今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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自転車の子どもに車道を走らせるな

▼先日、片側1車線の道路をクルマで運転中、前方の乗用車がセンターラインを大きくはみだし車線変更した。どうやら自転車を追い越すようだ。視界に現れたのは自転車に乗った親子連れ。道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している(画像)。

▼子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。補助輪がないと長い距離を走行できないのであろう、危なっかしい。そのすぐ横を大型のSUV(多目的車)が通過したわけで、子どもが抱いた恐怖心は想像に絶するであろう。

▼反対車線にはガードレールで囲まれた歩道があるのに、母親の判断は非常に残念だ。ヘルメットをかぶらせても、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、子どもに車道を走らせるのは虐待に等しい。

▼それにしても「自転車は車道 」という言葉が一人歩きしていないか。道交法は、人力車や馬車が走る道路を想定して制定されたものだ。4輪の自動車が主役となった現代の車道にはそぐわない規定が残っている。時代錯誤的な条文を放置した立法府の責任は重い。軽車両(自転車)に関する部分は抜本的に改正すべきだ。



車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻み
に震えていた
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COMMENT

正論だと思うけど、

こだわり強すぎ。

こだわりの強さは、ある病気の特徴。

アスペルガー症候群?

ADHD?

なかなかともだちできなくて

小さい時から苦労したでしょ!

| バッドカルマ | 2013/04/18 07:14 | URL | ≫ EDIT

構って欲しいの?
ところで自転車の子どもって何?
日本語は正確に使いましょう。
頭が悪そうなので。

| 世捨ててるなら騙るなよ。 | 2013/04/18 08:14 | URL |

どうやら、この方は本物の◯◯◯◯みたいですね。

「袋に入れますか」と尋ねてキレる輩(やから)

▼先日、薬局で鼻炎スプレーを購入したときのこと。レジカウンターに向かう。店員はゆとり世代とおぼしき20代半ばの男性。「(商品を)袋にお入れしますか」と尋ねてくる。は?ここは食品スーパーのように客が袋に入れるシステムなのか。

▼違う。どうやら「(店員が商品を)袋に入れる必要はありますか」という意味のようだ。購入商品は1点だったので、レジ袋を削減したい、袋に入れるのが煩わしいがために、商品のパッケージに購入済みの印として店のテープを貼って済ませようというつもりだ。

▼そうは問屋が卸さない。小学生ならまだしも、大の大人が裸のまま商品を持ち帰るのはみっともない。「(袋に)入れて」と返答したら、むっとした表情で無言のまま袋に入れた。おつりを出すときに「ありがとうございます」の声がなかったら怒鳴りつけていたであろう状況であったが、事なきを得た。

▼この店員は「袋はいらない」という返事を確信していたのかもしれない。自分勝手な思い込みが外れたからといって、客に不愉快な思いをさせるのは到底許されない。この国の労働者は確実に蝕(むしば)んでいると嘆息する、今日この頃。

蝕んでるんだそうですwwwwww
| 至高の糖質 | 2013/03/14 10:54 | URL |

これを読んで類推できることは、世捨て人さんの脳が、確実に蝕まれているという事実でしょうねwwwww
| 至高の糖質 | 2013/03/14 15:19 | URL |

法制化を待ちたい。
| 自転車は歩道 | 2013/03/14 17:47 | URL |

普及の迷作を読みたい。
あなたに直接連絡すれば、買えるのですか?
| どろ | 2013/03/16 13:05 | URL |

不朽の名作には、こういう笑い話がたくさん載ってるのでしょうか?
ぜひとも読んでみたいです!

でも、本当は妄想の脳内著作なんでしょ?wwwwwww
脳内著作なのに不朽の名作ってwwwwwwww
| 至高の糖質 | 2013/03/16 16:45 | URL |

競技用自転車特有の前傾姿勢と細いサドルが問題です。
あの細いサドルはちんちんを圧迫するので、ちんちんがEDにかかるんですよ。EDにかかるとちんちんが勃起障害になって、ちんちんが納豆みたいな味になってしまいます。

これは自転車乗り特有の病気で、長時間サドルに跨ってるとちんちんが圧迫されるのが原因なんです。なのでちんちんは圧迫してはいけない大事な場所なのですが、自転車乗りはちんちんに対して関心が薄すぎます。
健康問題としても、ちんちんの検査は重要ですよ。せめて毎朝ちんちんを舐めて納豆みたいな味になっていないかチェックするべきなんです。舐めると納豆みたいな味になっているちんちんは病気なんです。

この病気にかからないためにも、ちんちんを舐める習慣を忘れないでください。
| ヒトサン | 2013/03/19 19:56 | URL |

| 至高の糖質 | 2013/04/18 09:31 | URL |

自己中心的原理主義はNOです!

きっと貴方は、実社会では『いい人』の仮面を被っている筈。
仮面の下では、激しい嫉妬で幸せを恨む精神異常者だと思う。
貴方の近親者は、貴方の異常に気付き、貴方に助言すべきだ。
世の中は、個人の欲が集積されてバランスされて出来ている。
貴方の主張は、明らかに世論からは逸脱した極論に過ぎない。
貴方がロードバイクに乗れば、歩行者を蹴散らすと断言する。
貴方がマラソンに熱中すれば、歩行者を蹴散らすと断言する。
貴方は近視眼的に自己中心にしか世を見れない世拾い人です。
なぜ貴方がそんな人になったのか、語ってみるのもいいかも。

| dododododo | 2013/04/18 17:51 | URL | ≫ EDIT

師匠 今回もバカローディいっぱい釣ってますね~
自転車は歩道は大賛成です
脳みそが子供並みのローディも5khmで
歩道を走れって法制化して欲しいですね~
ドヤ顔で車道走るローディ見ると精神衛生上好くないですよね~

| ローディは皆の嫌われ者 | 2013/04/18 18:22 | URL | ≫ EDIT

>大型のSUV(多目的車)
「スポーツ用」多目的車ですね。省略したのは意図的ですか?

>想像に絶するであろう。
文章としておかしいです。反省してください。

>反対車線にはガードレールで囲まれた歩道がある
反対車線は車道です。嘘はおやめください。

>走行が不安定とながちな自転車で
誤植です。反省してください。

>道交法は、人力車や馬車が走る道路を想定して制定されたものだ。4輪の自動車が主役となった現代の車道にはそぐわない規定が残っている。
1960年制定当時、人力車や馬車が主役だったのですか?

| 自転車は歩道 | 2013/04/18 18:26 | URL | ≫ EDIT

これはひどい

自転車のマナー、なんだこれは?
一般車でこれでは、ロードにのる素人はもっと醜いだろう。
どのように改革すれば良いのか具体策はみつからないが、
改善は急いだ方がいいのは間違いない。

その策の議論ができれば良いのだが・・・。

| The stool leaks every day | 2013/04/19 01:54 | URL |

>先日、片側1車線の道路をクルマで運転中、前方の乗用車がセンターラインを大きくはみだし車線変更した。

まずは、黄色いセンターライン(はみ出し禁止)を大きくはみ出した乗用車を道路交通法違反で糾弾すべきでしょう。

>どうやら自転車を追い越すようだ。視界に現れたのは自転車に乗った親子連れ。道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している。

残念ながら、今回のスクープ(?)画像では、並走しているのは、追い越し途中なのかは判りません。
動画や連続画像で事実を押さえる努力が足りません。

>子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。補助輪がないと長い距離を走行できないのであろう、危なっかしい。

どうやら母子並走は、捏造のようです。
ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう程度のスピードでは、母親の自転車も画像のように安定して走行することは出来ないでしょう。

想像するに、後続車両に追い抜きを掛けさせるために、母子ともに道路左端に停止し、乗用車が追い越して行った後、母親が先導するために、子供の前に出ようとして追い越しを掛けた瞬間の画像でしょう。

まあ、事実関係は、現場にいた世捨人さんにしかわからないことですので、争うつもりもありません。

>そのすぐ横を大型のSUV(多目的車)が通過したわけで、子どもが抱いた恐怖心は想像に絶するであろう。

ストーカーの如く母子の後ろにつく世捨人さんのタクシーの方が余程怪しいと思いますが、あくまでも想像です。

>反対車線にはガードレールで囲まれた歩道があるのに、母親の判断は非常に残念だ。ヘルメットをかぶらせても、身体がむきだしとなり走行が不安定とながちな自転車で、子どもに車道を走らせるのは虐待に等しい。

自転車は、自分の身は自分で守るということを身を持って学べる貴重な教材ですね。

>それにしても「自転車は車道 」という言葉が一人歩きしていないか。道交法は、人力車や馬車が走る道路を想定して制定されたものだ。4輪の自動車が主役となった現代の車道にはそぐわない規定が残っている。時代錯誤的な条文を放置した立法府の責任は重い。軽車両(自転車)に関する部分は抜本的に改正すべきだ。

子供たちの自転車も、当たり前に、車道左端を通行出来るように全ての自動車ドライバーが安全運転に努めて行きましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/19 09:55 | URL |

本当に親子?

写真のふたりの距離感に不自然さを感じます。
親子にしては離れすぎな気がします。
ふらふらと走る見知らぬ子供を迷惑そうに追い越していく女性。
と見えます。
これが女性ではなくバカロード乗りだったら子供にあたってひき逃げかもしれませんね。
子供だから問題、ではなく、バカロード乗りだったら、と考えると眠れなくなりますね。

| 書いた人 | 2013/04/20 00:39 | URL |

どうやら、この方は本物の◯◯◯◯みたいですね。

「袋に入れますか」と尋ねてキレる輩(やから)

▼先日、薬局で鼻炎スプレーを購入したときのこと。レジカウンターに向かう。店員はゆとり世代とおぼしき20代半ばの男性。「(商品を)袋にお入れしますか」と尋ねてくる。は?ここは食品スーパーのように客が袋に入れるシステムなのか。

▼違う。どうやら「(店員が商品を)袋に入れる必要はありますか」という意味のようだ。購入商品は1点だったので、レジ袋を削減したい、袋に入れるのが煩わしいがために、商品のパッケージに購入済みの印として店のテープを貼って済ませようというつもりだ。

▼そうは問屋が卸さない。小学生ならまだしも、大の大人が裸のまま商品を持ち帰るのはみっともない。「(袋に)入れて」と返答したら、むっとした表情で無言のまま袋に入れた。おつりを出すときに「ありがとうございます」の声がなかったら怒鳴りつけていたであろう状況であったが、事なきを得た。

▼この店員は「袋はいらない」という返事を確信していたのかもしれない。自分勝手な思い込みが外れたからといって、客に不愉快な思いをさせるのは到底許されない。この国の労働者は確実に蝕(むしば)んでいると嘆息する、今日この頃。

蝕んでるんだそうですwwwwww
| 至高の糖質 | 2013/03/14 10:54 | URL |

これを読んで類推できることは、世捨て人さんの脳が、確実に蝕まれているという事実でしょうねwwwww
| 至高の糖質 | 2013/03/14 15:19 | URL |

法制化を待ちたい。
| 自転車は歩道 | 2013/03/14 17:47 | URL |

普及の迷作を読みたい。
あなたに直接連絡すれば、買えるのですか?
| どろ | 2013/03/16 13:05 | URL |

不朽の名作には、こういう笑い話がたくさん載ってるのでしょうか?
ぜひとも読んでみたいです!

でも、本当は妄想の脳内著作なんでしょ?wwwwwww
脳内著作なのに不朽の名作ってwwwwwwww
| 至高の糖質 | 2013/03/16 16:45 | URL |

競技用自転車特有の前傾姿勢と細いサドルが問題です。
あの細いサドルはちんちんを圧迫するので、ちんちんがEDにかかるんですよ。EDにかかるとちんちんが勃起障害になって、ちんちんが納豆みたいな味になってしまいます。

これは自転車乗り特有の病気で、長時間サドルに跨ってるとちんちんが圧迫されるのが原因なんです。なのでちんちんは圧迫してはいけない大事な場所なのですが、自転車乗りはちんちんに対して関心が薄すぎます。
健康問題としても、ちんちんの検査は重要ですよ。せめて毎朝ちんちんを舐めて納豆みたいな味になっていないかチェックするべきなんです。舐めると納豆みたいな味になっているちんちんは病気なんです。

この病気にかからないためにも、ちんちんを舐める習慣を忘れないでください。
| ヒトサン | 2013/03/19 19:56 | URL |

| 世に捨てられた60代は寂しい | 2013/04/20 13:21 | URL |

自転車最高!君も乗りなよ!一緒に走ろう!

かわいそうに・・・どんな育ち方を、経験をしてきたんだい?
貴方を生んでくれたお母さんに申し訳ないと思わないのかい?
悲しすぎるぜ、貴方のこ~んな提起、貴方自身が問題ですぜ。
時代は、車線を削って、自転車レーンを拡充する状況ですよ。
都市から自動車を締め出し、自転車活用するのが時代の流れ。
白昼堂々信号無視する一部のバカローディは罰金刑ものだし、
河川敷で歩行者の脇を猛スピードで走る奴らもラリアット刑!
覚えておいてほしいのは車道はその名のとおり車道であって、
自転車を危ない目に合わせている加害者は自動車なんだよね。

| dododododo | 2013/04/20 17:12 | URL |

>>車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻みに震えていた

ここのブログ主のようなリアル基地外が、等号丸出しの形相で、後ろからカメラかざして車で追ってくれば、ものすごい恐怖であることは想像にかたくない。

| 世に捨てられた60代は悲しい | 2013/04/21 17:21 | URL |

サイクリング禁止反対

これでは歩道の無い多くの一般道路で,子供は一切自転車に乗るなと言うに等しい.かつて小中学校時代「自転車禁止」に泣かされて育った者として,私は貴下のこのご意見には絶対反対である.

子供には,成長段階に応じた適切な自転車の安全教育指導が必要である.大半の大人(保護者や警察,教育関係者)は「自転車は危険だ」と言いながら,安全な長距離サイクリングのための交通ルールや少し専門的な知識・実技には全く関心を持っていない.ただ禁止のしっ放しの手抜き指導で,少なくとも「自分の安全は自分で守る」意識が身につく筈は無いのである.

私は自動車の運転中も,その子たちがきちんと左側通行や一時停止などのルールを守っている限り,自転車に乗るよい子の味方でありたいと思っている.危険と感じたらドライバーの側が少し徐行してあげれば済むことである.ただ邪魔だから乗るなというのはドライバーの自己中心的身勝手以外の何物でもない.

子供の時から安全意識が身についていないから,中学~高校生になっても乗り方はデタラメ放題,そして高校~大学を卒業し自分のクルマを持てば自転車の敵に回るという悪循環が果てしなく続くのである.

ご反論は,当方のYahoo!ブログにてお待ち申し上げる.


| a383493242 | 2013/04/23 09:32 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>先日、片側1車線の道路をクルマで運転中、前方の乗用車がセンターラインを大きくはみだし車線変更した。
>まずは、黄色いセンターライン(はみ出し禁止)を大きくはみ出した乗用車を道路交通法違反で糾弾すべきでしょう。

交通弱者の安全を優先しての行為が非難されるようでは、自転車の車道走行は認めるべきではありませんね。

>>どうやら自転車を追い越すようだ。視界に現れたのは自転車に乗った親子連れ。道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している。
>残念ながら、今回のスクープ(?)画像では、並走しているのは、追い越し途中なのかは判りません。 動画や連続画像で事実を押さえる努力が足りません。

「並走」「追い越し」の主語が明確ではないので回答は控えさせていただきます。

>>子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。補助輪がないと長い距離を走行できないのであろう、危なっかしい。
>どうやら母子並走は、捏造のようです。 ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう程度のスピードでは、母親の自転車も画像のように安定して走行することは出来ないでしょう。

子どもが止まったのに気づかなかっただけでしょう。

>想像するに、後続車両に追い抜きを掛けさせるために、母子ともに道路左端に停止し、乗用車が追い越して行った後、母親が先導するために、子供の前に出ようとして追い越しを掛けた瞬間の画像でしょう。 まあ、事実関係は、現場にいた世捨人さんにしかわからないことですので、争うつもりもありません。

小生が追い越すときも並走していました。

>>そのすぐ横を大型のSUV(多目的車)が通過したわけで、子どもが抱いた恐怖心は想像に絶するであろう。
>ストーカーの如く母子の後ろにつく世捨人さんのタクシーの方が余程怪しいと思いますが、あくまでも想像です。

道路上の「◇」は何を意味するか調べてみてください。

>>反対車線にはガードレールで囲まれた歩道があるのに、母親の判断は非常に残念だ。ヘルメットをかぶらせても、身体がむきだしとなり走行が不安定とながちな自転車で、子どもに車道を走らせるのは虐待に等しい。
>自転車は、自分の身は自分で守るということを身を持って学べる貴重な教材ですね。

危険な凶器でもあります。

>>それにしても「自転車は車道 」という言葉が一人歩きしていないか。道交法は、人力車や馬車が走る道路を想定して制定されたものだ。4輪の自動車が主役となった現代の車道にはそぐわな い規定が残っている。時代錯誤的な条文を放置した立法府の責任は重い。軽車両(自転車)に関する部分は抜本的に改正すべきだ。
>子供たちの自転車も、当たり前に、車道左端を通行出来るように全ての自動車ドライバーが安全運転に努めて行きましょう。

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車でダンプカーなど大型車が行き交う車道を走行するのは、狂気の沙汰です。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:16 | URL |

Re: タイトルなし

バッさん

>正論だと思うけど、こだわり強すぎ。こだわりの強さは、ある病気の特徴。 アスペルガー症候群? ADHD?なかなかともだちできなくて 小さい時から苦労したでしょ!

