今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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シリーズ・自転車はここを走れ! 「ふざけるな稲城大橋」

▼東京・多摩川に架かる「稲城大橋」は実に不可解だ。この橋は中央自動車道稲城IC(同・府中市)にも直結する約2キロメートルの連絡橋だ。かつては有料(普通車200円)であったが2010年から無料開放された。

▼片側2車線の道路で歩道も整備されている。で、車道部分は時速60キロ制限。入り口には「自転車以外の軽車両通行止め」標識が掲げられている(写真①)。が、多くはセットで規制(写真②)される「自転車通行止め」標識が見当たらない。

▼こんなことがあっていいのだろうか。軽車両のなかで、スピードや走行安定性など総合的に判断し、最も危険な乗り物は自転車であることは論を待たない(写真③)。車道よりもガードレールやコンクリート壁で守られた歩道こそが安全な場所だ。

▼そもそも通行禁止となる大八車、人力車、馬車、牛車を日常利用する人は、昭和初期ならともかく現代において、皆無に等しい。軽車両の代表格である自転車を規制しないのは過ちだ。現実に即した運用に改めてもらいたい。



①稲城大橋入り口にある「自転車以外の軽車両通行止め」標識


②自転車含め軽車両を規制
(標識下、新宿御苑トンネル)


③スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り
(稲城大橋)
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COMMENT

自分がすべて正しいと思ってる可哀想な人

少し反論しただけで、子犬のように噛みついてきて、決して人と同調したり協調できない人

現実社会では邪魔者扱いされてるんだろ~ね
頭は悪くないのかもしれないけど、この攻撃性と執着の仕方は管理人さんと同質のものがあるwww

ああ云えばこう言う
論破したなんて言ってるけど、誰もが面倒くさいから相手にするのを止めただけです…

以前はけっこう正論だなとか思ってたけど、交通安全とか自転車への思いなんてどうでもいいんだろうってわかりました
ただ目立って自分が正しいって主張したいだけ…自由だけどね
やっぱり友達いないんだろうね…
こんな人の子供や家族も可哀想ですね
どこでも嫌われ者になるわけだよ

| 自転車は歩道 | 2013/11/21 18:44 | URL |

これは普通ですね

牛久大橋なんて「自転車・歩行者は渡らないでくれ」って懇願する看板がありますよ。
通行禁止の看板はありません。

| エディ | 2013/11/21 19:05 | URL |

サイクリング禁止反対

現地を知らないので何とも言えないが,画像で見たところ,自転車の走行には何等問題は無いのではないか.本来はこれが正常な自転車の通行区分の在り方である.「ふざけるな!」と騒ぎ立てるには全く当たらない.[世捨人]殿が画像で例に挙げている新宿御苑トンネル等は歩行者も通行できない構造になっているからやむを得ないのであろう.

リヤカー等は人間の歩く一定の速度でしか移動できないのだから,車椅子と同じ歩行者の扱いで良い.軽車両は軽車両でも,機構上ある程度の速度も出せる自転車とは明確に区別することが必要だ.

元来歩行者の安全地帯であるべき歩道に自転車を通らせる施策にいつまでも妥協している訳にはいかない.ついでに言うなら,レース用車椅子も車道左端通行で良いではないか.

| マイロネフ | 2013/11/21 19:33 | URL | ≫ EDIT


ともだちいないから、しかたないよね。

| バッドカルマ | 2013/11/21 21:13 | URL | ≫ EDIT

「③スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」とあるが、静止画であるため判断できない。
速度情報、運転者の練度、2つの情報が無ければ、単なる主観であり、悪い言葉を使うなら「こじつけ」です。

文章を「挑んでいると『思われる』」とした方が適切でしょう。
ジャーナリストを名乗るなら、客観性に配慮した文章をお願いします。

| こじま | 2013/11/21 22:07 | URL | ≫ EDIT

↑↑↑↑
意味がわかりません(笑)

| 自転車は歩道 | 2013/11/22 01:42 | URL |

稲城大橋の動画を観た所、以前は自転車通行止めの標識が付いていたようですね。
http://www.youtube.com/watch?v=vJeQpPNGTXw

こんな路側帯も狭い橋を、わざわざ自転車通行可に変更するなど正気とは思えません。まったくふざけてますな。

| 自転車は歩道 | 2013/11/22 07:10 | URL | ≫ EDIT

自転車は歩道さん| 2013/11/21 18:44 |へ

>頭は悪くないのかもしれないけど、この攻撃性と執着の仕方は管理人さんと同質のものがあるwww

んっ?
これ、小生のことかしらん。
まあ、負け犬の遠吠えということで、無視しましょう。
ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/22 09:04 | URL |

マイロネフさん| 2013/11/21 19:33 |へ

>リヤカー等は人間の歩く一定の速度でしか移動できないのだから,車椅子と同じ歩行者の扱いで良い.軽車両は軽車両でも,機構上ある程度の速度も出せる自転車とは明確に区別することが必要だ.

いやいや、リヤカー等の横幅60センチを超えるような軽車両は、当然、歩道通行禁止でしょう。
歩行者にとっても邪魔です。
スピードは関係ありません。
道路交通法に書いてあるとおりです。
しっかりして下さい。
自転車以外の軽車両も車道左端通行できる橋が近くにあるということです。
「現地を知らないので」あれば、「何とも言えない」ということです。
ちゃん、ちゃん。

>新宿御苑トンネル等は歩行者も通行できない構造になっているからやむを得ないのであろう.

歩行者の通行可否は全く関係ありません。
また、構造も全く関係ありません。
自動車専用のトンネルとされているだけのことです。
まあ、渋滞で流れが悪く、排気ガスが充満しているトンネルなど全く通りたいとも思いません。
普通に、新宿通りなり靖国通りなり、小生であれば、新宿御苑のそばの裏道を通ります。

>レース用車椅子も車道左端通行で良いではないか.

車道左端通行の実態作りをするかどうかは、レース用車椅子乗り一人一人が決めることです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/22 09:16 | URL |

自転車は歩道さん| 2013/11/22 07:10 |へ

>こんな路側帯も狭い橋を、わざわざ自転車通行可に変更するなど正気とは思えません。まったくふざけてますな。

片側2車線のようですので、自転車は第一通行帯のど真ん中を通行することで何ら問題ありません。
路側帯(車道外側線?)を自転車が通行する訳ではありませんので、狭くても何ら問題ありません。
ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/22 09:22 | URL |

こじまさん| 2013/11/21 22:07 |へ

>「③スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」とあるが、静止画であるため判断できない。速度情報、運転者の練度、2つの情報が無ければ、単なる主観であり、悪い言葉を使うなら「こじつけ」です。文章を「挑んでいると『思われる』」とした方が適切でしょう。 ジャーナリストを名乗るなら、客観性に配慮した文章をお願いします。

殆ど交通量のない閑散とした(休日の?)片側複数車線の幹線道路です。
50~60キロ制限の道路でしょうから、競技用自転車乗りがスプリント(猛ダッシュ)に挑んでも、たかだか40キロを超える程度のものです。
「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」でも何ら問題ありません。

むしろ、微笑ましい光景でさえあります。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/22 09:30 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん

ときどきオアゾツーキニストさんから、レスポンスをいただいた意図が私には良く分かりません。
分かりませんが、ひとまず解説ありがとうございます。
大阪在住ですので、この道路の様相はまったく分かりませんので手がかりの情報として助かります。


私のレスポンスの意図は「ジャーナリストを名乗る世捨人さんに対して、記事の客観性を問いたい」という点にあります。
写真③の説明は「走行している」とだけ客観的書けばよい部分でありますが、「スプリント(猛ダッシュ)」と主観を含めた記述がされており、意図的に自転車側を貶めようとする記述であると感じました。
「スプリント」と書くならば、そう書いた根拠となる情報が必要だろうと感じますので、その部分を示してもらいたいというのが、レスポンスの意図です。
この点に関しては、ときどきオアゾツーキニストさんの情報もまた主観に基づくものであり、私の求める回答が得られておりませんので、引き続き世捨て人さんには回答を求めます。


なお、速度制限60km/hの道でしたら、それ以下で走行することは、法律上の問題が無い事は理解しております。

| こじま | 2013/11/22 22:52 | URL |

ただの主の愚痴ブログですやん。それ以上でも以下でもない。
自分から行動する気はないのでしょうか。

| トライ | 2013/11/22 23:13 | URL |

そんな妄想にふける今日この頃でしめて( ̄▽ ̄)

そのスクープ写真の何処からスプリントって判断できるんだよw

自転車の通行が可能な様に路側帯を広く取ってあるんじゃないんですか?

ふざけるなって言いたいならしかるべき場所に言っては如何ですか?

今回も楽しいスクープありがとうございました。

次の記事を楽しみにしています!

| … | 2013/11/22 23:46 | URL | ≫ EDIT

他人に協力を願う前に自分から然るべき行動を起こしましょう。
そうでもないと協力してくれる人は現れません。

| 世捨人 | 2013/11/23 18:38 | URL |

一人では何も出来ないのでブログで発言(ボヤキ?)してます。

でも誰も協力してくれません。

誰か協力してくれる輩になってください。

と感じる今日この頃。


の間違いですよねw

| … | 2013/11/24 20:24 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2013/11/22 22:52 |へ

>ときどきオアゾツーキニストさんから、レスポンスをいただいた意図が私には良く分かりません。分かりませんが、ひとまず解説ありがとうございます。大阪在住ですので、この道路の様相はまったく分かりませんので手がかりの情報として助かります。

スピードは相対的かつ主観的なものです。

小生のように脚力のない人が精一杯踏み込んでいれば、20キロ程度でもスプリント(猛ダッシュ)でしょう。

本格的に競技に取り組まれている方々は、40キロ超でもスプリント(猛ダッシュ)とは言わないのかも知れません。

「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」でも何ら問題ありません。

青空の下、前後左右見渡す限り数十メートルに亘って自動車は1台しか映り込んでいない閑散とした幹線道路で、どのような走り方をしようと自転車乗りの勝手です。

画像のような(休日の早朝?)曜日・時間帯・コースを選んで、黒ずくめのレーススーツ身を固めて白いっぽいリュックを背負って、必死に漕いでいる(?)健気な後ろ姿は、むしろ微笑ましい光景でさえあります。

>私のレスポンスの意図は「ジャーナリストを名乗る世捨人さんに対して、記事の客観性を問いたい」という点にあります。写真③の説明は「走行している」とだけ客観的書けばよい部分でありますが、「スプリント(猛ダッシュ)」と主観を含めた記述がされており、意図的に自転車側を貶めようとする記述であると感じました。「スプリント」と書くならば、そう書いた根拠となる情報が必要だろうと感じますので、その部分を示してもらいたいというのが、レスポンスの意図です。この点に関しては、ときどきオアゾツーキニストさんの情報もまた主観に基づくものであり、私の求める回答が得られておりませんので、引き続き世捨て人さんには回答を求めます。

小生のレスポンスの意図は、「「貶めようとする記述であると感じました。」と主観的かつ感情的なコメントをされているこじまさん自身に対して、コメントの客観性を問いたい」という点にあります。
こじまさんのコメントも、また、世捨人さんと同レベルの主観を含めた記述がされており、意図的に自転車を貶めようとする記述であると感じました。

「スプリント(猛ダッシュ)」の光景を目撃したのは世捨人さんしかいないわけですので、事実を争っても仕方ありません。
また、ジャーナリストとしても、スクープ(?)画像を捕え公開するだけでも十分であり、スプリント(猛ダッシュ)と感じた事実をそのまま言葉にして伝えることで十分でしょう。

脚力に応じて、道路状況を踏まえて、自由自在に「スプリント(猛ダッシュ)」(練習?)を出来るところも、固有の速度規制のない自転車の良い所です。
「スプリント(猛ダッシュ)」の後には、足を休ませても、惰性で転がり続け、風を受けて解放感を味わえるところが自転車の良い所です。

>なお、速度制限60km/hの道でしたら、それ以下で走行することは、法律上の問題が無い事は理解しております。

法律上問題ないのであれば、貶められたなどと卑下することなど全くありません。

毎度毎度、自転車の良いところ、楽しいところ、解放感溢れるところを切り取った素晴らしいスクープ(?)画像でした。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/25 10:45 | URL |

…さん| 2013/11/22 23:46 |へ

>そのスクープ写真の何処からスプリントって判断できるんだよw

ジャーナリストが感じたままの事実を表現するのに、判断根拠など不要でしょう。受け取る側も、ジャーナリストのコメントも含めて、感じ取れば良いだけのことです。

「スプリント(猛ダッシュ)」かどうかの判断などとは、まず、「スプリント(猛ダッシュ)」の定義が必要となりそうです。
しかしながら、「スプリント(猛ダッシュ)」と世捨人さんが感じられたのであれば、「スプリント(猛ダッシュ)」でも一向に構わないでしょう。
自動車もスタート時や加速時には、アクセルを踏み込むものです。
「スプリント(猛ダッシュ)」の後は、足を休めても惰性で風を切って爽快感・解放感を味わえるところが自転車の良い所です。

>自転車の通行が可能な様に路側帯を広く取ってあるんじゃないんですか?

自転車は歩道さん| 2013/11/22 07:10 |のコメント「こんな路側帯も狭い橋を、わざわざ自転車通行可に変更するなど正気とは思えません。まったくふざけてますな。」に対して、
小生(2013/11/22 09:22)が、以下のとおり回答しております。
「片側2車線のようですので、自転車は第一通行帯のど真ん中を通行することで何ら問題ありません。 路側帯(車道外側線?)を自転車が通行する訳ではありませんので、狭くても何ら問題ありません。ちゃん、ちゃん。」

議論にしっかりと付いて来て下さい。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/25 11:20 | URL |

ネットでチマチマ議論しても・・・

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
 ネットでチマチマ議論しても時間かかるだけですね。
 オフ会してレスポンス良く討論しましょう。
 世捨人さん、オフ会の
 ①場所
 ②時間
 を 3つぐらい挙げてもらえますか?
 皆さん、世捨人さんを囲んで活発な討論をしましょう。
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆

| 山下雄太 | 2013/11/25 16:34 | URL |

視野狭窄さんですね

幅員が足りなくて自転車に車道走行に危険がともなう状況であれば、両側に整備された広い歩道の片方を半分程度に縮小するよう要望してみたらどうでしょう。

自転車の車道通行を禁止すれば、歩道を走行する自転車が増加して、歩行者の安全性が損なわれます。総合的判断の結果が現状な訳で、事故数などのデータを提示できない以上は規制すべきという結論は得られないはずです。

ジャーナリストならできるはず!!

| ず | 2013/11/27 12:34 | URL |

ずさん| 2013/11/27 12:34 |へ

>幅員が足りなくて自転車に車道走行に危険がともなう状況であれば、両側に整備された広い歩道の片方を半分程度に縮小するよう要望してみたらどうでしょう。

スクープ(?)画像③のとおり片側2車線の道路です。幅員は十分でしょう。

構造計算した上で設計されている橋の歩道を縮小して、自転車用の車道とすることは困難でしょう。
少なくとも、自転車ごときのために、貴重な税金をつぎ込む必要は全くありません。

閑散とした片側2車線の幹線道路です。
スクープ(?)画像②のとおり自転車は車道の第一通行帯を通行すれば良いだけのことです。

ずさんこそが、視野狭窄さんですね

ちゃん、ちゃん。

>自転車の車道通行を禁止すれば、歩道を走行する自転車が増加して、歩行者の安全性が損なわれます。総合的判断の結果が現状な訳で、事故数などのデータを提示できない以上は規制すべきという結論は得られないはずです。

自転車通行禁止ルールを無視して、車道左端を通行して、ルールが誤っているという実態作りにご協力いただければ幸いです。
自転車の地位向上のため、その位の覚悟はお持ちでしょう。

>ジャーナリストならできるはず!!

自転車愛好家ならできるはず!!

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/27 15:02 | URL |

どこに行けば世捨人さんにお会いできるのでしょうか

| 自転車は歩道 | 2013/11/27 15:31 | URL |

腹立てるポイントずれてるだろw
自転車を規制しないなら、それ以外は殆ど通らない軽車両の為に無駄な税金使うなだろ。

| 髪の味噌汁 | 2013/11/27 15:47 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/22 09:30 | URL |へ

おことわり
「ときどきオアゾツーキニストさん」と毎回記述すると長いので、「貴方」としてます。


~~~
貴方「 小生のように脚力のない人が精一杯踏み込んでいれば、20キロ程度でもスプリント(猛ダッシュ)でしょう。 本格的に競技に取り組まれている方々は、40キロ超でもスプリント(猛ダッシュ)とは言わないのかも知れません。 」
「『スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り』でも何ら問題ありません。 」

この写真から、運転者に40km/hで走る能力があるのか、また走行速度が40km/hなのか20km/hなのか判定できるできません。
これは、貴方のレスポンス中で「~必死にこいでいる(?)~」となっている事から同意が得られる思われます。
以上のことから、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」と書くことが客観性のある記述とは感じません。
私は走行速度そのものや走行区別に問題があるとは言及しておらず、記事の客観性を問いたいのみです。


~~~
貴方「小生のレスポンスの意図は、「「貶めようとする記述であると感じました。」と主観的かつ感情的なコメントをされているこじまさん自身に対して、コメントの客観性を問いたい」という点にあります。 こじまさんのコメントも、また、世捨人さんと同レベルの主観を含めた記述がされており、意図的に自転車を貶めようとする記述であると感じました。 」

私の記述が不十分でした。すいません。
主観の混じった内容を、をあたかも客観的事実のように記述している事への指摘です。
具体的には「猛ダッシュを挑んでいるように見える競技用自転車乗り」として主観と客観的事実とを区別するべき部分で、「猛ダッシュに挑む競技用自転車乗り」と記述した事は不適切という指摘です。

なお、私から世捨人さんからのコメントでは「この記事が自転車側を貶める」とは書かず「貶めようとする記述であると感じました」と書いているため、同レベルとは感じていません。
私のコメントは主観を含めた記述と客観的事実とを意識的に区別していますが、世捨人さんの記述では現段階において主観と客観的事実が混じった記述をしています。
その点を区別しようとする意図、もしくは事実と異なる内容を記述しているという自覚、などが世捨人さんにあるか、を問いたいと言うのがより正確な質問の意図です。

人間である以上、一斉の主観や感情無しに記述することは不可能だと思いますが、世捨人さんがジャーナリストを名乗る以上、客観的な事実の記述とそれに対する意見・所感は分けて記述するべきであると感じました。


~~~
貴方「意図的に自転車を貶めようとする記述であると感じました。 」

申し訳ありませんが、私には自転車(少なくとも写真に写っている自転車)を貶めようとする意図はありませんでした。
しかし、貴方から見てそう感じられてしまったということで、よろしければ、どの点が貶めようと感じたかを、返信していただけると助かります。
時間が無ければ、「時間が無いので、返信しません」と書いていただければ結構です。
今後は誤解の無い文章を書けるように努力します。


さて、私がなぜ記事が自転車を貶めているという印象を受けたかをお話しますと、「猛」という文字の語意によります。
「猛」をWEB検索しますと、以下のような結果が見られます。
 1 がむしゃらで強い。たけだけしい。
 2 はげしい。程度がひどい。
この語意と世捨人さんの記述を合わせますと、「程度のひどいDASHに挑む~」となります。
私や貴方が写真③を見て問題なく走行しているとしている一方で、世捨人さんは上記のように解釈しているようで、2者の間には大きな齟齬があると思います。
特に前者の記述ですと、走行者は法律上の運転義務を遵守していると思われますが、後者ですと安全運転義務違反を犯しながら走行しているようなニュアンスが含まれかねないと判断しました。
以上より、写真③の脚注が不適当であり、また自転車を貶めていると感じた理由です。

あなたは40km/hの走行も20km/hの走行も問題ないとしており、私はこの点に同意します。
ですが、世捨人さんの記述によると、たとえ写真中の運転者が20km/hで走行していても、程度のひどいDASHであるとされてしまいます。


~~~
貴方「法律上問題ないのであれば、貶められたなどと卑下することなど全くありません。 」

私自身の受けた印象が、他人の受け取り方と同一とは限りませんし、貴方の受けた印象が私の受けた印象と同一とは限りません。
私は、自転車運転者が悪い事(ここでは違法走行)をしていないのに、自分の知らないところで「法令を守っていようが、この場所を走るのは悪いことだ」と言われるのは「嫌だ」と感じます。
この私の気持ちを「貶めている」として表現したまでです。
それは、貴方からの指摘を受けようが変化しませんでしたし、私がコメントを通じて貴方の考え方を変化させようとする意図はありません。

もしも、この記事を読んでロードに乗るのが悪いことなのかな?と感じてしまった人が、私のレスポンスを読んで、世捨人さんの意見が客観性に欠いており、何ら後ろめたさを感じる必要が無いと感じてもらえれば幸いだ、という程度の思いです。

| こじま | 2013/11/27 20:10 | URL | ≫ EDIT

Re: これは普通ですね

ディさん

>牛久大橋なんて「自転車・歩行者は渡らないでくれ」って懇願する看板がありますよ。 通行禁止の看板はありません。

お願いされれば、従いたくなるものですね。

| 世捨人 | 2013/11/28 01:08 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

旧a38さん

>現地を知らないので何とも言えないが,画像で見たところ,自転車の走行には何等問題は無いのではないか.

