今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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歩道の自転車も一方通行にせよ

▼警察庁は道交法を改正し、路側帯における自転車に通行規制を設ける方針だ。路側帯とは、画像1のような道路端に白線で区切られた部分だ。ガードレールで囲まれた歩道がある車道の路肩に敷かれた白線は「車道外側線」であり、路側帯ではないので注意が必要だ。

▼で、路側帯においては自転車の双方向通行が可能となっている。警察庁によると、自転車同士の正面衝突や、すれ違い時の接触事故を引き起こす危険性があるということで、法改正し一方通行に規制するという。

▼ならば、歩道の自転車も一方通行にしなければ整合性がつかないのではないか。先日、川崎市で起きた3人乗り自転車が転倒し乗っていた子どもがトラックにひかれた事故は、歩道上で対抗してきた自転車を避けようとして起きたものでないか。

▼自転車は歩道を走れない?「ふざけるな!!」と言いたい。自転車の歩道走行については道交法(63条の4)でしっかり担保されている。歩道での秩序を回復すれば、自転車を危険な車道に追い出そうとする動きもなくなろう。いずれにせよ、路側帯は一方通行で歩道は双方向というのでは、混乱を招く。一方通行に統一すべきだ。

so what
画像1
路側帯を走る自転車。法改正で逆走と
なり違反に



画像2
④は合法だが③の競技用自転車は逆走で違反



参照
毎日新聞2月14日夕刊(毎日新聞WEBニュース
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COMMENT

ともだちがいないから、しかたないよね。

| バッドカルマ | 2013/02/20 02:47 | URL | ≫ EDIT

同意

今回は全面的に同意します。
自転車をエンジンのないバイクと考えれば、歩道といえども、逆走は危険きわまりないからです。

| ジン | 2013/02/20 06:04 | URL |

「自転車の歩道走行については道交法(63条の4)でしっかり担保されている」
これが悪法だということになぜ気付かない

| 自転車は歩道 | 2013/02/20 11:43 | URL |

ジンさん| 2013/02/20 06:04 |へ

>今回は全面的に同意します。自転車をエンジンのないバイクと考えれば、歩道といえども、逆走は危険きわまりないからです。

小生は、大反対です。
自転車はエンジンがないのです。
アクセル操作ひとつで、暴走してしまうバイクとは全く違います。

手軽で便利な下駄替わりで大したスピードも出さないママチャリ族の自転車は、見通しの効かない路地での出合い頭にさえ、気を付ければ、歩道も路側帯も自由自在に逆走しても何ら問題ありません。

普通に考えてみて下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/20 11:52 | URL |

逆走しちゃいけないのは当然じゃん。何を今さら言ってるの?自転車は左側通行で間違いないでしょ。

| 自転車は歩道 | 2013/02/20 12:32 | URL |

自転車は歩道さん| 2013/02/20 12:32 |へ

>逆走しちゃいけないのは当然じゃん。何を今さら言ってるの?自転車は左側通行で間違いないでしょ。

スクープ(?)画像1のような生活道路で、ママチャリがゆっくり走る分には、見通しの悪い路地(交差点)や家屋からの飛び出しに注意すれば、右側を走ろうが左側を走ろうが何ら問題ありません。

玄関を出て、ちょっとそこまで、右側にあるコンビニに行くのに、わざわざ道路を横断して左端通行して、再度、道路を横断することを、ママチャリ族に強いる必要は全くありません。
右端の路側帯を右側通行すれば済むことです。

普通に考えて下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/20 13:54 | URL |

>自転車の歩道走行については道交法(63条の4)でしっかり担保されている
こんな法律作ったから世捨人みたいなひとが生まれたんだろうが。
この法律改正するのが一番だろ

| 自転車は歩道 | 2013/02/20 14:47 | URL |

自転車は歩道さん| 2013/02/20 14:47 |へ

>自転車の歩道走行については道交法(63条の4)でしっかり担保されている
>こんな法律作ったから世捨人みたいなひとが生まれたんだろうが。この法律改正するのが一番だろ

自転車の歩道通行は、昭和40年代の交通戦争の中でママチャリ族が勝ち得た貴重な戦利品(権利・自由)です。

自転車は、道路状況に応じて、車道も歩道も自由自在に通行出来るという事です。

車道も歩道も右側(路側帯内)左側(車道左端)も自由自在に通行出来るところも自転車の良い所のひとつです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/20 14:54 | URL |

このお馬鹿さんは、こんな提言wをしていたのをお忘れのようでwww
車道を走る自転車は右側通行にせよ
http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-361.html

| 左右の区別がつかない輩(やから) | 2013/02/20 16:15 | URL |

偽者

トップのバッドカルマは中国人の偽者です。

管理人もいい加減、IPアドレスで分かるだろ!

トップの偽者君、
ともだちがじゃなくて、ともだちいないから、だよ。



| バッドカルマ | 2013/02/20 23:50 | URL | ≫ EDIT

Author:世捨人
>▼「大人になれない大人」▼まれにみるくそったれが世にはびこっています

It's you.

| 自転車は歩道 | 2013/02/21 04:44 | URL |

「道路交通法改正試案」に対する意見の募集について

来週の2月28日(木)が募集〆切ですので、自転車乗りの皆様にこの土日にそれぞれの行動を起こして頂きたく、再度、小生の意見をご案内します。

自転車乗りの本音の意見を国政の場に届けて行きましょう。

*************************
道路交通法改正試案」に対する意見の募集について

まず、今回の自転車利用者対策を、一定の病気等に係る運転者対策並びに悪質・危険運転者対策とともに、法改正手続きの俎上に上げることに反対する。
一定の病気等に係る運転者対策並びに悪質・危険運転者対策は、京都府の祇園と亀岡で暴走自動車ドライバーが複数の歩行者の命を奪った悲惨な事故への対応である。
一方、自転車事故は、歩行者を巻き込んだとしても多くは軽傷に留まるものであり、暴走自動車の危険性と一緒に議論すると、徒に弱者保護に偏り、誰もが利用出来る手軽で便利な自転車の良い所が十分理解されないまま、厳しいルールの枠が作られる恐れがある。
殊に、今回の改正案では、以下のとおり【参考】とされている事実の把握が不十分であるとともに、把握された事実が対策と直結していない。
自転車事故の本当原因・実態、ルールの妥当性等について、客観的かつ具体的かつ緻密に検証した上で、別途議論すべきである。
(1) 自転車の危険な運転を防止するための講習に関する規定の整備
交通事故件数が減少傾向にあるのは、高速道路・バイパス道路の新設、歩車分離、右折レーンの設置、エアバック・シートベルトの標準装備等々の自動車の(インフラ)環境整備が国家プロジェクトとして行われてきた結果であり、自転車については自転車レーンや自転車道等の(インフラ)環境整備はほとんどなされていない。
自転車は、幼児から高齢者までほぼ全ての国民が利用する交通手段であり、一定、交通事故が発生することはやむを得ないものであるが、自転車は軽量かつ低速(最高でも30~40キロ程度)走行の交通手段であり、万一事故が発生しても、多くは自損(物損)事故や軽度の傷害事故で納まるものである。
また、自転車対歩行者の交通事故が発生する原因は、限られた道路空間の中で、自転車を歩道通行可として歩車分離を進め、歩行者と自転車が同一の空間に存在することが原因であり、歩行者、自転車利用者とも高齢化が進み、それぞれの危険回避能力が低下していることが、ここ数年の自転車対歩行者事故の増加の原因である。
歩行者、特に高齢者・障害者の安全を確保するためには、今後、自転車レーンを整備して自転車の走行空間を確保し、自転車の車道左端通行の原則を徹底し、歩行者と自転車の通行空間を分離することで解決されるべき課題である。
例えば、安全を十分に確認した上での信号無視については、繰り返し行ったとしても交通に危険を及ぼすことはありえない。
自転車運転者が違反を繰り返すようなルールについては、そもそも、当該ルールの必要性、妥当性を具体的に検証すべきである。
交通事故を惹起する危険性につながるかどうか検証不十分な中で、違反に対する講習受講を強制することは、徒に、国民の自由を制限するものであり、反対する。
さらには、必要性、妥当性に疑問の残るルールに罰則を設けて強制するなどとは有り得ないことであり、反対する。
(2) 自転車の制動装置に係る検査及び応急措置命令等の規定の整備
円滑かつ安全に通行している自転車について、警察官が交通の危険を生じさせるおそれがある自転車と認めることは無理であり、実態的にはピスト自転車や競技用自転車を根拠もなく停止させ、検査することとなる。
これは交通手段としての自転車の円滑を著しく損ない、移動の自由を制限することである。
自転車の惹起する交通事故の原因分析も不十分な中で、一律的に現場の警察官に自転車を停止させ、検査させる権限を与えることには反対する。
(3) 自転車の通行方法に関する規定整備
路側帯における双方向通行が危険なのは、正面衝突や接触事故を起こすことではない。双方向通行が危険となるのは、交差点での出合い頭事故である。互いに左側通行が徹底されていれば、信号のない見通しの悪い交差点であっても、道路の道幅分の余裕が生まれる。
左側通行車両と右側通行車両が信号のない見通しの悪い交差点に入った場合に、出合い頭の衝突となるのである。
結論として、路側帯についても左側通行を徹底する規定整備には賛成であるが、参考とされている理由付け(事故原因分析)が十分でない。
原因分析が不十分な中で、上述の京都府の暴走自動車ドライバーの規制と同列で、自転車の規定整備を論じるべきではないと考えることから、今回の改正における自転車の通行方法に関する規定整備には反対する。

パブコメ窓口は以下のとおり
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=120130004&OBJCD=&GROUP=

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/22 14:31 | URL |

マザーファッカーwwwww

| 自転車は車道 | 2013/02/22 18:28 | URL |

自転車も車も車種がレース用だとか関係なくどっちも「乗る人」がどう走るかで決まると思うのだがね

今回の記事は一方通行にすればいいとのことだが
毎回、貴方の記事はそれが現実となった時のシュミレーションが曖昧すぎる
歩行者にも一方通行をしろというのか?
そんな不便な世界になるというのなら世界中の人が反対するだろう

自転車は危険というのもわかるが車も同レベルで危険だろう

どちらにせよ乗る人のマナーが良くなければ危険度は変わらない

| リリウム | 2013/02/23 04:14 | URL |

リリウムさん| 2013/02/23 04:14 |へ

>自転車は危険というのもわかるが車も同レベルで危険だろう

毎年4000名強の人命を奪っている自動車と5~6名の死者しか出していない自転車の危険のレベルは全く異なります。

>歩行者にも一方通行をしろというのか?
そんな不便な世界になるというのなら世界中の人が反対するだろう

多くの一方通行規制(進入禁止)道路では、「軽車両を除く」或いは「自転車を除く」という補助標識が付いており、自転車は一方通行を許されています。

一方通行路では、道路の真ん中を通行する対抗車両(自動車)を回避するのに、右端に避けようと、左端に避けようと、いずれでも何ら問題ありません。

画像1のママチャリは精一杯、右端に寄っています。
何ら問題ないでしょう。

歩道の代わりに路側帯の白線が引かれているような狭い生活道路で
自転車にも左側一方通行をしろというのか?
そんな不便な世界になるというのなら世界中の人が反対するだろう

小生の意見に賛同頂けるのであれば、コピー&ペーストで構いません。

リリウムさんも、具体的に国政に働きかけて下さい。







| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/23 09:48 | URL |

そもそも自転車は車道を走るのが原則です。

| モンブランヘッド | 2013/02/24 01:02 | URL |

モンブランヘッドさん| 2013/02/24 01:02 |へ

>そもそも自転車は車道を走るのが原則です。

だからこそ、歩道等とされる路側帯に左側通行規制を入れて、画像1のようなママチャリ族を取締る必要は全くないでしょう。

モンブランヘッドさんも、高校生かも知れませんが、世捨人さんなど下らない相手にむきにならずに、パブコメで自転車の権利・自由を守ることにご協力下さい。

来週の2月28日(木)が募集〆切ですので、この土日に行動を起こしましょう。

*************************
道路交通法改正試案」に対する意見の募集について

まず、今回の自転車利用者対策を、一定の病気等に係る運転者対策並びに悪質・危険運転者対策とともに、法改正手続きの俎上に上げることに反対する。
一定の病気等に係る運転者対策並びに悪質・危険運転者対策は、京都府の祇園と亀岡で暴走自動車ドライバーが複数の歩行者の命を奪った悲惨な事故への対応である。
一方、自転車事故は、歩行者を巻き込んだとしても多くは軽傷に留まるものであり、暴走自動車の危険性と一緒に議論すると、徒に弱者保護に偏り、誰もが利用出来る手軽で便利な自転車の良い所が十分理解されないまま、厳しいルールの枠が作られる恐れがある。
殊に、今回の改正案では、以下のとおり【参考】とされている事実の把握が不十分であるとともに、把握された事実が対策と直結していない。
自転車事故の本当原因・実態、ルールの妥当性等について、客観的かつ具体的かつ緻密に検証した上で、別途議論すべきである。
(1) 自転車の危険な運転を防止するための講習に関する規定の整備
交通事故件数が減少傾向にあるのは、高速道路・バイパス道路の新設、歩車分離、右折レーンの設置、エアバック・シートベルトの標準装備等々の自動車の(インフラ)環境整備が国家プロジェクトとして行われてきた結果であり、自転車については自転車レーンや自転車道等の(インフラ)環境整備はほとんどなされていない。
自転車は、幼児から高齢者までほぼ全ての国民が利用する交通手段であり、一定、交通事故が発生することはやむを得ないものであるが、自転車は軽量かつ低速(最高でも30~40キロ程度)走行の交通手段であり、万一事故が発生しても、多くは自損(物損)事故や軽度の傷害事故で納まるものである。
また、自転車対歩行者の交通事故が発生する原因は、限られた道路空間の中で、自転車を歩道通行可として歩車分離を進め、歩行者と自転車が同一の空間に存在することが原因であり、歩行者、自転車利用者とも高齢化が進み、それぞれの危険回避能力が低下していることが、ここ数年の自転車対歩行者事故の増加の原因である。
歩行者、特に高齢者・障害者の安全を確保するためには、今後、自転車レーンを整備して自転車の走行空間を確保し、自転車の車道左端通行の原則を徹底し、歩行者と自転車の通行空間を分離することで解決されるべき課題である。
例えば、安全を十分に確認した上での信号無視については、繰り返し行ったとしても交通に危険を及ぼすことはありえない。
自転車運転者が違反を繰り返すようなルールについては、そもそも、当該ルールの必要性、妥当性を具体的に検証すべきである。
交通事故を惹起する危険性につながるかどうか検証不十分な中で、違反に対する講習受講を強制することは、徒に、国民の自由を制限するものであり、反対する。
さらには、必要性、妥当性に疑問の残るルールに罰則を設けて強制するなどとは有り得ないことであり、反対する。
(2) 自転車の制動装置に係る検査及び応急措置命令等の規定の整備
円滑かつ安全に通行している自転車について、警察官が交通の危険を生じさせるおそれがある自転車と認めることは無理であり、実態的にはピスト自転車や競技用自転車を根拠もなく停止させ、検査することとなる。
これは交通手段としての自転車の円滑を著しく損ない、移動の自由を制限することである。
自転車の惹起する交通事故の原因分析も不十分な中で、一律的に現場の警察官に自転車を停止させ、検査させる権限を与えることには反対する。
(3) 自転車の通行方法に関する規定整備
路側帯における双方向通行が危険なのは、正面衝突や接触事故を起こすことではない。双方向通行が危険となるのは、交差点での出合い頭事故である。互いに左側通行が徹底されていれば、信号のない見通しの悪い交差点であっても、道路の道幅分の余裕が生まれる。
左側通行車両と右側通行車両が信号のない見通しの悪い交差点に入った場合に、出合い頭の衝突となるのである。
結論として、路側帯についても左側通行を徹底する規定整備には賛成であるが、参考とされている理由付け(事故原因分析)が十分でない。
原因分析が不十分な中で、上述の京都府の暴走自動車ドライバーの規制と同列で、自転車の規定整備を論じるべきではないと考えることから、今回の改正における自転車の通行方法に関する規定整備には反対する。

パブコメ窓口は以下のとおり
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=120130004&OBJCD=&GROUP=




| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/24 10:03 | URL |

はじめて見たけど、何だこの糞ブログ。
真面目に納得出来るコメントはあっても世捨人には一つも共感出来ないわ。
ようは、俺様のクルマに邪魔な自転車はいなくなれ!ってことだろ。
問題意識を持ったコメントしている人には申し訳ないが、ここから何かが変わるとは思えない。

| 自転車は歩道 | 2013/02/24 21:17 | URL | ≫ EDIT

自転車は歩道さん| 2013/02/24 21:17 |へ

>問題意識を持ったコメントしている人には申し訳ないが、ここから何かが変わるとは思えない。

疋田さんの掲示板は消滅しました。

門岡さんの掲示板は、気に入らない投稿者は即座に出入り禁止です。

このブログのコメント欄は、小生の意見を公開できる貴重な場所です。
ここは、小生を出入り禁止としない素晴らしいブログです。

何かを変えて行くのは、貴方自身です。

自転車に関する道路交通法改正のパブコメ〆切は2/28です。
パブコメ窓口は以下のとおり
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=120130004&OBJCD=&GROUP=

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/25 10:31 | URL |

警察庁の試案は、路側帯を自転車が通行する場合、「道路の左側部分に限る」と新たに規定した。右側通行の罰則は3月以下の懲役か5万円以下の罰金。

| 傍観者 | 2013/02/25 12:18 | URL |

このお馬鹿さんは、こんな提言wをしていたのをお忘れのようでwww
車道を走る自転車は右側通行にせよ
http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-361.html
| 左右の区別がつかない輩(やから) | 2013/02/20 16:15 | URL |

| 傍観者 | 2013/02/25 12:20 | URL |

傍観者さん| 2013/02/25 12:18 |へ

>警察庁の試案は、路側帯を自転車が通行する場合、「道路の左側部分に限る」と新たに規定した。右側通行の罰則は3月以下の懲役か5万円以下の罰金。

画像1の右側路側帯通行の買い物袋をハンドルにぶら下げたママチャリのおばさんに対して「3月以下の懲役か5万円以下の罰金」を科す必要がありますか?

