今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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自転車の交差点進入を阻止せよ

▼交差点付近は追い越し禁止だ。クルマが自転車を追い越す場合は許されるが、自転車はクルマを追い越したり、すり抜けたりすることは固く禁じられている(道交法30条)。

▼画像を見よ。タクシーが左折のため横断歩道の手前で減速している。歩行者が通過するのを待っているのだ。こうした場面に遭遇すると、後続の自転車は、とかくクルマの左側をすり抜けようとしたり右側から追い越そうとしがちだ。

▼左からであれば巻き込み事故になりかねず、右からであれば後続のクルマに追突されかねず、危険極まりない。交差点付近の追い越し・追い抜きを禁止行為として明文化されたのはうなずけよう。

▼もう一度画像を見よ。自転車に乗った「駐車監視員」は片足を地面につけ停止。タクシーが左折し終えるのを待っている。そう、道交法30条に照らせば交差点に進入できないわけだ。「自転車は車道」とかいって騒ぐ前に、道交法をきちんと読め。


横断歩道の歩行者を安全に渡らせるタクシー



参照・道交法(要旨)
追越しを禁止する場所
第30条 車両は、次に掲げるその他の道路の部分においては、他の車両(軽車両を除く)を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならない。
一 略
二 略
三 交差点の手前の側端から前に30メートル以内の部分
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COMMENT


ともだちいないから、しかたないよね。

| バッドカルマ | 2014/04/18 08:15 | URL | ≫ EDIT

ただのタク運として、
自分の仕事をやり易くするための内容じゃん。

さすが統合失調症!

| 通りすがり | 2014/04/18 08:19 | URL | ≫ EDIT

禁止されていることに異論はありませんが
「固く」禁止じられている根拠はありますか?
自転車を悪者に仕立て上げたいがための恣意的な解釈はやめましょう。

| 自転車は車道を走りましょう。 | 2014/04/18 08:59 | URL |

失礼

×禁止じられている
○禁じられている

| 自転車は車道を走りましょう。 | 2014/04/18 09:00 | URL |

サイクリング禁止反対

記事のタイトルでは,自転車は交差点を直進するなという意味か?
それでは自転車は正常に機能できない.
先日,乗用車である大きな交差点の左折車線で信号待ちをしていると,左後方から2台の特急自転車が追いついてきた.
信号が青に変わり,一瞬,彼らの出方を見ることにした.彼らは直ぐには走り出さずに当方の左折を待っている様子だった.それで何事も無く彼等は直進して行った.
私も一応“ゴールド免許”だが,自転車政策の正常化を推進する疋田智氏を支持し,ローディ(サイクリスト)を最大限応援するものである.

| マイロネフ | 2014/04/18 10:04 | URL | ≫ EDIT

前方に左折準備のため左側に寄せている自動車がいる場合は、あらかじめ第一通行帯中央付近の進路を取り、そのまま進路を変えずに先行車の右側方を通過するのが正しい走り方です。

何らかの理由でそれができないのであればあらかじめ歩道に入って、自転車横断帯(あるいは横断歩道)を利用することも可能です。

一時停止するか一旦徐行して後方の安全が確認できれば、自動車の右側へ進路変更をして追い越しを行うことも、厳密には違反にあたるのでしょう、少なくとも、安全な赤信号を渡る行為と同程度には容認できる行動でしょう。

おっしゃるとおり、後方の安全確認を怠って先行車の右側方を通過できるように急激な進路変更を行う行為は後続車との接触の可能性があり、左側方をすりぬけて直進する行為は巻き込み事故や自動車の発進時の衝突などの原因となりうる行動であり、推奨できません。

| ず | 2014/04/18 17:41 | URL |

正直、心情的には賛同したくない。

なぜなら私もこの様な場所で歩道に逃げるなり、追い越へ向けて進路変更する事は有るから…待ってるのがかったるいですから。

ですが交通安全を鑑みると、ほめられた事じゃないし、今回は世捨て人サン正しいね。

| ヒロ | 2014/04/19 00:24 | URL |

ヒロさん| 2014/04/19 00:24 |へ

>正直、心情的には賛同したくない。なぜなら私もこの様な場所で歩道に逃げるなり、追い越へ向けて進路変更する事は有るから…待ってるのがかったるいですから。ですが交通安全を鑑みると、ほめられた事じゃないし、今回は世捨て人サン正しいね。

賛同する必要は全くありません。

横断歩道を歩行者が渡っているからこそ、タクシーは交差点内で停止しているのです。
歩行者と同様に横断歩道に逃げる自転車が左折巻き込み事故にあうことはありません。


図体ばかりが大きくて小回りの利かない後続車両はタクシーを右側から追い越すことは出来ませんので、自転車に追突することなど有り得ません。

巾60センチとスマートな自転車は、左折車両の右側から追い抜いていけば良いだけです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/19 16:30 | URL |

免許の無いチャリが道路交通法を守れるはずがありません。
やはり、チャリは車道に出すべきじゃないですね。

| 自転車は歩道 | 2014/04/19 19:28 | URL |

| 自転車は歩道 | 2014/04/19 19:28

貴殿は制限速度や、一時停止、はては『踏切では窓を開けて警報機の音を聞く』って言うことまで、いついかなる時も100パーセント守っているのでしょうか?

そうでなければ同じ穴のムジナであり、上記のようなコメントをするべきでは無いと考えます。

| ヒロ | 2014/04/19 23:45 | URL |

>免許の無いチャリが道路交通法を守れるはずがありません。

こういう調子で自転車乗りを叩く人がよくいるけど、免許の無いチャリ(乗り)とはどういう人間を指してるのかな?

最近の自動車免許取得人口は8,000万人超、自転車保有台数は7,000万台超とのこと。
単純に考えても、自動車免許保有者が自転車にも乗っていることになるとわかりそうなもんだが。

| 通りすがり | 2014/04/20 01:53 | URL |

今回の貴方の文章でも自転車だけが過剰に取り上げられていると感じたので,そのあたりに関してコメントします.



~~~
>交差点付近は追い越し禁止だ。
>クルマが自転車を追い越す場合は許されるが、自転車はクルマを追い越したり、すり抜けたりすることは固く禁じられている(道交法30条)。


正しくないです.
△『自転車はクルマを追い越したり、すり抜けたりすることは固く禁じられている』
○『自動車,自転車などのあらゆる車両は車両(軽車両を含まない)を追い越したり,・・・』

自転車以外にも,自動車や原動機付自転車,自動二輪等も追い越しやすり抜けをしてはいけません.
法文まで明記した記事内で,上記のような議論のすり替え,文言の取違え,(恣意的な?)限定・制限にあたるような記述行為は不適切と感じました.



~~~
法律が守られているか守られていないかの事に着目するならば,軽車両,自動車,原付のいずれもが厳守していない状況です.

貴方が言うように,自転車が自動車の左側方をいわゆる「すり抜け」ていく光景,及び右から追い越し・追い抜いていく光景を頻繁に見ます.

ただし,貴方は言及していませんが,原動機付自転車・自動二輪車も頻繁に同様の行為を行っています.
また,自動車についても,いわゆるすり抜けは見ませんが,左折待ち車両を右側から追い越していく光景は頻繁に見ます.


「頻度に」の部分は主観ですが,自転車だけが行っている(行いうる)特有の違反行為ではないと言う事に変わりはありません.



~~~
現実に事故が起きる/起きないかを重視して発言するならば,車両は交差点付近で,法律をやぶ,追い越していくのであっても,徐行・安全確認を怠らず,注意を欠かさないのであれば,大きな問題があるとは考えません.

(とはいっても,車両の運転者は「大丈夫だろう」と思って道路を通行して,事故時は「本当は大丈夫じゃなかった」と反省するわけですが・・・)

多くの人は「早く目的地に着きたい」という理由で「危険でない事を確認して追い越せば,(法律上は問題があっても),交通安全上は問題ないだろう」という考えである,・・・と私は考えています.



~~~
法を守っている/守っていないの話をした理由は,「自動車も原付も守ってないから,自転車を守らなくていい」とか「法律守ってない人が,法律を守れと言うな」という意図ではありません.
多くの人が法律を無視して交差点を通行していくには理由を考えるための,その前段として必要な文章である感じ,記述しただけで,他意はありません.



~~~
『左からであれば巻き込み事故になりかねず、右からであれば後続のクルマに追突されかねず、危険極まりない。交差点付近の追い越し・追い抜きを禁止行為として明文化されたのはうなずけよう』


さて,世捨人さんは法律重視の考え方なのか,実務重視の考え方なのかどちらなのでしょう.

法律重視であれば,タイトルは「車両の交差点進入を阻止せよ」が適切でしょう.
実務重視であれば,タイトルそのものは不適切と感じました.

いずれにせよ,現行のタイトルは貴方の主張と矛盾しています.



~~~
タイトルの「阻止」は言いすぎと感じます.
私なら「車両の交差点進入の方法を適切化せよ」という感じでつけます.




~~~
遵法的に通行するか,安全なら通行してもいいと考えるかについて,現状の日本では個人の判断に任せれば良いと考えます.
判断を誤った場合には,社会的罰則がありますし,そもそも道路環境も車両の運転技能も人それぞれです.


私が自転車を利用する際には,道交法を遵守したいので,先行する車両の左折を待ちます.




~~~
どなたかが「巾60センチとスマートな自転車は、左折車両の右側から追い抜いていけば良いだけです。」としていますが,基本的には上記のような考えですので,同意します.

また,その場で降りて歩行者化出来る点も,自転車・原付・二輪車等は一つの特徴かと感じました.


私が通行するとある交差点では,交差点付近で左折待ち車両が数台並び,それらが動かない状況(赤→青へと信号が変わるまでの間,等)が通勤時間帯に頻発します.
また,対向車線も自動車が通行して来ます.
そこで,自転車を降りて歩行者として左側を歩いて通行しています.
自転車として道交法を遵守して走行する時には5回の赤⇔青信号待ちが発生してしまいますが,歩行者として通行した方が,短時間(4分程度の短縮)で,かつ安全上の問題なく通行できます.

自動車であれば,幅が大きすぎますし,押して通行する事は困難です.




~~~
>こうした場面に遭遇すると、後続の自転車は、とかくクルマの左側をすり抜けようとしたり右側から追い越そうとしがちだ。

主観ですが,この状況での左側すり抜けは明らかに危険ですので,「左側をすり抜けようと(中略)しがち」というのは,納得できません.
「右側から追い越そうとしがち」には納得します.
なお,後続が原動機付自転車や自動二輪であっても,「右側から追い越そうとしがち」だと感じます.




~~~
別の方ですが・・・
>免許の無いチャリが道路交通法を守れるはずがありません。
>やはり、チャリは車道に出すべきじゃないですね。

●免許がない自転車利用者が→道路交通法を守れるはずがない
簡単に否定できます.
「免許がない」の修飾関係は不明ですが,私は免許を持ち,道交法をおおむね守ってます.

私の発言の真偽は読者には分からないですが,少なくとも私の中では貴方の意見は通りません.


●道交法を守れない→だから→チャリは車道に出すべきじゃない
道交法を守れない自動車も,車道を走る事が社会的に容認されているようなので,道交法を守れない自転車も車道に出ていいのではないでしょうか?

http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001117549
あくまで認知件数(最低限の数字)ですが,2013年は事故件数が62万件超でした.

| こじま | 2014/04/21 12:25 | URL | ≫ EDIT

皆さまへ

そもそも、車道右側寄りを通行する自動車と車道左端を通行する自転車では、トイレの順番待ちの列が異なりますので、自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しません。

道路交通法上、何ら問題ありません。

(定義)
第二条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。
二十一  追越し 車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。


同様に、左折車両の右側を進路を変えずに追い抜いて行くことも、巾60センチとスマートな自転車であれば可能であり、道路交通法上も何ら問題ないこととなります。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/21 14:48 | URL |

|ときどきオアゾツーキニスト|さん

『車道右側寄りを通行する自動車と車道左端を通行する自転車』『の「すり抜け」は「追越し」に該当しません。』
『左折車両の右側を進路を変えずに追い抜いて行くことも』『道路交通法上も何ら問題ないこととなります。』

そうですね.
知ってます.


~~~
『巾60センチ』は客観的な情報ですが,『とスマート』であるかどうかは主観的判断によりますので省かせていただきました.
(巾60cmであってもスマートでない自転車も存在します)



~~~
付記
一つ前の私のコメントは『交差点付近』を前提として記述しましたが,明記した記述はありませんでした.
あらためて,| こじま | 2014/04/21 12:25 |は交差点付近の通行に関するコメントである事を,ここに表明します.

交差点付近としては,「30m手前」が道交法第三十条より目安となります.

| こじま | 2014/04/21 15:28 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/04/21 15:28 |へ

>付記一つ前の私のコメントは『交差点付近』を前提として記述しましたが,明記した記述はありませんでした.あらためて,| こじま | 2014/04/21 12:25 |は交差点付近の通行に関するコメントである事を,ここに表明します.交差点付近としては,「30m手前」が道交法第三十条より目安となります.

どうも誤解されているようです。

道路交通法第30条は「追越し」を禁止する場所を定めるものです。

そもそも、自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しませんので、交差点内であろうと、交差点の手前30メートル以内であろうと何ら関係ありません。

横巾60センチとスマートな自転車が左折車両の右側を「すり抜け」て行くことも同様です。

図体ばかりが大きくて身動きのとれない自動車と違い、渋滞知らずは自転車の良い所の一つです。


(追越しを禁止する場所)
第三十条  車両は、次に掲げるその他の道路の部分においては、他の車両を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならない。
三  交差点、踏切、横断歩道又は自転車横断帯及びこれらの手前の側端から前に三十メートル以内の部分

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/21 16:50 | URL |

道路は、みんなのもの

誰のものでもありません。

わかるかなあ?

わかんねえだろうな~

| 傍観者 | 2014/04/21 19:34 | URL |

|ときどきオアゾツーキニスト|さん

ひとまず,自動車の左側方を通行する状況に関して書きます.

~仮定~

 | ← は車道外側線や中央線などの白線
 交差点手前
 自動車は第一走行車線を走行中

として,下から上の状況に変化した,と考えてください.


~~~~
①いわゆる追い抜き(左)
| 自転車・自動車 |(対向車線)|

   ↑

|    自動車 |(対向車線)|
| 自転車    |     |



~~~
②追越し(左)

自転車 | 自動車 |(対向車線)|

   ↑

    | 自動車 |(対向車線)|
    | 自転車 |     |



~~~
私は上記①も②も「すりぬけ」に含まれていると考えて,「違法」と記述しましたが,厳密性を欠いていました.
その点はお詫び・訂正します.

①の場合は,道交法上の問題はありません.
②の場合は,道交法違反です.

なお,巻き込み事故等に会いたくない方に対して①の通行方法は推奨しません.
また,道交法では「進路変更」とありますが,これは車線変更であるという仮定で話を進めています.
「同一車線内でも左側に寄る行為が進路変更とみなされる」可能性は,道交法の文章からは捨てきれませんので,そのケースの場合は別の議論展開が必要です.



~~~
②のケースは,第一通行帯を通っていた自転車が,車両外側線をまたいで路側帯や路肩を通行して追い越そうとした場合が該当します.

路肩への侵入が車線変更に当たるかは議論の余地がありますが,第一通行帯から路側帯への進路変更の後に追い越した場合は道交法違反になります.


記事内写真では路側帯等がないですが,私のコメントは当該写真の状況みを対象としているわけではないため,過去の私のコメントに影響はありません.

また,以下に具体的場面を提示しました.
解釈に不具合,厳密性にかける部分があるならば,また指摘をください.



~~~
http://blogs.yahoo.co.jp/blog_menkyo/GALLERY/show_image.html?id=32520906&no=4

掲載された写真は信号手前で自動車が2台停車しているので,交差点から30m以内だろうと推測されます.
この仮定を受け入れるとして,左側の車道外側線を超えずに乗用車(≠大型トラック)の前方に出るならばいわゆる追い抜き,超えたならば追い越しに当たります.



~~~
http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-3e-7a/cvilmogura/folder/1488570/99/49244099/img_0?1250582239

こちらの写真でも,左側の白線を「超える/超えない」で「違法/違法でない」となります.



~~~
右側ではまた,少し異なる状況もあると思いますが,いったんここで区切ります.

| こじま | 2014/04/21 20:14 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/04/21 20:14 |へ

意味不明です。

左側の白線を「超える/超えない」で「違法/違法でない」、などと道路交通法等々に書いてありますか?

しっかりして下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/21 20:38 | URL |

>意味不明です。
>左側の白線を「超える/超えない」で「違法/違法でない」、などと道路交通法等々に書いてありますか?

この質問への回答は可能ですが,それ以前の私の記述にかんして,それが貴方にとって,納得しうるものか,そうではなく,まだ説明が足りないのかについてお答えください.

返答如何によって,質問への回答方法が変わりますので,よろしくお願いします.

| こじま | 2014/04/21 21:18 | URL | ≫ EDIT

言ったらおしまいだけど…

道路は、みんなのもの 誰のものでもありません。 わかるかなあ? わかんねえだろうな~ | 傍観者 | 2014/04/21 19:34 | URL |

この人の言葉は至言。

この言葉が全てを表しているように感じるのは私だけでしょうか?

皆様(世捨て人サン含む)譲り合いで行きましょうよ。

| ヒロ | 2014/04/21 21:57 | URL |

そうですよね~

| こじま | 2014/04/21 22:11 | URL |

道交法を守るのはもちろん、道徳が大切です。
道徳を守らないローディには私の闘魂注入クラクションと罵声を浴びせることになります。

| はげおやじ | 2014/04/22 00:36 | URL |

こじまさん| 2014/04/21 21:18 |へ

>>意味不明です。左側の白線を「超える/超えない」で「違法/違法でない」、などと道路交通法等々に書いてありますか?
>この質問への回答は可能ですが,それ以前の私の記述にかんして,それが貴方にとって,納得しうるものか,そうではなく,まだ説明が足りないのかについてお答えください.返答如何によって,質問への回答方法が変わりますので,よろしくお願いします.

相変わらず、意味不明です。

小生が回答していない部分については、回答する価値がない、意味がないということです。

納得してコメントしない場合もあるでしょうし、余りにも下らないので無視する場合もあるでしょう。

コメントするかどうかは、それぞれの閲覧者が決めることです。

こじまさんについても、回答出来ないのであれば、無理に回答頂かなくても結構ですよ。

回答頂けないということが、十分な回答となります。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/22 09:35 | URL |

ヒロさん| 2014/04/21 21:57 |へ

>皆様(世捨て人サン含む)譲り合いで行きましょうよ。

譲り合いの基準・スタートラインの問題です。

自動車の「安全」と「円滑」のため、自転車は全て歩道通行ということであれば、絶対に譲ることは出来ません。

交差点を利用してスピードの速い後続車両に追越しをさせることを、譲り合いというのであれば、脚力不足の情けない話として笑い話で許されることではあっても、褒めちぎるような話ではありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/22 09:41 | URL |

真面目に,道交法の話をしたいのかと思ったから,対応した途端に「意味不明です」か.


~~~
>左側の白線を「超える/超えない」で「違法/違法でない」、などと道路交通法等々に書いてありますか?

道路交通法等々の記述を読めば,書いてあります.
進路変更や車線区分に関する記述を読み,その内容を表現するために,今回は「道路交通法等々の記述」と異なる記述をしただけです.


~~~
小生が回答していない部分については、回答する価値がない、意味がないということです。
納得してコメントしない場合もあるでしょうし、余りにも下らないので無視する場合もあるでしょう。
コメントするかどうかは、それぞれの閲覧者が決めることです。

こじまさんについても、回答出来ないのであれば、無理に回答頂かなくても結構ですよ。

回答頂けないということが、十分な回答となります。


↑の文章では,|こじま|と|ときどきオアゾツーキニスト|(=小生)を置換しても成立します.
そして,私から見ると|ときどきオアゾツーキニスト|から『回答頂けないということが、十分な回答となり』,『回答出来ない』から『無理に回答』しなかったという因果関係が導き出されました。



~~~
①私の道交法に対する知識不足を訴えようとしたら,
②ちゃんと道交法に基づいてコメントしている事が分かり,
③「挙げ足を取りにいったら,挙げ足を取れなかったため
④このままでは「結果的に格好の悪い自分(|と|)」になってしまうので
⑤それだったら,相手が意味不明な事を言っている事にしよう(←今ココ)

|と~|氏の常套手段で陳腐化しましたね.
私は,貴方が「意味不明です」を連発する,「当たり障りのない事しか言わなくなる」状態になると,「あっ,この人言い返せなくなったんだな」と考えています.

| こじま | 2014/04/22 10:12 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/04/22 10:12 |へ

>真面目に,道交法の話をしたいのかと思ったから,対応した途端に「意味不明です」か.

意味不明ですので、仕方ないでしょう。

>>左側の白線を「超える/超えない」で「違法/違法でない」、などと道路交通法等々に書いてありますか?
>道路交通法等々の記述を読めば,書いてあります.進路変更や車線区分に関する記述を読み,その内容を表現するために,今回は「道路交通法等々の記述」と異なる記述をしただけです.

では、真面目な道路交通法等々の記述を楽しみに待つことにしましょう。


>>小生が回答していない部分については、回答する価値がない、意味がないということです。納得してコメントしない場合もあるでしょうし、余りにも下らないので無視する場合もあるでしょう。コメントするかどうかは、それぞれの閲覧者が決めることです。こじまさんについても、回答出来ないのであれば、無理に回答頂かなくても結構ですよ。回答頂けないということが、十分な回答となります。

>↑の文章では,|こじま|と|ときどきオアゾツーキニスト|(=小生)を置換しても成立します.そして,私から見ると|ときどきオアゾツーキニスト|から『回答頂けないということが、十分な回答となり』,『回答出来ない』から『無理に回答』しなかったという因果関係が導き出されました。

広く公開されたネット上でのやり取りです。多くの閲覧者も見ていますよ。

大丈夫ですか?

>①私の道交法に対する知識不足を訴えようとしたら,②ちゃんと道交法に基づいてコメントしている事が分かり,③「挙げ足を取りにいったら,挙げ足を取れなかったため④このままでは「結果的に格好の悪い自分(|と|)」になってしまうので⑤それだったら,相手が意味不明な事を言っている事にしよう(←今ココ)|と~|氏の常套手段で陳腐化しましたね.私は,貴方が「意味不明です」を連発する,「当たり障りのない事しか言わなくなる」状態になると,「あっ,この人言い返せなくなったんだな」と考えています.

意味不明です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/22 12:48 | URL |

>自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しません

上記のように言っている人がいますが,|2014/04/21 20:14|にコメントしたように,いわゆる『すり抜け』が①追越しに該当しない場合と,②該当する場合があります.

記事執筆者の世捨人さん,および|ときどきオアゾツーキニスト|さんは,「いわゆるすり抜け」が「追越し」による「すり抜け」であるのか,「いわゆる追い抜き」によるすり抜けであるかについて定義していませんので,曖昧さが残されています.
私は両者を含めて『すり抜け』と考えるため,道交法に抵触する可能性のある行為として,| 2014/04/21 12:25 |のコメントをしました.



~~~
いわゆる『すり抜け』の違法性に関しては,上記の違いに注意した上でのコメントが必要になると考えます.(|ときどきオアゾツーキニスト|さんの発言の目的(?))
一方,いわゆる『すり抜け』の安全性・危険性・リスクについての議論は,『すり抜け』に関する定義によらず,可能であると考えます.



~~~
私の先のコメントは(左側)を『すり抜け』する場合について述べました.
先行車両の右側方を通行して,前方へ出る場合でも,同様に考えてください.

つまり,車道外側線や中央線などの白線を超えれば進路変更とみなされ,「追越し」となりますので,交差点付近では道交法第三十条に違反すると考えます.

これは|ときどきオアゾツーキニスト|さんも既に↓のように述べています.

『同様に、左折車両の右側を進路を変えずに追い抜いて行くことも』(略)『道路交通法上も何ら問題ないこととなります。 』
※(略)の部分には,私が同意できない箇所があります.

「進路を変えず」が道交法に抵触しないための必要条件です.

| こじま | 2014/04/22 16:47 | URL |

こじまさん| 2014/04/22 16:47 |へ

>「進路を変えず」が道交法に抵触しないための必要条件です.

結局、これだけでしょう。

白線を跨ぐかどうか、先行車両が停止しているかどうかは、全く関係ありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/22 18:08 | URL |

白線を跨ぐかどうかは,進路変更の有無を客観的に判定するための用件ですので,関係あります.


念のため「再度」言及しておきますと,
私が使っている「白線」は,
「車道外側線や中央線等の進行方向に対して平行する線」を指しており,「停止線等の進行方向と直行する線」は指していません.
誤解されていないですよね.

| こじま | 2014/04/22 18:37 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/04/22 18:37 |へ

>白線を跨ぐかどうかは,進路変更の有無を客観的に判定するための用件ですので,関係あります.

巾60センチとスマートな自転車の進路変更の有無に路側帯や車道外側線の白線を跨ぐかどうかなど全く関係ないでしょう。

しっかりして下さい。

>念のため「再度」言及しておきますと,私が使っている「白線」は,「車道外側線や中央線等の進行方向に対して平行する線」を指しており,「停止線等の進行方向と直行する線」は指していません.誤解されていないですよね.

ずさんとも「追越し」の定義について議論しています。

折角ですので、是非、ずさんのコメントも読んで上げて下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/22 19:22 | URL |

こじま
>白線を跨ぐかどうかは,進路変更の有無を客観的に判定するための用件ですので,関係あります.

ときどきオアゾツーキニスト
>巾60センチとスマートな自転車の進路変更の有無に路側帯や車道外側線の白線を跨ぐかどうかなど全く関係ないでしょう。


何日か考えて見ましたが,本当に,貴方の言っている事が理解できない.

私の主張では↓です

●白線を超えずに進路変更する(を他者が認める)ことは可能です.
ただし,自転車運転者が「進路変更でない」と言い切ってしまえば,他者はそれを立証できない,または相当困難.

●一方で白線を超えれば,明確な車線変更にあたりますから,客観的に見ても進路変更と言えます.
(この時,側方に車両がいれば「追越し」が成立.)
これは他者から見ても「白線」という目に見える基準があるために立証できる.

●以上2点,道路交通法や道路構造令を読み解けば,合理的な解釈と考えられる.

以上により,「白線は関係ある」というのが私の主張です.



~~~
白線が関係ないという貴方の主張の説明が可能ならばお願いします.

現状では「自転車の巾は60cm以下であるから関係ない」という調子で説明されています.
しかし,追い越そ(追い抜こ)うとする車両と走行車線側方の巾が10cm程度の場合は,いわゆる追い抜きは不可能で,追越しが必須となります.

先行車両が左折のために左側に寄せて,交差点で横断歩行者を待つ場面では,上記の状況が発生する可能性があります.
そして,横断する歩行者が多い場合に,無理矢理左側から抜けていく車両を見た事がありますが,彼らが白線を超えて路側帯をまたぐ場合や,路方に乗り上げる場合は進路変更が含まれる追い越しに当たるでしょう.


また,自転車の巾が狭いので「可能である」という主張ならばわかりますが,巾が狭いから必ずいわゆる追い抜きが実行されるかといえば,そうでない場面も見かけます.

例えば,交差点付近の左折町の車を右側方を追い越す場面で,対抗車線からの車が来ていないことを理由に,大きく右側方へとハンドルを切り,車線変更の後に,元の走行車線に戻って進んでいく自転車を見かけます.


この期に及んで,後ろで待てばいいなんて言いださないでくださいね.
『追い越しの用件を満たすわけにはいかないから,車両後方で待機する事』は一つの選択肢ですが,この「追い越しになる用件」に白線が関係してのは上述の通り明確で,一見白線が関係内容に見えても,その背景としてしっかりと関係しています.

| こじま | 2014/04/23 17:45 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/04/23 17:45 |へ

>白線を跨ぐかどうかは,進路変更の有無を客観的に判定するための用件ですので,関係あります.
>>巾60センチとスマートな自転車の進路変更の有無に路側帯や車道外側線の白線を跨ぐかどうかなど全く関係ないでしょう。
>何日か考えて見ましたが,本当に,貴方の言っている事が理解できない.私の主張では↓です ●白線を超えずに進路変更する(を他者が認める)ことは可能です.ただし,自転車運転者が「進路変更でない」と言い切ってしまえば,他者はそれを立証できない,または相当困難.●一方で白線を超えれば,明確な車線変更にあたりますから,客観的に見ても進路変更と言えます.(この時,側方に車両がいれば「追越し」が成立.) これは他者から見ても「白線」という目に見える基準があるために立証できる.●以上2点,道路交通法や道路構造令を読み解けば,合理的な解釈と考えられる. 以上により,「白線は関係ある」というのが私の主張です.

そもそも、こじまさんご自身の主張など全く関係ありません。
読み解いた道路交通法や道路構造令に具体的に車道外側線や路側帯の白線を超えると進路変更で追越しに当ると書いてありますか?

二輪の自転車は「物理的に」ふらつくことで安定した走行が可能となるものです。
車道外側線や路側帯の白線の巾10センチを跨いだからといって進路変更とは言えないでしょう。
ふらつきの誤差の範囲でしかありません。


>白線が関係ないという貴方の主張の説明が可能ならばお願いします.現状では「自転車の巾は60cm以下であるから関係ない」という調子で説明されています.しかし,追い越そ(追い抜こ)うとする車両と走行車線側方の巾が10cm程度の場合は,いわゆる追い抜きは不可能で,追越しが必須となります.

白線を跨ぐということですか?
最初から車道外側線・路側帯の白線の外側を通行していれば、問題ないでしょう。
どの程度の手前から外側を通行すれば問題ないかは、結局、程度問題です。

>先行車両が左折のために左側に寄せて,交差点で横断歩行者を待つ場面では,上記の状況が発生する可能性があります.そして,横断する歩行者が多い場合に,無理矢理左側から抜けていく車両を見た事がありますが,彼らが白線を超えて路側帯をまたぐ場合や,路方に乗り上げる場合は進路変更が含まれる追い越しに当たるでしょう.また,自転車の巾が狭いので「可能である」という主張ならばわかりますが,巾が狭いから必ずいわゆる追い抜きが実行されるかといえば,そうでない場面も見かけます.例えば,交差点付近の左折町の車を右側方を追い越す場面で,対抗車線からの車が来ていないことを理由に,大きく右側方へとハンドルを切り,車線変更の後に,元の走行車線に戻って進んでいく自転車を見かけます. この期に及んで,後ろで待てばいいなんて言いださないでくださいね.

小生であれば、仰るとおり右側から追越していくか、歩道を利用しますね。
右側からの追越しが進路変更に当たるかどうか微妙ですが、自動車のように図体ばかりがデカくて進路変更することで後続車両や対向車両の進路を塞ぐといったことはありませんので、問題ないでしょう。

>『追い越しの用件を満たすわけにはいかないから,車両後方で待機する事』は一つの選択肢ですが,この「追い越しになる用件」に白線が関係してのは上述の通り明確で,一見白線が関係内容に見えても,その背景としてしっかりと関係しています.

上述のとおり、追越しに白線は背景としても全く無関係です。
しっかりして下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/23 19:31 | URL |

>読み解いた道路交通法や道路構造令に具体的に車道外側線や路側帯の白線を超えると進路変更で追越しに当ると書いてありますか?

十分にそう読み解ける,合理的な理由があります.

貴方の主張は,道交法で「追越し」が「(略)進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し(略)」と定義され,かつ「進路を変える」が道交法内で定義されていない,事によるものと考えます.
そして,道路教本やweb上の走行方法に関して説明した文章では,車線変更は進路変更であると読み解くべきだと言う内容を目にします.
例:wikipdeia,自転車道路交通法研究会


貴方の「白線が関係ない」という理屈が通ると,「追越し」に関連して「車線変更はしたが進路変更はしていない」と言う理屈が通ってしまいますが,これは矛盾しています.

一方で私は「車線変更は,必ず進路変更と同時に行われる」と考えていますし,そう考える事に矛盾はありません.


もし,上記のように考えているのでしたら,貴方と私の観念がかけ離れていて,話が平行線ですね.
ただし私は,WEB上の記述,警察官の取り締まり状況,道路交通法等の記述に基づいているため,私の考えの方が一般的に受け入れうると考えており,貴方一人がやや異常な考えの持ち主であると感じています.





~~~
貴方の理屈をつき詰めてしまうと,自転車は物理的にふらつきながら移動する乗り物だから,車線変更及び進路変更そのものがありえないという理屈が通ります.

そうなると,意図的にせよ意図的でないにせよ,自転車は進路変更し放題になってしまい,交通環境を秩序だったものにしない方向へと進みます.

いくら,自転車が自動車よりも巾の狭い乗り物であったとしても,白線をまたげば進路変更とみなすべきですし,それは道交法の記述内容と合致しています.

| こじま | 2014/04/23 20:11 | URL |

大きな誤謬が無い事が分かりましたので,私のコメントの要点をまとめます.

●交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります.
●追い越しではなく,いわゆる「追い抜き」(進路変更⊆車線変更をせずに,先行者の前方に出る行為)で通行するのであれば道交法三十条違反とはなりません.
●自動車はともかくとして,自転車や原動機付き自転車などは,その巾を考慮すると交差点でいわゆる「追い抜き」行為を行う事は可能です.

~私見~
自動車が膨らんで右左折することで,結果的に進路変更・車線変更をしてしまう事を鑑みると,遵法的に走行したい方に対しては,いわゆる「すり抜け」行為は推奨しません.

| こじま | 2014/04/23 20:19 | URL | ≫ EDIT

相手を尊重できない人が道路にいると思うと怖いです。
信頼関係があってこそのものではないでしょうか?

| 傍観者 | 2014/04/23 21:27 | URL |

|傍観者|さん

貴方の印象で構わないのですが,「相手を尊重できない人」に私は含まれそうですか?

ちょっと強引に要約した感じもあり,引け目があるので,教えてもらえればと思います.

| こじま | 2014/04/23 21:31 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

通りさん

>ただのタク運として、 自分の仕事をやり易くするための内容じゃん。 さすが統合失調症!

がんばってください。

| 世捨人 | 2014/04/24 00:44 | URL |

Re: タイトルなし

走りさん

>禁止されていることに異論はありませんが 「固く」禁止じられている根拠はありますか?自転車を悪者に仕立て上げたいがための恣意的な解釈はやめましょう。

ルール無視が常態化しているなか、「固く」と強調しなければ効果は期待できません。
ご理解、ご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2014/04/24 00:45 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

旧a38さん

>記事のタイトルでは,自転車は交差点を直進するなという意味か? それでは自転車は正常に機能できない.

現実を直視してください。

>先日,乗用車である大きな交差点の左折車線で信号待ちをしていると,左後方から2台の特急自転車が追いついてきた.信号が青に変わり,一瞬,彼らの出方を見ることにした.彼らは直ぐには走り出さずに当方の左折を待っている様子だった.それで何事も無く彼等は直進して行った.

「何事もなく」直進したと、なぜ言い切れるのですか?

>私も一応“ゴールド免許”だが,自転車政策の正常化を推進する疋田智氏を支持し,ローディ(サイクリスト)を最大限応援するものである.

小生はゴールド免許を更新しております。

| 世捨人 | 2014/04/24 00:47 | URL |

Re: タイトルなし

ヒさん

>正直、心情的には賛同したくない。 なぜなら私もこの様な場所で歩道に逃げるなり、追い越へ向けて進路変更する事は有るから…待ってるのがかったるいですから。

二度と同じ過ちを犯さないと、この場で誓ってください。

>ですが交通安全を鑑みると、ほめられた事じゃないし、今回は世捨て人サン正しいね。

甘えは禁物です。

| 世捨人 | 2014/04/24 00:48 | URL |

Re: タイトルなし

>免許の無いチャリが道路交通法を守れるはずがありません。 やはり、チャリは車道に出すべきじゃないですね。

自転車はモーターリゼーションの発達で時代に取り残された乗り物であり、「お役ごめん」で公道から消えてもよいかもしれません。

| 世捨人 | 2014/04/24 00:50 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>今回の貴方の文章でも自転車だけが過剰に取り上げられていると感じたので,そのあたりに関してコメントします.

どうぞご勝手に。

>>交差点付近は追い越し禁止だ。 クルマが自転車を追い越す場合は許されるが、自転車はクルマを追い越したり、すり抜けたりすることは固く禁じられている(道交法30条)。
>正しくないです. △『自転車はクルマを追い越したり、すり抜けたりすることは固く禁じられている』○『自動車,自転車などのあらゆる車両は車両(軽車両を含まない)を追い越したり,・・・』

趣旨は同じです。

>自転車以外にも,自動車や原動機付自転車,自動二輪等も追い越しやすり抜けをしてはいけません. 法文まで明記した記事内で,上記のような議論のすり替え,文言の取違え,(恣意的な?)限定・制限にあたるような記述行為は不適切と感じました.

自転車の危険行為は目に余ります。

>法律が守られているか守られていないかの事に着目するならば,軽車両,自動車,原付のいずれもが厳守していない状況です. 貴方が言うように,自転車が自動車の左側方をいわゆる「すり抜け」ていく光景,及び右から追い越し・追い抜いていく光景を頻繁に見ます. ただし,貴方は言及していませんが,原動機付自転車・自動二輪車も頻繁に同様の行為を行っています. また,自動車についても,いわゆるすり抜けは見ませんが,左折待ち車両を右側から追い越していく光景は頻繁に見ます.

かといって、自転車の交差点内のすり抜けが許されるわけではありません。

>「頻度に」の部分は主観ですが,自転車だけが行っている(行いうる)特有の違反行為ではないと言う事に変わりはありません.

記事に書いてあるとおりですね。

>現実に事故が起きる/起きないかを重視して発言するならば,車両は交差点付近で,法律をやぶ,追い越していくのであっても,徐行・安全確認を怠らず,注意を欠かさないのであれば,大きな問題があるとは考えません. (とはいっても,車両の運転者は「大丈夫だろう」と思って道路を通行して,事故時は「本当は大丈夫じゃなかった」と反省するわけですが・・・)

禁止行為として明文化されていますので、絶対に守ってください。

>多くの人は「早く目的地に着きたい」という理由で「危険でない事を確認して追い越せば,(法律上は問題があっても),交通安全上は問題ないだろう」という考えである,・・・と私は考えています.

法治国家においては許されません。とても乱暴な考えです。

>法を守っている/守っていないの話をした理由は,「自動車も原付も守ってないから,自転車を守らなくていい」とか「法律守ってない人が,法律を守れと言うな」という意図ではありません. 多くの人が法律を無視して交差点を通行していくには理由を考えるための,その前段として必要な文章である感じ,記述しただけで,他意はありません.

該当部分を「議事録」から削除しましょう。

>>『左からであれば巻き込み事故になりかねず、右からであれば後続のクルマに追突されかねず、危険極まりない。交差点付近の追い越し・追い抜きを禁止行為として明文化されたのはうなずけよう』
>さて,世捨人さんは法律重視の考え方なのか,実務重視の考え方なのかどちらなのでしょう. 法律重視であれば,タイトルは「車両の交差点進入を阻止せよ」が適切でしょう. 実務重視であれば,タイトルそのものは不適切と感じました.
いずれにせよ,現行のタイトルは貴方の主張と矛盾しています.

交通ルール順守は当ブログの願いです。

>タイトルの「阻止」は言いすぎと感じます. 私なら「車両の交差点進入の方法を適切化せよ」という感じでつけます.

ルールを徹底させるためには、時に厳しい言葉が必要かと思います。

>遵法的に通行するか,安全なら通行してもいいと考えるかについて,現状の日本では個人の判断に任せれば良いと考えます.判断を誤った場合には,社会的罰則がありますし,そもそも道路環境も車両の運転技能も人それぞれです.

道交法は絶対です。

>私が自転車を利用する際には,道交法を遵守したいので,先行する車両の左折を待ちます.

理想と現実は異なるでしょう。

>どなたかが「巾60センチとスマートな自転車は、左折車両の右側から追い抜いていけば良いだけです。」としていますが,基本的には上記のような考えですので,同意します. また,その場で降りて歩行者化出来る点も,自転車・原付・二輪車等は一つの特徴かと感じました.

ドライバーに迷惑をかけるのはやめましょう。

>私が通行するとある交差点では,交差点付近で左折待ち車両が数台並び,それらが動かない状況(赤→青へと信号が変わるまでの間,等)が通勤時間帯に頻発します.また,対向車線も自動車が通行して来ます.そこで,自転車を降りて歩行者として左側を歩いて通行しています. 自転車として道交法を遵守して走行する時には5回の赤⇔青信号待ちが発生してしまいますが,歩行者として通行した方が,短時間(4分程度の短縮)で,かつ安全上の問題なく通行できます.

国内の道路事情を鑑みると、「自転車は歩道」でしょうね。

>自動車であれば,幅が大きすぎますし,押して通行する事は困難です.

いからる理由があろうと、ドライバーが歩道にクルマを乗り上げて通行するようなことは考えにくいです。

>>こうした場面に遭遇すると、後続の自転車は、とかくクルマの左側をすり抜けようとしたり右側から追い越そうとしがちだ。
>主観ですが,この状況での左側すり抜けは明らかに危険ですので,「左側をすり抜けようと(中略)しがち」というのは,納得できません.

歩行者が横断中なので、クルマは止まるであろうという先入観が働きます。

>「右側から追い越そうとしがち」には納得します. なお,後続が原動機付自転車や自動二輪であっても,「右側から追い越そうとしがち」だと感じます.

違反行為を自慢されても困りものです。

>別の方ですが・・・免許の無いチャリが道路交通法を守れるはずがありません。 やはり、チャリは車道に出すべきじゃないですね。 ●免許がない自転車利用者が→道路交通法を守れるはずがない 簡単に否定できます.「免許がない」の修飾関係は不明ですが,私は免許を持ち,道交法をおおむね守ってます.

ということは、運転免許がないと道交法を守らないということになりますね。

>私の発言の真偽は読者には分からないですが,少なくとも私の中では貴方の意見は通りません.

シャシャりでないほうが良さそうですね。

>●道交法を守れない→だから→チャリは車道に出すべきじゃない 道交法を守れない自動車も,車道を走る事が社会的に容認されているようなので,道交法を守れない自転車も車道に出ていいのではないでしょうか?

法を守らない自動車が走行する車道を、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で通行するのは危険です。

http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001117549あくまで認知件数(最低限の数字)ですが,2013年は事故件数が62万件超でした.

「自転車は車道」とかを徹底させれば、自転車が関与する事故は確実に増えるでしょう。

| 世捨人 | 2014/04/24 00:57 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>そもそも、車道右側寄りを通行する自動車と車道左端を通行する自転車では、トイレの順番待ちの列が異なりますので、自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しません。 道路交通法上、何ら問題ありません。

道交法30条は交差点付近において「前車の側方」も通過してはいけないと規定しています。
丁寧に読んでください。

>同様に、左折車両の右側を進路を変えずに追い抜いて行くことも、巾60センチとスマートな自転車であれば可能であり、道路交通法上も何ら問題ないこととなります。

進路を変えなければ、左折車両にぶつかるのは火を見るより明らかでしょう。
本当にしっかりしてください。

| 世捨人 | 2014/04/24 01:03 | URL |

Re: タイトルなし

傍観さん

>道路は、みんなのもの誰のものでもありません。わかるかなあ? わかんねえだろうな~

車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられていることを忘れてはいけません。

| 世捨人 | 2014/04/24 01:04 | URL |

Re: タイトルなし

はげさん

>道交法を守るのはもちろん、道徳が大切です。 道徳を守らないローディには私の闘魂注入クラクションと罵声を浴びせることになります。

歩道であれば、道交法を意識する必要はさほどないでしょう。

| 世捨人 | 2014/04/24 01:07 | URL |

Re: タイトルなし

傍観さん

> 相手を尊重できない人が道路にいると思うと怖いです。 信頼関係があってこそのものではないでしょうか?

