今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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自転車は軽々しく車道に出るな

▼ドライバーの神経を逆なでする自転車をドライブレコーダー(車載カメラ)がとらえた。画像をみよ。自転車に乗った男子高校生。歩道を走行中、突然、車道におりてきたため接触事故を起こす寸前であったのだ。

▼歩行者や障害物を避けるために車道にはみ出す自転車は予測できる。画像を見る限り、歩道の幅は狭いものの、円滑に走行できる状況だ。なのに、クルマが接近中の車道に飛び出すのは理解できない。

▼車道を走行中の自転車とて同じだ。路上駐車を避けるために、後方確認や合図も出さずに進路変更するのと同じである。周囲の交通にとって迷惑だ。自転車にはバックミラーが備わっていないので横着するのであろう。

▼いずれにせよ、自転車にあっては、クルマの進路を妨害しかねないので、可能な限り歩道走行を維持するのが望ましい。やむを得ず車道に出るときは、信号機のない交差点を通過するときと同じように、一時停止し左右の安全を確認してから進入せよ。


平穏に歩道を走行中の自転車


車道に飛び出しクルマと接触寸前
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COMMENT

ともだちいないから、しかたないよね。

| バッドカルマ | 2013/05/16 07:12 | URL | ≫ EDIT

サイクリング禁止反対

[世捨人]殿|2013/05/16|付へ.

自転車で車道へ出る際は一時停止の上左右の安全,左後方の安全確認,左側通行厳守.確かにそのとおりである.明らかにその自転車の高校生に落ち度はある.私も運転中,そういう困る走り方に少なくとも1~2回は遭遇している.

しかし,その狭い歩道でそのまま自転車で走り続けて不意に歩行者(特に幼児)や自動車が横から現れる可能性はあり得ないか?

いっそのこと,その自転車が最初から車道の左側を通行していれば,いきなり飛び出されたと[世捨人]殿が騒ぎ立てるには及ばなかったことだ.軌道上を走る乗り物ではあるまいし,少し徐行して追い越す位,そんなに我慢できないことではあるまい.

私は「自転車歩道通行可(歩行者優先)」には基本的には妥協しない.被害者にはなっても加害者にはなりたくないからである.

| a383493242 | 2013/05/16 08:42 | URL | ≫ EDIT

高校生の通りが多い道路には自転車レーン

私は、この記事に「車道に止まりもせず出てきやがる自転車が鬱陶しい」という面で、賛同します。
飛び出る自転車は、左側路肩を走っている自転車乗りからすれば大の迷惑です。

そこで、自転車が安全に「やむを得ず」ではなく「連続して」車道を走れる道路を作るべきです。
そうすれば「歩行者の回避」などによる飛び出しも減ります。

そのためには、「自転車レーン」の設置が適切です。
特に、高校生の通行が多い道路では、朝は歩道を飛ばしまくり、大音量イヤホン、帰りはケータイ、よそ見運転、右側通行、並走、といった違反運転が多く見られるので、作りからしてそれらができない、もしくはやりづらい、いわば「リアル教材」ともいえる「自転車レーン」を作るべきです。
写真の道路(道幅約12mと推測する)のような道路では、歩道2m、車道4m(うち、自転車レーン1m、車線3m)といった形で、幅員構成の見直しによる、自転車レーンの設置が考えられます。

| 中日本高速道路 | 2013/05/16 23:05 | URL |

まだやってたんだ・・・・・
よく続くね

| 呆れ | 2013/05/17 00:35 | URL |

交通安全ジャーナリスト?

確かに高校生やおばちゃんなどマナーも何もない自転車乗りが居るのは確かだと思いますが、車の運転免許の方がよほど法改正必要ではと思います。

車の少なかった頃に、作られた法律がベースなんでしょうか?

渋滞での右折車
信号が赤になってから、交差点につっこみ交差点内で立ち往生し、他の交通の妨げになってるシーンは、どこでも見れます。

車椅子マークの駐車スペースに平気で止めてる人!

もっと車の違反を取り締まるべきですね!

くそったれが多すぎですわ!

もっとパイのでかい処のくそったれに対してものを言った方が世の中の為になるのではないでしょうか?

| 車、バイク、自転車、ボート乗り、 | 2013/05/17 09:05 | URL | ≫ EDIT

>画像をみよ。自転車に乗った男子高校生。歩道を走行中、突然、車道におりてきたため接触事故を起こす寸前であったのだ。
>歩行者や障害物を避けるために車道にはみ出す自転車は予測できる。画像を見る限り、歩道の幅は狭いものの、円滑に走行できる状況だ。なのに、クルマが接近中の車道に飛び出すのは理解できない。

スクープ(?)画像を見る限り、段差のある狭い歩道上を並進していた自転車が、前方の電信柱を回避するために、あらかじめ商店等の駐車場のスロープを利用して、車道の路側帯(車道外側線の外側)に下りただけのことです。

自動車ドライバーにとっては、十分に予見可能のであり、突然でも何でもありません。

そもそも、自転車は車道左端を通行するものです。

車道の前方数百メートルにわたって先行車両・対抗車両もない円滑に走行できる状況であり、歩道から降りてきた自転車を安全に回避出来ないスピードや位置で接近するのは理解出来ない。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/17 11:55 | URL |

>やむを得ず車道に出るときは、信号機のない交差点を通過するときと同じように、一時停止し左右の安全を確認してから進入せよ。

このことについては、どちらかと言うと僕は賛成。
以下に交通量が少ないとはいえ、このような路肩の狭い車道に突然自転車が出てきたら、キープレフトを守っている車は、安全な間隔を保つために進路を変更せざるを得ません。交通量が少ないからいいという問題ではありません。

また、このことを徹底することにより、「自転車は最初から車道を走る方が都合がいい」ということにつながると思うので、そういう意味でも賛成です。

| JEFF | 2013/05/19 21:09 | URL | ≫ EDIT

訂正

「以下に」→「いかに」

| JEFF | 2013/05/19 21:10 | URL | ≫ EDIT

自動車学校で、こういう状況の時は自転車が車道に出てくるかもしれないから気をつけろって教わりませんでしたか?
あなたの所有である私道であれば、こういう論が通るかもしれませんが、一般道路は公共の物なので譲り合いの心をもって利用しましょう。特に交通弱者に対して優しくあるべきだと思います。

| たんぽぽ | 2013/05/19 23:14 | URL |

自転車が出て来たのは車線の外ですね。
歩道上にいたとしても、自動車と自転車の側方距離が近いので、この自動車の違反ですね。

| いいじゃん車線中央で | 2013/05/19 23:23 | URL |

うーーーーーーーんと

信号機のない交差点で一時停止??
え?

自転車で車道に出る時は後方確認を!
というのは大賛成。後ろを安全に振り向く自信がないなら、
一時停止するのもバックミラーつけるのも歩道に留まるのも自由だと思います。

(自転車は基本的に低速ほど安定性のさがる乗り物なので無闇に一時停止を求めることが安全に資するとは思いません。)

| ズーク | 2013/05/20 01:18 | URL |

JEFFさん| 2013/05/19 21:09 |へ

>>やむを得ず車道に出るときは、信号機のない交差点を通過するときと同じように、一時停止し左右の安全を確認してから進入せよ。
>このことについては、どちらかと言うと僕は賛成。以下に交通量が少ないとはいえ、このような路肩の狭い車道に突然自転車が出てきたら、キープレフトを守っている車は、安全な間隔を保つために進路を変更せざるを得ません。交通量が少ないからいいという問題ではありません。

あれあれ、JEFFさんもキープレフトを誤解していませんか。
JEFFさんは、道路空間の2分割論ですか、3分割論ですか?
今回の画像のようなセンターラインと車道外側線が引かれている道路では、自動車ドライバーは、キープレフトなどと左側車線の左側に寄る必要は全くありません。
黄色いセンターラインですので、図体のデカい自動車が多少左側に寄ったからといって、追越しが出来る訳でもありません。
左側車線の真ん中を堂々と走れば何ら問題ありません。

小生が自動車ドライバーであれば、左側の歩道や商店の駐車場等からの飛び出して来る自動車や歩行者を回避するために、どちらかというとセンターライン寄りを通行します。

大丈夫ですか?
道路交通法を再確認下さい。

今回の自転車は、画像で見る限り歩道端のブロック1個分10~20センチ程度しか進路変更していません。しかも、40~50センチ程度の幅員のある車道外側線の外側の歩道寄りを通行しています。
一時停止して左右の安全確認など全く不要です。
自転車乗りはただただ前方をしっかり注視し、ふらつかずに真っ直ぐと進めばいいことです。

画像で見る限り、世捨人さんの自動車が、スクープ(?)画像を撮らんがために迫って行っただけのことです。
車間距離を詰めた世捨人さんの行為は、闘魂注入違法クラクションの暴行行為と何ら変わりません。

しっかりして下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/20 10:08 | URL |

中日本高速道路さん| 2013/05/16 23:05 |へ

>私は、この記事に「車道に止まりもせず出てきやがる自転車が鬱陶しい」という面で、賛同します。飛び出る自転車は、左側路肩を走っている自転車乗りからすれば大の迷惑です。

自転車乗り同士の問題は、自転車乗り同士が声を掛けあって解決しましょう。
まず、路肩などという路面状態の悪い場所など通行せずに、堂々と車道左端を通行しましょう。
そうすれば、歩道から車道に下りてくる自転車を迷惑がることもありません。
お互い様です。

>そこで、自転車が安全に「やむを得ず」ではなく「連続して」車道を走れる道路を作るべきです。そうすれば「歩行者の回避」などによる飛び出しも減ります。 そのためには、「自転車レーン」の設置が適切です。

画像のような道路であれば、自転車レーンなど設置されなくても、車道左端を通行すれば、何ら問題ありません。

また、今回の画像の高校生にも何ら問題ありません。歩道から普通に車道に下りただけの話です。しかも、後続車両に遠慮して車道外側線の外側を大人しく通行しています。

>特に、高校生の通行が多い道路では、朝は歩道を飛ばしまくり、大音量イヤホン、帰りはケータイ、よそ見運転、右側通行、並走、といった違反運転が多く見られるので、作りからしてそれらができない、もしくはやりづらい、いわば「リアル教材」ともいえる「自転車レーン」を作るべきです。

歩道であろうと車道であろうと、自転車レーンであろうと一緒です。
高校生の通行が多いような道路であれば、時間帯に応じて車両進入禁止規制を設けることです。そうすれば、道一杯に広がって一気に解決です。

>写真の道路(道幅約12mと推測する)のような道路では、歩道2m、車道4m(うち、自転車レーン1m、車線3m)といった形で、幅員構成の見直しによる、自転車レーンの設置が考えられます。

自転車乗り自身が、普通に、車道左端を通行すれば、十分です。
無駄なな土木工事や路面が凸凹するような路面標示も不要です。
自転車乗り自身の意識の問題です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/20 10:54 | URL |

自分に対してこコメントでもないのに、粘着してしまうのは、

ともだちいないからです。

大丈夫ですか~?

これでみんかヒートアップ

| どきどきオアゾツーキニスト | 2013/05/20 11:50 | URL | ≫ EDIT

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| | 2013/05/20 12:19 | |

ツーキニストさんへ

キープレフトはいちおう道交法上は車は車道の左側を走るように規定されていますよ。ただ、それは建前としたうえで私は教習所でもやや右を走行するように指導されたし、大抵の場合そうしています。前の車より左側を走ると対向車が見えなくて恐い面もあります。どう教わったかは世代にもよるみたいです。


自転車レーンの整備は結構ですが、それよりも路肩を歩道ぎりぎりまで平らに舗装すること、L字側溝はできるだけ幅の細いものを用いること、側溝の蓋は無理に正方形にして右側にはみ出させないで縦長のものを左隅に寄せて設置すること、ガードレールは特に危険な箇所以外は用いず簡易な柵で代替すること、電柱は可能な限り道路の片側のみに設置すること、などなどを徹底すれば車道の幅を最大限有効活用して安全で円滑な交通が実現できるかと思います。

| ズーク | 2013/05/20 15:30 | URL |

このブログを見て自転車を目の敵にして幅寄せしてくる車の正体がわかったきがする

| 自転車は歩道 | 2013/05/21 01:26 | URL |

ズークさん| 2013/05/20 15:30 |へ

>ツーキニストさんへ

これは小生のことかな?
折角、敬称をつけて頂いているのに、名前を省略することは世捨人さんと同レベルですよ。

>キープレフトはいちおう道交法上は車は車道の左側を走るように規定されていますよ。ただ、それは建前としたうえで私は教習所でもやや右を走行するように指導されたし、大抵の場合そうしています。前の車より左側を走ると対向車が見えなくて恐い面もあります。どう教わったかは世代にもよるみたいです。

サイクリストさんだか自転車店員さんだかと議論済みです。
このブログは過去のコメントの確認は難しいですが、それほど古い話でもなかったと思います。
過去の議論で確認下さい。

>自転車レーンの整備は結構ですが、それよりも路肩を歩道ぎりぎりまで平らに舗装すること、L字側溝はできるだけ幅の細いものを用いること、側溝の蓋は無理に正方形にして右側にはみ出させないで縦長のものを左隅に寄せて設置すること、ガードレールは特に危険な箇所以外は用いず簡易な柵で代替すること、電柱は可能な限り道路の片側のみに設置すること、などなどを徹底すれば車道の幅を最大限有効活用して安全で円滑な交通が実現できるかと思います。

これまた、ご心配は要りません。
各自治体の担当者は、限られた予算の中で、それぞれの道路状況に応じて、行政サービスの向上に精一杯努めて頂いています。

我々自転車乗りに求められることは、ただただ、車道左端を当たり前に通行することです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/21 09:09 | URL |

無知は、あらゆる悲惨の原因である!!

いちいち過去のコメント、引っ張り出させるなよ!!

オレ様が法律だよ!!

そして管理人のみ閲覧コメで泣きつく♪


| どきどきオアゾツーキニスト | 2013/05/21 12:48 | URL | ≫ EDIT

どきどきオアゾツーキニストさん| 2013/05/21 12:48 |へ

>無知は、あらゆる悲惨の原因である!!

道路交通法の細かい条文など知らなくても、自転車は車道左端が一番走りやすいものです。

自転車に乗ってみれば、誰にでも容易に判ることです。

>いちいち過去のコメント、引っ張り出させるなよ!!

2~3年粘着してみれば、誰にでも容易に判ることです。

>オレ様が法律だよ!!

法律は書いてあるとおりです。

>そして管理人のみ閲覧コメで泣きつく♪

“どきどき”です。



|

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/21 13:36 | URL |

大丈夫ですか~!?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/21 16:46 | URL | ≫ EDIT

哀しいですね

自転車屋で相手にされなかったのをだいぶ根に持ってますね~当たり前の事ですが趣味性の高い物の専門店は客を選びます

| 怒りオヤジ | 2013/05/21 16:58 | URL |

JEFFさん| 2013/05/21 20:04 |へ

>大丈夫なのはどっちなのかなぁ ┐(´∀`)┌
そもそも「並進」ってなんなのかなぁ。「並走」のこと?

(軽車両の並進の禁止)
第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。

(普通自転車の並進)
第六十三条の五  普通自転車は、道路標識等により並進することができることとされている道路においては、第十九条の規定にかかわらず、他の普通自転車と並進することができる。ただし、普通自転車が三台以上並進することとなる場合においては、この限りでない。

並走なんて言葉は道路交通法にはありません。

>なら、誰が並走しているんでしょう?高校生は並走なんかしていないよねぇ。

仰るとおり斜めの位置関係で真横に並んではいませんが、ちょっとしたはずみでお互いに接触してしまいそうな状況です。

だからこそ、電信柱が邪魔で互いに接触する危険を避けるために、狭い歩道からガラガラの車道に下りたということでしょう。

揚げ足取りにもなってませんよ。

JEFFさんこそ、大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/21 20:24 | URL |

JEFFさん| 2013/05/21 20:04 |が消えました。

道路交通法の条文を自ら確認して、大丈夫じゃないことに自分自身で気付かれたのかな?

まあ、良かった。良かった。

高校生の斜めの位置関係も「並進」で良いのかな?

まあ、良いとしましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/21 20:27 | URL |

気づきました。

| JEFF | 2013/05/21 20:40 | URL | ≫ EDIT

怒りオヤジさん| 2013/05/21 16:58 |へ

>自転車屋で相手にされなかったのをだいぶ根に持ってますね~当たり前の事ですが趣味性の高い物の専門店は客を選びます

ロードバイクなんて、普通の自転車ですよ。

小生は、国産の最廉価モデルのクロモリ(完成車で10万円台)ですが、十分です。

自転車店店員さんはオーナー(店主)に怒られて消えたのでしょう。

小生は相手を選びません。いつでもどうぞ。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/21 21:24 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん

一応探してみましたが・・・
サイクリストさんと、自転車店店員さんですね。
自分で他人のマナーを指摘しながらほかのひとの名前を間違えるのもいかがなものかとは思いますが、

それはそれとして、

通行帯が分かれていない道路では18条の適用を受けるので、一応、原則は左に寄せて走ることになると思うます。

とはいえ、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない。」とも明確に書かれているわけで、現状のわが国の交通事情を鑑みれば、ほとんどの場面で「やむを得ない」ものとして中央、あるいは右よりを走行するように解釈して差し支えないとは思いますが。もちろん、個々の判断ですが。

| ズーク | 2013/05/22 01:07 | URL |

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| | 2013/05/22 08:46 | |

ズークさん| 2013/05/22 01:07 |へ

>サイクリストさんと、自転車店店員さんですね。 自分で他人のマナーを指摘しながらほかのひとの名前を間違えるのもいかがなものかとは思いますが、

仰る通り「自転車店店員」さんでした。

失礼いたしました。

「自転車店店員」さんには、是非、復活して欲しいものです。

楽しみにしています。


>それはそれとして、通行帯が分かれていない道路では18条の適用を受けるので、一応、原則は左に寄せて走ることになると思うます。 とはいえ、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない。」とも明確に書かれているわけで、現状のわが国の交通事情を鑑みれば、ほとんどの場面で「やむを得ない」ものとして中央、あるいは右よりを走行するように解釈して差し支えないとは思いますが。もちろん、個々の判断ですが。

行間からは「現状のわが国の交通事情」を否定的に捉えられているように読み取れますが、どうでしょう。

昭和40年代の我が国の道路の多くは、未舗装でセンターラインなどの道路標示はありませんでした。
道幅の広い主要幹線道路もコンクリート舗装でコンクリートの継ぎ目がラインの役目を果たしているような状況でした。
そうした、道路事情・交通事情では、左側通行、左寄り通行、左端通行という基本的なルールが何よりも重要でした。

その後、アスファルト舗装が一般化し、「現状のわが国の交通事情」では、センターライン、追い越し車線、右折車線、路側帯(車道外側線)と細かくラインが標示されるようになりました。
道路交通法の細かい条文など知らなくても、誰もが道路標示に従って通行することで安全かつ円滑に通行できるように整備されてきたものです。

自動車ドライバーは、それぞれの車線のど真ん中をラインに示されているとおりに通行すれば良いだけのことです。

本当に有難い話ですね。

逆に、そこまで整備しなければならない程、毎年1万人を超える死者を出していたわがままな自動車ドライバーが惹起する交通事故の被害は重大な社会問題であったのです。
そこまで整備されてきたからこそ、毎年の犠牲者数は4千人程度まで減少してきたのです。
そして、そこまで整備された「現状のわが国の交通事情」でも、わがままな自動車ドライバーは毎年4千人の死者を出しているのです。
今後、更に、被害者を減らしていくためには、自動車から公共交通機関や自転車への交通手段のシフト、自転車が車道左端を通行することでの自動車のスピード抑制、都心部への自動車の流入規制等の対策が考えられます。

そして、われわれ自転車乗りに出来ることは、ただただ車道左端を、出来ればママチャリで、通行することです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/22 09:22 | URL |

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| | 2013/05/22 13:44 | |

ときどきオアゾツーキニストさんへ

現在の日本の交通安全に関しては、世界に誇れるものと思っていますよ。慢性的な渋滞など課題はまだ多いですが、諸外国と比べても許容できる程度でしょう。

ただ、道交法は前時代の遺物だと感じる箇所が多いですがね。

キープレフト規定に関しても、私は、対面交通が存在しないことを確認している限りにおいては、かなり無視して走行したほうが安全に資すると感じていますが、とはいえ、ルールの変更は無用な混乱の元でもあるとは思いますから、ルールはルールとして残すけれども、実際には取り締まりは行わないという現在の当局の対応に関しても別段文句はありません。

単に、私の美意識からすると、道交法は美しくないと感じるというだけです。


さて、これは拾い物なのですが・・・

http://law.jablaw.org/Forum?no=15

車両通行帯は、道路標示で示されます。・・・(中略)・・・中央線(道路標示(指示標示)406)は、道路交通法第17条第4項における道路の中央であるという意味しか示すことができず、車両通行帯を示すものにはなり得ません。また、車道外側線に至っては、そもそも道路標示ではありません。・・・(中略)・・・そのため、中央線と車道外側線しかない道路には、車両通行帯を示す道路標示が存在しないこととなり、当然「車両通行帯が設けられていない道路」ということになります。


この見解についてはどう考えられますか?要するに、この法律解釈を受け入れると、「片側1斜線道路においては18条は有効で車両は車道外側線寄りを走行すべきである」という法律解釈に必然的に結びつく訳ですが・・・


もちろん、机上の空論として話をしているだけですよ(汗

| ズーク | 2013/05/22 22:11 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

a38さん

>自転車で車道へ出る際は一時停止の上左右の安全,左後方の安全確認,左側通行厳守.確かにそのとおりである.明らかにその自転車の高校生に落ち度はある.私も運転中,そういう困る走り方に少なくとも1~2回は遭遇している.

自転車の車道走行が危険であることをお認めいただきました。

>しかし,その狭い歩道でそのまま自転車で走り続けて不意に歩行者(特に幼児)や自動車が横から現れる可能性はあり得ないか?

自転車から降りれば歩行者となります。歩行者を追い越す・すれ違うときは実践しましょう。

>いっそのこと,その自転車が最初から車道の左側を通行していれば,いきなり飛び出されたと[世捨人]殿が騒ぎ立てるには及ばなかったことだ.軌道上を走る乗り物ではあるまいし,少し徐行して追い越す位,そんなに我慢できないことではあるまい.

ガラガラの歩道を活用するのがスジです。

>私は「自転車歩道通行可(歩行者優先)」には基本的には妥協しない.被害者にはなっても加害者にはなりたくないからである.

交通事故の当事者にならないための提言をしております。自分さえよければでなく、大局的に交通安全を考えてください。

| 世捨人 | 2013/05/22 22:57 | URL |

Re: 高校生の通りが多い道路には自転車レーン

中日さん

>私は、この記事に「車道に止まりもせず出てきやがる自転車が鬱陶しい」という面で、賛同します。
飛び出る自転車は、左側路肩を走っている自転車乗りからすれば大の迷惑です。

車道走行の自転車にあっては、後方確認もせずには突然進路変更をするので、迷惑かつ危険です。

>そこで、自転車が安全に「やむを得ず」ではなく「連続して」車道を走れる道路を作るべきです。そうすれば「歩行者の回避」などによる飛び出しも減ります。

自転車専用道をつくることはやぶさかではありませんが、国内の道路事情を考慮すれば、歩道内に設置することが望ましいです。

>そのためには、「自転車レーン」の設置が適切です。 特に、高校生の通行が多い道路では、朝は歩道を飛ばしまくり、大音量イヤホン、帰りはケータイ、よそ見運転、右側通行、並走、といった違反運転が 多く見られるので、作りからしてそれらができない、もしくはやりづらい、いわば「リアル教材」ともいえる「自転車レーン」を作るべきです。 写真の道路(道幅約12mと推測する)のような道路では、歩道2m、車道4m(うち、自転車レーン1m、車線3m)といった形で、幅員構成の見直しによる、自転車レーンの設置が考えられます。

小中学生は自転車通学を禁じられているように、高校生についても規制するよう文部科学省は指導してもらいたいですね。

| 世捨人 | 2013/05/22 23:12 | URL |

Re: タイトルなし

呆さん

>まだやってたんだ・・・・・ よく続くね

当ブログの着地点は競技用自転車の公道走行禁止です。

| 世捨人 | 2013/05/22 23:15 | URL |

Re: 交通安全ジャーナリスト?

車、バさん

>確かに高校生やおばちゃんなどマナーも何もない自転車乗りが居るのは確かだと思いますが、車の運転免許の方がよほど法改正必要ではと思います。

自動車ドライバーに対する規制は毎年のように厳しくなっています。

>車の少なかった頃に、作られた法律がベースなんでしょうか?

人力車や馬車と同じように、自転車が幹線道路を走行するのは想定していなかったでしょう。

>渋滞での右折車 信号が赤になってから、交差点につっこみ交差点内で立ち往生し、他の交通の妨げになってるシーンは、どこでも見れます。

右折できずに待機しているよりは、交差点に進入したほうが後続車の渋滞解消に寄与するかと思います。

>車椅子マークの駐車スペースに平気で止めてる人!

法律で認められているから平気で止めるのでしょう。

>もっと車の違反を取り締まるべきですね! くそったれが多すぎですわ! もっとパイのでかい処のくそったれに対してものを言った方が世の中の為になるのではないでしょうか?

駐車監視員制度などクルマの取り締まりは厳しくなっています。野放図となっている自転車の取り締まりが社会の要請です。

| 世捨人 | 2013/05/22 23:17 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>画像をみよ。自転車に乗った男子高校生。歩道を走行中、突然、車道におりてきたため接触事故を起こす寸前であったのだ。
>>歩行者や障害物を避けるために車道にはみ出す自転車は予測できる。画像を見る限り、歩道の幅は狭いものの、円滑に走行できる状況だ。なのに、クルマが接近中の車道に飛び出すのは理解できない。
>スクープ(?)画像を見る限り、段差のある狭い歩道上を並進していた自転車が、前方の電信柱を回避するために、あらかじめ商店等の駐車場のスロープを利用して、車道の路側帯(車道外側線の外側)に下りただけのことです。

周囲の確認をせずに車道に出ることは危険だと指摘した次第です。

>自動車ドライバーにとっては、十分に予見可能のであり、突然でも何でもありません。

進路変更をするなら手による合図をしてください。

>そもそも、自転車は車道左端を通行するものです。

歩道も走行できます。

>車道の前方数百メートルにわたって先行車両・対抗車両もない円滑に走行できる状況であり、歩道から降りてきた自転車を安全に回避出来ないスピードや位置で接近するのは理解出来ない。

車道は危険ということがご理解いただけたかと思います。歩道走行を続けていれば何ら問題なかったことです。ご理解、ご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2013/05/22 23:18 | URL |

Re: タイトルなし

JEさん

>>やむを得ず車道に出るときは、信号機のない交差点を通過するときと同じように、一時停止し左右の安全を確認してから進入せよ。
>このことについては、どちらかと言うと僕は賛成。 以下に交通量が少ないとはいえ、このような路肩の狭い車道に突然自転車が出てきたら、キープレフトを守っている車は、安全な間隔を保つために進路を変更せざるを得ません。交通量が少ないからいいという問題ではありません。

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。安全確認は怠らず実行してもらいたいですね。

>また、このことを徹底することにより、「自転車は最初から車道を走る方が都合がいい」ということにつながると思うので、そういう意味でも賛成です。

車道から歩道にあがるときも同じです。左右の確認はもちろん、合図を出して進路変更してください。

| 世捨人 | 2013/05/22 23:19 | URL |

Re: タイトルなし

たんさん

>自動車学校で、こういう状況の時は自転車が車道に出てくるかもしれないから気をつけろって教わりませんでしたか?

ボールが飛んできたら、子どもの飛び出しに警戒することは教わりましたが、ガラガラの歩道を走行中の自転車が車道に出てくるのは常軌を逸します。

>あなたの所有である私道であれば、こういう論が通るかもしれませんが、一般道路は公共の物なので譲り合いの心をもって利用しましょう。特に交通弱者に対して優しくあるべきだと思います。

歩道走行中の自転車が車道に出てくることに警戒して、クルマが徐行や停止していたら交通の円滑を阻害します。大局的に交通安全を考えてください。

| 世捨人 | 2013/05/22 23:21 | URL |

Re: タイトルなし

いいさん

> 自転車が出て来たのは車線の外ですね。 歩道上にいたとしても、自動車と自転車の側方距離が近いので、この自動車の違反ですね。

いかなる違反に問われるのでしょうか?

| 世捨人 | 2013/05/22 23:22 | URL |

Re: タイトルなし

ズーさん

>うーーーーーーーんと 信号機のない交差点で一時停止?? え? 自転車で車道に出る時は後方確認を! というのは大賛成。後ろを安全に振り向く自信がないなら、 一時停止するのもバックミラーつけるのも歩道に留まるのも自由だと思います。

おっしゃるとおり何をやるのも自由です。ですが、自由の裏には責任が伴います。交通事故の当事者とならないよう、安全には万全を期してください。

>(自転車は基本的に低速ほど安定性のさがる乗り物なので無闇に一時停止を求めることが安全に資するとは思いません。)

いずれにせよ、クルマが近付いているのに車道に飛び込むのは自殺行為でしょう。

| 世捨人 | 2013/05/22 23:23 | URL |

Re: タイトルなし

>このブログを見て自転車を目の敵にして幅寄せしてくる車の正体がわかったきがする

クルマは怖いですね。身体がむきだしとなる自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。

| 世捨人 | 2013/05/22 23:31 | URL |

Re: 哀しいですね

怒りさん

> 自転車屋で相手にされなかったのをだいぶ根に持ってますね~当たり前の事ですが趣味性の高い物の専門店は客を選びます

意味がわかりません。
英語で質問していただいても構いませんよ。

| 世捨人 | 2013/05/22 23:32 | URL |

世捨人さん| 2013/05/22 23:18 |へ

>>スクープ(?)画像を見る限り、段差のある狭い歩道上を並進していた自転車が、前方の電信柱を回避するために、あらかじめ商店等の駐車場のスロープを利用して、車道の路側帯(車道外側線の外側)に下りただけのことです。
>周囲の確認をせずに車道に出ることは危険だと指摘した次第です。

画像で見る限り、スクープ(?)画像を撮らんがために、自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行っているのは、世捨人さんだけです。
自転車は、ただただ、真っ直ぐに前を向いて車道左端を通行しているものです。
何ら問題ありません。

>>自動車ドライバーにとっては、十分に予見可能のであり、突然でも何でもありません。
>進路変更をするなら手による合図をしてください。

道路を右側に横断する訳でもないのに合図を出されては、吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です。
自転車が歩道上の電信柱を避けるために、わずか20~30センチ進路を変える際には、手による合図などは全く不要でしょう。
残念ながら、今回もスクープ画像とはなりませんでした。

>>そもそも、自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道も走行できます。

道路状況に応じて、自転車乗りの判断で自由自在に車道も歩道も通行出来ることは自転車の良い所です。

>>車道の前方数百メートルにわたって先行車両・対抗車両もない円滑に走行できる状況であり、歩道から降りてきた自転車を安全に回避出来ないスピードや位置で接近するのは理解出来ない。
>車道は危険ということがご理解いただけたかと思います。歩道走行を続けていれば何ら問題なかったことです。ご理解、ご協力をお願いします。

車道が危険なのではなく、スクープ(?)画像を撮らんがために猛スピードで車間距離を詰めてくる迫害行為を行うわがままドライバーの世捨人さんが危険だということですね。
くれぐれも安全運転をお願いします。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/23 09:58 | URL |

サイクリング禁止反対

[世捨人]殿2013/05/22 22:59付へ.

その自転車が貴下の車の前を斜めに突っ切ろうとしたとか,赤信号を無視したとかいうならともかく,この程度の事がこの場でこれほど騒ぎ立てる問題とは思えない.

「自転車歩道通行可」は,自転車利用者にとってはありがた迷惑以外の何物でもない.後続車が無い限り,私は自転車で車道左側通行を貫く.本来,全て自転車の走り方はそうあるべきである.そのことが「我が物顔でどうのこうの・・・・・・・」という批判には全く当たらないと考える.

貴下のご意見・ご主張には是々非々で対応することとする.

| a383493242 | 2013/05/23 21:26 | URL | ≫ EDIT

a383493242さん| 2013/05/23 21:26 |へ

>「自転車歩道通行可」は,自転車利用者にとってはありがた迷惑以外の何物でもない.

車道左端通行に加えて、道路状況に応じて、自転車乗り一人一人の判断で、自由自在に歩道通行も出来るという大変有難いルールです。
昭和40年代の交通戦争の戦利品として自転車乗りが勝ち取った貴重な権利・自由です。
多くの自転車乗りの尊い犠牲を祀るものとして、後世に引き継ぎ、大切に守り抜いて行きましょう。

>後続車が無い限り,私は自転車で車道左側通行を貫く.本来,全て自転車の走り方はそうあるべきである.

後続車が有ろうと無かろうと、自転車は車道左端を通行するものです。
自転車は、堂々と真っ直ぐ前だけを見て走れば良いだけです。

後続車は、安全に追い越して行けるのであれば、勝手に追い越していくものです。

あるべき論ではなくて、そもそも、自転車は車道左端を通行するものです。

>そのことが「我が物顔でどうのこうの・・・・・・・」という批判には全く当たらないと考える.貴下のご意見・ご主張には是々非々で対応することとする.

そもそも、「読むに値しない」ものです。

まあ、スクープ(?)画像が、たまに話材となる程度のものです。

| ときどきオアゾ | 2013/05/24 09:13 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>スクープ(?)画像を見る限り、段差のある狭い歩道上を並進していた自転車が、前方の電信柱を回避するために、あらかじめ商店等の駐車場のスロープを利用して、車道の路側帯(車道外側線の外側)に下りただけのことです。
>>周囲の確認をせずに車道に出ることは危険だと指摘した次第です。
>画像で見る限り、スクープ(?)画像を撮らんがために、自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行っているのは、世捨人さんだけです。 自転車は、ただただ、真っ直ぐに前を向いて車道左端を通行しているものです。 何ら問題ありません。

車間距離を詰め迫害行為をするドライバーがいる車道は危険ですので、歩道を活用しましょう。

>自動車ドライバーにとっては、十分に予見可能のであり、突然でも何でもありません。
>>進路変更をするなら手による合図をしてください。
>道路を右側に横断する訳でもないのに合図を出されては、吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です。自転車が歩道上の電信柱を避けるために、わずか20~30センチ進路を変える際には、手による合図などは全く不要でしょう。 残念ながら、今回もスクープ画像とはなりませんでした。

「吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です」としながら、「自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行なう」などとはしゃがないでください。

>そもそも、自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道も走行できます。
>道路状況に応じて、自転車乗りの判断で自由自在に車道も歩道も通行出来ることは自転車の良い所です。

自転車の良いところは交通安全と相容れないという現実を直視してください。

>車道の前方数百メートルにわたって先行車両・対抗車両もない円滑に走行できる状況であり、歩道から降りてきた自転車を安全に回避出来ないスピードや位置で接近するのは理解出来ない。
>>車道は危険ということがご理解いただけたかと思います。歩道走行を続けていれば何ら問題なかったことです。ご理解、ご協力をお願いします。
>車道が危険なのではなく、スクープ(?)画像を撮らんがために猛スピードで車間距離を詰めてくる迫害行為を行うわがままドライバーの世捨人さんが危険だということですね。くれぐれも安全運転をお願いします。

身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることをお認めいただきました。

| 世捨人 | 2013/05/28 23:55 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

a38さん

>その自転車が貴下の車の前を斜めに突っ切ろうとしたとか,赤信号を無視したとかいうならともかく,この程度の事がこの場でこれほど騒ぎ立てる問題とは思えない.

身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故に遭えば、取り返しのつかない事態となりかねません。慢心せず安全運転に努めてください。

>「自転車歩道通行可」は,自転車利用者にとってはありがた迷惑以外の何物でもない.後続車が無い限り,私は自転車で車道左側通行を貫く.本来,全 て自転車の走り方はそうあるべきである.そのことが「我が物顔でどうのこうの・・・・・・・」という批判には全く当たらないと考える.

速度差のあるクルマと自転車が同じ走行車線を走ると渋滞を生じます。クルマが近づいたら、進路を譲ってあげましょう。

>貴下のご意見・ご主張には是々非々で対応することとする.

よかったね。

| 世捨人 | 2013/05/28 23:59 | URL |

世捨人さん| 2013/05/28 23:55 |へ

>>スクープ(?)画像を見る限り、段差のある狭い歩道上を並進していた自転車が、前方の電信柱を回避するために、あらかじめ商店等の駐車場のスロープを利用して、車道の路側帯(車道外側線の外側)に下りただけのことです。
>周囲の確認をせずに車道に出ることは危険だと指摘した次第です。
>>画像で見る限り、スクープ(?)画像を撮らんがために、自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行っているのは、世捨人さんだけです。 自転車は、ただただ、真っ直ぐに前を向いて車道左端を通行しているものです。 何ら問題ありません。
>車間距離を詰め迫害行為をするドライバーがいる車道は危険ですので、歩道を活用しましょう。

自転車は、車道左端を通行するものです。

世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。

>>自動車ドライバーにとっては、十分に予見可能のであり、突然でも何でもありません。
>進路変更をするなら手による合図をしてください。
>>道路を右側に横断する訳でもないのに合図を出されては、吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です。自転車が歩道上の電信柱を避けるために、わずか20~30センチ進路を変える際には、手による合図などは全く不要でしょう。 残念ながら、今回もスクープ画像とはなりませんでした。
>「吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です」としながら、「自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行なう」などとはしゃがないでください。

回答になっていませんが、大丈夫ですか?

>>そもそも、自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道も走行できます。
>>道路状況に応じて、自転車乗りの判断で自由自在に車道も歩道も通行出来ることは自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相容れないという現実を直視してください。

自転車は、車道左端を通行するものです。

世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。

>>車道の前方数百メートルにわたって先行車両・対抗車両もない円滑に走行できる状況であり、歩道から降りてきた自転車を安全に回避出来ないスピードや位置で接近するのは理解出来ない。
>車道は危険ということがご理解いただけたかと思います。歩道走行を続けていれば何ら問題なかったことです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>車道が危険なのではなく、スクープ(?)画像を撮らんがために猛スピードで車間距離を詰めてくる迫害行為を行うわがままドライバーの世捨人さんが危険だということですね。くれぐれも安全運転をお願いします。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることをお認めいただきました。

自転車は、車道左端を通行するものです。

世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。

| オアゾ | 2013/05/29 12:40 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん改めオアさん

>スクープ(?)画像を見る限り、段差のある狭い歩道上を並進していた自転車が、前方の電信柱を回避するために、あらかじめ商店等の駐車場のスロープを利用して、車道の路側帯(車道外側線の外側)に下りただけのことです。
>>周囲の確認をせずに車道に出ることは危険だと指摘した次第です。
>画像で見る限り、スクープ(?)画像を撮らんがために、自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行っているのは、世捨人さんだけです。 自転車は、ただただ、真っ直ぐに前を向いて車道左端を通行しているものです。 何ら問題ありません。
>>車間距離を詰め迫害行為をするドライバーがいる車道は危険ですので、歩道を活用しましょう。
>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。

自動車ドライバーは、小生のようにゴールド免許(優良運転者)ばかりではありません。クルマが守ってくれるだろうという身勝手な考えはおやめください。

>自動車ドライバーにとっては、十分に予見可能のであり、突然でも何でもありません。
>>進路変更をするなら手による合図をしてください。
> 道路を右側に横断する訳でもないのに合図を出されては、吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です。自転 車が歩道上の電信柱を避けるために、わずか20~30センチ進路を変える際には、手による合図などは全く不要でしょう。 残念ながら、今回もスクープ画像とはなりませんでした。
>>「吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です」としながら、「自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行なう」などとはしゃがないでください。
>回答になっていませんが、大丈夫ですか?

「吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です」としながら、「自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行なう」などとはしゃいでおられますので、質問の意図がはかりかねず十分な回答ができません。

>そもそも、自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道も走行できます。
>道路状況に応じて、自転車乗りの判断で自由自在に車道も歩道も通行出来ることは自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相容れないという現実を直視してください。
>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。

ドライバーが守ってくれるだろうという身勝手な判断はおやめください。

>車道の前方数百メートルにわたって先行車両・対抗車両もない円滑に走行できる状況であり、歩道から降りてきた自転車を安全に回避出来ないスピードや位置で接近するのは理解出来ない。
>>車道は危険ということがご理解いただけたかと思います。歩道走行を続けていれば何ら問題なかったことです。ご理解、ご協力をお願いします。
>車道が危険なのではなく、スクープ(?)画像を撮らんがために猛スピードで車間距離を詰めてくる迫害行為を行うわがままドライバーの世捨人さんが危険だということですね。くれぐれも安全運転をお願いします。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることをお認めいただきました。
>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。

当ブログではガードレールや段差で守られた歩道の活用を促しております。

| 世捨人 | 2013/06/04 23:20 | URL |

どうして自転車が憎いの?

