今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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競技用自転車乗りは速度規制を履き違えるな

▼先日、クルマを運転中のこと。前方に競技用自転車を発見。片側1車線の道路。追い越しには中央線をまたがなければならず、対向車が通過するまで自転車の速度に合わせるなると、交通の円滑が阻害される状況だ。

▼で、競技用自転車乗りは体を左右に大きく揺らしながら必死にペダルをこいでいる。クルマの速度計に目を落とすとメーターの針は「40」に届こうとしている。この道路の最高速度規制(制限速度)時速40キロを目指し爆走しているようだ。

▼制限速度に達すれば交通の流れに乗るとでも思っているのであろうか。それとも、法定速度で走れば「遅い」を理由に自動車ドライバーに迷惑をかけることもなければ文句を言われる筋合いはないとでも考えているのか。

▼「ふざけるな!」と言いたい。最高速度規制はこれ以上スピードを出してはいけないというものだ。時速40キロとなると、人力の自転車にあっては文字通り最高速度に達するわけで、限界に近い状態となり危険極まりない。速度規制を履き違えるな。

high_speed.jpg
時速40キロ余のスピードで爆走する競技用自転車
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COMMENT

ともだちいないから、しかたないよね。

| バッドカルマ | 2013/08/30 07:04 | URL | ≫ EDIT

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2013/08/30 10:47 | |

▼先日、クルマを運転中のこと。前方に競技用自転車を発見。片側1車線の道路。追い越しには中央線をまたがなければならず、対向車が通過するまで自転車の速度に合わせるなると、交通の円滑が阻害される状況だ。

会わせる「なると」?
「ナルト」が台風並みに渦を巻いて、交通の円滑を阻害しているのかな。
後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。

▼で、競技用自転車乗りは体を左右に大きく揺らしながら必死にペダルをこいでいる。クルマの速度計に目を落とすとメーターの針は「40」に届こうとしている。この道路の最高速度規制(制限速度)時速40キロを目指し爆走しているようだ。

必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。
頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。

▼制限速度に達すれば交通の流れに乗るとでも思っているのであろうか。それとも、法定速度で走れば「遅い」を理由に自動車ドライバーに迷惑をかけることもなければ文句を言われる筋合いはないとでも考えているのか。

交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。
制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。

▼「ふざけるな!」と言いたい。最高速度規制はこれ以上スピードを出してはいけないというものだ。時速40キロとなると、人力の自転車にあっては文字通り最高速度に達するわけで、限界に近い状態となり危険極まりない。速度規制を履き違えるな。

文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。
ちゃん、ちゃん。

ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね?
遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/08/30 12:13 | URL |

横から失礼。
アオゾさんへ
>多摩川沿いの東京側の道路ですかね?

川崎側でちょうど第三京浜を過ぎたあたりですね。
車でもあまり走りたい道路ではありません。
制限速度は40㌔ですが直線で交差点が少ないため
流れは60㌔~深夜だと70㌔程度出ています。
制限速度で走っていると必ず追い越しや煽り運転を
してくる車が居ます。

"追い越しには中央線をまたがなければならず"
センターラインイエローですね。
追い越し禁止ではありませんが。

| 以下(ry | 2013/08/30 18:33 | URL |

サイクリング禁止反対

私なら運転中にこういう“特急自転車”に遭遇しても,いきなり車線の真中へ出てこない限り,全然迷惑だとは思わない.逆に「カンバレガンバレ~!」と,思い切り声援をおくってやりたくなる.

むしろこういう道路でヘボチャリ(非スポーツ系自転車)に乗って横へ広がってブラブラ,ノロノロ,ダラダラ走っている部活動帰りの生徒どもの集団の方が余程迷惑である.

自転車の若者は若者らしく,もっとキビキビ走れと言いたい.

| マイロネフ | 2013/08/30 20:52 | URL | ≫ EDIT

競技自転車の40km/hは人の限界とは言えません。競技者の平均速度、趣味人でも一定距離なら余裕をもって出す人もいるでしょう。もちろん道路と力量に合わせた安全運転が必要です。安全運転で法定速度内であれば自転車だろうが自動車だろうが問題はないと思います。ところで、貴方は法定速度上限で走る自転車を抜きますか?それとも車間距離を取って法定速度で走りますか?

| 一見 | 2013/08/30 23:31 | URL |

原付で30km/h遵守で走られるよりはいいんじゃね?
そもそも人力の自転車より動力つきの原付の方が制限速度が厳しいというのが訳わからん。

| 自転車は歩道 | 2013/08/31 07:00 | URL |

>そもそも人力の自転車より動力つきの原付の方が制限速度が厳しいというのが訳わからん。
法律が無いから仕方がないとしか言いようがない。原付のような制限速度設定は速度規制の法律を根本的に改正しないと現時点では難しいらしい(詳しい人いたら補完よろしく)

| 自転車は歩道 | 2013/08/31 09:44 | URL |

>この道路の最高速度規制(制限速度)時速40キロ
>クルマの速度計に目を落とすとメーターの針は「40」に届こうとしている

この手の道路なら大抵の車が50~60㎞/hで走ってるだろう。
ニッポンドライバーの常識からすれば、
あんたも“交通の流れ”を乱してることになりゃせんかなw
大体、制限速度30㎞/hの原付の存在はどう説明する気?

| 名無し | 2013/08/31 18:45 | URL |

…で、本文はどこなの?
え?まさかこれで終わりじゃないよね?
中身が無いにも程があるよ?

| 名無し | 2013/09/01 02:30 | URL |

マイロネフさん| 2013/08/30 20:52 |へ

>むしろこういう道路でヘボチャリ(非スポーツ系自転車)に乗って横へ広がってブラブラ,ノロノロ,ダラダラ走っている部活動帰りの生徒どもの集団の方が余程迷惑である.

こういう道路であっても、先行車両(自転車)は、それぞれ好きなスピードで、ゆっくりのんびり走っても何ら問題ありません。

安全な方法で追越していくか、ゆっくりのんびり追随していくかは、後続車両がそれぞれ決めることです。

学校の部活動の帰り道では、下らない馬鹿話や冗談を言いながら友情を深めていくものです。

まあ、横に広がって並走していれば、ルール違反ですから、見かけた大人がその場その場で厳しく注意して上げましょう。

>自転車の若者は若者らしく,もっとキビキビ走れと言いたい.

若者はどうだ、特急自転車はどうだと、型にはまった見方しか出来ない、情けない大人には、子供を厳しく叱ることも出来ないのでしょうね。

残念。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/01 10:38 | URL |

自転車は歩道さん| 2013/08/31 09:44 |

>法律が無いから仕方がないとしか言いようがない。原付のような制限速度設定は速度規制の法律を根本的に改正しないと現時点では難しいらしい(詳しい人いたら補完よろしく)

原付という交通手段を選ぶ(原付バイクを購入する)時点で、30キロという制限速度は、織り込み済みのことでしょう。

自転車よりも遅いかも知れない30キロ制限であろうとも、少しでも楽をしたい、化石燃料のお世話になりたいと原付を選ぶ人の制限速度を30キロ以上に設定することは危険です。

原付でバリバリと40~50キロのスピードを出すと燃費も悪くなります。
地球環境保全のため、世の為、人の為、原付は30キロ制限が当然です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/01 11:05 | URL |

なぜ法定速度で走っている自転車を追い越そうなどと考えるのですか?

あと自転車乗りの方が揺らしてるのは体ではなく自転車では?

| ◠ | 2013/09/01 21:09 | URL |

名無しさん| 2013/08/31 18:45 |へ

>この手の道路なら大抵の車が50~60㎞/hで走ってるだろう。ニッポンドライバーの常識からすれば、あんたも“交通の流れ”を乱してることになりゃせんかなw  大体、制限速度30㎞/hの原付の存在はどう説明する気?

「ニワカ」のななしさんと同一人物だとしたら、随分とご主張が違いますね。
自転車では50キロのスピードを出しても交通ルールは守っているけど、自動車を運転する時は、平気でスピード超過というルール違反するということですかね。

小生も50歳を超え、反応速度が鈍ってきた為か、30キロ制限の道路は30キロ程度で、40キロ制限の道路は40キロ程度で、50キロ制限の道路は50キロ程度で…走る方が安心に思えるようになりました。
路地からの飛び出しなど、万々一の危険(リスク)を考えると、それぞれの道路の制限速度はよく出来ています。

30キロ制限の原付は30キロで走るものです。
速度規制のない自転車は、それぞれの脚力に応じて好きなスピードでふらつかずに走れれば十分です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/02 15:32 | URL |

この競技用自転車乗りは、全く速度規制を履き違えてはおりません。

40キロを目指して走ろうと、10キロでゆっくり走ろうと、自転車即ち軽車両で道路を通行するものの速度は40キロ以下であれば良い訳で、後続する車両は前の自転車を追走するか、安全な方法で、この場合は黄色の中央線を跨がずに追い越しをするのがルールであり、また常識でもあります。
もし前の自転車が40km/hで走っているなら、40km超の速度でなければ物理的には追い越しすることは不可能なわけですから、法規に沿ってしっかり車間を空けて追走すれば良いだけの話です。
よく一般道10kmオーバー、高速道20kmオーバーは許容範囲のような議論を見受けますが、例え警察が取り締まろうが、取り締まらなかろうが、違反であることには間違いありません。
同様に40km/h以下の速度規制の道路を、10キロ超で交通が流れていようが、35km/hで走る車があるとしても、その車が35キロの速度で走るのは自由であり、その事を交通の円滑を阻害していて違法であるということはないというのと同じことです(恥笑)
その証拠にこの道が例え50~60キロの速度で流れていたとしても、パトカーがそこに現れれば、パトカーはほぼ40km以下の速度で走るのを目撃できることでしょう。

この記事は「速度規制の意味を履き違えている」のは、世捨さんあなた本人だという愚かな証を提示しているに過ぎない実にくだらない論評で、笑う価値もない大スクープですね!!

因みにおそらくこの道路は自動車専用ではないでしょうから、歩行者や子供等が路側帯やそこをはみ出して歩いている場合だってある筈です。
彼ら歩行者が交通の円滑を阻害している違反者だとでも云うのですか!?ハハハ..
前方に軽車両が走行していれば、十分に車間をとり追走するか、追い越すなら、安全な方法で法規に沿って追い越せは良いだけの話です。
ここに歩行者や、不安定な自転車がいたとしても、ただ危険がないように車間や距離を空けて安全に走行すれば良いだけで、何も交通の円滑を阻害していることにはなりませんよ(大笑)
必死に自転車を漕ごうが、老人がたらたらヨロヨロままチャリを漕いでいようが法的にも倫理的にも貴殿がその自由を脅かす権利などありません!!
高速道路や自動車専用道路ではないのですから、道路は車やバイクだけのものではないのは明らか…というよりそんなこともお分かりにならないのでしょうか??だから世に捨てられるわけですね。このところレスが減っているのも、あまりにスクープが下らな過ぎて議論する価値もないと飽きられて、いよいよ本当に世に捨てられる時が近づきましたね。。

| くそ | 2013/09/02 23:13 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/02 15:32 | URL |さんへ

別人です。

それから、誤解を生んだようですが、自動車の制限速度超過を奨励する意図はなく、ましてや車道自転車を邪魔者視するくそったれ先生の如き視点で述べたものでは全くありません。
| くそ | 2013/09/02 23:13 | URL |さんのおっしゃるとおり、違反は違反です。

| 名無し | 2013/09/03 08:44 | URL |

名無しさん| 2013/09/03 08:44 |へ

>別人です。

ですよね。

別人ときっぱり仰っていただけるということは、小生と「思考停止」のななしさんの「免許制」の議論(?)も読んで頂いたということですね。

広く開かれたネットでの議論の良い所です。

>それから、誤解を生んだようですが、自動車の制限速度超過を奨励する意図はなく、ましてや車道自転車を邪魔者視するくそったれ先生の如き視点で述べたものでは全くありません。
| くそ | 2013/09/02 23:13 | URL |さんのおっしゃるとおり、違反は違反です。

仰るとおり、違反は違反です。

が、自転車の確信犯的信号無視・小回り右折、傘差し、携帯ながら、右側逆走と同様に取り締まる必要のない範囲のものだと小生も思います。

小生も50歳を超える年になって、ようやく、最高速度制限の有難さを実感出来るようなった如く、道路交通の安全という大義名分に責任を負っている警察官僚が行政(取締り)法規を定める際には、弱者を優先せざるを得ず、どうしても厳しめのルールとなります。

厳しめのルールを決めておいて、行政(警察)の裁量(お目こぼし)の特権を拡げていくものです。

主権者としてルール自体の妥当性と運用(取締り)の妥当性について、行政・マスコミ報道等の暴走を厳しく監視していくことが必要です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/03 09:36 | URL |

あなたの憤りは道路状況に向いているのではなく確実に"自転車乗り"に向いていますよね。それを認めましょう。まぁどうせ私のコメントにも都合の良い言い分を返してくるんでしょうな。

| 花 | 2013/09/03 14:26 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>▼先日、クルマを運転中のこと。前方に競技用自転車を発見。片側1車線の道路。追い越しには中央線をまたがなければならず、対向車が通過するまで自転車の速度に合わせるなると、交通の円滑が阻害される状況だ。
>会わせる「なると」? 「ナルト」が台風並みに渦を巻いて、交通の円滑を阻害しているのかな。

「会わせる」?
誤植を誤植でもって指摘するとは、生きていて恥ずかしいですね。

>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。

人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。

>>▼で、競技用自転車乗りは体を左右に大きく揺らしながら必死にペダルをこいでいる。クルマの速度計に目を落とすとメーターの針は「40」に届こうとしている。この道路の最高速度規制(制限速度)時速40キロを目指し爆走しているようだ。
>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。

スピード自慢されても困りものです。

>>▼制限速度に達すれば交通の流れに乗るとでも思っているのであろうか。それとも、法定速度で走れば「遅い」を理由に自動車ドライバーに迷惑をかけることもなければ文句を言われる筋合いはないとでも考えているのか。
>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。

交通の円滑を阻害するのはおやめください。

>>▼「ふざけるな!」と言いたい。最高速度規制はこれ以上スピードを出してはいけないというものだ。時速40キロとなると、人力の自転車にあっては文字通り最高速度に達するわけで、限界に近い状態となり危険極まりない。速度規制を履き違えるな。
>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。

人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。

>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。

| 世捨人 | 2013/09/04 00:30 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

旧38さん

>私なら運転中にこういう“特急自転車”に遭遇しても,いきなり車線の真中へ出てこない限り,全然迷惑だとは思わない.逆に「カンバレガンバレ~!」と,思い切り声援をおくってやりたくなる.

声援をおくられても交通事故にあえば、競技用自転車乗りの人生を一瞬にして奪い去ります。かけがえのない命を大切にしてください。

>むしろこういう道路でヘボチャリ(非スポーツ系自転車)に乗って横へ広がってブラブラ,ノロノロ,ダラダラ走っている部活動帰りの生徒どもの集団の方が余程迷惑である.

冒頭の「私なら運転中」というのは、クルマを運転中のことですか?ヘボチャリの歩道走行は迷惑かかるのですか?

>自転車の若者は若者らしく,もっとキビキビ走れと言いたい.

