今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

警告!! 多摩川サイクリングロードにパトカー出動が激増

▼先般、都内・多摩川サイクリングロード(正式には遊歩道)で緊急車両をよくみかけるという情報が入った。いったい何事か。さっそく現場に向かった。休日ともあってか、遊歩道だけでなく河川敷のグラウンドにもたくさんの人がいた。

▼で、しばらくすると、赤色灯をともした緊急車両を発見。パトカーだ。鑑識官を含め警察官5、6人が現場検証にあたっていた。近くには横倒しになったドロップハンドルの競技用自転車と、前かごが変形したママチャリがスタンドを立てた状態で置いてあった。

▼ビンディングシューズにリュック姿の男性が警察官から厳しい口調で尋問を受けていた。競技用自転車の無理な追い抜きが惨事を招いたのであろうか?その間も、警察官をあざ笑うかのように競技用自転車が次々と猛スピードで過ぎ去っていく。

▼それにしても、いつ起こるかわからない交通事故の現場を目撃できるとは偶然にしては出来過ぎだ。多摩川サイクリングロードは競技用自転車による事故が頻発しているのか。警察官は処理で多忙を極めているに違いない。ドロップハンドル車を一掃し、平穏な多摩川を取り戻してもらいたい。

accident_1.jpg
立て看板に「死亡事故多発」と警告
(東京府中市の多摩川サイクリングロード)
関連記事

| 00:12 | コメント:87 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ともだちいないから しかたないよね

| バッドカルマ | 2012/09/13 08:43 | URL | ≫ EDIT

多摩川まで

乗りに来たのか?
ママチャリで!?いや違うだろう、君も購入したレーサーで来たんだろ?

車道も歩道もサイクリングロードも同じ、無茶な運転すれば事故になるってことよ(ρ.-)/

ところでレーサーに泥除け必要か?
だって泥被るのほぼ自分だよ(^-^;
周囲への飛散はママチャと殆ど変わらないかと思うがどうだろう??

| げそ | 2012/09/14 01:19 | URL | ≫ EDIT

何もかも競技用自転車が悪いという発想はやめなさい。
あなたは事故の瞬間を目撃したのですか?
競技用自転車が事故の加害者であると言う客観的な根拠はあるのですか?
サイクリングロードでは、ママチャリの無謀運転が原因で事故が起こる事だって多々あるんですよ。
競技用自転車を加害者とするなら明確な根拠を示しなさい。
それがジャーナリストを名乗る者の責任ですよ。

| 自転車店店員 | 2012/09/14 06:40 | URL | ≫ EDIT

またですか・・・

寒い時期に撮ったであろう写真を「先般」とお茶を濁す。

>近くには横倒しになったドロップハンドルの競技用自転車と、前かごが変形したママチャリがスタンドを立てた状態で置いてあった。

・・・って肝心の写真は写してないし。

文言に逃げ道を作ったり、捏造したりは
茨城の異常者と似たり寄ったりですよ。





| あいみ | 2012/09/14 09:34 | URL |

>サイクリングロードでは、ママチャリの無謀運転が原因で事故が起こる事だって多々あるんですよ。

ジャーナリストはママチャリが100回事故を起こしても1回のロードバイクの事故さえあれば問題ないから仕方がない

| 自転車は歩道 | 2012/09/14 15:04 | URL |

世捨人さんへ

小生も出入り禁止とされているようですが、偽者と本物をしっかり区別して下さい。
管理人としての最低限のお仕事です。
出入り禁止の解除下さいますよう何卒よろしくお願い致します。

以下、自転車ツーキニストの掲示板に投稿していたものです。ご参考まで。

ついに、世捨人さんのブログ「今日のくそったれ」(道路交通編)http://38moto3.blog83.fc2.com/ でも出入り禁止となったようですので、自転車店店員さんや今日の脳無しさんらへの回答をこちらに登載しておきます。

自転車店店員さん| 2012/08/30 23:37 |へ

>>制限速度40キロの道路を36キロで走る競技用自転車は、後続する最高速度の高い世捨人さんの自動車の「円滑のために」歩道に上がらなければならないのですよね。
>車の円滑を邪魔する場合はそうなりますね。追い付かれた車両の義務の条文には「できるかぎり道路の左側端によって」と書かれています。「車道の左側端」ではなく「道路の左側端」です。道交法では歩道も車道も全てをひっくるめて「道路」と定義されています。
歩道のある道路で「道路の左側端」とは「歩道の左側端」という事です。車道の左端に寄るだけでは「できるかぎり道路の左側端によって」いる事にはなりませんよ。自転車が通行できる歩道が併設されているならば、歩道に上がって進路を譲るのが追い付かれた車両の義務という事です。

そんな訳ないでしょう。
通行区分や追い越し等についての道路は「歩道等と車道の区別のある道路においては、車道」とすると書いてあります。無理筋でしたね。しっかりお勉強して下さい。
(通行区分)
第十七条  4  車両は、道路(歩道等と車道の区別のある道路においては、車道。以下第九節の二までにおいて同じ。)の中央から左の部分(以下「左側部分」という。)を通行しなければならない。

>>JIS規格に基づき国内メーカーの競技用自転車の標準常用速度は15~24キロで設計されており、標準常用速度以上の速度を出すことは出来ないのですよね。
>メーカーの指示に従って使用するのが利用者の責任という物です。常用速度の記載があればそれに従う、記載が無ければ自分で判断する。それが社会常識という物です。

購入した所有物をどのように使おうが利用者の勝手でしょう。利用者の責任とは誰(何)に対してですか?「責任」などという言葉は安易に使うものではありません。
自転車店の店員として、メーカーの責任と販売店の責任についてお勉強し直しましょう。
ブリジストンサイクル社のアンカーをはじめ国内メーカーの競技用自転車は全て15~24キロでしか走れないということになりますが、大丈夫ですか?

>>36キロが許されるのであれば、20キロも10キロも一緒で程度問題でしょう。
>40キロ制限で36キロなら上限に近いので許容範囲です。

世捨人さんは36キロの爆走でも前方の車両との車間距離が空いたので「円滑」が阻害されていると主張されています。

>10キロ・20キロでは制限速度の1/2以下ですから著しく遅い速度です。程度問題ではありますが、許容範囲を超えています。円滑を妨げないと言えるのは、せいぜい制限速度マイナス5~10キロ程度の速度までですよ。

国内メーカーの競技用自転車は、15~24キロが標準常用速度となっていますので、30キロ制限の道路しか走れないということですね。
本当かな~。


自転車は歩道さん| 2012/08/31 01:19 |へ

>つまり自転車に追いつかれた自動車は、道路の左端である歩道に乗り上げて自転車に道を譲るのが義務って事か。

車道左端通行で大丈夫ですよ。


今日の能無しさん| 2012/08/31 02:32 |へ

>警視庁の人間ですら、「自転車は歩道を走りなさい」と言ってますからね。例外措置だった筈の自転車の歩道通行が常態化している事、都市再開発にすら自転車レーンが盛り込まれていない事(多くの場合、自歩道は用意されてますが。)は安全上、大問題です。残念ながら法律上は自転車は車道であっても、現実論として道路を作る側の考えは「自転車は歩道」の様です。世間様も「自転車は歩道」という認識ですし、中には「右折前に右側通行して、右折は内回り」なんてとんでもない認識している人が居てますが、当方の主張はあくまでも、歩道通行は「車道又は交通の状況に照らして」の判断です。例外規定を常態化してはいけません。

更に言えば、例外規定を「円滑のため」などと拡大してはいけません。

>法律には“(軽)車両”とも“自動車と対等である”とも書かれてません。

別に、法律を論じている訳ではありません。
交通手段として、社会的存在として、道路空間を共有・共存(シェア)するものとして対等であるといった意味です。

>当方は軽車両と自動車が対等であるとは考えておりません。本当に対等であるなら、自転車や軽車両の為に数々の規定を作る必要はないからです。対等であれば、歩道通行可の例外規定も自歩道も、軽車両進入禁止の標識も要らなくなる事でしょう。

対等な存在として価値を認めた上で、それぞれの特性に応じて規定されているということで何ら矛盾しません。

>決して対等ではありません。車両と軽車両は違う物です。勝手に括弧で括って同類化しないで下さい。

車両というレベルでは対等です。

>お互い様であればこそ、共有している道をお互い譲り合おうという発想が生まれるのです。

お互い様であればこそということで、「対等」だと仰っているのですかね?意味不明です。

>この過失割合表記で、事故の経験が無い事が一目瞭然ですね。一方的に片方が悪い場合は、普通は10:0と表記します。

お褒めを頂きありがとうございます。40数年間、車道通行でも無事故です。

>10:0という割合は、相手が歩行者か完全に停止している車両(種別は問わず)でも無い限り、普通は有り得ません。自転車が相手だと9:1~7:3位が相場ですが、車の方が割合が大きくなります。

車道外側線の外側が歩道かどうかという神奈川県の判例では、歩道(車道外側線の外側)から車道上にはみ出して後続車両に巻き込まれたからこそ、歩道かどうかが争われた(歩行者側の過失が問われた)ものです。
車道左端をふらつかずに一定のスピードで大人しく通行する自転車に後続車両が追い越しを掛けて突っ込んだ場合に、自転車側に一体全体どんな過失を問うのですか?
判例等があれば、是非ともご提示下さい。

>自動車の運転手の中には金を払いたくないから10:0を勝ち取ろうとして、「止まっていたらぶつけられた。」と保険屋に嘘をついたり論破されそうになると「証拠があるなら出してみろ!」とゴネたりする人も居ますよ。自転車は多くの場合保険に加入してませんから、プロの保険屋と素人の自転車運転手が交渉するという弱い者虐めみたいな事になります。

あるとすれば、自転車がふらついて車道中央に飛び出してきたといった事実を捏造するのでしょうか。
神奈川県の判例でもあったとおり、タイヤ痕等から自転車がふらついたかどうかは明らかにされることでしょう。
弱者が泣き寝入りすることはありません。
まあ、まずはふらつかずに真っ直ぐ前を見て一定のスピードで大人しく車道左端を通行することです。自転車店店員さんの仰るとおり見えているのにぶつかってくる馬鹿はいません。

>>小生は、何ら難しいことは言ってません。道路交通法には「円滑を優先するため」とは書いてありません。これだけです。
>“法律には「第六十三条の四  普通自転車は、車道又は交通の状況に照らして当該普通自転車の通行の安全を確保するため当該普通自転車が歩道を通行することがやむを得ないと認められるときは、歩道を通行することができる。 ただし、警察官等が歩行者の安全を確保するため必要があると認めて当該歩道を通行してはならない旨を指示したときは、この限りでない。 」と書かれている事もお忘れ無く。”と訂正しておきましょう。これで文句ないでしょう。

文句などありません。

ようやく道路交通法には「円滑を優先するため」とは書いてないことをご理解頂いたようです。

良かった。良かった。


自転車店店員さん| 2012/08/30 23:15 |へ

>>ということで、車道左端を通行する自転車は、車両の一種として、後続車両の「円滑」など気にする必要はないということですね。
>車両通行帯の無い道路では追い付かれた車両の義務が発生します。後続車両の円滑も気にしながら走らなければなりません。それが道路交通法で決められたルールです。

具体的にどのような義務ですか?
車道左側をゆっくりと通行している自転車が、改めて、義務として意識しなければならないものですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/14 18:37 | URL |

ネタが古い

| 自転車は歩道 | 2012/09/14 19:45 | URL | ≫ EDIT

ときどきオアゾツーキニストさん

>具体的にどのような義務ですか?
車道左側をゆっくりと通行している自転車が、改めて、義務として意識しなければならないものですか?