どうして自転車が憎いの?

| どしたの? | 2013/06/18 23:29 | URL |

開きなおりはやめよう

世捨人だから、他人の理にかなった意見や、挑発に反応できないの?

| 開きなおりはやめよう | 2013/06/19 00:01 | URL |

世捨人さん| 2013/06/04 23:20 |へ

見逃してましたね。

>車間距離を詰め迫害行為をするドライバーがいる車道は危険ですので、歩道を活用しましょう。
>>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>自動車ドライバーは、小生のようにゴールド免許(優良運転者)ばかりではありません。クルマが守ってくれるだろうという身勝手な考えはおやめください。

画像で見る限り、スクープ(?)画像を撮らんがために、自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行っているのは、世捨人さんだけです。 自転車は、ただただ、真っ直ぐに前を向いて車道左端を通行しているものです。 何ら問題ありません。

>> 道路を右側に横断する訳でもないのに合図を出されては、吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です。自転 車が歩道上の電信柱を避けるために、わずか20~30センチ進路を変える際には、手による合図などは全く不要でしょう。 残念ながら、今回もスクープ画像とはなりませんでした。
>「吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です」としながら、「自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行なう」などとはしゃがないでください。
>>回答になっていませんが、大丈夫ですか?
>「吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です」としながら、「自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行なう」などとはしゃいでおられますので、質問の意図がはかりかねず十分な回答ができません。

頑張って下さい。
>>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>ドライバーが守ってくれるだろうという身勝手な判断はおやめください。

世捨人さんは、ゴールド免許(優良運転者)だそうですので、安心ですね。
良かった。良かった。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることをお認めいただきました。
>>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>当ブログではガードレールや段差で守られた歩道の活用を促しております。

自転車は車道左端を通行するものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/06/19 12:04 | URL |

Re: どうして自転車が憎いの?

どしさん

> どうして自転車が憎いの?

心外です。競技用自転車乗りに悲惨な交通事故になってもらいたくために提言活動をしております。

| 世捨人 | 2013/06/20 00:50 | URL |

Re: 開きなおりはやめよう

開きさん

>世捨人だから、他人の理にかなった意見や、挑発に反応できないの?

何をいわれようがみなさまの交通安全を願っております。

| 世捨人 | 2013/06/20 00:51 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん改めオアさん

>見逃してましたね。

悔い改めてください。

>>車間距離を詰め迫害行為をするドライバーがいる車道は危険ですので、歩道を活用しましょう。
>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>>自動車ドライバーは、小生のようにゴールド免許(優良運転者)ばかりではありません。クルマが守ってくれるだろうという身勝手な考えはおやめください。
>画像で見る限り、スクープ(?)画像を撮らんがために、自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行っているのは、世捨人さんだけです。 自転車は、ただただ、真っ直ぐに前を向いて車道左端を通行しているものです。 何ら問題ありません。

車道を何ら問題なく走行するクルマであっても、身体がむきだしとなる自転車にあっては危険です。迫害行為を受けないよう、自転車は車道に安易に近づかないでください。


> 道路を右側に横断する訳でもないのに合図を出されては、吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です。自転 車が歩道上の電信柱を避けるために、わずか20~30センチ進路を変える際には、手による合図などは全く不要でしょう。 残念ながら、今回もスクープ画像とはなりませんでした。
>>「吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です」としながら、「自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行なう」などとはしゃがないでください。
>回答になっていませんが、大丈夫ですか?
>>「吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です」としながら、「自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行なう」などとはしゃいでおられますので、質問の意図がはかりかねず十分な回答ができません。
>頑張って下さい。

時間はたっぷりあります。落ち着いてコメントしてください。

>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>>ドライバーが守ってくれるだろうという身勝手な判断はおやめください。
>世捨人さんは、ゴールド免許(優良運転者)だそうですので、安心ですね。 良かった。良かった。

「だそう」でなく優良運転者というのは事実です。

>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることをお認めいただきました。
>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>>当ブログではガードレールや段差で守られた歩道の活用を促しております。
>自転車は車道左端を通行するものです。

身体がむきだしとなる自転車とトラックが同じ走行車線を通行するのは狂気の沙汰ですね。

| 世捨人 | 2013/06/20 01:08 | URL |

世捨人さん| 2013/06/20 01:08 |へ

>>見逃してましたね。
>悔い改めてください。

申し訳ありません。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>自動車ドライバーは、小生のようにゴールド免許(優良運転者)ばかりではありません。クルマが守ってくれるだろうという身勝手な考えはおやめください。
>>画像で見る限り、スクープ(?)画像を撮らんがために、自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行っているのは、世捨人さんだけです。 自転車は、ただただ、真っ直ぐに前を向いて車道左端を通行しているものです。 何ら問題ありません。
>車道を何ら問題なく走行するクルマであっても、身体がむきだしとなる自転車にあっては危険です。迫害行為を受けないよう、自転車は車道に安易に近づかないでください。

車道を何ら問題なく走行するクルマは、世捨人さんのような危険な迫害行為は行いません。

自転車は、車道左端を通行するものです。

世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。


>「吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です」としながら、「自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行なう」などとはしゃいでおられますので、質問の意図がはかりかねず十分な回答ができません。
>>頑張って下さい。
>時間はたっぷりあります。落ち着いてコメントしてください。

お任せします。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>ドライバーが守ってくれるだろうという身勝手な判断はおやめください。
>>世捨人さんは、ゴールド免許(優良運転者)だそうですので、安心ですね。 良かった。良かった。
>「だそう」でなく優良運転者というのは事実です。

どっちでも構いません。
世捨人さんにしか判らない事実です。


>>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>当ブログではガードレールや段差で守られた歩道の活用を促しております。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>身体がむきだしとなる自転車とトラックが同じ走行車線を通行するのは狂気の沙汰ですね。

自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。

| オアゾ | 2013/06/20 19:22 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>見逃してましたね。
>>悔い改めてください。
>申し訳ありません。

信号無視は絶対におやめください。

>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>>自動車ドライバーは、小生のようにゴールド免許(優良運転者)ばかりではありません。クルマが守ってくれるだろうという身勝手な考えはおやめください。
>画像で見る限り、スクープ(?)画像を撮らんがために、自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行っているのは、世捨人さんだけです。 自転車は、ただただ、真っ直ぐに前を向いて車道左端を通行しているものです。 何ら問題ありません。
>>車道を何ら問題なく走行するクルマであっても、身体がむきだしとなる自転車にあっては危険です。迫害行為を受けないよう、自転車は車道に安易に近づかないでください。
>車道を何ら問題なく走行するクルマは、世捨人さんのような危険な迫害行為は行いません。 自転車は、車道左端を通行するものです。世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。

車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。

>>「吃驚させられてブレーキを踏まざるを得なくなる後続車両には、かえって迷惑です」としながら、「自転車に車間距離を詰めて迫害行為を行なう」などとはしゃいでおられますので、質問の意図がはかりかねず十分な回答ができません。
>頑張って下さい。
>>時間はたっぷりあります。落ち着いてコメントしてください。
>お任せします。

猛省を促します。

>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>>ドライバーが守ってくれるだろうという身勝手な判断はおやめください。
>世捨人さんは、ゴールド免許(優良運転者)だそうですので、安心ですね。 良かった。良かった。
>>「だそう」でなく優良運転者というのは事実です。
>どっちでも構いません。 世捨人さんにしか判らない事実です。

いずれにせよ、ドライバーが守ってくれるだろうという身勝手な判断はおやめください。

>自転車は、車道左端を通行するものです。 世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>>当ブログではガードレールや段差で守られた歩道の活用を促しております。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>身体がむきだしとなる自転車とトラックが同じ走行車線を通行するのは狂気の沙汰ですね。
>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。

当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。

| 世捨人 | 2013/06/26 00:04 | URL |

世捨人さん| 2013/06/26 00:04 |へ

>>見逃してましたね。
>悔い改めてください。
>>申し訳ありません。
>信号無視は絶対におやめください。

見逃しても何ら問題ないコメントですね。

>>車道を何ら問題なく走行するクルマは、世捨人さんのような危険な迫害行為は行いません。 自転車は、車道左端を通行するものです。世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。

世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。
くれぐれも安全運転をお願いします。

>時間はたっぷりあります。落ち着いてコメントしてください。
>>お任せします。
>猛省を促します。

自動車は落ち着いて運転して下さい。

>>どっちでも構いません。 世捨人さんにしか判らない事実です。
>いずれにせよ、ドライバーが守ってくれるだろうという身勝手な判断はおやめください。

ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。

道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。
良かった。良かった。

| 自転車は歩道 | 2013/06/26 14:54 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>見逃してましたね。
>>悔い改めてください。
>申し訳ありません。
>>信号無視は絶対におやめください。
>見逃しても何ら問題ないコメントですね。

暗い夜道には気をつけてください。

>車道を何ら問題なく走行するクルマは、世捨人さんのような危険な迫害行為は行いません。 自転車は、車道左端を通行するものです。世捨人さんが安全運転に努めればすむことです。
>>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。 くれぐれも安全運転をお願いします。

ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。


>>時間はたっぷりあります。落ち着いてコメントしてください。
>お任せします。
>>猛省を促します。
>自動車は落ち着いて運転して下さい。

自転車は安全運転でお願いします。

>どっちでも構いません。 世捨人さんにしか判らない事実です。
>>いずれにせよ、ドライバーが守ってくれるだろうという身勝手な判断はおやめください。
>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。

ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。

>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。

歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。

| 世捨人 | 2013/07/03 00:37 | URL |

世捨人さん| 2013/07/03 00:37 |へ

>>見逃しても何ら問題ないコメントですね。
>暗い夜道には気をつけてください。

かっきーさんネタは結構です。

>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。

自転車は車道左端を通行するものです。

世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。

>>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>自転車は安全運転でお願いします。

世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。

>>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。

有難い話です。感謝申し上げます。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。

道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについても、お認め頂いているということですね。

あとは、自転車乗り自身が決めることです。

| とき | 2013/07/03 09:52 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>見逃しても何ら問題ないコメントですね。
>>暗い夜道には気をつけてください。
>かっきーさんネタは結構です。

お互い様です。

>>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。

小生はゴールド免許(優良運転者)です。

>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>>自転車は安全運転でお願いします。
>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。

事実誤認です。

>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>有難い話です。感謝申し上げます。

慢心せず、安全運転に努めてください。

>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行するこ とがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについ ても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。

自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。

| 世捨人 | 2013/07/09 23:12 | URL |

世捨人さん| 2013/07/09 23:12 |へ

>>見逃しても何ら問題ないコメントですね。
>暗い夜道には気をつけてください。
>>「か っ き ー」さんネタは結構です。
>お互い様です。

ちゃん、ちゃん。

>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。

素晴らしい。
優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。
良かった。よかった。

>>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>自転車は安全運転でお願いします。
>>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>事実誤認です。

世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。
これまた、良かった。良かった。

>>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>>有難い話です。感謝申し上げます。
>慢心せず、安全運転に努めてください。

お互い様です。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行するこ とがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについ ても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。

ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。
本当に、良かった。良かった。

| と | 2013/07/22 11:52 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>見逃しても何ら問題ないコメントですね。
>>暗い夜道には気をつけてください。
>「か っ き ー」さんネタは結構です。
>>お互い様です。
>ちゃん、ちゃん。

お引き取りください。

>>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。

車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。

>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>>自転車は安全運転でお願いします。
>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>事実誤認です。
>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。

小生はゴールド免許を更新しております。

>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>有難い話です。感謝申し上げます。
>>慢心せず、安全運転に努めてください。
>お互い様です。

ちゃん、ちゃん。

>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行す るこ とがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについ ても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。

引き続き安全運転に努めてください。

| 世捨人 | 2013/07/24 00:38 | URL |

世捨人さん| 2013/07/24 00:38 |へ

>>見逃しても何ら問題ないコメントですね。
>暗い夜道には気をつけてください。
>>「か っ き ー」さんネタは結構です。
>お互い様です。
>>ちゃん、ちゃん。
>お引き取りください。

「か っきー」さんを禁止ワードに設定されたようです。
ご本人との間で何かあったのでしょうか。
何があったのか知りませんが、お任せします。

>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。

自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。

>>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>自転車は安全運転でお願いします。
>>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>事実誤認です。
>>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>小生はゴールド免許を更新しております。
>>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>>有難い話です。感謝申し上げます。
>慢心せず、安全運転に努めてください。
>>お互い様です。
>ちゃん、ちゃん。

自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。
良かった。良かった。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行す るこ とがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>引き続き安全運転に努めてください。

改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。
本当に良かった。

| オ | 2013/07/24 08:41 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>見逃しても何ら問題ないコメントですね。
>>暗い夜道には気をつけてください。
>「か っ き ー」さんネタは結構です。
>>お互い様です。
>ちゃん、ちゃん。
>>お引き取りください。
>「か っきー」さんを禁止ワードに設定されたようです。 ご本人との間で何かあったのでしょうか。何があったのか知りませんが、お任せします。

もう良いでしょう。

>>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。

罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。

>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>>自転車は安全運転でお願いします。
>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>事実誤認です。
>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>>小生はゴールド免許を更新しております。
>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>有難い話です。感謝申し上げます。
>>慢心せず、安全運転に努めてください。
>お互い様です。
>>ちゃん、ちゃん。
>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。 良かった。良かった。

自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。

>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行す るこ とがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについ ても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>>引き続き安全運転に努めてください。
>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。

はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。

| 世捨人 | 2013/07/31 22:57 | URL |

あんたもママチャリに乗ってた時期は無謀な運転をしていたのでしょう
ましてや中高生なんて交通法も知らない世代
大人気ないですよ

| 自転車は歩道 | 2013/08/13 23:01 | URL |

Re: タイトルなし

> あんたもママチャリに乗ってた時期は無謀な運転をしていたのでしょう ましてや中高生なんて交通法も知らない世代 大人気ないですよ

中高生は未成年です。教育で更正する手立てはありますが、40歳前後の団塊ジュニアの大人になれない大人は、さすがに手の施しようがありません。

| 世捨人 | 2013/08/20 22:32 | URL |

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2013/08/21 09:20 | |

| 世捨人 | 2013/07/31 22:57旧ときさん

>>見逃しても何ら問題ないコメントですね。
>暗い夜道には気をつけてください。
>>「か っ き ー」さんネタは結構です。
>お互い様です。
>>ちゃん、ちゃん。
>お引き取りください。
>>「か っきー」さんを禁止ワードに設定されたようです。 ご本人との間で何かあったのでしょうか。何があったのか知りませんが、お任せします。
>もう良いでしょう。

ちゃん、ちゃん。

>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。

自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。

良かった。良かった。


>>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>自転車は安全運転でお願いします。
>>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>事実誤認です。
>>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>小生はゴールド免許を更新しております。
>>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>>有難い話です。感謝申し上げます。
>慢心せず、安全運転に努めてください。
>>お互い様です。
>ちゃん、ちゃん。
>>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。 良かった。良かった。
>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。

上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行す るこ とがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>引き続き安全運転に努めてください。
>>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。

交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/08/21 09:31 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>見逃しても何ら問題ないコメントですね。
>>暗い夜道には気をつけてください。
>「か っ き ー」さんネタは結構です。
>>お互い様です。
>ちゃん、ちゃん。
>>お引き取りください。
>「か っきー」さんを禁止ワードに設定されたようです。 ご本人との間で何かあったのでしょうか。何があったのか知りませんが、お任せします。
>>もう良いでしょう。
>ちゃん、ちゃん。

よかったね。

>>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。 良かった。良かった。

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。

>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>>自転車は安全運転でお願いします。
>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>事実誤認です。
>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>>小生はゴールド免許を更新しております。
>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>有難い話です。感謝申し上げます。
>>慢心せず、安全運転に努めてください。
>お互い様です。
>>ちゃん、ちゃん。
>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。 良かった。良かった。
>>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。

自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。

>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行す るこ とがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについ ても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>>引き続き安全運転に努めてください。
>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。 ちゃん、ちゃん。

車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。

| 世捨人 | 2013/08/21 23:37 | URL |

世捨人さん| 2013/08/21 23:37 |へ

>>見逃しても何ら問題ないコメントですね。
>暗い夜道には気をつけてください。
>>「か っ き ー」さんネタは結構です。
>お互い様です。
>>ちゃん、ちゃん。
>お引き取りください。
>>「か っきー」さんを禁止ワードに設定されたようです。 ご本人との間で何かあったのでしょうか。何があったのか知りませんが、お任せします。
>もう良いでしょう。
>>ちゃん、ちゃん。
>よかったね。

ちゃん、ちゃん。

>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。くれぐれも安全運転をお願いします。
>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。

自動車を運転することが「負担」ということであれば、公共交通機関を利用して下さい。
高齢者と同様に運転免許を返上することです。

>>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>自転車は安全運転でお願いします。
>>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>事実誤認です。
>>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>小生はゴールド免許を更新しております。
>>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>>有難い話です。感謝申し上げます。
>慢心せず、安全運転に努めてください。
>>お互い様です。
>ちゃん、ちゃん。
>>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。 良かった。良かった。
>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。
>自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。

自転車が車道通行を理由に検挙されることはありませんので、相談をお願いすることもありません。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについ ても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>引き続き安全運転に努めてください。
>>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。 ちゃん、ちゃん。
>車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。

ゴールド免許を更新中の世捨人さんが、闘魂注入クラクションや幅寄せ・煽りなどという暴行を行うことはないですよね。

自動車ドライバーの指針となるべく、交通安全に資する提言をお願いします。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/08/22 14:04 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>見逃しても何ら問題ないコメントですね。
>>暗い夜道には気をつけてください。
>「か っ き ー」さんネタは結構です。
>>お互い様です。
>ちゃん、ちゃん。
>>お引き取りください。
>「か っきー」さんを禁止ワードに設定されたようです。 ご本人との間で何かあったのでしょうか。何があったのか知りませんが、お任せします。
>>もう良いでしょう。
>ちゃん、ちゃん。
>>よかったね。
>ちゃん、ちゃん。

もう良いでしょう。

>>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。くれぐれも安全運転をお願いします。
>>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。

心配していただきありがとうございます。

>>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。
>自動車を運転することが「負担」ということであれば、公共交通機関を利用して下さい。 高齢者と同様に運転免許を返上することです。

運転免許返納手続きまで時間を要しますので、それまでは自動車ドライバー負担軽減のため、自転車にあっては歩道を活用しましょう。

>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>>自転車は安全運転でお願いします。
>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>事実誤認です。
>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>>小生はゴールド免許を更新しております。
>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>有難い話です。感謝申し上げます。
>>慢心せず、安全運転に努めてください。
>お互い様です。
>>ちゃん、ちゃん。
>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。良かった。良かった。
>>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。
>>自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>自転車が車道通行を理由に検挙されることはありませんので、相談をお願いすることもありません。

検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。

>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>>引き続き安全運転に努めてください。
>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。 ちゃん、ちゃん。
>>車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。
>ゴールド免許を更新中の世捨人さんが、闘魂注入クラクションや幅寄せ・煽りなどという暴行を行うことはないですよね。
>自動車ドライバーの指針となるべく、交通安全に資する提言をお願いします。

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、手の施しようのないわがままドライバーが運転するクルマが行き来する車道には近づかないようにしましょう。

| 世捨人 | 2013/08/28 00:22 | URL |

世捨人さん| 2013/08/28 00:22 |へ

>もう良いでしょう。

仰るとおり、「か っ き ー」さんネタは結構です。

ちゃん、ちゃん。

>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。くれぐれも安全運転をお願いします。
>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>心配していただきありがとうございます。

お礼には及びません。

>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。
>>自動車を運転することが「負担」ということであれば、公共交通機関を利用して下さい。 高齢者と同様に運転免許を返上することです。
>運転免許返納手続きまで時間を要しますので、それまでは自動車ドライバー負担軽減のため、自転車にあっては歩道を活用しましょう。

自転車は、車道左端を通行するものです。

運転免許返納手続に時間を要するということであれば、その間も公共交通機関を利用して下さい。

ちゃん、ちゃん。

>>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>自転車は安全運転でお願いします。
>>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>事実誤認です。
>>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>小生はゴールド免許を更新しております。
>>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>>有難い話です。感謝申し上げます。
>慢心せず、安全運転に努めてください。
>>お互い様です。
>ちゃん、ちゃん。
>>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。良かった。良かった。
>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。
>自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>>自転車が車道通行を理由に検挙されることはありませんので、相談をお願いすることもありません。
>検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。

車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。
警察にも世捨人さんに相談することはありません。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>引き続き安全運転に努めてください。
>>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。 ちゃん、ちゃん。
>車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。
>>ゴールド免許を更新中の世捨人さんが、闘魂注入クラクションや幅寄せ・煽りなどという暴行を行うことはないですよね。自動車ドライバーの指針となるべく、交通安全に資する提言をお願いします。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、手の施しようのないわがままドライバーが運転するクルマが行き来する車道には近づかないようにしましょう。

わがままドライバーが運転するクルマは鉄柵に囲まれた歩道を集団登校中の小学生をも飛び越えてしまいますから手の施しようがありません。

自転車は、ただただ、車道左端をふらつかずに真っ直ぐ前を向いて通行させて頂けるだけで十分です。

ゴールド免許の世捨人さんにおかれては、くれぐれも安全運転をお願いします。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/10/01 19:33 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>もう良いでしょう。
>仰るとおり、「か っ き ー」さんネタは結構です。 ちゃん、ちゃん。

お互いさまです。

>>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。くれぐれも安全運転をお願いします。
>>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>>心配していただきありがとうございます。
>お礼には及びません。

どういたしまして。

>>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。
>自動車を運転することが「負担」ということであれば、公共交通機関を利用して下さい。 高齢者と同様に運転免許を返上することです。
>>運転免許返納手続きまで時間を要しますので、それまでは自動車ドライバー負担軽減のため、自転車にあっては歩道を活用しましょう。
>自転車は、車道左端を通行するものです。 運転免許返納手続に時間を要するということであれば、その間も公共交通機関を利用して下さい。 ちゃん、ちゃん。

ドライバー一人一人が決めることです。

>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>>自転車は安全運転でお願いします。
>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>事実誤認です。
>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>>小生はゴールド免許を更新しております。
>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>有難い話です。感謝申し上げます。
>>慢心せず、安全運転に努めてください。
>お互い様です。
>>ちゃん、ちゃん。
>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。良かった。良かった。
>>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。
>>自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>自転車が車道通行を理由に検挙されることはありませんので、相談をお願いすることもありません。
>>検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。警察にも世捨人さんに相談することはありません。

いずれにせよ、検挙されたら小生が責任を持って相談に乗ります。

>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>>引き続き安全運転に努めてください。
>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。 ちゃん、ちゃん。
>>車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。
>ゴールド免許を更新中の世捨人さんが、闘魂注入クラクションや幅寄せ・煽りなどという暴行を行うことはないですよね。自動車ドライバーの指針となるべく、交通安全に資する提言をお願いします。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、手の施しようのないわがままドライバーが運転するクルマが行き来する車道には近づかないようにしましょう。
>わがままドライバーが運転するクルマは鉄柵に囲まれた歩道を集団登校中の小学生をも飛び越えてしまいますから手の施しようがありません。
自転車は、ただただ、車道左端をふらつかずに真っ直ぐ前を向いて通行させて頂けるだけで十分です。 ゴールド免許の世捨人さんにおかれては、くれぐれも安全運転をお願いします。

死者が一人も出なかったことで、クルマの運転席も歩道も安全な空間であるからことが証明されました。自転車が車道を走っていたら尊い命を失っていたでしょう。

| 世捨人 | 2013/10/02 01:16 | URL |

世捨人さん| 2013/10/02 01:16 |へ

>もう良いでしょう。
>>仰るとおり、「か っ き ー」さんネタは結構です。 ちゃん、ちゃん。
>お互いさまです。

か っきーさんネタを振ってきたのは世捨人さんの方です。
勝手に巻き込まないでください。
迷惑です。

>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。くれぐれも安全運転をお願いします。
>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>心配していただきありがとうございます。
>>お礼には及びません。
>どういたしまして。

世捨人さんに、自らは幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を行わなず、安全運転に努めると宣言頂きました。
良かった。
良かった。

>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。
>>自動車を運転することが「負担」ということであれば、公共交通機関を利用して下さい。 高齢者と同様に運転免許を返上することです。
>運転免許返納手続きまで時間を要しますので、それまでは自動車ドライバー負担軽減のため、自転車にあっては歩道を活用しましょう。
>>自転車は、車道左端を通行するものです。
運転免許返納手続に時間を要するということであれば、その間も公共交通機関を利用して下さい。 ちゃん、ちゃん。
>ドライバー一人一人が決めることです。

自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。

>>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>自転車は安全運転でお願いします。
>>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>事実誤認です。
>>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>小生はゴールド免許を更新しております。
>>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>>有難い話です。感謝申し上げます。
>慢心せず、安全運転に努めてください。
>>お互い様です。
>ちゃん、ちゃん。
>>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。良かった。良かった。
>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。
>自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>>自転車が車道通行を理由に検挙されることはありませんので、相談をお願いすることもありません。
>検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>いずれにせよ、検挙されたら小生が責任を持って相談に乗ります。

車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。警察にも世捨人さんに相談することはありません。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>引き続き安全運転に努めてください。
>>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。 ちゃん、ちゃん。
>車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。
>>ゴールド免許を更新中の世捨人さんが、闘魂注入クラクションや幅寄せ・煽りなどという暴行を行うことはないですよね。自動車ドライバーの指針となるべく、交通安全に資する提言をお願いします。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、手の施しようのないわがままドライバーが運転するクルマが行き来する車道には近づかないようにしましょう。
>>わがままドライバーが運転するクルマは鉄柵に囲まれた歩道を集団登校中の小学生をも飛び越えてしまいますから手の施しようがありません。
自転車は、ただただ、車道左端をふらつかずに真っ直ぐ前を向いて通行させて頂けるだけで十分です。 ゴールド免許の世捨人さんにおかれては、くれぐれも安全運転をお願いします。
>死者が一人も出なかったことで、クルマの運転席も歩道も安全な空間であるからことが証明されました。自転車が車道を走っていたら尊い命を失っていたでしょう。

あれれっ。
「京都の事故は、歩道に簡易な防護柵しかなく強固なガードレールがあれば防げたと悔やまれます。」というご主張でしたよね。
やはり、読む価値なしですね。

| とき | 2013/10/02 10:33 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>もう良いでしょう。
>仰るとおり、「か っ き ー」さんネタは結構です。 ちゃん、ちゃん。
>>お互いさまです。
>か っきーさんネタを振ってきたのは世捨人さんの方です。 勝手に巻き込まないでください。迷惑です。

ヌートリアもしかりです。

>>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。くれぐれも安全運転をお願いします。
>>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>>心配していただきありがとうございます。
>お礼には及びません。
>>どういたしまして。
>世捨人さんに、自らは幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を行わなず、安全運転に努めると宣言頂きました。良かった。良かった。

クラクションを鳴らすことで回避できた事故を起こせば過失が問われます。

>>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。
>自動車を運転することが「負担」ということであれば、公共交通機関を利用して下さい。 高齢者と同様に運転免許を返上することです。
>>運転免許返納手続きまで時間を要しますので、それまでは自動車ドライバー負担軽減のため、自転車にあっては歩道を活用しましょう。
>自転車は、車道左端を通行するものです。
運転免許返納手続に時間を要するということであれば、その間も公共交通機関を利用して下さい。 ちゃん、ちゃん。
>>ドライバー一人一人が決めることです。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。

車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。

>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>>自転車は安全運転でお願いします。
>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>事実誤認です。
>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>>小生はゴールド免許を更新しております。
>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>有難い話です。感謝申し上げます。
>>慢心せず、安全運転に努めてください。
>お互い様です。
>>ちゃん、ちゃん。
>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。良かった。良かった。
>>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。
>>自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>自転車が車道通行を理由に検挙されることはありませんので、相談をお願いすることもありません。
>>検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>>いずれにせよ、検挙されたら小生が責任を持って相談に乗ります。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。警察にも世捨人さんに相談することはありません。

相談があればいつでも応じます。ご安心ください。

>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行す ることがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することに ついても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>>引き続き安全運転に努めてください。
>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。 ちゃん、ちゃん。
>>車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。
>ゴールド免許を更新中の世捨人さんが、闘魂注入クラクションや幅寄せ・煽りなどという暴行を行うことはないですよね。自動車ドライバーの指針となるべく、交通安全に資する提言をお願いします。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、手の施しようのないわがままドライバーが運転するクルマが行き来する車道には近づかないようにしましょう。
>わがままドライバーが運転するクルマは鉄柵に囲まれた歩道を集団登校中の小学生をも飛び越えてしまいますから手の施しようがありません。 自転車は、ただただ、車道左端をふらつかずに真っ直ぐ前を向いて通行させて頂けるだけで十分です。 ゴールド免許の世捨人さんにおかれては、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>死者が一人も出なかったことで、クルマの運転席も歩道も安全な空間であるからことが証明されました。自転車が車道を走っていたら尊い命を失っていたでしょう。
>あれれっ。「京都の事故は、歩道に簡易な防護柵しかなく強固なガードレールがあれば防げたと悔やまれます。」というご主張でしたよね。やはり、読む価値なしですね。

強固なガードレールがあれば、ドライバーを含めケガ人は皆無だったでしょう。本当に悔やまれます。

| 世捨人 | 2013/10/08 23:43 | URL |

世捨人さん| 2013/10/08 23:43 |へ

>もう良いでしょう。
>>仰るとおり、「か っ き ー」さんネタは結構です。
ちゃん、ちゃん。
>お互いさまです。
>>か っきーさんネタを振ってきたのは世捨人さんの方です。 勝手に巻き込まないでください。
迷惑です。
>ヌートリアもしかりです。

か っきーさんのお相手は、世捨人さんにお任せします。

>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。
くれぐれも安全運転をお願いします。
>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>素晴らしい。
優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。
良かった。よかった。
>心配していただきありがとうございます。
>>お礼には及びません。
>どういたしまして。
>>世捨人さんに、自らは幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を行わなず、安全運転に努めると宣言頂きました。
良かった。良かった。
>クラクションを鳴らすことで回避できた事故を起こせば過失が問われます。

危険な迫害行為となるようなクラクションを鳴らさずとも危険回避できるようにくれぐれも安全運転でお願いします。

>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。
良かった。良かった。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。
>>自動車を運転することが「負担」ということであれば、公共交通機関を利用して下さい。
高齢者と同様に運転免許を返上することです。
>運転免許返納手続きまで時間を要しますので、それまでは自動車ドライバー負担軽減のため、自転車にあっては歩道を活用しましょう。
>>自転車は、車道左端を通行するものです。
運転免許返納手続に時間を要するということであれば、その間も公共交通機関を利用して下さい。
ちゃん、ちゃん。
>ドライバー一人一人が決めることです。
>>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。

車道も歩道も自転車乗り一人一人の判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。

>>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>自転車は安全運転でお願いします。
>>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>事実誤認です。
>>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。
これまた、良かった。良かった。
>小生はゴールド免許を更新しております。
>>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>>有難い話です。感謝申し上げます。
>慢心せず、安全運転に努めてください。
>>お互い様です。
>ちゃん、ちゃん。
>>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。
良かった。良かった。
>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。
>自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>>自転車が車道通行を理由に検挙されることはありませんので、相談をお願いすることもありません。
>検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。
警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>いずれにせよ、検挙されたら小生が責任を持って相談に乗ります。
>>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。
警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>相談があればいつでも応じます。ご安心ください。

車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。
警察にも世捨人さんに相談することはありません。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。
良かった。良かった。
>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することに ついても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。
本当に、良かった。良かった。
>引き続き安全運転に努めてください。
>>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。
本当に良かった。
>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。
ちゃん、ちゃん。
>車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。
>>ゴールド免許を更新中の世捨人さんが、闘魂注入クラクションや幅寄せ・煽りなどという暴行を行うことはないですよね。
自動車ドライバーの指針となるべく、交通安全に資する提言をお願いします。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、手の施しようのないわがままドライバーが運転するクルマが行き来する車道には近づかないようにしましょう。
>>わがままドライバーが運転するクルマは鉄柵に囲まれた歩道を集団登校中の小学生をも飛び越えてしまいますから手の施しようがありません。
自転車は、ただただ、車道左端をふらつかずに真っ直ぐ前を向いて通行させて頂けるだけで十分です。
ゴールド免許の世捨人さんにおかれては、くれぐれも安全運転をお願いします。
>死者が一人も出なかったことで、クルマの運転席も歩道も安全な空間であるからことが証明されました。自転車が車道を走っていたら尊い命を失っていたでしょう。
>>あれれっ。「京都の事故は、歩道に簡易な防護柵しかなく強固なガードレールがあれば防げたと悔やまれます。」というご主張でしたよね。
やはり、読む価値なしですね。
>強固なガードレールがあれば、ドライバーを含めケガ人は皆無だったでしょう。本当に悔やまれます。

自転車が車道左端を通行していれば、わがままドライバーも暴走することはなかったでしょう。
本当に悔やまれます。

| とき | 2013/11/08 14:13 | URL |

なんつーか原則無視の持論展開でキモいブログですね

| 自転車は歩道 | 2013/11/11 04:41 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>もう良いでしょう。
>仰るとおり、「か っ き ー」さんネタは結構です。 ちゃん、ちゃん。
>>お互いさまです。
>か っきーさんネタを振ってきたのは世捨人さんの方です。 勝手に巻き込まないでください。 迷惑です。
>>ヌートリアもしかりです。
>か っきーさんのお相手は、世捨人さんにお任せします。

どうぞご勝手に。

>>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。
くれぐれも安全運転をお願いします。
>>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>>心配していただきありがとうございます。
>お礼には及びません。
>>どういたしまして。
>世捨人さんに、自らは幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を行わなず、安全運転に努めると宣言頂きました。 良かった。良かった。
>>クラクションを鳴らすことで回避できた事故を起こせば過失が問われます。
>危険な迫害行為となるようなクラクションを鳴らさずとも危険回避できるようにくれぐれも安全運転でお願いします。

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。

>>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。
>自動車を運転することが「負担」ということであれば、公共交通機関を利用して下さい。 高齢者と同様に運転免許を返上することです。
>>運転免許返納手続きまで時間を要しますので、それまでは自動車ドライバー負担軽減のため、自転車にあっては歩道を活用しましょう。
>自転車は、車道左端を通行するものです。 運転免許返納手続に時間を要するということであれば、その間も公共交通機関を利用して下さい。ちゃん、ちゃん。
>>ドライバー一人一人が決めることです。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>>車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。
>車道も歩道も自転車乗り一人一人の判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。

自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。

>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>>自転車は安全運転でお願いします。
>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>事実誤認です。
>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>>小生はゴールド免許を更新しております。
>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>有難い話です。感謝申し上げます。
>>慢心せず、安全運転に努めてください。
>お互い様です。
>>ちゃん、ちゃん。
>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。 良かった。良かった。
>>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。
>>自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>自転車が車道通行を理由に検挙されることはありませんので、相談をお願いすることもありません。
>>検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>>いずれにせよ、検挙されたら小生が責任を持って相談に乗ります。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>>相談があればいつでも応じます。ご安心ください。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。

歩道を積極的に活用してください。

>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行す ることがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することに ついても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>>引き続き安全運転に努めてください。
>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。 ちゃん、ちゃん。
>>車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。
>ゴールド免許を更新中の世捨人さんが、闘魂注入クラクションや幅寄せ・煽りなどという暴行を行うことはないですよね。 自動車ドライバーの指針となるべく、交通安全に資する提言をお願いします。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、手の施しようのないわがままドライバーが運転するクルマが行き来する車道には近づかないようにしましょう。
>わがままドライバーが運転するクルマは鉄柵に囲まれた歩道を集団登校中の小学生をも飛び越えてしまいますから手の施しようがありません。 自転車は、ただただ、車道左端をふらつかずに真っ直ぐ前を向いて通行させて頂けるだけで十分です。ゴールド免許の世捨人さんにおかれては、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>死者が一人も出なかったことで、クルマの運転席も歩道も安全な空間であるからことが証明されました。自転車が車道を走っていたら尊い命を失っていたでしょう。
>あれれっ。「京都の事故は、歩道に簡易な防護柵しかなく強固なガードレールがあれば防げたと悔やまれます。」というご主張でしたよね。 やはり、読む価値なしですね。
>>強固なガードレールがあれば、ドライバーを含めケガ人は皆無だったでしょう。本当に悔やまれます。
>自転車が車道左端を通行していれば、わがままドライバーも暴走することはなかったでしょう。本当に悔やまれます。

車道を走る自転車に触発されて暴走したかもしれません。本当に本当に悔やまれます。

| 世捨人 | 2013/11/13 18:10 | URL |

お願い

どうかこのブログを書いている基地外がすぐに免許を返上しますように
それか単独で事故って世界が平和になりますように

| Yi-Shan Zhang | 2013/12/16 08:54 | URL |

世捨人さん| 2013/11/13 18:10 |へ

>もう良いでしょう。
>>仰るとおり、「か っ き ー」さんネタは結構です。 ちゃん、ちゃん。
>お互いさまです。
>>か っきーさんネタを振ってきたのは世捨人さんの方です。 勝手に巻き込まないでください。 迷惑です。
>ヌートリアもしかりです。
>>か っきーさんのお相手は、世捨人さんにお任せします。
>どうぞご勝手に。

もう良いでしょう。

>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。
くれぐれも安全運転をお願いします。
>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>心配していただきありがとうございます。
>>お礼には及びません。
>どういたしまして。
>>世捨人さんに、自らは幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を行わなず、安全運転に努めると宣言頂きました。 良かった。良かった。
>クラクションを鳴らすことで回避できた事故を起こせば過失が問われます。
>>危険な迫害行為となるようなクラクションを鳴らさずとも危険回避できるようにくれぐれも安全運転でお願いします。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。

世捨人さんが、危険な迫害行為となるようなクラクションを鳴らさずとも危険回避できるように安全運転に努めると宣言頂きました。 良かった。良かった。

>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。
>>自動車を運転することが「負担」ということであれば、公共交通機関を利用して下さい。 高齢者と同様に運転免許を返上することです。
>運転免許返納手続きまで時間を要しますので、それまでは自動車ドライバー負担軽減のため、自転車にあっては歩道を活用しましょう。
>>自転車は、車道左端を通行するものです。 運転免許返納手続に時間を要するということであれば、その間も公共交通機関を利用して下さい。ちゃん、ちゃん。
>ドライバー一人一人が決めることです。
>>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。
>>車道も歩道も自転車乗り一人一人の判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。

自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。

>>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>自転車は安全運転でお願いします。
>>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>事実誤認です。
>>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>小生はゴールド免許を更新しております。
>>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>>有難い話です。感謝申し上げます。
>慢心せず、安全運転に努めてください。
>>お互い様です。
>ちゃん、ちゃん。
>>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。 良かった。良かった。
>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。
>自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>>自転車が車道通行を理由に検挙されることはありませんので、相談をお願いすることもありません。
>検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>いずれにせよ、検挙されたら小生が責任を持って相談に乗ります。
>>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>相談があればいつでも応じます。ご安心ください。
>>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>歩道を積極的に活用してください。

車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行す ることがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することに ついても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>引き続き安全運転に努めてください。
>>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。 ちゃん、ちゃん。
>車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。
>>ゴールド免許を更新中の世捨人さんが、闘魂注入クラクションや幅寄せ・煽りなどという暴行を行うことはないですよね。 自動車ドライバーの指針となるべく、交通安全に資する提言をお願いします。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、手の施しようのないわがままドライバーが運転するクルマが行き来する車道には近づかないようにしましょう。
>>わがままドライバーが運転するクルマは鉄柵に囲まれた歩道を集団登校中の小学生をも飛び越えてしまいますから手の施しようがありません。
自転車は、ただただ、車道左端をふらつかずに真っ直ぐ前を向いて通行させて頂けるだけで十分です。ゴールド免許の世捨人さんにおかれては、くれぐれも安全運転をお願いします。
>死者が一人も出なかったことで、クルマの運転席も歩道も安全な空間であるからことが証明されました。自転車が車道を走っていたら尊い命を失っていたでしょう。
>>あれれっ。「京都の事故は、歩道に簡易な防護柵しかなく強固なガードレールがあれば防げたと悔やまれます。」というご主張でしたよね。 やはり、読む価値なしですね。
>強固なガードレールがあれば、ドライバーを含めケガ人は皆無だったでしょう。本当に悔やまれます。
>>自転車が車道左端を通行していれば、わがままドライバーも暴走することはなかったでしょう。本当に悔やまれます。
>車道を走る自転車に触発されて暴走したかもしれません。本当に本当に悔やまれます。

車道を走る自転車に触発されて暴走する自動車は、自転車が自ら体を張って先導してスピードを抑えるしかないということですね。
警察庁が、改めて、自転車の車道左端通行を徹底する理由はここにあるようです。ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/16 09:21 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>もう良いでしょう。
>仰るとおり、「か っ き ー」さんネタは結構です。 ちゃん、ちゃん。
>>お互いさまです。
>か っきーさんネタを振ってきたのは世捨人さんの方です。 勝手に巻き込まないでください。 迷惑です。
>>ヌートリアもしかりです。
>か っきーさんのお相手は、世捨人さんにお任せします。
>>どうぞご勝手に。
>もう良いでしょう。

カーーーン!

