今日のくそったれ(道路交通編)

交通安全ジャーナリスト世捨人が交通問題を取り上げます。特に公道を遊び場とする道楽集団、競技用自転車乗りを糾弾します。【自転車の制限速度(時速15キロ)法制化とバックミラー、方向指示器、制動灯装着義務化を】


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飲酒運転を奨励する輩(やから)

▼とある都心郊外の駅近く。次の瞬間、驚愕の光景を目にする。居酒屋チェーン店の前に、大量のママチャリが駐輪してあるではないか。学生が新入生の歓迎会でも催しているのであろう、窓越しから店内のにぎわいがうかがい知れる。

▼忘れてはならないのは、自転車であっても飲酒運転は固く禁止されていることだ。飲酒運転をしたドライバーに酒類を提供した居酒屋店は、処罰される(道交法65条3項)。これは自転車の乗員に対しても適用される、れっきとした違反行為だ。

▼店側の責任は重大だ。酒類を注文した客には自動車で来店していないか確認するように、自転車についても徹底すべきだ。駐車場がある居酒屋は反社会的と受け止められるが、駐輪場についても撤去すべきだ。

▼自転車で居酒屋に行く輩(やから)が最も非難されるべきことは当然だ。自転車だから飲酒運転はいいや、という甘い考えは捨ててもらいたい。飲酒運転の根絶には自転車乗りに対する指導が先決だ。

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全国にチェーン展開する大手居酒屋の店頭には無数のママチャリが放置




(酒気帯び運転等の禁止)
第65条3項 
1項の規定に違反して車両等を運転することとなるおそれがある者に対し、酒類を提供し、又は飲酒をすすめてはならない。

第65条1項
何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない。
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COMMENT

No title

自転車は、一人乗りなんですよね。
自動車のように「ハンドルキーパー」なんて、有り得ないわけです。
徹底取締りに期待します。

| エディ | 2010/04/19 20:20 | URL |

Re: No title

エディさん

自転車を押して帰ると言い訳する輩(やから)も予想されるので、
自転車での来店は徹底的に断るべきです。

| 世捨人 | 2010/04/19 22:35 | URL |

No title

世捨人さん。
なるほど、それは画期的なアイディアですね!
ですが穴がありますよ。
客の判断にまかせ、自転車で来店させ、
徹底取締りをしないと撲滅できませんよ。
確信犯なんですから、凶悪犯罪と言えると思います。

そして、マスゴミは、自転車での飲酒運転を積極的に報道すべきです。

| エディ | 2010/04/20 20:26 | URL |

Re: No title

エディさん

酒気帯びで自転車を運転しても乗員には罰則がありませんが、
自転車乗りに酒類を提供した飲食店には制裁があります。
飲食店は自転車の飲酒運転問題に、真剣に取り組んでもらいたいです。
存亡の危機に立たされます。

| 世捨人 | 2010/04/20 23:26 | URL |

No title

乗員には罰則は無いって、本当ですか?
てっきりあるものだと思っていました。
詳しく教えてください。

| エディ | 2010/04/21 20:15 | URL |

Re: No title

自転車の「酒気帯び」運転は禁止事項ですが、違反に対する罰則はありません。

| 世捨人 | 2010/04/21 23:58 | URL |

No title

お酒を呑んでいなくてもはねてしまうんですよ。
先日も、中学生が年寄りをはねました。

| エディ | 2010/04/23 20:35 | URL |

No title

twitterで飲酒運転をつぶやくバカ
http://twitter.com/tom131400

| たむら | 2010/06/15 07:51 | URL | ≫ EDIT

No title

ツイッターがどうとか、どうでもいいぞ。
なんの情報にもならない。

| エディ | 2010/06/15 20:36 | URL |

世捨人さんへ

>自転車であっても飲酒運転は固く禁止されていることだ。飲酒運転をしたドライバーに酒類を提供した居酒屋店は、処罰される(道交法65条3項)。これは自転車の乗員に対しても適用される、れっきとした違反行為だ。
(酒気帯び運転等の禁止)第65条3項 1項の規定に違反して車両等を運転することとなるおそれがある者に対し、酒類を提供し、又は飲酒をすすめてはならない。
第65条1項 何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない。

「処罰」という言葉を使う場合には、罰則規定まで正確に引用しましょう。

第百十七条の二  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等を運転した者で、その運転をした場合において酒に酔つた状態(アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態をいう。以下同じ。)にあつたものに該当する者は、五年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。