道路交通法第二十七条

車両(道路運送法第九条第一項 に規定する一般乗合旅客自動車運送事業者による同法第五条第一項第三号 に規定する路線定期運行又は同法第三条第二号 に掲げる特定旅客自動車運送事業の用に供する自動車(以下「乗合自動車」という。)及びトロリーバスを除く。)は、
第二十二条第一項の規定に基づく政令で定める最高速度(以下この条において「最高速度」という。)が高い車両に追いつかれたときは、その追いついた車両が当該車両の追越しを終わるまで速度を増してはならない。
最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。

2 車両(乗合自動車及びトロリーバスを除く。)は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、最高速度が高い車両に追いつかれ、
かつ、道路の中央(当該道路が一方通行となつているときは、当該道路の右側端。以下この項において同じ。)との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合においては、
第十八条第一項の規定にかかわらず、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。
最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合において、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。


追い付かれた車両は、後続車が追い越しをするスペースがあるかどうかを確認しなければなりません。
中央線との間にスペースが無いのであれば、縁石ギリギリまで左端に寄って、中央線との間に追い越しのスペースを確保してやらなければなりません。
中央線をはみ出さなければ追い越せない場合は、ギリギリまで左端に寄り、追い越し車両のはみ出しが最小限になるようにしなければなりません。
それが追い付かれた車両の義務です。
「スペースがあれば後続車が勝手に追い越す」という理屈は通りません。
追い付かれた車両には、後続車が追い越すためのスペースがあるかどうかを確認する事も求められています。
前を見て左に寄って走っているだけでは追い付かれた車両の義務を果たした事にはなりませんよ。

| 自転車店店員 | 2012/09/14 22:12 | URL | ≫ EDIT

自転車は歩道さん| 2012/09/14 19:45 |へ

>ネタが古い

普段つかっているパソコンが出入り禁止とされていますので、止む無しです。

ご勘弁下さい。

世捨人さんに小生の出入り禁止解除を陳情してみてください。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/15 07:18 | URL |

自転車店店員さん| 2012/09/14 22:12 |へ

>前を見て左に寄って走っているだけでは追い付かれた車両の義務を果たした事にはなりませんよ。

左に寄って走っているのは、自動車です。
自転車は、最初から車道左端を通行することを求められています。
最初から車道左端を通行している自転車は、後続車両に追いつかれたからといって、更に、左側に寄ることは出来ません。
従って、先行する自転車に後続車両が追いついたかどうかを確認する義務などありません。

自転車店店員さんは、車道左端通行ではなく、左寄り通行をしているということかな?

道路交通法違反ですよ。大丈夫ですか?

まさか、世捨人と同様に車道を走っている自転車に歩道に上がれと仰っているのかな?

これまた、道路交通法違反ですよ。大丈夫ですか?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/15 07:32 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん

やれやれ、あなたはその場凌ぎの屁理屈しか言えないのですか?
過去のご自身の発言と一貫性がなく、主張の整合性がとれていない事がわかりませんか?

「自転車は左端通行だが、具体的にどこまで左端に寄るかは決められていない」
「安全の為に左側に1m程度の余裕を持って走るべきであり、ギリギリまで寄らなくても左端通行している事になる」

過去の投稿であなたは上記の趣旨の発言をされていますよ。
左側に安全のための余裕を確保して走っているのなら、さらに左に寄る事は物理的に可能でしょう。
「さらに左に寄ることはできません」などという論理は成り立ちませんよ。

それとも「安全のための余裕だからそれ以上左に寄る必要は無い」とでも言うつもりですか?

道交法の条文は「第十八条の規定にかかわらず」できる限り左端に寄って「これに進路を譲らなければならない」ですよ。
左端に寄る事だけでなく、後続車に進路を譲る事も義務だという事です。

できる限り左端に寄れとは、左側に安全の為の余裕を確保する事は許されないという事です。
縁石・路端ギリギリまで車体を寄せろという事です。
そこまで寄って走行に支障が出るなら止まって追い越しをさせろという事です。

左側に安全のための余裕を確保して走っている自転車は、追い付かれた車両の義務を果たしている事にはなりません。
タイヤが縁石に接触するくらいまで寄らなければ「できる限り左端に寄って」いる事にはなりません。
追い付かれた車両はそこまでして後続車に進路を譲らなければならないのです。
それが追い付かれた車両の義務です。

そして、そこまで左端ギリギリに寄ったら普通に走る事はまず不可能です。
ペダルが縁石に接触して漕ぐことはできません。
必然的に、速度を緩め左端ギリギリに寄り、追い越し車をやり過ごす事になります。
追い越しが終わったら、また左側に余裕を持って走り出せば良いのです。
それが自転車の乗り方という物です。
前だけ見て真っ直ぐ走っていれば問題ないなどという事にはなりませんよ。

| 自転車店店員 | 2012/09/15 11:48 | URL | ≫ EDIT

あの現場にいらしたんですね・・・。

警察に問い合わせたところ、何かママチャリの人が原因だそうです。

| 105 | 2012/09/15 13:16 | URL |

自転車店店員さん| 2012/09/15 11:48 |へ

>やれやれ、あなたはその場凌ぎの屁理屈しか言えないのですか?

どうやら自転車店店員さんご自身の主張には理屈が通っていないことを認められたようです。
良かった。良かった。

>過去のご自身の発言と一貫性がなく、主張の整合性がとれていない事がわかりませんか?「自転車は左端通行だが、具体的にどこまで左端に寄るかは決められていない」 「安全の為に左側に1m程度の余裕を持って走るべきであり、ギリギリまで寄らなくても左端通行している事になる」 過去の投稿であなたは上記の趣旨の発言をされていますよ。

過去の投稿まで、調べていただき、ありがとうございます。
それぞれの状況に応じた左端があっても何ら問題ありません。
小生は法律を文言どおりに解釈しています。

>左側に安全のための余裕を確保して走っているのなら、さらに左に寄る事は物理的に可能でしょう。「さらに左に寄ることはできません」などという論理は成り立ちませんよ。それとも「安全のための余裕だからそれ以上左に寄る必要は無い」とでも言うつもりですか?

多分、それぞれの文脈(状況)をぶった切って引用されていることでしょうから、誤解を恐れずに応じるとしましょう。
それぞれの状況に応じて左端通行しているのであれば、それ以上左端に寄ることは不可能でしょうし、出来るかぎりということですから、それ以上に左端に寄ることは全く求められていません。

多分、過去の文脈では、自動車の交通量の少ない道路では、左側の歩道や路地や住居・店舗等から歩行者・自転車・自動車が飛び出して来る危険性があるので、安全の為に左側に1m程度の余裕を持って走るべきであり、ギリギリまで寄らなくても左端通行している事になる、ということだったと思います。

>道交法の条文は「第十八条の規定にかかわらず」できる限り左端に寄って「これに進路を譲らなければならない」ですよ。左端に寄る事だけでなく、後続車に進路を譲る事も義務だという事です。

あくまでも「できる限り」です。
先行車両に求められていることは、進路を譲ることだけであって、スピードを上げてはならないとは書いてあっても、停止して道を譲れとは一言も書いてありません。物理的に譲るだけの道幅がなければ、先行する自転車は淡々と前を向いて走るだけです。
後続車両は、安全に追い越せるところまで、大人しく追随するしかありません。
ただそれだけのことです。
それ以上のことは何ら求められていません。

>できる限り左端に寄れとは、左側に安全の為の余裕を確保する事は許されないという事です。縁石・路端ギリギリまで車体を寄せろという事です。

本当ですか?
これは流石に違うでしょう。
後続車両の義務として、安全な方法と速度で追い越す義務もあります。追い越される先行車両の方が出来るだけ左端に寄って進路を譲れとはあっても、先行車両である自転車が自らの安全を犠牲にしてまで、すなわち、出来ないことまでして左端に寄ることは求められていません。
あくまでも「出来る限り」です。
文言どおり素直に読みましょう。

>そこまで寄って走行に支障が出るなら止まって追い越しをさせろという事です。左側に安全のための余裕を確保して走っている自転車は、追い付かれた車両の義務を果たしている事にはなりません。タイヤが縁石に接触するくらいまで寄らなければ「できる限り左端に寄って」いる事にはなりません。追い付かれた車両はそこまでして後続車に進路を譲らなければならないのです。それが追い付かれた車両の義務です。

これは、自転車店の店員として、自転車業界人としての責任ある回答ですか?

