今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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競技用自転車の「トップチューブ」は切断せよ

▼競技用自転車はハンドル、シート、タイヤを取り外せば3本のパイプをつなげた三角形のフレームが残る。で、ハンドルからサドルに向けて伸びるパイプを「トップチューブ」という。このトップチューブ、安全面で何かと物議を醸している。

▼乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。靴底が金具のビンディングシューズとなれば、辺り一面は血の海となろう。乗車中も急停止や追突の拍子に乗員が股間を強打する危険性があり見過ごすことはできない。

▼トップチューブはフレームの剛性を保つ役割があるのは事実だ。スピードレースなど過酷な条件での走行には不可欠かもしれないが、一般公道においては無用の長物だ。現代のフレーム溶接技術などもってすればトップチューブなどなくとも強度は確保できよう。

▼どうしても不安があるというなら、一部のママチャリにあるように、ダウンチューブ近くに設置するがよい(画像)。いずれにせよ、乗降時のケガ防止や衝突時の被害軽減の観点から、競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ。法改正が待たれる。


ダウンチューブ近くにあるママチャリの「トップチューブ」
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COMMENT

ならば、オートバイもガソリンタンクを移動させなければいけませんね!

| * | 2014/05/22 23:59 | URL |

まだやってたの?
くだらない粘着が良く続くねー
ある意味感心
まぁ全く影響ないからどうでもいいか

| 呆れ | 2014/05/23 00:41 | URL |

サイクリング禁止反対

とんでもない暴論である.難癖,言いがかり以外の何物でもない.
乗り降りの際は人混みを避ければ別段何ともない問題だ.
カ―――ン!

| マイロネフ | 2014/05/23 07:59 | URL | ≫ EDIT

>法改正が待たれる。
待たれません。

| 尻 | 2014/05/23 08:36 | URL |

>このトップチューブ、安全面で何かと物議を醸している。
どこの世界で物議を醸してるんですか?(失笑

| 自転車は歩道 | 2014/05/23 09:21 | URL |

この事例による事故の記事は?
まぁ、日常的に起こる自動車の事故のほうが危険だね。

180km/h以上も出せる自動車なんか、廃止じゃね?

| ダイ | 2014/05/23 09:33 | URL |

もう面倒くせーから、徒歩のみって主張にしたら?
あほらし

| ダイ | 2014/05/23 09:34 | URL |

ま~たアホみたいにとんでも論理を・・・(呆れ

>このトップチューブ、安全面で何かと物議を醸している。

物議など醸していない。あなたひとりが難癖つけてるだけ。そうでないなら証拠を出しましょう。こんな書き方じゃ誰も共感しません。

>乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。

だったらスクーター系以外のバイクはどうなると?
そもそもどこの世界に、周りを蹴り倒すほどの勢いつけて乗り降りする輩がいると? まったく具体性がない。

>靴底が金具のビンディングシューズとなれば、辺り一面は血の海となろう。

で?靴底が金具のものは確認してるんですか?ぜひメーカー等具体的にお示しください。

法改正はおひとりで永遠に待つと良いでしょう。

| 自転車は主に車道 | 2014/05/23 11:26 | URL | ≫ EDIT

いわゆる実用車ってご存じですか?
同じようにトップチューブが横に伸びたダイヤモンドフレームを採用し、今も使われています。「競技用自転車」の専売特許じゃないんですがね。
憎くて憎くてたまらない(実はむしろ大好き?)「競技用自転車」のことばかり考えないで、たまには街に出て様々な形の自転車を眺めてみましょう。
ちなみに、お巡りさんが乗る通称白チャリにも多数使われていますよ。
市民の安全を守るべき警察が何ということでしょう!
こんなところで他人様を笑わせていないで、大至急提案なさった方がいいですね。


自転車に乗るときに周囲の安全を確認するのは常識であって、フレーム形状の問題じゃありません。
結構なご弁論お疲れ様でした。

| 自転車は車道を走りましょう。 | 2014/05/23 14:25 | URL |

>競技用自転車はハンドル、シート、タイヤを取り外せば3本のパイプをつなげた三角形のフレームが残る。

ロードバイク,MTB,クロスバイク等のフレームは5つの辺,二つの三角形で構成される事が多いので,「三角形のフレームが残る」と言う記述は正しくないです。
(いわゆる「ダイヤモンド型」と呼ばれます)

前方の△部分を指すなら,何も難しい事ではありませんので,そのように記述してください.
できるのにしていないと言う事は,△に見えている,つまり視力に問題がある可能性もあるので,その場合は眼科検診をオススメします.




~~~
>ハンドルからサドルに向けて伸びるパイプを「トップチューブ」


前文で「ハンドル(略)を取り外せば」とした後に,「ハンドルからサドルに伸びるパイプ」という表現をしていることから,文章の構成能力が高くない様子が伺えました.

ここも,表現を少し変更すれば,文字数を増やさずとも実現可能な部分ですので,推敲が足りなかったという印象です.



~~~
>このトップチューブ、安全面で何かと物議を醸している。
物議を醸していません.

それと,それ以降に書かれた内容に準拠させるならば,せめて「ビンディングシューズ」が安全面で物議を醸しているとするのが妥当です.
トップチューブはそこにあるだけです.



~~~
>乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。

「大きく」といっても人間の脚長,トップチューブの高さは余分をとっても1m強です.
『「恐れがある」行為に配慮して,乗車・降車する事』で十分に対応できます.



~~~
>靴底が金具のビンディングシューズ

①そもそも,この記事中で想定される場面では,靴底ではなく,靴の縁が他者に衝突すると考えるのが妥当と考えます.
靴底の材質は関係ないと感じました.

②ビンディングシューズの底面には確かに金属が装着されております.
ですが,例えばロードバイク向けのシマノのSPD-SLシューズの最底部は樹脂です.
(「SPD-SL,シューズ,底」で画像検索すれば,容易に分かります)

少なくとも各社とも金属部や止め具が突出しないように,面取りや金属部の埋没処理等の,工夫がなされてます.

(私はSPD-SLしか所有していないので,WEBでざっとロードバイク向けのシューズの最底部を見た印象では,Look,Timeのは樹脂,speedplayは金属でした.MTB向けなら最底部からわずかに埋没して金属クリートが装着されている印象でした)




~~~
▼トップチューブはフレームの剛性を保つ役割があるのは事実だ。
スピードレースなど過酷な条件での走行には不可欠かもしれないが、一般公道においては無用の長物だ。

「無用」では無いです.
通勤でも自転車を使う身ですが,同じ距離を走るなら,早く・軽快に到着できる方がいいです.




~~~
>乗車中も急停止や追突の拍子に乗員が股間を強打する危険性があり見過ごすことはできない。

「急停止や追突の拍子」で,股間を打ちつけるのはトップチューブではなくてステム部,およびその周辺ですね.
そして,これは競技用自転車(←世捨人さんの定義が曖昧で非現実的)だけでなく,軽快車にも共通します.

ステム周辺部への股間強打を軽減したいなら,いっそのことトップチューブとステムが一体化したようなTTバイクの義務化でも訴えればいかがでしょうか?




~~~
>トップチューブはフレームの剛性を保つ役割があるのは事実だ。
>(略)
>現代のフレーム溶接技術などもってすればトップチューブなどなくとも強度は確保できよう。

この部分は世捨人さんの見識の限界を表しています.
剛性の話がしたいのか,強度の話がしたいのかどちらですか?
それともこの二つを同じ性質と認識し,混同しているだけですか?


あと,自転車が有する剛性や強度が,「誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれ」とはリンクしていない用に感じます.