現地を知らないのなら発言は慎んでください。

>本来はこれが正常な自転車の通行区分の在り方であ る.「ふざけるな!」と騒ぎ立てるには全く当たらない.[世捨人]殿が画像で例に挙げている新宿御苑トンネル等は歩行者も通行できない構造になっているか らやむを得ないのであろう.

自転車の走行を想定してつくられた幅広の歩道を活用してください。

>リヤカー等は人間の歩く一定の速度でしか移動できないのだから,車椅子と同じ歩行者の扱いで良い.軽車両は軽車両でも,機構上ある程度の速度も出せる自転車とは明確に区別することが必要だ.

暴れ馬の馬車はそれなりにスピードが出るかと思います。

>元来歩行者の安全地帯であるべき歩道に自転車を通らせる施策にいつまでも妥協している訳にはいかない.ついでに言うなら,レース用車椅子も車道左端通行で良いではないか.

飽和状態の車道よりもガラガラの歩道を活用する方策を考えるのが現実的です。

| 世捨人 | 2013/11/28 01:09 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>「③スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」とあるが、静止画であるため判断できない。速度情報、運転者の練度、2つの情報が無ければ、単なる主観であり、悪い言葉を使うなら「こじつけ」です。

ママチャリと比し、スピードレース用に開発された競技用自転車にあっては、全てにおいてスプリントにほかなりません。

>文章を「挑んでいると『思われる』」とした方が適切でしょう。 ジャーナリストを名乗るなら、客観性に配慮した文章をお願いします。

現場を見た筆者の主観を尊重することも大切です。

| 世捨人 | 2013/11/28 01:12 | URL |

Re: タイトルなし

歩道さん

>稲城大橋の動画を観た所、以前は自転車通行止めの標識が付いていたようですね。 http://www.youtube.com/watch?v=vJeQpPNGTXw こんな路側帯も狭い橋を、わざわざ自転車通行可に変更するなど正気とは思えません。まったくふざけてますな。

反対車線は「軽車両禁止」標識がないなど、メチャクチャです。

| 世捨人 | 2013/11/28 01:14 | URL |

Re: そんな妄想にふける今日この頃でしめて( ̄▽ ̄)

・・さん

>そのスクープ写真の何処からスプリントって判断できるんだよw 自転車の通行が可能な様に路側帯を広く取ってあるんじゃないんですか? ふざけるなって言いたいならしかるべき場所に言っては如何ですか?今回も楽しいスクープありがとうございました。 次の記事を楽しみにしています!

肩に力が入っていることも重要なヒントでしょう。

| 世捨人 | 2013/11/28 01:15 | URL |

Re: タイトルなし

人さん

> 他人に協力を願う前に自分から然るべき行動を起こしましょう。 そうでもないと協力してくれる人は現れません。

ジャーナリストとしてペンの力で世論を動かしたいです。

| 世捨人 | 2013/11/28 01:16 | URL |

Re: タイトルなし

旧ズーさん

> 視野狭窄さんですね 幅員が足りなくて自転車に車道走行に危険がともなう状況であれば、両側に整備された広い歩道の片方を半分程度に縮小するよう要望してみたらどうでしょう。

歩道に自転車レーンを設けるのが手っ取り早いですね。

>自転車の車道通行を禁止すれば、歩道を走行する自転車が増加して、歩行者の安全性が損なわれます。総合的判断の結果が現状な訳で、事故数などのデータを提示できない以上は規制すべきという結論は得られないはずです。ジャーナリストならできるはず!!

車道を走行する自転車が増加すれば、自らの危険を冒すことになります。
思いやりのある運転をすれば、歩行者が危険にさらされることはありません。歩道を活用してください。

| 世捨人 | 2013/11/28 01:33 | URL |

Re: タイトルなし

>どこに行けば世捨人さんにお会いできるのでしょうか

こんなところにいるはずもないような場所にいます。

| 世捨人 | 2013/11/28 01:35 | URL |

Re: タイトルなし

> 腹立てるポイントずれてるだろw 自転車を規制しないなら、それ以外は殆ど通らない軽車両の為に無駄な税金使うなだろ。

反対車線は「軽車両禁止」標識がないなど、稲城大橋はメチャクチャです。

| 世捨人 | 2013/11/28 01:37 | URL |

サイクリング禁止反対

|世捨人|殿 2013/11/28 01:09|付へ.

>自転車の走行を想定してつくられた幅広の歩道を活用してください.
>飽和状態の車道よりもガラガラの歩道を活用する方策を考えるのが現実的です.

元来歩行者の安全地帯であるべき歩道に自転車を走らせる,それも右側通行(逆走)可としているのが杜撰で無責任そのものなのである.
[世捨人]殿が何と言おうと,私は「自転車歩道通行可(歩行者優先)に基本的に反対する.自転車で被害者になっても加害者にはなりたくないからである.

| マイロネフ | 2013/11/28 06:26 | URL | ≫ EDIT

世捨人さん「ママチャリと比し、スピードレース用に開発された競技用自転車にあっては、全てにおいてスプリントにほかなりません。 」

上げればキリが無いですが、極論です。「全て」としていますが、証明不可能ですし、反証は容易です。
例えば、スーツ姿で競技用自転車に乗り通勤されている方の一部はスプリントはしないでしょう。川原のサイクリングロードで自転車デートをしているカップルの一部もスプリントはしないでしょう。
私も、競技用自転車に乗せてもらった事はありますが、その際にはとてもスプリントなんてできませんでした。走らせるのが精一杯でした。


~~~
世捨人さん「現場を見た筆者の主観を尊重することも大切です。」

大切だと思います。ですが、ジャーナリストが書く編集記事としてみた差異に、客観的事実もまた同等に尊重すべき大切な事柄です。
区別して両方を併記する事は可能ですので、引き続き訂正を要求します。

(本日のレスポンスを持って、世捨人さんへの質問は止めます。過去にまともなことを言っていた人が、まったくレスポンスをしなくなる理由が分かりました。世捨人さんはこちらが投げかけた質問に、真摯に回答をしてくれないのです。私が彼を論破したとはいえませんが、彼が私を論破したとも言えず、また両者の共有が進展したともいえないのが残念です。

| こじま | 2013/11/28 13:44 | URL | ≫ EDIT

どこに行けば世捨人さんにお会いできるのでしょうか

| 自転車は歩道 | 2013/11/28 15:37 | URL |

ペン使ってないだろ。
キーボードじゃん。

| 自転車は歩道 | 2013/11/28 19:23 | URL |

オアゾの立ち位置がわからん。

なんだろ?

誰かにかまって欲しいんですか?

あんたがコメントに回答(?)する必要ないでしょ?

寒くなってきたし、ちゃんちゃんこ着てなはれ。

| … | 2013/11/28 19:29 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2013/11/27 20:10 |へ

>おことわり 「ときどきオアゾツーキニストさん」と毎回記述すると長いので、「貴方」としてます。

別段、構いません。主語がなくても、言葉使いで意味が伝わるところは、日本語の良い所です。

>この写真から、運転者に40km/hで走る能力があるのか、また走行速度が40km/hなのか20km/hなのか判定できるできません。これは、貴方のレスポンス中で「~必死にこいでいる(?)~」となっている事から同意が得られる思われます。以上のことから、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」と書くことが客観性のある記述とは感じません。私は走行速度そのものや走行区別に問題があるとは言及しておらず、記事の客観性を問いたいのみです。

走行速度が40km/hなのか20km/hなのか、その能力如何、そして、それらの根拠があるかどうかは、全く問題ではありません。
現地を見た(感じた)のは世捨人さんだけです。
ジャーナリストは、見たまま(感じたまま)を記述することで、十分でしょう。
「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」と世捨人さんが見た(感じた)のであれば、見たこと(感じたこと)をそのまま記述しているというだけで、十分に客観性のある記述です。
ちゃん、ちゃん。

>私の記述が不十分でした。すいません。主観の混じった内容を、をあたかも客観的事実のように記述している事への指摘です。具体的には「猛ダッシュを挑んでいるように見える競技用自転車乗り」として主観と客観的事実とを区別するべき部分で、「猛ダッシュに挑む競技用自転車乗り」と記述した事は不適切という指摘です。

俳句(川柳)や短歌と同様に、スクープ(?)画像の題名は、通常は、短く言い切るものでしょう。
現場を見たジャーナリストが「猛ダッシュに挑む(挑んでいる)競技用自転車」と感じたと言うのであれば、主観的に感じたという事実自体が、客観的事実です。
何ら問題ありません。

>なお、私から世捨人さんからのコメントでは「この記事が自転車側を貶める」とは書かず「貶めようとする記述であると感じました」と書いているため、同レベルとは感じていません。私のコメントは主観を含めた記述と客観的事実とを意識的に区別していますが、世捨人さんの記述では現段階において主観と客観的事実が混じった記述をしています。その点を区別しようとする意図、もしくは事実と異なる内容を記述しているという自覚、などが世捨人さんにあるか、を問いたいと言うのがより正確な質問の意図です。

後出しジャンケンが出てきましたね。
要するに、こじまさんのコメントは、こじまさんが主観的に感じたことを書いたまでで、本当に貶めようとしているのかどうか世捨人さんの貶める「意図」は判りません、また、具体的に貶めるという結果が生じたかどうかという客観的「事実」もわかりません、という「逃げ」をうった情けないコメントだということですね。
客観的事実として「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車」に見えた(感じた)という主観的事実を、素直に表現している世捨人さんの方が、余程、レベルは上ですね。
残念。

>人間である以上、一斉の主観や感情無しに記述することは不可能だと思いますが、世捨人さんがジャーナリストを名乗る以上、客観的な事実の記述とそれに対する意見・所感は分けて記述するべきであると感じました。

客観的に「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車」(に見えた、感じた)という主観的な意見・所感をスクープ(?)画像の標題とした、ということで何ら問題ありません。
受け手の問題です。
しっかりして下さい。

>申し訳ありませんが、私には自転車(少なくとも写真に写っている自転車)を貶めようとする意図はありませんでした。しかし、貴方から見てそう感じられてしまったということで、よろしければ、どの点が貶めようと感じたかを、返信していただけると助かります。時間が無ければ、「時間が無いので、返信しません」と書いていただければ結構です。今後は誤解の無い文章を書けるように努力します。

既にコメントしているとおり、スプリント(猛ダッシュ)に挑めることは、(競技用)自転車の良い所のひとつです。
快晴の青空の下、閑散とした東京の郊外の幹線道路で、自らの脚力の限界に挑む姿は微笑ましくさえあります。
自転車の良い所を表現する素晴らしいスクープ(?)画像を広く公開してくれた世捨人さんには、感謝のコメントがあって然るべきです。
スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車を京都の暴走自動車やかつての暴走族と同レベルの扱いとすることを認めた上で、主観や客観などと下らないコメントをすることは競技用自転車を貶めるものです。
文章の書き方の問題ではありません。
競技用自転車の素晴らしさを実感されているかどうかというこじまさん自身の感受性の問題です。
もっと、もっと、自転車に乗りましょう。
自転車の素晴らしさを広く伝えて行きましょう。
ちゃん、ちゃん。

>さて、私がなぜ記事が自転車を貶めているという印象を受けたかをお話しますと、「猛」という文字の語意によります。「猛」をWEB検索しますと、以下のような結果が見られます。1 がむしゃらで強い。たけだけしい。2 はげしい。程度がひどい。この語意と世捨人さんの記述を合わせますと、「程度のひどいDASHに挑む~」となります。私や貴方が写真③を見て問題なく走行しているとしている一方で、世捨人さんは上記のように解釈しているようで、2者の間には大きな齟齬があると思います。特に前者の記述ですと、走行者は法律上の運転義務を遵守していると思われますが、後者ですと安全運転義務違反を犯しながら走行しているようなニュアンスが含まれかねないと判断しました。以上より、写真③の脚注が不適当であり、また自転車を貶めていると感じた理由です。

あれあれ、またまた、後出しジャンケンですか?
「挑む」jを「挑んでいると『思われる』」とした方が適切でしょう。ということだったと思いますが、大丈夫ですか?

貴方が問題視されているのは、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という記述に対する評価(受け取り方、受け取られ方)です。

世捨人さんが、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という表現をすることで、競技用自転車に乗ったことのない一般の世の中の人々が、京都の祇園や亀岡などで死亡事故を頻発している暴走自動車やかつての暴走族のバイクを連想してしまうこと(受け取られ方)を狙った意図的な表現であるという貴方の指摘は誰にでも理解できるものです。
全く同意です。
そして、問題はその先にあります。
この文章(画像③の標題)から、こじまさんが、「単なる主観であり、悪い言葉を使うなら「こじつけ」です。」、「意図的に自転車側を貶めようとする記述であると感じました。」という受け取り方をされたということは、こじまさんご自身が、競技用自転車乗りがスプリント(猛ダッシュ)に挑むことをマイナスのイメージで捉えているということの証です。

(競技用)自転車と、京都の暴走自動車や暴走族のバイクとでは、動力源(エンジンと脚力)、スピード・加速力、車体重量・車体の剛性、操作(加速)の容易性等々、それらに基づく危険性(事故を惹起する可能性と惹起した結果の重大性)、その危険性を踏まえた法律の規制(免許制度、スピード制限)など、全く異なるものです。

画像③のような閑散とした幹線道路で、競技用自転車が「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」ことは何ら問題ありません。
誰に迷惑を掛けるものでもありません。
快晴の休日の郊外の閑散とした幹線道路で、自らの脚力の限界に挑戦して、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」ことが出来るのも競技用自転車乗りの良い所(特権)です。
このことを身体と心と頭でしっかりと理解されている自転車愛好家であれば、ジャーナリストの感覚的な記事に対して、「挑む」jを「挑んでいると『思われる』」とした方が適切でしょう。などという下らない反論はしないものです。
しっかりして下さい。

まず、自転車の素晴らしさを伝えることです。
もっと、もっと、自転車に乗りましょう。
自転車の素晴らしさを広く伝えて行きましょう。

>あなたは40km/hの走行も20km/hの走行も問題ないとしており、私はこの点に同意します。ですが、世捨人さんの記述によると、たとえ写真中の運転者が20km/hで走行していても、程度のひどいDASHであるとされてしまいます。

あれあれ、今度は程度問題ですか。
40キロでも20キロでもそれぞれの道路状況に見合ったもの、乗り手の脚力等に見合ったものであれば、問題なしとしたものです。
例え20キロでも猛烈な向かい風の中であれば、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という表現となることでしょう。何ら問題ありません。
しっかりして下さい。

>自身の受けた印象が、他人の受け取り方と同一とは限りませんし、貴方の受けた印象が私の受けた印象と同一とは限りません。私は、自転車運転者が悪い事(ここでは違法走行)をしていないのに、自分の知らないところで「法令を守っていようが、この場所を走るのは悪いことだ」と言われるのは「嫌だ」と感じます。この私の気持ちを「貶めている」として表現したまでです。

それぞれの受ける印象が異なることは当然です。

「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という題名は、世捨人さんとしては、競技用自転車を貶める意図を持ったものでしょう。
しかし、その表現に対する反論が、世捨人さんの土俵に乗ってしまっている点が情けないとお伝えしています。

>それは、貴方からの指摘を受けようが変化しませんでしたし、私がコメントを通じて貴方の考え方を変化させようとする意図はありません。

自転車の素晴らしさを実感している本当の自転車乗りであれば、自らの脚力の限界に挑むことも出来る自転車の一面を表現した素晴らしいスクープ(?)画像に見えてきませんか?
自転車にもっともっと乗りましょう。
もっともっと、限界に挑戦しましょう。
そうすれば、世捨人さんの読む価値のない提言に下らない反論などすることもなくなります。

>もしも、この記事を読んでロードに乗るのが悪いことなのかな?と感じてしまった人が、私のレスポンスを読んで、世捨人さんの意見が客観性に欠いており、何ら後ろめたさを感じる必要が無いと感じてもらえれば幸いだ、という程度の思いです。

その程度の思いだから、情けないと言っているのです。
しっかりして下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/28 19:57 | URL |

…さん| 2013/11/28 19:29 |へ

>オアゾの立ち位置がわからん。なんだろ?誰かにかまって欲しいんですか? あんたがコメントに回答(?)する必要ないでしょ? 寒くなってきたし、ちゃんちゃんこ着てなはれ。

あれあれ、またまた、情けない反論(回答?)ですね。

小生は、世捨人さんの主張や提言は全く問題としていません。
読む価値なしです。

世捨人さんの価値なしの釣り記事に対して、尤もらしく反論されている方々に対して、小生は、「それは違うでしょう。」「本当ですか?」「大丈夫ですか」と問いかけているものです。

このブログの良い所は、広く公開されていて、誰もが好き勝手にコメント出来るところです。

ところで、「スプリント(猛ダッシュ)」の定義と「路側帯と「車道外側線」の違いはどうなったのかな?

しっかりして下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/28 20:06 | URL |

世捨人さん| 2013/11/28 01:37 |へ

>反対車線は「軽車両禁止」標識がないなど、稲城大橋はメチャクチャです。

面白い。

きっと、橋の両岸の勾配の違いでしょう。
急な坂道は馬車や牛車では登れないということかと思います。

是非とも、所轄の警察署等に問い合わせてみて下さい。

結果報告を楽しみにしています。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/28 20:17 | URL |

こじまさん| 2013/11/28 13:44 |へ

>私も、競技用自転車に乗せてもらった事はありますが、その際にはとてもスプリントなんてできませんでした。走らせるのが精一杯でした。

競技用自転車でスプリント(猛ダッシュ)をした経験をお持ちではなかったということですね。

競技用自転車を買って、サイクリングに出かけましょう。
軽く踏んでもあっという間に30キロを超えますよ。

まあ、40キロ位のスピードが精一杯といったところです。

ママチャリでも構いません。
楽しく自転車に乗りましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/28 20:22 | URL |

貴方は世捨人さんの成りすましとの意見が、掲示板中でも見られますが、その意見には同意です。また、世捨人さんに尋ねたことを、貴方にとやかく言われる道理が不明で、考えられる道理が「成りすまし」であることしか、思いつきませんでした。世捨人さんが違う立場からの意見を述べて、揚げ足を取り、自己満足しているように思います。

~~
貴方「ジャーナリストは、見たまま(感じたまま)を記述することで、十分でしょう。」(前後の文章を省略しました)

私は十分でないと感じています。
ずっと書いていますが「挑んでいると『思われる』」としてもらいたいです。
以上野文章を含めたやり取りは、水掛け論になるのでこれ以上意味が無いでしょう。
おそらく、私と貴方で妥協できる到達点はありません。


~~
貴方「走行速度が40km/hなのか20km/hなのか、その能力如何、そして、それらの根拠があるかどうかは、全く問題ではありません。 現地を見た(感じた)のは世捨人さんだけです。 「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」と世捨人さんが見た(感じた)のであれば、見たこと(感じたこと)をそのまま記述しているというだけで、十分に客観性のある記述です。 」

「Aの光景を見たこと」は事実です。ですが「A」は事実ではありません。そういう指摘です。

~~
貴方「俳句(川柳)や短歌と同様に、スクープ(?)画像の題名は、通常は、短く言い切るものでしょう。 」

WEB上の記事に文字制限はありません。これは事実です。


~~
貴方「後出しジャンケンが出てきましたね。 」

後出しジャンケンと言われても困ります。それを言うと、後からつけたコメント全てが後出しジャンケンで、これは貴方にも言えることです。

~~
貴方「要するに、こじまさんのコメントは、こじまさんが主観的に感じたことを書いたまでで、本当に貶めようとしているのかどうか世捨人さんの貶める『意図』は判りません、また、具体的に貶めるという結果が生じたかどうかという客観的『事実」もわかりません、という「逃げ」をうった情けないコメントだということですね。 」

「私が感じた感想」を感想である事を明記した上で、記事への返信として書いているだけです。感想である事は、1回目・2回目、および貴方への返信の中でも明記してますので、後出しであるとは感じません。あらためて厳密にそれを説明しただけであり、なぜそれを「逃げ」と言われたのかの理解には苦しみます。

~~
貴方「客観的事実として『スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車』に見えた(感じた)という主観的事実を、素直に表現している世捨人さんの方が、余程、レベルは上ですね。
残念。 」

貴方に別にそう思われても構いません。素直に表現していると捉えるか、区別をできずに書いているかは、他の閲覧者にゆだねます。
予断ですが、変に世捨人さんを持ち上げている状況が不自然に感じます。自演だとすれば、愚かしく感じます。

~~
貴方「客観的に『スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車』(に見えた、感じた)という主観的な意見・所感をスクープ(?)画像の標題とした、ということで何ら問題ありません。 受け手の問題です。 しっかりして下さい。 」

「私」と言う受け手は、この記述に問題があると感じました。あなたが世捨人さんの主観を否定すべきでないとするのならば、このように感じた私の主観もまた否定すべき出ではないと感じます。以上、しっかりと説明しました。

~~
貴方「既にコメントしているとおり、スプリント(猛ダッシュ)に挑めることは、(競技用)自転車の良い所のひとつです。 快晴の青空の下、閑散とした東京の郊外の幹線道路で、自らの脚力の限界に挑む姿は微笑ましくさえあります。 」

貴方がそう感じるなら、貴方にとってはそうなんでしょう。

~~
貴方「自転車の良い所を表現する素晴らしいスクープ(?)画像を広く公開してくれた世捨人さんには、感謝のコメントがあって然るべきです。 」

「素晴らしいスクープ」の末尾に(?)をつけているところが前の文章と一致していないように感じます。素晴らしいスクープであれば、(?)をつけずに、素直に感謝のコメントをすればよいと思います。
私は世捨人さんのこれまでの発言と記事内容を鑑みて、この画像が自転車のよいところを表現した素晴らしいスクープとは感じません。

~~
貴方「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車を京都の暴走自動車やかつての暴走族と同レベルの扱いとすることを認めた上で、主観や客観などと下らないコメントをすることは競技用自転車を貶めるものです。 」

「認めたうえで~」とされていますが、このような前提条件がなぜここで新規に提示されているのか、理解できません。あなたも「後出しジャンケン」を使っているのではないでしょうか?
まず、私は「認めたうえで」の以前に置かれた前提条件に同意しません。ですので、その以後に置かれた文章に対してはコメントしません。