第百十七条の二の二  次の各号のいずれかに該当する者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。
一  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等(軽車両を除く。)を運転した者で、その運転をした場合において身体に政令で定める程度以上にアルコールを保有する状態にあつたもの
三  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第三項の規定に違反して酒類を提供した者(当該違反により当該酒類の提供を受けた者が酒に酔つた状態で車両等を運転した場合に限る。)

酒気帯びの車両等から軽車両(=自転車)は除かれていますから、酒気帯び自転車は処罰されません。
また、酒類を提供した居酒屋店が処罰されるのは、アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態で車両等を運転した場合に限られますから、酒気帯び自転車に酒類を提供した居酒屋店も処罰されません。

自転車に正常に乗って帰れるのであれば、自転車乗りも居酒屋も処罰されることはあり得ません。

あとは、自転車乗り一人一人の酒の強さによります。

ジャーナリストを名乗るのであれば、法律は正確に引用下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/12/07 19:48 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>自転車であっても飲酒運転は固く禁止されていることだ。飲酒運転をしたドライバーに酒類を提供した居酒屋店は、処罰される(道交法65条3項)。これは自転車の乗員に対しても適用される、れっきとした違反行為だ。
>(酒気帯び運転等の禁止)第65条3項 1項の規定に違反して車両等を運転することとなるおそれがある者に対し、酒類を提供し、又は飲酒をすすめてはならない。 第65条1項 何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない。 「処罰」という言葉を使う場合には、罰則規定まで正確に引用しましょう。 第百十七条の二  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等を運転した者で、その運転をした場合において酒に酔つた状態(アルコールの影響により 正常な運転ができないおそれがある状態をいう。以下同じ。)にあつたものに該当する者は、五年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。 第百十七条の二の二  次の各号のいずれかに該当する者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。一  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等(軽車両を除く。)を運転した者で、その運転をした場合において身体に政令で定める程度以上にアルコールを保有する状態にあつたもの 三  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第三項の規定に違反して酒類を提供した者(当該違反により当該酒類の提供を受けた者が酒に酔つた状態で車両等を運転した場合に限る。)酒気帯びの車両等から軽車両(=自転車)は除かれていますから、酒気帯び自転車は処罰されません。 また、酒類を提供した居酒屋店が処罰されるのは、アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態で車両等を運転した場合に限られますから、酒気帯び自転車に酒類を提供した居酒屋店も処罰されません。自転車に正常に乗って帰れるのであれば、自転車乗りも居酒屋も処罰されることはあり得ません。 あとは、自転車乗り一人一人の酒の強さによります。 ジャーナリストを名乗るのであれば、法律は正確に引用下さい。

罰則があろうとなかろうと、禁止行為はしないでください。

| 世捨人 | 2012/12/11 23:43 | URL |

世捨人さん| 2012/12/11 23:43 |へ


>自転車であっても飲酒運転は固く禁止されていることだ。飲酒運転をしたドライバーに酒類を提供した居酒屋店は、処罰される(道交法65条3項)。これは自転車の乗員に対しても適用される、れっきとした違反行為だ。
>>(酒気帯び運転等の禁止)第65条3項 1項の規定に違反して車両等を運転することとなるおそれがある者に対し、酒類を提供し、又は飲酒をすすめてはならない。 第65条1項 何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない。 「処罰」という言葉を使う場合には、罰則規定まで正確に引用しましょう。 第百十七条の二  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等を運転した者で、その運転をした場合において酒に酔つた状態(アルコールの影響により 正常な運転ができないおそれがある状態をいう。以下同じ。)にあつたものに該当する者は、五年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。 第百十七条の二の二  次の各号のいずれかに該当する者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。一  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等(軽車両を除く。)を運転した者で、その運転をした場合において身体に政令で定める程度以上にアルコールを保有する状態にあつたもの 三  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第三項の規定に違反して酒類を提供した者(当該違反により当該酒類の提供を受けた者が酒に酔つた状態で車両等を運転した場合に限る。)酒気帯びの車両等から軽車両(=自転車)は除かれていますから、酒気帯び自転車は処罰されません。 また、酒類を提供した居酒屋店が処罰されるのは、アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態で車両等を運転した場合に限られますから、酒気帯び自転車に酒類を提供した居酒屋店も処罰されません。自転車に正常に乗って帰れるのであれば、自転車乗りも居酒屋も処罰されることはあり得ません。 あとは、自転車乗り一人一人の酒の強さによります。 ジャーナリストを名乗るのであれば、法律は正確に引用下さい。
>罰則があろうとなかろうと、禁止行為はしないでください。