~~~
>どうしても不安があるというなら、一部のママチャリにあるように、ダウンチューブ近くに設置するがよい(画像)。

別に不安がないので,私が現有するものはそのままにしておきます.



~~~
>いずれにせよ、乗降時のケガ防止や衝突時の被害軽減の観点から、競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ。法改正が待たれる。

貴方の記事内容に準拠するなら,乗降時のケガ防止はトップチューブの存在によるものではなく,周辺に対する注意不足,もしくはかなり贔屓目に見てビンディングシューズによるものです.

また,上に書いたように衝突時の被害(股間の強打(?))軽減はトップチューブの禁止では達成されません.

| こじま | 2014/05/23 16:58 | URL | ≫ EDIT

ともだちいないから、しかたないよね。

| バッドカルマ | 2014/05/23 18:40 | URL | ≫ EDIT

トップチューブに関する法律なんてあったの?
教えてくだされ。

| 傍観者 | 2014/05/23 19:19 | URL |

他の人も書いているけどトップチューブ全然関係ないじゃん

| 名無し@まとめいと | 2014/05/23 22:33 | URL |

ほとんどの競技用自転車乗りが、周囲を確認せずに足を蹴り上げて乗り降りしてますからね。
近くに幼児が居たら顔面直撃です。

世捨人様の言われる通り、トップチューブは廃止にして、周囲にも乗り手にも安全に乗り降り出来るようにするべき。

| 自転車は歩道 | 2014/05/25 07:07 | URL | ≫ EDIT

世捨人さん
相変わらず無知を、さらけだしていますよ。
何処の誰が自転車に乗る時に、足を前に振り上げてトップチューブを跨いでいるんでしょうか?
普通の人は足を後ろに振り上げて、タイヤのほうから足を回して乗りますけど?
その場合は、キャリアがない分軽快車や実用車より、スポーツ系自転車のほうが振り上げる足の角度が低くなります。
そんなことも知らないんですね。
もっと取材が必要ですね。嘘つきジャーナリストさん。

| あ | 2014/05/25 08:38 | URL |

久しぶりに見てみたらまた自動二輪のことを忘れてますね
バイクはタンデムシートの分自転車より大きく足を上げなくてはならないのですが?
大体ビンディングシューズどころか野球のスパイクで蹴られても血の海どころかちょっと切れたなくらいですよ。
衝突時だって人間は前に投げ出されるので打つとしたらステムです。股の前に十何リッターもあるタンクがついてるバイク乗りは事故を起こすとみんな睾丸破裂ですか?
まあ荒地をはしるMTBでトップチューブを低くって言うならもうほとんどのメーカーがやってますけど衝突時ではなくジャンプやらなにやらのときの上下のGで足をついたとき股を打たないためです。

| bicyclerider | 2014/05/25 12:05 | URL |

なるほどと思うことも多いのですがこれはちょっと・・・

足を上げて乗るのが危ないのなら 車のドアはもっと危険ですよね。

| 坊主憎けりゃ・・・ | 2014/05/25 12:25 | URL |

そもそも世捨人がビンディングシューズについて言及していないのがおかしい。
この人なら「ビンディングシューズは危険だから法律で禁止にするべき」と言うはず

| 名無し@まとめいと | 2014/05/27 01:36 | URL |

時間をもて余すとろくな事考えませんね…そもそもトップチューブ跨いでロードバイク乗らないですよ

| 怒りオヤジ | 2014/05/27 18:23 | URL |

最近 雑な記事が増えてきましたね
もうちょっと考えて書かないと食い付き悪くなりますよ

| 自転車は歩道 | 2014/05/27 21:28 | URL |

Re: タイトルなし

*さん

>ならば、オートバイもガソリンタンクを移動させなければいけませんね!

オートバイにはスタンド備わっており自立できます。

| 世捨人 | 2014/05/27 23:55 | URL |

Re: タイトルなし

呆さん

>まだやってたの? くだらない粘着が良く続くねー ある意味感心 まぁ全く影響ないからどうでもいいか

競技用自転車に対する規制の足音は確実に近づいております。

| 世捨人 | 2014/05/27 23:55 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

旧a38さん

>とんでもない暴論である.難癖,言いがかり以外の何物でもない. 乗り降りの際は人混みを避ければ別段何ともない問題だ. カ―――ン!

人混みを避けても、股間をトップチューブに強打することはあるでしょう。

| 世捨人 | 2014/05/27 23:56 | URL |

Re: タイトルなし

尻さん

>>法改正が待たれる。
>待たれません。

待てないのなら、署名活動して国会議員に届けるなど、ただちに行動に移してください。

| 世捨人 | 2014/05/27 23:57 | URL |

Re: タイトルなし

>>このトップチューブ、安全面で何かと物議を醸している。
>どこの世界で物議を醸してるんですか?(失笑

トップチューブの役割はご存知ですか?

| 世捨人 | 2014/05/27 23:58 | URL |

Re: タイトルなし

ダさん

>この事例による事故の記事は?

新聞・テレビで報道されていないが、水面下で問題となっていることをいち早く世に知らしめることに、ジャーナリストとしての使命を感じます。

>まぁ、日常的に起こる自動車の事故のほうが危険だね。 180km/h以上も出せる自動車なんか、廃止じゃね?

危険な自動車ありきの交通安全を考えましょう。

| 世捨人 | 2014/05/27 23:58 | URL |

Re: タイトルなし

ダさん

>もう面倒くせーから、徒歩のみって主張にしたら? あほらし

競技用自転車の規制が先決です。

| 世捨人 | 2014/05/27 23:59 | URL |

Re: タイトルなし

自転さん

>ま~たアホみたいにとんでも論理を・・・(呆れ

現実から目をそむけないでください。

>>このトップチューブ、安全面で何かと物議を醸している。
>物議など醸していない。あなたひとりが難癖つけてるだけ。そうでないなら証拠を出しましょう。こんな書き方じゃ誰も共感しません。

トップチューブはフレームデザインを追求した結果で実用的ではありません。

>>乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。
>だったらスクーター系以外のバイクはどうなると? そもそもどこの世界に、周りを蹴り倒すほどの勢いつけて乗り降りする輩がいると? まったく具体性がない。

オートバイにはスタンドが備わっております。

>>靴底が金具のビンディングシューズとなれば、辺り一面は血の海となろう。
>で?靴底が金具のものは確認してるんですか?ぜひメーカー等具体的にお示しください。

お店に行って確かめてください。

>法改正はおひとりで永遠に待つと良いでしょう。

競技用自転車に対する規制の足音は確実に近づいています。

| 世捨人 | 2014/05/28 00:00 | URL |

Re: タイトルなし

自転さん

> いわゆる実用車ってご存じですか? 同じようにトップチューブが横に伸びたダイヤモンドフレームを採用し、今も使われています。「競技用自転車」の専売特許じゃないんですがね。 憎くて憎くてたまらない(実はむしろ大好き?)「競技用自転車」のことばかり考えないで、たまには街に出て様々な形の自転車を眺めてみましょう。 ちなみに、お巡りさんが乗る通称白チャリにも多数使われていますよ。市民の安全を守るべき警察が何ということでしょう!
こんなところで他人様を笑わせていないで、大至急提案なさった方がいいですね。

競技用自転車乗りの多くは靴裏に金具がついたビンディングシューズをはいており、蹴られたときの被害は計り知れません。

>自転車に乗るときに周囲の安全を確認するのは常識であって、フレーム形状の問題じゃありません。 結構なご弁論お疲れ様でした

乗り降りが不自由となるばかりか、股間を強打する危険性があるわけで、即刻禁止すべきでしょう。

| 世捨人 | 2014/05/28 00:02 | URL |

フヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒ悪魔がやれって言ったんだよフヒヒヒヒ

| 檜 | 2014/05/28 00:03 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>>競技用自転車はハンドル、シート、タイヤを取り外せば3本のパイプをつなげた三角形のフレームが残る。
>ロードバイク,MTB,クロスバイク等のフレームは5つの辺,二つの三角形で構成される事が多いので,「三角形のフレームが残る」と言う記述は正しくないです。 (いわゆる「ダイヤモンド型」と呼ばれます)

「ダイヤモンド」と表現するのは大げさで不適切でしょう。

>前方の△部分を指すなら,何も難しい事ではありませんので,そのように記述してください. できるのにしていないと言う事は,△に見えている,つまり視力に問題がある可能性もあるので,その場合は眼科検診をオススメします.

意味がわかりません。

>>ハンドルからサドルに向けて伸びるパイプを「トップチューブ」
>前文で「ハンドル(略)を取り外せば」とした後に,「ハンドルからサドルに伸びるパイプ」という表現をしていることから,文章の構成能力が高くない様子 が伺えました. ここも,表現を少し変更すれば,文字数を増やさずとも実現可能な部分ですので,推敲が足りなかったという印象です.

専門用語は誰にでもわかるよう、丁寧に説明する必要があります。

>>このトップチューブ、安全面で何かと物議を醸している。
>物議を醸していません.

現実を直視してください。

>それと,それ以降に書かれた内容に準拠させるならば,せめて「ビンディングシューズ」が安全面で物議を醸しているとするのが妥当です. トップチューブはそこにあるだけです.

乗降を妨げる障害物といえるでしょう。

>>乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。
>「大きく」といっても人間の脚長,トップチューブの高さは余分をとっても1m強です. 『「恐れがある」行為に配慮して,乗車・降車する事』で十分に対応できます.

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。

>>靴底が金具のビンディングシューズ
>①そもそも,この記事中で想定される場面では,靴底ではなく,靴の縁が他者に衝突すると考えるのが妥当と考えます. 靴底の材質は関係ないと感じました.

最悪の事態を想定し安全対策を講じましょう。

>②ビンディングシューズの底面には確かに金属が装着されております. ですが,例えばロードバイク向けのシマノのSPD-SLシューズの最底部は樹脂です. (「SPD-SL,シューズ,底」で画像検索すれば,容易に分かります)

ビンディングシューズはシマノ以外も製造しております。

>少なくとも各社とも金属部や止め具が突出しないように,面取りや金属部の埋没処理等の,工夫がなされてます.

歩行を考慮しての処理でしょうが、蹴られたら元も子もないでしょう。

>(私はSPD-SLしか所有していないので,WEBでざっとロードバイク向けのシューズの最底部を見た印象では,Look,Timeのは樹脂,speedplayは金属でした.MTB向けなら最底部からわずかに埋没して金属クリートが装着されている印象でした)

がんばってください。

>>▼トップチューブはフレームの剛性を保つ役割があるのは事実だ。 スピードレースなど過酷な条件での走行には不可欠かもしれないが、一般公道においては無用の長物だ。
>「無用」では無いです. 通勤でも自転車を使う身ですが,同じ距離を走るなら,早く・軽快に到着できる方がいいです.

トップチューブがなくとも可能でしょう。

>>乗車中も急停止や追突の拍子に乗員が股間を強打する危険性があり見過ごすことはできない。
>「急停止や追突の拍子」で,股間を打ちつけるのはトップチューブではなくてステム部,およびその周辺ですね. そして,これは競技用自転車(←世捨人さんの定義が曖昧で非現実的)だけでなく,軽快車にも共通します.

本当に競技用自転車に乗っていますか?

>ステム周辺部への股間強打を軽減したいなら,いっそのことトップチューブとステムが一体化したようなTTバイクの義務化でも訴えればいかがでしょうか?

記事内容には絶大なる自信があります。

>>トップチューブはフレームの剛性を保つ役割があるのは事実だ。 (略)現代のフレーム溶接技術などもってすればトップチューブなどなくとも強度は確保できよう。
>この部分は世捨人さんの見識の限界を表しています. 剛性の話がしたいのか,強度の話がしたいのかどちらですか?それともこの二つを同じ性質と認識し,混同しているだけですか?

剛性=強度と想定して書かれております。

>あと,自転車が有する剛性や強度が,「誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれ」とはリンクしていない用に感じます.

こじさんの読解力に著しく問題があります。

>>どうしても不安があるというなら、一部のママチャリにあるように、ダウンチューブ近くに設置するがよい(画像)。
>別に不安がないので,私が現有するものはそのままにしておきます.

不安がないのなら、この場合は切断を選択することになります。

>>いずれにせよ、乗降時のケガ防止や衝突時の被害軽減の観点から、競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ。法改正が待たれる。
>貴方の記事内容に準拠するなら,乗降時のケガ防止はトップチューブの存在によるものではなく,周辺に対する注意不足,もしくはかなり贔屓目に見てビンディングシューズによるものです.

乗るときは「まわし蹴り」、降りるときは「ローリングソバット」というプロレス技に似た軌道を描くため、周囲に危険です。

>また,上に書いたように衝突時の被害(股間の強打(?))軽減はトップチューブの禁止では達成されません.

現実を直視してください。

| 世捨人 | 2014/05/28 00:05 | URL |

Re: タイトルなし

傍観さん

>トップチューブに関する法律なんてあったの? 教えてくだされ。

禁止事項として明文化することも法改正です。

| 世捨人 | 2014/05/28 00:05 | URL |

Re: タイトルなし

名無さん

>他の人も書いているけどトップチューブ全然関係ないじゃん

現実と向き合ってください。

| 世捨人 | 2014/05/28 00:06 | URL |

Re: タイトルなし


>ほとんどの競技用自転車乗りが、周囲を確認せずに足を蹴り上げて乗り降りしてますからね。 近くに幼児が居たら顔面直撃です。

乗るときは「まわし蹴り」、降りるときは「ローリングソバット」というプロレス技と同じ動きとなり危険ですね。

>世捨人様の言われる通り、トップチューブは廃止にして、周囲にも乗り手にも安全に乗り降り出来るようにするべき。

慢心せず安全運転に努めてください。

| 世捨人 | 2014/05/28 00:06 | URL |

Re: タイトルなし

ぁさん

>相変わらず無知を、さらけだしていますよ。 何処の誰が自転車に乗る時に、足を前に振り上げてトップチューブを跨いでいるんでしょうか?

「足を前に振り上げ」というのは貴殿の主観であり、記事では一切触れらておりません。

>普通の人は足を後ろに振り上げて、タイヤのほうから足を回して乗りますけど?

「まわし蹴り」をしているわけですね。

>その場合は、キャリアがない分軽快車や実用車より、スポーツ系自転車のほうが振り上げる足の角度が低くなります。 そんなことも知らないんですね。
もっと取材が必要ですね。嘘つきジャーナリストさん。

700×23Cタイヤの直径をご存知ですか?

| 世捨人 | 2014/05/28 00:07 | URL |

Re: タイトルなし

biさん

>久しぶりに見てみたらまた自動二輪のことを忘れてますね バイクはタンデムシートの分自転車より大きく足を上げなくてはならないのですが?

オートバイにはスタンドが備わっています。

>大体ビンディングシューズどころか野球のスパイクで蹴られても血の海どころかちょっと切れたなくらいですよ。

野球スパイクで公道(舗装路)を通行する人はレアケースでしょう。

>衝突時だって人間は前に投げ出されるので打つとしたらステムです。股の前に十何リッターもあるタンクがついてるバイク乗りは事故を起こすとみんな睾丸破裂ですか?

細い鉄棒とタンクに股間を直撃したときの衝撃の違いは、男性にしかわからないかもしれません。

>まあ荒地をはしるMTBでトップチューブを低くって言うならもうほとんどのメーカーがやってますけど衝突時ではなくジャンプやらなにやらのときの上下のGで足をついたとき股を打たないためです。

MTBを見習ってください。

| 世捨人 | 2014/05/28 00:08 | URL |

Re: タイトルなし

坊主さん

>なるほどと思うことも多いのですがこれはちょっと・・・ 足を上げて乗るのが危ないのなら 車のドアはもっと危険ですよね。

小生の足が長いせいかしら、クルマに乗るときに足を上げるという意識は希薄です。

| 世捨人 | 2014/05/28 00:09 | URL |

Re: タイトルなし

名無さん

>そもそも世捨人がビンディングシューズについて言及していないのがおかしい。 この人なら「ビンディングシューズは危険だから法律で禁止にするべき」と言うはず

過去記事も公開されておりますので、しっかり勉強してください。

| 世捨人 | 2014/05/28 00:11 | URL |

Re: タイトルなし

怒りさん

> 時間をもて余すとろくな事考えませんね…そもそもトップチューブ跨いでロードバイク乗らないですよ

乗るときは「まわし蹴り」、降りるときは「ローリングソバtット」というプロレス技に似た動きをしており、周囲に危険です。

| 世捨人 | 2014/05/28 00:12 | URL |

Re: タイトルなし

> 最近 雑な記事が増えてきましたね もうちょっと考えて書かないと食い付き悪くなりますよ

記事内容には絶大なる自信があります。

| 世捨人 | 2014/05/28 00:13 | URL |

Re: タイトルなし

槍さん

> フヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒフヒヒヒヒ悪魔がやれって言ったんだよフヒヒヒヒ

がんばってください。

| 世捨人 | 2014/05/28 00:13 | URL |

まず勝手に名前を略されて書かれていることが正直不満ですね。
私はあなたと距離を縮めようとは微塵も思っていないので、次回以降は省略せずの明記を希望します。

さて、しょうがない・・・・・・残念なブログ主のためにお勉強会ですね。

>>>乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。
>>だったらスクーター系以外のバイクはどうなると? そもそもどこの世界に、周りを蹴り倒すほどの勢いつけて乗り降りする輩がいると? まったく具体性がない。

>オートバイにはスタンドが備わっております

まともな回答になっていません。他のコメントにも同様の書き込みをしていますが、誰も納得しないでしょう。

『オートバイにはスタンドが備わっております』・・・・・・・・・だから何ですか?
スタンドがあろうがなかろうが、スクーター系以外のオートバイは、乗り降りの際に大きく脚を上げて跨ぎますが??
オートバイも自転車も、跨ぐ動作に大差はありません。
(強いて言うならオートバイの方が大きな動作になり、身体の不安定さが増すくらいです)

よって自転車乗りが周りを蹴り倒すとはいえず、ましてやこれが自転車乗り特有の問題ともいえません。


寝不足ですか?しっかりしてください。



次はビンディングについて教えます。少し長文ですががんばって着いてきてくださいね。

まずはじめに『ビンディングシューズ』で、靴底が金属の物は確認できません。
(すべてカーボン、プラスチック等の樹脂製で角は落とされ丸みを帯びている)

もし仮に存在したとしても、摩耗防止や転倒防止のため、金属むき出しの状態は通常ありえません。

そうでないとおっしゃるなら、今度こそ証拠の提示をしましょう。


さて、現在ロードレースには、SHIMANO , LOOK , TIME , SPEED PLAYの4社が主に使われています。(MAVIC社製はTIME製に含む)

もし、振り上げた脚が誰かに当たり、流血沙汰の怪我をする状況があるとすれば、それは靴裏に設置する『クリート』によるものでしょう。

ではそのクリートの素材はなんであるか。以下の通りです。

SHIMANO , LOOK , TIME この3社は樹脂製クリートを使っています。
留め具には金属製の小プレートとねじを使っていますが、それらが他者に当たることなど、構造上あり得ません。

唯一、SPPED PLAY だけは、クリートの樹脂製の台座の上に、金属製のプレートをしています。
しかしこちらも安全のため丸みを帯び、角を落としてあるので、当たったところでそうそう怪我はしません。(留め具については同上)

また SPEED PLAY ユーザーは、この金属部の滑りやすさ、摩耗のしやすさ、新品クリートの高価さを理解しているため、
彼らの多くは樹脂製のカバーを装着します。(これを外すことがあるとすれば、レース時くらいです)

以上の現状から、ビンディングやシューズによって『辺り一面は血の海となろう』などという状況はあり得ません。

あなたの常套句、「常に最悪の想定をうんぬん~」でも起こりえません。


以上です。わかりやすく記述しましたが理解できましたか?
理解できたならこちらも書いた甲斐があります、世捨人氏にとって勉強になった有意義な時間でしたね。


残念ながら今回の主張は(も)、世捨人氏の思考力、論理性の欠如といった印象です。
常人並みの理解力、思考力を有しているというのなら、次回以降はもう少ししっかりしてください。


ちなみに競技用自転車に対する規制の足音が確実に近づいているとしても、それはあなたの主張のほぼ全てとは無関係な方向でしょう。
(自転車の逆走禁止という法改正など良い例でしたね)


返信や次回更新、お待ちしています。では。

| 自転車は主に車道 | 2014/05/28 20:57 | URL | ≫ EDIT

世捨人さん
相変わらず人のハンドルネームを小文字にして自分を大きく見せたい、と言う幼児性から抜けだせないんですね。
サドルとトップチューブの位置も考えずに記事を捏造しているのですね、相変わらずの嘘つきジャーナリストさん。
700X23Cとずいぶん知ったかぶりで繰り返していますが、意味知らないんですか?
世の中には23C以外にもタイヤのサイズはあるんですよ、知らないんですね
700はホイールの直径ですね、27インチとほぼ同じです。
26インチの軽快車に泥よけがついて、さらにその上にキャリアが付くと、あらら、世捨人さんのこだわる700X23Cのタイヤの高さ超えちゃいました。
最近は27インチの軽快車も多いのでますます軽快車のキャリアのほうが高さが高くなっちゃいます。
世捨人さんは数字に本当に弱いんですね。
お客様におつりを間違えてしょっちゅう怒られているんでしょうか?

| あ | 2014/05/29 01:16 | URL |

世捨人へ

>危険な自動車ありきの交通安全を考えましょう。

もうね、阿呆の意見なんだな?
交通安全を語る資格なんてねーよ、あんたには。

危険な自動車に対しての安全啓蒙活動をしろよ!!

| ダイ | 2014/05/29 10:32 | URL |

「トップチューブの存在で、乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。」というのは納得できない。

足が当たったことで他人とトラブルになり、揉めている最中に大切な愛車を傷つけられることだってあるだろうから、普通はそれを嫌って気を付けるのではないですか。
もし、そういう認識がないという人は、そもそも交通ルールを知らないとしか思えない。
だから、中学生や高校生、彼らの親御さんに対して自転車の安全運転教育を行う必要があると思うのです。



「乗車中も急停止や追突の拍子に乗員が股間を強打する危険性がとありますが」逆の発想はありませんでしたか。

股間を強打して、七転八倒の苦しみを味わいたくないから、急停止や車間距離の詰め過ぎ、技術の追い付かない立ち漕ぎといった危険な運転をしないようしている人もかなりいると思うのですがどうでしょう。

| アンバラヤジロベー | 2014/05/29 21:53 | URL |

>剛性=強度と想定して書かれております。

ぎゃははははは、世捨バカ君、自分から自分の馬鹿を白状してどうすんの?

| ひ | 2014/05/29 22:26 | URL |

トップチューブの役割はご存知ですか? | 世捨人 | 2014/05/27 23:58 | URL |

トップチューブはフレームデザインを追求した結果で実用的ではありません。| 世捨人 | 2014/05/28 00:00 | URL |

強度=剛性と認識しております。 | 世捨人 | 2014/05/28 00:05 | URL |

いやー笑わせてもらいました。他の人も指摘しているが、剛性と強度は違うもの(笑)剛性は所謂『弾性変形』のしやすさの指標で、強度は単純に『破壊に致る』までの強さやわ。大丈夫かな?

そして貴殿こそトップチューブの役割はご存知かな?

フレームデザインとか言ってるけど(笑)
トラスって知ってるかな?三角形は神の形って言う人も居るけど。

ま、要するに簡単に説明すると、入ってきた力全てが三角形のそれぞれの辺を曲げる力に成らずに、全て押し引きだけの力に変換されるから、力学的に非常に強く、かつ設計が楽なんだよね。

曲げモーメントがかからないから、シリアルフォースドダイヤグラム(SFD)やベンディングモーメントダイヤグラム(BMD)をあまり考えなくていいんだよね。ま、せんだん方向の応力は考えなあかんけど。
橋とか、タワーとか、所謂トラス構造した物は身の回り結構有るけど気が付かなかったのかな?厳密にはラーメン構造の所も有るけどね。

あと、写真のママチャリだけど、女性用ですね。スカートがかからないめにあんなフレームデザインしてるんだろう。でも、よく見てみると、ステアリング付近でトップチューブとアンダーチューブが接近してるのが分かるかな?

要するに、完全じゃないにしろなるべく三角形に近くしたいんだよね。変形をつぶしたいんだわ

この状態で安易にトップチューブを取ればどうなるか?

破壊までいたるか、塑性変形まで行くか、弾性変形で済むかは、計算や実験してみないとわからないね。一番簡単なのは有限要素法(FEM)による解析かな?

ま、トップチューブがなくなる分、アンダーチューブへの負担かかるのは明白だわ。

おまけにモーメントが発生するから計算ややこしくなるな。
あと、溶接だけど、溶接って専門にしてる人が居るくらい深い技術なんだよね。何冊も本がでてるくらいなんだわ。で、トラス構造も知らずに、剛性=強度と言っているような方が溶接の何を知ってるのかな?まず自転車フレームに使われている溶接はなんて言う溶接か知っています?

ま、今回も勉強不足と言うことでしょう。あと、F=maの意味ぐらいとっとと答えてくださいね。


| ヒロ | 2014/05/29 23:59 | URL |

Re: タイトルなし

自転さん

>まず勝手に名前を略されて書かれていることが正直不満ですね。 私はあなたと距離を縮めようとは微塵も思っていないので、次回以降は省略せずの明記を希望します。

ご意見、ご要望として承ります。

>さて、しょうがない・・・・・・残念なブログ主のためにお勉強会ですね。
>>乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。
>だったらスクーター系以外のバイクはどうなると? そもそもどこの世界に、周りを蹴り倒すほどの勢いつけて乗り降りする輩がいると? まったく具体性がない。
>>オートバイにはスタンドが備わっております
>まともな回答になっていません。他のコメントにも同様の書き込みをしていますが、誰も納得しないでしょう。 『オートバイにはスタンドが備わっております』・・・・・・・・・だから何ですか? スタンドがあろうがなかろうが、スクーター系以外のオートバイは、乗り降りの際に大きく脚を上げて跨ぎますが??
オートバイも自転車も、跨ぐ動作に大差はありません。(強いて言うならオートバイの方が大きな動作になり、身体の不安定さが増すくらいです) よって自転車乗りが周りを蹴り倒すとはいえず、ましてやこれが自転車乗り特有の問題ともいえません。 寝不足ですか?しっかりしてください。

スタンドを立てることで両手が自由となり、指呼でもって周囲の安全確認ができます。

>次はビンディングについて教えます。少し長文ですががんばって着いてきてくださいね。 まずはじめに『ビンディングシューズ』で、靴底が金属の物は確認できません。 (すべてカーボン、プラスチック等の樹脂製で角は落とされ丸みを帯びている) もし仮に存在したとしても、摩耗防止や転倒防止のため、金属むき出しの状態は通常ありえません。 そうでないとおっしゃるなら、今度こそ証拠の提示をしましょう。

「クリート」は金具です。

>さて、現在ロードレースには、SHIMANO , LOOK , TIME , SPEED PLAYの4社が主に使われています。(MAVIC社製はTIME製に含む) もし、振り上げた脚が誰かに当たり、流血沙汰の怪我をする状況があるとすれば、それは靴裏に設置する『クリート』によるものでしょう。 ではそのクリートの素材はなんであるか。以下の通りです。 SHIMANO , LOOK , TIME この3社は樹脂製クリートを使っています。 留め具には金属製の小プレートとねじを使っていますが、それらが他者に当たることなど、構造上あり得ません。 唯一、SPPED PLAY だけは、クリートの樹脂製の台座の上に、金属製のプレートをしています。 しかしこちらも安全のため丸みを帯び、角を落としてあるので、当たったところでそうそう怪我はしません。(留め具については同上) また SPEED PLAY ユーザーは、この金属部の滑りやすさ、摩耗のしやすさ、新品クリートの高価さを理解しているため、 彼らの多くは樹脂製のカバーを装着します。(これを外すことがあるとすれば、レース時くらいです) 以上の現状から、ビンディングやシューズによって『辺り一面は血の海となろう』などという状況はあり得ません。 あなたの常套句、「常に最悪の想定をうんぬん~」でも起こりえません。 以上です。わかりやすく記述しましたが理解できましたか?理解できたならこちらも書いた甲斐があります、世捨人氏にとって勉強になった有意義な時間でしたね。

ビンディングシューズにはSPD、SPD-SLがあります。違いについては割愛しますのでお店の人に聞くなりして各自で確認してください。

>残念ながら今回の主張は(も)、世捨人氏の思考力、論理性の欠如といった印象です。 常人並みの理解力、思考力を有しているというのなら、次回以降はもう少ししっかりしてください。 ちなみに競技用自転車に対する規制の足音が確実に近づいているとしても、それはあなたの主張のほぼ全てとは無関係な方向でしょう。 (自転車の逆走禁止という法改正など良い例でしたね) 返信や次回更新、お待ちしています。では。

現実から目をそむけないでください。

| 世捨人 | 2014/06/04 23:27 | URL |

Re: タイトルなし

ぁさん

>相変わらず人のハンドルネームを小文字にして自分を大きく見せたい、と言う幼児性から抜けだせないんですね。 サドルとトップチューブの位置も考えずに記事を捏造しているのですね、相変わらずの嘘つきジャーナリストさん。 700X23Cとずいぶん知ったかぶりで繰り返していますが、意味知らないんですか? 世の中には23C以外にもタイヤのサイズはあるんですよ、知らないんですね 700はホイールの直径ですね、27インチとほぼ同じです。26インチの軽快車に泥よけがついて、さらにその上にキャリアが付くと、あらら、世捨人さんのこだわる700X23Cのタイヤの高さ超えちゃいました。 最近は27インチの軽快車も多いのでますます軽快車のキャリアのほうが高さが高くなっちゃいます。 世捨人さんは数字に本当に弱いんですね。お客様におつりを間違えてしょっちゅう怒られているんでしょうか?

当ブログでは「700X23C」タイヤを禁止しております。
20インチ以下のタイヤを推奨しております。
過去記事は何人(なんびと)にも等しく公開されております。
しっかり勉強してください。

| 世捨人 | 2014/06/04 23:28 | URL |

Re: タイトルなし

ダさん

>>危険な自動車ありきの交通安全を考えましょう。
>もうね、阿呆の意見なんだな? 交通安全を語る資格なんてねーよ、あんたには。 危険な自動車に対しての安全啓蒙活動をしろよ!!

おっしゃるとおり、危険な自動車に対する安全啓蒙活動が徹底されるまでは自転車で車道を走行するのは控えたいですね。

| 世捨人 | 2014/06/04 23:34 | URL |

Re: タイトルなし

アンさん

>「トップチューブの存在で、乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。」というのは納得できない。 足が当たったことで他人とトラブルになり、揉めている最中に大切な愛車を傷つけられることだってあるだろうから、普通はそれを嫌って気を付けるのではないですか。

そこまで考える人は稀有(けう)でしょう。

>もし、そういう認識がないという人は、そもそも交通ルールを知らないとしか思えない。だから、中学生や高校生、彼らの親御さんに対して自転車の安全運転教育を行う必要があると思うのです。

高価な競技用自転車に乗る中学生や高校生をみかけません。

>「乗車中も急停止や追突の拍子に乗員が股間を強打する危険性がとありますが」逆の発想はありませんでしたか。 股間を強打して、七転八倒の苦しみを味わいたくないから、急停止や車間距離の詰め過ぎ、技術の追い付かない立ち漕ぎといった危険な運転をしないようしている人もかなりいると思うのですがどうでしょう。

追突事故を想起してください。事故は時間や場所を選びません。慢心しないでください。

| 世捨人 | 2014/06/04 23:40 | URL |

Re: タイトルなし

ひさん

>>剛性=強度と想定して書かれております。
>ぎゃははははは、世捨バカ君、自分から自分の馬鹿を白状してどうすんの?

剛性と強度を追求するのが理想ですね。

| 世捨人 | 2014/06/04 23:42 | URL |

スタンドwww
二輪車の免許試験ではスタンドを払ってから乗車しないと減点ですが?
700cのタイヤよりタンデムシートのほうがよっぽど高いですし特にモトクロス系のバイクなんか車高が高くて一般的な日本人の脚長じゃシートに膝を引っ掛ける感じになるまでケツをずらさないと足がつかないものも多々ありますがその辺はどう考えていますか?
世捨人さんの理論だとバイクもスクーター以外禁止になりますね。
三角形のフレーム構造のことをダイヤモンドフレーム(今主流となっているスローピングフレームもそれの派生系で広義では同じもの)スクーター以外の大体のバイクに使われています(別の名前のフレーム形状でも基本的にフロントフレームは三角形の組み合わせ)。
何か毎回書いてるような気がしてきましたが自動二輪についてはどうお考えでしょうか?

| bicyclerider | 2014/06/05 00:31 | URL |

>ご意見、ご要望として承ります。

その割には相変わらず勝手に名称省略ですか・・・・・・
なんというか、世捨人氏の器の小ささというか人間性の低さを感じ、残念ですね・・・・・・


>スタンドを立てることで両手が自由となり、指呼でもって周囲の安全確認ができます。

指呼確認は自転車でも十分可能です。自転車に手をかける前に行えばいいだけのことですし、仮に手をかけていたとしても、二輪車より軽量で視界が明瞭な自転車なら充分に行うことが可能です。

よってやはり、スタンドの有無では跨ぐ動作に違いは生まれず、相手を蹴り倒す可能性とやらが、自転車特有のものではないことが証明されます。
またバイクに跨がるとき、スタンドはあらかじめ上げておくよう教習所で指導され、試験時の減点対象にもなります。そう考えれば自転車と二輪車、どちらの方が乗車時に危険が伴うか、それは二輪車の方でしょう。


>「クリート」は金具です。

一概にそう言えないことは前回のコメントにあります。再熟読してください。

>ビンディングシューズにはSPD、SPD-SLがあります。

この二つを取り上げたようなので、今はこの二つに限った話をしましょう。
まず『SPD-SL』は前回のコメントで取り上げたものに該当し、留め具以外は『樹脂』でできています。金属の留め具にも他者を流血させる能力はありません。

次に『SPD』ですが、確かにこちらのクリートは金属製です。しかしこのクリートは、本来軽いサイクリング用に開発されています。
シューズも相応に設計され、靴裏のクリート設置部分は凹んでおり、クリート設置後も靴裏は平らに、やはり金属部が突出しないよう設計されています。
むしろこの『SPD』と専用のシューズこそ、もっとも安全と言えるでしょう。

以上から、やはりビンディングやシューズによって『辺り一面は血の海となろう』などという状況はあり得ません。


>現実から目をそむけないでください。

少なくとも私は、現実にある道路交通法から目を背けていません。
むしろ現実から目を背け、論理性、合理性を欠いた主張を次々行っているのは世捨人氏のほうでしょう。

極論、あなたが自身のブログでどんな記事を書こうが、あなたの自由です。
しかしその程度の知識と思考力では、大半の読者は受け入れず、議論の価値さえ感じなくなっていくでしょう。あなたがどんなに『記事には絶対の自信があります』と言ったとしても。

もう一歩広い視野と知識、そして他者からの指摘を受け入れる心の余裕を持つことをおすすめします。

| 自転車は主に車道 | 2014/06/05 05:09 | URL | ≫ EDIT

この人(世捨て氏)はこういう病気なんだと理解するしかない。現実が見えない。理解力が無い。論理的思考ができない。そして誇大妄想。天然でこれだけの逸材はまれです。文章読解力も無いので論破されていても気がつかず、脊椎反射と妄想で論点がずれるだけなので理屈で返すのは無駄でしょう。ネタとして温かい目で見守るしかないと思います。

| 現実から目をそむけないでください。 | 2014/06/05 13:23 | URL |

サイクリング禁止反対

[世捨人]殿|2014/05/27 23:56|付へ.

>人混みを避けても,股間をトップチューブに強打することはあるでしょう.

サドル自体を取り外してでもいない限り,普通,自転車の乗り降りでトップチューブに股間を打ち付けることは先ずありえないが?

| マイロネフ | 2014/06/05 19:32 | URL | ≫ EDIT

大丈夫かな?

剛性と強度を追求するのが理想ですね。 | 世捨人 | 2014/06/04 23:42 | URL |

いや、だから、強度つーのは破壊の指標なんだって!きちんと私のコメント読みましたか?

力加えれば、普通は破壊まで行くまでに金属なら、曲がるでしょう?

だから重要なのは剛性なんだけどなあ…
コメントに返しもないし、F=maも答え帰って来ないし、大丈夫ですかね?

| ヒロ | 2014/06/05 20:04 | URL |

世捨人さん
まあ次々と無知と理解力のなさをさらけ出してくれるので、非常に面白いです。
まずはトップチューブを跨いで自転車に乗っている動画でも公開してください。
誰もが自転車に乗る時にトップチューブを跨いではいない、と言っているのに、自転車に乗れない世捨人さんだけが跨ぐって言っているんですよね。
私は今までそんな乗り方見たことありません。

更に、700Cと言われるタイヤには23C以外にも、19Cから42Cくらいまで様々なサイズがあるんだけど、全く知らないんですね。嘘つきジャーナリストさんは、無知な嘘つきジャーナリストさんなんですね。

| あ | 2014/06/07 00:38 | URL |

あなたは車のドアを開けるときに周囲の確認をしませんか。  中高生への交通安全の教育は無駄ですか。

世捨て人さん
>>「トップチューブの存在で、乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。」というのは納得できない。 足が当たったことで他人とトラブルになり、揉めている最中に大切な愛車を傷つけられることだってあるだろうから、普通はそれを嫌って気を付けるのではないですか。

>そこまで考える人は稀有(けう)でしょう。

オートバイも後ろから足を回さなければならないのも多いんですが。
それに、自動車だって急にドアを開けたりしないでしょう。
駐車場で中からドアを開ける際であっても、どうして急に開けるのではなく少しずつゆっくり開けることが推奨されるのでしょうか。
交通ルール云々ではなく、自分自身の心象でお答えください。

あなたは車のドアを開けるときに周囲の確認をしませんか。
するとしたらどうしてですか。

>>もし、そういう認識がないという人は、そもそも交通ルールを知らないとしか思えない。だから、中学生や高校生、彼らの親御さんに対して自転車の安全運転教育を行う必要があると思うのです。

>高価な競技用自転車に乗る中学生や高校生をみかけません。

そりゃそうだ。でも、余計なトラブルを避けるための交通安全教育は必要じゃないでしょうか。
道路は左側通行だとか、並進可の標識があるところ以外では並進は禁止だとか、一時停止は守れとか、左右の確認はちゃんとしろ、信号は守れ、右折の際は二段階右折をしろとか、二人乗りはするなとか、夜間はライトを点けろとか、傘さし運転はするな、手放し運転はするな、車間距離はちゃんととって追突に気をつけろ等。

>>「乗車中も急停止や追突の拍子に乗員が股間を強打する危険性がとありますが」逆の発想はありませんでしたか。 股間を強打して、七転八倒の苦しみを味わいたくないから、急停止や車間距離の詰め過ぎ、技術の追い付かない立ち漕ぎといった危険な運転をしないようしている人もかなりいると思うのですがどうでしょう。

>追突事故を想起してください。事故は時間や場所を選びません。慢心しないでください。

すいません。まさにその「追突事故」を書き忘れましたが、車間距離の詰め過ぎは追突事故の元であるということは、クルマを運転する方は当然理解していると思うのですが。
「追突事故」で股間を強打しないようにするには、車間距離を当然確保しますよね。



| アンバラヤジロベー | 2014/06/07 22:32 | URL |

中学生にはまだ早いと思うのですが、オートバイの乗車手順動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=IPK-yc84310
http://www.youtube.com/watch?v=SWgcgNRbU9A

後方、もしくは周囲の安全確認をしてからまたがることとなっています。

これは、自転車もオートバイも同じです。

それを中高生に、いや小学生の時から教育するべきではないかと思います。

実際に高い位置にトップチューブのあるカゴ付のクロスバイクが、3万円台から販売されていることからそう考えざるを得ないのです。

| アンバラヤジロベー | 2014/06/08 16:21 | URL |

車のドアを開けるときにの件で追加します。

世捨人さん、あなたが路上に停止した友人もしくは奥様の運転する車の左側のドアから出ようとしていたとします。

ドアのそばには街路樹や植込、ガードレールといった障害物は一切存在してはいません。ですがそこは、人通りの多い駅前の商店街です。すぐそばの歩道を歩行者や自転車が通り過ぎています。
そういったところに、友人もしくは奥様の運転する車はぴったりと横付けしています。

あなたは車のドアをどう開けますか。

何も考えずに急にドアを開けますか。

それとも、周囲の状況を確認してからドアを開けますか。

もし、周囲の状況を確認してからドアを開けるとしたらどうしてですか。

この答えは、交通ルールや教習所で教わったことは一切抜きにして、自分の気持ちのみでお答えください。



ぜひとも良いお答えを期待しています。




私の答えですが、ドアが歩行者や自転車にぶつかって友達や奥さんの車に傷をつけたくないし、ドアを歩行者や自転車にぶつかってしまったことによって、彼らとのいらぬトラブルを招きたくないので周囲を確認してゆっくりとドアを開けることといたしますが。因みに、この車が自分のであれば同様に気をつけますよね。

| アンバラヤジロベー | 2014/06/09 22:22 | URL |

世捨人様

だから、どの法律をどのように改正するの?

| 傍観者 | 2014/06/10 21:53 | URL |

Re: タイトルなし

biさん

>スタンドwww二輪車の免許試験ではスタンドを払ってから乗車しないと減点ですが?

道交法違反とはなりませんのでご安心ください。

>700cのタイヤよりタンデムシートのほうがよっぽど高いですし特にモトクロス系のバイクなんか車高が高くて一般的な日本人の脚長じゃシートに膝を引っ掛ける感じになるまでケツをずらさないと足がつかないものも多々ありますがその辺はどう考えていますか?

よくないでしょう。

>世捨人さんの理論だとバイクもスクーター以外禁止になりますね。三角形のフレーム構造のことをダイヤモンドフレーム(今主流となっているスローピングフレームもそれの派生系で広義では同じもの)スクーター以外の大体のバイクに使われています(別の名前のフレーム形状でも基本的にフロントフレームは三角形の組み合わせ)。何か毎回書いてるような気がしてきましたが自動二輪についてはどうお考えでしょうか?

自動二輪にはバックミラーが備わっており、前を向いたまま後方の安全確認ができます。また、靴裏に金具がある危険なビンディングシューズをはいて運転するライダーはいません。

| 世捨人 | 2014/06/10 23:09 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>ご意見、ご要望として承ります。
>その割には相変わらず勝手に名称省略ですか・・・・・・なんというか、世捨人氏の器の小ささというか人間性の低さを感じ、残念ですね・・・・・・

がんばってください。

>>スタンドを立てることで両手が自由となり、指呼でもって周囲の安全確認ができます。
>指呼確認は自転車でも十分可能です。自転車に手をかける前に行えばいいだけのことですし、仮に手をかけていたとしても、二輪車より軽量で視界が明瞭な自転車なら充分に行うことが可能です。

オートバイにはバックミラーが備わっております。

>よってやはり、スタンドの有無では跨ぐ動作に違いは生まれず、相手を蹴り倒す可能性とやらが、自転車特有のものではないことが証明されます。またバイクに跨がるとき、スタンドはあらかじめ上げておくよう教習所で指導され、試験時の減点対象にもなります。そう考えれば自転車と二輪車、どちらの方が乗車時に危険が伴うか、それは二輪車の方でしょう。

周囲の確認をせずに乗車すれば減点の対象となるでしょう。

>>「クリート」は金具です。
>一概にそう言えないことは前回のコメントにあります。再熟読してください。

例外を強調されても困りものです。

>>ビンディングシューズにはSPD、SPD-SLがあります。
>この二つを取り上げたようなので、今はこの二つに限った話をしましょう。まず『SPD-SL』は前回のコメントで取り上げたものに該当し、留め具以外は『樹脂』でできています。金属の留め具にも他者を流血させる能力はありません。

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心しないでください。

>次に『SPD』ですが、確かにこちらのクリートは金属製です。しかしこのクリートは、本来軽いサイクリング用に開発されています。シューズも相応に設計され、靴裏のクリート設置部分は凹んでおり、クリート設置後も靴裏は平らに、やはり金属部が突出しないよう設計されています。むしろこの『SPD』と専用のシューズこそ、もっとも安全と言えるでしょう。

クリートはネジで固定しております。緩んだネジで顔面を切りつける可能性は否定できないでしょう。

>以上から、やはりビンディングやシューズによって『辺り一面は血の海となろう』などという状況はあり得ません。

上述のとおりです。

>>現実から目をそむけないでください。
>少なくとも私は、現実にある道路交通法から目を背けていません。むしろ現実から目を背け、論理性、合理性を欠いた主張を次々行っているのは世捨人氏のほうでしょう。

最悪の事態を想定することが交通安全の基本です。そして、事故は時と場所を選ばないことを肝に銘じてください。

>極論、あなたが自身のブログでどんな記事を書こうが、あなたの自由です。しかしその程度の知識と思考力では、大半の読者は受け入れず、議論の価値さえ感じなくなっていくでしょう。あなたがどんなに『記事には絶対の自信があります』と言ったとしても。

規制対象者には受け入れられない内容であることは十分承知しております。

>もう一歩広い視野と知識、そして他者からの指摘を受け入れる心の余裕を持つことをおすすめします。

当ブログの価値は時代が証明するでしょう。

| 世捨人 | 2014/06/10 23:12 | URL |

おや、今日は返信が早いですね。早く寝るのですか?まだ23時過ぎですが…

| ヒロ | 2014/06/10 23:22 | URL |

Re: タイトルなし

現実さん

>この人(世捨て氏)はこういう病気なんだと理解するしかない。現実が見えない。理解力が無い。論理的思考ができない。そして誇大妄想。天然でこれだ けの逸材はまれです。文章読解力も無いので論破されていても気がつかず、脊椎反射と妄想で論点がずれるだけなので理屈で返すのは無駄でしょう。ネタとして 温かい目で見守るしかないと思います。

根底にあるのは皆さまの交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2014/06/10 23:23 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

旧a38さん

>>人混みを避けても,股間をトップチューブに強打することはあるでしょう.
>サドル自体を取り外してでもいない限り,普通,自転車の乗り降りでトップチューブに股間を打ち付けることは先ずありえないが?

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。
事故は時と場所を選ばないということを肝に銘じてください。

| 世捨人 | 2014/06/10 23:25 | URL |

Re: 大丈夫かな?

ヒさん

>>剛性と強度を追求するのが理想ですね。 | 世捨人 | 2014/06/04 23:42 | URL |
>いや、だから、強度つーのは破壊の指標なんだって!きちんと私のコメント読みましたか?
力加えれば、普通は破壊まで行くまでに金属なら、曲がるでしょう?だから重要なのは剛性なんだけどなあ…

フレーム開発にあたっては剛性も強度も追求したいですね。

>コメントに返しもないし、F=maも答え帰って来ないし、大丈夫ですかね?

各自で確認してください。

| 世捨人 | 2014/06/10 23:26 | URL |

私のコメントにも返信期待してますよ。今、リアルタイムで見てますので。

| ヒロ | 2014/06/10 23:26 | URL |

また、F=maに対する返しはないのかな?

| ヒロ | 2014/06/10 23:30 | URL |

Re: タイトルなし

ぁさん