みなさまの交通安全を願っております。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:30 | URL |

Re: タイトルなし

驕るさん

>構って欲しいの? ところで自転車の子どもって何?日本語は正確に使いましょう。
頭が悪そうなので。

日本語は難しいですね。がんばってください。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:30 | URL |

Re: 自己中心的原理主義はNOです!

doさん

>きっと貴方は、実社会では『いい人』の仮面を被っている筈。 仮面の下では、激しい嫉妬で幸せを恨む精神異常者だと思う。 貴方の近親者は、貴方の異常に気付き、貴方に助言すべきだ。
世の中は、個人の欲が集積されてバランスされて出来ている。 貴方の主張は、明らかに世論からは逸脱した極論に過ぎない。 貴方がロードバイクに乗れば、歩行者を蹴散らすと断言する。
貴方がマラソンに熱中すれば、歩行者を蹴散らすと断言する。貴方は近視眼的に自己中心にしか世を見れない世拾い人です。 なぜ貴方がそんな人になったのか、語ってみるのもいいかも。

何を言われようが皆さまの交通安全を願っております。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:33 | URL |

Re: タイトルなし

ローさん

>師匠 今回もバカローディいっぱい釣ってますね~ 自転車は歩道は大賛成です 脳みそが子供並みのローディも5khmで 歩道を走れって法制化して欲しいですね~ ドヤ顔で車道走るローディ見ると精神衛生上好くないですよね~

歩道は、自転車の走行を想定して整備されていますので、積極的に活用してもらいたいですね。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:35 | URL |

Re: タイトルなし

>>大型のSUV(多目的車)
>「スポーツ用」多目的車ですね。省略したのは意図的ですか?

共同通信記者ハンドブック(第12版)では「スポーツタイプ多目的車」となっております。

>>想像に絶するであろう。
>文章としておかしいです。反省してください。

がんばってください。

>>反対車線にはガードレールで囲まれた歩道がある
>反対車線は車道です。嘘はおやめください。

画像をよくみてください。

>>走行が不安定とながちな自転車で
>誤植です。反省してください。

ご指摘ありがとうございます。

>>道交法は、人力車や馬車が走る道路を想定して制定されたものだ。4輪の自動車が主役となった現代の車道にはそぐわない規定が残っている。
>1960年制定当時、人力車や馬車が主役だったのですか?

制定当時は人力車や馬車の席巻を予想していたかもしれませんが、現代においては4輪の自動車が主役となりました。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:38 | URL |

Re: 本当に親子?

書いさん

>写真のふたりの距離感に不自然さを感じます。 親子にしては離れすぎな気がします。ふらふらと走る見知らぬ子供を迷惑そうに追い越していく女性。 と見えます。 これが女性ではなくバカロード乗りだったら子供にあたってひき逃げかもしれませんね。 子供だから問題、ではなく、バカロード乗りだったら、と考えると眠れなくなりますね。

自転車というものは親子の関係まで遠ざけてしまう冷酷な乗り物なのでしょうか。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:41 | URL |

Re: 自転車最高!君も乗りなよ!一緒に走ろう!

doさん

>かわいそうに・・・どんな育ち方を、経験をしてきたんだい? 貴方を生んでくれたお母さんに申し訳ないと思わないのかい? 悲しすぎるぜ、貴方のこ~んな提起、貴方自身が問題ですぜ。時代は、車線を削って、自転車レーンを拡充する状況ですよ。 都市から自動車を締め出し、自転車活用するのが時代の流れ。白昼堂々信号無視する一部のバカローディは罰金刑ものだし、 河川敷で歩行者の脇を猛スピードで走る奴らもラリアット刑!覚えておいてほしいのは車道はその名のとおり車道であって、 自転車を危ない目に合わせている加害者は自動車なんだよね

おっしゃるとおりクルマが走行する車道は危険です。身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:47 | URL |

Re: タイトルなし

世にさん

>>車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻みに震えていた
> ここのブログ主のようなリアル基地外が、等号丸出しの形相で、後ろからカメラかざして車で追ってくれば、ものすごい恐怖であることは想像にかたくない。

おっしゃるとおり車道は危険がいっぱいです。身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:49 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

a38さん

>これでは歩道の無い多くの一般道路で,子供は一切自転車に乗るなと言うに等しい.かつて小中学校時代「自転車禁止」に泣かされて育った者として,私は貴下のこのご意見には絶対反対である.

かけがえのない命を大切にしてください。

>子供には,成長段階に応じた適切な自転車の安全教育指導が必要である.大半の大人(保護者や警察,教育関係者)は「自転車は危険だ」と言いなが ら,安全な長距離サイクリングのための交通ルールや少し専門的な知識・実技には全く関心を持っていない.ただ禁止のしっ放しの手抜き指導で,少なくとも 「自分の安全は自分で守る」意識が身につく筈は無いのである.

自転車はガードレールや段差で守られた歩道を走行することが自衛運転となります。

>私は自動車の運転中も,その子たちがきちんと左側通行や一時停止などのルールを守っている限り,自転車に乗るよい子の味方でありたいと思ってい る.危険と感じたらドライバーの側が少し徐行してあげれば済むことである.ただ邪魔だから乗るなというのはドライバーの自己中心的身勝手以外の何物でもな い.

真の交通安全に向け、熟考を重ねた上での結論です。ご理解、ご協力をお願いします。

>子供の時から安全意識が身についていないから,中学~高校生になっても乗り方はデタラメ放題,そして高校~大学を卒業し自分のクルマを持てば自転車の敵に回るという悪循環が果てしなく続くのである. ご反論は,当方のYahoo!ブログにてお待ち申し上げる.

大型サイズのタイヤ、多段変速などスピードの出やすい自転車が流通していることにも問題があります。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:54 | URL |

世捨人さん| 2013/04/25 00:16 |へ

>先日、片側1車線の道路をクルマで運転中、前方の乗用車がセンターラインを大きくはみだし車線変更した。
>>まずは、黄色いセンターライン(はみ出し禁止)を大きくはみ出した乗用車を道路交通法違反で糾弾すべきでしょう。
>交通弱者の安全を優先しての行為が非難されるようでは、自転車の車道走行は認めるべきではありませんね。

交通弱者の安全を優先するのであれば、安全に追越し出来る場所まで大人しく追随するべきでしょう。

>どうやら自転車を追い越すようだ。視界に現れたのは自転車に乗った親子連れ。道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している。
>>残念ながら、今回のスクープ(?)画像では、並走しているのは、追い越し途中なのかは判りません。 動画や連続画像で事実を押さえる努力が足りません。
>「並走」「追い越し」の主語が明確ではないので回答は控えさせていただきます。

十分に趣旨は読み取れると思いますが、確かに日本語になってませんね。
画像の2人は母子ではないのかも知れませんね。

>子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。補助輪がないと長い距離を走行できないのであろう、危なっかしい。
>>どうやら母子並走は、捏造のようです。 ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう程度のスピードでは、母親の自転車も画像のように安定して走行することは出来ないでしょう。
>子どもが止まったのに気づかなかっただけでしょう。

やはり、並走していないということですね。

>>想像するに、後続車両に追い抜きを掛けさせるために、母子ともに道路左端に停止し、乗用車が追い越して行った後、母親が先導するために、子供の前に出ようとして追い越しを掛けた瞬間の画像でしょう。 まあ、事実関係は、現場にいた世捨人さんにしかわからないことですので、争うつもりもありません。
>小生が追い越すときも並走していました。

スクープ(?)画像がないのが残念です。

>そのすぐ横を大型のSUV(多目的車)が通過したわけで、子どもが抱いた恐怖心は想像に絶するであろう。
>>ストーカーの如く母子の後ろにつく世捨人さんのタクシーの方が余程怪しいと思いますが、あくまでも想像です。
>道路上の「◇」は何を意味するか調べてみてください。

とんち問答でしょうか?
前後関係や道路状況を確認するためにも、連続画像或いは動画でのスクープが必要ですね。

>反対車線にはガードレールで囲まれた歩道があるのに、母親の判断は非常に残念だ。ヘルメットをかぶらせても、身体がむきだしとなり走行が不安定とながちな自転車で、子どもに車道を走らせるのは虐待に等しい。
>>自転車は、自分の身は自分で守るということを身を持って学べる貴重な教材ですね。
>危険な凶器でもあります。

この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像すること自体が狂気です。

>それにしても「自転車は車道 」という言葉が一人歩きしていないか。道交法は、人力車や馬車が走る道路を想定して制定されたものだ。4輪の自動車が主役となった現代の車道にはそぐわな い規定が残っている。時代錯誤的な条文を放置した立法府の責任は重い。軽車両(自転車)に関する部分は抜本的に改正すべきだ。
>>子供たちの自転車も、当たり前に、車道左端を通行出来るように全ての自動車ドライバーが安全運転に努めて行きましょう。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車でダンプカーなど大型車が行き交う車道を走行するのは、狂気の沙汰です。

子供たちの自転車が車道左端を通行するような道路をダンプカーなどの大型車両が行き交うことが狂気の沙汰です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/25 09:16 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>先日、片側1車線の道路をクルマで運転中、前方の乗用車がセンターラインを大きくはみだし車線変更した。
>まずは、黄色いセンターライン(はみ出し禁止)を大きくはみ出した乗用車を道路交通法違反で糾弾すべきでしょう。
>>交通弱者の安全を優先しての行為が非難されるようでは、自転車の車道走行は認めるべきではありませんね。
>交通弱者の安全を優先するのであれば、安全に追越し出来る場所まで大人しく追随するべきでしょう。

交通の円滑を阻害しないでください。

>>どうやら自転車を追い越すようだ。視界に現れたのは自転車に乗った親子連れ。道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している。
>>>残念ながら、今回のスクープ(?)画像では、並走しているのは、追い越し途中なのかは判りません。 動画や連続画像で事実を押さえる努力が足りません。
>>「並走」「追い越し」の主語が明確ではないので回答は控えさせていただきます。
>十分に趣旨は読み取れると思いますが、確かに日本語になってませんね。 画像の2人は母子ではないのかも知れませんね。

嫡出子かどうかは、小生も判断しかねます。

>>子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。補助輪がないと長い距離を走行できないのであろう、危なっかしい。
>どうやら母子並走は、捏造のようです。
>ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう程度のスピードでは、母親の自転車も画像のように安定して走行することは出来ないでしょう。
>>子どもが止まったのに気づかなかっただけでしょう。
>やはり、並走していないということですね。

前輪が並んでいなくても並走となります。

>想像するに、後続車両に追い抜きを掛けさせるために、母子ともに道路左端に停止し、乗用車が追い越して行った後、母親が先導するために、子供の前に出ようとして追い越しを掛けた瞬間の画像でしょう。
まあ、事実関係は、現場にいた世捨人さんにしかわからないことですので、争うつもりもありません。
>>小生が追い越すときも並走していました。
>スクープ(?)画像がないのが残念です。

楽しみにしておきましょう。

>>そのすぐ横を大型のSUV(多目的車)が通過したわけで、子どもが抱いた恐怖心は想像に絶するであろう。
>ストーカーの如く母子の後ろにつく世捨人さんのタクシーの方が余程怪しいと思いますが、あくまでも想像です。
>>道路上の「◇」は何を意味するか調べてみてください。
>とんち問答でしょうか? 前後関係や道路状況を確認するためにも、連続画像或いは動画でのスクープが必要ですね。

まずは「◇」について調べてください。

>>反対車線にはガードレールで囲まれた歩道があるのに、母親の判断は非常に残念だ。ヘルメットをかぶらせても、身体がむきだしとなり走行が不安定とながちな自転車で、子どもに車道を走らせるのは虐待に等しい。
>自転車は、自分の身は自分で守るということを身を持って学べる貴重な教材ですね。
>>危険な凶器でもあります。
>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像すること自体が狂気です。

母親の自転車の後輪は、スタンドがむきだしとなっています。手や足をはさまれないよう気をつけてください。

>>それにしても「自転車は車道 」という言葉が一人歩きしていないか。道交法は、人力車や馬車が走る道路を想定して制定されたものだ。4輪の自動車が主役となった現代の車道にはそぐわない規定が残っている。時代錯誤的な条文を放置した立法府の責任は重い。軽車両(自転車)に関する部分は抜本的に改正すべきだ。
>子供たちの自転車も、当たり前に、車道左端を通行出来るように全ての自動車ドライバーが安全運転に努めて行きましょう。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車でダンプカーなど大型車が行き交う車道を走行するのは、狂気の沙汰です。
>子供たちの自転車が車道左端を通行するような道路をダンプカーなどの大型車両が行き交うことが狂気の沙汰です。

車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。

| 世捨人 | 2013/05/01 00:41 | URL |

世捨人さん | 2013/05/01 00:41 |へ

今回のスクープ(?)の対象が競技用自転車乗りではなく、仲睦まじいママチャリ族の親子であるためか、回答のレベルが低すぎます。

努力不足です。

>先日、片側1車線の道路をクルマで運転中、前方の乗用車がセンターラインを大きくはみだし車線変更した。
>>まずは、黄色いセンターライン(はみ出し禁止)を大きくはみ出した乗用車を道路交通法違反で糾弾すべきでしょう。
>交通弱者の安全を優先しての行為が非難されるようでは、自転車の車道走行は認めるべきではありませんね。
>>交通弱者の安全を優先するのであれば、安全に追越し出来る場所まで大人しく追随するべきでしょう。
>交通の円滑を阻害しないでください。

交通弱者の安全を優先してください。

>どうやら自転車を追い越すようだ。視界に現れたのは自転車に乗った親子連れ。道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している。
>>残念ながら、今回のスクープ(?)画像では、並走しているのは、追い越し途中なのかは判りません。 動画や連続画像で事実を押さえる努力が足りません。
>「並走」「追い越し」の主語が明確ではないので回答は控えさせていただきます。
>>十分に趣旨は読み取れると思いますが、確かに日本語になってませんね。 画像の2人は母子ではないのかも知れませんね。
>嫡出子かどうかは、小生も判断しかねます。

お任せします。

>子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。補助輪がないと長い距離を走行できないのであろう、危なっかしい。
>>どうやら母子並走は、捏造のようです。
>>ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう程度のスピードでは、母親の自転車も画像のように安定して走行することは出来ないでしょう。
>子どもが止まったのに気づかなかっただけでしょう。
>>やはり、並走していないということですね。
>前輪が並んでいなくても並走となります。

やはり並走ではなく、追越しだったということですね。

>>想像するに、後続車両に追い抜きを掛けさせるために、母子ともに道路左端に停止し、乗用車が追い越して行った後、母親が先導するために、子供の前に出ようとして追い越しを掛けた瞬間の画像でしょう。
まあ、事実関係は、現場にいた世捨人さんにしかわからないことですので、争うつもりもありません。
>小生が追い越すときも並走していました。
>>スクープ(?)画像がないのが残念です。
>楽しみにしておきましょう。

世捨人さんの努力不足だったということですね。

>そのすぐ横を大型のSUV(多目的車)が通過したわけで、子どもが抱いた恐怖心は想像に絶するであろう。
>>ストーカーの如く母子の後ろにつく世捨人さんのタクシーの方が余程怪しいと思いますが、あくまでも想像です。
>道路上の「◇」は何を意味するか調べてみてください。
>>とんち問答でしょうか? 前後関係や道路状況を確認するためにも、連続画像或いは動画でのスクープが必要ですね。
>まずは「◇」について調べてください。

お任せします。

>反対車線にはガードレールで囲まれた歩道があるのに、母親の判断は非常に残念だ。ヘルメットをかぶらせても、身体がむきだしとなり走行が不安定とながちな自転車で、子どもに車道を走らせるのは虐待に等しい。
>>自転車は、自分の身は自分で守るということを身を持って学べる貴重な教材ですね。
>危険な凶器でもあります。
>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像すること自体が狂気です。
>母親の自転車の後輪は、スタンドがむきだしとなっています。手や足をはさまれないよう気をつけてください。

努力不足です。

>それにしても「自転車は車道 」という言葉が一人歩きしていないか。道交法は、人力車や馬車が走る道路を想定して制定されたものだ。4輪の自動車が主役となった現代の車道にはそぐわない規定が残っている。時代錯誤的な条文を放置した立法府の責任は重い。軽車両(自転車)に関する部分は抜本的に改正すべきだ。
>>子供たちの自転車も、当たり前に、車道左端を通行出来るように全ての自動車ドライバーが安全運転に努めて行きましょう。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車でダンプカーなど大型車が行き交う車道を走行するのは、狂気の沙汰です。
>>子供たちの自転車が車道左端を通行するような道路をダンプカーなどの大型車両が行き交うことが狂気の沙汰です。
>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。

自転車は車道左端を通行するものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/15 18:33 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん


>今回のスクープ(?)の対象が競技用自転車乗りではなく、仲睦まじいママチャリ族の親子であるためか、回答のレベルが低すぎます。 努力不足です。

はしゃがないでください。

>>先日、片側1車線の道路をクルマで運転中、前方の乗用車がセンターラインを大きくはみだし車線変更した。
>まずは、黄色いセンターライン(はみ出し禁止)を大きくはみ出した乗用車を道路交通法違反で糾弾すべきでしょう。
>>交通弱者の安全を優先しての行為が非難されるようでは、自転車の車道走行は認めるべきではありませんね。
>交通弱者の安全を優先するのであれば、安全に追越し出来る場所まで大人しく追随するべきでしょう。
>>交通の円滑を阻害しないでください。
>交通弱者の安全を優先してください。

危険な場所に近づかないでください。

>>どうやら自転車を追い越すようだ。視界に現れたのは自転車に乗った親子連れ。道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している。
>残念ながら、今回のスクープ(?)画像では、並走しているのは、追い越し途中なのかは判りません。 動画や連続画像で事実を押さえる努力が足りません。
>>「並走」「追い越し」の主語が明確ではないので回答は控えさせていただきます。
>十分に趣旨は読み取れると思いますが、確かに日本語になってませんね。 画像の2人は母子ではないのかも知れませんね。
>>嫡出子かどうかは、小生も判断しかねます。
>お任せします。

DNA鑑定となりますか?

