今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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路上駐車は自転車を救う

▼周囲の反対を押し切って車道を普通自転車で走行してみた。場所は、都内の高級住宅街、田園調布近くの都道(環八通り)。片側3車線の交通量の多い道路だ。当たり前だがクルマしか走っていない。人力の自転車が乗り入れるのははばかれる。

▼意を決して、歩道寄りの第1車線に進入。クルマとの速度差は歴然で、至近距離から絶え間なく追い越されヒヤリの連続だ。特にトラックのエンジン音が近づくと緊張が走る。自転車にはバックミラーがなく後ろの様子がわからないので、いつ抜かされるのか不安と恐怖で運転に集中できないほどだ。

▼そんななか光明もあった。駐車車両の存在だ。ドライバーは駐車車両を発見するなり第2・第3車線へと避けるため、第1車線はガラガラとなる。あたかも「自転車専用レーン」と化し、クルマにあおられたり至近距離から追い越しという、むごたらしい状況から解放されるのだ。

▼巷間、自転車の通行の妨げとなるとして、路上駐車を排除しろと騒ぐ輩(やから)がいるが、勘違いも甚だしい。片側2車線以上の場合、駐車車両によって自転車が走行しやすい環境となるのだ。通過中に駐車車両が突然動き出すという危険もあろうが、自転車を右側通行にして対峙させれば解決できよう。


駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに
(都内・環八通り)
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COMMENT

ここまでバカだとは思わなかった。

| 名無し | 2013/03/07 05:27 | URL |

本物です

だからさ、
ともだちいないから、しかたないよね。

この視点、常人には難しい。

| バッドカルマ | 2013/03/07 08:07 | URL | ≫ EDIT

いつもながら素晴らしいスクープ(?)画像です。

「自転車を右側通行にして対峙させれば解決できよう。」というご主張以外は、自転車乗りの実感に合致するものです。

唯一、情報として不足しているのが、平日か土日祝日か、ラッシュ時間帯かどうかという撮影日時です。

休日の都内の幹線道路は、神宮外苑や皇居前がサイクリングロードとされるとおり、閑散としたものです。
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kisei/cycle.htm

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/03/07 09:31 | URL |

路上に違法駐車している車を装甲車で踏みつぶした某国の市長が「イグノーベル平和賞」貰った話を思い出した

| 名無しのフィール | 2013/03/07 11:28 | URL |

東京都議会では、平成25年第1回定例会において、2月26日に代表質問、27、28日に一般質問がなされ、自転車条例についても以下のとおり議論されています。
シナリオ通りの議事進行で、もう誰にも止められません。

〇百二十一番(酒井大史君) 私は、都議会民主党を代表して、当面する都政の主要課題について、猪瀬新知事並びに関係局長に伺います。
次に、自転車対策について伺います。自転車対策にかかわることし一月のパブリックコメントでは、自転車利用を規制するような内容の条例は再考すべきなどとする厳しい意見も寄せられていましたが、条例案はこういった意見にもこたえようと、必要な修正を加えています。私たちは、この条例を制定することによって、自転車の安全で適正な利用に向けて、東京都の施策を初め、社会環境が大きく前進するものと考えています。
 また、条例案には、自転車道、駐輪場等の整備のため、東京都が市区町村等と連携した措置を実施していくことや、東京都における技能、知識の習得機会の提供などが盛り込まれています。私は、こうした施策を積極的に進めることに加え、自転車を都市の有効な交通手段ととらえ、自転車を都市計画やまちづくりの中に位置づけるなど、自転車の利用をさらに促進していくべきと考えます。
 そこで、自転車という交通手段を明確に位置づけた都市像を描いていくことについて、知事の見解をお伺いいたします。
 次に、自転車におけるナンバープレート制度の導入について伺います。
 今回の条例案では、そもそもナンバープレート制度の導入を予定していなかったこともあり、パブリックコメントでは、制度への直接的な意見は少ないように見受けられます。私たちは、昨年十月の代表質問で、条例に盛り込むべき施策のメリット、デメリットを明示して、都民の合意を図りながら検討を進めるべきだと主張してきたところであり、ナンバープレート制度についても、まずはメリット、デメリットを都民に対して明示していく必要があるものと考えます。また、車体ナンバーの認識に向けては、プレート形式ではない方策など、関係者と協議をしながら最善の方策を模索していくことも必要です。
 そこで、昨年九月の自転車対策懇談会の提言で検討が求められていた自転車のナンバープレート制度についてどう考えているのか、見解をお伺いいたします。
 次に、駐輪場確保について伺います。
 今回の条例案では、違反事業者に対する勧告、公表制度は見送られましたが、事業者が自転車通勤をする従業員のための駐輪場確保、またはその従業員が駐輪場を確保していることの確認義務は課せられることになります。しかし、例えば、駅前では駐輪場の絶対数自体が不足している中で、東京都が市区町村と協力して駐輪場整備を進めたとしても、その完成には五年、十年と時間がかかり、また、これまで自転車通勤を禁止していなかった事業所も、物理的な理由で自転車駐輪場所が確保できない場合も想定されます。もちろん、違法駐輪を容認しているわけではありませんが、結果として自転車利用が抑制されるのは本意ではありません。
 駐輪場の確保や確認の義務を課すのであれば、東京都としても駐輪場の整備に向けて積極的に取り組んでいくべきと考えますが、見解をお伺いいたします。

〇知事(猪瀬直樹君) 酒井大史議員の代表質問にお答えします。
自転車の利用促進についてであります。
 自転車は環境負荷が少なく、都市における有効な移動手段の一つであります。東京は、鉄道の発展によってつくられた都市であります。一方、道路は、都市機能の急速な集積に、空間の確保がいまだに追いついていない。このため、自転車が安全に走行するための空間が決定的に不足しています。
 そこで、まず自転車の利用を促進するためには、交通ルール、マナーを守った安全な利用が欠かせないことから、本定例会に、自転車を安全で適正に利用するための条例案を提案いたしました。
 一方で、外環道を含む三環状道路の整備を促進し、都心に用のない自動車の流入を大幅に減少させることにより、慢性的な渋滞が発生している現在の東京の道路環境を一変させ、道路利用者の可能性を広げていきます。こうした取り組みなどにより、より快適で魅力的な都市空間を創出し、東京を輝く都市につくり変えていきます。

〇青少年・治安対策本部長(樋口眞人君) 二点のご質問にお答えいたします。
 まず、自転車のナンバープレート制度についてでありますが、この制度は、自転車利用者のルールの遵守やマナーの向上に有効な方策であると考えられます。
 しかし、真に効果的な制度として円滑に運用するためには、防犯登録との関係の整理や都外から乗り入れる自転車の取り扱い、そして制度導入時の移行期間の設定のあり方など、検討、解決すべき事項もございます。
 都といたしましては、自転車の製造業者や販売業者、そして利用者などの意見も踏まえ、ナンバープレート制度の導入の是非やそのあり方について、引き続き検討してまいります。
 次に、駐輪場所の確保についてでありますが、自転車の安全で適正な利用を促進する条例案は、自転車の利用を抑制するものではなく、放置の防止も含め、安全で適正な利用を促進するためのものでございます。
 そこで、自転車の放置防止対策として、自転車通勤を認めている事業者にも一定の責任を担っていただくため、通勤用自転車の駐輪場所の確保等を求めることといたしましたが、都は、地域の実情を踏まえた駐輪場の整備が進むよう、今後も区市町村等に対して、情報の提供、関係者による協議の場の設定などの必要な協力をしてまいります。
 なお、都は、スマートフォン等を通じて駐輪場の位置情報を提供することを、民間事業者と協力して開始する予定でございます。

〇百十三番(野島善司君) 平成二十五年第一回東京都議会定例会に当たり、都議会自由民主党を代表して質問いたします。
次に、自転車条例について伺います。
 近年、自転車利用者のルール、マナーが大きな社会問題となっています。今後、自転車利用者の規範意識を高める上で、具体的な施策を社会全体で着実に展開していくことが極めて重要です。
 このたび提出された自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例は、自転車安全利用の取り組みを大きく進めるものと期待しています。
 そこで、本条例のねらいについて知事の所見を伺います。

〇知事(猪瀬直樹君) 野島善司議員の代表質問にお答えいたします。
自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例案のねらいについてですが、自転車は環境負荷も少なく、健康増進にも役に立つ交通手段であります。通勤通学や買い物などさまざまな用途に利用され、都民の生活に密着しています。
 しかし、最近では、危険で無謀な運転や違法な放置が後を絶たず、自転車利用のあり方が社会的な問題となっている。
 こうした状況を解決するには、まず、自転車の利用者自身が規範意識を持つことが大切。そのため、条例案では、交通ルールの習得と利用者の責務を定めて、家庭、学校などにおいて利用者に対する安全教育が推進されるようにしています。
 また、放置自転車対策として、企業などに駐輪場の場所の確保などを義務づけました。東京は、駐輪場の整備が需要に追いつかない区域もありますが、オフィスビルの屋上に駐輪場を確保するといった新たなビジネスも民間に生まれています。
 条例案は、こうした民間の創意工夫による新たな力、発想を引き出すことも期待できるものでありまして、条例の制定を契機として、自転車利用者の規範意識が高まるとともに、社会全体で自転車の安全で適正な利用が促進されることを目指します。

〇百八番(中嶋義雄君) 都議会公明党を代表して質問をいたします。
 次に、自転車対策について質問いたします。
 自転車は、だれでも気軽に利用できる車両であり、都民生活に不可欠な交通手段であります。同時に、環境負荷の低減、健康増進、観光振興の観点からも利用の促進が望まれます。
 一方で、近年、交差点内を中心に自転車と歩行者の事故が多発し、都内全体では、交通事故が減少する中で、逆に自転車関連の事故は増加をしております。被害に遭っているのは、高齢者や子ども、障害がある方々であります。その原因は、自転車利用者のマナーの欠如、交通ルールへの無関心があります。
 したがって、悪質なルール違反運転に対する取り締まりの強化や、教育マニュアルの作成は重要であります。それと同時に、自転車の走行空間の整備がおくれていることも問題であり、今後は自転車レーンなどを積極的に整備し、自転車の走行空間を確保すべきであります。
 こうした認識を踏まえ、我が党は、一昨年の第一回定例会以来、一貫して自転車総合対策の策定を主張し、東京都自転車条例の制定を求めてまいりました。その結果、今定例会において、自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例案が議案として上程されました。
 しかし、一部の人から、本条例は自転車の利用を抑制するもので、自転車が持つ利便性が損なわれるのではないかといった懸念の声が寄せられております。
 都の総合対策と条例は、いたずらに自転車利用を抑制するものではなく、むしろその安全で快適な利用を促し、歩行者の安全、道路の安全を向上させるものでなくてはなりません。
 そこで、知事の自転車総合対策と条例化について所見を伺いたいと思います。

〇知事(猪瀬直樹君) 中嶋義雄議員の代表質問にお答えします。
自転車総合対策と条例化についてでありますが、自転車は、通勤通学や買い物など、子どもから高齢者まで年齢を問わず、さまざまな用途に利用され、都民の生活に密着しています。また、環境負荷もなく、健康増進にも役立つ交通手段であり、その利用を促進するための総合的な取り組みを進める必要があります。
 そこで、自転車安全利用条例案では、利用者に対して交通ルール等の知識の習得や自転車の点検整備の実施などを求めるとともに、東京都や、国や地元自治体、事業者などの関係者が協力して──全体で協力するということは今までなかった、そうした中で、自転車の走行空間や駐輪場を確保するための協議会を設置するということを定めています。
 今後、この条例を契機として、国、区市町村、民間事業者等と連携を密にして、自転車の安全で適正な利用が促進される社会を目指していきたい。これも東京モデルになると、こう思っております。

http://www.gikai.metro.tokyo.jp/record/proceedings/2013-1/index.html

一般質問の議論は、東京都議会のHPでご確認下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/03/08 12:52 | URL |

最近少しはマシになったと思ってたけどやっぱり脳棄てだった

>至近距離から
十分な側方間隔を取らない自動車が悪い

>自転車にはバックミラーがなく後ろの様子がわからない
ミラーの装着は禁止されていない
危険だと思うならつければいいだけのこと
期間だと思いながらつけないのはアホor怠惰なだけ

>クルマにあおられたり至近距離から追い越しという、むごたらしい状況から
原因は自動車

| さぼてん | 2013/03/10 18:09 | URL |

何かにつけてあっちが悪い、そっちが悪いっと
譲り会う気が無い奴は、車も自転車も乗るべきじゃない。
徒歩と公共機関をご利用下さい。

自転車は軽車両で車道を走るものであり、
走る権利があります。

危険だからあれするな。これするな。
という事を常に考える姿勢は立派ですが、
危険なんで出歩かないで下さいねw

| S | 2013/03/11 17:23 | URL |

自転車、車道通行へ「ナビライン」設置 警視庁(日経新聞)

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG12011_S3A310C1CC0000/

東京都(警視庁)としては、良い取り組みだと思います。

但し、ラインのペンキ上を通行すると、凸凹と振動が鬱陶しそうであり、かつ、雨の日は滑りそうですね。

ペンキにナビゲートされずとも、当たり前に車道左端をママチャリも幼児用自転車も通行する世の中にしていきましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/03/12 18:49 | URL |

折角ですので、東京都議会の一般質問の議論も転載しておきましょう。
http://www.gikai.metro.tokyo.jp/record/proceedings/2013-1/03.html#12
2月27日
〇三番(大場やすのぶ君(自民党))
次に、自転車の安全利用条例について伺います。
 自転車は、環境に優しく健康にもよい、手軽で身近な交通手段です。都民生活に欠かせない乗り物であり、特に、一昨年の東日本大震災以降は、通勤などでの都心への移動手段としても注目されるなど、都市において重要な役割を果たしています。
 一方、交通ルールを無視する自転車利用者の存在が社会問題になっており、私の地元、世田谷区でも、昨年、自転車に乗るときの心構えとして、区民の皆様の意見を聞きながら、区民自転車利用憲章を制定するなど、安全利用に向けた取り組みを進めています。憲章にもあるとおり、思いやりの精神と譲り合う心に基づき、ルールを学び、マナーを守り、ゆとりの心で自転車を利用することが大切ですが、こうした利用が社会に広まるようにするためには、社会全体での取り組みも欠かせません。子どもたちは家庭や学校で、通勤で自転車を使う人には職場でといったように、自転車に関する交通安全教育が広く行われるようにすべきと考えます。信号や一時停止を守るといった基本的なルールは心がけの問題ですが、大きな交差点の右折の方法や歩道を通行することができる例外の場合など、自転車のルールには複雑なところもあり、こうした内容を行政としてわかりやすく示すべきと考えます。
 都は、このたび、自転車安全利用条例を提案されました。まさに利用者の自覚と責任を促すものであり、条例をきっかけに都内全域で安全利用が進んでいくことが期待されますが、都はどのような取り組みを進めるのでしょうか。
 条例案には、都が自転車の安全利用の指針を作成することが明記されていますが、指針作成の目的や指針に盛り込む具体的な内容についてお伺いして私の質問を終わります。(拍手)