「居酒屋は処罰される」という誤った記事を掲載したことの訂正と謝罪が先でしょう。

その上で、世捨人さんは、法律と日本語をしっかり勉強して下さい。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/12/12 11:43 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>>自転車であっても飲酒運転は固く禁止されていることだ。飲酒運転をしたドライバーに酒類を提供した居酒屋店は、処罰される(道交法65条3項)。これは自転車の乗員に対しても適用される、れっきとした違反行為だ。
>(酒気帯び運転等の禁止)第65条3項 1項の規定に違反して車両等を運転することとなるおそれがある者に対し、酒類を提供し、又は飲酒をす すめてはならない。 第65条1項 何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない。 「処罰」という言葉を使う場合には、罰則規定まで正確に引用しましょう。 第百十七条の二  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等を運転した者で、その運転をした場合において酒に酔つた状態(アルコールの影響により 正常な運転ができないおそれがある状態をいう。以下同じ。)にあつたものに該当する者は、五年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。 第百十七条の二の二  次の各号のいずれかに該当する者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。一  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等(軽車両を除く。)を運転した者で、その運転をした場合において身体に政令で定める程 度以上にアルコールを保有する状態にあつたもの 三  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第三項の規定に違反して酒類を提供した者(当該違反により当該酒類の提供を受けた者が酒に酔つた状態で車両等を運転 した場合に限る。)酒気帯びの車両等から軽車両(=自転車)は除かれていますから、酒気帯び自転車は処罰されません。 また、酒類を提供した居酒屋店が処罰されるのは、アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態で車両等を運転した場合に限られますから、 酒気帯び自転車に酒類を提供した居酒屋店も処罰されません。自転車に正常に乗って帰れるのであれば、自転車乗りも居酒屋も処罰されることはあり得ません。 あとは、自転車乗り一人一人の酒の強さによります。 ジャーナリストを名乗るのであれば、法律は正確に引用下さい。
>>罰則があろうとなかろうと、禁止行為はしないでください。
>「居酒屋は処罰される」という誤った記事を掲載したことの訂正と謝罪が先でしょう。

いずれにせよ社会的制裁を受けるでしょう。

>その上で、世捨人さんは、法律と日本語をしっかり勉強して下さい。

がんばってください。

| 世捨人 | 2012/12/19 00:02 | URL |

世捨人さん| 2012/12/19 00:02 |へ


>自転車であっても飲酒運転は固く禁止されていることだ。飲酒運転をしたドライバーに酒類を提供した居酒屋店は、処罰される(道交法65条3項)。これは自転車の乗員に対しても適用される、れっきとした違反行為だ。
>>(酒気帯び運転等の禁止)第65条3項 1項の規定に違反して車両等を運転することとなるおそれがある者に対し、酒類を提供し、又は飲酒をす すめてはならない。 第65条1項 何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない。 「処罰」という言葉を使う場合には、罰則規定まで正確に引用しましょう。 第百十七条の二  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等を運転した者で、その運転をした場合において酒に酔つた状態(アルコールの影響により 正常な運転ができないおそれがある状態をいう。以下同じ。)にあつたものに該当する者は、五年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。 第百十七条の二の二  次の各号のいずれかに該当する者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。一  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等(軽車両を除く。)を運転した者で、その運転をした場合において身体に政令で定める程 度以上にアルコールを保有する状態にあつたもの 三  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第三項の規定に違反して酒類を提供した者(当該違反により当該酒類の提供を受けた者が酒に酔つた状態で車両等を運転 した場合に限る。)酒気帯びの車両等から軽車両(=自転車)は除かれていますから、酒気帯び自転車は処罰されません。 また、酒類を提供した居酒屋店が処罰されるのは、アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態で車両等を運転した場合に限られますから、 酒気帯び自転車に酒類を提供した居酒屋店も処罰されません。自転車に正常に乗って帰れるのであれば、自転車乗りも居酒屋も処罰されることはあり得ません。 あとは、自転車乗り一人一人の酒の強さによります。 ジャーナリストを名乗るのであれば、法律は正確に引用下さい。
>罰則があろうとなかろうと、禁止行為はしないでください。
>>「居酒屋は処罰される」という誤った記事を掲載したことの訂正と謝罪が先でしょう。
>いずれにせよ社会的制裁を受けるでしょう。