先行車両が後続車両に進路を譲る条文は、「車両」を対象としたもので、自転車だけを対象としたものではありません。
あなたの解釈では、先行する自動車は出っ張ったサイドミラーを倒し、ガードレールにミリ単位で寄せて、後続自動車をやり過ごさなければならないことになります。ミリ単位の幅寄せ走行が出来ないのであれば、先行車両は停止しなければならないことになります。
まあ、停止したところで、図体のでかい自動車は後続車両に進路を譲ることが出来ずに大渋滞が発生してしまいます。
ただただ淡々と車道左端通行することで、後続車両に進路を譲ることが出来るのも自転車の良い所の一つです。

>そして、そこまで左端ギリギリに寄ったら普通に走る事はまず不可能です。ペダルが縁石に接触して漕ぐことはできません。必然的に、速度を緩め左端ギリギリに寄り、追い越し車をやり過ごす事になります。

下らない心配をされずとも、道路交通法は、出来ないことは求めていません。

そして、道路交通法は、実質的な刑法に含まれる罰則を伴う法律です。「できる限り」という曖昧な文言で、自転車が道路を走る権利・自由を奪うことは出来ません。
停止を命じるケース、追越をしてはならないケース等々は、道路交通法では、明確に文言で定めています。ご心配なく。

>追い越しが終わったら、また左側に余裕を持って走り出せば良いのです。それが自転車の乗り方という物です。前だけ見て真っ直ぐ走っていれば問題ないなどという事にはなりませんよ。

後続車両が続いている道路では、自転車はいつまでも車道左端の縁石にペダルを当てて停止していなさいということですかね。
交通量の多い道路では、信号待ちの自動車の渋滞の波を待って、走って止まって、走って止まって、大変ですね。そんなことを道路交通法は求めていないでしょう。

自転車店の店長さんにご報告の上、自転車店としての責任ある回答を求めます。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/15 18:59 | URL |

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/15 09:47 | URL |
| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/15 09:51 | URL |
の偽者さんへ

タイムリーな登場には吃驚しました。
このブログの愛読者の方ですかね。
今回は、条文のコピーですので内容は問題ないかと思いますが、小生の名前を語るからには、コピー&ペーストの操作ミスをしなようにくれぐれもお願いします。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/15 19:26 | URL |

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2012/09/15 19:28 | |

ときどきオアゾツーキニストさん


>それぞれの状況に応じて左端通行しているのであれば、それ以上左端に寄ることは不可能でしょうし、出来るかぎりということですから、それ以上に左端に寄ることは全く求められていません。

左寄り通行を規定した道交法第十八条第一項の条文には
「又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない。」との記述があります。
これが、安全の為に左側に余裕を持って走る事が合法とされる根拠です。
しかし、追い付かれた車両の義務を規定した道交法第二十七条には「第十八条第一項の規定にかかわらず」との記述があります。

という事は、第十八条第一項の「又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない。」という条文は適用されないという事です。
つまり、道路工事や障害物など物理的に不可能な場合を除いてギリギリまで左側端に寄れという事です。


>あくまでも「できる限り」です。

前述のように出来る限りとは「物理的に可能な限り」という事です。


>先行車両である自転車が自らの安全を犠牲にしてまで、すなわち、出来ないことまでして左端に寄ることは求められていません。
あくまでも「出来る限り」です。


第二十七条には「道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない」という記述はありません。
「安全確保の為に余裕を保つ」という「例外」は認められないという事です。
そして、「出来る限り」とは「物理的に可能な限り」という事です。
物理的に可能であるならばギリギリまで左に寄れという事です。


>これは、自転車店の店員として、自転車業界人としての責任ある回答ですか?

そうです。


>先行車両が後続車両に進路を譲る条文は、「車両」を対象としたもので、自転車だけを対象としたものではありません。

その通りです。


>あなたの解釈では、先行する自動車は出っ張ったサイドミラーを倒し、ガードレールにミリ単位で寄せて、後続自動車をやり過ごさなければならないことになります。

ミラーを倒せとは言いませんが、ガードレールにギリギリまで寄せるのは常識ですよ。
自動車教習所ではそのように指導しているはずですが。
もっと言えば、ハザードを出して徐行しろとも指導されますよ。
自動車がそこまでして進路を譲れとされているのですから、自転車を含む軽車両も同等の事をするのは当然でしょう。


>後続車両が続いている道路では、自転車はいつまでも車道左端の縁石にペダルを当てて停止していなさいということですかね。
交通量の多い道路では、信号待ちの自動車の渋滞の波を待って、走って止まって、走って止まって、大変ですね。

仕方の無い事でしょう。
それが自転車の乗り方という物です。
それが現在の日本の交通事情です。
だからこそ、自転車が不自由なく走るために自転車レーン及び自転車道の整備が必要なのです。


>そんなことを道路交通法は求めていないでしょう。

道交法は最高速度の高い後続車両が優先されると規定しています。
「出来る限り左に寄って進路を譲れ」と規定しています。
追い付かれた車両の義務が生じる状況では、後続車に進路を譲るのが最優先ですよ。

| 自転車店店員 | 2012/09/16 02:18 | URL | ≫ EDIT

自転車店店員さん| 2012/09/16 02:18 |へ

>左寄り通行を規定した道交法第十八条第一項の条文には「又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない。」との記述があります。これが、安全の為に左側に余裕を持って走る事が合法とされる根拠です。

第十八条(左側寄り通行等)のただし書きは、「追越しをするとき、第二十五条第二項(道路外に出るため右折するとき)若しくは第三十四条第二項(右折するとき)若しくは第四項(一方通行道路で右折するとき)の規定により道路の中央若しくは右側端に寄るとき」と同列のものです。

普通に読めば、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」とは、道路工事や障害物などにより左側寄り通行等が物理的に不可能な場合の例外です。

自転車や自動車が普通に左寄り、左端を直進通行する際に、普通に自らの安全のために余裕を持って通行することを、わざわざ但し書きで定めたりはしません。

こじつけや屁理屈にもなっていません。大丈夫ですか?

第十八条(左側寄り通行等)  車両は、車両通行帯の設けられた道路を通行する場合を除き、自動車にあつては道路の左側に寄つて、軽車両にあつては道路の左側端に寄つて、それぞれ当該道路を通行しなければならない。ただし、追越しをするとき、第二十五条第二項若しくは第三十四条第二項若しくは第四項の規定により道路の中央若しくは右側端に寄るとき、又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない。

>しかし、追い付かれた車両の義務を規定した道交法第二十七条には「第十八条第一項の規定にかかわらず」との記述があります。という事は、第十八条第一項の「又は道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない。」という条文は適用されないという事です。つまり、道路工事や障害物など物理的に不可能な場合を除いてギリギリまで左側端に寄れという事です。

ただし書きだけではなく、左側寄り通行等の条文全体が適用されないということです。

>前述のように出来る限りとは「物理的に可能な限り」という事です。

自動車ドライバーが車幅感覚と実際の車幅の違いから生じる一定の余裕や、自転車乗りが路面状況等によるフラツキのために生じる余裕を否定するものではありません。

物理的にも普通のことでしょう。


>第二十七条には「道路の状況その他の事情によりやむを得ないときは、この限りでない」という記述はありません。「安全確保の為に余裕を保つ」という「例外」は認められないという事です。そして、「出来る限り」とは「物理的に可能な限り」という事です。物理的に可能であるならばギリギリまで左に寄れという事です。

法律は書いてあるとおりに素直に読みましょう。
「道路の状況その他の事情」と「安全確保の為に保つ余裕」は全く別物です。

「安全」は「例外」として認められるようなものではありません。

>これは、自転車店の店員として、自転車業界人としての責任ある回答ですか?
>>そうです。

言い切られると、立証責任は入れ替わるのでしょうか?
自転車なんたら協会に問い合わせて見ましょうか。照会先電話番号を教えて下さい。

>ミラーを倒せとは言いませんが、ガードレールにギリギリまで寄せるのは常識ですよ。

あれあれ、自動車にはずいぶんと甘いですね。
自転車がペダルを回せないレベルと、自動車がサイドミラーを倒すレベルでは何が違うのでしょうか?

>自動車教習所ではそのように指導しているはずですが。もっと言えば、ハザードを出して徐行しろとも指導されますよ。自動車がそこまでして進路を譲れとされているのですから、自転車を含む軽車両も同等の事をするのは当然でしょう。

教習所でも自動車には徐行までしか指導されないのであれば、15~30キロ程度のスピードで走る自転車は、最初から徐行しているようなものですので、普通に左端通行することで何ら問題ないということですね。

ああ、良かった。良かった。

そもそも、徐行することで図体がでかくて小回りの利かない自動車同士で進路を譲ることが出来る道路は、自転車は普通に安全に左端通行することで、十二分に進路を譲っています。
ご安心下さい。

>仕方の無い事でしょう。それが自転車の乗り方という物です。それが現在の日本の交通事情です。

後続車両に追いつかれた場合に、左端に停止して進路を譲らなければならないのは、交差点又はその附近において、救急車・消防車・パトカーなどの緊急自動車がサイレンを鳴らしているときだけです。

(緊急自動車の優先)
第四十条  交差点又はその附近において、緊急自動車が接近してきたときは、車両は交差点を避け、かつ、道路の左側に寄つて一時停止しなければならない。
2  前項以外の場所において、緊急自動車が接近してきたときは、車両は、道路の左側に寄つて、これに進路を譲らなければならない。

>だからこそ、自転車が不自由なく走るために自転車レーン及び自転車道の整備が必要なのです。

話を変えようとしても無駄です。
あなたは、道路交通法をもう一度、お勉強し直して下さい。

そういえば、道路と車道の違いやJIS規格の標準常用速度や小児用の車も曲解されていましたね。あ~恥ずかしい。

道路環境整備の前に、自転車レーンや自転車道があろうがなかろうが、自転車は車道も歩道も自由自在、縦横無尽に走れるところが良い所だとということをルールでしっかりとご確認下さい。

>道交法は最高速度の高い後続車両が優先されると規定しています。「出来る限り左に寄って進路を譲れ」と規定しています。追い付かれた車両の義務が生じる状況では、後続車に進路を譲るのが最優先ですよ。

いやいや、安全が最優先でしょう。
そして、進路を譲れとはあっても、停止しろ言っていません。教習所でも徐行までですよね。
そして、自転車は普通に左端通行をしていれば、十二分に後続車に進路を譲っています。
ご安心下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/16 07:54 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん

>普通に読めば、「道路の状況その他の事情によりやむを得ないとき」とは、道路工事や障害物などにより左側寄り通行等が物理的に不可能な場合の例外です。

「道路状況」とは道路工事や障害物の事を言います。
「その他の事情」とは安全の為に余裕を確保する事を言います。
「道路状況その他の事情」とは「道路工事・障害物あるいは安全の為に余裕の確保が必要な場合」という事です。


>自転車や自動車が普通に左寄り、左端を直進通行する際に、普通に自らの安全のために余裕を持って通行することを、わざわざ但し書きで定めたりはしません。

前述の通り「その他の事情」として明確に定めてあります。


>こじつけや屁理屈にもなっていません。大丈夫ですか?

条文を言葉どおりに読み取り、実態に即して解釈しているだけです。
あなたこそ条文を正確に読み取る日本語能力が備わっていないのでは?