>>子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。補助輪がないと長い距離を走行できないのであろう、危なっかしい。
>どうやら母子並走は、捏造のようです。
>>ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう程度のスピードでは、母親の自転車も画像のように安定して走行することは出来ないでしょう。
>>子どもが止まったのに気づかなかっただけでしょう。
>やはり、並走していないということですね。
>>前輪が並んでいなくても並走となります。
>やはり並走ではなく、追越しだったということですね。

追い越しは並走を伴います。

>想像するに、後続車両に追い抜きを掛けさせるために、母子ともに道路左端に停止し、乗用車が追い越して行った後、母親が先導するために、子供の前に出ようとして追い越しを掛けた瞬間の画像でしょう。
まあ、事実関係は、現場にいた世捨人さんにしかわからないことですので、争うつもりもありません。
>>小生が追い越すときも並走していました。
>スクープ(?)画像がないのが残念です。
>>楽しみにしておきましょう。
>世捨人さんの努力不足だったということですね。

ときさんのはしゃぎすぎでしょう。

>>そのすぐ横を大型のSUV(多目的車)が通過したわけで、子どもが抱いた恐怖心は想像に絶するであろう。
>ストーカーの如く母子の後ろにつく世捨人さんのタクシーの方が余程怪しいと思いますが、あくまでも想像です。
>>道路上の「◇」は何を意味するか調べてみてください。
>とんち問答でしょうか? 前後関係や道路状況を確認するためにも、連続画像或いは動画でのスクープが必要ですね。
>>まずは「◇」について調べてください。
>お任せします。

ときさんなら、きっとできます。

>>反対車線にはガードレールで囲まれた歩道があるのに、母親の判断は非常に残念だ。ヘルメットをかぶらせても、身体がむきだしとなり走行が不安定とながちな自転車で、子どもに車道を走らせるのは虐待に等しい。
>自転車は、自分の身は自分で守るということを身を持って学べる貴重な教材ですね。
>>危険な凶器でもあります。
>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像すること自体が狂気です。
>>母親の自転車の後輪は、スタンドがむきだしとなっています。手や足をはさまれないよう気をつけてください。
>努力不足です。

はしゃがないでください。

>>それにしても「自転車は車道 」という言葉が一人歩きしていないか。道交法は、人力車や馬車が走る道路を想定して制定されたものだ。4輪の自動車が主役となった現代の車道にはそぐわない規定が残っている。時代錯誤的な条文を放置した立法府の責任は重い。軽車両(自転車)に関する部分は抜本的に改正すべきだ。
>子供たちの自転車も、当たり前に、車道左端を通行出来るように全ての自動車ドライバーが安全運転に努めて行きましょう。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車でダンプカーなど大型車が行き交う車道を走行するのは、狂気の沙汰です。
>子供たちの自転車が車道左端を通行するような道路をダンプカーなどの大型車両が行き交うことが狂気の沙汰です。
>>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。
>自転車は車道左端を通行するものです。

自転車は歩道を走行できます。

| 世捨人 | 2013/05/15 23:13 | URL |

世捨人さん| 2013/05/15 23:13 |へ

>>今回のスクープ(?)の対象が競技用自転車乗りではなく、仲睦まじいママチャリ族の親子であるためか、回答のレベルが低すぎます。 努力不足です。
>はしゃがないでください。

事実をお伝えしているまでです。

>>まずは、黄色いセンターライン(はみ出し禁止)を大きくはみ出した乗用車を道路交通法違反で糾弾すべきでしょう。
>交通弱者の安全を優先しての行為が非難されるようでは、自転車の車道走行は認めるべきではありませんね。
>>交通弱者の安全を優先するのであれば、安全に追越し出来る場所まで大人しく追随するべきでしょう。
>交通の円滑を阻害しないでください。
>>交通弱者の安全を優先してください。
>危険な場所に近づかないでください。

自転車は車道左端を通行するものです。

>>十分に趣旨は読み取れると思いますが、確かに日本語になってませんね。 画像の2人は母子ではないのかも知れませんね。
>嫡出子かどうかは、小生も判断しかねます。
>>お任せします。
>DNA鑑定となりますか?

はしゃがないでください。お任せします。

>>ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう程度のスピードでは、母親の自転車も画像のように安定して走行することは出来ないでしょう。
>子どもが止まったのに気づかなかっただけでしょう。
>>やはり、並走していないということですね。
>前輪が並んでいなくても並走となります。
>やはり並走ではなく、追越しだったということですね。
>追い越しは並走を伴います。

道路交通法の定義では、

追い越し⇒追越し

並走⇒並進

となり、追い越しには並走を含みません。
(定義)
第二条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。
二十一 追越し 車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。

(軽車両の並進の禁止)
第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。

>>想像するに、後続車両に追い抜きを掛けさせるために、母子ともに道路左端に停止し、乗用車が追い越して行った後、母親が先導するために、子供の前に出ようとして追い越しを掛けた瞬間の画像でしょう。
まあ、事実関係は、現場にいた世捨人さんにしかわからないことですので、争うつもりもありません。
>小生が追い越すときも並走していました。
>>スクープ(?)画像がないのが残念です。
>楽しみにしておきましょう。
>>世捨人さんの努力不足だったということですね。
>ときさんのはしゃぎすぎでしょう。

黄色センターラインを跨いで次々と後続車両が追越していけるような対抗車両の少ない閑散とした道路で親子(?)自転車が車道を並進する長閑で微笑ましいスクープ(?)画像であったということですね。

>道路上の「◇」は何を意味するか調べてみてください。
>>とんち問答でしょうか? 前後関係や道路状況を確認するためにも、連続画像或いは動画でのスクープが必要ですね。
>まずは「◇」について調べてください。
>>お任せします。
>ときさんなら、きっとできます。

頑張って下さい。

>>自転車は、自分の身は自分で守るということを身を持って学べる貴重な教材ですね。
>危険な凶器でもあります。
>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像すること自体が狂気です。
>母親の自転車の後輪は、スタンドがむきだしとなっています。手や足をはさまれないよう気をつけてください。
>>努力不足です。
>はしゃがないでください。

面白くありません。やはり、努力不足です。

>>子供たちの自転車も、当たり前に、車道左端を通行出来るように全ての自動車ドライバーが安全運転に努めて行きましょう。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車でダンプカーなど大型車が行き交う車道を走行するのは、狂気の沙汰です。
>>子供たちの自転車が車道左端を通行するような道路をダンプカーなどの大型車両が行き交うことが狂気の沙汰です。
>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>自転車は歩道を走行できます。

道路状況に応じてそれぞれの自転車乗りの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来ることが、図体ばかりが大きくて小回りの効かない自動車に出来ない自転車の良い所です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/16 15:19 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>今回のスクープ(?)の対象が競技用自転車乗りではなく、仲睦まじいママチャリ族の親子であるためか、回答のレベルが低すぎます。 努力不足です。
>>はしゃがないでください。
>事実をお伝えしているまでです。

ときさんがはしゃぎすぎなのも事実です。

>まずは、黄色いセンターライン(はみ出し禁止)を大きくはみ出した乗用車を道路交通法違反で糾弾すべきでしょう。
>>交通弱者の安全を優先しての行為が非難されるようでは、自転車の車道走行は認めるべきではありませんね。
>交通弱者の安全を優先するのであれば、安全に追越し出来る場所まで大人しく追随するべきでしょう。
>>交通の円滑を阻害しないでください。
>交通弱者の安全を優先してください。
>>危険な場所に近づかないでください。
>自転車は車道左端を通行するものです。

身体がむきだしとなる自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。

>十分に趣旨は読み取れると思いますが、確かに日本語になってませんね。 画像の2人は母子ではないのかも知れませんね。
>>嫡出子かどうかは、小生も判断しかねます。
>お任せします。
>>DNA鑑定となりますか?
>はしゃがないでください。お任せします。

もうよいでしょう。

>ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう程度のスピードでは、母親の自転車も画像のように安定して走行することは出来ないでしょう。
>>子どもが止まったのに気づかなかっただけでしょう。
>やはり、並走していないということですね。
>>前輪が並んでいなくても並走となります。
>やはり並走ではなく、追越しだったということですね。
>>追い越しは並走を伴います。
>道路交通法の定義では、 追い越し⇒追越し 並走⇒並進 となり、追い越しには並走を含みません。 (定義)第二条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。二十一 追越し 車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。
(軽車両の並進の禁止) 第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。

「含み」ませんが、「伴い」ますでしょう。

>想像するに、後続車両に追い抜きを掛けさせるために、母子ともに道路左端に停止し、乗用車が追い越して行った後、母親が先導するために、子供の前に出ようとして追い越しを掛けた瞬間の画像でしょう。まあ、事実関係は、現場にいた世捨人さんにしかわからないことですので、争うつもりもありません。
>>小生が追い越すときも並走していました。
>スクープ(?)画像がないのが残念です。
>>楽しみにしておきましょう。
>世捨人さんの努力不足だったということですね。
>>ときさんのはしゃぎすぎでしょう。
>黄色センターラインを跨いで次々と後続車両が追越していけるような対抗車両の少ない閑散とした道路で親子(?)自転車が車道を並進する長閑で微笑ましいスクープ(?)画像であったということですね。

自転車の並進は法律で禁じられています。

>>道路上の「◇」は何を意味するか調べてみてください。
>とんち問答でしょうか? 前後関係や道路状況を確認するためにも、連続画像或いは動画でのスクープが必要ですね。
>>まずは「◇」について調べてください。
>お任せします。
>>ときさんなら、きっとできます。
>頑張って下さい。

お任せします。

>自転車は、自分の身は自分で守るということを身を持って学べる貴重な教材ですね。
>>危険な凶器でもあります。
>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像すること自体が狂気です。
>>母親の自転車の後輪は、スタンドがむきだしとなっています。手や足をはさまれないよう気をつけてください。
>努力不足です。
>>はしゃがないでください。
>面白くありません。やはり、努力不足です。

交通安全に笑いは不要です。

>子供たちの自転車も、当たり前に、車道左端を通行出来るように全ての自動車ドライバーが安全運転に努めて行きましょう。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車でダンプカーなど大型車が行き交う車道を走行するのは、狂気の沙汰です。
>子供たちの自転車が車道左端を通行するような道路をダンプカーなどの大型車両が行き交うことが狂気の沙汰です。
>>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>自転車は歩道を走行できます。
>道路状況に応じてそれぞれの自転車乗りの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来ることが、図体ばかりが大きくて小回りの効かない自動車に出来ない自転車の良い所です。l

小回りが利かない自動車に配慮して、自転車は歩道を活用しましょう。

| 世捨人 | 2013/05/22 23:09 | URL |

世捨人さん| 2013/05/22 23:09 |へ

>>今回のスクープ(?)の対象が競技用自転車乗りではなく、仲睦まじいママチャリ族の親子であるためか、回答のレベルが低すぎます。 努力不足です。
>はしゃがないでください。
>>事実をお伝えしているまでです。
>ときさんがはしゃぎすぎなのも事実です。

回答のレベルが低すぎます。努力不足です。

>>自転車は車道左端を通行するものです。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。

後続車両が、先行する交通弱者の安全を優先して、安全に追越し出来る場所まで大人しく追随れば良い事です。

>>やはり並走ではなく、追越しだったということですね。
>追い越しは並走を伴います。
>>道路交通法の定義では、 追い越し⇒追越し 並走⇒並進 となり、追い越しには並走を含みません。

(定義)
第二条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。
二十一 追越し 車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。
(軽車両の並進の禁止)
第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。

>「含み」ませんが、「伴い」ますでしょう。

追越しに「伴い」一時的に並進状態となることは、当然のことです。
その上で、「追越し」として禁止されていない場合には、道路交通法上、何ら問題ありません。

>>黄色センターラインを跨いで次々と後続車両が追越していけるような対抗車両の少ない閑散とした道路で親子(?)自転車が車道を並進する長閑で微笑ましいスクープ(?)画像であったということですね。
>自転車の並進は法律で禁じられています。

スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。
素晴らしい。

>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像すること自体が狂気です。
>母親の自転車の後輪は、スタンドがむきだしとなっています。手や足をはさまれないよう気をつけてください。
>>努力不足です。
>はしゃがないでください。
>>面白くありません。やはり、努力不足です。
>交通安全に笑いは不要です。

やっぱり面白くありません。頑張ってください。


>>道路状況に応じてそれぞれの自転車乗りの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来ることが、図体ばかりが大きくて小回りの効かない自動車に出来ない自転車の良い所です。l
>小回りが利かない自動車に配慮して、自転車は歩道を活用しましょう。

頭を下げてお願いされても困りものです。

| ときどきオアゾ | 2013/05/23 09:32 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>今回のスクープ(?)の対象が競技用自転車乗りではなく、仲睦まじいママチャリ族の親子であるためか、回答のレベルが低すぎます。 努力不足です。
>>はしゃがないでください。
>事実をお伝えしているまでです。
>>ときさんがはしゃぎすぎなのも事実です。
>回答のレベルが低すぎます。努力不足です。

いずれにせよ、はしゃがないでください。

>自転車は車道左端を通行するものです。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>後続車両が、先行する交通弱者の安全を優先して、安全に追越し出来る場所まで大人しく追随れば良い事です。

自動車が待ってくれるという、身勝手な考えが事故を誘発します。

>やはり並走ではなく、追越しだったということですね。
>>追い越しは並走を伴います。
>道路交通法の定義では、 追い越し⇒追越し 並走⇒並進 となり、追い越しには並走を含みません。 (定義)第二条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。 二十一 追越し 車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。(軽車両の並進の禁止)第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。
>>「含み」ませんが、「伴い」ますでしょう。
>追越しに「伴い」一時的に並進状態となることは、当然のことです。 その上で、「追越し」として禁止されていない場合には、道路交通法上、何ら問題ありません。

いずれにせよ、画像の親子は並走していました。

>黄色センターラインを跨いで次々と後続車両が追越していけるような対抗車両の少ない閑散とした道路で親子(?)自転車が車道を並進する長閑で微笑ましいスクープ(?)画像であったということですね。
>>自転車の並進は法律で禁じられています。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。

おっしゃるとおり、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道が安全ですね。

>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像すること自体が狂気です。
>>母親の自転車の後輪は、スタンドがむきだしとなっています。手や足をはさまれないよう気をつけてください。
>努力不足です。
>>はしゃがないでください。
>面白くありません。やはり、努力不足です。
>>交通安全に笑いは不要です。
>やっぱり面白くありません。頑張ってください。

当ブログはノンフィクションです。

>道路状況に応じてそれぞれの自転車乗りの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来ることが、図体ばかりが大きくて小回りの効かない自動車に出来ない自転車の良い所です。l
>>小回りが利かない自動車に配慮して、自転車は歩道を活用しましょう。
>頭を下げてお願いされても困りものです。

「活用しましょう」と呼びかけています。

| 世捨人 | 2013/05/28 23:52 | URL |

世捨人さん| 2013/05/28 23:52 |へ

>>自転車は車道左端を通行するものです。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>>後続車両が、先行する交通弱者の安全を優先して、安全に追越し出来る場所まで大人しく追随れば良い事です。
>自動車が待ってくれるという、身勝手な考えが事故を誘発します。

自転車は、後続車両のために左端に寄って、十分に道を譲っています。
先行する自転車に出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてふらつかずに車道左端を通行することです。

>>やはり並走ではなく、追越しだったということですね。
>追い越しは並走を伴います。
>>道路交通法の定義では、 追い越し⇒追越し 並走⇒並進 となり、追い越しには並走を含みません。 (定義)第二条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。 二十一 追越し 車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。(軽車両の並進の禁止)第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。
>「含み」ませんが、「伴い」ますでしょう。
>>追越しに「伴い」一時的に並進状態となることは、当然のことです。 その上で、「追越し」として禁止されていない場合には、道路交通法上、何ら問題ありません。
>いずれにせよ、画像の親子は並走していました。

画像から読み取れない事実関係は、現場にいた世捨人さんしかわからないことです。
お任せします。
交通量の多い道路で親子で画像のような位置関係でずっと並走(並進)し続けていたのだとすれば、迷惑な話ですね。

>>黄色センターラインを跨いで次々と後続車両が追越していけるような対抗車両の少ない閑散とした道路で親子(?)自転車が車道を並進する長閑で微笑ましいスクープ(?)画像であったということですね。
>自転車の並進は法律で禁じられています。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>おっしゃるとおり、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道が安全ですね。

画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。

>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像すること自体が狂気です。
>母親の自転車の後輪は、スタンドがむきだしとなっています。手や足をはさまれないよう気をつけてください。
>>努力不足です。
>はしゃがないでください。
>>面白くありません。やはり、努力不足です。
>交通安全に笑いは不要です。
>>やっぱり面白くありません。頑張ってください。
>当ブログはノンフィクションです。

この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。

>>道路状況に応じてそれぞれの自転車乗りの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来ることが、図体ばかりが大きくて小回りの効かない自動車に出来ない自転車の良い所です。l
>小回りが利かない自動車に配慮して、自転車は歩道を活用しましょう。
>>頭を下げてお願いされても困りものです。
>「活用しましょう」と呼びかけています。

自転車は車道左端を通行するものです。

小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。

| オアゾ | 2013/05/29 12:08 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん改めオアさん

>自転車は車道左端を通行するものです。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>後続車両が、先行する交通弱者の安全を優先して、安全に追越し出来る場所まで大人しく追随れば良い事です。
>>自動車が待ってくれるという、身勝手な考えが事故を誘発します。
>自転車は、後続車両のために左端に寄って、十分に道を譲っています。 先行する自転車に出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてふらつかずに車道左端を通行することです。


十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。

>やはり並走ではなく、追越しだったということですね。
>>追い越しは並走を伴います。
> 道路交通法の定義では、 追い越し⇒追越し 並走⇒並進 となり、追い越しには並走を含みません。 (定義)第二条  この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。 二十一 追越し 車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることを いう。(軽車両の並進の禁止)第十九条  軽車両は、軽車両が並進することとなる場合においては、他の軽車両と並進してはならない。
>>「含み」ませんが、「伴い」ますでしょう。
>追越しに「伴い」一時的に並進状態となることは、当然のことです。 その上で、「追越し」として禁止されていない場合には、道路交通法上、何ら問題ありません。
>>いずれにせよ、画像の親子は並走していました。
>画像から読み取れない事実関係は、現場にいた世捨人さんしかわからないことです。
お任せします。 交通量の多い道路で親子で画像のような位置関係でずっと並走(並進)し続けていたのだとすれば、迷惑な話ですね。

「ずっと並走」と勝手に判断されても困りものです。

>黄色センターラインを跨いで次々と後続車両が追越していけるような対抗車両の少ない閑散とした道路で親子(?)自転車が車道を並進する長閑で微笑ましいスクープ(?)画像であったということですね。
>>自転車の並進は法律で禁じられています。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>>おっしゃるとおり、身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道が安全ですね。
>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。

法律で禁止されていることは絶対におやめください。

>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像すること自体が狂気です。
>>母親の自転車の後輪は、スタンドがむきだしとなっています。手や足をはさまれないよう気をつけてください。
>努力不足です。
>>はしゃがないでください。
>面白くありません。やはり、努力不足です。
>>交通安全に笑いは不要です。
>やっぱり面白くありません。頑張ってください。
>>当ブログはノンフィクションです。
>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。