>まあ次々と無知と理解力のなさをさらけ出してくれるので、非常に面白いです。

交通安全を笑う者は交通安全に泣くことでしょう。

>まずはトップチューブを跨いで自転車に乗っている動画でも公開してください。

ご意見、ご要望として承ります。

>誰もが自転車に乗る時にトップチューブを跨いではいない、と言っているのに、自転車に乗れない世捨人さんだけが跨ぐって言っているんですよね。

トップチューブのおかげで、「まわし蹴り」をしながら乗車し「ローリングソバット」をしながら降車することになり、通行人にヒットでもしたら大変なことになります。

>私は今までそんな乗り方見たことありません。

努力してください。

>更に、700Cと言われるタイヤには23C以外にも、19Cから42Cくらいまで様々なサイズがあるんだけど、全く知らないんですね。嘘つきジャーナリストさんは、無知な嘘つきジャーナリストさんなんですね。

ここでは、タイヤ幅は関係ないでしょう。論点をズラして逃げようと思っても無駄ですよ。

| 世捨人 | 2014/06/10 23:37 | URL |

Re: あなたは車のドアを開けるときに周囲の確認をしませんか。  中高生への交通安全の教育は無駄ですか。

アンさん

>「トップチューブの存在で、乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。」というのは納得 できない。 足が当たったことで他人とトラブルになり、揉めている最中に大切な愛車を傷つけられることだってあるだろうから、普通はそれを嫌って気を付けるのではない ですか。
>>そこまで考える人は稀有(けう)でしょう。
>オートバイも後ろから足を回さなければならないのも多いんですが。それに、自動車だって急にドアを開けたりしないでしょう。駐車場で中からドアを開ける際であっても、どうして急に開けるのではなく少しずつゆっくり開けることが推奨されるのでしょうか。交通ルール云々ではなく、自分自身の心象でお答えください。

オートバイやクルマをビンディングシューズで運転する人はいないでしょう。

>あなたは車のドアを開けるときに周囲の確認をしませんか。するとしたらどうしてですか。

質問の意図がわかりかねます。

>もし、そういう認識がないという人は、そもそも交通ルールを知らないとしか思えない。だから、中学生や高校生、彼らの親御さんに対して自転車の安全運転教育を行う必要があると思うのです。
>>高価な競技用自転車に乗る中学生や高校生をみかけません。
>そりゃそうだ。でも、余計なトラブルを避けるための交通安全教育は必要じゃないでしょうか。道路は左側通行だとか、並進可の標識があるところ以外では並進は禁止だとか、一時停止は守れとか、左右の確認はちゃんとしろ、信号は守れ、右折の 際は二段階右折をしろとか、二人乗りはするなとか、夜間はライトを点けろとか、傘さし運転はするな、手放し運転はするな、車間距離はちゃんととって追突に 気をつけろ等。

今回はトップチューブを起因とする事故について考えました。

>「乗車中も急停止や追突の拍子に乗員が股間を強打する危険性がとありますが」逆の発想はありませんでしたか。 股間を強打して、七転八倒の苦しみを味わいたくないから、急停止や車間距離の詰め過ぎ、技術の追い付かない立ち漕ぎといった危険な運転をしないようしてい る人もかなりいると思うのですがどうでしょう。
>>追突事故を想起してください。事故は時間や場所を選びません。慢心しないでください。
>すいません。まさにその「追突事故」を書き忘れましたが、車間距離の詰め過ぎは追突事故の元であるということは、クルマを運転する方は当然理解していると思うのですが。「追突事故」で股間を強打しないようにするには、車間距離を当然確保しますよね。

クルマは自転車を守ってくれるだろうという身勝手な判断が事故を誘発します。
慢心せず安全運転に努めてください。

| 世捨人 | 2014/06/10 23:43 | URL |

Re: タイトルなし

アンさん

>中学生にはまだ早いと思うのですが、オートバイの乗車手順動画です。http://www.youtube.com/watch?v=IPK-yc84310 http://www.youtube.com/watch?v=SWgcgNRbU9A後方、もしくは周囲の安全確認をしてからまたがることとなっています。これは、自転車もオートバイも同じです。それを中高生に、いや小学生の時から教育するべきではないかと思います。実際に高い位置にトップチューブのあるカゴ付のクロスバイクが、3万円台から販売されていることからそう考えざるを得ないのです。

自転車ユーザーに安易に負担を求めるよりも、トップチューブを全面禁止をメーカー側に義務づけるほうが手っ取り早いでしょう。

| 世捨人 | 2014/06/10 23:51 | URL |

トップチューブを全面禁止をメーカー側に義務づけるほうが手っ取り早いでしょう。 | 世捨人 | 2014/06/10 23:51 | URL |

人のコメントキチンと読んでね。

トップチューブ取り外したら、それは三角形ではなくなり、力学的計算、設計、検証がやりにくくなるよ。オマケに三角形で支えてたのを2本にするのだから、力学的に不利なのは一目瞭然やな。

トラス構造調べてみましたか?

コメントキチンと読みましょうね。

| ヒロ | 2014/06/10 23:55 | URL |

Re: タイトルなし

アンさん

>車のドアを開けるときにの件で追加します。世捨人さん、あなたが路上に停止した友人もしくは奥様の運転する車の左側のドアから出ようとしていたとします。ドアのそばには街路樹や植込、ガードレールといった障害物は一切存在してはいません。ですがそこは、人通りの多い駅前の商店街です。すぐそばの歩道を歩行者や自転車が通り過ぎています。そういったところに、友人もしくは奥様の運転する車はぴったりと横付けしています。あなたは車のドアをどう開けますか。何も考えずに急にドアを開けますか。それとも、周囲の状況を確認してからドアを開けますか。もし、周囲の状況を確認してからドアを開けるとしたらどうしてですか。 この答えは、交通ルールや教習所で教わったことは一切抜きにして、自分の気持ちのみでお答えください。ぜひとも良いお答えを期待しています。

ワンボックスカーにあるような横にスライドするドアの場合は、周囲の状況をあまり意識することはないですね。

>私の答えですが、ドアが歩行者や自転車にぶつかって友達や奥さんの車に傷をつけたくないし、ドアを歩行者や自転車にぶつかってしまったことによって、彼らとのいらぬトラブルを招きたくないので周囲を確認してゆっくりとドアを開けることといたしますが。因みに、この車が自分のであれば同様に気をつけますよね。

周囲の安全を確認できたらゆっくりもたもたするよりも、急いでドアを開けたほうがよいのでは。

| 世捨人 | 2014/06/10 23:56 | URL |

Re: タイトルなし

傍観さん

>だから、どの法律をどのように改正するの?

道交法に条文を追加しましょう。

| 世捨人 | 2014/06/10 23:58 | URL |

Re: タイトルなし

ヒさん

> また、F=maに対する返しはないのかな?

各自、教科書で確認してください。

| 世捨人 | 2014/06/11 00:00 | URL |

じゃあ別にa=F/mでもいいよ。

| ヒロ | 2014/06/11 00:04 | URL |

Re: タイトルなし

ヒさん

>> トップチューブを全面禁止をメーカー側に義務づけるほうが手っ取り早いでしょう。 | 世捨人 | 2014/06/10 23:51 | URL |
> 人のコメントキチンと読んでね。トップチューブ取り外したら、それは三角形ではなくなり、力学的計算、設計、検証がやりにくくなるよ。オマケに三角形で支えてたのを2本にするのだから、力学的に不利なのは一目瞭然やな。

スピードレースならまだしも、日常利用では影響ないでしょう。

> トラス構造調べてみましたか? コメントキチンと読みましょうね。

各自でお調べください。

| 世捨人 | 2014/06/11 00:07 | URL |

Re: タイトルなし

ヒさん

>じゃあ別にa=F/mでもいいよ。

がんばってください。

| 世捨人 | 2014/06/11 00:08 | URL |

スピードレースならともかく日常では影響が無い?

有りますよ。単純に考えても、支える本数が3分の2ナンだから。同じ過重かかったら多分折れはしなくとも、変形ぐらいは有ると思うけど。

オマケ取るのがトップチューブだ。ダウンチューブに曲げモーメントが出てくるのが痛いと思うよ。

| ヒロ | 2014/06/11 00:25 | URL |

世捨人は、返す言葉が無いと、「ご意見、ご要望として承ります」、あるいは、「何を言われようと、根底にあるのは、皆様の交通安全です。」また、「何が起こるか判らないのが、事故の恐ろしさです。」と言い、自分に解らない事は、「各自でお調べ下さい。」と言う。皆様への答えになっていません。記事には、絶大な自信が有るジャーナリストなら、実名、顔写真を公表して意見を述べる事をお薦めします。

| * | 2014/06/11 00:31 | URL |

>自動二輪にはバックミラーが備わっており、前を向いたまま後方の安全確認ができます。

何度でも追求しますよ。 『オートバイにはスタンドが備わっている』『オートバイにはバックミラーが備わっている』
・・・・・・・・・だから何ですか? スタンドがあろうが、バックミラーで前を向いたまま後方の安全確認ができようが、オートバイは乗り降りの際に大きく脚を上げて跨ぎます。
オートバイも自転車も動作に大差はありません。 よってやはり『周りを蹴り倒す』可能性とやらは自転車乗りだけの問題ではありません。
また自転車にバックミラーがなくとも、オートバイよりよっぽど周囲の確認がしやすいです。(自転車はオートバイと比べて小さく、また視界を狭めるフルフェイスのヘルメットなどもかぶらないので)

無理矢理論点ずらして誤魔化しているだけで、全く回答になっていません。まだ乗降時の動作について、オートバイを棚に上げ一部自転車のみを批判するおつもりですか?


>>>「クリート」は金具です。
>>一概にそう言えないことは前回のコメントにあります。再熟読してください。
>例外を強調されても困りものです。

樹脂クリート3種類、金属クリート2種類(金属類には安全配慮済み)
現行のモデル数から見ても、競技用自転車乗りへの普及率からみても、例外なのは金属のクリートのほうです。例外を強調されても困りものです。


>クリートはネジで固定しております。緩んだネジで顔面を切りつける可能性は否定できないでしょう。

金属クリートの場合シューズの構造上、ねじが緩んで突出しても、歩行時に明らかに異変を感じる。またペダル脱着時も違和感を覚えるため、容易に気付くことができる。(またクリートカバーもあり露出を防いでいる)
樹脂クリートの場合突出するほどねじが緩む前に、ねじは脱落し、こちらも容易に気付くことができる。
こんなことは経験者ならすぐに気付くことですが・・・・・・

以上から、やはりクリートによって『辺り一面は血の海となろう』などという状況はあり得ません。


>規制対象者には受け入れられない内容であることは十分承知しております。

確かに私はあなたの言うところの規制対象者ですが、あなたと違って、真に交通安全を願い考えているので、過去にも余所の自転車批判で共感できる意見は複数ありました。しかしあなたの提言はどれも論理的でなく、全く交通安全へと向いていません。
あなたの提言通りに実行する価値も、さらには一考する価値すらありません。


>当ブログの価値は時代が証明するでしょう

現在あなたの提言に則した法改正はされた試しがないことから、現時代はあなたのブログを無価値と証明しているでしょう。また個人的意見として、将来的にもあなたの提言の数々は無価値であると感じております。

| 自転車は主に車道 | 2014/06/11 02:58 | URL | ≫ EDIT

サイクリング禁止反対

[世捨人]殿|2014/06/04 23:40|付へ.

>高価な競技用自転車に乗る中学生や高校生を見かけません.

近年では日本国内でもごく一部の地域ではあるが,小中学生の自転車ロードレースも実施されるようになってきている.詳細はYou Tubeで検索されたい.
[世捨人]殿の言う「競技用自転車」に係る保護者の経済的負担の軽減は「自転車」界として大きな研究課題の1つである.

| マイロネフ | 2014/06/11 20:20 | URL | ≫ EDIT

>自動二輪にはバックミラーが備わっており、前を向いたまま後方の安全確認ができます。

教習所では、後方の確認をしてから乗るように教わっています。そして、エンジンをかける前に左右のミラーを調整するように教わっています。ミラーについては、特に違和感がなければいちいち触りません。

後方の確認などについては、駐輪場内で他のバイクに接触して倒してしまわないように注意するのは同じバイク乗りとしてのマナーなんですよ。
これは、誰に言われたからというわけではなく、他人にけがを負わせたり、他人のものを壊したりするのは申し訳ないですし、これが原因でいらぬトラブルが起こって大事な愛車に傷がついたら思うと普通は注意しますよ。

>ワンボックスカーにあるような横にスライドするドアの場合は、周囲の状況をあまり意識することはないですね。


周囲を確認しないで降りたところに、歩道を時速20km以上で爆走する自転車が突っ込んできたらどうするの。
若しくは、遅刻ギリギリで全速力で走っている高校生とかがやってきたら。

子持ちの親とか、年を取ってひざを痛め歩くのがすっかり遅くなってしまった親を持つ人なら普通は考えることなんですけどね。

想像力の欠落している人に何を言ってもだめですね。

| アンバラヤジロベー | 2014/06/11 21:15 | URL |

世捨人さん
相変わらずちっちゃい人ですね。他人を矮小化することだけかがあなたのプライドなんですね。
でも、同情はしませんよ。

さて、また無知を、さらけ出していますよ。
まわし蹴りと言う言葉を覚えて嬉しそうですが、実際のまわし蹴りは知らないんですね。自転車に乗る時の姿勢がまわし蹴りだなんて、おかしくて涙が出そうです。
更に、サドルの前にあるチューブのことをトップチューブと言うのですが、それも理解していないことが分かりました。
ここまで支離滅裂な事を書く人、初めて知りました。面白人間観察としてブログ見ていますよ。

私は交通安全を笑っているのではなく、世捨人さんを笑っているだけですので、ご心配なく、毎日の通勤は世捨人さんの運転しているタクシーよりちょっと大きなクルマで安全運転しています。

ちなみに、タイヤの話を世捨人さんが先にしたので、23Cしか知らない無知な人だなぁと思って、教えてあげただけで論点をずらす気は全くありません。
逃げる気はありませんよ、ただ世捨人さんは誰にもまともな回答をする気が無いようなので、だんだん飽きて来たのは事実です。

| あ | 2014/06/13 00:41 | URL |

>ならば、オートバイもガソリンタンクを移動させなければいけませんね!

オートバイにはスタンド備わっており自立できます。


ああ、スタンド付ければいいんだwww
ロード用のスタンドもいくらでもあるからな。

| 在チョン必死だなw | 2014/06/17 06:43 | URL |

Re: タイトルなし

ヒさん

>>スピードレースならともかく日常では影響が無い?
>有りますよ。単純に考えても、支える本数が3分の2ナンだから。同じ過重かかったら多分折れはしなくとも、変形ぐらいは有ると思うけど。

ママチャリのフレームが折れもしなければ変形もしないのはなぜでしょう。

>オマケ取るのがトップチューブだ。ダウンチューブに曲げモーメントが出てくるのが痛いと思うよ。

現代のフレーム溶接技術は目を見張るものがあります。

| 世捨人 | 2014/06/19 00:39 | URL |

Re: タイトルなし

※さん

>世捨人は、返す言葉が無いと、「ご意見、ご要望として承ります」、あるいは、「何を言われようと、根底にあるのは、皆様の交通安全です。」また、「何が起 こるか判らないのが、事故の恐ろしさです。」と言い、自分に解らない事は、「各自でお調べ下さい。」と言う。皆様への答えになっていません。記事には、絶 大な自信が有るジャーナリストなら、実名、顔写真を公表して意見を述べる事をお薦めします。

前向きに検討します。

| 世捨人 | 2014/06/19 00:39 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>自動二輪にはバックミラーが備わっており、前を向いたまま後方の安全確認ができます。
>何度でも追求しますよ。 『オートバイにはスタンドが備わっている』『オートバイにはバックミラーが備わっている』・・・・・・・・・だから何ですか? スタンドがあろうが、バックミラーで前を向いたまま後方の安全確認ができようが、オートバイは乗り降りの際に大きく脚を上げて跨ぎます。オートバイも自転車も動作に大差はありません。 よってやはり『周りを蹴り倒す』可能性とやらは自転車乗りだけの問題ではありません。

靴裏に金具が付着したビンディングシューズを履くライダーはいません。

>また自転車にバックミラーがなくとも、オートバイよりよっぽど周囲の確認がしやすいです。(自転車はオートバイと比べて小さく、また視界を狭めるフルフェイスのヘルメットなどもかぶらないので)

バイクのエンジン音で周囲は警戒します。

>無理矢理論点ずらして誤魔化しているだけで、全く回答になっていません。まだ乗降時の動作について、オートバイを棚に上げ一部自転車のみを批判するおつもりですか?

自転車の乗り降りは主に歩道で行われています。

>>「クリート」は金具です。
>一概にそう言えないことは前回のコメントにあります。再熟読してください。
>>例外を強調されても困りものです。
>樹脂クリート3種類、金属クリート2種類(金属類には安全配慮済み)現行のモデル数から見ても、競技用自転車乗りへの普及率からみても、例外なのは金属のクリートのほうです。例外を強調されても困りものです。

人体をひっかけば傷を負います。

>>クリートはネジで固定しております。緩んだネジで顔面を切りつける可能性は否定できないでしょう。
>金属クリートの場合シューズの構造上、ねじが緩んで突出しても、歩行時に明らかに異変を感じる。またペダル脱着時も違和感を覚えるため、容易に気付くことができる。(またクリートカバーもあり露出を防いでいる)樹脂クリートの場合突出するほどねじが緩む前に、ねじは脱落し、こちらも容易に気付くことができるこんなことは経験者ならすぐに気付くことですが・・・・・・以上から、やはりクリートによって『辺り一面は血の海となろう』などという状況はあり得ません。

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。事故は時と場所を選ばないことを肝に銘じてください。

>>規制対象者には受け入れられない内容であることは十分承知しております。
>確かに私はあなたの言うところの規制対象者ですが、あなたと違って、真に交通安全を願い考えているので、過去にも余所の自転車批判で共感できる意見は複数ありました。しかしあなたの提言はどれも論理的でなく、全く交通安全へと向いていません。あなたの提言通りに実行する価値も、さらには一考する価値すらありません。

暴走族も「排除条例」に対し同じ反論を述べるでしょう。

>>当ブログの価値は時代が証明するでしょう
>現在あなたの提言に則した法改正はされた試しがないことから、現時代はあなたのブログを無価値と証明しているでしょう。また個人的意見として、将来的にもあなたの提言の数々は無価値であると感じております。

時代を先取りした提言であり、ハレーションが起きる可能性は十分承知しております。

| 世捨人 | 2014/06/19 00:41 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

旧a38さん

>>高価な競技用自転車に乗る中学生や高校生を見かけません.
>近年では日本国内でもごく一部の地域ではあるが,小中学生の自転車ロードレースも実施されるようになってきている.詳細はYou Tubeで検索されたい.

例外を強調されても困りものです。
現実から目をそむけないでください。

>[世捨人]殿の言う「競技用自転車」に係る保護者の経済的負担の軽減は「自転車」界として大きな研究課題の1つである.

専用施設でなら爆走しても構いません。公道では交通ルールを守ってください。

| 世捨人 | 2014/06/19 00:47 | URL |

Re: タイトルなし

アンさん

>>自動二輪にはバックミラーが備わっており、前を向いたまま後方の安全確認ができます。
>教習所では、後方の確認をしてから乗るように教わっています。そして、エンジンをかける前に左右のミラーを調整するように教わっています。ミラーについては、特に違和感がなければいちいち触りません。

教習所の指導が絶対ではありません。当ブログの提言を積極的に活用してください。

>後方の確認などについては、駐輪場内で他のバイクに接触して倒してしまわないように注意するのは同じバイク乗りとしてのマナーなんですよ。これは、誰に言われたからというわけではなく、他人にけがを負わせたり、他人のものを壊したりするのは申し訳ないですし、これが原因でいらぬトラブルが起こって大事な愛車に傷がついたら思うと普通は注意しますよ。

トップチューブがなければ足を蹴り上げることなく、サドルの前からスムーズに乗り降りができるというのが当記事のキモです。

>>ワンボックスカーにあるような横にスライドするドアの場合は、周囲の状況をあまり意識することはないですね。
>周囲を確認しないで降りたところに、歩道を時速20km以上で爆走する自転車が突っ込んできたらどうするの。若しくは、遅刻ギリギリで全速力で走っている高校生とかがやってきたら。子持ちの親とか、年を取ってひざを痛め歩くのがすっかり遅くなってしまった親を持つ人なら普通は考えることなんですけどね。

クルマから直接歩道におりることはないと思います。まず、車道の路肩部分に着地するものではないでしょうか。

>想像力の欠落している人に何を言ってもだめですね。

上述のとおり現実に即した答えであるとの認識です。

| 世捨人 | 2014/06/19 00:52 | URL |

Re: タイトルなし

ぁさん

>相変わらずちっちゃい人ですね。他人を矮小化することだけかがあなたのプライドなんですね。
でも、同情はしませんよ。

ひがまないでください。罪を償い更生してください。

>さて、また無知を、さらけ出していますよ。まわし蹴りと言う言葉を覚えて嬉しそうですが、実際のまわし蹴りは知らないんですね。自転車に乗る時の姿勢がまわし蹴りだなんて、おかしくて涙が出そうです。

まわし蹴りにも種類があります。詳細は各自でお調べください。

>更に、サドルの前にあるチューブのことをトップチューブと言うのですが、それも理解していないことが分かりました。ここまで支離滅裂な事を書く人、初めて知りました。面白人間観察としてブログ見ていますよ。

簡潔に説明するには適しているでしょう。

>私は交通安全を笑っているのではなく、世捨人さんを笑っているだけですので、ご心配なく、毎日の通勤は世捨人さんの運転しているタクシーよりちょっと大きなクルマで安全運転しています。

大きなクルマだと小回りがきかず使い勝手が悪いので、安全には万全を期してください。

>ちなみに、タイヤの話を世捨人さんが先にしたので、23Cしか知らない無知な人だなぁと思って、教えてあげただけで論点をずらす気は全くありません。逃げる気はありませんよ、ただ世捨人さんは誰にもまともな回答をする気が無いようなので、だんだん飽きて来たのは事実です。

逃げ口上は上手になりましたね。

| 世捨人 | 2014/06/19 01:02 | URL |

Re: タイトルなし

在さん

>ならば、オートバイもガソリンタンクを移動させなければいけませんね!
>>オートバイにはスタンド備わっており自立できます。
>ああ、スタンド付ければいいんだwww ロード用のスタンドもいくらでもあるからな。

実行してください。

| 世捨人 | 2014/06/19 01:24 | URL |

>>何度でも追求しますよ。 『オートバイにはスタンドが備わっている』『オートバイにはバックミラーが備わっている』・・・・・・・・・だから何ですか? スタンドがあろうが、バックミラーで前を向いたまま後方の安全確認ができようが、オートバイは乗り降りの際に大きく脚を上げて跨ぎます。オートバイも自転車も動作に大差はありません。 よってやはり『周りを蹴り倒す』可能性とやらは自転車乗りだけの問題ではありません。
>靴裏に金具が付着したビンディングシューズを履くライダーはいません。

私はここでは跨ぐ動作、蹴り倒す可能性について書いています。普通の靴で乗ろうが、ビンディングシューズで乗ろうが、オートバイは乗降時に大きく脚を上げて跨ぎます。オートバイも自転車も動作に大差はありません。 よってやはり『周りを蹴り倒す』可能性とやらは自転車乗りだけの問題ではありません。
文章や流れも理解できず論点ずらししかできないのなら、いい加減諦めましょう。

>>また自転車にバックミラーがなくとも、オートバイよりよっぽど周囲の確認がしやすいです。(自転車はオートバイと比べて小さく、また視界を狭めるフルフェイスのヘルメットなどもかぶらないので)
>バイクのエンジン音で周囲は警戒します。

あなたはここまで乗り手の安全確認について述べているのに、いきなり周囲(第三者)の警戒の話にすり替え、話を誤魔化しています。いよいよ反論できなくなってきましたか??
『自転車にバックミラーがなくとも、オートバイより視界が広く、周囲の確認がしやすい』これを認めますか?認めないなら理由を誤魔化さずに述べてください。

>自転車の乗り降りは主に歩道で行われています。

オートバイだろうが自動車だろうが、乗り降りはたいてい歩道か敷地です。


>人体をひっかけば傷を負います。

そうですね。ひっかくことで傷を負う可能性は否定しません。ただ絶対に『辺り一面は血の海となろう』というような状況にはならないと言っているまでです。

>暴走族も「排除条例」に対し同じ反論を述べるでしょう。

明らかに条例や法律違法行為を行っている暴走族と、法に則って走行している我々とでは根本的に違います。お疲れですか?しっかりしてください。

>時代を先取りした提言であり、ハレーションが起きる可能性は十分承知しております。

ハレーション・・・・・・ものの性質や状態がはっきりとしなくなること。派生して他に影響を及ぼすこと。主に、悪い影響についていう。副作用。

自分のブログが周囲に悪影響であることを認めていますね。深く同意します。


論点ずらしや誤魔化しが多く、全体的に内容がお粗末すぎます。続ける気があるならしっかり付いてきてください。

| 自転車は主に車道 | 2014/06/19 07:13 | URL | ≫ EDIT

>前向きに検討します。

お役所言葉でない事を祈るばかりです。

| * | 2014/06/20 21:57 | URL |

世捨人さん
相変わらず嘘つきジャーナリスト全開ですね。
まず、人のハンドルネームを矮小化して侮辱しているのは世捨人さんですから、罪のあるのは世捨人さんです。
私には全く罪なるものはありません。

間違えているよ、と指摘している善意の第三者に対して無礼な書き込みをしているのも、世捨人さんです。

更に、いつも論点に答えずに、ピントはずれの書き込みでごまかしているのも、世捨人さんです。

世捨人さんにはブログの管理人として、その上仮にもジャーナリストと名乗っている以上、間違っていると言う指摘に対して、正しいと言う説明責任があります。
それが「大人」と言うことです。
そんな常識も知らない無知なんですね。

本当に運転免許を持てる年齢に達しているのですか?
小学生がパパのパソコン勝手にいじってるんじゃないですか?

| あ | 2014/06/23 00:26 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>何度でも追求しますよ。 『オートバイにはスタンドが備わっている』『オートバイにはバックミラーが備わっている』・・・・・・・・・だから何ですか? スタンドがあろうが、バックミラーで前を向いたまま後方の安全確認ができようが、オートバイは乗り降りの際に大きく脚を上げて跨ぎます。オートバイも自転 車も動作に大差はありません。 よってやはり『周りを蹴り倒す』可能性とやらは自転車乗りだけの問題ではありません。
>>靴裏に金具が付着したビンディングシューズを履くライダーはいません。
>私はここでは跨ぐ動作、蹴り倒す可能性について書いています。普通の靴で乗ろうが、ビンディングシューズで乗ろうが、オートバイは乗降時に大きく 脚を上げて跨ぎます。オートバイも自転車も動作に大差はありません。 よってやはり『周りを蹴り倒す』可能性とやらは自転車乗りだけの問題ではありません。文章や流れも理解できず論点ずらししかできないのなら、いい加減諦めましょう。

大きく足をあげて乗降する行為は安全ですか?競技用自転車にあっては、トップチューブを切断すれば大きく足をあげる必要がないわけですから、ご理解願います。

>また自転車にバックミラーがなくとも、オートバイよりよっぽど周囲の確認がしやすいです。(自転車はオートバイと比べて小さく、また視界を狭めるフルフェイスのヘルメットなどもかぶらないので)
>>バイクのエンジン音で周囲は警戒します。
>あなたはここまで乗り手の安全確認について述べているのに、いきなり周囲(第三者)の警戒の話にすり替え、話を誤魔化しています。いよいよ反論できなくなってきましたか??『自転車にバックミラーがなくとも、オートバイより視界が広く、周囲の確認がしやすい』これを認めますか?認めないなら理由を誤魔化さずに述べてください。

貴殿は、競技用自転車のトップチューブの危険性をオートバイの問題にすりかえています。

>>自転車の乗り降りは主に歩道で行われています。
>オートバイだろうが自動車だろうが、乗り降りはたいてい歩道か敷地です。

オートバイは歩道にあがるときはエンジンを切って手で押してください。自動車の乗り降りが歩道というのは理解に苦しみます。

>>人体をひっかけば傷を負います。
>そうですね。ひっかくことで傷を負う可能性は否定しません。ただ絶対に『辺り一面は血の海となろう』というような状況にはならないと言っているまでです。

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。

>>暴走族も「排除条例」に対し同じ反論を述べるでしょう。
>明らかに条例や法律違法行為を行っている暴走族と、法に則って走行している我々とでは根本的に違います。お疲れですか?しっかりしてください。

法に則り時速30キロ超で走行していても、自転車に時速15キロ制限を設ければ罪を問われます。

>>時代を先取りした提言であり、ハレーションが起きる可能性は十分承知しております。
>ハレーション・・・・・・ものの性質や状態がはっきりとしなくなること。派生して他に影響を及ぼすこと。主に、悪い影響についていう。副作用。自分のブログが周囲に悪影響であることを認めていますね。深く同意します。論点ずらしや誤魔化しが多く、全体的に内容がお粗末すぎます。続ける気があるならしっかり付いてきてください。

規制対象者には悪影響かもしれませんが、交通安全を願う多くの国民からは歓迎されるでしょう。

| 世捨人 | 2014/06/26 22:41 | URL |

Re: タイトルなし

*さん

>>前向きに検討します。
>お役所言葉でない事を祈るばかりです。

小生を信じてください。

| 世捨人 | 2014/06/26 23:02 | URL |

Re: タイトルなし

ぁさん

>相変わらず嘘つきジャーナリスト全開ですね。まず、人のハンドルネームを矮小化して侮辱しているのは世捨人さんですから、罪のあるのは世捨人さんです。私には全く罪なるものはありません。

同じようなことを、取調室の容疑者も主張しますね。

>間違えているよ、と指摘している善意の第三者に対して無礼な書き込みをしているのも、世捨人さんです。

記事内容には絶大なる自信があります。

>更に、いつも論点に答えずに、ピントはずれの書き込みでごまかしているのも、世捨人さんです。

交通安全に資する提言であると自負しております。

>世捨人さんにはブログの管理人として、その上仮にもジャーナリストと名乗っている以上、間違っていると言う指摘に対して、正しいと言う説明責任があります。それが「大人」と言うことです。そんな常識も知らない無知なんですね。

正しいものは正しい、誤りは誤りと是々非々の姿勢を貫いております。

>本当に運転免許を持てる年齢に達しているのですか?

ゴールド免許の重みを感じる、今日この頃です。

>小学生がパパのパソコン勝手にいじってるんじゃないですか?

ママのパソコンなら大丈夫ですか。

| 世捨人 | 2014/06/26 23:15 | URL |

>大きく足をあげて乗降する行為は安全ですか?競技用自転車にあっては、トップチューブを切断すれば大きく足をあげる必要がないわけですから、ご理解願います。

オートバイも自転車も跨ぐ際に周囲をしっかり確認し、ゆっくり動作を行えば安全だと考えます。誰かを蹴り倒すことはありません。逆にトップチューブを切断すれば強度が著しく下がり、自他共に大変危険です。それこそ死に繋がる事故の可能性を格段に上げてしまいます。理解するどころか絶対に行ってはいけません。

>貴殿は、競技用自転車のトップチューブの危険性をオートバイの問題にすりかえています。

私は、あなたが自転車特有として批判している『トップチューブを跨ぐ行為の危険性』を、「危険性があるとすれば、同じ行為をするオートバイも危険である。なのになぜ自転車についてしか批判をしないのか」と聞いているにすぎません。
あなたはこれまで、「オートバイにはスタンドやミラーがある」などと言ってきましたが、跨ぐ行為の危険性が自転車バイク共通では、と指摘する私の質問に対し、回答になっていません。まともな回答もできない上に、あげく私が問題をすり替えているとおっしゃる。人間性を疑います。

ではもう一度原点に返って質問、意見しましょうか?

『乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。靴底が金具のビンディングシューズとなれば、辺り一面は血の海となろう。』

と提言にありますが、私は通常乗り降りの行為は周囲を確認しゆっくり行うため、他者を蹴り倒すことはないと思います。またオートバイも同じ行為で乗り降りするため、もしあなたの言うような危険があるとすれば、オートバイにも同じことが言えると思いますが、なぜ自転車だけが他者を蹴り倒すなどと言うのですか?オートバイも同様の危険があるなら、対策をどうお考えですか?
さらに、ビンディングについてはもし他者に当たれば、軽傷を負う可能性はありますが、これまで説明してきたビンディングの構造上『辺り一面は血の海となろう』ということはあり得ません。訂正が必要です。

あなたがこれまであっちこっちに矛先をずらしてややこしくなりましたが、根本的な質問、意見は以上です。


>>自転車の乗り降りは主に歩道で行われています。
>>オートバイだろうが自動車だろうが、乗り降りはたいてい歩道か敷地です。
>オートバイは歩道にあがるときはエンジンを切って手で押してください。自動車の乗り降りが歩道というのは理解に苦しみます。

オートバイも自動車も、歩道に乗り上げて駐車する者がいて、そういった人は乗り降りの際歩道を使います。自転車のみが歩道で乗り降りするわけではないと言えます。
(このやりとりは、あなたの的外れな回答にコメントを返したのがそもそも始まりでした。継続するかはあなたに任せますが、本題とは関係なくなってきています)

>>>暴走族も「排除条例」に対し同じ反論を述べるでしょう。
>>明らかに条例や法律違法行為を行っている暴走族と、法に則って走行している我々とでは根本的に違います。お疲れですか?しっかりしてください。
>法に則り時速30キロ超で走行していても、自転車に時速15キロ制限を設ければ罪を問われます。

もし、自転車に時速15キロ制限があれば時速30キロ走行は罪ですね。しかしそんな制限はありません。よって私は違法行為をしておらず、現状で違法行為をする暴走族とは違います。あなたの妄想を現実世界の法律と混同し犯罪者扱いするのはやめなさい。名誉毀損で不愉快です。

>>>時代を先取りした提言であり、ハレーションが起きる可能性は十分承知しております。
>規制対象者には悪影響かもしれませんが、交通安全を願う多くの国民からは歓迎されるでしょう。

手信号の記事のように、自分の間違いを誤魔化し、正当化し、さらに自分の思想をさも一般的であるかのような書き方をする記事など、交通安全を願う多くの国民にも悪影響なのは間違いありません。

さらに言えば、残念ながら多くの国民がこのサイトを見ているとは到底思えませんね。見ていないから法改正も提言内容にかすりもしない。見ているのは自転車乗りが多い印象です。また賛成意見よりも反対意見のほうが圧倒的に多いようですね。ほとんど誰からも歓迎されない無意味なブログ・・・・・・

| 自転車は主に車道 | 2014/06/27 02:15 | URL | ≫ EDIT

よすてなんとかさ~ん

だから、道路交通法のどこをどのように改正するの?

て、質問に答えないから「とんでも」なんだけどね!

| 傍観者 | 2014/06/27 20:19 | URL |

小生を信じてください。 | 世捨人 | 2014/06/26 23:02 | URL |

それはムリだわ

| ヒロ | 2014/06/28 17:52 | URL |

世捨人さん
またまたお馬鹿全開のコメントですね。
ただの独り勝手の推論を正しいって?
また、下ねた好きなんですねー。
さすが幼稚園小学生レベルのコメントで、笑わせてくれます。

ゴールド免許ってそんなに重いもんなんですか?
普通にクルマ運転してりゃゴールド免許でしょ。
ここ何度もゴールド免許しか貰ったことがないから、重みなんか感じた事はないですね。
世捨人さんは、かなりのお年寄りみたいですが、初めてゴールド免許貰ったんいいですね。
よかったね。

| あ | 2014/06/28 17:54 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>大きく足をあげて乗降する行為は安全ですか?競技用自転車にあっては、トップチューブを切断すれば大きく足をあげる必要がないわけですから、ご理解願います。
>オートバイも自転車も跨ぐ際に周囲をしっかり確認し、ゆっくり動作を行えば安全だと考えます。誰かを蹴り倒すことはありません。逆にトップチュー ブを切断すれば強度が著しく下がり、自他共に大変危険です。それこそ死に繋がる事故の可能性を格段に上げてしまいます。理解するどころか絶対に行ってはい けません。

現代のフレーム溶接技術をもってすれば、トップチューブを切断しても耐久性は十分確保できます。より安全な乗降のため、トップチューブは切断してください。

>>貴殿は、競技用自転車のトップチューブの危険性をオートバイの問題にすりかえています。
>私は、あなたが自転車特有として批判している『トップチューブを跨ぐ行為の危険性』を、「危険性があるとすれば、同じ行為をするオートバイも危険である。なのになぜ自転車についてしか批判をしないのか」と聞いているにすぎません。あなたはこれまで、「オートバイにはスタンドやミラーがある」などと言ってきましたが、跨ぐ行為の危険性が自転車バイク共通では、と指摘する私の 質問に対し、回答になっていません。まともな回答もできない上に、あげく私が問題をすり替えているとおっしゃる。人間性を疑います。

オートバイと自転車は違うゾ、ということを説明したものです。

>ではもう一度原点に返って質問、意見しましょうか?『乗り降りのとき足を大きく上げなげればならず、誤って付近の通行人や自転車乗りを蹴り倒すおそれがある。靴底が金具のビンディングシューズとなれば、辺り一面は血の海となろう。』と提言にありますが、私は通常乗り降りの行為は周囲を確認しゆっくり行うため、他者を蹴り倒すことはないと思います。またオートバイも同じ行為で 乗り降りするため、もしあなたの言うような危険があるとすれば、オートバイにも同じことが言えると思いますが、なぜ自転車だけが他者を蹴り倒すなどと言う のですか?オートバイも同様の危険があるなら、対策をどうお考えですか?

自転車はトップチューブを切断しても、走行する分には何ら弊害はありません。オートバイはどうですか?考えてみてください。

>さらに、ビンディングについてはもし他者に当たれば、軽傷を負う可能性はありますが、これまで説明してきたビンディングの構造上『辺り一面は血の海となろう』ということはあり得ません。訂正が必要です。

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。軽々しく考えないでくだささい。

>あなたがこれまであっちこっちに矛先をずらしてややこしくなりましたが、根本的な質問、意見は以上です。

最悪の事態を想定して交通安全対策を講じることが肝要かと思います。

>>自転車の乗り降りは主に歩道で行われています。
>オートバイだろうが自動車だろうが、乗り降りはたいてい歩道か敷地です。
>>オートバイは歩道にあがるときはエンジンを切って手で押してください。自動車の乗り降りが歩道というのは理解に苦しみます。
>オートバイも自動車も、歩道に乗り上げて駐車する者がいて、そういった人は乗り降りの際歩道を使います。自転車のみが歩道で乗り降りするわけではないと言えます。(このやりとりは、あなたの的外れな回答にコメントを返したのがそもそも始まりでした。継続するかはあなたに任せますが、本題とは関係なくなってきています)

オートバイや自動車の話にすりかえず、自転車乗りの非を重く受けとめてください。

>>暴走族も「排除条例」に対し同じ反論を述べるでしょう。
>明らかに条例や法律違法行為を行っている暴走族と、法に則って走行している我々とでは根本的に違います。お疲れですか?しっかりしてください。
>>法に則り時速30キロ超で走行していても、自転車に時速15キロ制限を設ければ罪を問われます。
>もし、自転車に時速15キロ制限があれば時速30キロ走行は罪ですね。しかしそんな制限はありません。よって私は違法行為をしておらず、現状で違法行為をする暴走族とは違います。あなたの妄想を現実世界の法律と混同し犯罪者扱いするのはやめなさい。名誉毀損で不愉快です。

暴走族の行為も元は法に反する行為ではなかったのでしょうが、規制条例により違法行為となったのでしょう。自転車の速度制限とて同じです。

>>時代を先取りした提言であり、ハレーションが起きる可能性は十分承知しております。規制対象者には悪影響かもしれませんが、交通安全を願う多くの国民からは歓迎されるでしょう。
>手信号の記事のように、自分の間違いを誤魔化し、正当化し、さらに自分の思想をさも一般的であるかのような書き方をする記事など、交通安全を願う多くの国民にも悪影響なのは間違いありません。

ゴールド免許(優良運転者)保持者の視点から、交通の安全確保を提言しております。

>さらに言えば、残念ながら多くの国民がこのサイトを見ているとは到底思えませんね。見ていないから法改正も提言内容にかすりもしない。見ているの は自転車乗りが多い印象です。また賛成意見よりも反対意見のほうが圧倒的に多いようですね。ほとんど誰からも歓迎されない無意味なブログ・・・・・・

規制対象となる自転車乗りへ迎合するような提言では、交通の安全は確保できません。是々非々の姿勢を貫く所存です。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:28 | URL |

Re: タイトルなし

傍観さん

>よすてなんとかさ~んだから、道路交通法のどこをどのように改正するのて、質問に答えないから「とんでも」なんだけどね!

当ブログ提言内容を参照に新規条文として追加することが想定されます。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:35 | URL |

Re: タイトルなし

ぁさん

>またまたお馬鹿全開のコメントですね。ただの独り勝手の推論を正しいって?また、下ねた好きなんですねー。さすが幼稚園小学生レベルのコメントで、笑わせてくれます。

下ネタなど一切ありません。何か変なことでも想像したのかな?

>ゴールド免許ってそんなに重いもんなんですか?普通にクルマ運転してりゃゴールド免許でしょ。
ここ何度もゴールド免許しか貰ったことがないから、重みなんか感じた事はないですね。世捨人さんは、かなりのお年寄りみたいですが、初めてゴールド免許貰ったんいいですね。よかったね。

ゴールド免許は自慢したくなりますね。それだけ重みがあるのでしょう。

| 世捨人 | 2014/07/02 23:43 | URL |

>現代のフレーム溶接技術をもってすれば、トップチューブを切断しても耐久性は十分確保できます。より安全な乗降のため、トップチューブは切断してください。

現代の溶接技術をもってしても既存のトップチューブを切断したら耐久性は絶望的になります。くだらないことを言っていないでそんなにトップチューブがお嫌いなら、構造の見直しでも提案しなさい。

>自転車はトップチューブを切断しても、走行する分には何ら弊害はありません。オートバイはどうですか?考えてみてください。

自転車のトップチューブを切断したら耐久性は絶望的になります。オートバイのフレームにもトップチューブに相当する箇所はあり、切断すれば当然危険です。
考えた結果、現状のフレーム構造ではどちらも切断は危険という判断ができますが??

>オートバイと自転車は違うゾ、ということを説明したものです。

乗り物としては違っていても、乗り降りの動作は同じことをします。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを説明したものです。

>>さらに、ビンディングについてはもし他者に当たれば、軽傷を負う可能性はありますが、これまで説明してきたビンディングの構造上『辺り一面は血の海となろう』ということはあり得ません。訂正が必要です。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。軽々しく考えないでくだささい。

起こりえないことをいつまで考えても交通安全には繋がりません。もっと建設的な思考回路をお持ちください。

>オートバイや自動車の話にすりかえず、自転車乗りの非を重く受けとめてください。

現状のフレーム切断は大変危険というところで話は落ち着きました。またフレームについては自転車乗りに全く非はありません。もし非があるとすれば、それは設計者側です。勝手な脳内妄想で他者を悪者にするのはやめましょう。

>暴走族の行為も元は法に反する行為ではなかったのでしょうが、規制条例により違法行為となったのでしょう。自転車の速度制限とて同じです。

で?じゃあ自転車の現状は?条例規制されましたか?違法行為になりましたか??自転車は現行の速度法定に則り走行しています。それ以上でもそれ以下でもありません。

>ゴールド免許(優良運転者)保持者の視点から、交通の安全確保を提言しております。

つまり自分は優良運転手だから、自分のゴールド免許継続を阻害しかねない者の排除を訴えているわけですか? くだらない

| 自転車は主に車道 | 2014/07/03 00:24 | URL | ≫ EDIT

これ↓お前の書いた記事だぞ?w
いよいよボケたか?w

2014.01.24 Fri
競技用自転車はトップチューブで操作せよ
▼交通安全の観点から自転車はシングルギア、すなわち無段変速がよい。ギア変速時に特有のがたつきやクランクの回転数変化に対応しなければならず、ペダルに気を取られ思わぬ事故を誘発しかねないからだ。

▼どうしてもというなら、「上り坂」「平地」「下り坂」といった使い分けで、3段変速程度で十分だ。変速時は、ペダルのこぐのをやめ、しっかり前を向いた状態で、周囲の安全をしっかり確認してから行ってもらいたい。

▼画像の自転車を見よ。注目すべきは変速装置。サドルとハンドルをつなぐフレーム(トップチューブ)に設置している。シフトレバーを操作するとき、片手運転となり、高速走行のままではバランスを崩しかねない。速度を落としレバーをしっかり握りながらの安全・確実な操作が必然的となる。

▼競技用自転車にあっては、「デュアルレバー」にみられるように、ドロップハンドルから手を放すことなくシフトチェンジできる。爆走と変速が両立可能とし危険極まりない。事故防止のため競技用自転車の変速装置はトップチューブ装着を義務づけるべきだ。法改正が急がれる。

| 世捨人は命も捨てろ | 2014/07/03 01:29 | URL |

世捨人さん
そっか下品な言葉を人に投げかけたのは高圧ガススレでしたね。
どこでもお馴染みのコメントしか返ってこないので、勘違いしてました。
いずれにしろ名誉毀損なコメントしか出来ないんですよね。
自負だけは高いようですが、内実は全くともなっていませんねー
ゴールド免許は普通ですよ。。
貴方は違法運転ばかりしていたので、やっと取れたみたいですが。。
何度でも言いますが、トップチューブをまたぐ動作はまわし蹴りではありません。
もっと勉強してくださいね。

| あ | 2014/07/03 19:57 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>現代のフレーム溶接技術をもってすれば、トップチューブを切断しても耐久性は十分確保できます。より安全な乗降のため、トップチューブは切断してください。
>現代の溶接技術をもってしても既存のトップチューブを切断したら耐久性は絶望的になります。くだらないことを言っていないでそんなにトップチューブがお嫌いなら、構造の見直しでも提案しなさい。

ママチャリやBMXの一部で実証済みです。参考にしてください。

>>自転車はトップチューブを切断しても、走行する分には何ら弊害はありません。オートバイはどうですか?考えてみてください。
>自転車のトップチューブを切断したら耐久性は絶望的になります。オートバイのフレームにもトップチューブに相当する箇所はあり、切断すれば当然危険です。考えた結果、現状のフレーム構造ではどちらも切断は危険という判断ができますが??

スピードレースなど過酷な走行条件ならまだしも、日常の自転車利用でそれほど神経質になる必要はありません。

>>オートバイと自転車は違うゾ、ということを説明したものです。
>乗り物としては違っていても、乗り降りの動作は同じことをします。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを説明したものです。

オートバイは構造上無理がありますが、自転車にあってはトップチューブがなくとも十分に機能は果たせます。

>さらに、ビンディングについてはもし他者に当たれば、軽傷を負う可能性はありますが、これまで説明してきたビンディングの構造上『辺り一面は血の海となろう』ということはあり得ません。訂正が必要です。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。軽々しく考えないでくだささい。
>起こりえないことをいつまで考えても交通安全には繋がりません。もっと建設的な思考回路をお持ちください。

常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要です。

>>オートバイや自動車の話にすりかえず、自転車乗りの非を重く受けとめてください。
>現状のフレーム切断は大変危険というところで話は落ち着きました。またフレームについては自転車乗りに全く非はありません。もし非があるとすれば、それは設計者側です。勝手な脳内妄想で他者を悪者にするのはやめましょう。

「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。

>>暴走族の行為も元は法に反する行為ではなかったのでしょうが、規制条例により違法行為となったのでしょう。自転車の速度制限とて同じです。
>で?じゃあ自転車の現状は?条例規制されましたか?違法行為になりましたか??自転車は現行の速度法定に則り走行しています。それ以上でもそれ以下でもありません。