爆走は専用施設でお願いします。

| 世捨人 | 2013/09/04 00:36 | URL |

Re: タイトルなし

一さん

>競技自転車の40km/hは人の限界とは言えません。競技者の平均速度、趣味人でも一定距離なら余裕をもって出す人もいるでしょう。もちろん道路と力量に 合わせた安全運転が必要です。安全運転で法定速度内であれば自転車だろうが自動車だろうが問題はないと思います。

瞬間的に時速40キロを出すことはできても、維持することは困難です。人力の自転車が時速40キロに到達するまでの時間はクルマの倍以上要することを鑑みると、自転車に先導されたら交通の円滑が阻害されかねません。

>ところで、貴方は法定速度上限で走る自転 車を抜きますか?それとも車間距離を取って法定速度で走りますか?

上述の通り、人力の自転車は時速40キロを維持するのは困難ですので、クルマが自転車を追走する事態は避けなければなりません。

| 世捨人 | 2013/09/04 00:40 | URL |

Re: タイトルなし

>原付で30km/h遵守で走られるよりはいいんじゃね?

原付バイクは人力の自転車とは違い、時速30キロを維持することができます。

>そもそも人力の自転車より動力つきの原付の方が制限速度が厳しいというのが訳わからん。

おっしゃるとおりです。ヘルメット着用義務のない自転車が車道で原付バイクの法定速度を上回るスピードを出してもとがめられないのは、法の不備にほかなりません。

| 世捨人 | 2013/09/04 00:41 | URL |

Re: タイトルなし

>そもそも人力の自転車より動力つきの原付の方が制限速度が厳しいというのが訳わからん。 法律が無いから仕方がないとしか言いようがない。原付のような制限速度設定は速度規制の法律を根本的に改正しないと現時点では難しいらしい(詳しい人いたら補完よろしく)

自転車にも固有の制限速度を設けるべきですね。

| 世捨人 | 2013/09/04 00:42 | URL |

Re: タイトルなし

名無さん

>>この道路の最高速度規制(制限速度)時速40キロ クルマの速度計に目を落とすとメーターの針は「40」に届こうとしている
>この手の道路なら大抵の車が50~60㎞/hで走ってるだろう。 ニッポンドライバーの常識からすれば、あんたも“交通の流れ”を乱してることになりゃせんかなw 大体、制限速度30㎞/hの原付の存在はどう説明する気?

ポイントは安定した速度を出せるか否かです。原付バイクで時速30キロを維持するのは容易ですが、競技用自転車はスピードレース用に開発されたといえども人力という制約があり、困難です。さらに致命的なのは、風向きなど天候に大きく影響されることです。車道走行の自転車で交通の円滑を維持するのは困難といえるでしょう。

| 世捨人 | 2013/09/04 00:46 | URL |

Re: タイトルなし

◠さん

>なぜ法定速度で走っている自転車を追い越そうなどと考えるのですか?

人力の自転車は法定速度を維持するのが困難です。

>あと自転車乗りの方が揺らしてるのは体ではなく自転車では?

心も揺れているかもしれませんね。

| 世捨人 | 2013/09/04 00:51 | URL |

Re: タイトルなし

くさん

>この競技用自転車乗りは、全く速度規制を履き違えてはおりません。

記事をよくお読みください。

>40キロを目指して走ろうと、10キロでゆっくり走ろうと、自転車即ち軽車両で道路を通行するものの速度は40キロ以下であれば良い訳で、後続す る車両は前の自転車を追走するか、安全な方法で、この場合は黄色の中央線を跨がずに追い越しをするのがルールであり、また常識でもあります。もし前の自転車が40km/hで走っているなら、40km超の速度でなければ物理的には追い越しすることは不可能なわけですから、法規に沿ってしっかり車間を空けて追走すれば良いだけの話です。

人力の自転車は時速40キロを維持するのは困難なため、クルマが追走すると交通の円滑を阻害しかねません。

>よく一般道10kmオーバー、高速道20kmオーバーは許容範囲のような議論を見受けますが、例え警察が取り締まろうが、取り締まらなかろうが、違反であることには間違いありません。

自転車が原付バイクの法定速度(時速30キロ)を上回るスピードを出してとがめられないのは、法の不備ですね。

>同様に40km/h以下の速度規制の道路を、10キロ超で交通が流れていようが、35km/hで走る車があるとしても、その車が35キロの速度で走るのは自由であり、その事を交通の円滑を阻害していて違法であるということはないというのと同じことです(恥笑)その証拠にこの道が例え50~60キロの速度で流れていたとしても、パトカーがそこに現れれば、パトカーはほぼ40km以下の速度で走るのを目撃できることでしょう。

速度の速い車両に追いつかれたらすみやかに進路を譲ってください。道交法27条違反に問われかねませんよ。

>この記事は「速度規制の意味を履き違えている」のは、世捨さんあなた本人だという愚かな証を提示しているに過ぎない実にくだらない論評で、笑う価値もない大スクープですね!!

交通安全に「お笑い」は不要です。

>因みにおそらくこの道路は自動車専用ではないでしょうから、歩行者や子供等が路側帯やそこをはみ出して歩いている場合だってある筈です。
彼ら歩行者が交通の円滑を阻害している違反者だとでも云うのですか!?ハハハ..

「自動車専用」道路ならば、自転車が走行するのは違反ですね。

>前方に軽車両が走行していれば、十分に車間をとり追走するか、追い越すなら、安全な方法で法規に沿って追い越せは良いだけの話です。 ここに歩行者や、不安定な自転車がいたとしても、ただ危険がないように車間や距離を空けて安全に走行すれば良いだけで、何も交通の円滑を阻害していることにはなりませんよ(大笑)

速度差のある人力の自転車とクルマが同じ走行車線を走ると、交通の円滑を阻害するのは火を見るよりあきらかです。車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられているということを肝に銘じ、自転車は歩道をしっかり活用しましょう。

>必死に自転車を漕ごうが、老人がたらたらヨロヨロままチャリを漕いでいようが法的にも倫理的にも貴殿がその自由を脅かす権利などありません!!高速道路や自動車専用道路ではないのですから、道路は車やバイクだけのものではないのは明らか…というよりそんなこともお分かりにならないので しょうか??だから世に捨てられるわけですね。

車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられたのは紛れもない事実です。現実は直視してください。

>このところレスが減っているのも、あまりにスクープが下らな過ぎて議論する価値もないと飽きられて、いよいよ本当に世に捨てられる時が近づきましたね。。

泣く子も黙る鋭い提言といったところでしょうか。

| 世捨人 | 2013/09/04 00:54 | URL |

Re: タイトルなし

花さん

> あなたの憤りは道路状況に向いているのではなく確実に"自転車乗り"に向いていますよね。それを認めましょう。まぁどうせ私のコメントにも都合の良い言い分を返してくるんでしょうな。

提言の根底にあるのは交通安全です。自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。ご理解、ご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2013/09/04 00:56 | URL |

世捨人 | 2013/09/04 00:30 |

>>会わせる「なると」? 「ナルト」が台風並みに渦を巻いて、交通の円滑を阻害しているのかな。
>「会わせる」?誤植を誤植でもって指摘するとは、生きていて恥ずかしいですね。

仰るとおり。失礼いたしました。

>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。

「安全」を優先する基本的なルールです。

>>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>スピード自慢されても困りものです。

小生は、頑張りませんけどね。

>>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>交通の円滑を阻害するのはおやめください。

後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。
安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。

>>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。

後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。
安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。

>>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。

自転車は車道左端を通行するものです。
また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/04 11:28 | URL |

貴方は法定速度上限で走る自転車を速度超過して抜きますか?それとも車間距離を取って法定速度で走りますか?

| 一見 | 2013/09/04 19:53 | URL |

一見さん| 2013/09/04 19:53 |へ

>貴方は法定速度上限で走る自転車を速度超過して抜きますか?それとも車間距離を取って法定速度で走りますか?

対向車両の有無等々の道路状況によります。
安全な方法で追越せるのであれば、小生は、一時的に速度超過したとしても、一旦は追越します。

先行車両がふらつくなどの万々一のリスクと比較すれば、一時的な速度超過を、自動車ドライバーとして「自分の身は自分で守る」ということで、小生は選択します。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/05 16:12 | URL |

Re: タイトルなし
◠さん

>なぜ法定速度で走っている自転車を追い越そうなどと考えるのですか?

人力の自転車は法定速度を維持するのが困難です。

>あと自転車乗りの方が揺らしてるのは体ではなく自転車では?

心も揺れているかもしれませんね。


いや、人力の自転車でも時速40kmくらいの速度で10分以上持つでしょう。信号機までくらいは速度維持して動けると思いますよ。

あと質問に答えてください。自転車乗りの方が揺らしてるのは体ではなく自転車では? 答えを知らないのなら、その時は知らないと答えてください。

| ◠ | 2013/09/06 02:39 | URL |

◠さん| 2013/09/06 02:39 |へ

>あと質問に答えてください。自転車乗りの方が揺らしてるのは体ではなく自転車では? 答えを知らないのなら、その時は知らないと答えてください。

質問に答えるかどうかは、世捨人さんが決めることです。

世捨人が答えを知らないから答えないのか、

◠さんの質問が答える必要のない低レベルの質問だから答えないのか、

は多くの閲覧者が判断することです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/06 11:06 | URL |

世捨人さん| 2013/09/04 00:54 |へ

>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられたのは紛れもない事実です。現実は直視してください。

どうも、紛れもない事実という「幻想」が全ての根源のような気がします。

「想定」という曖昧さを含む言葉を使う時点で世捨人さんの負けです。

自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められていることは紛れもない事実です。

現実は直視してください。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/06 11:24 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/06 11:06 |へ。

わかりました。確かに僕の質問に答える義務はないですね。でも質問に対して的外れな返答?をするのはおかしいですよね。

| ◠ | 2013/09/06 23:35 | URL |

◠さん| 2013/09/06 23:35 |へ

>わかりました。確かに僕の質問に答える義務はないですね。

ご理解頂けたのであれば、良かった。良かった。

>でも質問に対して的外れな返答?をするのはおかしいですよね。

世捨人さんが「おかしい」ことは、世捨人さんの提言や主張に「読む価値がない」ことと同様に、判り切っている当たり前のことです。

このブログ(コメント欄)は、世捨人さんは「おかしい」ということを前提に、楽しむものです。

また、「おかしい」世捨人さんに、もっともらしく専門知識をひけらかして返答を求めている的外れな頭の悪い方たち(多分、矯正の可能性が残っているであろう方々)をこそ、議論の相手とするべきです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/07 14:11 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさんは、世捨さんをすごくかばっていますね。ときどきさんは、世さんが大好きなんですね♡

| ◠ | 2013/09/07 20:43 | URL |

世捨人さん、何を根拠に人力での40km/h維持は困難と言っているのですか?

私は出来ますよ、余裕です。
平坦な道で100km/h以上出せる自転車もあるってご存知ですか?

加速も40km/hまでならとろとろ発進の車より速いです。
あなたは自転車に乗ってみてから危険点を指摘してみなさいよ。
車目線で交通安全のためっつっても、記事のほとんどがわがまま老害の愚痴じゃないか。
記事の内容は決め付けが大半で、車のことしか考えていない。
私は車も自転車も乗るが、このような考えのドライバーがいることが一番の問題だと感じる。

| 自転車は歩道 | 2013/09/09 03:32 | URL |

↑のコメントをしたものですが、
自転車は車道走行が原則であり、交通安全のために必要だと考えます。

| 名無し名前欄で意見を主張するな | 2013/09/09 03:34 | URL |

自転車は歩道さん| 2013/09/09 03:32 |へ

>私は出来ますよ、余裕です。

スピード自慢はご勘弁願います。

貴方に40km/h維持が出来ても、多くの自転車乗りが40キロを維持できないのですから、何の解決にもなりません。

>平坦な道で100km/h以上出せる自転車もあるってご存知ですか?

普通にスピード違反です。

>加速も40km/hまでならとろとろ発進の車より速いです。

これまた、どうでも良い自慢でしかありません。

>あなたは自転車に乗ってみてから危険点を指摘してみなさいよ。車目線で交通安全のためっつっても、記事のほとんどがわがまま老害の愚痴じゃないか。
記事の内容は決め付けが大半で、車のことしか考えていない。
私は車も自転車も乗るが、このような考えのドライバーがいることが一番の問題だと感じる。

仰るとおり、愚痴で、決めつけで、老害ですが、何か?

何ら反論となっておりません。

残念。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/09 08:38 | URL |

◠さん| 2013/09/07 20:43 |へ

>ときどきオアゾツーキニストさんは、世捨さんをすごくかばっていますね。ときどきさんは、世さんが大好きなんですね♡

かつての疋田さんの掲示板のように閉鎖することもなく、疋田さんのメルマガのようにコメント欄を閉鎖することもなく、門岡さんの自転車社会学会のように小生を出入り禁止ともせず、広く意見を交わすブログを維持されているのですから、ネット弱者の小生は深く感謝申し上げております。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/09 08:48 | URL |

世捨人さんの名無しさんへの下記の返信に、同意します。
 >提言の根底にあるのは交通安全です。
 >自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。

ただ、世捨人さんは2009年頃からこのような記事を書いてますが、「模範的な競技用自転車乗りが増えてきた」という良い報告がみられない事が残念です。
その理由を考えると「本当にこの記事を読んでもらいたい人」(今回は「速度規制を履き違えた人」)が記事を読んでくれていないからだと思います。

質問①
世捨人さんは「模範的な競技用自転車乗り」が増えない理由をどのように考えていますか?



質問②
上のような人たちに「制限速度を履き違えるな」と伝えるために、私は下の2つのアクションを起こそうと考えています。
①このブログを知人に広める。
②自転車乗り一人一人に声を掛ける。
(走行中ではなく、コンビニで休んでいる人達に言ってやるつもりです。少し怖いですが、頑張るつもりです)


このようなアクションを起こす事は良いと思いますか?

質問③
ほかに何かいいアクションは無いでしょうか?
質問④
世捨人さんがアクションとしていることはありますか?

| こじま | 2013/09/10 01:01 | URL |

健気だなぁ。

追い越しを掛けられない小心者のドライバーのために少しでも迷惑にならないように必死に漕いでいるのではないですか。

だいたい速度超過は当然視しながら、黄線は絶対に踏み越えないのはどういう基準があるのですか?タイヤひとつ分くらいはみ出して追い越しても対向車は確実に避けてくれますよね。法規違反だけど、そうしている人は多いです。

速度超過がOKで黄線踏み越えがNGな根拠を明確に示して下さい。

| ず | 2013/09/10 09:34 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>会わせる「なると」? 「ナルト」が台風並みに渦を巻いて、交通の円滑を阻害しているのかな。
>>「会わせる」?誤植を誤植でもって指摘するとは、生きていて恥ずかしいですね。
>仰るとおり。失礼いたしました。

過ちを繰り返さないよう、気をつけてください。

>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>「安全」を優先する基本的なルールです。

かけがえのない命を大切にしてください。

>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>>スピード自慢されても困りものです。
>小生は、頑張りませんけどね。

がんばってください。

>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。

速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。

>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。

速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。

>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。

自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。

| 世捨人 | 2013/09/10 23:21 | URL |

Re: タイトルなし

一さん

>貴方は法定速度上限で走る自転車を速度超過して抜きますか?それとも車間距離を取って法定速度で走りますか?