並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。

>道路状況に応じてそれぞれの自転車乗りの判断で、車道も歩道も自由自在に通行出来ることが、図体ばかりが大きくて小回りの効かない自動車に出来ない自転車の良い所です。l
>>小回りが利かない自動車に配慮して、自転車は歩道を活用しましょう。
>頭を下げてお願いされても困りものです。
>>「活用しましょう」と呼びかけています。
>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。

小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。

| 世捨人 | 2013/06/04 23:15 | URL |

世捨人さん| 2013/06/04 23:15 |へ

>>自転車は、後続車両のために左端に寄って、十分に道を譲っています。 先行する自転車に出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてふらつかずに車道左端を通行することです。
>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。

狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。
後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。

>>画像から読み取れない事実関係は、現場にいた世捨人さんしかわからないことです。
お任せします。 交通量の多い道路で親子で画像のような位置関係でずっと並走(並進)し続けていたのだとすれば、迷惑な話ですね。
>「ずっと並走」と勝手に判断されても困りものです。

「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。

>>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>法律で禁止されていることは絶対におやめください。

罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。

>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。

スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。

>>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。

大人しく追随しなさい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/06/05 17:49 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>自転車は、後続車両のために左端に寄って、十分に道を譲っています。 先行する自転車に出来ることは、ただただ、真っ直ぐ前を向いてふらつかずに車道左端を通行することです。
>>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。

農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。

>画像から読み取れない事実関係は、現場にいた世捨人さんしかわからないことです。
お任せします。 交通量の多い道路で親子で画像のような位置関係でずっと並走(並進)し続けていたのだとすれば、迷惑な話ですね。
>>「ずっと並走」と勝手に判断されても困りものです。
>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。

自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。

>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。

道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。

>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。

追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。

>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>大人しく追随しなさい。

譲り合いの精神を育んでください。

| 世捨人 | 2013/06/11 22:50 | URL |

世捨人さん| 2013/06/11 22:50 |へ

>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。

畦道とは違います。
全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。
議論にしっかりついて来て下さい。
>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。

ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。

>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。

画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。

>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。

やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。

>>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>>大人しく追随しなさい。
>譲り合いの精神を育んでください。

自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。
安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。
安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。

| オアゾ | 2013/06/12 14:35 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん改めオアさん

>>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。

「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。

>>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。

親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。

>>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。

画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。

>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。

身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。

>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>大人しく追随しなさい。
>>譲り合いの精神を育んでください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。

自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。
動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。
クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。

| 世捨人 | 2013/06/20 00:15 | URL |

世捨人さん| 2013/06/20 00:15 |へ

>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。
>「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。

仰るとおり、「狭い」は不要でしたね。
農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
畦道とは違います。・・・農道も一般道と何ら変わりありません。
よろしく。

>>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。

「並走ではなかった」ということであれば、「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している」という記事は修正された方が良いですね。
ちゃん、ちゃん。

>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。

「並走」が「追越し」に変わるなど、世捨人さんにしか判らない事実について、後出しジャンケンが多過ぎます。
まあ、画像のとおり対抗車両が見えない閑散とした道路ですので、後続車両も「追越し」て行けば、何ら問題も迷惑もありませんね。

>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。

自転車は車道左端を通行するものです。
ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。
安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。

(車間距離の保持)
第二十六条  車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。
 

>>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>>大人しく追随しなさい。
>譲り合いの精神を育んでください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
>自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。

トイレの順番待ちに後から並んで後出しジャンケンをするような方に順番を譲ることはありません。
自転車も馬車も牛車も人力車も大八車もリヤカーも、当たり前に車道左端を通行するものです。
ちゃん、ちゃん。

| と | 2013/07/22 15:45 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。
>>「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。
>仰るとおり、「狭い」は不要でしたね。 農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。畦道とは違います。・・・農道も一般道と何ら変わりありません。よろしく。

農家の軽トラは一般道に出てもすぐ、あぜ道へ退避しますので、長距離爆走練習の競技用自転車乗りとは比較になりません。

>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。
>「並走ではなかった」ということであれば、「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している」という記事は修正された方が良いですね。
ちゃん、ちゃん。

キャプション(写真説明)と記事を混同しないでください。

>>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>>画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。
>「並走」が「追越し」に変わるなど、世捨人さんにしか判らない事実について、後出しジャンケンが多過ぎます。 まあ、画像のとおり対抗車両が見えない閑散とした道路ですので、後続車両も「追越し」て行けば、何ら問題も迷惑もありませんね。

書かれていないことをあれこれ詮索する、旧ときさんに非があるでしょう。

>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。 (車間距離の保持) 第二十六条  車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。

自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。

>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>大人しく追随しなさい。
>>譲り合いの精神を育んでください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
>>自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>トイレの順番待ちに後から並んで後出しジャンケンをするような方に順番を譲ることはありません。 自転車も馬車も牛車も人力車も大八車もリヤカーも、当たり前に車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。

小回りが効かないクルマのために、自転車は進路を譲ってあげてください。

| 世捨人 | 2013/07/24 00:41 | URL |

世捨人さん| 2013/07/24 00:41 |へ

>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。
>「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。
>>仰るとおり、「狭い」は不要でしたね。 農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。畦道とは違います。・・・農道も一般道と何ら変わりありません。よろしく。
>農家の軽トラは一般道に出てもすぐ、あぜ道へ退避しますので、長距離爆走練習の競技用自転車乗りとは比較になりません。

農道と畦道を混同されているようですね。
長距離爆走練習の競技用自転車乗りの方が幅60センチ以内とスマートなので後続車両は容易に追越しが可能ということですね。

>>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。
>>「並走ではなかった」ということであれば、「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している」という記事は修正された方が良いですね。
ちゃん、ちゃん。
>キャプション(写真説明)と記事を混同しないでください。

記事には(画像)とありますよ。
これまた、修正が必要ですね。

>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。
>>「並走」が「追越し」に変わるなど、世捨人さんにしか判らない事実について、後出しジャンケンが多過ぎます。 まあ、画像のとおり対抗車両が見えない閑散とした道路ですので、後続車両も「追越し」て行けば、何ら問題も迷惑もありませんね。
>書かれていないことをあれこれ詮索する、旧ときさんに非があるでしょう。

要するに車道を通行する画像の母娘には何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。

>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。
(車間距離の保持) 第二十六条  車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。

>自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。

あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。
しっかりして下さい。
大丈夫ですか?

>>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>>大人しく追随しなさい。
>譲り合いの精神を育んでください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
>自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>>トイレの順番待ちに後から並んで後出しジャンケンをするような方に順番を譲ることはありません。 自転車も馬車も牛車も人力車も大八車もリヤカーも、当たり前に車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>小回りが効かないクルマのために、自転車は進路を譲ってあげてください。

自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
ちゃん、ちゃん。

| オ | 2013/07/24 08:54 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。
>>「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。
>仰るとおり、「狭い」は不要でしたね。 農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追 随するものです。畦道とは違います。・・・農道も一般道と何ら変わりありません。よろしく。
>>農家の軽トラは一般道に出てもすぐ、あぜ道へ退避しますので、長距離爆走練習の競技用自転車乗りとは比較になりません。
>農道と畦道を混同されているようですね。 長距離爆走練習の競技用自転車乗りの方が幅60センチ以内とスマートなので後続車両は容易に追越しが可能ということですね。

残念ながら後続車両の通行の妨げとなっています。

>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。
>「並走ではなかった」ということであれば、「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している」という記事は修正された方が良いですね。
ちゃん、ちゃん。
>>キャプション(写真説明)と記事を混同しないでください。
>記事には(画像)とありますよ。 これまた、修正が必要ですね。

いずれにせよ混同しないでください。

>>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>>画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。
>「並走」が「追越し」に変わるなど、世捨人さんにしか判らない事実について、後出しジャンケンが多過ぎます。 まあ、画像のとおり対抗車両が見えない閑散とした道路ですので、後続車両も「追越し」て行けば、何ら問題も迷惑もありませんね。
>>書かれていないことをあれこれ詮索する、旧ときさんに非があるでしょう。
>要するに車道を通行する画像の母娘には何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。

記事を丁寧にお読みください。

>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。 (車間距離の保持) 第二十六条  車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。
>>自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。
>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?

止まる前(足をつける前)は並進でした。

>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>大人しく追随しなさい。
>>譲り合いの精神を育んでください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
>>自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>トイレの順番待ちに後から並んで後出しジャンケンをするような方に順番を譲ることはありません。 自転車も馬車も牛車も人力車も大八車もリヤカーも、当たり前に車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>>小回りが効かないクルマのために、自転車は進路を譲ってあげてください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。 ちゃん、ちゃん。

積極的に進路を譲り融和を図ってください。

| 世捨人 | 2013/07/31 22:59 | URL |

他人に恐怖を与える事は人としてあってはならないので車も走らないでください

| 自転車は歩道 | 2013/08/13 23:09 | URL |

加害者大国ニッポン

自転車は車両。車両である以上、乗り手の年齢に関わらず、車道を走らせるべき。日本は自転車に甘すぎる。欧米先進国で自転車が歩道を走る国はない。罰則を厳格に適用すべき。自転車を弱者扱いするな。相応の責任を負わせるべき。

| 自転車被害者 | 2013/08/16 21:40 | URL |

世捨人さん| 2013/07/31 22:59 |へ

>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。
>「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。
>>仰るとおり、「狭い」は不要でしたね。 農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追 随するものです。畦道とは違います。・・・農道も一般道と何ら変わりありません。よろしく。
>農家の軽トラは一般道に出てもすぐ、あぜ道へ退避しますので、長距離爆走練習の競技用自転車乗りとは比較になりません。
>>農道と畦道を混同されているようですね。 長距離爆走練習の競技用自転車乗りの方が幅60センチ以内とスマートなので後続車両は容易に追越しが可能ということですね。
>残念ながら後続車両の通行の妨げとなっています。

トイレの順番待ちの列と一緒です。
追越しをしようとする後続車両は、反対の方向又は後方からの交通及び先行車両の前方の交通にも十分に注意し、かつ、先行車両の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければなりません。
出来なければ、大人しく追随することです。

>>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。
>>「並走ではなかった」ということであれば、「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している」という記事は修正された方が良いですね。
ちゃん、ちゃん。
>キャプション(写真説明)と記事を混同しないでください。
>>記事には(画像)とありますよ。 これまた、修正が必要ですね。
>いずれにせよ混同しないでください。

お得意の「いずれにせよ」で誤魔化しても無駄です。
混同しているのは世捨人さんです。
ちゃん、ちゃん。

>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。
>>「並走」が「追越し」に変わるなど、世捨人さんにしか判らない事実について、後出しジャンケンが多過ぎます。 まあ、画像のとおり対抗車両が見えない閑散とした道路ですので、後続車両も「追越し」て行けば、何ら問題も迷惑もありませんね。
>書かれていないことをあれこれ詮索する、旧ときさんに非があるでしょう。
>>要するに車道を通行する画像の母娘には何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>記事を丁寧にお読みください。

後出しジャンケンはお止め下さい。

>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。
(車間距離の保持)
第二十六条  車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。
>自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。
>>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>止まる前(足をつける前)は並進でした。

「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」
「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」
ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。

>>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>>大人しく追随しなさい。
>譲り合いの精神を育んでください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
>自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>>トイレの順番待ちに後から並んで後出しジャンケンをするような方に順番を譲ることはありません。 自転車も馬車も牛車も人力車も大八車もリヤカーも、当たり前に車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>小回りが効かないクルマのために、自転車は進路を譲ってあげてください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。 ちゃん、ちゃん。

>積極的に進路を譲り融和を図ってください。

自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して「積極的に進路を譲り融和を図って」います。
安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。
安全に追越し出来ないのであれば、安全な車間距離を保って大人しく追随して下さい。
ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/08/18 05:25 | URL |

Re: タイトルなし

> 他人に恐怖を与える事は人としてあってはならないので車も走らないでください

クルマが恐怖を与えていると感じるようでしたら幻覚症状かもしれません。すみやかに医師の診断を受けてください。

| 世捨人 | 2013/08/20 22:38 | URL |

Re: 加害者大国ニッポン

被害さん

> 自転車は車両。車両である以上、乗り手の年齢に関わらず、車道を走らせるべき。日本は自転車に甘すぎる。欧米先進国で自転車が歩道を走る国はない。罰則を厳格に適用すべき。自転車を弱者扱いするな。相応の責任を負わせるべき。

自転車に車道を走らせるのは、裸で寒空に放り出すようなものです。安全対策を講じる必要があります。ヘルメット着用や方向指示器、固有の制限速度(時速15キロ推奨)など原付バイクに準じた法整備を訴えております。

| 世捨人 | 2013/08/20 23:01 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。
>>「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。
>仰るとおり、「狭い」は不要でしたね。 農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追 随するものです。畦道とは違います。・・・農道も一般道と何ら変わりありません。よろしく。
>>農家の軽トラは一般道に出てもすぐ、あぜ道へ退避しますので、長距離爆走練習の競技用自転車乗りとは比較になりません。
>農道と畦道を混同されているようですね。 長距離爆走練習の競技用自転車乗りの方が幅60センチ以内とスマートなので後続車両は容易に追越しが可能ということですね。
>>残念ながら後続車両の通行の妨げとなっています。
>トイレの順番待ちの列と一緒です。 追越しをしようとする後続車両は、反対の方向又は後方からの交通及び先行車両の前方の交通にも十分に注意し、かつ、先行車両の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければなりません。 出来なければ、大人しく追随することです。

速度の遅い車両は速い車両に追いつかれたら場合に進路を譲らなければ、交通の円滑を阻害します。


>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。
>「並走ではなかった」ということであれば、「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している」という記事は修正された方が良いですね。
ちゃん、ちゃん。
>>キャプション(写真説明)と記事を混同しないでください。
>記事には(画像)とありますよ。 これまた、修正が必要ですね。
>>いずれにせよ混同しないでください。
>お得意の「いずれにせよ」で誤魔化しても無駄です。 混同しているのは世捨人さんです。 ちゃん、ちゃん。

お得意の「お得意」で逃避するのは休み休みにしてください。混同していることを素直にお認めください。

>>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>>画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。
>「並走」が「追越し」に変わるなど、世捨人さんにしか判らない事実について、後出しジャンケンが多過ぎます。 まあ、画像のとおり対抗車両が見えない閑散とした道路ですので、後続車両も「追越し」て行けば、何ら問題も迷惑もありませんね。
>>書かれていないことをあれこれ詮索する、旧ときさんに非があるでしょう。
>要するに車道を通行する画像の母娘には何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>記事を丁寧にお読みください。
>後出しジャンケンはお止め下さい。

記事内容には絶大なる自信があります。

>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。 (車間距離の保持)第二十六条車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。
>>自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。
>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。

おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。

>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>大人しく追随しなさい。
>>譲り合いの精神を育んでください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
>>自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>トイレの順番待ちに後から並んで後出しジャンケンをするような方に順番を譲ることはありません。 自転車も馬車も牛車も人力車も大八車もリヤカーも、当たり前に車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>>小回りが効かないクルマのために、自転車は進路を譲ってあげてください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。 ちゃん、ちゃん。
>>積極的に進路を譲り融和を図ってください。
?自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して「積極的に進路を譲り融和を図って」います。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、安全な車間距離を保って大人しく追随して下さい。
ちゃん、ちゃん。

新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。

| 世捨人 | 2013/08/20 23:31 | URL |

世捨人さん| 2013/08/20 23:31 |へ

>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。
>「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。
>>仰るとおり、「狭い」は不要でしたね。 農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追 随するものです。畦道とは違います。・・・農道も一般道と何ら変わりありません。よろしく。
>農家の軽トラは一般道に出てもすぐ、あぜ道へ退避しますので、長距離爆走練習の競技用自転車乗りとは比較になりません。
>>農道と畦道を混同されているようですね。 長距離爆走練習の競技用自転車乗りの方が幅60センチ以内とスマートなので後続車両は容易に追越しが可能ということですね。
>>残念ながら後続車両の通行の妨げとなっています。
>トイレの順番待ちの列と一緒です。 追越しをしようとする後続車両は、反対の方向又は後方からの交通及び先行車両の前方の交通にも十分に注意し、かつ、先行車両の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければなりません。 出来なければ、大人しく追随することです。
>速度の遅い車両は速い車両に追いつかれたら場合に進路を譲らなければ、交通の円滑を阻害します。

幅60センチ以内とスマートな自転車は、車道左端通行することで十分に道を譲っています。

>>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。
>>「並走ではなかった」ということであれば、「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している」という記事は修正された方が良いですね。
ちゃん、ちゃん。
>キャプション(写真説明)と記事を混同しないでください。
>>記事には(画像)とありますよ。 これまた、修正が必要ですね。
>いずれにせよ混同しないでください。
>>お得意の「いずれにせよ」で誤魔化しても無駄です。 混同しているのは世捨人さんです。 ちゃん、ちゃん。
>お得意の「お得意」で逃避するのは休み休みにしてください。混同していることを素直にお認めください。

「ずっと並走」か「追越し」か「並走ではなかった」か、簡単な三択問題です。
素直にお認め下さい。

>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。
>>「並走」が「追越し」に変わるなど、世捨人さんにしか判らない事実について、後出しジャンケンが多過ぎます。 まあ、画像のとおり対抗車両が見えない閑散とした道路ですので、後続車両も「追越し」て行けば、何ら問題も迷惑もありませんね。
>書かれていないことをあれこれ詮索する、旧ときさんに非があるでしょう。
>>要するに車道を通行する画像の母娘には何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>記事を丁寧にお読みください。
>>後出しジャンケンはお止め下さい。
>記事内容には絶大なる自信があります。

小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。


>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。 (車間距離の保持)第二十六条車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。
>自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。
>>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。

「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。

>>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>>大人しく追随しなさい。
>譲り合いの精神を育んでください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
>自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>>トイレの順番待ちに後から並んで後出しジャンケンをするような方に順番を譲ることはありません。 自転車も馬車も牛車も人力車も大八車もリヤカーも、当たり前に車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>小回りが効かないクルマのために、自転車は進路を譲ってあげてください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。 ちゃん、ちゃん。
>積極的に進路を譲り融和を図ってください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して「積極的に進路を譲り融和を図って」います。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、安全な車間距離を保って大人しく追随して下さい。
ちゃん、ちゃん。
>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。