〇青少年・治安対策本部長(樋口眞人君) 自転車の安全利用の指針についてでございますが、自転車が安全に利用されるためには、まずは利用者の規範意識が求められます。また、家庭、学校、事業所等における安全教育などの取り組みも必要でございます。
 このため都は、利用者が自転車を安全で適正に利用する上で身につけておくべきルールなどをわかりやすく示した安全利用の指針を作成するものでございます。具体的な内容といたしましては、道路交通法等に定められた交通ルールや交通事故に遭わないための乗車方法など、利用者が習得すべき知識、技能のほか、利用者の年齢等に応じた効果的な安全教育の方法なども盛り込みます。
 都といたしましては、指針を踏まえた教育が広く社会で行われ、利用者の規範意識が高まり、安全で適正な自転車利用が促進されるよう、必要な取り組みを進めてまいります。


2月28日
〇七十八番(松下玲子君(民主党))
次に、自転車条例について伺います。
 今定例会に提案された自転車条例案は、これまでの都議会での議論や、東京都自転車総合政策検討委員会、東京都自転車対策懇談会などのプロセスを踏まえてきたものであると認識しています。
 私も、八年前に初当選して以来、何度も自転車の安全利用の促進や放置自転車対策について質問し、政策提言を行ってまいりましたので、自転車政策には並々ならぬ思いがあり、条例案について確認し、提言を行います。
 自転車は、都民の主要な交通手段の一つとして都民生活に密着した乗り物であり、条例の内容については都民の意見も踏まえる必要があると考えます。
 今回、条例案の提出に先立ちパブリックコメントが実施されました。どのような意見が出たのか、また、それらの意見がどのように条例案に反映されたのか伺います。
 条例案では、従業員の通勤用自転車の駐輪場所の確保または確認が義務づけられています。放置自転車は許されるものではありませんが、企業が義務を避けるため自転車通勤を禁止してしまい、自転車の利用が抑制されることが懸念されるため、義務の内容については慎重な検討が必要であると考えます。
 この規定による確認等の対象は、自宅から会社までの自転車通勤だけなのか、それとも最寄り駅までのものも含むのか、また、具体的にどのようにして確認することを予定しているのか伺います。
 そもそも事業者に新たな規制、義務づけを行うのであれば、駐輪場をどのように整備していくのか解決策が示されなければならないと考えます。事業者が敷地や建物所有者である場合を除いては、独自に駐輪場所の確保を行うことは現状では困難であり、負担を回避する目的で自転車通勤を禁止する事業者が増加する結果となるのではと懸念します。
 放置自転車対策を条例で行うならば、むしろ東京都駐車場条例を改正し、自動車の駐車場設置義務とあわせて、自転車についても、すべての建物自体に、面積や性格、予測人員に応じて駐輪場の設置義務を課すこと、既存建物には駐輪場の設置台数に応じて駐車台数の削減を認めること、小規模建物には地域単位での設置について規定する等、検討していくことを要望します。
 また、まずは東京都が模範となり、自転車の安全な走行環境の整備や駐輪場の整備に計画的に取り組むことを要望します。

〇青少年・治安対策本部長(樋口眞人君) 二点のご質問にお答えいたします。
 まず、自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例案のパブリックコメントについてでありますが、条例案に盛り込む主な内容案について先月、意見募集を実施し、六百四十九通の意見をいただきました。
 条例案に関して、自転車の利用環境の整備を進めるべきである、自転車の違法な改造を規制するべきである、自転車利用者に安全利用の講習を義務づけるべきであるなど、さまざまな意見がございましたが、都はいただいた意見も踏まえ、公道で利用されることを知りながら、ブレーキのない自転車等を販売することを禁止することに加え、事業者がそうした自転車に改造することの禁止も盛り込むなどの修正を行い、条例案を提出いたしました。
 次に、通勤自転車の駐輪場所の確認義務についてでありますが、確認の対象やその方法などの詳細については、条例の施行規則で定めることとしております。
 確認の対象につきましては、通勤用自転車の放置を防止するため、職場近くに駐輪する場合だけでなく、自宅の最寄り駅などの周辺に駐輪する場合も対象とすることが必要と考えますが、事業者の負担を考慮して、短期間の雇用であったり、通勤に自転車を利用する頻度が限られる場合などは確認の対象から除外することを検討しております。
 また、確認の方法についても、事業者の負担を考慮して、通勤方法に変更があった場合に、従業員が申告書などの書面を提出することによって行うことを予定しております。

〇二十六番(山内れい子君(ネット・み))
今議会に、東京都自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例が提案されています。これに先立ち、都は昨年十月に、道路整備を示した東京都自転車走行空間整備推進計画を策定しました。条例は、マナーだけでなく、自転車の走行空間や駐輪場などハード面の整備を後押しするものでなければなりません。
 そこでまず、走行空間の整備について伺います。
 走行空間整備推進計画は、二〇二〇年までに新たに百キロメートルの走行空間を整備するとしており、整備手法や優先区間も示されています。しかし、現実には多くの自転車が、幹線道路だけでなく生活道路を通行しており、区市町村道との接続等が必要です。また、自転車走行空間の整備は比較的新しい取り組みであり、区市町村が整備する際には、都としても技術的なサポートを行っていく必要があると考えますが、地域の自治体との連携について見解を伺います。
 条例では、自転車通勤の従業員が駐輪場を確保していることを雇用者側が確認しなければならないとしていますが、駅周辺の駐輪場が不足している現状では自転車を利用できません。駐輪場不足に困っている自治体は多く、鉄道事業者に働きかけてもなかなか協力を得られません。
 そんな中で、小田急電鉄は、自治体の強い要望を受けて、高架化に伴い、自前で有料駐輪場をつくりました。その結果、放置自転車が劇的に減り、収益にもつながっています。これは鉄道事業者、利用者、区の三者ともにメリットのある取り組みとなりました。
 東京駅周辺でも放置自転車が問題となっていますが、都内各所の駅で関係者が集まるこうした取り組みを進めるべきではないでしょうか。
 自治体が必要としている駅の駐輪場設置に関しては、都は自治体側の立場に立って交渉を強化すべきと考えますが、見解を伺います。

〇青少年・治安対策本部長(樋口眞人君) 駐輪場の設置についてでありますが、駅周辺における駐輪場の整備につきましては、鉄道事業者、区市町村などの関係者が地域の実情に応じて取り組む必要があると考えております。
 そこで、自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例案に、都が自転車の利用環境を整備するための協議会を設置できることを盛り込みました。また、首都の玄関ともいえる東京駅の周辺における放置自転車問題の解決に向けて、都は警視庁と協力し、東日本旅客鉄道株式会社にも働きかけ、本年一月から、関係区、鉄道事業者、道路関係者、地域商店会などの関係者を集めて対策を検討する会議も開催しております。
 都は、今後も区市町村に対して、情報の提供、協議会の設置などの必要な協力を行ってまいります。

自民党と民主党とネット・みの3名の質問も樋口眞人君の回答もシナリオどおりですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/03/12 20:28 | URL |

Re: タイトルなし

名無さん

>ここまでバカだとは思わなかった。

もっと自信をもってください。

| 世捨人 | 2013/03/13 00:08 | URL |

Re: 本物です

バッさん

>だからさ、 ともだちいないから、しかたないよね。 この視点、常人には難しい。

競技用自転車乗りの常識は世間の非常識だとの批判を甘受してください。

| 世捨人 | 2013/03/13 00:09 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>いつもながら素晴らしいスクープ(?)画像です。 「自転車を右側通行にして対峙させれば解決できよう。」というご主張以外は、自転車乗りの実感に合致するものです。 唯一、情報として不足しているのが、平日か土日祝日か、ラッシュ時間帯かどうかという撮影日時です。 休日の都内の幹線道路は、神宮外苑や皇居前がサイクリングロードとされるとおり、閑散としたものです。 http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kisei/cycle.htm

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、トラックやバスと同じ走行車線を走るのは狂気の沙汰です。
曜日、時間帯に関係なく歩道を活用しましょう。

| 世捨人 | 2013/03/13 00:10 | URL |

Re: タイトルなし

フィさん

>路上に違法駐車している車を装甲車で踏みつぶした某国の市長が「イグノーベル平和賞」貰った話を思い出した

クルマ嫌いは、常軌を逸した人が多いかもしれませんね。

| 世捨人 | 2013/03/13 00:11 | URL |

Re: タイトルなし

さぼさん

>最近少しはマシになったと思ってたけどやっぱり脳棄てだった
>>至近距離から
>十分な側方間隔を取らない自動車が悪い

車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。

>>自転車にはバックミラーがなく後ろの様子がわからない
>ミラーの装着は禁止されていない 危険だと思うならつければいいだけのこと 期間だと思いながらつけないのはアホor怠惰なだけ

常に危険と隣合わせですからミラー装着を義務化すべきでしょう。
自転車も原付バイクに準じた法整備実現へ、共闘しましょう。

>>クルマにあおられたり至近距離から追い越しという、むごたらしい状況から
>原因は自動車

おしゃるとおり車道は危険ですから、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、歩道の活用が望まれます。

| 世捨人 | 2013/03/13 00:15 | URL |

Re: タイトルなし

sさん

>何かにつけてあっちが悪い、そっちが悪いっと譲り会う気が無い奴は、車も自転車も乗るべきじゃない。徒歩と公共機関をご利用下さい。 自転車は軽車両で車道を走るものであり、 走る権利があります。

おっしゃるとおりです。ただ、当ブログでは、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、車道は避け歩道の活用を促しております。


>危険だからあれするな。これするな。 という事を常に考える姿勢は立派ですが、危険なんで出歩かないで下さいねw

ガードレールや段差で囲まれた安全な歩道を利用しましょう。

| 世捨人 | 2013/03/13 00:16 | URL |

世捨人さん、元気~? (^o^)

| 屁 | 2013/03/13 12:33 | URL |

世捨人さん| 2013/03/13 00:10 |へ

>>いつもながら素晴らしいスクープ(?)画像です。 「自転車を右側通行にして対峙させれば解決できよう。」というご主張以外は、自転車乗りの実感に合致するものです。 唯一、情報として不足しているのが、平日か土日祝日か、ラッシュ時間帯かどうかという撮影日時です。 休日の都内の幹線道路は、神宮外苑や皇居前がサイクリングロードとされるとおり、閑散としたものです。 http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kisei/cycle.htm

>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、トラックやバスと同じ走行車線を走るのは狂気の沙汰です。
曜日、時間帯に関係なく歩道を活用しましょう。

スクープ(?)画像のとおり“曜日、時間帯に関係なく”「駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに(都内・環八通り)」なっているようですので、片側3車線もあるような幅の広い幹線道路でこそ、自転車は車道左端を通行するものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/03/13 16:25 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>いつもながら素晴らしいスクープ(?)画像です。 「自転車を右側通行にして対峙させれば解決できよう。」というご主張以外は、自転車乗りの実感に合致するものです。 唯一、情報として不足しているのが、平日か土日祝日か、ラッシュ時間帯かどうかという撮影日時です。 休日の都内の幹線道路は、神宮外苑や皇居前がサイクリングロードとされるとおり、閑散としたものです。 http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kisei/cycle.htm
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、トラックやバスと同じ走行車線を走るのは狂気の沙汰です。
曜日、時間帯に関係なく歩道を活用しましょう。
>スクープ(?)画像のとおり“曜日、時間帯に関係なく”「駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに(都内・環八通り)」なっているようですので、片側3車線もあるような幅の広い幹線道路でこそ、自転車は車道左端を通行するものです。

クルマのドアを開けるときなど、乗降ので妨げとなりますので、歩道を活用しましょう。

| 世捨人 | 2013/03/20 01:05 | URL |

世捨人さん| 2013/03/20 01:05 |へ

>>いつもながら素晴らしいスクープ(?)画像です。 「自転車を右側通行にして対峙させれば解決できよう。」というご主張以外は、自転車乗りの実感に合致するものです。 唯一、情報として不足しているのが、平日か土日祝日か、ラッシュ時間帯かどうかという撮影日時です。 休日の都内の幹線道路は、神宮外苑や皇居前がサイクリングロードとされるとおり、閑散としたものです。 http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kisei/cycle.htm
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、トラックやバスと同じ走行車線を走るのは狂気の沙汰です。
曜日、時間帯に関係なく歩道を活用しましょう。
>>スクープ(?)画像のとおり“曜日、時間帯に関係なく”「駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに(都内・環八通り)」なっているようですので、片側3車線もあるような幅の広い幹線道路でこそ、自転車は車道左端を通行するものです。
>クルマのドアを開けるときなど、乗降ので妨げとなりますので、歩道を活用しましょう。

乗降ので?

クルマのドアを開けるときは、しっかり後方確認して下さい。

自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/03/21 19:41 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>いつもながら素晴らしいスクープ(?)画像です。 「自転車を右側通行にして対峙させれば解決できよう。」というご主張以外は、自転車乗りの実感に合致するものです。 唯一、情報として不足しているのが、平日か土日祝日か、ラッシュ時間帯かどうかという撮影日時です。 休日の都内の幹線道路は、神宮外苑や皇居前がサイクリングロードとされるとおり、閑散としたものです。 http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kisei/cycle.htm
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、トラックやバスと同じ走行車線を走るのは狂気の沙汰です。
曜日、時間帯に関係なく歩道を活用しましょう。
>>スクープ(?)画像のとおり“曜日、時間帯に関係なく”「駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに(都内・環八通り)」なっているようですので、片側3車線もあるような幅の広い幹線道路でこそ、自転車は車道左端を通行するものです。
>クルマのドアを開けるときなど、乗降ので妨げとなりますので、歩道を活用しましょう。
>乗降ので? クルマのドアを開けるときは、しっかり後方確認して下さい。 自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全を確保するため歩道を通行することはやむを得ないでしょう。

| 世捨人 | 2013/03/27 23:30 | URL |

世捨人さん| 2013/03/27 23:30 |へ

>>いつもながら素晴らしいスクープ(?)画像です。 「自転車を右側通行にして対峙させれば解決できよう。」というご主張以外は、自転車乗りの実感に合致するものです。 唯一、情報として不足しているのが、平日か土日祝日か、ラッシュ時間帯かどうかという撮影日時です。 休日の都内の幹線道路は、神宮外苑や皇居前がサイクリングロードとされるとおり、閑散としたものです。 http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kisei/cycle.htm
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、トラックやバスと同じ走行車線を走るのは狂気の沙汰です。
曜日、時間帯に関係なく歩道を活用しましょう。
>>スクープ(?)画像のとおり“曜日、時間帯に関係なく”「駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに(都内・環八通り)」なっているようですので、片側3車線もあるような幅の広い幹線道路でこそ、自転車は車道左端を通行するものです。
>クルマのドアを開けるときなど、乗降ので妨げとなりますので、歩道を活用しましょう。
>>乗降ので? クルマのドアを開けるときは、しっかり後方確認して下さい。 自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全を確保するため歩道を通行することはやむを得ないでしょう。