酒酔い運転になるドライバーに酒類を提供して「処罰」された居酒屋はマスコミ等に取り上げられて「社会的制裁」を受けることもあるでしょう。

しかし、酒気帯び自転車は正常に乗って帰宅できる限り自転車乗りも居酒屋も「処罰」されることはありませんので、マスコミ等に取り上げられることもなく「社会的制裁」などありえません。

広く公開されているブログのコメント欄での見苦しい言い訳は、閲覧者から「社会的制裁」を受けますよ。

>>その上で、世捨人さんは、法律と日本語をしっかり勉強して下さい。
>がんばってください。

酒酔いと酒気帯びの違い、自動車と自転車の違いをしっかりと意識して道路交通法を素直に読めば、酒気帯び自転車にお酒を提供した居酒屋が処罰されることなど有り得ないことは、普通は容易に理解できるものです。

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/12/19 16:12 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>自転車であっても飲酒運転は固く禁止されていることだ。飲酒運転をしたドライバーに酒類を提供した居酒屋店は、処罰される(道交法65条3項)。これは自転車の乗員に対しても適用される、れっきとした違反行為だ。
>>(酒気帯び運転等の禁止)第65条3項 1項の規定に違反して車両等を運転することとなるおそれがある者に対し、酒類を提供し、又は飲酒をす すめてはならない。 第65条1項 何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない。 「処罰」という言葉を使う場合には、罰則規定まで正確に引用しましょう。 第百十七条の二  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等を運転した者で、その運転をした場合において酒に酔つた状態(アルコールの影響により 正常な運転ができないおそれがある状態をいう。以下同じ。)にあつたものに該当する者は、五年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。 第百十七条の二の二  次の各号のいずれかに該当する者は、三年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。一  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第一項の規定に違反して車両等(軽車両を除く。)を運転した者で、その運転をした場合において身体に政令で定める程 度以上にアルコールを保有する状態にあつたもの 三  第六十五条(酒気帯び運転等の禁止)第三項の規定に違反して酒類を提供した者(当該違反により当該酒類の提供を受けた者が酒に酔つた状態で車両等を運転 した場合に限る。)酒気帯びの車両等から軽車両(=自転車)は除かれていますから、酒気帯び自転車は処罰されません。 また、酒類を提供した居酒屋店が処罰されるのは、アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態で車両等を運転した場合に限られますから、 酒気帯び自転車に酒類を提供した居酒屋店も処罰されません。自転車に正常に乗って帰れるのであれば、自転車乗りも居酒屋も処罰されることはあり得ません。 あとは、自転車乗り一人一人の酒の強さによります。 ジャーナリストを名乗るのであれば、法律は正確に引用下さい。
>>罰則があろうとなかろうと、禁止行為はしないでください。
>「居酒屋は処罰される」という誤った記事を掲載したことの訂正と謝罪が先でしょう。
>>いずれにせよ社会的制裁を受けるでしょう。
>酒酔い運転になるドライバーに酒類を提供して「処罰」された居酒屋はマスコミ等に取り上げられて「社会的制裁」を受けることもあるでしょう。

勤め先をクビになることもあります。

>しかし、酒気帯び自転車は正常に乗って帰宅できる限り自転車乗りも居酒屋も「処罰」されることはありませんので、マスコミ等に取り上げられることもなく「社会的制裁」などありえません。

上述のとおり、路頭に迷うことさえあります。

>広く公開されているブログのコメント欄での見苦しい言い訳は、閲覧者から「社会的制裁」を受けますよ。

閲覧者の判断にゆだねましょう。

>その上で、世捨人さんは、法律と日本語をしっかり勉強して下さい。
>>がんばってください。
>酒酔いと酒気帯びの違い、自動車と自転車の違いをしっかりと意識して道路交通法を素直に読めば、酒気帯び自転車にお酒を提供した居酒屋が処罰されることなど有り得ないことは、普通は容易に理解できるものです。

いずれにせよ、禁止行為はやめましょう。

| 世捨人 | 2012/12/25 23:55 | URL |

世捨人さん| 2012/12/25 23:55 |へ

>罰則があろうとなかろうと、禁止行為はしないでください。
>>「居酒屋は処罰される」という誤った記事を掲載したことの訂正と謝罪が先でしょう。
>いずれにせよ社会的制裁を受けるでしょう。
>>酒酔い運転になるドライバーに酒類を提供して「処罰」された居酒屋はマスコミ等に取り上げられて「社会的制裁」を受けることもあるでしょう。
>勤め先をクビになることもあります。

