがないですから、法制化をまたず、自主的に控えるのがスジでしょう。
>「自主的に」とおっしゃる以上、するしないは個人の判断に任されたことになります。よって私が前傾姿勢で使用することになんの問題もないことが双方に同意されました。
>>自転車乗りの未熟な判断にゆだねるのは危険であるとして、当ブログでは交通安全に資する提言を果敢に行っております。
>「自主的に」とおっしゃった以上、自転車乗り個々人の判断で走行することに問題はなくなりました。自身が一度おっしゃったことは受け入れましょう。私は前傾姿勢で使用します。
>>きつい前傾姿勢を規制する法律がない以上、競技用自転車乗りの自主性にゆだねるざるをえないのですが、悲惨な交通事故の当事者にならないよう当ブログの提言に耳を傾けてください。
>耳を傾けた結果、自主性にゆだねると結論しました。よって私は前傾姿勢で使用します。以上。

周囲が見えにくい、きつい前傾姿勢で自転車を運転すれば、交通事故の被害者となるばかり加害者にもなります。控えてください。

>固有の制限速度があろうとなかろうと、現状で自転車に適用されている制限速度を守っています。制限速度次第で時速15キロ以上出すことになんの問題もありません。道理がわからないあなたに噴飯ものです。
>>時速60キロの道路で自転車が制限速度を守っても、ほめられたものではありません。勘違いも甚だしいです。
>褒めてもらう必要はありませんし勘違いなどしていません。現状の制限速度を守っており問題なし、それだけです。
>>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であると痛感しました。
>あなたが何を痛感しようと勝手なように、私は現行法どおりに走行することが良いと痛感しているので、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>競技用自転車乗りの常識は世間の非常識とのそしりを受けるゆえんでしょう。
>常識か非常識かの問題ではありません。現行法に則り走行することが重要です。よって制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>自転車は交通事故の被害者だけでなく加害者にもなります。スピードを競うのでなく安全を競ってください。お願いします。
>スピードなど競ってはいません。安全を競い、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>とぼけないでください。サイコンを装着して高ケイデンス維持に必死なのは、スピードを競っている証左です。
>憶測でものをいうのはやめましょう。そもそも制限速度内で走っていれば、たとえスピードを競おうが競うまいが関係ありません。

憶測ではありません。ごまかしても無駄ですよ。

>「一概に間違いとは言い切れなくなる」だけで「正しい手信号」とはなりません。誤魔化さないでください。手信号の提言ではあなたの知識の乏しさ、判断力の欠如が露呈しただけです。
>>停止手信号として推奨されている現実を直視しなければなりません。
>書籍の訂正なり、正しい知識の普及を提言してください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通でしょう。
>『手を斜め下に下げ、手の平を後方に向ける』のが制止の合図です。あなたの間違いを万国共通にしないでください。またあんな粗い動画では、手のひらが後方に向いてるとは断言できません。
>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。
>自分で「兵士」なんて言葉まで持ち出して、都合が悪くなったのでまた話をずらして逃げるとは。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。世捨人氏は判断力不足、知識不足であることで相互理解を深めました。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実ということですね。
>『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。都合よく言葉を抜き取って自己を正当化するのはやめましょう。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実でしょう。
>腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。「手のひらを相手に向ける」だけでは不十分です。
>>道路交通において、手のひらを相手に向ければ、真意は十分伝わります。
>あなたの無知から来る思い込みです。改めましょう。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。

いずれにせよ、道路交通において、手のひらを相手に向ければ真意は十分伝わります。

>>主にさんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。
>その言葉そのままお返しします。「世捨人さんの常識は世間の非常識とのそしりは免れないでしょう。」ステアリングホイールは使わず、肘にサイド マーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること 無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>時代の変化とともに新たな対応が求められます。現状維持で満足していては、激動する交通安全社会を生き残れないでしょう。
>あなたの提言は時代の変化に対応しておらず、実行をしても交通安全から孤立、危険を増やすと結論しています。 ステアリングホイールは使わず、肘にサイドマーカーは付けず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を 直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っているのでなんの問題もありません。
>>いずれにせよ競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないという思いが伝われば本望です。
>あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言であると伝わってきました。ステアリングホイールや肘 に サイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされ ること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。
>>何が起こるか予測できないのが事故のおそろしさです。特に自転車にあっては、乗員の身体がむきだしとなり、ひとたび交通事故の当事者となれば取り返しのつかない事態となりかねません。自転車乗りの安全は当ブログの願いです。ご理解、ご協力をお願いします。
>あなたの多くの提言は、競技用自転車乗りを悲惨な交通事故の当事者にしかねない危険な提言との結論です。現実を直視し法に則って走行します。ただひとりで喚いているだけの現状無価値な提言に理解も協力もしません。
>>競技用自転車はスピードレース用に開発されたもので、通勤・買い物など日常の移動手段として用いるには敷居が高い乗り物であることは双方一致 するところです。乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車が危険な乗り物であることは論をまちません。かような現実が突きつけられているなかで、交通の安 全の確保に全力を注ぐ所存です。
>どうぞおひとりでがんばってください。私は現行法どおりに運転します。ただひとりで喚いているだけの現状無価値な提言に理解も協力もしません。
>>競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないことは、双方一致しているところです。交通安全の道しるべとして当ブログを十二分にご活用ください。
>このブログが交通安全の道しるべと言うならば、その提言に従わないことが交通安全への道と確信しています。そういう意味では十二分に活用しています。

提言の根底にあるのは競技用自転車乗りの交通安全です。ご理解とご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2014/11/20 00:56 | URL |

世捨人さん | 2014/11/20 00:43 |へ

>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>歩行者と自転車とて速度差があります。
>>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。
>危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。
>>「歩行者と自転車とて速度差があります。」ので、道路交通法では、歩行者の安全のために、高齢者や子どもであっても、警察官が車道通行を命ずることが出来るように担保されています。 第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行しては ならない旨を指示したときは、この限りでない。 二  当該普通自転車の運転者が、児童、幼児その他の普通自転車により車道を通行することが危険であると認められるものとして政令で定める者であるとき。
>車道通行を危険であると認めるものに対して、車道走行を命じるのは酷ですね。
>>弱者優先は当たり前のルールであり、マナーです。歩行者の安全を確保が最優先されることは当然です。
>弱者優先を怠ったために自転車は歩道から追い出されようとしていますので、今一度、自転車乗りのマナー、ルールを徹底してください。
>>素晴らしい。「自転車は車道左端通行しなければならない」という道路交通法の最も基本的なルールを徹底することにつき、世捨人さんの賛同を得ることが出来ました。皆さん、歩道は最弱者である歩行者に明け渡し、全ての自転車乗りが車道左端通行を実践して行きましょう。
>歩行者と共存できなければクルマとも共存できません。歩道で共存の道を図ることが先決です。


道路交通の安全と円滑を図るために道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

>>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>「小」は「小」の列でお待ちください。
>>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。
>道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。
>>セクハラを恐れずに言いますと、「歩道」は全く異なる性質の空間ということで女性用トイレの列ということになります。
>道交法上、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>>歩道は、物理的に区画された空間であり、正に、女性用トイレの列という例え話に合致します。
>現実は、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>>仰る通り歩道は歩道ですので、上述のとおり、最弱者である歩行者に明け渡し、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。
>車道は危険である現状をかんがみると、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。

道路交通の安全と円滑を確保するために、道路交通法は、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定めています。


>>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>がんばってください。
>>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>>素晴らしい。 ついに、世捨人さんが、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>自転車の歩道活用が前提です。
>>自転車の車道左(側)端通行と歩道通行、いずれが前提かは大切なポイントです。世捨人さんは、「当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。」(by世捨人さん| 2014/10/23 15:42)とされています。道路交通法に準拠して、自転車は車道左(側)端通行を「前提」とした上で、自転車の歩道活用の促進を主張・提言されているに過ぎません。改めて、世捨人さんご自身の立ち位置をしっかりとご確認下さい。
>「自転車は専用道」をかねてから訴えているところで、専用道が整備されるまでは自転車の全面禁止との立場です。
>>ちなみに、小生は自転車の通行空間についての道路インフラは現状で十分であり、路側帯或いは車道外側線の外側に1メートルの余裕を確保いただければ、自転車レーンさえも不要であるという立場です。
>車道の幅は限られていますのでガラガラの歩道を有効活用するのが現実的です。

限られた道路空間の中で、道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められているのです。


>>しかしながら、自転車の通行空間確保のために、世捨人さんが、自転車道の整備まで訴えて頂いているということで、それはそれで有難いことです。
>整備されるまでは自転車利用を全面的に控えていただくことがスジでしょう。


道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車道が整備された際には、自転車は自転車道を通行しなければならない、とされています。
自転車道が整備されていない道路では、自転車は車道左端を通行しなければなりません。


>>一方で、現行の道路交通法では、自転車は車道左端通行しなければならないとされており、道路交通法に準拠されている世捨人さんは、自転車を認めざるを得ない立場ですよ。
>大八車や馬車の走行を想定した現道交法は、現実にそぐわない部分があり抜本的な改正が必要との立場です。

道路交通法に準拠しながら、抜本的な改正が必要とは難しいお立場ですね。


>「自転車の全面禁止」とは、自転車の製造・販売・保有も危険ドラック並みに摘発されるということですかね。 ついに、化けの皮がはがれましたね。 おお、恐。おお、怖。
>ご理解とご協力をお願いします。

自転車は、幼児から高齢者まで、障がい者も含めて誰もが気軽に手軽に利用できる便利な乗り物です。
いわば、生活必需品です。
「自転車の全面禁止」など有り得ません。


>>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>がんばってください。
>>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。これまた、良かった。良かった。
>違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。
>>素晴らしい。世捨人さんが、ついに自転車に最高速度規制は不要であることを認めました。 快挙です。
>自転車は時速15キロ制限が妥当であることをご理解いただけました。
>>違反を惹起させるための規制は本末転倒です。
>危険行為を抑止するためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>特急(高速度)自転車乗りの皆さまへ、 脚力自慢で60キロ超のスピードを出すことが出来るからといって、調子こいて、バックミラーの見過ぎで前方不注視であったにも関わらず、ふらふらとその場で止まれるようなスピードしか出していない右側(逆走)通行ママチャリ族を予見出来ない障害物だったと言い訳して、それでもご自慢の華麗なブレーキテクニックで鎖骨骨折に収めたなどという自損事故自慢している場合ではありません。世捨人さんに「危険行為を抑止するためです。」などと言われないように、スピードの出し過ぎで(自損)事故を惹起して下らない統計数値を積み上げないように、くれぐれも安全運転をお願いします。
>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は全面禁止しなければならないと確信しました。