スクープ(?)画像のとおり“曜日、時間帯に関係なく”「駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに(都内・環八通り)」なっているようですので、片側3車線もあるような幅の広い幹線道路でこそ、自転車は車道左端を通行するものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/03/28 16:31 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>いつもながら素晴らしいスクープ(?)画像です。 「自転車を右側通行にして対峙させれば解決できよう。」というご主張以外は、自転車乗りの実感に合致するものです。 唯一、情報として不足しているのが、平日か土日祝日か、ラッシュ時間帯かどうかという撮影日時です。 休日の都内の幹線道路は、神宮外苑や皇居前がサイクリングロードとされるとおり、閑散としたものです。 http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/kisei/cycle.htm
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で、トラックやバスと同じ走行車線を走るのは狂気の沙汰です。
曜日、時間帯に関係なく歩道を活用しましょう。
>スクープ(?)画像のとおり“曜日、時間帯に関係なく”「駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに(都内・環八通り)」なっているようですので、片側3車線もあるような幅の広い幹線道路でこそ、自転車は車道左端を通行するものです。
>>クルマのドアを開けるときなど、乗降ので妨げとなりますので、歩道を活用しましょう。
>乗降ので? クルマのドアを開けるときは、しっかり後方確認して下さい。 自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全を確保するため歩道を通行することはやむを得ないでしょう。
>スクープ(?)画像のとおり“曜日、時間帯に関係なく”「駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに(都内・環八通り)」なっているようですので、片側3車線もあるような幅の広い幹線道路でこそ、自転車は車道左端を通行するものです。

車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。

| 世捨人 | 2013/04/02 23:57 | URL |

4車線道路についてよく考えない輩

>▼巷間、自転車の通行の妨げになるとして、路上駐車を排除しろと騒ぐ輩(やから)がいるが、勘違いも甚だしい。片側2車線以上の場合、駐車車両によって自転車が走行しやすい環境となるのだ。

4車線道路といっても、第一車線が幅2mを下回る自転車レーンや二輪レーン、原付レーンとなっている道路もあります。
そんな道路については、どう考えていますか?

| BIG若旦那 | 2013/04/03 07:42 | URL |

世捨人さん| 2013/04/02 23:57 |へ

>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全を確保するため歩道を通行することはやむを得ないでしょう。
>>スクープ(?)画像のとおり“曜日、時間帯に関係なく”「駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに(都内・環八通り)」なっているようですので、片側3車線もあるような幅の広い幹線道路でこそ、自転車は車道左端を通行するものです。
>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。

自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/03 12:08 | URL |

バカだね

| 自転車は歩道 | 2013/04/05 09:43 | URL |

Re: 4車線道路についてよく考えない輩

BIGさん

>>▼巷間、自転車の通行の妨げになるとして、路上駐車を排除しろと騒ぐ輩(やから)がいるが、勘違いも甚だしい。片側2車線以上の場合、駐車車両によって自転車が走行しやすい環境となるのだ。
>4車線道路といっても、第一車線が幅2mを下回る自転車レーンや二輪レーン、原付レーンとなっている道路もあります。 そんな道路については、どう考えていますか?

そんな道路は存じません。

| 世捨人 | 2013/04/09 23:44 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全を確保するため歩道を通行することはやむを得ないでしょう。
>スクープ(?)画像のとおり“曜日、時間帯に関係なく”「駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに(都内・環八通り)」なっているようですので、片側3車線もあるような幅の広い幹線道路でこそ、自転車は車道左端を通行するものです。
>>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。
>自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。

道路における交通の円滑を阻害する行為は絶対におやめください。

| 世捨人 | 2013/04/09 23:48 | URL |

世捨人さん| 2013/04/09 23:48 |へ

>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全を確保するため歩道を通行することはやむを得ないでしょう。
>>スクープ(?)画像のとおり“曜日、時間帯に関係なく”「駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに(都内・環八通り)」なっているようですので、片側3車線もあるような幅の広い幹線道路でこそ、自転車は車道左端を通行するものです。
>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。
>>自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。
>道路における交通の円滑を阻害する行為は絶対におやめください。

交通の円滑を阻害しているのは、スクープ(?)画像にある駐車車両でしょう。
自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。
|

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/15 16:02 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全を確保するため歩道を通行することはやむを得ないでしょう。
>スクープ(?)画像のとおり“曜日、時間帯に関係なく”「駐車車両を避けるため第1車線はガラガラに(都内・環八通り)」なっているようですので、片側3車線もあるような幅の広い幹線道路でこそ、自転車は車道左端を通行するものです。
>>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。
>自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。
>>道路における交通の円滑を阻害する行為は絶対におやめください。
>交通の円滑を阻害しているのは、スクープ(?)画像にある駐車車両でしょう。
自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。

大人しく止まっている駐車車両になにができるのでしょうか。むしろ、我が物顔で爆走する競技用自転車を責めるべきです。

| 世捨人 | 2013/04/16 23:53 | URL |

世捨人さん | 2013/04/16 23:53 |へ
>道路における交通の円滑を阻害する行為は絶対におやめください。
>>交通の円滑を阻害しているのは、スクープ(?)画像にある駐車車両でしょう。
自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。
>大人しく止まっている駐車車両になにができるのでしょうか。むしろ、我が物顔で爆走する競技用自転車を責めるべきです。

何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。
競技用自転車は、大型トラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけのことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/17 10:42 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>道路における交通の円滑を阻害する行為は絶対におやめください。
>交通の円滑を阻害しているのは、スクープ(?)画像にある駐車車両でしょう。
自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。
>>大人しく止まっている駐車車両になにができるのでしょうか。むしろ、我が物顔で爆走する競技用自転車を責めるべきです。
>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型トラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけのことです。

駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:14 | URL |

サイクリング禁止反対

>道路の円滑な交通を阻害する行為……
路上駐車はそれそのものである.

| a383493242 | 2013/04/25 22:14 | URL | ≫ EDIT

世捨人さん| 2013/04/25 00:14 |へ

>>交通の円滑を阻害しているのは、スクープ(?)画像にある駐車車両でしょう。
自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。
>大人しく止まっている駐車車両になにができるのでしょうか。むしろ、我が物顔で爆走する競技用自転車を責めるべきです。
>>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型トラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけのことです。
>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。

道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。

車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。

今回のスクープ(?)画像では、第一通行帯はガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化していますので、「当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められる」ことはないでしょう。


(普通自転車の歩道通行)
第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行してはならない旨を指示したときは、この限りでない。
三  車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるとき。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/26 09:57 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

a38さん

>>道路の円滑な交通を阻害する行為……
>路上駐車はそれそのものである.

路上駐車は車イス利用者や高齢者の送迎などで不可欠です。それでも交通の円滑を阻害するとのお考えでしたら、道路を利用するのはお控えください。

| 世捨人 | 2013/05/01 01:03 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>交通の円滑を阻害しているのは、スクープ(?)画像にある駐車車両でしょう。
>自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。
>>大人しく止まっている駐車車両になにができるのでしょうか。むしろ、我が物顔で爆走する競技用自転車を責めるべきです。
>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型トラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけのことです。
>>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。

運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。

>今回のスクープ(?)画像では、第一通行帯はガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化していますので、「当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められる」ことはないでしょう。

画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。


(普通自転車の歩道通行)
第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行してはならない旨を指示したときは、この限りでない。 三  車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるとき。

| 世捨人 | 2013/05/01 01:07 | URL |

よく気がつきましたね!!

この調子で246も甲州街道もすこぶる走りやすいのは、本当です

確かに、車も自転車も時に恐怖を感じるんですが実際のところ真っ直ぐ走ってさえいれば絶対にぶつからないのでご安心下さい。

怖いけど安全なのです

あとは慣れですよ

| ズーク | 2013/05/11 01:59 | URL |

サイクリング禁止反対

[世捨人]殿2013/05/01 01:13へ

私はいかなる事情があっても路上駐停車を認めるべきでないと言った覚えは無い.しかし業務上の必要性を口実に所かまわず何十台,何百台もの四輪に自由に駐停車されたら誰もが迷惑するだろう.

| a383493242 | 2013/05/11 07:33 | URL | ≫ EDIT

ヒヤリとするのはたんにあんたが遅いだけ。しかもバックミラーついてるのあるし。最近自転車のマナーも悪いが、車、人のマナーも悪い。みんな自覚すべきところ。それでスポーツバイクだけが悪いなんて、おかしい。どうせあんたが自転車が邪魔なんて思っている内は車からも、あいつ邪魔だなと思われてますよ

| とうりすがり | 2013/05/12 11:49 | URL |

世捨人さん| 2013/05/01 01:07 |へ

>>交通の円滑を阻害しているのは、スクープ(?)画像にある駐車車両でしょう。
>>自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。
>大人しく止まっている駐車車両になにができるのでしょうか。むしろ、我が物顔で爆走する競技用自転車を責めるべきです。
>>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型トラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけのことです。
>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。

道路交通法第六十三条の四にあるとおり、自転車乗りに指示できるのは、「警察官」等だけです。

(普通自転車の歩道通行)
第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行してはならない旨を指示したときは、この限りでない。
三  車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるとき。

>>今回のスクープ(?)画像では、第一通行帯はガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化していますので、「当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められる」ことはないでしょう。
>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。

自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。

(車両通行帯)
第二十条  車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。
2  車両は、車両通行帯の設けられた道路において、道路標識等により通行の区分が指定されているときは、当該通行の区分に従い、当該車両通行帯を通行しなければならない。
3  車両は、追越しをするとき、又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、前二項の規定によらないことができる。
この場合において、追越しをするときは、その通行している車両通行帯の直近の右側の車両通行帯を通行しなければならない。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/13 10:25 | URL |

Re: タイトルなし

ズーさん

>よく気がつきましたね!! この調子で246も甲州街道もすこぶる走りやすいのは、本当です確かに、車も自転車も時に恐怖を感じるんですが実際のところ真っ直ぐ走ってさえいれば絶対にぶつからないのでご安心下さい。 怖いけど安全なのです あとは慣れですよ

原付バイクを運転していた時の記憶が蘇りました。原付バイクはバックミラーが備わっているので、周囲の状況を確認でき安全に走行できます。自転車は速度が安定せず、ふらつきやすいのでトラックと同じ走行車線を走るのは危険極まりないです。

| 世捨人 | 2013/05/15 22:35 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

a38さん

>私はいかなる事情があっても路上駐停車を認めるべきでないと言った覚えは無い.しかし業務上の必要性を口実に所かまわず何十台,何百台もの四輪に自由に駐停車されたら誰もが迷惑するだろう.

そのような場合、やむを得ないとして、自転車は歩道を走行できます。無理に車道を走らないでください。

| 世捨人 | 2013/05/15 22:35 | URL |

Re: タイトルなし

とうさん

>ヒヤリとするのはたんにあんたが遅いだけ。しかもバックミラーついてるのあるし。最近自転車のマナーも悪いが、車、人のマナーも悪い。みんな自覚すべきと ころ。それでスポーツバイクだけが悪いなんて、おかしい。どうせあんたが自転車が邪魔なんて思っている内は車からも、あいつ邪魔だなと思われてますよ

身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび悲惨な交通事故の当事者となれば取り返しがつかない重大事故に発展します。危険な車道は避けガードレールや段差で守られた歩道を活用しましょう。

| 世捨人 | 2013/05/15 22:43 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>交通の円滑を阻害しているのは、スクープ(?)画像にある駐車車両でしょう。
>自転車は車道左端(通行帯のある道路では第1通行帯のど真ん中)を通行するものです。
>>大人しく止まっている駐車車両になにができるのでしょうか。むしろ、我が物顔で爆走する競技用自転車を責めるべきです。
>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型ト ラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけ のことです。
>>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>>運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。
>道路交通法第六十三条の四にあるとおり、自転車乗りに指示できるのは、「警察官」等だけです。

交通弱者保護のためです。ご理解、ご協力をお願いします。

(普通自転車の歩道通行)
第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行してはならない旨を指示したときは、この限りでない。
三  車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるとき。

>今回のスクープ(?)画像では、第一通行帯はガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化していますので、「当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められる」ことはないでしょう。
>>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。

身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。


(車両通行帯)
第二十条  車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない。
2  車両は、車両通行帯の設けられた道路において、道路標識等により通行の区分が指定されているときは、当該通行の区分に従い、当該車両通行帯を通行しなければならない。
3  車両は、追越しをするとき、又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、前二項の規定によらないことができる。
この場合において、追越しをするときは、その通行している車両通行帯の直近の右側の車両通行帯を通行しなければならない。

| 世捨人 | 2013/05/15 22:45 | URL |

世捨人さん| 2013/05/15 22:45 |へ

>大人しく止まっている駐車車両になにができるのでしょうか。むしろ、我が物顔で爆走する競技用自転車を責めるべきです。
>>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型ト ラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけ のことです。
>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。
>>道路交通法第六十三条の四にあるとおり、自転車乗りに指示できるのは、「警察官」等だけです。
>交通弱者保護のためです。ご理解、ご協力をお願いします。

車道を通行するか歩道を通行するかは、車道上の交通弱者である自転車乗り自身が道路状況に応じて決めることです。

道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるところも自転車の良い所です。

(普通自転車の歩道通行)
第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行してはならない旨を指示したときは、この限りでない。
三  車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるとき。

>>今回のスクープ(?)画像では、第一通行帯はガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化していますので、「当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められる」ことはないでしょう。
>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。

(追越しの方法)
第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、前車の右側を通行しなければならない。
4  後車は、前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。

くれぐれも事故を起こさないように安全運転をお願いします。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/16 08:58 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>大人しく止まっている駐車車両になにができるのでしょうか。むしろ、我が物顔で爆走する競技用自転車を責めるべきです。
>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型ト ラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけ のことです。
>>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>>運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。
>道路交通法第六十三条の四にあるとおり、自転車乗りに指示できるのは、「警察官」等だけです。
>>交通弱者保護のためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>車道を通行するか歩道を通行するかは、車道上の交通弱者である自転車乗り自身が道路状況に応じて決めることです。

自転車乗りが自動車ドライバーの視点をもつことは交通安全に不可欠です。

>道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるところも自転車の良い所です。

自転車のよいところは交通安全と相容れません。

(普通自転車の歩道通行)
第六十三条の四  普通自転車は、次に掲げるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行してはならない旨を指示したときは、この限りでない。
三  車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるとき。

>今回のスクープ(?)画像では、第一通行帯はガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化していますので、「当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められる」ことはないでしょう。
>>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。
(追越しの方法) 第二十八条  車両は、他の車両を追い越そうとするときは、前車の右側を通行しなければならない。4  後車は、前車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、前車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で進行しなければならない。
>くれぐれも事故を起こさないように安全運転をお願いします。

クルマは守ってくれるだろうという、自分勝手な判断が事故につながります。

| 世捨人 | 2013/05/22 22:58 | URL |

世捨人さん| 2013/05/22 22:58 |へ

>>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型ト ラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけのことです。
>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。
>>道路交通法第六十三条の四にあるとおり、自転車乗りに指示できるのは、「警察官」等だけです。
>交通弱者保護のためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>車道を通行するか歩道を通行するかは、車道上の交通弱者である自転車乗り自身が道路状況に応じて決めることです。
>自転車乗りが自動車ドライバーの視点をもつことは交通安全に不可欠です。

自転車は車道左端(第一通行帯の真ん中)を通行しなければならないという道路交通法に定められた義務を守らねばならないという自転車乗りの視点を、自動車ドライバーがもつことこそ交通安全に不可欠でしょう。

>>道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>自転車のよいところは交通安全と相容れません。

車道上の最弱者である自転車が、道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるからこその交通安全です。