制限速度(時速40キロ)で走行していると、人力の自転車は脱落します。

| 世捨人 | 2013/09/10 23:22 | URL |

Re: タイトルなし

◠さん

>なぜ法定速度で走っている自転車を追い越そうなどと考えるのですか?
>>人力の自転車は法定速度を維持するのが困難です。
>あと自転車乗りの方が揺らしてるのは体ではなく自転車では?
>>心も揺れているかもしれませんね。
>いや、人力の自転車でも時速40kmくらいの速度で10分以上持つでしょう。信号機までくらいは速度維持して動けると思いますよ。

人力の自転車で時速40キロで10分維持したらヘロヘロ状態となり、飲酒運転と同じように正常な運転ができないおそれがあります。絶対におやめください。

>あと質問に答えてください。自転車乗りの方が揺らしてるのは体ではなく自転車では? 答えを知らないのなら、その時は知らないと答えてください。

ダンシングは坂を駆け上がるときに行うもので、平地ではレースのゴール直前でない限り見かけません。

| 世捨人 | 2013/09/10 23:28 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられたのは紛れもない事実です。現実は直視してください。
>どうも、紛れもない事実という「幻想」が全ての根源のような気がします。

気のせいでしょう。

>「想定」という曖昧さを含む言葉を使う時点で世捨人さんの負けです。

「四輪の自動車の走行」として、想定の対象について具体的に触れておりますので、決して曖昧ではありません。

>自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められていることは紛れもない事実です。 現実は直視してください。

自転車の歩道走行は道交法(63条の4)で担保されています。

| 世捨人 | 2013/09/10 23:32 | URL |

Re: タイトルなし

>世捨人さん、何を根拠に人力での40km/h維持は困難と言っているのですか? 私は出来ますよ、余裕です。平坦な道で100km/h以上出せる自転車もあるってご存知ですか?加速も40km/hまでならとろとろ発進の車より速いです。

競輪選手はゴール直前は時速60キロ超は出せますが、レース直後はヘロヘロ状態で飲酒運転と同じく正常な運転ができないおそれがあります。

>あなたは自転車に乗ってみてから危険点を指摘してみなさいよ。

自転車の先輩格である原付バイクの経験を織り込んでおります。

>車目線で交通安全のためっつっても、記事のほとんどがわがまま老害の愚痴じゃないか。 記事の内容は決め付けが大半で、車のことしか考えていない。私は車も自転車も乗るが、このような考えのドライバーがいることが一番の問題だと感じる。

事実誤認です。根底にあるのは交通安全です。身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、ひとたび交通事故を起こせば取り返しのつかない事態となりかねません。かけがえのない命を大切にしてください。

| 世捨人 | 2013/09/10 23:43 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>世捨人さんの名無しさんへの下記の返信に、同意します。 >提言の根底にあるのは交通安全です。 >自転車乗りに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。 ただ、世捨人さんは2009年頃からこのような記事を書いてますが、「模範的な競技用自転車乗りが増えてきた」という良い報告がみられない事が残念です。その理由を考えると「本当にこの記事を読んでもらいたい人」(今回は「速度規制を履き違えた人」)が記事を読んでくれていないからだと思います。

当ブログの想定する読者層は、国会議員(衆議院)、警察庁、警視庁、道府県警察本部、国土交通省および運輸局、自治体関係者です。

>質問①世捨人さんは「模範的な競技用自転車乗り」が増えない理由をどのように考えていますか?

当ブログの提言に基づいた法改正が行われていないからです。

>質問②上のような人たちに「制限速度を履き違えるな」と伝えるために、私は下の2つのアクションを起こそうと考えています。①このブログを知人に広める。 ②自転車乗り一人一人に声を掛ける。(走行中ではなく、コンビニで休んでいる人達に言ってやるつもりです。少し怖いですが、頑張るつもりです)
このようなアクションを起こす事は良いと思いますか?

その場限りでの指導では根本的な解決にいたらないと思います。

>質問③ ほかに何かいいアクションは無いでしょうか?

当ブログを多くの人に紹介して、競技用自転車規制に対する社会的機運を盛り上げましょう。

>質問④ 世捨人さんがアクションとしていることはありますか?

「競技用自転車公道走行禁止キャンペーン」が考えられますが、ハレーションが起きるのは必至ですので最終手段としたいです。

| 世捨人 | 2013/09/10 23:49 | URL |

Re: タイトルなし

旧ズーさん

>健気だなぁ。 追い越しを掛けられない小心者のドライバーのために少しでも迷惑にならないように必死に漕いでいるのではないですか。

それが勘違いであると記事で糾弾したところです。

>だいたい速度超過は当然視しながら、黄線は絶対に踏み越えないのはどういう基準があるのですか?タイヤひとつ分くらいはみ出して追い越しても対向車は確実に避けてくれますよね。法規違反だけど、そうしている人は多いです。

正当化できる理由にはなりません。

>速度超過がOKで黄線踏み越えがNGな根拠を明確に示して下さい。

速度超過、はみ出しともNGです。各自で該当条文(道交法)を参照してください。

| 世捨人 | 2013/09/10 23:51 | URL |

世捨人さん| 2013/09/10 23:21 |へ

>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>>「安全」を優先する基本的なルールです。
>かけがえのない命を大切にしてください。

お互い様ですね。

>>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>スピード自慢されても困りものです。
>>小生は、頑張りませんけどね。
>がんばってください。

自転車乗り一人一人が決めることです。

>>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。

自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。

>>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。

自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。

>>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。

読む価値なしです。

| とき | 2013/09/11 18:48 | URL |

世捨人さん| 2013/09/10 23:32 |へ

>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられたのは紛れもない事実です。現実は直視してください。
>>どうも、紛れもない事実という「幻想」が全ての根源のような気がします。
>気のせいでしょう。

かも知れません。
世捨人さんご自身にしか判らないことです。

>>「想定」という曖昧さを含む言葉を使う時点で世捨人さんの負けです。
>「四輪の自動車の走行」として、想定の対象について具体的に触れておりますので、決して曖昧ではありません。

想定の対象は問題としていません。

誰が想定しているのですか?
いつ、どこで、想定しているのですか?
どういう理由で、どうゆう方法で想定しているのですか?
具体的な法律の条文等をお示し下さい。

>>自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められていることは紛れもない事実です。 現実は直視してください。
>自転車の歩道走行は道交法(63条の4)で担保されています。

「自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない」と道路交通法第十七条第一項に定められていることについては、ご理解頂いたようです。

良かった。良かった。

その上で、道路交通法63条の4で、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」と定められています。

すなわち、車道も歩道も自由自在に通行出来るところは、自転車の最も良い所の一つです。

良かった。良かった。

| とき | 2013/09/11 19:02 | URL |

世捨人さん

返答ありがとうございます。

>想定する読者層は国会議員(衆議院)、・・・、自治体関係者です。

高いモチベーションでブログを書かれていると感じました。
これからもブログを楽しみに読ませていただきます。



さて表題記事とは話が異なりますが、さらに質問があります。
後日でも構いませんし,当該記事内でのコメント応酬が望ましくない場合は、別の記事として書いていただければ幸いです。

質問①
平成25年6月に一部改正された道路交通法に関して,パブリックコメント(以下、パブコメ)は提出されましたか?

質問②
世捨人さんは交通安全ジャーナリストと言う事ですので、パブコメを提出したと言う前提で質問しますが、提出したパブコメとそれに対する警察庁の意見を公開してもらいたいです。


今回は自転車に関する改正があり、上述された読者層に訴えかける機会でした。
警察庁は競技用を含めた全自転車を「車両」としており,道路走行を推奨しています。
この点,世捨人さんとは意見の対立があったかと思います。
この対立意見への警察庁側の「言い訳」をぜひ読んでみたいので、質問させていただきました。

| こじま | 2013/09/12 23:11 | URL |

(頑張れば40キロのスピードを出せる……(省略))
世捨人:スピード自慢されても困りものです。
(小生は、頑張りませんけどね。)
世捨人:がんばってください。

あ…世捨人が「スピード出せ」って言ったぞ(笑)


それはそうとして、

>速度超過、はみ出しともNGです。

「制限速度=40km/hr付近で走行している自転車を追い越せないから交通の円滑に支障が出る」

って本文に書いてありますね……(汗

まさか38km/hで走ってる自転車を追い抜いて40km/hで走行したい訳じゃないよね。

| ず | 2013/09/17 19:24 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>「安全」を優先する基本的なルールです。
>>かけがえのない命を大切にしてください。
>お互い様ですね。

がんばってください。

>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>>スピード自慢されても困りものです。
>小生は、頑張りませんけどね。
>>がんばってください。
>自転車乗り一人一人が決めることです。

旧ときさんにあっては、がんばってください。

>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。

身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。

>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。

身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。

>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>読む価値なしです。

価値がわかる人になってください。

| 世捨人 | 2013/09/18 23:08 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられたのは紛れもない事実です。現実は直視してください。
>どうも、紛れもない事実という「幻想」が全ての根源のような気がします。
>>気のせいでしょう。
>かも知れません。 世捨人さんご自身にしか判らないことです。

気のせいでしょう。

>「想定」という曖昧さを含む言葉を使う時点で世捨人さんの負けです。
>>「四輪の自動車の走行」として、想定の対象について具体的に触れておりますので、決して曖昧ではありません。
>想定の対象は問題としていません。

「想定」という言葉を一人歩きさせるから曖昧となるのでしょう。

>誰が想定しているのですか?

国民。

>いつ、どこで、想定しているのですか?

時と場所を選びません。

>どういう理由で、どうゆう方法で想定しているのですか?

道交法に準拠しています。

>具体的な法律の条文等をお示し下さい。

道交法に準拠しています。

>自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められていることは紛れもない事実です。 現実は直視してください。
>>自転車の歩道走行は道交法(63条の4)で担保されています。
>「自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない」と道路交通法第十七条第一項に定められていることについては、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。

自転車は歩道を積極的に活用することで認識を深めました。

>その上で、道路交通法63条の4で、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」と定められています。

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を積極的に活用してください。

>すなわち、車道も歩道も自由自在に通行出来るところは、自転車の最も良い所の一つです。 良かった。良かった。

自転車の良いところは交通安全と相いれない、と学習しました。

| 世捨人 | 2013/09/18 23:10 | URL |

Re: タイトルなし

こじさん

>返答ありがとうございます。

いいえ。

>>想定する読者層は国会議員(衆議院)、・・・、自治体関係者です。
>高いモチベーションでブログを書かれていると感じました。 これからもブログを楽しみに読ませていただきます。

当ブログは楽しむものではありません。交通安全を啓発する内容となっております。

>さて表題記事とは話が異なりますが、さらに質問があります。後日でも構いませんし,当該記事内でのコメント応酬が望ましくない場合は、別の記事として書いていただければ幸いです。

「後日でも構いません」とありますが、コメントには即日回答は行っておりません。あしからずご了承ください。

>質問①平成25年6月に一部改正された道路交通法に関して,パブリックコメント(以下、パブコメ)は提出されましたか?

いいえ。

>質問②世捨人さんは交通安全ジャーナリストと言う事ですので、パブコメを提出したと言う前提で質問しますが、提出したパブコメとそれに対する警察庁の意見を公開してもらいたいです。

当ブログが主戦場であります。

>今回は自転車に関する改正があり、上述された読者層に訴えかける機会でした。警察庁は競技用を含めた全自転車を「車両」としており,道路走行を推奨しています。 この点,世捨人さんとは意見の対立があったかと思います。 この対立意見への警察庁側の「言い訳」をぜひ読んでみたいので、質問させていただきました。

同改正において、路側帯における自転車の交互通行を禁止となりましたが、当ブログでは同じく自転車の交互通行が認めらている歩道についても一方通行にしなければ整合性がないと訴えたところです。
参照「歩道の自転車も一方通行にせよ」(http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-385.html)。
パブコメの意見集約で、当該内容について警察庁の言い分が掲載されていたかと思います。

| 世捨人 | 2013/09/18 23:32 | URL |

Re: タイトルなし

旧ズーさん

>(頑張れば40キロのスピードを出せる……(省略)) 世捨人:スピード自慢されても困りものです。(小生は、頑張りませんけどね。) 世捨人:がんばってください。 あ…世捨人が「スピード出せ」って言ったぞ(笑)

旧とき(ときどきオアゾツーキニスト)さんには無理な注文かもしれませんね。

>それはそうとして、
>>速度超過、はみ出しともNGです。
>「制限速度=40km/hr付近で走行している自転車を追い越せないから交通の円滑に支障が出る」 って本文に書いてありますね……(汗 まさか38km/hで走ってる自転車を追い抜いて40km/hで走行したい訳じゃないよね。

人力の自転車で時速38キロを維持するのは困難で必ず脱落します。

| 世捨人 | 2013/09/18 23:47 | URL |

世捨人さん| 2013/09/18 23:10 |へ

>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられたのは紛れもない事実です。現実は直視してください。
>>どうも、紛れもない事実という「幻想」が全ての根源のような気がします。
>気のせいでしょう。
>>かも知れません。 世捨人さんご自身にしか判らないことです。
>気のせいでしょう。

気がふれたのでしょう。

>>「想定」という曖昧さを含む言葉を使う時点で世捨人さんの負けです。
>「四輪の自動車の走行」として、想定の対象について具体的に触れておりますので、決して曖昧ではありません。
>>想定の対象は問題としていません。
>「想定」という言葉を一人歩きさせるから曖昧となるのでしょう。

車道は四輪の自動車の走行を「想定」してつくられたのは紛れもない事実です。という「幻想」がすべての根源であることは明確になってきました。

>>誰が想定しているのですか?
>>いつ、どこで、想定しているのですか?
>国民。時と場所を選びません。

回答となっていません。

>>どういう理由で、どうゆう方法で想定しているのですか?
>>具体的な法律の条文等をお示し下さい。
>道交法に準拠しています。 道交法に準拠しています。

道路交通法のどの条文ですか?