世捨人さんが今頃、確信されたそうです。
今までの提言・ご主張・議論は何だったのでしょうね。
いずれにしろ、自転車の中では極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの方々は、「全面禁止」などと世捨人さんに寝ぼけた確信を抱かせないためにも、スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないようにくれぐれも安全運転をお願いします。


>>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>自転車乗りの本能に任せた結果、事故が多発していますので、規制が必要との認識です。
>>4000名の人命を奪っている自動車の規制が先決でしょう。自転車が歩行者を巻き込む死亡事故は、年間5~6件程度のものです。自転車が車道左端通行を徹底することこそが、この5~6件の事故を防止する対策となります。
>公道の安全・安心をおびやかす自転車を野放図にはできません。ご理解とご協力をお願いします。

4000名の人命を奪っている自動車を野放図には出来ません。自動車の全面禁止にご理解とご協力をお願いします。


>>一方で、スピードの出し過ぎは、「物理的に」事故を惹起した際の衝撃「力」がスピードの2乗に比例すること、制動距離が長くなり事故を回避することが出来なくなることから、自転車が惹起する重大(死亡)事故の原因となるものです。特急(高速度)自転車乗りの方々には、くれぐれもスピードの出し過ぎに注意して、自損事故等の下らない統計数値を積み上げないように、安全運転をお願いしたいものです。
>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は規制が必要ですね。
>>競技用自転車の数など極々少数であり、無視しても何ら問題ありません。自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族は、普段は、ふらふらとその場で止まれるようなスピードしか出しませんが、下り坂等でスピードが出てしまった際に、見通しの悪い交差点等での出合い頭の衝突事故が重大(死亡)事故に繋がります。カーブミラー等の設置により、見通しの悪い交差点等を無くすインフラ整備が、都心部での公共(無料)駐輪場の整備とともに、求められます。
>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であることで認識が一致しました。

あれあれ、ぶっ飛びましたね。

自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/20 10:58 | URL |

>>きつい前傾姿勢が安全なわけがないですから、法制化をまたず、自主的に控えるのがスジでしょう。
>「自主的に」とおっしゃる以上、するしないは個人の判断に任されたことになります。よって私が前傾姿勢で使用することになんの問題もないことが双方に同意されました。
>>自転車乗りの未熟な判断にゆだねるのは危険であるとして、当ブログでは交通安全に資する提言を果敢に行っております。
>「自主的に」とおっしゃった以上、自転車乗り個々人の判断で走行することに問題はなくなりました。自身が一度おっしゃったことは受け入れましょう。私は前傾姿勢で使用します。
>>きつい前傾姿勢を規制する法律がない以上、競技用自転車乗りの自主性にゆだねるざるをえないのですが、悲惨な交通事故の当事者にならないよう当ブログの提言に耳を傾けてください。
>耳を傾けた結果、自主性にゆだねると結論しました。よって私は前傾姿勢で使用します。以上。
>>周囲が見えにくい、きつい前傾姿勢で自転車を運転すれば、交通事故の被害者となるばかり加害者にもなります。控えてください。

自主性にゆだねると結論しました。私は前傾姿勢で使用します。以上。

>常識か非常識かの問題ではありません。現行法に則り走行することが重要です。よって制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>自転車は交通事故の被害者だけでなく加害者にもなります。スピードを競うのでなく安全を競ってください。お願いします。
>スピードなど競ってはいません。安全を競い、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>とぼけないでください。サイコンを装着して高ケイデンス維持に必死なのは、スピードを競っている証左です。
>憶測でものをいうのはやめましょう。そもそも制限速度内で走っていれば、たとえスピードを競おうが競うまいが関係ありません。
>>憶測ではありません。ごまかしても無駄ですよ。

ろくな知識もない者の憶測以外の何者でもありません。制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。

>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。
>自分で「兵士」なんて言葉まで持ち出して、都合が悪くなったのでまた話をずらして逃げるとは。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。世捨人氏は判断力不足、知識不足であることで相互理解を深めました。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実ということですね。
>『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。都合よく言葉を抜き取って自己を正当化するのはやめましょう。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実でしょう。
>腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。「手のひらを相手に向ける」だけでは不十分です。
>>道路交通において、手のひらを相手に向ければ、真意は十分伝わります。
>あなたの無知から来る思い込みです。改めましょう。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。
>>いずれにせよ、道路交通において、手のひらを相手に向ければ真意は十分伝わります。

『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。勝手な解釈で法律から目をそらさないでください。

>>競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないことは、双方一致しているところです。交通安全の道しるべとして当ブログを十二分にご活用ください。
>このブログが交通安全の道しるべと言うならば、その提言に従わないことが交通安全への道と確信しています。そういう意味では十二分に活用しています。
>>提言の根底にあるのは競技用自転車乗りの交通安全です。ご理解とご協力をお願いします。

提言に従わないことが交通安全への道と結論しました。理解や協力などの一切を拒否します。ステアリングホイールや肘にサイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。

| 自転車は主に車道 | 2014/11/24 18:27 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

旧ときさん

> >旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>>歩行者と自転車とて速度差があります。
>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。
>>危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。
>「歩行者と自転車とて速度差があります。」ので、道路交通法では、歩行者の安全のために、高齢者や子どもであっても、警察官が車道通行を命ずることが出来るように担保されています。 第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行しては ならない旨を指示したときは、この限りでない。 二  当該普通自転車の運転者が、児童、幼児その他の普通自転車により車道を通行することが危険であると認められるものとして政令で定める者であるとき。
>>車道通行を危険であると認めるものに対して、車道走行を命じるのは酷ですね。
>弱者優先は当たり前のルールであり、マナーです。歩行者の安全を確保が最優先されることは当然です。
>>弱者優先を怠ったために自転車は歩道から追い出されようとしていますので、今一度、自転車乗りのマナー、ルールを徹底してください。
>素晴らしい。「自転車は車道左端通行しなければならない」という道路交通法の最も基本的なルールを徹底することにつき、世捨人さんの賛同を得ることが出来ました。皆さん、歩道は最弱者である歩行者に明け渡し、全ての自転車乗りが車道左端通行を実践して行きましょう。
>>歩行者と共存できなければクルマとも共存できません。歩道で共存の道を図ることが先決です。
>道路交通の安全と円滑を図るために道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

現状の道路事情をかんがみると、自転車の車道走行はとても危険です。危険を回避するため歩道通行はやむをえないでしょう。

>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>>「小」は「小」の列でお待ちください。
>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。
>>道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。
>セクハラを恐れずに言いますと、「歩道」は全く異なる性質の空間ということで女性用トイレの列ということになります。
>>道交法上、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>歩道は、物理的に区画された空間であり、正に、女性用トイレの列という例え話に合致します。
>>現実は、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>仰る通り歩道は歩道ですので、上述のとおり、最弱者である歩行者に明け渡し、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。
>>車道は危険である現状をかんがみると、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。
> 道路交通の安全と円滑を確保するために、道路交通法は、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定めています。

現状の道路事情をかんがみると、自転車の車道走行はとても危険です。歩道を積極的に活用してください。

>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>>がんばってください。
>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>素晴らしい。 ついに、世捨人さんが、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>>自転車の歩道活用が前提です。
>自転車の車道左(側)端通行と歩道通行、いずれが前提かは大切なポイントです。世捨人さんは、「当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。」(by世捨人さん| 2014/10/23 15:42)とされています。道路交通法に準拠して、自転車は車道左(側)端通行を「前提」とした上で、自転車の歩道活用の促進を主張・提言されているに過ぎません。改めて、世捨人さんご自身の立ち位置をしっかりとご確認下さい。
>>「自転車は専用道」をかねてから訴えているところで、専用道が整備されるまでは自転車の全面禁止との立場です。
>ちなみに、小生は自転車の通行空間についての道路インフラは現状で十分であり、路側帯或いは車道外側線の外側に1メートルの余裕を確保いただければ、自転車レーンさえも不要であるという立場です。
>>車道の幅は限られていますのでガラガラの歩道を有効活用するのが現実的です。
> 限られた道路空間の中で、道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められているのです。

危険な車道を避け、ガラガラの歩道を活用することで自転車は交通の円滑に寄与することができます。

>しかしながら、自転車の通行空間確保のために、世捨人さんが、自転車道の整備まで訴えて頂いているということで、それはそれで有難いことです。
>>整備されるまでは自転車利用を全面的に控えていただくことがスジでしょう。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車道が整備された際には、自転車は自転車道を通行しなければならない、とされています。自転車道が整備されていない道路では、自転車は車道左端を通行しなければなりません。

歩道は歩行者なら、車道はクルマがスジでしょう。

>一方で、現行の道路交通法では、自転車は車道左端通行しなければならないとされており、道路交通法に準拠されている世捨人さんは、自転車を認めざるを得ない立場ですよ。
>>大八車や馬車の走行を想定した現道交法は、現実にそぐわない部分があり抜本的な改正が必要との立場です。
> 道路交通法に準拠しながら、抜本的な改正が必要とは難しいお立場ですね。

不備があろうと法律は絶対なので、従わざるをえません。

>「自転車の全面禁止」とは、自転車の製造・販売・保有も危険ドラック並みに摘発されるということですかね。 ついに、化けの皮がはがれましたね。 おお、恐。おお、怖。
>>ご理解とご協力をお願いします。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障がい者も含めて誰もが気軽に手軽に利用できる便利な乗り物です。いわば、生活必需品です。「自転車の全面禁止」など有り得ません。

交通量(クルマ)の増加に伴い、自転車は決して気軽に手軽に利用できる便利な乗り物ではなくなりました。

>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>>がんばってください。
>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。これまた、良かった。良かった。
>>違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。
>素晴らしい。世捨人さんが、ついに自転車に最高速度規制は不要であることを認めました。 快挙です。
>>自転車は時速15キロ制限が妥当であることをご理解いただけました。
>違反を惹起させるための規制は本末転倒です。
>>危険行為を抑止するためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>特急(高速度)自転車乗りの皆さまへ、 脚力自慢で60キロ超のスピードを出すことが出来るからといって、調子こいて、バックミラーの見過ぎで前方不注視であったにも関わらず、ふらふらとその場で止まれるようなスピードしか出していない右側(逆走)通行ママチャリ族を予見出来ない障害物だったと言い訳して、それでもご自慢の華麗なブレーキテクニックで鎖骨骨折に収めたなどという自損事故自慢している場合ではありません。世捨人さんに「危険行為を抑止するためです。」などと言われないように、スピードの出し過ぎで(自損)事故を惹起して下らない統計数値を積み上げないように、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は全面禁止しなければならないと確信しました。
>世捨人さんが今頃、確信されたそうです。今までの提言・ご主張・議論は何だったのでしょうね。
いずれにしろ、自転車の中では極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの方々は、「全面禁止」などと世捨人さんに寝ぼけた確信を抱かせないためにも、スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないようにくれぐれも安全運転をお願いします。