>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。

自転車は車道左端(第一通行帯)を通行するものであり、追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです。
加害者となりかねない自動車ドライバーはくれぐれも安全運転をお願いします。

>>くれぐれも事故を起こさないように安全運転をお願いします。
>クルマは守ってくれるだろうという、自分勝手な判断が事故につながります。

自転車は車道左端を通行するものと法律で定められており、自転車乗りの自分勝手な判断などではありません。

くれぐれも安全運転をお願いします。

| と | 2013/07/22 20:24 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型ト ラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけ のことです。
>>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>>運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。
>道路交通法第六十三条の四にあるとおり、自転車乗りに指示できるのは、「警察官」等だけです。
>>交通弱者保護のためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>車道を通行するか歩道を通行するかは、車道上の交通弱者である自転車乗り自身が道路状況に応じて決めることです。
>>自転車乗りが自動車ドライバーの視点をもつことは交通安全に不可欠です。
>自転車は車道左端(第一通行帯の真ん中)を通行しなければならないという道路交通法に定められた義務を守らねばならないという自転車乗りの視点を、自動車ドライバーがもつことこそ交通安全に不可欠でしょう。

クルマの運転免許を持っていない自転車乗りがいますので、ドライバーの視点をもつことを真っ先に身につけてもらいたいです。

>道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>>自転車のよいところは交通安全と相容れません。
>車道上の最弱者である自転車が、道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるからこその交通安全です。

自由自在に走る自転車によって、公道の安全・安心がおびやかされています。

>>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。
>自転車は車道左端(第一通行帯)を通行するものであり、追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです。 加害者となりかねない自動車ドライバーはくれぐれも安全運転をお願いします。

車道は片側二車線とは限りません。

>くれぐれも事故を起こさないように安全運転をお願いします。
>>クルマは守ってくれるだろうという、自分勝手な判断が事故につながります。
>自転車は車道左端を通行するものと法律で定められており、自転車乗りの自分勝手な判断などではありません。 くれぐれも安全運転をお願いします。

自転車が「車道も歩道も自由自在に走れる」というのも身勝手な判断ですね。

| 世捨人 | 2013/07/24 00:42 | URL |

世捨人さん| 2013/07/24 00:42 |へ

>>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型ト ラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけ のことです。
>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。
>>道路交通法第六十三条の四にあるとおり、自転車乗りに指示できるのは、「警察官」等だけです。
>交通弱者保護のためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>車道を通行するか歩道を通行するかは、車道上の交通弱者である自転車乗り自身が道路状況に応じて決めることです。
>自転車乗りが自動車ドライバーの視点をもつことは交通安全に不可欠です。
>>自転車は車道左端(第一通行帯の真ん中)を通行しなければならないという道路交通法に定められた義務を守らねばならないという自転車乗りの視点を、自動車ドライバーがもつことこそ交通安全に不可欠でしょう。
>クルマの運転免許を持っていない自転車乗りがいますので、ドライバーの視点をもつことを真っ先に身につけてもらいたいです。

自転車乗りには、免許を取得してクルマの運転をする訳でもありませんので、自動車ドライバーの視点を持つことも身に付けることも全く求められていません。
自転車や歩行者等の相手方の視点に立つべきは、運転免許を持つ自動車ドライバーの側です。

>>道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>自転車のよいところは交通安全と相容れません。
>>車道上の最弱者である自転車が、道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるからこその交通安全です。
>自由自在に走る自転車によって、公道の安全・安心がおびやかされています。

自転車が自由自在に走れる環境の公道は、安全・安心が保たれているということです。

>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。
>>自転車は車道左端(第一通行帯)を通行するものであり、追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです。 加害者となりかねない自動車ドライバーはくれぐれも安全運転をお願いします。
>車道は片側二車線とは限りません。

意味不明の反論です。

>>くれぐれも事故を起こさないように安全運転をお願いします。
>クルマは守ってくれるだろうという、自分勝手な判断が事故につながります。
>>自転車は車道左端を通行するものと法律で定められており、自転車乗りの自分勝手な判断などではありません。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>自転車が「車道も歩道も自由自在に走れる」というのも身勝手な判断ですね。

道路交通法に定められていることです。

| オ | 2013/07/24 09:17 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型ト ラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけ のことです。
>>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>>運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。
>道路交通法第六十三条の四にあるとおり、自転車乗りに指示できるのは、「警察官」等だけです。
>>交通弱者保護のためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>車道を通行するか歩道を通行するかは、車道上の交通弱者である自転車乗り自身が道路状況に応じて決めることです。
>>自転車乗りが自動車ドライバーの視点をもつことは交通安全に不可欠です。
>自転車は車道左端(第一通行帯の真ん中)を通行しなければならないという道路交通法に定められた義務を守らねばならないという自転車乗りの視点を、自動車ドライバーがもつことこそ交通安全に不可欠でしょう。
>>クルマの運転免許を持っていない自転車乗りがいますので、ドライバーの視点をもつことを真っ先に身につけてもらいたいです。
>自転車乗りには、免許を取得してクルマの運転をする訳でもありませんので、自動車ドライバーの視点を持つことも身に付けることも全く求められていません。自転車や歩行者等の相手方の視点に立つべきは、運転免許を持つ自動車ドライバーの側です。

自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。

>道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>>自転車のよいところは交通安全と相容れません。
>車道上の最弱者である自転車が、道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるからこその交通安全です。
>>自由自在に走る自転車によって、公道の安全・安心がおびやかされています。
>自転車が自由自在に走れる環境の公道は、安全・安心が保たれているということです。

理想論は休み休みにして、現実を直視してください。

>>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。
>自転車は車道左端(第一通行帯)を通行するものであり、追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです。 加害者となりかねない自動車ドライバーはくれぐれも安全運転をお願いします。
>>車道は片側二車線とは限りません。
>意味不明の反論です。

車線がない道路の第2通行帯について説明してください。

>くれぐれも事故を起こさないように安全運転をお願いします。
>>クルマは守ってくれるだろうという、自分勝手な判断が事故につながります。
>自転車は車道左端を通行するものと法律で定められており、自転車乗りの自分勝手な判断などではありません。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>>自転車が「車道も歩道も自由自在に走れる」というのも身勝手な判断ですね。
>道路交通法に定められていることです。

自由自在というわけでなく制約もありますので、身勝手な判断はおやめください。

| 世捨人 | 2013/07/31 23:02 | URL |

▼巷間、自転車の通行の妨げとなるとして、路上駐車を排除しろと騒ぐ輩(やから)がいるが、勘違いも甚だしい。片側2車線以上の場合、駐車車両によって自転車が走行しやすい環境となるのだ。通過中に駐車車両が突然動き出すという危険もあろうが、自転車を右側通行にして対峙させれば解決できよう。


無灯火自転車とスピード馬鹿せっかち自動車の正面衝突は避けられませんね

| 自転車は歩道 | 2013/08/24 06:40 | URL |

世捨人さん| 2013/07/31 23:02 |へ

>>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型ト ラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけ のことです。
>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。
>>道路交通法第六十三条の四にあるとおり、自転車乗りに指示できるのは、「警察官」等だけです。
>交通弱者保護のためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>車道を通行するか歩道を通行するかは、車道上の交通弱者である自転車乗り自身が道路状況に応じて決めることです。
>自転車乗りが自動車ドライバーの視点をもつことは交通安全に不可欠です。
>>自転車は車道左端(第一通行帯の真ん中)を通行しなければならないという道路交通法に定められた義務を守らねばならないという自転車乗りの視点を、自動車ドライバーがもつことこそ交通安全に不可欠でしょう。
>クルマの運転免許を持っていない自転車乗りがいますので、ドライバーの視点をもつことを真っ先に身につけてもらいたいです。
>>自転車乗りには、免許を取得してクルマの運転をする訳でもありませんので、自動車ドライバーの視点を持つことも身に付けることも全く求められていません。自転車や歩行者等の相手方の視点に立つべきは、運転免許を持つ自動車ドライバーの側です。
>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。

自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。それ以上のことは求めていません。
自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。

>>道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>自転車のよいところは交通安全と相容れません。
>>車道上の最弱者である自転車が、道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるからこその交通安全です。
>自由自在に走る自転車によって、公道の安全・安心がおびやかされています。
>>自転車が自由自在に走れる環境の公道は、安全・安心が保たれているということです。
>理想論は休み休みにして、現実を直視してください。

現実として車道左端を通行する自転車が増えているからこそ、自転車専用通行帯の整備が必要とされてきているのです。

>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。
>>自転車は車道左端(第一通行帯)を通行するものであり、追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです。 加害者となりかねない自動車ドライバーはくれぐれも安全運転をお願いします。
>車道は片側二車線とは限りません。
>>意味不明の反論です。
>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。

車線がない道路に第二通行帯はありません。
ちゃん、ちゃん。

>>くれぐれも事故を起こさないように安全運転をお願いします。
>クルマは守ってくれるだろうという、自分勝手な判断が事故につながります。
>>自転車は車道左端を通行するものと法律で定められており、自転車乗りの自分勝手な判断などではありません。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>自転車が「車道も歩道も自由自在に走れる」というのも身勝手な判断ですね。
>>道路交通法に定められていることです。
>自由自在というわけでなく制約もありますので、身勝手な判断はおやめください。

道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/08/26 09:27 | URL |

こいつバカ?

| 通りすがり | 2013/08/27 00:38 | URL |

通りすがりさん| 2013/08/27 00:38 |へ

>こいつバカ?

世捨人さんのことであって、小生のことではないですよね。

良く似た名前の法律家さんもいましたので、気になりました。

自意識過剰でしたね。

ちゃん、ちゃん。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/08/27 15:03 | URL |

Re: タイトルなし

>>▼巷間、自転車の通行の妨げとなるとして、路上駐車を排除しろと騒ぐ輩(やから)がいるが、勘違いも甚だしい。片側2車線以上の場合、駐車車両によって自転車が走行しやすい環境となるのだ。通過中に駐車車両が突然動き出すという危険もあろうが、自転車を右側通行にして対峙させれば解決できよう。
>無灯火自転車とスピード馬鹿せっかち自動車の正面衝突は避けられませんね

無灯火自転車と正面衝突するのはスピードが原因です。夜間はゆっくり走行してください。
一方、自動車との衝突を避けるためには、歩道を活用するのが得策でしょう。

| 世捨人 | 2013/08/28 00:50 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型ト
ラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけ のことです。
>>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>>運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。
>道路交通法第六十三条の四にあるとおり、自転車乗りに指示できるのは、「警察官」等だけです。
>>交通弱者保護のためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>車道を通行するか歩道を通行するかは、車道上の交通弱者である自転車乗り自身が道路状況に応じて決めることです。
>>自転車乗りが自動車ドライバーの視点をもつことは交通安全に不可欠です。
>自転車は車道左端(第一通行帯の真ん中)を通行しなければならないという道路交通法に定められた義務を守らねばならないという自転車乗りの視点を、自動車ドライバーがもつことこそ交通安全に不可欠でしょう。
>>クルマの運転免許を持っていない自転車乗りがいますので、ドライバーの視点をもつことを真っ先に身につけてもらいたいです。
>自転車乗りには、免許を取得してクルマの運転をする訳でもありませんので、自動車ドライバーの視点を持つことも身に付けることも全く求められていません。自転車や歩行者等の相手方の視点に立つべきは、運転免許を持つ自動車ドライバーの側です。
>>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。

無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。


>道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>>自転車のよいところは交通安全と相容れません。
>車道上の最弱者である自転車が、道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるからこその交通安全です。
>>自由自在に走る自転車によって、公道の安全・安心がおびやかされています。
>自転車が自由自在に走れる環境の公道は、安全・安心が保たれているということです。
>>理想論は休み休みにして、現実を直視してください。
>現実として車道左端を通行する自転車が増えているからこそ、自転車専用通行帯の整備が必要とされてきているのです。

自転車規制が必要とされているのも事実です。

>>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。
>自転車は車道左端(第一通行帯)を通行するものであり、追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです。
加害者となりかねない自動車ドライバーはくれぐれも安全運転をお願いします。
>>車道は片側二車線とは限りません。
>意味不明の反論です。
>>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。

「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?

>くれぐれも事故を起こさないように安全運転をお願いします。
>>クルマは守ってくれるだろうという、自分勝手な判断が事故につながります。
>自転車は車道左端を通行するものと法律で定められており、自転車乗りの自分勝手な判断などではありません。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>>自転車が「車道も歩道も自由自在に走れる」というのも身勝手な判断ですね。
>道路交通法に定められていることです。
>>自由自在というわけでなく制約もありますので、身勝手な判断はおやめください。
>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。

選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。

| 世捨人 | 2013/08/28 01:03 | URL |

Re: タイトルなし

通りさん

>こいつバカ?

旧ときさんの基本的人権は侵すことのできない永久の権利です。

| 世捨人 | 2013/08/28 01:08 | URL |

世捨人さん| 2013/08/28 01:03 |へ

>>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型トラックが大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけのことです。
>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。
>>道路交通法第六十三条の四にあるとおり、自転車乗りに指示できるのは、「警察官」等だけです。
>交通弱者保護のためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>車道を通行するか歩道を通行するかは、車道上の交通弱者である自転車乗り自身が道路状況に応じて決めることです。
>自転車乗りが自動車ドライバーの視点をもつことは交通安全に不可欠です。
>>自転車は車道左端(第一通行帯の真ん中)を通行しなければならないという道路交通法に定められた義務を守らねばならないという自転車乗りの視点を、自動車ドライバーがもつことこそ交通安全に不可欠でしょう。
>クルマの運転免許を持っていない自転車乗りがいますので、ドライバーの視点をもつことを真っ先に身につけてもらいたいです。
>>自転車乗りには、免許を取得してクルマの運転をする訳でもありませんので、自動車ドライバーの視点を持つことも身に付けることも全く求められていません。自転車や歩行者等の相手方の視点に立つべきは、運転免許を持つ自動車ドライバーの側です。
>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。

道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。
車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。
自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。

>>道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>自転車のよいところは交通安全と相容れません。
>>車道上の最弱者である自転車が、道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるからこその交通安全です。
>自由自在に走る自転車によって、公道の安全・安心がおびやかされています。
>>自転車が自由自在に走れる環境の公道は、安全・安心が保たれているということです。
>理想論は休み休みにして、現実を直視してください。
>>現実として車道左端を通行する自転車が増えているからこそ、自転車専用通行帯の整備が必要とされてきているのです。
>自転車規制が必要とされているのも事実です。

自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。

>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。
>>自転車は車道左端(第一通行帯)を通行するものであり、追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです。
加害者となりかねない自動車ドライバーはくれぐれも安全運転をお願いします。
>車道は片側二車線とは限りません。
>>意味不明の反論です。
>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?