>>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。
くれぐれも安全運転をお願いします。
>>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>>心配していただきありがとうございます。
>お礼には及びません。
>>どういたしまして。
>世捨人さんに、自らは幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を行わなず、安全運転に努めると宣言頂きました。 良かった。良かった。
>>クラクションを鳴らすことで回避できた事故を起こせば過失が問われます。
>危険な迫害行為となるようなクラクションを鳴らさずとも危険回避できるようにくれぐれも安全運転でお願いします。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんが、危険な迫害行為となるようなクラクションを鳴らさずとも危険回避できるように安全運転に努めると宣言頂きました。 良かった。良かった。

小生はゴールド免許(優良運転者)です。

>>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。
>自動車を運転することが「負担」ということであれば、公共交通機関を利用して下さい。 高齢者と同様に運転免許を返上することです。
>>運転免許返納手続きまで時間を要しますので、それまでは自動車ドライバー負担軽減のため、自転車にあっては歩道を活用しましょう。
>自転車は、車道左端を通行するものです。 運転免許返納手続に時間を要するということであれば、その間も公共交通機関を利用して下さい。ちゃん、ちゃん。
>>ドライバー一人一人が決めることです。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>>車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。
>車道も歩道も自転車乗り一人一人の判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、乗員のヘルメット着用義務、固有の制限速度(時速15キロ)、ウインカー、バックミラー、ブレーキランプなど原付バイクに準じた法整備をしないまま車道走行するのは、裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。

>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>>自転車は安全運転でお願いします。
>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>事実誤認です。
>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>>小生はゴールド免許を更新しております。
>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>有難い話です。感謝申し上げます。
>>慢心せず、安全運転に努めてください。
>お互い様です。
>>ちゃん、ちゃん。
>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。 良かった。良かった。
>>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。
>>自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>自転車が車道通行を理由に検挙されることはありませんので、相談をお願いすることもありません。
>>検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>>いずれにせよ、検挙されたら小生が責任を持って相談に乗ります。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>>相談があればいつでも応じます。ご安心ください。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>>歩道を積極的に活用してください。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。

自転車の良いところは交通安全と相いれません。

>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行す ることがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することに ついても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>>引き続き安全運転に努めてください。
>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。 ちゃん、ちゃん。
>>車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。
>ゴールド免許を更新中の世捨人さんが、闘魂注入クラクションや幅寄せ・煽りなどという暴行を行うことはないですよね。 自動車ドライバーの指針となるべく、交通安全に資する提言をお願いします。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、手の施しようのないわがままドライバーが運転するクルマが行き来する車道には近づかないようにしましょう。
>わがままドライバーが運転するクルマは鉄柵に囲まれた歩道を集団登校中の小学生をも飛び越えてしまいますから手の施しようがありません。 自転車は、ただただ、車道左端をふらつかずに真っ直ぐ前を向いて通行させて頂けるだけで十分です。ゴールド免許の世捨人さんにおかれては、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>死者が一人も出なかったことで、クルマの運転席も歩道も安全な空間であるからことが証明されました。自転車が車道を走っていたら尊い命を失っていたでしょう。
>あれれっ。「京都の事故は、歩道に簡易な防護柵しかなく強固なガードレールがあれば防げたと悔やまれます。」というご主張でしたよね。 やはり、読む価値なしですね。
>>強固なガードレールがあれば、ドライバーを含めケガ人は皆無だったでしょう。本当に悔やまれます。
>自転車が車道左端を通行していれば、わがままドライバーも暴走することはなかったでしょう。本当に悔やまれます。
>>車道を走る自転車に触発されて暴走したかもしれません。本当に本当に悔やまれます。
>車道を走る自転車に触発されて暴走する自動車は、自転車が自ら体を張って先導してスピードを抑えるしかないということですね。 警察庁が、改めて、自転車の車道左端通行を徹底する理由はここにあるようです。ちゃん、ちゃん。

自転車の車道走行が危険であることで、共通認識を深めました。
ジャン、ジャン。

| 世捨人 | 2013/12/17 23:56 | URL |

世捨人 さん| 2013/12/17 23:56 |へ

>もう良いでしょう。
>>仰るとおり、「か っ き ー」さんネタは結構です。 ちゃん、ちゃん。
>お互いさまです。
>>か っきーさんネタを振ってきたのは世捨人さんの方です。 勝手に巻き込まないでください。 迷惑です。
>ヌートリアもしかりです。
>>か っきーさんのお相手は、世捨人さんにお任せします。
>どうぞご勝手に。
>>もう良いでしょう。
>カーーーン!

か っきーさんのお相手は、世捨人さんにお任せします。

>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。
くれぐれも安全運転をお願いします。
>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>心配していただきありがとうございます。
>>お礼には及びません。
>どういたしまして。
>>世捨人さんに、自らは幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を行わなず、安全運転に努めると宣言頂きました。 良かった。良かった。
>クラクションを鳴らすことで回避できた事故を起こせば過失が問われます。
>>危険な迫害行為となるようなクラクションを鳴らさずとも危険回避できるようにくれぐれも安全運転でお願いします。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんが、危険な迫害行為となるようなクラクションを鳴らさずとも危険回避できるように安全運転に努めると宣言頂きました。 良かった。良かった。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。

ゴールド免許(優良運転者)である世捨人さんは、危険な迫害行為となるようなクラクションを鳴らさずとも危険回避できるように安全運転に努めると宣言頂きました。
良かった。良かった。

>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。
>>自動車を運転することが「負担」ということであれば、公共交通機関を利用して下さい。 高齢者と同様に運転免許を返上することです。
>運転免許返納手続きまで時間を要しますので、それまでは自動車ドライバー負担軽減のため、自転車にあっては歩道を活用しましょう。
>>自転車は、車道左端を通行するものです。 運転免許返納手続に時間を要するということであれば、その間も公共交通機関を利用して下さい。ちゃん、ちゃん。
>ドライバー一人一人が決めることです。
>>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。
>>車道も歩道も自転車乗り一人一人の判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。
>>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、乗員のヘルメット着用義務、固有の制限速度(時速15キロ)、ウインカー、バックミラー、ブレーキランプなど原付バイクに準じた法整備をしないまま車道走行するのは、裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。

道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する、ヘルメット不要、固有の制限速度なし、ウインカー、バックミラー、ブレーキランプの装備不要等々のルールが道路交通法に定められています。

>>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>自転車は安全運転でお願いします。
>>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>事実誤認です。
>>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>小生はゴールド免許を更新しております。
>>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>>有難い話です。感謝申し上げます。
>慢心せず、安全運転に努めてください。
>>お互い様です。
>ちゃん、ちゃん。
>>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。 良かった。良かった。
>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。
>自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>>自転車が車道通行を理由に検挙されることはありませんので、相談をお願いすることもありません。
>検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>いずれにせよ、検挙されたら小生が責任を持って相談に乗ります。
>>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>相談があればいつでも応じます。ご安心ください。
>>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>歩道を積極的に活用してください。
>>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。

道路交通の安全と円滑を図るため、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法に定められています。

>>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行す ることがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>引き続き安全運転に努めてください。
>>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。 ちゃん、ちゃん。
>車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。
>>ゴールド免許を更新中の世捨人さんが、闘魂注入クラクションや幅寄せ・煽りなどという暴行を行うことはないですよね。 自動車ドライバーの指針となるべく、交通安全に資する提言をお願いします。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、手の施しようのないわがままドライバーが運転するクルマが行き来する車道には近づかないようにしましょう。
>>わがままドライバーが運転するクルマは鉄柵に囲まれた歩道を集団登校中の小学生をも飛び越えてしまいますから手の施しようがありません。 自転車は、ただただ、車道左端をふらつかずに真っ直ぐ前を向いて通行させて頂けるだけで十分です。ゴールド免許の世捨人さんにおかれては、くれぐれも安全運転をお願いします。
>死者が一人も出なかったことで、クルマの運転席も歩道も安全な空間であるからことが証明されました。自転車が車道を走っていたら尊い命を失っていたでしょう。
>>あれれっ。「京都の事故は、歩道に簡易な防護柵しかなく強固なガードレールがあれば防げたと悔やまれます。」というご主張でしたよね。 やはり、読む価値なしですね。
>強固なガードレールがあれば、ドライバーを含めケガ人は皆無だったでしょう。本当に悔やまれます。
>>自転車が車道左端を通行していれば、わがままドライバーも暴走することはなかったでしょう。本当に悔やまれます。
>車道を走る自転車に触発されて暴走したかもしれません。本当に本当に悔やまれます。
>>車道を走る自転車に触発されて暴走する自動車は、自転車が自ら体を張って先導してスピードを抑えるしかないということですね。 警察庁が、改めて、自転車の車道左端通行を徹底する理由はここにあるようです。ちゃん、ちゃん。
>自転車の車道走行が危険であることで、共通認識を深めました。
ジャン、ジャン。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならないと定められています。
自転車乗りに出来ることは、ただただ、前を見て、ふらつかずに車道左端を通行するだけです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/18 12:50 | URL |

>裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。

そうだとしても、冬に裸に近い格好で歩いてはいけないという法律はありません。そういう発想で法整備をすることは過保護に過ぎます。ハンバーガーは不健康だから食べてはいけない、夜更かしは不健全だからしてはいけない、なんて法律を作りますか?


>自転車の良いところは交通安全と相いれません。

自動車の良いところはたくさんの荷物(や旅客)を運べるところです。そして、徒歩などより格段に高速で、道路さえあれば(あるいはなくても)どこにでも自由にいけるところです。

だけど、実際は自動車による交通事故で年間数千人の命が犠牲になっています。自動車の良いところは交通安全とは相容れません。

航空機はどうでしょう?―墜落事故を起こしています。
では、電車は?―脱線事故を起こしています。

実は歩行者同士での死亡事故だって、数は少ないですが実際に起こっているんです。誤解を恐れずに言えば、歩道上の歩行は交通安全とは相容れません。

交通安全を実現するためには、車両の使用と歩行を全面的に禁止するしかありません。しかしそれでは経済が回らなくなるので、「公用以外での外出を禁止」してはいかがでしょうか?そうすれば、交通事故はなくならないとしても、総て労災となるので個人が事故の責任を負う必要が無くなります。ついでに慢性的な渋滞もかなり改善するはずですね♪

そうなったら、もちろん、私は全力でこの国を脱出しますが(笑)

| ず | 2013/12/18 14:51 | URL |

ずさん| 2013/12/18 14:51 |へ

>裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。
>そうだとしても、冬に裸に近い格好で歩いてはいけないという法律はありません。そういう発想で法整備をすることは過保護に過ぎます。ハンバーガーは不健康だから食べてはいけない、夜更かしは不健全だからしてはいけない、なんて法律を作りますか?

あれあれ?
危険極まりないと認めちゃいましたね。
大丈夫ですか?
自転車は、車道左端を通行しなければならないと、道路交通法でお墨付きがあるのです。
危険な訳ないでしょう。
極めて安全ですよ。
3人乗り自転車は、段差のある狭い歩道を通行していたから、転倒して大型トラックに子供を轢き殺されたのです。
車道左端を通行していれば、大型トラックは3人乗り自転車の後ろを大人しく追随せざるを得なかったことでしょう。
正面から車道を右側通行(逆走)してくる自転車もいなかったでしょう。
(3人乗り)自転車にとって、これ以上安全な道路空間はありません。
しっかりして下さい。

>自転車の良いところは交通安全と相いれません。

>自動車の良いところは・・・私は全力でこの国を脱出しますが(笑)

自転車は良い所だらけで「安全」かつ「円滑」な交通手段ですので、自動車や飛行機などを引き合いに出す必要はありません。
自転車は、安全な交通手段だからこそ、幼児から高齢者まで誰もが手軽に利用できるのです。
自転車は、安全な交通手段だからこそ、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るのです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/18 16:58 | URL |

読みづらかったかな?

>>そうだとしても、

ということで、危険性は認めていません。危険性を認めたと仮にしても、法規制の必要性は認められないということを述べただけです。

>自転車は、安全な交通手段だからこそ、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るのです。

これはその通りです。自転車の重量はせいぜい10-20kg程度で速度を40km/hと仮にしても、マッチョなスポーツマンが全速力で走る場合と衝突時のエネルギーは大差ないでしょう。歩道でダッシュして歩行者にぶつかって怪我をさせたら、法的に責任は発生します。けれど、危険を伴い得るからといって歩道で走るのに免許を申請する必要は無いはずです。であれば、自転車に関しても事前に免許を取得する必要はなく、事故を起こした場合にその法的責任を負う現行の制度が理にかなっているといえます。

| ず | 2013/12/19 14:18 | URL |

ずさん| 2013/12/19 14:18 |へ

>読みづらかったかな?>>そうだとしても、ということで、危険性は認めていません。危険性を認めたと仮にしても、法規制の必要性は認められないということを述べただけです。

仮にでも、自転車が車道左端通行することに、危険性を伴うなどと認めることはありません。

本当に自転車に乗ってますか?

自転車を愛してますか?

ハンバーガーも夜更かしも自動車も飛行機も電車も、自転車の車道左側通行には一切関係ありません。

しっかりして下さい。

本当に大丈夫かな~?


>>自転車は、安全な交通手段だからこそ、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るのです。
>これはその通りです。自転車の重量はせいぜい10-20kg程度で速度を40km/hと仮にしても、マッチョなスポーツマンが全速力で走る場合と衝突時のエネルギーは大差ないでしょう。歩道でダッシュして歩行者にぶつかって怪我をさせたら、法的に責任は発生します。けれど、危険を伴い得るからといって歩道で走るのに免許を申請する必要は無いはずです。であれば、自転車に関しても事前に免許を取得する必要はなく、事故を起こした場合にその法的責任を負う現行の制度が理にかなっているといえます。

自転車の免許制などどこから出てきたのですか?

本当にしっかりして下さい。

マッチョなスポーツマンが歩道を走ることで危険なのであれば、免許制として頂いても構いませんよ。

自転車乗りとは関係ない話です。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/19 17:54 | URL |

くだらないねえ。論理って言うものをまるで分かっていない。自転車の走行自体が危険だなんてことは1mmも認めちゃいませんよ。あ、1mmくらいは認めてもいいな。降って来た隕石に当たるのが怖くて家から出られない人ではないので。

仮に○○であっても××である。

と言っただけで○○だと主張したことにするのは貴方くらいのものです。自転車が危険だと言いだしたのは世捨人さんで、彼がそれゆえに規制すべきだなんてことを言うから、その論理は間違ってるよ、と指摘したに過ぎません。

もし自転車の車道走行が危険であれば、禁止すべきだ、という意見なのならそうはっきりと言って下さいね。禁止すべきだが、実際には危険でないので禁止する必要はないという論理は充分に成り立つので、臆することはありません。



>歩道を走ることで危険なのであれば、免許制として頂いても構いませんよ。

公道でのランニングを免許制とする必要性があるのであれば、自転車も免許制にすべきだと感じます。私は、どちらも不要だとしか感じませんが。

賛成意見を述べても反対意見を述べても反論してくるというのも、奇怪なひとですね。

| ず | 2013/12/19 22:58 | URL |

| ず | 2013/12/19 22:58 | URL | 氏へ

>「仮に○○であっても××である。 」と言っただけで○○だと主張したことにするのは貴方(ときどきオアゾツーキニストさん、以下Tさん)くらいのものです。

私もTさんが上記のような物言いをしている事に同意します。


~~
>賛成意見を述べても反対意見を述べても反論してくるというのも、奇怪なひとですね。

こちらにも同意します。
加えて、このようなTさんの性質から、Tさんがダブルスタンダードで主張しているように感じられます。今のところ「自転車が素晴らしい」以外の意見・主張が何を目的とした発言であるのか、結局私にも分かりません。そのため、彼の意見には最終的に同意できません。

Tさんに反論しなければ、Tさんは「俺の勝ちだ」と言いそうですが、 ず氏 はもう無視されてはいかがでしょうか?
少なくとも私は ず氏 の主張が現実の場面や法規から逸脱しているとは考えてはいません。また、Tさんの指摘に対する返答を見ていても、自転車交通に関する知識が不十分である(Tさんは「未熟」とでも表現されるでしょう)とは感じられません。

なお、マイロネフさん⇔Tさんのやり取りに関しても、ほぼ同じような印象を抱いています。

| こじま | 2013/12/19 23:22 | URL | ≫ EDIT

サイクリング禁止反対

[こじま]殿|2013/12/19 23:22|付へ.

私がこの「今日のくそったれ(道路交通編)」なるブログの存在を知ったのは今年の4月頃のことである.

[世捨人]氏の余りに一方的な暴論,奇論,怪論にはネットの上とはいえ自転車(スポーツ系)とサイクリングを愛する一人として黙っているわけにもいかず,ほぼ全てのコメントに「サイクリング禁止反対」の表題を付けて反論を試みているが,何を言っても(書いても)不誠実な紋切り型の返答を繰り返すだけである.

そこへ[ときどきオアゾツーキニスト]氏は横からいちいち他人の表現に絡んでは,やれ酒酔いと酒気帯びの違いはこうだああだ等と議論をこじらせ泥沼化させるので,本格的サイクリングの知識実技の普及や自転車スポーツの底辺拡大と交通安全とを両立させる前向きな話に全くつながらない.

私が願うのは,サイクリングの教育的な意義や効用が正当に評価されること,それにツーリングからレースまで,「自転車」のスポーツが日本の多くの少年世代に夢を与え希望をつなぐ存在に高めることである.

| マイロネフ | 2013/12/20 20:21 | URL | ≫ EDIT

サイクリング禁止反対

[世捨人]殿|2013/11/13 18:10|付へ.

>車道を走る自転車に触発されて暴走したかもしれません.本当に本当に悔やまれます.

目の前で,自転車が車道の左側を正常に走っているだけで平常心を失うようなら,運転席から降りて頂くほかない.
アクセルペダルの加減次第で誰もが簡単に暴走ドライバー化する四輪最優先の対策に堅固なガードレールの整備など,きりがない.

| マイロネフ | 2013/12/20 21:02 | URL | ≫ EDIT

ず さん| 2013/12/19 22:58 | へ

>くだらないねえ。論理って言うものをまるで分かっていない。自転車の走行自体が危険だなんてことは1mmも認めちゃいませんよ。

車道左端通行は危険だと認めているのかな?

>あ、1mmくらいは認めてもいいな。降って来た隕石に当たるのが怖くて家から出られない人ではないので。

やっぱり、認めてるんだ。
世捨人さんの土俵に乗っかっちゃってますね。

>仮に○○であっても××である。 と言っただけで○○だと主張したことにするのは貴方くらいのものです。自転車が危険だと言いだしたのは世捨人さんで、彼がそれゆえに規制すべきだなんてことを言うから、その論理は間違ってるよ、と指摘したに過ぎません。

世捨人さんが自転車が危険だ(=○○)と言いだしているのであれば、○○でないということを主張し、それゆえに規制すべきでないと言うものでしょう。
「仮に」が付いているだけで、結局「危険だけれども、程度問題です。」と言うからその論理は間違っているよ。と指摘したに過ぎません。

>もし自転車の車道走行が危険であれば、禁止すべきだ、という意見なのならそうはっきりと言って下さいね。禁止すべきだが、実際には危険でないので禁止する必要はないという論理は充分に成り立つので、臆することはありません。

意味不明です。
自転車の車道左端通行は、全く危険などありません。

>>歩道を走ることで危険なのであれば、免許制として頂いても構いませんよ。
>公道でのランニングを免許制とする必要性があるのであれば、自転車も免許制にすべきだと感じます。私は、どちらも不要だとしか感じませんが。

自転車の車道左端通行には危険はありませんので、免許制など全く必要ありません。

>賛成意見を述べても反対意見を述べても反論してくるというのも、奇怪なひとですね。

的を外していますよ。と指摘しているだけです。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/24 09:26 | URL |

こじまさん| 2013/12/19 23:22 | へ

>「仮に○○であっても××である。 」と言っただけで○○だと主張したことにするのは貴方(ときどきオアゾツーキニストさん、以下Tさん)くらいのものです。
>私もTさんが上記のような物言いをしている事に同意します。

あらあら、負け犬の傷の舐め合いですかね。
「仮に○○であっても××である」=「○○だけども、程度問題なので、××である」となっていますよ。

>賛成意見を述べても反対意見を述べても反論してくるというのも、奇怪なひとですね。
>こちらにも同意します。 加えて、このようなTさんの性質から、Tさんがダブルスタンダードで主張しているように感じられます。今のところ「自転車が素晴らしい」以外の意見・主張が何を目的とした発言であるのか、結局私にも分かりません。そのため、彼の意見には最終的に同意できません。

賛成意見も反対意見も的を外しているよというだけのことです。
しっかりして下さい。

>Tさんに反論しなければ、Tさんは「俺の勝ちだ」と言いそうですが、 ず氏 はもう無視されてはいかがでしょうか?少なくとも私は ず氏 の主張が現実の場面や法規から逸脱しているとは考えてはいません。また、Tさんの指摘に対する返答を見ていても、自転車交通に関する知識が不十分である(Tさんは「未熟」とでも表現されるでしょう)とは感じられません。

傷の舐め合いが続きます。

>なお、マイロネフさん⇔Tさんのやり取りに関しても、ほぼ同じような印象を抱いています。

赤信号、みんなで渡れば怖くない。といったところですかね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/24 09:39 | URL |

マイロネフ さん| 2013/12/20 20:21 |へ

>そこへ[ときどきオアゾツーキニスト]氏は横からいちいち他人の表現に絡んでは,やれ酒酔いと酒気帯びの違いはこうだああだ等と議論をこじらせ泥沼化させるので,本格的サイクリングの知識実技の普及や自転車スポーツの底辺拡大と交通安全とを両立させる前向きな話に全くつながらない.私が願うのは,サイクリングの教育的な意義や効用が正当に評価されること,それにツーリングからレースまで,「自転車」のスポーツが日本の多くの少年世代に夢を与え希望をつなぐ存在に高めることである.

高邁な理想は、素晴らしい。

けど、「酒酔い」と「酒気帯び」の違い位はきちんと理解した上で、お願いします。

まあ、頑張って下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/24 09:46 | URL |

>やっぱり、認めてるんだ。
>世捨人さんの土俵に乗っかっちゃってますね。

道路での危険性をゼロにしないといけないと思っているのだったら交通安全を議論する資格がない、と言っています。

自転車の車道左端通行は他の場所を走るのと比べて格段に安全だとも認識しています。

だけど、危険がゼロだとは思いませんね。
というか、ときどきオアゾツーキニストさんはゼロだと思っている訳で?(笑)完璧な交通安全を求めるのであれば、総ての交通手段を禁止するしかありませんが。


>○○でないということを主張し、それゆえに規制すべきでないと言うものでしょう。

それ一辺倒でいくと、「仮に危険であれば規制すべきである」ということを認めたことになってしまうので、

①ほかの方法と比較して安全である。
②仮に危険であったとしても規制すべきではない。
③ゆえに、規制すべきでない。

と攻める必要があります。①だけだと詰めが甘いので逃げられます。

そろそろ世捨人さんの返答が聞きたいところですね。

| ず | 2013/12/24 20:59 | URL |

ずさん| 2013/12/24 20:59 |へ

>やっぱり、認めてるんだ。世捨人さんの土俵に乗っかっちゃってますね。

>道路での危険性をゼロにしないといけないと思っているのだったら交通安全を議論する資格がない、と言っています。

意味不明です。
危険性はゼロにしないといけないと思わなければ、交通安全を議論する資格・意味はないでしょう。
大丈夫ですか?

>自転車の車道左端通行は他の場所を走るのと比べて格段に安全だとも認識しています。だけど、危険がゼロだとは思いませんね。というか、ときどきオアゾツーキニストさんはゼロだと思っている訳で?(笑)完璧な交通安全を求めるのであれば、総ての交通手段を禁止するしかありませんが。

生きてるだけで丸儲けです。
石ころに躓くことを危険だ、ゼロではないというのであれば、歩くだけで危険です。
交通手段を禁止するどころか、外出禁止どころか、寝ていても隕石が落ちてくるのですから、危険です。生きていること自体が危険となります。
すなわち、危険がゼロということは、全ての人々が死に絶えて初めて言えることです。
大丈夫ですか?
極論とはそういうものです。
さて、自転車の危険性ということについて言えば、10~15キロ程度のスピードであれば、その場で止まることも含めて自転車乗りが十分にコントロール出来るという意味で、歩くことと同様に(同レベルで)安全です。
傘を差そうが、携帯ながらであろうが、酒気帯びであろうが、二輪しかない自転車にバランスを取りながら乗れる時点で、十分にコントロールしていますので、右側を走ろうが左側を走ろうが、十二分に安全です。危険などありません。
右側通行(逆走)が危険なのは、車道左端通行しているからと言って、30~40キロの猛スピードで、ハンドルに付けたご自慢のサイドミラーで後方車両に気を取られて、前方を十分に注視せずに突っ込んで来る自転車がいるからです。
自転車の車道左端通行が格段に安全だと認識して、こういう運転をしている限り、車道左端通行にも危険性が残るということです。
ちゃん、ちゃん。

>>○○でないということを主張し、それゆえに規制すべきでないと言うものでしょう。
>それ一辺倒でいくと、「仮に危険であれば規制すべきである」ということを認めたことになってしまうので、①ほかの方法と比較して安全である。②仮に危険であったとしても規制すべきではない。③ゆえに、規制すべきでない。と攻める必要があります。①だけだと詰めが甘いので逃げられます。

危険であれば、相応の措置は必要でしょう。
だからこそ、酒気帯び運転は自転車を含めて禁止されています。
傘差しや携帯ながらは、各地域の実情に合わせて、各地域の地方公安委員会の定める交通安全規則で罰則を付して禁止されているところもあります。
それらのルールを踏まえて、酒気帯び、傘差し、携帯ながらで自転車に乗るかどうかはそれぞれの自転車乗りが決めることです。

>そろそろ世捨人さんの返答が聞きたいところですね。

ついに、世捨人さんに助けを求めざるを得なくなりましたか。
やっぱり、世捨人さんの土俵に乗っかることしか出来ないということですね。
しっかりして下さい。
世捨人さんの主張は、読む価値なしですので、逃げられても全く問題ありません。
そもそも、追いかける必要もありません。
ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/25 09:22 | URL |

>危険性はゼロにしないといけない

文字通りゼロにするためには、「歩道を歩いていると飲酒運転の車がつっこんでくるかも知れないから、歩道を歩くのは禁止しよう」という発想が成り立つのだけど、それでもそんな暴論を言うのですか?

ゼロに近づけることと、ゼロにすることは雲泥の違いなのですよ。

>大丈夫ですか?極論とはそういうものです。

そうでしょ?(笑)
その極論を主張しているのは私ではないですよ。


>携帯ながらであろうが

とりあえず、これはダウトですね。目の前に何かが飛び出してきても気づかずにとまれないパターンが普通に有り得るでしょう。

ちなみに私の個人的な経験から言わせますと、かなり千鳥足で歩くのもキビシー状態でも不思議と自転車は普通に乗れるんですね。自分で言うのもなんだけど、あまり安全とは思えないかもね。

>右側を走ろうが

これもダウト。正面から来た二輪車や自転車と正面衝突のリスクはあるし、避けようとして車道側のクルマと接触するかもしれない。交差点で出会い頭をする可能性も高まる。

「危険性はあるが、許容できる」

という主張であれば受け入れられますよ。でも、「その場で止まれる以上は危険性はない」と言う訳だから、反対せざるをえませんね。

10km/hr程度の右側運転で、自分だけの責任で事故を起こす可能性があるとは、ほとんど思わないけどね。他者の責任行為や時の運などを含めて考えればやっぱり事故につながる可能性は増大します。

基本的に交通ルールは総ての人が遵法的である前提ではいけないと思いますからね。

>危険であれば、相応の措置は必要でしょう。

危険があるか、無いか、ではなくて。
危険が容認しうるか、できないか、を論点にしないといけないというだけのことです。

軽微な問題をあげつらって、「危険だから禁止しよう」という主張は退けなければなりません。というか、実際にそういう運用がなされているわけでえしょ?

私はその運用を変えろとは主張してないよ。
世捨人さんの論法を批判しているに過ぎないんだから。

>ついに、世捨人さんに助けを求めざるを得なくなりましたか。

え?(笑)

ときどきオアゾツーキニストさんとのやり取りにも飽きてきたな、ということが言いたかったのだけど、伝わらなかった?(笑)

世捨人さんの意見に読む価値がない?

分からないひとだなあ。あれはエンターテイメントなんですよ!どんな無理筋な反論が飛んでくるか、楽しみじゃないですか。

| ず | 2013/12/26 04:48 | URL |

ずさん| 2013/12/26 04:48 |へ

>>危険性はゼロにしないといけない
>文字通りゼロにするためには、「歩道を歩いていると飲酒運転の車がつっこんでくるかも知れないから、歩道を歩くのは禁止しよう」という発想が成り立つのだけど、それでもそんな暴論を言うのですか? ゼロに近づけることと、ゼロにすることは雲泥の違いなのですよ。

極論の言葉使いに拘られているようですが、究極は既にお伝えしたとおり、外出禁止、生存禁止となります。
その上で、危険性をゼロにするための議論であり、技術開発であり、ルール・マナーの徹底です。

>>大丈夫ですか?極論とはそういうものです。
>そうでしょ?(笑)その極論を主張しているのは私ではないですよ。

「裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。」という世捨人さんの極論を前提とした議論の中で、
「そうだとしても、冬に裸に近い格好で歩いてはいけないという法律はありません。そういう発想で法整備をすることは過保護に過ぎます。」(byずさん | 2013/12/18 14:51 )とずさんご自身が世捨人さんの極論を認めて、土俵に乗っかって議論しようとしていたものです。
小生は、まず、極論を否定すべきでしょうと指摘したまでです。
しっかりして下さい。

>>携帯ながらであろうが
>とりあえず、これはダウトですね。目の前に何かが飛び出してきても気づかずにとまれないパターンが普通に有り得るでしょう。

ふらふらと10キロ弱のスピードしか出せない携帯ながら自転車など何の問題もありません。
歩行者の携帯ながらと全く同レベルです。
アウトではなく、ダウトで誤魔化しても議論となりません。
しっかりして下さい。

>ちなみに私の個人的な経験から言わせますと、かなり千鳥足で歩くのもキビシー状態でも不思議と自転車は普通に乗れるんですね。自分で言うのもなんだけど、あまり安全とは思えないかもね。

正常に運転できる状態であれば、酒気帯びということで、警察に掴ることはありません。あとは、自転車乗り一人一人が決めることです。
くれぐれも事故に遭わないように安全運転をお願いします。

>>右側を走ろうが
>これもダウト。正面から来た二輪車や自転車と正面衝突のリスクはあるし、避けようとして車道側のクルマと接触するかもしれない。交差点で出会い頭をする可能性も高まる。

右側通行(逆走)自転車は、右側通行(逆走)できる状況だからこそ右側通行(逆走)するのです。
左側通行するよりも安全・円滑だと思われるからこそです。
何ら問題ありません。

>「危険性はあるが、許容できる」という主張であれば受け入れられますよ。でも、「その場で止まれる以上は危険性はない」と言う訳だから、反対せざるをえませんね。

あれあれ、あっさり妥協ですか?
レベル感の問題であって、自転車乗り一人一人が決めることです。
道路交通の最も基本的なルールとして法律レベルで罰則を付して車両は左側通行と決められています。
一方、自転車の左「端」通行のルールには罰則はありません。
危険性をなくす(=道路交通の安全と円滑を図る)という究極の目的のために、それぞれのルールについて具体的に危険性(必要性)を勘案して、罰則の有無(重さ)が決められているのです。

>10km/hr程度の右側運転で、自分だけの責任で事故を起こす可能性があるとは、ほとんど思わないけどね。他者の責任行為や時の運などを含めて考えればやっぱり事故につながる可能性は増大します。基本的に交通ルールは総ての人が遵法的である前提ではいけないと思いますからね。

車道左端通行だからといって30~40キロで前方不注視で暴走する方々に、右側通行(逆走)自転車をとやかく言う資格はありません。

>>危険であれば、相応の措置は必要でしょう。
>危険があるか、無いか、ではなくて。危険が容認しうるか、できないか、を論点にしないといけないというだけのことです。

軽微な問題をあげつらって、「危険だから禁止しよう」という主張は退けなければなりません。というか、実際にそういう運用がなされているわけでえしょ?私はその運用を変えろとは主張してないよ。世捨人さんの論法を批判しているに過ぎないんだから。

車道左端通行自体には何ら危険性はありません。軽微な問題さえもありません。
問題は、30~40キロのスピードを出しながら、自らの前方不注視を棚にあげて、右側通行(逆走)自転車に責任転嫁する特急自転車乗りの方々です。
この大前提・客観的な事実についての認識がないようでしたので、指摘したまでです。

>>ついに、世捨人さんに助けを求めざるを得なくなりましたか。
>え?(笑)ときどきオアゾツーキニストさんとのやり取りにも飽きてきたな、ということが言いたかったのだけど、伝わらなかった?(笑)

潔く負けを認めましょう。
情けない。

>世捨人さんの意見に読む価値がない?分からないひとだなあ。あれはエンターテイメントなんですよ!どんな無理筋な反論が飛んでくるか、楽しみじゃないですか。

やっぱり、あなたも世捨人さんの土俵に乗っかりたいだけの無責任極まりない輩だったということですね。
残念です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/26 10:02 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさんへ


 「世捨人さん(以降,彼)の土俵に乗っかる」の意味・定義が分からない。そしてその意味次第では,それが悪い事とは思いません.以下,貴方の発言に対する私の解釈を説明します.
① 彼が使っている言葉を引用する事が「土俵に乗っかる」の場合は,悪いとは思いません.なぜなら,各個人は記事に関する意見を書くことを目的としているのに,その意見を書く行為を困難かつ制約のある行為と成ってしまうからです.
② 彼の思想や議論の前提条件に同意することが「土俵に乗っかる」事ならば,良いとは思いません.なぜなら,彼が書いた記事,及び掲示板の意見応酬から判断するに,彼は自転車(特に競技用自転車)を車道上から排斥したいとの考えをもっていると思われるからです.そして彼が自転車を排斥したために展開している論理は到底納得できるものでは無いからです.
③ 彼の記事内容に同意する事が「土俵に乗っかる」事ならば,悪いとは思いません.②で書いたように彼の思想,前提条件は(私から見て)納得できませんが,文面上で「自転車は安全運転するべき」と書いてあった場合に,この記述を否定するわけにはいかないからです.なお,「駐輪場」の記事で,私は「記事内容が正しい『ならば』,駐輪スタンドを置いた店側が悪いだろう」という趣旨のコメントを書きましたが,これも文面上は間違っていないと私が判断した事によります.なお,当該記事の事実関係が疑わしいモノである事が「詐称ジャーナリストさんへ:世捨人語 「影響力絶大、当ブログで糾弾の違法駐輪場撤去 (12/26)」により提示されており,前提条件および記事内容の正当性が揺らいだようです.
④ この掲示板で意見,議論の展開をする事が「土俵に乗っかる」事ならば,貴方も私も「土俵に乗っかっている」のだから,そういった指摘そのものが意味不明な行為です.

 上記を踏まえた上で,「世捨人さんの土俵に乗っかる」行為を貴方がどのように定義しているか,及び上記の行為に対してなぜ貴方が反対する発言をしているのかお聞かせください.

 加えて ず氏 とのやり取りを見て思った事です.
 ず氏 「そうだとしても、冬に裸に近い格好で歩いてはいけないという法律はありません。そういう発想で法整備をすることは過保護に過ぎます。(byずさん | 2013/12/18 14:51 )」
 この発言を私が読む限りでは,ず氏が彼の前提条件を認めている(≒土俵に乗っかっている)とは判断できませんでした.ず氏 は,「Aの達成を目的としてBの行為に同意する事はできないが,仮にBに同意したとしてもCの問題をクリアできないのだから,結局A,Bは正当では無いだろう」という論理展開をしていると私は考えます.


貴方から来ているコメントのうち返せて無いものは,時機を見て返して行きます.

| こじま | 2013/12/26 17:13 | URL | ≫ EDIT

ケータイ見ながら自転車乗ってる人。
右側通行を平気でしてる人。
充分確認しないで赤信号につっこんでいくひと。

別に彼らを強く非難するつもりは毛頭ないので、勘違いしないで下さいね。危険性は踏まえたうえで自分の責任でやっているのでしょう。取り立てて騒ぎ立てるほどのことではありません。

ですが、これを「なんら危険はありません」と評価するのは問題です。私が非難しているのはこういう運転ではなくて、ときどきオアゾツーキニストさんに対してだけです。「危険性はあるが、黙認して良い(というか、積極的に黙認すべきだ)」という主張であれば、頷きます。もっと優先すべき交通安全上の課題は山ほどありますからね。


>車道左端通行自体には何ら危険性はありません。軽微な問題さえもありません。

え?

「30~40キロのスピードを出しながら、自らの前方不注視」

こういう人が走ってるだから問題だ、という主張なんでしょ?世捨人さんは。彼奴らを規制するために、自転車全部を規制しようという暴挙を主張しているんでしょ?

自分で問題を挙げながら、「軽微な問題さえありません」とはこれいかに。自己矛盾しちゃってるじゃん。


>加えて ず氏 とのやり取りを見て思った事です.

ええと、

簡単な三段論法なんですよね。世捨人さんの主張は。

1)自転車の車道通行は危険性がある。
2)交通上の危険性はすべからく法規制によって取り除かねばならない。
3)ゆえに、自転車の車道通行は禁止すべきだ。

1)は当然、間違いなんですが、2)もやっぱり間違いで、だから3)は根本的に間違っている。ということです。

単純な話でしょ?

1)は否定しても2)を認めている限りは1)に関して延々と議論が終わらなくなるんです。危険でないことを証明することは、悪魔の証明の一種なので結構しんどい作業になる訳。だから2)も一緒に否定してあげることで、議論に収拾がつくはずなんだよね。

それだから私は、同時に、この点に関して世捨人さんのコメントを求めています。コメントの内容次第では、これ以降、どんなに世捨人さんが、車道走行中の自転車の「問題」をどんなに取り上げようと、それが直接的に重大事故に繋がっているのでなければお話になりません、というのが確定する訳ですから。

| ず | 2013/12/26 22:11 | URL |

ずさん| 2013/12/26 22:11 |へ

>ケータイ見ながら自転車乗ってる人。 右側通行を平気でしてる人。充分確認しないで赤信号につっこんでいくひと。別に彼らを強く非難するつもりは毛頭ないので、勘違いしないで下さいね。危険性は踏まえたうえで自分の責任でやっているのでしょう。取り立てて騒ぎ立てるほどのことではありません。ですが、これを「なんら危険はありません」と評価するのは問題です。私が非難しているのはこういう運転ではなくて、ときどきオアゾツーキニストさんに対してだけです。「危険性はあるが、黙認して良い(というか、積極的に黙認すべきだ)」という主張であれば、頷きます。もっと優先すべき交通安全上の課題は山ほどありますからね。

程度問題ということでご理解いただければ、十分です。

そして、自転車では、携帯ながら・右側通行・確信犯的信号無視のいずれも、ふらふらとすぐその場で止まれる程度のスピードである限り、「何ら危険はありません。」

ちゃん、ちゃん。

>>車道左端通行自体には何ら危険性はありません。軽微な問題さえもありません。
>え?「30~40キロのスピードを出しながら、自らの前方不注視」こういう人が走ってるだから問題だ、という主張なんでしょ?世捨人さんは。彼奴らを規制するために、自転車全部を規制しようという暴挙を主張しているんでしょ?自分で問題を挙げながら、「軽微な問題さえありません」とはこれいかに。自己矛盾しちゃってるじゃん。

①30~40キロというスピード(自転車に固有の速度制限はありませんので、適法です。)、
②前方不注視(後方の安全確認のために付けたサイドミラーばかり覗き込んだり、速度計で回転数ばかりを気にする特急自転車乗りにありがちです。)、
が問題の原因であり、「車道左端通行自体には何ら危険性はありません。軽微な問題さえもありません。」

自転車の危険性について、全くご理解されていないようですね。

本当に自転車に乗ってますか?