スピードレース用に開発された、競技用自転車に対する規制の足音は確実に近づいております。

>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>>自転車乗りの本能に任せた結果、事故が多発していますので、規制が必要との認識です。
>4000名の人命を奪っている自動車の規制が先決でしょう。自転車が歩行者を巻き込む死亡事故は、年間5~6件程度のものです。自転車が車道左端通行を徹底することこそが、この5~6件の事故を防止する対策となります。
>>公道の安全・安心をおびやかす自転車を野放図にはできません。ご理解とご協力をお願いします。
> 4000名の人命を奪っている自動車を野放図には出来ません。自動車の全面禁止にご理解とご協力をお願いします。

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な車道にはできる限り近づかないようにしてください。

>一方で、スピードの出し過ぎは、「物理的に」事故を惹起した際の衝撃「力」がスピードの2乗に比例すること、制動距離が長くなり事故を回避することが出来なくなることから、自転車が惹起する重大(死亡)事故の原因となるものです。特急(高速度)自転車乗りの方々には、くれぐれもスピードの出し過ぎに注意して、自損事故等の下らない統計数値を積み上げないように、安全運転をお願いしたいものです。
>>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は規制が必要ですね。
>競技用自転車の数など極々少数であり、無視しても何ら問題ありません。自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族は、普段は、ふらふらとその場で止まれるようなスピードしか出しませんが、下り坂等でスピードが出てしまった際に、見通しの悪い交差点等での出合い頭の衝突事故が重大(死亡)事故に繋がります。カーブミラー等の設置により、見通しの悪い交差点等を無くすインフラ整備が、都心部での公共(無料)駐輪場の整備とともに、求められます。
>>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であることで認識が一致しました。
> あれあれ、ぶっ飛びましたね。

「スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないように」という目的を達成するのに、時速15キロ制限は不可欠です。

> 自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。

自転車乗りに自分の身は自分で守るという本能・自制を求めるのは酷です。規制しかありません。

| 世捨人 | 2014/11/27 00:47 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>きつい前傾姿勢が安全なわけがないですから、法制化をまたず、自主的に控えるのがスジでしょう。
>「自主的に」とおっしゃる以上、するしないは個人の判断に任されたことになります。よって私が前傾姿勢で使用することになんの問題もないことが双方に同意されました。
>>自転車乗りの未熟な判断にゆだねるのは危険であるとして、当ブログでは交通安全に資する提言を果敢に行っております。
>「自主的に」とおっしゃった以上、自転車乗り個々人の判断で走行することに問題はなくなりました。自身が一度おっしゃったことは受け入れましょう。私は前傾姿勢で使用します。
>>きつい前傾姿勢を規制する法律がない以上、競技用自転車乗りの自主性にゆだねるざるをえないのですが、悲惨な交通事故の当事者にならないよう当ブログの提言に耳を傾けてください。
>耳を傾けた結果、自主性にゆだねると結論しました。よって私は前傾姿勢で使用します。以上。
>>周囲が見えにくい、きつい前傾姿勢で自転車を運転すれば、交通事故の被害者となるばかり加害者にもなります。控えてください。
>自主性にゆだねると結論しました。私は前傾姿勢で使用します。以上。

いつまでもすねていないで、素直になってください。

>常識か非常識かの問題ではありません。現行法に則り走行することが重要です。よって制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>自転車は交通事故の被害者だけでなく加害者にもなります。スピードを競うのでなく安全を競ってください。お願いします。
>スピードなど競ってはいません。安全を競い、制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>とぼけないでください。サイコンを装着して高ケイデンス維持に必死なのは、スピードを競っている証左です。
>憶測でものをいうのはやめましょう。そもそも制限速度内で走っていれば、たとえスピードを競おうが競うまいが関係ありません。
>>憶測ではありません。ごまかしても無駄ですよ。
>ろくな知識もない者の憶測以外の何者でもありません。制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。

停止している車両が交通事故は起こさないということを肝に銘じてください。

>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。
>自分で「兵士」なんて言葉まで持ち出して、都合が悪くなったのでまた話をずらして逃げるとは。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。世捨人氏は判断力不足、知識不足であることで相互理解を深めました。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実ということですね。
>『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。都合よく言葉を抜き取って自己を正当化するのはやめましょう。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実でしょう。
>腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。「手のひらを相手に向ける」だけでは不十分です。
>>道路交通において、手のひらを相手に向ければ、真意は十分伝わります。
>あなたの無知から来る思い込みです。改めましょう。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。
>>いずれにせよ、道路交通において、手のひらを相手に向ければ真意は十分伝わります。
>『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。勝手な解釈で法律から目をそらさないでください。

ドライバーに真意が伝わらなければ、意味がありません。

>>競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないことは、双方一致しているところです。交通安全の道しるべとして当ブログを十二分にご活用ください。
>このブログが交通安全の道しるべと言うならば、その提言に従わないことが交通安全への道と確信しています。そういう意味では十二分に活用しています。
>>提言の根底にあるのは競技用自転車乗りの交通安全です。ご理解とご協力をお願いします。
>提言に従わないことが交通安全への道と結論しました。理解や協力などの一切を拒否します。ステアリングホイールや肘にサイドマーカーは使わず、 トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っ ておりなんの問題もありません。

何でもかんでも反対することで自己顕示されているようですが、交通の安全の確保のために鋭い提言に耳を傾けることが大人として美しいでしょう。

| 世捨人 | 2014/11/27 01:12 | URL |

世捨人 | 2014/11/27 00:47 |

>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>歩行者と自転車とて速度差があります。
>>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。
>危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。
>>「歩行者と自転車とて速度差があります。」ので、道路交通法では、歩行者の安全のために、高齢者や子どもであっても、警察官が車道通行を命ずることが出来るように担保されています。
第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行しては ならない旨を指示したときは、この限りでない。 二  当該普通自転車の運転者が、児童、幼児その他の普通自転車により車道を通行することが危険であると認められるものとして政令で定める者であるとき。
>車道通行を危険であると認めるものに対して、車道走行を命じるのは酷ですね。
>>弱者優先は当たり前のルールであり、マナーです。歩行者の安全を確保が最優先されることは当然です。
>弱者優先を怠ったために自転車は歩道から追い出されようとしていますので、今一度、自転車乗りのマナー、ルールを徹底してください。
>>素晴らしい。「自転車は車道左端通行しなければならない」という道路交通法の最も基本的なルールを徹底することにつき、世捨人さんの賛同を得ることが出来ました。
皆さん、歩道は最弱者である歩行者に明け渡し、全ての自転車乗りが車道左端通行を実践して行きましょう。
>歩行者と共存できなければクルマとも共存できません。歩道で共存の道を図ることが先決です。
>>道路交通の安全と円滑を図るために道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>現状の道路事情をかんがみると、自転車の車道走行はとても危険です。危険を回避するため歩道通行はやむをえないでしょう。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。

時速30~40キロがせいぜいの自転車が車道左端通行することで、車道の安全性の向上に貢献することとなります。

また、車道「左端」通行の自転車と車道「左側」通行の自動車ではトイレの順番待ちの列が異なりますので、車道の円滑性の障害となることはありません。


>>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>「小」は「小」の列でお待ちください。
>>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。
>道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。
>>セクハラを恐れずに言いますと、「歩道」は全く異なる性質の空間ということで女性用トイレの列ということになります。
>道交法上、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>>歩道は、物理的に区画された空間であり、正に、女性用トイレの列という例え話に合致します。
>現実は、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>>仰る通り歩道は歩道ですので、上述のとおり、最弱者である歩行者に明け渡し、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。
>車道は危険である現状をかんがみると、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。
>> 道路交通の安全と円滑を確保するために、道路交通法は、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定めています。
>現状の道路事情をかんがみると、自転車の車道走行はとても危険です。歩道を積極的に活用してください。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。

時速30~40キロがせいぜいの自転車が車道左端通行することで、車道の安全性の向上に貢献することとなります。

また、車道「左端」通行の自転車と車道「左側」通行の自動車ではトイレの順番待ちの列が異なりますので、車道の円滑性の障害となることはありません。


>>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>がんばってください。
>>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>>素晴らしい。 ついに、世捨人さんが、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。
本当に、良かった。良かった。
>自転車の歩道活用が前提です。
>>自転車の車道左(側)端通行と歩道通行、いずれが前提かは大切なポイントです。世捨人さんは、「当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。」(by世捨人さん| 2014/10/23 15:42)とされています。
道路交通法に準拠して、自転車は車道左(側)端通行を「前提」とした上で、自転車の歩道活用の促進を主張・提言されているに過ぎません。
改めて、世捨人さんご自身の立ち位置をしっかりとご確認下さい。
>「自転車は専用道」をかねてから訴えているところで、専用道が整備されるまでは自転車の全面禁止との立場です。
>>ちなみに、小生は自転車の通行空間についての道路インフラは現状で十分であり、路側帯或いは車道外側線の外側に1メートルの余裕を確保いただければ、自転車レーンさえも不要であるという立場です。
>車道の幅は限られていますのでガラガラの歩道を有効活用するのが現実的です。
>> 限られた道路空間の中で、道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められているのです。
>危険な車道を避け、ガラガラの歩道を活用することで自転車は交通の円滑に寄与することができます。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。

時速30~40キロがせいぜいの自転車が車道左端通行することで、車道の安全性の向上に貢献することとなります。

また、車道「左端」通行の自転車と車道「左側」通行の自動車ではトイレの順番待ちの列が異なりますので、車道の円滑性の障害となることはありません。

>>しかしながら、自転車の通行空間確保のために、世捨人さんが、自転車道の整備まで訴えて頂いているということで、それはそれで有難いことです。
>整備されるまでは自転車利用を全面的に控えていただくことがスジでしょう。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車道が整備された際には、自転車は自転車道を通行しなければならない、とされています。自転車道が整備されていない道路では、自転車は車道左端を通行しなければなりません。

>歩道は歩行者なら、車道はクルマがスジでしょう。

自転車は(軽)車両ですので、車道左端を通行しなければならない、とされています。


>>一方で、現行の道路交通法では、自転車は車道左端通行しなければならないとされており、道路交通法に準拠されている世捨人さんは、自転車を認めざるを得ない立場ですよ。
>大八車や馬車の走行を想定した現道交法は、現実にそぐわない部分があり抜本的な改正が必要との立場です。
>> 道路交通法に準拠しながら、抜本的な改正が必要とは難しいお立場ですね。
>不備があろうと法律は絶対なので、従わざるをえません。

すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。

本当に、良かった。良かった。


>>「自転車の全面禁止」とは、自転車の製造・販売・保有も危険ドラック並みに摘発されるということですかね。 ついに、化けの皮がはがれましたね。 おお、恐。おお、怖。
>ご理解とご協力をお願いします。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障がい者も含めて誰もが気軽に手軽に利用できる便利な乗り物です。いわば、生活必需品です。「自転車の全面禁止」など有り得ません。
>交通量(クルマ)の増加に伴い、自転車は決して気軽に手軽に利用できる便利な乗り物ではなくなりました。

バブル崩壊後の景気対策のための「規制緩和」の美名の下、タクシーが増加したことに伴い、タクシードライバーの労働条件が悪化したため、タクシー台数を規制する動きとなっております。

交通量(クルマ)の増加による弊害を除去するためには、交通量(クルマ)を減少させることです。


>>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>がんばってください。
>>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。これまた、良かった。良かった。
>違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。
>>素晴らしい。世捨人さんが、ついに自転車に最高速度規制は不要であることを認めました。 快挙です。
>自転車は時速15キロ制限が妥当であることをご理解いただけました。
>>違反を惹起させるための規制は本末転倒です。
>危険行為を抑止するためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>特急(高速度)自転車乗りの皆さまへ、 脚力自慢で60キロ超のスピードを出すことが出来るからといって、調子こいて、バックミラーの見過ぎで前方不注視であったにも関わらず、ふらふらとその場で止まれるようなスピードしか出していない右側(逆走)通行ママチャリ族を予見出来ない障害物だったと言い訳して、それでもご自慢の華麗なブレーキテクニックで鎖骨骨折に収めたなどという自損事故自慢している場合ではありません。世捨人さんに「危険行為を抑止するためです。」などと言われないように、スピードの出し過ぎで(自損)事故を惹起して下らない統計数値を積み上げないように、くれぐれも安全運転をお願いします。
>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は全面禁止しなければならないと確信しました。
>>世捨人さんが今頃、確信されたそうです。今までの提言・ご主張・議論は何だったのでしょうね。
いずれにしろ、自転車の中では極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの方々は、「全面禁止」などと世捨人さんに寝ぼけた確信を抱かせないためにも、スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないようにくれぐれも安全運転をお願いします。
>スピードレース用に開発された、競技用自転車に対する規制の足音は確実に近づいております。

いずれにしろ、自転車の中では極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの方々は、「全面禁止」などと世捨人さんに寝ぼけた確信を抱かせないためにも、スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないようにくれぐれも安全運転をお願いします。


>>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>自転車乗りの本能に任せた結果、事故が多発していますので、規制が必要との認識です。
>>4000名の人命を奪っている自動車の規制が先決でしょう。自転車が歩行者を巻き込む死亡事故は、年間5~6件程度のものです。自転車が車道左端通行を徹底することこそが、この5~6件の事故を防止する対策となります。
>公道の安全・安心をおびやかす自転車を野放図にはできません。ご理解とご協力をお願いします。
>>4000名の人命を奪っている自動車を野放図には出来ません。自動車の全面禁止にご理解とご協力をお願いします。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な車道にはできる限り近づかないようにしてください。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。


>>一方で、スピードの出し過ぎは、「物理的に」事故を惹起した際の衝撃「力」がスピードの2乗に比例すること、制動距離が長くなり事故を回避することが出来なくなることから、自転車が惹起する重大(死亡)事故の原因となるものです。
特急(高速度)自転車乗りの方々には、くれぐれもスピードの出し過ぎに注意して、自損事故等の下らない統計数値を積み上げないように、安全運転をお願いしたいものです。
>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は規制が必要ですね。
>>競技用自転車の数など極々少数であり、無視しても何ら問題ありません。自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族は、普段は、ふらふらとその場で止まれるようなスピードしか出しませんが、下り坂等でスピードが出てしまった際に、見通しの悪い交差点等での出合い頭の衝突事故が重大(死亡)事故に繋がります。カーブミラー等の設置により、見通しの悪い交差点等を無くすインフラ整備が、都心部での公共(無料)駐輪場の整備とともに、求められます。
>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であることで認識が一致しました。
>>あれあれ、ぶっ飛びましたね。
>「スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないように」という目的を達成するのに、時速15キロ制限は不可欠です。

自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。


>>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>自転車乗りに自分の身は自分で守るという本能・自制を求めるのは酷です。規制しかありません。

「自分の身は自分で守る」という本能の任せるものですから、何ら酷な事はありません。

ご心配は無用です。

毎年4000名の人命を奪っている自動車の規制こそが必要です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/27 10:12 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>>歩行者と自転車とて速度差があります。
>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。
>>危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。
>「歩行者と自転車とて速度差があります。」ので、道路交通法では、歩行者の安全のために、高齢者や子どもであっても、警察官が車道通行を命ずることが出来るように担保されています。
第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行しては ならない旨を指示したときは、この限りでない。 二  当該普通自転車の運転者が、児童、幼児その他の普通自転車により車道を通行することが危険であると認められるものとして政令で定める者であるとき。
>>車道通行を危険であると認めるものに対して、車道走行を命じるのは酷ですね。
>弱者優先は当たり前のルールであり、マナーです。歩行者の安全を確保が最優先されることは当然です。
>>弱者優先を怠ったために自転車は歩道から追い出されようとしていますので、今一度、自転車乗りのマナー、ルールを徹底してください。
>素晴らしい。「自転車は車道左端通行しなければならない」という道路交通法の最も基本的なルールを徹底することにつき、世捨人さんの賛同を得ることが出来ました。皆さん、歩道は最弱者である歩行者に明け渡し、全ての自転車乗りが車道左端通行を実践して行きましょう。
>>歩行者と共存できなければクルマとも共存できません。歩道で共存の道を図ることが先決です。
>道路交通の安全と円滑を図るために道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>現状の道路事情をかんがみると、自転車の車道走行はとても危険です。危険を回避するため歩道通行はやむをえないでしょう。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。

自転車の歩道通行は法律で担保されています。

>時速30~40キロがせいぜいの自転車が車道左端通行することで、車道の安全性の向上に貢献することとなります。

自転車乗りの安全が置き去りにされます。

>また、車道「左端」通行の自転車と車道「左側」通行の自動車ではトイレの順番待ちの列が異なりますので、車道の円滑性の障害となることはありません。

交通の円滑を阻害しているとして、当ブログで事あるごとに糾弾されています。

>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>>「小」は「小」の列でお待ちください。
>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。
>>道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。
>セクハラを恐れずに言いますと、「歩道」は全く異なる性質の空間ということで女性用トイレの列ということになります。
>>道交法上、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>歩道は、物理的に区画された空間であり、正に、女性用トイレの列という例え話に合致します。
>>現実は、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>仰る通り歩道は歩道ですので、上述のとおり、最弱者である歩行者に明け渡し、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。
>>車道は危険である現状をかんがみると、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。
> 道路交通の安全と円滑を確保するために、道路交通法は、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定めています。
>>現状の道路事情をかんがみると、自転車の車道走行はとても危険です。歩道を積極的に活用してください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。

自転車の歩道通行は法律で認められています。

>時速30~40キロがせいぜいの自転車が車道左端通行することで、車道の安全性の向上に貢献することとなります。

自転車乗りの安全を軽視してはなりません。

>また、車道「左端」通行の自転車と車道「左側」通行の自動車ではトイレの順番待ちの列が異なりますので、車道の円滑性の障害となることはありません。

理想と現実は異なります。

>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>>がんばってください。
>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>素晴らしい。 ついに、世捨人さんが、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>>自転車の歩道活用が前提です。
>自転車の車道左(側)端通行と歩道通行、いずれが前提かは大切なポイントです。世捨人さんは、「当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。」(by世捨人さん| 2014/10/23 15:42)とされています。道路交通法に準拠して、自転車は車道左(側)端通行を「前提」とした上で、自転車の歩道活用の促進を主張・提言されているに過ぎません。改めて、世捨人さんご自身の立ち位置をしっかりとご確認下さい。
>>「自転車は専用道」をかねてから訴えているところで、専用道が整備されるまでは自転車の全面禁止との立場です。
>ちなみに、小生は自転車の通行空間についての道路インフラは現状で十分であり、路側帯或いは車道外側線の外側に1メートルの余裕を確保いただければ、自転車レーンさえも不要であるという立場です。
>>車道の幅は限られていますのでガラガラの歩道を有効活用するのが現実的です。
> 限られた道路空間の中で、道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められているのです。
>>危険な車道を避け、ガラガラの歩道を活用することで自転車は交通の円滑に寄与することができます。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。

自転車の歩道通行は法律で認められています。

>時速30~40キロがせいぜいの自転車が車道左端通行することで、車道の安全性の向上に貢献することとなります。

自転車乗りの安全を置き去りにしないでください。

>また、車道「左端」通行の自転車と車道「左側」通行の自動車ではトイレの順番待ちの列が異なりますので、車道の円滑性の障害となることはありません。

理想と現実は異なります。

>しかしながら、自転車の通行空間確保のために、世捨人さんが、自転車道の整備まで訴えて頂いているということで、それはそれで有難いことです。
>>整備されるまでは自転車利用を全面的に控えていただくことがスジでしょう。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車道が整備された際には、自転車は自転車道を通行しなければならない、とされています。自転車道が整備されていない道路では、自転車は車道左端を通行しなければなりません。
>>歩道は歩行者なら、車道はクルマがスジでしょう。
>自転車は(軽)車両ですので、車道左端を通行しなければならない、とされています。

自転車の歩道通行は法律で認められています。

>一方で、現行の道路交通法では、自転車は車道左端通行しなければならないとされており、道路交通法に準拠されている世捨人さんは、自転車を認めざるを得ない立場ですよ。
>>大八車や馬車の走行を想定した現道交法は、現実にそぐわない部分があり抜本的な改正が必要との立場です。
> 道路交通法に準拠しながら、抜本的な改正が必要とは難しいお立場ですね。
>>不備があろうと法律は絶対なので、従わざるをえません。
>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。