~~~
貴方「あれあれ、またまた、後出しジャンケンですか? 「挑む」を「挑んでいると『思われる』」とした方が適切でしょう。ということだったと思いますが、大丈夫ですか? 」

先ほども言いましたが、厳密に議論を進める上で自分の考えを適切に説明するために必要だと感じました。あなたが、後だしジャンケンと捉えるならそれでも構いません。他の方には後出しジャンケンと捕らえられないように、記述をしていくまでです。

世捨人さんへの返信の中では私の意見の進言という意味で「~『思われる』」としました。ですが、貴方への返信の段階では世捨人産が書かれた記事文章の引用と言う意味で「思われる」を付随させていません。
後出しジャンケンと言われれば一言で終わってしまいますが、文脈を読み取ると上記のような解釈は十分に可能な範囲であると思っていました。
もう少し、誰にでも分かるように「引用文ですが」というような書き方をすべきでしたね。その点は、すいませんでした。

~~
貴方「世捨人さんが、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という表現をすることで、競技用自転車に乗ったことのない一般の世の中の人々が、京都の祇園や亀岡などで死亡事故を頻発している暴走自動車やかつての暴走族のバイクを連想してしまうこと(受け取られ方)を狙った意図的な表現であるという貴方の指摘は誰にでも理解できるものです。 全く同意です。 そして、問題はその先にあります。 この文章(画像③の標題)から、こじまさんが、「単なる主観であり、悪い言葉を使うなら「こじつけ」です。」、「意図的に自転車側を貶めようとする記述であると感じました。」という受け取り方をされたということは、こじまさんご自身が、競技用自転車乗りがスプリント(猛ダッシュ)に挑むことをマイナスのイメージで捉えているということの証です。 」

先ほども言いましたが、京都の祇園に関しては、世捨人さんの文章、及び私からの文章には出ていません。貴方が新たに出した前提条件であり、この前提条件は飲めず、議論には含める必要が無いと判断します。拙速で因果関係の無い内容だと感じています。

「猛」には「程度がひどい」という意味がある事は世捨人さんの返信中で述べました。ですので「猛ダッシュ」を私がマイナスイメージに捕らえる事は、問題がないと感じています。マイナスイメージを発生させる言葉を排除して、「ダッシュ」と書いていただければ、私は納得します。

~~
貴方「(競技用)自転車と、京都の暴走自動車や暴走族のバイクとでは、動力源(エンジンと脚力)、スピード・加速力、車体重量・車体の剛性、操作(加速)の容易性等々、それらに基づく危険性(事故を惹起する可能性と惹起した結果の重大性)、その危険性を踏まえた法律の規制(免許制度、スピード制限)など、全く異なるものです。 」

京都祇園は関係ないです。まぁ、自動二輪と自転車で適用されるべき法律が違うのは当然ですね。

~~
貴方「画像③のような閑散とした幹線道路で、競技用自転車が『スプリント(猛ダッシュ)に挑む』ことは何ら問題ありません。 」

スプリントやダッシュに挑むなら私も問題ないとしたいところです。
上記の議論を踏まえ、厳密に言うなら「猛」をはずして、「挑んでいるように『見える」」として欲しいです。

~~
貴方「誰に迷惑を掛けるものでもありません。 快晴の休日の郊外の閑散とした幹線道路で、自らの脚力の限界に挑戦して、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」ことが出来るのも競技用自転車乗りの良い所(特権)です。 」

そうですか、素晴らしいですね。

~~
貴方「このことを身体と心と頭でしっかりと理解されている自転車愛好家であれば、ジャーナリストの感覚的な記事に対して、「挑む」jを「挑んでいると『思われる』」とした方が適切でしょう。などという下らない反論はしないものです。
しっかりして下さい。 」

あなたには下らないとされてしまいました。そうですか。私にとっては下らなくないです。妥協点が見つからなさそうですね。

~~
貴方「あれあれ、今度は程度問題ですか。 40キロでも20キロでもそれぞれの道路状況に見合ったもの、乗り手の脚力等に見合ったものであれば、問題なしとしたものです。 例え20キロでも猛烈な向かい風の中であれば、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という表現となることでしょう。何ら問題ありません。 」

程度問題を先に提示してきたのは貴方でした。そして、それに対する私の意見を程度も含めて回答したまでです。
私も乗り手の脚力と速度が見合っていれば問題ないと思います。ただし、1回目の世捨人さんへのコメントから、一貫して言っていますが、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」の表現は問題ありと感じています。

~~
貴方「『スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り』という題名は、世捨人さんとしては、競技用自転車を貶める意図を持ったものでしょう。 しかし、その表現に対する反論が、世捨人さんの土俵に乗ってしまっている点が情けないとお伝えしています。 」

世捨人さんの土俵の意図が分かりません。とりあえず、今日を持って世捨人さんの記事への変身をするつもりはありません。誰かが言っているように「一人ぼっちでかわいそう」と言った内容を、他の方と一緒に発進するのみです。

~~
貴方「自転車の素晴らしさを実感している本当の自転車乗りであれば、自らの脚力の限界に挑むことも出来る自転車の一面を表現した素晴らしいスクープ(?)画像に見えてきませんか? 」

貴方はご自身が書いた文章で、こじまに「自転車の素晴らしさを実感していない自転車乗り」と間接的に記述したことに気付いていますか?私は上記のような自転車乗りではないという文章構造も意識せずに、一人で誰かに対して「見えてきませんか?」などと問いかけているのですか?

~~
自転車にもっともっと乗りましょう。
もっともっと、限界に挑戦しましょう。
そうすれば、世捨人さんの読む価値のない提言に下らない反論などすることもなくなります。

価値ないよね。でも有害だよね。だから、ほっときたくないよね。(これは別の記事へのレスポンスで述べています)
でも、真摯に返信してくれないから、もう反論はしたくないです。

~~
貴方「その程度の思いだから、情けないと言っているのです。 しっかりして下さい。 」

人の感覚を情けないとなじる。あなたは意識が高いかもしれませんが、全ての人が同じ視点で物事を捉えていると考えるのは、危険だと感じます。感じ方が違うことには納得してもらえていたのに、それの発言方法に関しては文句を言われるとは思っていませんでした。

| こじま | 2013/11/28 22:02 | URL | ≫ EDIT

こじま「私も、競技用自転車に乗せてもらった事はありますが、その際にはとてもスプリントなんてできませんでした。走らせるのが精一杯でした。 」
貴方「競技用自転車でスプリント(猛ダッシュ)をした経験をお持ちではなかったということですね。 」

スプリントをしたことはありますよ。世捨人さんが「競技用自転車での走行行為全てがスプリント(猛ダッシュ)」としていたので、そうではない一例を挙げたまでです。


~~
貴方「競技用自転車を買って、サイクリングに出かけましょう。 軽く踏んでもあっという間に30キロを超えますよ。 まあ、40キロ位のスピードが精一杯といったところです。 ママチャリでも構いません。 楽しく自転車に乗りましょう。」

私は愛車のSpecializedのTARMACがあるので、新しく競技用自転車を買おうとは思いません。貴方に言われなくても、30km/hを越える事は知っています。余計なお世話です。
また、ママチャリで走るのも時には楽しいですよね。

| こじま | 2013/11/28 22:09 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2013/11/28 22:02 |へ

>貴方は世捨人さんの成りすましとの意見が、掲示板中でも見られますが、その意見には同意です。また、世捨人さんに尋ねたことを、貴方にとやかく言われる道理が不明で、考えられる道理が「成りすまし」であることしか、思いつきませんでした。世捨人さんが違う立場からの意見を述べて、揚げ足を取り、自己満足しているように思います。

匿名のネット上では、文言が全てです。
受け取り方は人それぞれです。
また、今回の「なりすまし」についてのこじまさんの意見は客観的な根拠のない主観的なものでしかありません。
まあ、ジャーナリストを名乗っていないので、思いつきの意見でも構わないだろうとの開き直りですかね。
ああ、情けない。

>私は十分でないと感じています。ずっと書いていますが「挑んでいると『思われる』」としてもらいたいです。以上野文章を含めたやり取りは、水掛け論になるのでこれ以上意味が無いでしょう。おそらく、私と貴方で妥協できる到達点はありません。

到達点もなにも、希望・要望・願望として受け流されて終わりです。
つまり、反論にならない反論をされていたということです。
自転車乗りは、反論にならない反論しか出来ない情けない奴ばかりだという評判を立てる自転車乗りを「貶める」野暮な結果となってしまいます。
残念。
ちゃん、ちゃん。

>「Aの光景を見たこと」は事実です。ですが「A」は事実ではありません。そういう指摘です。

事実かどうかは世捨人さんにしか判らないことです。
事実として表現されたものを信じるかどうかは受け手の問題です。
快晴の青空の休日の東京の郊外の閑散とした幹線道路に黒ずくめのウェアを身にまとい、補給食を小さなリュックに詰め込んで、競技用自転車で通行しています。平均速度でも30キロはキープしていることでしょう。
橋の手前には河川の堤防の高さを越えるために、自転車を除く軽車両の通行を禁じる程度の勾配(上り坂)があります。「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」と表現するかどうかは世捨人さんの語彙力・感性によりますが、ペダルを強く踏み込んで坂を登るために力を入れる状況であることは自転車乗りであれば、誰にでも理解出来る事実です。
事実ではありませんという証明の方が難しいことでしょう。
こじまさんはジャーナリストではないから、指摘するだけで事実でないことの証明までは求められないのですね。
ちゃん、ちゃん。

>>「俳句(川柳)や短歌と同様に、スクープ(?)画像の題名は、通常は、短く言い切るものでしょう。 」
>WEB上の記事に文字制限はありません。これは事実です。

これは、反論(回答)になってますか?
だらだらと長い小生とこじまさんのやり取りは、読むだけでも疲れます。
到底、スクープ(?)画像の題名とはならないでしょう。
まあ、程度問題ですね。
一つ言えることは、記事と題名は違います。これは事実です。
ちゃん、ちゃん。

>後出しジャンケンと言われても困ります。それを言うと、後からつけたコメント全てが後出しジャンケンで、これは貴方にも言えることです。

小生のコメントを後出しジャンケンと言われても何ら困りません。
物事の本質をついているかどうかの問題です。

>>要するに、こじまさんのコメントは、こじまさんが主観的に感じたことを書いたまでで、本当に貶めようとしているのかどうか世捨人さんの貶める『意図』は判りません、また、具体的に貶めるという結果が生じたかどうかという客観的『事実」もわかりません、という「逃げ」をうった情けないコメントだということですね。
>「私が感じた感想」を感想である事を明記した上で、記事への返信として書いているだけです。感想である事は、1回目・2回目、および貴方への返信の中でも明記してますので、後出しであるとは感じません。あらためて厳密にそれを説明しただけであり、なぜそれを「逃げ」と言われたのかの理解には苦しみます。

あくまでも、小生の主観的な感想です。
多くの閲覧者にも理解頂けることかと思います。

>>客観的事実として『スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車』に見えた(感じた)という主観的事実を、素直に表現している世捨人さんの方が、余程、レベルは上ですね。 残念。
>貴方に別にそう思われても構いません。素直に表現していると捉えるか、区別をできずに書いているかは、他の閲覧者にゆだねます。予断ですが、変に世捨人さんを持ち上げている状況が不自然に感じます。自演だとすれば、愚かしく感じます。

小生の主観的な評価です。
結果として評価が上がるか下がるかは、相対的な問題です。
何とか48の総選挙と同様に、厳しい下剋上です。
頑張って下さい。

>>客観的に『スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車』(に見えた、感じた)という主観的な意見・所感をスクープ(?)画像の標題とした、ということで何ら問題ありません。 受け手の問題です。 しっかりして下さい。
>「私」と言う受け手は、この記述に問題があると感じました。あなたが世捨人さんの主観を否定すべきでないとするのならば、このように感じた私の主観もまた否定すべき出ではないと感じます。以上、しっかりと説明しました。

こじまさんの主観を受けて、「あなたの主観はちょっと違うんじゃないの」という小生の主観を述べたまでのことです。
小生は、それぞれの主観を否定す「べきでない」などとは言っていませんよ。
それぞれの主観を否定することは「出来ない」と言っています。
しっかりと読み取って下さい。
これまた、受け手の問題ですね。

>既にコメントしているとおり、スプリント(猛ダッシュ)に挑めることは、(競技用)自転車の良い所のひとつです。 快晴の青空の下、閑散とした東京の郊外の幹線道路で、自らの脚力の限界に挑む姿は微笑ましくさえあります。
>貴方がそう感じるなら、貴方にとってはそうなんでしょう。

そ~なんです。
本当に自転車に乗っている多くの自転車乗りが実感出来ることでもあります。

>>自転車の良い所を表現する素晴らしいスクープ(?)画像を広く公開してくれた世捨人さんには、感謝のコメントがあって然るべきです。
>「素晴らしいスクープ」の末尾に(?)をつけているところが前の文章と一致していないように感じます。素晴らしいスクープであれば、(?)をつけずに、素直に感謝のコメントをすればよいと思います。私は世捨人さんのこれまでの発言と記事内容を鑑みて、この画像が自転車のよいところを表現した素晴らしいスクープとは感じません。

(?)は、「スクープ」に対するもので、「素晴らしい」に対するものではありません。
日本語の修飾語は難しいですね。
本当に自転車に乗っている多くの自転車乗りにとっては、当たり前の画像ですので、スクープとまでは言えません。という意味でした。
判り辛くて申し訳ありませんでした。
まあ、これも受け手の問題ですかね。