自転車(速度規制)も暴走族(規制条例)と同じ運命をたどるでしょう。

>>ゴールド免許(優良運転者)保持者の視点から、交通の安全確保を提言しております。
>つまり自分は優良運転手だから、自分のゴールド免許継続を阻害しかねない者の排除を訴えているわけですか? くだらない

ゴールド免許(優良運転者)保持者からしても、車道を走る自転車は危険に感じるということであり、ブルー免許ならなおさらでしょう。

| 世捨人 | 2014/07/08 23:16 | URL |

Re: タイトルなし

命もさん

>これ↓お前の書いた記事だぞ?wいよいよボケたか?w
>>2014.01.24 Fri競技用自転車はトップチューブで操作せよ
▼交通安全の観点から自転車はシングルギア、すなわち無段変速がよい。ギア変速時に特有のがたつきやクランクの回転数変化に対応しなければならず、ペダルに気を取られ思わぬ事故を誘発しかねないからだ。▼どうしてもというなら、「上り坂」「平地」「下り坂」といった使い分けで、3段変速程度で十分だ。変速時は、ペダルのこぐのをやめ、しっかり前を向いた状態で、周囲の安全をしっかり確認してから行ってもらいたい。▼画像の自転車を見よ。注目すべきは変速装置。サドルとハンドルをつなぐフレーム(トップチューブ)に設置している。シフトレバーを操作すると き、片手運転となり、高速走行のままではバランスを崩しかねない。速度を落としレバーをしっかり握りながらの安全・確実な操作が必然的となる。▼競技用自転車にあっては、「デュアルレバー」にみられるように、ドロップハンドルから手を放すことなくシフトチェンジできる。爆走と変速が両立可能とし危険極まりない。事故防止のため競技用自転車の変速装置はトップチューブ装着を義務づけるべきだ。法改正が急がれる。

画像のママチャリのように、トップチューブをダウンチューブの近くに取りつけるのであれば構いません。

| 世捨人 | 2014/07/08 23:19 | URL |

Re: タイトルなし

ぁさん

>そっか下品な言葉を人に投げかけたのは高圧ガススレでしたね。

下品な言葉などありません。しっかりしてください。

>どこでもお馴染みのコメントしか返ってこないので、勘違いしてました。

誠意ある謝罪を求めます。

>いずれにしろ名誉毀損なコメントしか出来ないんですよね。

ある意味、尊敬しています。

>自負だけは高いようですが、内実は全くともなっていませんねー

自負は「高い」とかで形容するものではないでしょう。

>ゴールド免許は普通ですよ。。

自慢しないでください。

>貴方は違法運転ばかりしていたので、やっと取れたみたいですが。。

違法運転をしたらゴールド免許は取得できません。しっかり勉強してください。

>何度でも言いますが、トップチューブをまたぐ動作はまわし蹴りではありません。もっと勉強してくださいね。

1回転すれば「まわし蹴り」になるでしょう。

| 世捨人 | 2014/07/08 23:32 | URL |

>ママチャリやBMXの一部で実証済みです。参考にしてください。

それはあくまで最初から設計されているから大丈夫なのでしょう。トップチューブありきの設計にも関わらずトップチューブを切断すれば、耐久性など危険極まりないのは明白です。

>>>自転車はトップチューブを切断しても、走行する分には何ら弊害はありません。オートバイはどうですか?考えてみてください。
>>自転車のトップチューブを切断したら耐久性は絶望的になります。オートバイのフレームにもトップチューブに相当する箇所はあり、切断すれば当然危険です。考えた結果、現状のフレーム構造ではどちらも切断は危険という判断ができますが??
>スピードレースなど過酷な走行条件ならまだしも、日常の自転車利用でそれほど神経質になる必要はありません。

常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要なら、日常利用とはいえわざわざ自転車を危険な状態に変える(切断など)必要は全くありません。

>>>オートバイと自転車は違うゾ、ということを説明したものです。
>>乗り物としては違っていても、乗り降りの動作は同じことをします。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを説明したものです。
>オートバイは構造上無理がありますが、自転車にあってはトップチューブがなくとも十分に機能は果たせます。

はいまた論点すり替えしてますね。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。トップチューブのことには触れていません。

>>>>さらに、ビンディングについてはもし他者に当たれば、軽傷を負う可能性はありますが、これまで説明してきたビンディングの構造上『辺り一面は血の海となろう』ということはあり得ません。訂正が必要です。
>>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。軽々しく考えないでくだささい。
>>起こりえないことをいつまで考えても交通安全には繋がりません。もっと建設的な思考回路をお持ちください。
>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要です。

まさに馬鹿の一つ覚えですね。時間の無駄です。ビンディングでは軽傷はあれど、『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。

>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。

自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。

>自転車(速度規制)も暴走族(規制条例)と同じ運命をたどるでしょう。

そうなればいいですね~。では新たに規制が入ったら教えてください。規制が入るまでの間は現行法に則り、認められている区間で40km/hでも50km/hでも速度出すので。

>ゴールド免許(優良運転者)保持者からしても、車道を走る自転車は危険に感じるということであり、ブルー免許ならなおさらでしょう。

少なくとも私は危険など感じていません。あなたの運転技術の衰退の結果でしょう。

| 自転車は主に車道 | 2014/07/11 21:13 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>自転車書籍を読めば、腰に当てた手の平を後続車に向ける行為を、停止の合図として推奨しております。しっかり勉強してください。
>ではあなたは法律よりもそのへんの書籍を優先すると??前にも言いましたが、それは書籍側が間違っているだけです。書籍の間違いを指摘すると共に、あなたの知識を修正しましょう。

ハザードやクラクションも使い方によっては交通安全に資するでしょう。

>二足直立歩行のホモサビエンスの宿命をもってすれば、ポケットから物を取り出すとき、どうすれば落とす可能性を低くできるか考えます。その結果普通は手のひらは外側には向きません。
>>二足直立歩行のホモサピエンスは軟体動物などと違い、関節の動きに限界があります。
>世捨人氏が老化しすぎて、関節の可動域が狭くなっているだけでは?通常の二足直立歩行のホモサピエンスなら充分可能です。自分ができないから他人もできないと判断するのは迷惑です。

動画の中年男性は手の平を外に向けて背面ポケットを探っています。老化とは関係ないようですね。

>不必要ではありません。安全運転義務を全うできるよう栄養補給や機材補填をしています。安全を考慮し背面ポケットに手を入れる場面もあるでしょう。
>>本末転倒です。栄養補給や滋養強壮は自転車から降りてからにしてください。
>ご意見ご要望として承ります。(まああなたと同じく承るだけになるでしょうが)

安全運転義務違反(道交法70条)に抵触するおそれがありますので、絶対におやめください。

>>競技用自転車規制の足音は確実に近づいています。
>はいはい、あなたの求めた規制がされるといいですね~

提言の根底にあるのは皆さまの交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。

>>時代を先取りした提言に国民が追いついてない場面もあることは認めます。いずれにせよ、当ブログの提言内容は時代が評価してくれるでしょう。
>少なくとも現時代においては無価値と証明されたわけですね。

当ブログの価値に気づかないと時代に取り残されるでしょう。

>>自負というのは主観であって、第三者が犯すことは許されません。
>がんばってください。

お互いさまです。

| 世捨人 | 2014/07/17 01:18 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>ママチャリやBMXの一部で実証済みです。参考にしてください。
>それはあくまで最初から設計されているから大丈夫なのでしょう。トップチューブありきの設計にも関わらずトップチューブを切断すれば、耐久性など危険極まりないのは明白です。

ダウンチューブ近くに移設しても構いません。

>>自転車はトップチューブを切断しても、走行する分には何ら弊害はありません。オートバイはどうですか?考えてみてください。
>自転車のトップチューブを切断したら耐久性は絶望的になります。オートバイのフレームにもトップチューブに相当する箇所はあり、切断すれば当然危険です。考えた結果、現状のフレーム構造ではどちらも切断は危険という判断ができますが??
>>スピードレースなど過酷な走行条件ならまだしも、日常の自転車利用でそれほど神経質になる必要はありません。
>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要なら、日常利用とはいえわざわざ自転車を危険な状態に変える(切断など)必要は全くありません。

ヒビが入るならまだしも、走行中にフレームが真っ二つに折れるようであればそれは欠陥品でしょう。

>>オートバイと自転車は違うゾ、ということを説明したものです。
>乗り物としては違っていても、乗り降りの動作は同じことをします。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを説明したものです。
>>オートバイは構造上無理がありますが、自転車にあってはトップチューブがなくとも十分に機能は果たせます。
>はいまた論点すり替えしてますね。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。トップチューブのことには触れていません。

オートバイはスタンドが備わっているなど競技用自転車とは違うゾ、というのは共通認識です。

>さらに、ビンディングについてはもし他者に当たれば、軽傷を負う可能性はありますが、これまで説明してきたビンディングの構造上『辺り一面は血の海となろう』ということはあり得ません。訂正が必要です。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。軽々しく考えないでくだささい。
>起こりえないことをいつまで考えても交通安全には繋がりません。もっと建設的な思考回路をお持ちください。
>>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要です。
>まさに馬鹿の一つ覚えですね。時間の無駄です。ビンディングでは軽傷はあれど、『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。

ビンディングが人体の一部をえぐる可能性も否定できないでしょう。

>>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。

千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。

>>自転車(速度規制)も暴走族(規制条例)と同じ運命をたどるでしょう。
>そうなればいいですね~。では新たに規制が入ったら教えてください。規制が入るまでの間は現行法に則り、認められている区間で40km/hでも50km/hでも速度出すので。

ヘルメット着用義務がない自転車で、原付バイクの法定速度(時速30キロ)を上回るのは、明らかに法の不備でしょう。

>>ゴールド免許(優良運転者)保持者からしても、車道を走る自転車は危険に感じるということであり、ブルー免許ならなおさらでしょう。
>少なくとも私は危険など感じていません。あなたの運転技術の衰退の結果でしょう。

周囲が見えていないから、いわば「怖いもの知らず」で危険だと感じていないのかもしれません。
ミラーや黙視で安全確認は怠らないようにしてください。

| 世捨人 | 2014/07/17 01:20 | URL |

>>>スピードレースなど過酷な走行条件ならまだしも、日常の自転車利用でそれほど神経質になる必要はありません。
>>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要なら、日常利用とはいえわざわざ自転車を危険な状態に変える(切断など)必要は全くありません。
>ヒビが入るならまだしも、走行中にフレームが真っ二つに折れるようであればそれは欠陥品でしょう。

トップチューブありきの設計にも関わらずトップチューブを切断させれば日常使用といえど危険なのは明白です。欠陥品なのはそんな常識も理解できない脳みその方でしょう

>>はいまた論点すり替えしてますね。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。トップチューブのことには触れていません。
>オートバイはスタンドが備わっているなど競技用自転車とは違うゾ、というのは共通認識です。

何度同じことを言わせれば気が済むのでしょうか?記憶障害やら痴呆の類ですか?スタンドがあろうがミラーがあろうが、乗り降りの動作は同じことをします。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを説明したものです。話をすり替えないでください。


>>>>>>さらに、ビンディングについてはもし他者に当たれば、軽傷を負う可能性はありますが、これまで説明してきたビンディングの構造上『辺り一面は血の海となろう』ということはあり得ません。訂正が必要です。
>>>>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。軽々しく考えないでくだささい。
>>>>起こりえないことをいつまで考えても交通安全には繋がりません。もっと建設的な思考回路をお持ちください。
>>>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要です。
>>まさに馬鹿の一つ覚えですね。時間の無駄です。ビンディングでは軽傷はあれど、『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>ビンディングが人体の一部をえぐる可能性も否定できないでしょう。

えぐるような速度で脚を動かし乗り降りする人はいない。えぐったところで『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。

>>>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。
>千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。

切断後の取り付けまでしっかり行ってくれるのを確認した上で言いましょう。そうでなければこちらが行動する価値無し。現状のまま走行します。

>>>自転車(速度規制)も暴走族(規制条例)と同じ運命をたどるでしょう。
>>そうなればいいですね~。では新たに規制が入ったら教えてください。規制が入るまでの間は現行法に則り、認められている区間で40km/hでも50km/hでも速度出すので。
>ヘルメット着用義務がない自転車で、原付バイクの法定速度(時速30キロ)を上回るのは、明らかに法の不備でしょう。

不備だろうがなんだろうが現行法上認められているので関係ありません。法に則り好きなように走らせてもらいます。事故時にはおそらく車側に高額の請求がされるでしょう、しっかり賠償してください。

>>少なくとも私は危険など感じていません。あなたの運転技術の衰退の結果でしょう。
>周囲が見えていないから、いわば「怖いもの知らず」で危険だと感じていないのかもしれません。 ミラーや黙視で安全確認は怠らないようにしてください。

ミラーや【目視】など、安全確認は怠りませんよ。それで事故を起こせばしっかり車側に賠償してもらうだけです。自転車は高額なので、車のドライバーさんにはしっかりと保険に入ることをおすすめします。

| 自転車は主に車道 | 2014/07/17 16:04 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>スピードレースなど過酷な走行条件ならまだしも、日常の自転車利用でそれほど神経質になる必要はありません。
>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要なら、日常利用とはいえわざわざ自転車を危険な状態に変える(切断など)必要は全くありません。
>>ヒビが入るならまだしも、走行中にフレームが真っ二つに折れるようであればそれは欠陥品でしょう。
>トップチューブありきの設計にも関わらずトップチューブを切断させれば日常使用といえど危険なのは明白です。欠陥品なのはそんな常識も理解できない脳みその方でしょう

過酷なスピードレースの練習で日常利用しているとしたら、フレームに負担でしょう。

>はいまた論点すり替えしてますね。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。トップチューブのことには触れていません。
>>オートバイはスタンドが備わっているなど競技用自転車とは違うゾ、というのは共通認識です。
>何度同じことを言わせれば気が済むのでしょうか?記憶障害やら痴呆の類ですか?スタンドがあろうがミラーがあろうが、乗り降りの動作は同じことを します。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを説明したものです。話をすり替えないでください。

オートバイはブレーキをかけながらまたいでいますが自転車は違うゾ、という現実は直視してください。

>さらに、ビンディングについてはもし他者に当たれば、軽傷を負う可能性はありますが、これまで説明してきたビンディングの構造上『辺り一面は血の海となろう』ということはあり得ません。訂正が必要です。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。軽々しく考えないでくだささい。
>起こりえないことをいつまで考えても交通安全には繋がりません。もっと建設的な思考回路をお持ちください。
>>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要です。
>まさに馬鹿の一つ覚えですね。時間の無駄です。ビンディングでは軽傷はあれど、『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>>ビンディングが人体の一部をえぐる可能性も否定できないでしょう。
>えぐるような速度で脚を動かし乗り降りする人はいない。えぐったところで『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。

過信は禁物です。常に最悪の事態を想定して危険物は公道で装着しないよう、ご理解、ご協力をお願いします。

>>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。
>>千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。
>切断後の取り付けまでしっかり行ってくれるのを確認した上で言いましょう。そうでなければこちらが行動する価値無し。現状のまま走行します。

ですからトップチューブ切断後は各自で保管・廃棄するなりして取り付けないでください。記事はよくお読みください。

>>自転車(速度規制)も暴走族(規制条例)と同じ運命をたどるでしょう。
>そうなればいいですね~。では新たに規制が入ったら教えてください。規制が入るまでの間は現行法に則り、認められている区間で40km/hでも50km/hでも速度出すので。
>>ヘルメット着用義務がない自転車で、原付バイクの法定速度(時速30キロ)を上回るのは、明らかに法の不備でしょう。
>不備だろうがなんだろうが現行法上認められているので関係ありません。法に則り好きなように走らせてもらいます。事故時にはおそらく車側に高額の請求がされるでしょう、しっかり賠償してください。

ひとたび事故をおこせば取り返しの事態となりかねません。賠償請求を満額できたとしても報われないでしょう。

>少なくとも私は危険など感じていません。あなたの運転技術の衰退の結果でしょう。
>>周囲が見えていないから、いわば「怖いもの知らず」で危険だと感じていないのかもしれません。 ミラーや黙視で安全確認は怠らないようにしてください。
>ミラーや【目視】など、安全確認は怠りませんよ。それで事故を起こせばしっかり車側に賠償してもらうだけです。自転車は高額なので、車のドライバーさんにはしっかりと保険に入ることをおすすめします。

交通事故で自転車乗りが負う心のキズは一生癒えないでしょう。お金で解決できる問題ではありません。
しっかりしてください。

| 世捨人 | 2014/07/24 00:06 | URL |

>過酷なスピードレースの練習で日常利用しているとしたら、フレームに負担でしょう。

トップチューブありきの設計にも関わらずトップチューブを切断させれば日常使用といえど危険なのは明白です。

>>>>はいまた論点すり替えしてますね。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。トップチューブのことには触れていません。
>>>オートバイはスタンドが備わっているなど競技用自転車とは違うゾ、というのは共通認識です。
>>何度同じことを言わせれば気が済むのでしょうか?記憶障害やら痴呆の類ですか?スタンドがあろうがミラーがあろうが、乗り降りの動作は同じことを します。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを説明したものです。話をすり替えないでください。
>オートバイはブレーキをかけながらまたいでいますが自転車は違うゾ、という現実は直視してください。

はいまたまた論点すり替え。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。スタンドがあろうがミラーがあろうがブレーキをかけていようが跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。

>>>>>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要です。
>>>>まさに馬鹿の一つ覚えですね。時間の無駄です。ビンディングでは軽傷はあれど、『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>>>ビンディングが人体の一部をえぐる可能性も否定できないでしょう。
>>えぐるような速度で脚を動かし乗り降りする人はいない。えぐったところで『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>過信は禁物です。常に最悪の事態を想定して危険物は公道で装着しないよう、ご理解、ご協力をお願いします。

お断りです。最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などとはならないので、これからもビンディングにはお世話になるでしょう。

>>>>>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>>>>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。
>>>千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。
>>切断後の取り付けまでしっかり行ってくれるのを確認した上で言いましょう。そうでなければこちらが行動する価値無し。現状のまま走行します。
>ですからトップチューブ切断後は各自で保管・廃棄するなりして取り付けないでください。記事はよくお読みください。

切断後の保管や破棄など、記事には一言も書かれていませんが何を言っているんですか?そもそも、上記のコメントで『画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。』とあなたが言っていますが?寝言は寝てから言ってください。

>>>>>自転車(速度規制)も暴走族(規制条例)と同じ運命をたどるでしょう。
>>>>そうなればいいですね~。では新たに規制が入ったら教えてください。規制が入るまでの間は現行法に則り、認められている区間で40km/hでも50km/hでも速度出すので。
>>>ヘルメット着用義務がない自転車で、原付バイクの法定速度(時速30キロ)を上回るのは、明らかに法の不備でしょう。
>>不備だろうがなんだろうが現行法上認められているので関係ありません。法に則り好きなように走らせてもらいます。事故時にはおそらく車側に高額の請求がされるでしょう、しっかり賠償してください。
>ひとたび事故をおこせば取り返しの事態となりかねません。賠償請求を満額できたとしても報われないでしょう。

何人かの事故被害者の知人を見ている限り、かなりの額の賠償で新たな自転車や部品を購入し報われていないとは感じませんでした。車側は責任を持ってしっかり賠償しましょう。

>>>>少なくとも私は危険など感じていません。あなたの運転技術の衰退の結果でしょう。
>>>周囲が見えていないから、いわば「怖いもの知らず」で危険だと感じていないのかもしれません。 ミラーや黙視で安全確認は怠らないようにしてください。
>>ミラーや【目視】など、安全確認は怠りませんよ。それで事故を起こせばしっかり車側に賠償してもらうだけです。自転車は高額なので、車のドライバーさんにはしっかりと保険に入ることをおすすめします。
>交通事故で自転車乗りが負う心のキズは一生癒えないでしょう。お金で解決できる問題ではありません。 しっかりしてください。

自転車で事故は起こしたことがありません。以前バイクで事故を起こしたときは、心のキズなど最初からありませんでした。かなりの額もいただきましたので、その事故はお金で解決可能でした。

| 自転車は主に車道 | 2014/07/24 03:23 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>過酷なスピードレースの練習で日常利用しているとしたら、フレームに負担でしょう。
>トップチューブありきの設計にも関わらずトップチューブを切断させれば日常使用といえど危険なのは明白です。

不安ならばダウンチューブ近くに移設するなどして補強してください。

>はいまた論点すり替えしてますね。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。トップチューブのことには触れていません。
>>オートバイはスタンドが備わっているなど競技用自転車とは違うゾ、というのは共通認識です。
>何度同じことを言わせれば気が済むのでしょうか?記憶障害やら痴呆の類ですか?スタンドがあろうがミラーがあろうが、乗り降りの動作は同じこ とを します。動作に違いはありません。跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを説明したものです。話をすり替えないでください。
>>オートバイはブレーキをかけながらまたいでいますが自転車は違うゾ、という現実は直視してください。
>はいまたまた論点すり替え。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。スタンドがあろうがミラーがあろうがブレーキをかけていようが跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。

またぐという動作は同じであっても、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なるので、自転車とオートバイは違うゾ、ということをご理解していただけることを強く期待しております。

>>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要です。
>まさに馬鹿の一つ覚えですね。時間の無駄です。ビンディングでは軽傷はあれど、『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>>ビンディングが人体の一部をえぐる可能性も否定できないでしょう。
>えぐるような速度で脚を動かし乗り降りする人はいない。えぐったところで『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>>過信は禁物です。常に最悪の事態を想定して危険物は公道で装着しないよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>お断りです。最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などとはならないので、これからもビンディングにはお世話になるでしょう。

自分さえよければという身勝手な考えは絶対におやめください。ビンディングでなくとも安いスニーカーで自転車はこぐことができます。虚栄心は捨ててください。

>>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。
>>千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。
>切断後の取り付けまでしっかり行ってくれるのを確認した上で言いましょう。そうでなければこちらが行動する価値無し。現状のまま走行します。
>>ですからトップチューブ切断後は各自で保管・廃棄するなりして取り付けないでください。記事はよくお読みください。
>切断後の保管や破棄など、記事には一言も書かれていませんが何を言っているんですか?そもそも、上記のコメントで『画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。』とあなたが言っていますが?寝言は寝てから言ってください。

切断後のトップチューブを持ち歩く必要はありませんから、各自で保管・廃棄するのはあえて記事にするまでもないでしょう。ちなみに画像のママチャリは、切断したトップチューブをダウンチューブあたりに取り付けたものではありません。あしからず。

>>自転車(速度規制)も暴走族(規制条例)と同じ運命をたどるでしょう。
>そうなればいいですね~。では新たに規制が入ったら教えてください。規制が入るまでの間は現行法に則り、認められている区間で40km/hでも50km/hでも速度出すので。
>>ヘルメット着用義務がない自転車で、原付バイクの法定速度(時速30キロ)を上回るのは、明らかに法の不備でしょう。
>不備だろうがなんだろうが現行法上認められているので関係ありません。法に則り好きなように走らせてもらいます。事故時にはおそらく車側に高額の請求がされるでしょう、しっかり賠償してください。
>>ひとたび事故をおこせば取り返しの事態となりかねません。賠償請求を満額できたとしても報われないでしょう。
>何人かの事故被害者の知人を見ている限り、かなりの額の賠償で新たな自転車や部品を購入し報われていないとは感じませんでした。車側は責任を持ってしっかり賠償しましょう。

事故を起こせば身体だけでなく心に深いキズを負うことになります。自分だけでなく家族やガールフレンド、ボーイフレンドも悲しみに包まれます。お金では解決できるものではありません。

>少なくとも私は危険など感じていません。あなたの運転技術の衰退の結果でしょう。
>>周囲が見えていないから、いわば「怖いもの知らず」で危険だと感じていないのかもしれません。 ミラーや黙視で安全確認は怠らないようにしてください。
>ミラーや【目視】など、安全確認は怠りませんよ。それで事故を起こせばしっかり車側に賠償してもらうだけです。自転車は高額なので、車のドライバーさんにはしっかりと保険に入ることをおすすめします。
>>交通事故で自転車乗りが負う心のキズは一生癒えないでしょう。お金で解決できる問題ではありません。 しっかりしてください。
>自転車で事故は起こしたことがありません。以前バイクで事故を起こしたときは、心のキズなど最初からありませんでした。かなりの額もいただきましたので、その事故はお金で解決可能でした。

自転車事故というものは加害者だけでなく被害者にもなるのです。何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。事故は時と場所を選びません。自分だけは大丈夫ということは通用しません。

| 世捨人 | 2014/08/01 00:36 | URL |

>>>>>>>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>>>>>>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。
>>>>>千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。
>>>>切断後の取り付けまでしっかり行ってくれるのを確認した上で言いましょう。そうでなければこちらが行動する価値無し。現状のまま走行します。
>>>ですからトップチューブ切断後は各自で保管・廃棄するなりして取り付けないでください。記事はよくお読みください。
>>切断後の保管や破棄など、記事には一言も書かれていませんが何を言っているんですか?そもそも、上記のコメントで『画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。』とあなたが言っていますが?寝言は寝てから言ってください。
>切断後のトップチューブを持ち歩く必要はありませんから、各自で保管・廃棄するのはあえて記事にするまでもないでしょう。ちなみに画像のママチャリは、切断したトップチューブをダウンチューブあたりに取り付けたものではありません。あしからず。

もし移設が行えるならその際持ち歩く必要があり、また保管等が必要ですが何を言っているんですか?
実際に切断、移設された自転車を参考画像にも出さず、それら作業を行ってくれる場所すらも明言できないまま提言をされても困りものです。現段階ではやはりトップチューブの切断は危険で、行う必要はないと結論付ける他ありません。

>>はいまたまた論点すり替え。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。スタンドがあろうがミラーがあろうがブレーキをかけていようが跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。
>またぐという動作は同じであっても、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なるので、自転車とオートバイは違うゾ、ということをご理解していただけることを強く期待しております。

またぐという動作が同じなら、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なっても、乗り手が他者を蹴り倒す可能性とやらは同じです。ご理解していただけることを強く期待しております。

>>>>>>>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要です。
>>>>>>まさに馬鹿の一つ覚えですね。時間の無駄です。ビンディングでは軽傷はあれど、『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>>>>>ビンディングが人体の一部をえぐる可能性も否定できないでしょう。
>>>>えぐるような速度で脚を動かし乗り降りする人はいない。えぐったところで『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>>>過信は禁物です。常に最悪の事態を想定して危険物は公道で装着しないよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>>お断りです。最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などとはならないので、これからもビンディングにはお世話になるでしょう。
>自分さえよければという身勝手な考えは絶対におやめください。ビンディングでなくとも安いスニーカーで自転車はこぐことができます。虚栄心は捨ててください。

身勝手な考えではありません。最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないことを、この議論を通し結論付けた上での行動です。また虚栄心など持ち合わせていないので、これからもビンディングにはお世話になるでしょう。

>>>ひとたび事故をおこせば取り返しの事態となりかねません。賠償請求を満額できたとしても報われないでしょう。
>>何人かの事故被害者の知人を見ている限り、かなりの額の賠償で新たな自転車や部品を購入し報われていないとは感じませんでした。車側は責任を持ってしっかり賠償しましょう。
>事故を起こせば身体だけでなく心に深いキズを負うことになります。自分だけでなく家族やガールフレンド、ボーイフレンドも悲しみに包まれます。お金では解決できるものではありません。 自転車事故というものは加害者だけでなく被害者にもなるのです。何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。事故は時と場所を選びません。自分だけは大丈夫ということは通用しません。

ご忠告どうも。では今後私が被害者になったときは、身体と心のキズを最大限癒やすために相手ドライバーには上限いっぱいの賠償をしてもらうよう保険会社と相談することにします。私が加害者の場合には最大限賠償をできればと思います。お互い保険にはしっかり入りたいですね。

| 自転車は主に車道 | 2014/08/01 03:16 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。
>>千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。
>切断後の取り付けまでしっかり行ってくれるのを確認した上で言いましょう。そうでなければこちらが行動する価値無し。現状のまま走行します。
>>ですからトップチューブ切断後は各自で保管・廃棄するなりして取り付けないでください。記事はよくお読みください。
>切断後の保管や破棄など、記事には一言も書かれていませんが何を言っているんですか?そもそも、上記のコメントで『画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。』とあなたが言っていますが?寝言は寝てから言ってください。
>>切断後のトップチューブを持ち歩く必要はありませんから、各自で保管・廃棄するのはあえて記事にするまでもないでしょう。ちなみに画像のママチャリは、切断したトップチューブをダウンチューブあたりに取り付けたものではありません。あしからず。
>もし移設が行えるならその際持ち歩く必要があり、また保管等が必要ですが何を言っているんですか?

意味がわかりません。

>実際に切断、移設された自転車を参考画像にも出さず、それら作業を行ってくれる場所すらも明言できないまま提言をされても困りものです。現段階ではやはりトップチューブの切断は危険で、行う必要はないと結論付ける他ありません。

競技用自転車には、トップチューブは不要だというのが基本的な考えであり、フレーム溶接技術を信用できなにのならという限定条件で、ダウンチューブ近くに設置することを提言しました。

>はいまたまた論点すり替え。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。スタンドがあろうがミラーがあろうがブレーキをかけていようが跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。
>>またぐという動作は同じであっても、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なるので、自転車とオートバイは違うゾ、ということをご理解していただけることを強く期待しております。
>またぐという動作が同じなら、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なっても、乗り手が他者を蹴り倒す可能性とやらは同じです。ご理解していただけることを強く期待しております。

乗馬で馬をまたぐ動作が他者をけり倒す可能性があるといっているようなもので、とてもナンセンスです。自転車と馬(オートバイ)は乗降場所が異なります。模型を使ってシミュレーションすれば、理解できるかと思います。

>>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要です。
>まさに馬鹿の一つ覚えですね。時間の無駄です。ビンディングでは軽傷はあれど、『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>>ビンディングが人体の一部をえぐる可能性も否定できないでしょう。
>えぐるような速度で脚を動かし乗り降りする人はいない。えぐったところで『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>>過信は禁物です。常に最悪の事態を想定して危険物は公道で装着しないよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>お断りです。最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などとはならないので、これからもビンディングにはお世話になるでしょう。
>>自分さえよければという身勝手な考えは絶対におやめください。ビンディングでなくとも安いスニーカーで自転車はこぐことができます。虚栄心は捨ててください。
>身勝手な考えではありません。最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないことを、この議論を通し結論付けた上での行動です。また虚栄心など持ち合わせていないので、これからもビンディングにはお世話になるでしょう。

白血球が不足すると、なかなか止血しません。「最悪の想定」をもっと真剣に考えてください。

>>ひとたび事故をおこせば取り返しの事態となりかねません。賠償請求を満額できたとしても報われないでしょう。
>何人かの事故被害者の知人を見ている限り、かなりの額の賠償で新たな自転車や部品を購入し報われていないとは感じませんでした。車側は責任を持ってしっかり賠償しましょう。
>>事故を起こせば身体だけでなく心に深いキズを負うことになります。自分だけでなく家族やガールフレンド、ボーイフレンドも悲しみに包まれます。 お金では解決できるものではありません。 自転車事故というものは加害者だけでなく被害者にもなるのです。何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。事故は時と場所を選びません。自分だけ は大丈夫ということは通用しません。
>ご忠告どうも。では今後私が被害者になったときは、身体と心のキズを最大限癒やすために相手ドライバーには上限いっぱいの賠償をしてもらうよう保険会社と相談することにします。私が加害者の場合には最大限賠償をできればと思います。お互い保険にはしっかり入りたいですね。

お金で解決できる問題ではありません。現場検証やら示談交渉やら事故後の処理に要する時間や労力は、決してお金に換算できないでしょう。
ただ、被害者を償うには、加害者の謝罪の言葉です。加害者となった場合は、誠意ある態度をしめしてください。

| 世捨人 | 2014/08/07 00:46 | URL |

>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。
>千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。
>>切断後の取り付けまでしっかり行ってくれるのを確認した上で言いましょう。そうでなければこちらが行動する価値無し。現状のまま走行します。
>ですからトップチューブ切断後は各自で保管・廃棄するなりして取り付けないでください。記事はよくお読みください。
>>切断後の保管や破棄など、記事には一言も書かれていませんが何を言っているんですか?そもそも、上記のコメントで『画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。』とあなたが言っていますが?寝言は寝てから言ってください。
>切断後のトップチューブを持ち歩く必要はありませんから、各自で保管・廃棄するのはあえて記事にするまでもないでしょう。ちなみに画像のママチャリは、切断したトップチューブをダウンチューブあたりに取り付けたものではありません。あしからず。
>>もし移設が行えるならその際持ち歩く必要があり、また保管等が必要ですが何を言っているんですか?
>意味がわかりません。

意味を理解できるようもっとがんばって日本語の勉強をしてください

>>実際に切断、移設された自転車を参考画像にも出さず、それら作業を行ってくれる場所すらも明言できないまま提言をされても困りものです。現段階ではやはりトップチューブの切断は危険で、行う必要はないと結論付ける他ありません。
>競技用自転車には、トップチューブは不要だというのが基本的な考えであり、フレーム溶接技術を信用できなにのならという限定条件で、ダウンチューブ近くに設置することを提言しました。

フレーム溶接技術よりもあなたの提言が信用できないので、トップチューブの切断は行わず走行します。

>>>>はいまたまた論点すり替え。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。スタンドがあろうがミラーがあろうがブレーキをかけていようが跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。
>>>またぐという動作は同じであっても、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なるので、自転車とオートバイは違うゾ、ということをご理解していただけることを強く期待しております。
>>またぐという動作が同じなら、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なっても、乗り手が他者を蹴り倒す可能性とやらは同じです。ご理解していただけることを強く期待しております。
>乗馬で馬をまたぐ動作が他者をけり倒す可能性があるといっているようなもので、とてもナンセンスです。自転車と馬(オートバイ)は乗降場所が異なります。模型を使ってシミュレーションすれば、理解できるかと思います。

馬を跨ぐ際、あなた曰く【回し蹴り】に近い動作を行うわけですからもちろん乗馬時にも蹴り倒す可能性はあります。公共の駐車場だろうが私有地だろうが乗馬クラブだろうが、あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があります。ちゃんと最悪を想定してください。また模型シュミレーションの報告お待ちしてます。

>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要です。
>>まさに馬鹿の一つ覚えですね。時間の無駄です。ビンディングでは軽傷はあれど、『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>ビンディングが人体の一部をえぐる可能性も否定できないでしょう。
>>えぐるような速度で脚を動かし乗り降りする人はいない。えぐったところで『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>過信は禁物です。常に最悪の事態を想定して危険物は公道で装着しないよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>>お断りです。最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などとはならないので、これからもビンディングにはお世話になるでしょう。
>自分さえよければという身勝手な考えは絶対におやめください。ビンディングでなくとも安いスニーカーで自転車はこぐことができます。虚栄心は捨ててください。
>>身勝手な考えではありません。最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないことを、この議論を通し結論付けた上での行動です。また虚栄心など持ち合わせていないので、これからもビンディングにはお世話になるでしょう。
>白血球が不足すると、なかなか止血しません。「最悪の想定」をもっと真剣に考えてください。

既に最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないと結論付けました。がんばってください。

>ひとたび事故をおこせば取り返しの事態となりかねません。賠償請求を満額できたとしても報われないでしょう。
>>何人かの事故被害者の知人を見ている限り、かなりの額の賠償で新たな自転車や部品を購入し報われていないとは感じませんでした。車側は責任を持ってしっかり賠償しましょう。
>事故を起こせば身体だけでなく心に深いキズを負うことになります。自分だけでなく家族やガールフレンド、ボーイフレンドも悲しみに包まれます。 お金では解決できるものではありません。 自転車事故というものは加害者だけでなく被害者にもなるのです。何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。事故は時と場所を選びません。自分だけ は大丈夫ということは通用しません。
>>ご忠告どうも。では今後私が被害者になったときは、身体と心のキズを最大限癒やすために相手ドライバーには上限いっぱいの賠償をしてもらうよう保険会社と相談することにします。私が加害者の場合には最大限賠償をできればと思います。お互い保険にはしっかり入りたいですね。
>お金で解決できる問題ではありません。現場検証やら示談交渉やら事故後の処理に要する時間や労力は、決してお金に換算できないでしょう。

私はお金で解決するのでご心配なく。現場検証は警察に、示談交渉は保険屋にお任せし、私が労力を使う機会は少ないのでご安心ください。

>ただ、被害者を償うには、加害者の謝罪の言葉です。加害者となった場合は、誠意ある態度をしめしてください。

「被害者を償う」なんて日本語はありません。しっかりしてください。

| 自転車は主に車道 | 2014/08/07 01:35 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。
>>千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。
>切断後の取り付けまでしっかり行ってくれるのを確認した上で言いましょう。そうでなければこちらが行動する価値無し。現状のまま走行します。
>>ですからトップチューブ切断後は各自で保管・廃棄するなりして取り付けないでください。記事はよくお読みください。