日本語能力は大丈夫ですか?


>ええと、簡単な三段論法なんですよね。世捨人さんの主張は。1)自転車の車道通行は危険性がある。2)交通上の危険性はすべからく法規制によって取り除かねばならない。3)ゆえに、自転車の車道通行は禁止すべきだ。1)は当然、間違いなんですが、2)もやっぱり間違いで、だから3)は根本的に間違っている。ということです。単純な話でしょ?1)は否定しても2)を認めている限りは1)に関して延々と議論が終わらなくなるんです。危険でないことを証明することは、悪魔の証明の一種なので結構しんどい作業になる訳。だから2)も一緒に否定してあげることで、議論に収拾がつくはずなんだよね。 それだから私は、同時に、この点に関して世捨人さんのコメントを求めています。コメントの内容次第では、これ以降、どんなに世捨人さんが、車道走行中の自転車の「問題」をどんなに取り上げようと、それが直接的に重大事故に繋がっているのでなければお話になりません、というのが確定する訳ですから。

三段論法などと尤もらしい事を言っていて大丈夫ですか?
1)は当然、間違いなんですか?
自転車の車道通行は危険性がないということですね?
程度問題だったのではないですか?

大丈夫ですか?

まあ、本当のところ、自転車には乗ってない方のようですので、仕方ありませんね。

結局、小生との議論に負けて、世捨人さんに助けを求めているということでしょう。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/27 12:47 | URL |

>1)は当然、間違いなんですか?

ああ。そうですね。

1)自転車の車道走行は危険性が高い。2)交通上の危険性はすべからく法規制によって取り除かねばならない。3)ゆえに、自転車の車道通行は禁止すべきだ。

これに訂正します。


>後方の安全確認のために付けたサイドミラーばかり覗き込んだり、速度計で回転数ばかりを気にする特急自転車乗りにありがちです。

そんな人いますか?

ケータイメール打ってる高校生にいちばんありがちだと思うけど。


ちなみに、自転車の車道通行に問題があると主張しているのは世捨人さんであって、私ではありません。事故が報告されている以上、問題がないと断言することは私にはできません。他の方法と比べて問題が少ないということを主張するだけです。その上で些末な問題を敵視すべきではないといっているのです。

ちなみに、彼が掲載するスクープ写真はいずれも、問題でさえないことがほとんどであるということは、推定されるところです。

| ず | 2013/12/27 18:26 | URL |

ずさん| 2013/12/27 18:26 |へ

>>1)は当然、間違いなんですか?
>ああ。そうですね。1)自転車の車道走行は危険性が高い。2)交通上の危険性はすべからく法規制によって取り除かねばならない。3)ゆえに、自転車の車道通行は禁止すべきだ。これに訂正します。

よく転びますね。
加えて、回答が的を射ていませんが、大丈夫ですか?

①「自転車の車道通行は危険性がある。」(2013/12/26 22:11)と、
②「自転車の車道走行は危険性が高い。」(2013/12/27 18:26)とでは、
何が違うのですか?
「1)は当然、間違いなんですが、2)もやっぱり間違い、だから3)は根本的に間違っている。」ということでしたが、ずさんは、①、②に同意されるのですか?当然、間違いなんですか?

>>後方の安全確認のために付けたサイドミラーばかり覗き込んだり、速度計で回転数ばかりを気にする特急自転車乗りにありがちです。
>そんな人いますか?

かつての疋田さんの掲示板での(自損)事故自慢では、BMI21さんとlemondさんに共通の事故原因でしたよ。

>ケータイメール打ってる高校生にいちばんありがちだと思うけど。

ふらふらと下校途中に携帯ながらの高校生自転車は、その場で止まれるようなスピードしか出せませんので、死亡(重大)事故につながる危険性は全くありません。ご安心下さい。

>>ちなみに、自転車の車道通行に問題があると主張しているのは世捨人さんであって、私ではありません。事故が報告されている以上、問題がないと断言することは私にはできません。他の方法と比べて問題が少ないということを主張するだけです。その上で些末な問題を敵視すべきではないといっているのです。

あれあれ、1)は当然、正解だったのですね。
で、2)だけが間違いだということですか?
当然、「間違い」だったものが、あっという間に「正解」に変わるような些末な問題は敵視すべきではないのでしょう。

>ちなみに、彼が掲載するスクープ写真はいずれも、問題でさえないことがほとんどであるということは、推定されるところです。

日本語は大丈夫ですか?
推定されても困りものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/27 20:05 | URL |

>①「自転車の車道通行は危険性がある。」(2013/12/26 22:11)と、
>②「自転車の車道走行は危険性が高い。」(2013/12/27 18:26)とでは、
>何が違うのですか?

①自転車で走行する以上は自損事故、もらい事故、自らの過失による事故、まったくの不運による事故のいずれもが発生する可能性がゼロではありません。そういう意味ではこの命題は「真」、でしょうから、「当然、間違い」とした私の意見表明は間違っていたということになります。すみません。

②危険性が高いか低いかというのは比較の問題になります。自動車による車道走行、自転車による歩道走行のいずれと比較しても自転車による車道走行の危険性は全く高くない(どころか、むしろ低いと思われる)ので、これは「当然、間違い」と断じても良いでしょう。


>(携帯ながら自転車は)歩行者の携帯ながらと全く同レベルです。

その通りです。時速10㌔程度ということであれば、私が普段ジョグをしているような速度だということです。それで、思うことは、ジョグをしながら携帯を弄っていたら、歩行者とはいえ、やはり危険だということです。そういう輩が増えたら、携帯ながらジョガーもやっぱり問題になる筈です。


>あれあれ、あっさり妥協ですか?

私は、貴方の言う事すべてに反対するつもりなんて最初から毛頭ありません。それに、一部の言葉の間違いの訂正以外は主張を変更もしていません。


>かつての疋田さんの掲示板での(自損)事故自慢

自慢できる自損事故という訳だからそれだって死亡(重大)事故につながる危険性があったのかどうか、疑問というものです。


>>問題がないと断言することは私にはできません。

>あれあれ、1)は当然、正解だったのですね。

いえ、ですから1)は「危険が大きい」という表現に改めました。混乱させてしまってすみません。

些末な問題というのは例えば「自動車が前方不注意で自転車に衝突する」という類の問題です。それを理由に自転車の車道走行を規制しようというのは馬鹿げた話でしょう。


>推定されても困りものです。

写真が撮られた現場をつぶさに見てきた訳ではないので、写真に自転車走行の問題を立証できる根拠が映っていないという事実から、推定しているということです。

裁判であれば、証拠不十分で無罪ですが、ここは裁判ではないので、もう少し幅を持たせた議論をする余地はまだあります。

| ず | 2013/12/28 20:03 | URL |

ずさん| 2013/12/28 20:03 |へ

>>①「自転車の車道通行は危険性がある。」(2013/12/26 22:11)と、②「自転車の車道走行は危険性が高い。」(2013/12/27 18:26)とでは、何が違うのですか?
>①自転車で走行する以上は自損事故、もらい事故、自らの過失による事故、まったくの不運による事故のいずれもが発生する可能性がゼロではありません。そういう意味ではこの命題は「真」、でしょうから、「当然、間違い」とした私の意見表明は間違っていたということになります。すみません。
>②危険性が高いか低いかというのは比較の問題になります。自動車による車道走行、自転車による歩道走行のいずれと比較しても自転車による車道走行の危険性は全く高くない(どころか、むしろ低いと思われる)ので、これは「当然、間違い」と断じても良いでしょう。

世捨人さんは、「裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。」と仰ってますが、これは結局、①なのでしょうか②なのでしょうか?
そして、「当然、間違い」と断じても良いのでしょうか?
はたまた、世捨人さんの命題は「真」なのでしょうか?

>>(携帯ながら自転車は)歩行者の携帯ながらと全く同レベルです。
>その通りです。時速10㌔程度ということであれば、私が普段ジョグをしているような速度だということです。それで、思うことは、ジョグをしながら携帯を弄っていたら、歩行者とはいえ、やはり危険だということです。そういう輩が増えたら、携帯ながらジョガーもやっぱり問題になる筈です。

ジョグしながらでは、手振れで携帯を弄ることは、到底、出来ないでしょう。
現実を踏まえた議論をお願いします。
時速10キロ程度でも携帯を弄れるところも、直進安定性に優れた自転車の良い所です。

>>あれあれ、あっさり妥協ですか?
>私は、貴方の言う事すべてに反対するつもりなんて最初から毛頭ありません。それに、一部の言葉の間違いの訂正以外は主張を変更もしていません。

あれあれ、随分と遡りますね。3つ程前に議論済みですよ。探してしまいました。
「当然、間違い」と「真」という真逆の言葉を間違えるということは、あなたが真剣に自転車に向き合っていないという証拠です。
程度問題で済まされるものではありません。

>>かつての疋田さんの掲示板での(自損)事故自慢
>自慢できる自損事故という訳だからそれだって死亡(重大)事故につながる危険性があったのかどうか、疑問というものです。

あなたは、自転車のスピードの恐怖を実感してますか?
神戸の下り坂で小学生が介護者を半身不随とし高額(5000万円?)の損害賠償を請求された事故や毎日新聞で取り上げられた黄色信号に突っ込んで高齢者を死亡させた事故の原因は何ですか?
携帯ながら、傘差し、酒気帯びですか?
あなたは、本当に自転車に乗ってますか?

>>あれあれ、1)は当然、正解だったのですね。
>いえ、ですから1)は「危険が大きい」という表現に改めました。混乱させてしまってすみません。些末な問題というのは例えば「自動車が前方不注意で自転車に衝突する」という類の問題です。それを理由に自転車の車道走行を規制しようというのは馬鹿げた話でしょう。

「自動車が前方不注意で自転車に衝突する」ことは、些末な問題ですか?
殺人にも類することですよ。
H24年中の自転車関連死亡事故562件のうち、特急自転車乗りが自慢する自損での死亡事故は47件、歩行者を巻き込む死亡事故は5件であるのに対し、自動車・バイクが絡む死亡事故は503件です。
不注意などで済まされる件数ではありません。圧倒的です。
だからこそ、自動車・バイクの交通事故については、酒酔い事故の逃げ得を阻止する等の条文を盛り込んだ自動車運転死傷行為処罰法が、この11月に成立・公布されました。
自転車は、これまでの自動車運転過失致死傷罪・危険運転致死傷罪と同様に対象とされていません。
自転車は、車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑に寄与することとなります。

>>推定されても困りものです。
>写真が撮られた現場をつぶさに見てきた訳ではないので、写真に自転車走行の問題を立証できる根拠が映っていないという事実から、推定しているということです。 裁判であれば、証拠不十分で無罪ですが、ここは裁判ではないので、もう少し幅を持たせた議論をする余地はまだあります。

程度問題だということですね。
まあ、頑張って下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/30 10:46 | URL |

>ジョグしながらでは、手振れで携帯を弄ることは、到底、出来ないでしょう。

経験からいうと、可能か不可能かでいったら、可能なんじゃないかなあ。。。腕時計でラップタイム計ったりとかしかしたことないけど、携帯をいじれないという理由はない気がしますね。

まあ、しないけどね。

>世捨人さんは、「裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。」と仰ってますが、これは結局、①なのでしょうか②なのでしょうか?

これは①ですね。そして、それを理由に自転車の規制(③)を叫んでいるのがこのブログの一貫したテーマです。要するに、②は言外に言っているんですが、議論もせずに、当然のものとして受け入れさせる手法は代表的な詭弁家の手法ですね。

>はたまた、世捨人さんの命題は「真」なのでしょうか?

これは、命題をどう捉えるかによります。「公道を歩くことだって危険だ」ということが言いたいのであれば、それは真とも言えます。大人は、公道の危険性を全く知らない幼児をひとりで歩かせたら、その責任を持つ必要があるし、同様に、最低限の交通ルールを教えずに自転車で走らせるべきでもないと思います。

そうでなくて、自転車の車道走行がその他の交通手段(徒歩、自転車の歩道走行、免許を持った運転手による自動車の運転)と比べて危険だ、という含意があるのであれば、私は明らかな間違いだと考えています。少なくとも、これを支持する根拠は知りませんし、もしもそんなものが存在するのだったら、統計を示すべきだと思います。

>あなたは、自転車のスピードの恐怖を実感してますか?

自転車は(下り坂などの扶助があれば)誰でも簡単に危険なほどのスピードが出せることが特徴です。危険な走行自体は、(私自身の経験からすれば)坂道を軽快車で下る中学生などにありがちで、サイコンやミラーとは直接関係は無いように思います。少なくとも、自転車関係の重大事故の多くがサイコンやミラーに関連するものだとは私は考えていません(後述)。

とはいえ、こうした事実に対して、自転車が時に危険でありうることと、走行時に十分に危険に注意を払うことを指導、広報すること以上の対策が必要であるとは、私はあまり思っていません。(それよりも優先的な課題が多いかと考えています。)

>「自動車が前方不注意で自転車に衝突する」ことは、些末な問題ですか?

言葉を補えば、「幹線道路の左端を走行している自転車に対して後方からやってきた自動車が十分な進路の確認を怠ったことなどによって追突してしまう」という問題はやはり些末な問題だと思います。(そういう事故が仮に起これば大問題ですし、ドライバーは厳しく処罰されるべきですが、交通安全全体を俯瞰した場合に、取り立てて問題として取り上げるべきものではない、という意味です。ミクロとマクロでは話が大きく変わるという良い例です。)

自動車対自転車の事故は自転車の交通安全を考えるにあたって、大きな問題でしょう。ですが、その大部分が出会い頭に代表される交差点や交差点近辺で起こっているという事実があります。

http://www.itarda.or.jp/ws/pdf/h24/15_03deai-4rin.pdf

特に信号のない街路などで、双方が減速することなく出会い頭に衝突してしまうことが死亡事故に直結しているようです。上の資料では重大事故にもっとも関連する自転車側の行動として、非優先道路走行時に於ける一時停止義務の不履行を指摘しています。特に中高生では発生事故数に於ける一時不停止の割合が高くなっているようです。

自動車発進時の事故では、右側通行自転車との衝突が、左側通行自転車との衝突と比べダブルスコアに近く多くなっており、やはり、右側通行は左側通行と比べて危険性が高いことが示されています。

「歩道を走る自転車や、中高生の乗る自転車は現状で安全であって、ロードバイクに代表される高速度の自転車の安全対策が喫緊の課題だ」という主張の誤りは上のリンクを読めば明らかだと思いますが、いかがでしょうか。

ぽっと思いつく自転車交通安全対策としては、下記が挙げられます。

・小学校などで交通法規を学ぶ機会を増やす。(生活科などの教科のカリキュラムの一環とする。)
・歩道に於ける自転車通行も、左側通行を基本とするように改める。

ほかにあればご指南くださいませ。

| ず | 2013/12/30 23:42 | URL |

横から失礼します。

>ほかにあればご指南くださいませ。

正気ですか?
ルールに従わない人のコメントなど必要ないでしょう。
例えば、信号のルールは幼稚園児でも知っていること。
大人が信号無視するのは、信号を守るより守らない方が"得"だからです。
自制のできない大人は、お仕置きするしかありません。
"取締強化"を粛々と進めれば良いだけです。

| ハエタタキ | 2013/12/31 11:04 | URL | ≫ EDIT

>信号のルールは幼稚園児でも知っていること。

信号のルールは幼稚園児でも知っているのでしょうが、「止まれ」の標識で自転車も止まるのが原則だとは、知らない中高生も多いということみたいです。

ほとんどの「信号無視」は赤信号で一旦停止あるいは徐行して左右の安全確認を行った上で発進するもので、交通法規上違反であることには変わりないのでしょうが、これの取締を強化したとしても、あまり安全には寄与しないであろうことが、上記のリンクの資料からは見て取れます。

問題はむしろ、信号機のない交差点に減速せずに突入する自転車にあるようですし、免許取得者と非免許取得者でこの行動をとる確率が違う、ということなので、教育により改善しうる可能性はあります。

その他の対策としては、無信号交差点への信号機の設置とかでしょうか。これはかなりのスピードで進んできている印象がありますが。

| ず | 2013/12/31 13:13 | URL |

ずさん| 2013/12/30 23:42 |へ

>>ジョグしながらでは、手振れで携帯を弄ることは、到底、出来ないでしょう。
>経験からいうと、可能か不可能かでいったら、可能なんじゃないかなあ。。。腕時計でラップタイム計ったりとかしかしたことないけど、携帯をいじれないという理由はない気がしますね。 まあ、しないけどね。

無理することはありません。
歩きスマホが話題となることはあっても、ジョグ携帯やランニングスマホは誰もやらない(=やれない)から話題にもなりません。
議論のための議論は不要です。現実を見据えた議論をお願いします。

>>世捨人さんは、「裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。」と仰ってますが、これは結局、①なのでしょうか②なのでしょうか?
>これは①ですね。そして、それを理由に自転車の規制(③)を叫んでいるのがこのブログの一貫したテーマです。要するに、②は言外に言っているんですが、議論もせずに、当然のものとして受け入れさせる手法は代表的な詭弁家の手法ですね。

日本語能力の問題ですね。
普通は、「危険極まりない」=「危険性が(極限まで)高い。」でしょう。
「言外に言っている」などと誤魔化すことはありません。
そして、①「自転車の車道通行は危険性がある。」(2013/12/26 22:11)でも、②「自転車の車道走行は危険性が高い。」(2013/12/27 18:26)でも、小生はどちらでも構いません。
自転車の車道左端通行に(固有の)危険など(全く)ないからこそ、道路交通の安全と円滑を図るための法律で、自転車は車道左端通行しなければならないと定められているのです。

>>はたまた、世捨人さんの命題は「真」なのでしょうか?
>これは、命題をどう捉えるかによります。「公道を歩くことだって危険だ」ということが言いたいのであれば、それは真とも言えます。大人は、公道の危険性を全く知らない幼児をひとりで歩かせたら、その責任を持つ必要があるし、同様に、最低限の交通ルールを教えずに自転車で走らせるべきでもないと思います。

命題の捉え方で誤魔化そうとしても無駄です。
あなたは、①「自転車の車道通行は危険性がある。」という意味では、「自転車で走行する以上は自損事故、もらい事故、自らの過失による事故、まったくの不運による事故のいずれもが発生する可能性がゼロではありません。」ので、この命題は「真」、でしょうから、「当然、間違い」とした私の意見表明は間違っていたということになります。すみません。(byずさん 2013/12/28 20:03)と謝罪されたばかりですよ。

>そうでなくて、自転車の車道走行がその他の交通手段(徒歩、自転車の歩道走行、免許を持った運転手による自動車の運転)と比べて危険だ、という含意があるのであれば、私は明らかな間違いだと考えています。少なくとも、これを支持する根拠は知りませんし、もしもそんなものが存在するのだったら、統計を示すべきだと思います。

含意だ、根拠だ、統計だ、など言い訳を重ねても情けないだけですよ。
自転車の車道左端通行について、「裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。」などという世捨人さんの妄想を、同じ土俵に乗って、仮にでも認めてしまうから情けないことになるのです。
しっかりして下さい。
事故(危険性)の本当の原因を理解されていないから、自転車の車道左端通行に危険性があるだの、危険性が高いだの、命題によるなどと、情けない言い訳になるのです。
自転車の車道左端通行には危険性など全くありません。
これは、当たり前に自転車で車道左端通行している自転車乗り全てが実感(体感)していることです。

>>あなたは、自転車のスピードの恐怖を実感していますか?
>自転車は(下り坂などの扶助があれば)誰でも簡単に危険なほどのスピードが出せることが特徴です。危険な走行自体は、(私自身の経験からすれば)坂道を軽快車で下る中学生などにありがちで、サイコンやミラーとは直接関係は無いように思います。少なくとも、自転車関係の重大事故の多くがサイコンやミラーに関連するものだとは私は考えていません(後述)。

似非特急自転車乗りがご自慢のサイコンやミラーを引き合いに出されたものだから過剰に反応されているのかな?
本当に大丈夫ですか?
そもそも、得意げにサイコンやミラーを装備している特急自転車乗り自体が少数派なのですから、自転車関係の重大事故の多くがサイコンやミラーに関連するものになる筈もありません。
しっかりして下さい。

>とはいえ、こうした事実に対して、自転車が時に危険でありうることと、走行時に十分に危険に注意を払うことを指導、広報すること以上の対策が必要であるとは、私はあまり思っていません。(それよりも優先的な課題が多いかと考えています。)

こうした事実とは、①自転車関係の重大事故の多くの原因となる自転車のスピードの恐怖、②坂道を軽快車で下る中学生などにありがちな危険な走行、③サイコンやミラーに関連する多くの自転車関係の重大事故、のいずれですか?
③ということであれば、仰るとおり、対策は全く不要でしょう。特急自転車乗りの自業自得です。多くはご自慢のブレーキテクニックで自損(自傷)で収まることでしょう。
①や②ということであれば、後述される出合い頭の衝突事故もあわせて、その場で止まることの出来ない自転車のスピードの恐怖として、「自分の身は自分で守る」という最低限の生きる術を伝えていきましょう。
また、最低限の情報伝達手段としてカーブミラーの設置等の対策を講じるべきです。

>>「自動車が前方不注意で自転車に衝突する」ことは、些末な問題ですか?
>言葉を補えば、「幹線道路の左端を走行している自転車に対して後方からやってきた自動車が十分な進路の確認を怠ったことなどによって追突してしまう」という問題はやはり些末な問題だと思います。(そういう事故が仮に起これば大問題ですし、ドライバーは厳しく処罰されるべきですが、交通安全全体を俯瞰した場合に、取り立てて問題として取り上げるべきものではない、という意味です。ミクロとマクロでは話が大きく変わるという良い例です。)

正に、マクロの議論として、「道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する、ヘルメット不要、固有の制限速度なし、ウインカー、バックミラー、ブレーキランプの装備不要等々のルールが道路交通法に定められています。」と小生は主張しています。
「身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、乗員のヘルメット着用義務・・・など原付バイクに準じた法整備をしないまま車道走行するのは、裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。」という世捨人さんの反論など、「幹線道路の左端を走行している自転車に対して後方からやってきた自動車が十分な進路の確認を怠ったことなどによって追突してしまう」と同レベルの些末な問題であり、「そうだとしても、・・・」などと、認める必要は全くありません。
マクロ的な話では、自転車の車道左端通行に危険など全くありません。
瑣末な問題など無視すれば、危険はゼロです。

>自動車対自転車の事故は自転車の交通安全を考えるにあたって、大きな問題でしょう。ですが、その大部分が出会い頭に代表される交差点や交差点近辺で起こっているという事実があります。 http://www.itarda.or.jp/ws/pdf/h24/15_03deai-4rin.pdf 特に信号のない街路などで、双方が減速することなく出会い頭に衝突してしまうことが死亡事故に直結しているようです。上の資料では重大事故にもっとも関連する自転車側の行動として、非優先道路走行時に於ける一時停止義務の不履行を指摘しています。特に中高生では発生事故数に於ける一時不停止の割合が高くなっているようです。

まさに、その場で止まることの出来ない「自転車のスピードの恐怖(魔力)」です。
ふらふらとその場で止まれるスピードしかだせない、傘差しも携帯ながらも酒気帯びも右側逆走も、全く関係ありません。
ただただ、自動車・自転車ともその場で止まれないスピードが原因となっているのです。

>自動車発進時の事故では、右側通行自転車との衝突が、左側通行自転車との衝突と比べダブルスコアに近く多くなっており、やはり、右側通行は左側通行と比べて危険性が高いことが示されています。

レポートのどの部分を仰っているのかはっきりしません。
まず、このレポートでは分母・分子の関係(交通量に対する事故発生率)は論じられていません。
自動車が一時停止して発進するということは、脇道から優先(幹線)道路に出て行くということです。
センターラインを超えて向こう側の車線に右折合流することと、手前側車線に左折合流すること、どちらが難しいですか?より慎重な安全確認が必要ですか?
事故件数が多いから危険性が高いとはなりません。
生活道路から幹線道路に合流する際には、千原ジュニアが“捨て左折”としてあるある番組に取り上げるように、右折合流と左折合流では分母(交通量・合流量)がダブルスコア以上に異なることでしょう。
本当に自動車に乗っている方であれば、誰もが容易に分かることです。
軽率な左折自動車の我儘ドライバーの責任こそ追及されるべきであり、自転車の右側通行と左側通行に責められるような危険性の違いはありません。

残念ながら、右側通行自転車を非難するには値しない研究レポートです。
ちゃん、ちゃん。

>「歩道を走る自転車や、中高生の乗る自転車は現状で安全であって、ロードバイクに代表される高速度の自転車の安全対策が喫緊の課題だ」という主張の誤りは上のリンクを読めば明らかだと思いますが、いかがでしょうか。

これは誰の主張ですか?
小生が喫緊の課題としているのは、丸の内・大手町等の都心部での公共無料駐輪場の整備ですよ。
しっかり議論について来て下さい。

>ぽっと思いつく自転車交通安全対策としては、下記が挙げられます。・小学校などで交通法規を学ぶ機会を増やす。(生活科などの教科のカリキュラムの一環とする。)・歩道に於ける自転車通行も、左側通行を基本とするように改める。ほかにあればご指南くださいませ。

本当に思いつきでしかありませんね。
自転車と自動車の出合い頭の死亡事故が発生するような信号機のない交差点があるような道路は住宅街等の生活道路でしょうから、まずは、ゾーン30等を設定し、自動車のスピードを落とすことです。
自転車の一時停止違反(26~38%)を問う前に、自動車の交差点安全進行違反(23~44%)をこそ、加害者としての責任を問わねばなりません。
次に、信号機を設置する必要が無いほど交通量の少ない交差点には、滅多に来ない自動車を念のために確認するためのカーブミラーを設置することです。
自転車乗りが円滑と安全を両立するための情報量・判断材料を増やすことです。
ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/02 17:42 | URL |

ずさん| 2013/12/31 13:13 |へ
>信号のルールは幼稚園児でも知っているのでしょうが、「止まれ」の標識で自転車も止まるのが原則だとは、知らない中高生も多いということみたいです。

自転車のためには、止まれの標識よりも左右の確認をするためのカーブミラーの方が有用だということです。

>ほとんどの「信号無視」は赤信号で一旦停止あるいは徐行して左右の安全確認を行った上で発進するもので、交通法規上違反であることには変わりないのでしょうが、これの取締を強化したとしても、あまり安全には寄与しないであろうことが、上記のリンクの資料からは見て取れます。

信号機のない交差点での事故事例を検証したもので、確信犯的信号無視の取締り強化による安全性への寄与については触れていませんよ。
まあ、交通量の少ない交差点では、信号機よりも左右の確認が出来るカーブミラーの方が有用でしょう。きっと。

>問題はむしろ、信号機のない交差点に減速せずに突入する自転車にあるようですし、免許取得者と非免許取得者でこの行動をとる確率が違う、ということなので、教育により改善しうる可能性はあります。

自動車側の「安全確認不十分」、「安全不確認」、「動静不注視・予測不適」も大きな原因となっています。
また、ミクロ分析は、事故惹起者の言い訳でしかなく、「知らなかった」、「知っていたけど守らなかった」、「確認したけど見落とした」いずれの改善可能性が高いか(容易か)は判断出来ません。

>その他の対策としては、無信号交差点への信号機の設置とかでしょうか。これはかなりのスピードで進んできている印象がありますが。

交通量の少ない交差点への信号機の設置は、確信犯的信号無視を生み出すだけです。
交差点進入者の双方が主体的に安全確認をする(自分の身を守る行動をする)ことが必要となるカーブミラーの方が有用でしょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/02 19:37 | URL |

ハエタタキさん| 2013/12/31 11:04 |へ

>大人が信号無視するのは、信号を守るより守らない方が"得"だからです。自制のできない大人は、お仕置きするしかありません。"取締強化"を粛々と進めれば良いだけです。

道路交通法は、道路交通の安全と円滑を図るものに過ぎません。
精神修養を求めるものではありません。
信号を守らない方が“得”(=安全かつ円滑)なのであれば、信号など守る必要は全くありません。
貴重な税金を投入しての取締強化などもっての外です。
“損”してでも自制心を養いたいというのであれば、ご勝手にどうぞ。
まず、ハエのような下らないコメントを自制出来ないお子ちゃまこそ、世捨人さんに出入り禁止のお仕置きでタタキのめしてもらいましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/02 21:19 | URL |

交差点事故対策が重要だというだけで、その方法はいろいろあってよいものと考えています。

>交通量の少ない交差点への信号機の設置は、確信犯的信号無視を生み出すだけです。
>交差点進入者の双方が主体的に安全確認をする(自分の身を守る行動をする)ことが必要となるカーブミラーの方が有用でしょう。

「確信犯的信号無視」は、赤信号で安全を確認したうえで進行するもので、法規違反には違いがありませんが、信号のない道路に減速なしに突入してくることよりは安全だろう、ということを述べています。

法規違反の件数は増えるでしょうが、全体として安全性が向上するのであれば、それは躊躇する理由にはならない、ということです。「狼少年」になってはまずいので、闇雲に信号機を増やすことはよくないのでしょうけども。

カーブミラーの設置もそうですね。信号機にせよ、カーブミラーにせよ、住民の要望を受けて設置されるケースが多いようですから、行政へ情報をあげていく作業も重要だと考えます。

>「安全確認不十分」、「安全不確認」、「動静不注視・予測不適」

自動車運転者に対する、対自転車事故を減らす取り組みもやはり重要ですよね。車道は自動車のものだ!自転車は歩道でも走ってろ、というような高慢な態度での運転者が、どうやったら車道上の自転車を考慮した安全運転を実践してくれるようになるのかを考慮する必要がありそうです。

| ず | 2014/01/02 22:40 | URL |

>貴重な税金を投入しての取締強化などもっての外です。

現状の警察官がルール違反を見逃さなければ、それだけで取締強化になります。
税金のことなど考える必要はありません。

| ハエタタキ | 2014/01/03 09:57 | URL | ≫ EDIT

ときどきオアゾツーキニストさんへ。(追加)

>自転車乗りが円滑と安全を両立するための情報量・判断材料を増やすことです。

よくできました。

>仮にでも認めてしまうから情けないことになるのです。

そう思っているのは、理解力が根本的に欠如している人だけだろうと思います。同じ土俵に乗らないでどうするのですか?同じ土俵に乗らずに、上方から批判だけするのは無礼ですよ。

単純に「怪我をする可能性があるので規制しなければならない」という命題に対する皆様(とくにこの掲示板の持ち主である世捨人さん)のご意見を伺いたいだけです。

私の意見は明確にNoであると断言しているのですが、誰からも明確な返事を頂けていないので、議論がここで停まってしまっていることが、本当に残念でなりません。

正直に言って、ここは議論の出発点に過ぎません。YesであってもNoであっても、議論は進むのですが、YesかNoかのどちらかによって、進行の方向性が大きく変わってしまうのですね。それゆえに、私は、この質問への返答を強く求めている訳です。


>これは誰の主張ですか?

>>①30~40キロというスピード(自転車に固有の速度制限はありませんので、適法です。)、
>>②前方不注視(後方の安全確認のために付けたサイドミラーばかり覗き込んだり、速度計で回転数ばかりを気にする特急自転車乗りにありがちです。)、

道路左端走行中の自転車の交通上の危険性の原因として上記を挙げられていましたので、道路走行中の自転車と自動車の事故の過半数が幹線道路の左端などではなく、小規模な交差点で発生していることを指摘したわけです。非優先道路に於いて確認を怠って交差点に突入することは、低速であっても危険な場合があるということです。



ハエタタキさんへ

>現状の警察官がルール違反を見逃さなければ

取締の目的は交通違反の件数を抑制することではなく、あくまでも交通安全であります。手段と目的を入れ替えてはいけません。取締の強化が交通安全に資するということを主張したいのであれば、どういう違反を取り締まることで、どういう理由から安全性が向上すると考えられるのかを明確に述べて下さい。

| ず | 2014/01/03 16:08 | URL |

ずさん| 2014/01/02 22:40 |へ

>交差点事故対策が重要だというだけで、その方法はいろいろあってよいものと考えています。

いろいろな方法の具体的な違い(優劣)を理解されているかどうかが問題です。

>「確信犯的信号無視」は、赤信号で安全を確認したうえで進行するもので、法規違反には違いがありませんが、信号のない道路に減速なしに突入してくることよりは安全だろう、ということを述べています。

信号機に交通整理してもらうという他者に依存する発想自体が問題です。
自分の身は自分で守るということを本当に理解・体感している自転車乗りであれば、自動車側の信号無視も懸念される交通量の少ない交差点では、信号機よりも自らの目で安全を確認することの出来るカーブミラーの設置となります。

>法規違反の件数は増えるでしょうが、全体として安全性が向上するのであれば、それは躊躇する理由にはならない、ということです。「狼少年」になってはまずいので、闇雲に信号機を増やすことはよくないのでしょうけども。

信号機が設置されていない交差点での自転車側の「安全不確認」が主要因の事故のミクロ分析では、「交通閑散としており、来ないと思い込む」、「一時停止規制があることは知っているが、日頃から交通量が少ないのでいつも一時停止しない」と証言しています。
交通量の少ない交差点に信号機を設置することは、社会資本の無駄遣いです。交通の安全と円滑のバランスを失しています。

>カーブミラーの設置もそうですね。信号機にせよ、カーブミラーにせよ、住民の要望を受けて設置されるケースが多いようですから、行政へ情報をあげていく作業も重要だと考えます。

地域の住民として具体的にミクロ的の行動を起こすためにも、信号機とカーブミラーの違いをマクロ的に理解していることが前提となります。

>自動車運転者に対する、対自転車事故を減らす取り組みもやはり重要ですよね。車道は自動車のものだ!自転車は歩道でも走ってろ、というような高慢な態度での運転者が、どうやったら車道上の自転車を考慮した安全運転を実践してくれるようになるのかを考慮する必要がありそうです。

自転車乗りに出来ることは限られています。
自転車乗りは、ただただ、ママチャリで車道左端を通行することだけでも十分です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/03 18:57 | URL |

ずさん| 2014/01/03 16:08 |へ

>ときどきオアゾツーキニストさんへ。(追加)

細切れの追加の対応は、面倒です。
しっかりとご自身の主張・立ち位置を定めた上で、ご参加下さい。

>>自転車乗りが円滑と安全を両立するための情報量・判断材料を増やすことです。
>よくできました。

反論になっていません。
しっかりして下さい。

>>仮にでも認めてしまうから情けないことになるのです。
>そう思っているのは、理解力が根本的に欠如している人だけだろうと思います。同じ土俵に乗らないでどうするのですか?同じ土俵に乗らずに、上方から批判だけするのは無礼ですよ。

ここまで懇切丁寧に説明しても、自転車は危険だという世捨人さんの主張の前提(土俵)自体を具体的に議論・検証することこそが、大事であるということが、まだ、ご理解いただけないのでしょうか?