自動車の飲酒(酒酔い・酒気帯び)運転で、マスコミ報道を受けて、懲戒処分を受けることはあるかも知れませんが、自転車の酒気帯び運転で懲戒処分を受けた事例は聞いたことがありません。
具体的なマスコミ報道等の事例をご存じであれば、是非とも、ご提示ください。

>>しかし、酒気帯び自転車は正常に乗って帰宅できる限り自転車乗りも居酒屋も「処罰」されることはありませんので、マスコミ等に取り上げられることもなく「社会的制裁」などありえません。
>上述のとおり、路頭に迷うことさえあります。

上述のとおり酒気帯び自転車で路頭に迷う事例は寡聞にして聞いたことがありません。
気鋭のジャーナリストの取材結果を是非ともご披露下さい。

>>広く公開されているブログのコメント欄での見苦しい言い訳は、閲覧者から「社会的制裁」を受けますよ。
>閲覧者の判断にゆだねましょう。

別に構いません。

>>その上で、世捨人さんは、法律と日本語をしっかり勉強して下さい。
>がんばってください。
>>酒酔いと酒気帯びの違い、自動車と自転車の違いをしっかりと意識して道路交通法を素直に読めば、酒気帯び自転車にお酒を提供した居酒屋が処罰されることなど有り得ないことは、普通は容易に理解できるものです。
>いずれにせよ、禁止行為はやめましょう。

それぞれの自転車乗りが決めることです。
一介のジャーナリストに出来ることは、ルールと実態を広く世の中に正確に伝えることでしょう。
世捨人さんは、まずは、ルールと日本語を正しく理解することです。
まずは、そこからです。
がんばれ!!

| ときどきオアゾツーキニスト | 2012/12/26 14:15 | URL |

Re: タイトルなし

ときさん

>罰則があろうとなかろうと、禁止行為はしないでください。
>>「居酒屋は処罰される」という誤った記事を掲載したことの訂正と謝罪が先でしょう。
>いずれにせよ社会的制裁を受けるでしょう。
>>酒酔い運転になるドライバーに酒類を提供して「処罰」された居酒屋はマスコミ等に取り上げられて「社会的制裁」を受けることもあるでしょう。
>勤め先をクビになることもあります。
>自動車の飲酒(酒酔い・酒気帯び)運転で、マスコミ報道を受けて、懲戒処分を受けることはあるかも知れませんが、自転車の酒気帯び運転で懲戒処分を受けた事例は聞いたことがありません。 具体的なマスコミ報道等の事例をご存じであれば、是非とも、ご提示ください。

民間企業で懲戒処分を公表することはマレでしょう。
警察官が不祥事を起こして処分を受ける前に依願退職する事例がありますが、実際はクビです。

>しかし、酒気帯び自転車は正常に乗って帰宅できる限り自転車乗りも居酒屋も「処罰」されることはありませんので、マスコミ等に取り上げられることもなく「社会的制裁」などありえません。
>>上述のとおり、路頭に迷うことさえあります。
>上述のとおり酒気帯び自転車で路頭に迷う事例は寡聞にして聞いたことがありません。 気鋭のジャーナリストの取材結果を是非ともご披露下さい。

上述のとおりです。

>広く公開されているブログのコメント欄での見苦しい言い訳は、閲覧者から「社会的制裁」を受けますよ。
>>閲覧者の判断にゆだねましょう。
>別に構いません。

よかったね。

>その上で、世捨人さんは、法律と日本語をしっかり勉強して下さい。
>>がんばってください。
>酒酔いと酒気帯びの違い、自動車と自転車の違いをしっかりと意識して道路交通法を素直に読めば、酒気帯び自転車にお酒を提供した居酒屋が処罰されることなど有り得ないことは、普通は容易に理解できるものです。
>>いずれにせよ、禁止行為はやめましょう。
>それぞれの自転車乗りが決めることです。 一介のジャーナリストに出来ることは、ルールと実態を広く世の中に正確に伝えることでしょう。 世捨人さんは、まずは、ルールと日本語を正しく理解することです。 まずは、そこからです。がんばれ!!

それぞれのジャーナリストが決めることです。

| 世捨人 | 2013/01/09 00:23 | URL |















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