今回の道路交通法の改正試案は、警察庁の“英断”ではなく、“暴走”です。

自転車乗りの実体験に基づいて、具体的に反対の意思表示をしていきましょう。

今週の2月28日(木)が募集〆切です。

*************************
道路交通法改正試案」に対する意見の募集について

まず、今回の自転車利用者対策を、一定の病気等に係る運転者対策並びに悪質・危険運転者対策とともに、法改正手続きの俎上に上げることに反対する。
一定の病気等に係る運転者対策並びに悪質・危険運転者対策は、京都府の祇園と亀岡で暴走自動車ドライバーが複数の歩行者の命を奪った悲惨な事故への対応である。
一方、自転車事故は、歩行者を巻き込んだとしても多くは軽傷に留まるものであり、暴走自動車の危険性と一緒に議論すると、徒に弱者保護に偏り、誰もが利用出来る手軽で便利な自転車の良い所が十分理解されないまま、厳しいルールの枠が作られる恐れがある。
殊に、今回の改正案では、以下のとおり【参考】とされている事実の把握が不十分であるとともに、把握された事実が対策と直結していない。
自転車事故の本当原因・実態、ルールの妥当性等について、客観的かつ具体的かつ緻密に検証した上で、別途議論すべきである。
(1) 自転車の危険な運転を防止するための講習に関する規定の整備
交通事故件数が減少傾向にあるのは、高速道路・バイパス道路の新設、歩車分離、右折レーンの設置、エアバック・シートベルトの標準装備等々の自動車の(インフラ)環境整備が国家プロジェクトとして行われてきた結果であり、自転車については自転車レーンや自転車道等の(インフラ)環境整備はほとんどなされていない。
自転車は、幼児から高齢者までほぼ全ての国民が利用する交通手段であり、一定、交通事故が発生することはやむを得ないものであるが、自転車は軽量かつ低速(最高でも30~40キロ程度)走行の交通手段であり、万一事故が発生しても、多くは自損(物損)事故や軽度の傷害事故で納まるものである。
また、自転車対歩行者の交通事故が発生する原因は、限られた道路空間の中で、自転車を歩道通行可として歩車分離を進め、歩行者と自転車が同一の空間に存在することが原因であり、歩行者、自転車利用者とも高齢化が進み、それぞれの危険回避能力が低下していることが、ここ数年の自転車対歩行者事故の増加の原因である。
歩行者、特に高齢者・障害者の安全を確保するためには、今後、自転車レーンを整備して自転車の走行空間を確保し、自転車の車道左端通行の原則を徹底し、歩行者と自転車の通行空間を分離することで解決されるべき課題である。
例えば、安全を十分に確認した上での信号無視については、繰り返し行ったとしても交通に危険を及ぼすことはありえない。
自転車運転者が違反を繰り返すようなルールについては、そもそも、当該ルールの必要性、妥当性を具体的に検証すべきである。
交通事故を惹起する危険性につながるかどうか検証不十分な中で、違反に対する講習受講を強制することは、徒に、国民の自由を制限するものであり、反対する。
さらには、必要性、妥当性に疑問の残るルールに罰則を設けて強制するなどとは有り得ないことであり、反対する。
(2) 自転車の制動装置に係る検査及び応急措置命令等の規定の整備
円滑かつ安全に通行している自転車について、警察官が交通の危険を生じさせるおそれがある自転車と認めることは無理であり、実態的にはピスト自転車や競技用自転車を根拠もなく停止させ、検査することとなる。
これは交通手段としての自転車の円滑を著しく損ない、移動の自由を制限することである。
自転車の惹起する交通事故の原因分析も不十分な中で、一律的に現場の警察官に自転車を停止させ、検査させる権限を与えることには反対する。
(3) 自転車の通行方法に関する規定整備
路側帯における双方向通行が危険なのは、正面衝突や接触事故を起こすことではない。双方向通行が危険となるのは、交差点での出合い頭事故である。互いに左側通行が徹底されていれば、信号のない見通しの悪い交差点であっても、道路の道幅分の余裕が生まれる。
左側通行車両と右側通行車両が信号のない見通しの悪い交差点に入った場合に、出合い頭の衝突となるのである。
結論として、路側帯についても左側通行を徹底する規定整備には賛成であるが、参考とされている理由付け(事故原因分析)が十分でない。
原因分析が不十分な中で、上述の京都府の暴走自動車ドライバーの規制と同列で、自転車の規定整備を論じるべきではないと考えることから、今回の改正における自転車の通行方法に関する規定整備には反対する。

パブコメ窓口は以下のとおり
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=120130004&OBJCD=&GROUP=


| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/25 12:39 | URL |

>ならば、歩道の自転車も一方通行にしなければ整合性がつかないのではないか。先日、川崎市で起きた3人乗り自転車が転倒し乗っていた子どもがトラックにひかれた事故は、歩道上で対抗してきた自転車を避けようとして起きたものでないか。

川崎市で起きた3人乗り自転車の転倒事故の原因は、自転車が車道通行していなかったことです。

また、幼稚園・保育園への送り迎えに3人乗り自転車が行き交うような生活道路に大型トラックが侵入してくることが原因です。

左側歩道を通行して来た自転車が車道側に避けて上げなかった、或いは、車道に下りて上げなかったことも原因です。

全ての自転車が車道左端通行することで、大型トラック等の自動車の生活道路への侵入を防ぐことが、全てを解決する王道です。

その上で、フラフラと転倒してしまうような3人乗り自転車は、歩道上で右側通行しようと左側通行しようと、自分の身は自分で守るように安全を第一に考えてもらえれば十分です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/25 16:19 | URL |

>手軽で便利な下駄替わりで
>大したスピードも出さないママチャリ族の自転車は、
>見通しの効かない路地での出合い頭にさえ、
>気を付ければ、歩道も路側帯も自由自在に逆走しても
>何ら問題ありません。

これが事実ならおっしゃるとおりですが。
実際は、高校生やサラリーマンがママチャリで暴走(20km/h以上)し
女子高生は携帯を見ながら運転。
見通しの悪い曲がり角でも減速しないで走ってます。
小学生低学年の子をもつ親としては心配です。

| ジン | 2013/02/25 18:15 | URL |

ジンさん| 2013/02/25 18:15 |へ

>これが事実ならおっしゃるとおりですが。実際は、高校生やサラリーマンがママチャリで暴走(20km/h以上)し 女子高生は携帯を見ながら運転。

暴走と携帯見ながら運転を重ねて表現することで故意に危険性を誇張しているようですが、携帯を見ながらの20km/h以上暴走運転ではないですよね。

20km/h以上で通行する高校生やサラリーマンはしっかりハンドルを握りしめて前を見て走っているでしょう。(まあ、自転車で20キロ~25キロは暴走とは言いません。)

携帯を見ながら運転している女子高生は、その場ですぐにでも止まれる速度でフラフラ走行でしょう。

いずれも、それぞれのスピードでそれぞれ安全を確保しているものです。
特に問題ありません。

>見通しの悪い曲がり角でも減速しないで走ってます。

大半の自転車事故は見通しの悪い曲がり角で起こっています。
一時停止の標識を無視しているのであれば、明らかにルール違反です。
自転車仲間を守るために、その場、その場で、厳しく指摘しましょう。
小さい子どもを持つ親の責任です。或いは、地域住民としての責任です。こんなところで嘆いていないで、具体的に能動的に動きましょう。
そして、今回の路側帯の左側通行規制導入の道路交通法改正とは何ら関係ありません。

まあ、見通しが悪いながらも、きっと、減速しないで走れる曲がり角なのでしょう。
或いは、カーブミラーがあるのかな。

>小学生低学年の子をもつ親としては心配です。

小学校低学年の子供が幼児用自転車に乗る際には、見通しの悪い曲がり角ではきちんと減速するように躾けて下さい。親の責任です。
また、多くの通学路にはガードレールに囲まれた狭っ苦しい歩道が設けられています。
歩行者としては、歩道を歩くことで自分の身は自分で守るように躾けましょう。
恐いのは20キロ程度のスピードしか出さない自転車ではなく、京都府の祇園や亀岡で現実となった歩行者をなぎ倒していく暴走自動車です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/25 18:58 | URL |

法改正を待ちたい(笑)

| 自転車は歩道 | 2013/02/26 18:00 | URL |

自転車は歩道さん| 2013/02/26 18:00 |へ

>法改正を待ちたい(笑)

座して待つのも、主権者としての行動の一つです。

が、こんな下らないブログで笑いを取る位であれば、自転車乗り(ママチャリ族)の権利・自由を守るために、コピー&ペーストで結構ですので、パブコメで意思表示しましょう。

パブコメ窓口は以下のとおり
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=120130004&OBJCD=&GROUP=

今週の2月28日(木)が募集〆切です。

*************************
道路交通法改正試案」に対する意見の募集について

まず、今回の自転車利用者対策を、一定の病気等に係る運転者対策並びに悪質・危険運転者対策とともに、法改正手続きの俎上に上げることに反対する。
一定の病気等に係る運転者対策並びに悪質・危険運転者対策は、京都府の祇園と亀岡で暴走自動車ドライバーが複数の歩行者の命を奪った悲惨な事故への対応である。
一方、自転車事故は、歩行者を巻き込んだとしても多くは軽傷に留まるものであり、暴走自動車の危険性と一緒に議論すると、徒に弱者保護に偏り、誰もが利用出来る手軽で便利な自転車の良い所が十分理解されないまま、厳しいルールの枠が作られる恐れがある。
殊に、今回の改正案では、以下のとおり【参考】とされている事実の把握が不十分であるとともに、把握された事実が対策と直結していない。
自転車事故の本当原因・実態、ルールの妥当性等について、客観的かつ具体的かつ緻密に検証した上で、別途議論すべきである。
(1) 自転車の危険な運転を防止するための講習に関する規定の整備
交通事故件数が減少傾向にあるのは、高速道路・バイパス道路の新設、歩車分離、右折レーンの設置、エアバック・シートベルトの標準装備等々の自動車の(インフラ)環境整備が国家プロジェクトとして行われてきた結果であり、自転車については自転車レーンや自転車道等の(インフラ)環境整備はほとんどなされていない。
自転車は、幼児から高齢者までほぼ全ての国民が利用する交通手段であり、一定、交通事故が発生することはやむを得ないものであるが、自転車は軽量かつ低速(最高でも30~40キロ程度)走行の交通手段であり、万一事故が発生しても、多くは自損(物損)事故や軽度の傷害事故で納まるものである。
また、自転車対歩行者の交通事故が発生する原因は、限られた道路空間の中で、自転車を歩道通行可として歩車分離を進め、歩行者と自転車が同一の空間に存在することが原因であり、歩行者、自転車利用者とも高齢化が進み、それぞれの危険回避能力が低下していることが、ここ数年の自転車対歩行者事故の増加の原因である。
歩行者、特に高齢者・障害者の安全を確保するためには、今後、自転車レーンを整備して自転車の走行空間を確保し、自転車の車道左端通行の原則を徹底し、歩行者と自転車の通行空間を分離することで解決されるべき課題である。
例えば、安全を十分に確認した上での信号無視については、繰り返し行ったとしても交通に危険を及ぼすことはありえない。
自転車運転者が違反を繰り返すようなルールについては、そもそも、当該ルールの必要性、妥当性を具体的に検証すべきである。
交通事故を惹起する危険性につながるかどうか検証不十分な中で、違反に対する講習受講を強制することは、徒に、国民の自由を制限するものであり、反対する。
さらには、必要性、妥当性に疑問の残るルールに罰則を設けて強制するなどとは有り得ないことであり、反対する。
(2) 自転車の制動装置に係る検査及び応急措置命令等の規定の整備
円滑かつ安全に通行している自転車について、警察官が交通の危険を生じさせるおそれがある自転車と認めることは無理であり、実態的にはピスト自転車や競技用自転車を根拠もなく停止させ、検査することとなる。
これは交通手段としての自転車の円滑を著しく損ない、移動の自由を制限することである。
自転車の惹起する交通事故の原因分析も不十分な中で、一律的に現場の警察官に自転車を停止させ、検査させる権限を与えることには反対する。
(3) 自転車の通行方法に関する規定整備
路側帯における双方向通行が危険なのは、正面衝突や接触事故を起こすことではない。双方向通行が危険となるのは、交差点での出合い頭事故である。互いに左側通行が徹底されていれば、信号のない見通しの悪い交差点であっても、道路の道幅分の余裕が生まれる。
左側通行車両と右側通行車両が信号のない見通しの悪い交差点に入った場合に、出合い頭の衝突となるのである。
結論として、路側帯についても左側通行を徹底する規定整備には賛成であるが、参考とされている理由付け(事故原因分析)が十分でない。
原因分析が不十分な中で、上述の京都府の暴走自動車ドライバーの規制と同列で、自転車の規定整備を論じるべきではないと考えることから、今回の改正における自転車の通行方法に関する規定整備には反対する。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/26 18:47 | URL |

Re: 同意

ジンさん

>今回は全面的に同意します。 自転車をエンジンのないバイクと考えれば、歩道といえども、逆走は危険きわまりないからです。

自転車固有の制限速度(時速15キロ)も必要です。

| 世捨人 | 2013/02/27 00:36 | URL |

Re: タイトルなし

>>「自転車の歩道走行については道交法(63条の4)でしっかり担保されている」
> これが悪法だということになぜ気付かない

これまで歩道では自転車と歩行者は共存してきましたが、タイヤ径が大きくスピード出やすい自転車が台頭し、暴走がはびこっています。

| 世捨人 | 2013/02/27 00:38 | URL |

Re: タイトルなし

>逆走しちゃいけないのは当然じゃん。何を今さら言ってるの?自転車は左側通行で間違いないでしょ。

路側帯においては歩道に準じた運用がなされており、自転車の「逆走」は禁じられていません。

| 世捨人 | 2013/02/27 00:44 | URL |

Re: タイトルなし

>>自転車の歩道走行については道交法(63条の4)でしっかり担保されている
>こんな法律作ったから世捨人みたいなひとが生まれたんだろうが。この法律改正するのが一番だろ

トラックやバスと同じ走行空間を、身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車で走行するのは、狂気の沙汰です。

| 世捨人 | 2013/02/27 00:48 | URL |

Re: タイトルなし

左右さん

>このお馬鹿さんは、こんな提言wをしていたのをお忘れのようでwww車道を走る自転車は右側通行にせよ
http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-361.html

路側帯ならいざ知らず、車道にあっては自転車は右側通行が安全でしょう。

| 世捨人 | 2013/02/27 00:49 | URL |

Re: タイトルなし

>> Author:世捨人
>>▼「大人になれない大人」▼まれにみるくそったれが世にはびこっています
> It's you.