>単純に「怪我をする可能性があるので規制しなければならない」という命題に対する皆様(とくにこの掲示板の持ち主である世捨人さん)のご意見を伺いたいだけです。

単純に怪我をする程度であれば、何ら規制する必要はありません。危険性が有るとか無いとか、高いだとか低いだとか意見を聞く必要もありません。
転んで怪我をする可能性があるから、走るな、歩くな、外出するなというレベルです。
このレベルであれば、自転車の車道左端通行には危険性など全くないと言い切っても何ら問題ありません。

>私の意見は明確にNoであると断言しているのですが、誰からも明確な返事を頂けていないので、議論がここで停まってしまっていることが、本当に残念でなりません。

傘差し、携帯ながら、酒気帯び、右側逆走でふらふらとその場で止まれるスピードで自転車に乗る限り、何かあればサドルからお尻をずらして足を着けば良いだけですから、怪我をする可能性など皆無です。

怪我をする可能性など皆無の安全な自転車を規制する必要など全くありません。

>正直に言って、ここは議論の出発点に過ぎません。YesであってもNoであっても、議論は進むのですが、YesかNoかのどちらかによって、進行の方向性が大きく変わってしまうのですね。それゆえに、私は、この質問への返答を強く求めている訳です。

では、Noということで、議論を進めてもらいましょうか。
今後の展開が楽しみです。

>道路左端走行中の自転車の交通上の危険性の原因として上記を挙げられていましたので、道路走行中の自転車と自動車の事故の過半数が幹線道路の左端などではなく、小規模な交差点で発生していることを指摘したわけです。非優先道路に於いて確認を怠って交差点に突入することは、低速であっても危険な場合があるということです。

低速で突入とは、現実にはなかなか難しいことですね。
こういった言葉使いからも、状況に応じたスピードの恐怖を理解されていないことが見て取れます。

本当に残念です。

信号機のない交差点で自転車関連事故が発生していることは、警察庁HPの統計数値を引用して、小生がかつての疋田さんの掲示板の時代から指摘していることです。
それぞれの主張をきちんと確認した上で、議論にご参加下さい。

今回のレポートについては、公益財団法人交通事故分析センターという秩序ある交通社会の実現を目的とした警察庁官僚OBの天下り先の研究者がまとめたものであり、自転車乗りの指定場所一時不停止等を取り上げて、あたかも自転車側の飛び出しが原因であるかのようにもっともらしくまとめているが、自転車側「違反なし・その他」が法令違反構成率の2割を占めていることをしっかりと読み取って下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/03 22:55 | URL |

ハエタタキさん| 2014/01/03 09:57 |へ

>現状の警察官がルール違反を見逃さなければ、それだけで取締強化になります。税金のことなど考える必要はありません。

現場の警察官が現状でサボっている、暇をもてあましているということはないでしょう。

ルール違反を見逃さないということは、説諭・指導に時間を取られますし、報告書等の取りまとめ等も必要となることでしょう。

自転車は、それぞれの自転車乗りが自分の身は自分で守るということで、十分です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/03 23:13 | URL |

>反論になっていません。

誰かとは違うのでなんでも反対することはしません。


>サドルからお尻をずらして足を着けば良いだけですから

重大事故の原因の多くは(双方の)前方不注意などによる交差点での衝突であることは述べました。ケータイや傘差し運転の規制がどれだけ意味があるかは存じませんが、上記を防ぐ意味で実効性がある対策となるのであれば、なんらかの規制・取締は交通安全に資するものとは思えます。

たとえば、無灯火自転車の取締強化によって事故が軽減するという事実を示した上で無灯火規制を強化することはあって良いことだと思います。


>では、Noということで、議論を進めてもらいましょうか。

Noということであれば、世捨人さんがどんなに「自転車の車道運転の危険性を確信」しようと、それを理由に自転車の車道運転を規制する法規を要望する根拠が無くなる訳です。

「規制することで安全性が向上する」などというような主張をデータやシミュレーションなどを示して、改めてできなければ、「自転車の車道運転を規制する法制度」は不要であることが確定するでしょうね。


>低速で突入とは、現実にはなかなか難しいことですね。

10km/hrは相対的に低速ではありますが、充分に突入することが可能な速度ではあると思いますがね。「突入」が不満であれば「進入」と言い換えても同じことです。確認が不充分であれば、速度に関わらず危険だと述べているに過ぎません。

事故時の危険性は大きく(相対)速度に依存しますが、事故が起きる可能性は速度に依存する部分と、そうでない部分とがあります。


>小生がかつての疋田さんの掲示板の時代から指摘していることです。

案外、気があう(?)じゃないですか(笑)

言葉尻を捕らえて批判しているのは、お互い様です。そちらが、そういう姿勢を改めれば、私はあえて無意味な喧嘩をしたりなんてしませんよ。

実際、世捨人さんにコメントを求めたところで横から槍を投げつけて来たのはそちらでしょう。横槍をするなという訳ではありませんが、自分が横から口を挟んできただけなのに「それぞれの主張をきちんと確認した上で、議論にご参加下さい。」というのはいったい、どういうことでしょう。


>2割を占めていることをしっかりと読み取って下さい。

別に、私は自転車側に事故の責任があるだなんてこれっぽっちも思っていません。法的な責任の有無と交通安全の実現はまったく別の次元の話です。

| ず | 2014/01/04 00:46 | URL |

ずさん| 2014/01/04 00:46 |へ
>>反論になっていません。
>誰かとは違うのでなんでも反対することはしません。

交通量の少ない交差点での出合い頭の衝突事故を減らす対策としては、ずさんが主張されていた安易な信号機の設置ではなく、交差点進入者の双方が主体的に安全確認をする(自分の身を守る行動をする)ことが必要となるカーブミラーの方が有用であるという優先順位に同意頂けるということですね。
潔く負けを認められるということですね。
良かった。良かった。

>>サドルからお尻をずらして足を着けば良いだけですから
>重大事故の原因の多くは(双方の)前方不注意などによる交差点での衝突であることは述べました。ケータイや傘差し運転の規制がどれだけ意味があるかは存じませんが、上記を防ぐ意味で実効性がある対策となるのであれば、なんらかの規制・取締は交通安全に資するものとは思えます。たとえば、無灯火自転車の取締強化によって事故が軽減するという事実を示した上で無灯火規制を強化することはあって良いことだと思います。

信号機のない交差点での出合い頭事故も含めて、自転車の安全対策としては、「自分の身は自分で守る」ということに尽きます。
ふらふらとその場で止まれるようなスピードしか出さない(出せない)傘差し、携帯ながら、酒気帯び、無灯火、右側(逆走)通行の自転車運転については、規制する必要など全くありません。

>>では、Noということで、議論を進めてもらいましょうか。
>Noということであれば、世捨人さんがどんなに「自転車の車道運転の危険性を確信」しようと、それを理由に自転車の車道運転を規制する法規を要望する根拠が無くなる訳です。

ということで、「そうだとしても、冬に裸に近い格好・・・」(byずさん| 2013/12/18 14:51)などと、仮にであれ世捨人さんの主張を認めること(土俵に乗ること)はないということをご理解いただけたでしょうか。

>>低速で突入とは、現実にはなかなか難しいことですね。
>10km/hは相対的に低速ではありますが、充分に突入することが可能な速度ではあると思いますがね。「突入」が不満であれば「進入」と言い換えても同じことです。確認が不充分であれば、速度に関わらず危険だと述べているに過ぎません。事故時の危険性は大きく(相対)速度に依存しますが、事故が起きる可能性は速度に依存する部分と、そうでない部分とがあります。

仰るとおりスピードは相対的なものです。
そして、一時停止10キロ程度の低速で交差点に進入する自転車が出合い頭の重大(死亡)事故に巻き込まれるとすれば、そればレポートにあるとおり徐行場所違反、交差点安全進行義務違反、安全運転義務違反(安全不確認)等の四輪車側のスピードの出しすぎが原因です。
もしかすると、今回のレポートでは自転車側の指定場所一時不停止等の違反を目立たせるために、四輪車の30%近くを占める「その他」で括られている斜線部分に本当の事故原因が隠されているのかも知れません。

>>小生がかつての疋田さんの掲示板の時代から指摘していることです。
>案外、気があう(?)じゃないですか(笑) 言葉尻を捕らえて批判しているのは、お互い様です。そちらが、そういう姿勢を改めれば、私はあえて無意味な喧嘩をしたりなんてしませんよ。

小生が指摘しているのは、言葉尻などではありません。
自転車の事故の本当の原因を探ることで、はじめて、具体的な自転車の安全対策が見えてくるということ、交通事故の原因は状況に応じてその場で止まることの出来ないようなスピードの出し過ぎにあること、安全対策の基本は自転車乗り自身が「自分の身は自分で守る」ことにあること、具体的な対策としては、自転車乗りの判断材料を増やすカーブミラーの設置が優れていること、更には、自転車は車道左端を通行することで十分に交通安全に寄与していること、などなどです。

>実際、世捨人さんにコメントを求めたところで横から槍を投げつけて来たのはそちらでしょう。横槍をするなという訳ではありませんが、自分が横から口を挟んできただけなのに「それぞれの主張をきちんと確認した上で、議論にご参加下さい。」というのはいったい、どういうことでしょう。

敵を知り、己を知ることは、議論を戦わす上でも、当然の前提でしょう。
しっかりして下さい。
議論の前提となる自転車の危険性という「事実」について、「そうだとしても、冬に裸に近い格好・・・」(byずさん| 2013/12/18 14:51)などと、安易に世捨人さんの主張を認めた上で議論しようとされていましたので、それは違うでしょうと指摘したまでです。

>>2割を占めていることをしっかりと読み取って下さい。
>別に、私は自転車側に事故の責任があるだなんてこれっぽっちも思っていません。法的な責任の有無と交通安全の実現はまったく別の次元の話です。

交通安全の実現のためにも、自動車側の違反の3割近くを占めている「その他」を含めて、統計数値はしっかりと読み取ることで、はじめて、具体的かつ有効に交通安全を実現することが出来ます。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/04 11:06 | URL |

>取締の目的は交通違反の件数を抑制することではなく、あくまでも交通安全であります。手段と目的を入れ替えてはいけません。取締の強化が交通安全に資するということを主張したいのであれば、どういう違反を取り締まることで、どういう理由から安全性が向上すると考えられるのかを明確に述べて下さい。

私の主張する取締りの目的は、交通教育だけでは解決できないルール違反に対する現場での是正処置です。
違反を特定することも、効果を示す必要もありません。ルール遵守が交通安全に寄与することは、自明の理です。

>ルール違反を見逃さないということは、説諭・指導に時間を取られますし、報告書等の取りまとめ等も必要となることでしょう。

ルールを守れば、警察官の手を煩わすことがなくなるばかりでなく、取締りの必要性もなくなります。

| ハエタタキ | 2014/01/04 11:07 | URL | ≫ EDIT

>潔く負けを認められるということですね。

カーブミラーがすべての場面で優れているとは思いませんが、多くの場面で有用なことは事実でしょう。カーブミラーよりも信号機のほうが優れているとは1回たりとも言ってませんので、負けは認めませんが(笑)。

>規制する必要など全くありません。

必要性の有無でいえば、必要はないですね。私の立場は、「規制によって安全性が向上することが示されるのであれば、規制は容認できる」というものです。規制があったとしても、それを守るかどうかは(違反の取締リスクを含めて)個々人の判断次第だとは思います。

>安易に世捨人さんの主張を認めた上で

何度も繰り返していますが、認めていません。認めたと思っているのは、ごくごく一部の非常識なひとだけでしょう。

『「仮に私がアメリカ人だったとしても、日本で働きたい」と述べたら、私がアメリカ人だと認めたということになる。』

こういう主張ですよ。あなたの主張は。そろそろ目を覚ましてください。

>統計数値はしっかりと読み取ることで、はじめて、具体的かつ有効に交通安全を実現することが出来ます。

ここでは、自転車事故のウェイトの重心が交差点事故にあって、サイコンやミラー装備はあまり関係がないことを理解して頂ければ充分です。

>ルール遵守が交通安全に寄与することは、自明の理です。

国道を70km/hrで走る車、一時停止して安全を確認したうえで赤信号を渡る自転車、横断歩道と横断歩道の間のガラガラの道を横断する歩行者……

こういうのを取締ることがどういう風に交通安全に寄与するのかを説明して下さい。ハエタタキさんにとっては自明の理であるのかも知れませんが、私にはまったく理解できないですから。

規制や取締は状況に応じて必要であることには反対しませんが、ハエタタキさんは、上記のような違反を警察官は目の前で見逃すべきではない、と主張されている様ですので、一歩踏み込んだ説明が必要だと考えます。

| ず | 2014/01/04 12:02 | URL |

>こういうのを取締ることがどういう風に交通安全に寄与するのかを説明して下さい。

警察官の目の届かない場所での事例を挙げられても、答え様がありません。貴方は、警察官が近くにいてもルール違反をするのですか?

>上記のような違反を警察官は目の前で見逃すべきではない、と主張されている様ですので、一歩踏み込んだ説明が必要だと考えます。

逆に質問です。パトロール中の警察官がその場に居合わせたとしましょう。職務を放棄して見逃しても良い理由があれば、教えてください。

| ハエタタキ | 2014/01/04 22:11 | URL | ≫ EDIT

ずさん| 2014/01/04 12:02 |へ

>>潔く負けを認められるということですね。
>カーブミラーがすべての場面で優れているとは思いませんが、多くの場面で有用なことは事実でしょう。カーブミラーよりも信号機のほうが優れているとは1回たりとも言ってませんので、負けは認めませんが(笑)。

あれっ?
本当に情けない方ですね。
感応式の信号機もありますので、それぞれの交差点の交通量等に応じて設置されれば良いことですので、信号機でもカーブミラーでもどちらでも構いません。
しかし、信号機に安全確認を委ねてしまう依存心と、信号機のない交差点で事故が多発している対応策が信号機の設置という黒か白しか考えられない浅はかさに、自転車乗りとしての経験・矜持といったものが感じられないと指摘しています。
しっかりして下さい。
そして、もっともっと自転車に乗りましょう。
ちゃん、ちゃん。

>>規制する必要など全くありません。
>必要性の有無でいえば、必要はないですね。私の立場は、「規制によって安全性が向上することが示されるのであれば、規制は容認できる」というものです。規制があったとしても、それを守るかどうかは(違反の取締リスクを含めて)個々人の判断次第だとは思います。

あれあれ?
またまた、程度論での誤魔化しですか?
隕石の落下から守るためには、外出禁止の規制が必要だったのではありませんか?
規制によって安全性が向上するかどうかを具体的に検証するためには、自転車の危険性を検証することが必要でしょう。
自転車の酒気帯び運転については、正常に運転できる状態であるので罰則はありませんが、正常に運転できない状態である酒酔い運転となれば、自動車と同様の罰則があります。
そして、自転車の車道通行には全く危険性はありません。
自転車に関連する事故の原因は、突き詰めれば、スピードの出しすぎです。
ちなみに、信号機のない交差点での事故の原因として、指定場所一時不停止の違反が原因のように取り上げられていますが、自転車は一時停止した後、再発進時の一漕ぎ二漕ぎで10キロ程度のスピードとなりますので一時停止線での一時停止の規制を強化したところで安全性の向上は期待できません。
自転車の規制の多くは、自動車の規制を焼き直したものとなっており、自転車の安全性が向上する規制などありません。
よって、自転車乗り自身が自分の身は自分で守るということを徹底することが何よりも安全性の向上に寄与することとなります。

>>安易に世捨人さんの主張を認めた上で
>何度も繰り返していますが、認めていません。認めたと思っているのは、ごくごく一部の非常識なひとだけでしょう。 『「仮に私がアメリカ人だったとしても、日本で働きたい」と述べたら、私がアメリカ人だと認めたということになる。』 こういう主張ですよ。あなたの主張は。そろそろ目を覚ましてください。

「身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、乗員のヘルメット着用義務、固有の制限速度(時速15キロ)、ウインカー、バックミラー、ブレーキランプなど原付バイクに準じた法整備をしないまま車道走行するのは、裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。」という世捨人さんの自転車の危険性に対する認識に対して、「そうだとしても、冬に裸に近い格好で歩いてはいけないという法律はありません。」と安易に自転車の危険性については認めた上で、法規制をするかどうかの程度論に持ち込もうとしたのです。
更に、恥の上塗りで、危険性があるだとか、高いだとか、危険性は否定できないだとか、言を左右にされていたのです。
しっかりして下さい。

>>統計数値はしっかりと読み取ることで、はじめて、具体的かつ有効に交通安全を実現することが出来ます。
>ここでは、自転車事故のウェイトの重心が交差点事故にあって、サイコンやミラー装備はあまり関係がないことを理解して頂ければ充分です。

そもそも、信号機のない交差点のレポートは、交通量の少ない生活道路にあるもので、歩道も車道も関係ありません。
サイコンやミラー装備については、自転車の事故の原因がスピードの出し過ぎにあることを理解して頂くための格好の材料でした。
そして、信号機のない交差点のレポートも自動車のスピードの出し過ぎ(徐行義務違反、安全不確認、安全確認不十分)、その他が大きな原因であるという結論でした。
ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/04 22:14 | URL |

ハエタタキさん| 2014/01/04 11:07 |へ

>ルールを守れば、警察官の手を煩わすことがなくなるばかりでなく、取締りの必要性もなくなります。

現状、自転車乗りは十分にルールを守っているから、警察官の手を煩わすこともなく、取締りも必要ないということです。

税金の無駄遣いもさせていないということです。

当然のことながら、守らない方が“得”(=安全かつ円滑)な信号などは守る必要は全くありません。

良かった。良かった。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/04 22:23 | URL |

危険がある、ないで議論しては埒があかないので、その議論の前提として法規制の目的をはっきりさせておくことが目的だと述べたのですが、理解してくれないみたいです。

信号機に関しては、別に、確実に従ってもらうことを目的にしてるんじゃないんですよ。信号があることで、交差交通を確認してから信号無視をして通り抜けていくのなら、信号設置の意味があるのでは、程度の意味ですよ。カーブミラーで充分かどうかは、住人の資質(?)によるでしょう。自分が走る分にはカーブミラーの方が重要ですがひとりよがりな意見はダメですから。

| ず | 2014/01/05 14:42 | URL |

ずさん| 2014/01/05 14:42 |へ

>危険がある、ないで議論しては埒があかないので、その議論の前提として法規制の目的をはっきりさせておくことが目的だと述べたのですが、理解してくれないみたいです。

危険性の有無・程度問題で埒が明かないのは、世捨人さんだけであり、放って措けば済むことです。
法規制の目的とは何ですか?
道路交通法であれば、道路交通の「安全」と「円滑」を図るとはっきりと定められています。
法規制の目的を目的とする議論で誤魔化すのではなく、法規制の前提となる危険性の有無・程度について議論し、世の中の認知を得ない限り、妥当な法規制を形成することはできません。
法規制の前提となる危険性の有無・程度について議論する必要があるからこそ、自転車乗りの実感とは随分と相違する統計数値頼りの机上の空論とはいえ、交通事故総合分析センター(イタルダ)では、「人・道・車」の観点から交通事故の総合的な調査分析を行い、研究成果を提供しているのでしょう。
http://www.itarda.or.jp/ws/pdf/h24/15_03deai-4rin.pdf

>信号機に関しては、別に、確実に従ってもらうことを目的にしてるんじゃないんですよ。信号があることで、交差交通を確認してから信号無視をして通り抜けていくのなら、信号設置の意味があるのでは、程度の意味ですよ。

10メートル先の障害物の有無を確認するための自転車の前照灯の目的を自転車の存在を知らしめるためにあるとする議論と一緒ですね。
信号機を設置すると、青信号側に自動車も自転車も歩行者も人っ子一人いなくても、赤信号側は一旦停止して信号待ちしなければならないのです。
また、交差交通の有無確認のためには、交差点に入らなければ分からないということです。

>カーブミラーで充分かどうかは、住人の資質(?)によるでしょう。

またまた意味不明の反論ですね。

譲り合いが出来るかどうかは、交差点に限ったことではありません。
対向車が見えていてぶつかって行くのは、故意の殺人犯です。

>自分が走る分にはカーブミラーの方が重要ですがひとりよがりな意見はダメですから。

自分とは、ずさんのことですか?
ようやくカーブミラーの有用性をお認め頂いたということですね。

良かった。良かった。

地域住民の一人として信号機設置のハードルが高い(交通量・事故発生率に比べて信号機設置費用・維持管理費用が嵩む場合、信号機設置スペースがない場合)場合には、カーブミラーの設置を要望して行きましょう。

頑張って下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/06 09:28 | URL |

>議論で誤魔化すのではなく

議論というのはいつも正面から相対するばかりではなく、時には裏に回りこんで逃げ道を塞いでおいてから押し込んでいく必要があるものです。だいたい、横槍を入れたうえで本筋とは関係性の低い議論に邁進して結果的に世捨人さんが誤魔化すことに寄与するのは、ときどきオアゾツーキニストさんの18番ではないですか。同一人物説が出るのにも頷けますよね。

「法整備が待たれる」「法整備が待たれる」としきりに繰り返す世捨人さんに対して、いや、それは待たれないとコメントするのは議論の上では有効な一手といえたのでしょう。このところ世捨人さんが姿をくらませいるのはいい証拠です。


>前照灯の目的を自転車の存在を知らしめるためにあるとする議論と一緒ですね。

ええ、そのとおりです。行政は法律に則る範囲でさまざまな工夫を行って公共性(この場合は交通事故の減少)を追求すべきです。そのうえで、良い方法は全国的に広まるでしょうし、あらたな立法が望まれる声が高まれば、法改正を行う場合もあるでしょう。


>青信号側に自動車も自転車も歩行者も人っ子一人いなくても

時間帯に応じては点滅灯にすることもできる訳ですから、そうとは限らないでしょう。


>カ対向車が見えていてぶつかって行くのは、故意の殺人犯です。

いや、単に普通に直進するときに必ずカーブミラーを確認するかといわれると、そうでもない気がするというだけですよ。私は15歳くらいまではカーブミラーなんて覗こうとも思ってなかった気がします。信号機は見てましたが。

| ず | 2014/01/06 14:15 | URL |

ずさん| 2014/01/06 14:15 |へ

>議論というのはいつも正面から相対するばかりではなく、時には裏に回りこんで逃げ道を塞いでおいてから押し込んでいく必要があるものです。だいたい、横槍を入れたうえで本筋とは関係性の低い議論に邁進して結果的に世捨人さんが誤魔化すことに寄与するのは、ときどきオアゾツーキニストさんの18番ではないですか。同一人物説が出るのにも頷けますよね。

道路交通の安全と円滑のための法規制だということについて、本当にご理解頂けていないようですね。
自転車の車道左端通行に危険性が無い(安全と円滑に寄与する)からこそ、道路交通法は、自転車は車道左端を通行しなければならないと定めているのです。
「そうだとしても、・・・」などと仮にでも、一ミリたりとも、認める危険性はありません。
程度論としても、三日で治る鼻風邪ほどの危険性もないということです。
危険性が「ある」だとか、「高い」だとかいう議論も全く不要です。
ずさんから世捨人さんへの問い掛けに、ずさんが自転車の車道左端通行の安全性をご理解されていないことが伺えたからこそ、ご指摘したまでです。
小生に完敗して、世捨人さんからの助け舟が欲しくなったのかな?

>「法整備が待たれる」「法整備が待たれる」としきりに繰り返す世捨人さんに対して、いや、それは待たれないとコメントするのは議論の上では有効な一手といえたのでしょう。このところ世捨人さんが姿をくらませいるのはいい証拠です。

永遠に待ってもらうことで十分でしょう。
相手にする必要はありません。

>>前照灯の目的を自転車の存在を知らしめるためにあるとする議論と一緒ですね。
>ええ、そのとおりです。行政は法律に則る範囲でさまざまな工夫を行って公共性(この場合は交通事故の減少)を追求すべきです。そのうえで、良い方法は全国的に広まるでしょうし、あらたな立法が望まれる声が高まれば、法改正を行う場合もあるでしょう。

道路交通法は、刑法と同様に厳しい罰則を伴う法律です。
拡大解釈は罪刑法定主義に反する憲法違反です。
刑罰という害悪を伴う道路交通法の執行にあたっては、個人の自由・尊厳に配慮し謙抑的でなければなりません。行政サービスなどと裁量権を与えるものではありません。
道路交通法上の前照灯はあくまでも10メートル先の障害物を確認するためのものです。
逆に、10メートル先の障害物を確認出来る状況であれば、無灯火であっても何ら問題ありません。

>>青信号側に自動車も自転車も歩行者も人っ子一人いなくても
>時間帯に応じては点滅灯にすることもできる訳ですから、そうとは限らないでしょう。

程度問題です。
が、交通量が皆無の時間帯に信号機の点滅灯だけが点滅しているなんて、やっぱり、税金の無駄遣いでしょう。
こんな反論をしていて、恥ずかしくありませんか?

>>カ対向車が見えていてぶつかって行くのは、故意の殺人犯です。
>いや、単に普通に直進するときに必ずカーブミラーを確認するかといわれると、そうでもない気がするというだけですよ。私は15歳くらいまではカーブミラーなんて覗こうとも思ってなかった気がします。信号機は見てましたが。

そもそも、ミクロ分析にあるとおり、信号機のない交差点で滅多に自動車の通らない道路ですよ。
カーブミラーを見落とすような運転はスピードの出し過ぎです。
くれぐれも安全運転をお願いします。
自転車乗りの側は、カーブミラーを見ない(気付かない)のであれば、普通は、左右を確認して進むでしょう。
自分の身を守るためには当然のことです。
カーブミラーを設置すれば、カーブミラーを見ることで左右の確認ができ、スピードを落とさずに交差点を通過できるということです。
自転車乗りは、それぞれ自分の身は自分で守るものです。
カーブミラーを見れない人を心配する必要はありません。
全く反論になっていません。

いい加減にあきらめなさい。

危険性が「ある」、「高い」の言い訳をした時点で決着済みです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/06 19:13 | URL |

>道路交通の安全と円滑のための法規制だということについて、本当にご理解頂けていないようですね。

どんな交通手段も一定の危険性(事故の可能性)を孕んでいます。道路交通法は、その危険性を最大限低減させるための共通ルールですが、完全な安全性を保障するものではありません。

完全に安全な交通手段などというものは、存在しません。


>「そうだとしても、・・・」などと仮にでも、一ミリたりとも、認める危険性はありません。
>程度論としても、三日で治る鼻風邪ほどの危険性もないということです。

完全に安全な交通手段は存在しないからといって、完全には安全でないことを理由に法的に規制する必要はないよね、という話です非常に単純な話ですね。

「規制の目標」という話は危険性の検討とは別の、重要なテーマだと思うので、これに関して「話してはならない」という主張はおかしくありませんか?「~~ということは言ってはならない」という発言は、自由で公正な議論に反しますよ。


>相手にする必要はありません。

世捨人さんのブログにコメントしながら、相手にするなとはどういう了見でしょうか。


>道路交通法は、刑法と同様に厳しい罰則を伴う法律です。
>拡大解釈は罪刑法定主義に反する憲法違反です。
>行政サービスなどと裁量権を与えるものではありません。
>道路交通法上の前照灯はあくまでも10メートル先の障害物を確認するためのものです。

ええとですね。

・夜間、道路を通行するとき(前方50メートルまで明瞭に見える照明が行われているトンネルを通行する場合を除く。)はそれぞれ当該各号に定める灯火をつけなければならない。
・軽車両 公安委員会が定める灯火

・白色又は淡黄色で、夜間、前方10メートルの距離にある交通上の障害物を確認することができる光度を有する前照灯

残念ながら法規上は「灯火の目的」には言及されていません。10mうんぬん、というのは、灯火の光度について述べているものに過ぎないのです。


>やっぱり、税金の無駄遣いでしょう。

うんにゃ。それ以外の時間帯で必要な時間帯があるのでしょう。いろいろなケースがありうるでしょう。


>カーブミラーを見落とすような運転はスピードの出し過ぎです。

そうとは限らないでしょう。のろのろ運転してても、カーブミラーなんて見ない人はざらにいます。


>くれぐれも安全運転をお願いします。

私ひとりが安全運転をすればすむのであれば、話は簡単なんですが……。


>普通は、左右を確認して進むでしょう。
>自分の身を守るためには当然のことです。

うん。普通は、確認して進みますから、事故にはなりません。でも、確認しないで進むことがあるから、そういうときに事故になるんです。事故に関して考えるときに「普通は」「当然」なんて考え方は不要です。


>カーブミラーを見れない人を心配する必要はありません。

「交通事故を減らそう」という目的を(行政の)放棄するのであれば、こういう考え方はありだとは思います。


>いい加減にあきらめなさい。
>危険性が「ある」、「高い」の言い訳をした時点で決着済みです。

別に勝ち負けをつけようという気持ちは、私には微塵もありませんよ。

| ず | 2014/01/07 10:35 | URL |

ずさん| 2014/01/07 10:35 |へ

>>道路交通の安全と円滑のための法規制だということについて、本当にご理解頂けていないようですね。
>どんな交通手段も一定の危険性(事故の可能性)を孕んでいます。道路交通法は、その危険性を最大限低減させるための共通ルールですが、完全な安全性を保障するものではありません。完全に安全な交通手段などというものは、存在しません。

まだまだ、程度問題の極論に拘られているようですね。
生きてるだけで丸儲けです。
外出せずに家の中で寝ていても、隕石が落ちてくるのでしょう。

繰り返しとなりますが、ずさんは、「身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、乗員のヘルメット着用義務、固有の制限速度(時速15キロ)、ウインカー、バックミラー、ブレーキランプなど原付バイクに準じた法整備をしないまま車道走行するのは、裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。」という世捨人さんの自転車の危険性に対する認識に対して、「そうだとしても、冬に裸に近い格好で歩いてはいけないという法律はありません。」と安易に自転車の危険性について認めた上で、法規制をするかどうかの程度論に持ち込もうとしたのです。

自転車の車道左端通行自体には危険性などありません。当たり前に真っ直ぐ前を向いて走れば良いだけです。

ちなみに、スピードの危険性をご理解頂くための例示としてサイコンやミラーの見過ぎによる前方不注意による特急自転車乗りが惹起した(自損)事故と神戸の小学生が惹起した下り坂での高額賠償事故を提示したところ、サイコン・ミラーに喰い付いて交通事故総合分析センター(イタルダ)http://www.itarda.or.jp/の「信号機なし交差点での出合い頭の交通事故のレポート」を出して喜んでいらっしゃいましたが、これこそが、自転車におけるスピードの危険性をご理解いただけていない証拠です。
H24年の自転車関連事故132,048件のうち死亡事故は562件ですが、自転車が加害者となり歩行者を巻き込む死亡事故は、ここ数年毎年4~6件程度です。
毎日新聞で暴走ローディの死亡事故を取り上げたのは2~3年前でしょうか、神戸の小学生の下り坂の事故(寝たきりで死亡事故ではないですね。)の高額賠償が話題となったのは昨年の話です。
止まれないスピードでブレーキを握りしめている自転車乗りには、目の前の歩行者がストップモーションで見えたことでしょう。
幼児から高齢者まで誰もが気軽に乗れる便利な自転車が制御不能となって歩行者に激突する原因は何ですか?
自転車に固有のスピード制限はありませんので、精一杯頑張っても30~40キロ程度のスピードしか出せない自転車がスピード違反を警察から咎められることは有り得ませんが、自転車が惹起する重大(死亡)事故の原因は、黄色信号で交差点に突っ込む特急自転車も坂道を散歩中の車椅子の介護者に突っ込む小学生も明らかにスピードの出し過ぎです。
そして、その結果は取り返しがつかないものです。

翻って、ずさんは、「些末な問題というのは例えば「自動車が前方不注意で自転車に衝突する」という類の問題です。それを理由に自転車の車道走行を規制しようというのは馬鹿げた話でしょう。」と仰ってました。
小生は、信号機のない交差点での出合い頭の衝突事故も含めて、「自動車・二輪がが絡む死亡事故は503件です。不注意などで済まされる件数ではありません。圧倒的です。」としました。
これに対して、ずさんは、「言葉を補えば、「幹線道路の左端を走行している自転車に対して後方からやってきた自動車が十分な進路の確認を怠ったことなどによって追突してしまう」という問題はやはり些末な問題だと思います。」と後出しジャンケンで限定した上で、些末な問題とし、信号機のない交差点での出合い頭の衝突事故の原因も突き詰めれば自転車・自動車双方のスピードの出し過ぎ・前方不注視が原因だということを理解せずに、得意げにイタルダのレポートを持ち出したのです。


>>「そうだとしても、・・・」などと仮にでも、一ミリたりとも、認める危険性はありません。 程度論としても、三日で治る鼻風邪ほどの危険性もないということです。
>完全に安全な交通手段は存在しないからといって、完全には安全でないことを理由に法的に規制する必要はないよね、という話です非常に単純な話ですね。

完全かどうかは程度問題であり、安全でないのであれば相応の対応は必要でしょう。
そして、相応の対応もこれまた程度問題です。
ずさんがご心配することはありません。

傘差し、携帯ながらについても完全に安全でないという理由で法的に規制することが出来ないレベルのもので国会を通して道路交通法で禁止することが出来ないので、行政(警察官僚)の息のかかった3~5人の公安委員だけで構成される地方公安委員会が制定する都道府県の道路交通規則で禁止とされているのです。
また、自転車が貴重な交通手段となる地域では、傘差しについては、禁止されていません。

そして、完全に安全だからこそ、道路交通法で、自転車は車道左端を通行しなければならない、とされているのです。
一方、図体ばかりが大きくて身動きの取れない自動車と異なり、自転車は巾60センチで車重10~20キロと身軽で小回りが利くからこそ、自転車乗りの判断で車道通行が難しければ、自由自在・勝手気ままに歩道に上がることが出来るのです。

>「規制の目標」という話は危険性の検討とは別の、重要なテーマだと思うので、これに関して「話してはならない」という主張はおかしくありませんか?「~~ということは言ってはならない」という発言は、自由で公正な議論に反しますよ。

反論になってませんが、大丈夫ですか?
小生は、「身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、・・・車道走行するのは、・・・危険極まりありません。」という世捨人さんの仰る危険性を「そうだとしても、・・・」と認めた上で、法規制の程度論を議論しても意味がないと指摘しています。
危険性に応じた法規制ですから、危険性の程度の議論は避けて通れません。
そして、これまでの議論の中で、スピードの危険性、自転車のルールの杜撰さ、事故原因究明(自転車の危険性の究明)の底の浅さ、ルール改正(改悪)は自転車の自由度を引き下げる(=警察(行政)の利権を生む)等々について、ずさんのご理解が十分でないと申し上げています。

広く開かれたブログのコメント欄です。
自由で公正は反論をお待ちしています。

>>相手にする必要はありません。
>世捨人さんのブログにコメントしながら、相手にするなとはどういう了見でしょうか。

世捨人さんには、小生のコメントを削除することもなく、出入り禁止とすることもなく、広く公開を続けられている努力に関しては、深く感謝申し上げています。

だからこそ、好き勝手にずさんと意見交換できるのです。

ただし、世捨人さんのご主張は、「読む価値なし」です。
あくまでも、閲覧者の方々との議論のきっかけに過ぎません。

十分な了見だと思いますが、如何?

>>道路交通法は、刑法と同様に厳しい罰則を伴う法律です。 拡大解釈は罪刑法定主義に反する憲法違反です。 行政サービスなどと裁量権を与えるものではありません。 道路交通法上の前照灯はあくまでも10メートル先の障害物を確認するためのものです。
>ええとですね。・夜間、道路を通行するとき(前方50メートルまで明瞭に見える照明が行われているトンネルを通行する場合を除く。)はそれぞれ当該各号に定める灯火をつけなければならない。・軽車両 公安委員会が定める灯火・白色又は淡黄色で、夜間、前方10メートルの距離にある交通上の障害物を確認することができる光度を有する前照灯
残念ながら法規上は「灯火の目的」には言及されていません。10mうんぬん、というのは、灯火の光度について述べているものに過ぎないのです。

仰るとおりです。
殺人罪:人を殺した者は、死刑又は無期若しくは五年以上の懲役に処する。
当然のことながら、「殺人の(法規制の)目的」には言及されていません。
自転車の前照灯は、10メートル先の障害物を確認する性能を求められています。それ以上でも以下でもありません。
何ら問題ありません。
一方、「自転車の存在を対向車両に知らせるためのもの」などという目的には法律の文言では、一切言及されていません。
対向車両ドライバーは、前方の自転車が無灯火であろうと、目立ちたがりでピカピカと点滅ライトも含めて満艦飾で飾り立ててあろうと、自らの前照灯で前方の確認をするものです。
ちなみに、歩行者には前照灯を持つ義務はありません。それでも、対向車両のドライバーや自転車乗りは歩行者を確認しなければなりません。

>>やっぱり、税金の無駄遣いでしょう。
>うんにゃ。それ以外の時間帯で必要な時間帯があるのでしょう。いろいろなケースがありうるでしょう。

お任せします。ケースバイケースです。
信号機のない交差点での出合い頭の衝突事故を防止する対策として、カーブミラーの設置という発想に至らなかった点を問題としています。
本当に自転車に乗ってますか?
本当に交通事故の悲惨さを実感してますか?
本当に交通事故を防止する対策を真剣に考えましたか?
と問いかけているものです。
しっかりして下さい。

>>カーブミラーを見落とすような運転はスピードの出し過ぎです。
>そうとは限らないでしょう。のろのろ運転してても、カーブミラーなんて見ない人はざらにいます。

のろのろ運転であれば、万一事故ったとしても重大(死亡)事故には至りませんので、ご安心下さい。
本当に真剣に考えてますか?

>>くれぐれも安全運転をお願いします。
>私ひとりが安全運転をすればすむのであれば、話は簡単なんですが……。

自転車における安全運転とは、自分の身は自分で守ることです。
本当に自転車に乗ってますか?
自分の身は自分で守るということを実感されていれば、他人に責任を押し付けるような言い訳は出てくる筈ありません。
しっかりして下さい。

>>普通は、左右を確認して進むでしょう。自分の身を守るためには当然のことです。
>うん。普通は、確認して進みますから、事故にはなりません。でも、確認しないで進むことがあるから、そういうときに事故になるんです。事故に関して考えるときに「普通は」「当然」なんて考え方は不要です。

仰るとおり、事故った自転車乗りは自業自得です。
だからこそ、止まれない(止まらない)スピードの恐怖としては同列でも、小生は自転車が巻き込まれる500件超の死亡事故よりも、自転車が歩行者を巻き込む5~6件の死亡事故を大きく取り上げているのです。

>>カーブミラーを見れない人を心配する必要はありません。
>「交通事故を減らそう」という目的を(行政の)放棄するのであれば、こういう考え方はありだとは思います。

反論となっていません。
これまた、程度問題です。税金の無駄遣いとのバランスの問題ですので、ケースバイケースです。
単に信号機のない交差点という訳ではなく、カーブミラーのある交差点です。
自業自得の程度は、カーブミラーを見れない人(見ない人)の責任は当然ながらより重くなります。
当然、仰々しい信号を守らない人の責任よりは軽くなるでしょう。

>>いい加減にあきらめなさい。危険性が「ある」、「高い」の言い訳をした時点で決着済みです。
>別に勝ち負けをつけようという気持ちは、私には微塵もありませんよ。

ここの文脈では、勝ち負けは問題としていません。
議論として決着済みだということです。

もう良いでしょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/07 17:24 | URL |

自転車に乗ること自体が、転倒のリスクなどを抱えている、ある意味で危険なものです。歩くよりもスピードが速いのも、事故のエネルギーを増大させる要因になっています。私は、個人的な意見としては、自転車で車道を走ることが、歩道を走ることと比べて特段危険なものだとは全く思っていませんし、むしろ安全であるとさえ思っていますが、自転車の走行自体が一定程度のリスクを伴うものである以上は「自転車の車道走行は危険である」という言明は、程度の差こそあれ成立し得るのです。それゆえに、ここだけを論点に絞っているようでは、水掛け論は避けられません。危険だ、危険ではない、という幼稚園児の喧嘩を楽しんでいたのでしたら、ごめんなさいね。とんだ邪魔をしてしまったみたいです。

「自転車の運転が危険かどうか」、という命題はその真偽が確定しません。、一般の感覚の持ち主であれば、自転車は十分に安全な乗り物だと思いますが、それこそ、道端を歩くことさえ危険だと考えるような人とすれば、自転車などは危険極まりないものになってしまいます。これは、どちらかが正しくて、どちらかが間違っているのではなく、単なる価値観の違いにほかなりません。価値観というのは人それぞれであって良いものです。「日本語は美しい」という人がいてもいいし、「日本語は汚い」という人がいても良いのです。私自身は、自転車は安全で楽しい乗り物だと思っています。ですから、「自転車の車道左端通行自体には危険性などありません」という意見はまったくその通りだと思います。ですが、「自転車の車道走行でもらい事故などをする可能性もあり、危険だ。(だから私はなるべく歩道を走りたい。)」という意見は尊重せねばならないと思うのです。

一方で、「自転車運転の安全性を確保するために自転車を法律で制限することが必要である」という議論に関しては、ある程度、その論理的な結論をつきつめることができる物です。確かに自動車や自動二輪などには免許制度があり、車検制度があり、義務的保険制度がありますが、それらを併せてもなお、無免許の自転車運転の方が自動車や自動二輪などの運転よりも安全性が高い――重大事故の発生率が低い、というのは厳然たる事実な訳です。自転車が絶対的に安全であるのかどうかは神様でさえ知りませんが、自転車が相対的に安全だということは小学生だって知っています。もし、自転車運転の法的な規制が要請されるのであれば、それは同時に、運転免許取得要件の大幅な厳格化などが要請されることを意味するでしょう。そうではなくて、自転車の規制だけを求めるのことは、まったくの非合理であると言わざるを得ません。これは客観的かつ論理的な帰結であって、主観の入り込む余地のないことです。

「そうだとしても、冬に裸に近い格好で歩いてはいけないという法律はありません。」というのは、こういう議論のための布石のようなものです。世捨人さんは逃げてしまわれたのか、姿を現しておらず、議論が進んでいないことが残念でなりませんね。何回も何回も繰り返していますが、危険性を認めた上で議論しようとしているのではありません。


交通事故総合分析センター(イタルダ)を引用したのは、単純に、交通事故の最大の懸案は交差点事故であり、自転車においてもそれは変わらないということを述べるためです。しかるに、交通事故対策の力点は交差点問題に置かれるべきです。速度は制動距離に直結するため、重要なファクターではありますが、実際に事故が起こる局面では、そもそも制動動作に入る以前の段階で注意が疎かになっていることも多く、速度がすべてではないことは明らかです。重大事故の原因をスピードの出し過ぎだけに帰結させることは明らかに拙速でしょう。多くの事故のそもそもの原因はむしろ、「予測の不充分」「注意の不充分」「過信と慢心」の3つであろうかと思います。


>「些末な問題というのは例えば「自動車が前方不注意で自転車に衝突する」という類の問題です。

これに関しては、誤解を生む表現でしたね。「自動車が前方不注意で自転車に追突する」とすべき所だったでしょうか。事故場面の多くが路地の交差点であり、サイコンなどによる自損事故は典型的な瑣末な問題(法的対処の必要のない問題)だということを説明しています。


>傘差し、携帯ながら

こういうのを規制しても本質的になんの意味もないことには同意します。「携帯をどんなに操作しようとなんら危険はない」とまでは言えないというだけです。(通話程度であれば大きな危険はないでしょうが。)


>スピードの危険性、自転車のルールの杜撰さ、事故原因究明(自転車の危険性の究明)の底の浅さ、ルール改正(改悪)は自転車の自由度を引き下げる(=警察(行政)の利権を生む)等々について、ずさんのご理解が十分でないと申し上げています。

日本の行政手法が稚拙であり、充分な効果の検証を担保することなく、「気分」や「雰囲気」で不必要な規制を増やしては事態をより複雑化させてしまう傾向があることは一般論として存じています。「行政が自由に裁量して、結果的に交通安全に優れたものを制度化すればいい」というのは、まあ、一種の理想論であって、現実に現在の日本でできることではないでしょう。私個人としては、いわゆる地方分権推進の本質はここにあると考えているのですけどね。

私にしても、こんな掲示板にコメントするのに、そんなに推敲もしていないし、深く検証したり、検討したりしている訳ではないのは事実です。ですが、そうとしても、サイコンやミラー装備に関連する自損事故の例を引き合いに出し、あたかもそれが事故の典型であるかのような言い方をすることはお粗末としか言いようがありません。


>あくまでも、閲覧者の方々との議論のきっかけに過ぎません。
>十分な了見だと思いますが、如何?

そう考えるのは自由ですね。
ですが、その姿勢を他者に強要したり、指図したりするのは頂けません。
(匿名掲示板などで嵐を相手にするな、と言うのとは意味が違うということです。)


>一方、「自転車の存在を対向車両に知らせるためのもの」などという目的には法律の文言では、一切言及されていません。

その通りです。ですが、そういう効果によって安全性が向上することは良く知られた事実です(暗い道でカーブミラーに映った自転車などはライトでもつけてくれていないと確認が困難です)。

一方で、夜間の点灯は(街灯の有無にかかわらず)自転車運転上の義務なのですから、個々の事案に関する無灯火による法的責任は追及できないとしても、取締まって罰金を科すことは公安当局の職権濫用とまでは言えないでしょう。個人的にはネズミ捕りは好きじゃないので、推進はしませんが。


>本当に交通事故を防止する対策を真剣に考えましたか?