相手を尊重できないドライバーがいる車道は、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にとって危険ですので、歩道を活用しましょう。

| 世捨人 | 2014/04/24 01:09 | URL |

| 世捨人 | 2014/04/24 00:50 | URL |氏へ

>免許の無いチャリが道路交通法を守れるはずがありません。 やはり、チャリは車道に出すべきじゃないですね。

>>自転車はモーターリゼーションの発達で時代に取り残された乗り物であり、「お役ごめん」で公道から消えてもよいかもしれません。

公道から消えるべきはマイカーでしょう。
「免許を持たないチャリ乗り」が叩かれているが、何しろ免許持ってもあの体たらくですから。
車重1トン以上もの鉄の塊を時速数十キロで動かしている危機意識に欠けると言わざるを得ない。
まさか自動運転とやらで全てが解決すると思ってはいませんよね?

自転車をこの世から消す?
何か勘違いしていませんか?自動車こそ、本来公道を走らせてはいけないものです。
それに対して特別に許可を与えているのが免許制度であるはずですが、やはりこんなものを生活の片手間に、生身の人間と隣り合わせで安全に運転できるほど人間は進化していません。
今や自動車の完全廃止などできないでしょうが、少なくとも車の運転はそれを職業とし、運転のみに集中できる者のみに限るべきです。

| 横から失礼 | 2014/04/24 08:18 | URL |

世捨人さんへ

この件に関しては、オアゾさんが正しいと思いますよ。

>道交法30条は交差点付近において「前車の側方」も通過してはいけないと規定しています。

他の車両(軽車両を除く。)を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならない。

これが道交法30条の文言ですが、ここで述べられている「追越すため」というのは、2条に、

車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。

と定義されています。

ですから、左側路側帯を通行中の自転車(これは歩行者専用路側帯を除けば認められています)が、信号待ちで停車中の自動車の側方を、進路を変えることなく通過していくことは追越し行為に該当せず、つまり、道交法30条の禁止規定から外れます。

広い交差点であれば、前方に左ウィンカーを出している車が左に寄っているのを見つけたら、安全を確認したうえで、予め第一通行帯中央やや右寄りにでておけば、曲がりかかって止まった自動車の右側を進路を変更することなく通過することも可能です。



>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられていることを忘れてはいけません。

車道は、4輪の自動車が通行可能な規格で作られますが、同時に2輪の自動二輪や自転車、あるいは3輪の自動車などの走行も想定して安全な通行に堪えるようにつくられています。たとえば、自転車の走行を想定していない道路には高規格道路(高速道路など)がありますが、自転車は通行禁止になっているように、自転車の通行が想定されていない道路は現に実在するし、実際に通行が規制されています。

一方、歩道は(自転車通行可となっているものに関しても)極端な(10cm以上の)段差があったり、非常に急な勾配が設けられている場所もあり、とても「自転車の通行を想定して作られた」ものとは言えません。

「横から失礼」さんが言及していますが、自動運転技術の発展と導入によって、「人間が運転する自動車」が車道から消えて無くなってしまう日の方が、むしろ、自転車がなくなる日よりも近いだろうというのが、私の感覚ですね。

| ず | 2014/04/24 10:24 | URL |

世捨人さん| 2014/04/24 01:03 |へ

>>そもそも、車道右側寄りを通行する自動車と車道左端を通行する自転車では、トイレの順番待ちの列が異なりますので、自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しません。 道路交通法上、何ら問題ありません。
>道交法30条は交差点付近において「前車の側方」も通過してはいけないと規定しています。
丁寧に読んでください。

「他の車両を追越すため」と限定されています。

自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しませんので、道路
交通法30条は関係ありません。

しっかりして下さい。

第30条 車両は、次に掲げるその他の道路の部分においては、他の車両(軽車両を除く)を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならない。


>>同様に、左折車両の右側を進路を変えずに追い抜いて行くことも、巾60センチとスマートな自転車であれば可能であり、道路交通法上も何ら問題ないこととなります。
>進路を変えなければ、左折車両にぶつかるのは火を見るより明らかでしょう。本当にしっかりしてください。

図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車と異なり、巾60センチとスマートな自転車であれば、十分に手前から左折車両の右側に進路を向けることで、殊更に進路変更しなくても、左折車両の右側を「すり抜け」ることが可能となります。

そのために、左折車両は交差点の手前から方向指示器で左折の意思表示をし、左端に寄って右側(中央側)の空間を開けることとされています。

巾60センチとスマートな自転車であれば、左折車両の右側を「すり抜け」ることで、後続車両や対向車両の交通を阻害することは有り得ません。

却って、自転車が左折車両の右側を「すり抜け」ることで、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることとなります。

渋滞知らずは自転車の良い所の一つです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/24 10:32 | URL |

こじまさん| 2014/04/23 20:11 |へ

>>読み解いた道路交通法や道路構造令に具体的に車道外側線や路側帯の白線を超えると進路変更で追越しに当ると書いてありますか?
>十分にそう読み解ける,合理的な理由があります. 貴方の主張は,道交法で「追越し」が「(略)進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し(略)」と定義され,かつ「進路を変える」が道交法内で定義されていない,事によるものと考えます.そして,道路教本やweb上の走行方法に関して説明した文章では,車線変更は進路変更であると読み解くべきだと言う内容を目にします.例:wikipdeia,自転車道路交通法研究会
貴方の「白線が関係ない」という理屈が通ると,「追越し」に関連して「車線変更はしたが進路変更はしていない」と言う理屈が通ってしまいますが,これは矛盾しています.

片側複数車線あるような幹線道路での第一通行帯と第二・三通行帯への車線変更は、まさに、「追越し」のための進路変更でしょう。

道路交通法にあるとおりです。

一方、車道外側線や路側帯の白線の外側にどれほどの空間がありますか?
広くても1メートル程度です。白線の巾は10センチ程度です。

横巾60センチの自転車が直進していて、1メートル内外の巾でふらつくことを進路変更と言いますか?

具体的に当たり前に考えて下さい。

車道外側線や通行帯等々の白線は、白線がなければ巾の広い道路を並列して安全に共有することの出来ないヘッポコ自動車ドライバーのために、トイレの順番待ちの列を示したものです。

車道左端通行しなければならないと定められている自転車にとっては、車道外側線や路側帯の白線があろうがなかろうが、全く関係ないでしょう。

車道外側線の白線を超えたからといって、車道左端を通行していることに何ら変わりはありません。

1メートル内外のふらつきなど直進している自転車にとっては、当たり前の誤差の範囲です。


>一方で私は「車線変更は,必ず進路変更と同時に行われる」と考えていますし,そう考える事に矛盾はありません.もし,上記のように考えているのでしたら,貴方と私の観念がかけ離れていて,話が平行線ですね.ただし私は,WEB上の記述,警察官の取り締まり状況,道路交通法等の記述に基づいているため,私の考えの方が一般的に受け入れうると考えており,貴方一人がやや異常な考えの持ち主であると感じています.

ネット情報を頼りにされているということであれば、具体的に引用下さい。

なんたら研究会は、断定的な判断・表現はしていない筈です。必ず「ガード」文言が入っていることでしょう。

まさか、自動二輪が猛スピード(?)で「すり抜け」しようとして、左折巻き込み事故を惹起した判例等を、そのまま鵜呑みにはされてませんよね。

ずさんの迷惑駐車原付バイクと同様に、自転車と自動二輪・原付バイクでは、絶対的なスピード・車重等の危険性や迷惑度が全く異なります。

自動二輪や原付バイクは、車道左側よりを通行するもので、車道左端は自転車などの軽車両が通行する空間です。

車道左端という軽車両の道路空間に入り込んできている時点で、自動二輪や原付バイクは、アウトです。

自転車との違いをご理解下さい。

まあ、道路交通法上、車線変更が進路変更に該当するとはされていないことはご理解頂いたようです。

良かった。
良かった。


>貴方の理屈をつき詰めてしまうと,自転車は物理的にふらつきながら移動する乗り物だから,車線変更及び進路変更そのものがありえないという理屈が通ります. そうなると,意図的にせよ意図的でないにせよ,自転車は進路変更し放題になってしまい,交通環境を秩序だったものにしない方向へと進みます.いくら,自転車が自動車よりも巾の狭い乗り物であったとしても,白線をまたげば進路変更とみなすべきですし,それは道交法の記述内容と合致しています.

極論を持ち出して程度問題を誤魔化そうとしても無駄です。

例えば、新幹線を運ぶような大型車両が時速10~20キロ程度で第一通行帯を塞いでいれば、時速25~30キロで走る特急自転車は第2通行帯に車線変更(=進路変更)して、「追越し」ていくこととなるでしょう。

当たり前のことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/24 11:22 | URL |

>ずさんの迷惑駐車原付バイクと同様に、自転車と自動二輪・原付バイクでは、絶対的なスピード・車重等の危険性や迷惑度が全く異なります。

性懲りもなく人の名前を出すのがお好きですね。

あれは、原付の駐車違反の取締が不当だと主張したわけではないと私ははっきりと述べたはずですよ。不服申し立てに対する取締側の返答(「駐車場所は路側帯ではなく、車道内である」という趣旨)を批判しているのです。取締そのものは正当なものでしょう。


>車道左端という軽車両の道路空間に入り込んできている時点で、自動二輪や原付バイクは、アウトです。

そんなことはありません。「車道左端」と「車道左寄」はどちらも幅を持った空間を表しています。両者は一定の重なりがあるものです。ですから、自転車と原付が適法に縦に並んで走っていることはあり得るでしょう。

通行帯の変更は必ず進路変更を伴います。それどころか、同じ通行帯のなかであっても、車道左端から第一通行帯中央付近に移動するのは進路変更に該当するでしょう。(ちなみに車道外側線の内側と外側は「通行帯は同じである」と考えられているようです。)

白線を越えたかどうかは、進路変更の有無と本質的に係わりがありません。バス停などで白線そのものが道路に対して曲がっている場合は、路側帯通行中の自転車がそれを越えたとしても、進路変更には当たらないでしょう。

| ず | 2014/04/24 14:14 | URL |

ずさん| 2014/04/24 14:14 |へ

>>ずさんの迷惑駐車原付バイクと同様に、自転車と自動二輪・原付バイクでは、絶対的なスピード・車重等の危険性や迷惑度が全く異なります。
>性懲りもなく人の名前を出すのがお好きですね。あれは、原付の駐車違反の取締が不当だと主張したわけではないと私ははっきりと述べたはずですよ。不服申し立てに対する取締側の返答(「駐車場所は路側帯ではなく、車道内である」という趣旨)を批判しているのです。取締そのものは正当なものでしょう。

結論などは全く関係ありません。

自転車の話題に、同じ二輪だからといって、自動二輪や原付バイクの判例やネット情報を持ち出す愚かさを指摘しています。


>>車道左端という軽車両の道路空間に入り込んできている時点で、自動二輪や原付バイクは、アウトです。
>そんなことはありません。「車道左端」と「車道左寄」はどちらも幅を持った空間を表しています。両者は一定の重なりがあるものです。ですから、自転車と原付が適法に縦に並んで走っていることはあり得るでしょう。通行帯の変更は必ず進路変更を伴います。それどころか、同じ通行帯のなかであっても、車道左端から第一通行帯中央付近に移動するのは進路変更に該当するでしょう。(ちなみに車道外側線の内側と外側は「通行帯は同じである」と考えられているようです。)

車道左端と車道左寄りがそれぞれ幅を持った空間とされているように、車道左端を直進している車両の進路にも一定の幅があるでしょう。

そして、車道左端通行する巾60センチとスマートな自転車にとって、精々1メートル程度しかない車道外側線や路側帯の白線の外側の空間と巾10センチの車道外側線の内側の空間は、幅を持った空間でしかありません。

車道左端を通行する自転車が巾10センチの車道外側線の白線を跨いだからといって、進路変更には該当しません。

しっかりして下さい。


>白線を越えたかどうかは、進路変更の有無と本質的に係わりがありません。

「通行帯の変更は必ず進路変更を伴います。」とされていますが、大丈夫ですか?

白線を超えて第一通行帯から第二通行帯に移動したとしても、進路変更の有無と本質的に係わりはないということですね。

通行帯走行についても一定の幅がある訳ですから、第一通行帯の右端から白線を跨いで第二通行帯の左端に移動したとしても、進路変更とは言わない=追越しには該当しないということで、同意いたします。

>バス停などで白線そのものが道路に対して曲がっている場合は、路側帯通行中の自転車がそれを越えたとしても、進路変更には当たらないでしょう。

これは良い例え話でしたね。

結局、自転車に出来ることは、車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行することだけです。

結果として、自転車は、車道左寄りの空間に渋滞の列を作っている自動車の左横を「すり抜け」て行くことになるということです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/24 14:55 | URL |

|こじま|
●交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります.

|ときどきオアゾツーキニスト| 2014/04/21 14:48|
>道路交通法上、何ら問題ありません。


貴方の文章を読みましたが,「道交法違反となる恐れ」が皆無であるという結論にはなりませんでした.
ですので,貴方のコメントは無理がある,というのが結論です.

上記結論を補足する形で,書きます.



~~~
>片側複数車線あるような幹線道路での第一通行帯と第二・三通行帯への車線変更は、まさに、「追越し」のための進路変更でしょう。道路交通法にあるとおりです。

上記の部分は同意見で,共有できていますね.




~~~
>一方、車道外側線や路側帯の白線の外側にどれほどの空間がありますか?
>広くても1メートル程度です。白線の巾は10センチ程度です。
>横巾60センチの自転車が直進していて、1メートル内外の巾でふらつくことを進路変更と言いますか?


第一通行帯から,より右側への車線変更が「追越し」であるとしているにもかかわらず,第一通行帯からより左側への車線変更は「追越し」ではないとする合理的な理由が説明されていません.
貴方のコメントでは車線変更の有無が,道路幅に依存するかのように書かれていますが,そのような文言は道路交通法内にはありません.

私の主張する論理では,
①「第一通行帯」という進路から路側帯,路肩,私有地,第二の通行帯などを含めた「第一通行帯でない通行帯」へと変更した事により,進路変更の用件が満たされている.
②車道外側線,中央線等を含めた白線によって,それを超えたか,超えなかったかが客観的に判断できるため,白線を跨ぐかどうかは,進路変更の有無を客観的に判定するための用件である.
という事で,関係あります.


「当たり前に考える」であると議論を切り上げるであるとか,「ふらつき」という特定走行状態のみを例示して否定するだけでは,この主張の否定を貴方は仕切れていません.

私はあくまでも「道交法違反の恐れがある」という趣旨でコメントしております.
悪魔の証明をせよとは言いませんが,「可能性の否定」を行うためには,あまりにも言葉が不足しています.




~~~
また,巾1m内外で進路変更が可能である事を示します.

(状況)
車道外側線から1m程度右側を走行している
100m前方に路上駐車車両(巾2m)を発見
後方を確認して(50m進行)
ハンドル右側に1.15度傾ける
直進
駐車車両側方を通過


私が上記の運転者なら,一連の操作は進路変更であると考えます.
もちろん,「1.15度」の走行角度の変更は「ふらついただけ」であるとか「自分の走行進路は直線とみなせる範囲で,進路変更に当たらない」と主張する事も可能です.

ココで言いたいのは,「具体的に当たり前に考え」て現実起こりうる状況下において,「巾1m内外で進路変更が可能である事」,そして客観的に進路を変更したと「も」考えらる状況が存在しうる事です.


これを交差点付近の状況に移行させると,前方車両との距離がより近くなる(30m以内)となってしまうので,進路変更ではないと言い切るための条件は厳しくなります.



~~~
>横巾60センチの自転車が直進していて、1メートル内外の巾でふらつくことを進路変更と言いますか?
>具体的に当たり前に考えて下さい。


ふらつきは進路変更とは言いませんが,逆に言うと貴方は「ふらつきではない」場合に関して,貴方は言及されていません.
そのため私の「道路交通法違反となる恐れがある. 」としたコメントに内在する,可能性を否定するものとはなっていません.

当該コメントのみでは,「交差点付近で先行する自動車の後方3mで意図的に進路を変更する自転車が存在する」事を否定できていません.
そして,そのような自転車は実際に見たことがありますし,一般的にも見かけうる光景だと私は感じます.



~~~
>車道外側線や通行帯等々の白線は、白線がなければ巾の広い道路を並列して安全に共有することの出来ないヘッポコ自動車ドライバーのために、トイレの順番待ちの列を示したものです。


違います.

車線,及び車道は道交法,道路構造例で定義されており,車道外側線や通行帯等はそれらを明示するための線です.

法律,および法令に関する議論に,貴方の主観が過度に含まれた文章を差し挟む事は,適切と感じません.


~~~
>1メートル内外のふらつきなど直進している自転車にとっては、当たり前の誤差の範囲です。

ふらつき,以外でも自転車の進路は変更「可能」です
自転車はふらつきながら走行していますが,ふらつかずに走行することも可能です.
(一定速度以上でペダルを踏み込まない状況など.)

貴方のコメントの内容は,自転車の「ふらついている」状態では進路変更が適用されない可能性があると言う主張に集約されるだけで,「ふらついていない」状態や,自転車運転者の意図的な進路変更に関しては,言及していないため,「追越しが成立するかもしれない」という趣旨の,私のコメント内容を否定していません.


~~~
貴方も私も言っている事は実はそう変わりません.

ある状況では「進路変更」とみなされない可能性もあるし,別の状況ではみなされる可能性もある.
貴方は「みなされない条件」を羅列しています.
私は「みなされる条件」を整理しています.


そして,自転車の進路変更は交差点付近では違法になりうるということです.(三十条)



~~~
>ネット情報を頼りにされているということであれば、具体的に引用下さい。

いや,なんたら研究会って書けば十分だと思いました.
http://law.jablaw.org/rw_passv



~~~
>なんたら研究会は、断定的な判断・表現はしていない筈です。必ず「ガード」文言が入っていることでしょう。

そうですね
私も,貴方もガード文言が入ってます.
貴方は「ふらつき」と進路変更に関する内容しか言及しないようにしているし,私も「~違反となる恐れがあります」とか使ってます.


~~~
>まさか、自動二輪が猛スピード(?)で「すり抜け」しようとして、左折巻き込み事故を惹起した判例等を、そのまま鵜呑みにはされてませんよね。

関係ない事例を持ってこないでください.



~~~
>極論を持ち出して程度問題を誤魔化そうとしても無駄です。

「誤魔化そうとし」たと言いますが,演繹的に可能な議論展開です.
「ごまかし」ではありません.
決め付け,レッテル張りはおやめください.
10~100cmでのふらつきが進路変更と認められないならば,101cmのふらつきが進路変更と認められる合理的な理由が消えてしまいます.では102cmならば・・・

あとはわかりますよね?
私の言っている事は,極論ではなく,論理的に導くことの可能な結論です.




~~~
>極論を持ち出して程度問題を誤魔化そうとしても無駄です。

また,この文章からは貴方が自分から「程度問題」(走行速度に関する物を除く) を持ち出していることを認める記述です.
他者が論じた程度論は「くだらない」としている貴方らしくは無いですね.
自己矛盾,もしくは自己卑下に該当する記述です.



~~~~
角度の計算は下記サイトで行いました.
三角関数が理解できていれば,角度計算は可能です.
keisan.casio.jp/mb/exec/system/1244703461

| こじま | 2014/04/28 13:44 | URL | ≫ EDIT

車道外側線を越えると車線変更になるというのは、どこに定義されているのでしょうか?

車両の左側から追い抜くのは、追い抜きであるため、追い越し禁止区間であっても違反にならないというのはありましたが。

| ダイ | 2014/04/28 17:28 | URL |

こじま様

わたしのコメントは、道路を「自分のもの」と考えている方に

向けたものです。

「道路」は、みんなのものです。

相手を尊重して、利用しましょう。

いかなる理由があれ、互いに事故を起こさないようにすべきと

考えます。

| 傍観者 | 2014/04/28 19:26 | URL |

世捨人 様

「自転車」が危険?
まあそうだけど、運転者も危険では?

「もの」より「ひと」では?

| 傍観者 | 2014/04/28 19:35 | URL |

|傍観者|さん

返答ありがとうございます。

「心がけて」とコメントするしか表現の方法はありませんが、個人的に努力したいと思います。

| こじま | 2014/04/28 23:24 | URL | ≫ EDIT

|ダイ|2014/04/28 17:28|さん
>車道外側線を越えると車線変更になるというのは、どこに定義されているのでしょうか?

おそらく,私が答えるべきかと思いますのでレスポンスします.


私の文章内では下記のように述べ,車線変更(⊆進路変更)を定義しています.

|こじま| 2014/04/28 13:44|
●「第一通行帯」という進路から路側帯,路肩,私有地,第二の通行帯などを含めた「第一通行帯でない通行帯」へと変更した事により,進路変更の用件が満たされている.

論理的に無理のない解釈かと思います.


~~~
一方道交法では,「車線」と「変更(変える)」という言葉は同一文脈上で使われておおらず,全て「進路」と「変更(変える)」という言葉でもって説明されています.
そのため,厳密には「道交法では車線変更は定義されていない」ということが答えになると考えます.

ただし,「車線」は道路構造令で,「車道外側線」は道路標識、区画線及び道路標示に関する命令で定義されています.
(いずれも道交法に基づくもの)

ひとまず,これらの定義を引用する事,内容を簡潔にまとめる事は難しいので省きますが,

「一縦列の自動車を(略)通行させるために設けられる帯状の車道の部分」が
「車道外側線」により標示されている
と考えるのが自然だと考えます.
(もしそう考えないならば,「どのように運転者に車線を標示しているのか」がわからなくなります)

以上を持って,上述した私の意見の根拠情報としました.



~~~
以下補足的な内容となります.

私見としては「追越し」として定義できない行為を「追い抜き」と一般的に呼称しているのだと考えています.

●追越し:
進路変更を伴って
先行車両の側方を通過して,
当該車両の前方に出ること
(下に該当する法文を記載しておきます)

●追い抜き:
進路変更せずに
先行車両の側方を通過して,
当該車両の前方に出ること



~~~
>車両の左側から追い抜くのは、追い抜きであるため、追い越し禁止区間であっても違反にならないというのはありましたが。

いわゆる「追い抜き」と「追い越し」は上述した通り共通項を持っていますが,あくまでもいわゆる「追い抜き」≠「追い越し」ですので,左右どちらの場合でも「追い越し禁止区間」での追い抜きは違法ではありません.



~~~
第二条 二十一  追越し
車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。

| こじま | 2014/04/30 19:39 | URL |

>自転車の話題に、同じ二輪だからといって、自動二輪や原付バイクの判例やネット情報を持ち出す愚かさを指摘しています。

路側帯、歩道の区別に関して考える際に、自転車だけの視点から考えることこそ愚かなことです。


>車道左端を通行する自転車が巾10センチの車道外側線の白線を跨いだからといって、進路変更には該当しません。

車道外側線は通行帯の区別を示す線ではありません。
オアゾさんの方がしっかりしてください。

通行帯を変更したのであれば、すなわち進路変更をしたものと考えてよいでしょう。「通行帯の区別を示すもの」以外の白線を跨ぐことは、進路変更ではない場合があります。

| ず | 2014/04/30 20:23 | URL |

こじまさん | 2014/04/28 13:44 |へ

>●交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります.
>>道路交通法上、何ら問題ありません。
>貴方の文章を読みましたが,「道交法違反となる恐れ」が皆無であるという結論にはなりませんでした.ですので,貴方のコメントは無理がある,というのが結論です.上記結論を補足する形で,書きます.

狭い車道左端の空間を「すり抜け」している自転車がふらついて、自転車に「すり抜け」させまいと、ギリギリまで左端を詰めて渋滞待ちしている自動車の側面に接触して
修理代の負担を求められることはあっても、損害保険を適用するために事故証明を取るために警察を呼んで現場確認を受けることがあっても、巾60センチとスマートな自転車が車道左端を「すり抜け」ることが、道路交通法違反となることは有り得ないでしょう。

罰則を持って取り締まる程の危険性がないからです。


>>片側複数車線あるような幹線道路での第一通行帯と第二・三通行帯への車線変更は、まさに、「追越し」のための進路変更でしょう。道路交通法にあるとおりです。
>上記の部分は同意見で,共有できていますね.

これは、訂正します。

車道外側線の白線と第一通行帯と第二通行帯を分ける白線も同じ白線でしかありません。
第一通行帯の右寄りを通行していた自転車が多少ふらついて白線を跨いで第二通行帯に入ったとしても、「進路変更」には当たりません。

白線は目印でしかなく、程度問題です。


>>一方、車道外側線や路側帯の白線の外側にどれほどの空間がありますか? 広くても1メートル程度です。白線の巾は10センチ程度です。横巾60センチの自転車が直進していて、1メートル内外の巾でふらつくことを進路変更と言いますか?
>第一通行帯から,より右側への車線変更が「追越し」であるとしているにもかかわらず,第一通行帯からより左側への車線変更は「追越し」ではないとする合理的な理由が説明されていません.貴方のコメントでは車線変更の有無が,道路幅に依存するかのように書かれていますが,そのような文言は道路交通法内にはありません.

第一通行帯の左側の白線(車道外側線)を跨いで車道外側に出ようが、右側の白線を跨いで第二通行帯に入ろうが、進路変更に該当するかどうかは程度問題でしかありません。

自転車は物理的にふらつくことで安定が保たれる乗り物です。巾60センチとスマートな自転車が1メートル前後の巾で左右にふらつくことは道路交通法で禁止する程の危険性はありません。

二輪である自転車が安定して走行するために必要な動きです。


>私の主張する論理では,①「第一通行帯」という進路から路側帯,路肩,私有地,第二の通行帯などを含めた「第一通行帯でない通行帯」へと変更した事により,進路変更の用件が満たされている.②車道外側線,中央線等を含めた白線によって,それを超えたか,超えなかったかが客観的に判断できるため,白線を跨ぐかどうかは,進路変更の有無を客観的に判定するための用件である.という事で,関係あります.「当たり前に考える」であると議論を切り上げるであるとか,「ふらつき」という特定走行状態のみを例示して否定するだけでは,この主張の否定を貴方は仕切れていません.私はあくまでも「道交法違反の恐れがある」という趣旨でコメントしております.悪魔の証明をせよとは言いませんが,「可能性の否定」を行うためには,あまりにも言葉が不足しています.

小学校の自転車教室ではありません。

巾10センチの白線を跨ぐと(細い板橋から落ちる・はみ出る)と道路交通法違反だなどと子供ダマシで道路交通法違反の取締りがなされる可能性など有り得ません。

白線はヘッポコ自動車ドライバーが真っ直ぐ走行するための目安に過ぎません。


>また,巾1m内外で進路変更が可能である事を示します.(状況)車道外側線から1m程度右側を走行している100m前方に路上駐車車両(巾2m)を発見後方を確認して(50m進行)ハンドル右側に1.15度傾ける直進駐車車両側方を通過私が上記の運転者なら,一連の操作は進路変更であると考えます.もちろん,「1.15度」の走行角度の変更は「ふらついただけ」であるとか「自分の走行進路は直線とみなせる範囲で,進路変更に当たらない」と主張する事も可能です. ココで言いたいのは,「具体的に当たり前に考え」て現実起こりうる状況下において,「巾1m内外で進路変更が可能である事」,そして客観的に進路を変更したと「も」考えらる状況が存在しうる事です.これを交差点付近の状況に移行させると,前方車両との距離がより近くなる(30m以内)となってしまうので,進路変更ではないと言い切るための条件は厳しくなります.

交差点で信号待ちの渋滞が出来るような交通量の道路では、自転車はそもそも車道左端を通行しています。

自動車の流れが途切れて歩道からの飛び出し等を回避するための空間を確保するために、第一通行帯の真ん中付近に膨らんで通行していた自転車が、前方の交差点の状況をみて車道左端に寄ることを進路変更などと問題とする必要はありません。


>>横巾60センチの自転車が直進していて、1メートル内外の巾でふらつくことを進路変更と言いますか? 具体的に当たり前に考えて下さい。
>ふらつきは進路変更とは言いませんが,逆に言うと貴方は「ふらつきではない」場合に関して,貴方は言及されていません.そのため私の「道路交通法違反となる恐れがある. 」としたコメントに内在する,可能性を否定するものとはなっていません.当該コメントのみでは,「交差点付近で先行する自動車の後方3mで意図的に進路を変更する自転車が存在する」事を否定できていません.そして,そのような自転車は実際に見たことがありますし,一般的にも見かけうる光景だと私は感じます.

一般的に見かけ得る光景だということは、一般的に容認されているということです。
一般的に事故を惹起する危険性が皆無だということです。
一般的に道路交通法で摘発する程の危険性がないということです。


>>車道外側線や通行帯等々の白線は、白線がなければ巾の広い道路を並列して安全に共有することの出来ないヘッポコ自動車ドライバーのために、トイレの順番待ちの列を示したものです。
>違います.車線,及び車道は道交法,道路構造例で定義されており,車道外側線や通行帯等はそれらを明示するための線です.法律,および法令に関する議論に,貴方の主観が過度に含まれた文章を差し挟む事は,適切と感じません.

お役所仕事として白線引きは発注されるものですから、法律・命令・規則・基準などで定義されているのは当然のことです。

事細かにルール決めて上げなければならない程、自動車ドライバーがヘッポコだということです。


>>1メートル内外のふらつきなど直進している自転車にとっては、当たり前の誤差の範囲です。
>ふらつき,以外でも自転車の進路は変更「可能」です自転車はふらつきながら走行していますが,ふらつかずに走行することも可能です.(一定速度以上でペダルを踏み込まない状況など.) 貴方のコメントの内容は,自転車の「ふらついている」状態では進路変更が適用されない可能性があると言う主張に集約されるだけで,「ふらついていない」状態や,自転車運転者の意図的な進路変更に関しては,言及していないため,「追越しが成立するかもしれない」という趣旨の,私のコメント内容を否定していません.

自転車は交通手段ですので、直進だけするのではありません。当然、右にも左にも曲がります。曲がれます。

当然、進路変更もします。

しかし、巾60センチとスマートな自転車が直進している中で、1メートル内外で進路を変えることは、道路交通法上の進路変更として取締りの対象とする必要は全くありません。

程度問題でしかありません。


>貴方も私も言っている事は実はそう変わりません.ある状況では「進路変更」とみなされない可能性もあるし,別の状況ではみなされる可能性もある.貴方は「みなされない条件」を羅列しています.私は「みなされる条件」を整理しています.そして,自転車の進路変更は交差点付近では違法になりうるということです.(三十条)

自動車や自動二輪・原付バイクの取締りを前提としている道路交通法で、渋滞解消に寄与し、道路交通の「安全」と「円滑」に貢献している自転車の「すり抜け」を違法とみなしますか?

普通に考えて下さい。


>>ネット情報を頼りにされているということであれば、具体的に引用下さい。
>いや,なんたら研究会って書けば十分だと思いました.
http://law.jablaw.org/rw_passv
>>なんたら研究会は、断定的な判断・表現はしていない筈です。必ず「ガード」文言が入っていることでしょう。
>そうですね私も,貴方もガード文言が入ってます.貴方は「ふらつき」と進路変更に関する内容しか言及しないようにしているし,私も「~違反となる恐れがあります」とか使ってます.

残念ながら、なんたら研究会でも進路変更については、定義や条文自体がありませんでした。

ガード文言のレベルにも至っていません。


>>まさか、自動二輪が猛スピード(?)で「すり抜け」しようとして、左折巻き込み事故を惹起した判例等を、そのまま鵜呑みにはされてませんよね。
>関係ない事例を持ってこないでください.

では、自転車の「すり抜け」に関する判例や事例があれば、持ってきてみて下さい。


>>極論を持ち出して程度問題を誤魔化そうとしても無駄です。
>「誤魔化そうとし」たと言いますが,演繹的に可能な議論展開です.「ごまかし」ではありません.決め付け,レッテル張りはおやめください.10~100cmでのふらつきが進路変更と認められないならば,101cmのふらつきが進路変更と認められる合理的な理由が消えてしまいます.では102cmならば・・・ あとはわかりますよね?私の言っている事は,極論ではなく,論理的に導くことの可能な結論です.

所詮、程度問題に過ぎません。

第一通行帯を直進している自転車が第一通行内内で右端から左端に3メートルくらいふらついたとしても進路変更には該当しません。

同様に、片側一車線の道路で直進している自転車が車道左端と車道左寄りの間で多少ふらついたとしても進路変更とは言わないでしょう。


>>極論を持ち出して程度問題を誤魔化そうとしても無駄です。
>また,この文章からは貴方が自分から「程度問題」(走行速度に関する物を除く) を持ち出していることを認める記述です.他者が論じた程度論は「くだらない」としている貴方らしくは無いですね.自己矛盾,もしくは自己卑下に該当する記述です.

意味不明です。
程度問題としては、限られた道路空間を図体ばかりがデカくて身動きのとれない自動車と共有している自転車が、直進する自動車の横巾と同程度の2メートル程度、或いは、プラスアルファで安全のマージンも加えて3~4メートル程度、左右にふらつくことは進路変更などと問題にする必要は全くないということです。


>角度の計算は下記サイトで行いました.三角関数が理解できていれば,角度計算は可能です.keisan.casio.jp/mb/exec/system/1244703461

頑張って下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/01 12:21 | URL |

ずさん| 2014/04/30 20:23 |へ

>>自転車の話題に、同じ二輪だからといって、自動二輪や原付バイクの判例やネット情報を持ち出す愚かさを指摘しています。
>路側帯、歩道の区別に関して考える際に、自転車だけの視点から考えることこそ愚かなことです。

路側帯と歩道は、両方とも歩行者の通行の用に供するための道路の部分であり、原付バイクの迷惑駐車は厳禁ですね。


>>車道左端を通行する自転車が巾10センチの車道外側線の白線を跨いだからといって、進路変更には該当しません。
>車道外側線は通行帯の区別を示す線ではありません。オアゾさんの方がしっかりしてください。通行帯を変更したのであれば、すなわち進路変更をしたものと考えてよいでしょう。「通行帯の区別を示すもの」以外の白線を跨ぐことは、進路変更ではない場合があります。

「進路変更」と「車線変更」を混同してませんか?

いずれにせよ、こじまさんに回答済みです。

巾10センチの白線をたまたま跨ぐことになったとしても、そのことをもって進路変更とは言わないでしょう。

自転車は「物理的に」ふらつくことで安定する乗り物です。

普通に直進する自転車にとって進路変更など程度問題でしかありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/01 12:39 | URL |

道交法施行令第14条の6に従って左側に0.75m以上の余地を持って路側帯内に駐停車することは、道交法に従った正しい駐停車の方法として認められています。

なお、原付や自動二輪に関して言えば、上記の方法で駐停車した場合に、車体が完全に路側帯内に納まることも多いかと思いますが、そういう場合は、仮にその道路に駐車禁止の標識が立っていたとしても、違法駐車ではありません。

※道交法44条には車両は、道路標識等により停車及び駐車が禁止されている道路の部分においては停車し、又は駐車してはならない、と記されていますが、ここでいう道路の部分というのは法17条第4項に道路(歩道又は路側帯と車道の区別のある道路においては、車道。)と記されている以上、車道の部分と解さなければならないので、駐車禁止標識の効力は路側帯内には及ばないことになります。



>巾10センチの白線をたまたま跨ぐことになったとしても、そのことをもって進路変更とは言わないでしょう。

車線変更をしたのであれば、進路変更と見做されますよ。
車道外側線を跨ぐのは車線変更ではありませんよ。

と単純に申し上げているだけです。
難しいですか?

| ず | 2014/05/01 22:01 | URL |

>自転車が3~4メートル程度、左右にふらつくことは進路変更などと問題にする必要は全くないということです。

(笑)

よほどの横風を受けたんだとしても、意図しないで3~4メートルもふらつくんだったら、自転車乗るのやめたほうがいいよ。危ないから。

| ず | 2014/05/01 22:10 | URL |

Re: タイトルなし

横からさん

>免許の無いチャリが道路交通法を守れるはずがありません。 やはり、チャリは車道に出すべきじゃないですね。
>>自転車はモーターリゼーションの発達で時代に取り残された乗り物であり、「お役ごめん」で公道から消えてもよいかもしれません。
>公道から消えるべきはマイカーでしょう。 「免許を持たないチャリ乗り」が叩かれているが、何しろ免許持ってもあの体たらくですから。

運転免許がなかったら凄惨でしょうね。

>車重1トン以上もの鉄の塊を時速数十キロで動かしている危機意識に欠けると言わざるを得ない。 まさか自動運転とやらで全てが解決すると思ってはいませんよね?

危機意識に欠けたクルマが走行する車道を、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で走行するのはあまりにも危険です。

>自転車をこの世から消す?何か勘違いしていませんか?自動車こそ、本来公道を走らせてはいけないものです。

車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられている現実を直視してください。

>それに対して特別に許可を与えているのが免許制度であるはずですが、やはりこんなものを生活の片手間に、生身の人間と隣り合わせで安全に運転できるほど人間は進化していません。 今や自動車の完全廃止などできないでしょうが、少なくとも車の運転はそれを職業とし、運転のみに集中できる者のみに限るべきです。

危険なクルマありきの交通安全を考えるのが現実的です。

| 世捨人 | 2014/05/02 00:22 | URL |

Re: タイトルなし

旧ズーさん

>この件に関しては、オアゾさんが正しいと思いますよ。
>>道交法30条は交差点付近において「前車の側方」も通過してはいけないと規定しています。
>他の車両(軽車両を除く。)を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならない。 これが道交法30条の文言ですが、ここで述べられている「追越すため」というのは、2条に、 車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。 と定義されています。 ですから、左側路側帯を通行中の自転車(これは歩行者専用路側帯を除けば認められています)が、信号待ちで停車中の自動車の側方を、進路を変えることなく通過していくことは追越し行為に該当せず、つまり、道交法30条の禁止規定から外れます。

記事にあるタクシーは「停車中」ではありません。「横断歩道手前で減速している」と記述しております。よくお読みください。

>広い交差点であれば、前方に左ウィンカーを出している車が左に寄っているのを見つけたら、安全を確認したうえで、予め第一通行帯中央やや右寄りにでておけば、曲がりかかって止まった自動車の右側を進路を変更することなく通過することも可能です。

「減速」は「停車」とは違いますので、側方を通過しないでください。

>>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられていることを忘れてはいけません。
>車道は、4輪の自動車が通行可能な規格で作られますが、同時に2輪の自動二輪や自転車、あるいは3輪の自動車などの走行も想定して安全な通行に堪 えるようにつくられています。たとえば、自転車の走行を想定していない道路には高規格道路(高速道路など)がありますが、自転車は通行禁止になっているよ うに、自転車の通行が想定されていない道路は現に実在するし、実際に通行が規制されています。

四輪の自動車の走行を想定してつくられている車道の使用目的は誤らないでください。

>一方、歩道は(自転車通行可となっているものに関しても)極端な(10cm以上の)段差があったり、非常に急な勾配が設けられている場所もあり、とても「自転車の通行を想定して作られた」ものとは言えません。

おっしゃるとおり自転車は専用レーンがあるべき姿であり、整備されるまでは自重してください。

>「横から失礼」さんが言及していますが、自動運転技術の発展と導入によって、「人間が運転する自動車」が車道から消えて無くなってしまう日の方が、むしろ、自転車がなくなる日よりも近いだろうというのが、私の感覚ですね。

自転車に代わり超小型EV(電気自動車)が台頭するでしょう。

| 世捨人 | 2014/05/02 00:27 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>そもそも、車道右側寄りを通行する自動車と車道左端を通行する自転車では、トイレの順番待ちの列が異なりますので、自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しません。 道路交通法上、何ら問題ありません。
>>道交法30条は交差点付近において「前車の側方」も通過してはいけないと規定しています。丁寧に読んでください。
>「他の車両を追越すため」と限定されています。 自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しませんので、道路 交通法30条は関係ありません。 しっかりして下さい。 第30条 車両は、次に掲げるその他の道路の部分においては、他の車両(軽車両を除く)を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならない。

記事のタクシーは「減速している」のであって停車中ではありません。絶対に追い越し(側方を通過)しないでください。

>同様に、左折車両の右側を進路を変えずに追い抜いて行くことも、巾60センチとスマートな自転車であれば可能であり、道路交通法上も何ら問題ないこととなります。
>>進路を変えなければ、左折車両にぶつかるのは火を見るより明らかでしょう。本当にしっかりしてください。
>図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車と異なり、巾60センチとスマートな自転車であれば、十分に手前から左折車両の右側に進路を向けることで、殊更に進路変更しなくても、左折車両の右側を「すり抜け」ることが可能となります。

「右側に進路を向ける」のは進路変更ですね。
本当にしっかりしてください。

>そのために、左折車両は交差点の手前から方向指示器で左折の意思表示をし、左端に寄って右側(中央側)の空間を開けることとされています。

停止(減速)もしくは進路変更をしなければ追突しますね。

>巾60センチとスマートな自転車であれば、左折車両の右側を「すり抜け」ることで、後続車両や対向車両の交通を阻害することは有り得ません。 却って、自転車が左折車両の右側を「すり抜け」ることで、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることとなります。 渋滞知らずは自転車の良い所の一つです。

交差点付近では前車の側方は通過しないでください。

| 世捨人 | 2014/05/02 00:30 | URL |

Re: タイトルなし

ダさん

>車道外側線を越えると車線変更になるというのは、どこに定義されているのでしょうか?

進路変更にはなるでしょうね。

>車両の左側から追い抜くのは、追い抜きであるため、追い越し禁止区間であっても違反にならないというのはありましたが。

追い越し禁止区間では車両の側方は通過しないでください(道交法30条)。

| 世捨人 | 2014/05/02 00:54 | URL |

Re: タイトルなし

傍観さん

>「自転車」が危険? まあそうだけど、運転者も危険では? 「もの」より「ひと」では?

乗り手を爆走へとかきたてる競技用自転車は断じて容認できません。

| 世捨人 | 2014/05/02 00:55 | URL |

世捨人さん| 2014/05/02 00:30 |へ

>>そもそも、車道右側寄りを通行する自動車と車道左端を通行する自転車では、トイレの順番待ちの列が異なりますので、自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しません。 道路交通法上、何ら問題ありません。
>道交法30条は交差点付近において「前車の側方」も通過してはいけないと規定しています。丁寧に読んでください。
>>「他の車両を追越すため」と限定されています。 自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しませんので、道路 交通法30条は関係ありません。 しっかりして下さい。 第30条 車両は、次に掲げるその他の道路の部分においては、他の車両(軽車両を除く)を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならない。
>記事のタクシーは「減速している」のであって停車中ではありません。絶対に追い越し(側方を通過)しないでください。

「追越し」の定義に、先行車両が停車中かどうかは全く関係ありません。

しっかりして下さい。


(定義)
第二条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。
二十一  追越し 車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。


>>同様に、左折車両の右側を進路を変えずに追い抜いて行くことも、巾60センチとスマートな自転車であれば可能であり、道路交通法上も何ら問題ないこととなります。
>進路を変えなければ、左折車両にぶつかるのは火を見るより明らかでしょう。本当にしっかりしてください。
>>図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車と異なり、巾60センチとスマートな自転車であれば、十分に手前から左折車両の右側に進路を向けることで、殊更に進路変更しなくても、左折車両の右側を「すり抜け」ることが可能となります。
>「右側に進路を向ける」のは進路変更ですね。本当にしっかりしてください。

30メートル以上手前から進路変更済みであれば、あとはふらつかずに直進するだけです。

何ら問題ありません。


>>そのために、左折車両は交差点の手前から方向指示器で左折の意思表示をし、左端に寄って右側(中央側)の空間を開けることとされています。
>停止(減速)もしくは進路変更をしなければ追突しますね。

30メートル以上手前から真っ直ぐ左折車両の右側に向かって進み、「すり抜け」て行けば良いだけです。


>>巾60センチとスマートな自転車であれば、左折車両の右側を「すり抜け」ることで、後続車両や対向車両の交通を阻害することは有り得ません。 却って、自転車が左折車両の右側を「すり抜け」ることで、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることとなります。 渋滞知らずは自転車の良い所の一つです。
>交差点付近では前車の側方は通過しないでください。

脚力不足から車間距離を詰めて圧迫する嫌がらせに負けて交差点内で左に右にふらつく根性なし特急自転車乗りの側方を通過していった大型車は道路交通法違反になるのですかね?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/02 10:07 | URL |

>>車道外側線を越えると車線変更になるというのは、どこに定義されているのでしょうか?

>進路変更にはなるでしょうね。

どこに進路変更と定義しているの?


>>車両の左側から追い抜くのは、追い抜きであるため、追い越し禁止区間であっても違反にならないというのはありましたが。

>追い越し禁止区間では車両の側方は通過しないでください(道交法30条)。

これはあんたのお願いであって、禁止事項ではないよね?

まあ、車両が走行中であればダメだけどね。しかし、状況によっては認められている通行方法だよ。

| ダイ | 2014/05/02 13:40 | URL |

こじまさん

あれ?こじまさんの意見、特におかしいと感じませんでした。
なぜ、白熱した議論をされているのかがわからないのですが?(^-^;

| ダイ | 2014/05/02 13:46 | URL |

ダイさん

同意いただけているようで,ひとまずありがとうござい増す.
僕も色々と分かりません.


「白熱した議論」に映るかもしれませんが,介入者の意見が議論するレベルに達していないんで,私からすると議論になってすらいないです・・・

「議論以前の問題」とみなしうる行為として,|こじま|が持ち出した前提を無視して指摘する行為,|介入者|が関係ない議論を持ち込み,あまつさえそれをあたかも|こじま|が主張したかのように振舞う行為,が散見されます.

(補)
他の「白熱した議論(?)」をされている方もおられますが,私は彼らの意見を見にここにきています.
「いちゃもん」に対する適切な回答は,改めて交通安全の勉強をするための格好の材料だと考えています.
(個人的にはMINELさんの書き方が好きで,ファンです.)

| こじま | 2014/05/02 15:49 | URL | ≫ EDIT

ずさん | 2014/05/01 22:01 |、| 2014/05/01 22:10 |へ

>道交法施行令第14条の6に従って左側に0.75m以上の余地を持って路側帯内に駐停車することは、道交法に従った正しい駐停車の方法として認められています。なお、原付や自動二輪に関して言えば、上記の方法で駐停車した場合に、車体が完全に路側帯内に納まることも多いかと思いますが、そういう場合は、仮にその道路に駐車禁止の標識が立っていたとしても、違法駐車ではありません。※道交法44条には車両は、道路標識等により停車及び駐車が禁止されている道路の部分においては停車し、又は駐車してはならない、と記されていますが、ここでいう道路の部分というのは法17条第4項に道路(歩道又は路側帯と車道の区別のある道路においては、車道。)と記されている以上、車道の部分と解さなければならないので、駐車禁止標識の効力は路側帯内には及ばないことになります。

あるある知識のご披露ありがとうございます。

駐停車している原付や自動二輪の更に左側に75センチ以上の歩行者のための通行空間が確保できる1メートル50センチを超える横幅の広い空間で、迷惑駐車で摘発を受けるということは、グーグル画像にもあったような鉄柵が途切れた商店街の歩道でしょう。

路側帯ではありませんので、原付や自動二輪が入り込んではならないでしょう。

>>巾10センチの白線をたまたま跨ぐことになったとしても、そのことをもって進路変更とは言わないでしょう。
>車線変更をしたのであれば、進路変更と見做されますよ。車道外側線を跨ぐのは車線変更ではありませんよ。と単純に申し上げているだけです。難しいですか?

10センチの巾でふらつくことは進路変更とは言わないでしょう。

ふらついた場所にたまたま通行帯を示す白線が引かれていただけのことです。


>>自転車が3~4メートル程度、左右にふらつくことは進路変更などと問題にする必要は全くないということです。
>(笑)よほどの横風を受けたんだとしても、意図しないで3~4メートルもふらつくんだったら、自転車乗るのやめたほうがいいよ。危ないから。

自転車は、車道左端(第一通行帯内)を通行するものです。

程度問題として、第一通行帯内で10センチから3~4メートルの巾でふらついたとしても進路変更とは言わないでしょう。

この点で、なんたら研究会の示す図は、道路交通法の理解が不十分だということです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/02 16:14 | URL |

|こじま|
●交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります.

|ときどきオアゾツーキニスト| 2014/04/21 14:48|
>道路交通法上、何ら問題ありません。


貴方の文章を読みましたが,「道交法違反となる恐れ」が皆無であるという結論にはなりませんでした.
ですので,貴方のコメントは無理がある,というのが結論です.

下に記述した内容以外にも,事実誤認,文章の一貫性の崩壊,論理構造の崩壊がみられ,|2014/05/01 12:21|のコメントが反論になっていない事は明確でした.

あなたの追加した文言を要約すると,以下になります.
□いわゆる「すり抜け」は安全に可能で,円滑にも寄与するから道交法違反ではない
□自転車の「ふらつき」は進路変更ではない


それに対する反論の要約は以下になります.
●現在交差点付近での追越しは道交法で違反と規定されている.安全だから,円滑に寄与するからと言ってその規定は免除されない.
●「ふらつき」といわゆる「すり抜け」に関しては述べているが,それ以外の場合での進路変更・すり抜けに対する反論・反証が一斉なされていない
●よって,「いわゆる『すり抜け』が道交法で規定される『追越し』に該当する可能性があるので,道交法違反となる恐れがある」を否定できていない.


さらに要約すると,
●議論の前提を踏まえて反論していないため,反論にすらなっていない.



上記結論を補足する形で,書きます.