You liar.

| 世捨人 | 2013/02/27 01:06 | URL |

Re: タイトルなし

リリさん

>自転車も車も車種がレース用だとか関係なくどっちも「乗る人」がどう走るかで決まると思うのだがね今回の記事は一方通行にすればいいとのことだが毎回、貴方の記事はそれが現実となった時のシュミレーションが曖昧すぎる歩行者にも一方通行をしろというのか?そんな不便な世界になるというのなら世界中の人が反対するだろう自転車は危険というのもわかるが車も同レベルで危険だろうどちらにせよ乗る人のマナーが良くなければ危険度は変わらない

事実誤認です。歩行者でなく自転車の歩道走行を一方通行にせよということです。いずれにせよ、乗り手を爆走へとかきたてる、競技用自転車は危険な玩具です。

| 世捨人 | 2013/02/27 01:11 | URL |

Re: タイトルなし

モンさん

> そもそも自転車は車道を走るのが原則です。

歩道走行も認められています。

| 世捨人 | 2013/02/27 01:25 | URL |

Re: タイトルなし

>はじめて見たけど、何だこの糞ブログ。真面目に納得出来るコメントはあっても世捨人には一つも共感出来ないわ。ようは、俺様のクルマに邪魔な自転車はいなくなれ!ってことだろ。問題意識を持ったコメントしている人には申し訳ないが、ここから何かが変わるとは思えない。


道路における危険を防止し、交通の安全と円滑を図り、道路の交通に起因する障害の防止に資する提言であると自負しております。

| 世捨人 | 2013/02/27 01:25 | URL |

Re: タイトルなし

傍さん

このお馬鹿さんは、こんな提言wをしていたのをお忘れのようでwww
車道を走る自転車は右側通行にせよ
http://38moto3.blog83.fc2.com/blog-entry-361.html
| 左右の区別がつかない輩(やから) | 2013/02/20 16:15 | URL |


路側帯はともかく、車道においては自転車の右側通行が理想であることに、何ら変わりはありません。

| 世捨人 | 2013/02/27 01:26 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>ならば、歩道の自転車も一方通行にしなければ整合性がつかないのではないか。先日、川崎市で起きた3人乗り自転車が転倒し乗っていた子どもがトラックにひかれた事故は、歩道上で対抗してきた自転車を避けようとして起きたものでないか。
>川崎市で起きた3人乗り自転車の転倒事故の原因は、自転車が車道通行していなかったことです。また、幼稚園・保育園への送り迎えに3人乗り自転車が行き交うような生活道路に大型トラックが侵入してくることが原因です。左側歩道を通行して来た自転車が車道側に避けて上げなかった、或いは、車道に下りて上げなかったことも原因です。全ての自転車が車道左端通行することで、大型トラック等の自動車の生活道路への侵入を防ぐことが、全てを解決する王道です。その上で、フラフラと転倒してしまうような3人乗り自転車は、歩道上で右側通行しようと左側通行しようと、自分の身は自分で守るように安全を第一に考えてもらえれば十分です。

歩道にガードレールが設置されていれば、今回の事故は防げたでしょう。幅が狭い歩道が多いことからも、自転車を一方通行にするのは理にかなっています。

| 世捨人 | 2013/02/27 01:27 | URL |

路側帯は左側通行で、車道は右側通行なんですかwww
さすがは統合さんですねwwwww

| 至高の糖質 | 2013/02/27 09:06 | URL |

世捨人さん| 2013/02/27 01:27 |へ

>ならば、歩道の自転車も一方通行にしなければ整合性がつかないのではないか。先日、川崎市で起きた3人乗り自転車が転倒し乗っていた子どもがトラックにひかれた事故は、歩道上で対抗してきた自転車を避けようとして起きたものでないか。
>>川崎市で起きた3人乗り自転車の転倒事故の原因は、自転車が車道通行していなかったことです。また、幼稚園・保育園への送り迎えに3人乗り自転車が行き交うような生活道路に大型トラックが侵入してくることが原因です。左側歩道を通行して来た自転車が車道側に避けて上げなかった、或いは、車道に下りて上げなかったことも原因です。全ての自転車が車道左端通行することで、大型トラック等の自動車の生活道路への侵入を防ぐことが、全てを解決する王道です。その上で、フラフラと転倒してしまうような3人乗り自転車は、歩道上で右側通行しようと左側通行しようと、自分の身は自分で守るように安全を第一に考えてもらえれば十分です。

>歩道にガードレールが設置されていれば、今回の事故は防げたでしょう。幅が狭い歩道が多いことからも、自転車を一方通行にするのは理にかなっています。

住宅や店舗や駐車場の出入り口等々が多い街中の歩道だからガードレールなど設置出来ない歩道です。
このような狭い歩道しか確保できない生活道路では、自転車が車道を走ることで大型トラック等を締め出すことが最善の策です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/27 17:09 | URL |

世捨へ
原則の文字が見えませんでしたか?
しかも歩道走行「も」認められています。ということはやはり車道を走るのが「普通」です。文字が読めないから「モンさん」なんて書くんだね。

| モンブランヘッド | 2013/02/27 19:03 | URL |

明日2月28日(木)がパブコメ募集〆切です。

パブコメ窓口は以下のとおり
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=120130004&OBJCD=&GROUP=

*************************
道路交通法改正試案」に対する意見の募集について

まず、今回の自転車利用者対策を、一定の病気等に係る運転者対策並びに悪質・危険運転者対策とともに、法改正手続きの俎上に上げることに反対する。
一定の病気等に係る運転者対策並びに悪質・危険運転者対策は、京都府の祇園と亀岡で暴走自動車ドライバーが複数の歩行者の命を奪った悲惨な事故への対応である。
一方、自転車事故は、歩行者を巻き込んだとしても多くは軽傷に留まるものであり、暴走自動車の危険性と一緒に議論すると、徒に弱者保護に偏り、誰もが利用出来る手軽で便利な自転車の良い所が十分理解されないまま、厳しいルールの枠が作られる恐れがある。
殊に、今回の改正案では、以下のとおり【参考】とされている事実の把握が不十分であるとともに、把握された事実が対策と直結していない。
自転車事故の本当原因・実態、ルールの妥当性等について、客観的かつ具体的かつ緻密に検証した上で、別途議論すべきである。
(1) 自転車の危険な運転を防止するための講習に関する規定の整備
交通事故件数が減少傾向にあるのは、高速道路・バイパス道路の新設、歩車分離、右折レーンの設置、エアバック・シートベルトの標準装備等々の自動車の(インフラ)環境整備が国家プロジェクトとして行われてきた結果であり、自転車については自転車レーンや自転車道等の(インフラ)環境整備はほとんどなされていない。
自転車は、幼児から高齢者までほぼ全ての国民が利用する交通手段であり、一定、交通事故が発生することはやむを得ないものであるが、自転車は軽量かつ低速(最高でも30~40キロ程度)走行の交通手段であり、万一事故が発生しても、多くは自損(物損)事故や軽度の傷害事故で納まるものである。
また、自転車対歩行者の交通事故が発生する原因は、限られた道路空間の中で、自転車を歩道通行可として歩車分離を進め、歩行者と自転車が同一の空間に存在することが原因であり、歩行者、自転車利用者とも高齢化が進み、それぞれの危険回避能力が低下していることが、ここ数年の自転車対歩行者事故の増加の原因である。
歩行者、特に高齢者・障害者の安全を確保するためには、今後、自転車レーンを整備して自転車の走行空間を確保し、自転車の車道左端通行の原則を徹底し、歩行者と自転車の通行空間を分離することで解決されるべき課題である。
例えば、安全を十分に確認した上での信号無視については、繰り返し行ったとしても交通に危険を及ぼすことはありえない。
自転車運転者が違反を繰り返すようなルールについては、そもそも、当該ルールの必要性、妥当性を具体的に検証すべきである。
交通事故を惹起する危険性につながるかどうか検証不十分な中で、違反に対する講習受講を強制することは、徒に、国民の自由を制限するものであり、反対する。
さらには、必要性、妥当性に疑問の残るルールに罰則を設けて強制するなどとは有り得ないことであり、反対する。
(2) 自転車の制動装置に係る検査及び応急措置命令等の規定の整備
円滑かつ安全に通行している自転車について、警察官が交通の危険を生じさせるおそれがある自転車と認めることは無理であり、実態的にはピスト自転車や競技用自転車を根拠もなく停止させ、検査することとなる。
これは交通手段としての自転車の円滑を著しく損ない、移動の自由を制限することである。
自転車の惹起する交通事故の原因分析も不十分な中で、一律的に現場の警察官に自転車を停止させ、検査させる権限を与えることには反対する。
(3) 自転車の通行方法に関する規定整備
路側帯における双方向通行が危険なのは、正面衝突や接触事故を起こすことではない。双方向通行が危険となるのは、交差点での出合い頭事故である。互いに左側通行が徹底されていれば、信号のない見通しの悪い交差点であっても、道路の道幅分の余裕が生まれる。
左側通行車両と右側通行車両が信号のない見通しの悪い交差点に入った場合に、出合い頭の衝突となるのである。
結論として、路側帯についても左側通行を徹底する規定整備には賛成であるが、参考とされている理由付け(事故原因分析)が十分でない。
原因分析が不十分な中で、上述の京都府の暴走自動車ドライバーの規制と同列で、自転車の規定整備を論じるべきではないと考えることから、今回の改正における自転車の通行方法に関する規定整備には反対する。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/02/27 20:09 | URL |

Re: タイトルなし

至高さん

>路側帯は左側通行で、車道は右側通行なんですかwwwさすがは統合さんですねwwwww

泣く子も黙る鋭い提言にご期待ください。

| 世捨人 | 2013/03/06 01:00 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>ならば、歩道の自転車も一方通行にしなければ整合性がつかないのではないか。先日、川崎市で起きた3人乗り自転車が転倒し乗っていた子どもがトラックにひかれた事故は、歩道上で対抗してきた自転車を避けようとして起きたものでないか。
>川崎市で起きた3人乗り自転車の転倒事故の原因は、自転車が車道通行していなかったことです。また、幼稚園・保育園への送り迎えに3人乗り自転車が行き交うような生活道路に大型トラックが侵入してくることが原因です。左側歩道を通行して来た自転車が車道側に避けて上げなかった、或いは、車道に下りて上げなかったことも原因です。全ての自転車が車道左端通行することで、大型トラック等の自動車の生活道路への侵入を防ぐことが、全てを解決する王道です。その上で、フラフラと転倒してしまうような3人乗り自転車は、歩道上で右側通行しようと左側通行しようと、自分の身は自分で守るように安全を第一に考えてもらえれば十分です。
>>歩道にガードレールが設置されていれば、今回の事故は防げたでしょう。幅が狭い歩道が多いことからも、自転車を一方通行にするのは理にかなっています。
>住宅や店舗や駐車場の出入り口等々が多い街中の歩道だからガードレールなど設置出来ない歩道です。このような狭い歩道しか確保できない生活道路では、自転車が車道を走ることで大型トラック等を締め出すことが最善の策です。

ガードレールが設置できないような歩道は、自転車から降りることを義務づけてもよいでしょう。
いずれにせよ「大型トラック等を締め出す」なんて乱暴なことは考えず、譲り合いの精神を育んでください。

| 世捨人 | 2013/03/06 01:03 | URL |

Re: タイトルなし

モンさん

>原則の文字が見えませんでしたか?しかも歩道走行「も」認められています。ということはやはり車道を走るのが「普通」です。文字が読めないから「モンさん」なんて書くんだね。

当ブログは道交法に準拠しております。自転車で車道を走るなとは主張しておりません。歩道の活用をあくまでもお願いしているところです。

| 世捨人 | 2013/03/06 01:14 | URL |

歩道の自転車は「右側」一方通行にせよ

▼歩道の自転車を左側通行にすると、交差点や横断歩道設置箇所以外からの無秩序な自転車の横断が増える。

▼ならば、歩道に※右側の一方通行規制をかけ、道路全体の左側を走る場合は車道、道路全体の右側を走る場合は歩道としてみてはどうか?

▼そうすれば、車道逆走自転車も激減するだろうし、歩道での安全性も大いに改善されると確信したところだ。
法制化を待ちたい。
※12才以下と65才以上を除く

| BIG若旦那 | 2013/04/03 07:13 | URL |

世捨人さん| 2013/03/06 01:03 |へ

>ならば、歩道の自転車も一方通行にしなければ整合性がつかないのではないか。先日、川崎市で起きた3人乗り自転車が転倒し乗っていた子どもがトラックにひかれた事故は、歩道上で対抗してきた自転車を避けようとして起きたものでないか。
>>川崎市で起きた3人乗り自転車の転倒事故の原因は、自転車が車道通行していなかったことです。また、幼稚園・保育園への送り迎えに3人乗り自転車が行き交うような生活道路に大型トラックが侵入してくることが原因です。左側歩道を通行して来た自転車が車道側に避けて上げなかった、或いは、車道に下りて上げなかったことも原因です。全ての自転車が車道左端通行することで、大型トラック等の自動車の生活道路への侵入を防ぐことが、全てを解決する王道です。その上で、フラフラと転倒してしまうような3人乗り自転車は、歩道上で右側通行しようと左側通行しようと、自分の身は自分で守るように安全を第一に考えてもらえれば十分です。
>歩道にガードレールが設置されていれば、今回の事故は防げたでしょう。幅が狭い歩道が多いことからも、自転車を一方通行にするのは理にかなっています。
>>住宅や店舗や駐車場の出入り口等々が多い街中の歩道だからガードレールなど設置出来ない歩道です。このような狭い歩道しか確保できない生活道路では、自転車が車道を走ることで大型トラック等を締め出すことが最善の策です。
>ガードレールが設置できないような歩道は、自転車から降りることを義務づけてもよいでしょう。

自転車は、ガードレールが設置できないような歩道ではなく、現行法どおり車道左端を通行すれば、何ら問題ありません。

>いずれにせよ「大型トラック等を締め出す」なんて乱暴なことは考えず、譲り合いの精神を育んでください。

どうやら、自転車の車道左端通行をお認め頂いたようです。
道路交通法に準拠したことですので、当たり前ですよね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/03 12:29 | URL |

3月29日にパブコメ結果
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?ANKEN_TYPE=3&CLASSNAME=Pcm1090&KID=120130004&OBJCD=&GROUP=
を公開すると同時に、
道路交通法の一部を改正する法律案
http://www.npa.go.jp/koutsuu/kikaku20130329/01_youkou.pdf
の提出です。

○ 警察官が根拠もなくピスト自転車を停止させるおそれがある。
○ 路側帯の双方向通行は、正面衝突や接触事故を起こすことが危険なのではなく、左側通行車両と右側通行車両の交差点での出会い頭事故が危険なのであり、理由付けが十分でないので、反対である。
○ 自転車に係る法改正を行う前に自転車の通行環境整備を行うべきである。

といった点に小生の主張も取り入れられているようですが、どんなに自転車乗りの実感にかなった反対意見があろうとも官僚の机上のシナリオどおりの出来レースでしたね。

まあ、小生の主張が「一字一句てにをはをも違えず」にパブコメ結果に取り入れられたという事は、小生のパブコメ案に賛同いただきコピー&ペーストして意見を出して頂いた方が多数いらっしゃったということでしょう。

糞バカにバカが集まるコメント欄も捨てたものではありませんね。

官僚が運営するパブコメ制度よりも世捨人さんが運営するブログの方が真っ当な世論を形成しているのだと思います。

世捨人さん並びに真っ当な閲覧者の方々に感謝です。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/05 16:28 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>ならば、歩道の自転車も一方通行にしなければ整合性がつかないのではないか。先日、川崎市で起きた3人乗り自転車が転倒し乗っていた子どもがトラックにひかれた事故は、歩道上で対抗してきた自転車を避けようとして起きたものでないか。
>川崎市で起きた3人乗り自転車の転倒事故の原因は、自転車が車道通行していなかったことです。また、幼稚園・保育園への送り迎えに3人乗り自 転車が行き交うような生活道路に大型トラックが侵入してくることが原因です。左側歩道を通行して来た自転車が車道側に避けて上げなかった、或いは、車道に 下りて上げなかったことも原因です。全ての自転車が車道左端通行することで、大型トラック等の自動車の生活道路への侵入を防ぐことが、全てを解決する王道 です。その上で、フラフラと転倒してしまうような3人乗り自転車は、歩道上で右側通行しようと左側通行しようと、自分の身は自分で守るように安全を第一に 考えてもらえれば十分です。
>>歩道にガードレールが設置されていれば、今回の事故は防げたでしょう。幅が狭い歩道が多いことからも、自転車を一方通行にするのは理にかなっています。
>住宅や店舗や駐車場の出入り口等々が多い街中の歩道だからガードレールなど設置出来ない歩道です。このような狭い歩道しか確保できない生活道路では、自転車が車道を走ることで大型トラック等を締め出すことが最善の策です。
>>ガードレールが設置できないような歩道は、自転車から降りることを義務づけてもよいでしょう。
>自転車は、ガードレールが設置できないような歩道ではなく、現行法どおり車道左端を通行すれば、何ら問題ありません。

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、ガードレールや段差、縁石で守られた歩道が安全な空間です。

>>いずれにせよ「大型トラック等を締め出す」なんて乱暴なことは考えず、譲り合いの精神を育んでください。
>どうやら、自転車の車道左端通行をお認め頂いたようです。道路交通法に準拠したことですので、当たり前ですよね。

車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。

| 世捨人 | 2013/04/09 23:53 | URL |

訂正:歩道の自転車は「右側」一方通行にせよ

誤:12才以下と65才以上を除く
正:12才以下と70才以上を除く

| BIG若旦那 | 2013/04/09 23:55 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>3月29日にパブコメ結果 http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?ANKEN_TYPE=3&CLASSNAME=Pcm1090&KID=120130004&OBJCD=&GROUP=を公開すると同時に、 道路交通法の一部を改正する法律案 http://www.npa.go.jp/koutsuu/kikaku20130329/01_youkou.pdf の提出です。 ○ 警察官が根拠もなくピスト自転車を停止させるおそれがある。 ○ 路側帯の双方向通行は、正面衝突や接触事故を起こすことが危険なのではなく、左側通行車両と右側通行車両の交差点での出会い頭事故が危険なのであり、理由付けが十分でないので、反対である。 ○ 自転車に係る法改正を行う前に自転車の通行環境整備を行うべきである。といった点に小生の主張も取り入れられているようですが、どんなに自転車乗りの実感にかなった反対意見があろうとも官僚の机上のシナリオどおりの出来レースでしたね。 まあ、小生の主張が「一字一句てにをはをも違えず」にパブコメ結果に取り入れられたという事は、小生のパブコメ案に賛同いただきコピー&ペーストして意見を出して頂いた方が多数いらっしゃったということでしょう。 糞バカにバカが集まるコメント欄も捨てたものではありませんね。 官僚が運営するパブコメ制度よりも世捨人さんが運営するブログの方が真っ当な世論を形成しているのだと思います。世捨人さん並びに真っ当な閲覧者の方々に感謝です。

はしゃがないでください。

| 世捨人 | 2013/04/10 00:11 | URL |

Re: 歩道の自転車は「右側」一方通行にせよ

BIGさん

>▼歩道の自転車を左側通行にすると、交差点や横断歩道設置箇所以外からの無秩序な自転車の横断が増える。
むしろ整然とするのではないでしょうか。

>▼ならば、歩道に※右側の一方通行規制をかけ、道路全体の左側を走る場合は車道、道路全体の右側を走る場合は歩道としてみてはどうか?