私が普段行動している範囲ではカーブミラーはかなり普及しているようで、不足を感じたことがなかったというだけのことでしょう。具体例としてそのとたまたま思いついたものを提示しただけで、ミラーが有用であることはよく存じています。

>のろのろ運転であれば、万一事故ったとしても重大(死亡)事故には至りません

10km/h程度の速度であっても、低い確率ではあれ、重大事故に至る可能性があることはシューマッハのスキー事故(死亡事故ではありませんが)を見るまでもなく明らかなことです。

>自転車における安全運転とは、自分の身は自分で守ることです。

公共の交通安全を議論するのに、私が安全運転をしようと、そうでなかろうと、それほど大きな違いは生み出さないということです。自転車は免許なしで乗れるがゆえに、自分の身を守る方法を知らない人も、自分で自分の身を守らないといけないとさえ思わない人も乗ることができます。その前提で、安全性を向上させる方策を考えねばなりません。(別にいいんですよ、幼児向けの教材でカーブミラーの使い方を学ばせるとかそういう単純なことも重要です。)

| ず | 2014/01/07 23:06 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>もう良いでしょう。
>仰るとおり、「か っ き ー」さんネタは結構です。 ちゃん、ちゃん。
>>お互いさまです。
>か っきーさんネタを振ってきたのは世捨人さんの方です。 勝手に巻き込まないでください。 迷惑です。
>>ヌートリアもしかりです。
>か っきーさんのお相手は、世捨人さんにお任せします。
>>どうぞご勝手に。
>もう良いでしょう。
>>カーーーン!
>か っきーさんのお相手は、世捨人さんにお任せします。

いつ任せるのですか?

>>車道には「何ら問題なく走行するクルマ」ばかりではありませんので、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。
>世捨人さんが幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を止めればすむことです。
くれぐれも安全運転をお願いします。
>>ドライバーと共生を図ることができないのなら、車道に近づかないでください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>素晴らしい。 優良運転者の世捨人さんは、幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為はなされないということですね。 良かった。よかった。
>>心配していただきありがとうございます。
>お礼には及びません。
>>どういたしまして。
>世捨人さんに、自らは幅寄せや煽りや闘魂注入クラクションなどの危険な迫害行為を行わなず、安全運転に努めると宣言頂きました。 良かった。良かった。
>>クラクションを鳴らすことで回避できた事故を起こせば過失が問われます。
>危険な迫害行為となるようなクラクションを鳴らさずとも危険回避できるようにくれぐれも安全運転でお願いします。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんが、危険な迫害行為となるようなクラクションを鳴らさずとも危険回避できるように安全運転に努めると宣言頂きました。 良かった。良かった。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>ゴールド免許(優良運転者)である世捨人さんは、危険な迫害行為となるようなクラクションを鳴らさずとも危険回避できるように安全運転に努めると宣言頂きました。 良かった。良かった。

迫害行為を受ける可能性があるのなら、自転車は歩道を活用したほうがよいですね。

>>車道を走行するドライバーは人種、信条、社会的身分、門地がそれぞれ異なります。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>>罰則があろうがなかろうが、ルールは必ず守ってください。
>自転車の車道左端通行、後続車両の車間距離確保というルールについて、ようやくご理解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては歩道活用することで、自動車ドライバーの負担が軽減できます。
>自動車を運転することが「負担」ということであれば、公共交通機関を利用して下さい。 高齢者と同様に運転免許を返上することです。
>>運転免許返納手続きまで時間を要しますので、それまでは自動車ドライバー負担軽減のため、自転車にあっては歩道を活用しましょう。
>自転車は、車道左端を通行するものです。 運転免許返納手続に時間を要するということであれば、その間も公共交通機関を利用して下さい。ちゃん、ちゃん。
>>ドライバー一人一人が決めることです。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>>車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。
>車道も歩道も自転車乗り一人一人の判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。
>自動車ドライバーや自転車乗り一人一人がそれぞれ異なることを前提として、道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する等々のルールが道路交通法に定められています。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、乗員のヘルメット着用義務、固有の制限速度(時速15キロ)、ウインカー、バックミ ラー、ブレーキランプなど原付バイクに準じた法整備をしないまま車道走行するのは、裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。
>道路交通の安全と円滑をお互いに確保するために、自転車は車道左端を通行する、後続車両は安全な車間距離を確保する、ヘルメット不要、固有の制限速度なし、ウインカー、バックミラー、ブレーキランプの装備不要等々のルールが道路交通法に定められています。

法律が時代に追いついてないようですので、当ブログの提言内容を積極的に活用してください。

>自動車は落ち着いて運転して下さい。
>>自転車は安全運転でお願いします。
>世捨人さんは、「何ら問題なく走行するクルマ」となる努力不足です。
>>事実誤認です。
>世捨人さんは優良運転者ですから、「何ら問題なく走行するクルマ」ですよね。 これまた、良かった。良かった。
>>小生はゴールド免許を更新しております。
>ゴールド免許の優良ドライバーであれば、それなりの安全運転をお願いします。
>>ドライバーのおかげで、自転車は守られているともいえます。
>有難い話です。感謝申し上げます。
>>慢心せず、安全運転に努めてください。
>お互い様です。
>>ちゃん、ちゃん。
>自転車も自動車もお互いに安全運転に努めることで車道を共有することに完全同意出来たようです。 良かった。良かった。
>>自転車にあっては安全運転を心がけ、歩行者と歩道を共有することに努めてください。
>上述のルールにあるとおり、自転車は車道左端を通行するものです。
>>自転車の歩道走行を理由に検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>自転車が車道通行を理由に検挙されることはありませんので、相談をお願いすることもありません。
>>検挙されたら、小生が責任をもって相談に乗ります。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>>いずれにせよ、検挙されたら小生が責任を持って相談に乗ります。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>>相談があればいつでも応じます。ご安心ください。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。 警察にも世捨人さんに相談することはありません。
>>歩道を積極的に活用してください。
>車道も歩道も自由自在に通行出来ることが自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るため、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法に定められています。

当ブログの提言は交通安全に資すると自負しております。

>自転車は、車道左端を通行するものです。トラックが侵入して来れないように車道左端を自転車で一杯にして行きましょう。
>>当ブログは道交法に準拠しております。交通の円滑を阻害する行為は断じて是認できません。
>道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>歩道の活用を促しております(道交法63条の4)。
>道交法63条の4は、「普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行す ることがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。」ということですから、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することに ついても、お認め頂いているということですね。 あとは、自転車乗り自身が決めることです。
>>自転車乗りの指針となるべく、交通安全に資する提言をしております。
>ということで、道路交通法に準拠して、自転車が車道左端を通行することについては、お認め頂いたようです。 本当に、良かった。良かった。
>>引き続き安全運転に努めてください。
>改めて、安全運転に努めることで、自転車が車道左端を通行することについてお認め頂きました。 本当に良かった。
>>はしゃがないでください。交通の円滑は阻害しないでください。
>交通の円滑と安全を両立するために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法で定められています。 ちゃん、ちゃん。
>>車道を走る自転車が迫害を受けているという現実を直視してください。
>ゴールド免許を更新中の世捨人さんが、闘魂注入クラクションや幅寄せ・煽りなどという暴行を行うことはないですよね。 自動車ドライバーの指針となるべく、交通安全に資する提言をお願いします。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、手の施しようのないわがままドライバーが運転するクルマが行き来する車道には近づかないようにしましょう。
>わがままドライバーが運転するクルマは鉄柵に囲まれた歩道を集団登校中の小学生をも飛び越えてしまいますから手の施しようがありません。 自転車は、ただただ、車道左端をふらつかずに真っ直ぐ前を向いて通行させて頂けるだけで十分です。ゴールド免許の世捨人さんにおかれては、くれぐれも安全 運転をお願いします。
>>死者が一人も出なかったことで、クルマの運転席も歩道も安全な空間であるからことが証明されました。自転車が車道を走っていたら尊い命を失っていたでしょう。
>あれれっ。「京都の事故は、歩道に簡易な防護柵しかなく強固なガードレールがあれば防げたと悔やまれます。」というご主張でしたよね。 やはり、読む価値なしですね。
>>強固なガードレールがあれば、ドライバーを含めケガ人は皆無だったでしょう。本当に悔やまれます。
>自転車が車道左端を通行していれば、わがままドライバーも暴走することはなかったでしょう。本当に悔やまれます。
>>車道を走る自転車に触発されて暴走したかもしれません。本当に本当に悔やまれます。
>車道を走る自転車に触発されて暴走する自動車は、自転車が自ら体を張って先導してスピードを抑えるしかないということですね。 警察庁が、改めて、自転車の車道左端通行を徹底する理由はここにあるようです。ちゃん、ちゃん。
>>自転車の車道走行が危険であることで、共通認識を深めました。 ジャン、ジャン。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならないと定められています。 自転車乗りに出来ることは、ただただ、前を見て、ふらつかずに車道左端を通行するだけです。

自転車の車道走行が危険であることは、旧ときさんが一番良く知っているかと思います。

| 世捨人 | 2014/01/08 00:26 | URL |

Re: タイトルなし

旧ズーさん

>>裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。
>そうだとしても、冬に裸に近い格好で歩いてはいけないという法律はありません。そういう発想で法整備をすることは過保護に過ぎます。ハンバーガーは不健康だから食べてはいけない、夜更かしは不健全だからしてはいけない、なんて法律を作りますか?

未成年の飲酒・喫煙を法律で禁じるのも過保護かと思います。

>>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>自動車の良いところはたくさんの荷物(や旅客)を運べるところです。そして、徒歩などより格段に高速で、道路さえあれば(あるいはなくても)どこにでも自由にいけるところです。

すなわち交通安全と相いれません。

>だけど、実際は自動車による交通事故で年間数千人の命が犠牲になっています。自動車の良いところは交通安全とは相容れません。

危険な自動車が走行する車道を、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で通行するのは狂気の沙汰です。

>航空機はどうでしょう?―墜落事故を起こしています。 では、電車は?―脱線事故を起こしています。

墜落事故が発生する確率的にはおそろしく低いです。電車の脱線事故もしかり。

>実は歩行者同士での死亡事故だって、数は少ないですが実際に起こっているんです。誤解を恐れずに言えば、歩道上の歩行は交通安全とは相容れません。

歩行者にヘルメット着用義務を訴える、気鋭のジャーナリストを待ちたいですね。

>交通安全を実現するためには、車両の使用と歩行を全面的に禁止するしかありません。しかしそれでは経済が回らなくなるので、「公用以外での外出を禁止」してはいかがでしょうか?そうすれば、交通事故はなくならないとしても、総て労災となるので個人が事故の責任を負う必要が無くなります。ついでに慢性的な渋滞もかなり改善するはずですね♪

当ブログでは、自動車ありきの交通安全をアプローチしております。競技用自転車乗りに理解されるのも時間の問題かと思います。

>そうなったら、もちろん、私は全力でこの国を脱出しますが(笑)

飛行機は墜落しますし船も沈没するわけですから、島国ニッポンを脱出できるかしら?

| 世捨人 | 2014/01/08 00:36 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

旧a38さん

>>車道を走る自転車に触発されて暴走したかもしれません.本当に本当に悔やまれます.
>目の前で,自転車が車道の左側を正常に走っているだけで平常心を失うようなら,運転席から降りて頂くほかない.アクセルペダルの加減次第で誰もが簡単に暴走ドライバー化する四輪最優先の対策に堅固なガードレールの整備など,きりがない.

暴走ドライバーの被害者にならたいためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車は歩道を活用したほうがよいでしょう。

| 世捨人 | 2014/01/08 01:02 | URL |

>未成年の飲酒・喫煙を法律で禁じるのも過保護かと思います。

17でも18でも居酒屋でどんちゃん騒ぎしてもいいんじゃないかと思うし、中学生が月に1箱たばこを吸うことの方が、30歳のパパが赤ちゃんのいる部屋で毎日2箱以上たばこを吸うのと比べたら、いくぶんかマシだとおもいます。

未成年者の判断能力はひとそれぞれですが、やはり成人と比べて未成熟な人が多いです。「吸うのはいけないことだ」「飲むのはいけないことだ」という法的な根拠が、過度の飲酒喫煙を防いでいるというのも、また事実だと思います。総合して勘案するに、私は、法律の存在自体は認めるものの、厳格な運用をすべきだとはこれっぽっちも思いません。

(未成年者の飲酒喫煙が心身の成長に悪影響を与えることは科学的に示唆されていますが、妊婦の飲酒などが法律で禁止されている訳ではないことを踏まえれば、法令による一律の禁止が妥当であるかという点に関しては疑義を挟む余地は大いにあるでしょう。)


>(自転車は)すなわち交通安全と相いれません。

自転車を交通安全と相容れない交通手段だとするのであれば、自動二輪や自動車の類はすべて交通安全とは相容れないことは明白です。それらの運転には免許が必要なのに対し、自転車は無免許で乗れるではないか、という反論が予想されますが、自動車免許の取得は自動車に関する交通安全を担保するにはまったくの不足であることは、交通事故の発生件数(そして、事故の多くの原因に交通法規違反が挙げられます)を見れば明らかです。

自転車を規制する以前に、自動車免許取得基準の大幅な見直しが喫緊の課題となると思われます。(私は、道路交通における一定程度のリスクは容認されてしかるべきと思っていますので、自動車免許制度の改革も、自転車の規制もいずれも不要だと考えますが。)

>不安定となりがちな自転車

高齢者や未就学児などの車道走行は時に非常に危険であることは事実でしょう。彼らに歩道走行を勧めることは、私は別段、悪いことではないと思っています。逆に、すべての自転車が、車道上での最低限の安全も確保できない程度に不安定かと問われれば、それは誤っています。結局、法律によって一律に制限できる訳ではない以上、個々人が、それぞれの運転技量を鑑みて、自分の責任で以って判断することが重要です。(公的なアプローチとしては、個々が正しい判断をしやすいよう、十分な情報提供を行うことなどが必要になります。それには、どういう場所で、どういう事故がどの程度発生しているかをまとめ、公表、広報することが重要でしょう。)


>墜落事故が発生する確率的にはおそろしく低いです。電車の脱線事故もしかり。

確率論を持ち出すのであれば自転車よりも先に自動二輪や自動車を持ち出すべきです。現行の規制では十分に対処できていません。

>歩行者にヘルメット着用義務を訴える、気鋭のジャーナリストを待ちたいですね。

いや、そうじゃないって。もしも世捨人さんが歩行者にもヘルメット着用の義務を訴えていらっしゃるのだったら、自転車にヘルメット着用義務を訴えていても、不合理だとは言いません。(やりすぎだとは思いますけどね。)

数ある道路交通の危険性のなかで、自転車だけを根拠なく槍玉にあげているのだから、それは不合理ですよ、と指摘しているのです。

| ず | 2014/01/09 00:58 | URL |

ずさん| 2014/01/07 23:06 |へ

>自転車に乗ること自体が、転倒のリスクなどを抱えている、ある意味で危険なものです。

またまた、程度論の極論ですか?
生きているだけで丸儲けです。
包丁や鋏に指を切る危険性があるので・・・と同じレベルです。

>歩くよりもスピードが速いのも、事故のエネルギーを増大させる要因になっています。

果物はリンゴやメロンは駄目で、素手で皮をむけるみかんやバナナにしましょう、ですかね。
車道左端を通行する自転車の目の前に歩行者が現れる可能性はほとんどありません。
自動車に跳ね飛ばされる前に、自転車にぶつかることで済めば、歩行者にとってラッキーでしょう。まあ、状況にもよりますが、飛びこみ自殺であれば自転車側の過失は無しとなるでしょう。
一方、歩行者とスピードの比較で危険性を論じなければならないのは「歩道」通行時や歩道のない生活道路通行時であり、道路交通法で、「徐行」や「普通自転車通行指定部分」の通行や路側帯左側通行が義務付けられています。
スピードの恐怖・危険ですから、特急自転車乗りの皆様はくれぐれも安全運転をお願いします。

>私は、個人的な意見としては、自転車で車道を走ることが、歩道を走ることと比べて特段危険なものだとは全く思っていませんし、むしろ安全であるとさえ思っていますが、自転車の走行自体が一定程度のリスクを伴うものである以上は「自転車の車道走行は危険である」という言明は、程度の差こそあれ成立し得るのです。

「言明」とは、また難しい言葉が好きですね。ちなみに、グー辞書では、「言葉に出して、はっきりと言い切ること」という意味のようです。
程度の差を認めてはじめて成立し得るような曖昧なレベルの事実を「はっきりと言い切ること」とは、まるで、反社会的な方々のようですね。

>それゆえに、ここだけを論点に絞っているようでは、水掛け論は避けられません。危険だ、危険ではない、という幼稚園児の喧嘩を楽しんでいたのでしたら、ごめんなさいね。とんだ邪魔をしてしまったみたいです。

別に構いません。

>「自転車の運転が危険かどうか」、という命題はその真偽が確定しません。一般の感覚の持ち主であれば、自転車は十分に安全な乗り物だと思いますが、それこそ、道端を歩くことさえ危険だと考えるような人とすれば、自転車などは危険極まりないものになってしまいます。これは、どちらかが正しくて、どちらかが間違っているのではなく、単なる価値観の違いにほかなりません。価値観というのは人それぞれであって良いものです。「日本語は美しい」という人がいてもいいし、「日本語は汚い」という人がいても良いのです。私自身は、自転車は安全で楽しい乗り物だと思っています。ですから、「自転車の車道左端通行自体には危険性などありません」という意見はまったくその通りだと思います。ですが、「自転車の車道走行でもらい事故などをする可能性もあり、危険だ。(だから私はなるべく歩道を走りたい。)」という意見は尊重せねばならないと思うのです。

やっぱり、ご理解が不十分だということですね。
信号待ちしていた看護士さんや集団登下校の子供たちが死亡事故に巻き込まれるから、仕事にも学校にも行けないということですか?
ただのさぼりの怠け者の言い訳を尊重しなければならないのですか?
家の中に閉じこもっていても隕石が落ちてくるという極論と同じことであり、生きている限りは死の恐怖からは逃れられない、人類全てが死に絶えて初めて人類の安全・安心が訪れるということ同じであり、全く尊重するに値しません。

自転車は転倒のリスクなく乗ることが出来るようになって、初めて、自転車に乗ることが出来ると言える乗り物です。
自転車自体が自転車乗りの自立(自律)・自転を要求する乗り物です。
自転車乗りの自立(自律)・自転には、自分の身は自分で守ることも含まれます。

「自転車の車道走行でもらい事故などをする可能性もあり、危険だ。(だから私はなるべく歩道を走りたい。)」という意見は、ずさんが尊重するまでもなく、自分の身は自分で守るという自転車乗りのための権利として、道路交通法第六十三条の四で認められていることです。
歩道通行可は、昭和40年代の交通戦争の中で数多くの犠牲の上に、自転車乗りが勝ち得た貴重な権利です。
車道左端を通行するか、歩道を通行するかは自転車乗り一人一人が決めることです。

ですが、法規制の程度論を議論する前提の事実としては、自転車が車道左端通行すること自体に危険など全くありません。
もらい事故を惹起する暴走ドライバー等々については、その事実を以て、法規制の程度論を別途、議論しなければなりません。

ずさんが、「危険極まりない」という世捨人さんの事実認識を安易に認めて法規制の程度論に持ち込もうとされていたものに、小生がちゃちゃを入れることで、改めて、車道左端通行の危険性について議論することが出来ました。
結果、ずさんから、「「自転車の車道左端通行自体には危険性などありません」という意見はまったくその通りだと思います。」という完敗宣言を頂けたということです。
ずさんとの間では、十分に議論する価値があったと思います。

>一方で、「自転車運転の安全性を確保するために自転車を法律で制限することが必要である」という議論に関しては、ある程度、その論理的な結論をつきつめることができる物です。確かに自動車や自動二輪などには免許制度があり、車検制度があり、義務的保険制度がありますが、それらを併せてもなお、無免許の自転車運転の方が自動車や自動二輪などの運転よりも安全性が高い――重大事故の発生率が低い、というのは厳然たる事実な訳です。

車道上の最弱者であり、最も歩行者に近い軽車両ですので当然のことですが、厳然たる事実ということで、思考停止していませんか?
分母・分子はどのように把握されてますか?
利用者数、総走行距離等の比較は可能ですか?
事故惹起時のスピード比較や、統計数値に表れない些細な接触(物損)事故や自損事故等々検討する課題は山積みですよ。
きちんと課題が整理されれば、自転車については、何ら規制強化する必要がないことが明らかになることでしょう。


>自転車が絶対的に安全であるのかどうかは神様でさえ知りませんが、自転車が相対的に安全だということは小学生だって知っています。もし、自転車運転の法的な規制が要請されるのであれば、それは同時に、運転免許取得要件の大幅な厳格化などが要請されることを意味するでしょう。そうではなくて、自転車の規制だけを求めるのことは、まったくの非合理であると言わざるを得ません。これは客観的かつ論理的な帰結であって、主観の入り込む余地のないことです。

バランスの問題です。
現状のバランスが崩れていて、自転車の規制が甘いのであれば、自転車だけの規制強化には何ら問題ありません。
自転車の危険性(のバランス)を突き詰めていかない限り、法規制のバランス論の議論に入ることは出来ません。

>「そうだとしても、冬に裸に近い格好で歩いてはいけないという法律はありません。」というのは、こういう議論のための布石のようなものです。世捨人さんは逃げてしまわれたのか、姿を現しておらず、議論が進んでいないことが残念でなりませんね。何回も何回も繰り返していますが、危険性を認めた上で議論しようとしているのではありません。

危険性の有無を確認しない限り、法律のバランス論は、観念的なものにしかなりません。
法律のバランスが良い・悪い、重い・軽い、という水掛け論にしかなりません。
今回の脊髄反射を見れば、世捨人さんの回答など「読む価値なし」です。

>交通事故総合分析センター(イタルダ)を引用したのは、単純に、交通事故の最大の懸案は交差点事故であり、自転車においてもそれは変わらないということを述べるためです。

仰るとおりです。

>しかるに、交通事故対策の力点は交差点問題に置かれるべきです。速度は制動距離に直結するため、重要なファクターではありますが、実際に事故が起こる局面では、そもそも制動動作に入る以前の段階で注意が疎かになっていることも多く、速度がすべてではないことは明らかです。重大事故の原因をスピードの出し過ぎだけに帰結させることは明らかに拙速でしょう。

自転車が加害者となる重大事故の原因は明らかにスピードの出し過ぎですよ。
交差点で制動動作に入る以前の段階で注意を疎かにしないためには、カーブミラーの設置が必要でしょう。
ふらふらとその場で足を着いて止まれるスピードであれば、制動動作など関係ないでしょう。

>多くの事故のそもそもの原因はむしろ、「予測の不充分」「注意の不充分」「過信と慢心」の3つであろうかと思います。

交通安全の先駆者気取りで歩道通行時の徐行義務違反で接触事故を惹起した特急自転車乗りの東西さんや疋田さんの掲示板でのBMI22さんやlemondさんに聞かせたいことですね。
そして、「予測不十分」、「注意不十分」、「過信と慢心」が揃ったとしても、その場で止まれるスピードであれば、何ら問題ありません。

>「些末な問題というのは例えば「自動車が前方不注意で自転車に衝突する」という類の問題です。
>これに関しては、誤解を生む表現でしたね。「自動車が前方不注意で自転車に追突する」とすべき所だったでしょうか。事故場面の多くが路地の交差点であり、サイコンなどによる自損事故は典型的な瑣末な問題(法的対処の必要のない問題)だということを説明しています。

本当にご理解されていないようですね。
「自動車が前方不注意で自転車に追突する」ことは些末な問題だからこそ、自転車の車道左端通行に危険性はないと言い切れるのです。
こうした些末な文言の使い方に、本当に自転車に乗っているかどうか、真剣に自転車の危険性について考えているかどうかが現れるのでしょう。
しっかりして下さい。

>>傘差し、携帯ながら
>こういうのを規制しても本質的になんの意味もないことには同意します。「携帯をどんなに操作しようとなんら危険はない」とまでは言えないというだけです。(通話程度であれば大きな危険はないでしょうが。)

これまた理解不十分です。
携帯を弄りまくっていては、自転車には乗れません。
転倒のリスクのある自転車自体がアルコール検知器にも携帯操作禁止装置にもなっているのです。
携帯を弄りながら30~40キロのスピードで走れる訳ないでしょう。

>>スピードの危険性、自転車のルールの杜撰さ、事故原因究明(自転車の危険性の究明)の底の浅さ、ルール改正(改悪)は自転車の自由度を引き下げる(=警察(行政)の利権を生む)等々について、ずさんのご理解が十分でないと申し上げています。
>日本の行政手法が稚拙であり、充分な効果の検証を担保することなく、「気分」や「雰囲気」で不必要な規制を増やしては事態をより複雑化させてしまう傾向があることは一般論として存じています。「行政が自由に裁量して、結果的に交通安全に優れたものを制度化すればいい」というのは、まあ、一種の理想論であって、現実に現在の日本でできることではないでしょう。私個人としては、いわゆる地方分権推進の本質はここにあると考えているのですけどね。

小生は、行政(官僚)の悪知恵・狡賢さについての認識が甘いと申し上げています。
地方分権推進の本質は、地方行政への住民参加(行政に対する主権者の監視)です。主権者が主体的に地方自治に取り組むかどうかです。
一方、道路交通法は刑法に準ずる取締法規です。
行政に自由裁量を認めることは罪刑法定主義に反する憲法違反です。
理想論などと寝ぼけた言い訳は通じません。
しっかりして下さい。

>私にしても、こんな掲示板にコメントするのに、そんなに推敲もしていないし、深く検証したり、検討したりしている訳ではないのは事実です。ですが、そうとしても、サイコンやミラー装備に関連する自損事故の例を引き合いに出し、あたかもそれが事故の典型であるかのような言い方をすることはお粗末としか言いようがありません。

交通安全の先駆者気取りの特急自転車乗りの自損事故自慢の典型であり、この掲示板の閲覧者の多くにスピードの恐怖・危険を実感頂ける典型ではありますが、注意力散漫での推敲不足のレベルのお粗末ではありません。
地方自治・罪刑法定主義等基本的な理解が出来ていないということです。
サイコンやミラー装備に関連する自損事故を共感いただけないということは、本当の特急自転車乗りではないという証拠です。

>>あくまでも、閲覧者の方々との議論のきっかけに過ぎません。十分な了見だと思いますが、如何?
>そう考えるのは自由ですね。ですが、その姿勢を他者に強要したり、指図したりするのは頂けません。(匿名掲示板などで嵐を相手にするな、と言うのとは意味が違うということです。)

意味不明です。
広く開かれたブログのコメント欄です。
反論して議論を挑むか、スルーするか、潔く指摘を認め受け入れるか、はそれぞれの閲覧者が決めることです。
自転車乗りなのに、自立(自律)・自転出来ないのかな?

>>一方、「自転車の存在を対向車両に知らせるためのもの」などという目的には法律の文言では、一切言及されていません。
>その通りです。ですが、そういう効果によって安全性が向上することは良く知られた事実です(暗い道でカーブミラーに映った自転車などはライトでもつけてくれていないと確認が困難です)。

本当ですか?
逆に、自転車の存在を前照灯で知らせなければ安全性が向上しないケースとは具体的にどのようなケースですか?
無灯火ではカーブミラーに映らないほど暗い道では、無灯火の自転車乗り自身も10メートル先の障害物を確認することが出来ないでしょうから、明らかに道路交通法違反です。当然のことながら、前照灯をつけなければなりません。
カーブミラーで確認してもらうために前照灯をつける訳ではありません。
しっかりして下さい。

>一方で、夜間の点灯は(街灯の有無にかかわらず)自転車運転上の義務なのですから、個々の事案に関する無灯火による法的責任は追及できないとしても、取締まって罰金を科すことは公安当局の職権濫用とまでは言えないでしょう。個人的にはネズミ捕りは好きじゃないので、推進はしませんが。

街燈やネオンで明るい街中で、10メートル先の障害物が確認出来るのであれば、前照灯は線香程度の明るさでも点灯していれば問題ないということかな。
公安当局?、職権乱用?、こんな言葉使いで大丈夫ですか?
注意力散漫の推敲不足のレベルを超えていますよ。
しっかりして下さい。

>>本当に交通事故を防止する対策を真剣に考えましたか?
>私が普段行動している範囲ではカーブミラーはかなり普及しているようで、不足を感じたことがなかったというだけのことでしょう。具体例としてそのとたまたま思いついたものを提示しただけで、ミラーが有用であることはよく存じています。

やっぱり、たまたまの思いつきだったということですね。
出合い頭の衝突事故が発生する信号機のない交差点の状況を真剣に考えた上で、ご発言下さい。
小生に許しを請われても困ります。
しっかりして下さい。

>>のろのろ運転であれば、万一事故ったとしても重大(死亡)事故には至りません
>10km/h程度の速度であっても、低い確率ではあれ、重大事故に至る可能性があることはシューマッハのスキー事故(死亡事故ではありませんが)を見るまでもなく明らかなことです。

あらあら、自転車でも自動車でもなくスキーですか。
シューマッハのスピードは10キロ程度ののろのろ運転だったのですか?
サイコンやミラーの見過ぎによる重大事故とどちらの確率が高いかしら?
程度問題です。どうしても問題としたければ、相応のデータをご提示下さい。
頭部損傷については、受け身の取れない高齢者問題として顕在化しています。
幼児用ヘルメットの努力義務化から、シートベルトの着用義務と同様に、20~30年かけて定着していくかどうか、見ものです。

>>自転車における安全運転とは、自分の身は自分で守ることです。
>公共の交通安全を議論するのに、私が安全運転をしようと、そうでなかろうと、それほど大きな違いは生み出さないということです。自転車は免許なしで乗れるがゆえに、自分の身を守る方法を知らない人も、自分で自分の身を守らないといけないとさえ思わない人も乗ることができます。その前提で、安全性を向上させる方策を考えねばなりません。(別にいいんですよ、幼児向けの教材でカーブミラーの使い方を学ばせるとかそういう単純なことも重要です。)

「私は15歳くらいまではカーブミラーなんて覗こうとも思ってなかった気がします。」と個人的な思い出に耽られていましたので、安全運転をお願いしたまでです。
信号機を設置する程の交通量のない交差点で出合い頭の衝突事故を防ぎ、道路交通の「安全」と「円滑」を図るために税金の無駄遣いとならずに具体的に出来ることと言えば、「カーブミラー」を設置すること位のものです。
「カーブミラー」で自ら主体的に安全を確認するかどうかは自転車乗り一人一人が決めることです。
幼児教育は親の責任です。
ずさんの教育は誰の責任かな~?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/09 19:43 | URL |

ずさん| 2014/01/09 00:58 |へ

>高齢者や未就学児などの車道走行は時に非常に危険であることは事実でしょう。

これは違うでしょう。

高齢者や未就学児の自転車も、ママチャリや通勤・通学自転車や特急自転車も同じ自転車です。

逆に、高齢者や未就学児などにとって、非常に危険である時には、特急自転車にも同様に非常に危険だということになります。

自転車は、ふらつかずに真っ直ぐ前を向いて左端を通行すれば良いだけです。

何ら変わりませんよ。

特急自転車は、空でも飛ぶことが出来るのかな?


>彼らに歩道走行を勧めることは、私は別段、悪いことではないと思っています。

ずさんが勧めなくても、法律上、歩道通行可とされています。

ご安心下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/09 20:57 | URL |

>またまた、程度論の極論ですか?

ときどきオアゾツーキニストさんの議論に対する姿勢を正しているだけです。「危険がまったくないのだから制限する必要がない」と主張に対して反論することは非常に簡単なのです。ごくごく軽微な危険性を主張すれば足りる訳ですからね。字義通り解釈すれば、「まったく危険が無い」と主張したその瞬間に、こんなつまらない極論による反論が成立してしまうことをぜひご理解ください。(他人のコメントに対してつまらない揚げ足取りを連発しながら、都合よく自分の意見は真意を汲み取りなさいなどと述べないで下さいね。見苦しいですから。)逆に、「危険はあるかもしれないが、法規制を要するものではない」という主張であれば、反論するのは大変です。

>自動車に跳ね飛ばされる前に、自転車にぶつかることで済めば、歩行者にとってラッキーでしょう。

自転車に跳ね飛ばされてこんな事言われたら殴りますよ。

>車道左端を通行するか、歩道を通行するかは自転車乗り一人一人が決めることです。

まったくそのとおりだと思いますし、私も最初からそういう姿勢で意見しています。

>安易に認めて

容易に認めていないということは何回も繰り返していますが、まだこの点にこだわるのでしょうか?世捨人さんの主観的な意見がどのようなものであっても、法規制の論拠としては極めて不充分だと述べているに過ぎません。

>完敗宣言

いや、私は最初から同じ意見を繰り返し述べているだけなので、敗北もなにもないのだけど。単純なミス以外で私の意見が変わっているように見えるのは、読んでいる人の読解力の乏しさに起因するところです。

「私はそうは思わないが、もし仮に世捨人さんの意見を認めたとしても、その結論に至る議論の過程には問題がありますよ。」と最初から言っていた訳ですよ。

>危険性の有無を確認しない限り

どういう危険がありうるのかを具体的に検証し、他の交通手段の危険性と量的に比較する必要がありますね。

>その場で止まれるスピードであれば、何ら問題ありません。
>携帯を弄りまくっていては、自転車には乗れません。

そんなことはありません。私なんかは自転車で居眠り運転して、ブロックにぶつかって一回転したこともあります。注意が完全に欠如していれば、低速であっても然るべき危険性があることは見過ごしてはいけません。

>行政に自由裁量を認めることは罪刑法定主義に反する憲法違反です。

現実に交通法違反を取締るかどうかに関しては現場の裁量に任せられています。

>街燈やネオンで明るい街中で、10メートル先の障害物が確認出来るのであれば、前照灯は線香程度の明るさでも点灯していれば問題ないということかな。

法文を字義通りに読めば、「10メートル先の障害物が確認出来る程度の明るさ」の灯りを点灯していないといけないと思いますよ。

>本当の特急自転車乗りではないという証拠です。

まったく理解できません。論拠を示してください。サイコンを見すぎて自損事故をした例なんて、そんな人もいるんだ、注意しないとね、程度にしか思えませんが。

>自転車は、ふらつかずに真っ直ぐ前を向いて左端を通行すれば良いだけです。

特に高齢者などで、まっすぐ走れない状況があります。

| ず | 2014/01/11 12:36 | URL |

ずさん| 2014/01/11 12:36 |へ

>>またまた、程度論の極論ですか?
>ときどきオアゾツーキニストさんの議論に対する姿勢を正しているだけです。「危険がまったくないのだから制限する必要がない」と主張に対して反論することは非常に簡単なのです。ごくごく軽微な危険性を主張すれば足りる訳ですからね。字義通り解釈すれば、「まったく危険が無い」と主張したその瞬間に、こんなつまらない極論による反論が成立してしまうことをぜひご理解ください。(他人のコメントに対してつまらない揚げ足取りを連発しながら、都合よく自分の意見は真意を汲み取りなさいなどと述べないで下さいね。見苦しいですから。)逆に、「危険はあるかもしれないが、法規制を要するものではない」という主張であれば、反論するのは大変です。

あれあれ、大丈夫ですか?

「くだらないねえ。論理って言うものをまるで分かっていない。自転
車の走行自体が危険だなんてことは1mmも認めちゃいませんよ。」(byず さん| 2013/12/19 22:58)と仰ってましたよ。

「身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、乗員のヘルメット着用義務、固有の制限速度(時速15キロ)、ウインカー、バックミラー、ブレーキランプなど原付バイクに準じた法整備をしないまま車道走行するのは、裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。」(by世捨人 さん| 2013/12/17 23:56)ということで、世捨人さんは、「自転車の走行自体」の危険性ではなく、自転車の「車道(左端)通行」について「危険きわまりありません。」とされていました。

世捨人さんは、「車道」通行が危険だから「歩道」通行を勧めているだけで、「自転車の走行自体」の危険性の有無・程度は問題とされていません。

「車道」通行と「歩道」通行の比較をしているだけですので、「車道」通行による危険性の増分だけを比較すれば良いのです。

自転車にとって、自動車の走行を想定して舗装・整備された「車道」左端を通行することと、歩行者の通行を想定して整備された狭苦しく段差の多い「歩道」を通行通行することでは、どちらが安全でしょう。危険性が高いでしょう。

三人乗り自転車で段差の多い狭い歩道を通行中に、対向してきた自転車を避けきれずに転倒し、車道に投げ出された子供が大型トラックにひき殺された事故事例を持ち出すまでもなく、自転車にとっては「歩道」通行の方が危険極まりありません。

ずさんも「私は、個人的な意見としては、自転車で車道を走ることが、歩道を走ることと比べて特段危険なものだとは全く思っていませんし、むしろ安全であるとさえ思っています」と仰っているとおりです。

自転車の「車道」左端通行には「危険性が全くない」どころか、「歩道」通行と比較した危険性の増分はマイナスで、極めて安全なのです。

自転車の居眠り運転で一回転したというずさんの自損事故自慢なども、「車道」と「歩道」の議論には全く関係のないことでしょう。

まあ、「ブロックにぶつかった」ということですから、きっと、「車道」と「歩道」のない生活道路での事故だと思いますが、いずれでも構いません。

>>自動車に跳ね飛ばされる前に、自転車にぶつかることで済めば、歩行者にとってラッキーでしょう。
>自転車に跳ね飛ばされてこんな事言われたら殴りますよ。

仰るとおりですが、さて、歩行者と混在する「歩道」通行と、自動車と共存する「車道」通行では、自転車が歩行者を跳ね飛ばす危険性はどちらが高いでしょう。

歩行者にとっても、自転車は「車道」通行した方が、安全極まりありません。

ちゃん、ちゃん。

>>車道左端を通行するか、歩道を通行するかは自転車乗り一人一人が決めることです。
>まったくそのとおりだと思いますし、私も最初からそういう姿勢で意見しています。

良かった。良かった。

>>安易に認めて
>容易に認めていないということは何回も繰り返していますが、まだこの点にこだわるのでしょうか?世捨人さんの主観的な意見がどのようなものであっても、法規制の論拠としては極めて不充分だと述べているに過ぎません。

あれあれ?
随分と論調が変わって来ましたが、大丈夫ですか?

世捨人さん:裸で寒空に放り出すようなもので危険極まりありません。

ずさん:そうだとしても、冬に裸に近い格好で歩いてはいけないという法律はありません。そういう発想で法整備をすることは過保護に過ぎます。

ということでしたので、小生は「自転車は、車道左端を通行しなければならないと、道路交通法でお墨付きがあるのです。危険な訳ないでしょう。極めて安全ですよ。」とご指摘していたものです。

>>完敗宣言
>いや、私は最初から同じ意見を繰り返し述べているだけなので、敗北もなにもないのだけど。単純なミス以外で私の意見が変わっているように見えるのは、読んでいる人の読解力の乏しさに起因するところです。「私はそうは思わないが、もし仮に世捨人さんの意見を認めたとしても、その結論に至る議論の過程には問題がありますよ。」と最初から言っていた訳ですよ。

どの結論ですか?

どの議論の過程ですか?

危険性の有無ですか?、法規制の必要性ですか?