>法律は書いてあるとおりに素直に読みましょう。
「道路の状況その他の事情」と「安全確保の為に保つ余裕」は全く別物です。

前述の通り条文を素直に読んでいます。
「安全確保の為に保つ余裕」は「その他の事情」に該当するものです。


>教習所でも自動車には徐行までしか指導されないのであれば、15~30キロ程度のスピードで走る自転車は、最初から徐行しているようなものですので、普通に左端通行することで何ら問題ないということですね。

10キロ~30キロ程度を徐行とは言いません。
徐行とはすぐに止まれる速度です。
具体的に速度で示すなら時速4~5キロ程度です。
自転車の徐行に関する国会答弁で、警察庁交通局交通企画課長がそのように発言しています。


>道路環境整備の前に、自転車レーンや自転車道があろうがなかろうが、自転車は車道も歩道も自由自在、縦横無尽に走れるところが良い所だとということをルールでしっかりとご確認下さい。

自転車は軽車両として、交通ルールに則って全ての利用者が規則正しく走る乗り物です。
乗り手の好き勝手に自由自在・縦横無尽に走れる乗り物ではありません。


>いやいや、安全が最優先でしょう。
>そして、進路を譲れとはあっても、停止しろ言っていません。教習所でも徐行までですよね。


「進路を譲れ」と条文に明記してあります。
進路を譲らなければ義務を果たした事にはなりません。
進路を譲る事を最優先に考えなければなりません。
停止しろとは書いてありませんが、停止しなくて良いとも書いてありません。
進路を譲る為にギリギリまで左に寄るのがルールです。
そしてギリギリまで左に寄って走るのが危険なら、徐行あるいは停止する事で自身の安全を確保するのです。
それがルールであり自転車の乗り方という物です。

| 自転車店店員 | 2012/09/16 16:17 | URL | ≫ EDIT

自転車店店員さん| 2012/09/16 16:17 |へ

>「進路を譲れ」と条文に明記してあります。進路を譲らなければ義務を果たした事にはなりません。進路を譲る事を最優先に考えなければなりません。

自動車も自転車も一台一台のスピードはそれぞれです。
進路を譲ることが最優先となると、あちこちにサイドミラーを倒して停車している自動車やバンパーや車輪のホイールをこすって走る自動車が見られることになりそうですね。

>停止しろとは書いてありませんが、停止しなくて良いとも書いてありません。

ということであれば、停止するかどうかを決めるの自転車乗りや自動車ドライバー自身です。

>進路を譲る為にギリギリまで左に寄るのがルールです。そしてギリギリまで左に寄って走るのが危険なら、徐行あるいは停止する事で自身の安全を確保するのです。それがルールであり自転車の乗り方という物です。

安全と円滑のバランスを図るためにも、条文は「できる限り」という巾のある文言となっています。

法律が出来ないことを求める訳がありません。

だからこそ、教習所でも徐行することを教えることが出来ても、停止しろとまでは教えることが出来ないのでしょう。

つとむさんが仰るとおり「譲らなければならないのは「こっち」なんだからさ 気なんか使ってくれなくていいからさ まっすぐ走っててよ」ということでしょう。

自転車はしっかり前を向いて真っ直ぐふらつかずに車道左端を通行することが、ルールであり、マナーです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/16 17:15 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん

>安全と円滑のバランスを図るためにも、条文は「できる限り」という巾のある文言となっています。

やはりあなたは日本語能力が乏しいようですね。
「できる限り」という単語の意味を辞書で調べて出直しなさい。
できる限りとは「精一杯・目一杯・限界まで」という意味ですよ。
「可能な範囲で」と幅を持たせているのではありません。
「限界まで」という事で通常の左端寄り走行よりも厳しい要求をしているのですよ。
「できる限り左に寄れ」とは「ギリギリまで左に寄れ」という事です。


>つとむさんが仰るとおり「譲らなければならないのは「こっち」なんだからさ 気なんか使ってくれなくていいからさ まっすぐ走っててよ」ということでしょう。

呆れて物も言えませんね。
先行する自転車が後続の車に進路を譲るのがルールです。
自転車も車両の一種として、常に後続車にも気を配りながら走らなければなりません。

| 自転車店店員 | 2012/09/16 17:28 | URL | ≫ EDIT

自転車店店員さん| 2012/09/16 17:28|へ

>やはりあなたは日本語能力が乏しいようですね。「できる限り」という単語の意味を辞書で調べて出直しなさい。できる限りとは「精一杯・目一杯・限界まで」という意味ですよ。「可能な範囲で」と幅を持たせているのではありません。「限界まで」という事で通常の左端寄り走行よりも厳しい要求をしているのです。「できる限り左に寄れ」とは「ギリギリまで左に寄れ」という事です。

ということで、法律は出来ないことは求めていないでしょう。「精一杯・目一杯・限界まで道路の左側端に寄れ」としか言ってません。

徐行しろとも停止しろとも言ってません。

「精一杯・目一杯・限界まで道路の左側端に寄って」も進路を譲れないのであれば、仕方ないということです。

狭い道ではお互い様です。自転車も追い越せないような狭い道に入ってきた後続車両の運が悪いのです。カーナビが旧式なのかな。

少なくとも、先に狭い道を走る自転車乗りには何の責任もありません。
ただただ、淡々としっかりと前を向いてふらつかずに車道左端を真っ直ぐと通行すれば良い事です。

(他の車両に追いつかれた車両の義務)
第二十七条  車両は、最高速度が高い車両に追いつかれたときは、その追いついた車両が当該車両の追越しを終わるまで速度を増してはならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。
2  車両は、最高速度が高い車両に追いつかれ、かつ、道路の中央との間にその追いついた車両が通行するのに十分な余地がない場合においては、できる限り道路の左側端に寄つてこれに進路を譲らなければならない。最高速度が同じであるか又は低い車両に追いつかれ、かつ、その追いついた車両の速度よりもおそい速度で引き続き進行しようとするときも、同様とする。

>呆れて物も言えませんね。先行する自転車が後続の車に進路を譲るのがルールです。自転車も車両の一種として、常に後続車にも気を配りながら走らなければなりません。

バックミラーもサイドミラーも付いていない自転車が無理をする必要は全くありません。
後方確認するために体を捻って、バランスを崩すことの方が余程に危険であることは、(自損)事故自慢のローディ方が嬉々としてご報告されているとおりです。

あなたは本当に自転車店の店員ですか?
本当に自転車に乗ってますか?
売るだけで、乗ってませんね。良く判ります。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/16 18:21 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん

>バックミラーもサイドミラーも付いていない自転車が無理をする必要は全くありません。

後ろを振り返って確認する事のどこが「無理」なのですか?
自転車に乗るならやって当たり前の事ですが。


>後方確認するために体を捻って、バランスを崩すことの方が余程に危険であることは、(自損)事故自慢のローディ方が嬉々としてご報告されているとおりです。

彼らは自転車に乗る資格の無い輩です。
後方確認でバランスを崩すような運動音痴に自転車で公道を走る資格はありません。
自転車は軽車両であり走行する場所は公道です。
安全に乗りこなす為にそれ相応の運動能力とバランス感覚が要求されるのは当たり前です。
身体を捻って後方確認できないなら、後付けでミラーを買って装着すれば済む話です。
自転車店ではママチャリ用から競技用自転車対応モデルまで様々なミラーが販売されていますよ。
公道を走るなら後方確認は必須です。
身体を捻るのが困難ならミラーを付けなさい。
それができないなら乗るのを止めなさい。
簡単な事ですよ。

| 自転車店店員 | 2012/09/16 20:14 | URL | ≫ EDIT

自転車店店員さん| 2012/09/16 20:14 |へ

>後ろを振り返って確認する事のどこが「無理」なのですか?自転車に乗るならやって当たり前の事ですが。

本当ですか?
後ろを振り返って確認して、さて、どうするのでしょう。
車道左端を通行する自転車に求められることは、引き続き、淡々とふらつかずに真っ直ぐ進むことです。

>彼らは自転車に乗る資格の無い輩です。後方確認でバランスを崩すような運動音痴に自転車で公道を走る資格はありません。

あらあら、かつて疋田さんの掲示板で、信号無視や携帯ながらを嬉々としてご報告されていたお医者さんのBMI22さんも、正月に骨折されたlemondさんも、酷い言われようです。

>自転車は軽車両であり走行する場所は公道です。安全に乗りこなす為にそれ相応の運動能力とバランス感覚が要求されるのは当たり前です。身体を捻って後方確認できないなら、後付けでミラーを買って装着すれば済む話です。自転車店ではママチャリ用から競技用自転車対応モデルまで様々なミラーが販売されていますよ。公道を走るなら後方確認は必須です。身体を捻るのが困難ならミラーを付けなさい。それができないなら乗るのを止めなさい。簡単な事ですよ。

上手く伝わっていなかったようですね。
自損事故自慢をしていた彼らは、ミラーで後方確認をしている間に、前方不注視で自損事故を起こしていたのです。予見出来ない障害物が、突然、目の前に現れて、自慢のブレーキテクニックでも間に合わなかったけれども、かろうじて衝突を回避することが出来て、他人には迷惑を掛けなかったと自慢していたのです。

ミラーで後方確認しても、上述のとおり、自転車は何もすることはありません。引き続き、淡々と車道左端をふらつかずに通行するだけです。
携帯ながらと同様に、ミラーに目を移すほんの数秒、コンマ何秒かが命取りになるということは、普通に自転車に乗っていれば判ることです。

後付けミラーを売らんがための自転車店の回し者の戯言でしたね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/16 21:16 | URL |

ちんぽ?

| 名無しさん@ニュース2ちゃん | 2012/09/16 21:59 | URL | ≫ EDIT

何の役にも立たんのだから、ちんぽより酷いぞww

終わっとる

| 自転車は歩道 | 2012/09/17 10:24 | URL | ≫ EDIT

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2012/09/18 10:06 | |

これしかない!