>>スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車を京都の暴走自動車やかつての暴走族と同レベルの扱いとすることを認めた上で、主観や客観などと下らないコメントをすることは競技用自転車を貶めるものです。
>「認めたうえで~」とされていますが、このような前提条件がなぜここで新規に提示されているのか、理解できません。あなたも「後出しジャンケン」を使っているのではないでしょうか?まず、私は「認めたうえで」の以前に置かれた前提条件に同意しません。ですので、その以後に置かれた文章に対してはコメントしません。

例えが極端な方が、理解が進むと思いましたが、極端過ぎましたかね。
「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車」に対するマイナスのイメージを認めた上で、主観や客観などと下らないコメントをすることは競技用自転車を貶めるものです。

さて、認められるでしょうか?
楽しみです。

>>あれあれ、またまた、後出しジャンケンですか? 「挑む」を「挑んでいると『思われる』」とした方が適切でしょう。ということだったと思いますが、大丈夫ですか?
>先ほども言いましたが、厳密に議論を進める上で自分の考えを適切に説明するために必要だと感じました。あなたが、後だしジャンケンと捉えるならそれでも構いません。他の方には後出しジャンケンと捕らえられないように、記述をしていくまでです。 世捨人さんへの返信の中では私の意見の進言という意味で「~『思われる』」としました。ですが、貴方への返信の段階では世捨人産が書かれた記事文章の引用と言う意味で「思われる」を付随させていません。 後出しジャンケンと言われれば一言で終わってしまいますが、文脈を読み取ると上記のような解釈は十分に可能な範囲であると思っていました。もう少し、誰にでも分かるように「引用文ですが」というような書き方をすべきでしたね。その点は、すいませんでした。

回答になっていませんね。
「猛」という文字の語意を持ち出した時点で、後出しジャンケンというか、当然の前提となる日本語能力を持ち出して、話を逸らして誤魔化しているということです。
ちゃん、ちゃん。

>>世捨人さんが、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という表現をすることで、競技用自転車に乗ったことのない一般の世の中の人々が、京都の祇園や亀岡などで死亡事故を頻発している暴走自動車やかつての暴走族のバイクを連想してしまうこと(受け取られ方)を狙った意図的な表現であるという貴方の指摘は誰にでも理解できるものです。 全く同意です。 そして、問題はその先にあります。 この文章(画像③の標題)から、こじまさんが、「単なる主観であり、悪い言葉を使うなら「こじつけ」です。」、「意図的に自転車側を貶めようとする記述であると感じました。」という受け取り方をされたということは、こじまさんご自身が、競技用自転車乗りがスプリント(猛ダッシュ)に挑むことをマイナスのイメージで捉えているということの証です。 」
>先ほども言いましたが、京都の祇園に関しては、世捨人さんの文章、及び私からの文章には出ていません。貴方が新たに出した前提条件であり、この前提条件は飲めず、議論には含める必要が無いと判断します。拙速で因果関係の無い内容だと感じています。 「猛」には「程度がひどい」という意味がある事は世捨人さんの返信中で述べました。ですので「猛ダッシュ」を私がマイナスイメージに捕らえる事は、問題がないと感じています。マイナスイメージを発生させる言葉を排除して、「ダッシュ」と書いていただければ、私は納得します。

あれあれ、簡単に折れましたね。
であれば、最初から「猛」にはマイナスのイメージが含まれるので、「猛ダッシュ」ではなく「ダッシュ」とすべきだと指摘されるべきでしたね。
まあ、岡目八目、様々な意見を交わすことで、問題点が明らかになっていくことも広く公開されているブログのコメント欄の良い所ですね。
「スプリント(ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」であれば、納得ですか?
「軽車両のなかで、スピードや走行安定性など総合的に判断し、最も危険な乗り物は自転車であることは論を待たない(写真③)。」という記事に付された写真③の題名です。
どっちもどっちだと思いますが、これも受け手の問題であり、こじまさんが納得されるのであれば、仕方ありません。
こじまさんに成り代わって、小生が物申し続けて行くしかありませんね。

>>(競技用)自転車と、京都の暴走自動車や暴走族のバイクとでは、動力源(エンジンと脚力)、スピード・加速力、車体重量・車体の剛性、操作(加速)の容易性等々、それらに基づく危険性(事故を惹起する可能性と惹起した結果の重大性)、その危険性を踏まえた法律の規制(免許制度、スピード制限)など、全く異なるものです。 」
>京都祇園は関係ないです。まぁ、自動二輪と自転車で適用されるべき法律が違うのは当然ですね。

当然の前提をご理解いただけたようです。良かった。良かった。

>>画像③のような閑散とした幹線道路で、競技用自転車が『スプリント(猛ダッシュ)に挑む』ことは何ら問題ありません。
>スプリントやダッシュに挑むなら私も問題ないとしたいところです。上記の議論を踏まえ、厳密に言うなら「猛」をはずして、「挑んでいるように『見える」」として欲しいです。

あれあれ、またまた、逆戻りですか?
「猛」という修飾語など程度問題です。
「挑む」と「挑んでいるように見える」は、どちらも世捨人さんが見た事実です。「挑む(挑んでいるように見える)」対象は自転車乗り自らの脚力の限界ということでしょうから、当然、「猛」ダッシュとなります。
いずれも何ら問題ありません。
そして、スプリント(猛ダッシュ)に挑めるところも競技用自転車の良い所です。
小生にとって、マイナスのイメージなどは全くありません。

>>誰に迷惑を掛けるものでもありません。 快晴の休日の郊外の閑散とした幹線道路で、自らの脚力の限界に挑戦して、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」ことが出来るのも競技用自転車乗りの良い所(特権)です。
>そうですか、素晴らしいですね。

ようやく、ご理解いただけたようです。
良かった。よかった。

>>このことを身体と心と頭でしっかりと理解されている自転車愛好家であれば、ジャーナリストの感覚的な記事に対して、「挑む」jを「挑んでいると『思われる』」とした方が適切でしょう。などという下らない反論はしないものです。しっかりして下さい。
>あなたには下らないとされてしまいました。そうですか。私にとっては下らなくないです。妥協点が見つからなさそうですね。

やっぱり、ご理解頂けなかったということですね。
残念です。

>>あれあれ、今度は程度問題ですか。 40キロでも20キロでもそれぞれの道路状況に見合ったもの、乗り手の脚力等に見合ったものであれば、問題なしとしたものです。 例え20キロでも猛烈な向かい風の中であれば、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という表現となることでしょう。何ら問題ありません。
>程度問題を先に提示してきたのは貴方でした。そして、それに対する私の意見を程度も含めて回答したまでです。私も乗り手の脚力と速度が見合っていれば問題ないと思います。ただし、1回目の世捨人さんへのコメントから、一貫して言っていますが、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」の表現は問題ありと感じています。

まだ、十分にご理解頂けていないようです。
自転車は、乗り手の脚力と速度が見合わない限界に挑んでも何ら問題ないということです。
程度問題ではなく、自らの脚力の程度(限界)を超えることに挑戦出来るところが自転車の良い所です。

>>『スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り』という題名は、世捨人さんとしては、競技用自転車を貶める意図を持ったものでしょう。 しかし、その表現に対する反論が、世捨人さんの土俵に乗ってしまっている点が情けないとお伝えしています。
>世捨人さんの土俵の意図が分かりません。とりあえず、今日を持って世捨人さんの記事への変身をするつもりはありません。誰かが言っているように「一人ぼっちでかわいそう」と言った内容を、他の方と一緒に発進するのみです。

「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」ことをマイナスのイメージとして捉えることを世捨人さんの土俵に乗っていると表現しています。
なかなか、伝わりませんね。
変身を発進しても仮面ライダーになるだけで、返信は発信されませんよ。
しっかりして下さい。

>>自転車の素晴らしさを実感している本当の自転車乗りであれば、自らの脚力の限界に挑むことも出来る自転車の一面を表現した素晴らしいスクープ(?)画像に見えてきませんか?
>貴方はご自身が書いた文章で、こじまに「自転車の素晴らしさを実感していない自転車乗り」と間接的に記述したことに気付いていますか?私は上記のような自転車乗りではないという文章構造も意識せずに、一人で誰かに対して「見えてきませんか?」などと問いかけているのですか?

まずは、自転車に乗って下さい。
世捨人さんにコメントするのは、自転車の良さを実感してからにしましょう。
ああ、情けない。

>>自転車にもっともっと乗りましょう。
もっともっと、限界に挑戦しましょう。
そうすれば、世捨人さんの読む価値のない提言に下らない反論などすることもなくなります。
>価値ないよね。でも有害だよね。だから、ほっときたくないよね。(これは別の記事へのレスポンスで述べています)でも、真摯に返信してくれないから、もう反論はしたくないです。

あれあれ、結局、世捨人さんに振り回されただけですね。
こじまさんの主体性、存在意義は何処へ行ったのでしょう。
まずは、自転車に乗りましょう。
限界に挑みましょう。
そこからです。

>>その程度の思いだから、情けないと言っているのです。 しっかりして下さい。
>人の感覚を情けないとなじる。あなたは意識が高いかもしれませんが、全ての人が同じ視点で物事を捉えていると考えるのは、危険だと感じます。感じ方が違うことには納得してもらえていたのに、それの発言方法に関しては文句を言われるとは思っていませんでした。

発言方法(=反論の仕方)が自転車乗りの実感と異なることから、ちょっと違うでしょうとコメントしたものです。
まずは、自転車に乗りましょう。限界に挑みましょう。楽しいですよ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/29 13:11 | URL |

こじまさん| 2013/11/28 22:09 |へ
>私も、競技用自転車に乗せてもらった事はありますが、その際にはとてもスプリントなんてできませんでした。走らせるのが精一杯でした。
>>競技用自転車でスプリント(猛ダッシュ)をした経験をお持ちではなかったということですね。
>スプリントをしたことはありますよ。世捨人さんが「競技用自転車での走行行為全てがスプリント(猛ダッシュ)」としていたので、そうではない一例を挙げたまでです。

別段、構いません。
スプリント(猛ダッシュ)に挑めるところも(競技用)自転車の良い所だということを体感するまでには至っていないということです。

>>競技用自転車を買って、サイクリングに出かけましょう。 軽く踏んでもあっという間に30キロを超えますよ。 まあ、40キロ位のスピードが精一杯といったところです。 ママチャリでも構いません。 楽しく自転車に乗りましょう。
>私は愛車のSpecializedのTARMACがあるので、新しく競技用自転車を買おうとは思いません。貴方に言われなくても、30km/hを越える事は知っています。余計なお世話です。また、ママチャリで走るのも時には楽しいですよね。

では、宝の持ち腐れとならないように、愛車に乗りましょう。

車道左端通行で、状況に応じたスピードで、くれぐれも安全運転をお願いします。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/29 13:23 | URL |

「③スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」

この表現を巡って紛糾しているみたいですね(冷汗)

>事実かどうかは世捨人さんにしか判らないことです。

という意見もあるみたいですが、どうでしょう?よくよく考えると、難しい話ですね。

たとえば、練習をする野球選手のキャプションとして、

「昨日の三振が悔しくて早出特打に励む○○選手」

とやったら、問題がありそうですね。悔しいかどうかは本人にしかわかりませんから。でも、これが、

「鬼ノックに苦悶の表情を浮かべる△△選手」

これだったら、大丈夫でしょう。表情は客観的事実ですから。それが、

「鬼ノックに苦しむ△△選手」

これも、まぁ、アリでしょう。表情は客観的事実ですが、実際に苦しんでいたのかどうかは、本来、選手本人にしかわからないはずです。でも、この場合、「苦しむ」は表情という事実から類推したことが明白ですから、それなりの客観性があるといえます。

さて、戻りましょう。

「③スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」

挑む、というのは、客観的事実ではありません。では、何らかの事実から類推したのでしょうか?少なくとも、その根拠は写真そのものには見当たりません。それに加えて、本文中にも見当たりません。

結論として、「挑む」と断言するには、客観性が不充分のように思います。

とはいえ、もっと客観的な文体を使うのであれば、たとえば、

「スプリント(猛ダッシュ)を行う競技用自転車乗り」

と言うのであれば、問題はないのではないでしょうか。

| ずー | 2013/11/29 18:28 | URL |

ずー さん

要約した解説ありがとうございます。

~~
ときどきオアゾツーキニストさん

色々と指摘ありがとうございました。

要約してしまうと、③の写真の文章に対して、問題があるとしたのが私の意見、問題が無いとしたのが貴方の意見でした。

それで、私のコメントに対して貴方がレスポンスしたのは、どのような意図がある(あった)のでしょうか?

もし、貴方から見た「私の意見の間違い」を指摘したのみにとどまるのでたら、これ以上の返答のやりとりは必要ないかと思います。
他の意図がある(あった)のでしたら、ご意見いただければと思います。

余談:「あれあれ~」等の、説明上全く必要の無い文言を使われた理由もお聞かせいただければと思います。私には、これらの文言が相手を「煽る」ような文言に感じ、文章を読んでいて不愉快でした。

| こじま | 2013/11/29 19:56 | URL |

ずーさん| 2013/11/29 18:28 |へ

>「③スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」 この表現を巡って紛糾しているみたいですね(冷汗)・・・どうでしょう?よくよく考えると、難しい話ですね。
小生は、何ら問題ないとしています。
何ら難しい話でもありませんし、紛糾などしていませんよ。
まあ、こじまさんが言いがかりを付けているだけです。

>挑む、というのは、客観的事実ではありません。では、何らかの事実から類推したのでしょうか?少なくとも、その根拠は写真そのものには見当たりません。それに加えて、本文中にも見当たりません。結論として、「挑む」と断言するには、客観性が不充分のように思います。とはいえ、もっと客観的な文体を使うのであれば、たとえば、「スプリント(猛ダッシュ)を行う競技用自転車乗り」 と言うのであれば、問題はないのではないでしょうか。

「猛」の次は「挑む」ですか?WEB検索はお済ですか?
世捨人さんは、(競技用)自転車乗りがスプリント(猛ダッシュ)に「挑む」(と思われる)姿を見て、「挑む」(と思われる)姿を画像に収め、「挑む」という標題を付けたというだけのことであって、「挑む」(と思われる)ものかどうかを客観的に証明するために取材・発表している訳ではないでしょう。
「挑む」の客観性など何ら問題となりません。
また、自転車は、自転車乗り自身の脚力のみを頼りとして主体的・能動的に乗るものであり、ガラガラの幹線道路の橋の登り坂で力強くペダルを踏む姿を見て「挑む」という文学的表現をしたとしても、何ら問題ないでしょう。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/02 15:06 | URL |

こじまさん| 2013/11/29 19:56 |へ

>色々と指摘ありがとうございました。

お礼には及びません。

>要約してしまうと、③の写真の文章に対して、問題があるとしたのが私の意見、問題が無いとしたのが貴方の意見でした。

何が問題なのかが重要だということです。

スプリント(「猛」ダッシュ)に「挑む」ことが出来るところが、(競技用)自転車の良い所であって、今回のスクープ(?)画像は、その自転車の良い所を広く伝える素晴らしいものであったということです。

>それで、私のコメントに対して貴方がレスポンスしたのは、どのような意図がある(あった)のでしょうか?もし、貴方から見た「私の意見の間違い」を指摘したのみにとどまるのでたら、これ以上の返答のやりとりは必要ないかと思います。他の意図がある(あった)のでしたら、ご意見いただければと思います。

(競技用)自転車の素晴らしさを伝えるスクープ(?)画像を、「スピードや走行安定性など総合的に判断し、最も危険な乗り物は自転車であることは論を待たない(写真③)」という世捨人さんのマイナスの論調に乗って、スクープ(?)画像の標題についてだけ、「猛」が付くと安全運転義務違反になるだとか、「挑む」に客観性がないだとか、反論することは、世捨人さんの土俵に上がって「スピードや走行安定性など総合的に判断し、最も危険な乗り物は自転車であることは論を待たない」という世捨人さんの論調を肯定することになってませんか?と指摘しています。
本当に判らないひとですね。
大丈夫ですか?

>余談:「あれあれ~」等の、説明上全く必要の無い文言を使われた理由もお聞かせいただければと思います。私には、これらの文言が相手を「煽る」ような文言に感じ、文章を読んでいて不愉快でした。

あれあれ?
負けは負けと潔く認めた方がすっきりしますよ。
小生の正直な気持ちを表した「文学的」(かつ「客観的?」)な表現です。
何か文句(反論)でもありますか?
本当に情けない。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/02 15:14 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさんへ


やはり、貴方から私への指摘の意図が分かりません。
あと、「勝ち負け」に関する話が出たので、あなたが指摘以上に私を「言い負かしたい」がために横槍を入れたと判断しました。
以上を踏まえて、レスポンスします。

勝手に横から指摘して、なおかつ「負けを認めろ」などと言われても・・・
そもそも、勝ち負けのルールなんて決めてもいないので、「言ったもん勝ち」です。
私が「私の勝ちだ」と言ったら、議論は平行線です。
私から、貴方へ歩み寄れる部分は歩み寄るし、感じ方が違う部分はどうしようもないと突っぱねる。
それだけです。

なお、私は貴方の指摘を受けて、世捨人さんへの指摘で不十分な点、事実と齟齬のある点、は過去にも修正しています。
誤解だと感じた点、より適切に説明できる部分は、「後だし」ですが追記していますよね。
また、他の記事読者の人たちに誤解されている点があるなら、できるだけ誤解の無い文章に訂正、後から補足すれば良いでしょう。
より万人が理解できるように、補足する事は何ら恥じるべきことではありません。

さて、閑話休題


~①~
貴方は、自転車が「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」事は悪くないとしています。
(「競技用」という枕詞がなくても問題ないので、以下では外します)
私から貴方への一回目のレスポンスで「なお、速度制限60km/hの道でしたら、それ以下で走行することは、法律上の問題が無い事は理解しております。 」と既に述べております。

この点は、別に貴方と私で意見の違いはないですよね?


~②~
私は、一貫して「③スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という表題が客観的ではない事を指摘しているのみです。
もちろん、貴方の言うようにこのままの文章内容でも、自転車乗りは違反走行をしていません。
違反走行していないならば「訂正すべき」という指摘もするべきではないという意見も、理解はできます。
ですが、私はやはり主観的事実と客観的事実が区別できていないことに納得がいかないのは変わりません。

そして、それが「世捨人さんの土俵に上がって」いると言うのでしたら、その指摘は甘んじて受け入れるしかできません。
それを情けないと詰るのは貴方の勝手ですし、他の読者はまた違うように感じるかもしれません。

私は、③の写真の表題は「走行中の自転車(稲代大橋)」が最適と思います。



~③(ここからは後出しジャンケンです)~
私や貴方は、軽車両の走行制限が60km/hであることや、走行速度が高くとも格段に危険度が増すわけではない事は理解していると言えます。
ただし、この事実を全ての自転車利用者が知っているとは思わないです。
一見の人が、③を見て、万が一にも「競技用自転車」=「危ない」なんて短絡的に感じて欲しくないですし、「猛」という字がそのように感じる可能性を高めているとは感じます。
(「猛」の意味は既出)

他の記事でも私は指摘していますが、そもそも世捨人さんの記事は、客観的事実と主観的事実がまったく区別できていません。
そのために、現行法上では何ら違反していないような内容・写真を並べ立てているだけのに、「競技用自転車は危ない」事が事実のように写ってしまう意見を言っています。
そこで、客観的事実上は問題が無いが、「世捨人から見ればコレは問題なんだ」と言ってくれれば、自転車に関する知識の乏しい人が「自転車って危なくない、本当に危ないのは自動車」と言うことが理解しやすくなると考えています。
もちろん、世捨人さんはそんなことしない(そもそも、事実と主観を区別できない)でしょうが・・・。



~④~
文学的という言葉を辞書で引いた方がよいでしょう。誤用の可能性が高いです。

~独り言~
長い。

| こじま | 2013/12/03 21:27 | URL | ≫ EDIT

Re: サイクリング禁止反対

旧a38さん

>>自転車の走行を想定してつくられた幅広の歩道を活用してください. 飽和状態の車道よりもガラガラの歩道を活用する方策を考えるのが現実的です.
>元来歩行者の安全地帯であるべき歩道に自転車を走らせる,それも右側通行(逆走)可としているのが杜撰で無責任そのものなのである.

危険地帯である車道に、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車を走らせるのは、裸で寒空に放り出すようなものです。

>[世捨人]殿が何と言おうと,私は「自転車歩道通行可(歩行者優先)に基本的に反対する.自転車で被害者になっても加害者にはなりたくないからである.

自転車が車道を走れば、被害者にも加害者にもなりとても危ういです。

| 世捨人 | 2013/12/03 23:49 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>世捨人さん「ママチャリと比し、スピードレース用に開発された競技用自転車にあっては、全てにおいてスプリントにほかなりません。 」 上げればキリが無いですが、極論です。「全て」としていますが、証明不可能ですし、反証は容易です。例えば、スーツ姿で競技用自転車に乗り通勤されている方の一部はスプリントはしないでしょう。川原のサイクリングロードで自転車デートをしているカップルの一部もスプリントはしないでしょう。

スーツ姿のサラリーマンは、始業時間に間に合わそうとスプリントに陥りがちです。川原のカップルは、ガールフレンドにいいところを見せようとスプリントに陥りがちです。

>私も、競技用自転車に乗せてもらった事はありますが、その際にはとてもスプリントなんてできませんでした。走らせるのが精一杯でした。

スピードレース用に開発された競技用自転車で公道を走らせること自体がスプリントにほかなりません。

>~~~ 世捨人さん「現場を見た筆者の主観を尊重することも大切です。」 大切だと思います。ですが、ジャーナリストが書く編集記事としてみた差異に、客観的事実もまた同等に尊重すべき大切な事柄です。区別して両方を併記する事は可能ですので、引き続き訂正を要求します。

ご意見、ご要望として承ります。

>(本日のレスポンスを持って、世捨人さんへの質問は止めます。過去にまともなことを言っていた人が、まったくレスポンスをしなくなる理由が分かり ました。世捨人さんはこちらが投げかけた質問に、真摯に回答をしてくれないのです。私が彼を論破したとはいえませんが、彼が私を論破したとも言えず、また 両者の共有が進展したともいえないのが残念です。

2回目のご主張ですが、3回目はもうありませんよね。

| 世捨人 | 2013/12/03 23:54 | URL |

Re: タイトルなし

>ペン使ってないだろ。キーボードじゃん。

「タッチペン」を検索してみてください。

| 世捨人 | 2013/12/03 23:59 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>反対車線は「軽車両禁止」標識がないなど、稲城大橋はメチャクチャです。
>面白い。

旧ときさんの笑いのツボはズレていますね。

>きっと、橋の両岸の勾配の違いでしょう。 急な坂道は馬車や牛車では登れないということかと思います。 是非とも、所轄の警察署等に問い合わせてみて下さい。 結果報告を楽しみにしています。

ご意見、ご要望として承ります。

| 世捨人 | 2013/12/04 00:01 | URL |

こじまさん| 2013/12/03 21:27 |へ

>やはり、貴方から私への指摘の意図が分かりません。あと、「勝ち負け」に関する話が出たので、あなたが指摘以上に私を「言い負かしたい」がために横槍を入れたと判断しました。以上を踏まえて、レスポンスします。

客観的に、岡目八目で斜め上から、これまでのやり取りを見直して見て下さい。
また、世捨人さんからこじまさんへのレスポンスでは「スプリントに陥りがちです。」や「スプリントにほかなりません。」ということで「スプリント(猛ダッシュ)」がマイナスのイメージで捉えられています。
まさに世捨人さんの思うつぼに陥っています。

>勝手に横から指摘して、なおかつ「負けを認めろ」などと言われても・・・そもそも、勝ち負けのルールなんて決めてもいないので、「言ったもん勝ち」です。私が「私の勝ちだ」と言ったら、議論は平行線です。私から、貴方へ歩み寄れる部分は歩み寄るし、感じ方が違う部分はどうしようもないと突っぱねる。それだけです。

これまでの議論で、こじまさんが勝ちだと言ったら、あなたご自身の感性を疑われますよ。
大丈夫ですか?

>なお、私は貴方の指摘を受けて、世捨人さんへの指摘で不十分な点、事実と齟齬のある点、は過去にも修正しています。誤解だと感じた点、より適切に説明できる部分は、「後だし」ですが追記していますよね。また、他の記事読者の人たちに誤解されている点があるなら、できるだけ誤解の無い文章に訂正、後から補足すれば良いでしょう。 より万人が理解できるように、補足する事は何ら恥じるべきことではありません。

今回も、「挑む」も「猛」も枝葉末節の議論であり、「スプリント(猛ダッシュ)」をマイナスのイメージで捉えていたことが誤りであり、「スプリント(猛ダッシュ)に挑むことが出来るという自転車の良い所を捉えた素晴らしいスクープ(?)写真でした」ということを追認されれば済むことです。

>さて、閑話休題~①~貴方は、自転車が「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」事は悪くないとしています。(「競技用」という枕詞がなくても問題ないので、以下では外します)私から貴方への一回目のレスポンスで「なお、速度制限60km/hの道でしたら、それ以下で走行することは、法律上の問題が無い事は理解しております。 」と既に述べております。この点は、別に貴方と私で意見の違いはないですよね?

全く問題ありません。

>~②~私は、一貫して「③スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という表題が客観的ではない事を指摘しているのみです。もちろん、貴方の言うようにこのままの文章内容でも、自転車乗りは違反走行をしていません。違反走行していないならば「訂正すべき」という指摘もするべきではないという意見も、理解はできます。ですが、私はやはり主観的事実と客観的事実が区別できていないことに納得がいかないのは変わりません。そして、それが「世捨人さんの土俵に上がって」いると言うのでしたら、その指摘は甘んじて受け入れるしかできません。それを情けないと詰るのは貴方の勝手ですし、他の読者はまた違うように感じるかもしれません。

標題の文言が客観的表現となっているかどうかという枝葉末節に拘ることで、根幹となる「スプリント(猛ダッシュ)」に対するマイナスの評価を肯定されている点を問題としています。

>私は、③の写真の表題は「走行中の自転車(稲代大橋)」が最適と思います。

世捨人さんは、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」を見た(感じた)という事実を伝えるために、(スクープ?)画像という媒体で表現したということです。
どのような表題を付けるかは世捨人さんの勝手でしょう。
こじまさんが、どうこう言う問題ではありません。
ちゃん、ちゃん。

>~③(ここからは後出しジャンケンです)~私や貴方は、軽車両の走行制限が60km/hであることや、走行速度が高くとも格段に危険度が増すわけではない事は理解していると言えます。ただし、この事実を全ての自転車利用者が知っているとは思わないです。

とんでもありません。
走行速度が高くなると格段に危険度が増します。
物理学のエネルギーの公式にあるとおりです。
しっかりして下さい。
競技用自転車は、40キロ超のスピードが出せることから、20~30キロのスピードが精々のママチャリに比較して格段に危険度は増します。
このことは、競技用自転車愛好家の方々がブログ等で披露されている自損事故自慢の山をみれば誰もが容易に理解できることであり、競技用自転車乗り自身が実感・体感していることです。
一方で、競技用自転車乗りの事故の多くが「自損」事故で収まっていることも事実です。
競技用自転車乗りは、今回のスクープ(?)画像のような交通量の少ない閑散とした道路でしか40キロ超のスプリント(猛ダッシュ)に挑むことがないから、万一、運転を誤って事故を起こしたとしても、他人に迷惑を掛けずに「自損」事故で収めることが出来るということです。
まあ、独善的な競技用自転車乗りは自損事故自慢を、往々にしてブレーキテクニック自慢に繋げて、自らを誤魔化しているところも情けない限りです。

>一見の人が、③を見て、万が一にも「競技用自転車」=「危ない」なんて短絡的に感じて欲しくないですし、「猛」という字がそのように感じる可能性を高めているとは感じます。(「猛」の意味は既出)

遊園地でジェットコースターやゴーカートが人気なように、また、ちょい悪親爺が持てはやされたように、「危ない」からこそ「競技用自転車」には魅力があるのです。
そして、その「危なさ」は、多くの競技用自転車乗りが実践しているように、十分にコントロール可能な「危なさ」です。
また、一方で、(競技用)自転車の「危なさ」は、年間4000名の死者を出している自動車の「危なさ」に比較すれば、全く問題とならない程度のものです。
そして、(競技用)自転車には、全く問題とならない「危なさ」を大きく上回る魅力・素晴らしさ・有用性があるのです。
もっともっと、(競技用)自転車に乗って、(競技用)自転車の素晴らしさを伝えて行きましょう。
ちゃん、ちゃん。

>他の記事でも私は指摘していますが、そもそも世捨人さんの記事は、客観的事実と主観的事実がまったく区別できていません。そのために、現行法上では何ら違反していないような内容・写真を並べ立てているだけのに、「競技用自転車は危ない」事が事実のように写ってしまう意見を言っています。そこで、客観的事実上は問題が無いが、「世捨人から見ればコレは問題なんだ」と言ってくれれば、自転車に関する知識の乏しい人が「自転車って危なくない、本当に危ないのは自動車」と言うことが理解しやすくなると考えています。もちろん、世捨人さんはそんなことしない(そもそも、事実と主観を区別できない)でしょうが・・・。

日本語が怪しくなってますが、大丈夫ですか?
(客観的・主観的)事実とは何ですか?どう違うのですか?
世捨人さんが自らのブログで自らの主張をするのに主観的事実を語ることで、何か問題がありますか?
世捨人さんの主観的事実が的を射たものであれば、「枕草子」や「徒然草」のように随筆として世に受け入れられるということで、何ら問題ありません。

>~④~文学的という言葉を辞書で引いた方がよいでしょう。誤用の可能性が高いです。

誤用ということであれば、具体的にご指摘下さい。
言葉は生き物です。誤用も含めて文学的ということで何ら問題ないと思いますよ。

>~独り言~長い。

文字数制限がないので、客観的事実を正確にお伝えすることが適切なんですよね(?)
小生は、頭の悪い方にもご理解頂けるように丁寧にご説明差し上げているものです。
ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/04 10:17 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/04 10:17 | URL |へ

貴方「世捨人さんからこじまさんへのレスポンスでは「スプリントに陥りがちです。」や「スプリントにほかなりません。」ということで「スプリント(猛ダッシュ)」がマイナスのイメージで捉えられています。 まさに世捨人さんの思うつぼに陥っています。 」


まず、貴方が言うように、世捨人さんは「スプリント(『猛』ダッシュ)」を負の評価をしていると判断できます。
(判断根拠は既に書きました)

また、私は既に以下を述べています。
・60km/h以下の走行は問題ない
(貴方への1回目のレスポンス)
・「猛」と言う文字がマイナスの意味を含んでいる
(貴方への2回目のレスポンスで解説)
・スプリントが悪いとは言ってない
(貴方への3回目のレスポンスで、指摘を踏まえて補足説明)

ですので、私と貴方はスプリントが60km/h以下であれば、悪いとは言っていません。
ただし、1回目の質問のみを見るのであれば、私が「悪い」と考えているように誤解される余地は残されておりました。
そして、あなたの指摘でそれを修正しました。
それが「負け」というなら負けで構いません。
すいませんでした。


~~
世捨人さんは写真③の光景に(私から見て)間違った印象を持っています。
そして、、その結果として、記事中に(客観的に見て)間違った表現をしています。

ただ、人の感じ方は様々で、私や貴方の言うように間違って感じた事を否定するわけにはいきません。
ですので、後者の「間違った表現」を「主観(『猛』ダッシュ)」と「客観的事実(走行)」に分けて書いてもらえれば、私は納得すると言っています。
区別した記述に変更されることは無いでしょうが・・・
そして、それが枝葉末節であっても、私にとっては「気に食わない」のだから、読者一般に賛同が得られやすい形で指摘しておきたかった。
以上です。
一貫して変化ありません。

また、世捨人さんは後者の表現をすることを通じて、誤った印象を読者側に伝えようとする意図がある、と私は推測しています。
これにも、待ったをかけたい。
これも、一貫して変化ありません。


~~~
貴方「標題の文言が客観的表現となっているかどうかという枝葉末節に拘ることで、根幹となる「スプリント(猛ダッシュ)」に対するマイナスの評価を肯定されている点を問題としています。 」


猛ダッシュがマイナスの評価である事は、私にとっては否定しがたいです。
これは「猛」の字義から言っています。

世捨人さんにとっては、スプリントが悪いことで、わざわざマイナスの意味を持つ修飾語をつけています。
私と貴方にとっては、スプリントは悪くありません。
ただし、私にとっては猛ダッシュは不適切な表現です。
(この点に対する意見の相違は解けないでしょう。)

貴方の言うように、「猛ダッシュ」という言葉は危険運転に当たる「かもしれない」言葉です。
危険運転はすべきではないでしょう。
そして、③の自転車が危険運転をしているとは思えない。走行中なだけです。

以上の3つをつなげて、「書くな」と言いたい。


確かに、貴方が言われたように、「自転車の『危なさ』はコントロール可能」だと思います。
また、コントロールが不可能となり、事故を起こしたとしても車道上であれば、引き起こされうる事故は軽微でしょう。
(これが自動車ならばそうもいきません。)
転倒によって自転車が轢かれたならば、それは十分な車間距離をとっていない自動車が悪いのですから。

それでも、自転車は敢えて危険な運転をする必要は無いでしょう。
また、危険運転は速度によるものではないでしょう。
ふらつき、ブレーキ等の整備不良も危険運転です。
それらを踏まえるとやはり「猛スピード」という字がよろしくない。
もっと適切な語句があるだろうと思います。


~~
世捨人さんはスプリントが悪いと言っています。

ただし、法的根拠がありません。
私と貴方の意見の根拠は法に基づいて、60km/h以下では大丈夫だと言っています。


また、貴方は、前回のレスポンスで「「危なさ」は、多くの競技用自転車乗りが実践しているように、十分にコントロール可能な「危なさ」です。(以下の文章も該当)」としており、主観的ではありますが、世捨人さんよりも多くの方から同意が得られるであろう意見を述べております。(この意見には私も同意です)さらに、真に危ないのは自動車側である事を死者数という観点から、定量的に示しています。
一方、世捨人さんは、多くの方から同意が得られない意見を述べることが多いです。それは、記事に対する返信を見れば判断できるでしょう。また、貴方と違い、具体的な数字を出すことがほとんどありません。

であれば、我々が記事内で世捨人さんよりも効果的な意見を述べて、いかに世捨人サンの意見が偏っているかを示せばいいのではないですか?
私の意見に対する返信から、世捨人さんは「スピードレース用に開発された競技用自転車で公道を走らせること自体がスプリントにほかなりません。」という意見を述べていますが、いくらなんでもこれは、多くの人から理解を得られないと感じます。
そして、コメントの押収を通じて「世捨人の感覚が世の中と乖離している」一面を見せれたのは、共通した一つの収穫だと思いました。。
(まぁ、既に皆さん知っているんでしょうが。)


また、世捨人さんの記事は訂正すべき事項が山盛りですから、それらを私と貴方を含めた読者側で、多様に指摘すれば良いのではないですか?
その方が勝ち負けを競うよりも、よっぽど有益です。
私の表現が不適切であるならば、いいですが、上記であれば良いんじゃないですか?
それでも貴方には許容してもらえないのでしょうか?


~~~
貴方「とんでもありません。 走行速度が高くなると格段に危険度が増します。 物理学のエネルギーの公式にあるとおりです。 しっかりして下さい。 競技用自転車は、40キロ超のスピードが出せることから、20~30キロのスピードが精々のママチャリに比較して格段に危険度は増します。 このことは、競技用自転車愛好家の方々がブログ等で披露されている自損事故自慢の山をみれば誰もが容易に理解できることであり、競技用自転車乗り自身が実感・体感していることです。 一方で、競技用自転車乗りの事故の多くが「自損」事故で収まっていることも事実です。 競技用自転車乗りは、今回のスクープ(?)画像のような交通量の少ない閑散とした道路でしか40キロ超のスプリント(猛ダッシュ)に挑むことがないから、万一、運転を誤って事故を起こしたとしても、他人に迷惑を掛けずに「自損」事故で収めることが出来るということです。 まあ、独善的な競技用自転車乗りは自損事故自慢を、往々にしてブレーキテクニック自慢に繋げて、自らを誤魔化しているところも情けない限りです。


このあたりは、私も適当に書いてました。
「①速度が上がることで、事故率がどの程度大きくなるか?」と「②速度が上がることで、事故の被害がどの程度大きくなるか?」を区別して記述しておりませんでした。
すいません。

~~
貴方「遊園地でジェットコースターやゴーカートが人気なように、また、ちょい悪親爺が持てはやされたように、「危ない」からこそ「競技用自転車」には魅力があるのです。
そして、その「危なさ」は、多くの競技用自転車乗りが実践しているように、十分にコントロール可能な「危なさ」です。 また、一方で、(競技用)自転車の「危なさ」は、年間4000名の死者を出している自動車の「危なさ」に比較すれば、全く問題とならない程度のものです。 そして、(競技用)自転車には、全く問題とならない「危なさ」を大きく上回る魅力・素晴らしさ・有用性があるのです。 もっともっと、(競技用)自転車に乗って、(競技用)自転車の素晴らしさを伝えて行きましょう。 ちゃん、ちゃん。 」


上記の続きとなります。
私は、①をさしておりましたが、貴方からは②を指摘されました。そして、②のように解釈するならば、貴方の言うように、「危険度」は増しています。この点、間違いなく貴方の言うとおりです。
ただ一方で、貴方の後半の返答では自転車の「危なさ」をどちらかというと①に近い捉え方をしているように感じます。
「危なさ」はコントロール可能であります。そして、速度が上昇することで確率が跳ね上がるわけではないと感じるからです。

以上のように考えてみると、貴方と私はそう意見の食い違いは無いと考えました。
貴方の言うように、私の意見が誤解を招きうるものである事は理解しました。

~~
貴方「そして、(競技用)自転車には、全く問題とならない「危なさ」を大きく上回る魅力・素晴らしさ・有用性があるのです。 」

その通りですね。
ただ、「まったく問題とならない」には疑問があります。
このあたりは、意見の異なる面かと思います。
ときさんにも言いましたが、自転車が弱者であれば、自動車に配慮しなくて構わないと、私は思っていません。
今の日本の社会が、自動車側から自転車側への配慮が欠けているとは思いますが・・・




~~~
やっぱり、「あれあれ」とか、世捨人さんの真似をした「ちゃんちゃん」というような表現は使って欲しくないですね。
よくよく読んでみると、そんなに対立していない意見なのに、(私から見て)挑発的な語句を用いられることで、対立する構造を演出してしまっていると感じました。
結果的に、相互のコメントに対する理解が遅れただけで、有益な結果に繋がったとは思えません。



~~~
すいません、散々コメントの応酬をしていただいたのに、私のほうが疲れてしまっていますね。
文章がグダグダになっているのは申し訳ありません。

| こじま | 2013/12/04 22:37 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2013/12/04 22:37 |へ

>>世捨人さんからこじまさんへのレスポンスでは「スプリントに陥りがちです。」や「スプリントにほかなりません。」ということで「スプリント(猛ダッシュ)」がマイナスのイメージで捉えられています。 まさに世捨人さんの思うつぼに陥っています。
>まず、貴方が言うように、世捨人さんは「スプリント(『猛』ダッシュ)」を負の評価をしていると判断できます。(判断根拠は既に書きました)
また、私は既に以下を述べています。・60km/h以下の走行は問題ない(貴方への1回目のレスポンス)・「猛」と言う文字がマイナスの意味を含んでいる(貴方への2回目のレスポンスで解説)・スプリントが悪いとは言ってない(貴方への3回目のレスポンスで、指摘を踏まえて補足説明)ですので、私と貴方はスプリントが60km/h以下であれば、悪いとは言っていません。ただし、1回目の質問のみを見るのであれば、私が「悪い」と考えているように誤解される余地は残されておりました。そして、あなたの指摘でそれを修正しました。それが「負け」というなら負けで構いません。すいませんでした。

ようやく、ご自身の情けなさをご理解され、認められたようです。
が、2回目で「猛」に拘られている点でも、誤解を与えています。
「猛」スピードを出せるところも(競技用)自転車の良い所です。
しっかりして下さい。

>世捨人さんは写真③の光景に(私から見て)間違った印象を持っています。そして、、その結果として、記事中に(客観的に見て)間違った表現をしています。 ただ、人の感じ方は様々で、私や貴方の言うように間違って感じた事を否定するわけにはいきません。ですので、後者の「間違った表現」を「主観(『猛』ダッシュ)」と「客観的事実(走行)」に分けて書いてもらえれば、私は納得すると言っています。区別した記述に変更されることは無いでしょうが・・・ そして、それが枝葉末節であっても、私にとっては「気に食わない」のだから、読者一般に賛同が得られやすい形で指摘しておきたかった。以上です。一貫して変化ありません。

世捨人さんは、ご自身が受け取った印象をそのまま表現しているだけでしょう。
間違った印象、間違った表現とは、世捨人さんの主体性・尊厳を否定していませんか?
現場を見た(感じた)のは世捨人さんだけです。こじまさんに、間違いかどうかなんて、判るわけないでしょう。
現場にいないこじまさんには、世捨人さんの表現を客観的に否定することは出来ません。
程度がひどいスピードであったかどうか、(限界に)挑戦する気持ちがあったかどうかなど、こじまさんには判らないことです。
しっかりして下さい。

>また、世捨人さんは後者の表現をすることを通じて、誤った印象を読者側に伝えようとする意図がある、と私は推測しています。これにも、待ったをかけたい。これも、一貫して変化ありません。

ダウンフォース等の読む価値なしの記事や表題に拘る必要はありません。
変更されることも無い枝葉末節が気に喰わなかったので指摘したということでした。
まあ、頑張って下さい。

>>標題の文言が客観的表現となっているかどうかという枝葉末節に拘ることで、根幹となる「スプリント(猛ダッシュ)」に対するマイナスの評価を肯定されている点を問題としています。
>猛ダッシュがマイナスの評価である事は、私にとっては否定しがたいです。これは「猛」の字義から言っています。世捨人さんにとっては、スプリントが悪いことで、わざわざマイナスの意味を持つ修飾語をつけています。私と貴方にとっては、スプリントは悪くありません。ただし、私にとっては猛ダッシュは不適切な表現です。(この点に対する意見の相違は解けないでしょう。)

上述のとおり、世間一般が抱いているママチャリ自転車の距離・スピードの限界を誰もが容易に超えることが出来るところが、競技用自転車の良い所です。
何らマイナスイメージを持つことはありません。
猛ダッシュ・超ロングライド、素晴らしいじゃないですか。
(競技用)自転車の素晴らしさを広く伝えて行きましょう。

>貴方の言うように、「猛ダッシュ」という言葉は危険運転に当たる「かもしれない」言葉です。危険運転はすべきではないでしょう。そして、③の自転車が危険運転をしているとは思えない。走行中なだけです。以上の3つをつなげて、「書くな」と言いたい。

あなたは、現場にはいません。
危険運転をしているかどうかはスクープ(?)画像だけからは判らないことです。
世捨人さんも、流石に、今回のスクープ(?)画像の標題に「危険運転」とまでは入れていません。
「猛ダッシュ」という言葉から危険運転は、こじまさんの妄想に過ぎません。
これまた、世捨人さんと同じ土俵に乗ってませんか?
「書くな」と言いたいだけの読む価値のない提言に陥っていませんか?
しっかりして下さい。

>確かに、貴方が言われたように、「自転車の『危なさ』はコントロール可能」だと思います。また、コントロールが不可能となり、事故を起こしたとしても車道上であれば、引き起こされうる事故は軽微でしょう。(これが自動車ならばそうもいきません。)転倒によって自転車が轢かれたならば、それは十分な車間距離をとっていない自動車が悪いのですから。それでも、自転車は敢えて危険な運転をする必要は無いでしょう。

それでも引き込まれてしまうのが競技用自転車のスピードの魅力というものでしょう。
登山家が「そこに山があるから」登るのと一緒です。

>また、危険運転は速度によるものではないでしょう。ふらつき、ブレーキ等の整備不良も危険運転です。

スピードの危険性を甘く見過ぎです。
物理学の公式にあるとおりです。

>それらを踏まえるとやはり「猛スピード」という字がよろしくない。もっと適切な語句があるだろうと思います。

あれあれ、随分とトーンが落ちましたね。
反論とならない反論をしていたということに、ようやく、気付かれたのかな。
ちゃん、ちゃん。

>世捨人さんはスプリントが悪いと言っています。ただし、法的根拠がありません。私と貴方の意見の根拠は法に基づいて、60km/h以下では大丈夫だと言っています。

意味不明となってきました。

>また、貴方は、前回のレスポンスで「「危なさ」は、多くの競技用自転車乗りが実践しているように、十分にコントロール可能な「危なさ」です。(以下の文章も該当)」としており、主観的ではありますが、世捨人さんよりも多くの方から同意が得られるであろう意見を述べております。(この意見には私も同意です)さらに、真に危ないのは自動車側である事を死者数という観点から、定量的に示しています。一方、世捨人さんは、多くの方から同意が得られない意見を述べることが多いです。それは、記事に対する返信を見れば判断できるでしょう。また、貴方と違い、具体的な数字を出すことがほとんどありません。であれば、我々が記事内で世捨人さんよりも効果的な意見を述べて、いかに世捨人サンの意見が偏っているかを示せばいいのではないですか?私の意見に対する返信から、世捨人さんは「スピードレース用に開発された競技用自転車で公道を走らせること自体がスプリントにほかなりません。」という意見を述べていますが、いくらなんでもこれは、多くの人から理解を得られないと感じます。そして、コメントの押収を通じて「世捨人の感覚が世の中と乖離している」一面を見せれたのは、共通した一つの収穫だと思いました。。 (まぁ、既に皆さん知っているんでしょうが。) また、世捨人さんの記事は訂正すべき事項が山盛りですから、それらを私と貴方を含めた読者側で、多様に指摘すれば良いのではないですか?その方が勝ち負けを競うよりも、よっぽど有益です。 私の表現が不適切であるならば、いいですが、上記であれば良いんじゃないですか?それでも貴方には許容してもらえないのでしょうか?

世捨人さんは、どうでも構いません。
このブログが世の中一般に与える影響力など皆無です。
小生は、こじまさんのように尤もらしい反論をされている方々の勘違いを指摘しているだけのことです。

>>とんでもありません。 走行速度が高くなると格段に危険度が増します。 物理学のエネルギーの公式にあるとおりです。 しっかりして下さい。 競技用自転車は、40キロ超のスピードが出せることから、20~30キロのスピードが精々のママチャリに比較して格段に危険度は増します。 このことは、競技用自転車愛好家の方々がブログ等で披露されている自損事故自慢の山をみれば誰もが容易に理解できることであり、競技用自転車乗り自身が実感・体感していることです。 一方で、競技用自転車乗りの事故の多くが「自損」事故で収まっていることも事実です。 競技用自転車乗りは、今回のスクープ(?)画像のような交通量の少ない閑散とした道路でしか40キロ超のスプリント(猛ダッシュ)に挑むことがないから、万一、運転を誤って事故を起こしたとしても、他人に迷惑を掛けずに「自損」事故で収めることが出来るということです。 まあ、独善的な競技用自転車乗りは自損事故自慢を、往々にしてブレーキテクニック自慢に繋げて、自らを誤魔化しているところも情けない限りです。
>このあたりは、私も適当に書いてました。「①速度が上がることで、事故率がどの程度大きくなるか?」と「②速度が上がることで、事故の被害がどの程度大きくなるか?」を区別して記述しておりませんでした。すいません。

適当?
すいませんで済めば、警察は要りません。
失礼、かつ、情けない方ですね。

>>遊園地でジェットコースターやゴーカートが人気なように、また、ちょい悪親爺が持てはやされたように、「危ない」からこそ「競技用自転車」には魅力があるのです。そして、その「危なさ」は、多くの競技用自転車乗りが実践しているように、十分にコントロール可能な「危なさ」です。 また、一方で、(競技用)自転車の「危なさ」は、年間4000名の死者を出している自動車の「危なさ」に比較すれば、全く問題とならない程度のものです。 そして、(競技用)自転車には、全く問題とならない「危なさ」を大きく上回る魅力・素晴らしさ・有用性があるのです。 もっともっと、(競技用)自転車に乗って、(競技用)自転車の素晴らしさを伝えて行きましょう。 ちゃん、ちゃん。
>上記の続きとなります。私は、①をさしておりましたが、貴方からは②を指摘されました。そして、②のように解釈するならば、貴方の言うように、「危険度」は増しています。この点、間違いなく貴方の言うとおりです。ただ一方で、貴方の後半の返答では自転車の「危なさ」をどちらかというと①に近い捉え方をしているように感じます。「危なさ」はコントロール可能であります。そして、速度が上昇することで確率が跳ね上がるわけではないと感じるからです。以上のように考えてみると、貴方と私はそう意見の食い違いは無いと考えました。貴方の言うように、私の意見が誤解を招きうるものである事は理解しました。

もっともっと自転車に乗りましょう。
自転車の素晴らしさを体感しましょう。そうすれば、誤解を招く表現など出来なくなりますよ。

>>そして、(競技用)自転車には、全く問題とならない「危なさ」を大きく上回る魅力・素晴らしさ・有用性があるのです。
>その通りですね。ただ、「まったく問題とならない」には疑問があります。このあたりは、意見の異なる面かと思います。ときさんにも言いましたが、自転車が弱者であれば、自動車に配慮しなくて構わないと、私は思っていません。今の日本の社会が、自動車側から自転車側への配慮が欠けているとは思いますが・・・

自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行すれば良いだけです。
自転車乗りは「自分の身は自分で守る」ことに徹すれば、良いだけです。
自転車は、自動車に配慮するなどと、上から物を言うような位置づけにはありません。
身の程をわきまえることが大切です。

>やっぱり、「あれあれ」とか、世捨人さんの真似をした「ちゃんちゃん」というような表現は使って欲しくないですね。よくよく読んでみると、そんなに対立していない意見なのに、(私から見て)挑発的な語句を用いられることで、対立する構造を演出してしまっていると感じました。結果的に、相互のコメントに対する理解が遅れただけで、有益な結果に繋がったとは思えません。

相互?
理解出来ていないのは、こじまさんだけです。
失礼極まりない。

>すいません、散々コメントの応酬をしていただいたのに、私のほうが疲れてしまっていますね。文章がグダグダになっているのは申し訳ありません。

あれあれ~?
小生の完勝ということでよろしいでしょうか。
あなたの無責任さ加減は、コメント欄上の最弱者になられて配慮を求められても、謝られても許すことは出来ません。
ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/05 12:45 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさんへ

貴方「ようやく、ご自身の情けなさをご理解され、認められたようです。 が、2回目で「猛」に拘られている点でも、誤解を与えています。 「猛」スピードを出せるところも(競技用)自転車の

良い所です。 しっかりして下さい。 」

意見の異なる貴方でも納得できるように表現を変えたまでです。
また、「猛」スピードとスプリント、「猛」スピードと制限速度ギリギリ(60km/h)での走行は同一ではありません。
これは一貫して主張しています。この点は、貴方とは意見が相容れないだろうと言うことで、私の中では結論が出ました。

猛スピードを出して良い事と、それが写真③の内容と異なる事は既に言いました。
何度も指摘に答えなければならなかったのは、貴方の指摘が的外れであったことによると、私は考えます。

~~
貴方「世捨人さんは、ご自身が受け取った印象をそのまま表現しているだけでしょう。 間違った印象、間違った表現とは、世捨人さんの主体性・尊厳を否定していませんか? 」

ですので括弧付けで(私から見て)という言葉を補足してありました。
また、それに続く文章においても、尊厳を否定すべきでない事は補足しており、説明不要と判断しました。
今回の場合、議論についてこれてなかったのは貴方だと判断して、私から謝罪はしません。

表現の方法として間違っていると感じた理由は、既に説明しておりますので割愛します。



~~
貴方「現場を見た(感じた)のは世捨人さんだけです。こじまさんに、間違いかどうかなんて、判るわけないでしょう。 現場にいないこじまさんには、世捨人さんの表現を客観的に否定することは

出来ません。 」

もちろんできません。
ですが、世捨人さんに「『猛』スピード」と判断した根拠を尋ねた結果、彼は「主観」と回答されています。
「『猛』スピード」であるかどうかを写真から判断できない、撮影者本人がその根拠を示せない、他の記事読者も「猛スピードと判断する根拠が乏しい」事を指摘している。
以上の情報から、「走行」としたほうがより客観性があると判断し、この観点から「『猛』スピード」の記述は間違い、もっと適切に言うならば「より正しくない」表現であると指摘したまでです





~~
貴方「程度がひどいスピードであったかどうか、(限界に)挑戦する気持ちがあったかどうかなど、こじまさんには判らないことです。 しっかりして下さい。 」

世捨人さんにも分かりません。ですので、記事修正をお願いしています。
何ら、私の主張、指摘、その意図のズレはございません。

~~
貴方「ダウンフォース等の読む価値なしの記事や表題に拘る必要はありません。 変更されることも無い枝葉末節が気に喰わなかったので指摘したということでした。 まあ、頑張って下さい。 」

貴方もですね。がんばってください。
私は、11/28をもって、世捨人さんの記事の内容に関しては触れずにいようと決めたので、横から見させていただきます。


~~
貴方「上述のとおり、世間一般が抱いているママチャリ自転車の距離・スピードの限界を誰もが容易に超えることが出来るところが、競技用自転車の良い所です。 何らマイナスイメージを持つこと

はありません。 猛ダッシュ・超ロングライド、素晴らしいじゃないですか。 (競技用)自転車の素晴らしさを広く伝えて行きましょう。 」

競技用自転車、サイクリング等が素晴らしいことと、私の指摘は相容れるものです。わざわざ、何度もかかれる意図が不明です。
違反走行は良くない。順法走行ならばOK。一貫して主張しております。


~~
貴方「あなたは、現場にはいません。 危険運転をしているかどうかはスクープ(?)画像だけからは判らないことです。 」

そうですよね。そして、それは世捨人さんにも分からない(彼は主観で述べているだけ)。そして、貴方と私を含めた記事読者にも分かりません。
だから世捨人さんに対して「『走行』に変えてください、「猛」というマイナスの意味を持つ言葉をつけないでください。」と頼んでいます。」


~~
貴方「世捨人さんも、流石に、今回のスクープ(?)画像の標題に「危険運転」とまでは入れていません。『猛ダッシュ』という言葉から危険運転は、こじまさんの妄想に過ぎません。 」

応酬を読み直すと分かりますが、「危険運転」を最初に出したのは貴方です。ですので、そこは共通理解と感じて「危険運転」の用語を用いました。自分が出した言葉を、あたかも私から出した言葉

のように書くのは、不適切です。

~~
貴方「これまた、世捨人さんと同じ土俵に乗ってませんか? 」

そっくりそのまま言葉を返します。

~~
貴方「 『書くな』と言いたいだけの読む価値のない提言に陥っていませんか? しっかりして下さい。 」

正直、自分の提言がそんなに読む価値があるなんて思っていませんよ。
そもそも、世捨人さんの記事が読む価値無いのに、それに対するレスポンスが読む価値を獲得するためには相当の困難があるでしょう。
また、正直に言うと、世捨人さんの記事は全体として、的外れであったり、そのものの前提条件が間違っているものが多いと感じます。
そういったものへの応答が的外れの指摘に始終してしまうのは仕方のない事とあきらめています。


~~
貴方「それでも引き込まれてしまうのが競技用自転車のスピードの魅力というものでしょう。 登山家が「そこに山があるから」登るのと一緒です。 」

そうですね。今までの貴方のレスポンスから、貴方にとってはそうだと思います。
その素晴らしさを伝える事は間違いとは言いませんが、押し付けになってもだめですよ。


~~
貴方「スピードの危険性を甘く見過ぎです。 物理学の公式にあるとおりです。 」

スピードの危険性を甘く見過ぎた発言ではなく、他の要因も考慮しましょうと言う話です。


~~
貴方「あれあれ、随分とトーンが落ちましたね。 反論とならない反論をしていたということに、ようやく、気付かれたのかな。 」

貴方の指摘も正直的外れです。
トーンを落とそうが落とすまいが、記事内容が客観的と思えない事は指摘しています。
そして、その主張は一貫しています。言葉を変えても、中身は変わりません。


~~
私「世捨人さんはスプリントが悪いと言っています。ただし、法的根拠がありません。私と貴方の意見の根拠は法に基づいて、60km/h以下では大丈夫だと言っています。 」
貴方「意味不明となってきました。 」

そうかな?

~~
貴方「世捨人さんは、どうでも構いません。 このブログが世の中一般に与える影響力など皆無です。 」


~~
貴方「小生は、こじまさんのように尤もらしい反論をされている方々の勘違いを指摘しているだけのことです。 」

私にとっては尤もらしく、貴方にとっては尤もらしくない、そういう結果に終わりましたね。


~~
貴方「適当? すいませんで済めば、警察は要りません。 失礼、かつ、情けない方ですね。 」

すいませんで済む話ですよね?
失礼かつ情けないは理解できます。


~~
貴方「自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行すれば良いだけです。 自転車乗りは「自分の身は自分で守る」ことに徹すれば、良いだけです。 」




自転車は、自動車に配慮するなどと、上から物を言うような位置づけにはありません。
身の程をわきまえることが大切です。


~~
貴方「相互? 理解出来ていないのは、こじまさんだけです。 失礼極まりない。 」

貴方は私の意見を理解していません。
失礼極まりないのは、お互い様でした。



~~
貴方「小生の完勝ということでよろしいでしょうか。 あなたの無責任さ加減は、コメント欄上の最弱者になられて配慮を求められても、謝られても許すことは出来ません。 ちゃん、ちゃん。 」

今まで、貴方の意見の矛盾、不適切なところを見逃し、自分の意見の解説に徹したまでです。
また、何度も言っていますが勝ち負けの基準を事前に貴方は設けていません。
そして、最終的な私の主張の内容は変わっていません。
貴方の指摘を受けて、より適切な表現になり、その意図説明が詳細にできた事は感謝します。


~~
●貴方「40km/hでも自転車は走行可能であり、それが素晴らしさの一因」と言う類の発言
●貴方「遊園地でジェットコースターやゴーカートが人気なように、また、ちょい悪親爺が持てはやされたように、「危ない」からこそ「競技用自転車」には魅力があるのです。」
●貴方「スピードの危険性を甘く見過ぎ」

このあたりの主張はどう折り合いをつけるのでしょうか?
上記2つの発言からすると、高速で走行するほうが自転車の魅力は高まるのでしょうが、一方でその危険性を甘く見過ぎと私には主張していますね。
矛盾していませんか?

~~

●貴方「もっともっと自転車に乗りましょう。 自転車の素晴らしさを体感しましょう。そうすれば、誤解を招く表現など出来なくなりますよ。 」

私は自転車が素晴らしい乗り物だと感じています。そして、年間1万kmを越える距離を乗っています。
どれだけ乗ればいいのでしょうか?
あと、自転車が素晴らしいと体感してる私が、誤解を招く表現を使いました。
貴方の意見が矛盾していますね。



自転車を含めた交通状態にまだ問題がある事は別問題です。それは自転車の素晴らしさとは無関係で、解決すべきと言うのが私の意見です。
貴方の意見とは、相容れない部分です。(他の記事での応酬からも判断可能)


~~
●貴方「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車を京都の暴走自動車やかつての暴走族と同レベルの扱いとすることを認めた上で、主観や客観などと下らないコメントをすることは競技用自

転車を貶めるものです。 」
●貴方「世捨人さんが、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という表現をすることで、競技用自転車に乗ったことのない一般の世の中の人々が、京都の祇園や亀岡などで死亡事

故を頻発している暴走自動車やかつての暴走族のバイクを連想してしまうこと(受け取られ方)を狙った意図的な表現であるという貴方の指摘は誰にでも理解できるものです。
全く同意です。 」

以前にも言いましたが、私は「「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車を京都の暴走自動車やかつての暴走族と同レベルの扱いとすることを」一度も認めていません。勝手に貴方が言い出

したことです。勝手に外から意見を持ち出して、あたかも私の意見であるかのうようにこじつけるのはおやめください。
それとも、こじつけでもしないと貴方は私の意見に対して進言できない、などの理由があったのでしょうか?


~~
●そもそも貴方の意見は、世捨人さんに対して他の読者が出した意見に対する「後だし」の「言いがかり」であり、その本質を無視したまま意見の記述ミスを重箱の隅をつつくように指摘している

だけですよね。
今回も、私の意見を変える事はできてませんし。(意見を変えていないことと、表現を訂正し、解説を付記した事はここでは別の意味ですよ。)
他の方からは無視されることも多いようですね。

| こじま | 2013/12/05 21:31 | URL | ≫ EDIT

こじまさん| 2013/12/05 21:31 |へ

>>ようやく、ご自身の情けなさをご理解され、認められたようです。 が、2回目で「猛」に拘られている点でも、誤解を与えています。 「猛」スピードを出せるところも(競技用)自転車の良い所です。 しっかりして下さい。
>意見の異なる貴方でも納得できるように表現を変えたまでです。また、「猛」スピードとスプリント、「猛」スピードと制限速度ギリギリ(60km/h)での走行は同一ではありません。これは一貫して主張しています。この点は、貴方とは意見が相容れないだろうと言うことで、私の中では結論が出ました。

どんなに猛スピード自慢の競技用自転車乗りであっても、流石に、「制限速度ギリギリ(60km/h)での走行)」は無理でしょう。
「法律上問題ないのであれば、貶められたなどと卑下することなど全くありません。毎度毎度、自転車の良いところ、楽しいところ、解放感溢れるところを切り取った素晴らしいスクープ(?)画像でした。」(by ときどきオアゾツーキニスト | 2013/11/25 10:45)

>猛スピードを出して良い事と、それが写真③の内容と異なる事は既に言いました。何度も指摘に答えなければならなかったのは、貴方の指摘が的外れであったことによると、私は考えます。

そして、スクープ(?)画像の競技用自転車乗りは、猛ダッシュに挑んでいる、出していると感じた(見えた)から世捨人さんは、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という表題をつけた。
スクープ(?)画像はその一瞬を捕えた画像であったが、動画ではないので猛ダッシュかどうかは客観的には証明できない。
しかし、ジャーナリストと言えども、猛ダッシュかどうかの証明責任までおわされるものではない。
スクープ(?)画像の表題が客観的な表現となっていないというこじまさんの指摘は的外れである。
ここまで丁寧に説明すれば、頭の悪い方でもご理解頂けるでしょうか?

>>世捨人さんは、ご自身が受け取った印象をそのまま表現しているだけでしょう。 間違った印象、間違った表現とは、世捨人さんの主体性・尊厳を否定していませんか?
>ですので括弧付けで(私から見て)という言葉を補足してありました。また、それに続く文章においても、尊厳を否定すべきでない事は補足しており、説明不要と判断しました。今回の場合、議論についてこれてなかったのは貴方だと判断して、私から謝罪はしません。表現の方法として間違っていると感じた理由は、既に説明しておりますので割愛します。

小生に謝罪されても困りものです。
世捨人さんの表題の客観性に関するこじまさんのコメントはあくまでも(私から見て)負け犬の遠吠えだったということですね。
ああ、情けない。
ちゃん、ちゃん。

>>現場を見た(感じた)のは世捨人さんだけです。こじまさんに、間違いかどうかなんて、判るわけないでしょう。 現場にいないこじまさんには、世捨人さんの表現を客観的に否定することは出来ません。
>もちろんできません。ですが、世捨人さんに「『猛』スピード」と判断した根拠を尋ねた結果、彼は「主観」と回答されています。「『猛』スピード」であるかどうかを写真から判断できない、撮影者本人がその根拠を示せない、他の記事読者も「猛スピードと判断する根拠が乏しい」事を指摘している。以上の情報から、「走行」としたほうがより客観性があると判断し、この観点から「『猛』スピード」の記述は間違い、もっと適切に言うならば「より正しくない」表現であると指摘したまでです

静止画像ですので「「『猛』スピード」であるかどうかを写真から判断できない」のは当然のことでしょう。
たとえジャーナリストといえども、静止画像の撮影者本人に「『猛』スピード」である根拠を示す責任などはないでしょう。
他の記事読者など関係ないでしょう。
こじまさん自身が「猛」ダッシュでないことを客観的に証明出来ないのに、客観性の有無を問う指摘は的外れであると指摘したまでです。

>>程度がひどいスピードであったかどうか、(限界に)挑戦する気持ちがあったかどうかなど、こじまさんには判らないことです。 しっかりして下さい。
>世捨人さんにも分かりません。ですので、記事修正をお願いしています。何ら、私の主張、指摘、その意図のズレはございません。

世捨人さんは現場にいて、程度がひどいスピードであったと感じた、限界に挑戦しているように見えた、ということです。
お願いされても困りものでしょう。

>>ダウンフォース等の読む価値なしの記事や表題に拘る必要はありません。 変更されることも無い枝葉末節が気に喰わなかったので指摘したということでした。 まあ、頑張って下さい。
>貴方もですね。がんばってください。私は、11/28をもって、世捨人さんの記事の内容に関しては触れずにいようと決めたので、横から見させていただきます。

それで、小生に必死で食い下がっているということですね。
頑張れ。

>>上述のとおり、世間一般が抱いているママチャリ自転車の距離・スピードの限界を誰もが容易に超えることが出来るところが、競技用自転車の良い所です。 何らマイナスイメージを持つことはありません。 猛ダッシュ・超ロングライド、素晴らしいじゃないですか。 (競技用)自転車の素晴らしさを広く伝えて行きましょう。
>競技用自転車、サイクリング等が素晴らしいことと、私の指摘は相容れるものです。わざわざ、何度もかかれる意図が不明です。違反走行は良くない。順法走行ならばOK。一貫して主張しております。

スプリント(「猛」ダッシュ)も何ら問題ないということですね。
良かった。良かった。
ちゃん、ちゃん。

>>あなたは、現場にはいません。 危険運転をしているかどうかはスクープ(?)画像だけからは判らないことです。
>そうですよね。そして、それは世捨人さんにも分からない(彼は主観で述べているだけ)。そして、貴方と私を含めた記事読者にも分かりません。だから世捨人さんに対して「『走行』に変えてください、「猛」というマイナスの意味を持つ言葉をつけないでください。」と頼んでいます。

世捨人さんは現場にいて、競技用自転車乗りがスプリント(「猛」ダッシュ)に挑んでいると感じた(見た)という事実を表題とされているということです。
ジャーナリストに筆を曲げることを強要することは失礼でしょう。

>>世捨人さんも、流石に、今回のスクープ(?)画像の標題に「危険運転」とまでは入れていません。『猛ダッシュ』という言葉から危険運転は、こじまさんの妄想に過ぎません。
>応酬を読み直すと分かりますが、「危険運転」を最初に出したのは貴方です。ですので、そこは共通理解と感じて「危険運転」の用語を用いました。自分が出した言葉を、あたかも私から出した言葉のように書くのは、不適切です。

文脈・行間を読み取るように努力下さい。
あなたは、スピードの怖さ(危険性)を本当に理解されていないようですね。
だからこそ、30~40キロで快適に疾走している(プラスのイメージ)であろう競技用自転車乗りの静止画像に付されている「「猛」ダッシュに挑む」というマイナスのイメージの表題に難癖をつけているのでしょう。

>>これまた、世捨人さんと同じ土俵に乗ってませんか?
>そっくりそのまま言葉を返します。

返されても困ります。
しっかりと受け止めて下さい。

>>『書くな』と言いたいだけの読む価値のない提言に陥っていませんか? しっかりして下さい。
>正直、自分の提言がそんなに読む価値があるなんて思っていませんよ。そもそも、世捨人さんの記事が読む価値無いのに、それに対するレスポンスが読む価値を獲得するためには相当の困難があるでしょう。また、正直に言うと、世捨人さんの記事は全体として、的外れであったり、そのものの前提条件が間違っているものが多いと感じます。そういったものへの応答が的外れの指摘に始終してしまうのは仕方のない事とあきらめています。

自らをあきらめているということですか?
引きこもってないで、自転車に乗って外に出ましょう。
世界を拡げましょう。
みんな似たようなものです。
世の中は出来損ないの集まりです。
その出来損ないが広く意見を出し合い、補い合い、支え合って、世の中は動いているのです。
多少、的を外しても良いじゃないですか、的の外の大きな的には、きっと刺さってますよ。
頑張れ。

>>それでも引き込まれてしまうのが競技用自転車のスピードの魅力というものでしょう。 登山家が「そこに山があるから」登るのと一緒です。
>そうですね。今までの貴方のレスポンスから、貴方にとってはそうだと思います。その素晴らしさを伝える事は間違いとは言いませんが、押し付けになってもだめですよ。

自転車乗りに出来ることは、ただただ、車道左端を通行することだけです。
加えて、押し付けるとすれば、東京都のパブコメにそれぞれの思いを投げかけることをお願いしたい。
自転車乗りの誰にでも出来る、小さな良い事のひとつです。
厳しく言えば、主権者の義務です。

>>スピードの危険性を甘く見過ぎです。 物理学の公式にあるとおりです。
>スピードの危険性を甘く見過ぎた発言ではなく、他の要因も考慮しましょうと言う話です。

スピードの言い訳に他の要因を探すのは簡単なことです。
が、他の要因は考慮に値しないレベルのものです。
圧倒的なレベル感の違いをしっかりと理解下さい。

>>あれあれ、随分とトーンが落ちましたね。 反論とならない反論をしていたということに、ようやく、気付かれたのかな。
>貴方の指摘も正直的外れです。トーンを落とそうが落とすまいが、記事内容が客観的と思えない事は指摘しています。そして、その主張は一貫しています。言葉を変えても、中身は変わりません。

頑張って下さい。
客観的と「思えない」事という主観的な指摘ですね。
主観でしかありませんから中身は変わらないでしょうが、外に表れる言葉のトーンは随分と変わってきたように思います。

>世捨人さんはスプリントが悪いと言っています。ただし、法的根拠がありません。私と貴方の意見の根拠は法に基づいて、60km/h以下では大丈夫だと言っています。
>>意味不明となってきました。
>そうかな?

小生は、法的根拠など全く問題としていませんよ。
自転車で60km/h超のスピードが出せるものなら、出したって何ら問題ありません。
しっかりと文脈・行間を読み取って下さい。

>>世捨人さんは、どうでも構いません。 このブログが世の中一般に与える影響力など皆無です。小生は、こじまさんのように尤もらしい反論をされている方々の勘違いを指摘しているだけのことです。
>私にとっては尤もらしく、貴方にとっては尤もらしくない、そういう結果に終わりましたね。

「尤も」ではなく、「尤もらしく」でしかないことを認めちゃいましたね。
ああ、情けない。
ちゃん、ちゃん。

>>適当? すいませんで済めば、警察は要りません。 失礼、かつ、情けない方ですね。
>すいませんで済む話ですよね?失礼かつ情けないは理解できます。

こじまさんご自身が情けないことまで認めちゃいました。
本当に適当な方でした。
残念。

>>自転車は、ただただ、真っ直ぐ前を向いて、車道左端を通行すれば良いだけです。 自転車乗りは「自分の身は自分で守る」ことに徹すれば、良いだけです。自転車は、自動車に配慮するなどと、上から物を言うような位置づけにはありません。身の程をわきまえることが大切です。相互? 理解出来ていないのは、こじまさんだけです。 失礼極まりない。
>貴方は私の意見を理解していません。失礼極まりないのは、お互い様でした。

こじまさんの意見は、理解するに値しません。
残念でした。

>>小生の完勝ということでよろしいでしょうか。 あなたの無責任さ加減は、コメント欄上の最弱者になられて配慮を求められても、謝られても許すことは出来ません。 ちゃん、ちゃん。
>今まで、貴方の意見の矛盾、不適切なところを見逃し、自分の意見の解説に徹したまでです。また、何度も言っていますが勝ち負けの基準を事前に貴方は設けていません。そして、最終的な私の主張の内容は変わっていません。貴方の指摘を受けて、より適切な表現になり、その意図説明が詳細にできた事は感謝します。

あらあら、感謝されてしまいました。
ちゃん、ちゃん。

>>40km/hでも自転車は走行可能であり、それが素晴らしさの一因と言う類の発言 >>遊園地でジェットコースターやゴーカートが人気なように、また、ちょい悪親爺が持てはやされたように、「危ない」からこそ「競技用自転車」には魅力があるのです。
>>スピードの危険性を甘く見過ぎ
>このあたりの主張はどう折り合いをつけるのでしょうか?上記2つの発言からすると、高速で走行するほうが自転車の魅力は高まるのでしょうが、一方でその危険性を甘く見過ぎと私には主張していますね。矛盾していませんか?

道路交通法にあるとおり「安全」と「円滑」の両立です。
スピードの危険性を理解出来て初めて、安全にスピードを出せることとなります。
限界に挑むとはそういうことです。

>>もっともっと自転車に乗りましょう。 自転車の素晴らしさを体感しましょう。そうすれば、誤解を招く表現など出来なくなりますよ。
>私は自転車が素晴らしい乗り物だと感じています。そして、年間1万kmを越える距離を乗っています。どれだけ乗ればいいのでしょうか?あと、自転車が素晴らしいと体感してる私が、誤解を招く表現を使いました。貴方の意見が矛盾していますね。

年間1万キロ=1日当たり27キロも乗っていて・・・
人それぞれですね。
ちゃん、ちゃん。

>自転車を含めた交通状態にまだ問題がある事は別問題です。それは自転車の素晴らしさとは無関係で、解決すべきと言うのが私の意見です。貴方の意見とは、相容れない部分です。(他の記事での応酬からも判断可能)

結果、東京都の放置自転車対策のような規制・取締強化、行政(警察)の利権拡大としかなりません。

>>スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車を京都の暴走自動車やかつての暴走族と同レベルの扱いとすることを認めた上で、主観や客観などと下らないコメントをすることは競技用自転車を貶めるものです。
>>世捨人さんが、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」という表現をすることで、競技用自転車に乗ったことのない一般の世の中の人々が、京都の祇園や亀岡などで死亡事故を頻発している暴走自動車やかつての暴走族のバイクを連想してしまうこと(受け取られ方)を狙った意図的な表現であるという貴方の指摘は誰にでも理解できるものです。全く同意です。
>以前にも言いましたが、私は「「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車を京都の暴走自動車やかつての暴走族と同レベルの扱いとすることを」一度も認めていません。勝手に貴方が言い出したことです。勝手に外から意見を持ち出して、あたかも私の意見であるかのうようにこじつけるのはおやめください。それとも、こじつけでもしないと貴方は私の意見に対して進言できない、などの理由があったのでしょうか?

頭の悪い方に理解頂くために、判りやすく説明したまでのことです。
ご理解下さい。

>そもそも貴方の意見は、世捨人さんに対して他の読者が出した意見に対する「後だし」の「言いがかり」であり、その本質を無視したまま意見の記述ミスを重箱の隅をつつくように指摘しているだけですよね。今回も、私の意見を変える事はできてませんし。(意見を変えていないことと、表現を訂正し、解説を付記した事はここでは別の意味ですよ。) 他の方からは無視されることも多いようですね。

認めざるを得ない重大なミスを記述ミスと矮小化した上で、重箱の隅と反論する高等テクニックですね。
世捨人さんとは違い、こじまさんには、可塑性があるものと期待していましたが、残念です。
ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/06 11:25 | URL |

サイクリング禁止反対

[ときどきオアゾツーキニスト]殿|2013/12/06 11:25|付へ.

>認めざるを得ない重大なミスを記述ミスと矮小化した上で,重箱の隅と反論する高等テクニックですね.
世捨人さんと違い,こじまさんには,可塑性があるものと期待していましたが,残念です.

静止画像の自転車を見て「猛ダッシュ」かどうか等と,不毛な言い争いはもういい加減でやめてもらいたい.
[ときどきオアゾツーキニスト]殿の意見は他人の発言の揚げ足をとっては議論を泥沼化させるだけで,自転車を取り巻く劣悪な環境の改善や自転車の安全教育の改革には何の役にも立たない.