(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。
行間をしっかりと読み取って下さい。

>>くれぐれも事故を起こさないように安全運転をお願いします。
>クルマは守ってくれるだろうという、自分勝手な判断が事故につながります。
>>自転車は車道左端を通行するものと法律で定められており、自転車乗りの自分勝手な判断などではありません。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>自転車が「車道も歩道も自由自在に走れる」というのも身勝手な判断ですね。
>>道路交通法に定められていることです。
>自由自在というわけでなく制約もありますので、身勝手な判断はおやめください。
>>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。

車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。
道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。

自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/08/28 14:03 | URL |

> 旧ときさんの基本的人権は侵すことのできない永久の権利です。

お前のことをいっているんだよ、世捨人、バカ。
そんなこともわからないのか。

| あ | 2013/08/30 06:09 | URL |

あさん| 2013/08/30 06:09 |へ

>お前のことをいっているんだよ、世捨人、バカ。そんなこともわからないのか。

あさん| 2013/08/30 06:09 |は、通りすがりさん| 2013/08/27 00:38 |ですか?

小生は、小生のことをいっているのかと思ってました。

通りすがりさんご本人に聞かないと判らないことです。

そして、改めて、聞かないと判らないような下らない投稿は無責任です。

ちゃんとしましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/08/30 11:09 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>何が出来るって、スクープ(?)画像にある大型トラックは大人しく止まっていることで、交通の円滑を阻害しています。競技用自転車は、大型トラックが 大人しく止まっていることで交通の円滑を阻害され、ガラガラで、あたかも「自転車専用レーン」と化した第1車線を、有難く通行させていただくだけのことで す。
>>駐車中の車両があれば、自転車は「やむを得ない」(道交法第63条の4第1項3号)として歩道を活用しましょう。
>道路状況に応じて自転車乗り自身が決めることです。車道も歩道も道路状況に応じて自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>>運転免許を持たない、道路における素人集団である自転車乗りに、判断をゆだねるのは危険です。自動車ドライバーの指示に従ってください。
>道路交通法第六十三条の四にあるとおり、自転車乗りに指示できるのは、「警察官」等だけです。
>>交通弱者保護のためです。ご理解、ご協力をお願いします。
>車道を通行するか歩道を通行するかは、車道上の交通弱者である自転車乗り自身が道路状況に応じて決めることです。
>>自転車乗りが自動車ドライバーの視点をもつことは交通安全に不可欠です。
>自転車は車道左端(第一通行帯の真ん中)を通行しなければならないという道路交通法に定められた義務を守らねばならないという自転車乗りの視点を、自動車ドライバーがもつことこそ交通安全に不可欠でしょう。
>>クルマの運転免許を持っていない自転車乗りがいますので、ドライバーの視点をもつことを真っ先に身につけてもらいたいです。
>自転車乗りには、免許を取得してクルマの運転をする訳でもありませんので、自動車ドライバーの視点を持つことも身に付けることも全く求められていません。自転車や歩行者等の相手方の視点に立つべきは、運転免許を持つ自動車ドライバーの側です。
>>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。

おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。

>道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>>自転車のよいところは交通安全と相容れません。
>車道上の最弱者である自転車が、道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるからこその交通安全です。>>自由自在に走る自転車によって、公道の安全・安心がおびやかされています。
>自転車が自由自在に走れる環境の公道は、安全・安心が保たれているということです。
>>理想論は休み休みにして、現実を直視してください。
>現実として車道左端を通行する自転車が増えているからこそ、自転車専用通行帯の整備が必要とされてきているのです。
>>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。

「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。

>>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。
>自転車は車道左端(第一通行帯)を通行するものであり、追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです。 加害者となりかねない自動車ドライバーはくれぐれも安全運転をお願いします。
>>車道は片側二車線とは限りません。
>意味不明の反論です。
>>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。

車道は片側2車線とは限りません。

>くれぐれも事故を起こさないように安全運転をお願いします。
>>クルマは守ってくれるだろうという、自分勝手な判断が事故につながります。
>自転車は車道左端を通行するものと法律で定められており、自転車乗りの自分勝手な判断などではありません。 くれぐれも安全運転をお願いします。
>>自転車が「車道も歩道も自由自在に走れる」というのも身勝手な判断ですね。
>道路交通法に定められていることです。
>>自由自在というわけでなく制約もありますので、身勝手な判断はおやめください。
>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。

自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。

| 世捨人 | 2013/09/04 00:05 | URL |

Re: タイトルなし

ぁさん
>> 旧ときさんの基本的人権は侵すことのできない永久の権利です。
>お前のことをいっているんだよ、世捨人、バカ。 そんなこともわからないのか。

何を言われようが、みなさまの交通安全を願っています。

| 世捨人 | 2013/09/04 00:26 | URL |

世捨人さん| 2013/09/04 00:05 |へ

>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。

道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。
自転車は、車道左端を通行するものです。

>>道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>自転車のよいところは交通安全と相容れません。
>>車道上の最弱者である自転車が、道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるからこその交通安全です。
>自由自在に走る自転車によって、公道の安全・安心がおびやかされています。
>>自転車が自由自在に走れる環境の公道は、安全・安心が保たれているということです。
>理想論は休み休みにして、現実を直視してください。
>>現実として車道左端を通行する自転車が増えているからこそ、自転車専用通行帯の整備が必要とされてきているのです。
>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。

仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。
自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。

>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。
>>自転車は車道左端(第一通行帯)を通行するものであり、追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです。 加害者となりかねない自動車ドライバーはくれぐれも安全運転をお願いします。
>車道は片側二車線とは限りません。
>>意味不明の反論です。
>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>車道は片側2車線とは限りません。

仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。

>>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。

自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。
自分の身は自分で守るという当たり前のことです。

まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/09/04 10:50 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。 自転車は、車道左端を通行するものです。

道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。

>道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるところも自転車の良い所です。
>>自転車のよいところは交通安全と相容れません。
>車道上の最弱者である自転車が、道路状況に応じて車道も歩道も自由自在に走れるからこその交通安全です。
>>自由自在に走る自転車によって、公道の安全・安心がおびやかされています。
>自転車が自由自在に走れる環境の公道は、安全・安心が保たれているということです。
>>理想論は休み休みにして、現実を直視してください。
>現実として車道左端を通行する自転車が増えているからこそ、自転車専用通行帯の整備が必要とされてきているのです。
>>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。 自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。

自転車専用道の整備が叫ばれています。

>>画像のような大型トラックを避けるには車線をまたぎ第2車線を侵食しかねませんので、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあってはすこぶる危険でしょう。
>自転車=車両が追越しをするときには、第二通行帯を通行しても何ら問題ありません。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ひとたび事故の被害に遭うと取り返しのつかない事態となりかねません。
>自転車は車道左端(第一通行帯)を通行するものであり、追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです。 加害者となりかねない自動車ドライバーはくれぐれも安全運転をお願いします。
>>車道は片側二車線とは限りません。
>意味不明の反論です。
>>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>>車道は片側2車線とは限りません。
>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。

「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。

>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。 自分の身は自分で守るという当たり前のことです。まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)

「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。

| 世捨人 | 2013/09/10 23:19 | URL |

世捨人さん| 2013/09/10 23:19 |へ

>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。 自転車は、車道左端を通行するものです。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。

道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。

道交法を知らない危険な自動車ドライバーの方々は、道路交通法を勉強し直して、くれぐれも安全運転をお願いします。

>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。 自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。
>自転車専用道の整備が叫ばれています。

道路空間は限られていますので、どんなに叫んだところで、自転車専用道の整備は難しいでしょう。
自動車の通行空間を削減して、自転車の通行空間を確保頂けるのであれば、有難い話です。しかしながら、すれ違いも難しいような幅の狭い自転車道であれば、安全にも円滑にも繋がりませんので、全く不要です。

>>意味不明の反論です。
>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>車道は片側2車線とは限りません。
>>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。
>「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。

行間を読み取れていないということで「意味不明の反論」と指摘しましたので、何ら誤りではありません。
しっかり読み取って下さい。

>>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。 自分の身は自分で守るという当たり前のことです。まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)
>「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。

道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになるということを、ご理解頂いたようです。

自転車乗りの皆様へ、道路交通の安全と円滑のために、車道左端を「(自身の)自転車」と「(他の)自転車」で埋め尽くしましょう。

| とき | 2013/09/11 18:41 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。 自転車は、車道左端を通行するものです。
>>道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 道交法を知らない危険な自動車ドライバーの方々は、道路交通法を勉強し直して、くれぐれも安全運転をお願いします。

危険な自動車ドライバーが道交法を勉強し直すまで、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車は、車道に近づかないようにしましょう。

>>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。 自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。
>>自転車専用道の整備が叫ばれています。
>道路空間は限られていますので、どんなに叫んだところで、自転車専用道の整備は難しいでしょう。 自動車の通行空間を削減して、自転車の通行空間を確保頂けるのであれば、有難い話です。しかしながら、すれ違いも難しいような幅の狭い自転車道であれば、安全にも円滑にも繋がりませんので、全く不要です。

車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車の安全を考えて設計されていないのは残念です。

>意味不明の反論です。
>>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>>車道は片側2車線とは限りません。
>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。
>>「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>行間を読み取れていないということで「意味不明の反論」と指摘しましたので、何ら誤りではありません。しっかり読み取って下さい。

後出しジャンケンされても困りものです。

>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。 自分の身は自分で守るという当たり前のことです。まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)
>>「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。
>道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになるということを、ご理解頂いたようです。

自転車が車道左端を通行することは「際どい」ということで認識を深めてください。

>自転車乗りの皆様へ、道路交通の安全と円滑のために、車道左端を「(自身の)自転車」と「(他の)自転車」で埋め尽くしましょう。

埋め尽くされた自転車同士で交通の円滑を阻害しますので自業自得ですね。

| 世捨人 | 2013/09/18 23:06 | URL |

世捨人さん| 2013/09/18 23:06 |へ

>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。 自転車は、車道左端を通行するものです。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 道交法を知らない危険な自動車ドライバーの方々は、道路交通法を勉強し直して、くれぐれも安全運転をお願いします。
>危険な自動車ドライバーが道交法を勉強し直すまで、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車は、車道に近づかないようにしましょう。

自転車は車道左端を通行するものです。

道交法を勉強し直さなければならないほど、道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。

>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。 自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。
>自転車専用道の整備が叫ばれています。
>>道路空間は限られていますので、どんなに叫んだところで、自転車専用道の整備は難しいでしょう。 自動車の通行空間を削減して、自転車の通行空間を確保頂けるのであれば、有難い話です。しかしながら、すれ違いも難しいような幅の狭い自転車道であれば、安全にも円滑にも繋がりませんので、全く不要です。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車の安全を考えて設計されていないのは残念です。

自転車は車道左端を通行するものです。
1トンを超す重量で100キロを超すスピードで走る自動車の走行に耐えられるように設計された道路を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとっては有難いことこの上ないお話です。

>>意味不明の反論です。
>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>車道は片側2車線とは限りません。
>>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。
>「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>>行間を読み取れていないということで「意味不明の反論」と指摘しましたので、何ら誤りではありません。しっかり読み取って下さい。
>後出しジャンケンされても困りものです。

世捨人さんが、最初から行間を読み取れていないだけのことです。

>>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。 自分の身は自分で守るという当たり前のことです。まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)
>「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。
>>道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになるということを、ご理解頂いたようです。
>自転車が車道左端を通行することは「際どい」ということで認識を深めてください。

意味不明です。

>>自転車乗りの皆様へ、道路交通の安全と円滑のために、車道左端を「(自身の)自転車」と「(他の)自転車」で埋め尽くしましょう。
>埋め尽くされた自転車同士で交通の円滑を阻害しますので自業自得ですね。

自転車乗り仲間同士です。
円滑を阻害するなんて、お互い様ですから、何ら問題ありません。

自転車の車道左端通行については、お認め頂いたようです。

良かった。良かった。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/10/01 20:06 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。 自転車は、車道左端を通行するものです。
>>道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 道交法を知らない危険な自動車ドライバーの方々は、道路交通法を勉強し直して、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>危険な自動車ドライバーが道交法を勉強し直すまで、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車は、車道に近づかないようにしましょう。
>自転車は車道左端を通行するものです。 道交法を勉強し直さなければならないほど、道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。

自転車は歩道を活用して危険な自動車ドライバーの被害に遭わないよう、自衛運転に努めてください。

>>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。 自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。
>>自転車専用道の整備が叫ばれています。
>道路空間は限られていますので、どんなに叫んだところで、自転車専用道の整備は難しいでしょう。 自動車の通行空間を削減して、自転車の通行空間を確保頂けるのであれば、有難い話です。しかしながら、すれ違いも難しいような幅の狭い自転車道であれば、安全にも円滑にも繋がりませんので、全く不要です。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車の安全を考えて設計されていないのは残念です。
>自転車は車道左端を通行するものです。

歩道も走行が法律により認められています。

>1トンを超す重量で100キロを超すスピードで走る自動車の走行に耐えられるように設計された道路を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとっては有難いことこの上ないお話です。

自転車はスマートな歩道を活用しましょう。

>意味不明の反論です。
>>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>>車道は片側2車線とは限りません。
>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。
>>「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>行間を読み取れていないということで「意味不明の反論」と指摘しましたので、何ら誤りではありません。しっかり読み取って下さい。
>>後出しジャンケンされても困りものです。
>世捨人さんが、最初から行間を読み取れていないだけのことです。

いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。

>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。 自分の身は自分で守るという当たり前のことです。まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)
>>「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。
>道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになるということを、ご理解頂いたようです。
>>自転車が車道左端を通行することは「際どい」ということで認識を深めてください。
>意味不明です。

自転車が車道を走ることは危険であるという現実を直視してください。

>自転車乗りの皆様へ、道路交通の安全と円滑のために、車道左端を「(自身の)自転車」と「(他の)自転車」で埋め尽くしましょう。
>>埋め尽くされた自転車同士で交通の円滑を阻害しますので自業自得ですね。
>自転車乗り仲間同士です。 円滑を阻害するなんて、お互い様ですから、何ら問題ありません。

身勝手な判断は捨ててください。

>自転車の車道左端通行については、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては安全な歩道を活用しましょう。

| 世捨人 | 2013/10/02 01:23 | URL |

世捨人さん| 2013/10/02 01:23 |へ

>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。 自転車は、車道左端を通行するものです。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 道交法を知らない危険な自動車ドライバーの方々は、道路交通法を勉強し直して、くれぐれも安全運転をお願いします。
>危険な自動車ドライバーが道交法を勉強し直すまで、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車は、車道に近づかないようにしましょう。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 道交法を勉強し直さなければならないほど、道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。
>自転車は歩道を活用して危険な自動車ドライバーの被害に遭わないよう、自衛運転に努めてください。

道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。
危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。

>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。 自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。
>自転車専用道の整備が叫ばれています。
>>道路空間は限られていますので、どんなに叫んだところで、自転車専用道の整備は難しいでしょう。 自動車の通行空間を削減して、自転車の通行空間を確保頂けるのであれば、有難い話です。しかしながら、すれ違いも難しいような幅の狭い自転車道であれば、安全にも円滑にも繋がりませんので、全く不要です。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車の安全を考えて設計されていないのは残念です。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道も走行が法律により認められています。

日本語になってませんが、大丈夫ですか?
車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。

>>1トンを超す重量で100キロを超すスピードで走る自動車の走行に耐えられるように設計された道路を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとっては有難いことこの上ないお話です。
>自転車はスマートな歩道を活用しましょう。