下手な考え休むに似たり。

>▼そうすれば、車道逆走自転車も激減するだろうし、歩道での安全性も大いに改善されると確信したところだ。法制化を待ちたい。 ※12才以下と65才以上を除く

猛スピードで爆走する代表格は競技用自転車です。スピードレース用に開発された競技用自転車の走行を規制すべきでしょう。

| 世捨人 | 2013/04/10 00:31 | URL |

世捨人さん| 2013/04/09 23:53 |へ

>>川崎市で起きた3人乗り自転車の転倒事故の原因は、自転車が車道通行していなかったことです。また、幼稚園・保育園への送り迎えに3人乗り自 転車が行き交うような生活道路に大型トラックが侵入してくることが原因です。左側歩道を通行して来た自転車が車道側に避けて上げなかった、或いは、車道に 下りて上げなかったことも原因です。全ての自転車が車道左端通行することで、大型トラック等の自動車の生活道路への侵入を防ぐことが、全てを解決する王道 です。その上で、フラフラと転倒してしまうような3人乗り自転車は、歩道上で右側通行しようと左側通行しようと、自分の身は自分で守るように安全を第一に 考えてもらえれば十分です。
>歩道にガードレールが設置されていれば、今回の事故は防げたでしょう。幅が狭い歩道が多いことからも、自転車を一方通行にするのは理にかなっています。
>>住宅や店舗や駐車場の出入り口等々が多い街中の歩道だからガードレールなど設置出来ない歩道です。このような狭い歩道しか確保できない生活道路では、自転車が車道を走ることで大型トラック等を締め出すことが最善の策です。
>ガードレールが設置できないような歩道は、自転車から降りることを義務づけてもよいでしょう。
>>自転車は、ガードレールが設置できないような歩道ではなく、現行法どおり車道左端を通行すれば、何ら問題ありません。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、ガードレールや段差、縁石で守られた歩道が安全な空間です。

今回の事故の犠牲となった幼稚園の送り迎えの3人乗り自転車は、スピードを出す訳ではなく、物理的にガードレールで守られた歩道が確保できる道路状況であれば、ガードレールが設置されていれば防げたかも知れません。
しかしながら、ニュース映像で見る限り、道路幅が狭く、路地や商店街の出入り口の段差やスロープで傾斜が付いており、バランスを崩しやすい状況でした。
このような歩道を対面通行するよりも、自転車は車道左端を通行する方が自分の身と子供の身を守るためには安全であることを、多くの3人乗りママチャリ族に伝えていくことが、世捨人さんの仰る「身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては」、最善の策でしょう。

>いずれにせよ「大型トラック等を締め出す」なんて乱暴なことは考えず、譲り合いの精神を育んでください。
>>どうやら、自転車の車道左端通行をお認め頂いたようです。道路交通法に準拠したことですので、当たり前ですよね。
>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。

3人乗りママチャリ族であっても、自転車は車道左端を通行するものです。
そして、車道左端通行が出来ていれば、今回の事故は防げたものです。
自転車の車道左端通行が徹底されていないばかりに、本当に悲しいことです。
ご冥福をお祈りしましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/10 09:28 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>川崎市で起きた3人乗り自転車の転倒事故の原因は、自転車が車道通行していなかったことです。また、幼稚園・保育園への送り迎えに3人乗り自 転車が行き交うような生活道路に大型トラックが侵入してくることが原因です。左側歩道を通行して来た自転車が車道側に避けて上げなかった、或いは、車道に 下りて上げなかったことも原因です。全ての自転車が車道左端通行することで、大型トラック等の自動車の生活道路への侵入を防ぐことが、全てを解決する王道 です。その上で、フラフラと転倒してしまうような3人乗り自転車は、歩道上で右側通行しようと左側通行しようと、自分の身は自分で守るように安全を第一に 考えてもらえれば十分です。
>>歩道にガードレールが設置されていれば、今回の事故は防げたでしょう。幅が狭い歩道が多いことからも、自転車を一方通行にするのは理にかなっています。
>住宅や店舗や駐車場の出入り口等々が多い街中の歩道だからガードレールなど設置出来ない歩道です。このような狭い歩道しか確保できない生活道路では、自転車が車道を走ることで大型トラック等を締め出すことが最善の策です。
>>ガードレールが設置できないような歩道は、自転車から降りることを義務づけてもよいでしょう。
>自転車は、ガードレールが設置できないような歩道ではなく、現行法どおり車道左端を通行すれば、何ら問題ありません。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、ガードレールや段差、縁石で守られた歩道が安全な空間です。
>今回の事故の犠牲となった幼稚園の送り迎えの3人乗り自転車は、スピードを出す訳ではなく、物理的にガードレールで守られた歩道が確保できる道路状況であれば、ガードレールが設置されていれば防げたかも知れません。しかしながら、ニュース映像で見る限り、道路幅が狭く、路地や商店街の出入り口の段差やスロープで傾斜が付いており、バランスを崩しやすい状況でした。
このような歩道を対面通行するよりも、自転車は車道左端を通行する方が自分の身と子供の身を守るためには安全であることを、多くの3人乗りママ チャリ族に伝えていくことが、世捨人さんの仰る「身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては」、最善の策でしょう。

車道を走行していたら犠牲者は増えていたかもしれません。

>>いずれにせよ「大型トラック等を締め出す」なんて乱暴なことは考えず、譲り合いの精神を育んでください。
>どうやら、自転車の車道左端通行をお認め頂いたようです。道路交通法に準拠したことですので、当たり前ですよね。
>>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。
>3人乗りママチャリ族であっても、自転車は車道左端を通行するものです。 そして、車道左端通行が出来ていれば、今回の事故は防げたものです。自転車の車道左端通行が徹底されていないばかりに、本当に悲しいことです。 ご冥福をお祈りしましょう。

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず、交通安全に努めてください。

| 世捨人 | 2013/04/16 23:36 | URL |

世捨人さん| 2013/04/16 23:36 |へ

>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、ガードレールや段差、縁石で守られた歩道が安全な空間です。
>>今回の事故の犠牲となった幼稚園の送り迎えの3人乗り自転車は、スピードを出す訳ではなく、物理的にガードレールで守られた歩道が確保できる道路状況であれば、ガードレールが設置されていれば防げたかも知れません。しかしながら、ニュース映像で見る限り、道路幅が狭く、路地や商店街の出入り口の段差やスロープで傾斜が付いており、バランスを崩しやすい状況でした。
このような歩道を対面通行するよりも、自転車は車道左端を通行する方が自分の身と子供の身を守るためには安全であることを、多くの3人乗りママ チャリ族に伝えていくことが、世捨人さんの仰る「身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては」、最善の策でしょう。
>車道を走行していたら犠牲者は増えていたかもしれません。

今回の事故の原因となった段差やスロープの多い歩道と違い、平坦で舗装も完備している車道を通行している限り3人乗り自転車が転倒して大型トラックの犠牲となる危険性は減少することでしょう。

>>どうやら、自転車の車道左端通行をお認め頂いたようです。道路交通法に準拠したことですので、当たり前ですよね。
>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。
>>3人乗りママチャリ族であっても、自転車は車道左端を通行するものです。 そして、車道左端通行が出来ていれば、今回の事故は防げたものです。自転車の車道左端通行が徹底されていないばかりに、本当に悲しいことです。 ご冥福をお祈りしましょう。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず、交通安全に努めてください。

段差やスロープの多い歩道を通行していては、今回のような事故が起こる危険性がありますから、慢心せず、自転車は車道左側を通行通行するように努めて行きましょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/17 09:10 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、ガードレールや段差、縁石で守られた歩道が安全な空間です。
>今回の事故の犠牲となった幼稚園の送り迎えの3人乗り自転車は、スピードを出す訳ではなく、物理的にガードレールで守られた歩道が確保できる 道路状況であれば、ガードレールが設置されていれば防げたかも知れません。しかしながら、ニュース映像で見る限り、道路幅が狭く、路地や商店街の出入り口 の段差やスロープで傾斜が付いており、バランスを崩しやすい状況でした。
このような歩道を対面通行するよりも、自転車は車道左端を通行する方が自分の身と子供の身を守るためには安全であることを、多くの3人乗りママ チャリ族に伝えていくことが、世捨人さんの仰る「身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては」、最善の策でしょう。
>>車道を走行していたら犠牲者は増えていたかもしれません。
>今回の事故の原因となった段差やスロープの多い歩道と違い、平坦で舗装も完備している車道を通行している限り3人乗り自転車が転倒して大型トラックの犠牲となる危険性は減少することでしょう。

事故を受け、現場の歩道にガードレールが設置されたとのことです。、

>どうやら、自転車の車道左端通行をお認め頂いたようです。道路交通法に準拠したことですので、当たり前ですよね。
>>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。
>3人乗りママチャリ族であっても、自転車は車道左端を通行するものです。 そして、車道左端通行が出来ていれば、今回の事故は防げたものです。自転車の車道左端通行が徹底されていないばかりに、本当に悲しいことです。 ご冥福をお祈りしましょう。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず、交通安全に努めてください。
>段差やスロープの多い歩道を通行していては、今回のような事故が起こる危険性がありますから、慢心せず、自転車は車道左側を通行通行するように努めて行きましょう。

段差の乗り越えで減速するため、事故多発地点である交差点手前での安全確認を実行できます。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:11 | URL |

世捨人さん| 2013/04/25 00:11 |へ

>>今回の事故の犠牲となった幼稚園の送り迎えの3人乗り自転車は、スピードを出す訳ではなく、物理的にガードレールで守られた歩道が確保できる 道路状況であれば、ガードレールが設置されていれば防げたかも知れません。しかしながら、ニュース映像で見る限り、道路幅が狭く、路地や商店街の出入り口 の段差やスロープで傾斜が付いており、バランスを崩しやすい状況でした。
このような歩道を対面通行するよりも、自転車は車道左端を通行する方が自分の身と子供の身を守るためには安全であることを、多くの3人乗りママ チャリ族に伝えていくことが、世捨人さんの仰る「身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては」、最善の策でしょう。
>車道を走行していたら犠牲者は増えていたかもしれません。
>>今回の事故の原因となった段差やスロープの多い歩道と違い、平坦で舗装も完備している車道を通行している限り3人乗り自転車が転倒して大型トラックの犠牲となる危険性は減少することでしょう。
>事故を受け、現場の歩道にガードレールが設置されたとのことです。

本当ですか?
是非とも、スクープ(?)画像をお願いします。
楽しみです。

>>どうやら、自転車の車道左端通行をお認め頂いたようです。道路交通法に準拠したことですので、当たり前ですよね。
>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。
>>3人乗りママチャリ族であっても、自転車は車道左端を通行するものです。 そして、車道左端通行が出来ていれば、今回の事故は防げたものです。自転車の車道左端通行が徹底されていないばかりに、本当に悲しいことです。 ご冥福をお祈りしましょう。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず、交通安全に努めてください。
>>段差やスロープの多い歩道を通行していては、今回のような事故が起こる危険性がありますから、慢心せず、自転車は車道左側を通行通行するように努めて行きましょう。
>段差の乗り越えで減速するため、事故多発地点である交差点手前での安全確認を実行できます。

多くの歩道は、車道よりも一段高くなっていますので、交差点や路地では段差を降りることで加速するため、出合い頭の衝突事故につながりかねません。
自転車は車道左端を通行するものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/15 20:08 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>今回の事故の犠牲となった幼稚園の送り迎えの3人乗り自転車は、スピードを出す訳ではなく、物理的にガードレールで守られた歩道が確保できる 道路状況であれば、ガードレールが設置されていれば防げたかも知れません。しかしながら、ニュース映像で見る限り、道路幅が狭く、路地や商店街の出入り口 の段差やスロープで傾斜が付いており、バランスを崩しやすい状況でした。
このような歩道を対面通行するよりも、自転車は車道左端を通行する方が自分の身と子供の身を守るためには安全であることを、多くの3人乗りママ チャリ族に伝えていくことが、世捨人さんの仰る「身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては」、最善の策でしょう。
>>車道を走行していたら犠牲者は増えていたかもしれません。
>今回の事故の原因となった段差やスロープの多い歩道と違い、平坦で舗装も完備している車道を通行している限り3人乗り自転車が転倒して大型トラックの犠牲となる危険性は減少することでしょう。
>>事故を受け、現場の歩道にガードレールが設置されたとのことです。
>本当ですか? 是非とも、スクープ(?)画像をお願いします。楽しみです。

ときさんの努力を期待しています。

>どうやら、自転車の車道左端通行をお認め頂いたようです。道路交通法に準拠したことですので、当たり前ですよね。
>>車道は4輪の自動車の走行を想定してつくられています。
>3人乗りママチャリ族であっても、自転車は車道左端を通行するものです。 そして、車道左端通行が出来ていれば、今回の事故は防げたものです。自転車の車道左端通行が徹底されていないばかりに、本当に悲しいことです。 ご冥福をお祈りしましょう。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず、交通安全に努めてください。
>段差やスロープの多い歩道を通行していては、今回のような事故が起こる危険性がありますから、慢心せず、自転車は車道左側を通行通行するように努めて行きましょう。
>>段差の乗り越えで減速するため、事故多発地点である交差点手前での安全確認を実行できます。
>多くの歩道は、車道よりも一段高くなっていますので、交差点や路地では段差を降りることで加速するため、出合い頭の衝突事故につながりかねません。

高速で段差をおりることは、衝撃を伴うので躊躇します。

>自転車は車道左端を通行するものです。

歩道も走行できますので、大いに活用してください。

| 世捨人 | 2013/05/15 23:15 | URL |

世捨人さん| 2013/05/15 23:15 |へ

>>今回の事故の原因となった段差やスロープの多い歩道と違い、平坦で舗装も完備している車道を通行している限り3人乗り自転車が転倒して大型トラックの犠牲となる危険性は減少することでしょう。
>事故を受け、現場の歩道にガードレールが設置されたとのことです。
>>本当ですか? 是非とも、スクープ(?)画像をお願いします。楽しみです。
>ときさんの努力を期待しています。

頑張って下さい。

>>段差やスロープの多い歩道を通行していては、今回のような事故が起こる危険性がありますから、慢心せず、自転車は車道左側を通行通行するように努めて行きましょう。
>段差の乗り越えで減速するため、事故多発地点である交差点手前での安全確認を実行できます。
>>多くの歩道は、車道よりも一段高くなっていますので、交差点や路地では段差を降りることで加速するため、出合い頭の衝突事故につながりかねません。
>高速で段差をおりることは、衝撃を伴うので躊躇します。

躊躇していても、転がり落ちるところが段差の怖いところです。

>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道も走行できますので、大いに活用してください。

段差のある歩道と平坦な車道であれば、車道左端を通行する方が自転車にとっては、安全かつ快適かつ円滑です。

自転車は、当たり前に車道左端を通行するものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/16 15:24 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>今回の事故の原因となった段差やスロープの多い歩道と違い、平坦で舗装も完備している車道を通行している限り3人乗り自転車が転倒して大型トラックの犠牲となる危険性は減少することでしょう。
>>事故を受け、現場の歩道にガードレールが設置されたとのことです。
>本当ですか? 是非とも、スクープ(?)画像をお願いします。楽しみです。
>>ときさんの努力を期待しています。
>頑張って下さい。

お任せします。

>段差やスロープの多い歩道を通行していては、今回のような事故が起こる危険性がありますから、慢心せず、自転車は車道左側を通行通行するように努めて行きましょう。
>>段差の乗り越えで減速するため、事故多発地点である交差点手前での安全確認を実行できます。
>多くの歩道は、車道よりも一段高くなっていますので、交差点や路地では段差を降りることで加速するため、出合い頭の衝突事故につながりかねません。
>>高速で段差をおりることは、衝撃を伴うので躊躇します。
>躊躇していても、転がり落ちるところが段差の怖いところです。

走行が不安定となりがちな2輪車は全面禁止となりかねませんね。

>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道も走行できますので、大いに活用してください。
>段差のある歩道と平坦な車道であれば、車道左端を通行する方が自転車にとっては、安全かつ快適かつ円滑です。 自転車は、当たり前に車道左端を通行するものです。

安全を優先してください。

| 世捨人 | 2013/05/22 23:10 | URL |

世捨人さん| 2013/05/22 23:10 |へ

>事故を受け、現場の歩道にガードレールが設置されたとのことです。
>>本当ですか? 是非とも、スクープ(?)画像をお願いします。楽しみです。
>ときさんの努力を期待しています。
>>頑張って下さい。
>お任せします。

やはり、誤報でしたか。
残念です。

>>躊躇していても、転がり落ちるところが段差の怖いところです。
>走行が不安定となりがちな2輪車は全面禁止となりかねませんね。

比較的に路面が平坦な車道左端を通行する分には何ら問題ありません。


>段差のある歩道と平坦な車道であれば、車道左端を通行する方が自転車にとっては、安全かつ快適かつ円滑です。 自転車は、当たり前に車道左端を通行するものです。
>安全を優先してください。