後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。
何ら問題ないということでは、同じです。
路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/08/21 10:46 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。
>>「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。
>仰るとおり、「狭い」は不要でしたね。 農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追 随するものです。畦道とは違います。・・・農道も一般道と何ら変わりありません。よろしく。
>>農家の軽トラは一般道に出てもすぐ、あぜ道へ退避しますので、長距離爆走練習の競技用自転車乗りとは比較になりません。
>農道と畦道を混同されているようですね。 長距離爆走練習の競技用自転車乗りの方が幅60センチ以内とスマートなので後続車両は容易に追越しが可能ということですね。
>>残念ながら後続車両の通行の妨げとなっています。
>トイレの順番待ちの列と一緒です。 追越しをしようとする後続車両は、反対の方向又は後方からの交通及び先行車両の前方の交通にも十分に注意し、かつ、先行車両の速度及び進路並びに道路の状 況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければなりません。 出来なければ、大人しく追随することです。
>>速度の遅い車両は速い車両に追いつかれたら場合に進路を譲らなければ、交通の円滑を阻害します。
>幅60センチ以内とスマートな自転車は、車道左端通行することで十分に道を譲っています。

十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は必ず止まって自動車に進路を譲ってあげてください。

>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。
>「並走ではなかった」ということであれば、「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している」という記事は修正された方が良いですね。
ちゃん、ちゃん。
>>キャプション(写真説明)と記事を混同しないでください。
>記事には(画像)とありますよ。 これまた、修正が必要ですね。
>>いずれにせよ混同しないでください。
>お得意の「いずれにせよ」で誤魔化しても無駄です。 混同しているのは世捨人さんです。 ちゃん、ちゃん。
>>お得意の「お得意」で逃避するのは休み休みにしてください。混同していることを素直にお認めください。
>「ずっと並走」か「追越し」か「並走ではなかった」か、簡単な三択問題です。 素直にお認め下さい。

記事をよくお読みください。

>>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>>画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。
>「並走」が「追越し」に変わるなど、世捨人さんにしか判らない事実について、後出しジャンケンが多過ぎます。 まあ、画像のとおり対抗車両が見えない閑散とした道路ですので、後続車両も「追越し」て行けば、何ら問題も迷惑もありませんね。
>>書かれていないことをあれこれ詮索する、旧ときさんに非があるでしょう。
>要するに車道を通行する画像の母娘には何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>記事を丁寧にお読みください。
>後出しジャンケンはお止め下さい。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。

並走という危険行為をしている現実を直視してください。

>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。 (車間距離の保持)第二十六条車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれ に追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。
>>自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。
>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。

「並走」という違反行為を「追い越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。

>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>大人しく追随しなさい。
>>譲り合いの精神を育んでください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
>>自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>トイレの順番待ちに後から並んで後出しジャンケンをするような方に順番を譲ることはありません。 自転車も馬車も牛車も人力車も大八車もリヤカーも、当たり前に車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>>小回りが効かないクルマのために、自転車は進路を譲ってあげてください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。 ちゃん、ちゃん。
>>積極的に進路を譲り融和を図ってください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して「積極的に進路を譲り融和を図って」います。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、安全な車間距離を保って大人しく追随して下さい。
ちゃん、ちゃん。
>>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。 路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。

交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。

| 世捨人 | 2013/08/21 23:39 | URL |

世捨人さん| 2013/08/21 23:39 |へ

>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。
>「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。
>>仰るとおり、「狭い」は不要でしたね。 農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追 随するものです。畦道とは違います。・・・農道も一般道と何ら変わりありません。よろしく。
>農家の軽トラは一般道に出てもすぐ、あぜ道へ退避しますので、長距離爆走練習の競技用自転車乗りとは比較になりません。
>>農道と畦道を混同されているようですね。 長距離爆走練習の競技用自転車乗りの方が幅60センチ以内とスマートなので後続車両は容易に追越しが可能ということですね。
>残念ながら後続車両の通行の妨げとなっています。
>>トイレの順番待ちの列と一緒です。 追越しをしようとする後続車両は、反対の方向又は後方からの交通及び先行車両の前方の交通にも十分に注意し、かつ、先行車両の速度及び進路並びに道路の状 況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければなりません。 出来なければ、大人しく追随することです。
>速度の遅い車両は速い車両に追いつかれたら場合に進路を譲らなければ、交通の円滑を阻害します。
>>幅60センチ以内とスマートな自転車は、車道左端通行することで十分に道を譲っています。
>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は必ず止まって自動車に進路を譲ってあげてください。

自転車は車道左端を通行するものです。
先行車両は、後続車両に止まって進路を譲ることまでは求められていません。

トイレの順番待ちと一緒ですので、安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随下さい。

(他の車両に追いつかれた車両の義務)
第二十七条  車両は、最高速度が高い車両に追いつかれたときは、その追いついた車両が当該車両の追越しを終わるまで速度を増してはならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。
2  車両は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、最高速度が高い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合においては、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合において、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。

>>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。
>>「並走ではなかった」ということであれば、「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している」という記事は修正された方が良いですね。
ちゃん、ちゃん。
>キャプション(写真説明)と記事を混同しないでください。
>>記事には(画像)とありますよ。 これまた、修正が必要ですね。
>いずれにせよ混同しないでください。
>>お得意の「いずれにせよ」で誤魔化しても無駄です。 混同しているのは世捨人さんです。 ちゃん、ちゃん。
>お得意の「お得意」で逃避するのは休み休みにしてください。混同していることを素直にお認めください。
>>「ずっと並走」か「追越し」か「並走ではなかった」か、簡単な三択問題です。 素直にお認め下さい。
>記事をよくお読みください。

読むに値しません。
ちゃん、ちゃん。

>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。
>>「並走」が「追越し」に変わるなど、世捨人さんにしか判らない事実について、後出しジャンケンが多過ぎます。 まあ、画像のとおり対抗車両が見えない閑散とした道路ですので、後続車両も「追越し」て行けば、何ら問題も迷惑もありませんね。
>書かれていないことをあれこれ詮索する、旧ときさんに非があるでしょう。
>>要するに車道を通行する画像の母娘には何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>記事を丁寧にお読みください。
>>後出しジャンケンはお止め下さい。
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>並走という危険行為をしている現実を直視してください。

「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。
しっかりして下さい。

>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。 素晴らしい。
>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。
(車間距離の保持)第二十六条車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれ に追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。
>自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。
>>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>「並走」という違反行為を「追い越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。

一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。
法律は、出来ない事まで求めてはいません。
「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。
しっかりして下さい。
ちゃん、ちゃん。

>>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>小回りが効かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>>大人しく追随しなさい。
>譲り合いの精神を育んでください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
>自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>>トイレの順番待ちに後から並んで後出しジャンケンをするような方に順番を譲ることはありません。 自転車も馬車も牛車も人力車も大八車もリヤカーも、当たり前に車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>小回りが効かないクルマのために、自転車は進路を譲ってあげてください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。 ちゃん、ちゃん。
>積極的に進路を譲り融和を図ってください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して「積極的に進路を譲り融和を図って」います。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、安全な車間距離を保って大人しく追随して下さい。
ちゃん、ちゃん。
>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。 路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。

安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。
ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/08/22 13:14 | URL |

> 他人に恐怖を与える事は人としてあってはならないので車も走らないでください

>クルマが恐怖を与えていると感じるようでしたら幻覚症状かもしれません。すみやかに医師の診断を受けてください


なら何故
車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻み
に震えていた

なんて書いたしw

| 自転車は歩道 | 2013/08/24 06:31 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。
>>「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。
>仰るとおり、「狭い」は不要でしたね。 農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。畦道とは違います。・・・農道も一般道と何ら変わりありません。よろしく。
>>農家の軽トラは一般道に出てもすぐ、あぜ道へ退避しますので、長距離爆走練習の競技用自転車乗りとは比較になりません。
>農道と畦道を混同されているようですね。 長距離爆走練習の競技用自転車乗りの方が幅60センチ以内とスマートなので後続車両は容易に追越しが可能ということですね。
>>残念ながら後続車両の通行の妨げとなっています。
>トイレの順番待ちの列と一緒です。
>追越しをしようとする後続車両は、反対の方向又は後方からの交通及び先行車両の前方の交通にも十分に注意し、かつ、先行車両の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければなりません。 出来なければ、大人しく追随することです。
>>速度の遅い車両は速い車両に追いつかれたら場合に進路を譲らなければ、交通の円滑を阻害します。
>幅60センチ以内とスマートな自転車は、車道左端通行することで十分に道を譲っています。
>>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は必ず止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 先行車両は、後続車両に止まって進路を譲ることまでは求められていません。 トイレの順番待ちと一緒ですので、安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随下さい。(他の車両に追いつかれた車両の義務) 第二十七条 車両は、最高速度が高い車両に追いつかれたときは、その追いついた車両が当該車両の追越しを終わるまで速度を増してはならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。 2 車両は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、最高速度が高い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合においては、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合において、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。

当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。

>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。
>「並走ではなかった」ということであれば、「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している」という記事は修正された方が良いですね。
>ちゃん、ちゃん。
>>キャプション(写真説明)と記事を混同しないでください。
>記事には(画像)とありますよ。 これまた、修正が必要ですね。
>>いずれにせよ混同しないでください。
>お得意の「いずれにせよ」で誤魔化しても無駄です。
>混同しているのは世捨人さんです。 ちゃん、ちゃん。
>>お得意の「お得意」で逃避するのは休み休みにしてください。混同していることを素直にお認めください。
>「ずっと並走」か「追越し」か「並走ではなかった」か、簡単な三択問題です。 素直にお認め下さい。
>>記事をよくお読みください。
>読むに値しません。 ちゃん、ちゃん。

旧ときさんの負けです。

>>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>>画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。
>「並走」が「追越し」に変わるなど、世捨人さんにしか判らない事実について、後出しジャンケンが多過ぎます。 まあ、画像のとおり対抗車両が見えない閑散とした道路ですので、後続車両も「追越し」て行けば、何ら問題も迷惑もありませんね。
>>書かれていないことをあれこれ詮索する、旧ときさんに非があるでしょう。
>要するに車道を通行する画像の母娘には何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>記事を丁寧にお読みください。
>後出しジャンケンはお止め下さい。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。

並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。

>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。
素晴らしい。
>>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。
(車間距離の保持)第二十六条車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれ
に追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。
>>自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。
>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>>「並走」という違反行為を「追い越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。 法律は、出来ない事まで求めてはいません。「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。しっかりして下さい。ちゃん、ちゃん。

2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。

>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>>小回りが利かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>大人しく追随しなさい。
>>譲り合いの精神を育んでください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
>>自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>>トイレの順番待ちに後から並んで後出しジャンケンをするような方に順番を譲ることはありません。 自転車も馬車も牛車も人力車も大八車もリヤカーも、当たり前に車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>小回りが利かないクルマのために、自転車は進路を譲ってあげてください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。 ちゃん、ちゃん。
>>積極的に進路を譲り融和を図ってください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して「積極的に進路を譲り融和を図って」います。安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。安全に追越し出来ないのであれば、安全な車間距離を保って大人しく追随して下さい。 ちゃん、ちゃん。
>>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。
>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。 ちゃん、ちゃん。

道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。

| 世捨人 | 2013/08/28 00:20 | URL |

Re: タイトルなし

> 他人に恐怖を与える事は人としてあってはならないので車も走らないでください
>>クルマが恐怖を与えていると感じるようでしたら幻覚症状かもしれません。すみやかに医師の診断を受けてください
>なら何故 車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻み に震えていた なんて書いたしw

「恐怖からか」とあくまでも推測であって、断定はしておりません。

| 世捨人 | 2013/08/28 00:47 | URL |

世捨人さん| 2013/08/28 00:20 |へ

>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。
>「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。
>>仰るとおり、「狭い」は不要でしたね。 農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。畦道とは違います。・・・農道も一般道と何ら変わりありません。よろしく。
>農家の軽トラは一般道に出てもすぐ、あぜ道へ退避しますので、長距離爆走練習の競技用自転車乗りとは比較になりません。
>>農道と畦道を混同されているようですね。 長距離爆走練習の競技用自転車乗りの方が幅60センチ以内とスマートなので後続車両は容易に追越しが可能ということですね。
>残念ながら後続車両の通行の妨げとなっています。
>>トイレの順番待ちの列と一緒です。
>>追越しをしようとする後続車両は、反対の方向又は後方からの交通及び先行車両の前方の交通にも十分に注意し、かつ、先行車両の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければなりません。 出来なければ、大人しく追随することです。
>速度の遅い車両は速い車両に追いつかれたら場合に進路を譲らなければ、交通の円滑を阻害します。
>>幅60センチ以内とスマートな自転車は、車道左端通行することで十分に道を譲っています。
>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は必ず止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 先行車両は、後続車両に止まって進路を譲ることまでは求められていません。 トイレの順番待ちと一緒ですので、安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随下さい。
(他の車両に追いつかれた車両の義務)
第二十七条 車両は、最高速度が高い車両に追いつかれたときは、その追いついた車両が当該車両の追越しを終わるまで速度を増してはならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。
2 車両は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、最高速度が高い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合においては、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合において、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。

>当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。

道路交通法上は、自転車は車道左端を「通行」するものです。

小生は、現行以上の自転車に対する規制には断固反対です。

世捨人さんに求められても困りものです。

>>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。
>>「並走ではなかった」ということであれば、「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している」という記事は修正された方が良いですね。
>>ちゃん、ちゃん。
>キャプション(写真説明)と記事を混同しないでください。
>>記事には(画像)とありますよ。 これまた、修正が必要ですね。
>いずれにせよ混同しないでください。
>>お得意の「いずれにせよ」で誤魔化しても無駄です。
>>混同しているのは世捨人さんです。 ちゃん、ちゃん。
>お得意の「お得意」で逃避するのは休み休みにしてください。混同していることを素直にお認めください。
>>「ずっと並走」か「追越し」か「並走ではなかった」か、簡単な三択問題です。 素直にお認め下さい。
>記事をよくお読みください。
>>読むに値しません。 ちゃん、ちゃん。
>旧ときさんの負けです。

あらら、負けになっちゃった。
ちゃん、ちゃん。

>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。
>>「並走」が「追越し」に変わるなど、世捨人さんにしか判らない事実について、後出しジャンケンが多過ぎます。 まあ、画像のとおり対抗車両が見えない閑散とした道路ですので、後続車両も「追越し」て行けば、何ら問題も迷惑もありませんね。
>書かれていないことをあれこれ詮索する、旧ときさんに非があるでしょう。
>>要するに車道を通行する画像の母娘には何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>記事を丁寧にお読みください。
>>後出しジャンケンはお止め下さい。
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。

スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。
ちゃん、ちゃん。

>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。
素晴らしい。
>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。
(車間距離の保持)
第二十六条 車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。
>自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。
>>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>「並走」という違反行為を「追い越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。 法律は、出来ない事まで求めてはいません。「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。しっかりして下さい。ちゃん、ちゃん。
>2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。

やっぱり、並走ではなかったということですね。
ちゃん、ちゃん。
記事自体の修正・訂正・お詫びが必要ですね。

>>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>小回りが利かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>>大人しく追随しなさい。
>譲り合いの精神を育んでください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
>自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>>トイレの順番待ちに後から並んで後出しジャンケンをするような方に順番を譲ることはありません。 自転車も馬車も牛車も人力車も大八車もリヤカーも、当たり前に車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>小回りが利かないクルマのために、自転車は進路を譲ってあげてください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。 ちゃん、ちゃん。
>積極的に進路を譲り融和を図ってください。
>>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して「積極的に進路を譲り融和を図って」います。安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。安全に追越し出来ないのであれば、安全な車間距離を保って大人しく追随して下さい。 ちゃん、ちゃん。
>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。
>>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。 ちゃん、ちゃん。
>道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。

(繰り返しとなりますが、)
小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。

くれぐれも後続車両は追突などしないように車間距離を保持して安全運転をお願いします。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/08/28 14:32 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>狭い農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追随するものです。
>>農道を自動車で時速30キロ超で走行するのは難儀かと思います。
>畦道とは違います。 全国の農道はアスファルト舗装されていますので、一般道と何ら変わりません。議論にしっかりついて来て下さい。
>>「狭い農道」と限定して提起されておりますので、「一般道と何ら変わません」ということはないでしょう。
>仰るとおり、「狭い」は不要でしたね。 農道を時速30キロ程度でトロトロ走る農家のおじいちゃんおばあちゃんが運転する軽トラと一緒です。後続車両は、安全に追い越し出来る所まで、大人しく追 随するものです。畦道とは違います。・・・農道も一般道と何ら変わりありません。よろしく。
>>農家の軽トラは一般道に出てもすぐ、あぜ道へ退避しますので、長距離爆走練習の競技用自転車乗りとは比較になりません。
>農道と畦道を混同されているようですね。 長距離爆走練習の競技用自転車乗りの方が幅60センチ以内とスマートなので後続車両は容易に追越しが可能ということですね。
>>残念ながら後続車両の通行の妨げとなっています。
>トイレの順番待ちの列と一緒です。 追越しをしようとする後続車両は、反対の方向又は後方からの交通及び先行車両の前方の交通にも十分に注意し、かつ、先行車両の速度及び進路並 びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければなりません。 出来なければ、大人しく追随することです。
>>速度の遅い車両は速い車両に追いつかれたら場合に進路を譲らなければ、交通の円滑を阻害します。
>幅60センチ以内とスマートな自転車は、車道左端通行することで十分に道を譲っています。
>>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は必ず止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 先行車両は、後続車両に止まって進路を譲ることまでは求められていません。 トイレの順番待ちと一緒ですので、安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随下さい。 (他の車両に追いつかれた車両の義務)第二十七条 車両は、最高速度が高い車両に追いつかれたときは、その追いついた車両が当該車両の追越しを終わるまで速度を増してはならない。最高速度が同じであるか又 は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。2 車両は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、最高速度が高い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行する のに十分な余地がない場合においては、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつか れ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合において、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行 しようとするときも、同様とする。
>>当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。
>道路交通法上は、自転車は車道左端を「通行」するものです。 小生は、現行以上の自転車に対する規制には断固反対です。 世捨人さんに求められても困りものです。