これまた、日本語になってませんが、大丈夫ですか?
車道を通行するか、歩道を通行するかは、自転車乗り一人一人が決めることです。

>>意味不明の反論です。
>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>車道は片側2車線とは限りません。
>>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。
>「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>>行間を読み取れていないということで「意味不明の反論」と指摘しましたので、何ら誤りではありません。しっかり読み取って下さい。
>後出しジャンケンされても困りものです。
>>世捨人さんが、最初から行間を読み取れていないだけのことです。
>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。

行間ですから、先出しも後出しも出来ません。
書いていないことを読み取る能力も養って下さい。


>>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。 自分の身は自分で守るという当たり前のことです。まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)
>「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。
>>道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになるということを、ご理解頂いたようです。
>自転車が車道左端を通行することは「際どい」ということで認識を深めてください。
>>意味不明です。
>自転車が車道を走ることは危険であるという現実を直視してください。

「際どい」≒「危険」?
自転車は車道左端を通行するものです。
車道左端を通行するため、歩道や路地や駐停車車両の陰からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しには十分に気を付ける必要があります。
また、車道左端の路面は、小石や金属片・ガラス片などが貯まっていたり、アスワファルト舗装が撚れて波を打っていることが多いのでハンドルをとられないように路面の状況にも気を付ける必要があります。
要は、真っ直ぐ前を向いて通行することです。

>>自転車乗りの皆様へ、道路交通の安全と円滑のために、車道左端を「(自身の)自転車」と「(他の)自転車」で埋め尽くしましょう。
>埋め尽くされた自転車同士で交通の円滑を阻害しますので自業自得ですね。
>>自転車乗り仲間同士です。 円滑を阻害するなんて、お互い様ですから、何ら問題ありません。
>身勝手な判断は捨ててください。

道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。


>>自転車の車道左端通行については、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては安全な歩道を活用しましょう。

道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。

| とき | 2013/10/02 11:27 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。 自転車は、車道左端を通行するものです。
>>道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 道交法を知らない危険な自動車ドライバーの方々は、道路交通法を勉強し直して、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>危険な自動車ドライバーが道交法を勉強し直すまで、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車は、車道に近づかないようにしましょう。
>自転車は車道左端を通行するものです。 道交法を勉強し直さなければならないほど、道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。
>>自転車は歩道を活用して危険な自動車ドライバーの被害に遭わないよう、自衛運転に努めてください。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。

自転車の歩道走行は認められています。冷静になってください。

>>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。 自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。
>>自転車専用道の整備が叫ばれています。
>道路空間は限られていますので、どんなに叫んだところで、自転車専用道の整備は難しいでしょう。 自動車の通行空間を削減して、自転車の通行空間を確保頂けるのであれば、有難い話です。しかしながら、すれ違いも難しいような幅の狭い自転車道であれば、 安全にも円滑にも繋がりませんので、全く不要です。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車の安全を考えて設計されていないのは残念です。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道も走行が法律により認められています。
>日本語になってませんが、大丈夫ですか? 車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。

自転車の良いところは交通安全と相いれません。

>1トンを超す重量で100キロを超すスピードで走る自動車の走行に耐えられるように設計された道路を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとっては有難いことこの上ないお話です。
>>自転車はスマートな歩道を活用しましょう。
>これまた、日本語になってませんが、大丈夫ですか? 車道を通行するか、歩道を通行するかは、自転車乗り一人一人が決めることです。

自転車は身の丈にあった歩道を活用してかださい。

>意味不明の反論です。
>>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>>車道は片側2車線とは限りません。
>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。
>>「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>行間を読み取れていないということで「意味不明の反論」と指摘しましたので、何ら誤りではありません。しっかり読み取って下さい。
>>後出しジャンケンされても困りものです。
>世捨人さんが、最初から行間を読み取れていないだけのことです。
>>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。
>行間ですから、先出しも後出しも出来ません。 書いていないことを読み取る能力も養って下さい。

いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。

>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。 自分の身は自分で守るという当たり前のことです。まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)
>>「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。
>道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになるということを、ご理解頂いたようです。
>>自転車が車道左端を通行することは「際どい」ということで認識を深めてください。
>意味不明です。
>>自転車が車道を走ることは危険であるという現実を直視してください。
>「際どい」≒「危険」? 自転車は車道左端を通行するものです。 車道左端を通行するため、歩道や路地や駐停車車両の陰からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しには十分に気を付ける必要があります。

歩道走行により負担が軽減します。

>また、車道左端の路面は、小石や金属片・ガラス片などが貯まっていたり、アスワファルト舗装が撚れて波を打っていることが多いのでハンドルをとられないように路面の状況にも気を付ける必要があります。 要は、真っ直ぐ前を向いて通行することです。

歩道を活用しましょう。

>自転車乗りの皆様へ、道路交通の安全と円滑のために、車道左端を「(自身の)自転車」と「(他の)自転車」で埋め尽くしましょう。
>>埋め尽くされた自転車同士で交通の円滑を阻害しますので自業自得ですね。
>自転車乗り仲間同士です。 円滑を阻害するなんて、お互い様ですから、何ら問題ありません。
>>身勝手な判断は捨ててください。
>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。

自転車の歩道走行は法律で認められています。

>自転車の車道左端通行については、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては安全な歩道を活用しましょう。
>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。

自転車の歩道走行が法律で担保されています。

| 世捨人 | 2013/10/08 23:47 | URL |

世捨人さん| 2013/10/08 23:47 |へ

>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。
それ以上のことは求めていません。
自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。
車道が危険なのではありません。
道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。
自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。
自転車は、車道左端を通行するものです。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。
道交法を知らない危険な自動車ドライバーの方々は、道路交通法を勉強し直して、くれぐれも安全運転をお願いします。
>危険な自動車ドライバーが道交法を勉強し直すまで、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車は、車道に近づかないようにしましょう。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
道交法を勉強し直さなければならないほど、道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。
>自転車は歩道を活用して危険な自動車ドライバーの被害に遭わないよう、自衛運転に努めてください。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。
危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。
>自転車の歩道走行は認められています。冷静になってください。

自転車乗りの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところは、自転車の良い所です。
危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。

>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。
自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。
>自転車専用道の整備が叫ばれています。
>>道路空間は限られていますので、どんなに叫んだところで、自転車専用道の整備は難しいでしょう。
自動車の通行空間を削減して、自転車の通行空間を確保頂けるのであれば、有難い話です。
しかしながら、すれ違いも難しいような幅の狭い自転車道であれば、 安全にも円滑にも繋がりませんので、全く不要です。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車の安全を考えて設計されていないのは残念です。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道も走行が法律により認められています。
>>日本語になってませんが、大丈夫ですか?
車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

>>1トンを超す重量で100キロを超すスピードで走る自動車の走行に耐えられるように設計された道路を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとっては有難いことこの上ないお話です。
>自転車はスマートな歩道を活用しましょう。
>>これまた、日本語になってませんが、大丈夫ですか?
車道を通行するか、歩道を通行するかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>自転車は身の丈にあった歩道を活用してかださい。

自転車は、車道左端を通行する方が、歩道を通行するよりも安全です。

>>意味不明の反論です。
>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>>車線がない道路に第二通行帯はありません。
ちゃん、ちゃん。
>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。
行間をしっかりと読み取って下さい。
>車道は片側2車線とは限りません。
>>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。
>「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>>行間を読み取れていないということで「意味不明の反論」と指摘しましたので、何ら誤りではありません。
しっかり読み取って下さい。
>後出しジャンケンされても困りものです。
>>世捨人さんが、最初から行間を読み取れていないだけのことです。
>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。
>>行間ですから、先出しも後出しも出来ません。 書いていないことを読み取る能力も養って下さい。
>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。

行間ですから、先出しも後出しも出来ません。
書いていないことを読み取る能力も養って下さい。
世捨人さんの負けですね。

>>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。
道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。
自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。
自分の身は自分で守るという当たり前のことです。
まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)
>「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。
>>道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになるということを、ご理解頂いたようです。
>自転車が車道左端を通行することは「際どい」ということで認識を深めてください。
>>意味不明です。
>自転車が車道を走ることは危険であるという現実を直視してください。
>>「際どい」≒「危険」?
自転車は車道左端を通行するものです。
車道左端を通行するため、歩道や路地や駐停車車両の陰からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しには十分に気を付ける必要があります。
>歩道走行により負担が軽減します。

歩道通行の方が、路地や住宅・商店等の出入り口からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しを回避する余裕がありませんので、より危険になります。
自転車は車道左端を通行する方が安全となります。

>>また、車道左端の路面は、小石や金属片・ガラス片などが貯まっていたり、アスワファルト舗装が撚れて波を打っていることが多いのでハンドルをとられないように路面の状況にも気を付ける必要があります。
要は、真っ直ぐ前を向いて通行することです。
>歩道を活用しましょう。

歩道は、車道左端以上に凸凹や障害物等が多くなります。
自転車は車道左端を通行する方が安全となります。

>>自転車乗りの皆様へ、道路交通の安全と円滑のために、車道左端を「(自身の)自転車」と「(他の)自転車」で埋め尽くしましょう。
>埋め尽くされた自転車同士で交通の円滑を阻害しますので自業自得ですね。
>>自転車乗り仲間同士です。 円滑を阻害するなんて、お互い様ですから、何ら問題ありません。
>身勝手な判断は捨ててください。
>>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。
>自転車の歩道走行は法律で認められています。

車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。

>>自転車の車道左端通行については、お認め頂いたようです。
良かった。良かった。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては安全な歩道を活用しましょう。
>>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。
>自転車の歩道走行が法律で担保されています。

車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。

| とき | 2013/11/08 17:23 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。 それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。 自転車は、車道左端を通行するものです。
>>道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 道交法を知らない危険な自動車ドライバーの方々は、道路交通法を勉強し直して、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>危険な自動車ドライバーが道交法を勉強し直すまで、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車は、車道に近づかないようにしましょう。
>自転車は車道左端を通行するものです。 道交法を勉強し直さなければならないほど、道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。
>>自転車は歩道を活用して危険な自動車ドライバーの被害に遭わないよう、自衛運転に努めてください。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。
>>自転車の歩道走行は認められています。冷静になってください。
>自転車乗りの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところは、自転車の良い所です。危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。

自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。

>>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。 自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。
>>自転車専用道の整備が叫ばれています。
>道路空間は限られていますので、どんなに叫んだところで、自転車専用道の整備は難しいでしょう。 自動車の通行空間を削減して、自転車の通行空間を確保頂けるのであれば、有難い話です。 しかしながら、すれ違いも難しいような幅の狭い自転車道であれば、 安全にも円滑にも繋がりませんので、全く不要です。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車の安全を考えて設計されていないのは残念です。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道も走行が法律により認められています。
>日本語になってませんが、大丈夫ですか? 車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

自転車の歩道走行は法律で認められています。積極的に活用してください。

>1トンを超す重量で100キロを超すスピードで走る自動車の走行に耐えられるように設計された道路を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとっては有難いことこの上ないお話です。
>>自転車はスマートな歩道を活用しましょう。
>これまた、日本語になってませんが、大丈夫ですか? 車道を通行するか、歩道を通行するかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>自転車は身の丈にあった歩道を活用してかださい。
>自転車は、車道左端を通行する方が、歩道を通行するよりも安全です。

危険と隣り合わせの車道において安全だという過信は禁物です。歩道を活用してください。

>意味不明の反論です。
>>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>>車道は片側2車線とは限りません。
>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。
>>「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>行間を読み取れていないということで「意味不明の反論」と指摘しましたので、何ら誤りではありません。 しっかり読み取って下さい。
>>後出しジャンケンされても困りものです。
>世捨人さんが、最初から行間を読み取れていないだけのことです。
>>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。
>行間ですから、先出しも後出しも出来ません。 書いていないことを読み取る能力も養って下さい。
>>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。
>行間ですから、先出しも後出しも出来ません。 書いていないことを読み取る能力も養って下さい。 世捨人さんの負けですね。

勝ち負けは読者の判断にゆだね、旧ときさんにあっては慢心せず引き続き安全運転に努めてください。

>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。 自分の身は自分で守るという当たり前のことです。 まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)
>>「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。
>道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになるということを、ご理解頂いたようです。
>>自転車が車道左端を通行することは「際どい」ということで認識を深めてください。
>意味不明です。
>>自転車が車道を走ることは危険であるという現実を直視してください。
>「際どい」≒「危険」? 自転車は車道左端を通行するものです。車道左端を通行するため、歩道や路地や駐停車車両の陰からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しには十分に気を付ける必要があります。
>>歩道走行により負担が軽減します。
>歩道通行の方が、路地や住宅・商店等の出入り口からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しを回避する余裕がありませんので、より危険になります。自転車は車道左端を通行する方が安全となります。

段差のある歩道ではスピードがあまり出せないので、他の交通の急な飛び出しに十分対処できます。歩道を積極的に活用しましょう。

>また、車道左端の路面は、小石や金属片・ガラス片などが貯まっていたり、アスワファルト舗装が撚れて波を打っていることが多いのでハンドルをとられないように路面の状況にも気を付ける必要があります。 要は、真っ直ぐ前を向いて通行することです。
>>歩道を活用しましょう。
>歩道は、車道左端以上に凸凹や障害物等が多くなります。 自転車は車道左端を通行する方が安全となります。

車道では凹凸や障害物以上に危険なクルマが走行しています。歩道を積極的に活用しましょう。

>自転車乗りの皆様へ、道路交通の安全と円滑のために、車道左端を「(自身の)自転車」と「(他の)自転車」で埋め尽くしましょう。
>>埋め尽くされた自転車同士で交通の円滑を阻害しますので自業自得ですね。
>自転車乗り仲間同士です。 円滑を阻害するなんて、お互い様ですから、何ら問題ありません。
>>身勝手な判断は捨ててください。
>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。
>>自転車の歩道走行は法律で認められています。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。

自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実と向き合ってください。

>自転車の車道左端通行については、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては安全な歩道を活用しましょう。
>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。
>>自転車の歩道走行が法律で担保されています。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。

自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。

| 世捨人 | 2013/11/13 18:20 | URL |

急に開くドアとぶつかればいいのに

| 自転車は歩道 | 2014/01/17 21:35 | URL |

>急に開くドアとぶつかればいいのに

こういうことを言うような息子を
産んでしまったお母さんが
走行中のトラックに撥ねられますようにと
強力な呪いをかけておきましたわ(笑)

オカシイ人間は世の中いるもんだと
ここを読んで勉強になりました。
オカシイ人と道路上で遭遇したら
目を合わせずに全力疾走で
逃げるのが一番かしこいと思う。

阿呆と喧嘩して刺し殺されてからじゃ
いくらこちらが100%正論で吠えても
なにもかも意味がないですわん。


| 自転車は歩道 | 2014/11/23 01:10 | URL | ≫ EDIT

世捨人さん| 2013/11/13 18:20 |へ

>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。 それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。 自転車は、車道左端を通行するものです。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 道交法を知らない危険な自動車ドライバーの方々は、道路交通法を勉強し直して、くれぐれも安全運転をお願いします。
>危険な自動車ドライバーが道交法を勉強し直すまで、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車は、車道に近づかないようにしましょう。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 道交法を勉強し直さなければならないほど、道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。
>自転車は歩道を活用して危険な自動車ドライバーの被害に遭わないよう、自衛運転に努めてください。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。
>自転車の歩道走行は認められています。冷静になってください。
>>自転車乗りの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところは、自転車の良い所です。危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、とされています。