安全を優先して、自転車が車道左端を通行することについて、同意されたようです。
良かった。良かった。

| ときどきオアゾ | 2013/05/23 09:41 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>事故を受け、現場の歩道にガードレールが設置されたとのことです。
>本当ですか? 是非とも、スクープ(?)画像をお願いします。楽しみです。
>>ときさんの努力を期待しています。
>頑張って下さい。
>>お任せします。
>やはり、誤報でしたか。 残念です。

裏を取ってください。

>躊躇していても、転がり落ちるところが段差の怖いところです。
>>走行が不安定となりがちな2輪車は全面禁止となりかねませんね。
>比較的に路面が平坦な車道左端を通行する分には何ら問題ありません。

何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。

>段差のある歩道と平坦な車道であれば、車道左端を通行する方が自転車にとっては、安全かつ快適かつ円滑です。 自転車は、当たり前に車道左端を通行するものです。
>>安全を優先してください。
>安全を優先して、自転車が車道左端を通行することについて、同意されたようです。 良かった。良かった。

安全を優先するなら歩道を活用してください。

| 世捨人 | 2013/05/28 23:53 | URL |

世捨人さん| 2013/05/28 23:53 |へ

>事故を受け、現場の歩道にガードレールが設置されたとのことです。
>>本当ですか? 是非とも、スクープ(?)画像をお願いします。楽しみです。
>ときさんの努力を期待しています。
>>頑張って下さい。
>お任せします。
>>やはり、誤報でしたか。 残念です。
>裏を取ってください。

お任せします。

>>躊躇していても、転がり落ちるところが段差の怖いところです。
>走行が不安定となりがちな2輪車は全面禁止となりかねませんね。
>>比較的に路面が平坦な車道左端を通行する分には何ら問題ありません。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。

自転車の車道左端通行について、世捨人さんにようやくご理解を頂いたようです。
良かった。良かった。

>>段差のある歩道と平坦な車道であれば、車道左端を通行する方が自転車にとっては、安全かつ快適かつ円滑です。 自転車は、当たり前に車道左端を通行するものです。
>安全を優先してください。
>>安全を優先して、自転車が車道左端を通行することについて、同意されたようです。 良かった。良かった。
>安全を優先するなら歩道を活用してください。

段差のある歩道と平坦な車道であれば、車道左端を通行する方が自転車にとっては、安全かつ快適かつ円滑です。 自転車は、当たり前に車道左端を通行するものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/29 12:15 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>事故を受け、現場の歩道にガードレールが設置されたとのことです。
>本当ですか? 是非とも、スクープ(?)画像をお願いします。楽しみです。
>>ときさんの努力を期待しています。
>頑張って下さい。
>>お任せします。
>やはり、誤報でしたか。 残念です。
>>裏を取ってください。
>お任せします。

いずれにせよ、身体がむき出しとなる自転車は危険な乗り物であることを肝に銘じてください。

>躊躇していても、転がり落ちるところが段差の怖いところです。
>>走行が不安定となりがちな2輪車は全面禁止となりかねませんね。
>比較的に路面が平坦な車道左端を通行する分には何ら問題ありません。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>自転車の車道左端通行について、世捨人さんにようやくご理解を頂いたようです。良かった。良かった。

自転車の車道左端通行は危険ということで主張は一貫しています。

>段差のある歩道と平坦な車道であれば、車道左端を通行する方が自転車にとっては、安全かつ快適かつ円滑です。 自転車は、当たり前に車道左端を通行するものです。
>>安全を優先してください。
>安全を優先して、自転車が車道左端を通行することについて、同意されたようです。 良かった。良かった。
>>安全を優先するなら歩道を活用してください。
>段差のある歩道と平坦な車道であれば、車道左端を通行する方が自転車にとっては、安全かつ快適かつ円滑です。 自転車は、当たり前に車道左端を通行するものです。

「自転車にとって円滑なこと」というのは犠牲にしてでも安全を優先してください。

| 世捨人 | 2013/06/04 23:17 | URL |

世捨人さん| 2013/06/04 23:17 |へ

>>やはり、誤報でしたか。 残念です。
>裏を取ってください。
>>お任せします。
>いずれにせよ、身体がむき出しとなる自転車は危険な乗り物であることを肝に銘じてください。

やはり、誤報でしたか。 残念です。
自転車は、凸凹と段差のある危険な歩道ではなく、車道左端を通行することで、安全が確保できるということですね。


>>比較的に路面が平坦な車道左端を通行する分には何ら問題ありません。
>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>>自転車の車道左端通行について、世捨人さんにようやくご理解を頂いたようです。良かった。良かった。
>自転車の車道左端通行は危険ということで主張は一貫しています。

凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端の方が安全だということは、上述のとおり、ご理解いただきました。

>>段差のある歩道と平坦な車道であれば、車道左端を通行する方が自転車にとっては、安全かつ快適かつ円滑です。 自転車は、当たり前に車道左端を通行するものです。
>「自転車にとって円滑なこと」というのは犠牲にしてでも安全を優先してください。

自転車は安全を優先して、凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端を通行するものだということで意見が合致しました。

良かった。良かった。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/06/05 17:56 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>やはり、誤報でしたか。 残念です。
>>裏を取ってください。
>お任せします。
>>いずれにせよ、身体がむき出しとなる自転車は危険な乗り物であることを肝に銘じてください。
>やはり、誤報でしたか。残念です。

確認がとれていません。

>自転車は、凸凹と段差のある危険な歩道ではなく、車道左端を通行することで、安全が確保できるということですね。

ガードレールがあれば車道に飛び出すことはなかったでしょう。
悔やまれます。

>比較的に路面が平坦な車道左端を通行する分には何ら問題ありません。
>>何が起こるかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>自転車の車道左端通行について、世捨人さんにようやくご理解を頂いたようです。良かった。良かった。
>>自転車の車道左端通行は危険ということで主張は一貫しています。
>凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端の方が安全だということは、上述のとおり、ご理解いただきました。

身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道が安全であることを学習しました。

>段差のある歩道と平坦な車道であれば、車道左端を通行する方が自転車にとっては、安全かつ快適かつ円滑です。 自転車は、当たり前に車道左端を通行するものです。
>>「自転車にとって円滑なこと」というのは犠牲にしてでも安全を優先してください。
>自転車は安全を優先して、凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端を通行するものだということで意見が合致しました。 良かった。良かった。

身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道からはみでないことが肝要であることで、認識が一致しました。

| 世捨人 | 2013/06/11 22:50 | URL |

世捨人さん| 2013/06/11 22:50 |へ
>>やはり、誤報でしたか。残念です。
>確認がとれていません。

お任せします。

>>自転車は、凸凹と段差のある危険な歩道ではなく、車道左端を通行することで、安全が確保できるということですね。
>ガードレールがあれば車道に飛び出すことはなかったでしょう。悔やまれます。

ガードレールはなくても平坦な車道はあった訳ですから、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということですね。悔やまれます。
>>凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端の方が安全だということは、上述のとおり、ご理解いただきました。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道が安全であることを学習しました。

自転車の車道左端通行について、世捨人さんにようやくご理解を頂いたようです。良かった。良かった。
>「自転車にとって円滑なこと」というのは犠牲にしてでも安全を優先してください。
>>自転車は安全を優先して、凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端を通行するものだということで意見が合致しました。 良かった。良かった。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道からはみでないことが肝要であることで、認識が一致しました。

自転車は安全を優先して、凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端を通行するものだということで意見が合致しました。 良かった。良かった。

| オアゾ | 2013/06/12 14:45 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん改めオアさん

>やはり、誤報でしたか。残念です。
>>確認がとれていません。
>お任せします。

がんばってください。

>自転車は、凸凹と段差のある危険な歩道ではなく、車道左端を通行することで、安全が確保できるということですね。
>>ガードレールがあれば車道に飛び出すことはなかったでしょう。悔やまれます。
>ガードレールはなくても平坦な車道はあった訳ですから、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということですね。悔やまれます。

いずれにせよ車道で起きた事故です。車道は危険であることがおわかりいただけたかと思います。

>凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端の方が安全だということは、上述のとおり、ご理解いただきました。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道が安全であることを学習しました。
>自転車の車道左端通行について、世捨人さんにようやくご理解を頂いたようです。良かった。良かった。
>>「自転車にとって円滑なこと」というのは犠牲にしてでも安全を優先してください。
>自転車は安全を優先して、凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端を通行するものだということで意見が合致しました。 良かった。良かった。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道からはみでないことが肝要であることで、認識が一致しました。
>自転車は安全を優先して、凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端を通行するものだということで意見が合致しました。 良かった。良かった。

繰り返しますが事故現場は車道です。身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は避けることが、安全への第一歩であることを互いに確信しました。

| 世捨人 | 2013/06/20 00:17 | URL |

世捨人さん| 2013/06/20 00:17 |へ

>>やはり、誤報でしたか。残念です。
>確認がとれていません。
>>お任せします。
>がんばってください。

誤報ということですね。残念です。

>>ガードレールはなくても平坦な車道はあった訳ですから、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということですね。悔やまれます。
>いずれにせよ車道で起きた事故です。車道は危険であることがおわかりいただけたかと思います。

大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。
良かった。良かった。
今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラック等の危険な自動車を締め出すことです。

>>凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端の方が安全だということは、上述のとおり、ご理解いただきました。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道が安全であることを学習しました。
>>自転車の車道左端通行について、世捨人さんにようやくご理解を頂いたようです。良かった。良かった。
>「自転車にとって円滑なこと」というのは犠牲にしてでも安全を優先してください。
>>自転車は安全を優先して、凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端を通行するものだということで意見が合致しました。 良かった。良かった。
>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道からはみでないことが肝要であることで、認識が一致しました。
>>自転車は安全を優先して、凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端を通行するものだということで意見が合致しました。 良かった。良かった。
>繰り返しますが事故現場は車道です。身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は避けることが、安全への第一歩であることを互いに確信しました。

繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。
良かった。良かった。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/06/20 16:16 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>やはり、誤報でしたか。残念です。
>>確認がとれていません。
>お任せします。
>>がんばってください。
>誤報ということですね。残念です。

記事内容には絶大なる自信があります。

>ガードレールはなくても平坦な車道はあった訳ですから、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということですね。悔やまれます。
>>いずれにせよ車道で起きた事故です。車道は危険であることがおわかりいただけたかと思います。
>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラック等の危険な自動車を締め出すことです。

車道は危険であることをお認めいただきました。車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。
自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。

>凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端の方が安全だということは、上述のとおり、ご理解いただきました。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道が安全であることを学習しました。
>自転車の車道左端通行について、世捨人さんにようやくご理解を頂いたようです。良かった。良かった。
>>「自転車にとって円滑なこと」というのは犠牲にしてでも安全を優先してください。
>自転車は安全を優先して、凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端を通行するものだということで意見が合致しました。 良かった。良かった。
>>身体がむきだしとなり走行が不安定となりがちな自転車にあっては、ガードレールで守られた歩道からはみでないことが肝要であることで、認識が一致しました。
>自転車は安全を優先して、凸凹と段差のある歩道よりも平坦な車道左端を通行するものだということで意見が合致しました。 良かった。良かった。
>>繰り返しますが事故現場は車道です。身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は避けることが、安全への第一歩であることを互いに確信しました。
>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。

ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。
ご静聴ありがとうございます。

| 世捨人 | 2013/06/25 23:57 | URL |

世捨人さん| 2013/06/25 23:57 |

>>誤報ということですね。残念です。
>記事内容には絶大なる自信があります。

ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。

>>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラック等の危険な自動車を締め出すことです。
>車道は危険であることをお認めいただきました。

今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。

>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。

自転車は車道左端を通行するものです。

>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。

道路は自動車のものでもありません。

譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。

>繰り返しますが事故現場は車道です。身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は避けることが、安全への第一歩であることを互いに確信しました。
>>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。

譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。
自転車は車道左端を通行しましょう。

ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?

| 自転車は歩道 | 2013/06/26 13:44 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>誤報ということですね。残念です。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。

記事はよくお読みください。

>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>>車道は危険であることをお認めいただきました。
>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。

身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。

>>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。

歩道走行も認められています。

>>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。

車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。

>>繰り返しますが事故現場は車道です。身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は避けることが、安全への第一歩であることを互いに確信しました。
>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。

身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。

>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?

記事内容には絶大なる自信があります。

| 世捨人 | 2013/07/03 00:35 | URL |

世捨人さん| 2013/07/03 00:35 |へ

>>誤報ということですね。残念です。
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>記事はよくお読みください。

以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。

>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>車道は危険であることをお認めいただきました。
>>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。

まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。

>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道走行も認められています。

道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。

車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。

>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。

自転車は車道左端を通行するものです。
自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。

>>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。

何もできないクルマには、多くのことは求めていません。
ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。

>>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>記事内容には絶大なる自信があります。

コメント欄の反論です。記事ではありません。

ちゃん、ちゃん。

| 自転車は歩道 | 2013/07/03 09:39 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>誤報ということですね。残念です。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>>記事はよくお読みください。
>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。

交通安全に資する提言であると自負しております。

>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>>車道は危険であることをお認めいただきました。
>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。

小生はゴールド免許(優良運転者)です。

>>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道走行も認められています。
>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。

自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。

>>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。

制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。

>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。

交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。

>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>コメント欄の反論です。記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。

いずれにせよ、記事はよくお読みください。

| 世捨人 | 2013/07/09 23:10 | URL |

世捨人さん| 2013/07/09 23:10 |へ

>>誤報ということですね。残念です。
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>記事はよくお読みください。
>>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>交通安全に資する提言であると自負しております。

ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。

>>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>車道は危険であることをお認めいただきました。
>>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。

世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。
良かった。良かった。

>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道走行も認められています。
>>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。

自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。
(通行区分)
第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。

>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。

自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。
(通行区分)
第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。

>>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。

交通の安全を優先下さい。

>>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>コメント欄の反論です。記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>いずれにせよ、記事はよくお読みください。

読むに値しません。

| と | 2013/07/22 20:34 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>誤報ということですね。残念です。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>>記事はよくお読みください。
>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。

交通安全は、当ブログの願いです。

>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>>車道は危険であることをお認めいただきました。
>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。 良かった。良かった。

何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。

>>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道走行も認められています。
>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。 (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。

歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。

>>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び 進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。 (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。

道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。

>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>交通の安全を優先下さい。

道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。

>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>コメント欄の反論です。記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>読むに値しません。

読解力を身につけてください。

| 世捨人 | 2013/07/24 00:44 | URL |

世捨人さん| 2013/07/24 00:44 |へ

>>誤報ということですね。残念です。
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>記事はよくお読みください。
>>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>交通安全に資する提言であると自負しております。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>交通安全は、当ブログの願いです。

コメント欄で誤報があったかどうかの問題です。
当ブログの願いなど全く関係ありません。
大丈夫ですか?
しっかりして下さい。

>>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>車道は危険であることをお認めいただきました。
>>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。 良かった。良かった。
>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。

世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。ああ、情けない。

>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道走行も認められています。
>>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。
(通行区分)
第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。

仰るとおり、自転車の通行の安全を確保するため歩道通行がやむを得ないと認められるときは、歩道通行することができます。
(普通自転車の歩道通行)
第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。

>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び 進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。
(通行区分)
第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。

>道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。

上記のとおり、自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。
車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。

>>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>>交通の安全を優先下さい。
>道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。

道路交通法に書いてあるとおり、自転車は車道左端を通行するものであることを認められました。良かった。良かった。

>>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>コメント欄の反論です。記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>>読むに値しません。
>読解力を身につけてください。

読むに値しないことをお認め頂いたようです。やむを得ないことでしょう。

| オ | 2013/07/24 09:48 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>誤報ということですね。残念です。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>>記事はよくお読みください。
>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>>交通安全は、当ブログの願いです。
>コメント欄で誤報があったかどうかの問題です。 当ブログの願いなど全く関係ありません。大丈夫ですか?しっかりして下さい。

旧ときさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。ご理解、ご協力をお願いします。

>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>>車道は危険であることをお認めいただきました。
>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。 良かった。良かった。
>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。ああ、情けない。

おっしゃるとおり、いつ事故が起こるかわからないので、慢心せず交通安全に努めてください。

>>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道走行も認められています。
>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。
(通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>>歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。
>仰るとおり、自転車の通行の安全を確保するため歩道通行がやむを得ないと認められるときは、歩道通行することができます。(普通自転車の歩道通行)
第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。

車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることを鑑みると、自転車の歩道走行はやむを得ないと認められる状況ですね。

>>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び 進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。 (通行区分) 第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>>道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。
>上記のとおり、自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。

該当条文を繰り返し読んでください。

>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>交通の安全を優先下さい。
>>道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。
>道路交通法に書いてあるとおり、自転車は車道左端を通行するものであることを認められました。良かった。良かった。

車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることも加味しなければなりません。

>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>コメント欄の反論です。記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>読むに値しません。
>>読解力を身につけてください。
>読むに値しないことをお認め頂いたようです。やむを得ないことでしょう。