>>自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められていることは紛れもない事実です。 現実は直視してください。
>自転車の歩道走行は道交法(63条の4)で担保されています。
>>「自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない」と道路交通法第十七条第一項に定められていることについては、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>自転車は歩道を積極的に活用することで認識を深めました。
>>その上で、道路交通法63条の4で、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」と定められています。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を積極的に活用してください。

自転車乗り一人一人が決めることです。

>>すなわち、車道も歩道も自由自在に通行出来るところは、自転車の最も良い所の一つです。 良かった。良かった。
>自転車の良いところは交通安全と相いれない、と学習しました。

道路交通の安全と円滑のために、自転車は車道左端を通行しなければならないと定められています。

| とき | 2013/09/19 09:24 | URL |

世捨人さん| 2013/09/18 23:08 |へ

>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>>「安全」を優先する基本的なルールです。
>かけがえのない命を大切にしてください。
>>お互い様ですね。
>がんばってください。

後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。
良かった。良かった。

>>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>スピード自慢されても困りものです。
>>小生は、頑張りませんけどね。
>がんばってください。
>>自転車乗り一人一人が決めることです。
>旧ときさんにあっては、がんばってください。

小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。

>>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。

自転車乗りの「判断」など全く不要です。
道路交通法に定められていることです。
(左側寄り通行等)
第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

>>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。

自転車乗りの「判断」など全く不要です。
道路交通法に定められていることです。
(左側寄り通行等)
第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

>>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>>読む価値なしです。
>価値がわかる人になってください。

責任転嫁されても困ります。

| とき | 2013/09/19 10:32 | URL |

交通事故の原因

ほとんどの交通事故の直接的原因は自動車の破壊的なエネルギーにある。
交通事故を問題視するならまずは自動車に乗るのを控えるべきだ。
それをしない輩に自転車を批判する資格はまったくない。
管理人は歩行者や自転車利用者の命を危険にさらす、殺人者予備軍だ。
私からすれば、毎日国内で何人もの人の命を奪いつづけている
自動車という凶器を平気で乗り回せる人間の気がしれない。
頭がおかしいんじゃないか。
偉そうな口をたたく前に自動車に乗るのをやめろ。

| 真の交通安全主義者 | 2013/09/23 21:09 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられたのは紛れもない事実です。現実は直視してください。
>どうも、紛れもない事実という「幻想」が全ての根源のような気がします。
>>気のせいでしょう。
>かも知れません。 世捨人さんご自身にしか判らないことです。
>>気のせいでしょう。
>気がふれたのでしょう。

気のせいでしょう。

>「想定」という曖昧さを含む言葉を使う時点で世捨人さんの負けです。
>>「四輪の自動車の走行」として、想定の対象について具体的に触れておりますので、決して曖昧ではありません。
>想定の対象は問題としていません。
>>「想定」という言葉を一人歩きさせるから曖昧となるのでしょう。
>車道は四輪の自動車の走行を「想定」してつくられたのは紛れもない事実です。という「幻想」がすべての根源であることは明確になってきました。

現実を直視してください。

>誰が想定しているのですか?
>いつ、どこで、想定しているのですか?
>>国民。時と場所を選びません。
>回答となっていません。

冷静になってください。

>どういう理由で、どうゆう方法で想定しているのですか?
>具体的な法律の条文等をお示し下さい。
>>道交法に準拠しています。 道交法に準拠しています。
>道路交通法のどの条文ですか?

全体を俯瞰したのでしょう。

>自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められていることは紛れもない事実です。 現実は直視してください。
>>自転車の歩道走行は道交法(63条の4)で担保されています。
>「自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない」と道路交通法第十七条第一項に定められていることについては、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>自転車は歩道を積極的に活用することで認識を深めました。
>その上で、道路交通法63条の4で、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」と定められています。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を積極的に活用してください。
>自転車乗り一人一人が決めることです。

当ブログの助言と提言に従いましょう。

>すなわち、車道も歩道も自由自在に通行出来るところは、自転車の最も良い所の一つです。 良かった。良かった。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれない、と学習しました。
>道路交通の安全と円滑のために、自転車は車道左端を通行しなければならないと定められています。

自転車の良いところは交通安全と相いれない、という現実は直視してください。

| 世捨人 | 2013/09/24 23:52 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>「安全」を優先する基本的なルールです。
>>かけがえのない命を大切にしてください。
>お互い様ですね。
>>がんばってください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。

並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。

>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>>スピード自慢されても困りものです。
>小生は、頑張りませんけどね。
>>がんばってください。
>自転車乗り一人一人が決めることです。
>>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。

よかったね。

>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。(左側寄り通行等) 第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。

>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。 (左側寄り通行等) 第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。

>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>読む価値なしです。
>>価値がわかる人になってください。
>責任転嫁されても困ります。

現実は直視してください。

| 世捨人 | 2013/09/24 23:54 | URL |

Re: 交通事故の原因

真さん

>ほとんどの交通事故の直接的原因は自動車の破壊的なエネルギーにある。 交通事故を問題視するならまずは自動車に乗るのを控えるべきだ。 それをしない輩に自転車を批判する資格はまったくない。管理人は歩行者や自転車利用者の命を危険にさらす、殺人者予備軍だ。 私からすれば、毎日国内で何人もの人の命を奪いつづけている自動車という凶器を平気で乗り回せる人間の気がしれない。 頭がおかしいんじゃないか。 偉そうな口をたたく前に自動車に乗るのをやめろ。

自動車ありきの交通安全を考えるのが現実的です。身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な自動車が往来する車道には近づかないようにしましょう。

| 世捨人 | 2013/09/25 00:30 | URL |

世捨人さん| 2013/09/24 23:52 |へ

>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられたのは紛れもない事実です。現実は直視してください。
>>どうも、紛れもない事実という「幻想」が全ての根源のような気がします。
>気のせいでしょう。
>>かも知れません。 世捨人さんご自身にしか判らないことです。
>気のせいでしょう。
>>気がふれたのでしょう。
>気のせいでしょう。

世捨人さんご自身にしか判らないことですので構いません。
そろそろ「幻想」から抜け出しても良い頃かと思います。

>>「想定」という曖昧さを含む言葉を使う時点で世捨人さんの負けです。
>「四輪の自動車の走行」として、想定の対象について具体的に触れておりますので、決して曖昧ではありません。
>>想定の対象は問題としていません。
>「想定」という言葉を一人歩きさせるから曖昧となるのでしょう。
>>車道は四輪の自動車の走行を「想定」してつくられたのは紛れもない事実です。という「幻想」がすべての根源であることは明確になってきました。
>現実を直視してください。

世捨人さんは、「想定」という曖昧さを含む言葉しか使うことが出来ないという現実ですね。

>>誰が想定しているのですか?
>>いつ、どこで、想定しているのですか?
>国民。時と場所を選びません。
>>回答となっていません。
>冷静になってください。

具体的な回答を期待しています。

>>どういう理由で、どうゆう方法で想定しているのですか?
>>具体的な法律の条文等をお示し下さい。
>道交法に準拠しています。 道交法に準拠しています。
>>道路交通法のどの条文ですか?
>全体を俯瞰したのでしょう。

主語がありませんが、だれが俯瞰したのですか?
道路交通法には、具体的な条文という根拠のない「幻想」でししかないということですね。

>>自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められていることは紛れもない事実です。 現実は直視してください。
>自転車の歩道走行は道交法(63条の4)で担保されています。
>>「自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない」と道路交通法第十七条第一項に定められていることについては、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>自転車は歩道を積極的に活用することで認識を深めました。
>>その上で、道路交通法63条の4で、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」と定められています。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を積極的に活用してください。
>>自転車乗り一人一人が決めることです。
>当ブログの助言と提言に従いましょう。

読む価値なし。

>>すなわち、車道も歩道も自由自在に通行出来るところは、自転車の最も良い所の一つです。 良かった。良かった。
>自転車の良いところは交通安全と相いれない、と学習しました。
>>道路交通の安全と円滑のために、自転車は車道左端を通行しなければならないと定められています。
>自転車の良いところは交通安全と相いれない、という現実は直視してください。

道路交通の安全と円滑のために、自転車は車道左端を通行しなければならないと定められています。
加えて、道路交通の安全と円滑のために、道路状況に応じて自転車乗り一人一人の判断で歩道も通行出来ると定められています。

道路交通法の条文を直視して下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/25 09:08 | URL |

世捨人さん| 2013/09/24 23:54 |へ

>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>>「安全」を優先する基本的なルールです。
>かけがえのない命を大切にしてください。
>>お互い様ですね。
>がんばってください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。

自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。

(軽車両の並進の禁止)
第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。

(追越しの方法)
第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、その追い越されようとする車両の右側を通行しなければならない。
4  追越しをしようとする車両は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。

>>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>スピード自慢されても困りものです。
>>小生は、頑張りませんけどね。
>がんばってください。
>>自転車乗り一人一人が決めることです。
>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>よかったね。

世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きました。
ようやく、ここまで辿り着きました。
良かった。良かった。

>>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
(左側寄り通行等)
第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。
>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。

読む価値なし。

>>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
(左側寄り通行等)
第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。
>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。

読む価値なし。

>>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>>読む価値なしです。
>価値がわかる人になってください。
>>責任転嫁されても困ります。
>現実は直視してください。

読む価値なし。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/25 09:22 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられたのは紛れもない事実です。現実は直視してください。
>どうも、紛れもない事実という「幻想」が全ての根源のような気がします。
>>気のせいでしょう。
>かも知れません。 世捨人さんご自身にしか判らないことです。
>>気のせいでしょう。
>気がふれたのでしょう。
>>気のせいでしょう。
>世捨人さんご自身にしか判らないことですので構いません。 そろそろ「幻想」から抜け出しても良い頃かと思います。

いずれにせよ、気のせいでしょう。

>「想定」という曖昧さを含む言葉を使う時点で世捨人さんの負けです。
>>「四輪の自動車の走行」として、想定の対象について具体的に触れておりますので、決して曖昧ではありません。
>想定の対象は問題としていません。
>>「想定」という言葉を一人歩きさせるから曖昧となるのでしょう。
>車道は四輪の自動車の走行を「想定」してつくられたのは紛れもない事実です。という「幻想」がすべての根源であることは明確になってきました。
>>現実を直視してください。
>世捨人さんは、「想定」という曖昧さを含む言葉しか使うことが出来ないという現実ですね。

いずれにせよ、「想定」という言葉をを一人歩きさせないでください。

>誰が想定しているのですか?
>いつ、どこで、想定しているのですか?
>>国民。時と場所を選びません。
>回答となっていません。
>>冷静になってください。
>具体的な回答を期待しています。

よくお読みください。

>どういう理由で、どうゆう方法で想定しているのですか?
>具体的な法律の条文等をお示し下さい。
>>道交法に準拠しています。 道交法に準拠しています。
>道路交通法のどの条文ですか?
>>全体を俯瞰したのでしょう。
>主語がありませんが、だれが俯瞰したのですか? 道路交通法には、具体的な条文という根拠のない「幻想」でししかないということですね。

繰り返しますが、車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。

>自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められていることは紛れもない事実です。 現実は直視してください。
>>自転車の歩道走行は道交法(63条の4)で担保されています。
>「自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならない」と道路交通法第十七条第一項に定められていることについては、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>自転車は歩道を積極的に活用することで認識を深めました。
>その上で、道路交通法63条の4で、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」と定められています。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を積極的に活用してください。
>自転車乗り一人一人が決めることです。
>>当ブログの助言と提言に従いましょう。
>読む価値なし。

価値のわかる大人になってください。

>すなわち、車道も歩道も自由自在に通行出来るところは、自転車の最も良い所の一つです。 良かった。良かった。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれない、と学習しました。
>道路交通の安全と円滑のために、自転車は車道左端を通行しなければならないと定められています。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれない、という現実は直視してください。
>道路交通の安全と円滑のために、自転車は車道左端を通行しなければならないと定められています。 加えて、道路交通の安全と円滑のために、道路状況に応じて自転車乗り一人一人の判断で歩道も通行出来ると定められています。

道交法63条の4の「自転車は歩道」は安全のためであって、円滑については触れられていません。

>道路交通法の条文を直視して下さい。

道交法を丁寧にお読みください。

| 世捨人 | 2013/10/02 00:42 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>「安全」を優先する基本的なルールです。
>>かけがえのない命を大切にしてください。
>お互い様ですね。
>>がんばってください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。 (軽車両の並進の禁止)第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。 (追越しの方法)第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、その追い越されようとする車両の右側を通行しなければならない。4  追越しをしようとする車両は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。

いずれにせよ、並走は禁止行為であり、道路における安全・安心をおびやかします。

>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>>スピード自慢されても困りものです。
>小生は、頑張りませんけどね。
>>がんばってください。
>自転車乗り一人一人が決めることです。
>>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>>よかったね。
>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きました。 ようやく、ここまで辿り着きました。良かった。良かった。

旧ときさんにあっては、平地で時速40キロを出すことが不可能であるという、現実を直視してください。

>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。(左側寄り通行等) 第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。
>>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。

価値のわかる大人になってください。

>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。(左側寄り通行等) 第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。
>>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。

価値のわかる大人になってください。

>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>読む価値なしです。
>>価値がわかる人になってください。
>責任転嫁されても困ります。
>>現実は直視してください。
>読む価値なし。

価値のわかる大人になつてください。

| 世捨人 | 2013/10/02 00:46 | URL |

世捨人さん| 2013/10/02 00:46 |へ

>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>>「安全」を優先する基本的なルールです。
>かけがえのない命を大切にしてください。
>>お互い様ですね。
>がんばってください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。
>>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
(軽車両の並進の禁止)
第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。 (追越しの方法)第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、その追い越されようとする車両の右側を通行しなければならない。4  追越しをしようとする車両は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。

>いずれにせよ、並走は禁止行為であり、道路における安全・安心をおびやかします。

後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。


>>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>スピード自慢されても困りものです。
>>小生は、頑張りませんけどね。
>がんばってください。
>>自転車乗り一人一人が決めることです。
>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>よかったね。
>>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きました。 ようやく、ここまで辿り着きました。良かった。良かった。
>旧ときさんにあっては、平地で時速40キロを出すことが不可能であるという、現実を直視してください。

小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。


>>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
(左側寄り通行等)
第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。
>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。

自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。
道路交通法に定められていることです。
(左側寄り通行等)
第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

>>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
(左側寄り通行等)
第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。
>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。

自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。
道路交通法に定められていることです。
(左側寄り通行等)
第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

>>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>>読む価値なしです。
>価値がわかる人になってください。
>>責任転嫁されても困ります。
>現実は直視してください。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になつてください。

自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。

| とき | 2013/10/02 09:10 | URL |

40kmは確かに危ないですね…
では、普通に20kmで流せば文句はないですよね?

| たろー | 2013/10/02 12:30 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>「安全」を優先する基本的なルールです。
>>かけがえのない命を大切にしてください。
>お互い様ですね。
>>がんばってください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。 (軽車両の並進の禁止)第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。 (追越しの方法)第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、その追い越されようとする車両の右側を通行しなければならない。4  追越しをしようとする車両は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じ て、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。
>>いずれにせよ、並走は禁止行為であり、道路における安全・安心をおびやかします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。

いずれにせよ、自転車の並走は禁止行為です。

>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>>スピード自慢されても困りものです。
>小生は、頑張りませんけどね。
>>がんばってください。
>自転車乗り一人一人が決めることです。
>>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>>よかったね。
>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きました。 ようやく、ここまで辿り着きました。良かった。良かった。
>>旧ときさんにあっては、平地で時速40キロを出すことが不可能であるという、現実を直視してください。
>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。

自転車には固有の制限速度がございません。

>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。 (左側寄り通行等)第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。
>>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。(左側寄り通行等) 第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。

>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。 (左側寄り通行等)第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。
>>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。(左側寄り通行等) 第十八条  車両は、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。

いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。

>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>読む価値なしです。
>>価値がわかる人になってください。
>責任転嫁されても困ります。
>>現実は直視してください。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になつてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。

判断に迷うことがないよう、歩道を最大限活用しましょう。

| 世捨人 | 2013/10/08 23:31 | URL |

Re: タイトルなし

たさん

>40kmは確かに危ないですね…では、普通に20kmで流せば文句はないですよね?