>>危険性の有無を確認しない限り
>どういう危険がありうるのかを具体的に検証し、他の交通手段の危険性と量的に比較する必要がありますね。

幅広く比較検討して頂けるのは構いませんが、ここでの論点は「車道(左端)」通行と「歩道」通行との固有の危険性の有無の比較です。

しっかりして下さい。

>>その場で止まれるスピードであれば、何ら問題ありません。携帯を弄りまくっていては、自転車には乗れません。
>そんなことはありません。私なんかは自転車で居眠り運転して、ブロックにぶつかって一回転したこともあります。注意が完全に欠如していれば、低速であっても然るべき危険性があることは見過ごしてはいけません。

ここに来て、自損事故自慢されても困りものですが、その場で止まれるスピードでなかったからこそ、一回転してしまったのでしょう。

「然るべき」などと難しそうな言葉で誤魔化しても無駄です。

単純に、睡眠不足でふらつくようでは、自転車に乗れないという証拠です。

小生の意見を補強いただいたということですね。

ちゃん、ちゃん。

>>行政に自由裁量を認めることは罪刑法定主義に反する憲法違反です。
>現実に交通法違反を取締るかどうかに関しては現場の裁量に任せられています。

現場の取締方法については、検挙した場合に裁判を維持出来るかどうかという視点も含めて、警察官の昇格試験の教材となる「執務資料 道路交通法解説」という高価な本に詳しく示されています。

現場の裁量など有り得ません。

法律違反を見逃すことがあるとすれば、それは裁判を維持出来るだけの証拠を把握することが出来なかったということでしょう。

>>街燈やネオンで明るい街中で、10メートル先の障害物が確認出来るのであれば、前照灯は線香程度の明るさでも点灯していれば問題ないということかな。
>法文を字義通りに読めば、「10メートル先の障害物が確認出来る程度の明るさ」の灯りを点灯していないといけないと思いますよ。

法律は書いてあるとおりですので、仰るとおりです。

きっと判例もないでしょうから、上述の執務資料にも記載されていないかも知れませんが、条文の文言から判断出来る規制の趣旨と実質的な危険性の有無から裁判を維持できるかどうかを勘案すれば、現場の警察官とすれば、見逃さざるを得ないことでしょう。

>>本当の特急自転車乗りではないという証拠です。
>まったく理解できません。論拠を示してください。サイコンを見すぎて自損事故をした例なんて、そんな人もいるんだ、注意しないとね、程度にしか思えませんが。

ご心配なく、居眠り運転で一回転する自損事故自慢と大差ありません。
ずさんは立派な特急自転車乗りです。

>>自転車は、ふらつかずに真っ直ぐ前を向いて左端を通行すれば良いだけです。
>特に高齢者などで、まっすぐ走れない状況があります。

道路交通法六十三条の四第一項第二号、道路交通法施行令第二十六条第二号で「七十歳以上の者」は、歩道通行可とされていますので、何ら問題ありません。

当該高齢者自身が決めることです。

まあ、これまた、程度問題です。

ドリフのコントでもあるまいに、多少ふらつく程度でも自転車に乗れる時点で、車道通行しても、何ら問題ありません。

高齢者にとっても狭くて段差のある歩道よりも、車道左端を通行する方が安全極まりありません。

居眠り運転で一回転する間抜けで迷惑な特急自転車乗りよりも余程安全・安心です。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/12 07:05 | URL |

私の本心は、「自転車運転は安全である」というところにあります。それは常に変わりません。ですが、向こうからAさんがやってきて「自転車は危険極まりない!」と言って来たとします。私は安全だという信念を持っていますが、それは私の主観的な価値基準でしかありません。同じ事実を見て、ある人は安全だと思うかもしれませんが、別な人は危険だと思うかもしれません。だから、私は「あなたが、危険だと言っていることは承知しましたよ。」と言っている訳です。別に私自身が危険だという主張をその通りだと思った訳ではありません。価値観の違いを受け入れた上で、それに関しては議論せず、判断を保留しようという姿勢を示したに過ぎません。

イ「海は広いな大きいな♪」
ロ「屋根より高い鯉のぼり♪」

どちらが事実でしょうか?一見、どちらも事実のように見えますが、ロは客観的事実をそのまま述べているのに対して、イは歌っている人の主観的な価値基準に基づいて述べているに過ぎません。だから、たとえば、天文学者からしたら、もしかすると、イは誤っているかもしれません。

このように、

ハ「自転車運転は危険である」
ニ「自転車運転の規制を強化しなければ交通安全は保てない」

一見すると、ハの文章はとても簡単で、ニはやや小難しく見えます。ですが、議論の上ではハの真偽を検討することよりもニの真偽を検討することの方がよほど簡単なのです。なぜなら、個々の価値基準により強く踏み込んだ記述だからです。法規制の必要性を検討するのに、危険性を訴えるだけでは足りません。

私は、ハのような議論に終始することは止めにしませんか。と提案しています。

「自転車の車道走行による歩道走行と比較した危険度の増加分は危険性の減少分と比較して小さい」ということはその通りだと思います。世捨人さんは残念ながら、車道通行の危険性ばかりを訴えており、歩道走行がいっそう危険であるという事実から目を背けていますので、そこは問題だと思います。


>自損事故自慢されても困りものですが、その場で止まれるスピードでなかったからこそ、一回転してしまったのでしょう。

違いますよ。

その場で止まれるスピードだったけれど、(眠っていたことにより)その場で止まる能力が無かったから、一回転したのですよ。睡眠不足でふらついたのではなくて、完全に眠ったまま運転していたのです。ちゃんと読んでください。

>法律違反を見逃すことがあるとすれば、それは裁判を維持出来るだけの証拠を把握することが出来なかったということでしょう。

道路上での速度超過が一般に広く行われていることを警察は知っているはずです。個々の警察官が目の前でどれだけそれを見逃しているのかは知りませんが、警察が取り締まる手段を持っているにもかかわらず、ほとんどの事例を組織としては見逃していることは事実でしょう。些細な違反まですべて取締るべきだっていう風に考えているのであれば、まぁ、矛盾はないと思います。

>居眠り運転で一回転する間抜けで迷惑な特急自転車乗りよりも余程安全・安心です。

それは間違いなくそうでしょうね。

>何ら問題ありません。

ええ。なんら問題ありません。
私は問題があると主張している訳ではありませんから。
あなたが、どこにも危険がないと主張するから、危険はあるにはあるよ、と言っているだけです。
現状の法規で問題がないことを主張されても、まったく意味はありません。

| ず | 2014/01/12 17:16 | URL |

ずさん| 2014/01/12 17:16 |へ

>私の本心は、「自転車運転は安全である」というところにあります。それは常に変わりません。

ついこの前まで、危険性が「ある」だの「高い」だのと言っていましたが、なんだったのでしょう。
>ですが、向こうからAさんがやってきて「自転車は危険極まりない!」と言って来たとします。私は安全だという信念を持っていますが、それは私の主観的な価値基準でしかありません。同じ事実を見て、ある人は安全だと思うかもしれませんが、別な人は危険だと思うかもしれません。だから、私は「あなたが、危険だと言っていることは承知しましたよ。」と言っている訳です。

やっぱり、危険性が「ある」だの「高い」だのを認めたということですね。

>別に私自身が危険だという主張をその通りだと思った訳ではありません。価値観の違いを受け入れた上で、それに関しては議論せず、判断を保留しようという姿勢を示したに過ぎません。

危険性の程度の判断を保留して法律の程度論を語ることなど出来ないという、小生の指摘を本当に理解されていないようですね。

>イ「海は広いな大きいな♪」ロ「屋根より高い鯉のぼり♪」どちらが事実でしょうか?一見、どちらも事実のように見えますが、ロは客観的事実をそのまま述べているのに対して、イは歌っている人の主観的な価値基準に基づいて述べているに過ぎません。だから、たとえば、天文学者からしたら、もしかすると、イは誤っているかもしれません。 このように、ハ「自転車運転は危険である」ニ「自転車運転の規制を強化しなければ交通安全は保てない」 一見すると、ハの文章はとても簡単で、ニはやや小難しく見えます。ですが、議論の上ではハの真偽を検討することよりもニの真偽を検討することの方がよほど簡単なのです。なぜなら、個々の価値基準により強く踏み込んだ記述だからです。法規制の必要性を検討するのに、危険性を訴えるだけでは足りません。私は、ハのような議論に終始することは止めにしませんか。と提案しています。

イとロの比較からは、ハもニもどちらも事実ではありません。
主観的な価値基準に基づいて述べているに過ぎません。
小生は、ニを議論するためには、ハを客観的な事実として突き詰めるしかない、と申し上げています。
自転車の危険性の程度論については、イタルダのレポートでさえ、机上の空論であり、小学生レベルの情けないものでした。大雑把な交通事故統計をもとに足し算・引き算しているだけでしかありません。
しかも、「安全」とともに道路交通法の目的である「円滑」が抜け落ち、その根底の思想には、取り締まり強化で押さえつけようとする権力的抑圧が透けて見えるものでした。
自転車乗りとして声を大にして世の中に訴えるべきは、経験に裏打ちされた本当の自転車事故の原因、本当の自転車の安全対策です。

>「自転車の車道走行による歩道走行と比較した危険度の増加分は危険性の減少分と比較して小さい」ということはその通りだと思います。世捨人さんは残念ながら、車道通行の危険性ばかりを訴えており、歩道走行がいっそう危険であるという事実から目を背けていますので、そこは問題だと思います。

小生は車道左端通行による危険度の増加分と減少分の比較などしていません。
自転車の車道左端通行による危険度の増加などありません。
車道と歩道の区別のない生活道路・一般道路の左端を通行している自転車の更に外側に歩道が出来た結果、車道左端通行となるだけのことです。

>>自損事故自慢されても困りものですが、その場で止まれるスピードでなかったからこそ、一回転してしまったのでしょう。
>違いますよ。 その場で止まれるスピードだったけれど、(眠っていたことにより)その場で止まる能力が無かったから、一回転したのですよ。睡眠不足でふらついたのではなくて、完全に眠ったまま運転していたのです。ちゃんと読んでください。

ブロックに助けられたということですね。
自転車が転倒することで、安全装置が働いたということです。
居眠りでは自転車には乗ることが出来ないという証拠ですね。

>>法律違反を見逃すことがあるとすれば、それは裁判を維持出来るだけの証拠を把握することが出来なかったということでしょう。
>道路上での速度超過が一般に広く行われていることを警察は知っているはずです。個々の警察官が目の前でどれだけそれを見逃しているのかは知りませんが、警察が取り締まる手段を持っているにもかかわらず、ほとんどの事例を組織としては見逃していることは事実でしょう。

個々の現場の警察官の自由裁量ではないということです。
警察組織として、執務資料等でマニュアルとして徹底していることでしょう。

>些細な違反まですべて取締るべきだっていう風に考えているのであれば、まぁ、矛盾はないと思います。

些細な違反など取り締まる必要は全くありません。
税金の無駄遣いです。

>>居眠り運転で一回転する間抜けで迷惑な特急自転車乗りよりも余程安全・安心です。
>それは間違いなくそうでしょうね。

あらあら、認めちゃいましたね。ああ情けない。

>>何ら問題ありません。
>ええ。なんら問題ありません。私は問題があると主張している訳ではありませんから。あなたが、どこにも危険がないと主張するから、危険はあるにはあるよ、と言っているだけです。現状の法規で問題がないことを主張されても、まったく意味はありません。

順番が入れ替わっていますが、大丈夫ですか?

高齢者が多少ふらつきながらゆっくりと車道左端を通行することに、何ら危険性はないと小生は主張しています。
ドリフのコント並みのフラフラ運転だとしても、車道左端を通行することに何ら危険はありません。
ブロックにぶつかってもその場に倒れ込むだけのことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/14 10:33 | URL |

自転車に関して、危険性を指摘することは可能です。どんな交通手段であってもそれは避けられないのです。この点に関しては認めざるを得ません。車道というのは、また、自転車運転に限らず、危険の伴う場所です。交通規則を遵守していても、事故に巻き込まれる可能性は存在します。これもまた事実でしょう。

道路交通法では運転免許取得を要件とする自動車などに対し、自転車運転には何ら制限もなく、充分な運転技術は法律のレヴェルでは全く担保されていません。運転技術が不充分な者が車道左端をふらふらと走り、時に転倒さえしたとしても、それは適法であり、そういう意味で「真冬に裸で」と表現することは恣意的ではあるかも知れませんが、必ずしも間違いであるとは言い切れないと思います。

そこまでを認めたとしても、自転車は充分に安全な乗り物だと思います。充分な運転技術さえあれば、車道を安全に疾走することは困難ではない、練習さえすれば誰でもできるものだからです。確かに、上で述べたとおり、条件によっては安全でない場合もありえますが、安全性を法律で担保する必要性は現時点では無いと考えています。なぜなら、危険性が個々人の判断による自己責任の範囲を超えないと考えるからです。

全体の主張に対してではなく、個々の言説に無闇に噛み付く人のおかげで、議論が横道に逸れたことはありましたが、私の発言の内容自体は上記にまとめたとおりであり、首尾一貫しているはずです。万に1つでも、自転車運転に対する法規制を強化すべし、とは言っていないでしょう。

>危険性の程度の判断を保留して法律の程度論を語ることなど出来ないという、小生の指摘を本当に理解されていないようですね。

実際の危険の程度と、どのような危険を法的に規制せねばならないかというのはある程度独立して考えるべき事項です。

>小生は、ニを議論するためには、ハを客観的な事実として突き詰めるしかない、と申し上げています。

いいえ。

自転車に車道を走らせないことによって防げる事故は自転車事故の中でも少数派であることは既に述べたとおりです。自転車事故の多くは交差点で発生していたのでした。しかるに、自転車の車道走行を禁止したところで、自転車の安全性の向上にはほとんど貢献しないことは明白です。(逆に自転車-歩行者の事故が増加するおそれがありますし、交差点事故も増えると私は考えています。)

確かに、酔っ払いが車道の左端をふらふらと走行したら、一定程度の危険があるかも知れませんが、それとは別の次元で、自転車の車道走行禁止は合理性に欠くのです。

>大雑把な交通事故統計をもとに足し算・引き算しているだけ

それだけでも、「自転車は危険だ!」「安全だ!」「キケンだ!」「何ら危険は無い!」などと延々と吠えているのと比べたら100万倍くらいマシなのです。あるいは、サイコンを見てて自損事故を起こした1例の提示などと比べても1000倍程度は価値があります。

少なくとも、歩道走行によって自転車の対自動車に於ける安全性がまったく向上しないということを述べる根拠としては、充分なものです。

>自転車の車道左端通行による危険度の増加などありません。

ありますよ。

大型車に幅寄せされたり、左折車に巻き込まれたりすることは充分な経験があれば大抵は避けられますが、誰にでも自然にできることではありません。

これらの責任は明らかに自動車側に存在しますが、危険性という概念は責任の所在とは無関係なものです。

>ブロックに助けられたということですね。
>自転車が転倒することで、安全装置が働いたということです。
>居眠りでは自転車には乗ることが出来ないという証拠ですね。

ブロックさえなければ、人間に衝突していたかもしれません。低速でさえあれば常に安全であるという主張に対する良い反例です。

>個々の現場の警察官の自由裁量ではないということです。
>警察組織として、執務資料等でマニュアルとして徹底していることでしょう。

現場の警察官の自由裁量に任せよ、などと誰が言いましたでしょうか。警察組織として、自転車にまつわる交通安全を向上させる目的で、一部の地域で重点的に巡視を行い、或いは取締りを強化することは、法的に与えられた警察組織等の裁量の範囲で充分に可能でしょう。

>些細な違反など取り締まる必要は全くありません。

気が合いますね。この結果として、法規違反を取り締まるか、見逃すかと言ったところで裁量の余地が必然的に発生してしまうことになります。

>ドリフのコント並みのフラフラ運転だとしても

危険の有無と責任の有無は異なります。高齢者が車道左端でふらついたとしても、一切、責任は無いと思いますが、後続の自動車に不幸にも引っ掛けられてしまう可能性は増大します。何ら危険は無い、は言いすぎです。

| ず | 2014/01/14 19:47 | URL |

Re: タイトルなし

旧ズーさん

>>未成年の飲酒・喫煙を法律で禁じるのも過保護かと思います。
>17でも18でも居酒屋でどんちゃん騒ぎしてもいいんじゃないかと思うし、中学生が月に1箱たばこを吸うことの方が、30歳のパパが赤ちゃんのいる部屋で毎日2箱以上たばこを吸うのと比べたら、いくぶんかマシだとおもいます。

自転車規制は公益の観点から必要です。

>未成年者の判断能力はひとそれぞれですが、やはり成人と比べて未成熟な人が多いです。「吸うのはいけないことだ」「飲むのはいけないことだ」とい う法的な根拠が、過度の飲酒喫煙を防いでいるというのも、また事実だと思います。総合して勘案するに、私は、法律の存在自体は認めるものの、厳格な運用を すべきだとはこれっぽっちも思いません。

社会あるところに法があります。厳格運用しなければ誰も守りません。

>(未成年者の飲酒喫煙が心身の成長に悪影響を与えることは科学的に示唆されていますが、妊婦の飲酒などが法律で禁止されている訳ではないことを踏まえれば、法令による一律の禁止が妥当であるかという点に関しては疑義を挟む余地は大いにあるでしょう。)

同じように、原付バイクの運転には厳しい制約がありながら、自転車にはないのは大いに疑義があるところでしょう。

>>(自転車は)すなわち交通安全と相いれません。
>自転車を交通安全と相容れない交通手段だとするのであれば、自動二輪や自動車の類はすべて交通安全とは相容れないことは明白です。それらの運転に は免許が必要なのに対し、自転車は無免許で乗れるではないか、という反論が予想されますが、自動車免許の取得は自動車に関する交通安全を担保するにはまっ たくの不足であることは、交通事故の発生件数(そして、事故の多くの原因に交通法規違反が挙げられます)を見れば明らかです。

事故発生件数が多いから規制するのではなく、携帯しながら運転のように、危険だから規制するというのも理にかなっています。

>自転車を規制する以前に、自動車免許取得基準の大幅な見直しが喫緊の課題となると思われます。(私は、道路交通における一定程度のリスクは容認されてしかるべきと思っていますので、自動車免許制度の改革も、自転車の規制もいずれも不要だと考えますが。)

自動車運転免許の大幅な見直しがなされるまでは、自転車で車道を走行するのは、控えるべきですね。

>>不安定となりがちな自転車
>齢者や未就学児などの車道走行は時に非常に危険であることは事実でしょう。彼らに歩道走行を勧めることは、私は別段、悪いことではないと思って います。逆に、すべての自転車が、車道上での最低限の安全も確保できない程度に不安定かと問われれば、それは誤っています。結局、法律によって一律に制限 できる訳ではない以上、個々人が、それぞれの運転技量を鑑みて、自分の責任で以って判断することが重要です。(公的なアプローチとしては、個々が正しい判 断をしやすいよう、十分な情報提供を行うことなどが必要になります。それには、どういう場所で、どういう事故がどの程度発生しているかをまとめ、公表、広 報することが重要でしょう。)

段差がないなどバリアフリー化されている車道こそ高齢者に通行させるべきでしょう。

>>墜落事故が発生する確率的にはおそろしく低いです。電車の脱線事故もしかり。
>確率論を持ち出すのであれば自転車よりも先に自動二輪や自動車を持ち出すべきです。現行の規制では十分に対処できていません。

飛行機の墜落事故を持ち出したのは貴殿です。

>>歩行者にヘルメット着用義務を訴える、気鋭のジャーナリストを待ちたいですね。
>いや、そうじゃないって。もしも世捨人さんが歩行者にもヘルメット着用の義務を訴えていらっしゃるのだったら、自転車にヘルメット着用義務を訴えていても、不合理だとは言いません。(やりすぎだとは思いますけどね。)

歩行者は危険な車道を通行できませんのでヘルメット着用は必要ないかと思います。

>数ある道路交通の危険性のなかで、自転車だけを根拠なく槍玉にあげているのだから、それは不合理ですよ、と指摘しているのです。

原付バイクの乗員にヘルメット着用義務が課せられ、自転車にないのは明らかに法の不備でしょう。
自転車が車道走行するなら原付バイクに準じた規制が必要です。

| 世捨人 | 2014/01/16 00:32 | URL |

>自転車規制は公益の観点から必要です。

自転車規制の主眼は、人通りの多い歩道を通り抜けることを防止することにより、歩行者の安全を確保することなどを目的として、行うべきです。

自転車運転者自身の安全を守るための取り組みは、交差点での安全性の向上が最大の課題です。自転車や自動車の運転者に対する交差点の危険性の告知や、学童への指導、交差点における安全装置の設置などが中心になります。「規制」は主役ではありませんが、「歩道に於ける右側通行の原則禁止(歩道右側通行で右折車などと衝突する事故が多い)」や「無灯火運転防止の取組」などは有効性があると思っています。

自転車の交通量増加による慢性的な渋滞の発生などに対しては、おそらく、現代ではめったに無いケースではありますが、道路の改良などで対処すべきでしょう。自転車交通の途切れないような道では、自転車専用通行帯の導入も有効な場合があります。

最後に、自転車を追い抜く際の自動車運転者のイライラ感、ストレスに対しては、そのような気持ちを抱かないですむように、自転車が原則的に車道通行であることを徹底的に告知することが必要でしょう。


>社会あるところに法があります。厳格運用しなければ誰も守りません。

みんなが、法律を100%きっちりと守る社会を私は望んでいません。「事故が起きた際に、過失責任が発生する」という程度でも一定程度の効力はすでに得られています。

>原付バイクの運転には厳しい制約がありながら、自転車にはないのは大いに疑義があるところでしょう。

原付の制限速度は30km/hrに設定されていますが、実際に原付で30km/hr以下の速度を完全に遵守して運転している人を私は未だかつて見たことがありません。

自転車には細かな運転規則はありませんが、これは自転車運転に公的な免許を課すことは不要であるという(政治的な)判断から来る当然の帰結です。

細則は定めることができませんが、自転車にも安全運転義務などの基本的な規則は適用されます。決して、無法地帯なのではありません。

>危険だから規制するというのも理にかなっています。

「自動車の運転は危険なので禁止する」ということも、そういう意味では理にかなっています。世捨人さんの主張はそれと同じ次元です。

>自動車運転免許の大幅な見直しがなされるまでは、自転車で車道を走行するのは、控えるべきですね。

私は、現行の法制度で問題ないと思っているので、暴走ドライバーの違法行為に引っ掛けられる危険性を加味した上で、もし万に一つそんなことがあったらまあ仕方ないな、という諦観を以って自転車に乗っています。控えるべきかどうかは、自転車運転者それぞれの判断に任せるべきです。

「自転車の規制」を叫ぶ前に、「自動車規制の強化」を主張する必要がある、ということを述べています。後者の主張なく、前者のみを主張することは著しく不合理です。

>段差がないなどバリアフリー化されている車道こそ高齢者に通行させるべきでしょう。

まっすぐに走行できる程度の能力が備わっていれば問題ないと思います。


>歩行者は危険な車道を通行できませんのでヘルメット着用は必要ないかと思います。

であるなら、速度10km/hr程度で路地を走っている自転車にヘルメット着用が不要なことも同時に確認できるでしょう。高速運転をする自転車は、自主的にヘルメットを着用される方も多いでしょう。両者の差が明確ではない以上、ヘルメットの着用が安全に資するのであれば、その安全性とヘルメット非着用の危険性を充分に周知することが肝要です。

>原付バイクに準じた規制

私は原付バイクの30km/hr制限は撤廃すべきと考えています。

| ず | 2014/01/16 01:56 | URL |

>車道こそ高齢者に通行させるべきでしょう。


それにしても、世捨人さんから自転車の車道走行を認める発言がでてきたことには嬉しい限りです。

| ず | 2014/01/16 02:00 | URL |

ずさん| 2014/01/14 19:47 |へ

>自転車に関して、危険性を指摘することは可能です。どんな交通手段であってもそれは避けられないのです。この点に関しては認めざるを得ません。車道というのは、また、自転車運転に限らず、危険の伴う場所です。交通規則を遵守していても、事故に巻き込まれる可能性は存在します。これもまた事実でしょう。

家の中に引き籠っていても、隕石が落ちてくる危険性を指摘することも可能ですね。
これもまた事実でしょう。
イタルダのレポートのとおり、自転車の車道左端通行に固有の危険性は皆無です。
危険性の程度に応じた法規制を論じるにあたっては、危険性は全くないと断言しても何ら問題のないものです。
「危険極まりない。」という世捨人さんの主張を仮にでも認めてしまうようでは、自転車の車道左端通行の何たるかをご理解されていないということでしょう。

>道路交通法では運転免許取得を要件とする自動車などに対し、自転車運転には何ら制限もなく、充分な運転技術は法律のレヴェルでは全く担保されていません。

自動車の危険性について考え違いをされていませんか?

自動車は「危険極まりない」からこそ、運転免許を取得していない人の運転を法律で禁じることで、自動車ドライバーの運転技術を法律のレベルで担保せざるを得ないのです。
そして、運転免許を取得した自動車ドライバーでさえ、毎年4000件の死亡事故を惹起してしまう程、「危険極まりない」のです。

自転車は、極めて安全だからこそ、何ら制限もなく、運転技術を法律のレヴェルで担保する必要が全くないのです。

>運転技術が不充分な者が車道左端をふらふらと走り、時に転倒さえしたとしても、それは適法であり、そういう意味で「真冬に裸で」と表現することは恣意的ではあるかも知れませんが、必ずしも間違いであるとは言い切れないと思います。

お正月や成人式に「真冬に裸で」寒稽古をしても何ら問題ありません。

自転車は車道左端を通行するものであり、ふらふらと走ろうが、時に転倒したとしても、再び立ち上がり走り出せば、何ら問題ありません。

「真夏に水浴び」する程度のものです。

自転車で車道左端を通行するということは、そういうことです。

「転倒」やふらふら走りも含めて、道路交通の「安全」と「円滑」を図るためには、自転車は車道左端を通行しなければならないのです。

>そこまでを認めたとしても、自転車は充分に安全な乗り物だと思います。充分な運転技術さえあれば、車道を安全に疾走することは困難ではない、練習さえすれば誰でもできるものだからです。

自転車を運転することに何ほどの技術が必要ですか?
補助輪が外れれば、十分です。

安全に疾走する?
スピードの危険性を本当に理解されていないようですね。
「疾走」することなど、誰も求めていませんよ。
こんなところで、運転技術のプチ自慢されても困りものです。

「疾走」出来ない幼児・高齢者であっても自転車は車道左側通行の方が安全だということは、三人乗り自転車が段差のある歩道で転倒し投げ出された子供が大型トラックの下敷きとなった事故だけで十分ご理解頂けるものです。

>確かに、上で述べたとおり、条件によっては安全でない場合もありえますが、安全性を法律で担保する必要性は現時点では無いと考えています。なぜなら、危険性が個々人の判断による自己責任の範囲を超えないと考えるからです。

結局、あいまいな程度論でしかないということです。

法律で担保する必要性という観点で言えば、自転車の車道左端通行には危険性はない、としても何ら問題ないということですね。

良かった。良かった。


>全体の主張に対してではなく、個々の言説に無闇に噛み付く人のおかげで、議論が横道に逸れたことはありましたが、私の発言の内容自体は上記にまとめたとおりであり、首尾一貫しているはずです。万に1つでも、自転車運転に対する法規制を強化すべし、とは言っていないでしょう。

小生は、「自転車運転に対する法規制を強化すべし」と言っているなどと指摘した覚えはありません。

自転車の車道左端通行に危険性はないのですから、法規制を強化する必要など全くありません。

ずさんが、自転車の車道左端通行の安全性について理解が不十分だと指摘したものです。

>>危険性の程度の判断を保留して法律の程度論を語ることなど出来ないという、小生の指摘を本当に理解されていないようですね。
>実際の危険の程度と、どのような危険を法的に規制せねばならないかというのはある程度独立して考えるべき事項です。

ある程度独立とは、またまた、程度論ですか?
自転車の車道左端通行の実際の危険の程度をご理解されていないようでしたので、指摘したまでです。
一方で、「安全性を法律で担保する必要性は現時点では無い」なぜなら、「危険性が個々人の判断による自己責任の範囲を超えない」からです。と仰ったばかりですよね。
大丈夫ですか?
何を以て、範囲を超えないと判断されたのですか?
結局、安全性の程度論を突き詰める以外にないでしょう。
そして、その検証は、今回引用されたイタルダのレポートでは、不十分でしょう。
しっかりして下さい。

>>小生は、ニを議論するためには、ハを客観的な事実として突き詰めるしかない、と申し上げています。
>いいえ。自転車に車道を走らせないことによって防げる事故は自転車事故の中でも少数派であることは既に述べたとおりです。自転車事故の多くは交差点で発生していたのでした。しかるに、自転車の車道走行を禁止したところで、自転車の安全性の向上にはほとんど貢献しないことは明白です。(逆に自転車-歩行者の事故が増加するおそれがありますし、交差点事故も増えると私は考えています。)

信号機のない交差点の多くは、歩道・車道の区別のない生活道路です。
車道と歩道の危険性の違いなど全く検証されていませんよ。
しっかりして下さい。

>確かに、酔っ払いが車道の左端をふらふらと走行したら、一定程度の危険があるかも知れませんが、それとは別の次元で、自転車の車道走行禁止は合理性に欠くのです。

酒気帯びで正常に運転出来るのであれば、車道左端通行に何ら危険はありません。
酒酔いで正常に運転出来ないのであれば、そもそも自転車に乗れませんので心配するに及びません。

>>大雑把な交通事故統計をもとに足し算・引き算しているだけ
>それだけでも、「自転車は危険だ!」「安全だ!」「キケンだ!」「何ら危険は無い!」などと延々と吠えているのと比べたら100万倍くらいマシなのです。あるいは、サイコンを見てて自損事故を起こした1例の提示などと比べても1000倍程度は価値があります。

またまた程度論ですか。
世捨人さんとやり取りでは、ポロリポロリと出てくる破綻を楽しみましょう。
その程度の価値しかありませんし、それで十分です。

サイコンやミラーの見過ぎが原因の自損事故自慢に共感出来ないということは、本物の特急自転車乗りではないということでしょう。
実感出来ないものは仕方ありませんね。
すなわち、ずさんには自転車の危険性の程度を論じる資格がないということです。

>少なくとも、歩道走行によって自転車の対自動車に於ける安全性がまったく向上しないということを述べる根拠としては、充分なものです。

上述のとおり、信号のない交差点の多くは車道・歩道の区分のない生活道路です。
しっかりして下さい。

>>自転車の車道左端通行による危険度の増加などありません。
>ありますよ。大型車に幅寄せされたり、左折車に巻き込まれたりすることは充分な経験があれば大抵は避けられますが、誰にでも自然にできることではありません。これらの責任は明らかに自動車側に存在しますが、危険性という概念は責任の所在とは無関係なものです。

法規制の程度論の前提としての危険性ということであれば、明らかに自動車側に責任が存在する危険性です。
自転車の車道左端通行による危険ではありません。

自転車側に原因があるとすれば、前方不注視とスピードの出し過ぎでしょう。
車道左端通行を原因とする危険ではありません。
事故の原因分析を突き詰めることです。

>>ブロックに助けられたということですね。自転車が転倒することで、安全装置が働いたということです。居眠りでは自転車には乗ることが出来ないという証拠ですね。
>ブロックさえなければ、人間に衝突していたかもしれません。低速でさえあれば常に安全であるという主張に対する良い反例です。

酒酔い運転で電信柱に激突して血だらけで帰り着いた友人がいましたので、電信柱が立ち小便をしている人間であれば、自転車でも人間を轢き殺せますという疋田さんの掲示板で昔々ご活躍されていたか っきーさんレベルの反論ですね。
大丈夫ですか?

薄れゆく意識の中でも人間に体当たりするのはなかなか難しいものでしょう。
意識的にぶつかって死亡させれば殺人罪ですよ。
二重の意味でブロックに助けられたということですね。
良かった。よかった。

ちなみに、小生は「低速」でさえあれば常に安全であるという言い方はしていない筈です。
スピードはTPOに応じて、相対的なものです。

ふらふらとその場で止まれるようなスピードしか出せない傘差し、携帯ながら、酒気帯び、無灯火は問題ない、という言い方です。

ブロックに助けてもらって転倒しなければ、その場で止まることの出来ないスピードであったということは、ずさんはスピードの出し過ぎで「高速」で「疾走」されていたということです。

遠のく意識の中で身に覚えはないかもしれませんが、スピードの出し過ぎには注意して、くれぐれも安全運転をお願いします。

>>個々の現場の警察官の自由裁量ではないということです。警察組織として、執務資料等でマニュアルとして徹底していることでしょう。
>現場の警察官の自由裁量に任せよ、などと誰が言いましたでしょうか。警察組織として、自転車にまつわる交通安全を向上させる目的で、一部の地域で重点的に巡視を行い、或いは取締りを強化することは、法的に与えられた警察組織等の裁量の範囲で充分に可能でしょう。

仰るとおり、「法」的に与えられた組織に与えられた裁量です。
法律を超えることは出来ません。

>>些細な違反など取り締まる必要は全くありません。
>気が合いますね。この結果として、法規違反を取り締まるか、見逃すかと言ったところで裁量の余地が必然的に発生してしまうことになります。

仰るとおり、自転車等の違反については、取り締まりを行わないという裁量(慣習法)が成立していたということでしょう。

主権者として裁量(慣習法)として成り立っていた傘差し、携帯ながら、酒気帯び、無灯火、信号無視等々は取り締まらないという自転車乗りの自由を守り抜いて行きましょう。

>>ドリフのコント並みのフラフラ運転だとしても
>危険の有無と責任の有無は異なります。高齢者が車道左端でふらついたとしても、一切、責任は無いと思いますが、後続の自動車に不幸にも引っ掛けられてしまう可能性は増大します。何ら危険は無い、は言いすぎです。

ドリフのコント並みのフラフラ運転で通行する高齢者がふらついたとしても、後続の自動車ドライバーには十分予見可能ですので危険性はありません。

スピード自慢の特急自転車乗りがふらつくことは後続の自動車ドライバーは予見しないでしょうし、スピードが出ていれば危険回避出来ません。

スピードの危険性と車道左端通行の安全性につき、なかなかご理解が進まないようですね。

しっかりして下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/16 18:49 | URL |

>自転車の車道左端通行に固有の危険性は皆無です。

私は、皆無だとは思ってませんよ。居眠りの糞ドライバーの幅寄せなどを受ける可能性は僅かでもありますから。(注意していれば避けられるには避けられるとも思いますけどね。)

皆無だとは思っていませんが、統計的に無視して良いということです。これは重要な事実です。世捨人さんがどんなに自転車の車道運転が一見危険に見えた実例を持ち出そうと、「おお、そんなこともあろうよ」の一言で片付けられるようになるからです。

別に、かの人の主張を認めた訳ではなく、一旦保留とした上で出口を明確にし、逃げ場所を与えずに元の議論(車道が自転車にとって本当に危険な場所なのか)に戻る計画であったことはすでに述べましたが、とんだ邪魔が入ったせいで台無しになってしまいました。どうやら、世捨人さんを味方しようとしている人がいるみたいですね。


>自動車の危険性について考え違いをされていませんか?

しっかり読んでください。免許を取得している自動車運転者の方が、無免許の自転車運転者と比較してより危険な存在であり、現時点で規制を強化するのであれば自転車より先に自動車運転に関する規制を大幅に強化する必要がある、ということは私の主張の骨子のひとつです。あなたからあえて指摘されるような覚えはありません。

>お正月や成人式に「真冬に裸で」寒稽古をしても何ら問題ありません。

意味がわかりません。真冬に裸で出歩いたって良いだろう、とコメントしたらピラニアみたいに噛み付いてきたのはあなたの方でしょう。何回も繰り返し言っていますが、真冬に裸で出歩くことは禁止されていないし、今後も禁止されるべきではありません。

>補助輪が外れれば、十分です。

その程度の「技術」が必要です。

>自転車の車道左端通行の安全性について理解が不十分だと指摘したものです。

私は最初から、自転車の車道走行により一定の危険が惹起される場合はあるが、無視できる程度のものである、と主張しています。

それに対してあなたは、いや、自転車の車道運転に特有の危険性は皆無である、と反論されました。

正直言って、この差はほとんどありません。ですが、噛み付かれた以上は、無駄な議論を楽しんでやろうという観念が私の根底にあって、いままで付き合って来た訳です。

>法律で担保する必要性という観点で言えば、自転車の車道左端通行には危険性はない、としても何ら問題ないということですね。

ええ。問題はありません。

ですが、法律で担保する必要性の有無とは無関係に、ごく僅かでも自転車の車道走行に危険性があるのかどうか、というのが、私とあなたの間での(くだらない)論点でしたので、もし、それでもあなたが強弁しようと言うのなら、まだ戦わなければならないでしょう。

>ある程度独立とは、またまた、程度論ですか?

あなたは、私に対して、法規制の目的を議論する前に、必ず自転車の車道運転自体の危険性の有無を認定せねばならない、と言ってきました。ですから、それに対して、一定程度の独立性は認められる(安全性の有無の議論を一旦保留にする程度の論法は認められる)、と主張しているのです。

>何を以て、範囲を超えないと判断されたのですか?