当ブログは国語力の劣る旧ときさんでもわかるように、やさしい文章で書かれています。

| 世捨人 | 2013/07/31 23:05 | URL |

世捨人さん| 2013/07/31 23:05 |へ

>>誤報ということですね。残念です。
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>記事はよくお読みください。
>>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>交通安全に資する提言であると自負しております。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>交通安全は、当ブログの願いです。
>>コメント欄で誤報があったかどうかの問題です。 当ブログの願いなど全く関係ありません。大丈夫ですか?しっかりして下さい。
>旧ときさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。ご理解、ご協力をお願いします。

世捨人さんご自身が、コメント欄で悲惨な交通事故(誤報)の当事者になられたようです。

小生に理解や協力をお願いされても困りものです。

ちゃん、ちゃん。

>>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>車道は危険であることをお認めいただきました。
>>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。 良かった。良かった。
>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。ああ、情けない。
>おっしゃるとおり、いつ事故が起こるかわからないので、慢心せず交通安全に努めてください。

開き直られても困りものです。
世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。

交通安全のためです。くれぐれもお願いします。

>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道走行も認められています。
>>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。
(通行区分)
第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。
>>仰るとおり、自転車の通行の安全を確保するため歩道通行がやむを得ないと認められるときは、歩道通行することができます。
(普通自転車の歩道通行)
第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることを鑑みると、自転車の歩道走行はやむを得ないと認められる状況ですね。

1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。

喜んで車道左端を通行させて頂きます。

>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び 進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。
(通行区分)
第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。
>>上記のとおり、自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。
車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>該当条文を繰り返し読んでください。

自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。
車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。

>>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>>交通の安全を優先下さい。
>道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。
>>道路交通法に書いてあるとおり、自転車は車道左端を通行するものであることを認められました。良かった。良かった。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることも加味しなければなりません。

1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。

喜んで車道左端を通行させて頂きます。

>>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>コメント欄の反論です。記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>>読むに値しません。
>読解力を身につけてください。
>>読むに値しないことをお認め頂いたようです。やむを得ないことでしょう。
>当ブログは国語力の劣る旧ときさんでもわかるように、やさしい文章で書かれています。

内容は読むに値しないことをお認め頂いたようです。やむを得ないことでしょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/10/01 20:18 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>誤報ということですね。残念です。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>>記事はよくお読みください。
>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>>交通安全は、当ブログの願いです。
>コメント欄で誤報があったかどうかの問題です。 当ブログの願いなど全く関係ありません。大丈夫ですか?しっかりして下さい。
>>旧ときさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。ご理解、ご協力をお願いします。
>世捨人さんご自身が、コメント欄で悲惨な交通事故(誤報)の当事者になられたようです。 小生に理解や協力をお願いされても困りものです。 ちゃん、ちゃん。

慢心せず安全運転に努めてください。

>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>>車道は危険であることをお認めいただきました。
>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。 良かった。良かった。
>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。ああ、情けない。
>>おっしゃるとおり、いつ事故が起こるかわからないので、慢心せず交通安全に努めてください。
>開き直られても困りものです。 世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。

「~であれば」という仮定の話をされても困りものです。

>交通安全のためです。くれぐれもお願いします。

お互いさまです。

>>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道走行も認められています。
>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。 (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>>歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。
>仰るとおり、自転車の通行の安全を確保するため歩道通行がやむを得ないと認められるときは、歩道通行することができます。(普通自転車の歩道通行) 第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることを鑑みると、自転車の歩道走行はやむを得ないと認められる状況ですね。
>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。

ぜいたくは交通安全の敵です。自転車は身の丈にあった歩道を活用しましょう。

>喜んで車道左端を通行させて頂きます。

喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。

>>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び 進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。 (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>>道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。
>上記のとおり、自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>>該当条文を繰り返し読んでください。
>自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。

自転車の良いところは交通安全と相いれません。

>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>交通の安全を優先下さい。
>>道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。
>道路交通法に書いてあるとおり、自転車は車道左端を通行するものであることを認められました。良かった。良かった。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることも加味しなければなりません。
>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。

自動車ドライバーからすればありがた迷惑でしょう。

>喜んで車道左端を通行させて頂きます。

喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。

>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>コメント欄の反論です。記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>読むに値しません。
>>読解力を身につけてください。
>読むに値しないことをお認め頂いたようです。やむを得ないことでしょう。
>>当ブログは国語力の劣る旧ときさんでもわかるように、やさしい文章で書かれています。
>内容は読むに値しないことをお認め頂いたようです。やむを得ないことでしょう。

価値のわかる大人になってください。

| 世捨人 | 2013/10/02 01:24 | URL |

世捨人さん| 2013/10/02 01:24 |へ

>>誤報ということですね。残念です。
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>記事はよくお読みください。
>>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>交通安全に資する提言であると自負しております。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>交通安全は、当ブログの願いです。
>>コメント欄で誤報があったかどうかの問題です。 当ブログの願いなど全く関係ありません。大丈夫ですか?しっかりして下さい。
>旧ときさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>世捨人さんご自身が、コメント欄で悲惨な交通事故(誤報)の当事者になられたようです。 小生に理解や協力をお願いされても困りものです。 ちゃん、ちゃん。
>慢心せず安全運転に努めてください。

ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。

>>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>車道は危険であることをお認めいただきました。
>>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。 良かった。良かった。
>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。ああ、情けない。
>おっしゃるとおり、いつ事故が起こるかわからないので、慢心せず交通安全に努めてください。
>>開き直られても困りものです。 世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。
>「~であれば」という仮定の話をされても困りものです。

「何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。」という仮定の話をされても困りものです。
さっさと、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞してください。

>>交通安全のためです。くれぐれもお願いします。
>お互いさまです。

世捨人さんは、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞することにされたようです。
良かった。良かった。

>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道走行も認められています。
>>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。
(通行区分)
第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。
>>仰るとおり、自転車の通行の安全を確保するため歩道通行がやむを得ないと認められるときは、歩道通行することができます。
(普通自転車の歩道通行)
第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることを鑑みると、自転車の歩道走行はやむを得ないと認められる状況ですね。
>>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>ぜいたくは交通安全の敵です。自転車は身の丈にあった歩道を活用しましょう。

道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、身の丈にあっていると法律で認められているのです。

>>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。

道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。

>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び 進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。
(通行区分)
第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。
>>上記のとおり、自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>該当条文を繰り返し読んでください。
>>自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。

交通安全のために道路交通法で定められたことです。


>>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>>交通の安全を優先下さい。
>道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。
>>道路交通法に書いてあるとおり、自転車は車道左端を通行するものであることを認められました。良かった。良かった。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることも加味しなければなりません。
>>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>自動車ドライバーからすればありがた迷惑でしょう。

お互いに道路を利用させていただく立場です。
当たり前のことです。

>>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。

道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。

>>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>コメント欄の反論です。記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>>読むに値しません。
>読解力を身につけてください。
>>読むに値しないことをお認め頂いたようです。やむを得ないことでしょう。
>当ブログは国語力の劣る旧ときさんでもわかるように、やさしい文章で書かれています。
>>内容は読むに値しないことをお認め頂いたようです。やむを得ないことでしょう。
>価値のわかる大人になってください。

誤報が多くて読む価値のないことは理解出来ます。

| とき | 2013/10/02 11:43 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>誤報ということですね。残念です。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>>記事はよくお読みください。
>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>>交通安全は、当ブログの願いです。
>コメント欄で誤報があったかどうかの問題です。 当ブログの願いなど全く関係ありません。大丈夫ですか?しっかりして下さい。
>>旧ときさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。ご理解、ご協力をお願いします。
>世捨人さんご自身が、コメント欄で悲惨な交通事故(誤報)の当事者になられたようです。 小生に理解や協力をお願いされても困りものです。 ちゃん、ちゃん。
>>慢心せず安全運転に努めてください。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。

みなさまの交通安全を願っております。

>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。良かった。良かった。今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>>車道は危険であることをお認めいただきました。
>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。 良かった。良かった。
>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。ああ、情けない。
>>おっしゃるとおり、いつ事故が起こるかわからないので、慢心せず交通安全に努めてください。
>開き直られても困りものです。 世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわか らないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。
>>「~であれば」という仮定の話をされても困りものです。
>「何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。」という仮定の話をされても困りものです。

現実を直視してください。

>さっさと、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞してください。

自動車ドライバー=タクシードライバーではありません。

>交通安全のためです。くれぐれもお願いします。
>>お互いさまです。
>世捨人さんは、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞することにされたようです。 良かった。良かった。

小生はゴールド免許(優良運転者)です。

>>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道走行も認められています。
>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。 (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>>歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。
>仰るとおり、自転車の通行の安全を確保するため歩道通行がやむを得ないと認められるときは、歩道通行することができます。 (普通自転車の歩道通行)第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることを鑑みると、自転車の歩道走行はやむを得ないと認められる状況ですね。
>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>>ぜいたくは交通安全の敵です。自転車は身の丈にあった歩道を活用しましょう。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、身の丈にあっていると法律で認められているのです。

傲慢は交通安全の敵です。歩道を活用しましょう。

>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。

歩道と車道が白線で区切られた、中央車線のない生活道路であれば仕方ないでしょう。

>>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び 進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。 (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>>道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。
>上記のとおり、自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>>該当条文を繰り返し読んでください。
>自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>交通安全のために道路交通法で定められたことです。

「自転車は車道」が危険であることは旧ときさんが一番よく知っていることでしょう。

>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>交通の安全を優先下さい。
>>道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。
>道路交通法に書いてあるとおり、自転車は車道左端を通行するものであることを認められました。良かった。良かった。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることも加味しなければなりません。
>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>>自動車ドライバーからすればありがた迷惑でしょう。
>お互いに道路を利用させていただく立場です。 当たり前のことです。

道路ユーザーである自転車にも金銭的負担が必要ですね。

>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。

車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。

>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>コメント欄の反論です。記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>読むに値しません。
>>読解力を身につけてください。
>読むに値しないことをお認め頂いたようです。やむを得ないことでしょう。
>>当ブログは国語力の劣る旧ときさんでもわかるように、やさしい文章で書かれています。
>内容は読むに値しないことをお認め頂いたようです。やむを得ないことでしょう。
>>価値のわかる大人になってください。
>誤報が多くて読む価値のないことは理解出来ます

がんばってください。

| 世捨人 | 2013/10/08 23:49 | URL |

世捨人さん| 2013/10/08 23:49 |へ

>>誤報ということですね。残念です。
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>記事はよくお読みください。
>>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>交通安全に資する提言であると自負しております。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>交通安全は、当ブログの願いです。
>>コメント欄で誤報があったかどうかの問題です。
当ブログの願いなど全く関係ありません。
大丈夫ですか?
しっかりして下さい。
>旧ときさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>世捨人さんご自身が、コメント欄で悲惨な交通事故(誤報)の当事者になられたようです。
小生に理解や協力をお願いされても困りものです。
ちゃん、ちゃん。
>慢心せず安全運転に努めてください。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>みなさまの交通安全を願っております。

自分の身は自分で守って下さい。

>>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。
良かった。良かった。
今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>車道は危険であることをお認めいただきました。
>>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。
良かった。良かった。
>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。
ああ、情けない。
>おっしゃるとおり、いつ事故が起こるかわからないので、慢心せず交通安全に努めてください。
>>開き直られても困りものです。
世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。
>「~であれば」という仮定の話をされても困りものです。
>>「何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。」という仮定の話をされても困りものです。
>現実を直視してください。

世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。
ああ、情けない。

>>さっさと、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞してください。
>自動車ドライバー=タクシードライバーではありません。

世捨人さんはタクシードライバーではないということですね。
ああ、良かった。
ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方がタクシードライバーということでは、タクシー業界の恥でした。
良かった。良かった。

>>交通安全のためです。くれぐれもお願いします。
>お互いさまです。
>>世捨人さんは、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞することにされたようです。
良かった。良かった。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。

ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方だということですね。

>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道走行も認められています。
>>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。
車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。
 (通行区分)
第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。
>>仰るとおり、自転車の通行の安全を確保するため歩道通行がやむを得ないと認められるときは、歩道通行することができます。
(普通自転車の歩道通行)
第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることを鑑みると、自転車の歩道走行はやむを得ないと認められる状況ですね。
>>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>ぜいたくは交通安全の敵です。自転車は身の丈にあった歩道を活用しましょう。
>>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、身の丈にあっていると法律で認められているのです。
>傲慢は交通安全の敵です。歩道を活用しましょう。

道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、傲慢などではありません。

>>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。
>歩道と車道が白線で区切られた、中央車線のない生活道路であれば仕方ないでしょう。

路側帯の事ですか?
路側帯は歩道ではありません。
路側帯があろうがなかろうが、中央車線があろうがなかろうが、自転車は車道左端を通行するものです。
まあ、中央車線のない生活道路であれば、左右からの飛び出しを避けるために、自転車は、道路中央付近を通行するものです。

>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び 進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。
 (通行区分)
第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。
>>上記のとおり、自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。
車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>該当条文を繰り返し読んでください。
>>自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。
車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>>交通安全のために道路交通法で定められたことです。
>「自転車は車道」が危険であることは旧ときさんが一番よく知っていることでしょう。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法に定められています。
また、自転車は車道左端を通行する方が安全かつ円滑であることは、国土交通省の研究所での研究結果等から明らかです。
しっかり勉強して下さい。

>>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。
良かった。良かった。
>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。
自転車は車道左端を通行しましょう。
>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。
ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>>交通の安全を優先下さい。
>道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。
>>道路交通法に書いてあるとおり、自転車は車道左端を通行するものであることを認められました。
良かった。良かった。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることも加味しなければなりません。
>>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>自動車ドライバーからすればありがた迷惑でしょう。
>>お互いに道路を利用させていただく立場です。
当たり前のことです。
>道路ユーザーである自転車にも金銭的負担が必要ですね。

自転車は、幼児から高齢者までみんなが利用する最も身近な乗り物です。
道路も駐輪場もみんなが利用するものですから、公共財産としてみんなが無料で利用できるものです。

>>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。
>車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。

車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。

>>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>コメント欄の反論です。
記事ではありません。
ちゃん、ちゃん。
>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>>読むに値しません。
>読解力を身につけてください。
>>読むに値しないことをお認め頂いたようです。
やむを得ないことでしょう。
>当ブログは国語力の劣る旧ときさんでもわかるように、やさしい文章で書かれています。
>>内容は読むに値しないことをお認め頂いたようです。
やむを得ないことでしょう。
>価値のわかる大人になってください。
>>誤報が多くて読む価値のないことは理解出来ます
>がんばってください。

記事もコメントも誤報が多くて読む価値のないことを認められたようです。
ちゃん、ちゃん。

| とき | 2013/11/08 17:47 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>誤報ということですね。残念です。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>>記事はよくお読みください。
>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>>交通安全は、当ブログの願いです。
>コメント欄で誤報があったかどうかの問題です。 当ブログの願いなど全く関係ありません。 大丈夫ですか? しっかりして下さい。
>>旧ときさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。ご理解、ご協力をお願いします。
>世捨人さんご自身が、コメント欄で悲惨な交通事故(誤報)の当事者になられたようです。 小生に理解や協力をお願いされても困りものです。
ちゃん、ちゃん。
>>慢心せず安全運転に努めてください。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>>みなさまの交通安全を願っております。
>自分の身は自分で守って下さい。

過信は禁物です。

>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。 今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>>車道は危険であることをお認めいただきました。
>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。 良かった。良かった。
>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。 ああ、情けない。
>>おっしゃるとおり、いつ事故が起こるかわからないので、慢心せず交通安全に努めてください。
>開き直られても困りものです。 世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。
>>「~であれば」という仮定の話をされても困りものです。
>「何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。」という仮定の話をされても困りものです。
>>現実を直視してください。
>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。 ああ、情けない。

何が起こるのかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。

>さっさと、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞してください。
>>自動車ドライバー=タクシードライバーではありません。
>世捨人さんはタクシードライバーではないということですね。 ああ、良かった。ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方がタクシードライバーということでは、タクシー業界の恥でした。 良かった。良かった。

本当に良かったね。

>交通安全のためです。くれぐれもお願いします。
>>お互いさまです。
>世捨人さんは、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞することにされたようです。
良かった。良かった。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方だということですね。

何を言われようが、みなさまの交通安全を願っております。

>>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道走行も認められています。
>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。  (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>>歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。
>>仰るとおり、自転車の通行の安全を確保するため歩道通行がやむを得ないと認められるときは、歩道通行することができます。(普通自転車の歩道通行) 第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることを鑑みると、自転車の歩道走行はやむを得ないと認められる状況ですね。
>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>>ぜいたくは交通安全の敵です。自転車は身の丈にあった歩道を活用しましょう。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、身の丈にあっていると法律で認められているのです。
>>傲慢は交通安全の敵です。歩道を活用しましょう。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、傲慢などではありません。

傲慢であるという現実から目を背けないでください。

>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。
>>歩道と車道が白線で区切られた、中央車線のない生活道路であれば仕方ないでしょう。
>路側帯の事ですか? 路側帯は歩道ではありません。 路側帯があろうがなかろうが、中央車線があろうがなかろうが、自転車は車道左端を通行するものです。 まあ、中央車線のない生活道路であれば、左右からの飛び出しを避けるために、自転車は、道路中央付近を通行するものです。

路側帯は歩道に準じた取り扱いとなっていたという現実から目を背けないでください。そして、車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられているのは、紛れもない事実です。