サイクリングロードへのロードバイク禁止、これしか解決策はないように思われます。

| はげおやじ | 2012/09/18 11:25 | URL |

Re:| はげおやじ | 2012/09/18 11:25 | URL |

阿呆たれ!
それやるのに、どれだけの経費が掛かるか考えろよ。
大体、サイクリングロード全部を監視して、進入前にローディだけ阻止するとか出来るのか?
もし永続的に出来たら謝罪したるから、やって見せて見ろよな。

| 今日の能無し | 2012/09/18 12:27 | URL | ≫ EDIT

ときどきオアゾツーキニストさん

やはり、そういう輩は愚か者としか言えませんね。
ミラーでの後方確認で前方不注視になるなど馬鹿としか言えません。
ミラーを見つつも前方にも気を配るのは当たり前でしょう。
普通に車の免許を持っている人なら誰でもやっている事です。
人間の視界は180度あります。
ミラーを見ても視界の隅に前方の景色は見えています。
だから車のミラーはフロントガラス中央やボンネットやドアに付いているのです。
ミラーで後方を見ても前方が視界に入るようにするためにね。
ミラーを見て前方が見えなくなるようならば、それはミラーの取り付け位置を間違えてます。
正しい位置にミラーがあれば、ミラーを見ても前方は視界に入ります。
それでも前方不注視になるなら注意力散漫としか言えませんね。
ミラーを見る一瞬が命取りになるなど有り得ない話ですよ。
乗り手の資質に問題があるという事です。
一度に一つの事にしか気を配れない単細胞な輩に、車両を運転して公道を走行する資格はありません。

| 自転車店店員 | 2012/09/18 12:35 | URL | ≫ EDIT

Re:| 自転車店店員 | 2012/09/18 12:35 | URL |

>人間の視界は180度あります。

視野計で視野の計測をした事がある人なら誰でも知っている事ですが、人間の視野は日本人で168度(170度弱)程度です。
彫りが深い欧米人だともっと狭くなります。
180度は普通、見えませんよ。

あと、中心視力と周辺視力は分けて考える必要があると思います。
まぁ、主張したい事は分かりますけどね。

| 今日の能無し | 2012/09/18 12:53 | URL | ≫ EDIT

自転車店店員さん| 2012/09/18 12:35 |へ

>やはり、そういう輩は愚か者としか言えませんね。ミラーでの後方確認で前方不注視になるなど馬鹿としか言えません。ミラーを見つつも前方にも気を配るのは当たり前でしょう。

重ねて、疋田信者は酷い言われようですね。
まあ、自損事故に留めたとはいえ、前方不注視でみっともなく転倒しているのですから、ざまありません。

>普通に車の免許を持っている人なら誰でもやっている事です。人間の視界は180度あります。ミラーを見ても視界の隅に前方の景色は見えています。だから車のミラーはフロントガラス中央やボンネットやドアに付いているのです。ミラーで後方を見ても前方が視界に入るようにするためにね。

自動車と自転車は違うでしょう。
そもそも、ルール上、自転車にはミラーなど付ける必要もありません。
疋田信者の(大人の)遊戯道具でしかありません。

>ミラーを見て前方が見えなくなるようならば、それはミラーの取り付け位置を間違えてます。正しい位置にミラーがあれば、ミラーを見ても前方は視界に入ります。

お得意のJIS規格でもあるのですか?
取り付け位置についての販売店の指導・確認が不充分ということですかね。自転車業界を挙げて、自主規制ルールでも作る必要がありそうですね。

>それでも前方不注視になるなら注意力散漫としか言えませんね。ミラーを見る一瞬が命取りになるなど有り得ない話ですよ。乗り手の資質に問題があるという事です。一度に一つの事にしか気を配れない単細胞な輩に、車両を運転して公道を走行する資格はありません。

100%断言出来る自転車店店員さんの底の浅さには敬服いたします。

しかし、まあご心配には及びません。
注意力散漫の単細胞の乗り手は、ただひたすら前方を注視してふらつかずに真っ直ぐに車道左端を通行出来れば、十分です。
かつて、自転車店店員さんも仰っていた(?)ように前方に見えている自転車に衝突していく馬鹿はいません。
10t車乗ってるつとむさんや10tの横乗りしてた今日の能無しさんも譲ってやるのは俺様たちだと太鼓判を押していただいております。

誰もが運転免許や年齢制限なしに自由自在に縦横無人に乗れるのもお手軽・お気楽な自転車の良い所の一つです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/18 13:39 | URL |

今日の能無し | 2012/09/18 12:27 | URL |さんへ

簡単です。
「ロードバイク乗り入れ禁止」の看板を入り口にたてて、定期的に監視員を立たせておけばいいのです。
それでも乗り入れる輩がいたら、それは本当の悪人でしょう。
ローディもそこまで悪人はいないと信じたいです。

以前のどこかの埠頭の赤信号無視の写真を見ると、簡単に破られそうな気もしますが。

| はげおやじ | 2012/09/18 15:38 | URL |

Re:| はげおやじ | 2012/09/18 15:38 | URL |

貴方は人間というものが分かってないですね。
その程度では、完全な抑止は不可能です。
必ず、監視の目を逃れて入っていく人は出てきますよ。

全ての出入り口と階段を、24時間体制で監視して取り締まれば完全に排除出来るでしょうが、それでは莫大な費用が掛かります。

それ故、ローディのみの完全排除は不可能であると考えられます。
また、人間の横着さ・いい加減さという根本的な問題を解消しない限り、ローディ排除だけで得られる費用対効果は薄い物と思われます。

| 今日の能無し | 2012/09/18 16:24 | URL | ≫ EDIT

今日の能無し | 2012/09/18 16:24 | URL | さん

あきらめないでください。
ローディだって人の子です。
世間から白い目で見られたら自然とやめていくはずです。

どんな事故、犯罪だって完全な抑止はできません。
少しでも減少に導いていくべきです。

一緒に交通安全の敵であるローディ撲滅への運動を展開しましょう。

| はげおやじ | 2012/09/18 17:43 | URL |

Re:| はげおやじ | 2012/09/18 17:43 | URL |

>一緒に交通安全の敵であるローディ撲滅への運動を展開しましょう。

先ずは、縦横無尽に自由自在に、車の間を摺り抜けて“暴走”するオアゾ辺りから排除してみては如何ですか?

| 今日の能無し | 2012/09/18 19:24 | URL | ≫ EDIT

今日の能無し | 2012/09/18 19:24 |

>先ずは、縦横無尽に自由自在に、車の間を摺り抜けて“暴走”するオアゾ辺りから排除してみては如何ですか?

いつもの事ながら、全く具体性のない、ピント外れのはげおやじさんに助けを求めても無駄ですよ。

お二人で勝手に楽しくやって下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/18 20:47 | URL |

Re: 多摩川まで

げそさん

>乗りに来たのか? ママチャリで!?いや違うだろう、君も購入したレーサーで来たんだろ? 車道も歩道もサイクリングロードも同じ、無茶な運転すれば事故になるってことよ(ρ.-)/

スピードレース用に開発された競技用自転車で遊歩道を爆走するのは狂気の沙汰です。
おやめください。

>ところでレーサーに泥除け必要か? だって泥被るのほぼ自分だよ(^-^;周囲への飛散はママチャと殆ど変わらないかと思うがどうだろう??

競技用自転車の泥はね被害者を出さないようお願いします。

| 世捨人 | 2012/09/18 23:31 | URL |

Re: タイトルなし

店員さん

>何もかも競技用自転車が悪いという発想はやめなさい。あなたは事故の瞬間を目撃したのですか?競技用自転車が事故の加害者であると言う客観的な根拠はあるのですか? サイクリングロードでは、ママチャリの無謀運転が原因で事故が起こる事だって多々あるんですよ。
競技用自転車を加害者とするなら明確な根拠を示しなさい。それがジャーナリストを名乗る者の責任ですよ。

遊歩道においてはママチャリは交通弱者で、スピードレース用に開発された競技用自転車は普通自転車を保護する義務があるでしょう。
また、事故の現場検証しているすぐ横を猛スピードで突っ走る競技用自転車を見れば、「何もかも悪い」という発想が出て当然です。
競技用自転車を擁護したい気持ちはわかりますが、ほどほどにしないと時代に取り残されますよ。

| 世捨人 | 2012/09/18 23:33 | URL |

Re: タイトルなし

あいさん

>またですか・・・寒い時期に撮ったであろう写真を「先般」とお茶を濁す。

悲惨な交通事故は季節に関係なく発生します。

>>近くには横倒しになったドロップハンドルの競技用自転車と、前かごが変形したママチャリがスタンドを立てた状態で置いてあった。
>・・って肝心の写真は写してないし。 文言に逃げ道を作ったり、捏造したりは茨城の異常者と似たり寄ったりですよ。

被害者のプライバシーを尊重して公開は控えました。

| 世捨人 | 2012/09/18 23:35 | URL |

Re: タイトルなし



>サイクリングロードでは、ママチャリの無謀運転が原因で事故が起こる事だって多々あるんですよ。
>ジャーナリストはママチャリが100回事故を起こしても1回のロードバイクの事故さえあれば問題ないから仕方がない

スピードレース用に開発された競技用自転車による悲惨な交通事故の被害者心情を逆なでするような発言はお控えください。

| 世捨人 | 2012/09/18 23:36 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>小生も出入り禁止とされているようですが、偽者と本物をしっかり区別して下さい。 管理人としての最低限のお仕事です。 出入り禁止の解除下さいますよう何卒よろしくお願い致します。


出入り禁止とはしていません。
ご自分の操作ミスでしょう。
くだらないことで、はしゃがないでください。

| 世捨人 | 2012/09/18 23:38 | URL |

Re: タイトルなし

10さん

>あの現場にいらしたんですね・・・。 警察に問い合わせたところ、何かママチャリの人が原因だそうです。

警察が個別事案について答えることはありません。
また、警察は事実関係を調べるだけで、調書に原因を記載することはありません。

| 世捨人 | 2012/09/18 23:49 | URL |

Re: これしかない!

はげさん

>サイクリングロードへのロードバイク禁止、これしか解決策はないように思われます。

競技用自転車の公道走行禁止が当ブログの着地点です。

| 世捨人 | 2012/09/18 23:51 | URL |

世捨人さん

>遊歩道においてはママチャリは交通弱者で、スピードレース用に開発された競技用自転車は普通自転車を保護する義務があるでしょう。

ママチャリも競技用自転車も法律上まったく同類の普通自転車です。
立場も優先順位も全く同じです。
どちらかが強者でどちらかが弱者などという差異はありません。

| 自転車店店員 | 2012/09/19 00:13 | URL | ≫ EDIT

今日の能無しさん

>先ずは、縦横無尽に自由自在に、車の間を摺り抜けて“暴走”するオアゾ辺りから排除してみては如何ですか?