これの答えを出すために、道交法による規制のあり方の議論を行う必要があるのです。その議論はまかりならぬ。と頑なに拒絶していたのは当のあなた自身です。

ちなみに、私は全体に影響を与えないような稀で取り立てて重大な結果を及ぼす訳でもない事案を無闇に規制することは厳に慎むべきだと考えています。よって、自転車の車道運転に起因する重大事故の件数は無いか、あるいはごく僅かであり、それを避けるために自転車に乗らないという選択をするかどうかは、個々人に任されるべきであるという結論に至っています。

>信号機のない交差点の多くは、歩道・車道の区別のない生活道路です。

もう忘れてしまったのですか?
図19を見てください。全体の台数が比較できていないのに加え検証数が足りないのは確かですが、数字だけを素直に読めば、歩道での右側通行が全体の半数以上を占めています。

>酒酔いで正常に運転出来ないのであれば、そもそも自転車に乗れませんので

残念ながら、酒酔いで千鳥足であっても、自転車には乗れてしまう、というのが私の意見です。正常に運転できなくてもふらんふらんと運転できちゃんですね。(自分の経験で言っているんだから、反論しても無駄ですよ。)

>本物の特急自転車乗りではないということでしょう。

確かに、サイコンを凝視しながらケイデンスと格闘するような趣味は無いですけどね。まあ、でもロード乗りはいくらも知っていますが、そんなことしてる人はあまりいないですね。

あなたの定義でいくと、本物の特急自転車乗りなんて、日本全国に数えるほどしかいないのではないでしょうか。


>法規制の程度論の前提としての危険性ということであれば、

危険性はあるにはあるが、法規制は適当ではないというのが私の主張でしたね。


>ちなみに、小生は「低速」でさえあれば常に安全であるという言い方はしていない筈です。

「予測不十分」、「注意不十分」、「過信と慢心」が揃ったとしても、その場で止まれるスピードであれば、何ら問題ありません。

私は、その場で止まれるスピードであっても危険である程に、注意が散漫な状態という可能性も(低いとはいえ)考えられる、と述べています。

>薄れゆく意識の中でも

なんにせよ、ブロックにぶつかった記憶が無いんですものね。宙に浮いている記憶はありますが。ああ、危なかった。

>ブロックに助けてもらって転倒しなければ、その場で止まることの出来ないスピードであったということは、ずさんはスピードの出し過ぎ

頂きました。「その場で止まれるスピード」かどうかは無関係だったんですね。「その場で止まれる能力が備わっているかどうか」の問題だったんですね。

であれば話は簡単です。通常であればその場で止まれる程度のスピードであっても、携帯電話を操作していることによって、その場で止まることができない、ということは(速度次第ですが)あり得ます。

どこで線を引くのが正しいのかは、政治的な判断だとは思いますが、携帯電話の操作によって自転車運転の危険性が高まることが証明されました。

>自転車乗りの自由を守り抜いて行きましょう。

いずれも私の行使しないものなので、ご自由に、って感じです。あなたが守り抜いていこうと努力することに関して、反対はしません。

>後続の自動車ドライバーには十分予見可能ですので危険性はありません。

予見可能だし、予見するのが義務だとしても、不幸な事故は起きるものです。だから老人の車道走行を規制すべし、などとは微塵も思いませんが。

>ふらつくことは後続の自動車ドライバーは予見しないでしょう

あら、そういうものですか?いつもたいそうな距離をあけて追い抜いていくのは何故なんでしょう。もし、そういうことなら、左右に蛇行しながら走った方が安全そうですね。


全体にちゃんと読んでない、覚えてないコメントがやけに目立ちますが、大丈夫ですか?

| ず | 2014/01/16 22:47 | URL |

Re: タイトルなし

旧ズーさん

>>自転車規制は公益の観点から必要です。
>自転車規制の主眼は、人通りの多い歩道を通り抜けることを防止することにより、歩行者の安全を確保することなどを目的として、行うべきです。

自転車乗りの都合に合わせていたら道路における交通の安全が阻害されます。

>自転車運転者自身の安全を守るための取り組みは、交差点での安全性の向上が最大の課題です。自転車や自動車の運転者に対する交差点の危険性の告知 や、学童への指導、交差点における安全装置の設置などが中心になります。「規制」は主役ではありませんが、「歩道に於ける右側通行の原則禁止(歩道右側通 行で右折車などと衝突する事故が多い)」や「無灯火運転防止の取組」などは有効性があると思っています。

交通死亡事故の主原因はスピードです。動かない車両が加害事故を起こしません。自転車への速度規制が喫緊の課題です。

>自転車の交通量増加による慢性的な渋滞の発生などに対しては、おそらく、現代ではめったに無いケースではありますが、道路の改良などで対処すべきでしょう。自転車交通の途切れないような道では、自転車専用通行帯の導入も有効な場合があります。

朝・夕の通勤・通学時間帯ならまだしも、自転車交通の途切れないような道などありません。自転車のためのインフラ整備は費用効果を考えると大いに疑問です。

>最後に、自転車を追い抜く際の自動車運転者のイライラ感、ストレスに対しては、そのような気持ちを抱かないですむように、自転車が原則的に車道通行であることを徹底的に告知することが必要でしょう。

おっしゃるとおり、たかが一台のちんたら走る自転車を追い抜くのに、ドライバーに進路変更を強いるのは酷です。

>>社会あるところに法があります。厳格運用しなければ誰も守りません。
>みんなが、法律を100%きっちりと守る社会を私は望んでいません。「事故が起きた際に、過失責任が発生する」という程度でも一定程度の効力はすでに得られています。

中学生の頃のやんちゃを自慢されても困りものです。法律は守ることを前提につくられています。法令順守は徹底してください。

>>原付バイクの運転には厳しい制約がありながら、自転車にはないのは大いに疑義があるところでしょう。
>原付の制限速度は30km/hrに設定されていますが、実際に原付で30km/hr以下の速度を完全に遵守して運転している人を私は未だかつて見たことがありません。
>自転車には細かな運転規則はありませんが、これは自転車運転に公的な免許を課すことは不要であるという(政治的な)判断から来る当然の帰結です。

時速30キロ超で走行できる競技用自転車を想定していなかったのであり、法の不備にほかなりません。

>細則は定めることができませんが、自転車にも安全運転義務などの基本的な規則は適用されます。決して、無法地帯なのではありません。

無灯火、二人乗り運転に対する警察の指導はありますが、検挙されることはなく野放図です。

>>危険だから規制するというのも理にかなっています。
>「自動車の運転は危険なので禁止する」ということも、そういう意味では理にかなっています。世捨人さんの主張はそれと同じ次元です。

危険だからこそ運転免許を必要としているのでしょう。

>>自動車運転免許の大幅な見直しがなされるまでは、自転車で車道を走行するのは、控えるべきですね。
>私は、現行の法制度で問題ないと思っているので、暴走ドライバーの違法行為に引っ掛けられる危険性を加味した上で、もし万に一つそんなことがあっ たらまあ仕方ないな、という諦観を以って自転車に乗っています。控えるべきかどうかは、自転車運転者それぞれの判断に任せるべきです。

歩行者は歩道、クルマは車道であり、自転車は専用道にすべきでしょう。専用道が整備されるまでは、交通安全の観点から自転車利用そのものを控えるのが理想です。

>「自転車の規制」を叫ぶ前に、「自動車規制の強化」を主張する必要がある、ということを述べています。後者の主張なく、前者のみを主張することは著しく不合理です。

自動車規制はすでに強化されており、がんじがらめです。

>>段差がないなどバリアフリー化されている車道こそ高齢者に通行させるべきでしょう。
>まっすぐに走行できる程度の能力が備わっていれば問題ないと思います。

平均台の上を走行すればわかるかと思いますが、低速の二輪車でまっすぐに走行できるのは極めて難しいです。白バイ訓練に相当する技能が必要でしょう。

>>歩行者は危険な車道を通行できませんのでヘルメット着用は必要ないかと思います。
>であるなら、速度10km/hr程度で路地を走っている自転車にヘルメット着用が不要なことも同時に確認できるでしょう。高速運転をする自転車 は、自主的にヘルメットを着用される方も多いでしょう。両者の差が明確ではない以上、ヘルメットの着用が安全に資するのであれば、その安全性とヘルメット 非着用の危険性を充分に周知することが肝要です。

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、乗員にヘルメット着用義務がないのは法の不備でしょう。

>>原付バイクに準じた規制
>私は原付バイクの30km/hr制限は撤廃すべきと考えています。

いずれにせよ、自転車に固有の法定速度(時速15キロ)は必要でしょう。

| 世捨人 | 2014/01/22 00:17 | URL |

Re: タイトルなし

旧ズーさん

>>車道こそ高齢者に通行させるべきでしょう。
>それにしても、世捨人さんから自転車の車道走行を認める発言がでてきたことには嬉しい限りです。

おっしゃるとおり、小学生や高齢者に歩道走行を認めたのは、車道が危険だからということでしょう。

| 世捨人 | 2014/01/22 00:17 | URL |

>交通死亡事故の主原因はスピードです。動かない車両が加害事故を起こしません。自転車への速度規制が喫緊の課題です。

事故の重大性を簡便に評価するには、事故のエネルギーの大きさを考えれば良いです。動かずに立っている人に車両が突っ込んで突入する例を考えれば、衝突のエネルギーはmv^2/2(運動エネルギー)で与えられます。

これはスピードの二乗に比例しており、スピードが重大事故の重要な要因であることを示しています。

一方、m、つまり衝突物の質量はやはり大きな因子です。立っている人に自転車が突っ込んだ場合、クルマがぶつかった場合、そして電車が衝突した場合を考えれば、同じスピードであれば、重量の大きなものが衝突するほど、事故が重大なものになることは明らかです。

さて、現在、自転車の最高速度は車道に於いては、自動車と同じ速度に制限されています。事故発生時の重大性は、同じ速度であれば、自転車よりも自動車の方が大きいことは上に述べた通りであり、他者との衝突による重大事故の発生という観点から視る限り、自転車の最高速度は、現行法で充分に規制されていると思われます。

ちなみに、歩道では自転車の速度は法律上はすでに大幅に制限されています(法規が遵守されているかどうかは別ですが)。


>自転車のためのインフラ整備は費用効果を考えると大いに疑問です。

ええ。ですから、車道の左端を走れば良い、という結論が自然と導かれるでしょう。(交通状況から要請されるものとしてではなく、住民へのサービス的な観点から自転車道を整備することは否定するものではありません。あるいは、自転車の歩道通行を防止することが目的であれば、合目的と思われます。)


>ドライバーに進路変更を強いるのは酷です

自転車は歩道を通行すべきと誤った観念を抱いている方が怒り出すと道路交通の安全が損なわれますので、PRのためにラジオ広告でも出すのが良いでしょう。


>法律は守ることを前提につくられています。法令順守は徹底してください。
いいえ。法律は破られることを前提に作られています。「~~罪は~~に処す」と書かれているでしょ?それをする人がいることが既に前提なのです。特に道交法に関しては、この傾向は顕著です。


>時速30キロ超で走行できる競技用自転車を想定していなかったのであり、法の不備にほかなりません。

残念ですが、原付が登場するはるか以前から30km/h以上で走行できる自転車はすでに存在していました。


>検挙されることはなく野放図です。

それが問題だということであれば、警察の姿勢を質すべきでしょう。


>危険だからこそ運転免許を必要としているのでしょう。
>自動車規制はすでに強化されており、がんじがらめです。

免許保有者による自動車運転は免許非保有者の自転車運転と比較してもなお危険だと言っています。現状の自転車運転が安全性に問題アリとするのなら、自動車にはもっと大きな問題なのです。すでにがんじがらめかも知れませんが、それでもなお足りないということです。「自動車免許制度が充分に安全を担保できるようになるまで、自動車運転は控えよう」と何故言わないのですか?でなければ一貫性がない主張になってしまいます。

※ちなみに、私は、自転車も自動車も問題ナシの姿勢を貫いています。


>平均台の上を走行すればわかるかと思いますが…

私は自転車にも自動車にも乗りますよ。自分の経験からして、自転車よりも自動車に乗っている時の方が左右にぶれる幅が大きいです。自動車は四輪であって、静止時の左右への安定性に優れていることは事実でしょう。しかし、実際にハンドルを握っている手は同じ人間の手です。そして、同じ程度の操作のぶれによってより大きく蛇行しうるのは、むしろ自動車の方です。


>いずれにせよ、自転車に固有の法定速度(時速15キロ)は必要でしょう。

歩道の自転車にあってはその程度の制限速度が妥当かも知れません。

| ず | 2014/01/22 20:33 | URL |

自動車にはもっと大きな問題なのです。→自動車にはもっと大きな問題があるのです。

| ず | 2014/01/22 20:37 | URL |

自動車は危険だ
アクセルを踏むだけでたちまち60キロ以上の速度で爆走できる。
ドライバーは車に乗るとたちまちスピード狂へ変貌してしまうのだ。
ふざけるな!
自動車は速度を競うのではなく安全を競え!
自動車は人間の扱えるパワーをはるかに超えている
100馬力なんてじゃじゃ馬人間に操れるわけがない
そこで自転車の様にペダルを回して人力で動作するようにしてはどうか。
これなら人間が扱えるパワー内に収まる

またとっさに地に足が着かないと危険だ
座席の下足元には穴を開けておく必要がある
もちろんシートは地に足が着く高さにする必要がある

カーナビゲーションは運転に集中できず危険運転に繋がるため容認する訳にはいかない

そして速度を15キロ以下に規制すればさらに安全に繋がる
CO2をまき散らすこもなくなり非常にエコだ
早めの法改正が待たれる

| 自転車は車道 | 2014/01/23 12:53 | URL |

ずさん| 2014/01/16 22:47 |へ

>>自転車の車道左端通行に固有の危険性は皆無です。
>私は、皆無だとは思ってませんよ。居眠りの糞ドライバーの幅寄せなどを受ける可能性は僅かでもありますから。(注意していれば避けられるには避けられるとも思いますけどね。)皆無だとは思っていませんが、統計的に無視して良いということです。これは重要な事実です。世捨人さんがどんなに自転車の車道運転が一見危険に見えた実例を持ち出そうと、「おお、そんなこともあろうよ」の一言で片付けられるようになるからです。別に、かの人の主張を認めた訳ではなく、一旦保留とした上で出口を明確にし、逃げ場所を与えずに元の議論(車道が自転車にとって本当に危険な場所なのか)に戻る計画であったことはすでに述べましたが、とんだ邪魔が入ったせいで台無しになってしまいました。どうやら、世捨人さんを味方しようとしている人がいるみたいですね。

居眠りの糞ドライバーの幅寄せなどを受ける可能性は、家の中で居眠りしていて隕石が落下してくる可能性とどう違いますか?
自転車の車道左端通行に“固有の”危険性ですか?
こんなところで、愚痴ってないで、さっさと当初の計画を実行されてはどうですか。
小生がちょっと指摘しただけで台無しになるようでは大した計画ではなかったということです。

>>自動車の危険性について考え違いをされていませんか?
>しっかり読んでください。免許を取得している自動車運転者の方が、無免許の自転車運転者と比較してより危険な存在であり、現時点で規制を強化するのであれば自転車より先に自動車運転に関する規制を大幅に強化する必要がある、ということは私の主張の骨子のひとつです。あなたからあえて指摘されるような覚えはありません。

どうやら本当に考え違いされているようです。
毎年4000件の死亡事故を惹起している自動車ドライバーの免許有無の危険度の相違を以て、年間4~6件しか死亡事故を惹起していない自転車の十分な運転技術の法律のレヴェルでの担保の有無を語れますか?
しっかりして下さい。
自転車に免許制度がないことで法律レベルでの担保がないなどと、原付レベルの法的規制を主張する世捨人さんの主張に毒されてませんか?

>>お正月や成人式に「真冬に裸で」寒稽古をしても何ら問題ありません。
>意味がわかりません。真冬に裸で出歩いたって良いだろう、とコメントしたらピラニアみたいに噛み付いてきたのはあなたの方でしょう。何回も繰り返し言っていますが、真冬に裸で出歩くことは禁止されていないし、今後も禁止されるべきではありません。

あれあれ、そっちに飛びつきましたか。
「真冬に裸で」出歩くと寒くて風邪を引きますよ。ノロウィルスに感染したらみんなが迷惑です。
「真冬に裸で」寒稽古の場合には、風邪を引かないようにドラムカンで焚火をし、毛布やタオルを持った仲間が見守っています。
その位、厳しい稽古や修行だからこそ、御利益(ごりやく)があるのでしょう。
一方、自転車は車道左端を通行するものであり、ふらふらと走ろうが、時に転倒したとしても、再び立ち上がり走り出せば、何ら問題ありません。
「真夏に水浴び」する程度のものです。

今回は、ちょっと端折り過ぎましたかね。行間を読むのは難しいことですね。

>>補助輪が外れれば、十分です。
>その程度の「技術」が必要です。

その程度の「技術」を習得した証として、免許制度などの法律のレヴェルでの担保が必要ですか?

>>自転車の車道左端通行の安全性について理解が不十分だと指摘したものです。
>私は最初から、自転車の車道走行により一定の危険が惹起される場合はあるが、無視できる程度のものである、と主張しています。それに対してあなたは、いや、自転車の車道運転に特有の危険性は皆無である、と反論されました。正直言って、この差はほとんどありません。ですが、噛み付かれた以上は、無駄な議論を楽しんでやろうという観念が私の根底にあって、いままで付き合って来た訳です。

「特有」と「固有」の違いは何ですか?
小生が「固有」としているものを、わざわざ、「特有」とした理由をお聞かせ下さい。
自転車の車道「左端」通行により惹起される一定の危険とは、どのような危険ですか?誰が惹起するのですか?無視できる程度とはどの程度の確率ですか?
お楽しみ頂ければ、幸いです。

>>法律で担保する必要性という観点で言えば、自転車の車道左端通行には危険性はない、としても何ら問題ないということですね。
>ええ。問題はありません。ですが、法律で担保する必要性の有無とは無関係に、ごく僅かでも自転車の車道走行に危険性があるのかどうか、というのが、私とあなたの間での(くだらない)論点でしたので、もし、それでもあなたが強弁しようと言うのなら、まだ戦わなければならないでしょう。

やはり、自転車の危険性(安全性)についてのご理解が不十分なようです。
「冬に裸に近い格好で歩いては」非常識ですし、風邪を引きみんなに迷惑を掛けることになります。
法的には、冬でも夏でも江頭さんのように公然わいせつ罪で逮捕されます。
また、「ハンバーガーは不健康」、「夜更かしは不健全」は、ほぼほぼ事実でしょう。
一方、自転車に車道左端通行には何ら危険性はありません。
世捨人さんの裸で寒空に放り出すようなもので「危険極まりありません。」を「そうだとしても、」と肯定した上で、法律で規制する必要性の有無を論じる必要性は全くありません。
逆に、法的には、自転車は車道左端を通行しなければならないと義務付けられているのです。
自転車の車道左端通行に危険が潜んでいるとすれば、それは、隕石の落下くらいのものです。

>>ある程度独立とは、またまた、程度論ですか?
>あなたは、私に対して、法規制の目的を議論する前に、必ず自転車の車道運転自体の危険性の有無を認定せねばならない、と言ってきました。ですから、それに対して、一定程度の独立性は認められる(安全性の有無の議論を一旦保留にする程度の論法は認められる)、と主張しているのです。

何故、独立して議論する必要性があるのでしょう。
独立して議論など出来るのでしょうか?
具体的にどの程度でしょう。是非とも教えて下さい。
楽しみです。

>>何を以て、範囲を超えないと判断されたのですか?
>これの答えを出すために、道交法による規制のあり方の議論を行う必要があるのです。その議論はまかりならぬ。と頑なに拒絶していたのは当のあなた自身です。ちなみに、私は全体に影響を与えないような稀で取り立てて重大な結果を及ぼす訳でもない事案を無闇に規制することは厳に慎むべきだと考えています。よって、自転車の車道運転に起因する重大事故の件数は無いか、あるいはごく僅かであり、それを避けるために自転車に乗らないという選択をするかどうかは、個々人に任されるべきであるという結論に至っています。

さて、その結論を導くために、世捨人さんの「危険極まりない」を肯定する必要がありますか?
広く開かれたネット上の議論において、その議論はまかりならぬ。と主張すること、議論に参加することを頑なに拒絶(スルー)することは出来ても、議論自体を止めることは出来ません。
小生からどんな反論があろうとも、好き放題に勝手に議論すれば良いだけの話です。
議論をしなかったのは、ずさんあなた自身です。
自転車乗りなのに、主体性、自立(律)性l、独立性といった気概はないのですか?

>>信号機のない交差点の多くは、歩道・車道の区別のない生活道路です。
>もう忘れてしまったのですか?図19を見てください。全体の台数が比較できていないのに加え検証数が足りないのは確かですが、数字だけを素直に読めば、歩道での右側通行が全体の半数以上を占めています。

信号機のない交差点の事故の中で、図19のような歩道のある幹線道路と路地の間での事故が占める割合のことを言っています。
信号機のない交差点の事故の中で太宗を占めるのは、交差道路の双方に歩道がない生活道路での出合い頭事故だと思いますが、どうですか?
イタルダのざっくりとしたレポートでは、検証されていません。
図19については、疋田さんの本などで欧米での検証結果として広く知られていることの焼き直しでしかありません。
また、レポートにするまでもなく、清水健太郎さんが起こしたひき逃げ事件等でも話題となった事例です。
そして、カーブミラーを設置することで、右側歩道通行自転車の事故も激減することでしょう。

>酒酔いで正常に運転出来ないのであれば、そもそも自転車に乗れませんので
>>残念ながら、酒酔いで千鳥足であっても、自転車には乗れてしまう、というのが私の意見です。正常に運転できなくてもふらんふらんと運転できちゃんですね。(自分の経験で言っているんだから、反論しても無駄ですよ。)

相変わらずの程度論ですので、どちらでも構いません。
ふらんふらん運転で事故を起こせば、酒酔い運転で懲戒解雇となりますので、くれぐれも安全運転をお願いします。
ずさんが懲戒解雇となっても構いませんが、下らない統計数値を増やされては、ママチャリ族を含めた自転車乗り全体にとって迷惑です。

>>本物の特急自転車乗りではないということでしょう。
>確かに、サイコンを凝視しながらケイデンスと格闘するような趣味は無いですけどね。まあ、でもロード乗りはいくらも知っていますが、そんなことしてる人はあまりいないですね。

世捨人さんの大好きなか っきーさん位のものですので、ご心配なく。

>あなたの定義でいくと、本物の特急自転車乗りなんて、日本全国に数えるほどしかいないのではないでしょうか。

小生は定義などしていませんよ。
まあ、スピードの危険性を理解し、道路状況に応じた走り方が出来、無理をしない方、特急自転車乗りは極々少数派であり、自転車の交通手段として位置づけを高めるためにはママチャリ族等の裾野を広げ、世の中の理解を得ることが必要であることを自覚している方等々、これまでの小生のコメントから推し量り下さい。
そんなに難しいことは言ってませんよ。
全て、極々当たり前のことです。
サイコンやミラーは前方不注視(脇見や居眠り等々も含む)の例示でしかありません。特急自転車乗りであれば、ギアやタイヤの調子を確認するために視線を落とした際にヒヤリとした経験は誰にでもある筈です。違うかな~?
ちなみに、小生のロードにはサイコンもミラーも付いていません。

>>法規制の程度論の前提としての危険性ということであれば、
>危険性はあるにはあるが、法規制は適当ではないというのが私の主張でしたね。

大丈夫ですか?
法規制の程度論の前提としては、交差点での左折又は右折には、明らかに危険性があるから、徐行義務や歩行者・自転車の優先という法規制がなされています。

(左折又は右折)
第三十四条  車両は、左折するときは、あらかじめその前からできる限り道路の左側端に寄り、かつ、できる限り道路の左側端に沿つて徐行しなければならない。
2  自動車は、右折するときは、あらかじめその前からできる限り道路の中央に寄り、かつ、交差点の中心の直近の内側を徐行しなければならない。

(横断歩道等における歩行者・自転車の優先)
第三十八条  車両等は、横断歩道等に接近する場合には、当該横断歩道等の直前で停止することができるような速度で進行しなければならない。この場合において、横断歩道等によりその進路の前方を横断し、又は横断しようとする歩行者又は自転車があるときは、当該横断歩道等の直前で一時停止し、かつ、その通行を妨げないようにしなければならない。

>>ちなみに、小生は「低速」でさえあれば常に安全であるという言い方はしていない筈です。
>「予測不十分」、「注意不十分」、「過信と慢心」が揃ったとしても、その場で止まれるスピードであれば、何ら問題ありません。私は、その場で止まれるスピードであっても危険である程に、注意が散漫な状態という可能性も(低いとはいえ)考えられる、と述べています。

やっぱり、「何ら問題ありません。」という言い方であって、「常に安全である」という言い方はしていませんでしたね。
安心しました。
その場で止まれるスピードであれば、予見出来ない障害物があっても、その場で止まることで危険回避できますし、万一、回避出来ずに接触等したとしても「事故」というレベルには至らないという意味で、「何ら問題ありません。」という言い方をしています。
意識的にか、無意識にか、小生はきちんと文言を使い分けておりますので、しっかりと読み取って下さい。

>>薄れゆく意識の中でも
>なんにせよ、ブロックにぶつかった記憶が無いんですものね。宙に浮いている記憶はありますが。ああ、危なかった。

こんな所で(自損)事故自慢されても困りものです。
酒酔い運転といい、居眠り運転といい、交通安全を語る資格があるのでしょうか。
くれぐれも安全運転をお願いします。

>>ブロックに助けてもらって転倒しなければ、その場で止まることの出来ないスピードであったということは、ずさんはスピードの出し過ぎ
>頂きました。「その場で止まれるスピード」かどうかは無関係だったんですね。「その場で止まれる能力が備わっているかどうか」の問題だったんですね。であれば話は簡単です。通常であればその場で止まれる程度のスピードであっても、携帯電話を操作していることによって、その場で止まることができない、ということは(速度次第ですが)あり得ます。どこで線を引くのが正しいのかは、政治的な判断だとは思いますが、携帯電話の操作によって自転車運転の危険性が高まることが証明されました。

携帯電話を操作しているということは、通常ではありません。
また、少なくとも携帯電話を操作しているということは、ずさんのように居眠りしている訳でもありません。
携帯電話を操作していても、その場で止まれるスピードであれば、何ら問題ないということが証明されたということです。
ずさんのように居眠り運転する人がいるために、その場で止まれるスピードの絶対値を決めることが出来ないために、携帯電話の操作という判り居やすい事象を捉えて禁止としたものです。
もっと言えば、携帯電話を操作していても時速100キロのスピードが出てしまう自動車の危険性から多発した事故を受けて、ふらふらと危なっかしく見える自転車についても、危険性の検証など議論されることなく、車道左端通行原則の存置と引き換えに、3人乗り自転車規制についてのママチャリ族の抵抗と懐柔の騒動に紛れて、各地方公安委員会の定める道路交通規則で全国一斉に禁止とされたものです。

>>自転車乗りの自由を守り抜いて行きましょう。
>いずれも私の行使しないものなので、ご自由に、って感じです。あなたが守り抜いていこうと努力することに関して、反対はしません。

その程度だから、自転車の車道左端通行が危険極まりないなどと安易に認めてしまうのです。

>>後続の自動車ドライバーには十分予見可能ですので危険性はありません。
>予見可能だし、予見するのが義務だとしても、不幸な事故は起きるものです。だから老人の車道走行を規制すべし、などとは微塵も思いませんが。

大丈夫ですか?
ドリフのコント並みのフラフラ運転で通行する高齢者がふらついたことで、本当に不幸な事故が起きてますか?
本当に後続の自動車に不幸にも引っ掛けられてしまう可能性が増大しますか?
いい加減な想像や妄想で片付ける問題ではありません。
本当に、老人の車道通行を原因とする事故が多発しているということであれば、老人の車道走行を規制すべきでしょう。
高齢者の運転免許証返上に地方自治体が補助を出しているように、本当に危険なのであれば、高齢者から自転車を取り上げる仕組みを考える必要があります。
法律の程度論の前に、危険性の事実を突き詰めることが必要だということです。

>>ふらつくことは後続の自動車ドライバーは予見しないでしょう
>あら、そういうものですか?いつもたいそうな距離をあけて追い抜いていくのは何故なんでしょう。

自動車側の危険回避行動としては当然のことでしょう。
結果、世捨人の「危険極まりない」を認める必要はないということです。

>もし、そういうことなら、左右に蛇行しながら走った方が安全そうですね。

きっと、安全でしょう。
自転車にとっても、「安全」と「円滑」のバランスです。

>全体にちゃんと読んでない、覚えてないコメントがやけに目立ちますが、大丈夫ですか?

お得意の居眠り運転で言い訳されても困りものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/23 19:31 | URL |

Re: タイトルなし

旧ズーさん

>>交通死亡事故の主原因はスピードです。動かない車両が加害事故を起こしません。自転車への速度規制が喫緊の課題です。
>事故の重大性を簡便に評価するには、事故のエネルギーの大きさを考えれば良いです。動かずに立っている人に車両が突っ込んで突入する例を考えれば、衝突のエネルギーはmv^2/2(運動エネルギー)で与えられます。

スピードを出すと被写界深度が狭まるため周囲の状況をしっかり読みとることができず、思わぬ事故につながります。

>これはスピードの二乗に比例しており、スピードが重大事故の重要な要因であることを示しています。

上述のとおり衝突力だけの問題ではありません。

>一方、m、つまり衝突物の質量はやはり大きな因子です。立っている人に自転車が突っ込んだ場合、クルマがぶつかった場合、そして電車が衝突した場合を考えれば、同じスピードであれば、重量の大きなものが衝突するほど、事故が重大なものになることは明らかです。

自動車にあってはボンネットがクッションの役割をし歩行者の頭部被害を軽減が期待できます。

>さて、現在、自転車の最高速度は車道に於いては、自動車と同じ速度に制限されています。事故発生時の重大性は、同じ速度であれば、自転車よりも自 動車の方が大きいことは上に述べた通りであり、他者との衝突による重大事故の発生という観点から視る限り、自転車の最高速度は、現行法で充分に規制されて いると思われます。

重大事故をじゃっ起する自動車が走行する車道を身体がむきだしとなる自転車で走行するのは危険ということですね。

>ちなみに、歩道では自転車の速度は法律上はすでに大幅に制限されています(法規が遵守されているかどうかは別ですが)。

固有の制限速度が必要と訴えております。

>>自転車のためのインフラ整備は費用効果を考えると大いに疑問です。
>ええ。ですから、車道の左端を走れば良い、という結論が自然と導かれるでしょう。(交通状況から要請されるものとしてではなく、住民へのサービス 的な観点から自転車道を整備することは否定するものではありません。あるいは、自転車の歩道通行を防止することが目的であれば、合目的と思われます。)

上述のとおり、危険な自動車が走行する車道で自転車を走らせるのは狂気の沙汰ですね。

>>ドライバーに進路変更を強いるのは酷です
>自転車は歩道を通行すべきと誤った観念を抱いている方が怒り出すと道路交通の安全が損なわれますので、PRのためにラジオ広告でも出すのが良いでしょう。

ドライバーは自転車を守ってくっるだろうという身勝手な輩(やから)が増殖するおそれがあるので、とても容認できません。

>>法律は守ることを前提につくられています。法令順守は徹底してください。
>いいえ。法律は破られることを前提に作られています。「~~罪は~~に処す」と書かれているでしょ?それをする人がいることが既に前提なのです。特に道交法に関しては、この傾向は顕著です。

刑法では殺人や傷害を禁止していません。一方、道交法は自転車の並走など禁止事項が列挙されています。順守してください。

>>時速30キロ超で走行できる競技用自転車を想定していなかったのであり、法の不備にほかなりません。
>残念ですが、原付が登場するはるか以前から30km/h以上で走行できる自転車はすでに存在していました。

競技用自転車の走行は想定していなかったでしょう。

>>検挙されることはなく野放図です。
>それが問題だということであれば、警察の姿勢を質すべきでしょう。

当ブログで厳しく糾弾する所存です。

>>危険だからこそ運転免許を必要としているのでしょう。
>>自動車規制はすでに強化されており、がんじがらめです。
>免許保有者による自動車運転は免許非保有者の自転車運転と比較してもなお危険だと言っています。現状の自転車運転が安全性に問題アリとするのな ら、自動車にはもっと大きな問題なのです。すでにがんじがらめかも知れませんが、それでもなお足りないということです。「自動車免許制度が充分に安全を担 保できるようになるまで、自動車運転は控えよう」と何故言わないのですか?でなければ一貫性がない主張になってしまいます。
危険な自動車ありきの交通安全を考えるのが現実的です。

>※ちなみに、私は、自転車も自動車も問題ナシの姿勢を貫いています。

よかったね。

>>平均台の上を走行すればわかるかと思いますが…
>私は自転車にも自動車にも乗りますよ。自分の経験からして、自転車よりも自動車に乗っている時の方が左右にぶれる幅が大きいです。自動車は四輪で あって、静止時の左右への安定性に優れていることは事実でしょう。しかし、実際にハンドルを握っている手は同じ人間の手です。そして、同じ程度の操作のぶ れによってより大きく蛇行しうるのは、むしろ自動車の方です。

現在のクルマはパワーステアリングにより、指一本で操作できるほどです。両肩の力を抜いて運転してください。

>>いずれにせよ、自転車に固有の法定速度(時速15キロ)は必要でしょう。
>歩道の自転車にあってはその程度の制限速度が妥当かも知れません。

車道の自転車については時速10キロ程度が妥当かもしれませんね。

| 世捨人 | 2014/01/29 23:11 | URL |

Re: タイトルなし

車道さん

>自動車は危険だ アクセルを踏むだけでたちまち60キロ以上の速度で爆走できる。ドライバーは車に乗るとたちまちスピード狂へ変貌してしまうのだ。ふざけるな! 自動車は速度を競うのではなく安全を競え!自動車は人間の扱えるパワーをはるかに超えている 100馬力なんてじゃじゃ馬人間に操れるわけがないそこで自転車の様にペダルを回して人力で動作するようにしてはどうか。 これなら人間が扱えるパワー内に収まる

おっしゃるとおり、危険な自動車が走行する車道を身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で走行するのは狂気の沙汰です。歩道を活用しましょう。

>またとっさに地に足が着かないと危険だ 座席の下足元には穴を開けておく必要がある もちろんシートは地に足が着く高さにする必要がある

四輪の自動車は自立できます。

>カーナビゲーションは運転に集中できず危険運転に繋がるため容認する訳にはいかない

もらい事故を避けるためにも自転車は歩道を活用しましょう。

>そして速度を15キロ以下に規制すればさらに安全に繋がる CO2をまき散らすこもなくなり非常にエコだ 早めの法改正が待たれる

電気自動車(EV)であれば心配に及びませんね。

| 世捨人 | 2014/01/29 23:22 | URL |

>自動車にあってはボンネットがクッションの役割をし歩行者の頭部被害を軽減が期待できます。

同じスピードの自動車にぶつかった方が自転車にぶつかるより軽いなんて本気で思ってるの?

自動車が毎年どれだけの人間を殺しているかを真剣に考えて下さい。


>身体がむきだしとなる自転車で走行するのは危険ということですね。

容認しえないほどの危険はありません。自転車事故の大部分は交差点で起きており、車道走行に特有の事故の件数は僅かです。車道走行により自転車の安全性は向上します。その上げ幅は、暴走自動車との接触などによる下げ幅を相殺して、なお余りあるものです。


>ドライバーは自転車を守ってくっるだろうという身勝手な輩

違法暴走自動車を想定しないで走ることが身勝手だというのですか?酷い話です。「どうせ後続自動車の責任だ」などとでも思ってわざわざ蛇行運転する様であれば、身勝手ともいえるでしょうが、そんな自転車まずお目にかかりません。


>自転車を走らせるのは狂気の沙汰

自転車の車道走行が狂気の沙汰だとすれば、いっそう危険性の高い自動車の車道運転はなおさらに狂気の沙汰です。世捨人論に従えば、全ての車両の車道通行を禁止せねばなりません。たしかに、それが実現すれば、交通事故死亡者数は限りなくゼロに近づくでしょう。よかったね。


>競技用自転車の走行は想定していなかったでしょう。

昔の自転車は現代の自転車と比較して走行安定性、制動性、その他に関してかなり劣っていたので、制度としてはかなり厳しく作られていると思います。


>現在のクルマはパワーステアリングにより、指一本で操作できるほどです。両肩の力を抜いて運転してください。

自転車(や二輪車)は身体全体の重心の移動で操舵することが可能です。それゆえに、操舵性能はかなり高いです。それに引き換え、自動車は手や指といったぶれやすい小さな身体のパーツを用いて操舵するほかありません。結果的に、ぶれが大きくなるのでしょう。


>車道の自転車については時速10キロ程度が妥当かもしれませんね。

60km程度が妥当でしょう。

| ず | 2014/01/30 00:23 | URL |

ずさん| 2014/01/30 00:23 |へ

>「どうせ後続自動車の責任だ」などとでも思ってわざわざ蛇行運転する様であれば、身勝手ともいえるでしょうが、そんな自転車まずお目にかかりません。

前方注視・車間距離の保持・安全な方法での追越しは後続車両の当然の義務です。

蛇行運転する自転車乗りが「どうせ後続自動車の責任だ」などとでも思ったとしても、法律に書いてあるとおりのことですので、何ら「身勝手」ではありません。

さまざまな主体が共用する道路交通の「安全」と「円滑」を図るために、法律上の権利・義務については、明確に定められています。

それぞれの主体がどのように思っているかなど、他者には全く窺い知れないことです。

自転車が車道左端を通行することに「法律を順守しようとする人」としての「志」が不要であるように、それぞれの主体が「どうせ・・・だ」などと、どのように胸の内で思おうと何ら問題ありません。

二輪である自転車は、容易に「蛇行」するものです。

そして、ふらふらと危なっかしい運転をしていることが他者にも容易に見て取れるところも自転車の良い所です。

例え、ふらふらと危なっかしい運転だとしても、自転車は車道(左端)を通行するものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/01/30 16:31 | URL |

>前方注視・車間距離の保持・安全な方法での追越しは後続車両の当然の義務です。

当然です。

それを理解したうえで、敢えて、不必要に蛇行し、後続の自動車の通行を妨げるようなことを意図的に行っている訳です。

法律に反しているかどうかの問題ではないのです。
むしろ、適法でしょう。ですが、身勝手であることと違法であることはまったく関係のないことです。

相手の立場に立って考えず、
自らの都合でばかり物事を考える人物を「身勝手」と評します。

特段の理由も無く、わざわざ他者を阻害するために蛇行するのであれば、それは適法であるにせよ、身勝手な行為です。

処罰されるべきだとは思いませんよ。
適法なのですから、国家はそれを咎めるべきではないでしょう。ですが、こういう行為が他者の共感を得ないことは確かです。反感を得ても仕方がないと思います。

法律にそんな文言がないのに、突然処罰されるようなら、当然、反発するでしょう。これは正当な行為です。ですが、他者の感じている反感を否定して、「合法行為なのだから反感を感じてはならない」などと主張しても意味がありません。

こういう行為に対して反感を抱くのは、人間として至極当然の営みなのですから。

別に、私は、こういう行為をしてはならないとは思いません。
ただ単に、こういう行為をした結果として、他者の反感を買ったとしても、それに対して文句を言ってはいけないと思うだけです。

相手が文句を言うだけでなく、クラクションを鳴らすなどの行為で対抗しようとするのであれば、この限りではありません。

改めて言いますが、蛇行することが身勝手だ、ということは、一言も言っていません。個人的には、二輪の自転車が自動車以上に蛇行するものだとは思いませんが(低速の場合は除きます)、蛇行自体が身勝手であろうはずはありません。

ですが、「他者を妨害するために、わざわざ蛇行すること」は身勝手です。違法だと言っている訳ではありません。適法ですが、やはり、身勝手なのです。

| ず | 2014/01/30 23:20 | URL |

Re: タイトルなし

旧ズーさん

>>自動車にあってはボンネットがクッションの役割をし歩行者の頭部被害を軽減が期待できます。
>同じスピードの自動車にぶつかった方が自転車にぶつかるより軽いなんて本気で思ってるの?

ボンネットによる軽減効果は期待できます。

>自動車が毎年どれだけの人間を殺しているかを真剣に考えて下さい。

ピーク時と比べればかなり減少しています。

>>身体がむきだしとなる自転車で走行するのは危険ということですね。
>容認しえないほどの危険はありません。自転車事故の大部分は交差点で起きており、車道走行に特有の事故の件数は僅かです。車道走行により自転車の安全性は向上します。その上げ幅は、暴走自動車との接触などによる下げ幅を相殺して、なお余りあるものです。

これまで車道を走る自転車の数が少なかったので事故件数は統計には現れなかったですが、今後は激増するでしょう。

>>ドライバーは自転車を守ってくっるだろうという身勝手な輩
>違法暴走自動車を想定しないで走ることが身勝手だというのですか?酷い話です。「どうせ後続自動車の責任だ」などとでも思ってわざわざ蛇行運転する様であれば、身勝手ともいえるでしょうが、そんな自転車まずお目にかかりません。

自動車がよけてくれるだろうと、後方確認もせず進路変更するのは身勝手極まりありません。

>>自転車を走らせるのは狂気の沙汰
>自転車の車道走行が狂気の沙汰だとすれば、いっそう危険性の高い自動車の車道運転はなおさらに狂気の沙汰です。世捨人論に従えば、全ての車両の車道通行を禁止せねばなりません。たしかに、それが実現すれば、交通事故死亡者数は限りなくゼロに近づくでしょう。よかったね。

危険な自動車ありきの交通安全を考えるのが現実的です。無茶苦茶なことをいってパパやママを困らせないでください。

>>競技用自転車の走行は想定していなかったでしょう。
>昔の自転車は現代の自転車と比較して走行安定性、制動性、その他に関してかなり劣っていたので、制度としてはかなり厳しく作られていると思います。

道交法の制定当時は、砂利道を想定していたので、自転車のスピード制限は置き去りにされたでしょう。

>>現在のクルマはパワーステアリングにより、指一本で操作できるほどです。両肩の力を抜いて運転してください。
>自転車(や二輪車)は身体全体の重心の移動で操舵することが可能です。それゆえに、操舵性能はかなり高いです。それに引き換え、自動車は手や指といったぶれやすい小さな身体のパーツを用いて操舵するほかありません。結果的に、ぶれが大きくなるのでしょう。

老若男女が運転できる素晴らしい乗り物がクルマです。身体能力によって左右される自転車は時代に取り残された遺産といえるでしょう。

>>車道の自転車については時速10キロ程度が妥当かもしれませんね。
>60km程度が妥当でしょう。

制限速度というのは限界スピードを設定するものではありません。

| 世捨人 | 2014/02/05 00:23 | URL |

>ボンネットによる軽減効果は期待できます。

セダン型限定で、それなりに期待できるでしょう。
しかし、自転車と自動車の圧倒的な重量比を埋めるほどのものではありません。


>今後は激増するでしょう。

しないでしょう。まあ、見ててくださいよ。


>危険な自動車ありきの交通安全を考えるのが現実的です。

ええ。

危険極まりない自動車の車道通行を認める以上、そこに自転車の通行も同時に認めたとしても、自動車だけの通行を認めた場合と比較した場合の交通の危険度の変化は誤差範囲程度(桁が違う)です。

自動車も自転車も認めてしまうのが手っ取り早いでしょう。


>老若男女が運転できる

18歳以上でしか運転免許が交付されない日本においては、これは馬鹿げた発言でしかありません。クルマが老若男女が運転するのに適したものだと思うのだったら、10歳から運転免許が取得できるようにする運動にでも参加して下さい。


>身体能力によって左右される自転車は時代に取り残された遺産

遺産だったら、大事にしないといけないよね。


>>60km程度が妥当でしょう。

>制限速度というのは限界スピードを設定するものではありません。

自転車の単独走行速度の世界記録は約135km/hです。

| ず | 2014/02/05 01:07 | URL |

Re: タイトルなし

旧ズーさん

>>ボンネットによる軽減効果は期待できます。
>セダン型限定で、それなりに期待できるでしょう。 しかし、自転車と自動車の圧倒的な重量比を埋めるほどのものではありません。

自転車は歩行者を何ら守ってくれません。

>>今後は激増するでしょう。
>しないでしょう。まあ、見ててくださいよ。

判断を誤らないでください。

>>危険な自動車ありきの交通安全を考えるのが現実的です。
>ええ。 危険極まりない自動車の車道通行を認める以上、そこに自転車の通行も同時に認めたとしても、自動車だけの通行を認めた場合と比較した場合の交通の危険度の変化は誤差範囲程度(桁が違う)です。

「比較した場合の交通の危険度の変化」とありますが、どちらが危険なのですか?

>自動車も自転車も認めてしまうのが手っ取り早いでしょう。

車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられているのは紛れもない事実です。

>>老若男女が運転できる
>18歳以上でしか運転免許が交付されない日本においては、これは馬鹿げた発言でしかありません。クルマが老若男女が運転するのに適したものだと思うのだったら、10歳から運転免許が取得できるようにする運動にでも参加して下さい。

公道では運転免許が必要ですが、サーキットや専用コースでは、老若男女問わず自動車を運転できます。

>>身体能力によって左右される自転車は時代に取り残された遺産
>遺産だったら、大事にしないといけないよね。

残して良いものと悪いものがあります。

>60km程度が妥当でしょう。
>>制限速度というのは限界スピードを設定するものではありません。
>自転車の単独走行速度の世界記録は約135km/hです。

公道はサーキットではありません。
お願いします。

| 世捨人 | 2014/02/12 23:29 | URL |















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