>>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の 速度及び 進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。  (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>>道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。
>上記のとおり、自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>>該当条文を繰り返し読んでください。
>自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>交通安全のために道路交通法で定められたことです。
>>「自転車は車道」が危険であることは旧ときさんが一番よく知っていることでしょう。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法に定められています。また、自転車は車道左端を通行する方が安全かつ円滑であることは、国土交通省の研究所での研究結果等から明らかです。 しっかり勉強して下さい。

人は合理的に行動する生き物であり、歩道を走行する自転車の数を見れば「自転車の車道走行は安全かつ円滑」というのは机上の空論なのでしょう。

>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>交通の安全を優先下さい。
>>道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。
>道路交通法に書いてあるとおり、自転車は車道左端を通行するものであることを認められました。 良かった。良かった。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることも加味しなければなりません。
>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>>自動車ドライバーからすればありがた迷惑でしょう。
>お互いに道路を利用させていただく立場です。 当たり前のことです。
>>道路ユーザーである自転車にも金銭的負担が必要ですね。
>自転車は、幼児から高齢者までみんなが利用する最も身近な乗り物です。 道路も駐輪場もみんなが利用するものですから、公共財産としてみんなが無料で利用できるものです。

旧ときさんの理想にすぎません。現実を直視してください。

>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。
>>車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。

自転車の良いところは交通安全と相いれません。

>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>コメント欄の反論です。 記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>読むに値しません。
>>読解力を身につけてください。
>読むに値しないことをお認め頂いたようです。 やむを得ないことでしょう。
>>当ブログは国語力の劣る旧ときさんでもわかるように、やさしい文章で書かれています。
>内容は読むに値しないことをお認め頂いたようです。 やむを得ないことでしょう。
>>価値のわかる大人になってください。
>誤報が多くて読む価値のないことは理解出来ます
>>がんばってください。
>記事もコメントも誤報が多くて読む価値のないことを認められたようです。 ちゃん、ちゃん。

交通安全に資する提言であると自負しております。

| 世捨人 | 2013/11/13 18:23 | URL |

それ以前の問題だろう

歩道を車両である自転車を通行させている時点で間違ってるわ!

| 炬燵熊猫 | 2015/02/28 21:17 | URL | ≫ EDIT

世捨人さん| 2013/11/13 18:23 |へ

>>誤報ということですね。残念です。
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>記事はよくお読みください。
>>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>交通安全に資する提言であると自負しております。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>交通安全は、当ブログの願いです。
>>コメント欄で誤報があったかどうかの問題です。 当ブログの願いなど全く関係ありません。 大丈夫ですか? しっかりして下さい。
>旧ときさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>世捨人さんご自身が、コメント欄で悲惨な交通事故(誤報)の当事者になられたようです。 小生に理解や協力をお願いされても困りものです。
ちゃん、ちゃん。
>慢心せず安全運転に努めてください。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>みなさまの交通安全を願っております。
>>自分の身は自分で守って下さい。
>過信は禁物です。

ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。

くれぐれも安全運転をお願いします。


>>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。 今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>車道は危険であることをお認めいただきました。
>>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。 良かった。良かった。
>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。 ああ、情けない。
>おっしゃるとおり、いつ事故が起こるかわからないので、慢心せず交通安全に努めてください。
>>開き直られても困りものです。 世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。
>「~であれば」という仮定の話をされても困りものです。
>>「何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。」という仮定の話をされても困りものです。
>現実を直視してください。
>>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。 ああ、情けない。
>何が起こるのかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。

世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。

>>さっさと、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞してください。
>自動車ドライバー=タクシードライバーではありません。
>>世捨人さんはタクシードライバーではないということですね。 ああ、良かった。ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方がタクシードライバーということでは、タクシー業界の恥でした。 良かった。良かった。
>本当に良かったね。

世捨人さんがタクシードライバーであるという都市伝説は大嘘だったということですね。

ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方がタクシードライバーではないということで、本当に良かった。

>>交通安全のためです。くれぐれもお願いします。
>お互いさまです。
>>世捨人さんは、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞することにされたようです。良かった。良かった。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方だということですね。
>何を言われようが、みなさまの交通安全を願っております。

あれあれ、認めちゃいました。

まずは、道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法にあるとおり、自転車は車道左端通行しなければならない、という当たり前のルールを認めることです。

まずは、ご自身から道路交通法に準拠した安全運転をお願いします。


>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道走行も認められています。
>>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。  (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。
>>仰るとおり、自転車の通行の安全を確保するため歩道通行がやむを得ないと認められるときは、歩道通行することができます。(普通自転車の歩道通行) 第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることを鑑みると、自転車の歩道走行はやむを得ないと認められる状況ですね。
>>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>ぜいたくは交通安全の敵です。自転車は身の丈にあった歩道を活用しましょう。
>>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、身の丈にあっていると法律で認められているのです。
>傲慢は交通安全の敵です。歩道を活用しましょう。
>>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、傲慢などではありません。
>傲慢であるという現実から目を背けないでください。

傲慢にも、自転車も自動車と同様に車道左側通行だと言って譲らないマイロネフさんにお聞かせしたものです。


道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならにあと定められていますので、軽車両に過ぎない自転車は、車道左端を通行させて頂くだけで十分です。


>>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。
>歩道と車道が白線で区切られた、中央車線のない生活道路であれば仕方ないでしょう。
>>路側帯の事ですか? 路側帯は歩道ではありません。 路側帯があろうがなかろうが、中央車線があろうがなかろうが、自転車は車道左端を通行するものです。 まあ、中央車線のない生活道路であれば、左右からの飛び出しを避けるために、自転車は、道路中央付近を通行するものです。
>路側帯は歩道に準じた取り扱いとなっていたという現実から目を背けないでください。そして、車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられているのは、紛れもない事実です。

車道は四輪の自動車の走行「も」想定して作られているということです。


>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。  (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。
>>上記のとおり、自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>該当条文を繰り返し読んでください。
>>自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>>交通安全のために道路交通法で定められたことです。
>「自転車は車道」が危険であることは旧ときさんが一番よく知っていることでしょう。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法に定められています。また、自転車は車道左端を通行する方が安全かつ円滑であることは、国土交通省の研究所での研究結果等から明らかです。 しっかり勉強して下さい。
>人は合理的に行動する生き物であり、歩道を走行する自転車の数を見れば「自転車の車道走行は安全かつ円滑」というのは机上の空論なのでしょう。

国土交通省の研究所に直接お問い合わせ下さい。


>>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>>交通の安全を優先下さい。
>道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。
>>道路交通法に書いてあるとおり、自転車は車道左端を通行するものであることを認められました。 良かった。良かった。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることも加味しなければなりません。
>>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>自動車ドライバーからすればありがた迷惑でしょう。
>>お互いに道路を利用させていただく立場です。 当たり前のことです。
>道路ユーザーである自転車にも金銭的負担が必要ですね。
>>自転車は、幼児から高齢者までみんなが利用する最も身近な乗り物です。 道路も駐輪場もみんなが利用するものですから、公共財産としてみんなが無料で利用できるものです。
>旧ときさんの理想にすぎません。現実を直視してください。

道路は、お正月には羽根つきやコマ回しや獅子舞なども見られる公共財産として、誰もがみんな無料で利用できるものです。

>>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。
>車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。
>>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。

道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならないと、道路交通法に定められています。


>>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>コメント欄の反論です。 記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>>読むに値しません。
>読解力を身につけてください。
>>読むに値しないことをお認め頂いたようです。 やむを得ないことでしょう。
>当ブログは国語力の劣る旧ときさんでもわかるように、やさしい文章で書かれています。
>>内容は読むに値しないことをお認め頂いたようです。 やむを得ないことでしょう。
>価値のわかる大人になってください。
>>誤報が多くて読む価値のないことは理解出来ます
>がんばってください。
>>記事もコメントも誤報が多くて読む価値のないことを認められたようです。 ちゃん、ちゃん。
>交通安全に資する提言であると自負しております。

読む価値なし。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2015/03/02 10:22 | URL |

Re: それ以前の問題だろう

炬燵さん

>歩道を車両である自転車を通行させている時点で間違ってるわ!

自転車の歩道通行は法律で担保されています。各自で道交法を確認してください。

| 世捨人 | 2015/03/05 01:10 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>誤報ということですね。残念です。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>>記事はよくお読みください。
>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>>交通安全は、当ブログの願いです。
>コメント欄で誤報があったかどうかの問題です。 当ブログの願いなど全く関係ありません。 大丈夫ですか? しっかりして下さい。
>>旧ときさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。ご理解、ご協力をお願いします。
>世捨人さんご自身が、コメント欄で悲惨な交通事故(誤報)の当事者になられたようです。 小生に理解や協力をお願いされても困りものです。
ちゃん、ちゃん。
>>慢心せず安全運転に努めてください。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>>みなさまの交通安全を願っております。
>自分の身は自分で守って下さい。
>>過信は禁物です。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。くれぐれも安全運転をお願いします。

記事内容には絶大なる自信があります。

>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。 良かった。良かった。 今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>>車道は危険であることをお認めいただきました。
>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。 良かった。良かった。
>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。 ああ、情けない。
>>おっしゃるとおり、いつ事故が起こるかわからないので、慢心せず交通安全に努めてください。
>開き直られても困りものです。 世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわか らないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。
>>「~であれば」という仮定の話をされても困りものです。
>「何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。」という仮定の話をされても困りものです。
>>現実を直視してください。
>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。 ああ、情けない。
>>何が起こるのかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。

「~であれば」という仮定の話なので、回答は控えさせていただきます。

>さっさと、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞してください。
>>自動車ドライバー=タクシードライバーではありません。
>世捨人さんはタクシードライバーではないということですね。 ああ、良かった。ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかも わからないというような情けない方がタクシードライバーということでは、タクシー業界の恥でした。 良かった。良かった。
>>本当に良かったね。
>世捨人さんがタクシードライバーであるという都市伝説は大嘘だったということですね。ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方がタクシードライバーではないということで、本当に良かった。

お互いさまです。

>交通安全のためです。くれぐれもお願いします。
>>お互いさまです。
>世捨人さんは、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞することにされたようです。良かった。良かった。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方だということですね。
>>何を言われようが、みなさまの交通安全を願っております。
>あれあれ、認めちゃいました。まずは、道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法にあるとおり、自転車は車道左端通行しなければならない、という当たり前のルールを認めることです。まずは、ご自身から道路交通法に準拠した安全運転をお願いします。

自転車乗りの交通安全は当ブログの願いです。

>>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道走行も認められています。
>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。  (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>>歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。
>仰るとおり、自転車の通行の安全を確保するため歩道通行がやむを得ないと認められるときは、歩道通行することができます。(普通自転車の歩道 通行) 第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められる ときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることを鑑みると、自転車の歩道走行はやむを得ないと認められる状況ですね。
>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>>ぜいたくは交通安全の敵です。自転車は身の丈にあった歩道を活用しましょう。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、身の丈にあっていると法律で認められているのです。
>>傲慢は交通安全の敵です。歩道を活用しましょう。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、傲慢などではありません。
>>傲慢であるという現実から目を背けないでください。
>傲慢にも、自転車も自動車と同様に車道左側通行だと言って譲らないマイロネフさんにお聞かせしたものです。道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならにあと定められていますので、軽車両に過ぎない自転車は、車道左端を通行させて頂くだけで十分です。

自転車の歩道通行は法律で担保されています。身体がむきだしとなる自転車にあっては、歩道を積極的に活用するなど、自衛運転に努めてください。

>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。
>>歩道と車道が白線で区切られた、中央車線のない生活道路であれば仕方ないでしょう。
>路側帯の事ですか? 路側帯は歩道ではありません。 路側帯があろうがなかろうが、中央車線があろうがなかろうが、自転車は車道左端を通行するものです。 まあ、中央車線のない生活道路であれば、左右からの飛び出しを避けるために、自転車は、道路中央付近を通行するものです。
>>路側帯は歩道に準じた取り扱いとなっていたという現実から目を背けないでください。そして、車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられているのは、紛れもない事実です。
>車道は四輪の自動車の走行「も」想定して作られているということです。

4輪の自動車の走行が大前提でしょう。

>>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び 進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。  (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>>道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。
>上記のとおり、自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>>該当条文を繰り返し読んでください。
>自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>交通安全のために道路交通法で定められたことです。
>>「自転車は車道」が危険であることは旧ときさんが一番よく知っていることでしょう。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法に定められています。また、自転車は車道左端を通行する方が安全かつ円滑であることは、国土交通省の研究所での研究結果等から明らかです。 しっかり勉強して下さい。
>>人は合理的に行動する生き物であり、歩道を走行する自転車の数を見れば「自転車の車道走行は安全かつ円滑」というのは机上の空論なのでしょう。
>国土交通省の研究所に直接お問い合わせ下さい。

どうぞご勝手に。

>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>交通の安全を優先下さい。
>>道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。
>道路交通法に書いてあるとおり、自転車は車道左端を通行するものであることを認められました。 良かった。良かった。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることも加味しなければなりません。
>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>>自動車ドライバーからすればありがた迷惑でしょう。
>お互いに道路を利用させていただく立場です。 当たり前のことです。
>>道路ユーザーである自転車にも金銭的負担が必要ですね。
>自転車は、幼児から高齢者までみんなが利用する最も身近な乗り物です。 道路も駐輪場もみんなが利用するものですから、公共財産としてみんなが無料で利用できるものです。
>>旧ときさんの理想にすぎません。現実を直視してください。
>道路は、お正月には羽根つきやコマ回しや獅子舞なども見られる公共財産として、誰もがみんな無料で利用できるものです。

道交法は道路における禁止事項を列挙しておりますので、各自でご確認ください。

>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。
>>車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならないと、道路交通法に定められています。

自転車の歩道通行は法律で担保されています。積極的に活用してください。

>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>コメント欄の反論です。 記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>読むに値しません。
>>読解力を身につけてください。
>読むに値しないことをお認め頂いたようです。 やむを得ないことでしょう。
>>当ブログは国語力の劣る旧ときさんでもわかるように、やさしい文章で書かれています。
>内容は読むに値しないことをお認め頂いたようです。 やむを得ないことでしょう。
>>価値のわかる大人になってください。
>誤報が多くて読む価値のないことは理解出来ます
>>がんばってください。
>記事もコメントも誤報が多くて読む価値のないことを認められたようです。 ちゃん、ちゃん。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>読む価値なし。

価値のわかる大人になってください。

| 世捨人 | 2015/03/05 01:14 | URL |

世捨人さん| 2015/03/05 01:14 |へ

>>誤報ということですね。残念です。
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>記事はよくお読みください。
>>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>交通安全に資する提言であると自負しております。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>交通安全は、当ブログの願いです。
>>コメント欄で誤報があったかどうかの問題です。 当ブログの願いなど全く関係ありません。 大丈夫ですか? しっかりして下さい。
>旧ときさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。ご理解、ご協力をお願いします。
>>世捨人さんご自身が、コメント欄で悲惨な交通事故(誤報)の当事者になられたようです。 小生に理解や協力をお願いされても困りものです。
ちゃん、ちゃん。
>慢心せず安全運転に努めてください。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>みなさまの交通安全を願っております。
>>自分の身は自分で守って下さい。
>過信は禁物です。
>>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。くれぐれも安全運転をお願いします。
>記事内容には絶大なる自信があります。

ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。

>>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。 良かった。良かった。 今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>車道は危険であることをお認めいただきました。
>>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。 良かった。良かった。
>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。 ああ、情けない。
>おっしゃるとおり、いつ事故が起こるかわからないので、慢心せず交通安全に努めてください。
>>開き直られても困りものです。 世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわか らないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。
>「~であれば」という仮定の話をされても困りものです。
>>「何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。」という仮定の話をされても困りものです。
>現実を直視してください。
>>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。 ああ、情けない。
>何が起こるのかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。
>「~であれば」という仮定の話なので、回答は控えさせていただきます。

「何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。」という仮定の話をされても困りものです。


>>さっさと、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞してください。
>自動車ドライバー=タクシードライバーではありません。
>>世捨人さんはタクシードライバーではないということですね。 ああ、良かった。ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかも わからないというような情けない方がタクシードライバーということでは、タクシー業界の恥でした。 良かった。良かった。
>本当に良かったね。
>>世捨人さんがタクシードライバーであるという都市伝説は大嘘だったということですね。ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方がタクシードライバーではないということで、本当に良かった。
>お互いさまです。

世捨人さんがタクシードライバーかどうかなど、小生には全く関係ありません。

か っきーさんと同レベルの巻き込み事故は、ご勘弁願います。


>>交通安全のためです。くれぐれもお願いします。
>お互いさまです。
>>世捨人さんは、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞することにされたようです。良かった。良かった。
>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>>ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方だということですね。
>何を言われようが、みなさまの交通安全を願っております。
>>あれあれ、認めちゃいました。まずは、道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法にあるとおり、自転車は車道左端通行しなければならない、という当たり前のルールを認めることです。まずは、ご自身から道路交通法に準拠した安全運転をお願いします。
>自転車乗りの交通安全は当ブログの願いです。

道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められていることをようやくお認め頂いたようです。

本当に良かった。


>>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>>自転車は車道左端を通行するものです。
>歩道走行も認められています。
>>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。
 (通行区分)
第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。
>>仰るとおり、自転車の通行の安全を確保するため歩道通行がやむを得ないと認められるときは、歩道通行することができます。
(普通自転車の歩道 通行)
第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められる ときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることを鑑みると、自転車の歩道走行はやむを得ないと認められる状況ですね。
>>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>ぜいたくは交通安全の敵です。自転車は身の丈にあった歩道を活用しましょう。
>>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、身の丈にあっていると法律で認められているのです。
>傲慢は交通安全の敵です。歩道を活用しましょう。
>>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、傲慢などではありません。
>傲慢であるという現実から目を背けないでください。
>>傲慢にも、自転車も自動車と同様に車道左側通行だと言って譲らないマイロネフさんにお聞かせしたものです。道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならにあと定められていますので、軽車両に過ぎない自転車は、車道左端を通行させて頂くだけで十分です。
>自転車の歩道通行は法律で担保されています。身体がむきだしとなる自転車にあっては、歩道を積極的に活用するなど、自衛運転に努めてください。

道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。

>>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。
>歩道と車道が白線で区切られた、中央車線のない生活道路であれば仕方ないでしょう。
>>路側帯の事ですか? 路側帯は歩道ではありません。 路側帯があろうがなかろうが、中央車線があろうがなかろうが、自転車は車道左端を通行するものです。 まあ、中央車線のない生活道路であれば、左右からの飛び出しを避けるために、自転車は、道路中央付近を通行するものです。
>路側帯は歩道に準じた取り扱いとなっていたという現実から目を背けないでください。そして、車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられているのは、紛れもない事実です。
>>車道は四輪の自動車の走行「も」想定して作られているということです。
>4輪の自動車の走行が大前提でしょう。

高速道路や自動車専用道路のことですか?