早急に排除してもらいたいですね。
予期せぬ飛び出しに備えて左に寄りすぎるのは危険だと言っておきながら、
予期せぬ飛び出しが最も起こりやすい渋滞中の道路をすり抜けていく愚か者ですから。
渋滞のすり抜けはするなという一般常識が通用しないんですよ。
危険なすり抜けをさせないために、二輪用停止線を廃止したのを彼は知らないんですかね。

| 自転車店店員 | 2012/09/19 00:28 | URL | ≫ EDIT

Re:| 自転車店店員 | 2012/09/19 00:28 | URL |

彼は子供にも、「縦横無尽に自由自在に、車の間を摺り抜けて」車道・歩道の区別無く暴走する様にと、教育している事でしょう。
世も末ですね。

| 今日の能無し | 2012/09/19 01:42 | URL | ≫ EDIT











| ときどきオアゾ通勤おやじ | 2012/09/19 06:44 | URL |

| 今日の能無し | 2012/09/18 19:24 | URL | さん
自転車店店員 | 2012/09/19 00:28 | URL | さん

めずらしく意見が一致しましたね。
オアゾさん、見てますか~?
早く退場をお願いします。

| はげおやじ | 2012/09/19 08:38 | URL |

世捨人 | 2012/09/18 23:38 |

>>小生も出入り禁止とされているようですが、偽者と本物をしっかり区別して下さい。 管理人としての最低限のお仕事です。 出入り禁止の解除下さいますよう何卒よろしくお願い致します。
>出入り禁止とはしていません。ご自分の操作ミスでしょう。くだらないことで、はしゃがないでください。

何はともあれ、出入り禁止解除頂き、ありがとうございます。

これまでどおり有意義な議論で自転車の良い所を広く世の中に発信し、自転車利用者の裾野を広げ、交通手段としての自転車の位置付けを高めることで、ロードバイクが走りやすい道路環境を獲得して行きましょう。


|

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/19 09:19 | URL |

自転車店店員さん| 2012/09/19 00:28 |へ

>早急に排除してもらいたいですね。予期せぬ飛び出しに備えて左に寄りすぎるのは危険だと言っておきながら、予期せぬ飛び出しが最も起こりやすい渋滞中の道路をすり抜けていく愚か者ですから。

どうやら、店員さんは販売するだけで、本当に自転車に乗ったことがないようですね。

渋滞中の道路に飛び出してきたら、渋滞の列の自動車に接触して物損事故となりますので、予期せぬ飛び出しなどありません。

>渋滞のすり抜けはするなという一般常識が通用しないんですよ。

ルールはどうなってますか?
信号待ちで身動きの取れない自動車の渋滞の列の横をすり抜けて行けるところは、横幅60センチのスマートな自転車の最も良い所です。

>危険なすり抜けをさせないために、二輪用停止線を廃止したのを彼は知らないんですかね。

本当ですか。二輪車の左折巻込事故を防ぐ対策としての二輪用の停止線は、あちこちで見かけますよ。

各都道府県の公安委員会で地域の状況に応じて決められているということですかね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/19 09:42 | URL |

ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/19 09:19

オアゾwwwwwwwwwwww

| はげおやじ | 2012/09/19 09:55 | URL |

Re:| はげおやじ | 2012/09/19 08:38 | URL |

私が同じ事を書く必要が無いから書かないだけで、普段から一致してますよ。
でも、オアゾは粘着質だから、退場どころかこれから煩くなりそうですなww

| 今日の能無し | 2012/09/19 09:58 | URL | ≫ EDIT

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | 2012/09/19 10:34 | |

自転車店店員さん| 2012/09/19 00:13 |へ

>ママチャリも競技用自転車も法律上まったく同類の普通自転車です。立場も優先順位も全く同じです。どちらかが強者でどちらかが弱者などという差異はありません。

自転車も自動車も「車両」として規定されている部分については法律上まったく同類です。

立場も優先順位も全く同じです。どちらかが強者でどちらかが弱者などという差異はありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/19 10:41 | URL |

はげおやじさん| 2012/09/19 09:55 |へ

何か?

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/19 10:59 | URL |

今日の能無し | 2012/09/19 09:58 | URL | さん

まさしくそうですね。
とカスの話題はこの辺までで本格的な議論に戻りましょう。

| はげおやじ | 2012/09/19 11:06 | URL |

ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/19 10:59 |さん

自転車に乗った、乗ったことないって議論へんじゃないです?
自分がスタンダードみたいな言い方はやめた方がいいのでは?

| はげおやじ | 2012/09/19 11:08 | URL |

はげおやじさん| 2012/09/19 11:08 |へ

>自転車に乗った、乗ったことないって議論へんじゃないです?自分がスタンダードみたいな言い方はやめた方がいいのでは?

皆さんが、スタンダードから外れているだけのことです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/19 11:41 | URL |

えっ!?ときどきオアゾ何某は自分がスタンダードだと思ってるの?www

| 自転車は歩道 | 2012/09/19 12:28 | URL |

ときどきオアゾツーキニストさん

渋滞中は予期せぬ飛び出しは無い?
本気で言ってるなら救いようの無い愚か者ですね。
まあ、そういう認識だから平気ですり抜けなんて愚行ができるのでしょうが。

飛び出してくるのは車だけとは限りませんよ。
渋滞で車は動きませんから、車と車の間を横断してくる歩行者や自転車がたくさんいますよ。
横断しようと歩道から出てくる歩行者がたくさんいます。
渋滞の右側を追い抜いていた二輪車が、対向車を避けるために車の間を縫うように左側に出てくる事も多々あります。
渋滞の時こそ予期せぬ飛び出しが多いのですよ。

すり抜けに関するルールですか?
左側からの追い越しは道交法で禁止されてますよ。
左側をすり抜けて車の前に出たら左側追い越しで道交法違反で検挙されますよ。
だから、二輪用停止線は危険なすり抜け及び左側追い越しを助長するとして各自治体が廃止に動いています。
渋滞のすり抜けこそ、あなたが批判した「トイレの順番待ちに割り込む」という非常識な行為です。
渋滞で車を抜いたところで、車が動き出せば速度の遅い自転車はまた追い越されるだけです。
抜いて抜かれての走行は接触事故の危険性を高めるだけで、車にも二輪にも良いことは一つもありません。
車に対して「大人しく追随しろ」と言っておきながら、自分は無理に抜こうとするなんてどこまで自分勝手なのですか?
渋滞していたら、すり抜けなどせずに大人しく最後尾の車の後ろに並びなさい。
それがルールでありマナーですよ。

| 自転車店店員 | 2012/09/19 12:32 | URL | ≫ EDIT

自転車店店員さん| 2012/09/19 12:32 |へ

>渋滞中は予期せぬ飛び出しは無い?本気で言ってるなら救いようの無い愚か者ですね。
まあ、そういう認識だから平気ですり抜けなんて愚行ができるのでしょうが。飛び出してくるのは車だけとは限りませんよ。渋滞で車は動きませんから、車と車の間を横断してくる歩行者や自転車がたくさんいますよ。横断しようと歩道から出てくる歩行者がたくさんいます。渋滞の右側を追い抜いていた二輪車が、対向車を避けるために車の間を縫うように左側に出てくる事も多々あります。渋滞の時こそ予期せぬ飛び出しが多いのですよ。

渋滞で停止している車の横をすり抜ける際には、いつでも止まれるように最徐行ですから何ら問題ありません。

>すり抜けに関するルールですか?左側からの追い越しは道交法で禁止されてますよ。
左側をすり抜けて車の前に出たら左側追い越しで道交法違反で検挙されますよ。

本当ですか?
渋滞で停止している自動車の横をすり抜けることは禁止されていませんよ。
条文をしっかりと確認下さい。
もしかすると、また、試されているのですかね。

>だから、二輪用停止線は危険なすり抜け及び左側追い越しを助長するとして各自治体が廃止に動いています。

「廃止した」と断言された筈なのに、いきなり、トーンダウンですね。しっかりして下さい。

>渋滞のすり抜けこそ、あなたが批判した「トイレの順番待ちに割り込む」という非常識な行為です。

渋滞しらずは、ルール上も認められたスマートな自転車の最も良い所です。
左寄りを通行する自動車と左端を通行する自転車では、並んでいる列が違います。自転車の列は、お一人様用のレーンです。

>渋滞で車を抜いたところで、車が動き出せば速度の遅い自転車はまた追い越されるだけです。

絶対スピードが異なりますので、追い越すかどうかは後続車両が決めることです。自転車は車道左端を淡々と走るだけです。

>抜いて抜かれての走行は接触事故の危険性を高めるだけで、車にも二輪にも良いことは一つもありません。

自転車は渋滞待ちがないことから、都心部では、もっともスピーディな交通手段です。だからこそ、都心部では自転車便業者が成り立っています。

>車に対して「大人しく追随しろ」と言っておきながら、自分は無理に抜こうとするなんてどこまで自分勝手なのですか?渋滞していたら、すり抜けなどせずに大人しく最後尾の車の後ろに並びなさい。それがルールでありマナーですよ。

後続車両は安全に追い越せないのであれば、大人しく追随するしかないでしょう。
幅60センチ未満のスマートな自転車は無理なく渋滞の車の列の横を追い抜くことが出来ます。
それが、ルールでありマナーです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/19 12:54 | URL |

視野について

一応、有効視野と交通、それに加齢など、その辺の参考資料。
只のお節介だから、軽く流して下され。
エンコード方式がUTF-8指定だから、UTF-8非対応環境では、もしかすると表示出来ないかも?

http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&q=related:vya7wKi-gd8J:scholar.google.com/&um=1&ie=UTF-8&sa=X&ei=mEhZUIevHub0mAWawoHIDQ&ved=0CCUQzwIwAA

| 今日の能無し | 2012/09/19 13:27 | URL | ≫ EDIT

この件に関しては・・・

僕もロードバイクは極力サイクリングロードを走らないほうがいいと思う。
まぁ、現在の法制度では強制もできないし、あくまで個人的な意見ですが。

| JEFF | 2012/09/19 19:10 | URL | ≫ EDIT

Re: タイトルなし

店員さん
>>遊歩道においてはママチャリは交通弱者で、スピードレース用に開発された競技用自転車は普通自転車を保護する義務があるでしょう。
>ママチャリも競技用自転車も法律上まったく同類の普通自転車です。 立場も優先順位も全く同じです。どちらかが強者でどちらかが弱者などという差異はありません。

普通自転車とレース用に開発された競技用自転車を同列に扱うのは法の不備でしょう。
爆走を誘発する競技用自転車にあっては公道走行禁止がスジです。

| 世捨人 | 2012/09/20 00:18 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん
>小生も出入り禁止とされているようですが、偽者と本物をしっかり区別して下さい。 管理人としての最低限のお仕事です。 出入り禁止の解除下さいますよう何卒よろしくお願い致します。
>>出入り禁止とはしていません。ご自分の操作ミスでしょう。くだらないことで、はしゃがないでください。
>何はともあれ、出入り禁止解除頂き、ありがとうございます。

コメント投稿するときは、「出入り禁止になった」と勘違いしないよう、落ち着いて操作してください。

>これまでどおり有意義な議論で自転車の良い所を広く世の中に発信し、自転車利用者の裾野を広げ、交通手段としての自転車の位置付けを高めることで、ロードバイクが走りやすい道路環境を獲得して行きましょう。