~~~
>狭い車道左端の空間を「すり抜け」している自転車がふらついて、自転車に「すり抜け」させまいと、ギリギリまで左端を詰めて渋滞待ちしている自動車の側面に接触して修理代の負担を求められることはあっても、損害保険を適用するために事故証明を取るために警察を呼んで現場確認を受けることがあっても、巾60センチとスマートな自転車が車道左端を「すり抜け」ることが、道路交通法違反となることは有り得ないでしょう。


法律の話をしています.
「危険」だから「道交法に違反した」のではありません.
(これは「安全運転義務への違反」と関連する話で,現段階では論外です.)
「追越しを禁止する」場所で「追越した」から「違反」なのです.

ある行為が安全か危険かという事は,その行為が法律で禁止されるかどうかには影響を与えます.
しかし,現在において,道交法で交差点付近での追い越しは法律で禁止されています.
いわゆるすり抜けが「追越し」に該当する可能性があれば,私の意見の成立(=貴方のコメントが不成立)となります.



~~~
いわゆるすり抜けに問題がないから,道交法で許可すべきだ,というような趣旨での発言は私へのレスポンスとしては,上記の理由を持って,不適です.
文字数を増やすだけです.
関係ない文字の羅列はコメント,及びコメント欄を読みづらくするもの,いわゆる「汚物」でしかないと考えます.




~~~
>罰則を持って取り締まる程の危険性がないからです。

また,違反行為の成立と,違反行為の取り締まりは,同一事項ではありません.
赤信号を無視した段階で「信号無視」という違反行為は成立していますが,その行為を取り締まる人間が目撃しない限り,取り締まりは不可能です.

よってこの文章よっても,「交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります. 」の文章を否定できていません.




~~~
>罰則を持って取り締まる程の危険性がないからです。

|ときどきオアゾツーキニスト|2014/04/21 20:38|
>左側の白線を「超える/超えない」で「違法/違法でない」、などと道路交通法等々に書いてありますか?

私はこの「『書いてあ』るか書いていないか」に焦点を絞って答えてきましたが,貴方の方からその「書いてあるか書いていないか」の議論を逸らすのですね.

法律内の文章に該当するかしないかの話に,安全/危険の話を持ち込まなければ,私の意見が覆せないという印象を受けました.

この印象を覆すためには,「自転車の追越しが成立しないこと」を道交法,道路構造令等々の文章を引用して,論理構造を明確にしたうえで,反論しない限りは不可能です.



~~~
>自転車は物理的にふらつくことで安定が保たれる乗り物です。

まず,ふらつきを定義してください.
goo辞書の「ふらつく」の意味を考えると,「ふらつ」いてい限りは安定していません.
私ならば「上体を揺らすことで安定を保つ」とか書きます.


また,上体を揺らしたとしてもタイヤの軌道は直線とみなせる範囲です.
(タイヤの軌道は左右10cmの幅の中で収まります.現に,白線の上を通行する事は可能ですから.)

なお,自動車においても自転車においても,標示された車道と完全に平行して通行していない事から,「完全な直線移動以外を進路変更とみなすべき」と主張しているわけではありません.



「ふらつく」
1.ふらふらと揺れる。また、足元がしっかりせず、よろよろする。
(2,3は無関係と判断し,略記)
(goo辞書より)

※「足元がしっかりしない」を安定しない状態と考えています




~~~
>自転車は物理的にふらつくことで安定が保たれる乗り物です。



また残念ながら,明らかな間違いがあります.
①例えば,「漕ぎ出し→加速→20km/hに到達→漕がずに惰性で進行」と言う状況で,惰性で進行中はふらつかつずとも,安定が保たれます.

よって「『自転車は物理的にふらつくことで』も『安定が保たれる乗り物です』」がより適切な表記です。
(ふらつきに関しては貴方の考えは分かりませんが・・・)




~~~
>>>(略)
>>(略)
>これは、訂正します。


下は過去の貴方のコメントで,法律解釈を曖昧に記述した人へ向けられたものです.


|ときどきオアゾツーキニスト|2014/01/27 13:13|
これが、数多くの物言わぬ閲覧者への法律の解釈についての謝罪・説明ですか?あ真面目さを疑います。



今回の貴方の場合では,謝罪していません.
貴方は,自分で自分の真面目さを疑っています.
つまり,自分で自分の不真面目さを認めている,事を周囲に知らしめたと解せます.



現在のところ「可能性の否定」が達成されていない上,貴方の性格の見苦しい部分が露見し続けています.

自分で自分を傷つけるのは,もう止めたらいかがでしょうか.

| こじま | 2014/05/02 18:29 | URL | ≫ EDIT

>程度問題として、第一通行帯内で10センチから3~4メートルの巾でふらついたとしても進路変更とは言わないでしょう。

これは程度問題ではありません。

自転車は、理想的には(上半身ではなくタイヤの軌跡を見れば)きれいに直進するものです。しかし、重いギアで走っている場合、速度が一定未満の場合、横風を受けた場合、路面状況が良好でない場合などは、直線状には走れず、「ふらつく」こともあるでしょう。

二輪である自転車に特有のものもあれば、そうではなくて、四輪車も同じようにふらつく場合があるものもあります。

車輪の軌跡の描く幅が10cm程度の場合もあれば、30~40cmの場合もあるでしょうから、これは程度問題といえます。状況に応じては最大限、ふらつきを抑制しようと努力しても、この程度はふらついてしまう可能性があるということです。

では3~4メートルのふらつきに関してはどうでしょうか?


政令としては、道路構造令が参考になります。

道路構造令では、「自転車道」の幅員の用件として2m以上と規定しています。注意してほしいのは、この幅は「対向する自転車がすれ違いできる幅員」として規定されているものだということです。つまり、自転車が走行時に占有する通行帯の幅は1m程度であると、(政令上は)考えられているということです。

自転車自体の横幅が最大で60cmと決められていることを考慮すると、「ふらつき」はせいぜい40cm以内だろうと想定されていることになります。

自転車専用道の横幅としては、両側に側方余裕0.5mを設けるやや厳しい基準となり、3.0m以上と規定していますが、それにしても自転車の「ふらつき」として想定している最大の横幅は約90cmです。


意図的に3~4mも「ふらついて」おいて、「これは進路変更ではありません」だ?ばかを言うなという話です。

| ず | 2014/05/02 18:58 | URL |

こじまさん| 2014/05/02 18:29 |へ

>●交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります.|ときどきオアゾツーキニスト| 2014/04/21 14:48| >道路交通法上、何ら問題ありません。貴方の文章を読みましたが,「道交法違反となる恐れ」が皆無であるという結論にはなりませんでした.ですので,貴方のコメントは無理がある,というのが結論です.

こじまさんの理解力不足でしかありません。
しっかりして下さい。
交差点付近での「追越し」行為は禁止されています。
一方、「すり抜け」行為は「追越し」行為ではありません。
即ち、道路交通法違反となる恐れなど皆無です。
何ら無理はありません。

「追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,」などというこじまさんの考えなど全く無意味です。
理解力不足のこじまさんの根拠のない「考え」など全く不要です。


>下に記述した内容以外にも,事実誤認,文章の一貫性の崩壊,論理構造の崩壊がみられ,|2014/05/01 12:21|のコメントが反論になっていない事は明確でした.あなたの追加した文言を要約すると,以下になります.□いわゆる「すり抜け」は安全に可能で,円滑にも寄与するから道交法違反ではない□自転車の「ふらつき」は進路変更ではない それに対する反論の要約は以下になります.●現在交差点付近での追越しは道交法で違反と規定されている.安全だから,円滑に寄与するからと言ってその規定は免除されない. ●「ふらつき」といわゆる「すり抜け」に関しては述べているが,それ以外の場合での進路変更・すり抜けに対する反論・反証が一斉なされていない ●よって,「いわゆる『すり抜け』が道交法で規定される『追越し』に該当する可能性があるので,道交法違反となる恐れがある」を否定できていない.さらに要約すると,●議論の前提を踏まえて反論していないため,反論にすらなっていない.上記結論を補足する形で,書きます.

何故、いわゆる「すり抜け」が「追越し」に該当する可能性があるのですか?



>>狭い車道左端の空間を「すり抜け」している自転車がふらついて、自転車に「すり抜け」させまいと、ギリギリまで左端を詰めて渋滞待ちしている自動車の側面に接触して修理代の負担を求められることはあっても、損害保険を適用するために事故証明を取るために警察を呼んで現場確認を受けることがあっても、巾60センチとスマートな自転車が車道左端を「すり抜け」ることが、道路交通法違反となることは有り得ないでしょう。
>法律の話をしています.「危険」だから「道交法に違反した」のではありません.(これは「安全運転義務への違反」と関連する話で,現段階では論外です.) 「追越しを禁止する」場所で「追越した」から「違反」なのです.ある行為が安全か危険かという事は,その行為が法律で禁止されるかどうかには影響を与えます.しかし,現在において,道交法で交差点付近での追い越しは法律で禁止されています.いわゆるすり抜けが「追越し」に該当する可能性があれば,私の意見の成立(=貴方のコメントが不成立)となります.

では、改めて、法律の話として、何故「いわゆるすり抜けが「追越し」に該当する可能性があ」るのですか?



>いわゆるすり抜けに問題がないから,道交法で許可すべきだ,というような趣旨での発言は私へのレスポンスとしては,上記の理由を持って,不適です.文字数を増やすだけです. 関係ない文字の羅列はコメント,及びコメント欄を読みづらくするもの,いわゆる「汚物」でしかないと考えます.

あれあれ、大好きなMINELさんの真似ですね。
小生は、「すり抜け」にべき論など発言していません。
「すり抜け」は「追越し」ではありませんので、交差点付近であろうと何処であろうと、法律上、何ら問題ありません。

小生がべき論でお伝えしているのは、進路変更を伴う「追越し」についても、巾60センチとスマートな自転車であれば、何ら危険性もなく、道路交通の「安全」と「円滑」に寄与するものであり、道路交通法で取締るレベルにはないでしょうということです。

しっかりと議論について来て下さい。



>>罰則を持って取り締まる程の危険性がないからです。
>また,違反行為の成立と,違反行為の取り締まりは,同一事項ではありません.赤信号を無視した段階で「信号無視」という違反行為は成立していますが,その行為を取り締まる人間が目撃しない限り,取り締まりは不可能です.よってこの文章よっても,「交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります. 」の文章を否定できていません.

大丈夫ですか?
小生は、「…と考えられ、」などというこじまさんの文章など問題としていません。
否定するに値しません。

小生は、道路交通法で禁止されている交差点付近での「追越し」についても、巾60センチとスマートな自転車については、罰則を持って取り締まる程の危険性がないと、次の段階の議論・提言を行っているのです。

本当にしっかりして下さい。



>>罰則を持って取り締まる程の危険性がないからです。|ときどきオアゾツーキニスト|2014/04/21 20:38| 左側の白線を「超える/超えない」で「違法/違法でない」、などと道路交通法等々に書いてありますか?
>私はこの「『書いてあ』るか書いていないか」に焦点を絞って答えてきましたが,貴方の方からその「書いてあるか書いていないか」の議論を逸らすのですね.法律内の文章に該当するかしないかの話に,安全/危険の話を持ち込まなければ,私の意見が覆せないという印象を受けました.この印象を覆すためには,「自転車の追越しが成立しないこと」を道交法,道路構造令等々の文章を引用して,論理構造を明確にしたうえで,反論しない限りは不可能です.

法律の議論に「印象」など全く関係ありません。
道路交通法上の「追越し」は定義に書いてあるとおりであり、車道左端を通行する自転車の「すり抜け」は「追越し」には該当しません。

車道左側寄りを通行する自動車と車道左端寄りを通行する自転車では、最初からトイレの順番待ちの列が異なります。
それだけです。



>>自転車は物理的にふらつくことで安定が保たれる乗り物です。
>まず,ふらつきを定義してください. goo辞書の「ふらつく」の意味を考えると,「ふらつ」いてい限りは安定していません.私ならば「上体を揺らすことで安定を保つ」とか書きます.また,上体を揺らしたとしてもタイヤの軌道は直線とみなせる範囲です.(タイヤの軌道は左右10cmの幅の中で収まります.現に,白線の上を通行する事は可能ですから.)なお,自動車においても自転車においても,標示された車道と完全に平行して通行していない事から,「完全な直線移動以外を進路変更とみなすべき」と主張しているわけではありません. 「ふらつく」1.ふらふらと揺れる。また、足元がしっかりせず、よろよろする。
(2,3は無関係と判断し,略記)(goo辞書より) ※「足元がしっかりしない」を安定しない状態と考えています

JEFFさんだったかの指摘を受け、小生は既に「ふらつく」ことを「蛇行する」ことと定義しています。
しっかり議論について来て下さい。



>>自転車は物理的にふらつくことで安定が保たれる乗り物です。
>また残念ながら,明らかな間違いがあります.①例えば,「漕ぎ出し→加速→20km/hに到達→漕がずに惰性で進行」と言う状況で,惰性で進行中はふらつかつずとも,安定が保たれます.よって「『自転車は物理的にふらつくことで』も『安定が保たれる乗り物です』」がより適切な表記です。(ふらつきに関しては貴方の考えは分かりませんが・・・)

本当ですか?
ということは、JEFFさんだったかの指摘が誤りだったということですかね。
であれば、もっと早く教えて欲しかったです。
小生は理系人間ではありませんので「物理的な」ことは苦手ですが、宇宙ゴマ(?)が回転しながら安定するように、台風が渦巻きを作る様に、猛スピードで自転する地球上では、惰性で進行中も「物理的に」ふらつくものだと思いますよ。
また、地球の自転による「物理的な」ふらつきの影響が「物理的に」極小で誤差の範囲のものだとしても、惰性で進行中もハンドルを握っているのは誤差の多い人間です。その誤差を修正するために惰性で進行中も常にハンドルや体(重心)を操作・移動してふらついている(蛇行している)ものでしょう。


>>これは、訂正します。
>下は過去の貴方のコメントで,法律解釈を曖昧に記述した人へ向けられたものです. |ときどきオアゾツーキニスト|2014/01/27 13:13|これが、数多くの物言わぬ閲覧者への法律の解釈についての謝罪・説明ですか?あ真面目さを疑います。今回の貴方の場合では,謝罪していません.貴方は,自分で自分の真面目さを疑っています.つまり,自分で自分の不真面目さを認めている,事を周囲に知らしめたと解せます.



「進路変更」の議論と「車線変更」の議論を混同されているようでしたので、訂正したまでです。
謝罪など全く不要でしょう。
真面目かどうかは、周囲の判断にお任せします。


>現在のところ「可能性の否定」が達成されていない上,貴方の性格の見苦しい部分が露見し続けています.自分で自分を傷つけるのは,もう止めたらいかがでしょうか.

隕石が落ちてくる可能性の否定を求められても、困りものです。

「追越し」は道路交通法に定義されているとおりです

「すり抜け」は「追越し」には該当しません。

「進路変更」と「車線変更」を混同されても困りものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/03 16:46 | URL |

ずさん| 2014/05/02 18:58 |へ

>>程度問題として、第一通行帯内で10センチから3~4メートルの巾でふらついたとしても進路変更とは言わないでしょう。
>これは程度問題ではありません。自転車は、理想的には(上半身ではなくタイヤの軌跡を見れば)きれいに直進するものです。しかし、重いギアで走っている場合、速度が一定未満の場合、横風を受けた場合、路面状況が良好でない場合などは、直線状には走れず、「ふらつく」こともあるでしょう。二輪である自転車に特有のものもあれば、そうではなくて、四輪車も同じようにふらつく場合があるものもあります。車輪の軌跡の描く幅が10cm程度の場合もあれば、30~40cmの場合もあるでしょうから、これは程度問題といえます。状況に応じては最大限、ふらつきを抑制しようと努力しても、この程度はふらついてしまう可能性があるということです。では3~4メートルのふらつきに関してはどうでしょうか?政令としては、道路構造令が参考になります。道路構造令では、「自転車道」の幅員の用件として2m以上と規定しています。注意してほしいのは、この幅は「対向する自転車がすれ違いできる幅員」として規定されているものだということです。つまり、自転車が走行時に占有する通行帯の幅は1m程度であると、(政令上は)考えられているということです。 自転車自体の横幅が最大で60cmと決められていることを考慮すると、「ふらつき」はせいぜい40cm以内だろうと想定されていることになります。自転車専用道の横幅としては、両側に側方余裕0.5mを設けるやや厳しい基準となり、3.0m以上と規定していますが、それにしても自転車の「ふらつき」として想定している最大の横幅は約90cmです。意図的に3~4mも「ふらついて」おいて、「これは進路変更ではありません」だ?ばかを言うなという話です。

あるある知識のご披露、ご苦労さまです。

自転車は複数車線ある幹線道路では、第一通行帯を通行するものです。

第一通行帯の横幅は3~5メートル程度あるものでしょう。

第一通行帯内を通行する自転車が第一通行帯の右端から左端までふらついても何ら問題ありません

すなわち、道路空間を利用する主体として、巾2~3メートルと図体ばかりデカくて身動きの取れない自動車と同様に、巾60センチとスマートな自転車にも、3~4メートルの横巾の第一通行帯が「ふらつき」の空間として許されているのです。

自動車の交通量が少なく左側歩道等からの飛び出し等からの危険回避のために、第一通行帯のど真ん中を通行していた自転車が、交差点の手前で自動車の渋滞の列の左横を「すり抜け」るために左端に寄ることは第一通行帯という道路空間を利用する主体として当然に許されるものであり、「進路変更」には該当しないでしょう。

すなわち、程度問題として、第一通行帯内で10センチから3~4メートルの巾でふらついたとしても進路変更とは言わないでしょう。



| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/03 17:13 | URL |

わかりづらかったですか?

自転車は3~4mもふらつくものではないと申し上げております。

| ず | 2014/05/03 17:23 | URL |

わかりづらかったですか?

自転車は3~4mもふらつくものではないと申し上げております。


>第一通行帯のど真ん中を通行していた自転車が、自動車の渋滞の列の左横を「すり抜け」るために左端に寄ることは「進路変更」には該当しないでしょう。

いいえ、進路変更です。

たとえば、後方から別の自転車が道路左端に沿って走っているかもしれません。ですが、進路変更時には「後方から進行してくる車両等の速度又は方向を急に変更させることとなるおそれがあるときは、進路を変更してはならない。」と決められているため、上記の場合は後方車両が優先的に通行できることとなります。

この行動が進路変更に該当しないと強弁するのであれば、このように別の自転車が後方からやってきている場合の安全性を確保することができません。


一方、

>第一通行帯という道路空間を利用する主体として当然に許されるものであり

という記述は紛れもなく正しいです。道路を走る車両には進路変更をする権利があります。(ただし、みだりにこれを行うことは許されていません。)


よって、もともと第一通行帯中央を走っていた自転車が渋滞する車列に追いついた場合に左に寄って、そのまま自動車の左側側方を通り抜けていったのであれば、それは左側追い越しで、道交法違反になります。

ところで、この車が停止している場合は追い越しにはあたらないかと思います。

あるいは、いったん道路左端に進路変更し、自動車の左後方を追従する速度まで減速・徐行を行う、または一時停止をした上で再び加速し、自動車の左側方を通過していった場合は、追い越しには該当しなくなると考えられます。

| ず | 2014/05/03 17:39 | URL |

>一方、「すり抜け」行為は「追越し」行為ではありません。
少なくとも、すでに私が定義している「すり抜け」では「追い越し」に該当する可能性があります。
また、「すり抜け」が追い越しに該当しない場合も併記しています。
そしてあなたの文章は私の定義している「すり抜け」を完全に否定しきる論拠を持っていません。
一方的な断言をもって議論を終了させることは簡単ですが、最終的に「~の恐れがある」という主張を退けきれていないため、「~なんら問題ありません」が成立していないといっています。

あなたはあなたですり抜けを定義して、その定義の範囲内で問題ないというのならば、私の方からいうことはありませんが、私との応酬の中で「問題ない」と言い切るには論拠が不足しています。
まずは、貴方のすり抜けを定義してから、コメントを返答するようにしてください。

~~~
>こじまさんの理解力不足でしかありません。

書いていないことを理解しろというのは無理です。
また、私が理解不足で、あなたの理解が十分というのならば、どのような観点が漏れているのか、どの法律文を参照すべきか、論理的構築の矛盾がどこにあるのか、までを指摘できなければ、「理解不足」と他人を称するには値しません。


~~~
>「追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,」などというこじまさんの考えなど全く無意味です。

全く無意味なら、その考えに対するコメントを全くしなければいいのに…
私の考え(すり抜けに関する定義)をベースに議論しているのだから、私の考えが無意味足りえません。
このような仮定で話を進めたくないならば、「すり抜け」を定義して下さい。
そのうえで、その定義が客観的に「追い越し」が含まれうるかを議論しましょう。
私の「すり抜け」の定義には、すでに「追い越し」が含まれると定義しており、またその定義が一般に理解できる論理的構造をもっているからこそ、私の反論が有効で、貴方の反論が無効なのです。
この定義から出発して議論を始める限り、貴方の「~何ら問題ない」は証明不可能と考えます。

~~~
>何故、いわゆる「すり抜け」が「追越し」に該当する可能性があるのですか?
|2014/04/21 20:14|
こちらをご覧ください。文字数増やしたくないです。

~~~
「詭弁のガイドライン:8-知能障害を起こす」

http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%A9%AD%E5%BC%81%E3%81%AE%E7%89%B9%E5%BE%B4%E3%81%AE%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3

「議論についてきてください」であるとか「意味不明です」というときには、どの部分が、客観的に見て、該当するのか示してください。

今回の場合ですと、すでにコメント済みで、かつ議論の過程で貴方から否定しきれていない部分、私が撤回していない部分を、貴方が忘れてコメントしています。
上記理由をもって、貴方は議論についてこれていません。


~~~
>小生がべき論でお伝えしているのは(略)
>しっかりと議論について来て下さい。

私は最初から法律の話をしています。
勝手に自分が話をそらしておいて、「ついて来てください」と言われても、いやですとしか言えません。

~~~~
>小生は、道路交通法で禁止されている交差点付近での「追越し」についても、巾60センチとスマートな自転車については、罰則を持って取り締まる程の危険性がないと、次の段階の議論・提言を行っているのです。

ここもそうですね。
法律論で私の議論を覆せないという判断から、勝手に話をそらすのは別にかまいません。
そこに関して私は貴方と意見を交わしていないので、「児島さんの文章など問題にしていない」というのも間違っていません。
御勝手に。
ただし、その末尾に「しっかりしてください」と言われても、私には無関係です。

~~~
>法律の議論に「印象」など全く関係ありません。

法律の議論は法解釈だけで終えており、そこには印象論を挟んでいません。
私は、貴方のコメントの印象を書き添えているだけです。
文章内容を再読してからコメントしてください。

~~~
>道路交通法上の「追越し」は定義に書いてあるとおりであり、車道左端を通行する自転車の「すり抜け」は「追越し」には該当しません。

道路交通法上の「追い越し」は定義に書いてある通りで、その定義内の行動を「すり抜け」が含みうる、と私は明記しています。
(再記してしまった…)

また、道交法では「すり抜け」が定義されていないので、私はいわゆるすり抜けを一部定義しました。
貴方はしていません。

~~~
>「JEFFさんだったかの指摘を受け、小生は既に「ふらつく」ことを「蛇行する」ことと定義しています。」

これも、このコメント欄では定義していません。
ですので、改めて再定義してください。
私はJEFFさんではありません。

あと「ふらつき」が蛇行であっても、私の主張を覆す証拠とはなりません。
実際に、私の文章、貴方の文章内のふらつきを蛇行に切り替えても、「~恐れがある」の否定たる根拠になりません。


~~~
>いうことは、JEFFさんだったかの指摘が誤りだったということですかね。
どこに書いているのか、わからないです。

~~~
>小生は理系人間ではありませんので「物理的な」ことは苦手ですが、(略)
この内容を否定するに足る文面は、先のコメントに示しました(下記)。
~~
なお,自動車においても自転車においても,標示された車道と完全に平行して通行していない事から,「完全な直線移動以外を進路変更とみなすべき」と主張しているわけではありません.
~~
さらにいうなれば、「極小で誤差の範囲」、実際の交通上問題とならないマイクロ単位やそれ以下の単位を議論に持ち込むのは、まずもって不誠実です。
また、ここまで単位にこだわった話をするならば、進行方向からmm単位のズレですら進路の変更に該当します。
そうなると、「車両はほぼ全ての動作中に進路変更をしているという」議論が成立するため、すり抜けいかんにかかわらず、貴方の「~何ら問題ない」が成立しません。

議論と無関係な程度に、精度の高い話をして、私の議論の不十分さを挙げ連ねたかったのでしょうが、あらかじめ回避できるように文章は構成していますし、さらにはこの議論を受け入れると、貴方が不利になります。


~~~
>「進路変更」の議論と「車線変更」の議論を混同されているようでしたので、訂正したまでです。
両方に関連していますから。

~~~
>隕石が落ちてくる可能性の否定を求められても、困りものです。

求めていませんね。
一人で求められた気になって、一人で困っていてください。


~~~
以下、新しい議論が出ないようでしたら、返答しません。
貴方の「何ら問題ない」が成立していない事を、コメント閲覧者に示すために、様々な観点から示した材料が十分に用意できたと感じたからです。