当ブログでは自転車の制限速度15キロ法制化を訴えております。

| 世捨人 | 2013/10/08 23:54 | URL |

世捨人さん| 2013/10/08 23:31 |へ

>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>>「安全」を優先する基本的なルールです。
>かけがえのない命を大切にしてください。
>>お互い様ですね。
>がんばってください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。
>>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。 (軽車両の並進の禁止)第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。 (追越しの方法)第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、その追い越されようとする車両の右側を通行しなければならない。4  追越しをしようとする車両は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じ て、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。
>いずれにせよ、並走は禁止行為であり、道路における安全・安心をおびやかします。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>いずれにせよ、自転車の並走は禁止行為です。

自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。

安全運転で勝手に追い越していただければ、結構です。

>>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>スピード自慢されても困りものです。
>>小生は、頑張りませんけどね。
>がんばってください。
>>自転車乗り一人一人が決めることです。
>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>よかったね。
>>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きました。 ようやく、ここまで辿り着きました。良かった。良かった。
>旧ときさんにあっては、平地で時速40キロを出すことが不可能であるという、現実を直視してください。
>>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>自転車には固有の制限速度がございません。

素晴らしい。
自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂きました。
本当に良かった。

まあ、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりですので、当たり前のことですね。

ようやくここまで辿りつきました。

万歳三唱ものです。

はしゃぎまくりましょう。

>>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。

>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。

読む価値なし。

>>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。
>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。

読む価値なし。

>>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>>読む価値なしです。
>価値がわかる人になってください。
>>責任転嫁されても困ります。
>現実は直視してください。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になつてください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>判断に迷うことがないよう、歩道を最大限活用しましょう。

たとえ、判断に迷ったとしても何ら問題ありません。

自転車乗り自らの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来るところも自転車の良い所として、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。

ちゃん、ちゃん。

世捨人さんが自転車に制限速度がないことを肯定的に認められました。

素晴らしいことです。

お終い。

| とき | 2013/10/21 20:52 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>「安全」を優先する基本的なルールです。
>>かけがえのない命を大切にしてください。
>お互い様ですね。
>>がんばってください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。 (軽車両の並進の禁止)第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。 (追越しの方法)第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、その追い越されようとする車両の右側を通行しなければならない。4  追越しをしようとする車両は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じ て、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。
>>いずれにせよ、並走は禁止行為であり、道路における安全・安心をおびやかします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>いずれにせよ、自転車の並走は禁止行為です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。

いずれにせよ、自転車の並走は禁止です。

>安全運転で勝手に追い越していただければ、結構です。

危険行為をしておきながら、クルマが守ってくれるだろうというのは傲慢です。

>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>>スピード自慢されても困りものです。
>小生は、頑張りませんけどね。
>>がんばってください。
>自転車乗り一人一人が決めることです。
>>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>>よかったね。
>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きました。 ようやく、ここまで辿り着きました。良かった。良かった。
>>旧ときさんにあっては、平地で時速40キロを出すことが不可能であるという、現実を直視してください。
>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>>自転車には固有の制限速度がございません。
>素晴らしい。 自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂きました。 本当に良かった。

そのうえで、自転車の制限速度「時速15キロ」を訴えております。

>まあ、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりですので、当たり前のことですね。

時速30キロ超で爆走する競技用自転車の走行を想定していなかったのが、痛恨の極みですね。

>ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。

落ち着いて行動してください。

>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。

価値のわかる大人になってください。

>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。
>>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。

価値のわかる大人になってください。

>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>読む価値なしです。
>>価値がわかる人になってください。
>責任転嫁されても困ります。
>>現実は直視してください。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になつてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>判断に迷うことがないよう、歩道を最大限活用しましょう。
>たとえ、判断に迷ったとしても何ら問題ありません。

何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。

>自転車乗り自らの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来るところも自転車の良い所として、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。ちゃん、ちゃん。

自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実と向き合ってください。

>世捨人さんが自転車に制限速度がないことを肯定的に認められました。 素晴らしいことです。 お終い。

当ブログでは、自転車にも原付バイクに準じた法整備を訴えております。ご安心ください。

| 世捨人 | 2013/10/22 23:00 | URL |

世捨人さん| 2013/10/22 23:00 |へ

>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>>「安全」を優先する基本的なルールです。
>かけがえのない命を大切にしてください。
>>お互い様ですね。
>がんばってください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。
>>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。 (軽車両の並進の禁止)第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。 (追越しの方法)第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、その追い越されようとする車両の右側を通行しなければならない。4  追越しをしようとする車両は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じ て、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。
>いずれにせよ、並走は禁止行為であり、道路における安全・安心をおびやかします。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>いずれにせよ、自転車の並走は禁止行為です。
>>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>いずれにせよ、自転車の並走は禁止です。

自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。

>>安全運転で勝手に追い越していただければ、結構です。
>危険行為をしておきながら、クルマが守ってくれるだろうというのは傲慢です。

自転車は車道左端を通行するものです。
自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。

>>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>スピード自慢されても困りものです。
>>小生は、頑張りませんけどね。
>がんばってください。
>>自転車乗り一人一人が決めることです。
>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>よかったね。
>>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きました。 ようやく、ここまで辿り着きました。良かった。良かった。
>旧ときさんにあっては、平地で時速40キロを出すことが不可能であるという、現実を直視してください。
>>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>自転車には固有の制限速度がございません。
>>素晴らしい。 自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂きました。 本当に良かった。
>そのうえで、自転車の制限速度「時速15キロ」を訴えております。

世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きましたが、前言撤回ですか?

必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。

>>まあ、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりですので、当たり前のことですね。
>時速30キロ超で爆走する競技用自転車の走行を想定していなかったのが、痛恨の極みですね。

道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。

>>ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。
>落ち着いて行動してください。

自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってください。」と応援のメッセージまで頂きました。
ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。

>>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。

自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。

>>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。
>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。

自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。

>>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>>読む価値なしです。
>価値がわかる人になってください。
>>責任転嫁されても困ります。
>現実は直視してください。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になつてください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>判断に迷うことがないよう、歩道を最大限活用しましょう。
>>たとえ、判断に迷ったとしても何ら問題ありません。
>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。

道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められています。

>>自転車乗り自らの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来るところも自転車の良い所として、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。ちゃん、ちゃん。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実と向き合ってください。

道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められています。

>>世捨人さんが自転車に制限速度がないことを肯定的に認められました。 素晴らしいことです。 お終い。
>当ブログでは、自転車にも原付バイクに準じた法整備を訴えております。ご安心ください。

読む価値なしです。

小生との議論の中で、自転車に制限速度がないことを肯定的に認められたという現実を直視下さい。

| とき | 2013/10/23 14:44 | URL |

皆様へ

馬鹿に効く薬はないのです。この人に反論することを、やめてください。

| 常識人 | 2013/10/23 22:30 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

旧ときさん

>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>「安全」を優先する基本的なルールです。
>>かけがえのない命を大切にしてください。
>お互い様ですね。
>>がんばってください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされてい ません。 (軽車両の並進の禁止)第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。 (追越しの方法)第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、その追い越されようとする車両の右側を通行しなければならない。4  追越しをしようとする車両は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じ て、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。
>>いずれにせよ、並走は禁止行為であり、道路における安全・安心をおびやかします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>いずれにせよ、自転車の並走は禁止行為です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>>いずれにせよ、自転車の並走は禁止です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。

自転車の並走を禁止されていますので、法律はしっかり守って安全運転に努めてください。

>安全運転で勝手に追い越していただければ、結構です。
>>危険行為をしておきながら、クルマが守ってくれるだろうというのは傲慢です。
>自転車は車道左端を通行するものです。 自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。

クルマに追いつかれたら譲り合いの精神をいかんなく発揮してください。

>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>>スピード自慢されても困りものです。
>小生は、頑張りませんけどね。
>>がんばってください。
>自転車乗り一人一人が決めることです。
>>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>>よかったね。
>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きました。 ようやく、ここまで辿り着きました。良かった。良かった。
>>旧ときさんにあっては、平地で時速40キロを出すことが不可能であるという、現実を直視してください。
>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>>自転車には固有の制限速度がございません。
>素晴らしい。 自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂きました。 本当に良かった。
>>そのうえで、自転車の制限速度「時速15キロ」を訴えております。
>世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きましたが、前言撤回ですか?

固有の制限速度がない自転車にあっては、原付バイクに準じた法整備が求められます。

>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。

自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。

>まあ、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりですので、当たり前のことですね。
>>時速30キロ超で爆走する競技用自転車の走行を想定していなかったのが、痛恨の極みですね。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。

現実に即した抜本的な法改正が必要ですね。

>ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。
>>落ち着いて行動してください。
>自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってください。」と応援のメッセージまで頂きました。 ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。

爆走するなら、日本サイクルスポーツセンター(静岡・伊豆市、電話0558-79-0001)など専用施設でお願いします。

>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。

道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。

>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。
>>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。

上述のとおりです。

>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>読む価値なしです。
>>価値がわかる人になってください。
>責任転嫁されても困ります。
>>現実は直視してください。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になつてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>判断に迷うことがないよう、歩道を最大限活用しましょう。
>たとえ、判断に迷ったとしても何ら問題ありません。
>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められています。

道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は歩道走行が認められています。

>自転車乗り自らの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来るところも自転車の良い所として、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。ちゃん、ちゃん。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実と向き合ってください。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められています。

上述のとおりです。

>世捨人さんが自転車に制限速度がないことを肯定的に認められました。 素晴らしいことです。 お終い。
>>当ブログでは、自転車にも原付バイクに準じた法整備を訴えております。ご安心ください。
>読む価値なしです。

価値のわかる大人になってください。

>小生との議論の中で、自転車に制限速度がないことを肯定的に認められたという現実を直視下さい。

事実をお伝えしたのみです。はしゃぎすぎないでください。

| 世捨人 | 2013/10/29 23:05 | URL |

世捨人さん| 2013/10/29 23:05 |へ

>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>>「安全」を優先する基本的なルールです。
>かけがえのない命を大切にしてください。
>>お互い様ですね。
>がんばってください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。
>>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。

(軽車両の並進の禁止)
第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。

(追越しの方法)
第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、その追い越されようとする車両の右側を通行しなければならない。
4  追越しをしようとする車両は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じ て、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。

>いずれにせよ、並走は禁止行為であり、道路における安全・安心をおびやかします。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>いずれにせよ、自転車の並走は禁止行為です。
>>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>いずれにせよ、自転車の並走は禁止です。
>>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>自転車の並走を禁止されていますので、法律はしっかり守って安全運転に努めてください。

後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。

>>安全運転で勝手に追い越していただければ、結構です。
>危険行為をしておきながら、クルマが守ってくれるだろうというのは傲慢です。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>クルマに追いつかれたら譲り合いの精神をいかんなく発揮してください。

自転車は車道左端を通行することで、十分に後続車両に道路空間を譲っています。

>>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>スピード自慢されても困りものです。
>>小生は、頑張りませんけどね。
>がんばってください。
>>自転車乗り一人一人が決めることです。
>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>よかったね。
>>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きました。 ようやく、ここまで辿り着きました。良かった。良かった。
>旧ときさんにあっては、平地で時速40キロを出すことが不可能であるという、現実を直視してください。
>>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>自転車には固有の制限速度がございません。
>>素晴らしい。 自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂きました。 本当に良かった。
>そのうえで、自転車の制限速度「時速15キロ」を訴えております。
>>世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きましたが、前言撤回ですか?
>固有の制限速度がない自転車にあっては、原付バイクに準じた法整備が求められます。

自転車は安全だから、固有の速度制限もないし、原付バイクのようなルールもないということです。

>>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。

自転車は安全だから、固有の速度制限もないし、原付バイクのようなルールもないということです。

>>まあ、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりですので、当たり前のことですね。
>時速30キロ超で爆走する競技用自転車の走行を想定していなかったのが、痛恨の極みですね。
>>道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。
>現実に即した抜本的な法改正が必要ですね。

現実に即した道路交通法の改正として、警察庁で「交通事故抑止に資する取締り・速度規制等の在り方に関する懇談会」が設けられ自動車のスピード違反の取締り等について検討されています。http://www.npa.go.jp/
パブリックコメントの機会があれば、現実に即した主権者の取り組みとして積極的にコメントを送りましょうね。

>>ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。
>落ち着いて行動してください。
>>自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってください。」と応援のメッセージまで頂きました。 ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。
>爆走するなら、日本サイクルスポーツセンター(静岡・伊豆市、電話0558-79-0001)など専用施設でお願いします。

自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってください。」と応援のメッセージまで頂きました。
固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。

本当にありがとうございます。

>>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。

道交法1条は、道路交通法の目的を定めただけのものです。

道路交通法第一条(目的)この法律は、道路における危険を防止し、その他交通の安全と円滑を図り、及び道路の交通に起因する障害の防止に資することを目的とする。

>>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。
>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。
>上述のとおりです。

ちゃん、ちゃん。

>>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>>読む価値なしです。
>価値がわかる人になってください。
>>責任転嫁されても困ります。
>現実は直視してください。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になつてください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>判断に迷うことがないよう、歩道を最大限活用しましょう。
>>たとえ、判断に迷ったとしても何ら問題ありません。
>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められています。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は歩道走行が認められています。
>>自転車乗り自らの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来るところも自転車の良い所として、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。ちゃん、ちゃん。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実と向き合ってください。
>>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められています。
>上述のとおりです。

ちゃん、ちゃん。

>>世捨人さんが自転車に制限速度がないことを肯定的に認められました。 素晴らしいことです。 お終い。
>当ブログでは、自転車にも原付バイクに準じた法整備を訴えております。ご安心ください。
>>読む価値なしです。
>価値のわかる大人になってください。
>>小生との議論の中で、自転車に制限速度がないことを肯定的に認められたという現実を直視下さい。
>事実をお伝えしたのみです。はしゃぎすぎないでください。

自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってください。」と応援のメッセージまで頂きました。
固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。

本当にありがとうございます。

| とき | 2013/10/30 11:28 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>「安全」を優先する基本的なルールです。
>>かけがえのない命を大切にしてください。
>お互い様ですね。
>>がんばってください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。 (軽車両の並進の禁止) 第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。 (追越しの方法)第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、その追い越されようとする車両の右側を通行しなければならない。4  追越しをしようとする車両は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じ て、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。

禁止行為である並走は絶対にしないと、まず誓ってください。

>>いずれにせよ、並走は禁止行為であり、道路における安全・安心をおびやかします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>いずれにせよ、自転車の並走は禁止行為です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>>いずれにせよ、自転車の並走は禁止です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>>自転車の並走を禁止されていますので、法律はしっかり守って安全運転に努めてください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。

理論と実践は必ずしも一致しませんね。

>安全運転で勝手に追い越していただければ、結構です。
>>危険行為をしておきながら、クルマが守ってくれるだろうというのは傲慢です。
>自転車は車道左端を通行するものです。 自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>>クルマに追いつかれたら譲り合いの精神をいかんなく発揮してください。
>自転車は車道左端を通行することで、十分に後続車両に道路空間を譲っています。