根底にあるのは交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。

>「ずっと並走」でなければ、安全な方法での「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題となりません。
>>自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。
>ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったのですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。
>「並走ではなかった」ということであれば、「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している」という記事は修正された方が良いですね。
>ちゃん、ちゃん。
>>キャプション(写真説明)と記事を混同しないでください。
>記事には(画像)とありますよ。 これまた、修正が必要ですね。
>>いずれにせよ混同しないでください。
>お得意の「いずれにせよ」で誤魔化しても無駄です。
>混同しているのは世捨人さんです。 ちゃん、ちゃん。
>>お得意の「お得意」で逃避するのは休み休みにしてください。混同していることを素直にお認めください。>「ずっと並走」か「追越し」か「並走ではなかった」か、簡単な三択問題です。 素直にお認め下さい。
>>記事をよくお読みください。
>読むに値しません。 ちゃん、ちゃん。
>>旧ときさんの負けです。
>あらら、負けになっちゃった。 ちゃん、ちゃん。

猛省を促します。

>>法律で禁止されていることは絶対におやめください。
>罰則の有無・軽重も勘案して自転車乗り一人一人が決めることです。
>>道交法に書いてあるとおりです。禁止されていることはおやめください。
>画像のように対抗車も後続車両もないような閑散とした道路であれば、迷惑に思うのは、スクーク(?)画像を追い求めて追走した世捨人さんだけですから、何ら問題ありませんね。
>>画像では確認できませんが、後続車がいましたので大いに問題でした。
>「並走」が「追越し」に変わるなど、世捨人さんにしか判らない事実について、後出しジャンケンが多過ぎます。 まあ、画像のとおり対抗車両が見えない閑散とした道路ですので、後続車両も「追越し」て行けば、何ら問題も迷惑もありませんね。
>>書かれていないことをあれこれ詮索する、旧ときさんに非があるでしょう。
>要するに車道を通行する画像の母娘には何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>記事を丁寧にお読みください。
>後出しジャンケンはお止め下さい。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>>並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん。

自転車の子どもは足をつけて急に停止しましたが、追突を十二分に回避できましたので、道交法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。

>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。素晴らしい。
>>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。 (車間距離の保持)第二十六条 車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。
>>自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。
>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>>「並走」という違反行為を「追い越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。 法律は、出来ない事まで求めてはいません。「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。しっかりして下さい。ちゃん、ちゃん。
>>2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。
>やっぱり、並走ではなかったということですね。 ちゃん、ちゃん。記事自体の修正・訂正・お詫びが必要ですね。

現実は直視してください。

>自転車は車道左端を通行するものです。 小回りが利かない自動車は、分相応に、大人しく安全運転をお願いします。
>>小回りが利かない自動車のために、どうか進路を譲ってあげてください。
>大人しく追随しなさい。
>>譲り合いの精神を育んでください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。
>>自転車は止まって手で合図を送るなどして、クルマに対して積極的に譲ってください。動いている車両よりも止まっている車両を追い越すほうが安全に追い越しができます。クルマが安全に追い越しできるよう、ご理解、ご協力をお願いします。
>トイレの順番待ちに後から並んで後出しジャンケンをするような方に順番を譲ることはありません。 自転車も馬車も牛車も人力車も大八車もリヤカーも、当たり前に車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>>小回りが利かないクルマのために、自転車は進路を譲ってあげてください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して十分に譲っています。 安全に追越し出来るかどうか、追越しするかどうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。 安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随して下さい。 ちゃん、ちゃん。
>>積極的に進路を譲り融和を図ってください。
>自転車は、車道左端を通行することで他の車両に対して「積極的に進路を譲り融和を図って」います。安全に追越し出来るかどうか、追越しするか どうかは後続車両の自動車ドライバーが決めることです。安全に追越し出来ないのであれば、安全な車間距離を保って大人しく追随して下さい。 ちゃん、ちゃん。
>>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。
>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。 ちゃん、ちゃん。
>>道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。
>(繰り返しとなりますが、) 小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。くれぐれも後続車両は追突などしないように車間距離を保持して安全運転をお願いします。 ちゃん、ちゃん。

親子の微笑ましい光景が一瞬に奪い去るのが悲惨な交通事故です。身体がむきだしの自転車にあっては歩道を活用するなど自衛運転を心がけ、命を大切にしてくだい。

| 世捨人 | 2013/09/04 00:10 | URL |

世捨人さん| 2013/09/04 00:10 |へ

>残念ながら後続車両の通行の妨げとなっています。
>>トイレの順番待ちの列と一緒です。 追越しをしようとする後続車両は、反対の方向又は後方からの交通及び先行車両の前方の交通にも十分に注意し、かつ、先行車両の速度及び進路並 びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければなりません。 出来なければ、大人しく追随することです。
>速度の遅い車両は速い車両に追いつかれたら場合に進路を譲らなければ、交通の円滑を阻害します。
>>幅60センチ以内とスマートな自転車は、車道左端通行することで十分に道を譲っています。
>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は必ず止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 先行車両は、後続車両に止まって進路を譲ることまでは求められていません。 トイレの順番待ちと一緒ですので、安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随下さい。

(他の車両に追いつかれた車両の義務)
第二十七条 車両は、最高速度が高い車両に追いつかれたときは、その追いついた車両が当該車両の追越しを終わるまで速度を増してはならない。最高速度が同じであるか又 は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。
2 車両は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、最高速度が高い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行する のに十分な余地がない場合においては、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつか れ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合において、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行 しようとするときも、同様とする。

>当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。
>>道路交通法上は、自転車は車道左端を「通行」するものです。 小生は、現行以上の自転車に対する規制には断固反対です。 世捨人さんに求められても困りものです。
>根底にあるのは交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。

道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。

自転車が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。

ご理解下さい。

>>「ずっと並走」か「追越し」か「並走ではなかった」か、簡単な三択問題です。 素直にお認め下さい。
>記事をよくお読みください。
>>読むに値しません。 ちゃん、ちゃん。
>旧ときさんの負けです。
>>あらら、負けになっちゃった。 ちゃん、ちゃん。
>猛省を促します。

「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している(画像)。」
「子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。」
「車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻みに震えていた」

「ずっと並走」か?「追越し」か?「並走ではなかった」か?さて事実はどうだったのでしょう。

>>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん。
>自転車の子どもは足をつけて急に停止しましたが、追突を十二分に回避できましたので、道交法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。

親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。

>>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。素晴らしい。
>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。
(車間距離の保持)
第二十六条 車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。

>自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。
>>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>「並走」という違反行為を「追越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。 法律は、出来ない事まで求めてはいません。「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。しっかりして下さい。ちゃん、ちゃん。
>2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。
>>やっぱり、並走ではなかったということですね。 ちゃん、ちゃん。記事自体の修正・訂正・お詫びが必要ですね。
>現実は直視してください。

(静止)画像ではスクープとなりませんでした。

残念。


>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。
>>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。 ちゃん、ちゃん。
>道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。
>>(繰り返しとなりますが、) 小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。くれぐれも後続車両は追突などしないように車間距離を保持して安全運転をお願いします。 ちゃん、ちゃん。
>親子の微笑ましい光景が一瞬に奪い去るのが悲惨な交通事故です。身体がむきだしの自転車にあっては歩道を活用するなど自衛運転を心がけ、命を大切にしてくだい。

(繰り返しとなりますが、)
親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/04 10:10 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>残念ながら後続車両の通行の妨げとなっています。
>トイレの順番待ちの列と一緒です。 追越しをしようとする後続車両は、反対の方向又は後方からの交通及び先行車両の前方の交通にも十分に注意し、かつ、先行車両の速度及び進路並 びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければなりません。 出来なければ、大人しく追随することです。
>>速度の遅い車両は速い車両に追いつかれたら場合に進路を譲らなければ、交通の円滑を阻害します。
>幅60センチ以内とスマートな自転車は、車道左端通行することで十分に道を譲っています。
>>十分に道を譲っているというのは、傲慢にすぎません。車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車は必ず止まって自動車に進路を譲ってあげてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 先行車両は、後続車両に止まって進路を譲ることまでは求められていません。 トイレの順番待ちと一緒ですので、安全に追越し出来ないのであれば、大人しく追随下さい。 (他の車両に追いつかれた車両の義務) 第二十七条 車両は、最高速度が高い車両に追いつかれたときは、その追いついた車両が当該車両の追越しを終わるまで速度を増してはならない。最高速度が同じであるか又 は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。 2 車両は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、最高速度が高い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が 通行する のに十分な余地がない場合においては、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつか れ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合において、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行 しようとするときも、同様とする。
>>当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。
>道路交通法上は、自転車は車道左端を「通行」するものです。 小生は、現行以上の自転車に対する規制には断固反対です。 世捨人さんに求められても困りものです。
>>根底にあるのは交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。
>道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。 自転車が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。 ご理解下さい。

人力車や馬車の走行を予定してつくられた現道交法は時代にそぐわない部分があります。身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用することが安全です。

>「ずっと並走」か「追越し」か「並走ではなかった」か、簡単な三択問題です。 素直にお認め下さい。
>>記事をよくお読みください。
>読むに値しません。 ちゃん、ちゃん。
>>旧ときさんの負けです。
>あらら、負けになっちゃった。 ちゃん、ちゃん。
>>猛省を促します。 >「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している(画像)。」 「子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。」 「車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻みに震えていた」 「ずっと並走」か?「追越し」か?「並走ではなかった」か?さて事実はどうだったのでしょう。

記事をよくお読みください。

>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>>並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん。
>>自転車の子どもは足をつけて急に停止しましたが、追突を十二分に回避できましたので、道交法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。
>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。

「車間距離不保持のルール違反を犯している」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。

>この母子を見て自転車が危険な凶器になることを想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>並走は危険であるから禁止されています。現実を直視してください。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後方から付け狙うわがままドライバーから小鹿のような子供を守る為に、法律もわが身の危険も顧みずに身を挺して立ち向かう母親の愛情の強さを表す感動の物語でした。素晴らしい。
>>追突の危険もあるわけですから、並走していては子どもを守ることなどできません。
>やはり、この母子を見て追突の危険を想像する世捨人さん自体が狂気だということですね。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は危険であることを肝に銘じてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。 ご自身が追突する危険性を先行車両のせいにされても困りものです。安全な車間距離を取ることは、後続車両の義務です。 (車間距離の保持)第二十六条 車両等は、同一の進路を進行している他の車両等の直後を進行するときは、その直前の車両等が急に停止したときにおいてもこれに追突するのを避けることができるため必要な距離を、これから保たなければならない。
>>自転車の横並び運転(並進)は法律で固く禁じられています。
>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>>「並走」という違反行為を「追越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。 法律は、出来ない事まで求めてはいません。「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。しっかりして下さい。ちゃん、ちゃん。
>>2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。
>やっぱり、並走ではなかったということですね。 ちゃん、ちゃん。記事自体の修正・訂正・お詫びが必要ですね。
>>現実は直視してください。
>(静止)画像ではスクープとなりませんでした。 残念。

記事内容は絶大なる自信があります。

>>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。
>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。 ちゃん、ちゃん。
>>道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。
>(繰り返しとなりますが、) 小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。くれぐれも後続車両は追突などしないように車間距離を保持して安全運転をお願いします。 ちゃん、ちゃん。
>>親子の微笑ましい光景が一瞬に奪い去るのが悲惨な交通事故です。身体がむきだしの自転車にあっては歩道を活用するなど自衛運転を心がけ、命を大切にしてくだい。
>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。

かけがえのない命を大切にしてださい。

| 世捨人 | 2013/09/10 23:17 | URL |

世捨人さん| 2013/09/10 23:17 |へ

>当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。
>>道路交通法上は、自転車は車道左端を「通行」するものです。 小生は、現行以上の自転車に対する規制には断固反対です。 世捨人さんに求められても困りものです。
>根底にあるのは交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。
>>道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。 自転車が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。 ご理解下さい。
>人力車や馬車の走行を予定してつくられた現道交法は時代にそぐわない部分があります。身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用することが安全です。

現在でも、人力車や馬車や牛車や大八車などの軽車両は、自転車と同様に車道左端を通行するものです。
現行の道路交通法に何ら問題はありません。

> >「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している(画像)。」 「子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。」 「車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻みに震えていた」 「ずっと並走」か?「追越し」か?「並走ではなかった」か?さて事実はどうだったのでしょう。
>記事をよくお読みください。

読む価値がありません。

>>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん。
>自転車の子どもは足をつけて急に停止しましたが、追突を十二分に回避できましたので、道交法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。
>>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>「車間距離不保持のルール違反を犯している」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。

世捨人さんが「車間距離不保持のルール違反を犯している」かどうかは、画像にもありませんので、世捨人さんにしか判らないことです。
全く問題としていません。
「親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。」指摘には、同意いただいたということで、良かった。良かった。

>>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>「並走」という違反行為を「追越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。 法律は、出来ない事まで求めてはいません。「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。しっかりして下さい。ちゃん、ちゃん。
>2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。
>>やっぱり、並走ではなかったということですね。 ちゃん、ちゃん。記事自体の修正・訂正・お詫びが必要ですね。
>現実は直視してください。
>>(静止)画像ではスクープとなりませんでした。 残念。
>記事内容は絶大なる自信があります。

読む価値のない記事です。

>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。
>>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。 ちゃん、ちゃん。
>道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。
>>(繰り返しとなりますが、) 小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。くれぐれも後続車両は追突などしないように車間距離を保持して安全運転をお願いします。 ちゃん、ちゃん。
>親子の微笑ましい光景が一瞬に奪い去るのが悲惨な交通事故です。身体がむきだしの自転車にあっては歩道を活用するなど自衛運転を心がけ、命を大切にしてくだい。
>>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>かけがえのない命を大切にしてださい。

これは、「夜道には気を付けろ」という か っきーさんネタの脅迫ですか?

(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。

良かった。良かった。

| とき | 2013/09/11 18:21 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。
>道路交通法上は、自転車は車道左端を「通行」するものです。 小生は、現行以上の自転車に対する規制には断固反対です。 世捨人さんに求められても困りものです。
>>根底にあるのは交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。
>道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。 自転車が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。 ご理解下さい。
>>人力車や馬車の走行を予定してつくられた現道交法は時代にそぐわない部分があります。身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用することが安全です。
>現在でも、人力車や馬車や牛車や大八車などの軽車両は、自転車と同様に車道左端を通行するものです。 現行の道路交通法に何ら問題はありません。

問題があるため、当ブログで糾弾されるのです。

>「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している(画像)。」 「子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。」 「車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻みに震えていた」 「ずっと並走」か?「追越し」か?「並走ではなかった」か?さて事実はどうだったのでしょう。
>>記事をよくお読みください。
>読む価値がありません。

暗い夜道には気をつけてください。

>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>>並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん。
>>自転車の子どもは足をつけて急に停止しましたが、追突を十二分に回避できましたので、道交法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。
>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>>「車間距離不保持のルール違反を犯している」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>世捨人さんが「車間距離不保持のルール違反を犯している」かどうかは、画像にもありませんので、世捨人さんにしか判らないことです。 全く問題としていません。

ならば、「車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん」などと、はしゃがないでください。

>「親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。」指摘には、同意いただいたということで、良かった。良かった。

同意に至っておりません。あわてないでください。

>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>>「並走」という違反行為を「追越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。 法律は、出来ない事まで求めてはいません。「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。しっかりして下さい。ちゃん、ちゃん。
>>2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。
>やっぱり、並走ではなかったということですね。 ちゃん、ちゃん。記事自体の修正・訂正・お詫びが必要ですね。
>>現実は直視してください。
>(静止)画像ではスクープとなりませんでした。 残念。
>>記事内容は絶大なる自信があります。
>読む価値のない記事です。

記事の価値がわかるようになるといいですね。

>>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。
>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。 ちゃん、ちゃん。
>>道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。
>(繰り返しとなりますが、) 小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。くれぐれも後続車両は追突などしないように車間距離を保持して安全運転をお願いします。 ちゃん、ちゃん。
>>親子の微笑ましい光景が一瞬に奪い去るのが悲惨な交通事故です。身体がむきだしの自転車にあっては歩道を活用するなど自衛運転を心がけ、命を大切にしてくだい。
>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>>かけがえのない命を大切にしてださい。
>これは、「夜道には気を付けろ」という か っきーさんネタの脅迫ですか?

玄関の表札を外してください。

>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。

微笑ましい親子の自転車は歩道が似合います。

| 世捨人 | 2013/09/18 23:00 | URL |

世捨人さん| 2013/09/18 23:00 |へ

>当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。
>>道路交通法上は、自転車は車道左端を「通行」するものです。
小生は、現行以上の自転車に対する規制には断固反対です。 世捨人さんに求められても困りものです。
>根底にあるのは交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。
>>道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。 自転車が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。 ご理解下さい。
>人力車や馬車の走行を予定してつくられた現道交法は時代にそぐわない部分があります。身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用することが安全です。
>>現在でも、人力車や馬車や牛車や大八車などの軽車両は、自転車と同様に車道左端を通行するものです。 現行の道路交通法に何ら問題はありません。
>問題があるため、当ブログで糾弾されるのです。

糾弾されているのはJEFFさんのことかな?

>>「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している(画像)。」 「子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。」 「車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻みに震えていた」 「ずっと並走」か?「追越し」か?「並走ではなかった」か?さて事実はどうだったのでしょう。
>記事をよくお読みください。
>>読む価値がありません。
>暗い夜道には気をつけてください。

か っきーさんネタはもう良いでしょう。

まあ、読む価値が無いという点には同意いただいたようです。

良かった。良かった。

>>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん。
>自転車の子どもは足をつけて急に停止しましたが、追突を十二分に回避できましたので、道交法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。
>>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>「車間距離不保持のルール違反を犯している」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>>世捨人さんが「車間距離不保持のルール違反を犯している」かどうかは、画像にもありませんので、世捨人さんにしか判らないことです。 全く問題としていません。
>ならば、「車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん」などと、はしゃがないでください。

「並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。」ということでしたので、「スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて」いたのでしょうと常識的に回答したまでです。
ちゃん、ちゃん。

>>「親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。」指摘には、同意いただいたということで、良かった。良かった。
>同意に至っておりません。あわてないでください。

お願いされても困りものです。

>>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>「並走」という違反行為を「追越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。 法律は、出来ない事まで求めてはいません。「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。しっかりして下さい。ちゃん、ちゃん。
>2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。
>>やっぱり、並走ではなかったということですね。 ちゃん、ちゃん。記事自体の修正・訂正・お詫びが必要ですね。
>現実は直視してください。
>>(静止)画像ではスクープとなりませんでした。 残念。
>記事内容は絶大なる自信があります。
>>読む価値のない記事です。
>記事の価値がわかるようになるといいですね。

か っきーさんネタは続かないのかな?