| こじま | 2014/05/04 13:51 | URL | ≫ EDIT

|ず|さん

車線変更は「車線から車線への変更でしか」適用されないとするなら、私のいう車線変更は成立しませんね。

ご指摘ありがとうございます。



~~~

「第一通行帯から車線でない空間」への進路の変更が客観的に認められる事は成立していますので、車線変更でなくても進路変更とみなせます。
よって、この仮定を受け入れても、私の議論は成立します。

| こじま | 2014/05/04 13:55 | URL |

ずさん| 2014/05/03 17:39 |へ

>わかりづらかったですか?自転車は3~4mもふらつくものではないと申し上げております。

車間距離を詰めてくる大型車の嫌がらせのプレッシャーに負けた特急自転車乗りも、3~4メートルの第一通行帯の中で、自転車は第一通行帯を通行する主体であることを示すために3~4メートルの巾で蛇行して(ふらついて)通行すれば、良かったですね。
巾60センチとスマートで小回りの利く二輪の自転車は、3~4メートルの巾で蛇行しても何ら問題ないということです。

>>第一通行帯のど真ん中を通行していた自転車が、自動車の渋滞の列の左横を「すり抜け」るために左端に寄ることは「進路変更」には該当しないでしょう。
>いいえ、進路変更です。たとえば、後方から別の自転車が道路左端に沿って走っているかもしれません。ですが、進路変更時には「後方から進行してくる車両等の速度又は方向を急に変更させることとなるおそれがあるときは、進路を変更してはならない。」と決められているため、上記の場合は後方車両が優先的に通行できることとなります。 この行動が進路変更に該当しないと強弁するのであれば、このように別の自転車が後方からやってきている場合の安全性を確保することができません。

ずさんは、本当に自転車に乗ってますか?
先行する自転車を左側から追い抜きをかけるとは、車道左端に沿って後方から走ってくる自転車はどれだけのスピードを出しているのですか?
先行している自転車は、交通量が少ないからこそ、左側の歩道や路地や出入り口等から飛び出してくる予見出来ない障害物の回避するために、左側寄り(第一通行帯のど真ん中付近)を通行しているのですよ。
巾60センチとスマートな自転車とは言え、3~4メートル巾の第一通行帯のど真ん中を先行している自転車の左側には1メートル程度しかないでしょう。
先行する自転車の挙動は、後方から来る自転車がしっかり前を向いて目視するものです。
第一通行帯のど真ん中を通行していた自転車が、自動車の渋滞の列の左横を「すり抜け」るために左端に寄ることは「進路変更」には該当しないので、「後方から進行してくる車両等の速度又は方向を急に変更させることとなるおそれがあるときは、進路を変更してはならない。」は関係ありません。
車道左端通行して後方から来る自転車は、道路交通法にあるとおり、右側に進路変更して、先行する自転車を右側から「追越し」て行けば良いだけです。

>一方、「第一通行帯という道路空間を利用する主体として当然に許されるものであり」という記述は紛れもなく正しいです。道路を走る車両には進路変更をする権利があります。(ただし、みだりにこれを行うことは許されていません。)よって、もともと第一通行帯中央を走っていた自転車が渋滞する車列に追いついた場合に左に寄って、そのまま自動車の左側側方を通り抜けていったのであれば、それは左側追い越しで、道交法違反になります。

第一通行帯内であれば、どこを通行して問題無いのであれば、左端に寄った上で、進路を変えずに渋滞の車列の左側を「すり抜け」て行く自転車は「追越し」には該当しませんので、道路交通法上も何ら問題ありません。
渋滞の自動車の左側を「すり抜け」て行けるのは、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。


>ところで、この車が停止している場合は追い越しにはあたらないかと思います。

根拠となる条文をお示し下さい。
追越しの定義には、先行する車両が停止しているか、動いているかは触れていませんよ。
しっかりして下さい。


>あるいは、いったん道路左端に進路変更し、自動車の左後方を追従する速度まで減速・徐行を行う、または一時停止をした上で再び加速し、自動車の左側方を通過していった場合は、追い越しには該当しなくなると考えられます。

あれあれ、結局、自転車の進路変更と蛇行(ふらつき)は、程度問題だということですね。
渋滞知らずの「すり抜け」は、巾60センチとスマートな自転車の最も良い所ですから当然ですよね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/05 16:03 | URL |

こじまさん| 2014/05/04 13:51 |へ

>>一方、「すり抜け」行為は「追越し」行為ではありません。
>少なくとも、すでに私が定義している「すり抜け」では「追い越し」に該当する可能性があります。また、「すり抜け」が追い越しに該当しない場合も併記しています。そしてあなたの文章は私の定義している「すり抜け」を完全に否定しきる論拠を持っていません。一方的な断言をもって議論を終了させることは簡単ですが、最終的に「~の恐れがある」という主張を退けきれていないため、「~なんら問題ありません」が成立していないといっています。あなたはあなたですり抜けを定義して、その定義の範囲内で問題ないというのならば、私の方からいうことはありませんが、私との応酬の中で「問題ない」と言い切るには論拠が不足しています。まずは、貴方のすり抜けを定義してから、コメントを返答するようにしてください。

「追越し」の定義は道路交通法第二条(定義)第一項二十一号に書いてあるとおりです。
小生の「すり抜け」の定義は、こじまさんが引用しているとおり、「「すり抜け」行為は「追越し」行為ではありません。」としています。
こじまさんが、自分一人で勝手に、ご苦労なことに見辛い図までこさえて、「すり抜け」行為を、「追越し」行為を含めて定義づけし、「すでに私が定義している「すり抜け」では「追い越し」に該当する可能性があります。」などと騒いでいるだけです。
しっかりして下さい。

(定義)
第二条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。
二十一 追越し 車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。


>>こじまさんの理解力不足でしかありません。
>書いていないことを理解しろというのは無理です。また、私が理解不足で、あなたの理解が十分というのならば、どのような観点が漏れているのか、どの法律文を参照すべきか、論理的構築の矛盾がどこにあるのか、までを指摘できなければ、「理解不足」と他人を称するには値しません。

上述のとおり、「すり抜け」と「追越し」は別物です。
既に、世捨人さんやずさんとの議論で何度も書いているとおり、車道左寄りを通行する自動車と車道左端を通行する自転車は、そもそもトイレの順番待ちの列が異なります。
図体ばかりがデカくて小回りの利かない自動車の渋滞の列を横目に、巾60センチとスマートな自転車が、「すり抜け」て行くのに「追越し」などする必要はありません。
自転車乗りは、ただただ、真っ直ぐ前を向いて車道左端を蛇行せず(ふらつず)に通行すれば良いだけです。

>>「追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,」などというこじまさんの考えなど全く無意味です。
>全く無意味なら、その考えに対するコメントを全くしなければいいのに… 私の考え(すり抜けに関する定義)をベースに議論しているのだから、私の考えが無意味足りえません。このような仮定で話を進めたくないならば、「すり抜け」を定義して下さい。そのうえで、その定義が客観的に「追い越し」が含まれうるかを議論しましょう。私の「すり抜け」の定義には、すでに「追い越し」が含まれると定義しており、またその定義が一般に理解できる論理的構造をもっているからこそ、私の反論が有効で、貴方の反論が無効なのです。この定義から出発して議論を始める限り、貴方の「~何ら問題ない」は証明不可能と考えます。

あれあれ?
皆さまへ
そもそも、車道右側寄りを通行する自動車と車道左端を通行する自転車では、トイレの順番待ちの列が異なりますので、自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しません。
道路交通法上、何ら問題ありません。(by ときどきオアゾツーキニスト | 2014/04/21 14:48)という小生のコメントに、こじまさんが喰いついて来た筈です。

言いがかりはやめて下さい。


>>何故、いわゆる「すり抜け」が「追越し」に該当する可能性があるのですか?|2014/04/21 20:14|
>こちらをご覧ください。文字数増やしたくないです。「詭弁のガイドライン:8-知能障害を起こす」 http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%A9%AD%E5%BC%81%E3%81%AE%E7%89%B9%E5%BE%B4%E3%81%AE%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3 「議論についてきてください」であるとか「意味不明です」というときには、どの部分が、客観的に見て、該当するのか示してください。 今回の場合ですと、すでにコメント済みで、かつ議論の過程で貴方から否定しきれていない部分、私が撤回していない部分を、貴方が忘れてコメントしています。上記理由をもって、貴方は議論についてこれていません。

模範解答:いわゆる「すり抜け」に、こじまさんが勝手に「追越し」を含めてご自身だけの文言として再定義付けを行っているからです。
「すり抜け」は普通の日本語ですよ。
しっかりして下さい。


>>小生がべき論でお伝えしているのは(略)しっかりと議論について来て下さい。
>私は最初から法律の話をしています。勝手に自分が話をそらしておいて、「ついて来てください」と言われても、いやですとしか言えません。

小生は、最初から「皆様へ~」と道路交通法の条文まで引用して法律の話については、決着をつけています。
法律上、「追越し」は明確に定義づけられています。
「すり抜け」は「追越し」に該当しません。
軽車両である自転車と、自動車・バイク・原付などの車両とでは、最初から通行空間が異なるからです。
本当にしっかりして下さい。


>>小生は、道路交通法で禁止されている交差点付近での「追越し」についても、巾60センチとスマートな自転車については、罰則を持って取り締まる程の危険性がないと、次の段階の議論・提言を行っているのです。
>ここもそうですね。法律論で私の議論を覆せないという判断から、勝手に話をそらすのは別にかまいません。そこに関して私は貴方と意見を交わしていないので、「児島さんの文章など問題にしていない」というのも間違っていません。御勝手に。ただし、その末尾に「しっかりしてください」と言われても、私には無関係です。

どうぞご勝手に。


>>法律の議論に「印象」など全く関係ありません。
>法律の議論は法解釈だけで終えており、そこには印象論を挟んでいません。私は、貴方のコメントの印象を書き添えているだけです。 文章内容を再読してからコメントしてください。

こじまさんのコメントは再読するに値しません。

小生は、こじまさんのコメントの印象を書き添えているだけです。

頑張って下さい。


>>道路交通法上の「追越し」は定義に書いてあるとおりであり、車道左端を通行する自転車の「すり抜け」は「追越し」には該当しません。
>道路交通法上の「追い越し」は定義に書いてある通りで、その定義内の行動を「すり抜け」が含みうる、と私は明記しています。(再記してしまった…)また、道交法では「すり抜け」が定義されていないので、私はいわゆるすり抜けを一部定義しました。貴方はしていません。

「一部」(?)定義しました。
意味不明です。
こじまさんは、ご自身の定義が不十分であった、完全なものではなかったと自ら認めているのですか?
議論に負けそうになると、白旗を先にあげて、譲り合いの精神を発揮して掲示板での議論の安全と円滑に貢献したということですかね。
車間距離を詰めて嫌がらせをする大型車のプレッシャーに負けて交通事故の多発する交差点内で20~30キロのスピードを出しながら左に右に蛇行する脚力不足の根性なしの情けない特急自転車乗りと一緒ですね。



>>「JEFFさんだったかの指摘を受け、小生は既に「ふらつく」ことを「蛇行する」ことと定義しています。」
>これも、このコメント欄では定義していません。ですので、改めて再定義してください。
私はJEFFさんではありません。 あと「ふらつき」が蛇行であっても、私の主張を覆す証拠とはなりません。 実際に、私の文章、貴方の文章内のふらつきを蛇行に切り替えても、「~恐れがある」の否定たる根拠になりません。

MINELさんだけでなく、ずさんのコメントにも興味と関心を持って上げて下さい。
ずさんが可哀相です。


>>いうことは、JEFFさんだったかの指摘が誤りだったということですかね。どこに書いているのか、わからないです。

こじまさんの努力不足・愛情不足です。
JEFFさんに頭を下げて教えを請われてはどうですか。
MINELさんとずさんだけでなく、JEFFさんのコメントにも興味と関心を持って上げて下さい。
まあ、こじまさんに関わりを持たれることが、JEFFさんには可哀相です。
ご自身で努力下さい。


>>小生は理系人間ではありませんので「物理的な」ことは苦手ですが、(略)
>この内容を否定するに足る文面は、先のコメントに示しました(下記)。なお,自動車においても自転車においても,標示された車道と完全に平行して通行していない事から,「完全な直線移動以外を進路変更とみなすべき」と主張しているわけではありません.さらにいうなれば、「極小で誤差の範囲」、実際の交通上問題とならないマイクロ単位やそれ以下の単位を議論に持ち込むのは、まずもって不誠実です。また、ここまで単位にこだわった話をするならば、進行方向からmm単位のズレですら進路の変更に該当します。そうなると、「車両はほぼ全ての動作中に進路変更をしているという」議論が成立するため、すり抜けいかんにかかわらず、貴方の「~何ら問題ない」が成立しません。議論と無関係な程度に、精度の高い話をして、私の議論の不十分さを挙げ連ねたかったのでしょうが、あらかじめ回避できるように文章は構成していますし、さらにはこの議論を受け入れると、貴方が不利になります。

程度問題ということで、横幅2~3メートルと図体ばかりがデカくて小回りの利かない自動車の渋滞の列を横目に、巾60センチとスマートな自転車が車道左端の空間を「すり抜け」ていくことは、道路交通法上も、事故を惹起する危険性の面でも何ら問題のないことをご理解頂いたということでしょう。
良かった。
良かった。


>>「進路変更」の議論と「車線変更」の議論を混同されているようでしたので、訂正したまでです。
>両方に関連していますから。

車道左端の限られた空間を通行する自転車が、車道外側線の10センチの白線を跨いだとしても何ら問題ないということです。
同様に、第一通行帯の中を通行している自転車にとって第二通行帯との間の10センチの白線を跨いだとしても、また、誤差の範囲でしかないということです。
巾60センチとスマートな自転車の良い所です。


>>隕石が落ちてくる可能性の否定を求められても、困りものです。

>求めていませんね。一人で求められた気になって、一人で困っていてください。

そうですね。
「すり抜け」に「追越し」を含めてこじまさん独自の「すり抜け」としているのですから、既に、「追越し」という隕石は「すり抜け」という地球に激突しロシアの湖に姿を消してしまっていますね。
「追越し」という隕石の欠片を探し出せば、高く売れそうですね


>以下、新しい議論が出ないようでしたら、返答しません。貴方の「何ら問題ない」が成立していない事を、コメント閲覧者に示すために、様々な観点から示した材料が十分に用意できたと感じたからです。

証拠となるスクープ(?)画像はありますが、掲載はしませんという世捨人さんの捨て台詞みたいですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/05 17:53 | URL |

新しい議論が出ず,下記の私の意見を揺るがす意見がなかった,既に記述した内容で十分に説明できていると判断したため,返答しません。

下記私の意見が適切であるかどうかの判断は,読者にゆだねます.


●交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります.

●追い越しではなく,いわゆる「追い抜き」(進路変更をせずに,先行者の前方に出る行為)で通行するのであれば道交法三十条違反とはなりません.

| こじま | 2014/05/05 18:42 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/05/05 18:42 |へ

>新しい議論が出ず,下記の私の意見を揺るがす意見がなかった,既に記述した内容で十分に説明できていると判断したため,返答しません。

こじまさんが勝手に噛み付いて来ただけのことです。

負け犬の遠吠えということで、きっと、しばらくは顔を出せなくなることでしょう。


>下記私の意見が適切であるかどうかの判断は,読者にゆだねます.
●交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります.
●追い越しではなく,いわゆる「追い抜き」(進路変更をせずに,先行者の前方に出る行為)で通行するのであれば道交法三十条違反とはなりません.

いわゆる「すり抜け」、いわゆる「追い抜き」という道路交通法に無い文言で誤魔化していますが、結局、論点は「進路変更」の「程度論」だったということです。

そして、図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車と違い、交通量の多寡に応じて、巾3~4メートルの巾で道路を自由自在に蛇行する(ふらつく)ことが出来るところも、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。

ずさんが仰るとおり車道左端を通行空間と狙い定めた上で、自動車の渋滞の列を横目に身ながら「すり抜け」て行くことは、道路交通法上、何ら問題ありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/05 19:41 | URL |

●交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります.

●追い越しではなく,いわゆる「追い抜き」(進路変更をせずに,先行者の前方に出る行為)で通行するのであれば道交法三十条違反とはなりません.

| こじま | 2014/05/05 20:15 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/05/05 20:15 |へ

>●交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります.●追い越しではなく,いわゆる「追い抜き」(進路変更をせずに,先行者の前方に出る行為)で通行するのであれば道交法三十条違反とはなりません.

いわゆる「すり抜け」、いわゆる「追い抜き」という道路交通法に無い文言で誤魔化していますが、結局、論点は「進路変更」の「程度論」だったということです。

そして、図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車と違い、交通量の多寡に応じて、巾3~4メートルの巾で道路を自由自在に蛇行する(ふらつく)ことが出来るところも、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。

ずさんが仰るとおり車道左端を通行空間と狙い定めた上で、自動車の渋滞の列を横目に見ながら「すり抜け」て行くことは、道路交通法上、何ら問題ありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/05 21:04 | URL |

しばらく顔を出せなくなっている負け犬=ときどきオアゾツーキニストさん


3~4メートルの「自由自在なふらつき」は、貴方が過去に仰っていた「バランスをとるための自然なふらつき」とは言い難いでしょう。

前方の状況等によって、意図的もとい自由自在もとい「主体的」に進行方向を変えるのであれば、それは進路変更でしょう。


| MINEL | 2014/05/06 08:56 | URL |

MINELさん| 2014/05/06 08:56 |へ

>しばらく顔を出せなくなっている負け犬=ときどきオアゾツーキニストさん

汚物が・・・・
誰もが顔を出せるところも広くネット上で公開されているブログの良い所ですね。
管理人である世捨人さんに感謝しましょう。


>3~4メートルの「自由自在なふらつき」は、貴方が過去に仰っていた「バランスをとるための自然なふらつき」とは言い難いでしょう。前方の状況等によって、意図的もとい自由自在もとい「主体的」に進行方向を変えるのであれば、それは進路変更でしょう。

「法を順守しようとする人」の「志」次第ですね。
これまた、程度問題です。
3~4メートルの巾で自由自在にふらついたとしても、誰に迷惑を掛けることもありません。
車道左寄り(中央寄り)を通行することは、歩道や路地等から飛び出してくる予見出来ない障害物を「安全に」回避するための行動であり、車道左端を通行することは、渋滞で身動き取れない自動車の横を「円滑に」「すり抜け」て行くための行動です。
いずれも、道路交通法の目的に適った行動です。
自転車乗り自身が法律解釈のハードルを上げる必要はありません。

「進路変更」だとしても、ずさんの仰るとおり、一瞬だけ先行する渋滞の列に追随した後に「すり抜け」ることで、交差点付近であろうと、先行する渋滞の列が動いていようと、何ら問題ありません。


| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/07 15:02 | URL |

全ては人では?

「道路は俺のモン」と、考えるから、

色々な悶着が起こる。

「譲り合い」が、基本では?

小学校で教わらなかった?

| 傍観者 | 2014/05/07 20:46 | URL |

しばらく顔を出せなかった負け犬=ときどきオアゾツーキニストさん | 2014/05/07 15:02 |


>汚物が・・・・

汚物がどうかしましたか?
それは私のこの場でのコメントと関係のある事ですか?


>>3~4メートルの「自由自在なふらつき」は、貴方が過去に仰っていた「バランスをとるための自然なふらつき」とは言い難いでしょう。前方の状況等によって、意図的もとい自由自在もとい「主体的」に進行方向を変えるのであれば、それは進路変更でしょう。
>「法を順守しようとする人」の「志」次第ですね。これまた、程度問題です。

「3~4メートルの自由自在なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言い難いでしょう。


>3~4メートルの巾で自由自在にふらついたとしても、誰に迷惑を掛けることもありません。

「他人に迷惑が掛るかどうか」に関わらず「3~4メートルの自由自在なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言い難いでしょう。


>車道左寄り(中央寄り)を通行することは、歩道や路地等から飛び出してくる予見出来ない障害物を「安全に」回避するための行動であり、車道左端を通行することは、渋滞で身動き取れない自動車の横を「円滑に」「すり抜け」て行くための行動です。

目的をもって意図的もとい自由自在もとい「主体的」に進行方向を変えるのであれば、それはその目的をもった進路変更でしょう。


>いずれも、道路交通法の目的に適った行動です。自転車乗り自身が法律解釈のハードルを上げる必要はありません。

自らが歩道や路地、左折車や後続車の左側方から飛び出してくる「予見できない障害物」とならないようお気を付け下さい。


> 「進路変更」だとしても、

意図的もとい自由自在もとい「主体的」な進行方向の変更は進路変更でしょう。


>ずさんの仰るとおり、一瞬だけ先行する渋滞の列に追随した後に「すり抜け」ることで、交差点付近であろうと、先行する渋滞の列が動いていようと、何ら問題ありません。

「程度問題」として問題が存在することをお認めなのですから「何ら問題ない」とは言い難いでしょう。
そして「程度の問題」とするのであれば、本引用文においては「一瞬」や「付近」「先行具合」「渋滞の列の長さ」「渋滞の列の動き具合」が具体的にどの程度なのかが問題となるのであろうと思われます。
貴方とずさんとの間で「一瞬etc」について共通認識を得た後、「何ら問題ありません。」との表現と、「追い越しには該当しなくなると考えられます。」との表現の差異を埋めて初めて「ずさんの仰るとおり」との文言をお使いくださいませ。



| MINEL | 2014/05/08 16:30 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>そもそも、車道右側寄りを通行する自動車と車道左端を通行する自転車では、トイレの順番待ちの列が異なりますので、自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しません。 道路交通法上、何ら問題ありません。
>>道交法30条は交差点付近において「前車の側方」も通過してはいけないと規定しています。丁寧に読んでください。
>「他の車両を追越すため」と限定されています。 自転車の「すり抜け」は「追越し」に該当しませんので、道路 交通法30条は関係ありません。 しっかりして下さい。 第30条 車両は、次に掲げるその他の道路の部分においては、他の車両(軽車両を除く)を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならな い。
>>記事のタクシーは「減速している」のであって停車中ではありません。絶対に追い越し(側方を通過)しないでください。
>「追越し」の定義に、先行車両が停車中かどうかは全く関係ありません。 しっかりして下さい。 (定義)第二条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。 二十一  追越し 車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。

「車両の側方を通過」について、模型を使って考えるとわかりやすいかと思います。

>同様に、左折車両の右側を進路を変えずに追い抜いて行くことも、巾60センチとスマートな自転車であれば可能であり、道路交通法上も何ら問題ないこととなります。
>>進路を変えなければ、左折車両にぶつかるのは火を見るより明らかでしょう。本当にしっかりしてください。
>図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車と異なり、巾60センチとスマートな自転車であれば、十分に手前から左折車両の右側に進路を向けることで、殊更に進路変更しなくても、左折車両の右側を「すり抜け」ることが可能となります。
>>「右側に進路を向ける」のは進路変更ですね。本当にしっかりしてください。
>30メートル以上手前から進路変更済みであれば、あとはふらつかずに直進するだけです。 何ら問題ありません。

ふらつかずに直進したとしても、前車と衝突する危険がありますので、大いに問題があります。

>そのために、左折車両は交差点の手前から方向指示器で左折の意思表示をし、左端に寄って右側(中央側)の空間を開けることとされています。
>>停止(減速)もしくは進路変更をしなければ追突しますね。
>30メートル以上手前から真っ直ぐ左折車両の右側に向かって進み、「すり抜け」て行けば良いだけです。

30メートル手前で追い越す左折車両には対処できませんね。

>巾60センチとスマートな自転車であれば、左折車両の右側を「すり抜け」ることで、後続車両や対向車両の交通を阻害することは有り得ません。 却って、自転車が左折車両の右側を「すり抜け」ることで、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることとなります。 渋滞知らずは自転車の良い所の一つです。
>>交差点付近では前車の側方は通過しないでください。
>脚力不足から車間距離を詰めて圧迫する嫌がらせに負けて交差点内で左に右にふらつく根性なし特急自転車乗りの側方を通過していった大型車は道路交通法違反になるのですかね?

道交法をよくお読みください。

第30条 車両は、次に掲げるその他の道路の部分においては、他の車両(軽車両を除く)を追い越すため、進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならない。

| 世捨人 | 2014/05/09 00:26 | URL |

Re: タイトルなし

傍観さん

>全ては人では? 「道路は俺のモン」と、考えるから、色々な悶着が起こる。「譲り合い」が、基本では? 小学校で教わらなかった?

乗り手を爆走へとかきたてる、危険な競技用自転車は規制すべきでしょう。

| 世捨人 | 2014/05/09 01:22 | URL |

http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%84%A1%E6%95%B5%E3%81%8F%E3%82%93

無敵君

| こじま | 2014/05/09 16:51 | URL | ≫ EDIT

やはりそうなんだ

世捨人様は、唯我独尊な人なんだ。

さぞかし、学校では、「先生! 世捨人(仮名)さんが、○○してます!」と、いわれ続けて、心が痛んだんだね>

| 傍観者 | 2014/05/09 19:44 | URL |

あー、無敵君って言うんだ。

みんなで、このサイトから一斉に撤退することが一番だね!

| ダイ | 2014/05/09 20:11 | URL |

>乗り手を爆走へとかきたてる、危険な競技用自転車は規制すべきでしょう。

じゃぁ、スピード違反するくらいの爆走へとかきたてられる自動車は規制すべきだね。

| ダイ | 2014/05/09 20:13 | URL |

Re: タイトルなし

傍観さん

>やはりそうなんだ 世捨人様は、唯我独尊な人なんだ。 さぞかし、学校では、「先生! 世捨人(仮名)さんが、○○してます!」と、いわれ続けて、心が痛んだんだね

がんばってください。

| 世捨人 | 2014/05/13 23:59 | URL |

Re: タイトルなし

ダさん

>>乗り手を爆走へとかきたてる、危険な競技用自転車は規制すべきでしょう。
>じゃぁ、スピード違反するくらいの爆走へとかきたてられる自動車は規制すべきだね。

クルマのスピード違反は制裁があり、運転免許を取り上げることもあります。

| 世捨人 | 2014/05/14 00:04 | URL |

>クルマのスピード違反は制裁があり、運転免許を取り上げることもあります。

自転車にもスピード違反の制裁がありますし、その制裁によって懲役を受けることもあり得ます。
よって反論になりえません。

| こじま | 2014/05/14 00:31 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>>クルマのスピード違反は制裁があり、運転免許を取り上げることもあります。
>自転車にもスピード違反の制裁がありますし、その制裁によって懲役を受けることもあり得ます。
よって反論になりえません。

制限速度時速20キロの生活道路であっても、自転車の速度違反は取り締まりが行われておりません。また、運転免許を取り上げることもできません。

| 世捨人 | 2014/05/14 00:44 | URL |

MINELさん| 2014/05/08 16:30 |へ

>しばらく顔を出せなかった負け犬=ときどきオアゾツーキニストさん | 2014/05/07 15:02 |

嬉しそうですね。


>>汚物が・・・・
>汚物がどうかしましたか?それは私のこの場でのコメントと関係のある事ですか?

汚物は汚物です。


>3~4メートルの「自由自在なふらつき」は、貴方が過去に仰っていた「バランスをとるための自然なふらつき」とは言い難いでしょう。前方の状況等によって、意図的もとい自由自在もとい「主体的」に進行方向を変えるのであれば、それは進路変更でしょう。
>>「法を順守しようとする人」の「志」次第ですね。これまた、程度問題です。
>「3~4メートルの自由自在なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言い難いでしょう。

所詮、程度問題です。

巾60センチとスマートで限られた道路空間を自由自在にふらつくことが出来るのも小回りの利く自転車の良い所の一つです。


>>3~4メートルの巾で自由自在にふらついたとしても、誰に迷惑を掛けることもありません。
>「他人に迷惑が掛るかどうか」に関わらず「3~4メートルの自由自在なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言い難いでしょう。

バランスを取るためにふらつくことは、二輪車の特性です。

バランスを取ることが上手く出来なくて、3~4メートルふらついてしまったとしても、所詮、程度問題です。

何ら問題ありません。



>>車道左寄り(中央寄り)を通行することは、歩道や路地等から飛び出してくる予見出来ない障害物を「安全に」回避するための行動であり、車道左端を通行することは、渋滞で身動き取れない自動車の横を「円滑に」「すり抜け」て行くための行動です。
>目的をもって意図的もとい自由自在もとい「主体的」に進行方向を変えるのであれば、それはその目的をもった進路変更でしょう。

道路交通の「安全」と「円滑」を図る中で、バランスを取るために自然とふらつくことは、「進路変更」とは言いません。

残念でした。



>>いずれも、道路交通法の目的に適った行動です。自転車乗り自身が法律解釈のハードルを上げる必要はありません。
>自らが歩道や路地、左折車や後続車の左側方から飛び出してくる「予見できない障害物」とならないようお気を付け下さい。

道路交通法(ルール)の解釈として「進路変更」には当たらないことを認められたようです。
良かった。良かった。

その上で、ルールを守るかどうかは、自転車乗り一人一人が決めることです。

自分の身は自分で守ること(交通事故を惹起しないこと)もまた、自転車乗り一人一人に任されたことです。



>> 「進路変更」だとしても、
>意図的もとい自由自在もとい「主体的」な進行方向の変更は進路変更でしょう。

所詮、程度問題です。ハードルを上げる必要はありません。


>>ずさんの仰るとおり、一瞬だけ先行する渋滞の列に追随した後に「すり抜け」ることで、交差点付近であろうと、先行する渋滞の列が動いていようと、何ら問題ありません。
>「程度問題」として問題が存在することをお認めなのですから「何ら問題ない」とは言い難いでしょう。そして「程度の問題」とするのであれば、本引用文においては「一瞬」や「付近」「先行具合」「渋滞の列の長さ」「渋滞の列の動き具合」が具体的にどの程度なのかが問題となるのであろうと思われます。貴方とずさんとの間で「一瞬etc」について共通認識を得た後、「何ら問題ありません。」との表現と、「追い越しには該当しなくなると考えられます。」との表現の差異を埋めて初めて「ずさんの仰るとおり」との文言をお使いくださいませ。

「一瞬」や「付近」「先行具合」「渋滞の列の長さ」「渋滞の列の動き具合」が具体的にどの程度なのかについて共通認識を得るためには、国土交通省の研究所の研究論文のような解析が必要ですね。

これまた、程度問題となります。


普通に自転車に乗っていれば、程度問題として問題とならないことと問題となることの違いは、皆さんご理解頂けるものです。

程度問題を突き詰めていくと、自転車は具体的に交通事故を惹起しない限り、何ら問題とされない、何ら問題とならないということです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/14 10:00 | URL |

●交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります.

●追い越しではなく,いわゆる「追い抜き」(進路変更⊆車線変更をせずに,先行者の前方に出る行為)で通行するのであれば道交法三十条違反とはなりません.
●自動車はともかくとして,自転車や原動機付き自転車などは,その巾を考慮すると交差点でいわゆる「追い抜き」行為を行う事は可能です.

| こじま | 2014/05/14 12:31 | URL |

>>>|世捨人|クルマのスピード違反は制裁があり、運転免許を取り上げることもあります。
>>|こじま|自転車にもスピード違反の制裁がありますし、その制裁によって懲役を受けることもあり得ます。
よって反論になりえません。

>|世捨人|制限速度時速20キロの生活道路であっても、自転車の速度違反は取り締まりが行われておりません。また、運転免許を取り上げることもできません。


取締りが行われていないことに関しては警察,道路管理者に対する誌的としてください.
私は,①速度制限がある事,②速度違反に制裁を課す事が出来る事,③それによって懲役を受ける可能性がある事,という事実を示しただけです.

この3点から,下記に示す貴方の主張が自転車だけを不当に扱おうとしている点,自動車に対する批判が自転車よりも不当に弱い点,などの歪さを指摘しています.

>>>|世捨人|乗り手を爆走へとかきたてる、危険な競技用自転車は規制すべきでしょう。
>>|ダイ|じゃぁ、スピード違反するくらいの爆走へとかきたてられる自動車は規制すべきだね。
>|世捨人|クルマのスピード違反は制裁があり、運転免許を取り上げることもあります。

| こじま | 2014/05/14 12:38 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/05/14 12:31 |へ

>●自動車はともかくとして,自転車や原動機付き自転車などは,その巾を考慮すると交差点でいわゆる「追い抜き」行為を行う事は可能です.

原付バイクは、軽車両ではありませんので、車道「左端」ではなく、車道「左寄り」を通行するものです。

自動車の渋滞の列の左側の車道左端空間を利用した「すり抜け」行為は、車道「左寄り」通行している原付バイクにとっては、進路変更を伴う「追越し」行為となりますので、道路交通法違反となります。

軽車両である自転車と、原付バイクではトイレの順番待ちの列が異なります。

実際に、車道左端を「すり抜け」する自転車にとって、狭い空間で糞詰まっている原付バイクや自動二輪は、道路交通の「円滑」を妨げる「邪魔者」です。

自転車と原付バイクや自動二輪との違いをしっかりとご理解下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/14 18:57 | URL |

世捨人氏

>クルマのスピード違反は制裁があり、運転免許を取り上げることもあります。

ふっ、愚かな人だね。自転車には罰金がありますよ。
免許持ってますか?

自動車運転のほうが、免許制度によって優遇されているんですよ。

スピード違反であろうが、信号無視であろうが、反則切符と反則金で済むんですから。

わかってないなあ。

| ダイ | 2014/05/15 17:27 | URL |

下品!ときどきオアゾツーキニストさん | 2014/05/14 10:00 |

>しばらく顔を出せなかった負け犬=ときどきオアゾツーキニストさん | 2014/05/07 15:02 |
>嬉しそうですね。

貴方のお名前を記述する事は私にとって特段嬉しい事ではございません。


>>汚物が・・・・
>汚物がどうかしましたか?それは私のこの場でのコメントと関係のある事ですか?
>汚物は汚物です。

私のコメントと関係が無いという事で宜しいですね。
唐突にシモの話を始めるのはやめてください。下品ですよ。


>>3~4メートルの「自由自在なふらつき」は、貴方が過去に仰っていた「バランスをとるための自然なふらつき」とは言い難いでしょう。前方の状況等によって、意図的もとい自由自在もとい「主体的」に進行方向を変えるのであれば、それは進路変更でしょう。
>「法を順守しようとする人」の「志」次第ですね。これまた、程度問題です。
>>「3~4メートルの自由自在なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言い難いでしょう。
>所詮、程度問題です。

「3~4メートルの自由自在なふらつき」は、3~4メートルのふらつきが自由意思によって行われる点で「バランスをとるための自然なふらつき」とは言い難いでしょう。
程度問題ではありません。


>巾60センチとスマートで限られた道路空間を自由自在にふらつくことが出来るのも小回りの利く自転車の良い所の一つです。

自らが歩道や路地、左折車や後続車の左側方から飛び出してくる「予見できない障害物」とならないようお気を付け下さい。


>3~4メートルの巾で自由自在にふらついたとしても、誰に迷惑を掛けることもありません。
>>「他人に迷惑が掛るかどうか」に関わらず「3~4メートルの自由自在なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言い難いでしょう。
>バランスを取るためにふらつくことは、二輪車の特性です。

「3~4メートルの自由自在なふらつき」は自由自在であるがゆえに「バランスを取るための二輪車特有のふらつき」とは言い難いでしょう。


>バランスを取ることが上手く出来なくて、3~4メートルふらついてしまったとしても、所詮、程度問題です。

自らが歩道や路地、左折車や後続車の左側方から飛び出してくる「予見できない障害物」とならないよう、3~4メートルもの巾を「ふらつき」という言葉で言い表すに相当な程度、ランダムかつ短周期で無意識に行き来してしまうことが予測される体調・車両状態であれば運転をお控えになる事をお勧めいたします。


>何ら問題ありません。

貴方の認識における「程度問題」が存在するでしょう。


>車道左寄り(中央寄り)を通行することは、歩道や路地等から飛び出してくる予見出来ない障害物を「安全に」回避するための行動であり、車道左端を通行することは、渋滞で身動き取れない自動車の横を「円滑に」「すり抜け」て行くための行動です。
>>目的をもって意図的もとい自由自在もとい「主体的」に進行方向を変えるのであれば、それはその目的をもった進路変更でしょう。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図る中で、バランスを取るために自然とふらつくことは、「進路変更」とは言いません。

「安全」と「円滑」のバランスをとるための意図的な3~4メートルのふらつきは、小脳レベルで自動的に行われる意思が介在しない「自然なふらつき」とは言い難いでしょう。
「安全」と「円滑」のバランスをとる目的をもって意図的もとい自由自在もとい「主体的」に進路を変えるのであれば、それはその「主体」にとってその目的をもった進路変更でしょう。


>残念でした。

貴方がね。


>>>いずれも、道路交通法の目的に適った行動です。自転車乗り自身が法律解釈のハードルを上げる必要はありません。
>自らが歩道や路地、左折車や後続車の左側方から飛び出してくる「予見できない障害物」とならないようお気を付け下さい。
>道路交通法(ルール)の解釈として「進路変更」には当たらないことを認められたようです。良かった。良かった。

目的をもって「主体的」に進行方向を変える(通行中の道路延長方向に対して角度を持たせ斜め前方へ進行する)のであれば、それはその「主体」にとってその目的をもった進路変更でしょう。と申し上げております。
30条は「他の車両(軽車両を除く)を追い越す」目的をもって、「その他の道路の部分」として揚げられた箇所において進路変更する事を禁止しております。


>その上で、ルールを守るかどうかは、自転車乗り一人一人が決めることです。

他人にとっての「予見できない障害物」とならないようお気を付け下さい。


>自分の身は自分で守ること(交通事故を惹起しないこと)もまた、自転車乗り一人一人に任されたことです。

交通事故を惹起しない一つの指針として30条が定められているものと思われます。


> 「進路変更」だとしても、
>>意図的もとい自由自在もとい「主体的」な進行方向の変更は進路変更でしょう。
>所詮、程度問題です。ハードルを上げる必要はありません。

遮断桿をハードルに見立てて飛び越えていけば先でどうなるかは言うまでもありません。
ともあれ「主体的」な進行方向の変更は進路変更であるという事で宜しいですね。


>ずさんの仰るとおり、一瞬だけ先行する渋滞の列に追随した後に「すり抜け」ることで、交差点付近であろうと、先行する渋滞の列が動いていようと、何ら問題ありません。
>>「程度問題」として問題が存在することをお認めなのですから「何ら問題ない」とは言い難いでしょう。そして「程度の問題」とするのであれば、本引用文においては「一瞬」や「付近」「先行具合」「渋滞の列の長さ」「渋滞の列の動き具合」が具体的にどの程度なのかが問題となるのであろうと思われます。貴方とずさんとの間で「一瞬etc」について共通認識を得た後、「何ら問題ありません。」との表現と、「追い越しには該当しなくなると考えられます。」との表現の差異を埋めて初めて「ずさんの仰るとおり」との文言をお使いくださいませ。
>「一瞬」や「付近」「先行具合」「渋滞の列の長さ」「渋滞の列の動き具合」が具体的にどの程度なのかについて共通認識を得るためには、国土交通省の研究所の研究論文のような解析が必要ですね。

「共通認識を得るためには厳密な検証が必要」と認識しているにも拘らず「ずさんの仰るとおり」との文言を不誠実に乱用したという事ですね。


>これまた、程度問題となります。

貴方の認識における「程度問題」として問題が存在することをお認めなのですから「何ら問題ない」とは言えないという事で宜しいですね。


>普通に自転車に乗っていれば、程度問題として問題とならないことと問題となることの違いは、皆さんご理解頂けるものです。

「共通認識を得るためには、国土交通省の研究所の研究論文のような解析が必要」との発言は破棄されるのですか?


>程度問題を突き詰めていくと、自転車は具体的に交通事故を惹起しない限り、何ら問題とされない、何ら問題とならないということです。

3~4メートルという巾のふらつきの程度は、それが行われるタイミングによっては直ちに交通事故を惹起し得る問題のある「程度」ではありませんか?
で、「事故が多発する交差点内で車道上の最弱者である自転車が身勝手に左に右にふらつく行為は、危険であり、道路交通法違反です。 」とは貴方のお言葉です。

| MINEL | 2014/05/17 14:32 | URL |

MINELさんへ

3~4メートル巾のふらつきの程度問題や共通認識の程度問題にこだわられているようですが、

「主体的な」「意図的な」「目的をもって」と、「小脳」レベルの反射運動に、「進路変更」と「ふらつき」の違いを求められているようですが、これまた、程度問題に過ぎません。

世捨人さんの最新スクープ(?)動画の交差点内で左に右に蛇行する特急自転車乗りも、2輪の自転車であることから「意図的な」「ふらつき」に過ぎません。

スキーで言えば、大回転と回転とモーグルの違いに過ぎません。

程度問題がご理解いただけないのは、きっと、MINELさんの的が小さ過ぎるからでしょう。

それだけのことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/17 15:33 | URL |

|負け犬ときどきオアゾツーキニストさん| 2014/05/17 15:33 |

>3~4メートル巾のふらつきの程度問題や共通認識の程度問題にこだわられているようですが、

問題を「程度問題」におしこめる事に拘られているのは貴方でしょう。
私は、3~4メートル「(自然に)ふらつく」とか、意図的に進路を変更するにも拘らず「進路変更ではない」とか、ずさんの見解とは異なる発言内容の枕詞に「ずさんの仰る通り」などとおっしゃっている事を以て「ちょっと、いや、だいぶ違うでしょう」と「岡目八目で」ご指摘して差し上げております。


>「主体的な」「意図的な」「目的をもって」と、「小脳」レベルの反射運動に、「進路変更」と「ふらつき」の違いを求められているようですが、これまた、程度問題に過ぎません。

主体として、「『小脳』レベルの反射運動」と「主体的」な行動選択は明確に異なるでしょう。程度問題ではありません。


>世捨人さんの最新スクープ(?)動画の交差点内で左に右に蛇行する特急自転車乗りも、2輪の自転車であることから「意図的な」「ふらつき」に過ぎません。

「意図的な」「ふらつき」は、明確な意図をもっているのであって「自然なふらつき」ではないでしょう。
そして今貴方が「意図的な」と判断したように「ふらつき」の程度、タイミングによっては、行為者の主観に依らず「意図的」かどうかが判断されるという事ですね。


>スキーで言えば、大回転と回転とモーグルの違いに過ぎません。

だいぶ違いますね。


>程度問題がご理解いただけないのは、

「程度問題をご理解」したところで、「程度問題」が解決するものでもないでしょう。


>きっと、MINELさんの的が小さ過ぎるからでしょう。それだけのことです。

貴方の盲目的予測には一考の価値すらありませんとは別の記事のコメント欄で既にご指摘して差し上げている事でございます。

| MINEL | 2014/05/17 19:22 | URL |

MINELさんへ

行為者の主観によらず「意図的な」「ふらつき」と判断されるかどうかということで、所詮、程度問題であることに同意頂いたようです。


そして、自転車の程度問題については、事故を惹起しない限り、問題とされません。

くれぐれも、下らない統計数値を積み上げないように安全運転をお願いします。



| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/18 12:46 | URL |

|負け犬ときどきオアゾツーキニストさん|2014/05/18 12:46 |

>行為者の主観によらず「意図的な」「ふらつき」と判断されるかどうかということで、所詮、程度問題であることに同意頂いたようです。

主体にとって「意図的なふらつき」は意図的であるがゆえに「自然なふらつき」とは言い難いでしょう。これは程度問題ではありません。
客体として「自然なふらつき」は、その程度タイミングにより「意図的行為」と判断されるでしょう。
即ち主観的に自然にふらついた結果白線を跨いだのだとしても、他者からは白線を跨いだ事を以て進路変更と見做され得るということです。

そして、30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。


>そして、自転車の程度問題については、事故を惹起しない限り、問題とされません。

事故を惹起するしないに関わらず貴方の認識における「程度問題」とされているでしょう。
ところで「事故が多発する交差点内で車道上の最弱者である自転車が身勝手に左に右にふらつく行為は、危険であり、道路交通法違反です。」とのご発言は破棄されるのですか?


>くれぐれも、下らない統計数値を積み上げないように安全運転をお願いします。

「予見できない障害物」とならないよう、多角的視点の一つに事故予防の観点を加える事をお勧めいたします。

| MINEL | 2014/05/18 17:01 | URL |

どう見てもオアゾの負け
ちゃんちゃん

| 自転車は歩道 | 2014/05/18 17:08 | URL |

ときどきオアゾツーキニストの意見には納得いきません
見苦しいです

| こじま | 2014/05/18 17:55 | URL |

こじまさん | 2014/05/18 17:55 |へ

こじまさんが頼りとされている警察庁(官僚)の息のかかった「なんたら研究会」http://law.jablaw.org/rw_passv
でも、「追い越しのための進路変更は、自分の進路前方を進行している車両と自分との車間距離が、確保すべき車間距離よりも短くなる時に、開始する。」とされています。

その場で止まれる位のスピードしか出さないママチャリ族にとっては、先行車両との間で確保すべき車間距離などゼロに等しくなります。

したがって、たとえ自転車乗りが意図的に主体的にふらついたとしても追い越しのための進路変更とはなりえません。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/19 09:25 | URL |

MINELさん| 2014/05/18 17:01 |へ

>>行為者の主観によらず「意図的な」「ふらつき」と判断されるかどうかということで、所詮、程度問題であることに同意頂いたようです。
>主体にとって「意図的なふらつき」は意図的であるがゆえに「自然なふらつき」とは言い難いでしょう。これは程度問題ではありません。客体として「自然なふらつき」は、その程度タイミングにより「意図的行為」と判断されるでしょう。即ち主観的に自然にふらついた結果白線を跨いだのだとしても、他者からは白線を跨いだ事を以て進路変更と見做され得るということです。 そして、30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。

こじまさんへ回答したとおり、その場で止まれるようなスピードの自転車にとっては、追越しのための進路変更など有り得ません。
3~4メートルのふらつきも、二輪の自転車であれば、よくあることです。
何ら問題ありません。
巾10センチの白線を跨いだからといって、進路変更や車線変更とはなりません。
それこそ、程度問題です。



>>そして、自転車の程度問題については、事故を惹起しない限り、問題とされません。
>事故を惹起するしないに関わらず貴方の認識における「程度問題」とされているでしょう。 ところで「事故が多発する交差点内で車道上の最弱者である自転車が身勝手に左に右にふらつく行為は、危険であり、道路交通法違反です。」とのご発言は破棄されるのですか?

交差点の危険性・スピードの危険性の程度問題です。
程度問題をご理解いただくためには、まず、自転車に乗ることです。
全てはそれからです。


>>くれぐれも、下らない統計数値を積み上げないように安全運転をお願いします。
>「予見できない障害物」とならないよう、多角的視点の一つに事故予防の観点を加える事をお勧めいたします。

予見できない自動車ドライバー等々が加害者となるだけのことです。
大人になれない子供の責任の押し付けはみっともありませんよ。
しっかりして下さい。


| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/19 09:36 | URL |

|ときどきオアゾツーキニスト|2014/05/19 09:25|さんへ


今までのコメント応酬を読めば,私の意見のほうが貴方の意見より合意が得やすい,という印象は変わりません.



~今回の結論~

私の解釈では,貴方のコメントは下記交通条件が成立しているならば,有効な意見です.

●10km/h未満の速度(制動距離のみを考慮し,空走距離は未考慮)
●ママチャリ族(←対象は不明)
●自転車道路交通法研究会の文章を厳密に解釈し,それが絶対の基準と考えた場合

この条件下なら,「進路変更は成立しえない」というのは受け入れます.
ただし,この条件をはずした瞬間に進路変更が成立しうる可能性が否定できていないません.

よって↓

●交差点付近でのいわゆる「すり抜け」行為は,追い越しに当たる行為も含まれる内容と考えられ,道路交通法違反となる恐れがあります.




~結論の補足~
(暇な方はどうぞ)


×「なんたら研究会」http://law.jablaw.org/rw_passv
○「自転車道路交通法研究会」が正式名称です.

×こじまさんが頼りとされている
○一参考情報とした




~~~
×その場で止まれる位のスピードしか出さないママチャリ族にとっては、先行車両との間で確保すべき車間距離などゼロに等しくなります。

走行中の自転車は人間が人力で制止する関係上,制動距離・空想距離が存在するため,「確保すべき車間距離などゼロに等しくなり」ません.




また「等しくな」ると主張し,私の意見と相容れないコメントをするならば,その根拠を書いてください.
下に示した例のように,数値情報に関してはどの桁の値を四捨五入するかによって結果が異なります.

例①:
1000mの4桁目を四捨五入する
「確保すべき車間距離などゼロに等しくなる」は正しい

例②:
0.0001mの小数点以下5桁目を四捨五入する
「確保すべき車間距離などゼロに等しくなる」は誤り


ただし,どちらも交差点付近の交通現象を論じるには,四捨五入の仕方が適切でない事は明白です.



~~~
主観ではm単位で見て,小数点以下1桁目を四捨五入する事が妥当と考えます.

http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/braking_distance.html

上記サイトによると,10km/h未満が「確保すべき車間距離などゼロに等しくなる」と言い切れる限界ですので,その範囲なら貴方の意見に『この部分は明確な誤りがある』という主張はしません.



~~~
上記のような『程度』は問題を論じるうえで重要な要素です.
そのため,程度問題に関する判断の根拠,「0に等しくなる」という結果の数的・論理的導出過程,等々を書いてもらわないと,

 『何を言っても間違っていない』
  しかし
 『明らかに書き手の主張に有利な状況のみを対象としているために,それ以外の条件では何の意義もない』

コメントで終わっています.




~~~
×したがって、(略)。

「したがって」の前文が成立していないので,従属する文章も成立しません.

| こじま | 2014/05/19 19:02 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/05/19 19:02 |へ

特急自転車乗りであっても、信号待ち等の自動車の渋滞の列の左横や右横を「すり抜け」るような場合には、10~15キロ程度に減速するものでしょう。

特急自転車(乗り)のブレーキ性能からママチャリ族の10キロプラス5キロは十分にその場で止まれるスピードでしょう。

ということで、今回の結論は、特急自転車乗りであれママチャリ族であれ、信号待ち渋滞や右左折の歩行者横断待ちのために徐行・停止している自動車の左横・右横を「すり抜け」るための進路変更(ふらつき)は、道路交通法上、全く問題にならないというお墨付きをなんたら研究会が出しているということです。

ああ、良かった。良かった。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/19 20:46 | URL |

貴方が具体化しきれていなかった前提となる交通条件については,
貴方のコメントに基づいて,私が解釈・提示した条件で問題ないと言うことでしょうか.

もしそうでないなら,議論の進め方が拙速です.


~~~
そして,コメントの内容を理解してください.
私が『制動距離に関する値の取り方をm単位で小数点以下2桁まで考慮する』として議論を進めれば,貴方の「先行車両との間で確保すべき車間距離などゼロに等しくなります。」は完全な嘘となります.

貴方が定義しなければ,私はこの前提条件で議論を展開できるのですが,それでは貴方のこれまでの主張は成立しなくなります
それでもいいのですか?
駄目ならば,この部分に関して中身のある言及・論述してください.
(「ああ,良かった(略)」とか書いても,中身のある言及にはならないという意味あいです.)



~~~
|ときどきオアゾツーキニスト|2014/05/19 20:46|では,
2つの条件追加をして
 ①特急自転車乗りであっても(略)。
 ②特急自転車(乗り)のブレーキ性能から(略)

・・・結論を提示する
>ということで、今回の結論は(略)


・・・という流れになっているため,このあたりに対する言及はありませんでした.

この事から,結論に至るために必要な前提条件を曖昧にして議論を進めています
(私はこれが,貴方の悪い点,コメントに説得力を持たせられない点だと感じています)

| こじま | 2014/05/20 10:57 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/05/20 10:57 |へ

>貴方が具体化しきれていなかった前提となる交通条件については,貴方のコメントに基づいて,私が解釈・提示した条件で問題ないと言うことでしょうか.もしそうでないなら,議論の進め方が拙速です.そして,コメントの内容を理解してください.私が『制動距離に関する値の取り方をm単位で小数点以下2桁まで考慮する』として議論を進めれば,貴方の「先行車両との間で確保すべき車間距離などゼロに等しくなります。」は完全な嘘となります.貴方が定義しなければ,私はこの前提条件で議論を展開できるのですが,それでは貴方のこれまでの主張は成立しなくなります それでもいいのですか?駄目ならば,この部分に関して中身のある言及・論述してください.(「ああ,良かった(略)」とか書いても,中身のある言及にはならないという意味あいです.

唯一の拠りどころとされているなんたら研究会の議論・イラスト図にメートル単位、ミリ単位の定義などありますか?

道路状況は、獣道・畦道・路地・生活道路から幹線道路まで様々です。

自転車も、特急自転車からママチャリ・幼児用自転車まで様々です。

自転車乗りも幼児から高齢者まで様々です。

唯一共通するのは、自転車は2輪であり「物理的に」「ふらつく」ことで「安定」するということです。

様々な前提条件を踏まえた上で、「なんたら研究会」http://law.jablaw.org/rw_passv は、「追い越しのための進路変更は、自分の進路前方を進行している車両と自分との車間距離が、確保すべき車間距離よりも短くなる時に、開始する。」としているのです。

様々な前提条件を踏まえた上で、全てに共通するルールとして道路交通法は定められています。

その前提条件の中には、自転車は2輪であるために「物理的に」ふらつくことで安定することも、自転車のスピード・制動力・重量・衝撃力等々の危険性の程度も含まれているものです。

そうした条件を踏まえてた上で、自転車の「すり抜け」は何ら問題ないとされているのです。

お終い。


| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/20 14:16 | URL |

|こじま|2014/04/23 20:11|

>貴方の主張は,道交法で「追越し」が(略)
>そして,道路教本やweb上の走行方法に関して説明した文章では,車線変更は進路変更であると読み解くべきだと言う内容を目にします.
>例:wikipdeia,自転車道路交通法研究会



|ときどきオアゾツーキニスト|2014/05/20 14:16|
>唯一の拠りどころとされているなんたら研究会の議論・イラスト図にメートル単位、ミリ単位の定義などありますか?




上記の2つの文章から,「唯一のよりどころ」が明確な間違いです.

そのため私のコメントに関連するコメントなのに,私の提出した根拠情報の読み間違えている,議論の前提を無視している,状態です.

誤りに基づく指摘は私のコメントとは無関係です.
無関係なコメントの冒頭で私を指名するのはお止めください.
迷惑に感じます.

| こじま | 2014/05/20 21:11 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/05/20 21:11 |へ


>貴方の主張は,道交法で「追越し」が(略) そして,道路教本やweb上の走行方法に関して説明した文章では,車線変更は進路変更であると読み解くべきだと言う内容を目にします.例:wikipdeia,自転車道路交通法研究会 上記の2つの文章から,「唯一のよりどころ」が明確な間違いです.そのため私のコメントに関連するコメントなのに,私の提出した根拠情報の読み間違えている,議論の前提を無視している,状態です.誤りに基づく指摘は私のコメントとは無関係です.無関係なコメントの冒頭で私を指名するのはお止めください.迷惑に感じます.


「べき」論だということですので、拠り所とするに値しないだけのことです。

しっかりして下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/21 18:47 | URL |

雑感
|ときどきオアゾツーキニスト|の日本語を解釈するだけでも大変です.