>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。 自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。
>自転車専用道の整備が叫ばれています。
>>道路空間は限られていますので、どんなに叫んだところで、自転車専用道の整備は難しいでしょう。 自動車の通行空間を削減して、自転車の通行空間を確保頂けるのであれば、有難い話です。 しかしながら、すれ違いも難しいような幅の狭い自転車道であれば、 安全にも円滑にも繋がりませんので、全く不要です。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車の安全を考えて設計されていないのは残念です。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道も走行が法律により認められています。
>>日本語になってませんが、大丈夫ですか? 車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>自転車の歩道走行は法律で認められています。積極的に活用してください。

車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。

>>1トンを超す重量で100キロを超すスピードで走る自動車の走行に耐えられるように設計された道路を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとっては有難いことこの上ないお話です。
>自転車はスマートな歩道を活用しましょう。
>>これまた、日本語になってませんが、大丈夫ですか? 車道を通行するか、歩道を通行するかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>自転車は身の丈にあった歩道を活用してかださい。
>>自転車は、車道左端を通行する方が、歩道を通行するよりも安全です。
>危険と隣り合わせの車道において安全だという過信は禁物です。歩道を活用してください。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。


>>意味不明の反論です。
>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>車道は片側2車線とは限りません。
>>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。
>「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>>行間を読み取れていないということで「意味不明の反論」と指摘しましたので、何ら誤りではありません。 しっかり読み取って下さい。
>後出しジャンケンされても困りものです。
>>世捨人さんが、最初から行間を読み取れていないだけのことです。
>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。
>>行間ですから、先出しも後出しも出来ません。 書いていないことを読み取る能力も養って下さい。
>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。
>>行間ですから、先出しも後出しも出来ません。 書いていないことを読み取る能力も養って下さい。 世捨人さんの負けですね。
>勝ち負けは読者の判断にゆだね、旧ときさんにあっては慢心せず引き続き安全運転に努めてください。

後だしジャンケンされても困り者です。
慢心して危険な運転をして車道を危険なものとしているのは、世捨人さんを始めとする自動車ドライバーの方々です。


>>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。 自分の身は自分で守るという当たり前のことです。 まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)
>「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。
>>道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになるということを、ご理解頂いたようです。
>自転車が車道左端を通行することは「際どい」ということで認識を深めてください。
>>意味不明です。
>自転車が車道を走ることは危険であるという現実を直視してください。
>>「際どい」≒「危険」?
自転車は車道左端を通行するものです。
車道左端を通行するため、歩道や路地や駐停車車両の陰からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しには十分に気を付ける必要があります。
>歩道走行により負担が軽減します。
>>歩道通行の方が、路地や住宅・商店等の出入り口からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しを回避する余裕がありませんので、より危険になります。自転車は車道左端を通行する方が安全となります。
>段差のある歩道ではスピードがあまり出せないので、他の交通の急な飛び出しに十分対処できます。歩道を積極的に活用しましょう。

極細タイヤを使用している特急(高速度)自転車は、段差があるとどんなにスピードを落としても、リム打ちパンクの危険性が残ります。

1トンを超える車体で100キロを超える猛スピードを出す自動車の走行を想定して整備された車道左端通行することが、道路交通の安全と円滑を図るとともに、特急(高速度)自転車の安全と円滑を図ることになります。

>>また、車道左端の路面は、小石や金属片・ガラス片などが貯まっていたり、アスワファルト舗装が撚れて波を打っていることが多いのでハンドルをとられないように路面の状況にも気を付ける必要があります。 要は、真っ直ぐ前を向いて通行することです。
>歩道を活用しましょう。
>>歩道は、車道左端以上に凸凹や障害物等が多くなります。 自転車は車道左端を通行する方が安全となります。
>車道では凹凸や障害物以上に危険なクルマが走行しています。歩道を積極的に活用しましょう。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。


>>自転車乗りの皆様へ、道路交通の安全と円滑のために、車道左端を「(自身の)自転車」と「(他の)自転車」で埋め尽くしましょう。
>埋め尽くされた自転車同士で交通の円滑を阻害しますので自業自得ですね。
>>自転車乗り仲間同士です。 円滑を阻害するなんて、お互い様ですから、何ら問題ありません。
>身勝手な判断は捨ててください。
>>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。
>自転車の歩道走行は法律で認められています。
>>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実と向き合ってください。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。


>>自転車の車道左端通行については、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては安全な歩道を活用しましょう。
>>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。
>自転車の歩道走行が法律で担保されています。
>>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。


道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/23 09:53 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。 それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。 自転車は、車道左端を通行するものです。
>>道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 道交法を知らない危険な自動車ドライバーの方々は、道路交通法を勉強し直して、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>危険な自動車ドライバーが道交法を勉強し直すまで、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車は、車道に近づかないようにしましょう。
>自転車は車道左端を通行するものです。 道交法を勉強し直さなければならないほど、道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。
>>自転車は歩道を活用して危険な自動車ドライバーの被害に遭わないよう、自衛運転に努めてください。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。
>>自転車の歩道走行は認められています。冷静になってください。
>自転車乗りの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところは、自転車の良い所です。危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、とされています。

クルマ社会という現実を直視しなければなりません。

>>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。 自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。
>>自転車専用道の整備が叫ばれています。
>道路空間は限られていますので、どんなに叫んだところで、自転車専用道の整備は難しいでしょう。 自動車の通行空間を削減して、自転車の通行空間を確保頂けるのであれば、有難い話です。 しかしながら、すれ違いも難しいような幅の狭い自転車道であれば、 安全にも円滑にも繋がりませんので、全く不要です。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車の安全を考えて設計されていないのは残念です。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道も走行が法律により認められています。
>日本語になってませんが、大丈夫ですか? 車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>自転車の歩道走行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。

自転車乗りの身勝手な判断にゆだねるのはとても危険であるとして規制を訴えております。

>>1トンを超す重量で100キロを超すスピードで走る自動車の走行に耐えられるように設計された道路を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとっては有難いことこの上ないお話です。
>自転車はスマートな歩道を活用しましょう。
>>これまた、日本語になってませんが、大丈夫ですか? 車道を通行するか、歩道を通行するかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>自転車は身の丈にあった歩道を活用してかださい。
>>自転車は、車道左端を通行する方が、歩道を通行するよりも安全です。
>危険と隣り合わせの車道において安全だという過信は禁物です。歩道を活用してください。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

>意味不明の反論です。
>>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>>車道は片側2車線とは限りません。
>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。
>>「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>行間を読み取れていないということで「意味不明の反論」と指摘しましたので、何ら誤りではありません。 しっかり読み取って下さい。
>>後出しジャンケンされても困りものです。
>世捨人さんが、最初から行間を読み取れていないだけのことです。
>>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。
>行間ですから、先出しも後出しも出来ません。 書いていないことを読み取る能力も養って下さい。
>>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。
>行間ですから、先出しも後出しも出来ません。 書いていないことを読み取る能力も養って下さい。 世捨人さんの負けですね。
>>勝ち負けは読者の判断にゆだね、旧ときさんにあっては慢心せず引き続き安全運転に努めてください。
>後だしジャンケンされても困り者です。慢心して危険な運転をして車道を危険なものとしているのは、世捨人さんを始めとする自動車ドライバーの方々です。

危険な運転をするドライバーがはびこる車道を通行するのは危険ですから、身体がむきだしの自転車にあっては歩道を積極的に活用してもらいたいのです。

>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。 自分の身は自分で守るという当たり前のことです。 まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)
>>「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。
>道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになるということを、ご理解頂いたようです。
>>自転車が車道左端を通行することは「際どい」ということで認識を深めてください。
>意味不明です。
>>自転車が車道を走ることは危険であるという現実を直視してください。
>「際どい」≒「危険」?自転車は車道左端を通行するものです。車道左端を通行するため、歩道や路地や駐停車車両の陰からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しには十分に気を付ける必要があります。
>>歩道走行により負担が軽減します。
>歩道通行の方が、路地や住宅・商店等の出入り口からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しを回避する余裕がありませんので、より危険になります。自転車は車道左端を通行する方が安全となります。
>>段差のある歩道ではスピードがあまり出せないので、他の交通の急な飛び出しに十分対処できます。歩道を積極的に活用しましょう。
>極細タイヤを使用している特急(高速度)自転車は、段差があるとどんなにスピードを落としても、リム打ちパンクの危険性が残ります。

タイヤを適切な空気圧にしなければ整備不良でしょう。走行前点検を義務づけたいですね。

>1トンを超える車体で100キロを超える猛スピードを出す自動車の走行を想定して整備された車道左端通行することが、道路交通の安全と円滑を図るとともに、特急(高速度)自転車の安全と円滑を図ることになります。

人力の自転車は速度が一定しないなど、交通の円滑を阻害しがちです。

>また、車道左端の路面は、小石や金属片・ガラス片などが貯まっていたり、アスワファルト舗装が撚れて波を打っていることが多いのでハンドルをとられないように路面の状況にも気を付ける必要があります。 要は、真っ直ぐ前を向いて通行することです。
>>歩道を活用しましょう。
>歩道は、車道左端以上に凸凹や障害物等が多くなります。 自転車は車道左端を通行する方が安全となります。
>>車道では凹凸や障害物以上に危険なクルマが走行しています。歩道を積極的に活用しましょう。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

道路交通の安全と円滑を図るために、当ブログでは、自転車の歩道活用を促しております。

>自転車乗りの皆様へ、道路交通の安全と円滑のために、車道左端を「(自身の)自転車」と「(他の)自転車」で埋め尽くしましょう。
>>埋め尽くされた自転車同士で交通の円滑を阻害しますので自業自得ですね。
>自転車乗り仲間同士です。 円滑を阻害するなんて、お互い様ですから、何ら問題ありません。
>>身勝手な判断は捨ててください。
>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。
>>自転車の歩道走行は法律で認められています。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実と向き合ってください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

道路交通の安全と円滑を図るために、当ブログでは、自転車の歩道活用を促しております。

>自転車の車道左端通行については、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては安全な歩道を活用しましょう。
>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。
>>自転車の歩道走行が法律で担保されています。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

道路交通の安全と円滑を図るために、当ブログでは、自転車の歩道活用を促しております。

| 世捨人 | 2014/11/27 01:07 | URL |

世捨人さん | 2014/11/27 01:07 |へ

>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。 それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。 自転車は、車道左端を通行するものです。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 道交法を知らない危険な自動車ドライバーの方々は、道路交通法を勉強し直して、くれぐれも安全運転をお願いします。
>危険な自動車ドライバーが道交法を勉強し直すまで、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車は、車道に近づかないようにしましょう。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 道交法を勉強し直さなければならないほど、道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。
>自転車は歩道を活用して危険な自動車ドライバーの被害に遭わないよう、自衛運転に努めてください。
>>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。
>自転車の歩道走行は認められています。冷静になってください。
>>自転車乗りの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところは、自転車の良い所です。危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、とされています。
>クルマ社会という現実を直視しなければなりません。

クルマ社会という現実を直視した上で、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。


>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。 自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。
>自転車専用道の整備が叫ばれています。
>>道路空間は限られていますので、どんなに叫んだところで、自転車専用道の整備は難しいでしょう。 自動車の通行空間を削減して、自転車の通行空間を確保頂けるのであれば、有難い話です。 しかしながら、すれ違いも難しいような幅の狭い自転車道であれば、 安全にも円滑にも繋がりませんので、全く不要です。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車の安全を考えて設計されていないのは残念です。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道も走行が法律により認められています。
>>日本語になってませんが、大丈夫ですか? 車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>自転車の歩道走行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車乗りの身勝手な判断にゆだねるのはとても危険であるとして規制を訴えております。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められており、車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。


>>1トンを超す重量で100キロを超すスピードで走る自動車の走行に耐えられるように設計された道路を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとっては有難いことこの上ないお話です。
>自転車はスマートな歩道を活用しましょう。
>>これまた、日本語になってませんが、大丈夫ですか? 車道を通行するか、歩道を通行するかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>自転車は身の丈にあった歩道を活用してかださい。
>>自転車は、車道左端を通行する方が、歩道を通行するよりも安全です。
>危険と隣り合わせの車道において安全だという過信は禁物です。歩道を活用してください。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。


>>意味不明の反論です。
>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>車道は片側2車線とは限りません。
>>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。
>「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>>行間を読み取れていないということで「意味不明の反論」と指摘しましたので、何ら誤りではありません。 しっかり読み取って下さい。
>後出しジャンケンされても困りものです。
>>世捨人さんが、最初から行間を読み取れていないだけのことです。
>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。
>>行間ですから、先出しも後出しも出来ません。 書いていないことを読み取る能力も養って下さい。
>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。
>>行間ですから、先出しも後出しも出来ません。 書いていないことを読み取る能力も養って下さい。 世捨人さんの負けですね。
>勝ち負けは読者の判断にゆだね、旧ときさんにあっては慢心せず引き続き安全運転に努めてください。
>>後だしジャンケンされても困り者です。慢心して危険な運転をして車道を危険なものとしているのは、世捨人さんを始めとする自動車ドライバーの方々です。
>危険な運転をするドライバーがはびこる車道を通行するのは危険ですから、身体がむきだしの自転車にあっては歩道を積極的に活用してもらいたいのです。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

危険な運転をするドライバーは運転免許証を返上下さい。


>>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。 自分の身は自分で守るという当たり前のことです。 まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)
>「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。
>>道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになるということを、ご理解頂いたようです。
>自転車が車道左端を通行することは「際どい」ということで認識を深めてください。
>>意味不明です。
>自転車が車道を走ることは危険であるという現実を直視してください。
>>「際どい」≒「危険」?自転車は車道左端を通行するものです。車道左端を通行するため、歩道や路地や駐停車車両の陰からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しには十分に気を付ける必要があります。
>歩道走行により負担が軽減します。
>>歩道通行の方が、路地や住宅・商店等の出入り口からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しを回避する余裕がありませんので、より危険になります。自転車は車道左端を通行する方が安全となります。
>段差のある歩道ではスピードがあまり出せないので、他の交通の急な飛び出しに十分対処できます。歩道を積極的に活用しましょう。
>>極細タイヤを使用している特急(高速度)自転車は、段差があるとどんなにスピードを落としても、リム打ちパンクの危険性が残ります。
>タイヤを適切な空気圧にしなければ整備不良でしょう。走行前点検を義務づけたいですね。

ブレーキと反射板については、道路交通法上、罰則を伴うルールが定められています。
一方、空気圧については、乗り心地の関係もありますので、自転車乗りそれぞれの判断に委ねることで、何ら問題ないでしょう。

(自転車の制動装置等)
第六十三条の九  自転車の運転者は、内閣府令で定める基準に適合する制動装置を備えていないため交通の危険を生じさせるおそれがある自転車を運転してはならない。
2  自転車の運転者は、夜間、内閣府令で定める基準に適合する反射器材を備えていない自転車を運転してはならない。ただし、第五十二条第一項前段の規定により尾灯をつけている場合は、この限りでない。
   (罰則 第一項については第百二十条第一項 第八号の二、同条第二項)