まあ、読む価値の有無は読み手が決めるものです。
残念でした。

良かった。良かった。

>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。
>>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。 ちゃん、ちゃん。
>道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。
>>(繰り返しとなりますが、) 小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。くれぐれも後続車両は追突などしないように車間距離を保持して安全運転をお願いします。 ちゃん、ちゃん。
>親子の微笑ましい光景が一瞬に奪い去るのが悲惨な交通事故です。身体がむきだしの自転車にあっては歩道を活用するなど自衛運転を心がけ、命を大切にしてくだい。
>>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>かけがえのない命を大切にしてださい。
>>これは、「夜道には気を付けろ」という か っきーさんネタの脅迫ですか?
>玄関の表札を外してください。

そんなネタもありましたっけ?
か っきーさんの取扱いはお任せします。

>>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>微笑ましい親子の自転車は歩道が似合います。

自転車は車道左端を通行するものです。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/10/01 19:47 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。
>道路交通法上は、自転車は車道左端を「通行」するものです。 小生は、現行以上の自転車に対する規制には断固反対です。 世捨人さんに求められても困りものです。
>>根底にあるのは交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。
>道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。 自転車が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。 ご理解下さい。
>>人力車や馬車の走行を予定してつくられた現道交法は時代にそぐわない部分があります。身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用することが安全です。
>現在でも、人力車や馬車や牛車や大八車などの軽車両は、自転車と同様に車道左端を通行するものです。 現行の道路交通法に何ら問題はありません。
>>問題があるため、当ブログで糾弾されるのです。
>糾弾されているのはJEFFさんのことかな?

旧ときさんも含まれているかもしれません。気をつけてください。

>「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している(画像)。」 「子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。」 「車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻みに震えていた」 「ずっと並走」か?「追越し」か?「並走ではなかった」か?さて事実はどうだったのでしょう。
>>記事をよくお読みください。
>読む価値がありません。
>>暗い夜道には気をつけてください。
>か っきーさんネタはもう良いでしょう。

お互いさまです。

>まあ、読む価値が無いという点には同意いただいたようです。 良かった。良かった。

価値のわかる大人になってください。

>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>>並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん。
>>自転車の子どもは足をつけて急に停止しましたが、追突を十二分に回避できましたので、道交法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。
>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>>「車間距離不保持のルール違反を犯している」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>世捨人さんが「車間距離不保持のルール違反を犯している」かどうかは、画像にもありませんので、世捨人さんにしか判らないことです。 全く問題としていません。
>>ならば、「車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん」などと、はしゃがないでください。
>「並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。」ということでしたので、「スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて」いたのでしょうと常識的に回答したまでです。 ちゃん、ちゃん。

いずれにせよ、「車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん」などと、はしゃがないでください。

>「親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。」指摘には、同意いただいたということで、良かった。良かった。
>>同意に至っておりません。あわてないでください。
>お願いされても困りものです。

お願いはしておりません。よくお読みください。

>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>>「並走」という違反行為を「追越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。 法律は、出来ない事まで求めてはいません。「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。しっかりして下さい。ちゃん、ちゃん。
>>2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。
>やっぱり、並走ではなかったということですね。 ちゃん、ちゃん。記事自体の修正・訂正・お詫びが必要ですね。
>>現実は直視してください。
>(静止)画像ではスクープとなりませんでした。 残念。
>>記事内容は絶大なる自信があります。
>読む価値のない記事です。
>>記事の価値がわかるようになるといいですね。
>か っきーさんネタは続かないのかな?

レースと同じくスランプかもしれません。

>まあ、読む価値の有無は読み手が決めるものです。残念でした。良かった。良かった。

旧ときさんにあっては価値のわかる大人になってください。

>>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。
>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。 ちゃん、ちゃん。
>>道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。
>(繰り返しとなりますが、) 小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。くれぐれも後続車両は追突などしないように車間距離を保持して安全運転をお願いします。 ちゃん、ちゃん。
>>親子の微笑ましい光景が一瞬に奪い去るのが悲惨な交通事故です。身体がむきだしの自転車にあっては歩道を活用するなど自衛運転を心がけ、命を大切にしてくだい。
>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>>かけがえのない命を大切にしてださい。
>これは、「夜道には気を付けろ」という か っきーさんネタの脅迫ですか?
>>玄関の表札を外してください。
>そんなネタもありましたっけ? か っきーさんの取扱いはお任せします。

ネットストーカーの被害に遭わないようにしてください。

>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>微笑ましい親子の自転車は歩道が似合います。
>自転車は車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。

自転車は歩道も通行できます。

| 世捨人 | 2013/10/02 01:20 | URL |

世捨人さん| 2013/10/02 01:20 |へ

>当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。
>>道路交通法上は、自転車は車道左端を「通行」するものです。 小生は、現行以上の自転車に対する規制には断固反対です。 世捨人さんに求められても困りものです。
>根底にあるのは交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。
>>道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。 自転車が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。 ご理解下さい。
>人力車や馬車の走行を予定してつくられた現道交法は時代にそぐわない部分があります。身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用することが安全です。
>>現在でも、人力車や馬車や牛車や大八車などの軽車両は、自転車と同様に車道左端を通行するものです。 現行の道路交通法に何ら問題はありません。
>問題があるため、当ブログで糾弾されるのです。
>>糾弾されているのはJEFFさんのことかな?
>旧ときさんも含まれているかもしれません。気をつけてください。

道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車などの「軽車両(牛車・馬車・人力車等を含む)」は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。
自転車などの「軽車両(牛車・馬車・人力車等を含む)」が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。

ご安心下さい。

>>「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している(画像)。」 「子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。」 「車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻みに震えていた」 「ずっと並走」か?「追越し」か?「並走ではなかった」か?さて事実はどうだったのでしょう。
>記事をよくお読みください。
>>読む価値がありません。
>暗い夜道には気をつけてください。
>>か っきーさんネタはもう良いでしょう。
>お互いさまです。

か っきーさんネタを持ち出しているのは、世捨人さんです。
巻き込み事故はご勘弁下さい。

>>まあ、読む価値が無いという点には同意いただいたようです。 良かった。良かった。
>価値のわかる大人になってください。

恥ずかしげもなく下らない記事を掲載し続けている馬鹿さ加減は、十分評価に値します。。

>>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん。
>自転車の子どもは足をつけて急に停止しましたが、追突を十二分に回避できましたので、道交法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。
>>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>「車間距離不保持のルール違反を犯している」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>>世捨人さんが「車間距離不保持のルール違反を犯している」かどうかは、画像にもありませんので、世捨人さんにしか判らないことです。 全く問題としていません。
>ならば、「車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん」などと、はしゃがないでください。
>>「並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。」ということでしたので、「スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて」いたのでしょうと常識的に回答したまでです。 ちゃん、ちゃん。
>いずれにせよ、「車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん」などと、はしゃがないでください。

親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。


>>「親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。」指摘には、同意いただいたということで、良かった。良かった。
>同意に至っておりません。あわてないでください。
>>お願いされても困りものです。
>お願いはしておりません。よくお読みください。

親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。

>>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>「並走」という違反行為を「追越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。 法律は、出来ない事まで求めてはいません。「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。しっかりして下さい。ちゃん、ちゃん。
>2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。
>>やっぱり、並走ではなかったということですね。 ちゃん、ちゃん。記事自体の修正・訂正・お詫びが必要ですね。
>現実は直視してください。
>>(静止)画像ではスクープとなりませんでした。 残念。
>記事内容は絶大なる自信があります。
>>読む価値のない記事です。
>記事の価値がわかるようになるといいですね。
>>か っきーさんネタは続かないのかな?
>レースと同じくスランプかもしれません。

巻き込み事故は勘弁下さい。

>>まあ、読む価値の有無は読み手が決めるものです。残念でした。良かった。良かった。
>旧ときさんにあっては価値のわかる大人になってください。

恥ずかしげもなく下らない記事を掲載し続けている馬鹿さ加減は、十分評価に値します。。

>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。
>>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。 ちゃん、ちゃん。
>道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。
>>(繰り返しとなりますが、) 小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。くれぐれも後続車両は追突などしないように車間距離を保持して安全運転をお願いします。 ちゃん、ちゃん。
>親子の微笑ましい光景が一瞬に奪い去るのが悲惨な交通事故です。身体がむきだしの自転車にあっては歩道を活用するなど自衛運転を心がけ、命を大切にしてくだい。
>>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>かけがえのない命を大切にしてださい。
>>これは、「夜道には気を付けろ」という か っきーさんネタの脅迫ですか?
>玄関の表札を外してください。
>>そんなネタもありましたっけ? か っきーさんの取扱いはお任せします。
>ネットストーカーの被害に遭わないようにしてください。

か っきーさんネタは勘弁下さい。

>>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>微笑ましい親子の自転車は歩道が似合います。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>自転車は歩道も通行できます。

車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来るところは、自転車の良い所です。
狭っ苦しい歩道では、微笑ましい光景となりません。
残念でした。

| とき | 2013/10/02 10:46 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。
>道路交通法上は、自転車は車道左端を「通行」するものです。 小生は、現行以上の自転車に対する規制には断固反対です。 世捨人さんに求められても困りものです。
>>根底にあるのは交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。
>道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。 自転車が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。 ご理解下さい。
>>人力車や馬車の走行を予定してつくられた現道交法は時代にそぐわない部分があります。身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用することが安全です。
>現在でも、人力車や馬車や牛車や大八車などの軽車両は、自転車と同様に車道左端を通行するものです。 現行の道路交通法に何ら問題はありません。
>>問題があるため、当ブログで糾弾されるのです。
>糾弾されているのはJEFFさんのことかな?
>>旧ときさんも含まれているかもしれません。気をつけてください。
>道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車などの「軽車両(牛車・馬車・人力車等を含む)」は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。 自転車などの「軽車両(牛車・馬車・人力車等を含む)」が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。ご安心下さい。

自転車などが車道を走るには危険であることで共通認識していると理解しております。

>「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している(画像)。」 「子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。」 「車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻みに震えていた」 「ずっと並走」か?「追越し」か?「並走ではなかった」か?さて事実はどうだったのでしょう。
>>記事をよくお読みください。
>読む価値がありません。
>>暗い夜道には気をつけてください。
>か っきーさんネタはもう良いでしょう。
>>お互いさまです。
>か っきーさんネタを持ち出しているのは、世捨人さんです。 巻き込み事故はご勘弁下さい。

反面教師にしてください。

>まあ、読む価値が無いという点には同意いただいたようです。 良かった。良かった。
>>価値のわかる大人になってください。
>恥ずかしげもなく下らない記事を掲載し続けている馬鹿さ加減は、十分評価に値します。。

交通安全に資する提言であると自負しております。

>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>>並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん。
>>自転車の子どもは足をつけて急に停止しましたが、追突を十二分に回避できましたので、道交法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。
>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>>「車間距離不保持のルール違反を犯している」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>世捨人さんが「車間距離不保持のルール違反を犯している」かどうかは、画像にもありませんので、世捨人さんにしか判らないことです。 全く問題としていません。
>>ならば、「車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん」などと、はしゃがないでください。
>「並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。」ということでしたので、「スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて」いたのでしょうと常識的に回答したまでです。 ちゃん、ちゃん。
>>いずれにせよ、「車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん」などと、はしゃがないでください。
>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。

自転車の並走は道交法で禁じられています。罪は犯さないでください。

>「親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。」指摘には、同意いただいたということで、良かった。良かった。
>>同意に至っておりません。あわてないでください。
>お願いされても困りものです。
>>お願いはしておりません。よくお読みください。
>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。

いずれにせよ、お願いはしておりません。よくお読みください。

>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>>「並走」という違反行為を「追越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。 法律は、出来ない事まで求めてはいません。「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。しっかりして下さい。ちゃん、ちゃん。
>>2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。
>やっぱり、並走ではなかったということですね。 ちゃん、ちゃん。記事自体の修正・訂正・お詫びが必要ですね。
>>現実は直視してください。
>(静止)画像ではスクープとなりませんでした。 残念。
>>記事内容は絶大なる自信があります。
>読む価値のない記事です。
>>記事の価値がわかるようになるといいですね。
>か っきーさんネタは続かないのかな?
>>レースと同じくスランプかもしれません。
>巻き込み事故は勘弁下さい。

もう良いでしょう。

>まあ、読む価値の有無は読み手が決めるものです。残念でした。良かった。良かった。
>>旧ときさんにあっては価値のわかる大人になってください。
>恥ずかしげもなく下らない記事を掲載し続けている馬鹿さ加減は、十分評価に値します。。

交通安全に資する提言であると自負しております。

>>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。何ら問題ないということでは、同じです。路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。 ちゃん、ちゃん。
>>道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。
>(繰り返しとなりますが、) 小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。くれぐれも後続車両は追突などしないように車間距離を保持して安全運転をお願いします。 ちゃん、ちゃん。
>>親子の微笑ましい光景が一瞬に奪い去るのが悲惨な交通事故です。身体がむきだしの自転車にあっては歩道を活用するなど自衛運転を心がけ、命を大切にしてくだい。
>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>>かけがえのない命を大切にしてださい。
>これは、「夜道には気を付けろ」という か っきーさんネタの脅迫ですか?
>>玄関の表札を外してください。
>そんなネタもありましたっけ? か っきーさんの取扱いはお任せします。
>>ネットストーカーの被害に遭わないようにしてください。
>か っきーさんネタは勘弁下さい。

お互いさまです。

>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>微笑ましい親子の自転車は歩道が似合います。
>自転車は車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>>自転車は歩道も通行できます。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来るところは、自転車の良い所です。 狭っ苦しい歩道では、微笑ましい光景となりません。 残念でした。

微笑ましさよりも、安全を最優先してください。

| 世捨人 | 2013/10/08 23:44 | URL |

世捨人さん| 2013/10/08 23:44 |へ

>当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。
>>道路交通法上は、自転車は車道左端を「通行」するものです。
小生は、現行以上の自転車に対する規制には断固反対です。
世捨人さんに求められても困りものです。
>根底にあるのは交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。
>>道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。
自転車が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。
ご理解下さい。
>人力車や馬車の走行を予定してつくられた現道交法は時代にそぐわない部分があります。身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用することが安全です。
>>現在でも、人力車や馬車や牛車や大八車などの軽車両は、自転車と同様に車道左端を通行するものです。
現行の道路交通法に何ら問題はありません。
>問題があるため、当ブログで糾弾されるのです。
>>糾弾されているのはJEFFさんのことかな?
>旧ときさんも含まれているかもしれません。気をつけてください。
>>道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車などの「軽車両(牛車・馬車・人力車等を含む)」は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。
自転車などの「軽車両(牛車・馬車・人力車等を含む)」が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。
ご安心下さい。
>自転車などが車道を走るには危険であることで共通認識していると理解しております。

車道左端は自転車等の軽車両が通行する道路空間です。
自転車は、車道左端を通行する方が出合い頭の事故が防げることから安全であることは、疋田さんの本で引用されている欧米の事例や、国土交通省の研究所の研究結果で明らかとなっています。

>>「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している(画像)。」 「子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。」 「車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻みに震えていた」 「ずっと並走」か?「追越し」か?「並走ではなかった」か?さて事実はどうだったのでしょう。
>記事をよくお読みください。
>>読む価値がありません。
>暗い夜道には気をつけてください。
>>か っきーさんネタはもう良いでしょう。
>お互いさまです。
>>か っきーさんネタを持ち出しているのは、世捨人さんです。 巻き込み事故はご勘弁下さい。
>反面教師にしてください。

世捨人さんが巻き込み事故の惹起者であることを認められました。
ゴールド免許更新中の優良ドライバーとして、以後、か っきーさんネタをばら撒かないようくれぐれも安全運転をお願いします。

>>まあ、読む価値が無いという点には同意いただいたようです。
良かった。良かった。
>価値のわかる大人になってください。
>>恥ずかしげもなく下らない記事を掲載し続けている馬鹿さ加減は、十分評価に値します。
>交通安全に資する提言であると自負しております。

読む価値なし。

>>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。
しっかりして下さい。
>並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。
>>スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。
ちゃん、ちゃん。
>自転車の子どもは足をつけて急に停止しましたが、追突を十二分に回避できましたので、道交法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。
>>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。
>「車間距離不保持のルール違反を犯している」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>>世捨人さんが「車間距離不保持のルール違反を犯している」かどうかは、画像にもありませんので、世捨人さんにしか判らないことです。
全く問題としていません。
>ならば、「車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん」などと、はしゃがないでください。
>>「並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。」ということでしたので、「スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて」いたのでしょうと常識的に回答したまでです。 ちゃん、ちゃん。
>いずれにせよ、「車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん」などと、はしゃがないでください。
>>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。
>自転車の並走は道交法で禁じられています。罪は犯さないでください。

「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。
しっかりして下さい。

>>「親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。」指摘には、同意いただいたということで、良かった。
良かった。
>同意に至っておりません。あわてないでください。
>>お願いされても困りものです。
>お願いはしておりません。よくお読みください。
>>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。
>いずれにせよ、お願いはしておりません。よくお読みください。

お願いはしていないが、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。

>>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。
しっかりして下さい。
大丈夫ですか?
>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。

>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>「並走」という違反行為を「追越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。
法律は、出来ない事まで求めてはいません。
「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。
しっかりして下さい。
ちゃん、ちゃん。
>2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。
>>やっぱり、並走ではなかったということですね。
ちゃん、ちゃん。
記事自体の修正・訂正・お詫びが必要ですね。
>現実は直視してください。
>>(静止)画像ではスクープとなりませんでした。
残念。
>記事内容は絶大なる自信があります。
>>読む価値のない記事です。
>記事の価値がわかるようになるといいですね。
>>か っきーさんネタは続かないのかな?
>レースと同じくスランプかもしれません。
>>巻き込み事故は勘弁下さい。
>もう良いでしょう。

世捨人さんが巻き込み事故の惹起者であることを認められました。
ゴールド免許更新中の優良ドライバーとして、以後、か っきーさんネタをばら撒かないようくれぐれも安全運転をお願いします。