自転車の歩道通行は法律で認められています。

>「自転車の全面禁止」とは、自転車の製造・販売・保有も危険ドラック並みに摘発されるということですかね。 ついに、化けの皮がはがれましたね。 おお、恐。おお、怖。
>>ご理解とご協力をお願いします。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障がい者も含めて誰もが気軽に手軽に利用できる便利な乗り物です。いわば、生活必需品です。「自転車の全面禁止」など有り得ません。
>>交通量(クルマ)の増加に伴い、自転車は決して気軽に手軽に利用できる便利な乗り物ではなくなりました。
>バブル崩壊後の景気対策のための「規制緩和」の美名の下、タクシーが増加したことに伴い、タクシードライバーの労働条件が悪化したため、タクシー台数を規制する動きとなっております。

いずれにせよ、交通量(クルマ)の増加に伴い、自転車は決して気軽に手軽に利用できる便利な乗り物ではなくなりました。

>交通量(クルマ)の増加による弊害を除去するためには、交通量(クルマ)を減少させることです。

それまでは自転車利用は控えましょう。

>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>>がんばってください。
>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。
>>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。これまた、良かった。良かった。
>>違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。
>素晴らしい。世捨人さんが、ついに自転車に最高速度規制は不要であることを認めました。 快挙です。
>>自転車は時速15キロ制限が妥当であることをご理解いただけました。
>違反を惹起させるための規制は本末転倒です。
>>危険行為を抑止するためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>特急(高速度)自転車乗りの皆さまへ、 脚力自慢で60キロ超のスピードを出すことが出来るからといって、調子こいて、バックミラーの見過ぎで前方不注視であったにも関わらず、ふらふらとその場 で止まれるようなスピードしか出していない右側(逆走)通行ママチャリ族を予見出来ない障害物だったと言い訳して、それでもご自慢の華麗なブレーキテク ニックで鎖骨骨折に収めたなどという自損事故自慢している場合ではありません。世捨人さんに「危険行為を抑止するためです。」などと言われないように、ス ピードの出し過ぎで(自損)事故を惹起して下らない統計数値を積み上げないように、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は全面禁止しなければならないと確信しました。
>世捨人さんが今頃、確信されたそうです。今までの提言・ご主張・議論は何だったのでしょうね。
いずれにしろ、自転車の中では極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの方々は、「全面禁止」などと世捨人さんに寝ぼけた確信を抱かせないためにも、スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないようにくれぐれも安全運転をお願いします。
>>スピードレース用に開発された、競技用自転車に対する規制の足音は確実に近づいております。
>いずれにしろ、自転車の中では極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの方々は、「全面禁止」などと世捨人さんに寝ぼけた確信を抱かせないためにも、スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないようにくれぐれも安全運転をお願いします。

世間一般からすれば、競技用自転車もママチャリも同じ自転車の仲間です。

>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>>自転車乗りの本能に任せた結果、事故が多発していますので、規制が必要との認識です。
>4000名の人命を奪っている自動車の規制が先決でしょう。自転車が歩行者を巻き込む死亡事故は、年間5~6件程度のものです。自転車が車道左端通行を徹底することこそが、この5~6件の事故を防止する対策となります。
>>公道の安全・安心をおびやかす自転車を野放図にはできません。ご理解とご協力をお願いします。
>4000名の人命を奪っている自動車を野放図には出来ません。自動車の全面禁止にご理解とご協力をお願いします。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な車道にはできる限り近づかないようにしてください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

自転車の歩道通行で検挙されたという報告はありません。

>一方で、スピードの出し過ぎは、「物理的に」事故を惹起した際の衝撃「力」がスピードの2乗に比例すること、制動距離が長くなり事故を回避することが出来なくなることから、自転車が惹起する重大(死亡)事故の原因となるものです。
特急(高速度)自転車乗りの方々には、くれぐれもスピードの出し過ぎに注意して、自損事故等の下らない統計数値を積み上げないように、安全運転をお願いしたいものです。
>>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は規制が必要ですね。
>競技用自転車の数など極々少数であり、無視しても何ら問題ありません。自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族は、普段は、ふらふらとその場で 止まれるようなスピードしか出しませんが、下り坂等でスピードが出てしまった際に、見通しの悪い交差点等での出合い頭の衝突事故が重大(死亡)事故に繋が ります。カーブミラー等の設置により、見通しの悪い交差点等を無くすインフラ整備が、都心部での公共(無料)駐輪場の整備とともに、求められます。
>>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であることで認識が一致しました。
>あれあれ、ぶっ飛びましたね。
>>「スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないように」という目的を達成するのに、時速15キロ制限は不可欠です。
>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。

千葉・松戸市の自転車ブレーキ実験でも明らかなように、時速10キロでも危険です。

>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>>自転車乗りに自分の身は自分で守るという本能・自制を求めるのは酷です。規制しかありません。
>「自分の身は自分で守る」という本能の任せるものですから、何ら酷な事はありません。ご心配は無用です。毎年4000名の人命を奪っている自動車の規制こそが必要です。

クルマは規制でがんじがらめですので、危険運転致傷罪を自転車にも適用すべきですね。

| 世捨人 | 2014/12/04 00:36 | URL |

>>きつい前傾姿勢を規制する法律がない以上、競技用自転車乗りの自主性にゆだねるざるをえないのですが、悲惨な交通事故の当事者にならないよう当ブログの提言に耳を傾けてください。
>耳を傾けた結果、自主性にゆだねると結論しました。よって私は前傾姿勢で使用します。以上。
>>周囲が見えにくい、きつい前傾姿勢で自転車を運転すれば、交通事故の被害者となるばかり加害者にもなります。控えてください。
>自主性にゆだねると結論しました。私は前傾姿勢で使用します。以上。
>>いつまでもすねていないで、素直になってください。

いつまでもすねていないで自分で言ったことを認めましょう。自主性にゆだねると結論しましたので私の好きに使用します。以上。

>ろくな知識もない者の憶測以外の何者でもありません。制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>停止している車両が交通事故は起こさないということを肝に銘じてください。

停止していても事故に巻き込まれることはあると肝に銘じてください。制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。

>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。
>自分で「兵士」なんて言葉まで持ち出して、都合が悪くなったのでまた話をずらして逃げるとは。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。世捨人氏は判断力不足、知識不足であることで相互理解を深めました。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実ということですね。
>『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。都合よく言葉を抜き取って自己を正当化するのはやめましょう。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実でしょう。
>腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。「手のひらを相手に向ける」だけでは不十分です。
>>道路交通において、手のひらを相手に向ければ、真意は十分伝わります。
>あなたの無知から来る思い込みです。改めましょう。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。
>>いずれにせよ、道路交通において、手のひらを相手に向ければ真意は十分伝わります。
>『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。勝手な解釈で法律から目をそらさないでください。
>>ドライバーに真意が伝わらなければ、意味がありません。

教習所でも習う法律に則った手信号です。真意が伝わらないドライバーは危険なので免許を返納しましょう。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が法律にもある制止の合図ということをいうことを肝に銘じてください。

>>競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないことは、双方一致しているところです。交通安全の道しるべとして当ブログを十二分にご活用ください。
>このブログが交通安全の道しるべと言うならば、その提言に従わないことが交通安全への道と確信しています。そういう意味では十二分に活用しています。
>>提言の根底にあるのは競技用自転車乗りの交通安全です。ご理解とご協力をお願いします。
>提言に従わないことが交通安全への道と結論しました。理解や協力などの一切を拒否します。ステアリングホイールや肘にサイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。
>>何でもかんでも反対することで自己顕示されているようですが、交通の安全の確保のために鋭い提言に耳を傾けることが大人として美しいでしょう。

あなたの提言の多くが賛同する価値もなく、結果として大多数に反対することになっているだけです。交通の安全の確保のために自称鋭い提言に耳を傾けた結果が、従わないことが交通安全であるという結論です。
ステアリングホイールや肘にサイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。

| 自転車は主に車道 | 2014/12/04 00:52 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>きつい前傾姿勢を規制する法律がない以上、競技用自転車乗りの自主性にゆだねるざるをえないのですが、悲惨な交通事故の当事者にならないよう当ブログの提言に耳を傾けてください。
>耳を傾けた結果、自主性にゆだねると結論しました。よって私は前傾姿勢で使用します。以上。
>>周囲が見えにくい、きつい前傾姿勢で自転車を運転すれば、交通事故の被害者となるばかり加害者にもなります。控えてください。
>自主性にゆだねると結論しました。私は前傾姿勢で使用します。以上。
>>いつまでもすねていないで、素直になってください。
>いつまでもすねていないで自分で言ったことを認めましょう。自主性にゆだねると結論しましたので私の好きに使用します。以上。

交通安全ジャーナリストの立場上、貴殿の身勝手な行動を放置するわけにはいきません。粘り強く指導していく所存です。

>ろくな知識もない者の憶測以外の何者でもありません。制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。
>>停止している車両が交通事故は起こさないということを肝に銘じてください。
>停止していても事故に巻き込まれることはあると肝に銘じてください。制限速度を守りながら時速15キロ以上でも走行します。

ごまかさないでください。「起こさない」という文言をしっかり読み取ってください。

>>兵士が降伏するときも手の平を相手に向けます。
>自転車乗りは兵士ではありません。話を逸らさないでください。いくらご託を並べても、あなたの判断力不足、知識不足が正当化されることはありません。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることで相互理解を深めました。
>自分で「兵士」なんて言葉まで持ち出して、都合が悪くなったのでまた話をずらして逃げるとは。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。世捨人氏は判断力不足、知識不足であることで相互理解を深めました。
>>手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実ということですね。
>『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。都合よく言葉を抜き取って自己を正当化するのはやめましょう。
>>いずれにせよ、手の平を相手に向けるのは、「制止」の合図であることは、万国共通であることは紛れもない事実でしょう。
>腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。「手のひらを相手に向ける」だけでは不十分です。
>>道路交通において、手のひらを相手に向ければ、真意は十分伝わります。
>あなたの無知から来る思い込みです。改めましょう。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。
>>いずれにせよ、道路交通において、手のひらを相手に向ければ真意は十分伝わります。
>『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が万国共通の制止の合図です。勝手な解釈で法律から目をそらさないでください。
>>ドライバーに真意が伝わらなければ、意味がありません。

>教習所でも習う法律に則った手信号です。真意が伝わらないドライバーは危険なので免許を返納しましょう。『腕を斜め下に向け、手のひらを相手に向ける行為』が法律にもある制止の合図ということをいうことを肝に銘じてください。