(自転車の検査等)
第六十三条の十  警察官は、前条第一項の内閣府令で定める基準に適合する制動装置を備えていないため交通の危険を生じさせるおそれがある自転車と認められる自転車が運転されているときは、当該自転車を停止させ、及び当該自転車の制動装置について検査をすることができる。
2  前項の場合において、警察官は、当該自転車の運転者に対し、道路における危険を防止し、その他交通の安全を図るため必要な応急の措置をとることを命じ、また、応急の措置によつては必要な整備をすることができないと認められる自転車については、当該自転車の運転を継続してはならない旨を命ずることができる。
(罰則 第一項については第百二十条第一項第八号の三 第二項については第百二十条第一項第八号の四)


>>1トンを超える車体で100キロを超える猛スピードを出す自動車の走行を想定して整備された車道左端通行することが、道路交通の安全と円滑を図るとともに、特急(高速度)自転車の安全と円滑を図ることになります。
>人力の自転車は速度が一定しないなど、交通の円滑を阻害しがちです。

せいぜい時速30~40キロ程度のスピードしか出さない(出せない)自転車は、道路交通の円滑を図るために、車道「左側」を爆走する自動車の邪魔にならないように、車道「左端」を(真っ直ぐ前を向いて大人しくふらつかずに)通行しなければならない、と道路交通法で定められていますので、ご安心下さい。


>>また、車道左端の路面は、小石や金属片・ガラス片などが貯まっていたり、アスワファルト舗装が撚れて波を打っていることが多いのでハンドルをとられないように路面の状況にも気を付ける必要があります。 要は、真っ直ぐ前を向いて通行することです。
>歩道を活用しましょう。
>>歩道は、車道左端以上に凸凹や障害物等が多くなります。 自転車は車道左端を通行する方が安全となります。
>車道では凹凸や障害物以上に危険なクルマが走行しています。歩道を積極的に活用しましょう。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>道路交通の安全と円滑を図るために、当ブログでは、自転車の歩道活用を促しております。

車道も歩道も自由自在にそれぞれの自転車乗りの判断で好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所の一つです。


>>自転車乗りの皆様へ、道路交通の安全と円滑のために、車道左端を「(自身の)自転車」と「(他の)自転車」で埋め尽くしましょう。
>埋め尽くされた自転車同士で交通の円滑を阻害しますので自業自得ですね。
>>自転車乗り仲間同士です。 円滑を阻害するなんて、お互い様ですから、何ら問題ありません。
>身勝手な判断は捨ててください。
>>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。
>自転車の歩道走行は法律で認められています。
>>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実と向き合ってください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>道路交通の安全と円滑を図るために、当ブログでは、自転車の歩道活用を促しております。

車道も歩道も自由自在にそれぞれの自転車乗りの判断で好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所の一つです。


>>自転車の車道左端通行については、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては安全な歩道を活用しましょう。
>>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。
>自転車の歩道走行が法律で担保されています。
>>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>道路交通の安全と円滑を図るために、当ブログでは、自転車の歩道活用を促しております。

車道も歩道も自由自在にそれぞれの自転車乗りの判断で好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所の一つです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2014/11/27 17:37 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>>自転車は自動車ドライバーが守ってくれるであろうという身勝手な判断は捨てて、自衛運転に努めてください。
>自動車ドライバーは、事故を起こさないように道路交通法を守っていただければ、十分です。 それ以上のことは求めていません。自転車乗りは、道路交通法に定めてあるとおり、車道左端を通行しなければなりません。
>>無理に危険な車道を走行する必要はありません。歩道を活用するなど自衛運転に努めましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 車道が危険なのではありません。道路交通法を守らない自動車ドライバーが危険なのです。 自動車ドライバーの方々は、くれぐれも道路交通法に従って、安全運転をお願いします。
>>おっしゃる通り、道交法を知らない危険な自動車ドライバーがはびこる車道には、自転車は近づかないようくれぐれも注意してください。
>道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。 自転車は、車道左端を通行するものです。
>>道交法を知らない危険な自動車ドライバーの被害に遭わないためにも、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、安全な歩道を活用しましょう。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 道交法を知らない危険な自動車ドライバーの方々は、道路交通法を勉強し直して、くれぐれも安全運転をお願いします。
>>危険な自動車ドライバーが道交法を勉強し直すまで、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車は、車道に近づかないようにしましょう。
>自転車は車道左端を通行するものです。 道交法を勉強し直さなければならないほど、道交法を知らない危険な自動車ドライバーは、運転免許を返上して下さい。
>>自転車は歩道を活用して危険な自動車ドライバーの被害に遭わないよう、自衛運転に努めてください。
>道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならないものです。 危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。
>>自転車の歩道走行は認められています。冷静になってください。
>自転車乗りの判断で、車道も歩道も自由自在に好き勝手に通行出来るところは、自転車の良い所です。危険な自動車ドライバーは事故を起こさないように安全運転に努めて下さい。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、とされています。
>>クルマ社会という現実を直視しなければなりません。
>クルマ社会という現実を直視した上で、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

車道は文字通りクルマが走行するものです。

>>自転車規制が必要とされているのも事実です。
>自転車は車道左端を通行するものであるという原則の徹底が図られているものです。
>>「自転車は車道」が危険でなければ、自転車専用道は必要ないでしょう。
>仰るとおり「自転車専用道」など全く必要ありません。 自転車はこれまでどおり車道左端を通行させて頂ければ十分です。
>>自転車専用道の整備が叫ばれています。
>道路空間は限られていますので、どんなに叫んだところで、自転車専用道の整備は難しいでしょう。 自動車の通行空間を削減して、自転車の通行空間を確保頂けるのであれば、有難い話です。 しかしながら、すれ違いも難しいような幅の狭い自転車道であれば、 安全にも円滑にも繋がりませんので、全く不要です。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。自転車の安全を考えて設計されていないのは残念です。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道も走行が法律により認められています。
>日本語になってませんが、大丈夫ですか? 車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>自転車の歩道走行は法律で認められています。積極的に活用してください。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車乗りの身勝手な判断にゆだねるのはとても危険であるとして規制を訴えております。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められており、車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。

自転車の良いところは交通安全と相いれないことは学習済みです。

>1トンを超す重量で100キロを超すスピードで走る自動車の走行に耐えられるように設計された道路を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとっては有難いことこの上ないお話です。
>>自転車はスマートな歩道を活用しましょう。
>これまた、日本語になってませんが、大丈夫ですか? 車道を通行するか、歩道を通行するかは、自転車乗り一人一人が決めることです。
>>自転車は身の丈にあった歩道を活用してかださい。
>自転車は、車道左端を通行する方が、歩道を通行するよりも安全です。
>>危険と隣り合わせの車道において安全だという過信は禁物です。歩道を活用してください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。

自転車の歩道走行は法律で認められています。

>意味不明の反論です。
>>車線がない道路の第2通行帯について説明してください。
>車線がない道路に第二通行帯はありません。 ちゃん、ちゃん。
>>「追越しをするときには、第二通行帯を通行するものです」という、旧ときさんの主張はなんだったのですか?
>(第二通行帯がある道路については、)第二通行帯を通行するものです。 行間をしっかりと読み取って下さい。
>>車道は片側2車線とは限りません。
>仰るとおり片側1車線の道路では、自転車は車道左端を通行するものです。
>>「意味不明の反論」というご指摘は誤りなわけで、旧ときさんの負けです。
>行間を読み取れていないということで「意味不明の反論」と指摘しましたので、何ら誤りではありません。 しっかり読み取って下さい。
>>後出しジャンケンされても困りものです。
>世捨人さんが、最初から行間を読み取れていないだけのことです。
>>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。
>行間ですから、先出しも後出しも出来ません。 書いていないことを読み取る能力も養って下さい。
>>いずれにせよ、後出しジャンケンされても困りものです。
>行間ですから、先出しも後出しも出来ません。 書いていないことを読み取る能力も養って下さい。 世捨人さんの負けですね。
>>勝ち負けは読者の判断にゆだね、旧ときさんにあっては慢心せず引き続き安全運転に努めてください。
>後だしジャンケンされても困り者です。慢心して危険な運転をして車道を危険なものとしているのは、世捨人さんを始めとする自動車ドライバーの方々です。
>>危険な運転をするドライバーがはびこる車道を通行するのは危険ですから、身体がむきだしの自転車にあっては歩道を積極的に活用してもらいたいのです。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。危険な運転をするドライバーは運転免許証を返上下さい。

危険な運転をするドライバーがいる車道には、自転車で近づかないほうが安全ですね。

>道路状況を踏まえて、自転車乗り一人一人の判断により、車道通行も歩道通行も自由自在に選択できるところが、自転車の良い所です。
>>選択に迷って事故を起こすことがないよう、歩道を優先しましょう。
>車道上の最弱者である自転車が事故を起こすことはないでしょう。 道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになります。 自動車ドライバーはくれぐれも道路交通法に従って安全運転をお願いします。
>>自転車の安全運転にゆだねるという身勝手な判断はおやめください。自転車は歩道を活用し歩行者との共生を推進してください。
>自転車乗りが、自身の「自転車の安全運転」にゆだねるのは、身勝手な判断とは言わないでしょう。 自分の身は自分で守るという当たり前のことです。 まさか、この期に及んで、「自転車」と「自動車」の誤植ですかね(笑)
>>「(自身の)自転車」ではなく「(他の)自転車」であることは明白です。しっかりしてください。
>道路交通法にあるとおり、自転車が車道左端を通行することで、道路交通の安全と円滑の両立に繋がることになるということを、ご理解頂いたようです。
>>自転車が車道左端を通行することは「際どい」ということで認識を深めてください。
>意味不明です。
>>自転車が車道を走ることは危険であるという現実を直視してください。
>「際どい」≒「危険」?自転車は車道左端を通行するものです。車道左端を通行するため、歩道や路地や駐停車車両の陰からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しには十分に気を付ける必要があります。
>>歩道走行により負担が軽減します。
>歩道通行の方が、路地や住宅・商店等の出入り口からの歩行者・自転車・自動車等の飛び出しを回避する余裕がありませんので、より危険になります。自転車は車道左端を通行する方が安全となります。
>>段差のある歩道ではスピードがあまり出せないので、他の交通の急な飛び出しに十分対処できます。歩道を積極的に活用しましょう。
>極細タイヤを使用している特急(高速度)自転車は、段差があるとどんなにスピードを落としても、リム打ちパンクの危険性が残ります。
>>タイヤを適切な空気圧にしなければ整備不良でしょう。走行前点検を義務づけたいですね。
>ブレーキと反射板については、道路交通法上、罰則を伴うルールが定められています。一方、空気圧については、乗り心地の関係もありますので、自転車乗りそれぞれの判断に委ねることで、何ら問題ないでしょう。(自転車の制動装置等)第六十三条の九  自転車の運転者は、内閣府令で定める基準に適合する制動装置を備えていないため交通の危険を生じさせるおそれがある自転車を運転してはならない。2  自転車の運転者は、夜間、内閣府令で定める基準に適合する反射器材を備えていない自転車を運転してはならない。ただし、第五十二条第一項前段の規定により尾灯をつけている場合は、この限りでない。(罰則 第一項については第百二十条第一項 第八号の二、同条第二項)(自転車の検査等)第六十三条の十  警察官は、前条第一項の内閣府令で定める基準に適合する制動装置を備えていないため交通の危険を生じさせるおそれがある自転車と認められる自転車が運転 されているときは、当該自転車を停止させ、及び当該自転車の制動装置について検査をすることができる。2  前項の場合において、警察官は、当該自転車の運転者に対し、道路における危険を防止し、その他交通の安全を図るため必要な応急の措置をとることを命じ、 また、応急の措置によつては必要な整備をすることができないと認められる自転車については、当該自転車の運転を継続してはならない旨を命ずることができ る。(罰則 第一項については第百二十条第一項第八号の三 第二項については第百二十条第一項第八号の四)

何ら問題がなければ、昨今の自転車批判がなぜ起きたのか説明できません。

>1トンを超える車体で100キロを超える猛スピードを出す自動車の走行を想定して整備された車道左端通行することが、道路交通の安全と円滑を図るとともに、特急(高速度)自転車の安全と円滑を図ることになります。
>>人力の自転車は速度が一定しないなど、交通の円滑を阻害しがちです。
>せいぜい時速30~40キロ程度のスピードしか出さない(出せない)自転車は、道路交通の円滑を図るために、車道「左側」を爆走する自動車の邪魔 にならないように、車道「左端」を(真っ直ぐ前を向いて大人しくふらつかずに)通行しなければならない、と道路交通法で定められていますので、ご安心下さ い。

人力の自転車で大人しくふらつかずに走行するのは至極困難でしょう。

>また、車道左端の路面は、小石や金属片・ガラス片などが貯まっていたり、アスワファルト舗装が撚れて波を打っていることが多いのでハンドルをとられないように路面の状況にも気を付ける必要があります。 要は、真っ直ぐ前を向いて通行することです。
>>歩道を活用しましょう。
>歩道は、車道左端以上に凸凹や障害物等が多くなります。 自転車は車道左端を通行する方が安全となります。
>>車道では凹凸や障害物以上に危険なクルマが走行しています。歩道を積極的に活用しましょう。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、当ブログでは、自転車の歩道活用を促しております。
>車道も歩道も自由自在にそれぞれの自転車乗りの判断で好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所の一つです。

自転車の良いところは交通安全と相いれません。

>自転車乗りの皆様へ、道路交通の安全と円滑のために、車道左端を「(自身の)自転車」と「(他の)自転車」で埋め尽くしましょう。
>>埋め尽くされた自転車同士で交通の円滑を阻害しますので自業自得ですね。
>自転車乗り仲間同士です。 円滑を阻害するなんて、お互い様ですから、何ら問題ありません。
>>身勝手な判断は捨ててください。
>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。
>>自転車の歩道走行は法律で認められています。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実と向き合ってください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、当ブログでは、自転車の歩道活用を促しております。
>車道も歩道も自由自在にそれぞれの自転車乗りの判断で好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所の一つです。

自転車の良いところは交通安全と相いれません。

>自転車の車道左端通行については、お認め頂いたようです。 良かった。良かった。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては安全な歩道を活用しましょう。
>道路交通法に定められているとおり、自転車等の軽車両は車道左端を通行しなければならないものです。
>>自転車の歩道走行が法律で担保されています。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所の一つです。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれないという現実から目を背けないでください。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められています。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、当ブログでは、自転車の歩道活用を促しております。
>車道も歩道も自由自在にそれぞれの自転車乗りの判断で好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所の一つです。

自転車の良いところは交通安全と相いれません。

| 世捨人 | 2014/12/04 00:41 | URL |

[世捨人]|2014/12/04 00:41|付へ.

>自転車の良いところは交通安全と相容れません.

さよう,[ときどきオアゾツーキニスト]が「何ら問題ありません」とウソブいている「傘差し・携帯ながら・酒気帯び」それに「右側通行」等が相容れないのである.

| マイロネフ | 2014/12/04 05:46 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

旧a38さん

>>自転車の良いところは交通安全と相容れません.
> さよう,[ときどきオアゾツーキニスト]が「何ら問題ありません」とウソブいている「傘差し・携帯ながら・酒気帯び」それに「右側通行」等が相容れないのである.

教育を徹底してください。

| 世捨人 | 2014/12/11 00:08 | URL |















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