>>まあ、読む価値の有無は読み手が決めるものです。
残念でした。
良かった。
良かった。
>旧ときさんにあっては価値のわかる大人になってください。
>>恥ずかしげもなく下らない記事を掲載し続けている馬鹿さ加減は、十分評価に値します。
>交通安全に資する提言であると自負しております。

読む価値なし。

>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。
何ら問題ないということでは、同じです。
路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。
ちゃん、ちゃん。
>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。
>>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。
ちゃん、ちゃん。
>道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。
>>(繰り返しとなりますが、) 小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
くれぐれも後続車両は追突などしないように車間距離を保持して安全運転をお願いします。
ちゃん、ちゃん。
>親子の微笑ましい光景が一瞬に奪い去るのが悲惨な交通事故です。身体がむきだしの自転車にあっては歩道を活用するなど自衛運転を心がけ、命を大切にしてくだい。
>>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。
良かった。
良かった。
>かけがえのない命を大切にしてださい。
>>これは、「夜道には気を付けろ」という か っきーさんネタの脅迫ですか?
>玄関の表札を外してください。
>>そんなネタもありましたっけ? か っきーさんの取扱いはお任せします。
>ネットストーカーの被害に遭わないようにしてください。
>>か っきーさんネタは勘弁下さい。
>お互いさまです。

小生は、か っきーさんなど問題としておりません。
小物は放って措きましょう。

>>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。
良かった。
良かった。
>微笑ましい親子の自転車は歩道が似合います。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
ちゃん、ちゃん。
>自転車は歩道も通行できます。
>>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来るところは、自転車の良い所です。
狭っ苦しい歩道では、微笑ましい光景となりません。
残念でした。
>微笑ましさよりも、安全を最優先してください。

微笑ましさも安全も円滑も全てを満たす素晴らしいスクープ(?)画像でした。
ちゃん、ちゃん。

| とき | 2013/11/08 14:54 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>当ブログでは交通安全に資する提言として、自転車は止まってクルマに進路を譲ることを求めています。
>道路交通法上は、自転車は車道左端を「通行」するものです。 小生は、現行以上の自転車に対する規制には断固反対です。 世捨人さんに求められても困りものです。
>>根底にあるのは交通安全です。ご理解、ご協力をお願いします。
>道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。自転車が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。 ご理解下さい。
>>人力車や馬車の走行を予定してつくられた現道交法は時代にそぐわない部分があります。身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールや段差で守られた歩道を活用することが安全です。
>現在でも、人力車や馬車や牛車や大八車などの軽車両は、自転車と同様に車道左端を通行するものです。 現行の道路交通法に何ら問題はありません。
>>問題があるため、当ブログで糾弾されるのです。
>糾弾されているのはJEFFさんのことかな?
>>旧ときさんも含まれているかもしれません。気をつけてください。
>道路交通の「安全」と「円滑」のために定められた道路交通法で、「交通安全」のために、自転車などの「軽車両(牛車・馬車・人力車等を含む)」は「車道左端」を「通行」しなければならない、とされています。 自転車などの「軽車両(牛車・馬車・人力車等を含む)」が車道左端を通行することが、まさに、道路交通の安全に協力し、資するものです。 ご安心下さい。
>>自転車などが車道を走るには危険であることで共通認識していると理解しております。
>車道左端は自転車等の軽車両が通行する道路空間です。 自転車は、車道左端を通行する方が出合い頭の事故が防げることから安全であることは、疋田さんの本で引用されている欧米の事例や、国土交通省の研究所の研究結果で明らかとなっています。

左側通行の日本において、欧米の事例が必ずしも当てはまるとは限りません。

>「道路中央寄りに母親、路肩寄りに子どもが並び走行している(画像)。」 「子どもは、乗り慣れていないのか、ふらふらしながら1メートルほどペダルをこぐと、足をつけて止まってしまう。」 「車道を走る恐怖からか、子どもの足は小刻みに震えていた」 「ずっと並走」か?「追越し」か?「並走ではなかった」か?さて事実はどうだったのでしょう。
>>記事をよくお読みください。
>読む価値がありません。
>>暗い夜道には気をつけてください。
>か っきーさんネタはもう良いでしょう。
>>お互いさまです。
>か っきーさんネタを持ち出しているのは、世捨人さんです。 巻き込み事故はご勘弁下さい。
>>反面教師にしてください。
>世捨人さんが巻き込み事故の惹起者であることを認められました。 ゴールド免許更新中の優良ドライバーとして、以後、か っきーさんネタをばら撒かないようくれぐれも安全運転をお願いします。

事故は場所を選びません。慢心せず安全運転に努めてください。

>まあ、読む価値が無いという点には同意いただいたようです。 良かった。良かった。
>>価値のわかる大人になってください。
>恥ずかしげもなく下らない記事を掲載し続けている馬鹿さ加減は、十分評価に値します。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>読む価値なし。

価値のわかる大人になってください。

>小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。
>>並走という危険行為をしている現実を直視してください。
>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>>並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。
>スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん。
>>自転車の子どもは足をつけて急に停止しましたが、追突を十二分に回避できましたので、道交法26条(車間距離の保持)違反には問われないでしょう。
>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>「車間距離不保持のルール違反を犯している」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>世捨人さんが「車間距離不保持のルール違反を犯している」かどうかは、画像にもありませんので、世捨人さんにしか判らないことです。 全く問題としていません。
>>ならば、「車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん」などと、はしゃがないでください。
>「並走中に後続車両が近づき、恐怖で子どもが地面に足をつけたと考えるのが常識的な考えでしょう。」ということでしたので、「スクープ(?)画像を撮らんがために後続車両が、先行車両に近づきすぎて」いたのでしょうと常識的に回答したまでです。 ちゃん、ちゃん。
>>いずれにせよ、「車間距離不保持のルール違反を犯しているということですね。 ちゃん、ちゃん」などと、はしゃがないでください。
>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>自転車の並走は道交法で禁じられています。罪は犯さないでください。
>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。

その場で止まる前は「並走」でした。

>「親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。」指摘には、同意いただいたということで、良かった。良かった。
>>同意に至っておりません。あわてないでください。
>お願いされても困りものです。
>>お願いはしておりません。よくお読みください。
>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>いずれにせよ、お願いはしておりません。よくお読みください。
>お願いはしていないが、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。

「お願いされても困りものです」の発言を撤回してください。

>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。

後続車が近づいているのに追い越しするのも問題でしょう。

>>おっしゃるとおり、画像は並走の一瞬をとらえたものです。
>「追越し」の一瞬を捕えただけということであれば、「反対の方向又は後方からの交通及び前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行し」ている母親の自転車には何ら問題はないでしょう。
>>「並走」という違反行為を「追越しの一瞬だ」と言い訳するのは、見苦しいです。
>一瞬でも並走せずに追越すことは出来ません。 法律は、出来ない事まで求めてはいません。「追越し」が認められている以上、追越しに伴う並走は違反とはなりません。しっかりして下さい。 ちゃん、ちゃん。
>>2台横並びで走行中、一方が止まれば、並走でなくなります。
>やっぱり、並走ではなかったということですね。 ちゃん、ちゃん。記事自体の修正・訂正・お詫びが必要ですね。
>>現実は直視してください。
>(静止)画像ではスクープとなりませんでした。 残念。
>>記事内容は絶大なる自信があります。
>読む価値のない記事です。
>>記事の価値がわかるようになるといいですね。
>か っきーさんネタは続かないのかな?
>>レースと同じくスランプかもしれません。
>巻き込み事故は勘弁下さい。
>>もう良いでしょう。
>世捨人さんが巻き込み事故の惹起者であることを認められました。 ゴールド免許更新中の優良ドライバーとして、以後、か っきーさんネタをばら撒かないようくれぐれも安全運転をお願いします。

ハンドルを握る限り事故が起きるリスクがあるわけですから、慢心せず安全運転に努めてください。

>まあ、読む価値の有無は読み手が決めるものです。 残念でした。良かった。良かった。
>>旧ときさんにあっては価値のわかる大人になってください。
>恥ずかしげもなく下らない記事を掲載し続けている馬鹿さ加減は、十分評価に値します。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>読む価値なし。

価値のわかる大人になってください。

>>新記事「車道を走る自転車にイラっとする瞬間」で紹介した動画をみていただければおわかりになるかと思いますが、路上駐車の車両と車道左端を通行する自転車は、後続ドライバーからすれば同じでしょう。
>後続ドライバーは、安全な方法で「追越し」すれば良いだけのことです。 何ら問題ないということでは、同じです。路上駐車が出来ないとなると、お客の乗り降りが出来なくてタクシー稼業はあがったりですね。 ちゃん、ちゃん。
>>交通の円滑を阻害する原因をつくっておいて「安全な方法で追い越せ」というのは身勝手極まりないです。
>安全と円滑を両立するために、道路交通法で定めた基本的なルールの一つです。 ちゃん、ちゃん。
>>道交法が想定していない事態が発生しており、当ブログで現実に即した交通安全を提言をしているところです。
>(繰り返しとなりますが、) 小生には、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景に見えますよ。 くれぐれも後続車両は追突などしないように車間距離を保持して安全運転をお願いします。 ちゃん、ちゃん。
>>親子の微笑ましい光景が一瞬に奪い去るのが悲惨な交通事故です。身体がむきだしの自転車にあっては歩道を活用するなど自衛運転を心がけ、命を大切にしてくだい。
>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
><かけがえのない命を大切にしてださい。
>これは、「夜道には気を付けろ」という か っきーさんネタの脅迫ですか?
>>玄関の表札を外してください。
>そんなネタもありましたっけ? か っきーさんの取扱いはお任せします。
>>ネットストーカーの被害に遭わないようにしてください。
>か っきーさんネタは勘弁下さい。
>>お互いさまです。
>小生は、か っきーさんなど問題としておりません。 小物は放って措きましょう。

何が起こるかわからないというのは世の常でしょう。

>(繰り返しとなりますが、) 親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>微笑ましい親子の自転車は歩道が似合います。
>自転車は車道左端を通行するものです。 ちゃん、ちゃん。
>>自転車は歩道も通行できます。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来るところは、自転車の良い所です。 狭っ苦しい歩道では、微笑ましい光景となりません。
残念でした。
>>微笑ましさよりも、安全を最優先してください。
>微笑ましさも安全も円滑も全てを満たす素晴らしいスクープ(?)画像でした。 ちゃん、ちゃん。

安全を最優先することを、この場で誓ってください。

| 世捨人 | 2013/11/13 18:15 | URL |

世捨人さん| 2013/11/13 18:15 |へ

>>車道左端は自転車等の軽車両が通行する道路空間です。
自転車は、車道左端を通行する方が出合い頭の事故が防げることから安全であることは、疋田さんの本で引用されている欧米の事例や、国土交通省の研究所の研究結果で明らかとなっています。
>左側通行の日本において、欧米の事例が必ずしも当てはまるとは限りません。

左側通行の日本において、国土交通省の研究所の研究結果で「自転車は、車道左端を通行する方が出合い頭の事故が防げることから安全であること」を明らかとしています。

>>か っきーさんネタを持ち出しているのは、世捨人さんです。
巻き込み事故はご勘弁下さい。
>反面教師にしてください。
>>世捨人さんが巻き込み事故の惹起者であることを認められました。 ゴールド免許更新中の優良ドライバーとして、以後、か っきーさんネタをばら撒かないようくれぐれも安全運転をお願いします。
>事故は場所を選びません。慢心せず安全運転に努めてください。

自転車は車道左端を通行するものです。


>>まあ、読む価値が無いという点には同意いただいたようです。 良かった。良かった。
>価値のわかる大人になってください。
>>恥ずかしげもなく下らない記事を掲載し続けている馬鹿さ加減は、十分評価に値します。
>交通安全に資する提言であると自負しております。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。

関西地方では、宣言に反する行為も許されまんねん。
よろしいでっしゃろ。


>>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>自転車の並走は道交法で禁じられています。罪は犯さないでください。
>>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>その場で止まる前は「並走」でした。

スクープ(?)画像はないのですか?

>>お願いはしていないが、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。
>「お願いされても困りものです」の発言を撤回してください。

お願いされても困りものです。


>>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>止まる前(足をつける前)は並進でした。
>>「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。
>後続車が近づいているのに追い越しするのも問題でしょう。

後続車両の車間距離不保持こそが問題でしょう。


>>か っきーさんネタは続かないのかな?
>レースと同じくスランプかもしれません。
>>巻き込み事故は勘弁下さい。
>もう良いでしょう。
>>世捨人さんが巻き込み事故の惹起者であることを認められました。 ゴールド免許更新中の優良ドライバーとして、以後、か っきーさんネタをばら撒かないようくれぐれも安全運転をお願いします。
>ハンドルを握る限り事故が起きるリスクがあるわけですから、慢心せず安全運転に努めてください。

反面教師にでもしますか。

>>恥ずかしげもなく下らない記事を掲載し続けている馬鹿さ加減は、十分評価に値します。
>交通安全に資する提言であると自負しております。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。

読む価値なし。


>>これは、「夜道には気を付けろ」という か っきーさんネタの脅迫ですか?
>玄関の表札を外してください。
>>そんなネタもありましたっけ? か っきーさんの取扱いはお任せします。
>ネットストーカーの被害に遭わないようにしてください。
>>か っきーさんネタは勘弁下さい。
>お互いさまです。
>>小生は、か っきーさんなど問題としておりません。 小物は放って措きましょう。
>何が起こるかわからないというのは世の常でしょう。

自転車はただただ真っ直ぐ前を向いてふらつかずに車道左端を通行するだけです。

>>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来るところは、自転車の良い所です。 狭っ苦しい歩道では、微笑ましい光景となりません。
残念でした。
>微笑ましさよりも、安全を最優先してください。
>>微笑ましさも安全も円滑も全てを満たす素晴らしいスクープ(?)画像でした。 ちゃん、ちゃん。
>安全を最優先することを、この場で誓ってください。

嫌です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/03/03 20:04 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>車道左端は自転車等の軽車両が通行する道路空間です。 自転車は、車道左端を通行する方が出合い頭の事故が防げることから安全であることは、疋田さんの本で引用されている欧米の事例や、国土交通省の研究所の研究結果で明らかとなっています。
>>左側通行の日本において、欧米の事例が必ずしも当てはまるとは限りません。
>左側通行の日本において、国土交通省の研究所の研究結果で「自転車は、車道左端を通行する方が出合い頭の事故が防げることから安全であること」を明らかとしています。

しかしながら、車道左端を走行する原付バイクの出会い頭の事故は撲滅にいたっていません。

>か っきーさんネタを持ち出しているのは、世捨人さんです。 巻き込み事故はご勘弁下さい。
>>反面教師にしてください。
>世捨人さんが巻き込み事故の惹起者であることを認められました。 ゴールド免許更新中の優良ドライバーとして、以後、か っきーさんネタをばら撒かないようくれぐれも安全運転をお願いします。
>>事故は場所を選びません。慢心せず安全運転に努めてください。
>自転車は車道左端を通行するものです。

自転車の歩道走行は法律で認められています。

>まあ、読む価値が無いという点には同意いただいたようです。 良かった。良かった。
>>価値のわかる大人になってください。
>恥ずかしげもなく下らない記事を掲載し続けている馬鹿さ加減は、十分評価に値します。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>関西地方では、宣言に反する行為も許されまんねん。 よろしいでっしゃろ。

当ブログを有効活用し、交通安全の先駆者となってください。

>親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。 良かった。良かった。
>>自転車の並走は道交法で禁じられています。罪は犯さないでください。
>「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかった」のですよね。 しっかりして下さい。
>>その場で止まる前は「並走」でした。
>スクープ(?)画像はないのですか?

あります。

>お願いはしていないが、親子で自転車で並走できる位に交通量の少ない閑散とした道路の微笑ましい光景で、何ら問題なかったということですね。
良かった。良かった。
>>「お願いされても困りものです」の発言を撤回してください。
>お願いされても困りものです。

「お願いされても困りものです」の発言を撤回すべきです。

>あれれっ。画像の母娘はその場で止まっただけで「並進」ではなかったのですよね。 しっかりして下さい。大丈夫ですか?
>>止まる前(足をつける前)は並進でした。
> 「自動車が後ろから近付いているにもかかわらず、「ずっと並走」は困難でしょう。」「親子はその場で止まりましたので「並走」ではなかったの ですが、道路上に横に並んで止まると通行の妨げとなりますので問題です。」 ということで、「追越し」の一瞬を捕えただけで、何ら問題なかったということですね。良かった。良かった。
>>後続車が近づいているのに追い越しするのも問題でしょう。
>後続車両の車間距離不保持こそが問題でしょう。

自転車にバックミラーが必要ということですね。

>か っきーさんネタは続かないのかな?
>>レースと同じくスランプかもしれません。
>巻き込み事故は勘弁下さい。
>>もう良いでしょう。
>世捨人さんが巻き込み事故の惹起者であることを認められました。 ゴールド免許更新中の優良ドライバーとして、以後、か っきーさんネタをばら撒かないようくれぐれも安全運転をお願いします。
>>ハンドルを握る限り事故が起きるリスクがあるわけですから、慢心せず安全運転に努めてください。
>反面教師にでもしますか。

お任せします。

>恥ずかしげもなく下らない記事を掲載し続けている馬鹿さ加減は、十分評価に値します。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>読む価値なし。

がんばってください。

>これは、「夜道には気を付けろ」という か っきーさんネタの脅迫ですか?
>>玄関の表札を外してください。
>そんなネタもありましたっけ? か っきーさんの取扱いはお任せします。
>>ネットストーカーの被害に遭わないようにしてください。
>か っきーさんネタは勘弁下さい。
>>お互いさまです。
>小生は、か っきーさんなど問題としておりません。 小物は放って措きましょう。
>>何が起こるかわからないというのは世の常でしょう。
>自転車はただただ真っ直ぐ前を向いてふらつかずに車道左端を通行するだけです。

交通安全に資する提言であると自負しておりますので、当ブログを有効活用してください。

>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来るところは、自転車の良い所です。 狭っ苦しい歩道では、微笑ましい光景となりません。 残念でした。
>>微笑ましさよりも、安全を最優先してください。
>微笑ましさも安全も円滑も全てを満たす素晴らしいスクープ(?)画像でした。 ちゃん、ちゃん。
>>安全を最優先することを、この場で誓ってください。
>嫌です。

がんばってください。

| 世捨人 | 2014/03/05 22:53 | URL |















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