>ちゃん,ちゃん.
カ―――ン!(評価に値しない鐘一つ)

| マイロネフ | 2013/12/06 20:28 | URL | ≫ EDIT

盛り上がっていますね。

『猛ダッシュ』という表現がどうか、という議論は確かに枝葉末節ですね(枝葉末節だからといって批判すべきではないということにはならないと思いますけどね)。ですが、こじまさんの主張はやはり核心をついているものではあると思いますよ。わたしも今回の記事のキャプションの付けかたには強い違和感を覚えます。


では、少しまじめに捉えていきましょう。

まず、今回の記事で世捨人さんは、稲城大橋の自転車走行に異を唱えています。他の軽車両の通行が禁止されていることが理由とされていますが、軽車両のなかで自転車がもっとも事故発生件数が多いことは事実でしょうが、これをして軽車両通行禁止の道路で自転車をも通行禁止にする必要性を主張することに無理があることは、普通に考えれば当然です。

つまり、稲城大橋の自転車走行という、普通の行動を根拠も無く批判しているに過ぎません。その上で、稲城大橋を走行する普通の自転車の写真を掲載していますが、これに批判的な意味合いがあることは、明らかでしょう。

実際のところ、写真に写っている自転車が危険な運転を行っている兆候は何一つありませんが、世捨人さんは「この走行は危険であり、禁止すべきだ」と主張しています。この言説を強調するために、「③スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」などというキャプションを用いています。

世捨人さんは、適法に安全に通行する自転車の写真(場合によっては個人を特定しうる)を無許可に公開し、根拠を提示することもなく批判し、侮辱する行為を公然と行っており、これは、犯罪要件を充分に満たすものと判断できます。侮辱罪は親告罪なので、実際に世捨人さんが法律で裁かれることはまずあり得ませんが、批判を受けることは至極当然のことであるように感じます。

| ず | 2013/12/07 15:11 | URL |

ときどきなんちゃらとかって人は、自転車の良さがどうのこうのと云うことより、ただ議論で自転車愛好家の人たちを打ち負かしたいだけとしか、この掲示板でのやりとりを見る限り感じられません。
おそらくここを見ている自転車愛好家の皆さんや、また自転車を疎ましく考えてる人たちの多くもそのようにしか感じていないでしょう。

こんなところで自分だけが正しいと主張し、他の方々を打ち負かしたと悦に入ったところで、自己満足以外に何の価値があると云うのでしょうか?
いろんな方々の話には理に敵った部分も多くあり、その総てを否定し、あげくには「ああ情けない」などと上から目線以外の何ものでもない態度で人を小馬鹿にし、常套句の「ちゃんちゃん」で茶化すような方の話を誰がまともに聞こうとするでしょうか?
確かに貴殿の知識と筋道建てた思考には一目置かせていただき、勉強させていただいている部分もありますが、何故次から次へとここにコメントを寄せる方々を攻撃する必要があるのでしょうか?
こんなくだらないブログのコメント欄での王様気取り、さぞ気持ちの良いことでしょう。
どおりでどこぞの掲示板から排除されるわけですわ。

まあ、どうぞ御勝手にほろ酔い状態で、通行帯中央や路側帯右側を御自由に走り、右折車線でも勝手に右折して、自転車乗りの評判でも貶めていてくださいな。
あなたのような方の意見を読んで真摯に受け止めてる方は殆どいらっしゃなあないと思いますがね…
どうぞご自由に。
勝つ気も負ける気もなく、自転車を適法にごく当たり前に楽しませていただいております。

皆様もくだらない挑発に乗って時間と神経を浪費なさらないように…自転車を楽しむのに勝ち負けなんて関係ありませんよ。
ひとりで騒いでるのは彼の方だけです。

| 自転車のりひとり | 2013/12/08 01:16 | URL |

マイロネフ さん| 2013/12/06 20:28 |へ

>>認めざるを得ない重大なミスを記述ミスと矮小化した上で,重箱の隅と反論する高等テクニックですね.
世捨人さんと違い,こじまさんには,可塑性があるものと期待していましたが,残念です.
>静止画像の自転車を見て「猛ダッシュ」かどうか等と,不毛な言い争いはもういい加減でやめてもらいたい.[ときどきオアゾツーキニスト]殿の意見は他人の発言の揚げ足をとっては議論を泥沼化させるだけで,自転車を取り巻く劣悪な環境の改善や自転車の安全教育の改革には何の役にも立たない.

小生は、尤もらしく環境の改善や安全教育の改革を唱える方々の勘違いを正しているものです。
小生に揚げ足を取られるようでは、既得権益を守る自動車業界や警察庁・国交省の官僚の議論に打ち勝ち、世の中を動かすことなど到底出来ません。
しっかり頑張って下さい。

>>ちゃん,ちゃん.
>カ―――ン!(評価に値しない鐘一つ)

残念でした。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/09 09:24 | URL |

ずさん| 2013/12/07 15:11 |へ

>盛り上がっていますね。

いつものことです。

>『猛ダッシュ』という表現がどうか、という議論は確かに枝葉末節ですね(枝葉末節だからといって批判すべきではないということにはならないと思いますけどね)。ですが、こじまさんの主張はやはり核心をついているものではあると思いますよ。わたしも今回の記事のキャプションの付けかたには強い違和感を覚えます。

小生も、「京都の祇園や亀岡で歩行者をなぎ倒した暴走自動車並みに激走する競技用自転車」と同レベルの表題かと思いましたよ。

>では、少しまじめに捉えていきましょう。

前置きが長すぎます。ちゃん、ちゃん。

>まず、今回の記事で世捨人さんは、稲城大橋の自転車走行に異を唱えています。他の軽車両の通行が禁止されていることが理由とされていますが、軽車両のなかで自転車がもっとも事故発生件数が多いことは事実でしょうが、これをして軽車両通行禁止の道路で自転車をも通行禁止にする必要性を主張することに無理があることは、普通に考えれば当然です。

どんなに無理があろうとも、それぞれの考えを主張することは、何ら問題ありません。


>つまり、稲城大橋の自転車走行という、普通の行動を根拠も無く批判しているに過ぎません。その上で、稲城大橋を走行する普通の自転車の写真を掲載していますが、これに批判的な意味合いがあることは、明らかでしょう。

「軽車両のなかで自転車がもっとも事故発生件数が多いことは事実」が根拠でしょう。

>実際のところ、写真に写っている自転車が危険な運転を行っている兆候は何一つありませんが、世捨人さんは「この走行は危険であり、禁止すべきだ」と主張しています。この言説を強調するために、「③スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」などというキャプションを用いています。

ここにもまた、スピードの危険性を自覚していない愚か者が一人現れました。

>世捨人さんは、適法に安全に通行する自転車の写真(場合によっては個人を特定しうる)を無許可に公開し、根拠を提示することもなく批判し、侮辱する行為を公然と行っており、これは、犯罪要件を充分に満たすものと判断できます。侮辱罪は親告罪なので、実際に世捨人さんが法律で裁かれることはまずあり得ませんが、批判を受けることは至極当然のことであるように感じます。

な~んだ。
結局、個人を特定出来るかどうかという、プライバシーだの肖像権だの誹謗中傷だのと、自転車の安全性等の議論とは全く関係のない点を捉えて批判しようとする、負け犬の遠吠えですね。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/09 09:43 | URL |

自転車のりひとりさん| 2013/12/08 01:16 |へ

>ときどきなんちゃらとかって人は、自転車の良さがどうのこうのと云うことより、ただ議論で自転車愛好家の人たちを打ち負かしたいだけとしか、この掲示板でのやりとりを見る限り感じられません。おそらくここを見ている自転車愛好家の皆さんや、また自転車を疎ましく考えてる人たちの多くもそのようにしか感じていないでしょう。

なんちゃらとは失礼ですね。
お子様ですか?
自転車愛好家の皆さんの稚拙な議論を鍛え直して差し上げているものです。

>こんなところで自分だけが正しいと主張し、他の方々を打ち負かしたと悦に入ったところで、自己満足以外に何の価値があると云うのでしょうか?

小生に打ち負かされた方々が、勉強して出直して来られることを期待しています。

>いろんな方々の話には理に敵った部分も多くあり、その総てを否定し、あげくには「ああ情けない」などと上から目線以外の何ものでもない態度で人を小馬鹿にし、常套句の「ちゃんちゃん」で茶化すような方の話を誰がまともに聞こうとするでしょうか?

一見、理に適ったように思われる話も、小生一人にその総てが否定されるということは、まともな話ではないということです。

>確かに貴殿の知識と筋道建てた思考には一目置かせていただき、勉強させていただいている部分もありますが、何故次から次へとここにコメントを寄せる方々を攻撃する必要があるのでしょうか?

次から次への勘違いなコメントを寄せる方々が現れるからです。

>こんなくだらないブログのコメント欄での王様気取り、さぞ気持ちの良いことでしょう。

王様と認めて頂きました。
有難いことです。
小生は、当たり前の話しかしていませんので、余りにも下らない反論に対しては、自転車仲間の一人として情けない気持ちで一杯になります。

>どおりでどこぞの掲示板から排除されるわけですわ。

小生を出入り禁止としないことだけは、世捨人さんには感謝しております。

>まあ、どうぞ御勝手にほろ酔い状態で、通行帯中央や路側帯右側を御自由に走り、右折車線でも勝手に右折して、自転車乗りの評判でも貶めていてくださいな。

片側2車線以上の道路で、第一通行帯の中央を通行することは、何ら法律に違反していませんよ。
しっかりして下さい。

>あなたのような方の意見を読んで真摯に受け止めてる方は殆どいらっしゃなあないと思いますがね…どうぞご自由に。

真摯に受け止めていないから負けちゃったという負け犬の言い訳ですね。

>勝つ気も負ける気もなく、自転車を適法にごく当たり前に楽しませていただいております。

どうぞご自由に。

>皆様もくだらない挑発に乗って時間と神経を浪費なさらないように…自転車を楽しむのに勝ち負けなんて関係ありませんよ。

全くです。

>ひとりで騒いでるのは彼の方だけです。

乗せられて、仲間に入れて欲しくて、割り込んで来たのは、自転車のりひとりさんの方ですよ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/09 10:15 | URL |

>結局、個人を特定出来るかどうかという、プライバシーだの肖像権だの誹謗中傷だのと、自転車の安全性等の議論とは全く関係のない点を捉えて批判しようとする、負け犬の遠吠えですね。

自転車の安全性等の議論はすでに決着しているものと捉えております。というか、稲城大橋の車道左端を走ることが、一般道路の車道左端と比べて、特段の危険性を伴っているというような主張をされた方って誰かいましたか?まぁ、一部にはいましたが、世捨人さん自身、そのような主張はされていません。

その上で、世捨人さんは稲城大橋の自転車走行を規制すべきだと主張されています。私は、自転車はもとより、必要性の乏しい規制はすべからく撤廃することが正義であると考えているため、現行の通行規制は縮小することはあっても拡大すべきではないと思っています。意見の相違はありますが、それだけのことです。

[HR]

そう断ったうえで、掲載された写真とそれにつけられたキャプションの客観性、妥当性、公正性が問題の焦点となっています。

論点は以下の4点程度かと思います。

①この表現は写っている自転車乗りに対して批判する意図があるか。貶める意図があるか。
②表記内容に客観的な根拠は存在するか。(提示されているか。)
③電子媒体を用いた表現に客観性が担保される必要性はあるか。
③その上で訂正を要求することが正しいか。

[HR]

①に関して。

「猛ダッシュ」という表現に批判の含意があるかどうか、ということが、第一の争点です。これに関しては、yesともnoとも言えるかと思っています。「猛」という文字に批判的な意味合いを込めることは可能ですが、そうしないことも可能だからです。結局は、文脈次第ということです。

実例を挙げてみましょう。

「東京に住んでいると、思いのほか、自転車を走らせるのは大変だ。幹線道路はあるが、交通量が多い道も多く、何より数多の信号にひっかかっては止められてしまう。そこで今回は、稲城大橋を紹介したい。交通量も多すぎず、法的にも自転車通行可能な二車線道路で、広々と遮られない風景が気持ちがいい。」

こんな本文で、まったく同じ写真を掲載して、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む競技用自転車乗り」などとキャプションをつけたとしましょう。少々不自然ではありますが、別段、批判の含意はないでしょう。ですが、このエントリーでの《猛ダッシュ》とは違いが明らかです。

ここでは、はっきりと「稲城大橋は自転車走行禁止にすべき」と書かれており、つまり、最低でも「この自転車は制限を受けるべき行為を行っている」と断じている訳です。更に言えば、「総合的に判断し、最も危険な乗り物」という表現もあることを勘案すれば、「この自転車は規制されて然るべき危険行為を行っている」と主張している訳で、当人に対する批判であると考えられます。

②これに関しては、根拠などまったく無いように思います。

③文章を執筆し、公開することに関しては表現の自由が保障されています。筆者である世捨人さんが、感じたままに表現することが問題であるはずはありません。ですが、この場合は根拠を示さず、他者を非難するようなことを記述しており、誹謗中傷にあたるということです。もちろん、訴追されるべきだと思っている訳ではないです。ただ単に、誹謗中傷に当たるような記事であって、悪質性が高いと指摘しているに過ぎません。

ちなみに、プライバシーだとか肖像権だとかはまったく関係ありません。個人を特定できるかもしれないとは書きましたが、個人を特定できるかどうかを論点にするつもりはあまりありませんし。

④悪質な記事であって、場合によっては法律に反する記載を含む可能性があるにせよ、一読者に表現の訂正を強要するような権利はありません。意図せずに書いてしまったんだったら、訂正したらいかがですか?訂正すべきですよ。と提案することはできますけどね。

| ず | 2013/12/09 19:19 | URL |

わかるとは思いますが、

①この表現は写っている自転車乗りに対して批判する意図があるか。貶める意図があるか。
②表記内容に客観的な根拠は存在するか。(提示されているか。)
③電子媒体を用いた表現に客観性が担保される必要性はあるか。
④その上で訂正を要求することが正しいか。

| ず | 2013/12/09 19:22 | URL |

ずさん| 2013/12/09 19:22 |へ

>①この表現は写っている自転車乗りに対して批判する意図があるか。貶める意図があるか。

この写真に限らず、この表現に限らず、世捨人さんは何かにつけて、競技用自転車乗りに対して貶める意図を持って、精一杯の批判を試みていますが、今回のスクープ(?)画像では競技用自転車乗りが「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」ことに何ら問題のない道路状況であり、その意図は全く成功していません。
逆に、休日の「稲城大橋」はガラガラで競技用自転車乗りが「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」に相応しい格好の自転車(専用)道路となっていることを喧伝することになっています。
見れば見る程、競技用自転車での遠乗りの楽しさ・爽快さを伝える素晴らしい画像となっています。

>②表記内容に客観的な根拠は存在するか。(提示されているか。)

猛ダッシュに挑む決定的な瞬間を捕えたスクープ(?)画像ですので、「猛」にも「挑む」にもスクープ(?)画像以外に客観的な根拠など存在しませんし、提示されていません。
客観的な根拠が存在しない(提示されていない)ことで、何か問題がありますか?

>③電子媒体を用いた表現に客観性が担保される必要性はあるか。

小説、随筆、日記、妄想、落書きに客観性の担保は必要ないでしょう。
黒っぽいウエアの後ろ姿で被写体の自転車乗りを特定することなど出来ません。
また、上述のとおり競技用自転車の楽しさを伝える画像となっており、誹謗中傷との指摘には全く当たりません。
電子媒体で広く公開されていることも、何ら問題となりません。

>③④その上で訂正を要求することが正しいか。

訂正も何も、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」ことが出来という(競技用)自転車の良い所を伝える素晴らしいスクープ(?)画像であり、表題です。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/10 10:14 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん

世捨人さんは貶める意図を持って画像を掲載しているものの、結果としてそれに成功していないため、最終的に問題ない、という意見ですね。まぁ、それであれば、理解はできます。結局は、貶められたかどうか、というのも当人の判断次第ですしね。

やはり、問題となりうる表現ではあると思いますが、それを判断するのは私ではないですね。

個人的には、妄想であれ、落書きであれ、電子媒体を通して公開される以上は、個人に対する謂れのない中傷は問題だと思っています。極論を言えば、排除されてしかるべきですが、現在のところ有効な方法はありませんね。今回は、結果として失敗しているのかも知れませんが、世捨人さんが問題のある行為を意図したことは強く推定されるでしょう。(今回に限った話ではないといえばそうかも知れません。)

| ず | 2013/12/10 21:57 | URL |

ずさん| 2013/12/10 21:57 |へ

>世捨人さんは貶める意図を持って画像を掲載しているものの、結果としてそれに成功していないため、最終的に問題ない、という意見ですね。まぁ、それであれば、理解はできます。結局は、貶められたかどうか、というのも当人の判断次第ですしね。やはり、問題となりうる表現ではあると思いますが、それを判断するのは私ではないですね。

単純に、快晴の青空の下、ガラガラの幹線道路で、「スプリント(猛ダッシュ)に挑む」ことが出来るのは、(競技用)自転車の良い所でしょう。
ちゃんと自転車に乗ってますか?と問いかけしていたものです。

>個人的には、妄想であれ、落書きであれ、電子媒体を通して公開される以上は、個人に対する謂れのない中傷は問題だと思っています。極論を言えば、排除されてしかるべきですが、現在のところ有効な方法はありませんね。今回は、結果として失敗しているのかも知れませんが、世捨人さんが問題のある行為を意図したことは強く推定されるでしょう。(今回に限った話ではないといえばそうかも知れません。)

世捨人さんが、画像に捉えられた黒尽くめのウエアに白っぽいリュックを背負った競技用自転車乗り個人に対して謂れのない中傷をしているとでも思っているのですか?
極論と言うか、ずさんの妄想に過ぎません。
世捨人さんが誹謗中傷に「挑んだ」かどうかについての推定には客観性がありませんね。
ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/11 08:54 | URL |

いつもいつも世捨人はおかしなことばっか書きよるが、まぁ今回の記事に関しては、気持ちは分かるわ。確かに設備/交通量で言うたら明らかに歩道の方が上やからな。自転車が原則車道ちゅうのはそら守らなあかんけども、これまで40年以上続いてきた歩道走行の習慣を一気に変えようってのも、これまた無茶な話。特に、この橋みたいに歩道走行前提で設計されてる場合は尚更や。

| Yosutebito | 2014/03/20 22:26 | URL |

Re: タイトルなし

Yoさん

>いつもいつも世捨人はおかしなことばっか書きよるが、まぁ今回の記事に関しては、気持ちは分かるわ。確かに設備/交通量で言うたら明らかに歩道の方が上や からな。自転車が原則車道ちゅうのはそら守らなあかんけども、これまで40年以上続いてきた歩道走行の習慣を一気に変えようってのも、これまた無茶な話。 特に、この橋みたいに歩道走行前提で設計されてる場合は尚更や。

「自転車は車道」とか言う前に、インフラを整備してもらいたいですね。

| 世捨人 | 2014/03/26 23:52 | URL |















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