譲っているという身勝手な判断は捨てて交通の円滑に努めてください。

>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>>スピード自慢されても困りものです。
>小生は、頑張りませんけどね。
>>がんばってください。
>自転車乗り一人一人が決めることです。
>>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>>よかったね。
>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きました。 ようやく、ここまで辿り着きました。良かった。良かった。
>>旧ときさんにあっては、平地で時速40キロを出すことが不可能であるという、現実を直視してください。
>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>>自転車には固有の制限速度がございません。
>素晴らしい。 自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂きました。 本当に良かった。
>>そのうえで、自転車の制限速度「時速15キロ」を訴えております。
>世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きましたが、前言撤回ですか?
>>固有の制限速度がない自転車にあっては、原付バイクに準じた法整備が求められます。
>自転車は安全だから、固有の速度制限もないし、原付バイクのようなルールもないということです。

危険だということで、自転車規制強化へと舵(かじ)は切られています。

>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。
>自転車は安全だから、固有の速度制限もないし、原付バイクのようなルールもないということです。

危険だということで、自転車規制強化へと舵(かじ)は切られています。

>まあ、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりですので、当たり前のことですね。
>>時速30キロ超で爆走する競技用自転車の走行を想定していなかったのが、痛恨の極みですね。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。
>>現実に即した抜本的な法改正が必要ですね。
>現実に即した道路交通法の改正として、警察庁で「交通事故抑止に資する取締り・速度規制等の在り方に関する懇談会」が設けられ自動車のスピード違反の取締り等について検討されています。http://www.npa.go.jp/ パブリックコメントの機会があれば、現実に即した主権者の取り組みとして積極的にコメントを送りましょうね。

時速15キロ制限で異論はないでしょう。

>ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。
>>落ち着いて行動してください。
>自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってくだ さい。」と応援のメッセージまで頂きました。 ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。
>>爆走するなら、日本サイクルスポーツセンター(静岡・伊豆市、電話0558-79-0001)など専用施設でお願いします。
>自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってください。」と応援のメッセージまで頂きました。>固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。

いずれにせよ爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充実して、スポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設でお願いします。

>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。
>道交法1条は、道路交通法の目的を定めただけのものです。 道路交通法第一条(目的)この法律は、道路における危険を防止し、その他交通の安全と円滑を図り、及び道路の交通に起因する障害の防止に資することを目的とする。

いずれにせよ、道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。

>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。
>>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。
>>上述のとおりです。
>ちゃん、ちゃん。

当ブログを最大限活用してください。

>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>読む価値なしです。
>>価値がわかる人になってください。
>責任転嫁されても困ります。
>>現実は直視してください。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になつてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>判断に迷うことがないよう、歩道を最大限活用しましょう。
>たとえ、判断に迷ったとしても何ら問題ありません。
>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められています。
>>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は歩道走行が認められています。
>自転車乗り自らの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来るところも自転車の良い所として、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。ちゃん、ちゃん。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実と向き合ってください。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められています。
>>上述のとおりです。
>ちゃん、ちゃん。

がんばってください。

>世捨人さんが自転車に制限速度がないことを肯定的に認められました。 素晴らしいことです。 お終い。
>>当ブログでは、自転車にも原付バイクに準じた法整備を訴えております。ご安心ください。
>読む価値なしです。
>>価値のわかる大人になってください。
>小生との議論の中で、自転車に制限速度がないことを肯定的に認められたという現実を直視下さい。
>>事実をお伝えしたのみです。はしゃぎすぎないでください。
>自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってください。」と応援のメッセージまで頂きました。 固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。

いずれにせよ爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充実して、スポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設でお願いします。

| 世捨人 | 2013/11/06 22:31 | URL |

世捨人さん| 2013/11/06 22:31 |へ

>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>>「安全」を優先する基本的なルールです。
>かけがえのない命を大切にしてください。
>>お互い様ですね。
>がんばってください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。
>>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
(軽車両の並進の禁止)
第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。
(追越しの方法)
第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、その追い越されようとする車両の右側を通行しなければならない。
4  追越しをしようとする車両は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じ て、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。
>禁止行為である並走は絶対にしないと、まず誓ってください。

嫌です。

>いずれにせよ、並走は禁止行為であり、道路における安全・安心をおびやかします。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>いずれにせよ、自転車の並走は禁止行為です。
>>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>いずれにせよ、自転車の並走は禁止です。
>>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>自転車の並走を禁止されていますので、法律はしっかり守って安全運転に努めてください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>理論と実践は必ずしも一致しませんね。

理論ではありません。道路交通法に定められたルールです。

>>安全運転で勝手に追い越していただければ、結構です。
>危険行為をしておきながら、クルマが守ってくれるだろうというのは傲慢です。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>クルマに追いつかれたら譲り合いの精神をいかんなく発揮してください。
>>自転車は車道左端を通行することで、十分に後続車両に道路空間を譲っています。
>譲っているという身勝手な判断は捨てて交通の円滑に努めてください。

自転車は車道左端を通行することで、道路交通法に定められたルールを「実践」しています。

>>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>スピード自慢されても困りものです。
>>小生は、頑張りませんけどね。
>がんばってください。
>>自転車乗り一人一人が決めることです。
>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>よかったね。
>>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きました。 ようやく、ここまで辿り着きました。良かった。良かった。
>旧ときさんにあっては、平地で時速40キロを出すことが不可能であるという、現実を直視してください。
>>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>自転車には固有の制限速度がございません。
>>素晴らしい。 自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂きました。 本当に良かった。
>そのうえで、自転車の制限速度「時速15キロ」を訴えております。
>>世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きましたが、前言撤回ですか?
>固有の制限速度がない自転車にあっては、原付バイクに準じた法整備が求められます。
>>自転車は安全だから、固有の速度制限もないし、原付バイクのようなルールもないということです。
>危険だということで、自転車規制強化へと舵(かじ)は切られています。

プレーキなしピストバイクの取締りで警察官僚の実績作りは終わりました。
ご安心下さい。

>>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。
>>自転車は安全だから、固有の速度制限もないし、原付バイクのようなルールもないということです。
>危険だということで、自転車規制強化へと舵(かじ)は切られています。

プレーキなしピストバイクの取締りで警察官僚の実績作りは終わりました。
ご安心下さい。

>>まあ、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりですので、当たり前のことですね。
>時速30キロ超で爆走する競技用自転車の走行を想定していなかったのが、痛恨の極みですね。
>>道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。
>現実に即した抜本的な法改正が必要ですね。
>>現実に即した道路交通法の改正として、警察庁で「交通事故抑止に資する取締り・速度規制等の在り方に関する懇談会」が設けられ自動車のスピード違反の取締り等について検討されています。http://www.npa.go.jp/ パブリックコメントの機会があれば、現実に即した主権者の取り組みとして積極的にコメントを送りましょうね。
>時速15キロ制限で異論はないでしょう。

自動車の制限速度について議論されています。
どんなに頑張っても40キロ程度のスピードがせいぜいの自転車に対する速度制限など全く議論されていません。

>>ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。
>落ち着いて行動してください。
>>自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってくだ さい。」と応援のメッセージまで頂きました。 ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。
>爆走するなら、日本サイクルスポーツセンター(静岡・伊豆市、電話0558-79-0001)など専用施設でお願いします。
>>自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってください。」と応援のメッセージまで頂きました。
>>固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。
>いずれにせよ爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充実して、スポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設でお願いします。

固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。

>>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。
>>道交法1条は、道路交通法の目的を定めただけのものです。
道路交通法第一条(目的)この法律は、道路における危険を防止し、その他交通の安全と円滑を図り、及び道路の交通に起因する障害の防止に資することを目的とする。
>いずれにせよ、道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。

世捨人さんのブログは「読む価値なし」です。

>>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。
>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。
>上述のとおりです。
>>ちゃん、ちゃん。
>当ブログを最大限活用してください。

読む価値なし。

>>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>>読む価値なしです。
>価値がわかる人になってください。
>>責任転嫁されても困ります。
>現実は直視してください。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になつてください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>判断に迷うことがないよう、歩道を最大限活用しましょう。
>>たとえ、判断に迷ったとしても何ら問題ありません。
>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められています。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は歩道走行が認められています。
>>自転車乗り自らの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来るところも自転車の良い所として、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。ちゃん、ちゃん。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実と向き合ってください。
>>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められています。
>上述のとおりです。
>>ちゃん、ちゃん。
>がんばってください。

自転車は車道左端を通行するだけのことです。

ちゃん、ちゃん。

>>世捨人さんが自転車に制限速度がないことを肯定的に認められました。 素晴らしいことです。 お終い。
>当ブログでは、自転車にも原付バイクに準じた法整備を訴えております。ご安心ください。
>>読む価値なしです。
>価値のわかる大人になってください。
>>小生との議論の中で、自転車に制限速度がないことを肯定的に認められたという現実を直視下さい。
>事実をお伝えしたのみです。はしゃぎすぎないでください。
>>自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってください。」と応援のメッセージまで頂きました。 固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。
>いずれにせよ爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充実して、スポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設でお願いします。

固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。

| とき | 2013/11/07 14:28 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>人力の自転車とクルマは速度差がありますので、交通の円滑が阻害される要因となります。
>「安全」を優先する基本的なルールです。
>>かけがえのない命を大切にしてください。
>お互い様ですね。
>>がんばってください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>並走は禁止行為であり、安全・円滑を阻害する行為です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。 (軽車両の並進の禁止) 第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。 (追越しの方法) 第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、その追い越されようとする車両の右側を通行しなければならない。 4  追越しをしようとする車両は、反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じ て、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。
>>禁止行為である並走は絶対にしないと、まず誓ってください。
>嫌です。

がんばってください。

>>いずれにせよ、並走は禁止行為であり、道路における安全・安心をおびやかします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れるための基本的なルールです。
>>いずれにせよ、自転車の並走は禁止行為です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>>いずれにせよ、自転車の並走は禁止です。
>自転車等の軽車両の並進は禁止されていますが、自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>>自転車の並走を禁止されていますので、法律はしっかり守って安全運転に努めてください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>理論と実践は必ずしも一致しませんね。
>理論ではありません。道路交通法に定められたルールです。

いずれにせよ、理論と実践は必ずしも一致しませんね。

>安全運転で勝手に追い越していただければ、結構です。
>>危険行為をしておきながら、クルマが守ってくれるだろうというのは傲慢です。
>自転車は車道左端を通行するものです。 自動車が追越すことは、できる限り安全な速度と方法で進行していただければ、禁止とはされていません。
>>クルマに追いつかれたら譲り合いの精神をいかんなく発揮してください。
>自転車は車道左端を通行することで、十分に後続車両に道路空間を譲っています。
>>譲っているという身勝手な判断は捨てて交通の円滑に努めてください。
>自転車は車道左端を通行することで、道路交通法に定められたルールを「実践」しています。

いずれにせよ、譲っているという身勝手な判断は捨ててください。

>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>>スピード自慢されても困りものです。
>小生は、頑張りませんけどね。
>>がんばってください。
>自転車乗り一人一人が決めることです。
>>旧ときさんにあっては、がんばってください。
>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>>よかったね。
>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きました。 ようやく、ここまで辿り着きました。良かった。良かった。
>>旧ときさんにあっては、平地で時速40キロを出すことが不可能であるという、現実を直視してください。
>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>>自転車には固有の制限速度がございません。
>素晴らしい。 自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂きました。 本当に良かった。
>>そのうえで、自転車の制限速度「時速15キロ」を訴えております。
>世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きましたが、前言撤回ですか?
>>固有の制限速度がない自転車にあっては、原付バイクに準じた法整備が求められます。
>自転車は安全だから、固有の速度制限もないし、原付バイクのようなルールもないということです。
>>危険だということで、自転車規制強化へと舵(かじ)は切られています。
>プレーキなしピストバイクの取締りで警察官僚の実績作りは終わりました。 ご安心下さい。

安心は禁物です。慢心せず安全運転に努めてください。

>必死に40キロを目指し爆走するか、のんびりゆったり20キロ程度で走るかは自転車乗り一人一人が決めることです。 頑張れば40キロのスピードを出せるところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。
>自転車は安全だから、固有の速度制限もないし、原付バイクのようなルールもないということです。
>>危険だということで、自転車規制強化へと舵(かじ)は切られています。
>プレーキなしピストバイクの取締りで警察官僚の実績作りは終わりました。 ご安心下さい。

安心は禁物です。慢心せず交通安全に努めてください。

>まあ、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりですので、当たり前のことですね。
>>時速30キロ超で爆走する競技用自転車の走行を想定していなかったのが、痛恨の極みですね。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。
>>現実に即した抜本的な法改正が必要ですね。
>現実に即した道路交通法の改正として、警察庁で「交通事故抑止に資する取締り・速度規制等の在り方に関する懇談会」が設けられ自動車のスピー ド違反の取締り等について検討されています。http://www.npa.go.jp/ パブリックコメントの機会があれば、現実に即した主権者の取り組みとして積極的にコメントを送りましょうね。
>>時速15キロ制限で異論はないでしょう。
>自動車の制限速度について議論されています。 どんなに頑張っても40キロ程度のスピードがせいぜいの自転車に対する速度制限など全く議論されていません。

当ブログの提言が法制化への橋渡しとなるでしょう。

>ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。
>>落ち着いて行動してください。
>自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってくだ さい。」と応援のメッセージまで頂きました。 ようやくここまで辿りつきました。 万歳三唱ものです。 はしゃぎまくりましょう。
>>爆走するなら、日本サイクルスポーツセンター(静岡・伊豆市、電話0558-79-0001)など専用施設でお願いします。
>自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってください。」と応援のメッセージまで頂きました。
>固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。
>>いずれにせよ爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充実して、スポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設でお願いします。
>固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。

爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充実して、スポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(日本CSC、〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設ということで異論はないでしょう。

>交通の流れに乗るとか、自動車ドライバーに迷惑をかけるとか、言われる筋合いはありません。 制限速度を超えればルール違反になる、ただそれだけです。
>>交通の円滑を阻害するのはおやめください。
>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。
>道交法1条は、道路交通法の目的を定めただけのものです。
道路交通法第一条(目的)この法律は、道路における危険を防止し、その他交通の安全と円滑を図り、及び道路の交通に起因する障害の防止に資することを目的とする。
>>いずれにせよ、道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。
>世捨人さんのブログは「読む価値なし」です。

価値のわかる大人になってください。

>文字通り最高速度規制を守って時速40キロを超えていないのであれば、先行する自転車も後続する自動車もルールどおりであり、何ら問題ありません。 ちゃん、ちゃん。
>>人力の自転車で時速40キロを維持するのは困難です。クルマが自転車の速度に合わせると渋滞を引き起こします。
>後続車両が安全な方法で「追越し」出来るのであれば、好き勝手に「追越し」して頂ければ結構です。 安全な方法で追越し出来ないのであれば、出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、安全かつ円滑に交通が流れ るための基本的なルールです。
>>速度の遅い車両は速度の速い車両に進路を譲ることで交通の円滑が促進されます。
>自転車は、車道左端を通行することで、最初から後続車両に進路を譲っています。
>>身勝手な判断ということで正すよう指摘したところです。
>自転車乗りの「判断」など全く不要です。 道路交通法に定められていることです。
>>交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。
>>いずれにせよ、交通安全に資する当ブログの助言と提言を最大限活用してくさい。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りの価値「判断」など全く不要です。道路交通法に定められていることです。
>>上述のとおりです。
>ちゃん、ちゃん。
>>当ブログを最大限活用してください。
>読む価値なし。