>切断後の保管や破棄など、記事には一言も書かれていませんが何を言っているんですか?そもそも、上記のコメントで『画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。』とあなたが言っていますが?寝言は寝てから言ってください。
>>切断後のトップチューブを持ち歩く必要はありませんから、各自で保管・廃棄するのはあえて記事にするまでもないでしょう。ちなみに画像のママチャリは、切断したトップチューブをダウンチューブあたりに取り付けたものではありません。あしからず。
>もし移設が行えるならその際持ち歩く必要があり、また保管等が必要ですが何を言っているんですか?
>>意味がわかりません。
>意味を理解できるようもっとがんばって日本語の勉強をしてください

説明責任を果たしてください。

>実際に切断、移設された自転車を参考画像にも出さず、それら作業を行ってくれる場所すらも明言できないまま提言をされても困りものです。現段階ではやはりトップチューブの切断は危険で、行う必要はないと結論付ける他ありません。
>>競技用自転車には、トップチューブは不要だというのが基本的な考えであり、フレーム溶接技術を信用できなにのならという限定条件で、ダウンチューブ近くに設置することを提言しました。
>フレーム溶接技術よりもあなたの提言が信用できないので、トップチューブの切断は行わず走行します。

法改正して切断を義務づけるしかありませんね。

>はいまたまた論点すり替え。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。スタンドがあろうがミラーがあろうがブレーキをかけていようが跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。
>>またぐという動作は同じであっても、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なるので、自転車とオートバイは違うゾ、ということをご理解していただけることを強く期待しております。
>またぐという動作が同じなら、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なっても、乗り手が他者を蹴り倒す可能性とやらは同じです。ご理解していただけることを強く期待しております。
>>乗馬で馬をまたぐ動作が他者をけり倒す可能性があるといっているようなもので、とてもナンセンスです。自転車と馬(オートバイ)は乗降場所が異なります。模型を使ってシミュレーションすれば、理解できるかと思います。
>馬を跨ぐ際、あなた曰く【回し蹴り】に近い動作を行うわけですからもちろん乗馬時にも蹴り倒す可能性はあります。公共の駐車場だろうが私有地だろ うが乗馬クラブだろうが、あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があります。ちゃんと最悪を想定し てください。また模型シュミレーションの報告お待ちしてます。

一般公道において「またぐ」という危険な動作をすれば、何の罪もない人も犠牲となりかねません。自転車という危険な乗り物を甘くみないでください。

>>常に最悪の事態を想定することが交通安全を考えるうえで肝要です。
>まさに馬鹿の一つ覚えですね。時間の無駄です。ビンディングでは軽傷はあれど、『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>>ビンディングが人体の一部をえぐる可能性も否定できないでしょう。
>えぐるような速度で脚を動かし乗り降りする人はいない。えぐったところで『辺り一面は血の海となろう』などとはならない。以上。
>>過信は禁物です。常に最悪の事態を想定して危険物は公道で装着しないよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>お断りです。最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などとはならないので、これからもビンディングにはお世話になるでしょう。
>>自分さえよければという身勝手な考えは絶対におやめください。ビンディングでなくとも安いスニーカーで自転車はこぐことができます。虚栄心は捨ててください。
>身勝手な考えではありません。最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないことを、この議論を通し結論付けた上での行動です。また虚栄心など持ち合わせていないので、これからもビンディングにはお世話になるでしょう。
>>白血球が不足すると、なかなか止血しません。「最悪の想定」をもっと真剣に考えてください。
>既に最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないと結論付けました。がんばってください。

見通しが甘いと言わざるをえません。

>>ひとたび事故をおこせば取り返しの事態となりかねません。賠償請求を満額できたとしても報われないでしょう。
>何人かの事故被害者の知人を見ている限り、かなりの額の賠償で新たな自転車や部品を購入し報われていないとは感じませんでした。車側は責任を持ってしっかり賠償しましょう。
>>事故を起こせば身体だけでなく心に深いキズを負うことになります。自分だけでなく家族やガールフレンド、ボーイフレンドも悲しみに包まれます。 お金では解決できるものではありません。 自転車事故というものは加害者だけでなく被害者にもなるのです。何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。事故は時と場所を選びません。自分だけ は大丈夫ということは通用しません。
>ご忠告どうも。では今後私が被害者になったときは、身体と心のキズを最大限癒やすために相手ドライバーには上限いっぱいの賠償をしてもらうよ う保険会社と相談することにします。私が加害者の場合には最大限賠償をできればと思います。お互い保険にはしっかり入りたいですね。
>>お金で解決できる問題ではありません。現場検証やら示談交渉やら事故後の処理に要する時間や労力は、決してお金に換算できないでしょう。
>私はお金で解決するのでご心配なく。現場検証は警察に、示談交渉は保険屋にお任せし、私が労力を使う機会は少ないのでご安心ください。

自分だけがよければという身勝手な考えは捨ててください。当ブログは全国民の交通安全を願っております。

>>ただ、被害者を償うには、加害者の謝罪の言葉です。加害者となった場合は、誠意ある態度をしめしてください。
>「被害者を償う」なんて日本語はありません。しっかりしてください。

悔い改めてください。

| 世捨人 | 2014/08/15 00:46 | URL |

>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。
>千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。
>>切断後の取り付けまでしっかり行ってくれるのを確認した上で言いましょう。そうでなければこちらが行動する価値無し。現状のまま走行します。
>ですからトップチューブ切断後は各自で保管・廃棄するなりして取り付けないでください。記事はよくお読みください。
>>切断後の保管や破棄など、記事には一言も書かれていませんが何を言っているんですか?そもそも、上記のコメントで『画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。』とあなたが言っていますが?寝言は寝てから言ってください。
>切断後のトップチューブを持ち歩く必要はありませんから、各自で保管・廃棄するのはあえて記事にするまでもないでしょう。ちなみに画像のママチャリは、切断したトップチューブをダウンチューブあたりに取り付けたものではありません。あしからず。
>>もし移設が行えるならその際持ち歩く必要があり、また保管等が必要ですが何を言っているんですか?
>意味がわかりません。
>>意味を理解できるようもっとがんばって日本語の勉強をしてください
>説明責任を果たしてください。

私はあなたに日本語を教える立場ではありません。がんばって勉強して理解できるようにしてください。

>>フレーム溶接技術よりもあなたの提言が信用できないので、トップチューブの切断は行わず走行します。
>法改正して切断を義務づけるしかありませんね。

がんばってください。私は理解も協力もしません。

>>はいまたまた論点すり替え。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。スタンドがあろうがミラーがあろうがブレーキをかけていようが跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。
>またぐという動作は同じであっても、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なるので、自転車とオートバイは違うゾ、ということをご理解していただけることを強く期待しております。
>>またぐという動作が同じなら、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なっても、乗り手が他者を蹴り倒す可能性とやらは同じです。ご理解していただけることを強く期待しております。
>乗馬で馬をまたぐ動作が他者をけり倒す可能性があるといっているようなもので、とてもナンセンスです。自転車と馬(オートバイ)は乗降場所が異なります。模型を使ってシミュレーションすれば、理解できるかと思います。
>>馬を跨ぐ際、あなた曰く【回し蹴り】に近い動作を行うわけですからもちろん乗馬時にも蹴り倒す可能性はあります。公共の駐車場だろうが私有地だろ うが乗馬クラブだろうが、あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があります。ちゃんと最悪を想定し てください。また模型シュミレーションの報告お待ちしてます。
>一般公道において「またぐ」という危険な動作をすれば、何の罪もない人も犠牲となりかねません。自転車という危険な乗り物を甘くみないでください。

お得意の論点すり替えはやめてください。馬、バイク、自転車、跨ぐ動作を行うこれらは他者を蹴り倒す可能性とやらを同程度有します。自転車だけが危険などど言うのはナンセンスどころか脳の病気を疑います。

>>既に最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないと結論付けました。がんばってください。
>見通しが甘いと言わざるをえません。

がんばってください。私の結論は変わりません。

>>>お金で解決できる問題ではありません。現場検証やら示談交渉やら事故後の処理に要する時間や労力は、決してお金に換算できないでしょう。
>>私はお金で解決するのでご心配なく。現場検証は警察に、示談交渉は保険屋にお任せし、私が労力を使う機会は少ないのでご安心ください。
>自分だけがよければという身勝手な考えは捨ててください。当ブログは全国民の交通安全を願っております。

あなたが何を願おうがかまいません。私は私のやり方を法に則り行うだけです。あなたこそ自分の考えを他者に押しつけるという身勝手な行いはやめましょう。

>>>ただ、被害者を償うには、加害者の謝罪の言葉です。加害者となった場合は、誠意ある態度をしめしてください。
>>「被害者を償う」なんて日本語はありません。しっかりしてください。
>悔い改めてください。

あなたが日本語の間違いを悔い改めてください。

| 自転車は主に車道 | 2014/08/16 18:35 | URL | ≫ EDIT

ママチャリのフレームが折れもしなければ変形もしないのはなぜでしょう。| 世捨人 | 2014/06/19 00:39 | URL |
答:ママチャリ(2本フレームの物)は最初から2本フレーム前提で、設計されているからだ。3本フレーム前提のロードバイクのトップチューブを切断するのとはワケが違う。ロードバイクもセーフティ1.2位は取ってるかもしれないけど、それでもトップチューブを切断してまで耐えるかどうかは甚だ疑問。

>オマケ取るのがトップチューブだ。ダウンチューブに曲げモーメントが出てくるのが痛いと思うよ。現代のフレーム溶接技術は目を見張るものがあります。 | 世捨人 | 2014/06/19 00:39 | URL |

あのさ、曲げモーメントかかるって言ってるんだが(笑)いくら溶接技術が有ろうと、トップチューブが無いから、どう考えても曲げモーメントは殺せない。材料力学の基礎の基礎をよく勉強する事だ。『梁の曲げモーメント』とか『ベンディングモーメントダイヤグラム(BMD)』で検索すれば出てくると思うよ。

私からの夏休みの宿題です『貴殿が』頑張って下さい!

| ヒロ | 2014/08/16 23:25 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。
>>千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。
>切断後の取り付けまでしっかり行ってくれるのを確認した上で言いましょう。そうでなければこちらが行動する価値無し。現状のまま走行します。
>>ですからトップチューブ切断後は各自で保管・廃棄するなりして取り付けないでください。記事はよくお読みください。
>切断後の保管や破棄など、記事には一言も書かれていませんが何を言っているんですか?そもそも、上記のコメントで『画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。』とあなたが言っていますが?寝言は寝てから言ってください。
>>切断後のトップチューブを持ち歩く必要はありませんから、各自で保管・廃棄するのはあえて記事にするまでもないでしょう。ちなみに画像のママチャリは、切断したトップチューブをダウンチューブあたりに取り付けたものではありません。あしからず。
>もし移設が行えるならその際持ち歩く必要があり、また保管等が必要ですが何を言っているんですか?
>>意味がわかりません。
>意味を理解できるようもっとがんばって日本語の勉強をしてください
>>説明責任を果たしてください。
>私はあなたに日本語を教える立場ではありません。がんばって勉強して理解できるようにしてください。

責任逃れはご法度です。

>フレーム溶接技術よりもあなたの提言が信用できないので、トップチューブの切断は行わず走行します。
>>法改正して切断を義務づけるしかありませんね。
>がんばってください。私は理解も協力もしません。

交通安全に資する提言であると自負しております。譲歩してください。

>はいまたまた論点すり替え。自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。スタンドがあろうがミラーがあろうがブレーキをかけていようが跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。
>>またぐという動作は同じであっても、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なるので、自転車とオートバイは違うゾ、ということをご理解していただけることを強く期待しております。
>またぐという動作が同じなら、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なっても、乗り手が他者を蹴り倒す可能性とやらは同じです。ご理解していただけることを強く期待しております。
>>乗馬で馬をまたぐ動作が他者をけり倒す可能性があるといっているようなもので、とてもナンセンスです。自転車と馬(オートバイ)は乗降場所が異なります。模型を使ってシミュレーションすれば、理解できるかと思います。
>馬を跨ぐ際、あなた曰く【回し蹴り】に近い動作を行うわけですからもちろん乗馬時にも蹴り倒す可能性はあります。公共の駐車場だろうが私有地 だろ うが乗馬クラブだろうが、あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があります。ちゃんと最悪を想定し てください。また模型シュミレーションの報告お待ちしてます。
>>一般公道において「またぐ」という危険な動作をすれば、何の罪もない人も犠牲となりかねません。自転車という危険な乗り物を甘くみないでください。
>お得意の論点すり替えはやめてください。馬、バイク、自転車、跨ぐ動作を行うこれらは他者を蹴り倒す可能性とやらを同程度有します。自転車だけが危険などど言うのはナンセンスどころか脳の病気を疑います。

オートバイやクルマにおいては、運転免許教習所で路上で乗降する際の注意事項をしっかりと叩き込まれます。

>既に最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないと結論付けました。がんばってください。
>>見通しが甘いと言わざるをえません。
>がんばってください。私の結論は変わりません。

主にさんの努力にかかっています。

>>お金で解決できる問題ではありません。現場検証やら示談交渉やら事故後の処理に要する時間や労力は、決してお金に換算できないでしょう。
>私はお金で解決するのでご心配なく。現場検証は警察に、示談交渉は保険屋にお任せし、私が労力を使う機会は少ないのでご安心ください。
>>自分だけがよければという身勝手な考えは捨ててください。当ブログは全国民の交通安全を願っております。
>あなたが何を願おうがかまいません。私は私のやり方を法に則り行うだけです。あなたこそ自分の考えを他者に押しつけるという身勝手な行いはやめましょう。

交通安全は時として押しつけがなければ実効性が担保されません。

>>ただ、被害者を償うには、加害者の謝罪の言葉です。加害者となった場合は、誠意ある態度をしめしてください。
>「被害者を償う」なんて日本語はありません。しっかりしてください。
>>悔い改めてください。
>あなたが日本語の間違いを悔い改めてください。

事故は絶対に起こさないと誓ってください。

| 世捨人 | 2014/08/26 23:59 | URL |

Re: タイトルなし

ヒさん

>>ママチャリのフレームが折れもしなければ変形もしないのはなぜでしょう。| 世捨人 | 2014/06/19 00:39 | URL |
>答:ママチャリ(2本フレームの物)は最初から2本フレーム前提で、設計されているからだ。3本フレーム前提のロードバイクのトップチューブを切 断するのとはワケが違う。ロードバイクもセーフティ1.2位は取ってるかもしれないけど、それでもトップチューブを切断してまで耐えるかどうかは甚だ疑 問。

切断したトップチューブをダウンチューブ近くに接合して補強すればよいでしょう。

>オマケ取るのがトップチューブだ。ダウンチューブに曲げモーメントが出てくるのが痛いと思うよ。現代のフレーム溶接技術は目を見張るものがあります。 | 世捨人 | 2014/06/19 00:39 | URL |
>あのさ、曲げモーメントかかるって言ってるんだが(笑)いくら溶接技術が有ろうと、トップチューブが無いから、どう考えても曲げモーメントは殺せ ない。材料力学の基礎の基礎をよく勉強する事だ。『梁の曲げモーメント』とか『ベンディングモーメントダイヤグラム(BMD)』で検索すれば出てくると思 うよ。私からの夏休みの宿題です『貴殿が』頑張って下さい!

「梁の曲げモーメント」など専門用語を使って逃げようとしても無駄ですよ。強度には素材も不可欠です。しっかり勉強してください。

| 世捨人 | 2014/08/27 00:01 | URL |

>>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。
>>千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。
>切断後の取り付けまでしっかり行ってくれるのを確認した上で言いましょう。そうでなければこちらが行動する価値無し。現状のまま走行します。
>>ですからトップチューブ切断後は各自で保管・廃棄するなりして取り付けないでください。記事はよくお読みください。
>切断後の保管や破棄など、記事には一言も書かれていませんが何を言っているんですか?そもそも、上記のコメントで『画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。』とあなたが言っていますが?寝言は寝てから言ってください。
>>切断後のトップチューブを持ち歩く必要はありませんから、各自で保管・廃棄するのはあえて記事にするまでもないでしょう。ちなみに画像のママチャリは、切断したトップチューブをダウンチューブあたりに取り付けたものではありません。あしからず。
>もし移設が行えるならその際持ち歩く必要があり、また保管等が必要ですが何を言っているんですか?

>>>>>意味がわかりません。
>>>>意味を理解できるようもっとがんばって日本語の勉強をしてください
>>>説明責任を果たしてください。
>>私はあなたに日本語を教える立場ではありません。がんばって勉強して理解できるようにしてください。
>責任逃れはご法度です。

あなたの理解力の欠如の責任を、他人に転嫁するのはやめましょう

>>>>フレーム溶接技術よりもあなたの提言が信用できないので、トップチューブの切断は行わず走行します。
>>>法改正して切断を義務づけるしかありませんね。
>>がんばってください。私は理解も協力もしません。
>交通安全に資する提言であると自負しております。譲歩してください。

私は交通の混乱を招く提言であると感じているのでお断りします。

>>自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。スタンドがあろうがミラーがあろうがブレーキをかけていようが跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。
>またぐという動作は同じであっても、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なるので、自転車とオートバイは違うゾ、ということをご理解していただけることを強く期待しております。
>>またぐという動作が同じなら、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なっても、乗り手が他者を蹴り倒す可能性とやらは同じです。ご理解していただけることを強く期待しております。
>乗馬で馬をまたぐ動作が他者をけり倒す可能性があるといっているようなもので、とてもナンセンスです。自転車と馬(オートバイ)は乗降場所が異なります。模型を使ってシミュレーションすれば、理解できるかと思います。
>>馬を跨ぐ際、あなた曰く【回し蹴り】に近い動作を行うわけですからもちろん乗馬時にも蹴り倒す可能性はあります。公共の駐車場だろうが私有地 だろ うが乗馬クラブだろうが、あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があります。ちゃんと最悪を想定し てください。また模型シュミレーションの報告お待ちしてます。
>一般公道において「またぐ」という危険な動作をすれば、何の罪もない人も犠牲となりかねません。自転車という危険な乗り物を甘くみないでください。
>>お得意の論点すり替えはやめてください。馬、バイク、自転車、跨ぐ動作を行うこれらは他者を蹴り倒す可能性とやらを同程度有します。自転車だけが危険などど言うのはナンセンスどころか脳の病気を疑います。
>オートバイやクルマにおいては、運転免許教習所で路上で乗降する際の注意事項をしっかりと叩き込まれます。

では自転車教習教室の設置、充実化でも訴えててください。あなたが何度も論点のすり替えを行うことから、あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があると結論がでました。

>>>>既に最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないと結論付けました。がんばってください。
>>>見通しが甘いと言わざるをえません。
>>がんばってください。私の結論は変わりません。
>主にさんの努力にかかっています。

努力の結果、『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないと結論付けました。

>>>自分だけがよければという身勝手な考えは捨ててください。当ブログは全国民の交通安全を願っております。
>>あなたが何を願おうがかまいません。私は私のやり方を法に則り行うだけです。あなたこそ自分の考えを他者に押しつけるという身勝手な行いはやめましょう。
>交通安全は時として押しつけがなければ実効性が担保されません。

では現状で法整備されていないあなたの押しつけを私は受け入れないだけです。

>>>>>ただ、被害者を償うには、加害者の謝罪の言葉です。加害者となった場合は、誠意ある態度をしめしてください。
>>>>「被害者を償う」なんて日本語はありません。しっかりしてください。
>>>悔い改めてください。
>>あなたが日本語の間違いを悔い改めてください。
>事故は絶対に起こさないと誓ってください。

事故を起こさないよう尽力することを誓います。

| 自転車は主に車道 | 2014/08/27 19:23 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>「現状のフレーム切断」が大変危険だというのであれば、画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。
>自分ではその技術を有しておらず、独断での改造は危険と判断するためお断りします。なんならその改造を行ってくれる工場でも紹介してください。持ち込みを検討します。
>>千葉のイオン海浜幕張店の自転車店で、店員がハンドルの両端を鉄ノコ(?)で切断する作業をしていましたので、フレームも可能かと思います。相談してみては。
>切断後の取り付けまでしっかり行ってくれるのを確認した上で言いましょう。そうでなければこちらが行動する価値無し。現状のまま走行します。
>>ですからトップチューブ切断後は各自で保管・廃棄するなりして取り付けないでください。記事はよくお読みください。
>切断後の保管や破棄など、記事には一言も書かれていませんが何を言っているんですか?そもそも、上記のコメントで『画像のママチャリのようにダウンチューブあたりに取り付けても構いません。』とあなたが言っていますが?寝言は寝てから言ってください。
>>切断後のトップチューブを持ち歩く必要はありませんから、各自で保管・廃棄するのはあえて記事にするまでもないでしょう。ちなみに画像のママチャリは、切断したトップチューブをダウンチューブあたりに取り付けたものではありません。あしからず。
>もし移設が行えるならその際持ち歩く必要があり、また保管等が必要ですが何を言っているんですか?
>>意味がわかりません。
>意味を理解できるようもっとがんばって日本語の勉強をしてください
>>説明責任を果たしてください。
>私はあなたに日本語を教える立場ではありません。がんばって勉強して理解できるようにしてください。
>>責任逃れはご法度です。
>あなたの理解力の欠如の責任を、他人に転嫁するのはやめましょう

ご自身の説明能力を疑ってください。

>フレーム溶接技術よりもあなたの提言が信用できないので、トップチューブの切断は行わず走行します。
>>法改正して切断を義務づけるしかありませんね。
>がんばってください。私は理解も協力もしません。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。譲歩してください。
>私は交通の混乱を招く提言であると感じているのでお断りします。

トップチューブを切断したという理由で自転車が交通の混乱を招くことは想像できません。

>自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。スタンドがあろうがミラーがあろうがブレーキをかけていようが跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。
>>またぐという動作は同じであっても、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なるので、自転車とオートバイは違うゾ、ということをご理解していただけることを強く期待しております。
>またぐという動作が同じなら、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なっても、乗り手が他者を蹴り倒す可能性とやらは同じです。ご理解していただけることを強く期待しております。
>>乗馬で馬をまたぐ動作が他者をけり倒す可能性があるといっているようなもので、とてもナンセンスです。自転車と馬(オートバイ)は乗降場所が異なります。模型を使ってシミュレーションすれば、理解できるかと思います。
>馬を跨ぐ際、あなた曰く【回し蹴り】に近い動作を行うわけですからもちろん乗馬時にも蹴り倒す可能性はあります。公共の駐車場だろうが私有地 だろ うが乗馬クラブだろうが、あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があります。ちゃんと最悪を想定し てください。また模型シュミレーションの報告お待ちしてます。
>>一般公道において「またぐ」という危険な動作をすれば、何の罪もない人も犠牲となりかねません。自転車という危険な乗り物を甘くみないでください。
>お得意の論点すり替えはやめてください。馬、バイク、自転車、跨ぐ動作を行うこれらは他者を蹴り倒す可能性とやらを同程度有します。自転車だけが危険などど言うのはナンセンスどころか脳の病気を疑います。
>>オートバイやクルマにおいては、運転免許教習所で路上で乗降する際の注意事項をしっかりと叩き込まれます。
>では自転車教習教室の設置、充実化でも訴えててください。あなたが何度も論点のすり替えを行うことから、あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があると結論がでました。

自転車に運転免許が必要であることで一致しました。

>既に最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないと結論付けました。がんばってください。
>>見通しが甘いと言わざるをえません。
>がんばってください。私の結論は変わりません。
>>主にさんの努力にかかっています。
>努力の結果、『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないと結論付けました。

何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心は禁物です。

>>自分だけがよければという身勝手な考えは捨ててください。当ブログは全国民の交通安全を願っております。
>あなたが何を願おうがかまいません。私は私のやり方を法に則り行うだけです。あなたこそ自分の考えを他者に押しつけるという身勝手な行いはやめましょう。
>>交通安全は時として押しつけがなければ実効性が担保されません。
>では現状で法整備されていないあなたの押しつけを私は受け入れないだけです。

時代を先取りした提言を活用することで、交通安全の先駆者として期待されます。

>>ただ、被害者を償うには、加害者の謝罪の言葉です。加害者となった場合は、誠意ある態度をしめしてください。
>「被害者を償う」なんて日本語はありません。しっかりしてください。
>>悔い改めてください。
>あなたが日本語の間違いを悔い改めてください。
>>事故は絶対に起こさないと誓ってください。
>事故を起こさないよう尽力することを誓います。

どうぞご勝手に。

| 世捨人 | 2014/09/02 23:21 | URL |

>意味がわかりません。
>>意味を理解できるようもっとがんばって日本語の勉強をしてください
>説明責任を果たしてください。
>>私はあなたに日本語を教える立場ではありません。がんばって勉強して理解できるようにしてください。
>責任逃れはご法度です。
>>あなたの理解力の欠如の責任を、他人に転嫁するのはやめましょう
>ご自身の説明能力を疑ってください。

あなたが理解できなくとも、トップチューブの切断は行わず走行することで一致しましたのでご安心ください。

>>>>>>フレーム溶接技術よりもあなたの提言が信用できないので、トップチューブの切断は行わず走行します。
>>>>>法改正して切断を義務づけるしかありませんね。
>>>>がんばってください。私は理解も協力もしません。
>>>交通安全に資する提言であると自負しております。譲歩してください。
>>私は交通の混乱を招く提言であると感じているのでお断りします。
>トップチューブを切断したという理由で自転車が交通の混乱を招くことは想像できません。

最悪を想定した結果、私には想像できるのでトップチューブの切断は行わず走行します。

>>自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。スタンドがあろうがミラーがあろうがブレーキをかけていようが跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。
>またぐという動作は同じであっても、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なるので、自転車とオートバイは違うゾ、ということをご理解していただけることを強く期待しております。
>>またぐという動作が同じなら、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なっても、乗り手が他者を蹴り倒す可能性とやらは同じです。ご理解していただけることを強く期待しております。
>乗馬で馬をまたぐ動作が他者をけり倒す可能性があるといっているようなもので、とてもナンセンスです。自転車と馬(オートバイ)は乗降場所が異なります。模型を使ってシミュレーションすれば、理解できるかと思います。
>>馬を跨ぐ際、あなた曰く【回し蹴り】に近い動作を行うわけですからもちろん乗馬時にも蹴り倒す可能性はあります。公共の駐車場だろうが私有地 だろ うが乗馬クラブだろうが、あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があります。ちゃんと最悪を想定し てください。また模型シュミレーションの報告お待ちしてます。
>一般公道において「またぐ」という危険な動作をすれば、何の罪もない人も犠牲となりかねません。自転車という危険な乗り物を甘くみないでください。
>>お得意の論点すり替えはやめてください。馬、バイク、自転車、跨ぐ動作を行うこれらは他者を蹴り倒す可能性とやらを同程度有します。自転車だけが危険などど言うのはナンセンスどころか脳の病気を疑います。
>オートバイやクルマにおいては、運転免許教習所で路上で乗降する際の注意事項をしっかりと叩き込まれます。
>>では自転車教習教室の設置、充実化でも訴えててください。あなたが何度も論点のすり替えを行うことから、あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があると結論がでました。
>自転車に運転免許が必要であることで一致しました。

あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があることで一致しました。


>>既に最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないと結論付けました。がんばってください。
>見通しが甘いと言わざるをえません。
>>がんばってください。私の結論は変わりません。
>主にさんの努力にかかっています。
>>努力の結果、『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないと結論付けました。
>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心は禁物です。

慢心を除いた結果『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならことで一致しました。

>自分だけがよければという身勝手な考えは捨ててください。当ブログは全国民の交通安全を願っております。
>>あなたが何を願おうがかまいません。私は私のやり方を法に則り行うだけです。あなたこそ自分の考えを他者に押しつけるという身勝手な行いはやめましょう。
>交通安全は時として押しつけがなければ実効性が担保されません。
>>では現状で法整備されていないあなたの押しつけを私は受け入れないだけです。
>時代を先取りした提言を活用することで、交通安全の先駆者として期待されます。

「時代を先取りした提言」とやらは活用されていないのが現実です。 あなたの押しつけを私は受け入れません。

| 自転車は主に車道 | 2014/09/03 18:16 | URL | ≫ EDIT

切断したトップチューブをダウンチューブ近くに接合して補強すればよいでしょう。 | 世捨人 | 2014/08/27 00:01 | URL |
補強しなければならないと言うことは、最早トップチューブ切断の意味が全くなく、切断しなければいけない理由も無いと言うことだ。切断したが故に新たな工数を呼び込む。爆笑以外の何物でもない。自分の論理の矛盾に気がつかないのかな?(笑)

「梁の曲げモーメント」など専門用語を使って逃げようとしても無駄ですよ。強度には素材も不可欠です。しっかり勉強してください。 | 世捨人 | 2014/08/27 00:01 | URL |

すいません。私はアナタと違ってプロなんですよ。ま、この程度は専門用語の内に入りません。この位でウダウダいってたらおまんま食い上げなんですわ(笑)

確かに貴殿の言うとおり強度には素材も不可欠。

自転車の素材と言えば多分、クロモリかアルミならA7075かな(昔乗ってたアラヤはA7075製でした)また一部ではチタンとカーボン。

この場、クロモリなら降伏応力は圧縮で約600メガパスカルオーバー、7075は大体同300メガパスカルかな?アルミの場合は、スプリングバック無いから耐力だけどな。チタンとカーボンは普段使わないから頭の中にデータが無いわ。

ま、専門なのでこの位はね。

素材も重要だが、断面の『形』も重要な役割を果たしているのは知ってるかな?
円、縦長長方形、横長長方形、正方形、どれが一番強いか?
ヒントは、断面2次モーメントで検索すればすぐ出てくるよ。
ついでにベンディングモーメントダイヤグラムで検索すればオレの言ってることが少しは分かるはずだわ。

自転車のフレーム(トップチューブ切断後)は仮想的に梁と見なせる。ただ、斜めにモーメントがかかるから、ベンディングモーメントダイヤグラム出すのはちょっと骨かな?だからトップチューブ切断はやりたくないんだわ。

また、トップチューブ切断前は仮想的にトラスと見なせる。
この場合はモーメントかからないから計算ラクチンだわ。

結論→この記事は的外れ。

まあ勉強する事ですわ。誰にでも間違いは有るしね。人生日々勉強ですよ。

間違い認めたら記事削除宜しくね。

| ヒロ | 2014/09/04 20:41 | URL |

削除には反対です♪( ´θ`)ノ
ここまで世捨人は馬鹿!という証拠として、永遠に残しましょう!

| 世捨て記事マンセー*(^o^)/* | 2014/09/05 13:23 | URL |

リアルな馬鹿だな

自転車に跨がろうとして血の海になった件数って世界で何件あったんですかね?聞いたことないや。しかも柔らかいナイロンパーツが当たって血の海ってw

凶弾するなら、上げた税金を我が物顔で献金の多い企業集団にバラまく政府にして下さい。


それより真剣に心療内科を受信するか、彼女でも作ってくだらないイライラを解消するようにしないと、手遅れになりますよ。

中途半端に文章力がある人間が、最も真に病んで衝動的にやらかすから。



| げらげら | 2014/09/06 22:09 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>意味がわかりません。
>意味を理解できるようもっとがんばって日本語の勉強をしてください
>>説明責任を果たしてください。
>私はあなたに日本語を教える立場ではありません。がんばって勉強して理解できるようにしてください。
>>責任逃れはご法度です。
>あなたの理解力の欠如の責任を、他人に転嫁するのはやめましょう
>>ご自身の説明能力を疑ってください。
>あなたが理解できなくとも、トップチューブの切断は行わず走行することで一致しましたのでご安心ください。

安全のために背に腹は替えられません。「脱トップチューブ」を甘受してください。

>フレーム溶接技術よりもあなたの提言が信用できないので、トップチューブの切断は行わず走行します。
>>法改正して切断を義務づけるしかありませんね。
>がんばってください。私は理解も協力もしません。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。譲歩してください。
>私は交通の混乱を招く提言であると感じているのでお断りします。
>>トップチューブを切断したという理由で自転車が交通の混乱を招くことは想像できません。
>最悪を想定した結果、私には想像できるのでトップチューブの切断は行わず走行します。

身勝手な考えは捨ててください。

>自転車、オートバイの乗り降りの動作は同じことをします。スタンドがあろうがミラーがあろうがブレーキをかけていようが跨ぐ動作に危険性があるならそれはどちらも同じだゾ、ということを何度も説明しています。
>>またぐという動作は同じであっても、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なるので、自転車とオートバイは違うゾ、ということをご理解していただけることを強く期待しております。
>またぐという動作が同じなら、環境(乗降場所)や装備(バックミラー、スタンドなど)が異なっても、乗り手が他者を蹴り倒す可能性とやらは同じです。ご理解していただけることを強く期待しております。
>>乗馬で馬をまたぐ動作が他者をけり倒す可能性があるといっているようなもので、とてもナンセンスです。自転車と馬(オートバイ)は乗降場所が異なります。模型を使ってシミュレーションすれば、理解できるかと思います。
>馬を跨ぐ際、あなた曰く【回し蹴り】に近い動作を行うわけですからもちろん乗馬時にも蹴り倒す可能性はあります。公共の駐車場だろうが私有地 だろ うが乗馬クラブだろうが、あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があります。ちゃんと最悪を想定し てください。また模型シュミレーションの報告お待ちしてます。
>>一般公道において「またぐ」という危険な動作をすれば、何の罪もない人も犠牲となりかねません。自転車という危険な乗り物を甘くみないでください。
>お得意の論点すり替えはやめてください。馬、バイク、自転車、跨ぐ動作を行うこれらは他者を蹴り倒す可能性とやらを同程度有します。自転車だけが危険などど言うのはナンセンスどころか脳の病気を疑います。
>>オートバイやクルマにおいては、運転免許教習所で路上で乗降する際の注意事項をしっかりと叩き込まれます。
>では自転車教習教室の設置、充実化でも訴えててください。あなたが何度も論点のすり替えを行うことから、あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があると結論がでました。
>>自転車に運転免許が必要であることで一致しました。
>あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があることで一致しました。

おっしゃるとおりで、今般、自転車のトップチューブ切断を提言したところです。

>既に最悪の想定をしても『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないと結論付けました。がんばってください。
>>見通しが甘いと言わざるをえません。
>がんばってください。私の結論は変わりません。
>>主にさんの努力にかかっています。
>努力の結果、『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならないと結論付けました。
>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心は禁物です。
>慢心を除いた結果『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならことで一致しました。

自転車が関与する事故を甘くみないでください。

>>自分だけがよければという身勝手な考えは捨ててください。当ブログは全国民の交通安全を願っております。
>あなたが何を願おうがかまいません。私は私のやり方を法に則り行うだけです。あなたこそ自分の考えを他者に押しつけるという身勝手な行いはやめましょう。
>>交通安全は時として押しつけがなければ実効性が担保されません。
>では現状で法整備されていないあなたの押しつけを私は受け入れないだけです。
>>時代を先取りした提言を活用することで、交通安全の先駆者として期待されます。
>「時代を先取りした提言」とやらは活用されていないのが現実です。 あなたの押しつけを私は受け入れません。

当ブログの価値は歴史が証明するでしょう。

| 世捨人 | 2014/09/10 00:13 | URL |

おや、返事が無いわ。遂に降参かな?

ま、私プロなんで。
降参と見なさせてもらいます。記事削除よろしくね。

頭を使おうね。

| ヒロ | 2014/09/10 00:29 | URL |

Re: タイトルなし

ヒさん

>>切断したトップチューブをダウンチューブ近くに接合して補強すればよいでしょう。 | 世捨人 | 2014/08/27 00:01 | URL |
>補強しなければならないと言うことは、最早トップチューブ切断の意味が全くなく、切断しなければいけない理由も無いと言うことだ。切断したが故に新たな工数を呼び込む。爆笑以外の何物でもない。自分の論理の矛盾に気がつかないのかな?(笑)

強度に心配があるならば補強してくださいということです。

>>「梁の曲げモーメント」など専門用語を使って逃げようとしても無駄ですよ。強度には素材も不可欠です。しっかり勉強してください。 | 世捨人 | 2014/08/27 00:01 | URL |
>すいません。私はアナタと違ってプロなんですよ。ま、この程度は専門用語の内に入りません。この位でウダウダいってたらおまんま食い上げなんですわ(笑)

しっかりしてください。

>確かに貴殿の言うとおり強度には素材も不可欠。自転車の素材と言えば多分、クロモリかアルミならA7075かな(昔乗ってたアラヤはA7075製でした)また一部ではチタンとカーボン。この場、クロモリなら降伏応力は圧縮で約600メガパスカルオーバー、7075は大体同300メガパスカルかな?アルミの場合は、スプリングバック無いから耐力だけどな。チタンとカーボンは普段使わないから頭の中にデータが無いわ。

勉強不足でしょう。

>ま、専門なのでこの位はね。素材も重要だが、断面の『形』も重要な役割を果たしているのは知ってるかな?円、縦長長方形、横長長方形、正方形、どれが一番強いか?ヒントは、断面2次モーメントで検索すればすぐ出てくるよ。ついでにベンディングモーメントダイヤグラムで検索すればオレの言ってることが少しは分かるはずだわ。

お任せします。

>自転車のフレーム(トップチューブ切断後)は仮想的に梁と見なせる。ただ、斜めにモーメントがかかるから、ベンディングモーメントダイヤグラム出すのはちょっと骨かな?だからトップチューブ切断はやりたくないんだわ。

ご理解、ご協力をお願いします。

>また、トップチューブ切断前は仮想的にトラスと見なせる。この場合はモーメントかからないから計算ラクチンだわ。結論→この記事は的外れ。

記事内容には絶大なる自信があります。

>まあ勉強する事ですわ。誰にでも間違いは有るしね。人生日々勉強ですよ。間違い認めたら記事削除宜しくね

がんばってください。

| 世捨人 | 2014/09/10 00:42 | URL |

Re: リアルな馬鹿だな

げらさん

>自転車に跨がろうとして血の海になった件数って世界で何件あったんですかね?聞いたことないや。しかも柔らかいナイロンパーツが当たって血の海ってw

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。常に最悪の事態に備えましょう。

>凶弾するなら、上げた税金を我が物顔で献金の多い企業集団にバラまく政府にして下さい。

×凶弾→○糾弾

>それより真剣に心療内科を受信するか、彼女でも作ってくだらないイライラを解消するようにしないと、手遅れになりますよ。

×受信→受診

>中途半端に文章力がある人間が、最も真に病んで衝動的にやらかすから。

誤字・誤変換に気をつけてください。

| 世捨人 | 2014/09/10 00:52 | URL |

お任せします。| 世捨人 | 2014/09/10 00:42 | URL |

お任せしますじゃないの、サボらない。
勉強しなければ頭は何のためについてるのかな?

それとも負けを認めたのかな?

私はデータを示した。次はあなたが、トップチューブ切断しても大丈夫と言うデータを示して下さい。

それが出来ないなら机上の空論ですよ。
それと、カーボンと、チタンの物性値が分からない私に『勉強不足』と言うからには、当然この2つの圧縮耐力をご存知な訳ですよね!

不勉強な私めに是非ともご教授下さい。
で、形による強度は、どれが一番強いか分かったのかな?

せっかくヒント出しておいたのに、ベンディングモーメントダイヤグラムは調べましたか?

データで話しないとダメだよ。何となく…とか、人が言ってたから…は通用しない。

それが通用するなら、ジャーナリストつーのはずいぶん無責任なんですね。

楽そうだ。俺もなろうかなジャーナリスト(笑)

| ヒロ | 2014/09/10 00:56 | URL |

Re: タイトルなし

ヒさん

>おや、返事が無いわ。遂に降参かな?ま、私プロなんで。降参と見なさせてもらいます。記事削除よろしくね。
頭を使おうね。

あわてないでください。

| 世捨人 | 2014/09/10 01:05 | URL |

Re: タイトルなし

ヒさん

>>お任せします。| 世捨人 | 2014/09/10 00:42 | URL |
>お任せしますじゃないの、サボらない。勉強しなければ頭は何のためについてるのかな? それとも負けを認めたのかな?

勝負を急がないでください。

>私はデータを示した。次はあなたが、トップチューブ切断しても大丈夫と言うデータを示して下さい。

前向きに検討します。

>それが出来ないなら机上の空論ですよ。

上述のとおりです。

>それと、カーボンと、チタンの物性値が分からない私に『勉強不足』と言うからには、当然この2つの圧縮耐力をご存知な訳ですよね!

まず、「カーボンと、チタンの物性値が分からない」を克服してください。

>不勉強な私めに是非ともご教授下さい。 で、形による強度は、どれが一番強いか分かったのかな?せっかくヒント出しておいたのに、ベンディングモーメントダイヤグラムは調べましたか? データで話しないとダメだよ。何となく…とか、人が言ってたから…は通用しない。

冒頭にある「勉強しなければ頭は何のためについてるのかな?」を自問自答してください。

>それが通用するなら、ジャーナリストつーのはずいぶん無責任なんですね。 楽そうだ。俺もなろうかなジャーナリスト(笑)

交通安全に資する提言であると自負しております。

| 世捨人 | 2014/09/10 01:18 | URL |

勝負を急がないでください。
>私はデータを示した。次はあなたが、トップチューブ切断しても大丈夫と言うデータを示して下さい。
前向きに検討します。
>それが出来ないなら机上の空論ですよ。
上述のとおりです。