~~~
>「べき」論だということですので、拠り所とするに値しないだけのことです。

文章不備
①読点前の文章の主語がない
②読点後の文章の主語がない
③接続詞「ので」の前後の因果関係が一般的に類推できる範囲を超えている

修正お願いします.
どれか一つが欠けているのであれば文脈上読み取れますが,
③のせいで現状では意味不明です.

また,貴方が『私が~の情報を「唯一の拠りどころとされている」』とする記述にみられるように,貴方の抱く「こじまの考え」が,実際のこじまの考えと乖離している事も,文脈から文意を判断する事を困難としています.



~~~
日本語を習熟していない人に,日本語で説明する事は不可能です.
あなたの文章を見るに日本語を習熟しているとはとても思えないです.

| こじま | 2014/05/21 20:33 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/05/21 20:33 |へ

MINELさんと同様に、淘汰されてしまいますよ。

しっかりして下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/21 20:55 | URL |

|ときどきオアゾツーキニスト|2014/05/21 20:55|

ついに内容に関する言及すらなくなりました.
言及しようにも「論理的に返せない」状態であるがゆえに,その部分に触れないコメントをしている,と言う印象です.



~~~
詭弁の特徴のガイドライン
http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%A9%AD%E5%BC%81%E3%81%AE%E7%89%B9%E5%BE%B4%E3%81%AE%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3

上のページによると,↓の二つくらいが当てはまる印象です.
○自分の見解を述べずに人格批判をする
「淘汰されてしまいますよ」

○勝利宣言をする
「しっかりしてください」



他のサイトにも同様の記事があります.
http://www.hi-ho.ne.jp/inverse/kibennogaidorain.htm
http://ronri2.web.fc2.com/kiben.html

| こじま | 2014/05/21 21:37 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

こじさん

>>世捨人|クルマのスピード違反は制裁があり、運転免許を取り上げることもあります。
>|こじま|自転車にもスピード違反の制裁がありますし、その制裁によって懲役を受けることもあり得ます。
よって反論になりえません。
>>|世捨人|制限速度時速20キロの生活道路であっても、自転車の速度違反は取り締まりが行われておりません。また、運転免許を取り上げることもできません。
>取締りが行われていないことに関しては警察,道路管理者に対する誌的としてください. 私は,①速度制限がある事,②速度違反に制裁を課す事が出来る事,③それによって懲役を受ける可能性がある事,という事実を示しただけです.

人力の自転車でクルマに匹敵する速度超過は法が予定していなかったのでしょう。法整備が急務です。

>この3点から,下記に示す貴方の主張が自転車だけを不当に扱おうとしている点,自動車に対する批判が自転車よりも不当に弱い点,などの歪さを指摘しています.
>>世捨人|乗り手を爆走へとかきたてる、危険な競技用自転車は規制すべきでしょう。
>|ダイ|じゃぁ、スピード違反するくらいの爆走へとかきたてられる自動車は規制すべきだね。
>>|世捨人|クルマのスピード違反は制裁があり、運転免許を取り上げることもあります。

スピードレース用に開発された競技用自転車がはびこるなど法が予定していなかった事態が起きています。
自転車を特別扱いすることは断じて容認できません。自転車規制を強めるべきです。

| 世捨人 | 2014/05/22 00:03 | URL |

Re: タイトルなし

ダさん

>>クルマのスピード違反は制裁があり、運転免許を取り上げることもあります。
>ふっ、愚かな人だね。自転車には罰金がありますよ。 免許持ってますか? 自動車運転のほうが、免許制度によって優遇されているんですよ。 スピード違反であろうが、信号無視であろうが、反則切符と反則金で済むんですから。 わかってないなあ。

自動車ドライバーも交通違反キップにサインしなければ罰金となりかねません。
しっかりしてください。

| 世捨人 | 2014/05/22 00:14 | URL |

世捨人さん

>自動車ドライバーも交通違反キップにサインしなければ罰金となりかねません。
しっかりしてください。

???
面白い人ですね。
交通違反キップにサインするしないは、その人の勝手ですよ。自転車には関係ありません。自転車の場合には、最初から罰金ですよ。

しっかりしてください。

| ダイ | 2014/05/22 00:38 | URL |

こじまさん| 2014/05/21 21:37 |へ

「そして,道路教本やweb上の走行方法に関して説明した文章では,車線変更は進路変更であると読み解く「べき」だと言う内容を目にします.例:wikipdeia,自転車道路交通法研究会」
(byこじま | 2014/04/23 20:11)

ご自身の発言には責任を持って下さい。

二人の間の議論に、主語など全く不要でしょう。

主語の省略は、枕草子以来の美しい日本語のルールであり、マナーです。

そして、「べき」論でしか語ることの出来ないような断定できていない解釈など研究報告(STAP細胞並みの仮説の一つ)でしかありません。

法律の解釈の議論の前提にはなり得ません。

「赤信号をみんなで渡れば怖くない」のみんなの中に埋没してしまいますよ。

本当にしっかりして下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/22 09:32 | URL |

下品な負け犬ときどきオアゾツーキニストさん | 2014/05/19 09:36 |

>こじまさんへ回答したとおり、その場で止まれるようなスピードの自転車にとっては、追越しのための進路変更など有り得ません。

追い越す目的をもって進路を変更したのであれば、それは追い越しのための進路変更でしょう。

>3~4メートルのふらつきも、二輪の自転車であれば、よくあることです。

自らが、歩道や路地、左折車や後続車の左側方から飛び出してくる「予見できない障害物」とならないよう、3~4メートルもの巾を「ふらつき」という言葉で言い表すに相当な程度、ランダムかつ短周期で無意識に行き来してしまうことが予測される体調・車両状態であれば運転をお控えになる事をお勧めいたします。


>何ら問題ありません。

貴方の認識における「程度問題」が存在するでしょう。


>巾10センチの白線を跨いだからといって、進路変更や車線変更とはなりません。それこそ、程度問題です。

巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。
巾10センチの白線が進行中の車線の境界線であるならば、それを跨ぎ越す事は即ち車線変更の完了でございます。程度問題ではありません。


>そして、自転車の程度問題については、事故を惹起しない限り、問題とされません。
>>事故を惹起するしないに関わらず貴方の認識における「程度問題」とされているでしょう。 ところで「事故が多発する交差点内で車道上の最弱者である自転車が身勝手に左に右にふらつく行為は、危険であり、道路交通法違反です。」とのご発言は破棄されるのですか?
>交差点の危険性・スピードの危険性の程度問題です。

事故を惹起するしないに関わらず貴方の認識における「程度問題」とされている事はお認めですね?
「事故が多発する交差点内で車道上の最弱者である自転車が身勝手に左に右にふらつく行為は、危険であり、道路交通法違反です。」とのご発言は破棄されるのですね?


>程度問題をご理解いただくためには、まず、自転車に乗ることです。全てはそれからです。

「程度問題をご理解」したところで「程度問題」が解決するものでもないでしょう。


>>くれぐれも、下らない統計数値を積み上げないように安全運転をお願いします。
>「予見できない障害物」とならないよう、多角的視点の一つに事故予防の観点を加える事をお勧めいたします。
>予見できない自動車ドライバー等々が加害者となるだけのことです。

つまり「予見できない障害物」は被害に遭う事になりますね。
ご自身のお身体を守るためにも、やはり多角的視点の一つに事故予防の観点を加える事をお勧めいたします。


>大人になれない子供の責任の押し付けはみっともありませんよ。しっかりして下さい。

「大人になれない子供の責任」とは具体的に何を比喩したものなのか明確にお示しください。

| MINEL | 2014/05/22 13:41 | URL |

MINELさん| 2014/05/22 13:41 |へ

>巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。

巾10センチの白線を跨いだとしても、進路を変更する目的でなければ、進路変更とならないことは、お認め頂いたようです。

一歩、前進です。

良かった。良かった。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/22 14:23 | URL |

Re: タイトルなし

ダさん

>>自動車ドライバーも交通違反キップにサインしなければ罰金となりかねません。 しっかりしてください。
>面白い人ですね。 交通違反キップにサインするしないは、その人の勝手ですよ。自転車には関係ありません。自転車の場合には、最初から罰金ですよ。 しっかりしてください。

「スピード違反であろうが、信号無視であろうが、反則切符と反則金で済むんですから。 わかってないなあ」(| ダイ | 2014/05/15 17:27 | URL |)

自分の発言に責任を持つことが大人への第一歩です。

| 世捨人 | 2014/05/27 23:45 | URL |

負け犬ときどきオアゾツーキニストさん | 2014/05/22 14:23 |

>>巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。
>巾10センチの白線を跨いだとしても、進路を変更する目的でなければ、進路変更とならないことは、お認め頂いたようです。

目的もなしに白線をみだりに跨ぐようなジグザグ運転は、目的(必要性)が無いのですからお控えになられた方がよろしいかと思います。

>一歩、前進です。良かった。良かった。

一歩進む前に先ずは靴をお履き下さい。



| MINEL | 2014/05/28 14:53 | URL |

MINELさん| 2014/05/28 14:53 |へ

>巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。
>>巾10センチの白線を跨いだとしても、進路を変更する目的でなければ、進路変更とならないことは、お認め頂いたようです。
>目的もなしに白線をみだりに跨ぐようなジグザグ運転は、目的(必要性)が無いのですからお控えになられた方がよろしいかと思います。

二輪の自転車はふらつくことで安定するものです。

>>一歩、前進です。良かった。良かった。
>一歩進む前に先ずは靴をお履き下さい。

世捨人さんレベルの返しとなっていますが、大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/28 17:55 | URL |

不適切箇所に関して言いたい事は山ほどあるし,既に山ほど言ってきました.
適切な回答をできていない事から,「合理的な回答が用意でないから,煙に巻くようにして,議論に勝ったように見せよう」という心理なのかなと推測もしています.

まぁ,そのあたりはひとまず置いておきます.

>唯一の拠りどころとされているなんたら研究会の議論・イラスト図にメートル単位、ミリ単位の定義などありますか?

「唯一の」は明確な間違い( |こじま|2014/04/23 20:11|では,二つの出典を明記している)ですから,この部分をまずは訂正してください.

| こじま | 2014/05/30 10:14 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/05/30 10:14 |へ

>不適切箇所に関して言いたい事は山ほどあるし,既に山ほど言ってきました.適切な回答をできていない事から,「合理的な回答が用意でないから,煙に巻くようにして,議論に勝ったように見せよう」という心理なのかなと推測もしています.まぁ,そのあたりはひとまず置いておきます.

ひとつひとつ丁寧に全て論破して差し上げているかと思いますよ。

負け犬の遠吠えに過ぎません。

頑張れ。


>>唯一の拠りどころとされているなんたら研究会の議論・イラスト図にメートル単位、ミリ単位の定義などありますか?
>「唯一の」は明確な間違い( |こじま|2014/04/23 20:11|では,二つの出典を明記している)ですから,この部分をまずは訂正してください.

具体的に引用されているのは、なんたら研究会だけですよ。

ご自身の発言には責任を持って下さい。



|

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/30 11:35 | URL |

>ひとつひとつ丁寧に全て論破して差し上げているかと思いますよ。
>負け犬の遠吠えに過ぎません。

そうですか.


~~~
>>>唯一の拠りどころとされているなんたら研究会の議論・イラスト図にメートル単位、ミリ単位の定義などありますか?
>>「唯一の」は明確な間違い( |こじま|2014/04/23 20:11|では,二つの出典を明記している)ですから,この部分をまずは訂正してください.

>具体的に引用されているのは、なんたら研究会だけですよ。
>ご自身の発言には責任を持って下さい。

言い換えるならば『具体的でないなら,唯一の引用先ではない』という事ですね.
あながち,私の指摘も間違いではなかったと解釈しました.

「具体的に引用されている」という条件付けは最初の提示段階ではなかったので,今後はそういった間違いはなさらないようにお願いします.

| こじま | 2014/05/30 14:05 | URL |

こじまさん| 2014/05/30 14:05 |へ

>>具体的に引用されているのは、なんたら研究会だけですよ。
>>ご自身の発言には責任を持って下さい。
>言い換えるならば『具体的でないなら,唯一の引用先ではない』という事ですね.あながち,私の指摘も間違いではなかったと解釈しました.「具体的に引用されている」という条件付けは最初の提示段階ではなかったので,今後はそういった間違いはなさらないようにお願いします.

「そして,道路教本やweb上の走行方法に関して説明した文章では,車線変更は進路変更であると読み解くべきだと言う内容を目にします.例:wikipdeia,自転車道路交通法研究会」(byこじま | 2014/04/23 20:11)

この記述をもって「二つの出典を明記している」とご主張されるのであれば、それだけの方だということです。

「道路教本」や「wikipdeia」に、どのような記述がなされているのかが議論の対象でしょう。

教科書に書いてあります。新聞報道されました。と主張されているのと一緒です。

教科書のどのページに記載されているのか、全く不明です。


やはり、唯一、明確に示されたのは、「なんたら研究会」だけでした。

こじまさんの努力不足です。

ちゃん、ちゃん。


|

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/30 16:11 | URL |

負け犬さん| 2014/05/28 17:55 |

>>巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。
>巾10センチの白線を跨いだとしても、進路を変更する目的でなければ、進路変更とならないことは、お認め頂いたようです。
>>目的もなしに白線をみだりに跨ぐようなジグザグ運転は、目的(必要性)が無いのですからお控えになられた方がよろしいかと思います。
>二輪の自転車はふらつくことで安定するものです。

安定させるためにふらつかせる(不安定にする)奇妙な行為は、安定した走行のためにはお控えになられた方がよろしいかと思います。


>世捨人さんレベル

とは具体的にどの様なレベルですか?

| MINEL | 2014/05/31 19:45 | URL |

MINELさんへ

二輪である自転車がふらつくことで安定する「物理的な」根拠については、JEFFさんなり、ずさんなり、こじまさんなり、「物理的な」話に詳しい方にお尋ね下さい。

小生は、自分自身の経験から極々当たり前のことと思っています。

まあ、まずは自転車に乗ってみることですね。

自転車に乗れば、世捨人さんのレベルを超えることが出来る(かも知れません)。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/01 17:41 | URL |

自転車が2〜3mふらつくことで安定するなんて、どんな「物理」なんでしょうね(失笑
もう、見てられないですね(笑

| ひ | 2014/06/01 22:23 | URL |

ひさん| 2014/06/01 22:23 |へ

>自転車が2〜3mふらつくことで安定するなんて、どんな「物理」なんでしょうね(失笑 もう、見てられないですね(笑

小生は、「3~4メートルのふらつきも、二輪の自転車であれば、よくあることです。」(byときどきオアゾツーキニスト | 2014/05/19 09:36)としています。

2~3mふらつくことではありません。


誤魔化さずに正確に引用下さい。

それこそ、程度問題です。


| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/02 09:08 | URL |

>2~3mふらつくことではありません。

げらげら、ふらつきの幅が増えちゃったよ(笑
2~3mふらつくことではなく、3〜4mふらついて安定するのです(`_´)ゞキリッ!
お前バカ?

| ひ | 2014/06/02 12:16 | URL |

ひさん| 2014/06/02 12:16 |へ

>>2~3mふらつくことではありません。
>げらげら、ふらつきの幅が増えちゃったよ(笑2~3mふらつくことではなく、3〜4mふらついて安定するのです(`_´)ゞキリッ! お前バカ?

岡目八目で議論に参加したいのであれば、過去のコメントをきちんと確認した上にして下さい。

邪魔です。


| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/02 15:26 | URL |

バカ暴かれたからって、ひとのせいにすんなよ(苦笑
そもそもで言うと、おまえが一番、邪魔(笑

| ひ | 2014/06/02 16:02 | URL |

まぁ,URLを記述する工夫は欠けてました.
その点は,努力不足で合ったと反省しています.
改めて,後だしですが,掲載しておきます.

~引用~
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B2%E8%B7%AF%E5%A4%89%E6%9B%B4
車線変更
一般的には、車両通行帯があるときに、自分のいる車両通行帯から別の車両通行帯に移ること(車線変更とも言う)と認知されているが、法令上はそれに限定されない。(略)
~引用~


URL等を省略した理由は,長いコメントを引用文でさらに長くする事を,読みやすさを保つ観点から避けたかった事によります.

ただ,コメント押収の中で「車線変更」「道交法」「追い越し」等のキーワードがあり,それを入力するだけで検索できるので不要と判断しました.



~~~
このコメント時点で,「唯一の拠り所」が解消されたとみなしてよいですか?
そして,「唯一の拠り所」を起点として書いた貴方の文章が無効である,ともみなしてよいですか?



~~~
>「道路教本」や「wikipdeia」に、どのような記述がなされているのかが議論の対象でしょう。
>やはり、唯一、明確に示されたのは、「なんたら研究会」だけでした。

この二つの文章はその通りだと思います.
ですが,Wikipediaにもwebにも同様の趣旨のコメントをしている,という旨の発言を受けている以上,「唯一の拠り所」と断じる事は総計である事は間違いだったと思います.
(実際に,こうやって表明できるわけですし.)

| こじま | 2014/06/02 16:41 | URL |

|ときどきオアゾツーキニスト|2014/01/13 23:24|

守るべき現行法としては、自転車乗りは車道左端通行を実践するだけで十分です。


|ときどきオアゾツーキニスト|2014/05/19 09:36|

3~4メートルのふらつきも、二輪の自転車であれば、よくあることです。



今回は,これらの文章と現行法から,①と②が相容れないことを示します.

上記の①,②は「自転車乗り」及び「自転車」を一般化して,記述した文章ですので,合わせて解釈しても良いとみなしています.




~~~
まず,下記解説より3~4mのふらつきが,車道左端通行に該当しないと言えます.

~解説・始~
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S45/S45SE320.html
道路構造例
http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/inter/keizai/gijyutu/pdf/road_design_j1_05_1.pdf
上記資料中の表 5.4.1 横断構成の基準値一覧

①自転車が一般的に走行していると判断できる『第3種 地方部・都市部の車線幅』を下記に引用する.
(つまり,自動車専用道路,高速道を省く)
必要な基準値を下記に引用する.車線幅:3.5m
●側帯幅:0.75m
●側方余分幅:0.5m
 (計:1.25m)
or
●左側路肩:1.25m


②この数値を踏まえて以下の二つの状況を想定する
状況A
□国土交通省が基準として示す値を満たす道路
□車道外側線すぐ内側を基準線として走行している場合

ここで,左側に2m(4÷2(m))のふらつきをすれば,路側,路肩を乗り越えて歩道へ進入する事になる
(もしくは,柵等に衝突する)
 →車道左端通行を実践できていない


状況B
□国土交通省が基準として示す値を満たす道路
□車道外側線から車線中央側に0.75mの地点をを基準線として走行している場合
(=車道外側線側に2mふらついても,ギリギリ車道左端走行しているといえる位置)

ここで車道中央側に2mのふらつきをすれば,車道中央から0.75mの位置を通行する事になる.
(車道外側線から2.75mの位置を通行している)

 →少なくとも両側2車線道路では,車道左端走行しているとは言えない.
~解説・終~~




これを踏まえ,|ときどきオアゾツーキニスト|の①,②の発言を統合すると
「2輪の自転車が3~4mふらつく事がよくある」
>「自転車乗りが車道左端通行を実践」できていない場面がよくある
>「自転車乗りはときどきオアゾツーキニストが主張する守るべき現行法を守れていない」場面がよくある

この因果関係の構造に間違いはないです.
また,①と②は自転車,自転車乗りを一般化している文章である事を改めて明言しておきます.

この時点で主張の矛盾があります.



~~~
加えて|ときどきオアゾツーキニスト|2014/01/13 23:24|では
「現行法を守っている自転車のライダーに向かってアレヤコレヤいうのは、お門違いで、無意味どころか対立心を生むだけ貴方の理想と逆向する結果を生みます。 」

と言っています.
自分で自転車乗りは現行法を守っていない場面がよくあるとしながら,上記のように発言しています.
こちらは完全な矛盾とは言えませんが,|ときどきオアゾツーキニスト|自身の自転車に対する一般認識がブレている事を示唆しています.

| こじま | 2014/06/02 17:44 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/06/02 16:41 |へ

>まぁ,URLを記述する工夫は欠けてました.その点は,努力不足で合ったと反省しています.改めて,後だしですが,掲載しておきます. ~引用~http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B2%E8%B7%AF%E5%A4%89%E6%9B%B4車線変更 一般的には、車両通行帯があるときに、自分のいる車両通行帯から別の車両通行帯に移ること(車線変更とも言う)と認知されているが、法令上はそれに限定されない。(略)~引用~

折角、引用頂いたのに、車線変更と進路変更を混同されているようです。
しっかりして下さい。
ちなみに、ウィキペデアはあるある知識をネット上で集積しただけのもので、何ら根拠となり得ません。
鋭角と鈍角の使われ方も変です。
原典に当る努力が不足しています。


>URL等を省略した理由は,長いコメントを引用文でさらに長くする事を,読みやすさを保つ観点から避けたかった事によります.ただ,コメント押収の中で「車線変更」「道交法」「追い越し」等のキーワードがあり,それを入力するだけで検索できるので不要と判断しました.

押収≠応酬

コメント泥棒はお控え下さい。

>~~~ このコメント時点で,「唯一の拠り所」が解消されたとみなしてよいですか?
そして,「唯一の拠り所」を起点として書いた貴方の文章が無効である,ともみなしてよいですか?

小生のコメントのおかげで、ウィキペデアが何ら拠りどころとならないことをご理解いただけたということです。


>~~~ >「道路教本」や「wikipdeia」に、どのような記述がなされているのかが議論の対象でしょう。

ウイキペディアが役立たずで、道路教本が提示出来ないということで、全く進歩してませんよ。

努力不足です。
しっかりして下さい。

>>やはり、唯一、明確に示されたのは、「なんたら研究会」だけでした。
>この二つの文章はその通りだと思います.ですが,Wikipediaにもwebにも同様の趣旨のコメントをしている,という旨の発言を受けている以上,「唯一の拠り所」と断じる事は総計である事は間違いだったと思います.(実際に,こうやって表明できるわけですし.)

役に立たないウィキペディアを足し算して断じる事は総計≠早計です。

本当にしっかりして下さい。

論点は、同一車線内では身動きの取れない自動車に進路変更など有り得ない中で、巾60センチとスマートで、かつ、ふらつくことで安定する二輪の自転車が、同一車線内で3~4メートル巾でふらつくことを「進路変更」とすることの是非、必要性です。

結論は、第一通行帯内で自転車が右に行こうが、左に行こうが、ど真ん中を走ろうが、何ら問題ありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/02 18:33 | URL |

こじまさん| 2014/06/02 17:44 | へ

|ときどきオアゾツーキニスト|2014/01/13 23:24|①守るべき現行法としては、自転車乗りは車道左端通行を実践するだけで十分です。

|ときどきオアゾツーキニスト|2014/05/19 09:36| ②3~4メートルのふらつきも、二輪の自転車であれば、よくあることです。

>今回は,これらの文章と現行法から,①と②が相容れないことを示します.上記の①,②は「自転車乗り」及び「自転車」を一般化して,記述した文章ですので,合わせて解釈しても良いとみなしています. ~~~ まず,下記解説より3~4mのふらつきが,車道左端通行に該当しないと言えます.・・・ ~解説・終~~ これを踏まえ,|ときどきオアゾツーキニスト|の①,②の発言を統合すると 「2輪の自転車が3~4mふらつく事がよくある」 「自転車乗りが車道左端通行を実践」できていない場面がよくある 「自転車乗りはときどきオアゾツーキニストが主張する守るべき現行法を守れていない」場面がよくある この因果関係の構造に間違いはないです. また,①と②は自転車,自転車乗りを一般化している文章である事を改めて明言しておきます.この時点で主張の矛盾があります. ~~~加えて|ときどきオアゾツーキニスト|2014/01/13 23:24|では 「現行法を守っている自転車のライダーに向かってアレヤコレヤいうのは、お門違いで、無意味どころか対立心を生むだけ貴方の理想と逆向する結果を生みます。 」 と言っています. 自分で自転車乗りは現行法を守っていない場面がよくあるとしながら,上記のように発言しています.こちらは完全な矛盾とは言えませんが,|ときどきオアゾツーキニスト|自身の自転車に対する一般認識がブレている事を示唆しています.

2輪である自転車は、白線の巾と同じ10センチから第一通行帯の巾と同じ3~4メートルまで、「物理的に」ふらつくことは良くあります。
だからこそ、守るべき現行法としては、自転車乗りは車道左端通行を実践するだけで十分です。

小生の主張に矛盾もふらつきもありませんよ。
しっかりして下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/02 18:45 | URL |

負け犬さん | 2014/06/01 17:41 |

>MINELさんへ二輪である自転車がふらつくことで安定する「物理的な」根拠については、JEFFさんなり、ずさんなり、こじまさんなり、「物理的な」話に詳しい方にお尋ね下さい。

「不安定にさせる(ふらつかせる)ことで安定させることができる」とのご自身の発言に責任を持ち、ご自身で根拠をお示しください。


>小生は、自分自身の経験から極々当たり前のことと思っています。

安定させるために不安定にすると不安定になるのですから安定させるためにはお控えになると良いでしょう。


>自転車に乗れば、世捨人さんのレベルを超えることが出来る(かも知れません)。

貴方の仰る「世捨人さんのレベル」がどういったものなのか未だご説明頂いておりません。
「汚物」をまき散らさないでください。


>ちゃん、ちゃん。

貴方がやたらめったらお書きになる「ちゃん、ちゃん。」とは、具体的に何を示すのかを明記してください。

| MINEL | 2014/06/02 19:00 | URL |

MINELさん| 2014/06/02 19:00 |へ

>>MINELさんへ二輪である自転車がふらつくことで安定する「物理的な」根拠については、JEFFさんなり、ずさんなり、こじまさんなり、「物理的な」話に詳しい方にお尋ね下さい。
>「不安定にさせる(ふらつかせる)ことで安定させることができる」とのご自身の発言に責任を持ち、ご自身で根拠をお示しください。

自転車は「ふらつく」ことで「安定する」のです。
自転車乗りが「不安定にさせる(ふらつかせる)」のではありません。

主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのですかね。

まあ、日本語能力が低いと言うことでしょう。
しっかりして下さい。

自転車に乗れば誰でも実感するものです。
MINELさんが自転車に乗ってないことの根拠となりましたね。


>>小生は、自分自身の経験から極々当たり前のことと思っています。
>安定させるために不安定にすると不安定になるのですから安定させるためにはお控えになると良いでしょう。

まずは、自転車に乗ることです。
ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行することです。


>>自転車に乗れば、世捨人さんのレベルを超えることが出来る(かも知れません)。
>貴方の仰る「世捨人さんのレベル」がどういったものなのか未だご説明頂いておりません。「汚物」をまき散らさないでください。

まず、自転車に乗ることです。車道左端を自転車で埋め尽くしましょう。


>>ちゃん、ちゃん。
>貴方がやたらめったらお書きになる「ちゃん、ちゃん。」とは、具体的に何を示すのかを明記してください。

ご自身でお考え下さい。受け取り方は人それぞれです。頑張って下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/02 20:47 | URL |

>ちゃんちゃん
おバカさんが尻尾巻いて逃げる際の効果音と受け取りました。
ま、これが唯一無二の正解でしょうね(笑

| ひ | 2014/06/02 22:21 | URL |

ひさん| 2014/06/02 22:21 |へ

>おバカさんが尻尾巻いて逃げる際の効果音と受け取りました。ま、これが唯一無二の正解でしょうね(笑

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/03 09:07 | URL |

>2輪である自転車は、白線の巾と同じ10センチから第一通行帯の巾と同じ3~4メートルまで、「物理的に」ふらつくことは良くあります。
>だからこそ、守るべき現行法としては、自転車乗りは車道左端通行を実践するだけで十分です。


1文目が成立すると言う事は,車道左端通行が実現できないと言うことは既に説明しました.
(参考:|こじま|2014/06/02 17:44|)

そして,それは否定されてい無いですね.



~~~
要約すると

車道左端通行ができていない場面がよくある,
だからこそ,
車道左端通行を実践するだけで十分

???

~~~
>小生の主張に矛盾もふらつきもありませんよ。

貴方の中では矛盾がないなら,貴方と外界・世間との間で認識に矛盾がありそうです.
貴方の主張に対する支持がない事が,示唆しています.

| こじま | 2014/06/03 14:19 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2014/06/03 14:19 |へ

>>2輪である自転車は、白線の巾と同じ10センチから第一通行帯の巾と同じ3~4メートルまで、「物理的に」ふらつくことは良くあります。だからこそ、守るべき現行法としては、自転車乗りは車道左端通行を実践するだけで十分です。
小生の主張に矛盾もふらつきもありませんよ。
>1文目が成立すると言う事は,車道左端通行が実現できないと言うことは既に説明しました.(参考:|こじま|2014/06/02 17:44|) そして,それは否定されてい無いですね.~~~ 要約すると 車道左端通行ができていない場面がよくある,だからこそ,車道左端通行を実践するだけで十分 ??? ~~~ 貴方の中では矛盾がないなら,貴方と外界・世間との間で認識に矛盾がありそうです.貴方の主張に対する支持がない事が,示唆しています.

片側2車線以上の道路であれば、自転車は第一通行帯を通行するものです。

第一通行帯の中であれば、右端であろうとど真ん中であろうと何処を走っても何ら問題ありません。

図体ばかりがデカい自動車では身動きの取れない3~4メートル巾の通行帯の中で、左端から右端まで自由自在にふらつくことが出来るのも、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。

自転車が通行する空間として確保されている第一通行帯内で、2輪の自転車がふらつくことを「進路変更」だ、などと騒ぐ方がどうかしています。

一方、片側1車線の道路やセンターラインの無い道路では、自転車は車道左端を通行しなければなりません。

しかしながら、2輪の自転車はそれでも「物理的に」ふらつくことで安定するものです。

車道左端を通行している自転車がふらついて、車道外側線の巾10センチを跨いだからといって、「車線変更」≒「進路変更」だ、などと騒ぐこともありません。


結果、自転車の「ふらつき」を「進路変更」だ、「追越し」だ、などと議論するまでもなく、巾60センチとスマートな自転車は自由自在に「ふらつく」ことで自動車の間のすき間を自由自在に「すり抜け」ることが出来るのです。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/03 15:02 | URL |

>自在に「すり抜け」ることが出来るのです。 ちゃんちゃん。

《翻訳》
いっやー、ごらんのとおり僕バカなんで、論理も何もないんでーす、脳からして、知性すり抜け自在でーす!おばかのあまり今から逃げますよー、許してねー!《効果音》ちゃんちゃんちゃーん(笑(笑

| ひ | 2014/06/03 20:00 | URL |

ひさん| 2014/06/03 20:00 |へ

>>自在に「すり抜け」ることが出来るのです。 ちゃんちゃん。
>《翻訳》いっやー、ごらんのとおり僕バカなんで、論理も何もないんでーす、脳からして、知性すり抜け自在でーす!おばかのあまり今から逃げますよー、許してねー!《効果音》ちゃんちゃんちゃーん(笑(笑

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/04 09:09 | URL |

負け犬さん| 2014/06/02 20:47 |


>>主体にとって「意図的なふらつき」は意図的であるがゆえに「自然なふらつき」とは言い難いでしょう。これは程度問題ではありません。客体として「自然なふらつき」は、その程度タイミングにより「意図的行為」と判断されるでしょう。即ち主観的に自然にふらついた結果白線を跨いだのだとしても、他者からは白線を跨いだ事を以て進路変更と見做され得るということです。 そして、30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。
>巾10センチの白線を跨いだからといって、進路変更や車線変更とはなりません。それこそ、程度問題です。
>>巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。巾10センチの白線が進行中の車線の境界線であるならば、それを跨ぎ越す事は即ち車線変更の完了でございます。程度問題ではありません。
>巾10センチの白線を跨いだとしても、進路を変更する目的でなければ、進路変更とならないことは、お認め頂いたようです。
>>目的もなしに白線をみだりに跨ぐようなジグザグ運転は、目的(必要性)が無いのですからお控えになられた方がよろしいかと思います。
>二輪の自転車はふらつくことで安定するものです。
>>安定させるためにふらつかせる(不安定にする)奇妙な行為は、安定した走行のためにはお控えになられた方がよろしいかと思います。
>自転車は「ふらつく」ことで「安定する」のです。自転車乗りが「不安定にさせる(ふらつかせる)」のではありません。

程度に関わらず「自由自在(意図的)なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言えないという共通認識が得られましたね。
良かった。
良かった。

ところで、目的もなしに「自由自在にふらつく」のは目的(必要性)が無いのですから公道ではお控えになられた方がよろしいかと思います。


>主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのですかね。

引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。


>まあ、日本語能力が低いと言うことでしょう。

私の文章を引っ掛け問題と見做すならば、貴方様は既にお転びあそばされておいでです。


>しっかりして下さい。

貴方がね。


>自転車に乗れば誰でも実感するものです。

私の実感としては、他にふらつきの要因が無い場合、転倒を防ぐために操舵で動的バランスをとる(鉛直投影した重心位置を支持基底面内に復元する)過程で副次的に「ふらつく」のであって、“安定する”とは、相対的に“ふらつき”が抑えられている状態を指すものです。


>MINELさんが自転車に乗ってないことの根拠となりましたね。

実感とその表現の仕方の少なくとも一方は個々人で異なるという事の証明と、貴方の「日本語能力」が不足している一つの事例とはなるでしょう。


>小生は、自分自身の経験から極々当たり前のことと思っています。
>>安定させるために不安定にすると不安定になるのですから安定させるためにはお控えになると良いでしょう。
>まずは、自転車に乗ることです。ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行することです。

「ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行する」為には、目的のない「自由自在なふらつき」はお控えいただいた方がよろしいでしょう。


>世捨人さんレベル
>>とは具体的にどの様なレベルですか?
>自転車に乗れば、世捨人さんのレベルを超えることが出来る(かも知れません)。
>>貴方の仰る「世捨人さんのレベル」がどういったものなのか未だご説明頂いておりません。「汚物」をまき散らさないでください。
>まず、自転車に乗ることです。

まず、質問にお答えください。


>車道左端を自転車で埋め尽くしましょう。

現在貴方が望むタイミングで車道左端通行を行っていない人を「差別しても仕方ない」とする方針と、真っ向から矛盾する発言はお控えください。


>ちゃん、ちゃん。
>>貴方がやたらめったらお書きになる「ちゃん、ちゃん。」とは、具体的に何を示すのかを明記してください。
>ご自身でお考え下さい。受け取り方は人それぞれです。頑張って下さい。

どういった意図で「ちゃん、ちゃん。」とお書きになられているのかを著者本人である貴方にお尋ねしております。

| MINEL | 2014/06/09 21:29 | URL |

MINELさん| 2014/06/09 21:29 |へ

>>主体にとって「意図的なふらつき」は意図的であるがゆえに「自然なふらつき」とは言い難いでしょう。これは程度問題ではありません。客体として「自然なふらつき」は、その程度タイミングにより「意図的行為」と判断されるでしょう。即ち主観的に自然にふらついた結果白線を跨いだのだとしても、他者からは白線を跨いだ事を以て進路変更と見做され得るということです。 そして、30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。
>巾10センチの白線を跨いだからといって、進路変更や車線変更とはなりません。それこそ、程度問題です。
>>巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。巾10センチの白線が進行中の車線の境界線であるならば、それを跨ぎ越す事は即ち車線変更の完了でございます。程度問題ではありません。
>巾10センチの白線を跨いだとしても、進路を変更する目的でなければ、進路変更とならないことは、お認め頂いたようです。
>>目的もなしに白線をみだりに跨ぐようなジグザグ運転は、目的(必要性)が無いのですからお控えになられた方がよろしいかと思います。
>二輪の自転車はふらつくことで安定するものです。
>>安定させるためにふらつかせる(不安定にする)奇妙な行為は、安定した走行のためにはお控えになられた方がよろしいかと思います。
>自転車は「ふらつく」ことで「安定する」のです。自転車乗りが「不安定にさせる(ふらつかせる)」のではありません。
>程度に関わらず「自由自在(意図的)なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言えないという共通認識が得られましたね。良かった。良かった。

なかなかご理解いただけないようですね。
2輪である自転車は、「ふらつく」ことで安定するものであり、「自由自在(意図的)なふらつき」か「バランスをとるための自然なふらつき」は、他者からは判断出来ないということです。
そして、巾10センチの車道外側線の白線も第一通行帯と第二通行帯の間の白線も跨いだからといって、何ら問題ありません。
程度問題にすぎません。

一方、3~4メートルの第一通行帯の中であれば、自転車はど真ん中でも右端でも、何処を通行しても構わない訳ですから、3~4メートルの巾でふらついても何ら問題ありません。


>ところで、目的もなしに「自由自在にふらつく」のは目的(必要性)が無いのですから公道ではお控えになられた方がよろしいかと思います。

自転車乗りも自動車ドライバーも歩行者も、「目的」はそれぞれです。
道路交通の「安全」と「円滑」に「目的」の有無は全く関係ありません。


>>主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのですかね。
>引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。

やっぱり、引っ掛け問題だっということですね。
本当に下らない。


>>まあ、日本語能力が低いと言うことでしょう。
>私の文章を引っ掛け問題と見做すならば、貴方様は既にお転びあそばされておいでです。

転ぶことは何ら問題ではありません。何度でも立ち上がれば良い事です。


>>しっかりして下さい。
>貴方がね。

もう良いでしょう。


>>自転車に乗れば誰でも実感するものです。
>私の実感としては、他にふらつきの要因が無い場合、転倒を防ぐために操舵で動的バランスをとる(鉛直投影した重心位置を支持基底面内に復元する)過程で副次的に「ふらつく」のであって、“安定する”とは、相対的に“ふらつき”が抑えられている状態を指すものです。

難しげな言葉を使って、誤魔化しても無駄です。
自転車はペダルを回すこと自体がふらつきの要因となります。
疋田さんがメルマガで推奨していたペダル無しの幼児用自転車練習遊具が流行っているとおりです。
また、道路環境は様々です。
本当に自転車に乗っていれば、自転車レーンの白線や青ペンキさえも凸凹と不快です。
自転車乗りの実感としては、現実の道路には「ふらつき」の要因が山積みです。


>>MINELさんが自転車に乗ってないことの根拠となりましたね。
>実感とその表現の仕方の少なくとも一方は個々人で異なるという事の証明と、貴方の「日本語能力」が不足している一つの事例とはなるでしょう。

結局、自転車の「ふらつき」≒「進路変更」は何ら問題ないということです。


>>小生は、自分自身の経験から極々当たり前のことと思っています。
>安定させるために不安定にすると不安定になるのですから安定させるためにはお控えになると良いでしょう。
>>まずは、自転車に乗ることです。ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行することです。
>「ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行する」為には、目的のない「自由自在なふらつき」はお控えいただいた方がよろしいでしょう。

目的の有無は全く関係ありません。
目的があろうがなかろうが、それぞれ自由自在に道路を利用すれば良いだけです。
MINELさんは、「物理的な」ものと「主観的な」もの、べき論とルールやマナーのそれぞれの違いについての理解が不十分なのでしょう。
まずは、自転車に乗ることです。
全てはそれからです。


>>世捨人さんレベル
>とは具体的にどの様なレベルですか?
>>自転車に乗れば、世捨人さんのレベルを超えることが出来る(かも知れません)。
>貴方の仰る「世捨人さんのレベル」がどういったものなのか未だご説明頂いておりません。「汚物」をまき散らさないでください。
>>まず、自転車に乗ることです。
>まず、質問にお答えください。

質問に答えるかどうかは、小生が決めることです。
残念ながら、今回の質問は、小生が回答するレベルにありません。
具体的な事象やレベルが心配であれば、ご自身で世捨人さんにでも問いかけてみて下さい。
頑張れ。


>>車道左端を自転車で埋め尽くしましょう。
>現在貴方が望むタイミングで車道左端通行を行っていない人を「差別しても仕方ない」とする方針と、真っ向から矛盾する発言はお控えください。

意味不明です。
自転車乗り全てが仲間だと思っている小生には「差別」などという意識・概念は全くありません。
幼児用自転車乗りから高齢者まで全ての自転車乗りが車道左端通行することで、世の中は変わります。
世の中を変えましょう。


>>ちゃん、ちゃん。
>貴方がやたらめったらお書きになる「ちゃん、ちゃん。」とは、具体的に何を示すのかを明記してください。
>>ご自身でお考え下さい。受け取り方は人それぞれです。頑張って下さい。
>どういった意図で「ちゃん、ちゃん。」とお書きになられているのかを著者本人である貴方にお尋ねしております。

MINELさんのご質問は小生から回答するレベルにありません。

頑張れ。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/10 11:29 | URL |

さん| 2014/06/10 11:29 |


>なかなかご理解いただけないようですね。2輪である自転車は、「ふらつく」ことで安定するものであり、「自由自在(意図的)なふらつき」か「バランスをとるための自然なふらつき」は、他者からは判断出来ないということです。

30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。


と既に申し上げています。よくお読みになられた上でご返答下さい。

ともあれ、程度に関わらず「自由自在(意図的)なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言えないという共通認識が得られた事が再確認出来ました。
良かった。
良かった。


>そして、巾10センチの車道外側線の白線も第一通行帯と第二通行帯の間の白線も跨いだからといって、何ら問題ありません。程度問題にすぎません。

巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。
巾10センチの白線が進行中の車線の境界線であるならば、それを跨ぎ越す事は即ち車線変更の完了でございます。程度問題ではありません。


と既に申し上げています。よくお読みになられた上でご返答下さい。


>一方、3~4メートルの第一通行帯の中であれば、自転車はど真ん中でも右端でも、何処を通行しても構わない訳ですから、

静的に同一車線内のどの部分を通行しても構わない(直接的に規制されない)ということを以て、動的にその「部分」をみだりに行き来しても問題ないと仰るのですか?


>3~4メートルの巾でふらついても何ら問題ありません。

3~4メートルの巾で自然にふらつく状態で「すり抜け」を行えば、3~4メートルふらつくがゆえに先行車両などに接触する事は必至でしょう。


>>ところで、目的もなしに「自由自在にふらつく」のは目的(必要性)が無いのですから公道ではお控えになられた方がよろしいかと思います。
>自転車乗りも自動車ドライバーも歩行者も、「目的」はそれぞれです。

30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。


>道路交通の「安全」と「円滑」に「目的」の有無は全く関係ありません。

目的が無い進路・車線変更は「みだりな進路・車線変更」に該当するでしょう。


>主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのですかね。
>>引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。
>やっぱり、引っ掛け問題だっということですね。

いいえ。
引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。と申し上げております。
字義通りにお読みください。


>本当に下らない。

「主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのか」とのコメントは「下衆の勘繰り」であって貴方の杞憂に過ぎません。
疑心暗鬼になって本質的に議題と関係ない発言で私を侮辱するのはお控え頂いて、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。


>まあ、日本語能力が低いと言うことでしょう。
>>私の文章を引っ掛け問題と見做すならば、貴方様は既にお転びあそばされておいでです。
>転ぶことは何ら問題ではありません。何度でも立ち上がれば良い事です。

自らの経験や他人の経験から学習し転ばないよう務めるのがスマートかと思います。
転んでしまったのなら、問題点を修正してやはり次には転ばないよう務めるのがスマートかと思います。


>しっかりして下さい。
>>貴方がね。
>もう良いでしょう。

なにが?



>自転車に乗れば誰でも実感するものです。
>>私の実感としては、他にふらつきの要因が無い場合、転倒を防ぐために操舵で動的バランスをとる(鉛直投影した重心位置を支持基底面内に復元する)過程で副次的に「ふらつく」のであって、“安定する”とは、相対的に“ふらつき”が抑えられている状態を指すものです。
>難しげな言葉を使って、誤魔化しても無駄です。

「自転車に乗れば誰でも『ふらつく事で安定する』ことを実感する」と仰るので、「私の実感はコレコレこの様であって貴方の実感とは異なりますよ」と申し上げております。


>自転車はペダルを回すこと自体がふらつきの要因となります。疋田さんがメルマガで推奨していたペダル無しの幼児用自転車練習遊具が流行っているとおりです。

つまり、ペダル起因のふらつきが無い方が安定する(幼児用自転車練習遊具として有用となる)のであって、「ふらつく事で安定する」のとは相反する現象でしょう。


>また、道路環境は様々です。本当に自転車に乗っていれば、自転車レーンの白線や青ペンキさえも凸凹と不快です。自転車乗りの実感としては、現実の道路には「ふらつき」の要因が山積みです。

つまり、「ふらつき」の要因が道路環境に「山積み」されているがゆえに「ふらつき」、それが不快(無ければ無い方が良い)という事で、やはり「ふらつく事で安定する」とは言い難いという事でしょう。


>MINELさんが自転車に乗ってないことの根拠となりましたね。
>>実感とその表現の仕方の少なくとも一方は個々人で異なるという事の証明と、貴方の「日本語能力」が不足している一つの事例とはなるでしょう。
>結局、自転車の「ふらつき」≒「進路変更」は何ら問題ないということです。

特定の目的・方法・箇所での進路変更は法律上禁止されております。
問題となる進路変更がある以上「[太]何ら
問題ない」とは言えないでしょう。

で、「ふらつき」≒「進路変更」とのことですが、これは「故意のふらつき、程度の甚だしいふらつき、車線変更となるふらつき」ならば「進路変更(を伴う)」という事で宜しいですか?


>小生は、自分自身の経験から極々当たり前のことと思っています。
>>安定させるために不安定にすると不安定になるのですから安定させるためにはお控えになると良いでしょう。
>まずは、自転車に乗ることです。ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行することです。
>>「ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行する」為には、目的のない「自由自在なふらつき」はお控えいただいた方がよろしいでしょう。
>目的の有無は全く関係ありません。

「自由自在にふらつく」にあたって、目的が無ければみだりな進路変更であって禁止されており、目的があればその内容と、進路変更の箇所・方法次第で禁止されています。


>目的があろうがなかろうが、それぞれ自由自在に道路を利用すれば良いだけです。

自由自在な貴方のコメントはそこここで衝突していますよ。


>MINELさんは、「物理的な」ものと「主観的な」もの、べき論とルールやマナーのそれぞれの違いについての理解が不十分なのでしょう。まずは、自転車に乗ることです。全てはそれからです。

貴方様においては人格否定と議論の違いを先ずご認識頂ければ幸いです。



>世捨人さんレベル
>>とは具体的にどの様なレベルですか?
>自転車に乗れば、世捨人さんのレベルを超えることが出来る(かも知れません)。
>>貴方の仰る「世捨人さんのレベル」がどういったものなのか未だご説明頂いておりません。「汚物」をまき散らさないでください。
>まず、自転車に乗ることです。
>>まず、質問にお答えください。
>質問に答えるかどうかは、小生が決めることです。残念ながら、今回の質問は、小生が回答するレベルにありません。

私の質問がどのようなレベルであれ、貴方様は「汚物」をまき散らさないでください。


>具体的な事象やレベルが心配であれば、ご自身で世捨人さんにでも問いかけてみて下さい。頑張れ。

貴方が持ち出した「世捨人さんレベル」がどのようなものか、第三者である世捨人さんに聞いても正確な回答は得られないでしょう。



>車道左端を自転車で埋め尽くしましょう。
>>現在貴方が望むタイミングで車道左端通行を行っていない人を「差別しても仕方ない」とする方針と、真っ向から矛盾する発言はお控えください。
>意味不明です。自転車乗り全てが仲間だと思っている小生には「差別」などという意識・概念は全くありません。

概念がないのに他人に向かって「差別している」と仰っていたのですか。ちゃらんぽらんですね。

で、ともあれ、

貴方の認識において「守るべき現行法としては、自転車乗りは車道左端通行を実践するだけで十分」なのは「『(マッチポンパー的)当たり前の常識』を共通認識とすることが出来る自転車乗りに限られる」という事ですね。 あれあれ。これは貴方の認識において「差別」ではないのですか?

との問いに対して、

品性がない、理想が見せられない位に小さいMINELさんは仕方ないですよね。


と「差別」するのは仕方ないという見解を表明なさったでしょう。しっかりしてください。


>幼児用自転車乗りから高齢者まで全ての自転車乗りが車道左端通行することで、世の中は変わります。世の中を変えましょう。

変る事を拒否しているのが貴方の発言内容でございます。


>ちゃん、ちゃん。
>>貴方がやたらめったらお書きになる「ちゃん、ちゃん。」とは、具体的に何を示すのかを明記してください。
>ご自身でお考え下さい。受け取り方は人それぞれです。頑張って下さい。
>>どういった意図で「ちゃん、ちゃん。」とお書きになられているのかを著者本人である貴方にお尋ねしております。
>MINELさんのご質問は小生から回答するレベルにありません。頑張れ。ちゃん、ちゃん。

読む価値のない文章をまき散らす事はおやめください。

| MINEL | 2014/06/11 17:01 | URL |

MINELさん| 2014/06/11 17:01 |へ

途中まで「太文字」となっているのは、何か意味があるのでしょうか?

>>なかなかご理解いただけないようですね。2輪である自転車は、「ふらつく」ことで安定するものであり、「自由自在(意図的)なふらつき」か「バランスをとるための自然なふらつき」は、他者からは判断出来ないということです。
>30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。と既に申し上げています。よくお読みになられた上でご返答下さい。ともあれ、程度に関わらず「自由自在(意図的)なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言えないという共通認識が得られた事が再確認出来ました。 良かった。 良かった。

2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと目的の有無に関わらず「進路変更」自体に該当しないということです。
なかなかご理解いただけないようですね。
まずは、自転車に乗ることです。


>>そして、巾10センチの車道外側線の白線も第一通行帯と第二通行帯の間の白線も跨いだからといって、何ら問題ありません。程度問題にすぎません。
>巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。 巾10センチの白線が進行中の車線の境界線であるならば、それを跨ぎ越す事は即ち車線変更の完了でございます。程度問題ではありません。 と既に申し上げています。よくお読みになられた上でご返答下さい。

自転車乗りの頭の中にある目的など誰も確認できません。
目的の有無など関係ありませんし、白線の有無も関係ありません。
2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、程度問題として10センチであろうと3~4メートルであろうと、自転車の「ふらつき」は「進路変更」に該当しません。
まあ、自転車に乗ることです。


>>一方、3~4メートルの第一通行帯の中であれば、自転車はど真ん中でも右端でも、何処を通行しても構わない訳ですから、
>静的に同一車線内のどの部分を通行しても構わない(直接的に規制されない)ということを以て、動的にその「部分」をみだりに行き来しても問題ないと仰るのですか?

2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと程度問題でしかなく、目的の有無に関わらず「進路変更」自体に該当しないということです。

第一通行帯は、「みだり」だろうと「淫ら」だろうと、自転車の通行する空間として確保されているものです。
好きなスピードで、右端であろうと左端であろうと好きな位置取りで通行すれば良いのです。
後続車両は、安全な車間距離を保って追随するか、追越し車線に車線変更して追越して行けば済むことです。
遊園地の追越し禁止のゴーカートの一本道で左右にどんなにハンドルを切ろうと、古タイヤのガードにぶつけようと、ゆっくり走ろうと、楽しみ方はそれぞれです。
後続のカートは、大人しく追随するしかありません。


>>3~4メートルの巾でふらついても何ら問題ありません。
>3~4メートルの巾で自然にふらつく状態で「すり抜け」を行えば、3~4メートルふらつくがゆえに先行車両などに接触する事は必至でしょう。

あれあれ?
世捨人さんレベルの妄想の世界に入り込まれたようです。
ご愁傷様です。


>>自転車乗りも自動車ドライバーも歩行者も、「目的」はそれぞれです。
>30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。
>>道路交通の「安全」と「円滑」に「目的」の有無は全く関係ありません。
>目的が無い進路・車線変更は「みだりな進路・車線変更」に該当するでしょう。

目的の有無に関わらず、自転車の「ふらつき」は「進路変更」には該当しません。


>>主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのですかね。
>引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。
>>やっぱり、引っ掛け問題だっということですね。
>いいえ。引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。と申し上げております。
字義通りにお読みください。
>>本当に下らない。
>「主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのか」とのコメントは「下衆の勘繰り」であって貴方の杞憂に過ぎません。疑心暗鬼になって本質的に議題と関係ない発言で私を侮辱するのはお控え頂いて、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。

自転車乗りは、ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行すれば良いだけです。


>>まあ、日本語能力が低いと言うことでしょう。
>私の文章を引っ掛け問題と見做すならば、貴方様は既にお転びあそばされておいでです。
>>転ぶことは何ら問題ではありません。何度でも立ち上がれば良い事です。
>自らの経験や他人の経験から学習し転ばないよう務めるのがスマートかと思います。転んでしまったのなら、問題点を修正してやはり次には転ばないよう務めるのがスマートかと思います。
>>しっかりして下さい。
>貴方がね。
>>もう良いでしょう。
>なにが?

自転車乗りは、ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行すれば良いだけです。


>>自転車に乗れば誰でも実感するものです。
>私の実感としては、他にふらつきの要因が無い場合、転倒を防ぐために操舵で動的バランスをとる(鉛直投影した重心位置を支持基底面内に復元する)過程で副次的に「ふらつく」のであって、“安定する”とは、相対的に“ふらつき”が抑えられている状態を指すものです。
>>難しげな言葉を使って、誤魔化しても無駄です。
>「自転車に乗れば誰でも『ふらつく事で安定する』ことを実感する」と仰るので、「私の実感はコレコレこの様であって貴方の実感とは異なりますよ」と申し上げております。

自転車は、「ふらつく」ことで「安定」するということをようやくご理解頂けたのでしょう。良かった。
良かった。


>>自転車はペダルを回すこと自体がふらつきの要因となります。疋田さんがメルマガで推奨していたペダル無しの幼児用自転車練習遊具が流行っているとおりです。
>つまり、ペダル起因のふらつきが無い方が安定する(幼児用自転車練習遊具として有用となる)のであって、「ふらつく事で安定する」のとは相反する現象でしょう。

2輪である自転車はペダル起因のふらつきがあろうがなかろうが、「ふらつく」ものです。
そして、自転車は「ふらつく」ことで「安定」するものです。


>>また、道路環境は様々です。本当に自転車に乗っていれば、自転車レーンの白線や青ペンキさえも凸凹と不快です。自転車乗りの実感としては、現実の道路には「ふらつき」の要因が山積みです。
>つまり、「ふらつき」の要因が道路環境に「山積み」されているがゆえに「ふらつき」、それが不快(無ければ無い方が良い)という事で、やはり「ふらつく事で安定する」とは言い難いという事でしょう。

2輪である自転車は、「ふらつく」ものです。そして、自転車は「ふらつく」ことで「安定」するものです。


>>MINELさんが自転車に乗ってないことの根拠となりましたね。
>実感とその表現の仕方の少なくとも一方は個々人で異なるという事の証明と、貴方の「日本語能力」が不足している一つの事例とはなるでしょう。
>>結局、自転車の「ふらつき」≒「進路変更」は何ら問題ないということです。
>特定の目的・方法・箇所での進路変更は法律上禁止されております。問題となる進路変更がある以上「[太]何ら問題ない」とは言えないでしょう。で、「ふらつき」≒「進路変更」とのことですが、これは「故意のふらつき、程度の甚だしいふらつき、車線変更となるふらつき」ならば「進路変更(を伴う)」という事で宜しいですか?

自転車は「ふらつく」ものです。
自転車の「ふらつき」は程度問題でしかなく、「進路変更」には該当しません。
「車線変更」となるかどうかは「進路変更」とは全く関係ありません。
図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車と異なり、巾60センチとスマートは自転車は「進路変更」や「車線変更」など全く気にすることなく、自由自在に「すり抜け」ることが出来るということです。


>>小生は、自分自身の経験から極々当たり前のことと思っています。
>安定させるために不安定にすると不安定になるのですから安定させるためにはお控えになると良いでしょう。
>>まずは、自転車に乗ることです。ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行することです。
>「ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行する」為には、目的のない「自由自在なふらつき」はお控えいただいた方がよろしいでしょう。
>>目的の有無は全く関係ありません。
>「自由自在にふらつく」にあたって、目的が無ければみだりな進路変更であって禁止されており、目的があればその内容と、進路変更の箇所・方法次第で禁止されています。

自転車の「ふらつき」は、そもそも「進路変更」には該当しませんので、「自由自在」に「ふらつい」ても、「淫ら」な「進路変更」には該当しません。


>>目的があろうがなかろうが、それぞれ自由自在に道路を利用すれば良いだけです。
>自由自在な貴方のコメントはそこここで衝突していますよ。

切磋琢磨ということで、素晴らしいことです。


>>MINELさんは、「物理的な」ものと「主観的な」もの、べき論とルールやマナーのそれぞれの違いについての理解が不十分なのでしょう。まずは、自転車に乗ることです。全てはそれからです。
>貴方様においては人格否定と議論の違いを先ずご認識頂ければ幸いです。

「否定」するような「人格」など何処にも見当たりませんよ。


>>世捨人さんレベル
>とは具体的にどの様なレベルですか?
>>自転車に乗れば、世捨人さんのレベルを超えることが出来る(かも知れません)。
>貴方の仰る「世捨人さんのレベル」がどういったものなのか未だご説明頂いておりません。「汚物」をまき散らさないでください。
>>まず、自転車に乗ることです。
>まず、質問にお答えください。
>>質問に答えるかどうかは、小生が決めることです。残念ながら、今回の質問は、小生が回答するレベルにありません。
>私の質問がどのようなレベルであれ、貴方様は「汚物」をまき散らさないでください。
>>具体的な事象やレベルが心配であれば、ご自身で世捨人さんにでも問いかけてみて下さい。頑張れ。
>貴方が持ち出した「世捨人さんレベル」がどのようなものか、第三者である世捨人さんに聞いても正確な回答は得られないでしょう。

世捨人さんは気鋭のジャーナリストですから、MINELさんがご相談されれば、きっと的確な回答を示されることでしょう。

楽しみです。


>>車道左端を自転車で埋め尽くしましょう。
>現在貴方が望むタイミングで車道左端通行を行っていない人を「差別しても仕方ない」とする方針と、真っ向から矛盾する発言はお控えください。
>>意味不明です。自転車乗り全てが仲間だと思っている小生には「差別」などという意識・概念は全くありません。
>概念がないのに他人に向かって「差別している」と仰っていたのですか。ちゃらんぽらんですね。で、ともあれ、貴方の認識において「守るべき現行法としては、自転車乗りは車道左端通行を実践するだけで十分」なのは「『(マッチポンパー的)当たり前の常識』を共通認識とすることが出来る自転車乗りに限られる」という事ですね。 あれあれ。これは貴方の認識において「差別」ではないのですか? との問いに対して、品性がない、理想が見せられない位に小さいMINELさんは仕方ないですよね。と「差別」するのは仕方ないという見解を表明なさったでしょう。しっかりしてください。

仕方ないものは仕方ないでしょう。
厳しい現実です。
まずは、自転車に乗ることです。
車道左端を自転車で通行することで、ご理解に至るかも知れません。
頑張って下さい。


>>幼児用自転車乗りから高齢者まで全ての自転車乗りが車道左端通行することで、世の中は変わります。世の中を変えましょう。
>変る事を拒否しているのが貴方の発言内容でございます。

ご理解頂けないのであれば、仕方ないでしょう。


>>ちゃん、ちゃん。
>貴方がやたらめったらお書きになる「ちゃん、ちゃん。」とは、具体的に何を示すのかを明記してください。
>>ご自身でお考え下さい。受け取り方は人それぞれです。頑張って下さい。
>どういった意図で「ちゃん、ちゃん。」とお書きになられているのかを著者本人である貴方にお尋ねしております。
>>MINELさんのご質問は小生から回答するレベルにありません。頑張れ。ちゃん、ちゃん。
>読む価値のない文章をまき散らす事はおやめください。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/12 18:00 | URL |

露出狂の負け犬さん | 2014/06/12 18:00 |

>MINELさん| 2014/06/11 17:01 |へ途中まで「太文字」となっているのは、何か意味があるのでしょうか?

手前のログ上の記述は問題ありませんので、サーバー側のタグ誤変換でしょう。


>なかなかご理解いただけないようですね。2輪である自転車は、「ふらつく」ことで安定するものであり、「自由自在(意図的)なふらつき」か「バランスをとるための自然なふらつき」は、他者からは判断出来ないということです。
>>30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。と既に申し上げています。よくお読みになられた上でご返答下さい。ともあれ、程度に関わらず「自由自在(意図的)なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言えないという共通認識が得られた事が再確認出来ました。 良かった。 良かった。
>2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと目的の有無に関わらず「進路変更」自体に該当しないということです。なかなかご理解いただけないようですね。まずは、自転車に乗ることです。

「2輪である自転車は『ふらつく』ものである」という時の「ふらつく」とは「自然なふらつき」でしょう。3~4メートルも「自然にふらつく」事が頻繁に起こる事が予測されるのあれば運転をお控えいただいた方がよろしいでしょう。
一方で目的を持った(意図的な)「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと「自由自在(意図的)なふらつき」であって「進路変更」を伴うでしょう。


>そして、巾10センチの車道外側線の白線も第一通行帯と第二通行帯の間の白線も跨いだからといって、何ら問題ありません。程度問題にすぎません。
>>巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。 巾10センチの白線が進行中の車線の境界線であるならば、それを跨ぎ越す事は即ち車線変更の完了でございます。程度問題ではありません。 と既に申し上げています。よくお読みになられた上でご返答下さい。
>自転車乗りの頭の中にある目的など誰も確認できません。

当人は認識しているでしょう。

>目的の有無など関係ありませんし、

目的が無い進路変更は「みだりな進路変更」に該当しようかと思います。

>白線の有無も関係ありません。

個々の場面での白線の有する意味合いによって関係する事もあるでしょう。

>2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、

という時の「ふらつき」は「自然なふらつき」であって、意図的なそれとは異なるでしょう。

>程度問題として10センチであろうと3~4メートルであろうと、自転車の「ふらつき」は「進路変更」に該当しません。

「程度問題だから何ら問題ない」と主張する貴方が「程度問題として」とあからさまに結論在りきの前提条件を出すのは議論の手法としていかがなものかと思います。

が、ともあれ、3~4メートル程度ふらつく自転車が先行車両の側方を「すり抜ける」事が出来るという事は、操舵で「ふらつき」の巾・中心位置の程度を意図的に変化させているのであって、
10センチ程度ふらつく自転車が先方を塞ぐ車両の側方に出て「すり抜ける」事が出来るという事もまた、やはり操舵で「ふらつき」の巾・中心位置の程度を意図的に変化させているのでしょう。
これらの行為の真実が、「偶々ふらついた結果幸運にも接触することなく『すり抜け』られた奇跡」なのだとしても、程度問題として客観的には進路変更を伴った「すり抜け」でしょう。


>まあ、自転車に乗ることです。

まあ、特異な表現を控えなさいって事です。


>一方、3~4メートルの第一通行帯の中であれば、自転車はど真ん中でも右端でも、何処を通行しても構わない訳ですから、
>>静的に同一車線内のどの部分を通行しても構わない(直接的に規制されない)ということを以て、動的にその「部分」をみだりに行き来しても問題ないと仰るのですか?
>2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと程度問題でしかなく、目的の有無に関わらず「進路変更」自体に該当しないということです。

質問にお答えください。
静的に同一車線内のどの部分を通行しても構わない(直接的に規制されない)ということを以て、動的にその「部分」をみだりに行き来しても問題ないと仰るのですか?

>第一通行帯は、「みだり」だろうと「淫ら」だろうと、自転車の通行する空間として確保されているものです。

第一通行帯は、自動車の通行する空間としても確保されているものですが、同一車線内においても「みだりな進路変更」は自転車同様禁止されております。
また「公然わいせつ」は犯罪です。おやめください。

>好きなスピードで、右端であろうと左端であろうと好きな位置取りで通行すれば良いのです。

「予見できない障害物」となるもしくは、他人に不要な危機感を与える行動はお控えいただいた方がよろしいかと思います。

>後続車両は、安全な車間距離を保って追随するか、追越し車線に車線変更して追越して行けば済むことです。

後続車両が追抜こう(あるいは追い越し車線に車線変更し追い越そう)としたタイミングで、右端によったり車線境界線を跨ぐと
他人に不要な危機感を与えるか、「予見できない障害物」となり得ますのでお控えいただいた方がよろしいかと思います。


>遊園地の追越し禁止のゴーカートの一本道で左右にどんなにハンドルを切ろうと、古タイヤのガードにぶつけようと、ゆっくり走ろうと、楽しみ方はそれぞれです。後続のカートは、大人しく追随するしかありません。

公道は遊園地ではありません。不必要な蛇行運転はおやめください。


>3~4メートルの巾でふらついても何ら問題ありません。
>>3~4メートルの巾で自然にふらつく状態で「すり抜け」を行えば、3~4メートルふらつくがゆえに先行車両などに接触する事は必至でしょう。
>あれあれ?世捨人さんレベルの妄想の世界に入り込まれたようです。ご愁傷様です。

3~4メートルのふらつきを利用して「すり抜け」を行う場面では意図的にふらつきを制御しているという事で宜しいですね。


>自転車乗りも自動車ドライバーも歩行者も、「目的」はそれぞれです。
>>30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。
>道路交通の「安全」と「円滑」に「目的」の有無は全く関係ありません。
>>目的が無い進路・車線変更は「みだりな進路・車線変更」に該当するでしょう。
>目的の有無に関わらず、自転車の「ふらつき」は「進路変更」には該当しません。

意図的な「ふらつき」は進路の変更を意図しているがゆえに「進路変更」でしょう。
その目的が、ゴーカートを乗り回すが如きふらつきそのものであるなら「みだりな進路変更」に該当するでしょう。


>主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのですかね。
>>引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。
>やっぱり、引っ掛け問題だっということですね。
>>いいえ。引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。と申し上げております。
字義通りにお読みください。
>本当に下らない。
>>「主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのか」とのコメントは「下衆の勘繰り」であって貴方の杞憂に過ぎません。疑心暗鬼になって本質的に議題と関係ない発言で私を侮辱するのはお控え頂いて、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。
>自転車乗りは、ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行すれば良いだけです。

引っ掛けだの世捨人レベルだのとふらふらせずに真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)にコメントしてください。


>まあ、日本語能力が低いと言うことでしょう。
>>私の文章を引っ掛け問題と見做すならば、貴方様は既にお転びあそばされておいでです。
>転ぶことは何ら問題ではありません。何度でも立ち上がれば良い事です。
>>自らの経験や他人の経験から学習し転ばないよう務めるのがスマートかと思います。転んでしまったのなら、問題点を修正してやはり次には転ばないよう務めるのがスマートかと思います。
>しっかりして下さい。
>>貴方がね。
>もう良いでしょう。
>>なにが?
>自転車乗りは、ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行すれば良いだけです。

真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行する事ができず、3~4メートルもふらつく事が予測されるような体調・車両・路面状態であらば運転はお控えいただいた方がよろしいでしょう。


>自転車に乗れば誰でも実感するものです。
>>私の実感としては、他にふらつきの要因が無い場合、転倒を防ぐために操舵で動的バランスをとる(鉛直投影した重心位置を支持基底面内に復元する)過程で副次的に「ふらつく」のであって、“安定する”とは、相対的に“ふらつき”が抑えられている状態を指すものです。
>難しげな言葉を使って、誤魔化しても無駄です。
>>「自転車に乗れば誰でも『ふらつく事で安定する』ことを実感する」と仰るので、「私の実感はコレコレこの様であって貴方の実感とは異なりますよ」と申し上げております。
>自転車は、「ふらつく」ことで「安定」するということをようやくご理解頂けたのでしょう。良かった。良かった。

「貴方の認識は以前より把握していますが、私の実感とは異なりますよ」と申し上げております。
「自転車に乗れば誰でも『ふらつく事で安定する』ことを実感する」とは言えないという事はお認め頂けましたね。
良かった。
良かった。


>自転車はペダルを回すこと自体がふらつきの要因となります。疋田さんがメルマガで推奨していたペダル無しの幼児用自転車練習遊具が流行っているとおりです。
>>つまり、ペダル起因のふらつきが無い方が安定する(幼児用自転車練習遊具として有用となる)のであって、「ふらつく事で安定する」のとは相反する現象でしょう。
>2輪である自転車はペダル起因のふらつきがあろうがなかろうが、「ふらつく」ものです。そして、自転車は「ふらつく」ことで「安定」するものです。

比較的ふらつかない方が比較的安定する(幼児用自転車練習遊具として比較的有用となる)事は「ふらつく事で安定する」のとは相反する現象でしょう。


>また、道路環境は様々です。本当に自転車に乗っていれば、自転車レーンの白線や青ペンキさえも凸凹と不快です。自転車乗りの実感としては、現実の道路には「ふらつき」の要因が山積みです。
>>つまり、「ふらつき」の要因が道路環境に「山積み」されているがゆえに「ふらつき」、それが不快(無ければ無い方が良い)という事で、やはり「ふらつく事で安定する」とは言い難いという事でしょう。
>2輪である自転車は、「ふらつく」ものです。そして、自転車は「ふらつく」ことで「安定」するものです。

ふらつきは無い方が安定のためには良いでしょう。


>MINELさんが自転車に乗ってないことの根拠となりましたね。
>>実感とその表現の仕方の少なくとも一方は個々人で異なるという事の証明と、貴方の「日本語能力」が不足している一つの事例とはなるでしょう。
>結局、自転車の「ふらつき」≒「進路変更」は何ら問題ないということです。
>>特定の目的・方法・箇所での進路変更は法律上禁止されております。問題となる進路変更がある以上「[太]何ら問題ない」とは言えないでしょう。で、「ふらつき」≒「進路変更」とのことですが、これは「故意のふらつき、程度の甚だしいふらつき、車線変更となるふらつき」ならば「進路変更(を伴う)」という事で宜しいですか?
>自転車は「ふらつく」ものです。自転車の「ふらつき」は程度問題でしかなく、「進路変更」には該当しません。

「自転車の『ふらつき』≒『進路変更』」とは貴方の記述です。
で、「ふらつき」≒「進路変更」について、これは「故意のふらつき、程度の甚だしいふらつき、車線変更となるふらつき」ならば「進路変更(を伴う)」という事で宜しいですか?


>「車線変更」となるかどうかは「進路変更」とは全く関係ありません。

進行中の車線境界線を踏み越えれば直ちに「車線変更」になり、「車線変更」には「進路変更」が必ず伴います。


>図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車と異なり、巾60センチとスマートは自転車は「進路変更」や「車線変更」など全く気にすることなく、自由自在に「すり抜け」ることが出来るということです。

「すり抜け」をする目的で進路を変更するのであれば、それは「すり抜け」のための進路変更でしょう。で、「すり抜け」るにあたって進路変更が伴っているのであれば道路交通法第2条21号と照らして「追越し」に該当するでしょう。
さらには、客観的にその程度から判断するにしても、「すり抜け」られる程度、右(もしくは左)に「ふり」ながら、左(もしくは右)に「ふり戻し」がなく先行車両側面に接触せずに居られるのは「不自然なふらつき」でしょう。



>小生は、自分自身の経験から極々当たり前のことと思っています。
>>安定させるために不安定にすると不安定になるのですから安定させるためにはお控えになると良いでしょう。
>まずは、自転車に乗ることです。ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行することです。
>>「ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行する」為には、目的のない「自由自在なふらつき」はお控えいただいた方がよろしいでしょう。
>目的の有無は全く関係ありません。
>>「自由自在にふらつく」にあたって、目的が無ければみだりな進路変更であって禁止されており、目的があればその内容と、進路変更の箇所・方法次第で禁止されています。
>自転車の「ふらつき」は、そもそも「進路変更」には該当しませんので、

「すり抜ける」目的を持った「意図的なふらつき」は進路変更を伴うものでしょう。


>「自由自在」に「ふらつい」ても、「淫ら」な「進路変更」には該当しません。

なぜ突然「淫ら(性に関してふまじめで、だらしのないさま)」な「進路変更」の話を始めるのですか?


>目的があろうがなかろうが、それぞれ自由自在に道路を利用すれば良いだけです。
>>自由自在な貴方のコメントはそこここで衝突していますよ。
>切磋琢磨ということで、素晴らしいことです。

他人様との「衝突」を「切磋琢磨」というのですね。
路上でやれば血の海となるでしょう。お控えください。


>MINELさんは、「物理的な」ものと「主観的な」もの、べき論とルールやマナーのそれぞれの違いについての理解が不十分なのでしょう。まずは、自転車に乗ることです。全てはそれからです。
>>貴方様においては人格否定と議論の違いを先ずご認識頂ければ幸いです。
>「否定」するような「人格」など何処にも見当たりませんよ。

その言葉もまた人格否定だと認識して改めて頂ければ幸いです。


>世捨人さんレベル
>>とは具体的にどの様なレベルですか?
>自転車に乗れば、世捨人さんのレベルを超えることが出来る(かも知れません)。
>>貴方の仰る「世捨人さんのレベル」がどういったものなのか未だご説明頂いておりません。「汚物」をまき散らさないでください。
>まず、自転車に乗ることです。
>>まず、質問にお答えください。