価値のわかる大人になってください。

>ちなみに、しばしば見る画像ですが、多摩川沿いの東京側の道路ですかね? 遊歩道となっている多摩川サイクリングロードよりも走りやすい良い道路です。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、走りやすさよりも安全を最優先し、歩道や遊歩道を活用してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>自転車乗りの判断にゆだねると危険との認識です。当ブログの提言内容をしっかり受け止めてください。
>読む価値なしです。
>>価値がわかる人になってください。
>責任転嫁されても困ります。
>>現実は直視してください。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になつてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 また、目的地までどういう経路を辿るかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>判断に迷うことがないよう、歩道を最大限活用しましょう。
>たとえ、判断に迷ったとしても何ら問題ありません。
>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められています。
>>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は歩道走行が認められています。
>自転車乗り自らの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来るところも自転車の良い所として、道路交通の「安全」と「円滑」を図ることを目的として定められた道路交通法に書いてあるとおりです。ちゃん、ちゃん。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実と向き合ってください。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と道路交通法に定められています。
>>上述のとおりです。
>ちゃん、ちゃん。
>>がんばってください。
>自転車は車道左端を通行するだけのことです。 ちゃん、ちゃん。

身体がむけだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な車道は控え歩道を活用しましょう。
ジャン、ジャン。

>世捨人さんが自転車に制限速度がないことを肯定的に認められました。 素晴らしいことです。 お終い。
>>当ブログでは、自転車にも原付バイクに準じた法整備を訴えております。ご安心ください。
>読む価値なしです。
>>価値のわかる大人になってください。
>小生との議論の中で、自転車に制限速度がないことを肯定的に認められたという現実を直視下さい。
>>事実をお伝えしたのみです。はしゃぎすぎないでください。
>自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂き、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂き、「がんばってくだ さい。」と応援のメッセージまで頂きました。 固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピー ドを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。
>>いずれにせよ爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充 実して、スポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設でお願いします。
>固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。

爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充 実して、スポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(日本CSC、〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設ということで共通認識を深めました。

| 世捨人 | 2013/11/13 17:48 | URL |

世捨人さん | 2013/11/13 17:48 |へ

>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>理論と実践は必ずしも一致しませんね。
>>理論ではありません。道路交通法に定められたルールです。
>いずれにせよ、理論と実践は必ずしも一致しませんね。

折角、後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたのです。

実践しなければ、道路交通法違反となり、交通事故の原因となります。

必ず実践下さい。


>>自転車は車道左端を通行することで、十分に後続車両に道路空間を譲っています。
>譲っているという身勝手な判断は捨てて交通の円滑に努めてください。
>>自転車は車道左端を通行することで、道路交通法に定められたルールを「実践」しています。
>いずれにせよ、譲っているという身勝手な判断は捨ててください。

自転車は車道左端通行することで道路交通法に定められたルールを「実践」しているだけのことで、「判断」の余地などありません。

>>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>自転車には固有の制限速度がございません。
>>素晴らしい。 自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂きました。 本当に良かった。
>そのうえで、自転車の制限速度「時速15キロ」を訴えております。
>>世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きましたが、前言撤回ですか?
>固有の制限速度がない自転車にあっては、原付バイクに準じた法整備が求められます。
>>自転車は安全だから、固有の速度制限もないし、原付バイクのようなルールもないということです。
>危険だということで、自転車規制強化へと舵(かじ)は切られています。
>>プレーキなしピストバイクの取締りで警察官僚の実績作りは終わりました。 ご安心下さい。
>安心は禁物です。慢心せず安全運転に努めてください。

世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂いた上での、特急自転車乗りの皆さんへの世捨人さんからのお願いです。

くれぐれも(自損)事故を起こして下らない統計数値を積み上げないように、慢心せず安全運転に努めてください。

>>現実に即した道路交通法の改正として、警察庁で「交通事故抑止に資する取締り・速度規制等の在り方に関する懇談会」が設けられ自動車のスピー ド違反の取締り等について検討されています。http://www.npa.go.jp/ パブリックコメントの機会があれば、現実に即した主権者の取り組みとして積極的にコメントを送りましょうね。
>時速15キロ制限で異論はないでしょう。
>>自動車の制限速度について議論されています。 どんなに頑張っても40キロ程度のスピードがせいぜいの自転車に対する速度制限など全く議論されていません。
>当ブログの提言が法制化への橋渡しとなるでしょう。

上述のとおり、世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂いたところです。

本当にありがたい「提言」です。


>>固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。
>爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充実して、スポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(日本CSC、〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設ということで異論はないでしょう。

一般公道での40キロ超のスピードを出すことをお認めいただきましたので、貧乏な小生の家族が静岡県の専用施設まで足を延ばす必要はありません。

本当に、良かった。良かった。


>いずれにせよ、道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。
>>世捨人さんのブログは「読む価値なし」です。
>価値のわかる大人になってください。

自転車乗りは、道路交通法に基づいて、車道左端通行するだけで十分です。

価値判断など全く不要です。

>>自転車は車道左端を通行するだけのことです。 ちゃん、ちゃん。
>身体がむけだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な車道は控え歩道を活用しましょう。ジャン、ジャン。

道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

いつの間にか、「身体が「むき」だし・・・」が、「身体が「むけ」だし・・・」に変わりました。

世捨人さんも大人になったということですかね。

少し下品になりました。
お後が宜しいようで。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/02/19 14:44 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>理論と実践は必ずしも一致しませんね。
>理論ではありません。道路交通法に定められたルールです。
>>いずれにせよ、理論と実践は必ずしも一致しませんね。
>折角、後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたのです。 実践しなければ、道路交通法違反となり、交通事故の原因となります。 必ず実践下さい。

自転車は停まるなどしてクルマのために道を譲ってあげてください。

>自転車は車道左端を通行することで、十分に後続車両に道路空間を譲っています。
>>譲っているという身勝手な判断は捨てて交通の円滑に努めてください。
>自転車は車道左端を通行することで、道路交通法に定められたルールを「実践」しています。
>>いずれにせよ、譲っているという身勝手な判断は捨ててください。
>自転車は車道左端通行することで道路交通法に定められたルールを「実践」しているだけのことで、「判断」の余地などありません。

現実から目をそむけないでください。

>小生が頑張ると、40キロを超えてスピード違反となってしまいますので、遠慮しています。
>>自転車には固有の制限速度がございません。
>素晴らしい。 自転車には固有の制限速度がないことを世捨人さんにお認め頂きました。 本当に良かった。
>>そのうえで、自転車の制限速度「時速15キロ」を訴えております。
>世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂きましたが、前言撤回ですか?
>>固有の制限速度がない自転車にあっては、原付バイクに準じた法整備が求められます。
>自転車は安全だから、固有の速度制限もないし、原付バイクのようなルールもないということです。
>>危険だということで、自転車規制強化へと舵(かじ)は切られています。
>プレーキなしピストバイクの取締りで警察官僚の実績作りは終わりました。 ご安心下さい。
>>安心は禁物です。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂いた上での、特急自転車乗りの皆さんへの世捨人さんからのお願いです。

当ブログで採択した「競技用自転車安全宣言」に反する行為は認められまん。

>くれぐれも(自損)事故を起こして下らない統計数値を積み上げないように、慢心せず安全運転に努めてください。

自転車を乗る前に「競技用自転車安全宣言」を復唱してください。

>現実に即した道路交通法の改正として、警察庁で「交通事故抑止に資する取締り・速度規制等の在り方に関する懇談会」が設けられ自動車のスピー ド違反の取締り等について検討されています。http://www.npa.go.jp/ パブリックコメントの機会があれば、現実に即した主権者の取り組みとして積極的にコメントを送りましょうね。
>>時速15キロ制限で異論はないでしょう。
>自動車の制限速度について議論されています。 どんなに頑張っても40キロ程度のスピードがせいぜいの自転車に対する速度制限など全く議論されていません。
>>当ブログの提言が法制化への橋渡しとなるでしょう。
>上述のとおり、世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂いたところです。 本当にありがたい「提言」です。

上述のとおり、「競技用自転車安全宣言」は当ブログにおいて絶対です。

>固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。
>>爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充実して、ス ポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(日本CSC、〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設ということで異論はないでしょう。
>一般公道での40キロ超のスピードを出すことをお認めいただきましたので、貧乏な小生の家族が静岡県の専用施設まで足を延ばす必要はありません。 本当に、良かった。良かった。

一般公道で40キロ超のスピードを出すことが爆走なのですか?

>>いずれにせよ、道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。
>世捨人さんのブログは「読む価値なし」です。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りは、道路交通法に基づいて、車道左端通行するだけで十分です。 価値判断など全く不要です。

自転車で危険な車道を走行すれば「自転車は歩道」の価値がわかるかと思います。

>自転車は車道左端を通行するだけのことです。 ちゃん、ちゃん。
>>身体がむけだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な車道は控え歩道を活用しましょう。ジャン、ジャン。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。 いつの間にか、「身体が「むき」だし・・・」が、「身体が「むけ」だし・・・」に変わりました。 世捨人さんも大人になったということですかね。 少し下品になりました。 お後が宜しいようで。

ガンダムを卒業してこそ大人でしょう。

| 世捨人 | 2014/02/26 00:24 | URL |

世捨人さん| 2014/02/26 00:24 |へ

>>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>理論と実践は必ずしも一致しませんね。
>>理論ではありません。道路交通法に定められたルールです。
>いずれにせよ、理論と実践は必ずしも一致しませんね。
>>折角、後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたのです。 実践しなければ、道路交通法違反となり、交通事故の原因となります。 必ず実践下さい。
>自転車は停まるなどしてクルマのために道を譲ってあげてください。

自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っています。
後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ない場合には、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたのです。
実践しなければ、道路交通法違反となり、交通事故の原因となります。
必ず実践下さい。
>>自転車は車道左端通行することで道路交通法に定められたルールを「実践」しているだけのことで、「判断」の余地などありません。
>現実から目をそむけないでください。

自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っています。

>>プレーキなしピストバイクの取締りで警察官僚の実績作りは終わりました。 ご安心下さい。
>安心は禁物です。慢心せず安全運転に努めてください。
>>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂いた上での、特急自転車乗りの皆さんへの世捨人さんからのお願いです。
>当ブログで採択した「競技用自転車安全宣言」に反する行為は認められまん。

「認められまん。」とは、どうも「ねん。」が漏れたようです。
「競技用自転車安全宣言」とやらに反する行為も認められまんねん。ということで、何故か関西弁ですが、「競技用自転車安全宣言」に反する行為も認められるようです。
良かった。
良かった。

>>くれぐれも(自損)事故を起こして下らない統計数値を積み上げないように、慢心せず安全運転に努めてください。
>自転車を乗る前に「競技用自転車安全宣言」を復唱してください。

「競技用自転車安全宣言」とやらに反する行為も認められまんねん。

>>現実に即した道路交通法の改正として、警察庁で「交通事故抑止に資する取締り・速度規制等の在り方に関する懇談会」が設けられ自動車のスピー ド違反の取締り等について検討されています。http://www.npa.go.jp/ パブリックコメントの機会があれば、現実に即した主権者の取り組みとして積極的にコメントを送りましょうね。
>時速15キロ制限で異論はないでしょう。
>>自動車の制限速度について議論されています。 どんなに頑張っても40キロ程度のスピードがせいぜいの自転車に対する速度制限など全く議論されていません。
>当ブログの提言が法制化への橋渡しとなるでしょう。
>>上述のとおり、世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂いたところです。 本当にありがたい「提言」です。
>上述のとおり、「競技用自転車安全宣言」は当ブログにおいて絶対です。

「競技用自転車安全宣言」とやらに反する行為も認められまんねん。
ということで、関西地方では解禁されたようですよ。

>>固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。
>爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充実して、ス ポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(日本CSC、〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設ということで異論はないでしょう。
>>一般公道での40キロ超のスピードを出すことをお認めいただきましたので、貧乏な小生の家族が静岡県の専用施設まで足を延ばす必要はありません。 本当に、良かった。良かった。
>一般公道で40キロ超のスピードを出すことが爆走なのですか?

小生は、MINELさんとは違いますので、「爆走」、「暴走」の定義など関係ありません。
一般公道で脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。
本当にありがとうございます。


>いずれにせよ、道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。
>>世捨人さんのブログは「読む価値なし」です。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りは、道路交通法に基づいて、車道左端通行するだけで十分です。 価値判断など全く不要です。
>自転車で危険な車道を走行すれば「自転車は歩道」の価値がわかるかと思います。

道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定めています。
自転車にとって、車道左端が最も安全かつ円滑な道路空間となります。

>身体がむけだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な車道は控え歩道を活用しましょう。ジャン、ジャン。
>>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
いつの間にか、「身体が「むき」だし・・・」が、「身体が「むけ」だし・・・」に変わりました。 世捨人さんも大人になったということですかね。
少し下品になりました。 お後が宜しいようで。
>ガンダムを卒業してこそ大人でしょう。

「か っきー」さんネタはお任せします。
大人になられたのであれば、禁止ワード登録を解除して差し上げてはどうですか。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/03/03 18:18 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

> 後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>理論と実践は必ずしも一致しませんね。
>理論ではありません。道路交通法に定められたルールです。
>>いずれにせよ、理論と実践は必ずしも一致しませんね。
> 折角、後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の 交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたのです。 実践しなければ、道路交通法違反となり、交通事故の原因となります。 必ず実践下さい。
>>自転車は停まるなどしてクルマのために道を譲ってあげてください。
>自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っています。 後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ない場合には、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、 「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたのです。実践しなければ、道路交通法違反となり、交通事故の原因とな ります。 必ず実践下さい。

速度の速いクルマに追いつかれたら進路を譲ってあげてください。何も難しいことではありません。

>自転車は車道左端通行することで道路交通法に定められたルールを「実践」しているだけのことで、「判断」の余地などありません。
>>現実から目をそむけないでください。
>自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っています。

身勝手な判断は捨てて、交通の円滑に努めてください。

>プレーキなしピストバイクの取締りで警察官僚の実績作りは終わりました。 ご安心下さい。
>>安心は禁物です。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂いた上での、特急自転車乗りの皆さんへの世捨人さんからのお願いです。
>>当ブログで採択した「競技用自転車安全宣言」に反する行為は認められまん。
>「認められまん。」とは、どうも「ねん。」が漏れたようです。 「競技用自転車安全宣言」とやらに反する行為も認められまんねん。ということで、何故か関西弁ですが、「競技用自転車安全宣言」に反する行為も認められるようです。 良かった。 良かった。

「認められまん」は否定形でしょう。


>くれぐれも(自損)事故を起こして下らない統計数値を積み上げないように、慢心せず安全運転に努めてください。
>>自転車を乗る前に「競技用自転車安全宣言」を復唱してください。
>「競技用自転車安全宣言」とやらに反する行為も認められまんねん。

はしゃがないでください。

> 現実に即した道路交通法の改正として、警察庁で「交通事故抑止に資する取締り・速度規制等の在り方に関する懇談会」が設けられ自動車のスピー ド違反の取締り等について検討されています。http://www.npa.go.jp/ パブリックコメントの機会があれば、現実に即した主権者の取り組みとして積極的にコメントを送りましょうね。
>>時速15キロ制限で異論はないでしょう。
>自動車の制限速度について議論されています。 どんなに頑張っても40キロ程度のスピードがせいぜいの自転車に対する速度制限など全く議論されていません。
>>当ブログの提言が法制化への橋渡しとなるでしょう。
>上述のとおり、世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂いたところです。 本当にありがたい「提言」です。
>>上述のとおり、「競技用自転車安全宣言」は当ブログにおいて絶対です。
>「競技用自転車安全宣言」とやらに反する行為も認められまんねん。 ということで、関西地方では解禁されたようですよ。

はしゃぎすぎです。

>固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。
>> 爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充実して、ス ポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(日本CSC、〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設ということで異論はないでしょう。
>一般公道での40キロ超のスピードを出すことをお認めいただきましたので、貧乏な小生の家族が静岡県の専用施設まで足を延ばす必要はありません。 本当に、良かった。良かった。
>>一般公道で40キロ超のスピードを出すことが爆走なのですか?
>小生は、MINELさんとは違いますので、「爆走」、「暴走」の定義など関係ありません。 一般公道で脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。

一般公道で40キロ超のスピードを出すことが爆走なのですか?