>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び 進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。  (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。
>>上記のとおり、自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>該当条文を繰り返し読んでください。
>>自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>>交通安全のために道路交通法で定められたことです。
>「自転車は車道」が危険であることは旧ときさんが一番よく知っていることでしょう。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法に定められています。また、自転車は車道左端を通行する方が安全かつ円滑であることは、国土交通省の研究所での研究結果等から明らかです。 しっかり勉強して下さい。
>人は合理的に行動する生き物であり、歩道を走行する自転車の数を見れば「自転車の車道走行は安全かつ円滑」というのは机上の空論なのでしょう。
>>国土交通省の研究所に直接お問い合わせ下さい。
>どうぞご勝手に。

国土交通省の研究所での研究結果等から明らかなとおり、自転車は車道左端を通行する方が安全かつ円滑であることを世捨人さんが認められたようです。

良かった。

良かった。


>>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>>交通の安全を優先下さい。
>道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。
>>道路交通法に書いてあるとおり、自転車は車道左端を通行するものであることを認められました。 良かった。良かった。
>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることも加味しなければなりません。
>>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>自動車ドライバーからすればありがた迷惑でしょう。
>>お互いに道路を利用させていただく立場です。 当たり前のことです。
>道路ユーザーである自転車にも金銭的負担が必要ですね。
>>自転車は、幼児から高齢者までみんなが利用する最も身近な乗り物です。 道路も駐輪場もみんなが利用するものですから、公共財産としてみんなが無料で利用できるものです。
>旧ときさんの理想にすぎません。現実を直視してください。
>>道路は、お正月には羽根つきやコマ回しや獅子舞なども見られる公共財産として、誰もがみんな無料で利用できるものです。
>道交法は道路における禁止事項を列挙しておりますので、各自でご確認ください。

日本の風物詩を禁止するような無粋なことはありません。


>>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。
>車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。
>>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。
>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならないと、道路交通法に定められています。
>自転車の歩道通行は法律で担保されています。積極的に活用してください。

車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。


>>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>記事内容には絶大なる自信があります。
>>コメント欄の反論です。 記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>>読むに値しません。
>読解力を身につけてください。
>>読むに値しないことをお認め頂いたようです。 やむを得ないことでしょう。
>当ブログは国語力の劣る旧ときさんでもわかるように、やさしい文章で書かれています。
>>内容は読むに値しないことをお認め頂いたようです。 やむを得ないことでしょう。
>価値のわかる大人になってください。
>>誤報が多くて読む価値のないことは理解出来ます
>がんばってください。
>>記事もコメントも誤報が多くて読む価値のないことを認められたようです。 ちゃん、ちゃん。
>交通安全に資する提言であると自負しております。
>>読む価値なし。
>価値のわかる大人になってください。

自転車は幼児から高齢者まで、障がい者も健常者も、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に利用できる便利な乗り物です。

大人でないと価値のわからない提言は読む価値なしです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2015/03/05 09:54 | URL |

Re: タイトルなし

旧ときさん

>誤報ということですね。残念です。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>>記事はよくお読みください。
>以前からお伝えしているとおり読むに値しません。頑張って下さい。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認められたようです。
>>交通安全は、当ブログの願いです。
>コメント欄で誤報があったかどうかの問題です。 当ブログの願いなど全く関係ありません。 大丈夫ですか? しっかりして下さい。
>>旧ときさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくないのです。ご理解、ご協力をお願いします。
>世捨人さんご自身が、コメント欄で悲惨な交通事故(誤報)の当事者になられたようです。 小生に理解や協力をお願いされても困りものです。
ちゃん、ちゃん。
>>慢心せず安全運転に努めてください。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。
>>みなさまの交通安全を願っております。
>自分の身は自分で守って下さい。
>>過信は禁物です。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。くれぐれも安全運転をお願いします。
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>ということで、コメント欄での回答が誤報であったことを認られたようです。

旧ときさんの交通安全は絶対です。

>大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂 いたようです。 良かった。良かった。 今後の対策としては、保育園の送り迎えの自転車が通行するような街中では、車道左端を自転車で埋め尽くし、大型トラッ ク等の危険な自動車を締め出すことです。
>>車道は危険であることをお認めいただきました。
>今回の大型トラックや闘魂注入クラクションを鳴らし、幅寄せ・煽り行為を行う世捨人さんのような危険なドライバーがいることは最初から認めています。
>>身体がむきだしとなる自転車にあっては、車道は控えましょう。
>まず、世捨人さんご自身が、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えましょう。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>世捨人さんご自身は、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)を控えられるということです。 良かった。良かった。
>>何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。 ああ、情けない。
>>おっしゃるとおり、いつ事故が起こるかわからないので、慢心せず交通安全に努めてください。
>開き直られても困りものです。 世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわか らないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。
>>「~であれば」という仮定の話をされても困りものです。
>「何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。」という仮定の話をされても困りものです。
>>現実を直視してください。
>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということですね。 ああ、情けない。
>>何が起こるのかわからないのが事故の恐ろしさです。慢心せず安全運転に努めてください。
>世捨人さんはゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないということであれば、交通安全のために、自ら免許を返上して、タクシードライバーの職を辞することです。
>>「~であれば」という仮定の話なので、回答は控えさせていただきます。
>「何が起こるかわからないのが事故のおそろしさです。」という仮定の話をされても困りものです。

現実です。

>さっさと、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞してください。
>>自動車ドライバー=タクシードライバーではありません。
>世捨人さんはタクシードライバーではないということですね。 ああ、良かった。ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかも わからないというような情けない方がタクシードライバーということでは、タクシー業界の恥でした。 良かった。良かった。
>>本当に良かったね。
>世捨人さんがタクシードライバーであるという都市伝説は大嘘だったということですね。ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注 入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方がタクシードライバーではないというこ とで、本当に良かった。
>>お互いさまです。
>世捨人さんがタクシードライバーかどうかなど、小生には全く関係ありません。か っきーさんと同レベルの巻き込み事故は、ご勘弁願います。

旧ときさんに悲惨な交通事故の当事者になってもらいたくありません。

>交通安全のためです。くれぐれもお願いします。
>>お互いさまです。
>世捨人さんは、自ら自動車運転免許証を返上して、タクシードライバーの職を辞することにされたようです。良かった。良かった。
>>小生はゴールド免許(優良運転者)です。
>ゴールド免許(優良運転者)であるにも関わらず、闘魂注入クラクション、幅寄せ・煽り行為といった危険な運転(暴行)で事故を起こすかもわからないというような情けない方だということですね。
>>何を言われようが、みなさまの交通安全を願っております。
>あれあれ、認めちゃいました。まずは、道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法にあるとおり、自転車は車道左端通行しなければならない、という当たり前のルールを認めることです。まずは、ご自身から道路交通法に準拠した安全運転をお願いします。
>>自転車乗りの交通安全は当ブログの願いです。
>道路交通の安全と円滑を図るために、道路交通法で、自転車は車道左端を通行しなければならない、と定められていることをようやくお認め頂いたようです。本当に良かった。

交通安全に資する提言であると自負しております。ご理解、ご協力をお願いします。

>>車両だからといって背伸びをせず、安全な歩道を走行してください。
>自転車は車道左端を通行するものです。
>>歩道走行も認められています。
>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。
>>自分勝手な判断は慎み、ドライバーの要望を聞き入れ交通の円滑に努めてください。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。(通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>>歩道走行も認められています。木を見て森を見ずではなく、道交法全体を見渡してください。
>仰るとおり、自転車の通行の安全を確保するため歩道通行がやむを得ないと認められるときは、歩道通行することができます。(普通自転車の歩道 通行)第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められる ときは、第十七条第一項の規定にかかわらず、歩道を通行することができる。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることを鑑みると、自転車の歩道走行はやむを得ないと認められる状況ですね。
>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>>ぜいたくは交通安全の敵です。自転車は身の丈にあった歩道を活用しましょう。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、身の丈にあっていると法律で認められているのです。
>>傲慢は交通安全の敵です。歩道を活用しましょう。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、傲慢などではありません。
>>傲慢であるという現実から目を背けないでください。
>傲慢にも、自転車も自動車と同様に車道左側通行だと言って譲らないマイロネフさんにお聞かせしたものです。道路交通の安全と円滑を図るため に、道路交通法上、自転車は車道左端を通行しなければならにあと定められていますので、軽車両に過ぎない自転車は、車道左端を通行させて頂くだけで十分で す。
>>自転車の歩道通行は法律で担保されています。身体がむきだしとなる自転車にあっては、歩道を積極的に活用するなど、自衛運転に努めてください。
>道路状況に応じて、車道左端を通行するか、歩道を通行(徐行)するかは、自転車乗りが決めることです。 車道も歩道も、自らの判断で自由自在に通行出来ることは、自転車の良い所のひとつです。

自転車の良いところは交通安全と相いれません。ドライバーの指示に従うなど、交通の安全の確保に努めてください。

>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。
>>歩道と車道が白線で区切られた、中央車線のない生活道路であれば仕方ないでしょう。
>路側帯の事ですか? 路側帯は歩道ではありません。 路側帯があろうがなかろうが、中央車線があろうがなかろうが、自転車は車道左端を通行するものです。 まあ、中央車線のない生活道路であれば、左右からの飛び出しを避けるために、自転車は、道路中央付近を通行するものです。
>>路側帯は歩道に準じた取り扱いとなっていたという現実から目を背けないでください。そして、車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられているのは、紛れもない事実です。
>車道は四輪の自動車の走行「も」想定して作られているということです。
>>4輪の自動車の走行が大前提でしょう。
>高速道路や自動車専用道路のことですか?

自転車がクルマと肩を並べて走行するのはお門違いでしょう。

>>道路は自転車のものではありません。締め出すという乱暴なことは冗談でも言ってはいけません。自転車は小回りのきかないクルマに配慮するなど、譲り合いの精神を育んでください。
>道路は自動車のものでもありません。 譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、自転車は車道左端を通行しましょう。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられています。クルマをみかけたら歩道にあがり、ドライバーに感謝してもらってみては。
>自転車は車道左端を通行するものです。 自転車をみかけたら安全な車間距離を保ち大人しく追随し、反対の方向又は後方からの交通及び自転車の前方の交通にも十分に注意し、かつ、自転車の速度及び 進路並びに道路の状況に応じて、できる限り安全な速度と方法で追い越していき、自転車乗りに感謝してもらってみては。
>>制限速度時速40キロの道路を人力の自転車が通行するには非力です。自転車乗りは歩道を走行することでドライバーからあますところなく同情されます。
>自転車(=軽車両=車両)の車道通行は道路交通法に定められた義務です。  (通行区分)第十七条  車両は、歩道又は路側帯(以下この条において「歩道等」という。)と車道の区別のある道路においては、車道を通行しなければならない。
>>道交法の条文(63条の4)を繰り返し読んでみましょう。
>上記のとおり、自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>>該当条文を繰り返し読んでください。
>自転車はやむを得ない場合に歩道通行することもできます。 車道も歩道も自由自在に通行出来ることは自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>交通安全のために道路交通法で定められたことです。
>>「自転車は車道」が危険であることは旧ときさんが一番よく知っていることでしょう。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならないと道路交通法に定められています。また、自転車は車道左端を通行する方が安全かつ円滑であることは、国土交通省の研究所での研究結果等から明らかです。 しっかり勉強して下さい。
>>人は合理的に行動する生き物であり、歩道を走行する自転車の数を見れば「自転車の車道走行は安全かつ円滑」というのは机上の空論なのでしょう。
>国土交通省の研究所に直接お問い合わせ下さい。
>>どうぞご勝手に。
>国土交通省の研究所での研究結果等から明らかなとおり、自転車は車道左端を通行する方が安全かつ円滑であることを世捨人さんが認められたようです。良かった。良かった。

自転車の歩道走行は法律で担保されています。

>繰り返しますが、大型トラックと自転車の事故が起こるような危険な車道であれ、最初から車道左端を通行していれば安全が確保出来ていたということにはご了解頂いたようです。 良かった。良かった。
>>ときさんが認知されているように、クルマや車道は危険です。誤って車道に飛び出さないよう、歩道にはガードレールが必要ですね。ご静聴ありがとうございます。
>譲り合いの精神をもって自転車に配慮頂けるということですので、クルマも車道も安全です。 自転車は車道左端を通行しましょう。
>>身動きがとれないクルマに何ができるのでしょうか?小回りが利く自転車が率先して譲ってください。
>何もできないクルマには、多くのことは求めていません。 ただただ、大人しく自転車の後ろを追随すれば良い事です。
>>交通の円滑を阻害する行為を、道交法は望んでいません。
>交通の安全を優先下さい。
>>道交法は書いてあるとおりで、それ以上でもそれ以下でもありません。
>道路交通法に書いてあるとおり、自転車は車道左端を通行するものであることを認められました。 良かった。良かった。
>>車道は四輪の自動車の走行を想定してつくられていることも加味しなければなりません。
>1トンを超える重量で100キロを超えるスピードで走る自動車の通行に耐えられるように設計された車道を通行させていただけるのですから、自転車乗りにとってこんなにありがたい話はありません。
>>自動車ドライバーからすればありがた迷惑でしょう。
>お互いに道路を利用させていただく立場です。 当たり前のことです。
>>道路ユーザーである自転車にも金銭的負担が必要ですね。
>自転車は、幼児から高齢者までみんなが利用する最も身近な乗り物です。 道路も駐輪場もみんなが利用するものですから、公共財産としてみんなが無料で利用できるものです。
>>旧ときさんの理想にすぎません。現実を直視してください。
>道路は、お正月には羽根つきやコマ回しや獅子舞なども見られる公共財産として、誰もがみんな無料で利用できるものです。
>>道交法は道路における禁止事項を列挙しておりますので、各自でご確認ください。
>日本の風物詩を禁止するような無粋なことはありません。

時代の流れです。現実を直視してください。

>喜んで車道左端を通行させて頂きます。
>>喜ぶのは控え歩道を活用するなど安全を最優先してください。
>道路交通法で自転車は車道左端を通行しなければならないと定められていますので、有難く喜んで当たり前に車道左端を通行させて頂きます。
>>車道は危険であるため、自転車の歩道走行が道交法で認められています。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。
>>自転車の良いところは交通安全と相いれません。
>道路交通の安全と円滑を図るために、自転車は車道左端を通行しなければならないと、道路交通法に定められています。
>>自転車の歩道通行は法律で担保されています。積極的に活用してください。
>車道も歩道も自転車乗りの判断で自由自在に好き勝手に通行出来るところも自転車の良い所です。

自転車の良いところは交通安全と相いれません。

>ところで、事故現場に新たにガードレールが設置されたという誤報の訂正はどうなりましたか?
>>記事内容には絶大なる自信があります。
>コメント欄の反論です。 記事ではありません。 ちゃん、ちゃん。
>>いずれにせよ、記事はよくお読みください。
>読むに値しません。
>>読解力を身につけてください。
>読むに値しないことをお認め頂いたようです。 やむを得ないことでしょう。
>>当ブログは国語力の劣る旧ときさんでもわかるように、やさしい文章で書かれています。
>内容は読むに値しないことをお認め頂いたようです。 やむを得ないことでしょう。
>>価値のわかる大人になってください。
>誤報が多くて読む価値のないことは理解出来ます
>>がんばってください。
>記事もコメントも誤報が多くて読む価値のないことを認められたようです。 ちゃん、ちゃん。
>>交通安全に資する提言であると自負しております。
>読む価値なし。
>>価値のわかる大人になってください。
>自転車は幼児から高齢者まで、障がい者も健常者も、国籍不問で、誰もが気軽に手軽に利用できる便利な乗り物です。大人でないと価値のわからない提言は読む価値なしです。

まずは価値のわかる大人になることです。

| 世捨人 | 2015/03/12 00:18 | URL |















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