~~~

このあたりのやり取りを考慮すると,
 ●現状では世捨人が勝負に負けてる.
 ●そしてそれを自認している(「勝負を急がないで」,「あわてないで」,データ提示を「前向きに検討」)
という印象です.

いつもの更新速度なら,1週間負けを認めた状態が継続します.
さて,来週には勝ち状態に戻せるのでしょうか?

ちなみに,彼が言う「前向きに検討」が実施された例はないに等しいので,
(例;名前の訂正と言う小学生でも可能な事が何度言われてもできない)
このブログの流れからすると「やりません」「できません」と置換してしも問題なさそうです.

文脈から判断して,記述内容の適切さ,関連知識の方法さのどちらにおいても,ヒロさんに軍配が上がると思います.

| こじま | 2014/09/10 11:18 | URL | ≫ EDIT

>>フレーム溶接技術よりもあなたの提言が信用できないので、トップチューブの切断は行わず走行します。
>法改正して切断を義務づけるしかありませんね。
>>がんばってください。私は理解も協力もしません。
>交通安全に資する提言であると自負しております。譲歩してください。
>>私は交通の混乱を招く提言であると感じているのでお断りします。
>トップチューブを切断したという理由で自転車が交通の混乱を招くことは想像できません。
>>最悪を想定した結果、私には想像できるのでトップチューブの切断は行わず走行します。
>身勝手な考えは捨ててください。

安全のために背に腹は替えられないので、トップチューブの切断は行わず走行します。これは交通安全に資する結論であると自負しております。

>>あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があることで一致しました。
>おっしゃるとおりで、今般、自転車のトップチューブ切断を提言したところです。

他者を蹴る可能性が自転車特有の危険ではないと結論がでました。どうしても跨ぐ際に他者を蹴る可能性を解消したいのであれば、自転車だけでなくバイクなどの設計の変更も併せて提言しなければならないことになります。
よってトップチューブの切断を自転車だけに限定している本提言は、不十分であると結論が出ました。

>>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心は禁物です。
>>慢心を除いた結果『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならことで一致しました。
>自転車が関与する事故を甘くみないでください。

なんども同じ話を繰り返すのはやめましょう。『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならことで一致しました。

>当ブログの価値は歴史が証明するでしょう。

このブログの価値を歴史が証明したときに私は従うでしょう。

| 自転車は主に車道 | 2014/09/10 18:37 | URL | ≫ EDIT

すばらしい意見だな
おもわず悲哀の目でブログを見てしまった。

| 自転車は歩道 | 2014/09/11 15:04 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>>勝負を急がないでください。
>私はデータを示した。次はあなたが、トップチューブ切断しても大丈夫と言うデータを示して下さい。
>>前向きに検討します。
>それが出来ないなら机上の空論ですよ。
>>上述のとおりです。
>このあたりのやり取りを考慮すると,●現状では世捨人が勝負に負けてる.

交通安全に資する提言に勝ち負けはありません。

>●そしてそれを自認している(「勝負を急がないで」,「あわてないで」,データ提示を「前向きに検討」)という印象です.

勝負を急いではならないのは一般論でもあります。

>いつもの更新速度なら,1週間負けを認めた状態が継続します.さて,来週には勝ち状態に戻せるのでしょうか?

上述のとおりです。

>ちなみに,彼が言う「前向きに検討」が実施された例はないに等しいので,(例;名前の訂正と言う小学生でも可能な事が何度言われてもできない)このブログの流れからすると「やりません」「できません」と置換してしも問題なさそうです.

検討は常にしております。

>文脈から判断して,記述内容の適切さ,関連知識の方法さのどちらにおいても,ヒロさんに軍配が上がると思います.

記事内容には絶大なる自信があります。


| 世捨人 | 2014/09/18 00:41 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>フレーム溶接技術よりもあなたの提言が信用できないので、トップチューブの切断は行わず走行します。
>>法改正して切断を義務づけるしかありませんね。
>がんばってください。私は理解も協力もしません。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。譲歩してください。
>私は交通の混乱を招く提言であると感じているのでお断りします。
>>トップチューブを切断したという理由で自転車が交通の混乱を招くことは想像できません。
>最悪を想定した結果、私には想像できるのでトップチューブの切断は行わず走行します。
>>身勝手な考えは捨ててください。
>安全のために背に腹は替えられないので、トップチューブの切断は行わず走行します。これは交通安全に資する結論であると自負しております。

交通安全ジャーナリストの提言が支持を受けるのは火を見るより明らかでしょう。

>あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があることで一致しました。
>>おっしゃるとおりで、今般、自転車のトップチューブ切断を提言したところです。
>他者を蹴る可能性が自転車特有の危険ではないと結論がでました。どうしても跨ぐ際に他者を蹴る可能性を解消したいのであれば、自転車だけでなくバイクなどの設計の変更も併せて提言しなければならないことになります。よってトップチューブの切断を自転車だけに限定している本提言は、不十分であると結論が出ました。

隗より始めよではありませんが、まずは競技用自転車のトップチューブを切断しましょう。

>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心は禁物です。
>慢心を除いた結果『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならことで一致しました。
>>自転車が関与する事故を甘くみないでください。
>なんども同じ話を繰り返すのはやめましょう。『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならことで一致しました。

粘り強く訴えていく所存です。

>>当ブログの価値は歴史が証明するでしょう。
>このブログの価値を歴史が証明したときに私は従うでしょう。

どうぞ、ご勝手に。

| 世捨人 | 2014/09/18 00:43 | URL |

Re: タイトルなし

>すばらしい意見だな おもわず悲哀の目でブログを見てしまった。

よかったね。

| 世捨人 | 2014/09/18 00:53 | URL |

>>フレーム溶接技術よりもあなたの提言が信用できないので、トップチューブの切断は行わず走行します。
>法改正して切断を義務づけるしかありませんね。
>>がんばってください。私は理解も協力もしません。
>交通安全に資する提言であると自負しております。譲歩してください。
>>私は交通の混乱を招く提言であると感じているのでお断りします。
>トップチューブを切断したという理由で自転車が交通の混乱を招くことは想像できません。
>>最悪を想定した結果、私には想像できるのでトップチューブの切断は行わず走行します。
>身勝手な考えは捨ててください。
>>安全のために背に腹は替えられないので、トップチューブの切断は行わず走行します。これは交通安全に資する結論であると自負しております。
>交通安全ジャーナリストの提言が支持を受けるのは火を見るより明らかでしょう。

がんばってください。トップチューブの切断は行わず走行します。

>>>>あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があることで一致しました。
>>>おっしゃるとおりで、今般、自転車のトップチューブ切断を提言したところです。
>>他者を蹴る可能性が自転車特有の危険ではないと結論がでました。どうしても跨ぐ際に他者を蹴る可能性を解消したいのであれば、自転車だけでなくバイクなどの設計の変更も併せて提言しなければならないことになります。よってトップチューブの切断を自転車だけに限定している本提言は、不十分であると結論が出ました。
>隗より始めよではありませんが、まずは競技用自転車のトップチューブを切断しましょう。

跨ぐ際に他者を蹴る可能性を解消したいのであれば、自転車だけでなくバイクなどの設計の変更も併せて提言しなければならないことで一致しました。

『先ず隗より始めよ』・・・・・・遠大な事業や計画を始めるときには、物事は言い出した者から始めよというたとえ。つまりまずトップチューブ切断を唱え始めたあなたが祖先して切断を行いましょう。では証拠写真、感想などお待ちしています。

>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心は禁物です。
>>慢心を除いた結果『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならことで一致しました。
>自転車が関与する事故を甘くみないでください。
>>なんども同じ話を繰り返すのはやめましょう。『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならことで一致しました。
>粘り強く訴えていく所存です。

粘り強く反対意見を訴えていく所存です。

| 自転車は主に車道 | 2014/09/18 13:30 | URL | ≫ EDIT

世捨人:当ブログの価値は歴史が証明するでしょう。

自転車は主に車道:このブログの価値を歴史が証明したときに私は従うでしょう。

世捨人:どうぞ、ご勝手に。

「どうぞ、ご勝手に」との言葉をいただきましたので、法で規制されておらず、ブログの価値が証明されているとは言えない現行法上、トップチューブの切断は行わず走行することが世捨人様より認められました。
ありまとうございました。

| 自転車は主に車道 | 2014/09/18 13:34 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>フレーム溶接技術よりもあなたの提言が信用できないので、トップチューブの切断は行わず走行します。
>>法改正して切断を義務づけるしかありませんね。
>がんばってください。私は理解も協力もしません。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。譲歩してください。
>私は交通の混乱を招く提言であると感じているのでお断りします。
>>トップチューブを切断したという理由で自転車が交通の混乱を招くことは想像できません。
>最悪を想定した結果、私には想像できるのでトップチューブの切断は行わず走行します。
>>身勝手な考えは捨ててください。
>安全のために背に腹は替えられないので、トップチューブの切断は行わず走行します。これは交通安全に資する結論であると自負しております。
>>交通安全ジャーナリストの提言が支持を受けるのは火を見るより明らかでしょう。
>がんばってください。トップチューブの切断は行わず走行します。

記事はよくお読みください。

>あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があることで一致しました。
>>おっしゃるとおりで、今般、自転車のトップチューブ切断を提言したところです。
>他者を蹴る可能性が自転車特有の危険ではないと結論がでました。どうしても跨ぐ際に他者を蹴る可能性を解消したいのであれば、自転車だけでな くバイクなどの設計の変更も併せて提言しなければならないことになります。よってトップチューブの切断を自転車だけに限定している本提言は、不十分である と結論が出ました。
>>隗より始めよではありませんが、まずは競技用自転車のトップチューブを切断しましょう。
>跨ぐ際に他者を蹴る可能性を解消したいのであれば、自転車だけでなくバイクなどの設計の変更も併せて提言しなければならないことで一致しました。

競技用自転車のトップチューブが不要であることをご理解いただけました。

>『先ず隗より始めよ』・・・・・・遠大な事業や計画を始めるときには、物事は言い出した者から始めよというたとえ。つまりまずトップチューブ切断を唱え始めたあなたが祖先して切断を行いましょう。では証拠写真、感想などお待ちしています。

「祖先して?」
ハンドルを握るときはあせらず、ゆとりをもってください。

>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心は禁物です。
>慢心を除いた結果『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならことで一致しました。
>>自転車が関与する事故を甘くみないでください。
>なんども同じ話を繰り返すのはやめましょう。『辺り一面は血の海となろう』などという状況にはならことで一致しました。
>>粘り強く訴えていく所存です。
>粘り強く反対意見を訴えていく所存です。

がんばってください。

| 世捨人 | 2014/09/24 00:07 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>世捨人:当ブログの価値は歴史が証明するでしょう。
>自転車は主に車道:このブログの価値を歴史が証明したときに私は従うでしょう。
>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「どうぞ、ご勝手に」との言葉をいただきましたので、法で規制されておらず、ブログの価値が証明されているとは言えない現行法上、トップチューブの切断は行わず走行することが世捨人様より認められました。

身勝手な判断はおやめください。

>ありまとうございました。

貴殿は禁治産者ですか?

| 世捨人 | 2014/09/24 00:11 | URL |

>記事はよくお読みください。

よく読もうが読むまいがここまで長々と話し合った結果はひとつ。トップチューブは切断しません。

>>あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があることで一致しました。
>おっしゃるとおりで、今般、自転車のトップチューブ切断を提言したところです。
>>他者を蹴る可能性が自転車特有の危険ではないと結論がでました。どうしても跨ぐ際に他者を蹴る可能性を解消したいのであれば、自転車だけでな くバイクなどの設計の変更も併せて提言しなければならないことになります。よってトップチューブの切断を自転車だけに限定している本提言は、不十分である と結論が出ました。
>隗より始めよではありませんが、まずは競技用自転車のトップチューブを切断しましょう。
>>跨ぐ際に他者を蹴る可能性を解消したいのであれば、自転車だけでなくバイクなどの設計の変更も併せて提言しなければならないことで一致しました。
>競技用自転車のトップチューブが不要であることをご理解いただけました。

私はそもそも「跨ぐ際に他者を蹴る可能性」とやらを認めた覚えはありません。なのでトップチューブが不要などとはなりませんし、切断もしません。


>>『先ず隗より始めよ』・・・・・・遠大な事業や計画を始めるときには、物事は言い出した者から始めよというたとえ。つまりまずトップチューブ切断を唱え始めたあなたが祖先して切断を行いましょう。では証拠写真、感想などお待ちしています。
>「祖先して?」 ハンドルを握るときはあせらず、ゆとりをもってください。

人の間違いを指摘するのも良いですが、自分の日本語能力も顧みることもおすすめします。
では訂正がてら改めて、『先ず隗より始めよ』・・・・・・遠大な事業や計画を始めるときには、物事は言い出した者から始めよというたとえ。つまりまずトップチューブ切断を唱え始めたあなたが率先して切断を行いましょう。証拠写真、感想などお待ちしています。

| 自転車は主に車道 | 2014/09/24 16:47 | URL | ≫ EDIT

>>>>>世捨人:当ブログの価値は歴史が証明するでしょう。
>>>>自転車は主に車道:このブログの価値を歴史が証明したときに私は従うでしょう。
>>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>>「どうぞ、ご勝手に」との言葉をいただきましたので、法で規制されておらず、ブログの価値が証明されているとは言えない現行法上、トップチューブの切断は行わず走行することが世捨人様より認められました。
>身勝手な判断はおやめください。

身勝手な判断ではありませんね。「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。

>>ありまとうございました。
>貴殿は禁治産者ですか?

また古い言葉を・・・
しかもそれ差別用語の扱いがされた言葉ですが、いったいあなたの知識はいつの時代でから止まっているのですか?

差別用語で他者を貶めたことに謝罪を求めます。

ついでにちゃんと日本語も勉強してください。

| 自転車は主に車道 | 2014/09/24 17:16 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>記事はよくお読みください。
>よく読もうが読むまいがここまで長々と話し合った結果はひとつ。トップチューブは切断しません。

交通安全に資する提言であると自負しております。ご理解、ご協力をお願いします。

>あなたの言う最悪を想定すれば自転車バイク馬、どれも状況次第ではいくらでも他者を蹴る可能性があることで一致しました。
>>おっしゃるとおりで、今般、自転車のトップチューブ切断を提言したところです。
>他者を蹴る可能性が自転車特有の危険ではないと結論がでました。どうしても跨ぐ際に他者を蹴る可能性を解消したいのであれば、自転車だけでな くバイクなどの設計の変更も併せて提言しなければならないことになります。よってトップチューブの切断を自転車だけに限定している本提言は、不十分である と結論が出ました。
>>隗より始めよではありませんが、まずは競技用自転車のトップチューブを切断しましょう。
>跨ぐ際に他者を蹴る可能性を解消したいのであれば、自転車だけでなくバイクなどの設計の変更も併せて提言しなければならないことで一致しました。
>>競技用自転車のトップチューブが不要であることをご理解いただけました。
>私はそもそも「跨ぐ際に他者を蹴る可能性」とやらを認めた覚えはありません。なのでトップチューブが不要などとはなりませんし、切断もしません。

「他者を蹴る可能性が自転車特有の危険ではない」と発言されましたが、舌の根が乾かぬうちに撤回ということですね。

>『先ず隗より始めよ』・・・・・・遠大な事業や計画を始めるときには、物事は言い出した者から始めよというたとえ。つまりまずトップチューブ切断を唱え始めたあなたが祖先して切断を行いましょう。では証拠写真、感想などお待ちしています。
>>「祖先して?」 ハンドルを握るときはあせらず、ゆとりをもってください。
>人の間違いを指摘するのも良いですが、自分の日本語能力も顧みることもおすすめします。では訂正がてら改めて、『先ず隗より始めよ』・・・・・・遠大な事業や計画を始めるときには、物事は言い出した者から始めよというたとえ。つまりまずトップチューブ切断を唱え始めたあなたが率先して切断を行いましょう。証拠写真、感想などお待ちしています。

ご意見、ご要望として承ります。

| 世捨人 | 2014/10/01 22:55 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>世捨人:当ブログの価値は歴史が証明するでしょう。
>自転車は主に車道:このブログの価値を歴史が証明したときに私は従うでしょう。
>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「どうぞ、ご勝手に」との言葉をいただきましたので、法で規制されておらず、ブログの価値が証明されているとは言えない現行法上、トップチューブの切断は行わず走行することが世捨人様より認められました。
>>身勝手な判断はおやめください。
>身勝手な判断ではありませんね。「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。

法改正して義務づけるしかありませんね。

>ありまとうございました。
>>貴殿は禁治産者ですか?
>また古い言葉を・・・しかもそれ差別用語の扱いがされた言葉ですが、いったいあなたの知識はいつの時代でから止まっているのですか?差別用語で他者を貶めたことに謝罪を求めます。ついでにちゃんと日本語も勉強してください。

質問の答えになっていません。
もう一度聞きます。
貴殿は禁治産者ですか?

| 世捨人 | 2014/10/01 22:56 | URL |

>>よく読もうが読むまいがここまで長々と話し合った結果はひとつ。トップチューブは切断しません。
>交通安全に資する提言であると自負しております。ご理解、ご協力をお願いします。

交通安全を脅かす提言なのでお断りします。トップチューブは切断しません。

>>>>跨ぐ際に他者を蹴る可能性を解消したいのであれば、自転車だけでなくバイクなどの設計の変更も併せて提言しなければならないことで一致しました。
>>>競技用自転車のトップチューブが不要であることをご理解いただけました。
>>私はそもそも「跨ぐ際に他者を蹴る可能性」とやらを認めた覚えはありません。なのでトップチューブが不要などとはなりませんし、切断もしません。
>「他者を蹴る可能性が自転車特有の危険ではない」と発言されましたが、舌の根が乾かぬうちに撤回ということですね。

記憶力と読解力がの無いあなたのためにここまでを整理して書きましょう。

そもそも私は他者を蹴り倒す可能性など皆無、あったとしても規制するほどの事例ではないと言っています。
ましてや『辺り一面血の海になろう』ことなど無い(これは既に先述の通りに決着済み)
もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。(これも既に合意がされている)

結論:こじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。


>>>>>>>世捨人:当ブログの価値は歴史が証明するでしょう。
>>>>>>自転車は主に車道:このブログの価値を歴史が証明したときに私は従うでしょう。
>>>>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>>>>「どうぞ、ご勝手に」との言葉をいただきましたので、法で規制されておらず、ブログの価値が証明されているとは言えない現行法上、トップチューブの切断は行わず走行することが世捨人様より認められました。
>>>身勝手な判断はおやめください。
>>身勝手な判断ではありませんね。「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>法改正して義務づけるしかありませんね。

できるものならどうぞ。私は賛成も協力も理解もしません。私はすでにあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。

>>>>ありまとうございました。
>>>貴殿は禁治産者ですか?
>>また古い言葉を・・・しかもそれ差別用語の扱いがされた言葉ですが、いったいあなたの知識はいつの時代でから止まっているのですか?差別用語で他者を貶めたことに謝罪を求めます。ついでにちゃんと日本語も勉強してください。
>質問の答えになっていません。 もう一度聞きます。 貴殿は禁治産者ですか?

答える気も失せるほど無礼な発言であると自覚しましょう。答えは「いいえ」です。

差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?

| 自転車は主に車道 | 2014/10/06 18:10 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>よく読もうが読むまいがここまで長々と話し合った結果はひとつ。トップチューブは切断しません。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。ご理解、ご協力をお願いします。
>交通安全を脅かす提言なのでお断りします。トップチューブは切断しません。

小生を信じてください。

>跨ぐ際に他者を蹴る可能性を解消したいのであれば、自転車だけでなくバイクなどの設計の変更も併せて提言しなければならないことで一致しました。
>>競技用自転車のトップチューブが不要であることをご理解いただけました。
>私はそもそも「跨ぐ際に他者を蹴る可能性」とやらを認めた覚えはありません。なのでトップチューブが不要などとはなりませんし、切断もしません。
>>「他者を蹴る可能性が自転車特有の危険ではない」と発言されましたが、舌の根が乾かぬうちに撤回ということですね。
>記憶力と読解力がの無いあなたのためにここまでを整理して書きましょう。そもそも私は他者を蹴り倒す可能性など皆無、あったとしても規制するほどの事例ではないと言っています。

傘差し運転や二人乗りのように、危険だという理由で規制するのも合理的でしょう。

>ましてや『辺り一面血の海になろう』ことなど無い(これは既に先述の通りに決着済み)

何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。

>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。(これも既に合意がされている)

身近な乗り物である自転車から規制するのが合理的でしょう。

>結論:こじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。

上述のとおりです。ご理解お願いします。

>>世捨人:当ブログの価値は歴史が証明するでしょう。
>自転車は主に車道:このブログの価値を歴史が証明したときに私は従うでしょう。
>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「どうぞ、ご勝手に」との言葉をいただきましたので、法で規制されておらず、ブログの価値が証明されているとは言えない現行法上、トップチューブの切断は行わず走行することが世捨人様より認められました。
>>身勝手な判断はおやめください。
>身勝手な判断ではありませんね。「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>法改正して義務づけるしかありませんね。
>できるものならどうぞ。私は賛成も協力も理解もしません。私はすでにあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。

交通安全に資するとして、満を持して提言したものです。

>ありまとうございました。
>>貴殿は禁治産者ですか?
>また古い言葉を・・・しかもそれ差別用語の扱いがされた言葉ですが、いったいあなたの知識はいつの時代でから止まっているのですか?差別用語で他者を貶めたことに謝罪を求めます。ついでにちゃんと日本語も勉強してください。
>>質問の答えになっていません。 もう一度聞きます。 貴殿は禁治産者ですか?
>答える気も失せるほど無礼な発言であると自覚しましょう。答えは「いいえ」です。

そうですか。

>差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?

法律用語とし多用されていました。

| 世捨人 | 2014/10/08 00:35 | URL |

>>>>よく読もうが読むまいがここまで長々と話し合った結果はひとつ。トップチューブは切断しません。
>>>交通安全に資する提言であると自負しております。ご理解、ご協力をお願いします。
>>交通安全を脅かす提言なのでお断りします。トップチューブは切断しません。
>小生を信じてください。

不可能です。信じる価値もありません。トップチューブは切断しません。

>傘差し運転や二人乗りのように、危険だという理由で規制するのも合理的でしょう。

傘差し運転や二人乗りとは違い、規制されていません。

>>ましてや『辺り一面血の海になろう』ことなど無い(これは既に先述の通りに決着済み)
>何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。

すでに決着済みであり蒸し返されても困りものです。『辺り一面血の海になろう』ことなど無い

>>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。(これも既に合意がされている)
>身近な乗り物である自転車から規制するのが合理的でしょう。

あなたは『競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ』と書き、自転車全般の規制には触れていません。都合良く内容を変えないでください。またあなた曰くの競技用自転車は他の車両と比べ、まだまだ身近とは言えません。

>>結論:こじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>上述のとおりです。ご理解お願いします。

結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。

>>自転車は主に車道:このブログの価値を歴史が証明したときに私は従うでしょう。
>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>>「どうぞ、ご勝手に」との言葉をいただきましたので、法で規制されておらず、ブログの価値が証明されているとは言えない現行法上、トップチューブの切断は行わず走行することが世捨人様より認められました。
>身勝手な判断はおやめください。
>>身勝手な判断ではありませんね。「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>法改正して義務づけるしかありませんね。
>>できるものならどうぞ。私は賛成も協力も理解もしません。私はすでにあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>交通安全に資するとして、満を持して提言したものです。

ただの老害の戯言です。私は賛成も協力も理解もしません。

>>ありまとうございました。
>貴殿は禁治産者ですか?
>>それは差別用語の扱いがされた言葉ですが、いったいあなたの知識はいつの時代でから止まっているのですか?差別用語で他者を貶めたことに謝罪を求めます。ついでにちゃんと日本語も勉強してください。
>質問の答えになっていません。 もう一度聞きます。 貴殿は禁治産者ですか?
>>答える気も失せるほど無礼な発言であると自覚しましょう。答えは「いいえ」です。
>そうですか。

おわかりいただけてなによりです。

>>差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>法律用語とし多用されていました。

あなたの言うとおり多用されていました。しかし現在は差別用語と考えられ使われていません。現実を直視しましょう。

もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?

| 自転車は主に車道 | 2014/10/12 23:25 | URL | ≫ EDIT

禁治産者
きんちさんしゃ

心神喪失の常況にある者で,一定の利害関係人からの申し立てにより家庭裁判所が禁治産宣告を言い渡した者。1999年の民法改正までの制限行為能力者の一種。改正により「禁治産者」という呼称は廃止された。

| 自転車は歩道 | 2014/10/13 16:39 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>よく読もうが読むまいがここまで長々と話し合った結果はひとつ。トップチューブは切断しません。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。ご理解、ご協力をお願いします。
>交通安全を脅かす提言なのでお断りします。トップチューブは切断しません。
>>小生を信じてください。
>不可能です。信じる価値もありません。トップチューブは切断しません。

楽を求めてはだめです。交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう。不退転の決意でご理解、ご協力をお願いします。

>>傘差し運転や二人乗りのように、危険だという理由で規制するのも合理的でしょう。
>傘差し運転や二人乗りとは違い、規制されていません。

危険だという理由で規制しましょう。

>ましてや『辺り一面血の海になろう』ことなど無い(これは既に先述の通りに決着済み)
>>何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。
>すでに決着済みであり蒸し返されても困りものです。『辺り一面血の海になろう』ことなど無い

現実を直視してください。

>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。(これも既に合意がされている)
>>身近な乗り物である自転車から規制するのが合理的でしょう。
>あなたは『競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ』と書き、自転車全般の規制には触れていません。都合良く内容を変えないでください。またあなた曰くの競技用自転車は他の車両と比べ、まだまだ身近とは言えません。

身近でない乗り物であるからこそ、競技用自転車は厳しい規制のもとで運用されるべきでしょう。

>結論:こじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>上述のとおりです。ご理解お願いします。
>結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。

トップチューブがないほうが乗降しやすいというのは、競技用自転車乗り共通の認識でしょう。

>自転車は主に車道:このブログの価値を歴史が証明したときに私は従うでしょう。
>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「どうぞ、ご勝手に」との言葉をいただきましたので、法で規制されておらず、ブログの価値が証明されているとは言えない現行法上、トップチューブの切断は行わず走行することが世捨人様より認められました。
>>身勝手な判断はおやめください。
>身勝手な判断ではありませんね。「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>法改正して義務づけるしかありませんね。
>できるものならどうぞ。私は賛成も協力も理解もしません。私はすでにあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>交通安全に資するとして、満を持して提言したものです。
>ただの老害の戯言です。私は賛成も協力も理解もしません。

1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。

>ありまとうございました。
>>貴殿は禁治産者ですか?
>それは差別用語の扱いがされた言葉ですが、いったいあなたの知識はいつの時代でから止まっているのですか?差別用語で他者を貶めたことに謝罪を求めます。ついでにちゃんと日本語も勉強してください。
>>質問の答えになっていません。 もう一度聞きます。 貴殿は禁治産者ですか?
>答える気も失せるほど無礼な発言であると自覚しましょう。答えは「いいえ」です。
>>そうですか。
>おわかりいただけてなによりです。

そうですかという疑問形でもあります。

>差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>法律用語とし多用されていました。
>あなたの言うとおり多用されていました。しかし現在は差別用語と考えられ使われていません。現実を直視しましょう。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?

禁治産者かどうかお尋ねしたまでであり、貶めたというのは心外です。

| 世捨人 | 2014/10/15 01:37 | URL |

サイクリング禁止反対

[世捨人]殿|2014/10/15 01:37|付へ.

>楽を求めてはだめです.

どこからどこまでも,僅かな距離でも乗用車に依存し過ぎるのが「楽を求めている」ことに他ならない.運動不足に起因する生活習慣病の多発で医療費膨張の原因にもなる.

>交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう.

実際に血を流す怪我をすれば安全も何もない.

>不退転の決意でご理解,ご協力をお願いします.

どこかのアホダラ市長と同じ発想の持主に理解や協力など真っ平御免だ.

| マイロネフ | 2014/10/15 19:06 | URL | ≫ EDIT

>>>小生を信じてください。
>>不可能です。信じる価値もありません。トップチューブは切断しません。
>楽を求めてはだめです。交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう。不退転の決意でご理解、ご協力をお願いします。

交通の安全の確保のために血を流す覚悟、不退転の決意で現状法に則り走行します。それでもし私が血を流すような事故が起きれば、自動車側にも交通安全の意識を与えられるでしょう。賠償金もしっかりいただきます。

>>>傘差し運転や二人乗りのように、危険だという理由で規制するのも合理的でしょう。
>>傘差し運転や二人乗りとは違い、規制されていません。
>危険だという理由で規制しましょう。

危険とは思わないのでお断りします。

>>>何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。
>>すでに決着済みであり蒸し返されても困りものです。『辺り一面血の海になろう』ことなど無い
>現実を直視してください。

現実を直視した結果、クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった事故の情報はありませんでした。「なにが起こるか(以下略」とおっしゃるのなら、それこそあなた自身が現実を直視できておらず矛盾することになります。

>>>>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。(これも既に合意がされている)
>>>身近な乗り物である自転車から規制するのが合理的でしょう。
>>あなたは『競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ』と書き、自転車全般の規制には触れていません。都合良く内容を変えないでください。またあなた曰くの競技用自転車は他の車両と比べ、まだまだ身近とは言えません。
>身近でない乗り物であるからこそ、競技用自転車は厳しい規制のもとで運用されるべきでしょう。

もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。そして自動車もオートバイも身近だからこそ規制が厳しい。つまりトップチューブは禁止を始めるならば、まずはオートバイからです。

>>結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>トップチューブがないほうが乗降しやすいというのは、競技用自転車乗り共通の認識でしょう。

あなたは提言で危険だからとトップチューブ禁止を言っています。乗りやすいなどという話は提言と無関係です。結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。

>>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。

私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)

>>>>差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>>法律用語とし多用されていました。
>>あなたの言うとおり多用されていました。しかし現在は差別用語と考えられ使われていません。現実を直視しましょう。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>禁治産者かどうかお尋ねしたまでであり、貶めたというのは心外です。

差別用語を用いている時点で、尋ねただけという言い訳は通用しません。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?

| 自転車は主に車道 | 2014/10/20 18:17 | URL | ≫ EDIT

Re: サイクリング禁止反対

旧a38さん

>>楽を求めてはだめです.
>どこからどこまでも,僅かな距離でも乗用車に依存し過ぎるのが「楽を求めている」ことに他ならない.運動不足に起因する生活習慣病の多発で医療費膨張の原因にもなる.

そのような間違った考えを改め、ドライバーとの対話を心がけてください。

>>交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう.
>実際に血を流す怪我をすれば安全も何もない.

「足が棒になる」といいますが、実際に棒になったことありますか?

>>不退転の決意でご理解,ご協力をお願いします.
>どこかのアホダラ市長と同じ発想の持主に理解や協力など真っ平御免だ.

競技用自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないという思いが伝われば本望です。

| 世捨人 | 2014/10/23 00:56 | URL |

Re: タイトルなし

主にさん

>>小生を信じてください。
>不可能です。信じる価値もありません。トップチューブは切断しません。
>>楽を求めてはだめです。交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう。不退転の決意でご理解、ご協力をお願いします。
>交通の安全の確保のために血を流す覚悟、不退転の決意で現状法に則り走行します。それでもし私が血を流すような事故が起きれば、自動車側にも交通安全の意識を与えられるでしょう。賠償金もしっかりいただきます。
競技用自転車で一般道を爆走しないという約束を果たしてください。

>>傘差し運転や二人乗りのように、危険だという理由で規制するのも合理的でしょう。
>傘差し運転や二人乗りとは違い、規制されていません。
>>危険だという理由で規制しましょう。
>危険とは思わないのでお断りします。

規制対象者からの意見は全く参考になりません。

>>何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。
>すでに決着済みであり蒸し返されても困りものです。『辺り一面血の海になろう』ことなど無い
>>現実を直視してください。

>現実を直視した結果、クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった事故の情報はありませんでした。「なにが起こるか(以下略」とおっしゃるのなら、それこそあなた自身が現実を直視できておらず矛盾することになります。

これから先も靴底で通行人を蹴り倒すことがないという保証でもあるのですか。いい加減に目を覚ましてください。

>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。(これも既に合意がされている)
>>身近な乗り物である自転車から規制するのが合理的でしょう。
>あなたは『競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ』と書き、自転車全般の規制には触れていません。都合良く内容を変えないでください。またあなた曰くの競技用自転車は他の車両と比べ、まだまだ身近とは言えません。
>>身近でない乗り物であるからこそ、競技用自転車は厳しい規制のもとで運用されるべきでしょう。
>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。そして自動車もオートバイも身近だからこそ規制が厳しい。つまりトップチューブは禁止を始めるならば、まずはオートバイからです。

話をすりかえないでください。今は自転車の話をしています。

>結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>トップチューブがないほうが乗降しやすいというのは、競技用自転車乗り共通の認識でしょう。
>あなたは提言で危険だからとトップチューブ禁止を言っています。乗りやすいなどという話は提言と無関係です。結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。

トップチューブ切断による副次的効果は多々あるので記事では割愛しております。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)

失敗を恐れず果敢に挑戦してください。

>差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>法律用語とし多用されていました。
>あなたの言うとおり多用されていました。しかし現在は差別用語と考えられ使われていません。現実を直視しましょう。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>禁治産者かどうかお尋ねしたまでであり、貶めたというのは心外です。
>差別用語を用いている時点で、尋ねただけという言い訳は通用しません。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?

繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。

| 世捨人 | 2014/10/23 02:00 | URL |

>>小生を信じてください。
>不可能です。信じる価値もありません。トップチューブは切断しません。
>>楽を求めてはだめです。交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう。不退転の決意でご理解、ご協力をお願いします。
>交通の安全の確保のために血を流す覚悟、不退転の決意で現状法に則り走行します。それでもし私が血を流すような事故が起きれば、自動車側にも交通安全の意識を与えられるでしょう。賠償金もしっかりいただきます。
>>競技用自転車で一般道を爆走しないという約束を果たしてください。

そんな約束はしていません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。

>>傘差し運転や二人乗りのように、危険だという理由で規制するのも合理的でしょう。
>傘差し運転や二人乗りとは違い、規制されていません。
>>危険だという理由で規制しましょう。
>危険とは思わないのでお断りします。
>>規制対象者からの意見は全く参考になりません。

では私から理解、協力を取り付けることは諦めましょう。

>>何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。
>すでに決着済みであり蒸し返されても困りものです。『辺り一面血の海になろう』ことなど無い
>>現実を直視してください。
>現実を直視した結果、クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった事故の情報はありませんでした。「なにが起こるか(以下略」とおっしゃるのなら、それこそあなた自身が現実を直視できておらず矛盾することになります。
>>これから先も靴底で通行人を蹴り倒すことがないという保証でもあるのですか。いい加減に目を覚ましてください。

先に言われたとおり、「現実を直視」した結果の判断です。少なくとも『辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。いい加減に目を覚ましてください。

>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。(これも既に合意がされている)
>>身近な乗り物である自転車から規制するのが合理的でしょう。
>あなたは『競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ』と書き、自転車全般の規制には触れていません。都合良く内容を変えないでください。またあなた曰くの競技用自転車は他の車両と比べ、まだまだ身近とは言えません。
>>身近でない乗り物であるからこそ、競技用自転車は厳しい規制のもとで運用されるべきでしょう。
>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。そして自動車もオートバイも身近だからこそ規制が厳しい。つまりトップチューブは禁止を始めるならば、まずはオートバイからです。
>>話をすりかえないでください。今は自転車の話をしています。

私は最初からオートバイと自転車を絡めて発言しています。話をすりかえ続けてきたのはあなたです。トップチューブは禁止を始めるならば、オートバイも同時に、または先行して行いましょう。 自転車だけの規制を訴える当提言は欠陥だらけです。

>結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>トップチューブがないほうが乗降しやすいというのは、競技用自転車乗り共通の認識でしょう。
>あなたは提言で危険だからとトップチューブ禁止を言っています。乗りやすいなどという話は提言と無関係です。結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>トップチューブ切断による副次的効果は多々あるので記事では割愛しております。

割愛した時点で無価値です。結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)
>>失敗を恐れず果敢に挑戦してください。

現行法どおりに失敗を恐れず、果敢に走行します。もちろんトップチューブの切断は行いません。

>差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>法律用語とし多用されていました。
>あなたの言うとおり多用されていました。しかし現在は差別用語と考えられ使われていません。現実を直視しましょう。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>禁治産者かどうかお尋ねしたまでであり、貶めたというのは心外です。
>差別用語を用いている時点で、尋ねただけという言い訳は通用しません。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。

つまりあなたは差別用語で他者を貶める差別主義者という結論でよろしいですね。そうでないというのなら、差別用語で他者を貶めたことに対し謝罪をしましょう。

| 自転車は主に車道 | 2014/10/24 18:51 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>小生を信じてください。
>不可能です。信じる価値もありません。トップチューブは切断しません。
>>楽を求めてはだめです。交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう。不退転の決意でご理解、ご協力をお願いします。
>交通の安全の確保のために血を流す覚悟、不退転の決意で現状法に則り走行します。それでもし私が血を流すような事故が起きれば、自動車側にも交通安全の意識を与えられるでしょう。賠償金もしっかりいただきます。
>>競技用自転車で一般道を爆走しないという約束を果たしてください。
>そんな約束はしていません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。

法の不備をついてわが物顔で爆走するのは断じて容認できません。

>>傘差し運転や二人乗りのように、危険だという理由で規制するのも合理的でしょう。
>傘差し運転や二人乗りとは違い、規制されていません。
>>危険だという理由で規制しましょう。
>危険とは思わないのでお断りします。
>>規制対象者からの意見は全く参考になりません。
>では私から理解、協力を取り付けることは諦めましょう。

主にさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくありません。

>>何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。
>すでに決着済みであり蒸し返されても困りものです。『辺り一面血の海になろう』ことなど無い
>>現実を直視してください。
>現実を直視した結果、クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった事故の情報はありませんでした。「なにが起こるか(以下略」とおっしゃるのなら、それこそあなた自身が現実を直視できておらず矛盾することになります。
>>これから先も靴底で通行人を蹴り倒すことがないという保証でもあるのですか。いい加減に目を覚ましてください。
>先に言われたとおり、「現実を直視」した結果の判断です。少なくとも『辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。いい加減に目を覚ましてください。

繰り返しますが、何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさです。

>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。(これも既に合意がされている)
>>身近な乗り物である自転車から規制するのが合理的でしょう。
>あなたは『競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ』と書き、自転車全般の規制には触れていません。都合良く内容を変えないでください。またあなた曰くの競技用自転車は他の車両と比べ、まだまだ身近とは言えません。
>>身近でない乗り物であるからこそ、競技用自転車は厳しい規制のもとで運用されるべきでしょう。
>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。そして自動車もオートバイも身近だからこそ規制が厳しい。つまりトップチューブは禁止を始めるならば、まずはオートバイからです。
>>話をすりかえないでください。今は自転車の話をしています。
>私は最初からオートバイと自転車を絡めて発言しています。話をすりかえ続けてきたのはあなたです。トップチューブは禁止を始めるならば、オートバイも同時に、または先行して行いましょう。 自転車だけの規制を訴える当提言は欠陥だらけです。

小生は現認していないなかで、オートバイについても規制を訴えるのは説得力に欠けます。

>結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>トップチューブがないほうが乗降しやすいというのは、競技用自転車乗り共通の認識でしょう。
>あなたは提言で危険だからとトップチューブ禁止を言っています。乗りやすいなどという話は提言と無関係です。結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>トップチューブ切断による副次的効果は多々あるので記事では割愛しております。
>割愛した時点で無価値です。結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。

トップチューブの危険性については、読者に十分伝わったかと思います。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)
>>失敗を恐れず果敢に挑戦してください。
>現行法どおりに失敗を恐れず、果敢に走行します。もちろんトップチューブの切断は行いません。

面倒くさがらずに実行してください。

>差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>法律用語とし多用されていました。
>あなたの言うとおり多用されていました。しかし現在は差別用語と考えられ使われていません。現実を直視しましょう。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>禁治産者かどうかお尋ねしたまでであり、貶めたというのは心外です。
>差別用語を用いている時点で、尋ねただけという言い訳は通用しません。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>つまりあなたは差別用語で他者を貶める差別主義者という結論でよろしいですね。そうでないというのなら、差別用語で他者を貶めたことに対し謝罪をしましょう。

繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。

| 世捨人 | 2014/10/30 01:47 | URL |

>>小生を信じてください。
>不可能です。信じる価値もありません。トップチューブは切断しません。
>>楽を求めてはだめです。交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう。不退転の決意でご理解、ご協力をお願いします。
>交通の安全の確保のために血を流す覚悟、不退転の決意で現状法に則り走行します。それでもし私が血を流すような事故が起きれば、自動車側にも交通安全の意識を与えられるでしょう。賠償金もしっかりいただきます。
>>競技用自転車で一般道を爆走しないという約束を果たしてください。
>そんな約束はしていません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走するのは断じて容認できません。

あなたが容認しようがしまいが関係ありません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。

>>傘差し運転や二人乗りのように、危険だという理由で規制するのも合理的でしょう。
>傘差し運転や二人乗りとは違い、規制されていません。
>>危険だという理由で規制しましょう。
>危険とは思わないのでお断りします。
>>規制対象者からの意見は全く参考になりません。
>では私から理解、協力を取り付けることは諦めましょう。
>>主にさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくありません。

法に則り安全運転に努めます。それでもし交通事故当事者になった場合にはしっかり賠償をいただくだけです。

>>何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。
>すでに決着済みであり蒸し返されても困りものです。『辺り一面血の海になろう』ことなど無い
>>現実を直視してください。
>現実を直視した結果、クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった事故の情報はありませんでした。「なにが起こるか(以下略」とおっしゃるのなら、それこそあなた自身が現実を直視できておらず矛盾することになります。
>>これから先も靴底で通行人を蹴り倒すことがないという保証でもあるのですか。いい加減に目を覚ましてください。
>先に言われたとおり、「現実を直視」した結果の判断です。少なくとも『辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。いい加減に目を覚ましてください。
>>繰り返しますが、何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさです。

クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった現実は見つかりません。それに対し「なにが起こるか予測できない」との物言いは矛盾しています。まずは自身の矛盾を解消できるようになってから出直しましょう。

>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。(これも既に合意がされている)
>>身近な乗り物である自転車から規制するのが合理的でしょう。
>あなたは『競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ』と書き、自転車全般の規制には触れていません。都合良く内容を変えないでください。またあなた曰くの競技用自転車は他の車両と比べ、まだまだ身近とは言えません。
>>身近でない乗り物であるからこそ、競技用自転車は厳しい規制のもとで運用されるべきでしょう。
>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。そして自動車もオートバイも身近だからこそ規制が厳しい。つまりトップチューブは禁止を始めるならば、まずはオートバイからです。
>>話をすりかえないでください。今は自転車の話をしています。
>私は最初からオートバイと自転車を絡めて発言しています。話をすりかえ続けてきたのはあなたです。トップチューブは禁止を始めるならば、オートバイも同時に、または先行して行いましょう。 自転車だけの規制を訴える当提言は欠陥だらけです。
>>小生は現認していないなかで、オートバイについても規制を訴えるのは説得力に欠けます。 トップチューブの危険性については、読者に十分伝わったかと思います。

その点はご安心ください。そもそもこのブログに説得力などはじめからありませんので。結局はただの協議用自転車に対する言いがかり、難癖であると読者はみな知っています。
結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)
>>失敗を恐れず果敢に挑戦してください。
>現行法どおりに失敗を恐れず、果敢に走行します。もちろんトップチューブの切断は行いません。
>>面倒くさがらずに実行してください。

面倒ではなく危険と判断したため実行しません。また私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。現行法で認められているとおり失敗を恐れず、果敢に走行します。

>差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>法律用語とし多用されていました。
>あなたの言うとおり多用されていました。しかし現在は差別用語と考えられ使われていません。現実を直視しましょう。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>禁治産者かどうかお尋ねしたまでであり、貶めたというのは心外です。
>差別用語を用いている時点で、尋ねただけという言い訳は通用しません。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>つまりあなたは差別用語で他者を貶める差別主義者という結論でよろしいですね。そうでないというのなら、差別用語で他者を貶めたことに対し謝罪をしましょう。
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。

物事の良し悪しの分別もつかない差別主義者と結論しました。

| 自転車は主に車道 | 2014/10/30 13:48 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>小生を信じてください。
>不可能です。信じる価値もありません。トップチューブは切断しません。
>>楽を求めてはだめです。交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう。不退転の決意でご理解、ご協力をお願いします。
>交通の安全の確保のために血を流す覚悟、不退転の決意で現状法に則り走行します。それでもし私が血を流すような事故が起きれば、自動車側にも交通安全の意識を与えられるでしょう。賠償金もしっかりいただきます。
>>競技用自転車で一般道を爆走しないという約束を果たしてください。
>そんな約束はしていません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走するのは断じて容認できません。
>あなたが容認しようがしまいが関係ありません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。

交通安全を願う国民を代表して、公道の安全・安心をおびやかす競技用自転車乗りに対する糾弾を強めていく所存です。

>>傘差し運転や二人乗りのように、危険だという理由で規制するのも合理的でしょう。
>傘差し運転や二人乗りとは違い、規制されていません。
>>危険だという理由で規制しましょう。
>危険とは思わないのでお断りします。
>>規制対象者からの意見は全く参考になりません。
>では私から理解、協力を取り付けることは諦めましょう。
>>主にさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくありません。
>法に則り安全運転に努めます。それでもし交通事故当事者になった場合にはしっかり賠償をいただくだけです。

賠償が認められても、主にさんが負った肉体的・精神的なキズは癒えることはありません。取り返しのつかない事態とならないよう、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛手段を講じてください。

>>何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。
>すでに決着済みであり蒸し返されても困りものです。『辺り一面血の海になろう』ことなど無い
>>現実を直視してください。
>現実を直視した結果、クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった事故の情報はありませんでした。「なにが起こるか(以下略」とおっしゃるのなら、それこそあなた自身が現実を直視できておらず矛盾することになります。
>>これから先も靴底で通行人を蹴り倒すことがないという保証でもあるのですか。いい加減に目を覚ましてください。
>先に言われたとおり、「現実を直視」した結果の判断です。少なくとも『辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。いい加減に目を覚ましてください。
>>繰り返しますが、何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさです。
>クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった現実は見つかりません。それに対し「なにが起こるか予測できない」との物言いは矛盾しています。まずは自身の矛盾を解消できるようになってから出直しましょう。

現実は見つけるものではありません。発生するものです。クリートという危険な武器を身につけての自転車走行は、常識的に考えて到底容認できません。

>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。(これも既に合意がされている)
>>身近な乗り物である自転車から規制するのが合理的でしょう。
>あなたは『競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ』と書き、自転車全般の規制には触れていません。都合良く内容を変えないでください。またあなた曰くの競技用自転車は他の車両と比べ、まだまだ身近とは言えません。
>>身近でない乗り物であるからこそ、競技用自転車は厳しい規制のもとで運用されるべきでしょう。
>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。そして自動車もオートバイも身近だからこそ規制が厳しい。つまりトップチューブは禁止を始めるならば、まずはオートバイからです。
>>話をすりかえないでください。今は自転車の話をしています。
>私は最初からオートバイと自転車を絡めて発言しています。話をすりかえ続けてきたのはあなたです。トップチューブは禁止を始めるならば、オートバイも同時に、または先行して行いましょう。 自転車だけの規制を訴える当提言は欠陥だらけです。
>>小生は現認していないなかで、オートバイについても規制を訴えるのは説得力に欠けます。 トップチューブの危険性については、読者に十分伝わったかと思います。
>その点はご安心ください。そもそもこのブログに説得力などはじめからありませんので。結局はただの協議用自転車に対する言いがかり、難癖であると読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。

法の不備をついてわが物顔で爆走しているにもかかわらず、道交法に従って走行しているというのは厚顔無恥も甚だしいところです。公道における安全・安心を確保するために、競技用自転車乗りに対する糾弾を緩めるつもりは毛頭ございません。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)
>>失敗を恐れず果敢に挑戦してください。
>現行法どおりに失敗を恐れず、果敢に走行します。もちろんトップチューブの切断は行いません。
>>面倒くさがらずに実行してください。
>面倒ではなく危険と判断したため実行しません。また私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。現行法で認められているとおり失敗を恐れず、果敢に走行します。

競技用自転車が関与する交通事故を一件でもなくすため、交通安全ジャーナリストの提言を積極的に活用してください。

>差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>法律用語とし多用されていました。
>あなたの言うとおり多用されていました。しかし現在は差別用語と考えられ使われていません。現実を直視しましょう。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>禁治産者かどうかお尋ねしたまでであり、貶めたというのは心外です。
>差別用語を用いている時点で、尋ねただけという言い訳は通用しません。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>つまりあなたは差別用語で他者を貶める差別主義者という結論でよろしいですね。そうでないというのなら、差別用語で他者を貶めたことに対し謝罪をしましょう。
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>物事の良し悪しの分別もつかない差別主義者と結論しました。

いわれのない事柄を影響力のある当ブログでまきちらすのは名誉棄損です。

| 世捨人 | 2014/11/06 00:35 | URL |

>>小生を信じてください。
>不可能です。信じる価値もありません。トップチューブは切断しません。
>>楽を求めてはだめです。交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう。不退転の決意でご理解、ご協力をお願いします。
>交通の安全の確保のために血を流す覚悟、不退転の決意で現状法に則り走行します。それでもし私が血を流すような事故が起きれば、自動車側にも交通安全の意識を与えられるでしょう。賠償金もしっかりいただきます。
>>競技用自転車で一般道を爆走しないという約束を果たしてください。
>そんな約束はしていません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走するのは断じて容認できません。
>あなたが容認しようがしまいが関係ありません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。
>>交通安全を願う国民を代表して、公道の安全・安心をおびやかす競技用自転車乗りに対する糾弾を強めていく所存です。

勝手に国民の代表にならないでください。全国民にとってただの迷惑です。トップチューブは切断しません。

>>傘差し運転や二人乗りのように、危険だという理由で規制するのも合理的でしょう。
>傘差し運転や二人乗りとは違い、規制されていません。
>>危険だという理由で規制しましょう。
>危険とは思わないのでお断りします。
>>規制対象者からの意見は全く参考になりません。
>では私から理解、協力を取り付けることは諦めましょう。
>>主にさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくありません。
>法に則り安全運転に努めます。それでもし交通事故当事者になった場合にはしっかり賠償をいただくだけです。
>>賠償が認められても、主にさんが負った肉体的・精神的なキズは癒えることはありません。取り返しのつかない事態とならないよう、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛手段を講じてください。

自転車よりも交通弱者と言われる歩行者などを取り返しのつかない事態に巻き込まぬよう、自他共の防衛手段として主に車道を利用します。法どおりなのでとやかく言われる筋合いはありません。

>>何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。
>すでに決着済みであり蒸し返されても困りものです。『辺り一面血の海になろう』ことなど無い
>>現実を直視してください。
>現実を直視した結果、クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった事故の情報はありませんでした。「なにが起こるか(以下略」とおっしゃるのなら、それこそあなた自身が現実を直視できておらず矛盾することになります。
>>これから先も靴底で通行人を蹴り倒すことがないという保証でもあるのですか。いい加減に目を覚ましてください。
>先に言われたとおり、「現実を直視」した結果の判断です。少なくとも『辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。いい加減に目を覚ましてください。
>>繰り返しますが、何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさです。
>クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった現実は見つかりません。それに対し「なにが起こるか予測できない」との物言いは矛盾しています。まずは自身の矛盾を解消できるようになってから出直しましょう。
>現実は見つけるものではありません。発生するものです。クリートという危険な武器を身につけての自転車走行は、常識的に考えて到底容認できません。

現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。

>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。(これも既に合意がされている)
>>身近な乗り物である自転車から規制するのが合理的でしょう。
>あなたは『競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ』と書き、自転車全般の規制には触れていません。都合良く内容を変えないでください。またあなた曰くの競技用自転車は他の車両と比べ、まだまだ身近とは言えません。
>>身近でない乗り物であるからこそ、競技用自転車は厳しい規制のもとで運用されるべきでしょう。
>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。そして自動車もオートバイも身近だからこそ規制が厳しい。つまりトップチューブは禁止を始めるならば、まずはオートバイからです。
>>話をすりかえないでください。今は自転車の話をしています。
>私は最初からオートバイと自転車を絡めて発言しています。話をすりかえ続けてきたのはあなたです。トップチューブは禁止を始めるならば、オートバイも同時に、または先行して行いましょう。 自転車だけの規制を訴える当提言は欠陥だらけです。
>>小生は現認していないなかで、オートバイについても規制を訴えるのは説得力に欠けます。 トップチューブの危険性については、読者に十分伝わったかと思います。
>その点はご安心ください。そもそもこのブログに説得力などはじめからありませんので。結局はただの競技用自転車に対する言いがかり、難癖であると読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走しているにもかかわらず、道交法に従って走行しているというのは厚顔無恥も甚だしいところです。公道における安全・安心を確保するために、競技用自転車乗りに対する糾弾を緩めるつもりは毛頭ございません。

あなたがどう思おうが、法に従っていれば非難されるいわれはなく、厚顔無恥にもなりません。しっかりしてください。結局はただの競技用自転車に対する言いがかり、難癖であると読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)
>>失敗を恐れず果敢に挑戦してください。
>現行法どおりに失敗を恐れず、果敢に走行します。もちろんトップチューブの切断は行いません。
>>面倒くさがらずに実行してください。
>面倒ではなく危険と判断したため実行しません。また私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。現行法で認められているとおり失敗を恐れず、果敢に走行します。
>>競技用自転車が関与する交通事故を一件でもなくすため、交通安全ジャーナリストの提言を積極的に活用してください。

私はあなたを交通危険促進ジャーナリストと認めています。あなたの多くの提言に従わないことで安全を確保できると感じ、そういう意味では提言を活用しています。トップチューブの切断は行いません。

>差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>法律用語とし多用されていました。
>あなたの言うとおり多用されていました。しかし現在は差別用語と考えられ使われていません。現実を直視しましょう。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>禁治産者かどうかお尋ねしたまでであり、貶めたというのは心外です。
>差別用語を用いている時点で、尋ねただけという言い訳は通用しません。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>つまりあなたは差別用語で他者を貶める差別主義者という結論でよろしいですね。そうでないというのなら、差別用語で他者を貶めたことに対し謝罪をしましょう。
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>物事の良し悪しの分別もつかない差別主義者と結論しました。
>>いわれのない事柄を影響力のある当ブログでまきちらすのは名誉棄損です。

差別用語を用いたことは事実です。その時点で「いわれのない事柄」との言い分はあてはまりません。結論を変えたいならばまず謝罪からはじめましょう。でなければ結論は変わりません。

| 自転車は主に車道 | 2014/11/06 02:06 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>小生を信じてください。
>不可能です。信じる価値もありません。トップチューブは切断しません。
>>楽を求めてはだめです。交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう。不退転の決意でご理解、ご協力をお願いします。
>交通の安全の確保のために血を流す覚悟、不退転の決意で現状法に則り走行します。それでもし私が血を流すような事故が起きれば、自動車側にも交通安全の意識を与えられるでしょう。賠償金もしっかりいただきます。
>>競技用自転車で一般道を爆走しないという約束を果たしてください。
>そんな約束はしていません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走するのは断じて容認できません。
>あなたが容認しようがしまいが関係ありません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。
>>交通安全を願う国民を代表して、公道の安全・安心をおびやかす競技用自転車乗りに対する糾弾を強めていく所存です。
>勝手に国民の代表にならないでください。全国民にとってただの迷惑です。トップチューブは切断しません。

交通安全は当ブログの願いです。ご理解、ご協力をお願いします。

>>傘差し運転や二人乗りのように、危険だという理由で規制するのも合理的でしょう。
>傘差し運転や二人乗りとは違い、規制されていません。
>>危険だという理由で規制しましょう。
>危険とは思わないのでお断りします。
>>規制対象者からの意見は全く参考になりません。
>では私から理解、協力を取り付けることは諦めましょう。
>>主にさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくありません。
>法に則り安全運転に努めます。それでもし交通事故当事者になった場合にはしっかり賠償をいただくだけです。
>>賠償が認められても、主にさんが負った肉体的・精神的なキズは癒えることはありません。取り返しのつかない事態とならないよう、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛手段を講じてください。
>自転車よりも交通弱者と言われる歩行者などを取り返しのつかない事態に巻き込まぬよう、自他共の防衛手段として主に車道を利用します。法どおりなのでとやかく言われる筋合いはありません。

危険なクルマを避けるため、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用してください。

>>何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。
>すでに決着済みであり蒸し返されても困りものです。『辺り一面血の海になろう』ことなど無い
>>現実を直視してください。
>現実を直視した結果、クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった事故の情報はありませんでした。「なにが起こるか(以下略」とおっしゃるのなら、それこそあなた自身が現実を直視できておらず矛盾することになります。
>>これから先も靴底で通行人を蹴り倒すことがないという保証でもあるのですか。いい加減に目を覚ましてください。
>先に言われたとおり、「現実を直視」した結果の判断です。少なくとも『辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。いい加減に目を覚ましてください。
>>繰り返しますが、何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさです。
>クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった現実は見つかりません。それに対し「なにが起こるか予測できない」との物言いは矛盾しています。まずは自身の矛盾を解消できるようになってから出直しましょう。
>>現実は見つけるものではありません。発生するものです。クリートという危険な武器を身につけての自転車走行は、常識的に考えて到底容認できません。
>現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。

現実は起こるうるものです。慢心せず安全運転に努めてください。

>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。(これも既に合意がされている)
>>身近な乗り物である自転車から規制するのが合理的でしょう。
>あなたは『競技用自転車のトップチューブは禁止すべきだ』と書き、自転車全般の規制には触れていません。都合良く内容を変えないでください。またあなた曰くの競技用自転車は他の車両と比べ、まだまだ身近とは言えません。
>>身近でない乗り物であるからこそ、競技用自転車は厳しい規制のもとで運用されるべきでしょう。
>もし万歩譲ってあなたの言う他者を蹴り倒す可能性とやらを考慮しても、それは自転車特有の問題では無い。そして自動車もオートバイも身近だからこそ規制が厳しい。つまりトップチューブは禁止を始めるならば、まずはオートバイからです。
>>話をすりかえないでください。今は自転車の話をしています。
>私は最初からオートバイと自転車を絡めて発言しています。話をすりかえ続けてきたのはあなたです。トップチューブは禁止を始めるならば、オートバイも同時に、または先行して行いましょう。 自転車だけの規制を訴える当提言は欠陥だらけです。
>>小生は現認していないなかで、オートバイについても規制を訴えるのは説得力に欠けます。 トップチューブの危険性については、読者に十分伝わったかと思います。
>その点はご安心ください。そもそもこのブログに説得力などはじめからありませんので。結局はただの競技用自転車に対する言いがかり、難癖である と読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走しているにもかかわらず、道交法に従って走行しているというのは厚顔無恥も甚だしいところです。公道における安全・安心を確保するために、競技用自転車乗りに対する糾弾を緩めるつもりは毛頭ございません。
>あなたがどう思おうが、法に従っていれば非難されるいわれはなく、厚顔無恥にもなりません。しっかりしてください。結局はただの競技用自転車に対 する言いがかり、難癖であると読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。

法に従っていても、ドライバーから迫害を受けるのはなぜか、よ~く考えてみることです。つまらないトラブルに巻き込まれないよう、自転車は歩道を活用してください。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)
>>失敗を恐れず果敢に挑戦してください。
>現行法どおりに失敗を恐れず、果敢に走行します。もちろんトップチューブの切断は行いません。
>>面倒くさがらずに実行してください。
>面倒ではなく危険と判断したため実行しません。また私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。現行法で認められているとおり失敗を恐れず、果敢に走行します。
>>競技用自転車が関与する交通事故を一件でもなくすため、交通安全ジャーナリストの提言を積極的に活用してください。
>私はあなたを交通危険促進ジャーナリストと認めています。あなたの多くの提言に従わないことで安全を確保できると感じ、そういう意味では提言を活用しています。トップチューブの切断は行いません。

トップチューブがないと、乗降しやすくなるため、競技用自転車乗りにとって朗報かと思います。盲目的に反対するのでなく、交通安全ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けることが肝腎です。

>差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>法律用語とし多用されていました。
>あなたの言うとおり多用されていました。しかし現在は差別用語と考えられ使われていません。現実を直視しましょう。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>禁治産者かどうかお尋ねしたまでであり、貶めたというのは心外です。
>差別用語を用いている時点で、尋ねただけという言い訳は通用しません。もう一度聞きます。差別用語で他者を貶めたことに対する謝罪はまだですか?
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>つまりあなたは差別用語で他者を貶める差別主義者という結論でよろしいですね。そうでないというのなら、差別用語で他者を貶めたことに対し謝罪をしましょう。
>>繰り返しとなりますので回答は控えさせていただきます。
>物事の良し悪しの分別もつかない差別主義者と結論しました。
>>いわれのない事柄を影響力のある当ブログでまきちらすのは名誉棄損です。
>差別用語を用いたことは事実です。その時点で「いわれのない事柄」との言い分はあてはまりません。結論を変えたいならばまず謝罪からはじめましょう。でなければ結論は変わりません。

「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないでしょう。マンガ「釣りキチ三平」の原作者は差別主義者ですか?言葉狩りはおやめください。日本語を大切にしてください。

| 世捨人 | 2014/11/13 00:37 | URL |

>>小生を信じてください。
>不可能です。信じる価値もありません。トップチューブは切断しません。
>>楽を求めてはだめです。交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう。不退転の決意でご理解、ご協力をお願いします。
>交通の安全の確保のために血を流す覚悟、不退転の決意で現状法に則り走行します。それでもし私が血を流すような事故が起きれば、自動車側にも交通安全の意識を与えられるでしょう。賠償金もしっかりいただきます。
>>競技用自転車で一般道を爆走しないという約束を果たしてください。
>そんな約束はしていません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走するのは断じて容認できません。
>あなたが容認しようがしまいが関係ありません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。
>>交通安全を願う国民を代表して、公道の安全・安心をおびやかす競技用自転車乗りに対する糾弾を強めていく所存です。
>勝手に国民の代表にならないでください。全国民にとってただの迷惑です。トップチューブは切断しません。
>>交通安全は当ブログの願いです。ご理解、ご協力をお願いします。

交通安全を願うので、トップチューブは切断しません。「どうぞ、ご勝手に」といった以上、私のやり方に口出ししないでください。ご理解、ご協力をお願いします。

>>規制対象者からの意見は全く参考になりません。
>では私から理解、協力を取り付けることは諦めましょう。
>>主にさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくありません。
>法に則り安全運転に努めます。それでもし交通事故当事者になった場合にはしっかり賠償をいただくだけです。
>>賠償が認められても、主にさんが負った肉体的・精神的なキズは癒えることはありません。取り返しのつかない事態とならないよう、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛手段を講じてください。
>自転車よりも交通弱者と言われる歩行者などを取り返しのつかない事態に巻き込まぬよう、自他共の防衛手段として主に車道を利用します。法どおりなのでとやかく言われる筋合いはありません。
>>危険なクルマを避けるため、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用してください。

体がむき出しの歩行者などを事故にに巻き込まぬよう、自転車の車道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用していきます。

>>何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。
>すでに決着済みであり蒸し返されても困りものです。『辺り一面血の海になろう』ことなど無い
>>現実を直視してください。
>現実を直視した結果、クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった事故の情報はありませんでした。「なにが起こるか(以下略」とおっしゃるのなら、それこそあなた自身が現実を直視できておらず矛盾することになります。
>>これから先も靴底で通行人を蹴り倒すことがないという保証でもあるのですか。いい加減に目を覚ましてください。
>先に言われたとおり、「現実を直視」した結果の判断です。少なくとも『辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。いい加減に目を覚ましてください。
>>繰り返しますが、何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさです。
>クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった現実は見つかりません。それに対し「なにが起こるか予測できない」との物言いは矛盾しています。まずは自身の矛盾を解消できるようになってから出直しましょう。
>>現実は見つけるものではありません。発生するものです。クリートという危険な武器を身につけての自転車走行は、常識的に考えて到底容認できません。
>現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。
>>現実は起こるうるものです。慢心せず安全運転に努めてください。

日本語は正しく使いましょう。この場合の現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。『辺り一面血の海になろう』という状況にはなりません

>私は最初からオートバイと自転車を絡めて発言しています。話をすりかえ続けてきたのはあなたです。トップチューブは禁止を始めるならば、オートバイも同時に、または先行して行いましょう。 自転車だけの規制を訴える当提言は欠陥だらけです。
>>小生は現認していないなかで、オートバイについても規制を訴えるのは説得力に欠けます。 トップチューブの危険性については、読者に十分伝わったかと思います。
>その点はご安心ください。そもそもこのブログに説得力などはじめからありませんので。結局はただの競技用自転車に対する言いがかり、難癖である と読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走しているにもかかわらず、道交法に従って走行しているというのは厚顔無恥も甚だしいところです。公道における安全・安心を確保するために、競技用自転車乗りに対する糾弾を緩めるつもりは毛頭ございません。
>あなたがどう思おうが、法に従っていれば非難されるいわれはなく、厚顔無恥にもなりません。しっかりしてください。結局はただの競技用自転車に対する言いがかり、難癖であると読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法に従っていても、ドライバーから迫害を受けるのはなぜか、よ~く考えてみることです。つまらないトラブルに巻き込まれないよう、自転車は歩道を活用してください。

法通りの走行でドライバーから迫害を受けるとしたら、それはドライバーが愚かなだけです。事故を起こせば当然その愚かなドライバーの過失は大きくなります。事故を起こす前に免許を返納しましょう。またたとえ愚かなドライバーが多くとも、現行法で推奨されている以上、車道を積極的に走行します。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)
>>失敗を恐れず果敢に挑戦してください。
>現行法どおりに失敗を恐れず、果敢に走行します。もちろんトップチューブの切断は行いません。
>>面倒くさがらずに実行してください。
>面倒ではなく危険と判断したため実行しません。また私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。現行法で認められているとおり失敗を恐れず、果敢に走行します。
>>競技用自転車が関与する交通事故を一件でもなくすため、交通安全ジャーナリストの提言を積極的に活用してください。
>私はあなたを交通危険促進ジャーナリストと認めています。あなたの多くの提言に従わないことで安全を確保できると感じ、そういう意味では提言を活用しています。トップチューブの切断は行いません。
>>トップチューブがないと、乗降しやすくなるため、競技用自転車乗りにとって朗報かと思います。盲目的に反対するのでなく、交通安全ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けることが肝腎です。

競技用自転車が長期にわたり現在のような形であるには、安全上、走行上に合理的な理由があると確信しています。交通安全のため背に腹は代えられません。認められたとおりトップチューブの切断は行わず走行します。交通危険ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けた結果です。ご理解、ご協力をお願いします。

>物事の良し悪しの分別もつかない差別主義者と結論しました。
>>いわれのない事柄を影響力のある当ブログでまきちらすのは名誉棄損です。>差別用語を用いたことは事実です。その時点で「いわれのない事柄」との言い分はあてはまりません。結論を変えたいならばまず謝罪からはじめましょう。でなければ結論は変わりません。
>>「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないでしょう。マンガ「釣りキチ三平」の原作者は差別主義者ですか?言葉狩りはおやめください。日本語を大切にしてください。

「キチ」というだけでは厳密には差別用語に該当しません。また漫画のタイトルと違い、あなたは私という個人を対象に差別用語を用いました。それに対しての謝罪を要求しています。日本語を大切にする前に、まず大切にすべき日本語をしっかり勉強しましょう。

| 自転車は主に車道 | 2014/11/14 19:41 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>>小生を信じてください。
>不可能です。信じる価値もありません。トップチューブは切断しません。
>>楽を求めてはだめです。交通の安全の確保のために血を流す覚悟も必要でしょう。不退転の決意でご理解、ご協力をお願いします。
>交通の安全の確保のために血を流す覚悟、不退転の決意で現状法に則り走行します。それでもし私が血を流すような事故が起きれば、自動車側にも交通安全の意識を与えられるでしょう。賠償金もしっかりいただきます。
>>競技用自転車で一般道を爆走しないという約束を果たしてください。
>そんな約束はしていません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走するのは断じて容認できません。
>あなたが容認しようがしまいが関係ありません。現行法に則り、基本的には一般道を、車と同じ制限速度で走行します。
>>交通安全を願う国民を代表して、公道の安全・安心をおびやかす競技用自転車乗りに対する糾弾を強めていく所存です。
>勝手に国民の代表にならないでください。全国民にとってただの迷惑です。トップチューブは切断しません。
>>交通安全は当ブログの願いです。ご理解、ご協力をお願いします。
>交通安全を願うので、トップチューブは切断しません。「どうぞ、ご勝手に」といった以上、私のやり方に口出ししないでください。ご理解、ご協力をお願いします。

主にさんの判断にゆだねるのは危険であると確信するとともに、粘り強く教育しなければならない使命を感じました。

>>規制対象者からの意見は全く参考になりません。
>では私から理解、協力を取り付けることは諦めましょう。
>>主にさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくありません。
>法に則り安全運転に努めます。それでもし交通事故当事者になった場合にはしっかり賠償をいただくだけです。
>>賠償が認められても、主にさんが負った肉体的・精神的なキズは癒えることはありません。取り返しのつかない事態とならないよう、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛手段を講じてください。
>自転車よりも交通弱者と言われる歩行者などを取り返しのつかない事態に巻き込まぬよう、自他共の防衛手段として主に車道を利用します。法どおりなのでとやかく言われる筋合いはありません。
>>危険なクルマを避けるため、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用してください。
>体がむき出しの歩行者などを事故にに巻き込まぬよう、自転車の車道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用していきます。