>>いずれにせよ、道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。
>世捨人さんのブログは「読む価値なし」です。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りは、道路交通法に基づいて、車道左端通行するだけで十分です。 価値判断など全く不要です。
>>自転車で危険な車道を走行すれば「自転車は歩道」の価値がわかるかと思います。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定めています。
自転車にとって、車道左端が最も安全かつ円滑な道路空間となります。

道交法は昭和35年に制定された古いもので時代にそぐわない部分が多々あります。

>>身体がむけだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な車道は控え歩道を活用しましょう。ジャン、ジャン。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
いつの間にか、「身体が「むき」だし・・・」が、「身体が「むけ」だし・・・」に変わりました。 世捨人さんも大人になったということですかね。 少し下品になりました。 お後が宜しいようで。
>>ガンダムを卒業してこそ大人でしょう。
>「か っきー」さんネタはお任せします。 大人になられたのであれば、禁止ワード登録を解除して差し上げてはどうですか。

ご意見、ご要望として承ります。

| 世捨人 | 2014/03/05 22:48 | URL |

まず車がきちんと制限速度守ってから言えよ
車で制限速度守ると煽られるとか流れがどうとかグダグダ言わずにな
殺傷能力の高い車がスピード出してる方がおかしな話だがね、更に法も守っていないとはどういう事か
自動車の遵法意識を高める事が死亡事故を大幅に減らす鍵だが、自転車に文句つける以外の活動はしない事故中なのかな?

| 自転車は歩道 | 2015/06/08 07:26 | URL |

世捨人さん| 2014/03/05 22:48 |へ

>> 後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>理論と実践は必ずしも一致しませんね。
>>理論ではありません。道路交通法に定められたルールです。
>いずれにせよ、理論と実践は必ずしも一致しませんね。
>> 折角、後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の 交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたのです。 実践しなければ、道路交通法違反となり、交通事故の原因となります。 必ず実践下さい。
>自転車は停まるなどしてクルマのために道を譲ってあげてください。
>>自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っています。 後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ない場合には、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、 「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたのです。実践しなければ、道路交通法違反となり、交通事故の原因となります。 必ず実践下さい。
>速度の速いクルマに追いつかれたら進路を譲ってあげてください。何も難しいことではありません。

自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っています。
後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ない場合には、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、 「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたのです。
実践しなければ、道路交通法違反となり、交通事故の原因となります。 必ず実践下さい。

何も難しいことではありません。


>>自転車は車道左端通行することで道路交通法に定められたルールを「実践」しているだけのことで、「判断」の余地などありません。
>現実から目をそむけないでください。
>>自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っています。
>身勝手な判断は捨てて、交通の円滑に努めてください。

自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っています。
自転車は車道左端通行することで道路交通法に定められたルールを「実践」しているだけのことで、「判断」の余地などありません。


>>プレーキなしピストバイクの取締りで警察官僚の実績作りは終わりました。 ご安心下さい。
>安心は禁物です。慢心せず安全運転に努めてください。
>>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂いた上での、特急自転車乗りの皆さんへの世捨人さんからのお願いです。
>当ブログで採択した「競技用自転車安全宣言」に反する行為は認められまん。
>>「認められまん。」とは、どうも「ねん。」が漏れたようです。 「競技用自転車安全宣言」とやらに反する行為も認められまんねん。ということで、何故か関西弁ですが、「競技用自転車安全宣言」に反する行為も認められるようです。 良かった。 良かった。
>「認められまん」は否定形でしょう。

淫靡系もしくは551形でしょう。


>>くれぐれも(自損)事故を起こして下らない統計数値を積み上げないように、慢心せず安全運転に努めてください。
>自転車を乗る前に「競技用自転車安全宣言」を復唱してください。
>>「競技用自転車安全宣言」とやらに反する行為も認められまんねん。
>はしゃがないでください。

551のあるとき~↑


>> 現実に即した道路交通法の改正として、警察庁で「交通事故抑止に資する取締り・速度規制等の在り方に関する懇談会」が設けられ自動車のスピー ド違反の取締り等について検討されています。http://www.npa.go.jp/ パブリックコメントの機会があれば、現実に即した主権者の取り組みとして積極的にコメントを送りましょうね。
>時速15キロ制限で異論はないでしょう。
>>自動車の制限速度について議論されています。 どんなに頑張っても40キロ程度のスピードがせいぜいの自転車に対する速度制限など全く議論されていません。
>当ブログの提言が法制化への橋渡しとなるでしょう。
>>上述のとおり、世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂いたところです。 本当にありがたい「提言」です。
>上述のとおり、「競技用自転車安全宣言」は当ブログにおいて絶対です。
>>「競技用自転車安全宣言」とやらに反する行為も認められまんねん。 ということで、関西地方では解禁されたようですよ。
>はしゃぎすぎです。

551のないとき~↓


>>固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。
> 爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充実して、ス ポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(日本CSC、〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設ということで異論はないでしょう。
>>一般公道での40キロ超のスピードを出すことをお認めいただきましたので、貧乏な小生の家族が静岡県の専用施設まで足を延ばす必要はありません。 本当に、良かった。良かった。
>一般公道で40キロ超のスピードを出すことが爆走なのですか?
>>小生は、MINELさんとは違いますので、「爆走」、「暴走」の定義など関係ありません。 一般公道で脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。
>一般公道で40キロ超のスピードを出すことが爆走なのですか?

小生は、MINELさんとは違いますので、「爆走」、「暴走」の定義など関係ありません。 一般公道で脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。


>いずれにせよ、道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。
>>世捨人さんのブログは「読む価値なし」です。
>価値のわかる大人になってください。
>>自転車乗りは、道路交通法に基づいて、車道左端通行するだけで十分です。 価値判断など全く不要です。
>自転車で危険な車道を走行すれば「自転車は歩道」の価値がわかるかと思います。
>>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定めています。
自転車にとって、車道左端が最も安全かつ円滑な道路空間となります。
>道交法は昭和35年に制定された古いもので時代にそぐわない部分が多々あります。

道路交通法は、昭和35年に制定以降、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定めています。

自転車にとって、車道左端が最も安全かつ円滑な道路空間となります。


>身体がむけだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な車道は控え歩道を活用しましょう。ジャン、ジャン。
>>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
いつの間にか、「身体が「むき」だし・・・」が、「身体が「むけ」だし・・・」に変わりました。 世捨人さんも大人になったということですかね。 少し下品になりました。 お後が宜しいようで。
>ガンダムを卒業してこそ大人でしょう。
>>「か っきー」さんネタはお任せします。 大人になられたのであれば、禁止ワード登録を解除して差し上げてはどうですか。
>ご意見、ご要望として承ります。

「か っきー」さんとの間に何があったのですか?

か っきー騒動の顛末を、是非ともご披露下さい。

楽しみです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2015/06/08 09:21 | URL |

Re: タイトルなし

>まず車がきちんと制限速度守ってから言えよ

ゴールド免許(優良運転者)であることは、小生の矜持です。

>車で制限速度守ると煽られるとか流れがどうとかグダグダ言わずにな

速度が安定しない自転車よりはマシでしょう。

>殺傷能力の高い車がスピード出してる方がおかしな話だがね、更に法も守っていないとはどういう事か 自動車の遵法意識を高める事が死亡事故を大幅に減らす鍵だが、自転車に文句つける以外の活動はしない事故中なのかな?

根底にあるのは自転車乗りの交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2015/06/11 23:30 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

> 後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>理論と実践は必ずしも一致しませんね。
>理論ではありません。道路交通法に定められたルールです。
>>いずれにせよ、理論と実践は必ずしも一致しませんね。
> 折角、後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ないため、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の 交通も 含めて、「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたのです。 実践しなければ、道路交通法違反となり、交通事故の原因となります。 必ず実践下さい。
>>自転車は停まるなどしてクルマのために道を譲ってあげてください。
>自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っています。 後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ない場合には、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、 「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたのです。実践しなければ、道路交通法違反となり、交通事故の原因となります。 必ず実践下さい。
>>速度の速いクルマに追いつかれたら進路を譲ってあげてください。何も難しいことではありません。
>自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っています。

道を譲っているかいないかは、ドライバーの判断を尊重してください。

>後続車両が安全な方法で「追越し」が出来ない場合には、「追越し」出来るところまで、先行車両に追随するのは当然のことであり、先行車両の交通も含めて、 「安全」かつ「円滑」に交通が流れるための基本的なルールであることを、ご理解頂いたのです。

上述のとおりで、自分さえよければという身勝手な考えは捨ててください。

>実践しなければ、道路交通法違反となり、交通事故の原因となります。 必ず実践下さい。 何も難しいことではありません。

自転車の良いところは小回りがきくところであり、交通の円滑のために最大限発揮してください。

>自転車は車道左端通行することで道路交通法に定められたルールを「実践」しているだけのことで、「判断」の余地などありません。
>>現実から目をそむけないでください。
>自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っています。
>>身勝手な判断は捨てて、交通の円滑に努めてください。
>自転車は車道左端通行することで、あらかじめ後続車両に道を譲っています。 自転車は車道左端通行することで道路交通法に定められたルールを「実践」しているだけのことで、「判断」の余地などありません。

繰り返しとなりますので、回答は控えさせていただきます。

>プレーキなしピストバイクの取締りで警察官僚の実績作りは終わりました。 ご安心下さい。
>>安心は禁物です。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんに自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂いた上での、特急自転車乗りの皆さんへの世捨人さんからのお願いです。
>>当ブログで採択した「競技用自転車安全宣言」に反する行為は認められまん。
>「認められまん。」とは、どうも「ねん。」が漏れたようです。 「競技用自転車安全宣言」とやらに反する行為も認められまんねん。ということで、何故か関西弁ですが、「競技用自転車安全宣言」に反する行為も認められるようです。 良かった。 良かった。
>>「認められまん」は否定形でしょう。
>淫靡系もしくは551形でしょう。

意味不明です。

>くれぐれも(自損)事故を起こして下らない統計数値を積み上げないように、慢心せず安全運転に努めてください。
>>自転車を乗る前に「競技用自転車安全宣言」を復唱してください。
>「競技用自転車安全宣言」とやらに反する行為も認められまんねん。
>>はしゃがないでください。
>551のあるとき~↑

気は確かですか?

>> 現実に即した道路交通法の改正として、警察庁で「交通事故抑止に資する取締り・速度規制等の在り方に関する懇談会」が設けられ自動車のスピー ド違反の取締り等について検討されています。http://www.npa.go.jp/ パブリックコメントの機会があれば、現実に即した主権者の取り組みとして積極的にコメントを送りましょうね。
>>時速15キロ制限で異論はないでしょう。
>自動車の制限速度について議論されています。 どんなに頑張っても40キロ程度のスピードがせいぜいの自転車に対する速度制限など全く議論されていません。
>>当ブログの提言が法制化への橋渡しとなるでしょう。
>上述のとおり、世捨人さんには、自転車が40キロを超えるスピードを出すことを認めて頂いたところです。 本当にありがたい「提言」です。
>>上述のとおり、「競技用自転車安全宣言」は当ブログにおいて絶対です。
>「競技用自転車安全宣言」とやらに反する行為も認められまんねん。 ということで、関西地方では解禁されたようですよ。
>>はしゃぎすぎです。
>551のないとき~↓

がんばってください。

>固有の速度制限の有無を問題とされていますので、専用施設ではなく、一般公道の車道での爆走を前提として、脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。
>> 爆走するなら、自転車アトラクションや温泉など、ご家族でレジャーを楽しめる伊豆の遊園地で、サイクリングやフットサルの設備も充実して、ス ポーツ合宿にも最適な、「日本サイクルスポーツセンター」(日本CSC、〒410-2402 静岡県伊豆市大野1826、電話0558-79-0001)など、専用施設ということで異論はないでしょう。
>一般公道での40キロ超のスピードを出すことをお認めいただきましたので、貧乏な小生の家族が静岡県の専用施設まで足を延ばす必要はありません。 本当に、良かった。良かった。
>>一般公道で40キロ超のスピードを出すことが爆走なのですか?
>小生は、MINELさんとは違いますので、「爆走」、「暴走」の定義など関係ありません。 一般公道で脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。
>>一般公道で40キロ超のスピードを出すことが爆走なのですか?
>小生は、MINELさんとは違いますので、「爆走」、「暴走」の定義など関係ありません。 一般公道で脚力の衰えた小生に頑張って40キロ超のスピードを出すようにと応援メッセージを頂いております。 本当にありがとうございます。

旧ときさんの脚力をかんがみると非現実的でしょう。

>>いずれにせよ、道交法1条を全うするには、価値「判断」が求められるでしょう。
>世捨人さんのブログは「読む価値なし」です。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車乗りは、道路交通法に基づいて、車道左端通行するだけで十分です。 価値判断など全く不要です。
>>自転車で危険な車道を走行すれば「自転車は歩道」の価値がわかるかと思います。
>道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定めています。
自転車にとって、車道左端が最も安全かつ円滑な道路空間となります。
>>道交法は昭和35年に制定された古いもので時代にそぐわない部分が多々あります。
>道路交通法は、昭和35年に制定以降、道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端通行しなければならないと定めています。 自転車にとって、車道左端が最も安全かつ円滑な道路空間となります。

鉄の塊(かたまり)が往来する車道を、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で通行するのは狂気の沙汰ですね。

>>身体がむけだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、危険な車道は控え歩道を活用しましょう。ジャン、ジャン。
>道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。 いつの間にか、「身体が「むき」だし・・・」が、「身体が「むけ」だし・・・」に変わりました。 世捨人さんも大人になったということですかね。 少し下品になりました。 お後が宜しいようで。
>>ガンダムを卒業してこそ大人でしょう。
>「か っきー」さんネタはお任せします。 大人になられたのであれば、禁止ワード登録を解除して差し上げてはどうですか。
>>ご意見、ご要望として承ります。
>「か っきー」さんとの間に何があったのですか?か っきー騒動の顛末を、是非ともご披露下さい。楽しみです。

警察に相談します。

| 世捨人 | 2015/06/11 23:33 | URL |















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