>質問に答えるかどうかは、小生が決めることです。残念ながら、今回の質問は、小生が回答するレベルにありません。
>>私の質問がどのようなレベルであれ、貴方様は「汚物」をまき散らさないでください。

返答頂けないようですが、ともあれ何卒宜しくお願い致します。


>具体的な事象やレベルが心配であれば、ご自身で世捨人さんにでも問いかけてみて下さい。頑張れ。
>>貴方が持ち出した「世捨人さんレベル」がどのようなものか、第三者である世捨人さんに聞いても正確な回答は得られないでしょう。
>世捨人さんは気鋭のジャーナリストですから、MINELさんがご相談されれば、きっと的確な回答を示されることでしょう。楽しみです。

「世捨人さんレベル」とはつまり「気鋭の(気力があって、意気込みが鋭い)ジャーナリストレベル」だと仰るのですね。


>車道左端を自転車で埋め尽くしましょう。
>>現在貴方が望むタイミングで車道左端通行を行っていない人を「差別しても仕方ない」とする方針と、真っ向から矛盾する発言はお控えください。
>意味不明です。自転車乗り全てが仲間だと思っている小生には「差別」などという意識・概念は全くありません。
>>概念がないのに他人に向かって「差別している」と仰っていたのですか。ちゃらんぽらんですね。で、ともあれ、貴方の認識において「守るべき現行法としては、自転車乗りは車道左端通行を実践するだけで十分」なのは「『(マッチポンパー的)当たり前の常識』を共通認識とすることが出来る自転車乗りに限られる」という事ですね。 あれあれ。これは貴方の認識において「差別」ではないのですか? との問いに対して、品性がない、理想が見せられない位に小さいMINELさんは仕方ないですよね。と「差別」するのは仕方ないという見解を表明なさったでしょう。しっかりしてください。
>仕方ないものは仕方ないでしょう。厳しい現実です。まずは、自転車に乗ることです。車道左端を自転車で通行することで、ご理解に至るかも知れません。頑張って下さい。

他人様の「ご理解」を拒否する事が「仕方ない」とのご見解を頂きました。
では、「車道左端通行を守れば十分」提言は今後一切お控えください。


>幼児用自転車乗りから高齢者まで全ての自転車乗りが車道左端通行することで、世の中は変わります。世の中を変えましょう。
>>変る事を拒否しているのが貴方の発言内容でございます。
>ご理解頂けないのであれば、仕方ないでしょう。

「ご理解」を拒否しているのでしょう。


| MINEL | 2014/06/15 00:41 | URL |

MINELさん| 2014/06/15 00:41 |へ

>>MINELさん| 2014/06/11 17:01 |へ途中まで「太文字」となっているのは、何か意味があるのでしょうか?
>手前のログ上の記述は問題ありませんので、サーバー側のタグ誤変換でしょう。

MINELさんは、サーバーに嫌われたということですね。


>>なかなかご理解いただけないようですね。2輪である自転車は、「ふらつく」ことで安定するものであり、「自由自在(意図的)なふらつき」か「バランスをとるための自然なふらつき」は、他者からは判断出来ないということです。
>30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。と既に申し上げています。よくお読みになられた上でご返答下さい。ともあれ、程度に関わらず「自由自在(意図的)なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言えないという共通認識が得られた事が再確認出来ました。 良かった。 良かった。
>>2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと目的の有無に関わらず「進路変更」自体に該当しないということです。なかなかご理解いただけないようですね。まずは、自転車に乗ることです。
>「2輪である自転車は『ふらつく』ものである」という時の「ふらつく」とは「自然なふらつき」でしょう。3~4メートルも「自然にふらつく」事が頻繁に起こる事が予測されるのあれば運転をお控えいただいた方がよろしいでしょう。一方で目的を持った(意図的な)「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと「自由自在(意図的)なふらつき」であって「進路変更」を伴うでしょう。

「自然なふらつき」≒「自由自在(意図的)なふらつき」≠「進路変更」です。
普通の日本語ですよ。


>>そして、巾10センチの車道外側線の白線も第一通行帯と第二通行帯の間の白線も跨いだからといって、何ら問題ありません。程度問題にすぎません。
>巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。 巾10センチの白線が進行中の車線の境界線であるならば、それを跨ぎ越す事は即ち車線変更の完了でございます。程度問題ではありません。 と既に申し上げています。よくお読みになられた上でご返答下さい。
>>自転車乗りの頭の中にある目的など誰も確認できません。
>当人は認識しているでしょう。

3~4メートルであろうと10センチであろうと、当人が「ふらつき」と認識すれば何ら問題ないと言う結論となりました。
良かった。良かった。


>>目的の有無など関係ありませんし、
>目的が無い進路変更は「みだりな進路変更」に該当しようかと思います。

3~4メートルの第一通行帯は、自転車の通行空間として確保されているものです。左端を通行しようと、右端を通行しようと、ど真ん中を通行しようと何ら問題ありません。
2輪である自転車が3~4メートルの巾で「ふらつく」ことに目的の有無など関係ありません。
ちなみに、普通の日本語としての「みだりに」は正当な理由なくという意味であり、これまた、目的の有無など関係ありません。

また、通行帯のない道路で車道左端通行している自転車が車道外側線の10センチの白線を跨ぐかどうかという「ふらつき」を「みだりな進路変更」とは言わないでしょう。

ちなみに、みだりに進路変更すること自体には、罰則はありません。
自転車の酒気帯び運転と同様に「みだりに」進路変更するかどうかは、自転車乗り一人一人が決めることです。

(進路の変更の禁止)
第二十六条の二  車両は、みだりにその進路を変更してはならない。
 (罰則 第二項については第百二十条第一項第二号 第三項については第百二十条第一項第三号、同条第二項)


>>白線の有無も関係ありません。
>個々の場面での白線の有する意味合いによって関係する事もあるでしょう。

程度問題に過ぎません。
車道外側線や通行帯を表示する白線は、図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車が整然と限られた道路空間を通行するように表示されたものであり、巾60センチとスマートな自転車には、何ら関係ありません。


>>2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、
>という時の「ふらつき」は「自然なふらつき」であって、意図的なそれとは異なるでしょう。

意図があろうがなかろうが自転車は「ふらつく」ものです。


>>程度問題として10センチであろうと3~4メートルであろうと、自転車の「ふらつき」は「進路変更」に該当しません。
>「程度問題だから何ら問題ない」と主張する貴方が「程度問題として」とあからさまに結論在りきの前提条件を出すのは議論の手法としていかがなものかと思います。

意味不明です。
2輪である自転車は自転車乗りに意図があろうがなかろうが「物理的に」ふらつくものです。


>が、ともあれ、3~4メートル程度ふらつく自転車が先行車両の側方を「すり抜ける」事が出来るという事は、操舵で「ふらつき」の巾・中心位置の程度を意図的に変化させているのであって、10センチ程度ふらつく自転車が先方を塞ぐ車両の側方に出て「すり抜ける」事が出来るという事もまた、やはり操舵で「ふらつき」の巾・中心位置の程度を意図的に変化させているのでしょう。これらの行為の真実が、「偶々ふらついた結果幸運にも接触することなく『すり抜け』られた奇跡」なのだとしても、程度問題として客観的には進路変更を伴った「すり抜け」でしょう。

あれあれ、自転車乗りの主観的な意図など全く関係なく客観的に「進路変更」となり「すり抜け」となってしまっていますが、大丈夫ですか?
2輪である自転車は「物理的に」ふらつくものです。
所詮、程度問題であり、「ふらつき」は「ふらつき」でしかありません。
第一通行帯は自転車の通行空間として確保されているのであり、左端も右端もど真ん中も、自転車は何処を通行しても何ら正当性を問われるものではありません。
また、通行帯のない道路では、自転車は車道左端を通行するものであり、左寄りを通行する自動車とはそもそも進路を別にするのであり、程度問題として客観的に「進路変更」を伴う「すり抜け」だなどと言われる筋合いはございません。


>>まあ、自転車に乗ることです。
>まあ、特異な表現を控えなさいって事です。

図体ばかりがデカくて渋滞に嵌まると身動きの取れない自動車を横目に、自由自在に「すり抜け」て先に進むことが出来る所が、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。
巾60センチとスマートな自転車に「進路変更」や「車線変更」など客観的に関係ないことをご理解いただけたようです。


>>一方、3~4メートルの第一通行帯の中であれば、自転車はど真ん中でも右端でも、何処を通行しても構わない訳ですから、
>静的に同一車線内のどの部分を通行しても構わない(直接的に規制されない)ということを以て、動的にその「部分」をみだりに行き来しても問題ないと仰るのですか?
>>2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと程度問題でしかなく、目的の有無に関わらず「進路変更」自体に該当しないということです。
>質問にお答えください。静的に同一車線内のどの部分を通行しても構わない(直接的に規制されない)ということを以て、動的にその「部分」をみだりに行き来しても問題ないと仰るのですか?

2輪である自転車は「ふらつく」ものです。
自転車の通行空間として確保されている3~4メートルの巾の第一通行帯の中であれば、3~4メートルの巾で自転車が大きく「ふらつく」ことがあっても、所詮、程度問題であり何ら問題ありません。


>>第一通行帯は、「みだり」だろうと「淫ら」だろうと、自転車の通行する空間として確保されているものです。
>第一通行帯は、自動車の通行する空間としても確保されているものですが、同一車線内においても「みだりな進路変更」は自転車同様禁止されております。また「公然わいせつ」は犯罪です。おやめください。

自動車がみだりに進路変更したとしても、罰則はありません。
また、自動車がみだりに進路変更したとしても、第一通行帯の中であれば、後続車両に速度又は方向を急に変更させることとなるおそれはありません。


>>好きなスピードで、右端であろうと左端であろうと好きな位置取りで通行すれば良いのです。
>「予見できない障害物」となるもしくは、他人に不要な危機感を与える行動はお控えいただいた方がよろしいかと思います。

後続車両が、必要な車間距離を保てば良い事です。


>>後続車両は、安全な車間距離を保って追随するか、追越し車線に車線変更して追越して行けば済むことです。
>後続車両が追抜こう(あるいは追い越し車線に車線変更し追い越そう)としたタイミングで、右端によったり車線境界線を跨ぐと他人に不要な危機感を与えるか、「予見できない障害物」となり得ますのでお控えいただいた方がよろしいかと思います。

第一通行帯の中であれば、3~4メートルの巾で「ふらつく」ことをお認め頂いたようです。
良かった。良かった。


>>遊園地の追越し禁止のゴーカートの一本道で左右にどんなにハンドルを切ろうと、古タイヤのガードにぶつけようと、ゆっくり走ろうと、楽しみ方はそれぞれです。後続のカートは、大人しく追随するしかありません。
>公道は遊園地ではありません。不必要な蛇行運転はおやめください。

2輪である自転車は「物理的に」ふらつくことで安定するものです。
どうやら、ようやく程度問題でしかないことをご理解頂いたようです。
良かった。良かった。


>>3~4メートルの巾でふらついても何ら問題ありません。
>3~4メートルの巾で自然にふらつく状態で「すり抜け」を行えば、3~4メートルふらつくがゆえに先行車両などに接触する事は必至でしょう。
>>あれあれ?世捨人さんレベルの妄想の世界に入り込まれたようです。ご愁傷様です。
>3~4メートルのふらつきを利用して「すり抜け」を行う場面では意図的にふらつきを制御しているという事で宜しいですね。

自転車乗りに「ふらつき」を利用する意図があるかどうかなど全く関係ありません。
2輪である自転車は、「ふらつく」ものです。
10センチ巾から3~4メートル巾まで程度問題に過ぎません。


>>自転車乗りも自動車ドライバーも歩行者も、「目的」はそれぞれです。
>30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。
>>道路交通の「安全」と「円滑」に「目的」の有無は全く関係ありません。
>目的が無い進路・車線変更は「みだりな進路・車線変更」に該当するでしょう。
>>目的の有無に関わらず、自転車の「ふらつき」は「進路変更」には該当しません。
>意図的な「ふらつき」は進路の変更を意図しているがゆえに「進路変更」でしょう。その目的が、ゴーカートを乗り回すが如きふらつきそのものであるなら「みだりな進路変更」に該当するでしょう。

目的・意図の有無は、自転車乗りの頭の中にしかなく、客観的に把握できるものではありません。
2輪である自転車は物理的に「ふらつく」ものであり、「ふらつき」≠「進路変更」です。


>>主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのですかね。
>引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。
>>やっぱり、引っ掛け問題だっということですね。
>いいえ。引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。と申し上げております。
字義通りにお読みください。
>>本当に下らない。
>「主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのか」とのコメントは「下衆の勘繰り」であって貴方の杞憂に過ぎません。疑心暗鬼になって本質的に議題と関係ない発言で私を侮辱するのはお控え頂いて、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。
>>自転車乗りは、ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行すれば良いだけです。
>引っ掛けだの世捨人レベルだのとふらふらせずに真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)にコメントしてください。

意味不明。

>>まあ、日本語能力が低いと言うことでしょう。
>私の文章を引っ掛け問題と見做すならば、貴方様は既にお転びあそばされておいでです。
>>転ぶことは何ら問題ではありません。何度でも立ち上がれば良い事です。
>自らの経験や他人の経験から学習し転ばないよう務めるのがスマートかと思います。転んでしまったのなら、問題点を修正してやはり次には転ばないよう務めるのがスマートかと思います。
>>しっかりして下さい。
>貴方がね。
>>もう良いでしょう。
>なにが?
>>自転車乗りは、ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行すれば良いだけです。
>真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行する事ができず、3~4メートルもふらつく事が予測されるような体調・車両・路面状態であらば運転はお控えいただいた方がよろしいでしょう。

3~4メートル巾の第一通行帯は、自転車の通行空間として確保されていますので、3~4メートル巾でふらついたとしても何ら問題ありません。


>>自転車に乗れば誰でも実感するものです。
>私の実感としては、他にふらつきの要因が無い場合、転倒を防ぐために操舵で動的バランスをとる(鉛直投影した重心位置を支持基底面内に復元する)過程で副次的に「ふらつく」のであって、“安定する”とは、相対的に“ふらつき”が抑えられている状態を指すものです。
>>難しげな言葉を使って、誤魔化しても無駄です。
>「自転車に乗れば誰でも『ふらつく事で安定する』ことを実感する」と仰るので、「私の実感はコレコレこの様であって貴方の実感とは異なりますよ」と申し上げております。
>>自転車は、「ふらつく」ことで「安定」するということをようやくご理解頂けたのでしょう。良かった。良かった。
>「貴方の認識は以前より把握していますが、私の実感とは異なりますよ」と申し上げております。「自転車に乗れば誰でも『ふらつく事で安定する』ことを実感する」とは言えないという事はお認め頂けましたね。良かった。良かった。

自転車に乗ることです。


>>自転車はペダルを回すこと自体がふらつきの要因となります。疋田さんがメルマガで推奨していたペダル無しの幼児用自転車練習遊具が流行っているとおりです。
>つまり、ペダル起因のふらつきが無い方が安定する(幼児用自転車練習遊具として有用となる)のであって、「ふらつく事で安定する」のとは相反する現象でしょう。
>>2輪である自転車はペダル起因のふらつきがあろうがなかろうが、「ふらつく」ものです。そして、自転車は「ふらつく」ことで「安定」するものです。
>比較的ふらつかない方が比較的安定する(幼児用自転車練習遊具として比較的有用となる)事は「ふらつく事で安定する」のとは相反する現象でしょう。

ペダルなしの足漕ぎ自転車に慣れたら、ペダル付自転車でもふらつくことで安定するものです。


>>また、道路環境は様々です。本当に自転車に乗っていれば、自転車レーンの白線や青ペンキさえも凸凹と不快です。自転車乗りの実感としては、現実の道路には「ふらつき」の要因が山積みです。
>つまり、「ふらつき」の要因が道路環境に「山積み」されているがゆえに「ふらつき」、それが不快(無ければ無い方が良い)という事で、やはり「ふらつく事で安定する」とは言い難いという事でしょう。
>>2輪である自転車は、「ふらつく」ものです。そして、自転車は「ふらつく」ことで「安定」するものです。
>ふらつきは無い方が安定のためには良いでしょう。

なかなかご理解いだだけないようですね。
それでも、自転車はふらつくものです。
そして、2輪である自転車はふらつくことで安定するものです。


>>MINELさんが自転車に乗ってないことの根拠となりましたね。
>実感とその表現の仕方の少なくとも一方は個々人で異なるという事の証明と、貴方の「日本語能力」が不足している一つの事例とはなるでしょう。
>>結局、自転車の「ふらつき」≒「進路変更」は何ら問題ないということです。
>特定の目的・方法・箇所での進路変更は法律上禁止されております。問題となる進路変更がある以上「[太]何ら問題ない」とは言えないでしょう。で、「ふらつき」≒「進路変更」とのことですが、これは「故意のふらつき、程度の甚だしいふらつき、車線変更となるふらつき」ならば「進路変更(を伴う)」という事で宜しいですか?
>>自転車は「ふらつく」ものです。自転車の「ふらつき」は程度問題でしかなく、「進路変更」には該当しません。
>「自転車の『ふらつき』≒『進路変更』」とは貴方の記述です。で、「ふらつき」≒「進路変更」について、これは「故意のふらつき、程度の甚だしいふらつき、車線変更となるふらつき」ならば「進路変更(を伴う)」という事で宜しいですか?

自転車の「ふらつき」≠「進路変更」と訂正しましょう。


>>「車線変更」となるかどうかは「進路変更」とは全く関係ありません。
>進行中の車線境界線を踏み越えれば直ちに「車線変更」になり、「車線変更」には「進路変更」が必ず伴います。

自転車は、「ふらつく」ものです。
10センチ巾で「ふらつく」ことで、10センチ巾の白線を跨いだとしても、「車線変更」にも「進路変更」にも該当しません。


>>図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車と異なり、巾60センチとスマートは自転車は「進路変更」や「車線変更」など全く気にすることなく、自由自在に「すり抜け」ることが出来るということです。
>「すり抜け」をする目的で進路を変更するのであれば、それは「すり抜け」のための進路変更でしょう。で、「すり抜け」るにあたって進路変更が伴っているのであれば道路交通法第2条21号と照らして「追越し」に該当するでしょう。さらには、客観的にその程度から判断するにしても、「すり抜け」られる程度、右(もしくは左)に「ふり」ながら、左(もしくは右)に「ふり戻し」がなく先行車両側面に接触せずに居られるのは「不自然なふらつき」でしょう。

2輪である自転車は、「ふらつく」ものです。
自然な「ふらつき」を「ふり戻し」なく立て直すことが出来るのは、自転車乗りのバランス感覚のなせる技であって、あくまでも「自然なふらつき」です。


>>小生は、自分自身の経験から極々当たり前のことと思っています。
>安定させるために不安定にすると不安定になるのですから安定させるためにはお控えになると良いでしょう。
>>まずは、自転車に乗ることです。ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行することです。
>「ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行する」為には、目的のない「自由自在なふらつき」はお控えいただいた方がよろしいでしょう。
>>目的の有無は全く関係ありません。
>「自由自在にふらつく」にあたって、目的が無ければみだりな進路変更であって禁止されており、目的があればその内容と、進路変更の箇所・方法次第で禁止されています。
>>自転車の「ふらつき」は、そもそも「進路変更」には該当しませんので、
>「すり抜ける」目的を持った「意図的なふらつき」は進路変更を伴うものでしょう。

全く論理的でありません。
「すり抜け」と「意図的なふらつき」と「進路変更」はそれぞれ別物で、関係ありませんよ。
2輪である自転車は「ふらつく」ものです。
巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」を「進路変更」だと騒ぎ立てる必要は全くありません。


>>「自由自在」に「ふらつい」ても、「淫ら」な「進路変更」には該当しません。
>なぜ突然「淫ら(性に関してふまじめで、だらしのないさま)」な「進路変更」の話を始めるのですか?

漢字変換ミスでしょう。


>>目的があろうがなかろうが、それぞれ自由自在に道路を利用すれば良いだけです。
>自由自在な貴方のコメントはそこここで衝突していますよ。
>>切磋琢磨ということで、素晴らしいことです。
>他人様との「衝突」を「切磋琢磨」というのですね。路上でやれば血の海となるでしょう。お控えください。

衝突することなく、自由自在に「すり抜け」て行くことが出来るところが、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。
自転車に乗りましょう。


>>MINELさんは、「物理的な」ものと「主観的な」もの、べき論とルールやマナーのそれぞれの違いについての理解が不十分なのでしょう。まずは、自転車に乗ることです。全てはそれからです。
>貴方様においては人格否定と議論の違いを先ずご認識頂ければ幸いです。
>>「否定」するような「人格」など何処にも見当たりませんよ。
>その言葉もまた人格否定だと認識して改めて頂ければ幸いです。

程度問題です。


>>世捨人さんレベル
>とは具体的にどの様なレベルですか?
>>自転車に乗れば、世捨人さんのレベルを超えることが出来る(かも知れません)。
>貴方の仰る「世捨人さんのレベル」がどういったものなのか未だご説明頂いておりません。「汚物」をまき散らさないでください。
>>まず、自転車に乗ることです。
>まず、質問にお答えください。
>>質問に答えるかどうかは、小生が決めることです。残念ながら、今回の質問は、小生が回答するレベルにありません。
>私の質問がどのようなレベルであれ、貴方様は「汚物」をまき散らさないでください。返答頂けないようですが、ともあれ何卒宜しくお願い致します。

返答するに値しないということで、これまた世捨人さんと同レベルです。


>>具体的な事象やレベルが心配であれば、ご自身で世捨人さんにでも問いかけてみて下さい。頑張れ。
>貴方が持ち出した「世捨人さんレベル」がどのようなものか、第三者である世捨人さんに聞いても正確な回答は得られないでしょう。
>>世捨人さんは気鋭のジャーナリストですから、MINELさんがご相談されれば、きっと的確な回答を示されることでしょう。楽しみです。
>「世捨人さんレベル」とはつまり「気鋭の(気力があって、意気込みが鋭い)ジャーナリストレベル」だと仰るのですね。

あくまでも世捨人さんの自称です。


>>車道左端を自転車で埋め尽くしましょう。
>現在貴方が望むタイミングで車道左端通行を行っていない人を「差別しても仕方ない」とする方針と、真っ向から矛盾する発言はお控えください。
>>意味不明です。自転車乗り全てが仲間だと思っている小生には「差別」などという意識・概念は全くありません。
>概念がないのに他人に向かって「差別している」と仰っていたのですか。ちゃらんぽらんですね。で、ともあれ、貴方の認識において「守るべき現行法としては、自転車乗りは車道左端通行を実践するだけで十分」なのは「『(マッチポンパー的)当たり前の常識』を共通認識とすることが出来る自転車乗りに限られる」という事ですね。 あれあれ。これは貴方の認識において「差別」ではないのですか? との問いに対して、品性がない、理想が見せられない位に小さいMINELさんは仕方ないですよね。と「差別」するのは仕方ないという見解を表明なさったでしょう。しっかりしてください。
>>仕方ないものは仕方ないでしょう。厳しい現実です。まずは、自転車に乗ることです。車道左端を自転車で通行することで、ご理解に至るかも知れません。頑張って下さい。
>他人様の「ご理解」を拒否する事が「仕方ない」とのご見解を頂きました。では、「車道左端通行を守れば十分」提言は今後一切お控えください。

またまた、意味不明です。
まずは、自転車に乗ることです。
頑張って下さい。


>>幼児用自転車乗りから高齢者まで全ての自転車乗りが車道左端通行することで、世の中は変わります。世の中を変えましょう。
>変る事を拒否しているのが貴方の発言内容でございます。
>>ご理解頂けないのであれば、仕方ないでしょう。
>「ご理解」を拒否しているのでしょう。

主語を省略することが出来る日本語は便利ですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/16 18:58 | URL |

負け犬さん| 2014/06/16 18:58 |

>MINELさん| 2014/06/11 17:01 |へ途中まで「太文字」となっているのは、何か意味があるのでしょうか?
>>手前のログ上の記述は問題ありませんので、サーバー側のタグ誤変換でしょう。
>MINELさんは、サーバーに嫌われたということですね。

比喩としてそう言うことも出来るでしょうが、実態は貴方がお考えになられた表現です。


>なかなかご理解いただけないようですね。2輪である自転車は、「ふらつく」ことで安定するものであり、「自由自在(意図的)なふらつき」か「バランスをとるための自然なふらつき」は、他者からは判断出来ないということです。
>>30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。と既に申し上げています。よくお読みになられた上でご返答下さい。ともあれ、程度に関わらず「自由自在(意図的)なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言えないという共通認識が得られた事が再確認出来ました。 良かった。 良かった。
>2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと目的の有無に関わらず「進路変更」自体に該当しないということです。なかなかご理解いただけないようですね。まずは、自転車に乗ることです。
>>「2輪である自転車は『ふらつく』ものである」という時の「ふらつく」とは「自然なふらつき」でしょう。3~4メートルも「自然にふらつく」事が頻繁に起こる事が予測されるのあれば運転をお控えいただいた方がよろしいでしょう。一方で目的を持った(意図的な)「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと「自由自在(意図的)なふらつき」であって「進路変更」を伴うでしょう。
>「自然なふらつき」≒「自由自在(意図的)なふらつき」≠「進路変更」です。普通の日本語ですよ。

「『自由自在(意図的)なふらつき』≠『進路変更』」は自由自在なふらつきの内に進路変更の一部が含まれることを何ら否定しませんが、それで宜しいですか?
今後は齟齬を生まないよう記号を使わず文章でご説明ください。

ともあれ、「自転車がふらつかせるものではない」とおっしゃることで「自然なふらつき」と「意図的なふらつき」が明確に異なる事を示したのは貴方です。
「自由自在(意図的)なふらつき」は意図的な進路の変更を伴うがゆえに「進路変更」を伴うものでしょう。


>そして、巾10センチの車道外側線の白線も第一通行帯と第二通行帯の間の白線も跨いだからといって、何ら問題ありません。程度問題にすぎません。
>>巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。 巾10センチの白線が進行中の車線の境界線であるならば、それを跨ぎ越す事は即ち車線変更の完了でございます。程度問題ではありません。 と既に申し上げています。よくお読みになられた上でご返答下さい。
>自転車乗りの頭の中にある目的など誰も確認できません。
>>当人は認識しているでしょう。
>3~4メートルであろうと10センチであろうと、当人が「ふらつき」と認識すれば何ら問題ないと言う結論となりました。良かった。良かった。

勘違いこそすれど、嘘が嘘であることは当人が誰よりも正確に認識するでしょう。
ともあれ、当人が如何様に認識しようとも巾10センチの白線が進行中の車線の境界線であるならば、それを跨ぎ越す事は即ち車線変更であり客観的に「進路変更」を伴うものであって、さらには客観的に「ふらつき」が「すり抜け」のために行われていれば、主観がどうであれ追越しと見做され、単に無目的にあるいは無意識に「ふらついた」だけであっても3~4メートルもふらつけばそれは危険運転と見做される(他人に要らぬ危機感等々を与える)という点で問題でしょう。
既にご指摘して差し上げている事でございます。


>目的の有無など関係ありませんし、
>>目的が無い進路変更は「みだりな進路変更」に該当しようかと思います。
>3~4メートルの第一通行帯は、自転車の通行空間として確保されているものです。左端を通行しようと、右端を通行しようと、ど真ん中を通行しようと何ら問題ありません。2輪である自転車が3~4メートルの巾で「ふらつく」ことに目的の有無など関係ありません。ちなみに、普通の日本語としての「みだりに」は正当な理由なくという意味であり、これまた、目的の有無など関係ありません。

目的のない進路変更には、正当な理由に適う目的が無いのですから「みだりな進路変更」に該当するでしょう。


>また、通行帯のない道路で車道左端通行している自転車が車道外側線の10センチの白線を跨ぐかどうかという「ふらつき」を「みだりな進路変更」とは言わないでしょう。

「10センチの白線を跨ぐかどうかという『ふらつき』を『みだりな進路変更』というかどうか」について私は言及していませんので、このご返答は私宛の返答として不適切でしょう。
「文言として広くネット上に表現する際には、細かい心配りが必要です。 」とは貴方のお言葉です。
私は、「車道外側線の10センチの白線を跨ぐかどうかに関わらず、主体として同一方向に進行しながら進路を変える(「意図的にふらつく」)ならば『進路変更』でしょう。他方、客観的には、せいぜい10センチ程度のふらつきであったものが先行車両を『すり抜ける』に当たってその程度を変えてふらつけば、それは『進路変更(「意図的なふらつき」)』と見做されて致し方ないでしょう。」と述べ、それとは別に「目的のない進路変更はみだりな進路変更でしょう。」と申し上げております。


>ちなみに、みだりに進路変更すること自体には、罰則はありません。

みだりに進路変更し結果的に「下らない統計」を積み上げても構わないというご見解ですか?


>自転車の酒気帯び運転と同様に「みだりに」進路変更するかどうかは、自転車乗り一人一人が決めることです。

車道左端通行の実践についても同様に実行者の同意が必要ですね。


>(進路の変更の禁止)第二十六条の二  車両は、みだりにその進路を変更してはならない。 (罰則 第二項については第百二十条第一項第二号 第三項については第百二十条第一項第三号、同条第二項)

復習はご自身のメモ帳等で行ってください。


>>白線の有無も関係ありません。
>個々の場面での白線の有する意味合いによって関係する事もあるでしょう。
>程度問題に過ぎません。

個々の場面での白線の有する意味合いによっては程度問題ではなくなる事もあるでしょう。


>車道外側線や通行帯を表示する白線は、図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車が整然と限られた道路空間を通行するように表示されたものであり、巾60センチとスマートな自転車には、何ら関係ありません。

「自動車には関係があり、かつ自転車には何ら関係ない」とする法的根拠と道義的根拠を、車道外側線、通行帯を表示する白線についてそれぞれお示しください。


>2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、
>>という時の「ふらつき」は「自然なふらつき」であって、意図的なそれとは異なるでしょう。
>意図があろうがなかろうが自転車は「ふらつく」ものです。

意図が有ろうがなかろうが「ふらつき」によって進路の変更が起こればそれは字義的には進路変更ですが、
意図的な進路変更と、不可避な進路変更は主体にとって明確に異なるものでしょう。


>程度問題として10センチであろうと3~4メートルであろうと、自転車の「ふらつき」は「進路変更」に該当しません。
>>「程度問題だから何ら問題ない」と主張する貴方が「程度問題として」とあからさまに結論在りきの前提条件を出すのは議論の手法としていかがなものかと思います。
>意味不明です。

貴方がご自身でお認めの通り馬鹿だからでしょう。

>2輪である自転車は自転車乗りに意図があろうがなかろうが「物理的に」ふらつくものです。

意図が有ろうがなかろうが進路の変更が起こればそれは字義的には進路変更ですが、程度の差こそあれ現在普及している乗り物の横方向への「ふらつき」は不可避であるにもかかわらず道交法において例えば第53条に「係る行為をしないのにかかわらず~」とある事を鑑みて、
意図的でなくかつ客観的に問題にならない程度の進路変更は、道交法で言うところの「進路変更」には該当しないものとみなしてよいでしょう。

で、「意図的なふらつき」は「ふらつき」であるがゆえに直前の進路延長方向を変更するものであって進路変更であり、「意図的」であるがゆえに即ち道交法で言うところの「進路変更」を伴うものでしょう。
他方で「意図しないふらつき」はタイミング・程度によっては第三者には「進路変更」と見做される事でしょう。

そして何を進路変更と呼ぶかという議題とは無関係に、「意図しないふらつき」が3~4メートルもの巾をもつことが予測されるような、体調・状況であれば運転をお控えいただいた方がよろしいかと思います。


>>が、ともあれ、3~4メートル程度ふらつく自転車が先行車両の側方を「すり抜ける」事が出来るという事は、操舵で「ふらつき」の巾・中心位置の程度を意図的に変化させているのであって、10センチ程度ふらつく自転車が先方を塞ぐ車両の側方に出て「すり抜ける」事が出来るという事もまた、やはり操舵で「ふらつき」の巾・中心位置の程度を意図的に変化させているのでしょう。これらの行為の真実が、「偶々ふらついた結果幸運にも接触することなく『すり抜け』られた奇跡」なのだとしても、程度問題として客観的には進路変更を伴った「すり抜け」でしょう。
>あれあれ、自転車乗りの主観的な意図など全く関係なく客観的に「進路変更」となり「すり抜け」となってしまっていますが、大丈夫ですか?

3~4メートル程度のふらつきを以ての先行車両側方の「すり抜け」は「進路変更」を伴うものであって、即ち「追抜き」に該当するという解釈に問題はありません。
ようやくご理解頂けたようで
よかった。
よかった。


>2輪である自転車は「物理的に」ふらつくものです。所詮、程度問題であり、「ふらつき」は「ふらつき」でしかありません。

「意図的なふらつき」と「自然なふらつき」は異なるでしょう。


>第一通行帯は自転車の通行空間として確保されているのであり、左端も右端もど真ん中も、自転車は何処を通行しても何ら正当性を問われるものではありません。

第一通行帯は自動車の通行する空間としても確保されているものですが、同一車線内においても「みだりな進路変更」は自転車同様禁止されております。


>また、通行帯のない道路では、自転車は車道左端を通行するものであり、左寄りを通行する自動車とはそもそも進路を別にするのであり、

自転車と自動車は、通行帯のない道路においては、通行帯が無いがゆえに常に通行空間を共有してございます。事実を事実としてご認識下さいませ。


>程度問題として客観的に「進路変更」を伴う「すり抜け」だなどと言われる筋合いはございません。

公道は、公道であるがゆえに貴方お一人がお使いになる道路ではございません。


>まあ、自転車に乗ることです。
>>まあ、特異な表現を控えなさいって事です。
>図体ばかりがデカくて渋滞に嵌まると身動きの取れない自動車を横目に、自由自在に「すり抜け」て先に進むことが出来る所が、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。

「すり抜け」を行うには「図体ばかりデカい自動車」の巾と「スマートな自転車」の巾、予測される自転車の自然なふらつきの巾と自動車の自然なふらつきの巾に安全マージン50cm程度を加えたスペースが必要です。


>巾60センチとスマートな自転車に「進路変更」や「車線変更」など客観的に関係ないことをご理解いただけたようです。

私は例えば「意図的なふらつきは『進路変更』を伴うものでしょう。」「3~4メートルのふらつきを以てのすり抜けは『進路変更』であり『追越し』でしょう。」と申し上げております。


>一方、3~4メートルの第一通行帯の中であれば、自転車はど真ん中でも右端でも、何処を通行しても構わない訳ですから、
>>静的に同一車線内のどの部分を通行しても構わない(直接的に規制されない)ということを以て、動的にその「部分」をみだりに行き来しても問題ないと仰るのですか?
>2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと程度問題でしかなく、目的の有無に関わらず「進路変更」自体に該当しないということです。
>>質問にお答えください。静的に同一車線内のどの部分を通行しても構わない(直接的に規制されない)ということを以て、動的にその「部分」をみだりに行き来しても問題ないと仰るのですか?
>2輪である自転車は「ふらつく」ものです。自転車の通行空間として確保されている3~4メートルの巾の第一通行帯の中であれば、3~4メートルの巾で自転車が大きく「ふらつく」ことがあっても、所詮、程度問題であり何ら問題ありません。

まず質問にお答えください。静的に同一車線内のどの部分を通行しても構わない(直接的に規制されない)ということを以て、動的にその「部分」をみだりに行き来しても問題ないと仰るのですか?
「はい」か「いいえ」でお答えになれる質問でございます。


>第一通行帯は、「みだり」だろうと「淫ら」だろうと、自転車の通行する空間として確保されているものです。
>>第一通行帯は、自動車の通行する空間としても確保されているものですが、同一車線内においても「みだりな進路変更」は自転車同様禁止されております。また「公然わいせつ」は犯罪です。おやめください。
>自動車がみだりに進路変更したとしても、罰則はありません。

禁止されていることはご理解いただけましたね。
よかった。
よかった。

>また、自動車がみだりに進路変更したとしても、第一通行帯の中であれば、後続車両に速度又は方向を急に変更させることとなるおそれはありません。

事実誤認です。認識を改めてください。


>好きなスピードで、右端であろうと左端であろうと好きな位置取りで通行すれば良いのです。
>>「予見できない障害物」となるもしくは、他人に不要な危機感を与える行動はお控えいただいた方がよろしいかと思います。
>後続車両が、必要な車間距離を保てば良い事です。

「自分の身は自分で守る」とのご発言は反故にするという事で宜しいですか?


>後続車両は、安全な車間距離を保って追随するか、追越し車線に車線変更して追越して行けば済むことです。
>>後続車両が追抜こう(あるいは追い越し車線に車線変更し追い越そう)としたタイミングで、右端によったり車線境界線を跨ぐと他人に不要な危機感を与えるか、「予見できない障害物」となり得ますのでお控えいただいた方がよろしいかと思います。
>第一通行帯の中であれば、3~4メートルの巾で「ふらつく」ことをお認め頂いたようです。良かった。良かった。

以前より、当該行為については「お控えいただいた方がよろしいかと思います。」と申し上げております。


>遊園地の追越し禁止のゴーカートの一本道で左右にどんなにハンドルを切ろうと、古タイヤのガードにぶつけようと、ゆっくり走ろうと、楽しみ方はそれぞれです。後続のカートは、大人しく追随するしかありません。
>>公道は遊園地ではありません。不必要な蛇行運転はおやめください。
>2輪である自転車は「物理的に」ふらつくことで安定するものです。

「意図的なふらつき」は控える事が出来るのですから、不必要な蛇行運転はおやめください。


>どうやら、ようやく程度問題でしかないことをご理解頂いたようです。良かった。良かった。

「意図的なふらつき」は、主体にとって意図的であるか否かという点で判然と意図的であり、
「すり抜け」のために「ふらつき」を利用すれば、即ち「追抜き」に該当するでしょう。
いずれも程度問題ではございません。


>3~4メートルの巾でふらついても何ら問題ありません。
>>3~4メートルの巾で自然にふらつく状態で「すり抜け」を行えば、3~4メートルふらつくがゆえに先行車両などに接触する事は必至でしょう。
>あれあれ?世捨人さんレベルの妄想の世界に入り込まれたようです。ご愁傷様です。
>>3~4メートルのふらつきを利用して「すり抜け」を行う場面では意図的にふらつきを制御しているという事で宜しいですね。
>自転車乗りに「ふらつき」を利用する意図があるかどうかなど全く関係ありません。

主体の行動に主体の意図が関係しないと仰るのですか?

>2輪である自転車は、「ふらつく」ものです。10センチ巾から3~4メートル巾まで程度問題に過ぎません。

3~4メートルの巾で自然にふらつく状態で「すり抜け」を行えば、3~4メートルふらつくがゆえに先行車両などに接触する事は必至でしょう。
10センチ巾の自然なふらつきで、先方を塞ぐ車両へ直進すれば、10センチ程度のふらつきであるがゆえに追突する事は必至でしょう。


>自転車乗りも自動車ドライバーも歩行者も、「目的」はそれぞれです。
>>30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。
>道路交通の「安全」と「円滑」に「目的」の有無は全く関係ありません。
>>目的が無い進路・車線変更は「みだりな進路・車線変更」に該当するでしょう。
>目的の有無に関わらず、自転車の「ふらつき」は「進路変更」には該当しません。
>>意図的な「ふらつき」は進路の変更を意図しているがゆえに「進路変更」でしょう。その目的が、ゴーカートを乗り回すが如きふらつきそのものであるなら「みだりな進路変更」に該当するでしょう。
>目的・意図の有無は、自転車乗りの頭の中にしかなく、客観的に把握できるものではありません。

30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った「進路変更」を禁止しております。まず事実を事実として認識してください。
そして、「ふらつき」の程度・タイミングによっては、主観的にどうであれ客観的に「みだりな進路変更」と見做されることはあるでしょう。
一方で目的・意図を客観的に把握し難いという事は「予見できない」事象により結びつきやすいという事であって、バレなきゃいいという安易な考えは「自分の身は自分で守る」という思想とは相反するものでしょう。


>2輪である自転車は物理的に「ふらつく」ものであり、「ふらつき」≠「進路変更」です。

というときの「ふらつき」は「自然なふらつき」を指しているでしょう。
他方「すり抜け」を行うために利用する「意図的なふらつき」は、意図的に進路を変更するがゆえに「進路変更」でしょう。


>主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのですかね。
>>引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。
>やっぱり、引っ掛け問題だっということですね。
>>いいえ。引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。と申し上げております。字義通りにお読みください。
>本当に下らない。
>>「主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのか」とのコメントは「下衆の勘繰り」であって貴方の杞憂に過ぎません。疑心暗鬼になって本質的に議題と関係ない発言で私を侮辱するのはお控え頂いて、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。
>自転車乗りは、ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行すれば良いだけです。
>>引っ掛けだの世捨人レベルだのとふらふらせずに真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)にコメントしてください。
>意味不明。

議題と本質的に関係ない人格否定で話をはぐらかさないで下さいと申し上げております。


>まあ、日本語能力が低いと言うことでしょう。
>>私の文章を引っ掛け問題と見做すならば、貴方様は既にお転びあそばされておいでです。
>転ぶことは何ら問題ではありません。何度でも立ち上がれば良い事です。
>>自らの経験や他人の経験から学習し転ばないよう務めるのがスマートかと思います。転んでしまったのなら、問題点を修正してやはり次には転ばないよう務めるのがスマートかと思います。

ご返答頂けないようですが、ご納得頂けたがゆえにという事で宜しいですか?


>しっかりして下さい。
>>貴方がね。
>もう良いでしょう。
>>なにが?
>自転車乗りは、ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行すれば良いだけです。
>>真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行する事ができず、3~4メートルもふらつく事が予測されるような体調・車両・路面状態であらば運転はお控えいただいた方がよろしいでしょう。
>3~4メートル巾の第一通行帯は、自転車の通行空間として確保されていますので、3~4メートル巾でふらついたとしても何ら問題ありません。

第一通行帯は自動車の通行する空間としても確保されているものですが、同一車線内においても「みだりな進路変更」は自転車同様禁止されております。


>自転車に乗れば誰でも実感するものです。
>>私の実感としては、他にふらつきの要因が無い場合、転倒を防ぐために操舵で動的バランスをとる(鉛直投影した重心位置を支持基底面内に復元する)過程で副次的に「ふらつく」のであって、“安定する”とは、相対的に“ふらつき”が抑えられている状態を指すものです。
>難しげな言葉を使って、誤魔化しても無駄です。
>>「自転車に乗れば誰でも『ふらつく事で安定する』ことを実感する」と仰るので、「私の実感はコレコレこの様であって貴方の実感とは異なりますよ」と申し上げております。
>自転車は、「ふらつく」ことで「安定」するということをようやくご理解頂けたのでしょう。良かった。良かった。
>>「貴方の認識は以前より把握していますが、私の実感とは異なりますよ」と申し上げております。「自転車に乗れば誰でも『ふらつく事で安定する』ことを実感する」とは言えないという事はお認め頂けましたね。良かった。良かった。
>自転車に乗ることです。

乗ったからこその「実感」です。貴方様におかれましては先ず「実感」の字義を辞書などでお調べいただくのがよろしいかと思います。


>自転車はペダルを回すこと自体がふらつきの要因となります。疋田さんがメルマガで推奨していたペダル無しの幼児用自転車練習遊具が流行っているとおりです。
>>つまり、ペダル起因のふらつきが無い方が安定する(幼児用自転車練習遊具として有用となる)のであって、「ふらつく事で安定する」のとは相反する現象でしょう。
>2輪である自転車はペダル起因のふらつきがあろうがなかろうが、「ふらつく」ものです。そして、自転車は「ふらつく」ことで「安定」するものです。
>>比較的ふらつかない方が比較的安定する(幼児用自転車練習遊具として比較的有用となる)事は「ふらつく事で安定する」のとは相反する現象でしょう。
>ペダルなしの足漕ぎ自転車に慣れたら、ペダル付自転車でもふらつくことで安定するものです。

「慣れる」とは具体的にどのような状態であるか再考して頂ければ、ふらつきと安定することが相反する事象であることはご理解いただけるものと思います。


>また、道路環境は様々です。本当に自転車に乗っていれば、自転車レーンの白線や青ペンキさえも凸凹と不快です。自転車乗りの実感としては、現実の道路には「ふらつき」の要因が山積みです。
>>つまり、「ふらつき」の要因が道路環境に「山積み」されているがゆえに「ふらつき」、それが不快(無ければ無い方が良い)という事で、やはり「ふらつく事で安定する」とは言い難いという事でしょう。
>2輪である自転車は、「ふらつく」ものです。そして、自転車は「ふらつく」ことで「安定」するものです。
>>ふらつきは無い方が安定のためには良いでしょう。
>なかなかご理解いだだけないようですね。それでも、自転車はふらつくものです。そして、2輪である自転車はふらつくことで安定するものです。

「ふらつくことで安定する」のは「2輪であるが故に」という事で宜しいですか?


>MINELさんが自転車に乗ってないことの根拠となりましたね。
>>実感とその表現の仕方の少なくとも一方は個々人で異なるという事の証明と、貴方の「日本語能力」が不足している一つの事例とはなるでしょう。
>結局、自転車の「ふらつき」≒「進路変更」は何ら問題ないということです。
>>特定の目的・方法・箇所での進路変更は法律上禁止されております。問題となる進路変更がある以上「[太]何ら問題ない」とは言えないでしょう。で、「ふらつき」≒「進路変更」とのことですが、これは「故意のふらつき、程度の甚だしいふらつき、車線変更となるふらつき」ならば「進路変更(を伴う)」という事で宜しいですか?
>自転車は「ふらつく」ものです。自転車の「ふらつき」は程度問題でしかなく、「進路変更」には該当しません。
>>「自転車の『ふらつき』≒『進路変更』」とは貴方の記述です。で、「ふらつき」≒「進路変更」について、これは「故意のふらつき、程度の甚だしいふらつき、車線変更となるふらつき」ならば「進路変更(を伴う)」という事で宜しいですか?
>自転車の「ふらつき」≠「進路変更」と訂正しましょう。

「≠」記号について、解釈に齟齬が発生する可能性が御座います。文章にてご説明ください。


>「車線変更」となるかどうかは「進路変更」とは全く関係ありません。
>>進行中の車線境界線を踏み越えれば直ちに「車線変更」になり、「車線変更」には「進路変更」が必ず伴います。
>自転車は、「ふらつく」ものです。10センチ巾で「ふらつく」ことで、10センチ巾の白線を跨いだとしても、「車線変更」にも「進路変更」にも該当しません。

車線変更は進路変更が車線の変更に至った(進行中の車線境界線を踏み越えた)ものであって、意図的であるなしに関わらず客観的に判別可能な「車線変更」には「進路変更」が必ず伴います。


>図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車と異なり、巾60センチとスマートは自転車は「進路変更」や「車線変更」など全く気にすることなく、自由自在に「すり抜け」ることが出来るということです。
>>「すり抜け」をする目的で進路を変更するのであれば、それは「すり抜け」のための進路変更でしょう。で、「すり抜け」るにあたって進路変更が伴っているのであれば道路交通法第2条21号と照らして「追越し」に該当するでしょう。さらには、客観的にその程度から判断するにしても、「すり抜け」られる程度、右(もしくは左)に「ふり」ながら、左(もしくは右)に「ふり戻し」がなく先行車両側面に接触せずに居られるのは「不自然なふらつき」でしょう。
>2輪である自転車は、「ふらつく」ものです。自然な「ふらつき」を「ふり戻し」なく立て直すことが出来るのは、自転車乗りのバランス感覚のなせる技であって、あくまでも「自然なふらつき」です。

自然な「ふらつき」を「ふり戻し」なく立て直すことが出来ると見込んで、「すり抜け」に「自然なふらつき」を利用すれば、つまり意図的な「自然なふらつき」の利用であって、結局「意図的なふらつき」でしょう。
見苦しい言い訳はおやめなさい。


>小生は、自分自身の経験から極々当たり前のことと思っています。
>>安定させるために不安定にすると不安定になるのですから安定させるためにはお控えになると良いでしょう。