歩行者を守れないような危険な自転車が車道に出てきてもらっても困りものです。歩道で共存の道を探ってください。

>>何が起こるか予測ができないのが事故の恐ろしさです。
>すでに決着済みであり蒸し返されても困りものです。『辺り一面血の海になろう』ことなど無い
>>現実を直視してください。
>現実を直視した結果、クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった事故の情報はありませんでした。「なにが起こるか(以下略」とおっしゃるのなら、それこそあなた自身が現実を直視できておらず矛盾することになります。
>>これから先も靴底で通行人を蹴り倒すことがないという保証でもあるのですか。いい加減に目を覚ましてください。
>先に言われたとおり、「現実を直視」した結果の判断です。少なくとも『辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。いい加減に目を覚ましてください。
>>繰り返しますが、何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさです。
>クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった現実は見つかりません。それに対し「なにが起こるか予測できない」との物言いは矛盾しています。まずは自身の矛盾を解消できるようになってから出直しましょう。
>>現実は見つけるものではありません。発生するものです。クリートという危険な武器を身につけての自転車走行は、常識的に考えて到底容認できません。
>現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。
>>現実は起こるうるものです。慢心せず安全運転に努めてください。
>日本語は正しく使いましょう。この場合の現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。『辺り一面血の海になろう』という状況にはなりません

ごまかしても無駄です。現実は起こりうるものです。

>私は最初からオートバイと自転車を絡めて発言しています。話をすりかえ続けてきたのはあなたです。トップチューブは禁止を始めるならば、オートバイも同時に、または先行して行いましょう。 自転車だけの規制を訴える当提言は欠陥だらけです。
>>小生は現認していないなかで、オートバイについても規制を訴えるのは説得力に欠けます。 トップチューブの危険性については、読者に十分伝わったかと思います。
>その点はご安心ください。そもそもこのブログに説得力などはじめからありませんので。結局はただの競技用自転車に対する言いがかり、難癖である と読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走しているにもかかわらず、道交法に従って走行しているというのは厚顔無恥も甚だしいところです。公道における安全・安心を確保するために、競技用自転車乗りに対する糾弾を緩めるつもりは毛頭ございません。
>あなたがどう思おうが、法に従っていれば非難されるいわれはなく、厚顔無恥にもなりません。しっかりしてください。結局はただの競技用自転車に 対する言いがかり、難癖であると読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法に従っていても、ドライバーから迫害を受けるのはなぜか、よ~く考えてみることです。つまらないトラブルに巻き込まれないよう、自転車は歩道を活用してください。
>法通りの走行でドライバーから迫害を受けるとしたら、それはドライバーが愚かなだけです。事故を起こせば当然その愚かなドライバーの過失は大きく なります。事故を起こす前に免許を返納しましょう。またたとえ愚かなドライバーが多くとも、現行法で推奨されている以上、車道を積極的に走行します。

愚かなドライバーの犠牲にならないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな危険自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を積極的に活用しましょう。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)
>>失敗を恐れず果敢に挑戦してください。
>現行法どおりに失敗を恐れず、果敢に走行します。もちろんトップチューブの切断は行いません。
>>面倒くさがらずに実行してください。
>面倒ではなく危険と判断したため実行しません。また私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。現行法で認められているとおり失敗を恐れず、果敢に走行します。
>>競技用自転車が関与する交通事故を一件でもなくすため、交通安全ジャーナリストの提言を積極的に活用してください。
>私はあなたを交通危険促進ジャーナリストと認めています。あなたの多くの提言に従わないことで安全を確保できると感じ、そういう意味では提言を活用しています。トップチューブの切断は行いません。
>>トップチューブがないと、乗降しやすくなるため、競技用自転車乗りにとって朗報かと思います。盲目的に反対するのでなく、交通安全ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けることが肝腎です。
>競技用自転車が長期にわたり現在のような形であるには、安全上、走行上に合理的な理由があると確信しています。交通安全のため背に腹は代えられま せん。認められたとおりトップチューブの切断は行わず走行します。交通危険ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けた結果です。ご理解、ご協力をお願いしま す。

スピードを追求したフォルムであり、安全とは相いれません。きつい前傾姿勢で交通安全のために何ができるというのでしょうか。頭を冷やして考えてください。

>物事の良し悪しの分別もつかない差別主義者と結論しました。
>>いわれのない事柄を影響力のある当ブログでまきちらすのは名誉棄損です。>差別用語を用いたことは事実です。その時点で「いわれのない事柄」との言い分はあてはまりません。結論を変えたいならばまず謝罪からはじめましょう。でなければ結論は変わりません。
>>「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないでしょう。マンガ「釣りキチ三平」の原作者は差別主義者ですか?言葉狩りはおやめください。日本語を大切にしてください。
>「キチ」というだけでは厳密には差別用語に該当しません。また漫画のタイトルと違い、あなたは私という個人を対象に差別用語を用いました。それに対しての謝罪を要求しています。日本語を大切にする前に、まず大切にすべき日本語をしっかり勉強しましょう。

ごまかさないでください。「釣りキチ三平」のアニメがなぜ地上波で再放送されないか、よ~く考えてみることです。「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないことは、ご理解いただけたかと思います。

| 世捨人 | 2014/11/20 00:59 | URL |

>交通安全を願うので、トップチューブは切断しません。「どうぞ、ご勝手に」といった以上、私のやり方に口出ししないでください。ご理解、ご協力をお願いします。
>>主にさんの判断にゆだねるのは危険であると確信するとともに、粘り強く教育しなければならない使命を感じました。

「どうぞ、ご勝手に」といった以上、トップチューブは切断しません。また無知な老害の(自称)教育など、付き合う価値も理由もありません。ご理解、ご協力をお願いします。

>>賠償が認められても、主にさんが負った肉体的・精神的なキズは癒えることはありません。取り返しのつかない事態とならないよう、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛手段を講じてください。
>自転車よりも交通弱者と言われる歩行者などを取り返しのつかない事態に巻き込まぬよう、自他共の防衛手段として主に車道を利用します。法どおりなのでとやかく言われる筋合いはありません。
>>危険なクルマを避けるため、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用してください。
>体がむき出しの歩行者などを事故にに巻き込まぬよう、自転車の車道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用していきます。
>>歩行者を守れないような危険な自転車が車道に出てきてもらっても困りものです。歩道で共存の道を探ってください。

自転車乗りを守れないような危険な自動車乗りが免許を取得し車道に出てきてもらっても困りものです。車道で共存の道を探ってください。

>>繰り返しますが、何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさです。
>クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった現実は見つかりません。それに対し「なにが起こるか予測できない」との物言いは矛盾しています。まずは自身の矛盾を解消できるようになってから出直しましょう。
>>現実は見つけるものではありません。発生するものです。クリートという危険な武器を身につけての自転車走行は、常識的に考えて到底容認できません。
>現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。
>>現実は起こるうるものです。慢心せず安全運転に努めてください。
>日本語は正しく使いましょう。この場合の現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。『辺り一面血の海になろう』という状況にはなりません。
>>ごまかしても無駄です。現実は起こりうるものです。

無知もほどほどにしましょう。この場合の現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。『辺り一面血の海になろう』という状況にはなりません

>私は最初からオートバイと自転車を絡めて発言しています。話をすりかえ続けてきたのはあなたです。トップチューブは禁止を始めるならば、オートバイも同時に、または先行して行いましょう。 自転車だけの規制を訴える当提言は欠陥だらけです。
>>小生は現認していないなかで、オートバイについても規制を訴えるのは説得力に欠けます。 トップチューブの危険性については、読者に十分伝わったかと思います。
>その点はご安心ください。そもそもこのブログに説得力などはじめからありませんので。結局はただの競技用自転車に対する言いがかり、難癖である と読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走しているにもかかわらず、道交法に従って走行しているというのは厚顔無恥も甚だしいところです。公道における安全・安心を確保するために、競技用自転車乗りに対する糾弾を緩めるつもりは毛頭ございません。
>あなたがどう思おうが、法に従っていれば非難されるいわれはなく、厚顔無恥にもなりません。しっかりしてください。結局はただの競技用自転車に 対する言いがかり、難癖であると読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法に従っていても、ドライバーから迫害を受けるのはなぜか、よ~く考えてみることです。つまらないトラブルに巻き込まれないよう、自転車は歩道を活用してください。
>法通りの走行でドライバーから迫害を受けるとしたら、それはドライバーが愚かなだけです。事故を起こせば当然その愚かなドライバーの過失は大きく なります。事故を起こす前に免許を返納しましょう。またたとえ愚かなドライバーが多くとも、現行法で推奨されている以上、車道を積極的に走行します。
>>愚かなドライバーの犠牲にならないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな危険自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を積極的に活用しましょう。

身体がむき出しの歩行者を事故に巻き込まぬよう、現行法で推奨されているとおり、車道を積極的に走行します。愚かなドライバーは事故を起こす前に免許を返納しましょう。以上ですべて解決可能です。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)
>>失敗を恐れず果敢に挑戦してください。
>現行法どおりに失敗を恐れず、果敢に走行します。もちろんトップチューブの切断は行いません。
>>面倒くさがらずに実行してください。
>面倒ではなく危険と判断したため実行しません。また私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。現行法で認められているとおり失敗を恐れず、果敢に走行します。
>>競技用自転車が関与する交通事故を一件でもなくすため、交通安全ジャーナリストの提言を積極的に活用してください。
>私はあなたを交通危険促進ジャーナリストと認めています。あなたの多くの提言に従わないことで安全を確保できると感じ、そういう意味では提言を活用しています。トップチューブの切断は行いません。
>>トップチューブがないと、乗降しやすくなるため、競技用自転車乗りにとって朗報かと思います。盲目的に反対するのでなく、交通安全ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けることが肝腎です。
>競技用自転車が長期にわたり現在のような形であるには、安全上、走行上に合理的な理由があると確信しています。交通安全のため背に腹は代えられません。認められたとおりトップチューブの切断は行わず走行します。交通危険ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けた結果です。ご理解、ご協力をお願いしま す。
>>スピードを追求したフォルムであり、安全とは相いれません。きつい前傾姿勢で交通安全のために何ができるというのでしょうか。頭を冷やして考えてください。

少なくともトップチューブを切断した後の形状よりは安全です。交通安全のため背に腹は代えられません。認められたとおりトップチューブの切断は行わず走行します。交通危険ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けた結果です。ご理解、ご協力をお願いしま す。

>物事の良し悪しの分別もつかない差別主義者と結論しました。
>>いわれのない事柄を影響力のある当ブログでまきちらすのは名誉棄損です。>差別用語を用いたことは事実です。その時点で「いわれのない事柄」との言い分はあてはまりません。結論を変えたいならばまず謝罪からはじめましょう。でなければ結論は変わりません。
>>「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないでしょう。マンガ「釣りキチ三平」の原作者は差別主義者ですか?言葉狩りはおやめください。日本語を大切にしてください。
>「キチ」というだけでは厳密には差別用語に該当しません。また漫画のタイトルと違い、あなたは私という個人を対象に差別用語を用いました。それに対しての謝罪を要求しています。日本語を大切にする前に、まず大切にすべき日本語をしっかり勉強しましょう。
>>ごまかさないでください。「釣りキチ三平」のアニメがなぜ地上波で再放送されないか、よ~く考えてみることです。「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないことは、ご理解いただけたかと思います。

タイトルが理由で再放送されないという事実はありません。あなたは用いただけでなく、他者を対象に発言しました。謝罪はまだですか? 謝罪がないのであれば、やはり他者を差別用語で貶める差別主義者ということです。

| 自転車は主に車道 | 2014/11/24 18:28 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>交通安全を願うので、トップチューブは切断しません。「どうぞ、ご勝手に」といった以上、私のやり方に口出ししないでください。ご理解、ご協力をお願いします。
>>主にさんの判断にゆだねるのは危険であると確信するとともに、粘り強く教育しなければならない使命を感じました。
>「どうぞ、ご勝手に」といった以上、トップチューブは切断しません。また無知な老害の(自称)教育など、付き合う価値も理由もありません。ご理解、ご協力をお願いします。

主にさんのような厄介者であろうとも、決して見捨てることなく粘り強く教育していく所存です。

>>賠償が認められても、主にさんが負った肉体的・精神的なキズは癒えることはありません。取り返しのつかない事態とならないよう、自転車は歩道を積極的に活用するなど自衛手段を講じてください。
>自転車よりも交通弱者と言われる歩行者などを取り返しのつかない事態に巻き込まぬよう、自他共の防衛手段として主に車道を利用します。法どおりなのでとやかく言われる筋合いはありません。
>>危険なクルマを避けるため、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用してください。
>体がむき出しの歩行者などを事故にに巻き込まぬよう、自転車の車道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用していきます。
>>歩行者を守れないような危険な自転車が車道に出てきてもらっても困りものです。歩道で共存の道を探ってください。
>自転車乗りを守れないような危険な自動車乗りが免許を取得し車道に出てきてもらっても困りものです。車道で共存の道を探ってください。

それまでは自転車は車道に近づかないほうが無難でしょう。

>>繰り返しますが、何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさです。
>クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった現実は見つかりません。それに対し「なにが起こるか予測できない」との物言いは矛盾しています。まずは自身の矛盾を解消できるようになってから出直しましょう。
>>現実は見つけるものではありません。発生するものです。クリートという危険な武器を身につけての自転車走行は、常識的に考えて到底容認できません。
>現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。
>>現実は起こるうるものです。慢心せず安全運転に努めてください。
>日本語は正しく使いましょう。この場合の現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。『辺り一面血の海になろう』という状況にはなりません。
>>ごまかしても無駄です。現実は起こりうるものです。
>無知もほどほどにしましょう。この場合の現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。『辺り一面血の海になろう』という状況にはなりません

何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさという現実から目をそむけないでください。

>私は最初からオートバイと自転車を絡めて発言しています。話をすりかえ続けてきたのはあなたです。トップチューブは禁止を始めるならば、オートバイも同時に、または先行して行いましょう。 自転車だけの規制を訴える当提言は欠陥だらけです。
>>小生は現認していないなかで、オートバイについても規制を訴えるのは説得力に欠けます。 トップチューブの危険性については、読者に十分伝わったかと思います。
>その点はご安心ください。そもそもこのブログに説得力などはじめからありませんので。結局はただの競技用自転車に対する言いがかり、難癖である と読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走しているにもかかわらず、道交法に従って走行しているというのは厚顔無恥も甚だしいところです。公道における安全・安心を確保するために、競技用自転車乗りに対する糾弾を緩めるつもりは毛頭ございません。
>あなたがどう思おうが、法に従っていれば非難されるいわれはなく、厚顔無恥にもなりません。しっかりしてください。結局はただの競技用自転車に 対する言いがかり、難癖であると読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法に従っていても、ドライバーから迫害を受けるのはなぜか、よ~く考えてみることです。つまらないトラブルに巻き込まれないよう、自転車は歩道を活用してください。
>法通りの走行でドライバーから迫害を受けるとしたら、それはドライバーが愚かなだけです。事故を起こせば当然その愚かなドライバーの過失は大き く なります。事故を起こす前に免許を返納しましょう。またたとえ愚かなドライバーが多くとも、現行法で推奨されている以上、車道を積極的に走行します。
>>愚かなドライバーの犠牲にならないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな危険自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を積極的に活用しましょう。
>身体がむき出しの歩行者を事故に巻き込まぬよう、現行法で推奨されているとおり、車道を積極的に走行します。愚かなドライバーは事故を起こす前に免許を返納しましょう。以上ですべて解決可能です。

愚かなドライバーが免許を返納するまでは、身体がむきだしとなる自転車は車道に近づかないようが無難ですね。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)
>>失敗を恐れず果敢に挑戦してください。
>現行法どおりに失敗を恐れず、果敢に走行します。もちろんトップチューブの切断は行いません。
>>面倒くさがらずに実行してください。
>面倒ではなく危険と判断したため実行しません。また私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。現行法で認められているとおり失敗を恐れず、果敢に走行します。
>>競技用自転車が関与する交通事故を一件でもなくすため、交通安全ジャーナリストの提言を積極的に活用してください。
>私はあなたを交通危険促進ジャーナリストと認めています。あなたの多くの提言に従わないことで安全を確保できると感じ、そういう意味では提言を活用しています。トップチューブの切断は行いません。
>>トップチューブがないと、乗降しやすくなるため、競技用自転車乗りにとって朗報かと思います。盲目的に反対するのでなく、交通安全ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けることが肝腎です。
>競技用自転車が長期にわたり現在のような形であるには、安全上、走行上に合理的な理由があると確信しています。交通安全のため背に腹は代えられ ません。認められたとおりトップチューブの切断は行わず走行します。交通危険ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けた結果です。ご理解、ご協力をお願いし ま す。
>>スピードを追求したフォルムであり、安全とは相いれません。きつい前傾姿勢で交通安全のために何ができるというのでしょうか。頭を冷やして考えてください。
>少なくともトップチューブを切断した後の形状よりは安全です。交通安全のため背に腹は代えられません。認められたとおりトップチューブの切断は行わず走行します。交通危険ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けた結果です。ご理解、ご協力をお願いしま す。

主にさんが悲惨な交通事故の当事者にならぬよう、粘り強く説得してまいる所存です。

>物事の良し悪しの分別もつかない差別主義者と結論しました。
>>いわれのない事柄を影響力のある当ブログでまきちらすのは名誉棄損です。>差別用語を用いたことは事実です。その時点で「いわれのない事柄」との言い分はあてはまりません。結論を変えたいならばまず謝罪からはじめましょう。でなければ結論は変わりません。
>>「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないでしょう。マンガ「釣りキチ三平」の原作者は差別主義者ですか?言葉狩りはおやめください。日本語を大切にしてください。
>「キチ」というだけでは厳密には差別用語に該当しません。また漫画のタイトルと違い、あなたは私という個人を対象に差別用語を用いました。それに対しての謝罪を要求しています。日本語を大切にする前に、まず大切にすべき日本語をしっかり勉強しましょう。
>>ごまかさないでください。「釣りキチ三平」のアニメがなぜ地上波で再放送されないか、よ~く考えてみることです。「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないことは、ご理解いただけたかと思います。
>タイトルが理由で再放送されないという事実はありません。あなたは用いただけでなく、他者を対象に発言しました。謝罪はまだですか? 謝罪がないのであれば、やはり他者を差別用語で貶める差別主義者ということです。

話を元に戻しますが、「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないでしょう。

| 世捨人 | 2014/11/27 01:14 | URL |

>交通安全を願うので、トップチューブは切断しません。「どうぞ、ご勝手に」といった以上、私のやり方に口出ししないでください。ご理解、ご協力をお願いします。
>>主にさんの判断にゆだねるのは危険であると確信するとともに、粘り強く教育しなければならない使命を感じました。
>「どうぞ、ご勝手に」といった以上、トップチューブは切断しません。また無知な老害の(自称)教育など、付き合う価値も理由もありません。ご理解、ご協力をお願いします。
>>主にさんのような厄介者であろうとも、決して見捨てることなく粘り強く教育していく所存です。

「どうぞ、ご勝手に」といった以上、トップチューブは切断しません。また無知な老害の(自称)教育など、付き合う価値も理由もありません。現実を直視しましょう。

>>危険なクルマを避けるため、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用してください。
>体がむき出しの歩行者などを事故にに巻き込まぬよう、自転車の車道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用していきます。
>>歩行者を守れないような危険な自転車が車道に出てきてもらっても困りものです。歩道で共存の道を探ってください。
>自転車乗りを守れないような危険な自動車乗りが免許を取得し車道に出てきてもらっても困りものです。車道で共存の道を探ってください。
>>それまでは自転車は車道に近づかないほうが無難でしょう。

法律で車道走行が推奨されている以上、危険なドライバーを排除することのほうが急務であり無難です。

>>繰り返しますが、何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさです。
>クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった現実は見つかりません。それに対し「なにが起こるか予測できない」との物言いは矛盾しています。まずは自身の矛盾を解消できるようになってから出直しましょう。
>>現実は見つけるものではありません。発生するものです。クリートという危険な武器を身につけての自転車走行は、常識的に考えて到底容認できません。
>現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。
>>現実は起こるうるものです。慢心せず安全運転に努めてください。
>日本語は正しく使いましょう。この場合の現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。『辺り一面血の海になろう』という状況にはなりません。
>>ごまかしても無駄です。現実は起こりうるものです。
>無知もほどほどにしましょう。この場合の現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。『辺り一面血の海になろう』という状況にはなりません
>>何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさという現実から目をそむけないでください。

その現実から目をそらさず直視した結果、クリートで相手を蹴り倒し『辺り一面血の海になろう』という事例は発生してません。あなたこそこの現実から目をそむけないでください。

>私は最初からオートバイと自転車を絡めて発言しています。話をすりかえ続けてきたのはあなたです。トップチューブは禁止を始めるならば、オートバイも同時に、または先行して行いましょう。 自転車だけの規制を訴える当提言は欠陥だらけです。
>>小生は現認していないなかで、オートバイについても規制を訴えるのは説得力に欠けます。 トップチューブの危険性については、読者に十分伝わったかと思います。
>その点はご安心ください。そもそもこのブログに説得力などはじめからありませんので。結局はただの競技用自転車に対する言いがかり、難癖である と読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走しているにもかかわらず、道交法に従って走行しているというのは厚顔無恥も甚だしいところです。公道における安全・安心を確保するために、競技用自転車乗りに対する糾弾を緩めるつもりは毛頭ございません。
>あなたがどう思おうが、法に従っていれば非難されるいわれはなく、厚顔無恥にもなりません。しっかりしてください。結局はただの競技用自転車に 対する言いがかり、難癖であると読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法に従っていても、ドライバーから迫害を受けるのはなぜか、よ~く考えてみることです。つまらないトラブルに巻き込まれないよう、自転車は歩道を活用してください。
>法通りの走行でドライバーから迫害を受けるとしたら、それはドライバーが愚かなだけです。事故を起こせば当然その愚かなドライバーの過失は大き く なります。事故を起こす前に免許を返納しましょう。またたとえ愚かなドライバーが多くとも、現行法で推奨されている以上、車道を積極的に走行します。
>>愚かなドライバーの犠牲にならないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな危険自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を積極的に活用しましょう。
>身体がむき出しの歩行者を事故に巻き込まぬよう、現行法で推奨されているとおり、車道を積極的に走行します。愚かなドライバーは事故を起こす前に免許を返納しましょう。以上ですべて解決可能です。
>>愚かなドライバーが免許を返納するまでは、身体がむきだしとなる自転車は車道に近づかないようが無難ですね。

待っているだけでは状況は変わりません。愚かなドライバーを排除すると同時に自転車は法通り車道を走行、法に則っているという実績を積み上げます。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)
>>失敗を恐れず果敢に挑戦してください。
>現行法どおりに失敗を恐れず、果敢に走行します。もちろんトップチューブの切断は行いません。
>>面倒くさがらずに実行してください。
>面倒ではなく危険と判断したため実行しません。また私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。現行法で認められているとおり失敗を恐れず、果敢に走行します。
>>競技用自転車が関与する交通事故を一件でもなくすため、交通安全ジャーナリストの提言を積極的に活用してください。
>私はあなたを交通危険促進ジャーナリストと認めています。あなたの多くの提言に従わないことで安全を確保できると感じ、そういう意味では提言を活用しています。トップチューブの切断は行いません。
>>トップチューブがないと、乗降しやすくなるため、競技用自転車乗りにとって朗報かと思います。盲目的に反対するのでなく、交通安全ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けることが肝腎です。
>競技用自転車が長期にわたり現在のような形であるには、安全上、走行上に合理的な理由があると確信しています。交通安全のため背に腹は代えられ ません。認められたとおりトップチューブの切断は行わず走行します。交通危険ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けた結果です。ご理解、ご協力をお願いし ま す。
>>スピードを追求したフォルムであり、安全とは相いれません。きつい前傾姿勢で交通安全のために何ができるというのでしょうか。頭を冷やして考えてください。
>少なくともトップチューブを切断した後の形状よりは安全です。交通安全のため背に腹は代えられません。認められたとおりトップチューブの切断は行わず走行します。交通危険ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けた結果です。ご理解、ご協力をお願いします。
>>主にさんが悲惨な交通事故の当事者にならぬよう、粘り強く説得してまいる所存です。

交通安全のため背に腹は代えられません。認められたとおりトップチューブの切断は行わず走行します。交通危険ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けた結果です。

>物事の良し悪しの分別もつかない差別主義者と結論しました。
>>いわれのない事柄を影響力のある当ブログでまきちらすのは名誉棄損です。
>差別用語を用いたことは事実です。その時点で「いわれのない事柄」との言い分はあてはまりません。結論を変えたいならばまず謝罪からはじめましょう。でなければ結論は変わりません。
>>「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないでしょう。マンガ「釣りキチ三平」の原作者は差別主義者ですか?言葉狩りはおやめください。日本語を大切にしてください。
>「キチ」というだけでは厳密には差別用語に該当しません。また漫画のタイトルと違い、あなたは私という個人を対象に差別用語を用いました。それに対しての謝罪を要求しています。日本語を大切にする前に、まず大切にすべき日本語をしっかり勉強しましょう。
>>ごまかさないでください。「釣りキチ三平」のアニメがなぜ地上波で再放送されないか、よ~く考えてみることです。「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないことは、ご理解いただけたかと思います。
>タイトルが理由で再放送されないという事実はありません。あなたは用いただけでなく、他者を対象に発言しました。謝罪はまだですか? 謝罪がないのであれば、やはり他者を差別用語で貶める差別主義者ということです。
>>話を元に戻しますが、「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないでしょう。

話を元に戻しますが、差別用語を私に対して用いたことへの謝罪はまだですか?

| 自転車は主に車道 | 2014/12/04 00:51 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

主にさん

>交通安全を願うので、トップチューブは切断しません。「どうぞ、ご勝手に」といった以上、私のやり方に口出ししないでください。ご理解、ご協力をお願いします。
>>主にさんの判断にゆだねるのは危険であると確信するとともに、粘り強く教育しなければならない使命を感じました。
>「どうぞ、ご勝手に」といった以上、トップチューブは切断しません。また無知な老害の(自称)教育など、付き合う価値も理由もありません。ご理解、ご協力をお願いします。
>>主にさんのような厄介者であろうとも、決して見捨てることなく粘り強く教育していく所存です。
>「どうぞ、ご勝手に」といった以上、トップチューブは切断しません。また無知な老害の(自称)教育など、付き合う価値も理由もありません。現実を直視しましょう。

部活動で練習中に監督から「帰れ」といわれて、素直に従ったら負けでしょう。情けないです。根性をみせてください。

>>危険なクルマを避けるため、自転車の歩道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用してください。
>体がむき出しの歩行者などを事故にに巻き込まぬよう、自転車の車道通行はやむを得ないでしょう。積極的に活用していきます。
>>歩行者を守れないような危険な自転車が車道に出てきてもらっても困りものです。歩道で共存の道を探ってください。
>自転車乗りを守れないような危険な自動車乗りが免許を取得し車道に出てきてもらっても困りものです。車道で共存の道を探ってください。
>>それまでは自転車は車道に近づかないほうが無難でしょう。
>法律で車道走行が推奨されている以上、危険なドライバーを排除することのほうが急務であり無難です。

非現実的なことをグタグタいっても何も改善しません。できることから始めましょう。

>>繰り返しますが、何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさです。
>クリートで相手を蹴り、辺り一面血の海になった現実は見つかりません。それに対し「なにが起こるか予測できない」との物言いは矛盾しています。まずは自身の矛盾を解消できるようになってから出直しましょう。
>>現実は見つけるものではありません。発生するものです。クリートという危険な武器を身につけての自転車走行は、常識的に考えて到底容認できません。
>現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。辺り一面血の海になろう』状況にはなりません。
>>現実は起こるうるものです。慢心せず安全運転に努めてください。
>日本語は正しく使いましょう。この場合の現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。『辺り一面血の海になろう』という状況にはなりません。
>>ごまかしても無駄です。現実は起こりうるものです。
>無知もほどほどにしましょう。この場合の現実とはすでに起こった過去の事例です。未だ発生していないものを現実とは言いません。『辺り一面血の海になろう』という状況にはなりません
>>何が起こるか予測できないのが事故の恐ろしさという現実から目をそむけないでください。
>その現実から目をそらさず直視した結果、クリートで相手を蹴り倒し『辺り一面血の海になろう』という事例は発生してません。あなたこそこの現実から目をそむけないでください。

常に最悪の事態を想定するのが交通安全の一町目一番地です。

>私は最初からオートバイと自転車を絡めて発言しています。話をすりかえ続けてきたのはあなたです。トップチューブは禁止を始めるならば、オートバイも同時に、または先行して行いましょう。 自転車だけの規制を訴える当提言は欠陥だらけです。
>>小生は現認していないなかで、オートバイについても規制を訴えるのは説得力に欠けます。 トップチューブの危険性については、読者に十分伝わったかと思います。
>その点はご安心ください。そもそもこのブログに説得力などはじめからありませんので。結局はただの競技用自転車に対する言いがかり、難癖である と読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法の不備をついてわが物顔で爆走しているにもかかわらず、道交法に従って走行しているというのは厚顔無恥も甚だしいところです。公道における安全・安心を確保するために、競技用自転車乗りに対する糾弾を緩めるつもりは毛頭ございません。
>あなたがどう思おうが、法に従っていれば非難されるいわれはなく、厚顔無恥にもなりません。しっかりしてください。結局はただの競技用自転車に 対する言いがかり、難癖であると読者はみな知っています。 結論:やはりこじつけで自転車のみを規制しようとする全く論理的ではない提言。一考にも値しない提言であり、削除、または再編集が必要である。
>>法に従っていても、ドライバーから迫害を受けるのはなぜか、よ~く考えてみることです。つまらないトラブルに巻き込まれないよう、自転車は歩道を活用してください。
>法通りの走行でドライバーから迫害を受けるとしたら、それはドライバーが愚かなだけです。事故を起こせば当然その愚かなドライバーの過失は大き く なります。事故を起こす前に免許を返納しましょう。またたとえ愚かなドライバーが多くとも、現行法で推奨されている以上、車道を積極的に走行します。
>>愚かなドライバーの犠牲にならないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな危険自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を積極的に活用しましょう。
>身体がむき出しの歩行者を事故に巻き込まぬよう、現行法で推奨されているとおり、車道を積極的に走行します。愚かなドライバーは事故を起こす前に免許を返納しましょう。以上ですべて解決可能です。
>>愚かなドライバーが免許を返納するまでは、身体がむきだしとなる自転車は車道に近づかないようが無難ですね。
>待っているだけでは状況は変わりません。愚かなドライバーを排除すると同時に自転車は法通り車道を走行、法に則っているという実績を積み上げます。

身体がむきだしとなる自転車で危険なクルマと対峙するのは、命がいくつあっても足りません。現実を直視してください。

>>世捨人:どうぞ、ご勝手に。
>「現状私は従いません」という言葉に「どうぞ、ご勝手に」とあなたが返した。つまり私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。
>>1人だけすねていても何にもはじまりません。行動あるのみです。
>私はトップチューブの切断は行いません。またそれを認められています。1人だけすねてこんなところで馬鹿げた記事を書いていても何にもはじまりません。行動しましょう。(もちろん私は賛同協力などしません)
>>失敗を恐れず果敢に挑戦してください。
>現行法どおりに失敗を恐れず、果敢に走行します。もちろんトップチューブの切断は行いません。
>>面倒くさがらずに実行してください。
>面倒ではなく危険と判断したため実行しません。また私はあなたに「トップチューブの切断は行わない」ことを認められています。現行法で認められているとおり失敗を恐れず、果敢に走行します。
>>競技用自転車が関与する交通事故を一件でもなくすため、交通安全ジャーナリストの提言を積極的に活用してください。
>私はあなたを交通危険促進ジャーナリストと認めています。あなたの多くの提言に従わないことで安全を確保できると感じ、そういう意味では提言を活用しています。トップチューブの切断は行いません。
>>トップチューブがないと、乗降しやすくなるため、競技用自転車乗りにとって朗報かと思います。盲目的に反対するのでなく、交通安全ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けることが肝腎です。
>競技用自転車が長期にわたり現在のような形であるには、安全上、走行上に合理的な理由があると確信しています。交通安全のため背に腹は代えられ ません。認められたとおりトップチューブの切断は行わず走行します。交通危険ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けた結果です。ご理解、ご協力をお願いし ま す。
>>スピードを追求したフォルムであり、安全とは相いれません。きつい前傾姿勢で交通安全のために何ができるというのでしょうか。頭を冷やして考えてください。
>少なくともトップチューブを切断した後の形状よりは安全です。交通安全のため背に腹は代えられません。認められたとおりトップチューブの切断は行わず走行します。交通危険ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けた結果です。ご理解、ご協力をお願いします。
>>主にさんが悲惨な交通事故の当事者にならぬよう、粘り強く説得してまいる所存です。
>交通安全のため背に腹は代えられません。認められたとおりトップチューブの切断は行わず走行します。交通危険ジャーナリストの提言に謙虚に耳を傾けた結果です。

読み込みが浅いようです。丁寧に読み返してください。

>物事の良し悪しの分別もつかない差別主義者と結論しました。
>>いわれのない事柄を影響力のある当ブログでまきちらすのは名誉棄損です。
>差別用語を用いたことは事実です。その時点で「いわれのない事柄」との言い分はあてはまりません。結論を変えたいならばまず謝罪からはじめましょう。でなければ結論は変わりません。
>>「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないでしょう。マンガ「釣りキチ三平」の原作者は差別主義者ですか?言葉狩りはおやめください。日本語を大切にしてください。
>「キチ」というだけでは厳密には差別用語に該当しません。また漫画のタイトルと違い、あなたは私という個人を対象に差別用語を用いました。それに対しての謝罪を要求しています。日本語を大切にする前に、まず大切にすべき日本語をしっかり勉強しましょう。
>>ごまかさないでください。「釣りキチ三平」のアニメがなぜ地上波で再放送されないか、よ~く考えてみることです。「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないことは、ご理解いただけたかと思います。
>タイトルが理由で再放送されないという事実はありません。あなたは用いただけでなく、他者を対象に発言しました。謝罪はまだですか? 謝罪がないのであれば、やはり他者を差別用語で貶める差別主義者ということです。
>>話を元に戻しますが、「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないでしょう。
>話を元に戻しますが、差別用語を私に対して用いたことへの謝罪はまだですか?

逃げ得は許しませんよ。「差別用語」を用いたからといって、差別主義者とはならないということはおわかりいただけたでしょうか。

| 世捨人 | 2014/12/04 01:35 | URL |

サイクリング禁止反対

同じようなフレーム構造の昔の実用自転車で実験したらどうなる?

| マイロネフ | 2014/12/04 21:43 | URL | ≫ EDIT

Re: サイクリング禁止反対

旧a38さん

>同じようなフレーム構造の昔の実用自転車で実験したらどうなる?

どうぞご勝手に。

| 世捨人 | 2014/12/11 00:14 | URL |

自転車を停めて特にロードバイクやスポーツ自転車を乗る人は場合は片足を上げては普通は降りませんトップチューブに跨ります

| 自転車は歩道 | 2017/04/16 20:33 | URL |

Re: タイトルなし

>自転車を停めて特にロードバイクやスポーツ自転車を乗る人は場合は片足を上げては普通は降りませんトップチューブに跨ります

当ブログではトップチューブ切断を訴えております。
http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-459.html

| 世捨人 | 2017/04/20 22:56 | URL |















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