自転車の良いところは交通安全と相容れません。
自転車に逆風が吹いていることをしっかり認識して事故防止に努めてください。

| 世捨人 | 2012/09/20 00:19 | URL |

世捨人さん| 2012/09/20 00:19 |へ

>コメント投稿するときは、「出入り禁止になった」と勘違いしないよう、落ち着いて操作してください。

スピードの出し過ぎでしたね。


>自転車の良いところは交通安全と相容れません。自転車に逆風が吹いていることをしっかり認識して事故防止に努めてください。

安全運転義務違反などと下らないルールを盾にして、逆風の中でも暴走する方々が多くて困りものですが、スピードという事故原因をしっかり認識させて、事故防止に努めてまいります。


| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/09/21 17:35 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>コメント投稿するときは、「出入り禁止になった」と勘違いしないよう、落ち着いて操作してください。
>スピードの出し過ぎでしたね。

はしゃぎすぎです。

>>自転車の良いところは交通安全と相容れません。自転車に逆風が吹いていることをしっかり認識して事故防止に努めてください。
>安全運転義務違反などと下らないルールを盾にして、逆風の中でも暴走する方々が多くて困りものですが、スピードという事故原因をしっかり認識させて、事故防止に努めてまいります。

いずれにせよスピードレース用に開発された競技用自転車の公道走行は禁止すべきです。

| 世捨人 | 2012/09/25 23:33 | URL |

なーんだ、外側線隠してもいいんだ!
じゃ、自転車に鉄槌下す必要無いね、良かったね。

| 自転車は車両 | 2012/10/14 14:09 | URL |

世捨人をはじめ、皆さん、ときどきオアゾツーキニストさんを侮辱しないでください。
オアゾさんも、落ち着いてパソコンを操作するようにして下さい。

| YOSUTE-X | 2012/12/28 21:26 | URL |

サイクリング禁止反対

元来自転車専用であるのがサイクリングロードであり,自転車に乗らない者が立ち入るべきではない.街中の歩道で自転車に乗るなというなら,ロードバイク専用もしくは優先の道路・通行帯もあって当然.

ハイキングコースに自転車を乗り入れるなというなら,サイクリングロードは遊歩道であってはならないのである.

| a383493242 | 2013/04/24 16:41 | URL | ≫ EDIT

世捨人さん| 2012/09/25 23:33 |へ

>コメント投稿するときは、「出入り禁止になった」と勘違いしないよう、落ち着いて操作してください。
>>スピードの出し過ぎでしたね。
>はしゃぎすぎです。

すっかり、見落としてました。
気を付けます。

>自転車の良いところは交通安全と相容れません。自転車に逆風が吹いていることをしっかり認識して事故防止に努めてください。
>>安全運転義務違反などと下らないルールを盾にして、逆風の中でも暴走する方々が多くて困りものですが、スピードという事故原因をしっかり認識させて、事故防止に努めてまいります。
>いずれにせよスピードレース用に開発された競技用自転車の公道走行は禁止すべきです。

無茶なスピードを出さなければ、汗もかかずに楽に走れるロードバイクは通勤・通学にもってこいの優れものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/24 17:34 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>コメント投稿するときは、「出入り禁止になった」と勘違いしないよう、落ち着いて操作してください。
>スピードの出し過ぎでしたね。
>>はしゃぎすぎです。
>すっかり、見落としてました。 気を付けます。

ひとたび悲惨な事故を起こせば取り返しはつきません。

>>自転車の良いところは交通安全と相容れません。自転車に逆風が吹いていることをしっかり認識して事故防止に努めてください。
>安全運転義務違反などと下らないルールを盾にして、逆風の中でも暴走する方々が多くて困りものですが、スピードという事故原因をしっかり認識させて、事故防止に努めてまいります。
>>いずれにせよスピードレース用に開発された競技用自転車の公道走行は禁止すべきです。
>無茶なスピードを出さなければ、汗もかかずに楽に走れるロードバイクは通勤・通学にもってこいの優れものです。

ドロップハンドル車での通学を校則で禁じている学校は多いでしょう。

| 世捨人 | 2013/04/25 00:23 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

a38さん

>元来自転車専用であるのがサイクリングロードであり,自転車に乗らない者が立ち入るべきではない.街中の歩道で自転車に乗るなというなら,ロードバイク専用もしくは優先の道路・通行帯もあって当然.

身勝手な考えはおやめください。

> ハイキングコースに自転車を乗り入れるなというなら,サイクリングロードは遊歩道であってはならないのである.

意味がわかりません。

| 世捨人 | 2013/04/25 01:07 | URL |

世捨人さん| 2013/04/25 00:23 |へ

>コメント投稿するときは、「出入り禁止になった」と勘違いしないよう、落ち着いて操作してください。
>>スピードの出し過ぎでしたね。
>はしゃぎすぎです。
>>すっかり、見落としてました。 気を付けます。
>ひとたび悲惨な事故を起こせば取り返しはつきません。

システムメンテナンスのご苦労に感謝いたします。

>いずれにせよスピードレース用に開発された競技用自転車の公道走行は禁止すべきです。
>>無茶なスピードを出さなければ、汗もかかずに楽に走れるロードバイクは通勤・通学にもってこいの優れものです。
>ドロップハンドル車での通学を校則で禁じている学校は多いでしょう。

本当ですか?
セミドロップハンドルという優れものが流行った30~40年前の話でしょう。
まあ、確かに親の脛かじりの中学・高校生にはママチャリで十分でしょう。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/04/25 10:20 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>コメント投稿するときは、「出入り禁止になった」と勘違いしないよう、落ち着いて操作してください。
>スピードの出し過ぎでしたね。
>>はしゃぎすぎです。
>すっかり、見落としてました。 気を付けます。
>>ひとたび悲惨な事故を起こせば取り返しはつきません。
>システムメンテナンスのご苦労に感謝いたします。

888

>>いずれにせよスピードレース用に開発された競技用自転車の公道走行は禁止すべきです。
>無茶なスピードを出さなければ、汗もかかずに楽に走れるロードバイクは通勤・通学にもってこいの優れものです。
>>ドロップハンドル車での通学を校則で禁じている学校は多いでしょう。
>本当ですか? セミドロップハンドルという優れものが流行った30~40年前の話でしょう。 まあ、確かに親の脛かじりの中学・高校生にはママチャリで十分でしょう。

ドロップハンドル自転車が校則で禁じられているのは危険だからです。肝に銘じてください。

| 世捨人 | 2013/05/01 00:46 | URL |

世捨人さん| 2013/05/01 00:46 |へ

>いずれにせよスピードレース用に開発された競技用自転車の公道走行は禁止すべきです。
>>無茶なスピードを出さなければ、汗もかかずに楽に走れるロードバイクは通勤・通学にもってこいの優れものです。
>ドロップハンドル車での通学を校則で禁じている学校は多いでしょう。
>>本当ですか? セミドロップハンドルという優れものが流行った30~40年前の話でしょう。 まあ、確かに親の脛かじりの中学・高校生にはママチャリで十分でしょう。
>ドロップハンドル自転車が校則で禁じられているのは危険だからです。肝に銘じてください。

ドロップハンドル自転車が市販されているのは、安全で手軽で便利で軽くて速くて爽快だからかな~?
当たり前すぎて、肝に銘じるほどのことではありません。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/14 20:39 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>いずれにせよスピードレース用に開発された競技用自転車の公道走行は禁止すべきです。
>無茶なスピードを出さなければ、汗もかかずに楽に走れるロードバイクは通勤・通学にもってこいの優れものです。
>>ドロップハンドル車での通学を校則で禁じている学校は多いでしょう。
>本当ですか? セミドロップハンドルという優れものが流行った30~40年前の話でしょう。 まあ、確かに親の脛かじりの中学・高校生にはママチャリで十分でしょう。
>>ドロップハンドル自転車が校則で禁じられているのは危険だからです。肝に銘じてください。
>ドロップハンドル自転車が市販されているのは、安全で手軽で便利で軽くて速くて爽快だからかな~? 当たり前すぎて、肝に銘じるほどのことではありません。

ドロップをなめてませんか?

| 世捨人 | 2013/05/15 23:00 | URL |

世捨人さん| 2013/05/15 23:00 |へ

>>ドロップハンドル自転車が市販されているのは、安全で手軽で便利で軽くて速くて爽快だからかな~? 当たり前すぎて、肝に銘じるほどのことではありません。
>ドロップをなめてませんか?

飴玉ですか?

甘い!

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/05/16 11:18 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>ドロップハンドル自転車が市販されているのは、安全で手軽で便利で軽くて速くて爽快だからかな~? 当たり前すぎて、肝に銘じるほどのことではありません。
>>ドロップをなめてませんか?
>飴玉ですか? 甘い!

ふざけないでください。

| 世捨人 | 2013/05/22 23:06 | URL |

世捨人さん| 2013/05/22 23:06 |へ

>>ドロップハンドル自転車が市販されているのは、安全で手軽で便利で軽くて速くて爽快だからかな~? 当たり前すぎて、肝に銘じるほどのことではありません。
>ドロップをなめてませんか?
>>飴玉ですか? 甘い!
>ふざけないでください。

お後が宜しいようで。
|

| ときどきオアゾ | 2013/05/23 09:06 | URL |

Re: タイトルなし


ときさん

>ドロップハンドル自転車が市販されているのは、安全で手軽で便利で軽くて速くて爽快だからかな~? 当たり前すぎて、肝に銘じるほどのことではありません。
>>ドロップをなめてませんか?
>飴玉ですか? 甘い!
>>ふざけないでください。
>お後が宜しいようで。 |

888

| 世捨人 | 2013/05/28 23:51 | URL |

サイクリング禁止反対

[世捨人]殿|2013/04/25 01:17|付へ.

少し古い返答コメントだが,ここで改めて反論を申し上げる.

>>元来自転車専用であるのがサイクリングロードであり,自転車に乗らない者が立ち入るべきではない.街中の歩道で自転車に乗るなというなら,ロードバイク専用もしくは優先の道路・通行帯もあって当然.
>身勝手な考えはおやめ下さい.

自転車の愛用者として,10~20km程度の地域間交通の中で自転車の機能を高め,安全性を向上させるため当然の意見と考えているが,それを「身勝手」と称されるのは全く納得しかねる.

>>ハイキングコースに自転車を乗り入れるなというなら,サイクリングロードは遊歩道であってはならないのである.
>意味がわかりません.