>まずは、自転車に乗ることです。ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行することです。
>>「ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行する」為には、目的のない「自由自在なふらつき」はお控えいただいた方がよろしいでしょう。
>目的の有無は全く関係ありません。
>>「自由自在にふらつく」にあたって、目的が無ければみだりな進路変更であって禁止されており、目的があればその内容と、進路変更の箇所・方法次第で禁止されています。
>自転車の「ふらつき」は、そもそも「進路変更」には該当しませんので、
>>「すり抜ける」目的を持った「意図的なふらつき」は進路変更を伴うものでしょう。
>全く論理的でありません。

結論への過程はすでにご説明して差し上げておりますので省いております。


>「すり抜け」と「意図的なふらつき」と「進路変更」はそれぞれ別物で、関係ありませんよ。

とのご返答は、既に関係性を主張している私への反論として全く論理的でありません。


>2輪である自転車は「ふらつく」ものです。

自転車を「意図的にふらつかせ」て「すり抜け」を行えば、それは「追越し」でございます。


>巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」を「進路変更」だと騒ぎ立てる必要は全くありません。

「『ふらつき』と『進路変更』」との観点から見た時、車両巾が60センチ程度である事実は、同一車線内での「進路変更」の余地を「図体ばかりデカい自動車」よりもより多く残しているというだけの事でございます。
「自然なふらつき」として許容される巾が増えるわけではございません。


>「自由自在」に「ふらつい」ても、「淫ら」な「進路変更」には該当しません。
>>なぜ突然「淫ら(性に関してふまじめで、だらしのないさま)」な「進路変更」の話を始めるのですか?
>漢字変換ミスでしょう。

2度も?
ともあれこのままでは意味がとれませんので、正しくはどの字をあてたのか、お示しください。


>目的があろうがなかろうが、それぞれ自由自在に道路を利用すれば良いだけです。
>>自由自在な貴方のコメントはそこここで衝突していますよ。
>切磋琢磨ということで、素晴らしいことです。
>>他人様との「衝突」を「切磋琢磨」というのですね。路上でやれば血の海となるでしょう。お控えください。
>衝突することなく、自由自在に「すり抜け」て行くことが出来るところが、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。自転車に乗りましょう。

先行車両との衝突を避けて(進路変更をして)「すり抜け」て行けば、それは「追抜き」でしょう。


>MINELさんは、「物理的な」ものと「主観的な」もの、べき論とルールやマナーのそれぞれの違いについての理解が不十分なのでしょう。まずは、自転車に乗ることです。全てはそれからです。
>>貴方様においては人格否定と議論の違いを先ずご認識頂ければ幸いです。
>「否定」するような「人格」など何処にも見当たりませんよ。
>>その言葉もまた人格否定だと認識して改めて頂ければ幸いです。
>程度問題です。

人格否定で話をはぐらかすのは、他人との議論に際して不相応に程度が低いでしょうと申し上げております。


>世捨人さんレベル
>>とは具体的にどの様なレベルですか?
>自転車に乗れば、世捨人さんのレベルを超えることが出来る(かも知れません)。
>>貴方の仰る「世捨人さんのレベル」がどういったものなのか未だご説明頂いておりません。「汚物」をまき散らさないでください。
>まず、自転車に乗ることです。
>>まず、質問にお答えください。
>質問に答えるかどうかは、小生が決めることです。残念ながら、今回の質問は、小生が回答するレベルにありません。
>>私の質問がどのようなレベルであれ、貴方様は「汚物」をまき散らさないでください。返答頂けないようですが、ともあれ何卒宜しくお願い致します。
>返答するに値しないということで、これまた世捨人さんと同レベルです。

「汚物」をまき散らさないでください。


>具体的な事象やレベルが心配であれば、ご自身で世捨人さんにでも問いかけてみて下さい。頑張れ。
>>貴方が持ち出した「世捨人さんレベル」がどのようなものか、第三者である世捨人さんに聞いても正確な回答は得られないでしょう。
>世捨人さんは気鋭のジャーナリストですから、MINELさんがご相談されれば、きっと的確な回答を示されることでしょう。楽しみです。
>>「世捨人さんレベル」とはつまり「気鋭の(気力があって、意気込みが鋭い)ジャーナリストレベル」だと仰るのですね。
>あくまでも世捨人さんの自称です。

しかしながら「的確な回答を示すことのできる存在である」とお認めなのでしょう?


>車道左端を自転車で埋め尽くしましょう。
>>現在貴方が望むタイミングで車道左端通行を行っていない人を「差別しても仕方ない」とする方針と、真っ向から矛盾する発言はお控えください。
>意味不明です。自転車乗り全てが仲間だと思っている小生には「差別」などという意識・概念は全くありません。
>>概念がないのに他人に向かって「差別している」と仰っていたのですか。ちゃらんぽらんですね。で、ともあれ、貴方の認識において「守るべき現行法としては、自転車乗りは車道左端通行を実践するだけで十分」なのは「『(マッチポンパー的)当たり前の常識』を共通認識とすることが出来る自転車乗りに限られる」という事ですね。 あれあれ。これは貴方の認識において「差別」ではないのですか? との問いに対して、品性がない、理想が見せられない位に小さいMINELさんは仕方ないですよね。と「差別」するのは仕方ないという見解を表明なさったでしょう。しっかりしてください。
>仕方ないものは仕方ないでしょう。厳しい現実です。まずは、自転車に乗ることです。車道左端を自転車で通行することで、ご理解に至るかも知れません。頑張って下さい。
>>他人様の「ご理解」を拒否する事が「仕方ない」とのご見解を頂きました。では、「車道左端通行を守れば十分」提言は今後一切お控えください。
>またまた、意味不明です。

「車道左端通行を守れば十分」提言について、より正確に理解すべくご質問を重ねておりますが、「理解が必要な人(「当たり前の常識」に共通認識を必要とする人)の『ご理解』は求めていないので答えない(「差別」しても仕方ない)」と仰るのですから、では初めから他人様への提言などやめてしまいなさいと申し上げております。


>まずは、自転車に乗ることです。頑張って下さい。

意味も解らずに煩雑な返答を行うことをお控えください。


>幼児用自転車乗りから高齢者まで全ての自転車乗りが車道左端通行することで、世の中は変わります。世の中を変えましょう。
>>変る事を拒否しているのが貴方の発言内容でございます。
>ご理解頂けないのであれば、仕方ないでしょう。
>>「ご理解」を拒否しているのでしょう。
>主語を省略することが出来る日本語は便利ですね。

貴方は他人に「ご理解」を頂くための建設的な発言を拒否しておいででしょう。
「ご理解」頂けないから「仕方ない」のではなく、貴方が「仕方ない(どうしようもない)輩」であるから「ご理解」頂けないのです。「便利な日本語」を悪用してこの順序を違えてはいけません。

| MINEL | 2014/06/21 18:34 | URL |

MINELさん | 2014/06/21 18:34 |へ

>MINELさん| 2014/06/11 17:01 |へ途中まで「太文字」となっているのは、何か意味があるのでしょうか?
>>手前のログ上の記述は問題ありませんので、サーバー側のタグ誤変換でしょう。
>MINELさんは、サーバーに嫌われたということですね。
>比喩としてそう言うことも出来るでしょうが、実態は貴方がお考えになられた表現です。

意味不明ですが、別段、意味不明ということで構わないでしょう。


>>なかなかご理解いただけないようですね。2輪である自転車は、「ふらつく」ことで安定するものであり、「自由自在(意図的)なふらつき」か「バランスをとるための自然なふらつき」は、他者からは判断出来ないということです。
>30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。と既に申し上げています。よくお読みになられた上でご返答下さい。ともあれ、程度に関わらず「自由自在(意図的)なふらつき」は「バランスをとるための自然なふらつき」とは言えないという共通認識が得られた事が再確認出来ました。 良かった。 良かった。
>>2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと目的の有無に関わらず「進路変更」自体に該当しないということです。なかなかご理解いただけないようですね。まずは、自転車に乗ることです。
>「2輪である自転車は『ふらつく』ものである」という時の「ふらつく」とは「自然なふらつき」でしょう。3~4メートルも「自然にふらつく」事が頻繁に起こる事が予測されるのあれば運転をお控えいただいた方がよろしいでしょう。一方で目的を持った(意図的な)「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと「自由自在(意図的)なふらつき」であって「進路変更」を伴うでしょう。
>>「自然なふらつき」≒「自由自在(意図的)なふらつき」≠「進路変更」です。普通の日本語ですよ。
>「『自由自在(意図的)なふらつき』≠『進路変更』」は自由自在なふらつきの内に進路変更の一部が含まれることを何ら否定しませんが、それで宜しいですか?今後は齟齬を生まないよう記号を使わず文章でご説明ください。ともあれ、「自転車がふらつかせるものではない」とおっしゃることで「自然なふらつき」と「意図的なふらつき」が明確に異なる事を示したのは貴方です。「自由自在(意図的)なふらつき」は意図的な進路の変更を伴うがゆえに「進路変更」を伴うものでしょう。

意味不明です。
「『自由自在(意図的)なふらつき』≠『進路変更』」は、「自由自在なふらつき」と、「進路変更」とは異なるということでしょう。
自由自在なふらつきの内に進路変更の一部が含まれることなど有り得ません。
そして、「自由自在(意図的)なふらつき」か「バランスをとるための自然なふらつき」は、他者からは判断出来ないことです。
自転車乗り自身にとっても、「自由自在(意図的)なふらつき」か「バランスをとるための自然なふらつき」か、など関係ありません。
自転車乗り自身にとっても、「自由自在(意図的)なふらつき」と「バランスをとるための自然なふらつき」とは、大きく重なる、双方の一部が双方の一部に含まれるということです。
即ち、自転車が多少ふらついたからと言って、それは自転車自体が本来持つ特性であり、「進路変更」には該当しません。
そして、自転車の通行空間として確保されている3~4メートル巾の第一通行帯の中であれば、自転車が右端から左端までふらついたとしても、何ら問題ありません。
所詮、程度問題です。


>>そして、巾10センチの車道外側線の白線も第一通行帯と第二通行帯の間の白線も跨いだからといって、何ら問題ありません。程度問題にすぎません。
>巾10センチの白線を進路を変更する目的で以て跨いだとき、それは進路変更です。程度問題ではありません。 巾10センチの白線が進行中の車線の境界線であるならば、それを跨ぎ越す事は即ち車線変更の完了でございます。程度問題ではありません。 と既に申し上げています。よくお読みになられた上でご返答下さい。
>>自転車乗りの頭の中にある目的など誰も確認できません。
>当人は認識しているでしょう。
>>3~4メートルであろうと10センチであろうと、当人が「ふらつき」と認識すれば何ら問題ないと言う結論となりました。良かった。良かった。
>勘違いこそすれど、嘘が嘘であることは当人が誰よりも正確に認識するでしょう。 ともあれ、当人が如何様に認識しようとも巾10センチの白線が進行中の車線の境界線であるならば、それを跨ぎ越す事は即ち車線変更であり客観的に「進路変更」を伴うものであって、さらには客観的に「ふらつき」が「すり抜け」のために行われていれば、主観がどうであれ追越しと見做され、単に無目的にあるいは無意識に「ふらついた」だけであっても3~4メートルもふらつけばそれは危険運転と見做される(他人に要らぬ危機感等々を与える)という点で問題でしょう。 既にご指摘して差し上げている事でございます。

元に戻ってしまいましたが、大丈夫ですか?
意図的だとか目的だとかは関係ありません。
2輪である自転車は「物理的に」、「客観的に」、そもそも、ふらつくものです。
自転車の通行空間として確保されている第一通行帯内で右端から左端に自転車が3~4メートル巾でふらつくことが「危険運転」とは吃驚です。
(他人に要らぬ危機感等々を与える)ことが「危険運転」とは、また、苦し紛れの説明ですね。
「危険運転」致死傷罪にでも問われるのかな?

一方で、「主観がどうあれ追越しと見做され」るなどと、主観と客観の間で大きくふらついてますが、大丈夫ですか?


>>目的の有無など関係ありませんし、
>目的が無い進路変更は「みだりな進路変更」に該当しようかと思います。
>>3~4メートルの第一通行帯は、自転車の通行空間として確保されているものです。左端を通行しようと、右端を通行しようと、ど真ん中を通行しようと何ら問題ありません。2輪である自転車が3~4メートルの巾で「ふらつく」ことに目的の有無など関係ありません。ちなみに、普通の日本語としての「みだりに」は正当な理由なくという意味であり、これまた、目的の有無など関係ありません。
>目的のない進路変更には、正当な理由に適う目的が無いのですから「みだりな進路変更」に該当するでしょう。

2輪である自転車の通行空間として確保されている第一通行帯の右端から左端まで3~4メートル巾でふらついたとしても、後続車両は安全な車間距離を保って大人しく追随するか、追越車線に車線変更して勝手に追越して行くか、すれば良いだけです。何ら問題ありません。
「みだりな進路変更」に該当する筈がありません。
該当させる意味がありません。

自転車は第一通行帯のど真ん中を堂々と通行すれば、良いだけです。
程度問題として、きっとど真ん中から左右への1..5~2メートルは十二分に自然なふらつきの範囲です。
3~4メートルの範囲でのふらつきであれば、進路変更とならないところも、2輪である自転車の良い所です。


>>また、通行帯のない道路で車道左端通行している自転車が車道外側線の10センチの白線を跨ぐかどうかという「ふらつき」を「みだりな進路変更」とは言わないでしょう。
>「10センチの白線を跨ぐかどうかという『ふらつき』を『みだりな進路変更』というかどうか」について私は言及していませんので、このご返答は私宛の返答として不適切でしょう。「文言として広くネット上に表現する際には、細かい心配りが必要です。 」とは貴方のお言葉です。私は、「車道外側線の10センチの白線を跨ぐかどうかに関わらず、主体として同一方向に進行しながら進路を変える(「意図的にふらつく」)ならば『進路変更』でしょう。他方、客観的には、せいぜい10センチ程度のふらつきであったものが先行車両を『すり抜ける』に当たってその程度を変えてふらつけば、それは『進路変更(「意図的なふらつき」)』と見做されて致し方ないでしょう。」と述べ、それとは別に「目的のない進路変更はみだりな進路変更でしょう。」と申し上げております。

「その程度を変えて」とはどの程度ですか?
20センチですか?30センチですか?1メートルですか?3~4メートルは駄目ですか?
所詮、程度問題でしょう。
「見做されて致し方ない」では済みません。
2輪である自転車はそもそもふらつくものです。
ドリフの加藤茶さんのコント並みにふらつく自転車は、みだりに進路変更していることになるのかな?危険運転かな?
罰則もない「みだりな進路変更」違反で、ドリフの加藤茶さんが自転車に乗る自由・権利を奪えるのかな?
ドリフの加藤茶さんは、板塀や電信柱にぶつかってお笑いを取るだけで、本人にも周りにも何ら危険性はありません。
2輪である自転車はそもそもふらつくものであり、3~4メートル巾でふらついたとしても、危険性など皆無です。


>>ちなみに、みだりに進路変更すること自体には、罰則はありません。
>みだりに進路変更し結果的に「下らない統計」を積み上げても構わないというご見解ですか?

突然、現実の危険性「統計数値」に議論をすり替えようとされてますが、大丈夫ですか?
みだりな進路変更が自転車の事故の原因となっているという統計数値があれば、見てみたいものです。
是非とも、具体的な統計数値をご提示ください。
楽しみです。


>>自転車の酒気帯び運転と同様に「みだりに」進路変更するかどうかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>車道左端通行の実践についても同様に実行者の同意が必要ですね。

難しげな言い回しですね。
MINELさんにも「法を順守しようとする人」として同意いただけることでしょうから、是非とも、車道左端通行を実践下さい。


>>(進路の変更の禁止)第二十六条の二  車両は、みだりにその進路を変更してはならない。 (罰則 第二項については第百二十条第一項第二号 第三項については第百二十条第一項第三号、同条第二項)
>復習はご自身のメモ帳等で行ってください。

多くの閲覧者のために、具体的条文を示しているものです。


>>白線の有無も関係ありません。
>個々の場面での白線の有する意味合いによって関係する事もあるでしょう。
>>程度問題に過ぎません。
>個々の場面での白線の有する意味合いによっては程度問題ではなくなる事もあるでしょう。

巾60センチとスマートな自転車が巾10センチの白線を跨いだからといって、何ら問題ありません。


>>車道外側線や通行帯を表示する白線は、図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車が整然と限られた道路空間を通行するように表示されたものであり、巾60センチとスマートな自転車には、何ら関係ありません。
>「自動車には関係があり、かつ自転車には何ら関係ない」とする法的根拠と道義的根拠を、車道外側線、通行帯を表示する白線についてそれぞれお示しください。

法的根拠など有り得ません。
道義的根拠など全く不要でしょう。
ポイントがずれています。
しっかりして下さい。


>>2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、
>という時の「ふらつき」は「自然なふらつき」であって、意図的なそれとは異なるでしょう。
>>意図があろうがなかろうが自転車は「ふらつく」ものです。
>意図が有ろうがなかろうが「ふらつき」によって進路の変更が起こればそれは字義的には進路変更ですが、意図的な進路変更と、不可避な進路変更は主体にとって明確に異なるものでしょう。

自転車は「ふらつく」ものですから、結果的に進路が変わっても止む無しでしょう。
巾60センチとスマートな自転車がふらつくことで進路が変わっても何ら問題ありません。
意図的な進路変更と不可避的な進路変更は主体にとっても、これまた、程度問題でしょう。
そして、意図的であろうと不可避的であろうと自転車はふらつくものですから、結果的に進路が変わったとしても何ら問題となりません。


>>程度問題として10センチであろうと3~4メートルであろうと、自転車の「ふらつき」は「進路変更」に該当しません。
>「程度問題だから何ら問題ない」と主張する貴方が「程度問題として」とあからさまに結論在りきの前提条件を出すのは議論の手法としていかがなものかと思います。
>意味不明です。
>貴方がご自身でお認めの通り馬鹿だからでしょう。

程度問題として10センチであろうと3~4メートルであろうと、自転車の「ふらつき」は「進路変更」に該当しないということに、ようやく、ご理解頂いたようです。
良かった。良かった。


>>2輪である自転車は自転車乗りに意図があろうがなかろうが「物理的に」ふらつくものです。
>意図が有ろうがなかろうが進路の変更が起こればそれは字義的には進路変更ですが、程度の差こそあれ現在普及している乗り物の横方向への「ふらつき」は不可避であるにもかかわらず道交法において例えば第53条に「係る行為をしないのにかかわらず~」とある事を鑑みて、意図的でなくかつ客観的に問題にならない程度の進路変更は、道交法で言うところの「進路変更」には該当しないものとみなしてよいでしょう。で、「意図的なふらつき」は「ふらつき」であるがゆえに直前の進路延長方向を変更するものであって進路変更であり、「意図的」であるがゆえに即ち道交法で言うところの「進路変更」を伴うものでしょう。他方で「意図しないふらつき」はタイミング・程度によっては第三者には「進路変更」と見做される事でしょう。そして何を進路変更と呼ぶかという議題とは無関係に、「意図しないふらつき」が3~4メートルもの巾をもつことが予測されるような、体調・状況であれば運転をお控えいただいた方がよろしいかと思います。

結局、横方向へのふらつきは程度の差だということです。
2輪である自転車はそもそもふらつくものです。
そして、3~4メートル巾の第一通行帯は、自転車の通行空間として確保された空間ものです。
第一通行帯内であれば、2輪である自転車が3~4メートル巾でふらついたとしても「客観的に問題にならない程度」であることから、「進路変更」には該当しないということです。
第一通行帯内での自転車のふらつきには、意図的かどうかなどそもそも問題にするレベルにないということです。

更に言えば、通行帯の無い道路においても、道路状況・交通量等に応じて、具体的な危険性の無い自転車のふらつきについては、道路中央付近から道路左端までの間で、3~4メートルの巾であっても何ら問題ないということです。


>が、ともあれ、3~4メートル程度ふらつく自転車が先行車両の側方を「すり抜ける」事が出来るという事は、操舵で「ふらつき」の巾・中心位置の程度を意図的に変化させているのであって、10センチ程度ふらつく自転車が先方を塞ぐ車両の側方に出て「すり抜ける」事が出来るという事もまた、やはり操舵で「ふらつき」の巾・中心位置の程度を意図的に変化させているのでしょう。これらの行為の真実が、「偶々ふらついた結果幸運にも接触することなく『すり抜け』られた奇跡」なのだとしても、程度問題として客観的には進路変更を伴った「すり抜け」でしょう。
>>あれあれ、自転車乗りの主観的な意図など全く関係なく客観的に「進路変更」となり「すり抜け」となってしまっていますが、大丈夫ですか?
>3~4メートル程度のふらつきを以ての先行車両側方の「すり抜け」は「進路変更」を伴うものであって、即ち「追抜き」に該当するという解釈に問題はありません。ようやくご理解頂けたようで よかった。 よかった。

自転車の通行空間として確保されている第一通行帯内でのふらつきは、「客観的に問題にならない程度」であることから、そもそも意図的かどうかなど問題にすることもなく、「進路変更」には該当しないということです。


>>2輪である自転車は「物理的に」ふらつくものです。所詮、程度問題であり、「ふらつき」は「ふらつき」でしかありません。
>「意図的なふらつき」と「自然なふらつき」は異なるでしょう。

意図的かどうかなど誰にも分かりません。
客観的に問題にならない程度論です。


>>第一通行帯は自転車の通行空間として確保されているのであり、左端も右端もど真ん中も、自転車は何処を通行しても何ら正当性を問われるものではありません。
>第一通行帯は自動車の通行する空間としても確保されているものですが、同一車線内においても「みだりな進路変更」は自転車同様禁止されております。

3~4メートル巾の通行帯の中で、2メートル弱の自動車がみだりに進路変更したとしても、客観的に問題にならない程度論です。
競馬のスタートゲートの狭い囲いの中でサラブレッドが前後左右に身動きしても何ら問題ありません。


>>また、通行帯のない道路では、自転車は車道左端を通行するものであり、左寄りを通行する自動車とはそもそも進路を別にするのであり、
>自転車と自動車は、通行帯のない道路においては、通行帯が無いがゆえに常に通行空間を共有してございます。事実を事実としてご認識下さいませ。

自転車は車道左端を通行するものであり、自動車は車道左側寄りを通行するもので、トイレの順番待ちの列が異なります。


>>程度問題として客観的に「進路変更」を伴う「すり抜け」だなどと言われる筋合いはございません。
>公道は、公道であるがゆえに貴方お一人がお使いになる道路ではございません。

第一通行帯は自転車の通行のためにも確保された空間です。


>>まあ、自転車に乗ることです。
>まあ、特異な表現を控えなさいって事です。
>>図体ばかりがデカくて渋滞に嵌まると身動きの取れない自動車を横目に、自由自在に「すり抜け」て先に進むことが出来る所が、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。
>「すり抜け」を行うには「図体ばかりデカい自動車」の巾と「スマートな自転車」の巾、予測される自転車の自然なふらつきの巾と自動車の自然なふらつきの巾に安全マージン50cm程度を加えたスペースが必要です。

多くの道路で車道左端は自転車の通行空間として十分なスペースが確保出来ています。
車道左端のスペースを自転車で埋め尽くしましょう。


>>巾60センチとスマートな自転車に「進路変更」や「車線変更」など客観的に関係ないことをご理解いただけたようです。
>私は例えば「意図的なふらつきは『進路変更』を伴うものでしょう。」「3~4メートルのふらつきを以てのすり抜けは『進路変更』であり『追越し』でしょう。」と申し上げております。

頑張って下さい。
2輪である自転車は物理的にふらつくものであり、3~4メートル巾でふらついたとしても「進路変更」だなどと騒ぎ立てるのは、MINELさんくらいのものですよ。


>>一方、3~4メートルの第一通行帯の中であれば、自転車はど真ん中でも右端でも、何処を通行しても構わない訳ですから、
>静的に同一車線内のどの部分を通行しても構わない(直接的に規制されない)ということを以て、動的にその「部分」をみだりに行き来しても問題ないと仰るのですか?
>>2輪である自転車は「ふらつく」ものであり、巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」は10センチであろうと3~4メートルであろうと程度問題でしかなく、目的の有無に関わらず「進路変更」自体に該当しないということです。
>質問にお答えください。静的に同一車線内のどの部分を通行しても構わない(直接的に規制されない)ということを以て、動的にその「部分」をみだりに行き来しても問題ないと仰るのですか?
>>2輪である自転車は「ふらつく」ものです。自転車の通行空間として確保されている3~4メートルの巾の第一通行帯の中であれば、3~4メートルの巾で自転車が大きく「ふらつく」ことがあっても、所詮、程度問題であり何ら問題ありません。
>まず質問にお答えください。静的に同一車線内のどの部分を通行しても構わない(直接的に規制されない)ということを以て、動的にその「部分」をみだりに行き来しても問題ないと仰るのですか?
「はい」か「いいえ」でお答えになれる質問でございます。

2輪である自転車は「ふらつく」ものです。自転車の通行空間として確保されている3~4メートルの巾の第一通行帯の中であれば、3~4メートルの巾で自転車が大きく「ふらつく」ことがあっても、所詮、程度問題であり何ら問題ありません。


>>第一通行帯は、「みだり」だろうと「淫ら」だろうと、自転車の通行する空間として確保されているものです。
>第一通行帯は、自動車の通行する空間としても確保されているものですが、同一車線内においても「みだりな進路変更」は自転車同様禁止されております。また「公然わいせつ」は犯罪です。おやめください。
>>自動車がみだりに進路変更したとしても、罰則はありません。
>禁止されていることはご理解いただけましたね。よかった。よかった。

道路交通法に書いてあるとおりです。


>>また、自動車がみだりに進路変更したとしても、第一通行帯の中であれば、後続車両に速度又は方向を急に変更させることとなるおそれはありません。
>事実誤認です。認識を改めてください。

スタートゲートの中のサラブレッドが前後左右に動き回ったとしても、何ら問題ありません。


>>好きなスピードで、右端であろうと左端であろうと好きな位置取りで通行すれば良いのです。
>「予見できない障害物」となるもしくは、他人に不要な危機感を与える行動はお控えいただいた方がよろしいかと思います。
>>後続車両が、必要な車間距離を保てば良い事です。
>「自分の身は自分で守る」とのご発言は反故にするという事で宜しいですか?

自動車の話ですよね。
まあ、自動車であれ、自転車であれ、「自分の身は自分で守る」ことは当たり前のことです。


>>後続車両は、安全な車間距離を保って追随するか、追越し車線に車線変更して追越して行けば済むことです。
>後続車両が追抜こう(あるいは追い越し車線に車線変更し追い越そう)としたタイミングで、右端によったり車線境界線を跨ぐと他人に不要な危機感を与えるか、「予見できない障害物」となり得ますのでお控えいただいた方がよろしいかと思います。
>>第一通行帯の中であれば、3~4メートルの巾で「ふらつく」ことをお認め頂いたようです。良かった。良かった。
>以前より、当該行為については「お控えいただいた方がよろしいかと思います。」と申し上げております。

という言い方で、第一通行帯の中であれば、3~4メートルの巾で「ふらつく」ことは「進路変更」に該当しないことをお認め頂いたようです。
良かった。
良かった。


>>遊園地の追越し禁止のゴーカートの一本道で左右にどんなにハンドルを切ろうと、古タイヤのガードにぶつけようと、ゆっくり走ろうと、楽しみ方はそれぞれです。後続のカートは、大人しく追随するしかありません。
>公道は遊園地ではありません。不必要な蛇行運転はおやめください。
>>2輪である自転車は「物理的に」ふらつくことで安定するものです。
>「意図的なふらつき」は控える事が出来るのですから、不必要な蛇行運転はおやめください。

意図的かどうかなど誰にも判らないことです。
また、自転車はそもそも蛇行するものです。


>>どうやら、ようやく程度問題でしかないことをご理解頂いたようです。良かった。良かった。
>「意図的なふらつき」は、主体にとって意図的であるか否かという点で判然と意図的であり、「すり抜け」のために「ふらつき」を利用すれば、即ち「追抜き」に該当するでしょう。 いずれも程度問題ではございません。

自転車はふらつくものであり、主体にとっても誰にとっても意図的であるかどうかなど判らないものです。


>>3~4メートルの巾でふらついても何ら問題ありません。
>3~4メートルの巾で自然にふらつく状態で「すり抜け」を行えば、3~4メートルふらつくがゆえに先行車両などに接触する事は必至でしょう。
>>あれあれ?世捨人さんレベルの妄想の世界に入り込まれたようです。ご愁傷様です。
>3~4メートルのふらつきを利用して「すり抜け」を行う場面では意図的にふらつきを制御しているという事で宜しいですね。
>>自転車乗りに「ふらつき」を利用する意図があるかどうかなど全く関係ありません。
>主体の行動に主体の意図が関係しないと仰るのですか?

重大(死亡)事故に主体の意図が関係していれば、殺人罪です。
主体の意図など全く関係ありません。


>>2輪である自転車は、「ふらつく」ものです。10センチ巾から3~4メートル巾まで程度問題に過ぎません。
>3~4メートルの巾で自然にふらつく状態で「すり抜け」を行えば、3~4メートルふらつくがゆえに先行車両などに接触する事は必至でしょう。 10センチ巾の自然なふらつきで、先方を塞ぐ車両へ直進すれば、10センチ程度のふらつきであるがゆえに追突する事は必至でしょう。

結局、程度問題でしかないということです。


>>自転車乗りも自動車ドライバーも歩行者も、「目的」はそれぞれです。
>30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った進路変更を禁止しております。
>>道路交通の「安全」と「円滑」に「目的」の有無は全く関係ありません。
>目的が無い進路・車線変更は「みだりな進路・車線変更」に該当するでしょう。
>>目的の有無に関わらず、自転車の「ふらつき」は「進路変更」には該当しません。
>意図的な「ふらつき」は進路の変更を意図しているがゆえに「進路変更」でしょう。その目的が、ゴーカートを乗り回すが如きふらつきそのものであるなら「みだりな進路変更」に該当するでしょう。
>>目的・意図の有無は、自転車乗りの頭の中にしかなく、客観的に把握できるものではありません。
>30条は主体に対して特定の箇所における特定の目的を持った「進路変更」を禁止しております。まず事実を事実として認識してください。そして、「ふらつき」の程度・タイミングによっては、主観的にどうであれ客観的に「みだりな進路変更」と見做されることはあるでしょう。一方で目的・意図を客観的に把握し難いという事は「予見できない」事象により結びつきやすいという事であって、バレなきゃいいという安易な考えは「自分の身は自分で守る」という思想とは相反するものでしょう。

自転車はそもそもふらつくものです。
自転車のふらつきを「進路変更」などとは言いません。
見つかる見つからないではなく、自転車はふらつくものであり、ふらつきの巾が10センチであろうと3~4メートルであろうと程度問題に過ぎず、「進路変更」には該当しないということです。


>>2輪である自転車は物理的に「ふらつく」ものであり、「ふらつき」≠「進路変更」です。
>というときの「ふらつき」は「自然なふらつき」を指しているでしょう。他方「すり抜け」を行うために利用する「意図的なふらつき」は、意図的に進路を変更するがゆえに「進路変更」でしょう。

「ふらつき」は「ふらつき」であって、意図的かどうかなど全く関係ありません。

>>主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのですかね。
>引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。
>>やっぱり、引っ掛け問題だっということですね。
>いいえ。引っ掛け問題に疑心暗鬼になるよりも、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。と申し上げております。字義通りにお読みください。
>>本当に下らない。
>「主語を省略する日本語の微妙にニュアンスを逆手に取って、引っ掛け問題でも企んでいるのか」とのコメントは「下衆の勘繰り」であって貴方の杞憂に過ぎません。疑心暗鬼になって本質的に議題と関係ない発言で私を侮辱するのはお控え頂いて、その能力を現実の自転車走行における危機管理能力として発揮されることをお勧めいたします。
>>自転車乗りは、ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行すれば良いだけです。
>引っ掛けだの世捨人レベルだのとふらふらせずに真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)にコメントしてください。
>>意味不明。
>議題と本質的に関係ない人格否定で話をはぐらかさないで下さいと申し上げております。

意味不明。


>>まあ、日本語能力が低いと言うことでしょう。
>私の文章を引っ掛け問題と見做すならば、貴方様は既にお転びあそばされておいでです。
>>転ぶことは何ら問題ではありません。何度でも立ち上がれば良い事です。
>自らの経験や他人の経験から学習し転ばないよう務めるのがスマートかと思います。転んでしまったのなら、問題点を修正してやはり次には転ばないよう務めるのがスマートかと思います。ご返答頂けないようですが、ご納得頂けたがゆえにという事で宜しいですか?

まあ、日本語能力が低いと言うことでしょう。

>>しっかりして下さい。
>貴方がね。
>>もう良いでしょう。
>なにが?
>>自転車乗りは、ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行すれば良いだけです。
>真っ直ぐ前を向いて蛇行せず(ふらつかず)に通行する事ができず、3~4メートルもふらつく事が予測されるような体調・車両・路面状態であらば運転はお控えいただいた方がよろしいでしょう。
>>3~4メートル巾の第一通行帯は、自転車の通行空間として確保されていますので、3~4メートル巾でふらついたとしても何ら問題ありません。
>第一通行帯は自動車の通行する空間としても確保されているものですが、同一車線内においても「みだりな進路変更」は自転車同様禁止されております。

自転車が3~4メートル巾でふらついても何ら問題ないということは、ご理解頂いたようです。
良かった。
良かった。


>>自転車に乗れば誰でも実感するものです。
>私の実感としては、他にふらつきの要因が無い場合、転倒を防ぐために操舵で動的バランスをとる(鉛直投影した重心位置を支持基底面内に復元する)過程で副次的に「ふらつく」のであって、“安定する”とは、相対的に“ふらつき”が抑えられている状態を指すものです。
>>難しげな言葉を使って、誤魔化しても無駄です。
>「自転車に乗れば誰でも『ふらつく事で安定する』ことを実感する」と仰るので、「私の実感はコレコレこの様であって貴方の実感とは異なりますよ」と申し上げております。
>>自転車は、「ふらつく」ことで「安定」するということをようやくご理解頂けたのでしょう。良かった。良かった。
>「貴方の認識は以前より把握していますが、私の実感とは異なりますよ」と申し上げております。「自転車に乗れば誰でも『ふらつく事で安定する』ことを実感する」とは言えないという事はお認め頂けましたね。良かった。良かった。
>>自転車に乗ることです。
>乗ったからこその「実感」です。貴方様におかれましては先ず「実感」の字義を辞書などでお調べいただくのがよろしいかと思います。

小生の認識を実感出来るまで、頑張って自転車にお乗り下さい。


>>自転車はペダルを回すこと自体がふらつきの要因となります。疋田さんがメルマガで推奨していたペダル無しの幼児用自転車練習遊具が流行っているとおりです。
>つまり、ペダル起因のふらつきが無い方が安定する(幼児用自転車練習遊具として有用となる)のであって、「ふらつく事で安定する」のとは相反する現象でしょう。
>>2輪である自転車はペダル起因のふらつきがあろうがなかろうが、「ふらつく」ものです。そして、自転車は「ふらつく」ことで「安定」するものです。
>比較的ふらつかない方が比較的安定する(幼児用自転車練習遊具として比較的有用となる)事は「ふらつく事で安定する」のとは相反する現象でしょう。
>>ペダルなしの足漕ぎ自転車に慣れたら、ペダル付自転車でもふらつくことで安定するものです。
>「慣れる」とは具体的にどのような状態であるか再考して頂ければ、ふらつきと安定することが相反する事象であることはご理解いただけるものと思います。

2輪である自転車はふらつくものであり、ふらつくことで安定するものです。


>>また、道路環境は様々です。本当に自転車に乗っていれば、自転車レーンの白線や青ペンキさえも凸凹と不快です。自転車乗りの実感としては、現実の道路には「ふらつき」の要因が山積みです。
>つまり、「ふらつき」の要因が道路環境に「山積み」されているがゆえに「ふらつき」、それが不快(無ければ無い方が良い)という事で、やはり「ふらつく事で安定する」とは言い難いという事でしょう。
>>2輪である自転車は、「ふらつく」ものです。そして、自転車は「ふらつく」ことで「安定」するものです。
>ふらつきは無い方が安定のためには良いでしょう。
>>なかなかご理解いただけないようですね。それでも、自転車はふらつくものです。そして、2輪である自転車はふらつくことで安定するものです。
>「ふらつくことで安定する」のは「2輪であるが故に」という事で宜しいですか?

またまた、引っ掛け問題ですかね?
2輪である自転車は、ふらつくものであり、ふらつくことで安定するものです。


>>MINELさんが自転車に乗ってないことの根拠となりましたね。
>実感とその表現の仕方の少なくとも一方は個々人で異なるという事の証明と、貴方の「日本語能力」が不足している一つの事例とはなるでしょう。
>>結局、自転車の「ふらつき」≒「進路変更」は何ら問題ないということです。
>特定の目的・方法・箇所での進路変更は法律上禁止されております。問題となる進路変更がある以上「[太]何ら問題ない」とは言えないでしょう。で、「ふらつき」≒「進路変更」とのことですが、これは「故意のふらつき、程度の甚だしいふらつき、車線変更となるふらつき」ならば「進路変更(を伴う)」という事で宜しいですか?
>>自転車は「ふらつく」ものです。自転車の「ふらつき」は程度問題でしかなく、「進路変更」には該当しません。
>「自転車の『ふらつき』≒『進路変更』」とは貴方の記述です。で、「ふらつき」≒「進路変更」について、これは「故意のふらつき、程度の甚だしいふらつき、車線変更となるふらつき」ならば「進路変更(を伴う)」という事で宜しいですか?
>>自転車の「ふらつき」≠「進路変更」と訂正しましょう。
>「≠」記号について、解釈に齟齬が発生する可能性が御座います。文章にてご説明ください。

自転車は物理的にふらつくものですので、自転車の「ふらつき」は「進路変更」には該当しません。


>>「車線変更」となるかどうかは「進路変更」とは全く関係ありません。
>進行中の車線境界線を踏み越えれば直ちに「車線変更」になり、「車線変更」には「進路変更」が必ず伴います。
>>自転車は、「ふらつく」ものです。10センチ巾で「ふらつく」ことで、10センチ巾の白線を跨いだとしても、「車線変更」にも「進路変更」にも該当しません。
>車線変更は進路変更が車線の変更に至った(進行中の車線境界線を踏み越えた)ものであって、意図的であるなしに関わらず客観的に判別可能な「車線変更」には「進路変更」が必ず伴います。

自転車はふらつくものです。
巾60センチとスマートな自転車が、左右にふらついて、巾10センチの白線を跨いだとしても、それは誤差の範囲です。
道路交通の安全にも円滑にも何ら影響を与えません。


>>図体ばかりがデカくて身動きの取れない自動車と異なり、巾60センチとスマートは自転車は「進路変更」や「車線変更」など全く気にすることなく、自由自在に「すり抜け」ることが出来るということです。
>「すり抜け」をする目的で進路を変更するのであれば、それは「すり抜け」のための進路変更でしょう。で、「すり抜け」るにあたって進路変更が伴っているのであれば道路交通法第2条21号と照らして「追越し」に該当するでしょう。さらには、客観的にその程度から判断するにしても、「すり抜け」られる程度、右(もしくは左)に「ふり」ながら、左(もしくは右)に「ふり戻し」がなく先行車両側面に接触せずに居られるのは「不自然なふらつき」でしょう。
>>2輪である自転車は、「ふらつく」ものです。自然な「ふらつき」を「ふり戻し」なく立て直すことが出来るのは、自転車乗りのバランス感覚のなせる技であって、あくまでも「自然なふらつき」です。
>自然な「ふらつき」を「ふり戻し」なく立て直すことが出来ると見込んで、「すり抜け」に「自然なふらつき」を利用すれば、つまり意図的な「自然なふらつき」の利用であって、結局「意図的なふらつき」でしょう。見苦しい言い訳はおやめなさい。

意図的かどうかなど、誰にも判らないことです。
自転車は、そもそも物理的にふらつくものであり、自転車の通行空間として確保されている第一通行帯の中で3~4メートルの巾でふらついたとしても何ら問題ありません。
通行帯のない道路では、交通量も少ないことでしょうし、自転車は、左右からの予見出来ない障害物の飛び出しを回避するために、車道左端通行に拘り過ぎずに、道路中央寄りにふらついたとしても、これまた、何ら問題ありません。


>>小生は、自分自身の経験から極々当たり前のことと思っています。
>安定させるために不安定にすると不安定になるのですから安定させるためにはお控えになると良いでしょう。
>>まずは、自転車に乗ることです。ただただ、車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行することです。
>「ただただ車道左端を真っ直ぐ前を向いて蛇行せずに(ふらつかずに)通行する」為には、目的のない「自由自在なふらつき」はお控えいただいた方がよろしいでしょう。
>>目的の有無は全く関係ありません。
>「自由自在にふらつく」にあたって、目的が無ければみだりな進路変更であって禁止されており、目的があればその内容と、進路変更の箇所・方法次第で禁止されています。
>>自転車の「ふらつき」は、そもそも「進路変更」には該当しませんので、
>「すり抜ける」目的を持った「意図的なふらつき」は進路変更を伴うものでしょう。
>>全く論理的でありません。
>結論への過程はすでにご説明して差し上げておりますので省いております。

読むに値しないということですね。


>>「すり抜け」と「意図的なふらつき」と「進路変更」はそれぞれ別物で、関係ありませんよ。
>とのご返答は、既に関係性を主張している私への反論として全く論理的でありません。

関係ないものは関係ないということでしょう。
MINELさんの主張もまた関係ありません。


>>2輪である自転車は「ふらつく」ものです。
>自転車を「意図的にふらつかせ」て「すり抜け」を行えば、それは「追越し」でございます。

そもそも、2輪である自転車は「物理的に」ふらつくものであり、進路変更には該当しません。
図体ばかりがデカくて渋滞では身動きの取れない自動車を横目に、自由自在にふらふらと「すり抜け」て行けるところは、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。


>>巾60センチとスマートな自転車の「ふらつき」を「進路変更」だと騒ぎ立てる必要は全くありません。
>「『ふらつき』と『進路変更』」との観点から見た時、車両巾が60センチ程度である事実は、同一車線内での「進路変更」の余地を「図体ばかりデカい自動車」よりもより多く残しているというだけの事でございます。「自然なふらつき」として許容される巾が増えるわけではございません。

第一通行帯を通行する2輪である自転車にとっては、「ふらつき」の余地です。

大昔、多くの道路が未舗装であった時代には、道路上に通行帯を示す白線などありませんでした。
自動車が2台も3台も並走出来る巾の広い道路では、「進路変更」の余地が多すぎて、みだりに進路変更してはならないとしなければ、渋滞が発生し、危険でした。

現在は、片側複数車線の幹線道路では、ほぼ100%の舗装率で、右折レーン・左折レーン、追越し車線等々の車線を白線で区分けしてあり、図体のデカい自動車にとっても、車線変更を行うことで右折・左折・追越しも安全に行えるようになりました。
3~4メートル巾で細かく区分されている同一車線内での進路変更など、2メートル近い自動車にとって、問題にする必要がありません。

ましてや、自転車の通行空間として確保されている第一通行帯を通行する自転車が第一通行帯内で3~4メートルの巾でふらついたとしても何ら問題ありません。


>「自由自在」に「ふらつい」ても、「淫ら」な「進路変更」には該当しません。
>>なぜ突然「淫ら(性に関してふまじめで、だらしのないさま)」な「進路変更」の話を始めるのですか?
>漢字変換ミスでしょう。
>2度も?ともあれこのままでは意味がとれませんので、正しくはどの字をあてたのか、お示しください。

道路交通法にあるとおり、「みだりに」はひらがなです。
みだりにその進路(漢字)を変更してはならない。
お後が宜しいようで。


>>目的があろうがなかろうが、それぞれ自由自在に道路を利用すれば良いだけです。
>自由自在な貴方のコメントはそこここで衝突していますよ。
>>切磋琢磨ということで、素晴らしいことです。
>他人様との「衝突」を「切磋琢磨」というのですね。路上でやれば血の海となるでしょう。お控えください。
>>衝突することなく、自由自在に「すり抜け」て行くことが出来るところが、巾60センチとスマートな自転車の良い所です。自転車に乗りましょう。
>先行車両との衝突を避けて(進路変更をして)「すり抜け」て行けば、それは「追抜き」でしょう。

自転車はそもそも物理的にふらつくものですので、「進路変更」などには該当しません。


>>MINELさんは、「物理的な」ものと「主観的な」もの、べき論とルールやマナーのそれぞれの違いについての理解が不十分なのでしょう。まずは、自転車に乗ることです。全てはそれからです。
>貴方様においては人格否定と議論の違いを先ずご認識頂ければ幸いです。
>>「否定」するような「人格」など何処にも見当たりませんよ。
>その言葉もまた人格否定だと認識して改めて頂ければ幸いです。
>>程度問題です。
>人格否定で話をはぐらかすのは、他人との議論に際して不相応に程度が低いでしょうと申し上げております。

改めて、「否定」するような「人格」など何処にも見当たりませんよ。


>>世捨人さんレベル
>とは具体的にどの様なレベルですか?
>>自転車に乗れば、世捨人さんのレベルを超えることが出来る(かも知れません)。
>貴方の仰る「世捨人さんのレベル」がどういったものなのか未だご説明頂いておりません。「汚物」をまき散らさないでください。
>>まず、自転車に乗ることです。
>まず、質問にお答えください。
>>質問に答えるかどうかは、小生が決めることです。残念ながら、今回の質問は、小生が回答するレベルにありません。
>私の質問がどのようなレベルであれ、貴方様は「汚物」をまき散らさないでください。返答頂けないようですが、ともあれ何卒宜しくお願い致します。
>>返答するに値しないということで、これまた世捨人さんと同レベルです。
>「汚物」をまき散らさないでください。

返答するに値しないということで、これまた世捨人さんと同レベルです。


>>具体的な事象やレベルが心配であれば、ご自身で世捨人さんにでも問いかけてみて下さい。頑張れ。
>貴方が持ち出した「世捨人さんレベル」がどのようなものか、第三者である世捨人さんに聞いても正確な回答は得られないでしょう。
>>世捨人さんは気鋭のジャーナリストですから、MINELさんがご相談されれば、きっと的確な回答を示されることでしょう。楽しみです。
>「世捨人さんレベル」とはつまり「気鋭の(気力があって、意気込みが鋭い)ジャーナリストレベル」だと仰るのですね。
>>あくまでも世捨人さんの自称です。
>しかしながら「的確な回答を示すことのできる存在である」とお認めなのでしょう?

意味不明です。
世捨人さんについて、唯一、認める点は、このブログを恥ずかしげもなく広く公開されている点です。
回答が的確かどうかは、MINELさんと同じようなレベルでしょう。


>>車道左端を自転車で埋め尽くしましょう。
>現在貴方が望むタイミングで車道左端通行を行っていない人を「差別しても仕方ない」とする方針と、真っ向から矛盾する発言はお控えください。
>>意味不明です。自転車乗り全てが仲間だと思っている小生には「差別」などという意識・概念は全くありません。
>概念がないのに他人に向かって「差別している」と仰っていたのですか。ちゃらんぽらんですね。で、ともあれ、貴方の認識において「守るべき現行法としては、自転車乗りは車道左端通行を実践するだけで十分」なのは「『(マッチポンパー的)当たり前の常識』を共通認識とすることが出来る自転車乗りに限られる」という事ですね。 あれあれ。これは貴方の認識において「差別」ではないのですか? との問いに対して、品性がない、理想が見せられない位に小さいMINELさんは仕方ないですよね。と「差別」するのは仕方ないという見解を表明なさったでしょう。しっかりしてください。
>>仕方ないものは仕方ないでしょう。厳しい現実です。まずは、自転車に乗ることです。車道左端を自転車で通行することで、ご理解に至るかも知れません。頑張って下さい。
>他人様の「ご理解」を拒否する事が「仕方ない」とのご見解を頂きました。では、「車道左端通行を守れば十分」提言は今後一切お控えください。
>>またまた、意味不明です。
>「車道左端通行を守れば十分」提言について、より正確に理解すべくご質問を重ねておりますが、「理解が必要な人(「当たり前の常識」に共通認識を必要とする人)の『ご理解』は求めていないので答えない(「差別」しても仕方ない)」と仰るのですから、では初めから他人様への提言などやめてしまいなさいと申し上げております。

ご理解頂くためには、まず、自転車で車道左端通行することです。
頑張って下さい。


>>まずは、自転車に乗ることです。頑張って下さい。
>意味も解らずに煩雑な返答を行うことをお控えください。

極々簡単です。
自転車で車道左端通行すれば、良いだけです。
それ以上のことは求めていません。


>>幼児用自転車乗りから高齢者まで全ての自転車乗りが車道左端通行することで、世の中は変わります。世の中を変えましょう。
>変る事を拒否しているのが貴方の発言内容でございます。
>>ご理解頂けないのであれば、仕方ないでしょう。
>「ご理解」を拒否しているのでしょう。
>>主語を省略することが出来る日本語は便利ですね。
>貴方は他人に「ご理解」を頂くための建設的な発言を拒否しておいででしょう。「ご理解」頂けないから「仕方ない」のではなく、貴方が「仕方ない(どうしようもない)輩」であるから「ご理解」頂けないのです。「便利な日本語」を悪用してこの順序を違えてはいけません。

幼児用自転車乗りから高齢者まで全ての自転車乗りが車道左端通行することで、世の中は変わります。世の中を変えましょう。


| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/06/25 20:19 | URL |

さすが道路交通法を厳守してるタクシードライバーは言う事が斜め上だねぇー

| 名無し | 2015/08/16 13:38 | URL |

Re: タイトルなし

名無さん

>さすが道路交通法を厳守してるタクシードライバーは言う事が斜め上だねぇー

正面から正々堂々と訴えております。

| 世捨人 | 2015/08/20 00:41 | URL |

>正面から正々堂々と訴えております。

過疎ブログで細々と?

| 自転車は歩道 | 2015/08/20 13:20 | URL |

Re: タイトルなし

>>正面から正々堂々と訴えております。
>過疎ブログで細々と?

当ブログにおける草の根活動が世論を盛り上げると信じています。

| 世捨人 | 2015/08/26 22:29 | URL |















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