高速道路上の渋滞最後尾でハザード点滅は道交法にはない事柄ですが、自動車教習所で学習します。

>>競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないことは、双方一致しているところです。交通安全の道しるべとして当ブログを十二分にご活用ください。
>このブログが交通安全の道しるべと言うならば、その提言に従わないことが交通安全への道と確信しています。そういう意味では十二分に活用しています。
>>提言の根底にあるのは競技用自転車乗りの交通安全です。ご理解とご協力をお願いします。
>提言に従わないことが交通安全への道と結論しました。理解や協力などの一切を拒否します。ステアリングホイールや肘にサイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。
>>何でもかんでも反対することで自己顕示されているようですが、交通の安全の確保のために鋭い提言に耳を傾けることが大人として美しいでしょう。
>あなたの提言の多くが賛同する価値もなく、結果として大多数に反対することになっているだけです。交通の安全の確保のために自称鋭い提言に耳を傾けた結果が、従わないことが交通安全であるという結論です。ステアリングホイールや肘にサイドマーカーは使わず、トップチューブは切断せず、車と同じ制限速度で、手信号も法律通りに使い走行します。現実を直視し、現状無価値な提言に惑わされること無く、全て法に則っておりなんの問題もありません。

一般公道でわが物顔で爆走する競技用自転車がはびこっているために、満を持して交通安全ジャーナリストが世に送り出されました。糾弾されるのはなぜか。自分は関係ないのでなく、競技用自転車乗り一人一人が責任を痛感すべきです。

| 世捨人 | 2014/12/04 01:37 | URL |

世捨人さん | 2014/12/04 00:36 |へ

>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>歩行者と自転車とて速度差があります。
>>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。
>危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。
>>「歩行者と自転車とて速度差があります。」ので、道路交通法では、歩行者の安全のために、高齢者や子どもであっても、警察官が車道通行を命ずることが出来るように担保されています。
第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行しては ならない旨を指示したときは、この限りでない。 二  当該普通自転車の運転者が、児童、幼児その他の普通自転車により車道を通行することが危険であると認められるものとして政令で定める者であるとき。
>車道通行を危険であると認めるものに対して、車道走行を命じるのは酷ですね。
>>弱者優先は当たり前のルールであり、マナーです。歩行者の安全を確保が最優先されることは当然です。
>弱者優先を怠ったために自転車は歩道から追い出されようとしていますので、今一度、自転車乗りのマナー、ルールを徹底してください。
>>素晴らしい。
「自転車は車道左端通行しなければならない」という道路交通法の最も基本的なルールを徹底することにつき、世捨人さんの賛同を得ることが出来ました。
皆さん、歩道は最弱者である歩行者に明け渡し、全ての自転車乗りが車道左端通行を実践して行きましょう。
>歩行者と共存できなければクルマとも共存できません。歩道で共存の道を図ることが先決です。
>>道路交通の安全と円滑を図るために道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>現状の道路事情をかんがみると、自転車の車道走行はとても危険です。危険を回避するため歩道通行はやむをえないでしょう。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。
>自転車の歩道通行は法律で担保されています。

有難い話です。
車道左端通行も歩道徐行も自転車乗り一人一人の判断で、自由自在に通行出来るところが、自転車の良い所です。


>>時速30~40キロがせいぜいの自転車が車道左端通行することで、車道の安全性の向上に貢献することとなります。
>自転車乗りの安全が置き去りにされます。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならない、と道路交通法で定められています。


>>また、車道「左端」通行の自転車と車道「左側」通行の自動車ではトイレの順番待ちの列が異なりますので、車道の円滑性の障害となることはありません。
>交通の円滑を阻害しているとして、当ブログで事あるごとに糾弾されています。

後続車両は、安全な速度と方法で追越して行けば良いだけのことです。
トイレの順番待ちと一緒で、先行する自転車に文句を言われても困りものです。


>>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>「小」は「小」の列でお待ちください。
>>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。
>道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。
>>セクハラを恐れずに言いますと、「歩道」は全く異なる性質の空間ということで女性用トイレの列ということになります。
>道交法上、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>>歩道は、物理的に区画された空間であり、正に、女性用トイレの列という例え話に合致します。
>現実は、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>>仰る通り歩道は歩道ですので、上述のとおり、最弱者である歩行者に明け渡し、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。
>車道は危険である現状をかんがみると、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。
>> 道路交通の安全と円滑を確保するために、道路交通法は、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定めています。
>現状の道路事情をかんがみると、自転車の車道走行はとても危険です。歩道を積極的に活用してください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。

有難い話です。
車道左端通行も歩道徐行も自転車乗り一人一人の判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るところが、自転車の良い所です。


>>時速30~40キロがせいぜいの自転車が車道左端通行することで、車道の安全性の向上に貢献することとなります。
>自転車乗りの安全を軽視してはなりません。

自分の身は自分で守るためにも、道路交通法にあるとおり、自転車は車道左「端」を通行しなければならないのです。


>>また、車道「左端」通行の自転車と車道「左側」通行の自動車ではトイレの順番待ちの列が異なりますので、車道の円滑性の障害となることはありません。
>理想と現実は異なります。

自転車は横巾60センチとスマートですので、現実に車道の円滑性の障害となることはありません。

また、道路巾が狭くて、車道左端の自転車の通行空間と車道左側の自動車の通行空間が重なる場合にも、やはり、トイレの順番待ちと一緒で、それぞれが大人しく順番を待つことで、道路交通の安全と円滑を図ることとなります。


>>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>がんばってください。
>>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>>素晴らしい。
ついに、世捨人さんが、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。
本当に、良かった。
良かった。
>自転車の歩道活用が前提です。
>>自転車の車道左(側)端通行と歩道通行、いずれが前提かは大切なポイントです。世捨人さんは、「当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。」(by世捨人さん| 2014/10/23 15:42)とされています。
道路交通法に準拠して、自転車は車道左(側)端通行を「前提」とした上で、自転車の歩道活用の促進を主張・提言されているに過ぎません。
改めて、世捨人さんご自身の立ち位置をしっかりとご確認下さい。
>「自転車は専用道」をかねてから訴えているところで、専用道が整備されるまでは自転車の全面禁止との立場です。
>>ちなみに、小生は自転車の通行空間についての道路インフラは現状で十分であり、路側帯或いは車道外側線の外側に1メートルの余裕を確保いただければ、自転車レーンさえも不要であるという立場です。
>車道の幅は限られていますのでガラガラの歩道を有効活用するのが現実的です。
>>限られた道路空間の中で、道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められているのです。
>危険な車道を避け、ガラガラの歩道を活用することで自転車は交通の円滑に寄与することができます。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。

本当に有難い話です。

車道左端通行も歩道徐行も自転車乗り一人一人の判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るところが、自転車の良い所です。


>>時速30~40キロがせいぜいの自転車が車道左端通行することで、車道の安全性の向上に貢献することとなります。
>自転車乗りの安全を置き去りにしないでください。

繰り返しのようですが、自分の身は自分で守るためにも、道路交通法にあるとおり、自転車は車道左「端」を通行しなければならないのです。

どこぞのマイさんのように車道「左側」通行しながら、後続車両に追い越される際には左端に待避するなどというふらふら運転は危険です。

自転車は、車道左端を堂々と後続車両など気にせずにそれぞれの脚力に応じてゆっくりふらつかず真っ直ぐに前だけを向いておとなしく気軽に手軽に愉快に楽しく通行すれば良いだけのことです。

後続車両は、安全な速度と方法で勝手に追越して行けば良いだけです。


>>また、車道「左端」通行の自転車と車道「左側」通行の自動車ではトイレの順番待ちの列が異なりますので、車道の円滑性の障害となることはありません。
>理想と現実は異なります。

繰り返しとなります。
上述のとおりです。


>>しかしながら、自転車の通行空間確保のために、世捨人さんが、自転車道の整備まで訴えて頂いているということで、それはそれで有難いことです。
>整備されるまでは自転車利用を全面的に控えていただくことがスジでしょう。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車道が整備された際には、自転車は自転車道を通行しなければならない、とされています。自転車道が整備されていない道路では、自転車は車道左端を通行しなければなりません。
>歩道は歩行者なら、車道はクルマがスジでしょう。
>>自転車は(軽)車両ですので、車道左端を通行しなければならない、とされています。
>自転車の歩道通行は法律で認められています。

有難いことです。
以下、上述のとおり。

>>一方で、現行の道路交通法では、自転車は車道左端通行しなければならないとされており、道路交通法に準拠されている世捨人さんは、自転車を認めざるを得ない立場ですよ。
>大八車や馬車の走行を想定した現道交法は、現実にそぐわない部分があり抜本的な改正が必要との立場です。
>>道路交通法に準拠しながら、抜本的な改正が必要とは難しいお立場ですね。
>不備があろうと法律は絶対なので、従わざるをえません。
>>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。
本当に、良かった。
良かった。


>自転車の歩道通行は法律で認められています。

有難いことです。
以下、上述のとおり。


>>「自転車の全面禁止」とは、自転車の製造・販売・保有も危険ドラック並みに摘発されるということですかね。ついに、化けの皮がはがれましたね。 おお、恐。おお、怖。
>ご理解とご協力をお願いします。
>>自転車は、幼児から高齢者まで、障がい者も含めて誰もが気軽に手軽に利用できる便利な乗り物です。いわば、生活必需品です。「自転車の全面禁止」など有り得ません。
>交通量(クルマ)の増加に伴い、自転車は決して気軽に手軽に利用できる便利な乗り物ではなくなりました。
>>バブル崩壊後の景気対策のための「規制緩和」の美名の下、タクシーが増加したことに伴い、タクシードライバーの労働条件が悪化したため、タクシー台数を規制する動きとなっております。
>いずれにせよ、交通量(クルマ)の増加に伴い、自転車は決して気軽に手軽に利用できる便利な乗り物ではなくなりました。
>>交通量(クルマ)の増加による弊害を除去するためには、交通量(クルマ)を減少させることです。
>それまでは自転車利用は控えましょう。

自転車は、幼児から高齢者まで、障がい者も含めて誰もが気軽に手軽に利用できる便利な乗り物です。いわば、生活必需品です。「自転車の全面禁止」など有り得ません。


>>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>がんばってください。
>>素晴らしい。
自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。
パチパチ。

>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。
これまた、良かった。
良かった。
>違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。
>>素晴らしい。世捨人さんが、ついに自転車に最高速度規制は不要であることを認めました。 快挙です。
>自転車は時速15キロ制限が妥当であることをご理解いただけました。
>>違反を惹起させるための規制は本末転倒です。
>危険行為を抑止するためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>特急(高速度)自転車乗りの皆さまへ、 脚力自慢で60キロ超のスピードを出すことが出来るからといって、調子こいて、バックミラーの見過ぎで前方不注視であったにも関わらず、ふらふらとその場 で止まれるようなスピードしか出していない右側(逆走)通行ママチャリ族を予見出来ない障害物だったと言い訳して、それでもご自慢の華麗なブレーキテク ニックで鎖骨骨折に収めたなどという自損事故自慢している場合ではありません。世捨人さんに「危険行為を抑止するためです。」などと言われないように、ス ピードの出し過ぎで(自損)事故を惹起して下らない統計数値を積み上げないように、くれぐれも安全運転をお願いします。
>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は全面禁止しなければならないと確信しました。
>>世捨人さんが今頃、確信されたそうです。今までの提言・ご主張・議論は何だったのでしょうね。
いずれにしろ、自転車の中では極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの方々は、「全面禁止」などと世捨人さんに寝ぼけた確信を抱かせないためにも、スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないようにくれぐれも安全運転をお願いします。
>スピードレース用に開発された、競技用自転車に対する規制の足音は確実に近づいております。
>>いずれにしろ、自転車の中では極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの方々は、「全面禁止」などと世捨人さんに寝ぼけた確信を抱かせないためにも、スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないようにくれぐれも安全運転をお願いします。
>世間一般からすれば、競技用自転車もママチャリも同じ自転車の仲間です。

仰る通り、ママチャリも競技用自転車も同じ自転車の仲間ですから、道路交通法にあるとおり、当たり前に、車道左端通行しなければなりません。

>>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>自転車乗りの本能に任せた結果、事故が多発していますので、規制が必要との認識です。
>>4000名の人命を奪っている自動車の規制が先決でしょう。自転車が歩行者を巻き込む死亡事故は、年間5~6件程度のものです。自転車が車道左端通行を徹底することこそが、この5~6件の事故を防止する対策となります。
>公道の安全・安心をおびやかす自転車を野放図にはできません。ご理解とご協力をお願いします。
>>4000名の人命を奪っている自動車を野放図には出来ません。自動車の全面禁止にご理解とご協力をお願いします。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な車道にはできる限り近づかないようにしてください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>自転車の歩道通行で検挙されたという報告はありません。

駅前の広場やアーケード商店街の歩道については、自転車通行禁止で指導員のようなおばさん方から厳しく指導を受けますよ。
自転車は、足を着いてしまえば、歩行者扱いですから、警察が介入して検挙する程のことでもありません。


>>一方で、スピードの出し過ぎは、「物理的に」事故を惹起した際の衝撃「力」がスピードの2乗に比例すること、制動距離が長くなり事故を回避することが出来なくなることから、自転車が惹起する重大(死亡)事故の原因となるものです。
特急(高速度)自転車乗りの方々には、くれぐれもスピードの出し過ぎに注意して、自損事故等の下らない統計数値を積み上げないように、安全運転をお願いしたいものです。
>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は規制が必要ですね。
>>競技用自転車の数など極々少数であり、無視しても何ら問題ありません。自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族は、普段は、ふらふらとその場で 止まれるようなスピードしか出しませんが、下り坂等でスピードが出てしまった際に、見通しの悪い交差点等での出合い頭の衝突事故が重大(死亡)事故に繋がります。カーブミラー等の設置により、見通しの悪い交差点等を無くすインフラ整備が、都心部での公共(無料)駐輪場の整備とともに、求められます。
>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であることで認識が一致しました。
>>あれあれ、ぶっ飛びましたね。
>「スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないように」という目的を達成するのに、時速15キロ制限は不可欠です。
>>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>千葉・松戸市の自転車ブレーキ実験でも明らかなように、時速10キロでも危険です。

時速10キロはその場で止まれるようなスピードの範疇でしょう。何ら問題ありません。


>>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>自転車乗りに自分の身は自分で守るという本能・自制を求めるのは酷です。規制しかありません。
>>「自分の身は自分で守る」という本能の任せるものですから、何ら酷な事はありません。
ご心配は無用です。
毎年4000名の人命を奪っている自動車の規制こそが必要です。

>クルマは規制でがんじがらめですので、危険運転致傷罪を自転車にも適用すべきですね。

規制で雁字搦めにしても毎年4000名の人命を奪うのですから、自動車は全面禁止とすべきですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/12/09 14:20 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんや自身の経験則上、自転車の制限速度は時速15キロが妥当であると確信しております。
>すっかり見逃していました。自転車は自転車乗りの脚力のみをエンジンとしていますので、歩行者と同様に、制限速度などは全く不要です。
>>歩行者と自転車とて速度差があります。
>仰るとおり速度差のある歩行者と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自転車は車道左(側)端通行しなければならない、と定められています。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところが、自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左(側)端に寄って通行しなければならない、と定められています。
>>危険であるとして、高齢者や子どもが運転する自転車は歩道通行が法律で担保されています。
>「歩行者と自転車とて速度差があります。」ので、道路交通法では、歩行者の安全のために、高齢者や子どもであっても、警察官が車道通行を命ずることが出来るように担保されています。
第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行しては ならない旨を指示したときは、この限りでない。 二  当該普通自転車の運転者が、児童、幼児その他の普通自転車により車道を通行することが危険であると認められるものとして政令で定める者であるとき。
>>車道通行を危険であると認めるものに対して、車道走行を命じるのは酷ですね。
>弱者優先は当たり前のルールであり、マナーです。歩行者の安全を確保が最優先されることは当然です。
>>弱者優先を怠ったために自転車は歩道から追い出されようとしていますので、今一度、自転車乗りのマナー、ルールを徹底してください。
>素晴らしい。「自転車は車道左端通行しなければならない」という道路交通法の最も基本的なルールを徹底することにつき、世捨人さんの賛同を得ることが出来ました。皆さん、歩道は最弱者である歩行者に明け渡し、全ての自転車乗りが車道左端通行を実践して行きましょう。
>>歩行者と共存できなければクルマとも共存できません。歩道で共存の道を図ることが先決です。
>道路交通の安全と円滑を図るために道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>現状の道路事情をかんがみると、自転車の車道走行はとても危険です。危険を回避するため歩道通行はやむをえないでしょう。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。
>>自転車の歩道通行は法律で担保されています。
>有難い話です。車道左端通行も歩道徐行も自転車乗り一人一人の判断で、自由自在に通行出来るところが、自転車の良い所です。

自転車乗りの判断にゆだねたところ、危険であるとして規制へとカジが向けられています。

>時速30~40キロがせいぜいの自転車が車道左端通行することで、車道の安全性の向上に貢献することとなります。
>>自転車乗りの安全が置き去りにされます。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならない、と道路交通法で定められています。

法改正が必要ということですね。

>また、車道「左端」通行の自転車と車道「左側」通行の自動車ではトイレの順番待ちの列が異なりますので、車道の円滑性の障害となることはありません。
>>交通の円滑を阻害しているとして、当ブログで事あるごとに糾弾されています。
>後続車両は、安全な速度と方法で追越して行けば良いだけのことです。トイレの順番待ちと一緒で、先行する自転車に文句を言われても困りものです。

交通の円滑を阻害しないためにも、自転車乗りは後続車への配慮が求められます。

>自分の身は自分で守るという本能に委ねることで十分です。
>>車道を走行するとなると、やはり規制が必要です。
>仰るとおり速度差のある自動車と自転車の安全と円滑を図るために、道路交通法では、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両(自転車等) にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない、と定められています。トイレの順番待ちの列が異なるのです。
>>男性トイレの場合、「大」と「小」では順番の列が異なります。
>自転車は、大人しく車道左(側)端を通行させて頂くだけで十分です。
>>「小」は「小」の列でお待ちください。
>自転車等の軽車両は、車道の左(側)端に寄って、通行しなければならない、と定めらておりますので、車道左(側)端が「小」の列となります。
>>道路幅を鑑みると「小」は歩道ということになりますね。
>セクハラを恐れずに言いますと、「歩道」は全く異なる性質の空間ということで女性用トイレの列ということになります。
>>道交法上、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>歩道は、物理的に区画された空間であり、正に、女性用トイレの列という例え話に合致します。
>>現実は、歩道は歩道であって、全く異なる性質の空間ではありません。
>仰る通り歩道は歩道ですので、上述のとおり、最弱者である歩行者に明け渡し、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。
>>車道は危険である現状をかんがみると、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。
> 道路交通の安全と円滑を確保するために、道路交通法は、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定めています。
>>現状の道路事情をかんがみると、自転車の車道走行はとても危険です。歩道を積極的に活用してください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。
>有難い話です。車道左端通行も歩道徐行も自転車乗り一人一人の判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るところが、自転車の良い所です。

自転車の良いところは交通安全と相いれないことは何度も学習しました。

>時速30~40キロがせいぜいの自転車が車道左端通行することで、車道の安全性の向上に貢献することとなります。
>>自転車乗りの安全を軽視してはなりません。
>自分の身は自分で守るためにも、道路交通法にあるとおり、自転車は車道左「端」を通行しなければならないのです。

現実と理想は異なります。

>また、車道「左端」通行の自転車と車道「左側」通行の自動車ではトイレの順番待ちの列が異なりますので、車道の円滑性の障害となることはありません。
>>理想と現実は異なります。
>自転車は横巾60センチとスマートですので、現実に車道の円滑性の障害となることはありません。また、道路巾が狭くて、車道左端の自転車の通行空間と車道左側の自動車の通行空間が重なる場合にも、やはり、トイレの順番待ちと一緒で、それぞれが大人しく順番を待つことで、道路交通の安全と円滑を図ることとなります。

障害となることはないというのは思い込みです。自転車という危険な乗り物に乗るなら、周囲への気配りを忘れないでください。

>この道路交通法の基本的なルールを知らない特急(高速度)自転車乗り(こじまさん等々)が多いので、指導に努めているところです。
>>がんばってください。
>ついに、自転車の車道左(側)端通行を世捨人さんにお認め頂きました。良かった。良かった。
>>当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。
>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>素晴らしい。ついに、世捨人さんが、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。
>>自転車の歩道活用が前提です。
>自転車の車道左(側)端通行と歩道通行、いずれが前提かは大切なポイントです。世捨人さんは、「当ブログは道交法に準拠しているなか、自転車の歩道活用を促しております。」(by世捨人さん| 2014/10/23 15:42)とされています。
道路交通法に準拠して、自転車は車道左(側)端通行を「前提」とした上で、自転車の歩道活用の促進を主張・提言されているに過ぎません。改めて、世捨人さんご自身の立ち位置をしっかりとご確認下さい。
>>「自転車は専用道」をかねてから訴えているところで、専用道が整備されるまでは自転車の全面禁止との立場です。
>ちなみに、小生は自転車の通行空間についての道路インフラは現状で十分であり、路側帯或いは車道外側線の外側に1メートルの余裕を確保いただければ、自転車レーンさえも不要であるという立場です。
>>車道の幅は限られていますのでガラガラの歩道を有効活用するのが現実的です。
>限られた道路空間の中で、道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められているのです。
>>危険な車道を避け、ガラガラの歩道を活用することで自転車は交通の円滑に寄与することができます。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないとされています。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。本当に有難い話です。車道左端通行も歩道徐行も自転車乗り一人一人の判断で、好き勝手に自由自在に通行出来るところが、自転車の良い所です。

積極的にに活用しなければありがた迷惑です。

>時速30~40キロがせいぜいの自転車が車道左端通行することで、車道の安全性の向上に貢献することとなります。
>>自転車乗りの安全を置き去りにしないでください。
>繰り返しのようですが、自分の身は自分で守るためにも、道路交通法にあるとおり、自転車は車道左「端」を通行しなければならないのです。どこぞのマイさんのように車道「左側」通行しながら、後続車両に追い越される際には左端に待避するなどというふらふら運転は危険です。自転車は、車道左端を堂々と後続車両など気にせずにそれぞれの脚力に応じてゆっくりふらつかず真っ直ぐに前だけを向いておとなしく気軽に手軽に愉快に楽しく通行すれば良いだけのことです。後続車両は、安全な速度と方法で勝手に追越して行けば良いだけです。
また、車道「左端」通行の自転車と車道「左側」通行の自動車ではトイレの順番待ちの列が異なりますので、車道の円滑性の障害となることはありません。
>>理想と現実は異なります。
>繰り返しとなります。上述のとおりです。

説明責任を果たしてください。

>しかしながら、自転車の通行空間確保のために、世捨人さんが、自転車道の整備まで訴えて頂いているということで、それはそれで有難いことです。
>>整備されるまでは自転車利用を全面的に控えていただくことがスジでしょう。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車道が整備された際には、自転車は自転車道を通行しなければならない、とされています。自転車道が整備されていない道路では、自転車は車道左端を通行しなければなりません。
>>歩道は歩行者なら、車道はクルマがスジでしょう。
>自転車は(軽)車両ですので、車道左端を通行しなければならない、とされています。
>>自転車の歩道通行は法律で認められています。
>有難いことです。以下、上述のとおり。

逃げ得は許しませんよ。

>一方で、現行の道路交通法では、自転車は車道左端通行しなければならないとされており、道路交通法に準拠されている世捨人さんは、自転車を認めざるを得ない立場ですよ。
>>大八車や馬車の走行を想定した現道交法は、現実にそぐわない部分があり抜本的な改正が必要との立場です。
>道路交通法に準拠しながら、抜本的な改正が必要とは難しいお立場ですね。
>>不備があろうと法律は絶対なので、従わざるをえません。
>すなわち、道路交通法に準拠して、自転車の車道左(側)端通行しなければならない、ことをお認め頂いたということです。本当に、良かった。良かった。

法改正が急がれます。

>>自転車の歩道通行は法律で認められています。
>有難いことです。 以下、上述のとおり。

逃げ得は許されません。

>「自転車の全面禁止」とは、自転車の製造・販売・保有も危険ドラック並みに摘発されるということですかね。ついに、化けの皮がはがれましたね。 おお、恐。おお、怖。
>>ご理解とご協力をお願いします。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障がい者も含めて誰もが気軽に手軽に利用できる便利な乗り物です。いわば、生活必需品です。「自転車の全面禁止」など有り得ません。
>>交通量(クルマ)の増加に伴い、自転車は決して気軽に手軽に利用できる便利な乗り物ではなくなりました。
>バブル崩壊後の景気対策のための「規制緩和」の美名の下、タクシーが増加したことに伴い、タクシードライバーの労働条件が悪化したため、タクシー台数を規制する動きとなっております。
>>いずれにせよ、交通量(クルマ)の増加に伴い、自転車は決して気軽に手軽に利用できる便利な乗り物ではなくなりました。
>交通量(クルマ)の増加による弊害を除去するためには、交通量(クルマ)を減少させることです。
>>それまでは自転車利用は控えましょう。
>自転車は、幼児から高齢者まで、障がい者も含めて誰もが気軽に手軽に利用できる便利な乗り物です。いわば、生活必需品です。「自転車の全面禁止」など有り得ません。

小型EVや電動車いすなど自転車の代替となる乗り物は身近になりつつあります。

>ちなみに、小生は、余裕で40キロ超のスピードで走りますので、自転車固有の制限速度を定めるとすれば、60キロ程度が妥当かと思います。
>>がんばってください。
>素晴らしい。自転車固有の制限速度を定めるとすれば60キロ程度が妥当であることに、世捨人さんのご賛同を得ることが出来ました。パチパチ。

旧ときさんが余裕で40キロ超のスピードで走行するというのは、非現実的です。

>>旧ときさんの脚力から判断するに、無理は禁物です。
>ここに集う脚力自慢の特急(高速度)自転車乗りの皆様は、きっと60キロ超のスピードを出されることでしょうから、現状のとおり、自転車固有の最高速度規制は不要だということです。
>>脚力の劣る旧ときさんが競技用自転車乗りを代弁されても困りものです。
>小生の脚力からは最高速度規制は60キロ程度とすることはお認め頂いたということです。これまた、良かった。良かった。
>>違反がじゃっ起されなければ規制する意味がありません。
>素晴らしい。世捨人さんが、ついに自転車に最高速度規制は不要であることを認めました。 快挙です。
>>自転車は時速15キロ制限が妥当であることをご理解いただけました。
>違反を惹起させるための規制は本末転倒です。
>>危険行為を抑止するためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>特急(高速度)自転車乗りの皆さまへ、 脚力自慢で60キロ超のスピードを出すことが出来るからといって、調子こいて、バックミラーの見過ぎで前方不注視であったにも関わらず、ふらふらとその場 で止まれるようなスピードしか出していない右側(逆走)通行ママチャリ族を予見出来ない障害物だったと言い訳して、それでもご自慢の華麗なブレーキテク ニックで鎖骨骨折に収めたなどという自損事故自慢している場合ではありません。世捨人さんに「危険行為を抑止するためです。」などと言われないように、ス ピードの出し過ぎで(自損)事故を惹起して下らない統計数値を積み上げないように、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は全面禁止しなければならないと確信しました。
>世捨人さんが今頃、確信されたそうです。今までの提言・ご主張・議論は何だったのでしょうね。
>いずれにしろ、自転車の中では極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの方々は、「全面禁止」などと世捨人さんに寝ぼけた確信を抱かせないためにも、スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないようにくれぐれも安全運転をお願いします。
>>スピードレース用に開発された、競技用自転車に対する規制の足音は確実に近づいております。
>いずれにしろ、自転車の中では極々少数派に過ぎない特急(高速度)自転車乗りの方々は、「全面禁止」などと世捨人さんに寝ぼけた確信を抱かせないためにも、スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないようにくれぐれも安全運転をお願いします。
>>世間一般からすれば、競技用自転車もママチャリも同じ自転車の仲間です。
>仰る通り、ママチャリも競技用自転車も同じ自転車の仲間ですから、道路交通法にあるとおり、当たり前に、車道左端通行しなければなりません。

自転車乗り同士で創意工夫を凝らし、ぜひ歩行者との共存の道を探ってください。

>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>>自転車乗りの本能に任せた結果、事故が多発していますので、規制が必要との認識です。
>4000名の人命を奪っている自動車の規制が先決でしょう。自転車が歩行者を巻き込む死亡事故は、年間5~6件程度のものです。自転車が車道左端通行を徹底することこそが、この5~6件の事故を防止する対策となります。
>>公道の安全・安心をおびやかす自転車を野放図にはできません。ご理解とご協力をお願いします。
>4000名の人命を奪っている自動車を野放図には出来ません。自動車の全面禁止にご理解とご協力をお願いします。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な車道にはできる限り近づかないようにしてください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>自転車の歩道通行で検挙されたという報告はありません。
>駅前の広場やアーケード商店街の歩道については、自転車通行禁止で指導員のようなおばさん方から厳しく指導を受けますよ。 自転車は、足を着いてしまえば、歩行者扱いですから、警察が介入して検挙する程のことでもありません。

自転車通行禁止でというより、スピードの出しすぎで指導員のようなおばさん方から厳しく指導を受けるものでしょう。

>一方で、スピードの出し過ぎは、「物理的に」事故を惹起した際の衝撃「力」がスピードの2乗に比例すること、制動距離が長くなり事故を回避することが出来なくなることから、自転車が惹起する重大(死亡)事故の原因となるものです。 特急(高速度)自転車乗りの方々には、くれぐれもスピードの出し過ぎに注意して、自損事故等の下らない統計数値を積み上げないように、安全運転をお願いしたいものです。
>>乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は規制が必要ですね。
>競技用自転車の数など極々少数であり、無視しても何ら問題ありません。自転車乗りの太宗を占めるママチャリ族は、普段は、ふらふらとその場で 止まれるようなスピードしか出しませんが、下り坂等でスピードが出てしまった際に、見通しの悪い交差点等での出合い頭の衝突事故が重大(死亡)事故に繋がります。カーブミラー等の設置により、見通しの悪い交差点等を無くすインフラ整備が、都心部での公共(無料)駐輪場の整備とともに、求められます。
>>自転車に固有の制限速度(時速15キロ)が必要であることで認識が一致しました。
>あれあれ、ぶっ飛びましたね。「スピードの出し過ぎで下らない統計数値を積み上げないように」という目的を達成するのに、時速15キロ制限は不可欠です。 自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>>千葉・松戸市の自転車ブレーキ実験でも明らかなように、時速10キロでも危険です。
>時速10キロはその場で止まれるようなスピードの範疇でしょう。何ら問題ありません。

衝撃力は速度の二乗に比例します。自転車にあっては時速10キロでも危険は危険です。

>自転車乗りの脚力頼みとなる自転車は、最高速度規制を設けなければならない程の危険なスピードを出すことは出来ないので、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るという本能・自制に任せることで十分だということです。
>>自転車乗りに自分の身は自分で守るという本能・自制を求めるのは酷です。規制しかありません。
>「自分の身は自分で守る」という本能の任せるものですから、何ら酷な事はありません。ご心配は無用です。毎年4000名の人命を奪っている自動車の規制こそが必要です。
>>クルマは規制でがんじがらめですので、危険運転致傷罪を自転車にも適用すべきですね。
>規制で雁字搦めにしても毎年4000名の人命を奪うのですから、自動車は全面禁止とすべきですね。

危険なクルマありきの交通安全を考えるのが現実的です。

| 世捨人 | 2014/12/11 01:03 | URL |















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