20年程前,MTBがブームになった頃,大都市圏の著名なハイキングコースで歩行者とMTBライダーとの軋轢が問題化したことがあった.
況や,市街地の一般道路においてをや,である.
元来歩行者専用の歩道を「自転車通行可」としているのは自転車利用者にとって「ありがた迷惑」以外の何物でもない.
ランニングやウォーキングはサイクリングロードでなく,それこそガラガラの歩道を活用して頂けばよい.自転車は前後方左右の安全を確認しつつ,車道左端を走行するのが当然.
「意味がわかりません」とは「とぼけるな!」と言いたい.
カ―――ン!

a383493242改めマイロネフより.

| マイロネフ | 2013/12/21 19:58 | URL | ≫ EDIT

サイクリング禁止反対

[世捨人]殿|2013/05/01 00:46|付へ.

>ドロップハンドル自転車が校則で禁じられているのは危険だからです.肝に銘じてください.

何故「ドロップハンドル自転車は危険」なのか? 科学的に納得のゆく根拠が説明されたことは全く無い.競輪の自転車と区別がつかないからなのか?

30~40年前,主に高校生世代に人気を集めたドロップハンドル仕様のサイクリング自転車が今日全く見られなくなったのは,正しい調整の仕方,取扱い方の手引きが的確にできる人材の絶対的な不足も大きな要因の1つである.全般にスポーツタイプの自転車の製造技術が欧米先進国に数十年の後れを取っていて,1970年代のサイクリング人気を安易な増収に利用しようとして失敗した日本の自転車業界,特に小売店にも少なからぬ責任はあろう.

ドロップハンドルが,乗っただけで爆走に駆り立てるだとか,スピードを出し過ぎるとかいうのは典型的な偏見である.そんな魔法の自転車があるなら誰でもオリンピックや世界的に著名な自転車レースで優勝できるという理屈にもなる.
それが「危険」という主張に科学的な根拠があるとすれば,その自転車の求める体格に適合しない児童が無理やり乗って事故に遭ったという程度のものではないか.
「頭が下向きになりがちで前方不注意になりやすい」というなら,それこそ完全に乗り手の責任である.疲れないうちに休憩するなり,ハンドルやサドルの高さや前後寸法を調整し直すなりすれば良いことだ.

いつぞやの元AKB48メンバーようなバカげた事故を起こさないように,少なくとも中学2年生以上なら,男子でも女子でもドロップハンドル自転車の基本的な知識と実技を習得させる機会を1度は与える必要があるだろう.

| マイロネフ | 2013/12/21 20:36 | URL | ≫ EDIT

マイロネフさん| 2013/12/21 19:58 |へ

>少し古い返答コメントだが,ここで改めて反論を申し上げる.

古くても、的を射たコメントであれば、良いのですが。

>元来自転車専用であるのがサイクリングロードであり,自転車に乗らない者が立ち入るべきではない.街中の歩道で自転車に乗るなというなら,ロードバイク専用もしくは優先の道路・通行帯もあって当然.
>>身勝手な考えはおやめ下さい.
>自転車の愛用者として,10~20km程度の地域間交通の中で自転車の機能を高め,安全性を向上させるため当然の意見と考えているが,それを「身勝手」と称されるのは全く納得しかねる.

自転車に10キロ~20キロ程度の地域間交通の中で自転車の機能を高め、安全性を向上させることなど、誰も求めていません。
勝手にやって下さい。
サイクリングロードと名付けられた多摩川沿いの遊歩道は、歩行者・自転車専用道路であって、自転車専用道路ではありません。
独りよがりの願望ですね。

>ハイキングコースに自転車を乗り入れるなというなら,サイクリングロードは遊歩道であってはならないのである.
>>意味がわかりません.
>20年程前,MTBがブームになった頃,大都市圏の著名なハイキングコースで歩行者とMTBライダーとの軋轢が問題化したことがあった.況や,市街地の一般道路においてをや,である.元来歩行者専用の歩道を「自転車通行可」としているのは自転車利用者にとって「ありがた迷惑」以外の何物でもない.ランニングやウォーキングはサイクリングロードでなく,それこそガラガラの歩道を活用して頂けばよい.自転車は前後方左右の安全を確認しつつ,車道左端を走行するのが当然.「意味がわかりません」とは「とぼけるな!」と言いたい. カ―――ン!

小生にも意味がわかりません。
歩行者・自転車専用道路である多摩川サイクリングロードに歩行者が溢れている。
素晴らしいことですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/24 10:08 | URL |

マイロネフ さん| 2013/12/21 20:36 |へ

>>ドロップハンドル自転車が校則で禁じられているのは危険だからです.肝に銘じてください.
>何故「ドロップハンドル自転車は危険」なのか? 科学的に納得のゆく根拠が説明されたことは全く無い.競輪の自転車と区別がつかないからなのか? 30~40年前,主に高校生世代に人気を集めたドロップハンドル仕様のサイクリング自転車が今日全く見られなくなったのは,正しい調整の仕方,取扱い方の手引きが的確にできる人材の絶対的な不足も大きな要因の1つである.全般にスポーツタイプの自転車の製造技術が欧米先進国に数十年の後れを取っていて,1970年代のサイクリング人気を安易な増収に利用しようとして失敗した日本の自転車業界,特に小売店にも少なからぬ責任はあろう.

ふ~ん。

>ドロップハンドルが,乗っただけで爆走に駆り立てるだとか,スピードを出し過ぎるとかいうのは典型的な偏見である.

スピードを出しやすいということは事実でしょう。

>そんな魔法の自転車があるなら誰でもオリンピックや世界的に著名な自転車レースで優勝できるという理屈にもなる.

スピードを出しやすい自転車同士で競走する訳ですから、「誰でも」は無理でしょう。
オリンピックや自転車レースは、やはり、体力=脚力の秀でたものに限られた舞台でしょう。

>それが「危険」という主張に科学的な根拠があるとすれば,その自転車の求める体格に適合しない児童が無理やり乗って事故に遭ったという程度のものではないか.「頭が下向きになりがちで前方不注意になりやすい」というなら,それこそ完全に乗り手の責任である.疲れないうちに休憩するなり,ハンドルやサドルの高さや前後寸法を調整し直すなりすれば良いことだ.

仰るとおり全ては自転車乗りの責任です。

>いつぞやの元AKB48メンバーようなバカげた事故を起こさないように,少なくとも中学2年生以上なら,男子でも女子でもドロップハンドル自転車の基本的な知識と実技を習得させる機会を1度は与える必要があるだろう.

何故、中学2年生以上なのか、科学的な根拠が必要ですね。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2013/12/24 10:21 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

旧a38さん

>少し古い返答コメントだが,ここで改めて反論を申し上げる.

時代に取り残されないようにしてください。

>元来自転車専用であるのがサイクリングロードであり,自転車に乗らない者が立ち入るべきではない.街中の歩道で自転車に乗るなというなら,ロードバイク専用もしくは優先の道路・通行帯もあって当然.
>>身勝手な考えはおやめ下さい.
>自転車の愛用者として,10~20km程度の地域間交通の中で自転車の機能を高め,安全性を向上させるため当然の意見と考えているが,それを「身勝手」と称されるのは全く納得しかねる.

まず悔い改めてください。

>ハイキングコースに自転車を乗り入れるなというなら,サイクリングロードは遊歩道であってはならないのである.
>>意味がわかりません.
>20年程前,MTBがブームになった頃,大都市圏の著名なハイキングコースで歩行者とMTBライダーとの軋轢が問題化したことがあった. 況や,市街地の一般道路においてをや,である.

ハイキングコースには道交法の適用がありません。

>元来歩行者専用の歩道を「自転車通行可」としているのは自転車利用者にとって「ありがた迷惑」以外の何物でもない. ランニングやウォーキングはサイクリングロードでなく,それこそガラガラの歩道を活用して頂けばよい.自転車は前後方左右の安全を確認しつつ,車道左端を走行するのが当然.
「意味がわかりません」とは「とぼけるな!」と言いたい. カ―――ン! a383493242改めマイロネフより.

「4輪の自動車の走行を想定してつくられた車道を自転車が通行するのは、ドライバーにとってありがた迷惑意以外の何物でもない」ということと通ずるものがありますね。

| 世捨人 | 2014/01/08 01:04 | URL |

Re: サイクリング禁止反対

旧a38さん

>>ドロップハンドル自転車が校則で禁じられているのは危険だからです.肝に銘じてください.
>何故「ドロップハンドル自転車は危険」なのか? 科学的に納得のゆく根拠が説明されたことは全く無い.競輪の自転車と区別がつかないからなのか?

きつい前傾姿勢を強いられるため、前をしっかり見て運転することが難儀だからです。

>30~40年前,主に高校生世代に人気を集めたドロップハンドル仕様のサイクリング自転車が今日全く見られなくなったのは,正しい調整の仕方,取扱い方の手引きが的確にできる人材の絶対的な不足も大きな要因の1つである.全般にスポーツタイプの自転車の製造技術が欧米先進国に数十年の後れを取っていて,1970年代のサイクリング人気を安易な増収に利用しようとして失敗した日本の自転車業界,特に小売店にも少なからぬ責任はあろう.

スピードレース用の部品が市販化されているのが問題です。一般公道では使用を控えてください。

>ドロップハンドルが,乗っただけで爆走に駆り立てるだとか,スピードを出し過ぎるとかいうのは典型的な偏見である.そんな魔法の自転車があるなら誰でもオリンピックや世界的に著名な自転車レースで優勝できるという理屈にもなる.

旧38さんのように、ドロップハンドル自転車で「格下」のママチャリに抜かされたらカッとなり暴走するでしょう。

>それが「危険」という主張に科学的な根拠があるとすれば,その自転車の求める体格に適合しない児童が無理やり乗って事故に遭ったという程度のものではないか. 「頭が下向きになりがちで前方不注意になりやすい」というなら,それこそ完全に乗り手の責任である.疲れないうちに休憩するなり,ハンドルやサドルの高さや前後寸法を調整し直すなりすれば良いことだ.

ドロップハンドル自転車に乗るとプライドが邪魔して、低速での運転が困難ともなります。

>いつぞやの元AKB48メンバーようなバカげた事故を起こさないように,少なくとも中学2年生以上なら,男子でも女子でもドロップハンドル自転車の基本的な知識と実技を習得させる機会を1度は与える必要があるだろう.

一般公道での使用を禁止するのが手っ取り早いでしょう。

| 世捨人 | 2014/01/08 01:06 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://38moto3.blog83.fc2.com/tb.php/356-1a51b811

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT